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ら〜めんスレ

1 ■とはずがたり :2003/07/09(水) 15:28
情報求む。みんな好きでしょ?

479 名無しさん :2016/10/30(日) 19:48:30
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000523-san-l22
「指入りラーメン」初動対応で悔やむ幸楽苑 “手首事件”連想でイメージ悪化?
産経新聞 10/26(水) 14:01配信

 静岡市内の店舗で、指入りラーメンが客に提供された問題で、不名誉ながら一躍有名になったラーメンチェーン「幸楽苑」(本社・福島県郡山市)。年配の方には、昭和53年の手首ラーメンを思い出した人も多いだろう。同社は当初、「混入したのは爪の一部」と説明していたが、これが真っ赤なウソで、苦し紛れの後手後手の対応が“ツメ”を誤る結果に。同社は「初動対応をきちんとしていれば」と悔やむが、すべて後の祭だ。

 混入問題が起きたのは、静岡市清水区の「幸楽苑 静岡清水インター店」。同社によると、9月8日にパートの女性従業員が店舗内のチャーシュースライサーで仕込み作業をしていた際、誤って左手の親指の先端部分を切断してしまった。機械の上にあったスライス中のチャーシューは廃棄したものの、切断された指の一部が仕込み済みのチャーシューの容器に紛れ込んだ。

 そして、2日後の10日昼に来店した子連れの女性客が「お子様セット」を注文したところ、ラーメンのスープの中に指の一部があるのを見つけ、店は大騒ぎになった。

 13日には、静岡市保健所が店舗に立ち入り調査に入るが、市保健所によると、混入したのは幅約1センチ、長さ7〜8ミリの爪の付いた指先。しかし、店の担当者は「爪の一部が混入した」とする報告書を提出し、保健所から「指ではないのか」と指摘を受け、報告書を書き直していた事実も発覚した。

 おまけに、「指入りラーメン」の報道を受けて、1カ月後の10月13日に同社HP上で発表されたおわび文では、「従業員の爪の一部が混入した商品を提供」と記載。保健所側の説明と食い違い、同17日になってようやく、「人の指の混入だった」と訂正した。

 同社のこうした不誠実な対応に、報道は過熱した。インターネット上では、過激な拷問シーンや暴力シーンで話題を呼んだ北野武監督作品の映画「アウトレイジ」のワンシーンを連想させると火がついた。また、年配層には、暴力団抗争によるバラバラ殺人で、始末に困った手首を屋台のラーメンに入れたという昭和53年の“手首ラーメン事件”がまっさきに思い起こされ、対応のまずさがイメージを大きくダウンさせた。

 業績への影響も懸念される事態に、幸楽苑ホールディングスの武田典久専務は「初動のまずさが対応の遅れを招いてしまった」と後悔をにじませる。今回の混入問題では、切断事故後の確認ミスや社内での情報共有体制の不備も相次いだ。

 同社のマニュアルでは、チャーシューは仕込みから24時間で廃棄されるはずだったが、従業員のけがで混乱したこともあり、指が混入した容器には仕込み時間を記載したシールが貼られていなかった。また、保健所の指導を受けて報告書を書き直した件についても、本部への報告はされなかったという。

 混入が起きた静岡清水インター店では、血液が付着したチャーシューが提供された可能性がある9月8〜10日に来店した客に対して返金対応を進めており、10月23日までに15件の返金を実施した。

 今後は緊急の店長会議を開き、27日には、幸楽苑の全店舗(一部商業施設内の店舗を除く)を一斉休業として全従業員への衛生教育をするほか、順次店舗内のチャーシュースライサーの撤去を進めていく方針だ。

 ちなみに、パート中に指を切断してしまった女性従業員は、9月下旬に職場に復帰したというが、会社の対応の遅れが事態を必要以上に悪化させており、収束には時間がかかりそうだ。

480 とはずがたり :2017/01/11(水) 17:24:37
一八(かずや)ラーメンに行ってみた。
確かに濃厚ではあったがいまいちパンチ(グルタミンソーダ?)が足りない気がした。
https://tabelog.com/osaka/A2701/A270202/27037020/

481 とはずがたり :2017/01/24(火) 08:55:43
テレアビブは世俗派多いそうだがそれでも原理主義派のユダヤ教徒に襲撃されないのか心配だ(;´Д`)

