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おしっこ我慢

1 名無しさんのおもらし :2014/06/18(水) 22:03:13
タイトル通り
「おしっこ我慢」を書いてください
主人公は、女子でも男子でも構いません

シュチエーションも自由です
もちろん漏らしてもオッケーです

74 名無しさんのおもらし :2015/05/13(水) 20:20:59
◆尿量重点◆

「2150cc……本当にこれで本気の我慢なの?」
脂汗を流して耐えていた俺の記録を見て、理恵はクスクスと笑いだした。
「さっきから凄く辛そうに我慢してて、大記録は確実って言ってた割に、全然そんな事ないじゃない」
確かに俺自身の過去最高記録である2300ccよりは少ないが、それでも2リットル超の大記録だ。
自信のあった記録を馬鹿にされて、ついムキになってしまった。
「だったらお前はどうなんだよ」
「そもそも2リットル台前半で大記録なんて言われても困るわ。私は今、3リットル以上我慢してるのよ?」
「……は?」
「私の膀胱には、現時点で3000ccは確実に入っているという事よ。今は3.5リットルくらいかしら」
理恵は2リットルの水が入ったミネラルウォーターを開けた。
「これを飲み終わって1時間したら計量してあげるわ。結果は厳粛に受け止めなさいね」


理恵が2リットルの水を飲み終わってから1時間。
俺はその間さらに600cc程の放尿をしてしまったが、理恵は落ち着いた様子で宿題を済ませていた。

「そろそろ1時間ね。あなたの『大記録』がどれほどのものなのか、見せてあげるわ」
シューッという放尿音と共に勢いよく注がれる理恵のおしっこ。
20秒、30秒……勢いは衰えない。
1分経って1500ccを超えても勢いは変わらず、遂に2000ccを超えた。
今回の俺の記録、2150ccを突破してもまだまだ続く。2500cc……2700cc……3000cc!
3リットルの大台も超えて俺が固唾を呑みこんで見守る横で、理恵はまだ放尿を続けている。
放尿時間3分を超えても止まる事はなく一定の勢いで放尿が続いていたが、4分経った時に理恵が動いた。

「さて、このくらいでいいかしら」
そう言うと理恵は放尿を止めた。止まったのではなく止めた。
止まる直前の放尿の勢いからしても全部出し切っていないのは明らかだが、
放尿の途中で止めるなんて男でも辛いのに、ピタリと止めて一滴も零さない。

「あなたの『大記録』は何ccだったかしら?」
「2150ccです……」
「2度目のを足しても2800ccくらいよね。それで、この目盛は?」
「4850cc……です」
何度見直しても間違いない。
完敗というレベルの話じゃない。俺の最高記録の2倍以上、2.5リットル以上多い。2800ccと比べても2リットル多い。
俺がペニスを握りしめて意識が吹き飛びそうになるくらい我慢してようやく達成した時の記録の2倍を超える量を、理恵は眉一つ動かさず苦悶に喘ぐ事も無く、体を揺らす事も股間を抑える事もせず、涼しい顔で我慢していた。
1リットルを超える我慢になるとどうしても腰が引けて歩き方が変になってしまうが、理恵は5リットル近い我慢をしながら不自然に腰を曲げる事無く美しいラインで背筋を伸ばし自然かつ優雅に歩いていた。
とても真似出来そうにない事ばかりだ。
理恵は一体、どれだけの訓練を積んでここまでの我慢強さを手に入れたのだろう。

「言っておくけど、私は限界まで我慢してないし、4リットル台後半なんて『大記録』にならないレベルだから勘違いしない事ね。私や美咲に勝ちたければ、せめて今の3倍の量は我慢してくれないと勝負にならないわよ」
まだ余力を残しているというアピールなのか、制服のスカートの上から膀胱を叩いてみせる理恵。

「後片付けは敗者の仕事よね。私は先に失礼するわ。ごきげんよう」
勝ち誇るように颯爽と部屋を出て行った理恵。
残された俺は、理恵の膀胱から放出された黄金色の芳しい液体に目を奪われ、股間を硬くしていた。

75 名無しさんのおもらし :2015/05/15(金) 06:03:41
あまりファンタジー過ぎると白けるかな

名作が続いてた頃の永久我慢スレのようにエスカレートや見せ方の土台が徐々に形成された上でなら違ってたかもしれないけれど

76 名無しさんのおもらし :2015/05/17(日) 07:30:12
妄想全開で書き殴っただけだから↑と矛盾する部分あり。
何にせよファンタジーだけどね。


同じクラスの小笠原理恵は、男子からの人気はあったし、一部女子からもプロポーズされたという噂が立つくらいには、容姿の評価は高かった。
だが孤高というか、あまり他人と密に付き合うのが苦手なのか、女同士のグループには入っていなかった。
話しかけられれば応じるし、必要があれば普通に会話もするが、そうでない時は空気のような存在。
その美貌からすると嘘のように、ふと目を離すと居なくなっているという程度には存在感が薄かった。

