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「今の教え」と「本流復活」を考える・挨拶板

2350「訊」:2016/08/29(月) 12:14:09 ID:vLpZjekg



 当方も、tapirさま同様の疑問を持ちました。1)2)に関しては特に、雅春先生御文章の「聖胎を長養すべし」(*) ― これとの関連からのものを、希望するでしょうかね。いやこれ、雅春先生の言葉を引用されたとしても、「かなり意味合いが変わってくる議論」だと思うからです。かの、「聖胎を長養すべし」御発表の前と後では、運動の意味が違うのですからね。






<註>

* 「聖胎を長養すべし」

 雅春先生は同御文章の中で、政治的活動への「スタンス変更」を述べておられます。概略になりますがここで雅春先生は、「政党を支持し選挙に打って出るような活動」を縮小し、代わりに、「人間神の子の教えを、自然に発揮できるような日本人の育成に特化」というような、そのような方針転換を下知なさっておられます。ですんで、同御文章発表以降ですが、雅春先生の言われる政治活動の意味は、かなり変わったと理解するのが自然だと思います。政党を支持し日の丸をバンバン振り回すようなモンは政治活動、なのではなくむしろ、聖典に共感するような同胞を大量育成することこそが大切な活動、だと・・・・・・・・・意訳ですがそれでも、当方解釈は間違ってはイナイと思います。「信者育成>選挙」こそが、雅春先生のご方針です。


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