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あけましておめでとうございます
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:
藤原肇
:2021/12/30(木) 13:10:42
MeilleursVoeux 2022
賀Happy New Year春
明けましておめでとう御座います。
男性の平均寿命を超えて、八十路を元気に生きています。本年もよろしくお願いします。
2020年はプラトン周期の転換期で、宇宙レベルでシンギュラリティを迎え、過去を総括する時でもあり、過去を大掃除をするために、三冊の本を上梓しました。
一冊目は『「日本沈没」の幻想とゾンビ政体の崩壊』で、二冊目は『日本に巣食う疫病神たちの正体』ですが、三冊目は『「アスペ」の三畸人交遊録』でして、日本の本としては異色に属す内容で構成されています。
一冊目の『「日本沈没」の幻想とゾンビ政体の崩壊』は電子版で、現況と将来を展望したものであり、過去の地震の総括もしています、日本のメディアが扱えない内容のテーマが、小松左京への追悼の形で論じられています。
二冊目の『日本に巣食う疫病神たちの正体』は、電子版だった『ゾンビ政体大炎上』が、紙の本として出版されるに際して、全面的に書き直し再編集したところ、何と450ページの大著になりました。二十二世紀の読者に対して、歴史の証言を提供できたので、きっと喜んで貰えるものと思っています。
三冊目の『「アスペ」の三畸人交遊録』は、1980年代から新世紀の冒頭まで、20年以上も親交があった●小室直樹、●徳田虎雄、●正慶孝という、友人たちとの交遊だけでなく,それに関わる私の知人たちが、背景として登場するオムニバス形式であり、バルザックの「人間喜劇」のミニチュア版で、「脱藩クラブ」の仲間も登場します。
私のアメリカ時代の体験談として、サントリーや森暁さんとの共同事業で、これまで公表しなかった秘話を始め、オイルマンとしての私よりも、コンサルタントの私の方が、「藤原肇の人生における秘められた実像」だったと告白し、若い世代の役に立てて貰えるように、「自省録」にもなっています。
また、写真の代わりに切手を探し出し、『アポロンのコンステレーション』と連動させて、切手の蒐集で雅趣を育てるという、古き良き時代の子供心を追想してみました。こういった寛ぎに満ちた心の余裕が、「今だけ、カネだけ、自分だけ」という、悲しい時代精神に飲み込まれないで、人生を爽やかに生きる道だと思う、今日この頃です。
厳しい時代になりますが、ワクチンを強制して不安を煽る、謀略に騙されないようにして厳冬に耐え抜き、大自然が歓喜に満ちる春をお迎え下さい。
藤原肇
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