だが俺は、ただの美人のクラスメイトという以上の、何とも形容しがたい魅力を感じていた。
そしてある日、理恵が別のクラスの瀬戸美咲と親しげに話しながらトイレに向かうのを見て、何か不思議なものを感じた。
どちらも学年では有名な美人だったので思わず行動をつけてしまったのだが、まず違和感を覚えたのがトイレの前での立ち話。
女子は何かと連れションしたがるから、休み時間には特に用が無くても付き合いで行く奴もいる。
だからクラスが違うとはいえ、仲の良い友人がいるなら一緒にトイレというのは普通なのだが、中に入らず外で話して、そのまま帰ってくる。

2人とも決してトイレの中に入らないのだ。
そうなると気になってしまって、一日の行動を殆ど追ってしまった事もあった。
それで分かったのは、少なくとも登校してから下校するまで、理恵は一度もトイレに入らないという事。
潔癖症かとも思ったが、だとすればわざわざトイレの前で話さなくても、お互いのクラスの前とかで話すのが自然。

そしてこのトイレを使わない事に反比例するかのように、水を大量に飲む。
トイレの前で立ち話しながら飲んでいる事もあるし、昼休みの学食ではセルフサービスで飲み放題なのをいい事に飲みまくる。
さらに放課後になっても、特に部活動に入っている訳でもないのに学校内をうろついて何か飲んでいる。

あれだけ飲んで、トイレに行かないなんてありえない。
実際、確認できただけの水分をメモして、休日にほぼ同じペースで飲んでみた時には、午前中だけで4回、昼休みだけで2回、放課後まで含めれば10回以上もトイレが必要だった。
元々俺は自分で我慢して大量に出すという趣味があって量も計った事があったので、人並よりは多くの我慢ができる。
10回以上というのは普通に尿意を催したらすぐにトイレに行く場合なので、俺なりに限界まで我慢した場合と比較してみた。
それでも1回も行かないのは無理で、どんなに頑張っても2回か3回は必要だった。

この擬似的追体験で、俺は確信した。
理恵は、意図的に水を多く飲んで、それを我慢するという事をしている!
すると瀬戸美咲も同じ趣味(?)の友達なのではないかと気になってしまうも自然な事。
別のクラスなので確信は持てなかったが、理恵と一緒に居る時に水を飲むというのをよく目にするので、まず間違いないと思った。


自分で我慢するのも好きだったが、それ以上に我慢している女性が好きだ。
いわゆる企画もので、女性に限界まで我慢させるという内容のビデオがあるが、まさにそれだ。
尿意に苦しむ姿も良いが、激しい尿意に苛まれながらも表向きは平静を装うというシチュエーションがベスト。

そういう性癖なので、理恵と美咲が気になって仕方なく、暫くは夜のお供にクラスメイトの羞態を想像していたのだ。
いつも、ごく普通に振る舞っている美人のクラスメイトが、平然と大量のおしっこを我慢し続けていると思うだけで、全身が痺れた。

77 名無しさんのおもらし :2015/05/17(日) 07:32:08
そんな日々を過ごしていたある日、「その時」がきた。
放課後、俺が1人になったときに理恵の方から声をかけて来たのだ。
「最近、私と瀬戸さんの事をつけ回してるわね。いつも私の事をちらちら見てるし」
「それは、小笠原さんも瀬戸さんも美人だからつい……男の性(さが)ってやつで」
「確かにそういう男子は多いし、声をかけられる事もあるのだけれど、あなたの視線はちょっと違うわ。他の男子は私の顔や胸やスカートの中に興味があるみたいだけれど、あなたはスカートの中といっても……膀胱と、その中身に、興味があるのではなくて?」
その時は、頭が真っ白になって心臓が口から出そうだった。後から冷静に考えてみればバレないほうがおかしいが。
おかずにしていた小笠原理恵さんから直接「膀胱」なんて言葉を聞いて、それだけで下半身が反応してしまった。

その反応で、理恵には完全にバレた。
変態と扱われても仕方がない。実際に変態なのだから。
嘘をついても仕方がない。俺は、少しオブラートに包みながらも本当の事を話した。

帰ってきた答えが
「男子のお仲間ね。あなたの他にも居るの?」
散々責められるかと思っていたから拍子抜けたが、同じ趣味の他の奴なんて知らない。
他の男子と喋る時は、その事は秘密にして普通の性癖の男子として振る舞ってるから。
「ふぅん。でも同じクラスに居るなんて、世間は狭いわね」
クスクスと笑って嬉しそうだ。話しかけた甲斐があったと思ってくれたのだろうか。

向こうから振ってきた話だ。さらに踏み込んだ話に持って行く。
「もうこんな時間だけど、今も我慢してるんだよね?」
「ええ、勿論」
ここまで白状したら、重要な点を聞くしかない。
膀胱の中に沢山入っていても、尿意は大した事ない、あまり辛くないのでは萌えない! 辛いのを我慢してこそ意味がある。
「小笠原さんは普段から、凄い沢山飲んでるけど……実は尿意とかそうでもなかったりする体質?」
「そんな事ないわよ。家でしっかり飲んで登校するから朝礼の段階でかなり膀胱が張って辛いし、尿意なんて通学中の車内で感じてるわ。美咲もだいたい同じよ。今だって膀胱はガチガチで、尿意に押しつぶされそう。あなたとこんなに話してるから、意識して余計に辛いのよ」
朝の電車の中で既におしっこしたいのを我慢していて、学校に到着した段階でかなり辛くなってるのに、その上でのあの飲みっぷり!
そして今、目の前で話していてもまったくそんな素振りを感じさせない程、徹底して我慢の姿勢を隠し通す演技力!
辛いと言いながら全然辛そうに見えないが、スカートを見ると確かに下腹部の膨らみでウエストがきつくなっている。
仄かに鼻をくすぐる理恵のいい匂いを嗅ぎながらこんな中身の話をしているだけで、股間が硬くなって辛い。