豚骨スープは禁断の味? イスラエルに日本のラーメン店
http://www.asahi.com/articles/ASK1P2JXDK1PUHBI026.html?ref=goonews
テルアビブ=渡辺丘2017年1月23日11時47分

 中東のイスラエルに、豚骨スープを売りにする日本のラーメン店が初めて進出した。国民の8割近くを占めるユダヤ教の戒律で豚肉は禁止だが、宗教を気にしない世俗派の人々を狙った。日本の「本物の味」を知ったイスラエル人の出店も相次いでいる。

 地中海に面した商業都市テルアビブで19日、ラーメン専門店「MEN TENTEN」の開店祝いがあった。全20席を埋めた客が夢中で麺をすする。「うまい!」。歓声があがった。

 看板メニューは、豚骨と鶏ガラベースの「とんがらラーメン」(約1500円)だ。しょうゆが香り立つ濃厚でクリーミーな白濁スープに、硬めの細麺がよく絡む。トロトロのチャーシュー、半熟卵、味のしみたメンマも申し分ない。

 スープを飲み干した女性客のシマ・ハビブさん(64)は「豚はふだん食べないけど、口いっぱいにうまみが広がり、おいしい」と興奮気味に話した。

 共同経営者のヤリーブ・ブロンステインさん(40)は1997〜98年、東京で暮らし、ラーメンにやみつきになった。「イスラエルで本物の日本のラーメン店を開きたい」と思った。

 2013年、日本企業の海外進出を支援する会社経営の清水陽佑さん(39)と知り合い、長年の夢を打ち明けた。意気投合した2人は北海道から沖縄まで100軒以上の店を食べ歩き、15年11月に東京・新宿の「●(○の中に宿)めん てんてん」と巡り合った。

 「味と香りに一瞬で恋に落ちた」とブロンステインさん。その場で店主の岡崎誠さん(43)を口説いた。その年、フィリピン・セブ島に海外1号店を出した岡崎さんも、「本物のラーメンを食べてもらいたい」と中東での挑戦を決めた。

 ユダヤ教の食事規定では豚肉は禁止で、人口の2割を占めるアラブ系に多いイスラム教でも厳禁だ。それでも「本物」にこだわり、豚や鶏を現地で探し出し、麺は地元工場に特注。麺のかんすいと秘伝のたれは日本から持ち込んだ。

 ユダヤ教やイスラム教などの聖地があるエルサレムに比べ、テルアビブは宗教的な規制を嫌う世俗派も多い開放的な街だ。豚の料理を出す店は少ないが、好きな人には人気があるという。

482 とはずがたり :2017/01/31(火) 13:05:28
昨日は日本橋に買い物に。
ラーメン腹になって魂心家へ行ってみた。普通かな。
http://www.konshinya.com/nanba.html

483 とはずがたり@元一乗寺地蔵本町住み :2017/02/07(火) 13:02:46
おお♪

ラーメン二郎の京都進出が正式決定、「ラーメン街道」一乗寺にガチンコ殴り込み
http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170207/Buzzap_41027.html
BUZZAP! 2017年2月7日 09時40分 (2017年2月7日 12時52分 更新)
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484 とはずがたり@元一乗寺地蔵本町住み :2017/02/27(月) 12:22:40
前から気になっていたが遂に行けた。久々に俺好みのラーメン屋であった(つゆのこってりさ、ラーメンライスで750円(ランチ)、キムチ食べ放題)。腹一杯になった。満足。

麺道くるみ
https://www.google.co.jp/search?q=%E9%BA%BA%E9%81%93%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%BF&oq=%E9%BA%BA%E9%81%93%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%BF&aqs=chrome..69i57j0.8956j0j7&sourceid=chrome&ie=UTF-8

485 とはずがたり :2017/03/08(水) 07:27:26
2013年の記事だけどみな解ってるねえ〜。

読者が選んだ「うまいラーメン」 混戦制したのは濃厚スープの「天下一品」
http://www.j-cast.com/2013/02/19165792.html
2013/2/19 11:52

486 とはずがたり :2017/05/29(月) 08:04:26
美味くて安くて味も価格も唯一無二だ。

なぜ、スガキヤは「1杯320円」で利益が出るのか
全売上高の2割が320円ラーメン
http://president.jp/articles/-/21795
企業経営 2017.4.11
経済ジャーナリスト・経営コンサルタント 高井 尚之
PRESIDENT Online /PRESIDENT BOOKS

