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海上コンテナ鉄道輸送

217 荷主研究者 :2006/07/23(日) 23:17:40

【国際コンテナ混載輸送 苫小牧から集荷 横浜の業者、釜山経由で各国へ】
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/backnumber.php3?&d=20060616&j=0024&k=200606167158
2006/06/16 10:59 北海道新聞
国際コンテナ混載輸送 苫小牧から集荷 横浜の業者、釜山経由で各国へ

 【苫小牧】海上運送業の「セイノーロジックス」(横浜)は七月一日から、苫小牧港を起点に小口貨物の混載コンテナ輸送事業を始める。苫小牧−韓国・釜山の定期船を活用し、世界各地に輸送する。アジアを含む世界各国を対象に道内の港で国際コンテナの混載事業に参入するのは、同社が初めて。

 混載輸送は、コンテナ一個に満たない小口貨物が対象で、一つのコンテナに複数の荷主の貨物を入れる。貨物の詰め替え作業が煩雑なうえ、混載への荷主の抵抗感が強いため、国内では普及が進んでいない。

 同社は混載貨物輸送に実績のある韓国の輸送会社「MOLAX」と提携することで荷主の不安を解消。新潟、仙台、広島など全国の十二港で事業を始め、自動車部品や特殊紙、家電製品の部品などを扱っている。

 セイノーロジックスは苫小牧港が北日本最大の物流港で、苫小牧周辺では自動車産業が集積していることに着目。自動車部品などの小口荷物の需要が十分にあると判断し、事業化に踏み切った。

 M社が苫小牧などから届いた混載コンテナを釜山で集約。目的地別に積み替え、国際コンテナ船で最終地に輸送する。原則として毎週土曜、苫小牧港発の週一便でスタートする。

 同社は「苫小牧から国内の港を経ず釜山経由で直接目的地に運ぶため、輸送時間やコスト削減につながる」としている。


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