それから、俺も学校でトイレを使わないように努め始めた。
理恵や美咲のように大量の水を飲んでまでやるのは無理だったので、水分量はそれまでどおりだ。
それでも、朝に家を出てから夜に帰って来るまで我慢し続けるというのは思った以上にキツい。
でもその辛さが理恵の辛さの何分の一かでも、同じ時間に同じ尿意を味わっていると感じられて幸せだった。

78 名無しさんのおもらし :2015/05/17(日) 07:34:03
口直しに軽めのな。


「ねえ、もう止めようよ。おかしいもん!」
「駄目だ……願掛けに、おしっこを断つって書いたのは私だ」

受験の合格祈願に、ゲームとあともう一つ、この時期大好きなおしるこを断ち物にしようと、エリカはそう言って絵馬を書いた。
「あっ、間違えた……けど書いてしまったものは仕方がない」

エリカは絵馬に『受験までゲームとおしっこをガマンします』と書いていた。
神社の方で甘酒を配っていて、それを飲んで寒い中居たので、おしっこがしたくて、それで筆が滑ったのだ。

二重線で消して書き直すか、新しい絵馬を買い直して書き直せばいいし、何ならそのままでも多分神様は意図を汲んでくれると思う。
なのに、エリカは本当におしっこを我慢している。受験まで1ヶ月もあるのに我慢出来るはずがないし、こんな状態では勉強も手につかないだろうに。
「まだ3日目。3日を10回続ければ30日だから、これをあと10回だよ」
右脚が落ちる前に左脚を前に出せば空中を歩けるとか、アキレスは絶対にカメに追いつけないみたいな理屈を真顔で話されても……。
これは奉納された神様の方が困惑する事案ではないだろうか。こんな馬鹿を合格させて良いものかと。
おしっこ我慢にへとへとになるくらい頑張るなら、もういいから勉強を頑張れよと、私が神様なら多分そう言う。

素直でちょっと変なエリカは、たまにこうして自爆する。
今もこうして、神様との約束を守ろうとして必死におしっこを我慢している。
でもそれがまた可愛くて放っておけないから、私ももっと厳しく接しないといけないのかな。

79 我慢萌え :2015/06/29(月) 12:04:18
大柄な大人の女性が必死に尿意に耐える姿は萌える
https://www.xcream.net/item/98307

80 名無しさんのおもらし :2015/07/05(日) 23:54:04
「よう、お待ちどおさん。こいつが今日の朝飯だ」

今朝もまたやつは律儀にハネムの前に、食べ物や飲み物を持って現れた。

「もうかなり陽が高いな。ずいぶんとのども渇いただろう」

「そ、そんなことより、お願いだから早くおしっこさせて!!」

この乾燥した地方では今の季節、のどの渇きは切実な問題だ。やつがこうやって飲み物を運んできてくれなければ
ハネムは生き延びることはできないかもしれない。
だが、ハネムにはそんな渇きよりも何倍も切実な狂おしい欲求に責めさいなまれていた。
もう実に数日もの間、おしっこをすることができていないのだ。

「そんなくだらない話はおいといて、今日の朝飯はなかなかのもんだぜ」

ハネムがおしっこをできないことなど、朝になれば東から陽がのぼり、夕方になれば西に日がしずむように
わざわざ関心をもつほどのことでもないかのようにやりすごすと、
やつはハネムの、数日分のおしっこでおそろしく膨れ上がったおなかの上に座り込んだ。

並の人間ならとても登ってこれないこんなところまでやってこれるだけあって、
屈強な筋肉質の巨体の見かけほどの重さはないようだが、
それでもハネムのとんでもない状態にある膀胱にとっては過酷すぎる責め苦だ。

もうこれ以上更新しようがないほどにしつこく深い排尿衝動が四六時中ハネムを責め立て続けているのは
ハネムの膀胱が文句のつけようがないほど健全なおかげで、刺激に慣れて感覚が麻痺したり、
膀胱が伸び切って弾力を失ってしまったり、はたまた簡単に破裂してしまったりしないせいだが
やつの重さが膀胱にのしかかると、ハネムの精神を発狂寸前までに染め上げているすさまじい尿意が、
もうどこにも残っていないと思われた、より深く責め立てる余地をハネムの意識の中にみつけ出して、
更なる尿意のステージを更新していく。

「あーあー、そんなに荒い息じゃ、体の水分がどんどん失われちまうってことくらい、この地方生まれなら知ってるだろう」

いっそ体中の水分が失われて息絶えてしまったほうがましだ。
ハネムの膀胱には数日どころか相当長い日数でも生き延びることができるほどの水分がたたえられているが
皮肉なことに人間の体は、膀胱を苦しめる水分が、内部から体の渇きをいやすために生かされることはないのだ。