外食における「ワンコインランチ」はすっかり定着したが、名古屋が本拠地の「スガキヤ」は1杯320円のラーメンで勝負している。なぜそんな低価格で利益が出るのだろうか――。
暖かくなったとはいえ、朝晩は冷え込む日も多く、ラーメンのような汁物が恋しい時季だ。もはや国民食ともいえるラーメンは外食店も多く、国内各地にラーメンを提供する店がある。その一方で、意外にも全国を制覇する大手チェーン店はない。

大手各社を調べると、福島県郡山市が本社の「幸楽苑」は全国に528店(2017年1月末現在)、東京都内に33店あるが、店舗展開は北海道から愛媛県までだ。埼玉県さいたま市が本社の「熱烈中華食堂 日高屋」は直営が396店(16年11月末現在)で、首都圏・北関東中心の展開。うち東京都内に約半数がある。幸楽苑は基本の「あっさり中華そば」を1杯421円(価格は税込。以下同じ)、日高屋は「中華そば」を同390円の低価格で提供する。

だが、名古屋地区で圧倒的勢力を持つのが「スガキヤ」(本社・愛知県名古屋市。正式店名は「Sugakiya」)だ。静岡県から兵庫県まで331店(派生ブランド含めて360店)を展開。愛知県には177店(同200店)もあり、同県内の幸楽苑21店をはるかに凌駕する。「ラーメン」320円は幸楽苑・日高屋よりも激安だ。なぜ、そんな低価格で300店超も展開できるのか。メディアへの露出が少ない同社の経営を分析したい。

全売上高の2割が320円ラーメン
「320円で提供する『ラーメン』は赤い容器に入っており、通称『赤丼』と呼びますが、全売上高の約2割、麺類全体に占める赤丼の構成比は約4割となります」

こう説明するのは運営会社、スガキコシステムズ株式会社・取締役の菅木寿一(じゅいち)氏だ。創業一族の孫世代の同氏も、自宅近くにある店の味に親しんで育った。戦後すぐの1946年に開業した同社は、創業翌々年(1948年)にラーメンが加わり、店名が「すがきや」となった。当時は1杯30円。1950年代は70円、60年代は90円、76年から78年まで140円で販売した。近年は原材料などの高騰により、270円、290円、300円と小刻みに値上げして昨年3月から320円となったが、創業以来、庶民価格の店なのだ。

320円でラーメンを出せる秘訣は、麺を自社で一括製造するなど徹底してコストを見直した名古屋流経営の成果だ。

「そうした歴史もあり、お客様は当店に対して麺類300円台を求める傾向が強い。『味噌ラーメン』(430円)や『あんかけ温野菜ラーメン』(430円)など、季節限定も含めて400円台の麺類も揃えていますが、赤丼に比べると販売数は多くありません」(菅木氏)

全麺類が500円未満という低価格だが、400円台のラーメンを「スガキヤにしては高い」と感じるのは、ブランドイメージからだろう。この価格戦略は、かつての看板メニュー「290円ラーメン」を2014年に販売中止にした幸楽苑とは大きく異なる。筆者は同店も定点観測してきたが、現在、幸楽苑のメニューは税込600円台の麺類が中心。平日のランチタイムには600円台、700円台のセットも多いが、それ以外は麺類+サイドメニュー(たとえば餃子と半チャーハンで+475円)を頼むと、大半が1000円を超えてしまう。

実は、スガキヤの創業当初は店名がなく、甘党向けの店だった。いまでもクリームぜんざい(230円)、ソフトクリーム(レギュラー150円、ミニソフト100円)も看板商品で、全売り上げの約1割(夏季は約2割)を甘味が占める。万事に合理的な愛知県民は、外食にも「オトク感」を求める。ラーメンとソフトクリームを食べてもワンコイン(500円玉)ですむ手頃な価格が、スガキヤを支持する理由の1つだ。そんな名古屋らしさを象徴するのが「スガキヤまるごとミニセット」。ハーフサイズのラーメン+同サイズの五目ごはん+カップソフトクリーム+サラダがつく豪華セットだ。これを590円で提供するのも“愛知モーニング”感覚だろう。

