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一般会員を不当に除名!富士宮特区編
68
:
太ちゃん★
:2015/10/01(木) 12:36:27
名前はまだ無い:2015/01/18(日) 18:43:01
その数日後、また許されぬ信じられない事が起きた。
Iさんが富士宮国際文化会館に入った矢先、玄関でMの取り巻き当時男子部特区書記長のITが、
彼を会館内に入れさせないように威圧的に止めて来た。
そのそばには特区長室があり、そこにMがいて、その様子を伺っていた。
男子部ITはMに聞こえるように壮年部のIさん対し、「出て行け!お前の来る所じゃない!」
と罵倒しながら体を押しつけ制止したのである。
会員は何が起きたのかと驚いて見ているもおかまいなしであった。
Iさんは男子部ITをさけるように脇から通り抜けようとした。
その瞬間に、Iさんに脇腹からぶつかり、わざと倒れた。
ITは倒れたまま、「痛い!痛い!」と喚き続けた。
その場面を事前に打ち合わせをしてあった牙城会の男子Iが、ビデオカメラでITの演技を撮っていた。
Iさんから暴力を受けたと虚偽の証拠をつくるため必死で撮ったのであろう。
現場にいた数名の男子部は以前に起きた女子部への暴力現場を見たにも関わらず、皆、口裏を合わせて、嘘をつき通し、Mの犯罪を隠蔽してきた者たちである。
この男子部ITと男子Iは猿芝居による偽物の証拠を警察に提出し、被害を受けたIさんを告訴した。
虚偽告訴であり、当然のちに不起訴となった。
Iさんは暴力隠しの貶めである虚偽告訴に、感情的にも怒りが吹き出した。
「これが創価学会員がする事なのか!」と
自暴自棄になるところだった。
しかし、Iさんの真実と実情を知ったN地区壮年が徹底的にIさんを激励し、守り抜いてきた。
Iさんが今、師弟誓願で前進できるのは、壮年の真心からの激励があったから。
幾度となく押し寄せる三類の強敵の攻めに崩れそうになる時もあった。
だが、どこまでも池田先生と同志に対しての恩を忘れずに題目を上げ抜き闘い抜いてきたのである。
※注 役職は2010年12月時点のものです。
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