「まあ飲みなよ」

ハネムの意志も確認せず、やつは大きな水差しから直接ハネムの口に水を流し込む。
体は正直で、数日分の水分にこれだけ気が狂いそうなほどに責め立てられていながら
ハネムののどは注がれるままにゴクゴクと水を飲み干した。

よく冷えた水が、尿意の澱んだ黄色一色に染め上げられ、くたくたに煮崩れたハネムの意識にみずみずしいリフレッシュをもたらす。

「ああっ、ああああ…!」

しかしそれは、感受性の疲労を一瞬洗い流して鋭敏になった意識が、わずかたりとも弱まっていない永続的な尿意の責め苦を
より高精度で受け止めることになるだけだった。

一瞬遅れて快い冷たさが胃におりてくると、ほかの臓器の合間を縫ってまで膨張している膀胱が胃の冷たさを直接受けてしまい、
反射的に収縮をおこしてしまった。

「ひぎっ…ぎゃううううっ!!」

白目をむいて、女性ののどからでたとは思えない獣じみた叫びが上がる。

「おっとっと」

こんな非常事態のハネムの膀胱の上に、やつはあぐらをかいて座っているのである。もともと膨れ上がった安定のわるい丸みの上だ。
膀胱の反射的な収縮で断続的に揺れると、ころげそうになったやつはハネムの腹の上でバランスをとった。

「おーよしよし。冷たい水には要注意か。それより今日の朝飯はなんとはるか東方の国からのものだぜ。
有名な后が好んだという茘枝とかいう貴重な果物までとってきたんだ」

あいかわらずやつは、ハネムのただごとではない尿意などまったく意に介さない態度だ。

81 名無しさんのおもらし :2015/07/05(日) 23:54:44
あるとき、後宮に突如現れた山。

下からはてっぺんの様子をうかがうことはできないが、その山には女が一人、降りることもできずおしっこを我慢しているという噂がある。

しかし噂の真相を確認できたものはいない。

82 26歳 :2015/07/23(木) 12:26:12
泌尿器科に定期的に行ってるんですが、毎回検尿します。なので、2、3時間前から我慢します。毎回、検尿する頃には我慢の限界でギリギリ間に合う感じでした。一回だけ漏らしてしまった事があり看護婦さんに相談するとおむつをしてもらう事に。処置室に連れて行ってもらい看護婦さんに見られながら下着を脱ぎ処置台に寝かされ、まず股を広げられ下半身を拭かれました。次におむつをしてもらいました。おむつをお尻の下に敷くとき脚を上げられ赤ちゃんのおむつ替えのようにされとても恥ずかしかったです。

83 名無しさんのおもらし :2015/08/08(土) 12:21:12
わたしの名前は 一柳莉奈

幼なじみと一緒に花火大会に来たんだけど

おしっこに、おトイレに行きたい

理人『莉奈ちゃん、ど〜したの?』

莉奈『な、なにが?』

理人『なんか、もじもじしてない?』

竜蔵『莉奈、しょんべんか?』

春樹『りゅう兄
女の子に、そんなこと聞いたら
ダメだろ?』

剛史『我慢できる?』

一護『つーか
もう始まるぞ』

莉奈『だ、大丈夫!』

これくらいの尿意なら我慢できる

それに、好きな彼がいるのに
おしっこなんて言えない

莉奈『寒かっただけだから』

84 名無しさんのおもらし :2015/08/08(土) 12:29:14
それから、1時間
花火大会が終わり、帰り道

莉奈(おしっこ、おしっこ…漏れちゃう)

莉奈は、スカートを履いていたため
尿意がすぐに増してしまったのだ

莉奈(漏れちゃう
早く家に帰りたい)

一護『そうだ、クロフネに寄ろうぞ』

剛史『賛成!』

春樹『一柳も行くよね?』

莉奈『な、なに?』

理人『クロフネに寄ろって』

莉奈(クロフネに寄ってたら
確実に漏れちゃう)

