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『さらば暴政』が誕生した時代

2 砂川次郎 :2016/04/07(木) 00:01:42
最近の日本は地政学ブームが始まったらしく、大手書店に行くと地政学とかインテリジェンスの本が横積みになり、国境を越えた利害の対立をあおっています。
外国経験を持つ佐藤優や船橋洋一さんたちが、盛んに知識をひけらかしているが、藤原さんたちが東南アジアに集まって
論じた四月号の記事に比べるとお粗末で、時代遅れだということが目次を見ただけで、一目瞭然になるので呆れ果てた。こんな程度の問題理解力しかない船橋洋一が、朝日新聞の編集主幹だったのだから、新聞が没落したのは当然だと思った。
こんな内容の本が21世紀の地政学というのだから、羊頭狗肉の見本というしかない。それに比べたらアストロポリティックという、四月号の記事は絶品であると思った。また


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