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「時代の曲がり角」を読む

16 野村文男 :2008/03/06(木) 23:49:03
ベストセラーに書評が絶無というの凄いことだ。練りに練って完全犯罪を狙った様子が読み取れるが、完全であるほど不自然になるので、完全犯罪が発覚して失敗するのが推理小説の面白さである。
完全犯罪の破綻ストリーが好きな読者は、手口の痕跡を残さない不自然さに異常感じるのだ。神奈川県で起きた警察幹部や共産党幹部への盗聴事件が、完全犯罪だったと思われていたのに、全く別の事件で犯罪が発覚したことがあった。
別件で完全犯罪だったものが発覚するのは、瓢箪から駒が飛び出すわけだが、何となくそれを予感する人が世の中にはいるものだ。
「小泉純一郎と日本の病理」が創価学会を痛烈に批判した書であり、題名の小泉純一郎よりも創価学会の危険性が、主題だと見抜いた人もいたことが判る記事を見つけた。次の記事である。

http://www.asyura2.com/07/cult5/msg/206.html


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