剛史『莉奈、どうした?』

莉奈『う、うん、行こう』

85 名無しさんのおもらし :2015/08/09(日) 19:51:07
竜蔵『花火すごかった』

理人『今年のは特に』

剛史『迫力もあったからな』

春樹『あれ?一柳、どうした?』

莉奈は、俺達から離れて
歩いた

一護が一柳の元に行ったのが

一護『なにやってんだよ』

莉奈『な、なんでもないよ』

一護『………悪いけど
先にクロフネに行ってて』

理人『なーに?なにかあったの?』

一護『なんでもねーから
先に行ってろ』

春樹『一柳は、一護に任せたら
大丈夫だから、行こ?』

86 名無しさんのおもらし :2015/08/09(日) 19:56:58

莉奈『ほ、本当に
な、なんでもな…っ!?』

そのとき、波が来て
股をおさえてしまった

一護『…トイレ行きたいのか
だった』

莉奈『ち、違う!
トイレなんか行きたくないもん!』

一護『ふ〜ん…』

ぎゅゅ

一護は、莉奈の下腹部を押した

莉奈『〜っ!?や、やめ、やめて!』

一護『やっぱ、トイレ行きたいんじゃん!嘘言った罰として
2時間、おしっこ我慢だからな』

莉奈『そ、そんな
も、漏れちゃうよ!』

一護『良いよ、漏らしても
嫌いになんねーから』

87 名無しさんのおもらし :2015/08/13(木) 11:03:23

莉奈「…いっちゃん」

一護「ダメ、我慢」

莉奈「そ、そんな…」

無事にクロフネにとうちゃく

竜蔵「お前ら
おせーぞ」

一護「わりぃ
マスター、コーヒーちょうだい」

譲二「…はい、コーヒーね
莉奈ちゃんは、どうする?」

莉奈「わ、わたしは…」

莉奈は、みんなにバレないように
机の下で、股を押さえている

理人(あれ?莉奈ちゃん
股、押さえてる?…もしかして)
「莉奈ちゃんは、レモンティーがいいんじゃない?いつも、飲んでるし
ね。マスター、レモンティー
莉奈ちゃんに、よろしく」

譲二「莉奈ちゃん
レモンティーでいい?」

莉奈「え?(レモンティーなんて
飲んだら、ますます、おしっこ行きたくなっちゃうよ…」

譲二「莉奈ちゃん?」

莉奈「は、はい
お願いします…」

88 名無しさんのおもらし :2015/08/13(木) 11:15:53
〜🎵

数分後

ハルくん、りゅう兄に、妹から電話があり
帰宅

マスターも寄り合いがあり
出掛けてしまった




莉奈「…………」

剛史「莉奈、どうした?
口数少なくね?」

理人「莉奈ちゃん
おしっこ行きたいんだよね
ぼく、さっき股を押さえているの
見たもん!」

莉奈「!?」

剛史「おっ、マジで?」

一護「あぁ、さっき聞いて
最初、嘘ついたから罰として
我慢してる」

理人「わぁ、いっちゃん
えロイ」

一護「うるせー」

理人「まぁ、ぼくも莉奈ちゃんが
我慢してるの見たいけどね」

剛史「おれも、見たい」

一護「ってことだから
我慢継続だからな」

莉奈「そ、そんな…」

89 名無しさんのおもらし :2015/08/16(日) 01:07:00
ノーマルでの上位パターンは

全国中継等非日常的な衆人環視ゆえトイレを言い出すことももらすこともできない系我慢

トイレはあるし行くことはできるけど脱げないので出すとおもらしになってしまう系我慢

トイレがない環境に長時間置かれ野ション・容器ション等回避手段がじゅうぶん正当化される環境下で自分はその回避手段を使えない系我慢

こんなところか

アブノーマルの方も掘り下げると面白い

90 名無しさんのおもらし :2015/08/16(日) 19:05:59
莉奈(あぁん、おしっこ…)

