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一般会員を不当に除名!富士宮特区編
57
:
太ちゃん★
:2015/10/01(木) 12:28:23
名前はまだ無い:2015/01/18(日) 18:11:47
二度目の事件
富士宮特区発 2011.4記
平成18年6月1日午後10時過ぎ、暴力事件が起きた現場である会館駐車場は異様な雰囲気で騒然としていた。
富士宮元特区長Mの、犯罪事実から逃がれんが為にとった奇怪な行動により、救急隊と警察の対応は混乱を生じていた。
Mは女子部Sさんに暴力をふるい、突き飛ばした直後、慌てふためき、あたりをうろうろしながら、倒れている女子部Sさんから少しづつ遠ざかっていった。
壮年は女子部Sさんを心配し、Sさんの前に座り込んで
「大丈夫かい!大丈夫かい!」と大声で声をかけた。
壮年はSさんが退院して間もない事も知っており、現場に倒れ痛み苦しむSさんを見て、これはただ事ではないと判断し、Sさんから少し離れ、まず警察を通し救急車を要請した。
これを周りで見ていたMと取り巻きは警察が来る事に気づき、「まずい」と焦ったのだろう。
壮年が女子部Sさんから離れた隙に、M取り巻きの壮年1名と男子部2名が周りの目もはばからず、意識はあるが倒れたまま動けないでいるSさんを取り囲み、
激しく罵倒し始めた。
「おい!何をわざと倒れてんだよ!」「お前が悪いんだよ!」との罵声は会館駐車場に響きわたった。
この非情な仕打ちに女子部Sさんは痛みと悔しさで、声を出して泣いた。
壮年は「やめろ!」と声を発し、取り巻きどもを追い払い、
Sさんをかばおうと近づきしゃがみ込もうとした。
その時、いつの間にか近づいていた元特区長Mが、
壮年の体を後ろから腹で押した。
壮年は重心を失い、Sさんの方に倒れかかった。
即座に腕を伸ばし、押してくるMの腹を止めると同時に、
突き飛ばされた女子部Sさんの上に倒れるのをこらえた。
その瞬間、壮年の支えとなる腕がMの腹に触れると、Mは飛び跳ねるようにして、横に止めてあった車両のボンネットを両手で叩き、回転しながら7メートルほど斜め後方にわざと倒れこんだ。
誰が見ても分かる、滑稽で苦しまぎれの芝居であった。
そこへ、まず救急車が到着した。
しかし駐車場ゲート正面には元特区長Mが芝居をうち仰向けに寝ていた為に、
救急隊は負傷者がMだと間違えたのである。
その時、女子部Sさんは会館脇の車両の影で、痛みに耐えて倒れていた。
救急隊からは見えない位置だ。
Mの取り巻きが女子部Sさんの周りに立ち、わざと視界をさえぎっていた。
壮年は、早くSさんを救急車へ乗せねばと、芝居で倒れ込んだ元特区長Mのところにいる救急隊に対して、必死に「すみませーん!怪我をした人はこちらです!」と、叫び呼んだ。
すると、取り巻きらが「いや!こちらです!」とMを指さして騒いだ。
しゃがみ込んでMを診ている救急隊は、壮年に対して「どういう事ですか?」と、困惑した表情で言った。
Mの奇怪な行動で混乱したのである。
警察も到着したが、すぐ見えるところにわざと倒れている、救急隊がいるMのところに駆け寄り、取り巻きに事情を聞きながら現場検証を始めていた。
Mは暴力を犯したうえ、その瞬間から上記のように警察と救急隊の目をも欺いて
隠蔽の動きを工作した。
暴力現場となった会館駐車場には、壮年の味方はひとりもいなかった。
そこにいた誰もが目撃事実に口を閉ざした。
そして、そこにいた男子部全員が自分達の頭である特区長Mの犯罪を隠蔽するべく、偽証したのである。
もう、Mとその率いる取り巻き連中は悪鬼入其身そのものであり、魔の眷属と化していた。
それらが警察や救急隊を動かしていった。
事件現場も凄まじい魔窟の様相であった。
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