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トーキングスティックボード
4928
:
縹
:2014/11/24(月) 18:40:50 ID:oeUx5MQw
「人間として最も高貴なる生き方」
(略)
“妙法蓮華”の秩序を最も完全にあらわした国家は日本国のみである。
天照大御神(インドの用語では毘盧遮那如来)を中心に頂き、
その子孫たる歴代の天皇さまが永遠の国家の中心生命として国民にその恵沢を霑おし給うて今に至る、
宇宙大生命の本源的中心生命がその応身を“生ける天皇”にあらわし給い、
吾ら国民ことごとくその中心生命に帰一し奉るとき、
その時、地上に天国の秩序あらわれ、久遠平和の世界が実現するのである。
吾ら世界唯一の真理国家―――妙法蓮華の相を地上に具体的に表現せる真理国家、
この国こそ、實相永遠の秩序を具体化せる神聖国家である。
時としてこの国、その秩序みだれ、その国状、實相の秩序に背き、或は国内騒然として紊れるが如きことあり、あるいは外国と交戦して敗れたる事ありといえども、これ必ず永遠の秩序に背き、天皇の聖明を覆い奉り、天皇をないがしろにするか、天皇の名を藉りて、我見を主張し、自己の権力増強に天皇を利用するが如きことを生じたる結果であるのである。
我ら日本国民、金波羅華の花弁になぞらうべき役目をなす者、常に中心に帰一し、天皇のみこころに背かざらんことを希い、
いよいよ美しく金波羅華の實相を現象にまで咲き出でしむることこそ、吾ら国民の使命であるのである。
この時、われら日本国民、国家のいのちと一体となり、宇宙大生命の秩序と自己同一し、“個”にして“全”、“有限”にして“無限”の生命を生きることができるのである。
これこそ人間として最も高貴なる生き方でなくて何であろう。
谷口雅春先生御著書『聖なる理想・國家・國民』より
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