したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

真善美と神聖数理学について

54 千々松 健 :2016/10/07(金) 22:00:52
今思えば、1970年代にブームとなった「ニューサイエンス」は西洋文明の行き詰まりから、東洋思想の中に何かを求めようとしたものでした。
しかし、インド・アフガンにも、中国・日本にも、それらは見付からずに終わり、神秘主義や瞑想から一部はオカルトに走りました。
サイエンスというからには、何か数学的な裏付けがない限りは意味を持てなかったということです。
やがて、1980年代終りごろから、今度は「メタサイエンス」を藤原肇博士が提唱されました。
それは「間脳幻想」「宇宙巡礼」「生命知の殿堂」の三部作で展開され、黄金比とフィボナッチ数列と陰陽太極図(トーラス)が登場する『ホロコスミクス論』です。
そして、2010年代からは、「21世紀マンダラモデル」「未来を変える方程式」「●▲■の超三段階論」を内容とする『真善美の神聖数理学』が誕生するのです。
2016.10.7


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

ゾンビ政治の解体新書: 魔女狩りをするゾンビへの鉄槌 / 株式会社サイゾー

安倍政権批判本の決定版!――憲政史上最長になる可能性も高まった安倍晋三率いる内閣。だが、その長期政権を支えたのはゲシュタポとも揶揄される、批判勢力やメディアを徹底的に押さえつける恐怖政治だった。水面下ですでのその体制は限界を迎えながらも、ゾンビのように延命をはかる現政権の強引なやり口は日本の未来に暗い影を落とそうとしている。安倍政権が行ってきた蛮行とは? 彼らは本当は何をしたいのか? この先に待っている日本の未来とは?世界の政財界で活躍してきた著者が、メディアには決して出ることがない機密情報なども含む、事実と考察を積み上げて、安倍政権を暗部を暴く。日本を変えられるのはこの一冊しかない。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板