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青い春(完結してます)

1 茉惟 :2013/08/28(水) 14:25:19 HOST:s822208.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

(もう3年生か、早いな…)

桜の花びらが舞う。
3回目の春を迎えた今日、始業式のため学校へ向かっていた。

生徒数が多いことで有名な学校だったのだが、3年生にもなれば、
なんとなく同じ学年の男子の顔ぶれは分かってくるが、
女子はやっぱり見慣れないやつも多い。

新しい教室に入り、周りを見渡すと里佳(リカ)の姿を見つけた。

(あ、里佳とまた同じクラスか)

里佳とは去年も同じクラスで、よく話していた。
話しやすいやつがいて、少しほっとした。

(誰かと喋ってるな)

里佳と一緒にいるのは、知らないやつだ。
クラス替えの初日にあんなに親しげってことは、元々知り合いなのか。
会話が聞こえてくる。

「茉惟(マイ)ちゃん、同じクラスになれてよかったねー!」

「うん!里佳ちゃんと一緒でよかったよ!」


(茉惟、か…)


ちょっと綺麗な子だと思った。



このとき、俺はまだ知る由もなかった。
この1年間で、自分に大きな影響をもたらす存在になることを――

2 茉惟 :2013/08/28(水) 14:26:40 HOST:s822208.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

教室内でのイベントで重要なものの一つが、席替えだ。
それは大体、月1くらいのペースで行われる。
周りがどんなメンツになるかで、この1ヶ月を楽しく過ごせるかどうかが左右されるのだ。

席替えをする日がやってきた。
全員くじを引き終え、黒板に書かれた番号をもとに一斉にガタガタと机を移動し始める。
ふと隣を見ると、茉惟が近付いてきて止まった。

(…あ、茉惟が隣なのか)

「裕巳(ヒロミ)君、よろしくね」

「あ、ああ、よろしくな」

…この1ヶ月は、楽しく過ごせるかもしれない。

見晴らしのいい最上階の教室から見える青空と、
校庭の周囲に並ぶ木々の新緑とのコントラストが、
やけに鮮やかだった。

3 茉惟 :2013/08/28(水) 14:28:51 HOST:s822208.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

何日か過ぎた頃には徐々に打ち解け、話をするようになった。

「裕巳君って里佳ちゃんと去年も同じクラスだったんだって?私、里佳ちゃんとは小学校も一緒だったんだよ」

「へぇ〜そうなのか。」

始業式で里佳と茉惟が喋っていたのを思い出す。

(ああ、やっぱり元々友達だったんだな)

「里佳ちゃんと仲いいみたいだね?(笑)」

「は?…まぁ確かに話しやすいけど。それで、何が言いたいんだ?」

「何でもな〜い♪」


茉惟は、最初はおとなしい子だと思っていた。

……が

意外とこいつ、よく喋る。
人見知りするみたいだが、慣れてくると饒舌になるのは俺と性格が似ている。

隣同士になったことをきっかけに話をする機会が増え、気付けば口げんかにまで発展するほどになり、
俺からちょっかいを出すことも増えてきた。

こんなにちょっかいを出したくなる女子は、初めてだ。

ちょっかいを出せば、予想通りの反応が返ってくる。
ムカつくときもあるけど、見てて飽きない。
茉惟と話していると面白いし、楽しい。

俺はこのとき、お互いにじゃれ合っている気でいた。

4 茉惟 :2013/08/28(水) 14:30:23 HOST:s822208.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

「茉惟、もうすぐ試験だろ。憎まれ口叩く暇あれば静かに勉強してろよな〜。それとも何だ?余裕か?!」

「うるさいなー。裕巳君こそ、課題を答え見て丸写しするのやめたら?」

試験後には、悪戯心に成績表を奪ってやろうと思った。
もちろん本気で中を見るつもりはないけど。

「成績どうだった?」

「え、なんで教えなきゃいけないのー?!」

「見ーせーろーっ!」

逃げようとする茉惟の制服の襟をぐいっと引っ張ってみた。

「ちょっと!引っ張んないでよ〜〜!」

里佳がそんな様子を見て、

「茉惟ちゃん、顔真っ赤(苦笑)ってか、ほんと二人って仲いいよね〜!」

他のやつまで、「ラブラブだよね〜(笑)」とか言ってからかってくる。

「まさか!そんなわけないよ。いじめられるってことは私、嫌われてるだろうから(苦笑)」

(え……)

茉惟の言葉を聞いて、少しショックを受けた。
なんでこんなにショックなんだ?

