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一般会員を不当に除名!富士宮特区編
29
:
太ちゃん★
:2015/10/01(木) 11:58:27
名前はまだ無い:2015/01/18(日) 10:30:35
富士宮特区長による、女子部への暴力事件 投稿者:うらら 投稿日:2015年 1月 2日(金)19時07分26秒 編集済
ある方が、事件について記述されたものをコンパクトにしています。
女子部に対する暴力事件は二度起こされました。以下は二度目についての記述の一部です。
富士宮は、54年の裏切りの淵源となる墓園事業に絡んだ土地問題など不正にも、
学会最高幹部が山友や宗門と連携して池田先生の排除と学会乗っ取りを企ててきた地である。
平成10年、壮年が地区部長となったN地区とはその富士宮の中でも一番の関わりを持つ
元登山部長Hと土木業者Tが中心となっていた地区だ。
静岡でこの壮年排除に動いてきたO元副会長は、今は飛ばされ、何の責任も取らず、富士宮にはもはやいない。
54年当時、山友や日顕と直接繋がってきた元登山部長であり墓園に居座ってきた職員Hは夫婦共に未だに富士宮にいる。
これらの者は本部と親密に連絡をとりながら裏で暗躍してきたのである。
HはOを使いながらも、自分と自分の地盤を守らせてきた。
引き換えに、本部から富士宮に派遣されてきたOに現場での濁流の指揮をとる権力を譲った。
そんなHやOらの魔性を受け継いだ当時の富士宮特区長M。
平成18年6月1日、彼が会館駐車場で引き起こしたのが先生のお心踏みにじる暴力事件の発生である。
この日の夜、当時特区長Mは帰宅途中、女子部Sさんの携帯に連絡し、呼び出した。
そして学会の会館駐車場において、不正行為に抗議をした女子部Sさんを、男子部等会員が見ている前で、
暴力をふるい突き飛ばしたのである。
女子部Sさんは後方に止めてあった車両に大きな音を立てて激しくぶつかり、倒れた。
Sさんは以前も、その当時富士宮特区長Mから受けた暴力により腰を負傷し、1ヶ月の重傷を負っていた。
それが致命的になり、手術をした。
その後も痛みにおそわれ、入退院を繰り返していた。
二度目の暴力を受けた日は退院してまもなく、
久しぶりに富士宮の先輩と富士宮特区幹部会に出席した。
女子部のSさんの腰にはまだコルセットが巻かれている状態だった。
現場には救急車と同時にパトカーも来た。
直後、元特区長は警察に
「俺はやっていない。俺の方があの男に暴力を受けた」と、
その場で倒れた女子部を救い一生懸命に守ろうとしている壮年を犯罪者にしようと大芝居を演じた。
Mは周りの男子部を偽証に巻き込んで、必死な大嘘の抵抗で、現行犯逮捕を逃れたのである。
その後刑事事件となったが、現場で目撃した男子部全員に嘘をつかせ、隠蔽した。
しかし、仏法は厳しい。
その隠蔽に加担した男子部や壮年幹部には次々と厳しき現証がでている。
それでも、Mは自分の犯した悪事を反省するどころか、苦しみ悲しんだ女子部Sさんに対して、役職を解任し、組織から排除した。
更に、Sさん本人と、暴力現場でSさんを護った壮年の名前を書いた立て看板を会館入り口に置き、会館玄関に貼り紙までしたのである。
そこには
「貴殿は幹部に逆らい、幹部の言う事を聞かない為に会館出入りを禁止する」
との記述と共に、
「壮年が幹部に暴力を振るった」
とも、完全な嘘が書かれていた。
傷害事件を起こした元特区長Mの背後ではOやHがテコ入れしており、事件を本部とも繋げて隠蔽を図っていた。
また、女子部Sさんを助け、Sさんの家族と共に病院に駆けつけた壮年に対して、
元特区長Mは元O副会長の指示を受けながら虚偽告訴した。
Mは壮年を警察や学会組織でも犯罪者であるかの様に仕立て上げようとしたのである。
(記述は2011年時点です。)
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