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思想の自由と言論弾圧について

19 勝たねば意味ない :2006/06/25(日) 17:21:06
出発した時の顔と、あまりにも違う、貧相な顔つきで帰国した面々。
負け癖がつくと、いかに惨めなことになるか。今回の日本チームの状況は、いまひとつパッとしない日本国の状況の反映である、と思いました。
当然入るべきシュートをはずして、苦笑い。ガムをくちゃくちゃ噛みながらプレー。対ブラジル戦で、ブラジルの国家を堂々と歌い、テレビに口を動かしている
ところを大写しにされて、あわてて止めたジーコ。日本の国家をまともに歌えない、へらへらとした姿勢で、なんとも思わない、日本の若者。成田に戻ったとたん、
“ありがとう”“お疲れ様”“ご苦労様”等の、ファンのあまやかし。一勝もできなかったのだから、本来は、“どの面下げて戻ってきたんだ!”“恥を知れ!”でしょう。
昔なら。中田以外の日本の選手は、徹底的に甘い。世界水準からすると、幼稚園以下。現地で、関連のレセプションに行ったが、ここでも、現地の人々と交わることなく、
日本人軍団で固まり、まともな話のできない日本人の群れ。大人の間に迷い込んでしまった幼稚園児、という、同じパターンがここでも展開。
熊野のヤタガラスも、恥ずかしくて 真っ白になっちゃったんじゃないのか、かわいそうに。ブルーサムライ?冗談じゃないよ。一勝もできず、恥も知らず、これじゃせいぜい
イエローモンキーズ、だろ、サムライなら、今回の責任取って、切腹してみろ。
恥を知れ。


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