したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

エホバ系

15 名無しさん :2021/01/31(日) 13:53:10
2.善意、また操作された、正しいような理論によりニュウシンする。

・・・さて、ここまで読んで、なんとなく不愉快になってしまった人がいる。 
過去にかかわった団体がそうか、あるいは現に所属している団体がそうだからである。

わたしは、そんな人が現在考えていることを言い当てることができる。
『でも、○○は違う。○○は正しい。』
その通り。 ○○は違う。○○は正しい。 ○○は実に正しいことを主張している。
たいていの場合、カルトの主張の大半はかなり正しい。
問題なのは、その主張なのではなく、不正にマインドコントロールを使い、不正な手段を正当化することにある。

(正しい理論を盾にして人を奴隷にし、金を集める)

3.その理論とは、例えば聖書に、血を食することを禁じている箇所があるから輸血を禁止するというもので、

とにかく何処から血を入れるか(口、または直接血管に)ではなく、とにかく入れるのはダメだという事らしい。
その割りにワクチン投与や臓器移植は何故か?OKなのです。 〈かつてはダメ。時代により変わる。それは何故か?〉

「輸血拒否による惨事」
1985年の6月、川崎市でエホバの証人の父親が輸血を拒否し、小学校6年であった自分の子供を死なせてしまったという事件はよく知られています。
しかし、今現在も、毎年、日本全国の病院で輸血を拒否して、
医師らを困らせたり、命の危険を冒したりするエホバの証人は5〜6000人もいると言われています。
彼らは、「輸血は聖書の教えに反する」と言っていますが、
2000年以上も前に書かれた聖書が、近代医学の処置に言及しているはずがありません。
聖書に書いてあるのは、「血を食べてはならない」(レビ記17章14節)ということです。
「ものみの塔」の教理は聖書の拡大解釈であり、曲解なのです。
そしてそれによって毎年、世界各地で、何千もの人々の尊い命が奪われているのです。
過去において、「ものみの塔」は、「神の律法に反する」ということで、ワクチン療法や臓器移植を禁止したことがあります。
そのために、数多くの犠牲者が出ましたが、後になって、ワクチン療法も臓器移植も受けてもよいと、「ものみの塔」はその方針を180度転換しています。

しかし、誤った教えを信じた人々に対しては、何の代償も謝罪もしておりません。
(彼らは今何を思うか)また、彼らは、臓器移植を受け入れることと、輸血を拒否することとの矛盾
に気付いていないようです。
人間の臓器は、血液のかたまりであって、臓器移植を受ける人は、他人の血液を体内に受け入れている訳です。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

■ したらば のおすすめアイテム ■

坂本ですが? 1 (ビームコミックス) - 佐野 菜見


この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板