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聖イエス会姫路教会と主の十字架クリスチャンセンター長崎教会

152 名無しのひつじさん :2018/03/08(木) 20:11:09 ID:I7iLsxGQ0
※聖イエス会の信徒さんより資料提供
神と共に歩む生活
 霊父【ファーザー・教祖様】奨励・1991.1.20.
 この度の湾岸戦争について、預言の立場から見守ってきましたが、神様がどのように
この問題に解決を与えられるか、今後もさらに注意深く見守っていきたいと思います。
 戦争に関する生々しい話は、マスコミを通してもう十分知らされていますので、私た
ちの霊的生活において最も大事な点に触れてみたいと思います。
(1)神と共に歩む生活
 「エノクは神と共に歩み、神が彼を取られた(携挙された)ので、いなくなった。」
(創世記5:24)
 第一に、携挙に対する備えは万全かということです。
 昨年の秋の聖会で、「神の栄光に輝いて」というメッセージを通して、「皆さん方の聖化、
神化は大丈夫ですか」と語りました。患難時代の最中(さなか)にイエス・キリストの
空中再臨があって、聖霊を受けた人は携挙され終末の大患難から逃れることができると
聖書は言っていますが、この戦争がエスカレートして、その最中に携挙が起こるというこ
ともありうるので、その点に十分留意しなければなりません。
 携挙に対する万全の備え、それは明確な聖霊体験を持つことです。聖霊によって人格の
核心に御名を印されることです。
 聖霊を受けるということは、「我は主なり」、「神は愛なり」という神の御名によって、
神様が人格の核心、最奥に宿り、間違いなく現存しておられるということです。イスラエ
ルの人にとって、今無くてならない唯一のものが、防毒マスクであるように、私たちにとっ
て今一番大切なものは、永遠の命、すなわち聖霊を持っているということです。聖霊の明確
な内住体験と、絶えず御名を唱えて御名のうちに居るということが最も大切です。
 絶えず神と共に歩み、敬虔の生涯を送るなら、何も恐れることはありません。無くてなら
ない唯一のものは、神の御名です。戦争のことをあれこれ言うのではなく、御名によって
明確な聖霊の証印を受け、各自の内に宿られた神の導きに従って神と共に敬虔に、真剣に
祈りつつ霊的生活をすることが一番大切なのです。
(2)イスラエルの救いの実現
 新年聖会で「善きサマリヤ人」の物語を通して、イスラエルの救いは、ユダヤ教のラビ
によってでもなく、活動する人々によってでもなく、聖霊の油とぶどう酒を持っている、
異邦人のハシッドによって実現されると、聖書の御言葉の上から語りました。
 今は、私達が聖霊に満たされ、ハシッドとなって、一刻も早くイスラエルが御名によって
聖霊を受けるように、祈ることが最も大切なことです。
 イスラエルの国家的回復に続いて、霊的回復が必要であり、イスラエルの霊的回復と
キリストの再臨は密接な関係があると、聖書はくり返し預言しています。
 イスラエルの霊的回復は、ローマによるイスラエルの崩壊からおよそ2千年後である


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