ぎゅ

莉奈は、股を押さえ始めた

理人「あ!
莉奈ちゃん、股、押さえた」

剛史「しかも、パンツ見えてる」

莉奈は、限界が近く
スカートをめくって、股を押さえ始めたのだ

莉奈「だ、だって
我慢できなくて…んん〜」

ツンツン

莉奈「あ、りっ…ちゃ
押しちゃ…ダメ…」

理人「えぇ〜、なんで
良いじゃん」

莉奈「漏れちゃう
おしっこ…」

91 名無しさんのおもらし :2015/08/19(水) 00:17:33
アブノーマルは掘り下げると昔の永久我慢みたいになってどんどん意味がわからなくなる

92 名無しさんのおもらし :2015/08/19(水) 01:25:25
アレのなれのはてがあちこちでヒンシュク買ってるな

93 名無しさんのおもらし :2015/08/21(金) 20:49:45
続いて

94 名無しさんのおもらし :2015/08/24(月) 21:19:11
理人「ほら、莉奈ちゃん
レモンティ飲んで、飲んで!」

莉奈「…はぁ、おいし…んっ
…いっちゃ…おしっこ出ちゃ、う」

一護「(笑)莉奈、可愛い」

莉奈「(いっちゃんのためなら
我慢しなきゃ)」は、恥ずかしいよ」

一護「あ、俺ら変えるわ
莉奈、行くぞ」

理人「え〜、いっちゃんだけ
ずるいよ!」

一護「うるせー
莉奈は、俺のだから良いんだよ」

莉奈「(いっちゃん💖)」

95 名無しさんのおもらし :2015/08/24(月) 21:20:31
ごめんなさい

一護「俺ら、帰るわ」の間違いです

96 名無しさんのおもらし :2015/08/24(月) 21:27:12

一護の家

莉奈「い、いっちゃん」

一護「なに?」

莉奈「おばさんたちは?」

一護「あぁ、旅行に行ってて
いねーから…」

💥😃

ドンッ

一護「充分、莉奈のおしっこ我慢
楽しませてもらうわ」

莉奈「え?さ、さっき
レモンティー飲んだから」

一護「だから、なんだよ
莉奈が勝手に飲んだんだろ
俺、飲めなんて言ってねーし」

莉奈「…あ、あぁ」

チョロロ

一護「なに?」

莉奈「少し出ちゃった」

一護「おっ、マジで?
お漏らし最高😁」

莉奈「……」

97 名無しさんのおもらし :2015/08/25(火) 16:50:46
もうすぐ出てくるかな?w

98 名無しさんのおもらし :2015/09/18(金) 23:50:50
続きキボソヌ

99 名無しさんのおもらし :2015/09/27(日) 14:54:35
莉奈「い、いっちゃん」

一護「なんだよ」

莉奈「おしっこ…」

一護「おしっこ、が、なに?」

莉奈「もう、出ちゃう」

一護「漏らしていいよ
どうせ、親いねーし」

莉奈「やだ、お漏らしなんて」

一護「………おい!」

莉奈は、トイレに向かって走っていった

一護「我慢するって
約束だろ」

莉奈「あ、いっちゃ、やめ…」

一護は、莉奈の下腹部を押した

一護「…莉奈…」

莉奈「んっ、あ、いっちゃ…
もう、ダメ」

しゃぁぁぁぁぁ

莉奈「ハァ、ハァ」

莉奈の漏らしは1分以上続いた

莉奈「出ちゃった」

一護「(笑)莉奈、また
おしっこ漏らすの見せて」

莉奈「絶対にイヤっ!」

一護「莉奈、可愛かったのに」

莉奈「バカっ!」

終わり


駄作ですいません








💞

100 名無しさんのおもらし :2015/10/12(月) 13:16:59
僚(ん、おしっこ行きたい)

利明「…僚、そろそろ出発するって」


僚「わ、わかった」

すぐ到着するから、大丈夫だよな


車に乗って10分

強い尿意を感じ始めていた

親友や、密かに惹かれている人は
疲れているのか寝ている

僚(…はぁ、おしっこ)

強い尿意を感じ始めてから
30分

限界に近い

利明「…僚、どうした?」

僚「え?な、なにが?」

利明「落ち着きないみたいだから」

僚「……こ、行きたい」

利明「なに?」

僚「おしっこ、行きたい」

利明「ちょっ、マジかよ
いつから?」

僚「車に乗る前くらいから」

利明「泊まるホテル変わったから
二時間はかかるよ」

僚「え」

101 名無しさんのおもらし :2015/10/12(月) 13:21:54
僚「ん…はぁ」

利明「大丈夫かよ?」

僚「おしっこ…出ちゃうよ」

利明「もう、我慢するな」

僚「でも」

利明「…誰にも言わないから
安心しろ、ほら」

そういうと、利明は
膀胱を押した

僚「…あ!」

シャァァァァァァシャァァァァァァ

利明「まだ、出るの?」

僚「ずっと我慢してたから」

102 名無しさんのおもらし :2015/10/17(土) 19:45:55

春樹(なんか、おしっこしたい)

剛史「はる、出発する」

春樹「あ、うん、わかった」

一護「早くしろよ」

春樹(このくらい、我慢できるよね)
「い、今、行くよ」


出発して、30分後

譲二「あー、泊まっちゃったよ」

春樹「えっ?」

譲二「外、見てみろよ
渋滞、やっぱり夏休みだね〜」

春樹(そ、そんな…)

それから、30分

強い尿意を感じ始めていた

春樹「………」

剛史「どうした?」

春樹「な、なにが?」

剛史「なんか、いつもより
静かだから、なんかあった?」

春樹「なんでもないよ…」

おしっこしたい

剛史「ふーん
じゃあ、オレも寝る」

一護「😪💤💤」

莉奈「😌🌃💤」

譲二「はるも、寝てていいよ
ホテルまで、まだ時間かかるから」

春樹「え?」

譲二「あれ?聞いてない
予定してたホテルいっぱいだったから変更したんだよ、この渋滞だと
あと2、3時間はかかるかな」

春樹(そ、そんな)

譲二「だから、寝てていいよ」

春樹「大丈夫です」

譲二「そう?」

春樹「は、はい」

おしっこ、漏れちゃうよ

103 名無しさんのおもらし :2015/10/17(土) 19:55:45
すいません

譲二の言葉「止まっちゃったよ」の間違いです



春樹「…はぁ…」

おしっこ、おしっこ…

譲二「はる、どうした?
さっきから落ち着きないぞ」

春樹「……おしっこ、出ちゃう😣💦⤵」

譲二「えっ?
サービスエリアまで時間かかるよ
なんで、早く言わないんだよ」

春樹「ごめんなさい…」

譲二「…ちょっと
我慢してて」

さらに、30分

春樹「…おしっこ、おしっこ」

春樹はついに股を押さえ始めた

春樹「はぁ😣」

譲二「はる、もうすぐだから」

春樹「もう、出ちゃう」

譲二「あぁ、仕方ない
これ使え」

譲二さんは、バスタオルを春樹に渡した

譲二「そのまま、漏らすよりは
良いだろ」

春樹「…ごめんなさ…あっ」

しゃあぁぁぁぁぁぁぁ

104 名無しさんのおもらし :2015/10/25(日) 15:49:05
梨里奈「ふぅ」

今日は、マラソン大会

梨里奈(あれ?おしっこ行きたい)

まだ時間あるし
行ってこよ

?「梨里奈」

梨里奈「っ!は、はるくん!」

春樹「(笑)どうしたの?
そんなに慌てて」

梨里奈「なんでもないよ!」

おしっこ行きたい、何て言えないよ


菜摘←梨里奈の親友
「梨里奈、スタートするよ〜」

梨里奈「う、うん
今行くよ」

我慢…出来るよね?

