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カミトロニクスに関しての議論

38 藤原肇 :2012/03/25(日) 07:03:30
昨夜遅くカミトロニクス関連の体験と情報として、次のようなメールを飯山一郎さんに送りました。参考まで。


飯山さま

暖かい鹿児島に行かずに寒いのに北海道に行ったと言えば、風邪をひいて肺炎になる恐れがあるのに、何を馬鹿げたことをしているかと叱られるかもしれないが、吹雪が吹きまくる旭川で数日を過ごし昨日は札幌に出て、今日の夕刻に東京に帰り着いたところです。そして、メールを開いた後で大兄のホームページを見たら、私のことが書いてあったのでこれまたピックリ仰天。しかも、テポドン絡みで半年前の昨年の九月に書き、私はすっかり忘却していたものが、大兄によって引用されていたのでこれまたビックリ仰天。飯山さんの記憶力とタイムリーな行動力にこれまた仰天した次第。なるほど、40年昔に私の「石油危機と日本の運命」なる処女作を読み、石油危機が来ると信じて原油を500トンも買い込んで、今の金にして5億円も儲けたという大兄の行動力と判断の良さに、今さらながら深い敬意を感じた次第です。

そこで一つ大兄にとって喜ばしいというか気落ちするというか、奇妙な情報を送ります。今回の記事で大兄が半年前の昨年の9月14日の記事を読み、大兄が「間脳幻想」を18回しか読んでいないという記事を発見してこれまた驚いた。というのは、私は大兄が40回くらい読んだと思い込んでいたからです。

この寒さの中で旭川に行った理由として「間脳幻想」を80回も読んだ人がいて、彼は大雪山珪水さんという名前の風水師で、私の読者として飯山さんに先行する唯一の人です。しかし、大兄がたとえ18回だとしも第二位であることは変わりなく、著者の私でさえせいぜい10回くらいですから、大兄が銀メダルの位置にいることは確実です。しかも、珪水さんのところに行って驚いたことがあり、彼は「生命知の殿堂」を何回も読み込んでいるくせに、カミトロニクスを開いていなかったのを発見して、もしも、大兄が既にカミトロニクスを開いて楽しんでいたとすれば、「間脳幻想」では圧倒的に引き離されていても、「生命知の殿堂」のカミトロニクスにおいて挽回したということになり得るからです。

現にこれまで会った読者で「生命知の殿堂」を読んだ人はかなりいたが、カミトロニクスの醍醐味を満喫している人は意外なほど少なく、日本人はケイタイやコンピュータのハードウエアには詳しくても、ソフトがとても弱い欠陥のために、アラグラム化したパスワードに迷わされてしまい、システムを使いこなせないでいることがよくわかった次第。

それがアメリカで爆発的な成功を見せた「thrive」を今頃になって観客として見て、大騒ぎしている情けなさの原因があります。

http://www.youtube.com/watch?v=OibqdwHyZxk

このTHRIVEのトーラスに関しての私の論文で13年前に英文で書いたものが、Thriveブームのせいらしく日本語に翻訳されて、昨日あたり出た「ザ・フナイ」という雑誌に掲載されているらしい。ただし、私は数日後に日本を出るので見ていませんが、大兄はゆっくりとそれをお楽しみください。

最近の日本人は常に後追いで情けない限りであり、中国はもとより韓国や台湾にも抜かれているだけでなく、大兄が協調してるとおり北朝鮮にも引き離されており、馬鹿な慎太郎やファシストの橋下のコケ脅かしの強がりに陶然としているようです。

敬具。

藤原肇


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