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話してもいいかな?

1 匿名希望 :2018/01/04(木) 11:22:43
真昼間じゃないと話したくない話なのですが…。

2 不思議な名無しさん :2018/01/04(木) 11:25:35
正月の日に必ず思い出してしまう話です。

3 不思議な名無しさん :2018/01/04(木) 11:26:34
あ、名前が変わってしまいました。仕方ないのでこのままで行きます

4 不思議な名無しさん :2018/01/04(木) 11:30:40
話をする前に、もし私がここに書き込んだことを見てくれた方が入れば私はとても幸いです。

5 不思議な名無しさん :2018/01/04(木) 11:35:49
曾祖父母がまだ生きていた頃、正月になると私達親戚一同は曾祖父母の家で餅を作る風習がありました。ですが、当時小さかった私は餅を作るのには混ざらずに、山を探検することにしました。☜(曾祖父母の家は山奥にあった)

6 不思議な名無しさん :2018/01/04(木) 11:37:47
することもなかった私は、毎回曾祖父母の家へ向かう時に通っていたお堂へ向かいました

7 不思議な名無しさん :2018/01/04(木) 11:41:33
お堂への道を進んで行くうち、木々にコケが生え暗くてジメジメした感じはあったものの、それが更に私の探検心をくすぐっていたように思います。なので、またしは迷わずさらに奥へと進みました。

8 不思議な名無しさん :2018/01/04(木) 11:43:52
しかし、お堂はすぐ目の前にあるはずなのになかなかたどり着けないことに違和感を覚え、歩くのをやめました。

9 不思議な名無しさん :2018/01/04(木) 11:48:22
自分でも結構歩いたなと思ってたので、後ろを振り返って距離を見ようとした時、まだ先にあるはずのお堂が本当に目の前にありました…。あったというか、「来た」の方が表現するにはあってるかも…

10 不思議な名無しさん :2018/01/04(木) 11:51:31
そしてお堂のすぐ側に隠れるように、よく分からない背の高いヒトのようなものがゆらゆらこっちに手を振っていました。その瞬間私は怖くなって、必死に振り返らず来た道を走ったんです

11 不思議な名無しさん :2018/01/04(木) 11:53:53
でも全然帰れなくて、もう必死で親を呼び続けながら走り続けました

12 不思議な名無しさん :2018/01/04(木) 11:59:14
そしたら両親どっちも来てくれて、ぶじ帰れたんですが、その帰り道頭と尾ビレの無い青く虹色に光る魚がぴょんぴょん目の前を横切ったのでビックリして親に言ったのに、2人は見てませんでした。
そこからは何も無かったんですが、今でもお堂はあって亡くなった曾祖父母の墓参りの時に行くのでその時は悪寒が止まらなくなります。
その1件が会って以来、私は心霊?かなにかが良く見えるようになってしまいました。

誤字脱字多くてスミマセン。以上で終わります。

13 不思議な名無しさん :2018/01/08(月) 07:08:50
ああ、おもしろい。

14 不思議な名無しさん :2018/01/08(月) 07:21:25
関係ある気がするので書く!
私はある日の夢で黒服装備が足りないという夢を見た
剣士装備も魔術師装備も((頭のパーツがなかった))
私は(なるほど、自分は頭が足りてないんだな)と解釈した

主さんの見た 青く光る虹色の魚、私の勝手な解釈だし先入観与えるかもだけど『足元固めて知恵も身につけなさい、すれば、青く虹色に光るミラクルなあなたが待ってますよ』的なね…ご先祖様からのメッセージかもしれないですね。

15 不思議な名無しさん :2018/02/01(木) 18:47:16
青く虹色に光る魚って矛盾してない?


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