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因果律と三段階論と●▲■について

70 千々松 健 :2015/04/10(金) 21:13:52
藤原肇博士はよく「意味論」について述べられていますが、行間を読むとか、書かれていない事を読み取るとか、更には、不完全な翻訳に惑わされずに原文に帰るとか、語源を辿るかして、
その文脈が語ろうとしている本当の意味を読み取ることが大切であり、言葉をそのモノだけで解釈する無意味さを嘆いておられたのだと思います。
今般、哲学の巨人のヘラクレイトスとハイデッカーの短い言葉に接して、「ロゴスとレゲインの関係」を「黄金比とフィボナッチ数列の関係」に置き換えるという試みは、その「意味論」の一つの成果かもしれません。
『三数』の関係は『算数』の基本にもなる訳です。(サンサンの語呂もよろしいようで)
そして、●▲■の超三段階論において、▲黄金比、■フィボナッチ数列^2、●トーラス という関係が、論理(本質)、原因(実体)、結果(現象)の関係にカサネられるということが明白になってくるのです。
http://8w1hflkm.jp/123universJE.pdf
2015.4.10


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