先生「位置について
よーい」

ドン🔫


30分後

梨里奈「はぁ、はぁ」

菜摘「梨里奈、頑張って
あと少しだよ!」

梨里奈「う、うん」

そんなことより
おしっこ、したいよ…出ちゃうよ

その時、波が来て
股を押さえた

梨里奈「んっ」

おしっこ、おしっこ

菜摘「……梨里奈?
大丈夫?」

梨里奈「な、菜摘は
先に行ってて」

菜摘「でも…」

梨里奈「だい、じょ、っぶ
だか…ら」

菜摘「わかった
先に行くね」



🎵

105 名無しさんのおもらし :2015/10/25(日) 16:01:54
>>103
ここは基本的に女の子の小さいほう専用です。男性や大きいほうや未遂なのはスレ名やレスに入れて、sageでやってください。

106 名無しさんのおもらし :2015/10/25(日) 20:49:38
>105
春樹って女だろ?

107 名無しさんのおもらし :2015/11/01(日) 18:05:47
莉奈(ふぁぁ、眠い…)

〜🎵

母「莉奈〜、一護くんたち来たわよ」

莉奈「はーい!」

トイレ行きたい

まぁ、大丈夫だよね!

莉奈「お待たせ!」

一護「…ったく、遅…っ!?」

理人「わぁ、莉奈ちゃん
かっわいい〜」

ぎゅっ

莉奈「ちょっ、抱きつかないで!」

ドンッ

理人「いたっ
もう、莉奈ちゃん、照れ屋さんなんだから〜」

莉奈「それより、どこいくの?」

108 名無しさんのおもらし :2015/11/03(火) 18:45:43

秘密基地

一護「…で?なに、やるんだよ」

莉奈「(おしっこ、行きたい)」

理人「あれ〜?莉奈ちゃん
さっきからモジモジしちゃって
どうしたの?」

莉奈「な、なんでもないよ!」

理人「ふ〜ん、そう?」



莉奈の尿意は強くなりはじめていた

莉奈(あぁん、おしっこ
出ちゃう…)

109 名無しさんのおもらし :2015/12/13(日) 10:56:20
梨里奈(あぁ、おしっこ、おしっこ)


理人「ねぇ、いっちゃん」

一護「なんだよ?」

理人「梨里奈
もしかして、おしっこ行きたいんじゃない?」

一護「あぁ、だろうな」

理人「…あのさ
梨里奈が、おしっこ漏らすのみてみたくない?」

一護「っ!?」

理人「だよね。意地悪しちゃお!」

110 名無しさんのおもらし :2015/12/13(日) 11:01:21
理人「梨里奈ちゃん!」

ぎゅっ

梨里奈「り、りっちゃん!
抱きつかないで」

理人「どーして?
梨里奈ちゃん、可愛いんだもん!」

ぎゅっ

梨里奈(いやっ、おしっこ出ちゃう)

剛史「…お前ら、なにやってんだ?」

梨里奈「た、たけちゃん!」

理人「たけにぃ
良いところに来た!あのさ……」

梨里奈「?」

理人「…梨里奈ちゃん
おしっこ我慢してるみたいなんだよね」

剛史「…あぁ、何となく
分かった」

理人「でさ、少し意地悪しちゃおって、いっちゃんと話してたんだけど、たけにぃもやらない?」

剛史「やる」

一護「即答かよ」

111 名無しさんのおもらし :2015/12/13(日) 11:10:34
剛史「…梨里奈」

梨里奈「なに?」

剛史「…これやる!
旨いぞ」

梨里奈「あ、ありがとう」

理人「わぁ〜。本当だ
梨里奈ちゃん!すっごく美味しいよ」

りっちゃんが、蓋を開けて
渡してきた

梨里奈「あ、ありがと…」

剛史「……飲まねーの?」

梨里奈「………ゴクゴク
美味し…い、ん」

剛史「どうした?」

梨里奈「な、なんでもないよ
(たけちゃんの前で、おしっこ何て
言えない)

