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26 トンチンカン信徒 :2017/01/12(木) 02:18:07
〜天地一切と和解する祈り〜

われ今

ここに、神の子として新生し、

神に感謝し奉る。

神は

普遍的存在にましますのである。

一切を包容し、
一切のものの周囲に、
又一切のものの内にましまして、
一切のものを渾然と一つに融和したまうのである。


それゆえに、
私もまた、神の子として、その渾然たる一つの融和体の中に存在するのである。

それゆえに私は天地一切のものと融和し、
天地一切のものと調和の関係にあり、わが働きは、
他の天地一切のものの動きは、
また我を生かす動きとなるのである。
すべての人と事と物とは、今ここに渾然と調和しており、
たがい争いたつということはないのである。


現象の世界のに、
如何なる対立の関係にあろうとも、
如何なる闘争の関係にあろうとも、
それは妄想の顕すところであり、
妄想は、
やがて消えるべき運命にあるのであるから、
私はそれを恐れることもないし、
それに愕くこともないのである。
妖雲羃々と空を覆うことがあっても、
その上には
常に蒼空があるのと同じように、
如何に暗澹たる状態が現象的にあらわれてこようとも、
その状態に対して
心をどうずることはないのである。

心を動ずることがないから、何らの対策を講じないのかというと、
決してそうではないのである。
心を動ずることがないから最も適切なる智慧が
泉の如く涌き出でて
暗を消してしまう処置ができるのである。

光の進軍に対しては
暗は逆らうことも、
抵抗することもできないのである。
事に応じてわが為すところの行為は
神の子
大神の智慧の炬火をとぼして進軍するのであるから、誰もそれを遮ることはできないのである。
神は
『暗に対しては光を以て相対せよ』
と仰せられているのである。
光進む、
暗は消える。
神はわららに
『常に心明るくもて』
と仰せらているのである。一時といえども
私は心を曇らすことをしないのである。

神は勇気の本源であり、
神の子たる私は、
勇気そのものである。
神の智慧われ来たて、
迅速果敢に
適当なる決意と断行をなさしめ給うのである。
ああ、感謝すべきかな、
天地万物は
ことごとく神の子として兄弟姉妹であり、
われを常に祝福、
われを常に援助、
わが希望を必ず成就せしめ給うのである。
(第一章・谷口雅春・文)


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