487 とはずがたり :2017/05/29(月) 08:04:40
>>486-487
昭和時代から大手スーパーに積極出店
愛知県民にとって、スガキヤは子供の頃の思い出だ。いや同県民に限らない。先日、筆者は別の打ち合わせでメーカー勤務の女性(三重県津市出身)に会ったが、スガキヤの話をすると強く反応し、「昔、近くにあったのでよく食べました!」とうれしそうに語った。別の打ち合わせでは男性編集者(福井県福井市出身)が同じような反応だった。こうした反応を示す人が多いのには理由がある。中部地方限定だが、まだ「フードコート」なんて言葉もない昭和時代から、スガキヤはスーパー店内に積極的に進出していたのだ。

「初出店は1969年5月に開店した『ユニー大曽根店』(名古屋市東区。のちピアゴ大曽根店。2010年に閉店)で、好評を得て以来、各地のスーパーに出店させていただきました。買い物に来たお母さんが子供連れで来店してくださり、お子さんが成長すると友人と一緒に来たり、結婚して子供ができると祖父母・親・子の三世代で来られる方も多いです」(菅木氏)


[左]「スガキヤ 大須店(名古屋市中区)」[右]運営会社スガキコシステムズの菅木寿一取締役(撮影=上野英和)
筆者が大学入学前まで暮らした実家近く(徒歩5分)のスーパーにも、スガキヤは入っていた。いまは取材先企業に近い名古屋市内の店を時々利用するが、学校帰りの中学生や高校生も目立つ。前述した価格のため、「子供が成長して、最初に自分のお小遣いで外食する店」なのだ。こうした庶民性が同社の成長を支えてきたが、一方で現在「踊り場」を迎えている。

「最近はハイセンスな商業施設が増えてきました。そうした施設と、当社が『レギュラー』と呼ぶ従来型の店とはミスマッチになりかねない。ディベロッパー(商業施設)側からは『別の業態を開発してほしい』と言われることもあります」(菅木氏)

そのためアルコールも置いた「寿(す)がきや」といった別業態も開発したが店舗数は少ない。

現在はディベロッパー側も、施設の来店客層に合った店を選別する。それは業態から受ける一般的なイメージより、さらに細分化して検討するのだ。ある人気カフェは高品質の洋菓子も看板メニューだが、「アウトレットモールの中でも、客単価が高いブランド店が集まるエリアに出店してほしい」と要請を受けたという。

関東地方から撤退した理由
かつてスガキヤは関東地方にも店があった。たとえば東京都内で唯一、同じ味が楽しめた高田馬場店は2006年9月で閉店。それから10年以上になるが再進出は果たしていない。

「出店戦略の一貫として見直し、関東地方から撤退したのです。もともとスガキヤは小商圏対応の業態で、愛知県内の店に象徴されるように商圏人口が4万人未満で成り立つビジネスモデルです。それが関東ではうまく機能しませんでした。黒字経営の店もありましたが、不採算店を閉店させると、残った黒字店もスケールメリットや材料供給の面でむずかしくなる。そうした総合的な経営判断をしたのです」(菅木氏)

冒頭で紹介した幸楽苑が愛媛県以西には展開していない点、日高屋が関東地方中心で「箱根の山」を越えない点と合わせて考えると興味深い。ラーメンは国民食の一方で郷土食でもあり、全国各地にご当地ラーメンがある。味のベースも基本の醤油味、味噌味、塩味、とんこつ味があり、さらに魚介だしや鶏ガラだしなど多岐多様にわたる。

高井尚之 (たかい・なおゆき)経済ジャーナリスト・経営コンサルタント
1962年名古屋市生まれ。日本実業出版社の編集者、花王情報作成部・企画ライターを経て2004年から現職。「現象の裏にある本質を描く」をモットーに、「企業経営」「ビジネス現場とヒト」をテーマにした企画・執筆多数。近著に『なぜ、コメダ珈琲店はいつも行列なのか?』(プレジデント社)がある。これ以外に『カフェと日本人』(講談社)、『「解」は己の中にあり』(講談社)、『セシルマクビー 感性の方程式』(日本実業出版社)、『なぜ「高くても売れる」のか』(文藝春秋)、『日本カフェ興亡記』(日本経済新聞出版社)、『花王「百年・愚直」のものづくり』(日経ビジネス人文庫)など著書多数。

488 とはずがたり :2017/06/20(火) 22:20:46
未だ喰ってないぞ。。

ファミマの大ヒットラーメン「何回食べても客が驚く」
http://president.jp/articles/-/20910
政治・社会 2016.12.22


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