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「今の教え」と「本流復活」を考える・挨拶板

1937志恩:2014/03/14(金) 03:48:41 ID:.QY5jUA6
曵馬野様が、
「どの理論のことかな、どの事実のことかな。
私は救われたとは、どんなことか分からないね。救われたと云うあなたや志恩氏をみるとね。」

と言われましたが、
私は、実家の兄弟姉妹と、最近、メールのやりとりをしていて、
ここの掲示板で、まだ、書き込んでいなかった母と私が入信したときの救われた奇跡の出来事を思い出しました。

以前、私は、父の酒乱が原因で、母と私が入信したと書きましたが、それも入信した動機の1つなんですけれど、
その他にも、「救われた」体験があったのでした。

私には4人の弟妹がおりますが、
そのうちの、私より9歳年下の「私の弟」が、幼稚園のときのことでした。交通事故に遭いまして、
弟は、自動車に はねられ、主に頭を やられたのです。

病院へ運ばれた弟は、意識不明でありました。
検査の結果、
弟は、頭骸骨骨折、脳挫傷、鼓膜は破れ、口の中も ぐちゃぐちゃで、「鼻、口、耳」からは
出血多量で、血が、小さい洗面器いっぱいに出たと、母が言ってました。

弟は意識不明の日が、何日も続き、医者は、99%以上,駄目だと思います。助からないと思います。

万が一、1%の確率で、命が助かったとしても、頭の中が、めちゃめちゃなので、知恵おくれの人間に
なるだろうから、覚悟をしておくようにと、父母は、医者に宣告を されたそうです。

そのときですよ。
母は、母の友人に、生長の家に熱心な奥さんがいて、「真理」と「甘露の法雨」を、母が戴いたのは…,
その人に、母は、「とにかく、騙されたと思って、この聖経「甘露の法雨」を◯◯君の枕元で、読誦してあげて」
といわれ、

それで、母は、そのときは、可愛い幼稚園の息子が、死ぬか生きるかのときですから、病院に泊まり込み、
ワラをもつかみたい気持ちで、必死になって、心を込めて、聖経を 毎夜、1晩中あげていたそうです。

それで、数日間、そうやっていて、兎に角、神様にお任せする心境に、やっとなれたら
弟が、意識を取り戻しまして、その後、奇跡的に完治したのです。それが、具体的な「救い」を戴いた最初です。

そのことが、大きな切っ掛けとなりまして、母と私が、先ず最初に生長の家に入信したのでした。

ですから弟の奇跡で、「甘露の法雨」は、いかに効くかを、目の当たりにしたのでした。

その後の弟は、脳の足りない人間になるどころか、凄い、優秀な頭脳の持ち主に成長したことも
「救い」の実証の1つに、なると思います。

弟は、上智大学をダントツ1位の優等生で卒業し、最大手の企業に就職し、重役になっています。

大学在学中は、読売新聞主催の全国ドイツ語弁論大会にも出場し、優勝し、全国一位にもなりました。
英語もドイツ語もべらべらです。弟の3人の息子たちは、3人そろって、慶応大学へ入学しています。

弟の長男は、高校のとき、「生命の實相」、40巻全巻を読破し、実家の母(祖母)に、感激のあまり
握手を求めにいったほどの息子に成長しています。

でも、今の生長の家のことは、彼は、今は、大企業に就職していますが、ネットをやってますから、
よく知っていて、組織には、入りません。

ですから、私の弟は、現代医学では、助かる確率は99% ないといわれ、それが助かっただけではなく、智慧遅れに
なると宣言されたのに、それもなく、生長の家の『甘露の法雨』の功徳によりまして、
弟も、このように「救われた」体験を戴いているのです。

私も、そういう事がありましたので、3人の子供達には、お守り「甘露の法雨」を
いつも携帯させて来ましたし、今は、孫達のランドセルにも「お守り甘露の法雨」を
ぶるさげて、生長の家の大神様のご守護を戴き続けております。ありがとうございます。


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