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10 参加者の親 :2018/10/07(日) 18:40:22 ID:qhpnR0Dw
○審判の質
 ※今回の大会での1番の猛省部分です。
 ・自分で判断できない素人もどきの主審
  →旗が上がると必ず必ず監査役の方を見る。監査役が何も表示しないと、
すぐにタイムをかけ審議ばかり行う。
  →ポイントをとった選手を間違えて、とられた選手に「技あり」をコールした
主審がいました。選手に「私ではなく向こうです」と指摘され、監査役を
見て言い直し。あきれて言葉にならない。
 ※「なお、技の判定に際して、主審は副審の判断と自身の判断を綜合して判定を
下します」と掲示板の返信にありましたが、自身の判断ができない審判が多
すぎ。決勝残しの決勝戦でも「審議は短めに」と解説の方が言われていました
が、審議ばかりの試合が多すぎ。
・タイムのかけ忘れ
  →きちんとタイムの表示をしないので、審議中も時間がすすむという試合が
あった。勝手な判断で時計を止めなかった係りの人は正しい。反対にタイム
解除をしないで試合が再開されたときに、勝手に時計を進める係りの人は
いいのでしょうか?これでは何のために監査役がいるのか意味不明。
決勝残しの決勝戦でも、タイム解除をしなかった審判がいた。
・曖昧なジェスチャー
  →旗があがってもポイントを取らない場合、なんらかのジェスチャーが必要。
首をかしげて「とりません」なら突きや蹴りが弱かった、腕をたたけば
ガードの上からだったなど、選手も見ている方もわかりやすい。試合も
とまらないので、スピード感がでる。反対に何も表示しないと「旗があがって
いるのになんで?」と不信感がつのる。また、掲示板の返信に「硬式空手道に
おいては、連続技や返し技を取るため、主審の「やめ」のコールはわざと遅めに
しております。」とありましたが、先取りでないことぐらいは選手も見ている方も
把握している。技がきまっても様子を見ている場合、技をきめた選手の方に手を
斜め下に出して、ポイントが入っているのを表示する主審がいます。見ている方
としてはわかりやすいが、徹底されていない。
・明らかなひいき
  →自分の会派を勝たせたいのは当たり前。「公平に見ている」と言われても、明ら
かに公平とは思えない時がある。自分の会派の選手が試合をするときは、審判
から外すことが必要。
 ※経験不足で不慣れな審判がいるのはしょうがない。A級審判の人も最初はこんな
感じだったのでしょうから。ただ選手にとってはその1ポイントが重要です。
優勝と準優勝とでは、意味が全然違います。それが審判によって左右されると
なれば大問題。不慣れな審判を補佐できないベテランの審判は問題。どうすれば
不慣れな審判をフォローできるのかを考えない、大会運営側はもっと問題。

図星なので回答できないんですよね(笑)
たとえ本名出しても、回答しないでしょう?

その程度の団体なんですね。
最高顧問に頼っているみたいですが、自分はその上ですよ(笑)
ご愁傷さまです。


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