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思想の自由と言論弾圧について

11 藤原肇 :2006/03/04(土) 12:03:55
『ニューリーダー』が根本的に変質した背後に、言論統制を狙う大きな動きがあり、かつてトヨタの奥田の批判を書いた記事に対して、トヨタ以外のものを含む広告の全面引き上げの形だったと、どこかのスレッドに書き込んだことがありました。
それが財界だけでなく宗教界を含む形で乗っ取りとなり、編集長交代と組織体制の大変化を生み、あの雑誌が骨抜きになったようです。
私への敵意は十数年送ってきたのに、昨年末で雑誌の送付中止として現れています。というのは私とNY市大迨見教授という、外国から日本の嘘を指摘する二人と共に、落合氏の記事がいよいよ牧口の正体に肉薄するので、それを封じる必要があったのだというヒントにより、皆さんで謀略の構図を描いて欲しいと思います。
また、ここ暫く書き込めなかったのは、昨年半年以上かけて「小泉純一郎と日本の病理」を書き目の酷使をしたために、視力をすっかり損ない医者からコンピュータを使う仕事を禁止され、今月の下旬に目の手術をする予定になっています。
不在を心配した人たちからメールや手紙が届き、ご配慮を感謝しますがそういう訳なので、手術が終わればまた参加するので皆でどんどん議論を進めてください。国会を見れば明らかだが、メールの捏造のような情報操作が公然と行われ、日本は完全にゾンビたちに弄ばれています。


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