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池田先生の御本尊に対するありがたい御指導「折伏教典」

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1名無しさん:2008/08/16(土) 08:12:34 ID:bXlejxcc0
池田先生が監修し「学会員の折伏のバイブル」とまで言われた
「折伏教典」等に「信仰の根本 本尊」について、先生自ら
明確にご指導されています。

御指導によりますと、
ヽ慍餔の信仰の根本は、あくまで日蓮正宗の一信徒として
 総本山大石寺安置の大御本尊を拝する以外にない
⇔鯊緞ー腓竜可なく、勝手に本尊を作って拝むのは
 他宗教と同じである
池田先生のご指導のお言葉に従いますと
・日蓮正宗に破門され大御本尊を拝することができなかった
 上、一寺院の本尊の添え書きを勝手にコンピュータ処理で
 削除して大量印刷したものを会員に1体供養を5000−10000
 円程度取って配布し拝ませる団体は無間地獄に落ちる大謗法
 団体ってことになりますが・・

 最近入信された男子部、女子部、壮年部、婦人部の方々
 この「折伏教典」はある日突然、販売中止になり、新書
 は入手できなくなりました。

 でも日蓮正宗信徒時代に入信された信心の古い方の家庭には
 大概保管されていますので一度、拝読されるといいですよ
 わからない点は折伏してくれた友人、先輩に遠慮なく聞いてもらえば
 OKかと思います。

 信仰の根幹に係る大事な「本尊」について池田先生、自ら明確にご指導されています。


<御指導資料>
なんといっても、御本山に登り、親しく大御本尊様を拝まなくては、本物の信心にはなれない。
こんなありがたい御本尊様を、わずかな御開扉御供養で拝むことのできるのは、
当本山であればこそであり、まことにもったいないことである。(戸田城聖全集、第3巻)

日蓮宗身延派にあっても、南無妙法蓮華経の題目を唱えている。御書もある。
経文も、法華経の方便品、寿量品等を読経している。
また、もと正宗の僧侶であった『正信会』も、御法主上人の認められた御本尊を拝しているし、
読む経文も唱える題目も、われわれと同じである。
外見から見ればわれわれと同じように見えるが、それらには唯授一人・法水写瓶の血脈がない。
法水写瓶の血脈相承にのっとった信心でなければ、
いかなる御本尊を持つとも無益であり、功徳はないのである。
(池田大作、広布と人生を語る、第8巻) 

本門の本尊とは日蓮大聖人が弘安二年十月十二日に御図顕の本門戒壇の大御本尊である。
本門の題目とは、本門戒壇の大御本尊を信じて南無妙法蓮華経と唱えて修行することである。
本門の戒壇とは、本門の本尊を安置し奉って信心修行に励む場所をいう。
(昭和43年刊行、池田大作監修、教学小辞典) すなわち、一大秘法とは

日蓮大聖人が弘安二年(1279年)十月十二日に建立された本門戒壇の大御本尊のことである。
「本尊は万法の忽体」とあるように戒壇の大御本尊には万法が具わっており、
一切の根元であるから一大秘法という。
(昭和61年発行、仏教哲学大辞典) 

日蓮大聖人のご本懐は一閻浮堤総与の弘安二年十月十二日の御本尊にあることに間違いなく、
日蓮正宗はこれを本尊として日蓮大聖人のご意志を継ぎ、一切衆生を救わんとするものである。
したがってこれは世界唯一の本尊であり、日蓮正宗は最高にして唯一の宗教である。
(改訂27版、池田大作監修、折伏教典) 

釈迦の出世の本懐は法華経二十八品、天台大師は摩訶止観、
いま末法にはいって日蓮大聖人のご本懐は弘安二年であるということは
一閻浮堤総与の大御本尊の建立をさしているのである。
この御本尊に対してたてまつって唱えるお題目以外の題目は、
すべて、仏説に反することは明らかである。
(同上)

 

この大御本尊に直結した曼陀羅を拝む信仰でなければ、絶対に功徳もなく、
ましてや、生命の本質をつかんで仏の境涯に立ち、
永遠の生命を感得することなどは、とうてい望めないことである。

(同上)

2名無しさん:2008/08/16(土) 08:19:55 ID:bXlejxcc0
つづき
<御指導資料>
また信仰の対象として一切をささげて南無したてまつる御本尊であるから、
総本山においてはご相伝により、代々の御法主猊下お一人が、おしたためあそばされるものであり、
三大秘法抄、観心本尊抄等の御文に照らして拝察するならば、
勝手な御本尊を拝むことが大きな誤りであることが、はっきりわかるのである。
これは不相伝なるがゆえに仏法の深義に迷うのであって、
不相伝家はみな本尊に迷うということができる。
(同上) 

本宗に伝わる末法総与の大御本尊をマネた本尊をかつぎだす、
いわゆる付属のないもの。
これは偽札本尊といって、
これらを本尊と立てる連中は、御本尊は誰が書いてもよいなどと考えているのである。
(同上) 

