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一般会員を不当に除名!富士宮特区編
65
:
太ちゃん★
:2015/10/01(木) 12:34:21
名前はまだ無い:2015/01/18(日) 18:34:19
2009/9・10月 記述
富士宮の大石寺は、日顕により完全に魔屈と化した。
池田先生は、大聖人の仏法を人類の幸福と世界恒久平和の為に、計り知れない法難と艱難辛苦を耐え越えられ、世界中に創価学会の信頼と平和の大拡大をなされた。
広宣流布一筋に行動されてこられた偉大な大功労者の池田先生に対して、日顕は遂に嫉妬によるC作戦から謀略の反逆に出た。
邪悪な企みは更に、本部幹部会での先生のスピーチのテープを改ざんして、各末寺の坊主に先生の批判をさせ、会員を脱会させようと目論んでいた。
法主が大怨嫉を起こし、反逆の行動に出た以上、日顕に連なる末寺坊主も分身であり、学会員としては絶対に許すわけにはいかない。
諸天の怒りもいかばかりか。
日顕宗の邪悪を必ず攻めなければならない、仏法破壊の邪悪を擁護したり、攻めなければ与同罪として内外で現証がでる。
壮年は寺の檀家総代等をやってきた副会長クラスの職員幹部の者が、組織にあって自らが、日顕が犯した事をすぐさま坊主共に質問抗議し、会員を護ると信じていた。
重ねて末寺の坊主には注意するように第一線の会員にちゃんと連絡がされたか心配であった。
富士宮には日顕宗末寺が7カ寺ある。
壮年の地域には法明寺があった。
この坊主は派手に学会批判はしないが、それを腹に含み要領よく学会員を騙し寺につける元正信会の坊主だ。
壮年はいよいよ法明寺の元朝勤行に向かった。
まず駐車場を確認したが、車両は一杯で、やはり学会員は大勢来ていた。
境内で勤行会が終了し、同時に懇談をしているところへ入っていった。
すると仏間正面にテーブルが出ていて、そこに杯と昆布が並び、職員幹部を中心に会員が坊主を囲んで、いつもと変わらず談笑しているではないか。
壮年が少し離れた正面の仏間入り口に立った途端、坊主が袖から白墨のような白い腕を出し、壮年に向かって笑いながら手招きをした。
「〇〇さん、あなたもこちらに来て、お酒を一杯どうぞ」「さあ、皆さんと一緒にいただいて下さい」と学会幹部を中心に、とそを飲みながら談笑する坊主は仏間入り口に佇む壮年を平然と誘った。
____以前から、職員や中心的幹部が寺の総代になったり、何かと寺と関わり、
大石寺坊主と料亭などで頻繁に飲み食いをしていた。
坊主と昼間から頬摺りをしながら酒を飲んできた者もいる。
現副会長のN等である
こんな者はごろごろいた。
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