剛史「…そうか」

その時、波が襲ったのだ

梨里奈「んっ」

とっさに、梨里奈は
股を押さえてしまったのだ

一護「…梨里奈
おしっこだろ?」

梨里奈「ち、違っ」

理人「うそ、付かなくて良いよ
梨里奈ちゃん!さっきから
お股、何回も押さえすぎだよ」

梨里奈「っ!?」

理人「そんな。かわいい
仕草されたら、僕たちたまらないよ」

剛史「…梨里奈が我慢してるの
みたい」

梨里奈「え?」

剛史「可愛い仕草、見せて」

112 名無しさんのおもらし :2015/12/13(日) 17:28:41
前押さえるの禁止させたいw

113 名無しさんのおもらし :2016/01/05(火) 08:59:56
剛史「ほら、梨里奈
立って」

梨里奈「…た、剛史くん」

剛史「…大丈夫
漏らしてもきらいになんねーから」

ちゅっ

梨里奈「…っ❗❓」

理人「ほら、梨里奈ちゃん
お股押さえたら駄目だよ〜」

梨里奈「…で、でも」

理人「たけにぃ
梨里奈ちゃんの手を股から離させて」

剛史「あぁ」

梨里奈「…や、やだ
んっ、出ちゃう出ちゃう」

理人「ハハッ、梨里奈ちゃん
かっわいい〜」

一護「んだよ
全然、余裕あんじゃん❗」

剛史「…よし❗
梨里奈、しゃがんで」

梨里奈「…え❓」

剛史「…あ、股開いてだからな」






👉

114 名無しさんのおもらし :2016/01/24(日) 16:37:43
梨里奈「う、うん……あぁん
出ちゃう、出ちゃう、おしっこ……」

ちょろ

理人「あ、おしっこ」

しゃぁぁぁぁ

剛史「すっげー
梨里奈」

一護「どんだけ、我慢してたんだよ」

115 名無しさんのおもらし :2016/02/12(金) 04:52:11
登場人物
 あや
 おとなしく、授業中トイレに行きたくても言い出せない女の子。

「ああ、早くおしっこしたい!」
あやは授業が終わると、いち早く女子トイレに向かっていた。
トイレに駆け込み、少々乱暴に個室のドアを閉める。
「ああ、早く!」
あやは急いで下着を下ろそうとしたが、それより先に股間の
水門が決壊してしまった。
「ちょっと待ってえ〜」
あやの意思に反し尿道を通過したおしっこは、みるみるうちに
ブルマとその下のパンツを濡らしていく。
なんとか下着をずらし、残りの尿を排出したあやだったが、
パンツとブルマには、はっきりとそれとわかる染みを作ってしまった。
あやは、濡れた下着をトイレットペーパーで拭き、何もなかったかの
様にしてトイレを後にするのであった。

116 名無しさんのおもらし :2016/05/22(日) 15:02:30
アニメのキャラとかで書いてくれたらいいな(暗殺教室とか進撃とか)

117 :2016/05/22(日) 15:04:31
アニメのキャラとかで書いてくれたらいいな(暗殺教室とか進撃とか)

118 名無しさんのおもらし :2016/08/20(土) 14:03:51
結衣「…はぁ……(どうしょう)」

わたしの名前は、木下結衣

片想い中の彼。剛史くんと祭りの帰りなんだけど
トイレに、おしっこに行きたい

花火の中盤から。感じ始めた尿意も
限界に近くなっている

結衣「……」

剛史「結衣❓どうした❓」

結衣「な、何でもないよ」

剛史「ほら、行くぞ」

結衣「う、うん」

119 名無しさんのおもらし :2016/08/20(土) 14:13:02
結衣(…おしっこ…
は、早く帰ってトイレに行きたい)

剛史「今日、うちに来ないか❓
話したいこともあるし😳」

結衣「え❓」

剛史「…ダメか❓😞」

結衣「だ、だめじゃない❗」

剛史「そうか、良かった」

結衣(どうしょう、剛史くんのうちに
いってたら。おしっこ漏れちゃうかもしれない)

……………………

剛史「あ、先に部屋に行ってて」

結衣「う、うん…」

……………

結衣「…あ」

剛史「結衣、そこトイレだけど❓
部屋はこっちだぞ」

結衣「あ、そうだったね❗」

剛史「…トイレ、行きたいのか❓」

結衣「ち、違うよ❗
(本当は、行きたいけど、恥ずかしくて言えない)」

剛史「そうか、良かった
今朝、壊れたから。明日にならねーと治らない」

結衣「……」

120 名無しさんのおもらし :2016/08/20(土) 14:24:36
剛史「ほら、ガキんときの写真」

結衣「剛史くん、可愛い」もじもじ

剛史「お前も変わらないよな」

結衣「そ、そうかな❓」

剛史「さっきから、落ち着きねーけど
大丈夫か❓」

結衣「…だ、だいじょ……〜っ❗❓」

返事をしょうとしたとき
強い波が来て、股を押さえた

剛史「…トイレか❓」

結衣「……」

剛史「ほら、行くぞ」

結衣「ま、待って❗」

剛史「なに❓」

結衣「えっと」

剛史「もしかして、ヤバイのか❓」

結衣「…ハァ、ハァ……んっ……」

剛史(やべぇ、すげー可愛い😳)

121 あぼ〜ん :あぼ〜ん
あぼ〜ん

122 あぼ〜ん :あぼ〜ん
あぼ〜ん

123 名無しさんのおもらし :2017/05/08(月) 08:30:14
結衣「…はぁ……(どうしょう)」

わたしの名前は、船見結衣

小さい時からの幼馴染。京子と学校の帰りなんだけど
トイレに、おしっこに行きたい

ちなつちゃんがどんどんお茶を進めてきて、5杯目くらいから感じ始めた尿意も
限界に近くなっている

結衣「……」

京子「結衣❓どうした❓」

結衣「な、何でもないよ」

京子「ほら、行こうぜ」

結衣「あ、ああ」


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