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秋田県等における大量殺人行政を科学する (その5)

287名無しさん:2008/04/24(木) 14:46:52
>秋田県北部に於ける、現在の‘ナマハゲ,とは、
>実は、米軍三沢基地に駐在する軍人達の
>.‘ドッペルゲンガ− doppelganger,のことだそうです

引用していただいた洋書の確認が出来ないので何とも言えませんが
秋田のナマハゲは東欧ハンガリーの祭りの風習と似ている事は
読売新聞でも報道されています。生贄祭のようなものが保存されている
のではないかと個人的には考えています。

ドッペンゲルガー云々は初めて聞きましたが、体細胞クローンが内々に
実用化されているのではないかという見方が以前からなされていますが、
体細胞クローンが現実にあるならドッペンゲルガー扱いされる事になっても
不自然ではありません。指紋以外は形態が同じになるのでドッペンゲルガーのような
驚きをもって迎えられるでしょう。しかし指紋が違っていれば別人であり
内々にそのような事が行われていたら、ドッペンゲルガーを見た者は殺害されるでしょうので
その点も伝説と一致します。またこういった事を内々にしているとしたら米国機関が
関係していないはずはないのでその点も一致しますね。

体細胞クローンの問題は今後いつ出てきてもおかしくない状態と考えています。
作られた方も必死になってきますので難しい問題を多くはらんいます。




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