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蛸壺発想とと大局観について

5 一色直正 :2008/07/23(水) 13:52:16
「緊迫」も「躍動」も消えた政治と題した2008年07月21日づけの天木直人氏のブロックは、直言をする勇気ある人の心をよく現していた。
http://www.amakiblog.com/archives/2008/07/21/#001024
新聞や雑誌で偉そうなことを書く評論家やジャーナリストが、いったんテレビに出ると漫才師や芸能人と同じレベルで喋り、大衆に迎合してしまうのは情けないことである。
電波芸者と呼ばれた田原総一郎や竹村健一と同じように堕落して、手島龍一や田勢康弘までが営業活動にウツツを抜かしているのは、天木氏が言うようにアメリカならば「この薄汚い豚野郎はどいつもダメだ」ということになるのだろう。


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