三大秘法とは、本門の本尊と本門の題目と本門の戒壇の三つであり、
この本門の本尊すなわち
弘安二年十月十二日に顕された一閻浮堤総与の大御本尊に対して
題目を唱えるのが大聖人の教えである。
(同上)


ヒューズがとんで電流が流れてこない電灯は、
電球が切れていないからといって、いくらつけても明るい光を発しないようなもので、
電球は本物であっても、電流が流れてこなければ光が出ないのである。
御本尊が大聖人のご真筆であっても、大御本尊に直結しなければなんの功徳もないのである。
したがって富士大石寺の大御本尊を拝まないものはすべて謗法である。
(同上) 

それはまず第一に、戒壇の大御本尊根本の信心に立ち、
総本山大石寺こそ、信仰の根本道場であることを、再び原点に戻って確認したいのであります。
戒壇の大御本尊を離れて、われわれの信仰はありません。
日寛上人は「就中(なかんずく)弘安2年の本門戒壇の御本尊は、
究境中の究境、本懐の中の本懐なり。
既にこれ三大秘宝の随一なり。
況や一閻浮代総体の本尊なる故なり」(観心本尊抄文段)と仰せであります。
この戒壇の大御本尊を厳護するためにこそ、
日蓮正宗の厳粛なる化儀、伝統があるのであり、
その点われわれ信徒は、よく確認していかねばなりません。
(創立48周年記念代表幹部会、辻武寿)

3名無しさん:2008/08/16(土) 08:50:34 ID:bXlejxcc0
つづき
<御指導資料>
佼成会の本尊は、設立当時からクルクル変わってきた。
「本尊に迷えば色心に迷う」との御金言のとおり、迷って迷って迷いぬいて、
衆生を迷わせてきたというべきである。もともと、三大秘法は、仏法の三学、
戒・定・学の本体である。くるくる変わったり、支部旗に格下げとなる「定」
が仏法にあるものか。初学の者さえこれを知るはずである。日敬をはじめ、
佼成会の幹部は、仏法の初学にも達しない外道の者であることが、これでも
わかるだろう。今度は絶対だから変えぬといっているもの、またいつなんどき
変わるか、わかったものではない。宗教団体では、教義が命である。教義が変われば
、知的誠実性が疑われるのである。模索で教義を変えるのならば、確信のないままに、
創価学会は教義を広めていた事になるだろう。宗教団体に、教義的模索などあってはならない
のである。(折伏教典)

うーん 先生は、信仰の対象、本尊をくるくる変える「立正佼成会」
を批判しています。
でも 某団体もにたような・・・^^

4名無しさん:2008/08/16(土) 10:50:09 ID:8/ihtIzk0
池田大作は狂ってしまったのです。

彼のマインドコントロールは天才的ですが、かわいそうなのは現創価学会員さんです。

5名無しさん:2008/08/16(土) 17:58:36 ID:bXlejxcc0
>>4
そういえば、YouTubeに掲載されていた先生の会合での指導の
ビデオが学会側の著作権主張で削除されていました。
内容は
,个鵑个鶸を叩く
沖縄の糸満の地名を「実にウーマンぽい」と表現
「きんまんこ」発言
ざ〕椶蓮屬Δ泙おだてて」って指導

6名無しさん:2008/08/16(土) 18:04:18 ID:bXlejxcc0
>>5
が、もし日蓮正宗の法主や僧侶の発言だったら
創価新報あたりに大々的に掲載され
「三悪道餓鬼界に堕ちた色欲坊主」ってことになったかも^^

7名無しさん:2008/08/17(日) 06:53:17 ID:z.KXQOQ.0
>>1
師匠の言葉通り実践するのが弟子たる青年部の使命。
青年部有志で「折伏教典研究会」を立ち上げ
「毛沢東語録」を片手に文化大革命を推進した紅衛兵のごとく
「折伏教典」を掲げて、先生の教えに従い、信仰の根本たる総本山大石寺
の大御本尊様に向い題目あげよう。

8名無しさん:2008/08/17(日) 07:00:08 ID:z.KXQOQ.0
>>本宗に伝わる末法総与の大御本尊をマネた本尊をかつぎだす、
いわゆる付属のないもの。
これは偽札本尊といって、
これらを本尊と立てる連中は、御本尊は誰が書いてもよいなどと考えているのである。
(同上)

これって学会が下付している御本尊のことでしょうか?
ってことは、先生自ら自己否定していることになりますね。

折伏教典で指導していたことと現在の学会の行動はまるで正反対
ですね  どっちが正しいの?

9名無しさん:2008/09/15(月) 21:29:47 ID:5Iq6YLPE0
>>ヒューズがとんで電流が流れてこない電灯は、
電球が切れていないからといって、いくらつけても明るい光を発しないようなもので、
電球は本物であっても、電流が流れてこなければ光が出ないのである。
御本尊が大聖人のご真筆であっても、大御本尊に直結しなければなんの功徳もないのである。
したがって富士大石寺の大御本尊を拝まないものはすべて謗法である。

よーく考えよう!
(同上)


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