(俺は、嫌ってるわけじゃない。むしろ……)

この気持ちに気付くのに、さほど時間を要しなかった。
理由なんて一つしかない。


好きだ


――その後何度か席替えが行われたが、席が近くなることはなかった。

5 茉惟 :2013/08/28(水) 14:31:45 HOST:s822208.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

夏休みも終わり、体育祭シーズンがやってきた。

様々な種目の出場選手を決めたり、応援の練習をしたり、クラスごとの幟を作ったりと、
放課後に居残りで準備をしなければならないが、それがまた楽しい時季でもある。

こんなとき話す機会はいくらでもあるのに、しばらくまともに話していなかったせいか、
俺は恥ずかしくて声をかけられないでいた。

自分の気持ちに気付いてしまったせいもあるかもしれないけど…

そんな中俺は、走り高跳びの予選に出ることになった。
このとき席が近かった里佳に、激励の言葉をもらった。

でも俺はなぜか気分が浮かなかった。
緊張のせいだけではない。

茉惟とあまり話す機会がないからか
茉惟から激励の言葉もないからか

そんな思考に自嘲する。

(…俺、何考えてんだよ……)

6 茉惟 :2013/08/28(水) 14:33:26 HOST:s822208.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

無事に予選を通過し、本選にも出場が決まった。

ふと、観客席内の自分のクラスの方を見ると、里佳と目が合った。
隣に茉惟がいるが、あいつはこっちを全く見ていない。

俺は視力があまりよくないのに、こんなことばっかり目に付くのだ。


何度か視線を送るが、里佳とはやたら目が合うのに、茉惟とは一度も目が合わなかった。


この心のモヤモヤを、俺は高飛びのバーに向けた。

助走の歩幅を段々大きく、スピードも速くし、思い切り地面を蹴って力を込めて飛び越えた。

見事、優勝することができた。


…茉惟は、見ていてくれただろうか



体育祭後、俺は里佳に呼び出されていた。

(わざわざ呼び出すなんて、どうしたんだ?)

「どうした?」

「高飛び優勝おめでとう。かっこよかったよ。」

「え?あぁ、サンキュ」

「あのね、私ずっと裕巳君のこと好きだったんだ。付き合って欲しいんだけど…」


唐突に発せられた言葉に驚き、言葉を失う。

初秋の少しひんやりとした風が、二人の間を吹き抜けていった。

7 茉惟 :2013/08/28(水) 14:34:20 HOST:s822208.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

「えっと…答え、聞かせて欲しいな…」

「あ…悪い。俺は…他に、好きな子がいる」

「…誰?」

「…違う学校だから」

「…そうなんだ」


正直、困惑してしまった。
いいやつだとは思っていたけど、好かれていたなんて気付かなかった。

とっさに「違う学校」だなんて嘘をついてしまったが、
あっさりと納得してくれたのがひっかかる。

(…あ、でも)

最初に茉惟と席が隣になったときに、茉惟が意味深な質問を投げかけたこと。
里佳と頻繁に目が合うようになっていたこと。

今更気付いた俺も、相当鈍いかもしれない。
俺が茉惟だけを見ていたことに、里佳はとっくに気付いていたのだろう。

だとしたら里佳は、俺の気持ちに気付いていながら、告白してくれたのだろうか…



――その後もやはり席が近くなることはない。
寒さが深まっていく一方、二人の関係は深まることなく、
里佳とも茉惟とも話をする機会がますます減ってしまった。

8 茉惟 :2013/08/28(水) 14:34:43 HOST:s822208.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

そして、季節の分かれ目に差し掛かったある日、最後の席替えが行われた。
くじと黒板に書かれた番号の位置を見比べる。

(よっしゃ、一番後ろだ。しかも今いるところからあんまり移動距離ないな)

自分の場所に移動し終えてふと茉惟に目を向けると、
あいつもこっちを向いていたらしく、目が合った。

思わず鼓動が高鳴ってしまう。

机を運びながら段々近付いてくる。

(まさか…)

「「また裕巳君・茉惟、隣?!」」


見事にハモった。
同じことを考えていたのだと思うと、嬉しくなった。


この一言をきっかけに、いつの間にかまた前みたいに話せるようになっていた。
お互いに悪態をつくものの、やっぱり嬉しさを隠せない。
1回会話が始まれば、今までの恥ずかしさなんて一気に消えて、また口げんかにまで発展してしまう。

こんなに一緒にいて楽しいと思えるのは茉惟が初めてだ。

卒業までの1ヵ月が、とても短く感じた。

9 茉惟 :2013/08/28(水) 14:35:40 HOST:s822208.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

卒業式前日。
様々な提出物や書類が全て返却されてくる。

その中には身長・体重など、自分の体の記録が書かれた冊子がある。
女子にとっては、誰にも見せたくないものだろう。

俺は軽い気持ちで、茉惟のものを取り上げてみた。
もちろん、本気で中を見るつもりなんてない。

「ちょ、ちょっと!返して!」

案の定、予想通りの反応が返ってくる。
茉惟の腕が伸びてきた瞬間、自分の腕を上へ持っていき、簡単には取らせないようにする。
怒ったような困ったような、少し紅潮した顔が可愛くて、さらにいじめたくなってしまう。

「返して欲しい?」

と聞きながら、中を開くふりをしてみる。

「だから、やめてってば……!」

じゃれ合いが続くと思いきや、茉惟は後ろを向いてしまう。

(諦めたのか?)

下を向いている。
肩を微かに震わせながら、手が顔の前に持っていかれた。

(あ…っ)

気付いたときにはもう遅かった。
その様子を見ていたらしかった里佳が駆け寄ってくる。

「ちょっと裕巳君、やりすぎだよ!泣いちゃったじゃん!」

「ご…ごめん!」

「……っ」

いつもうるさいくらいに口げんかをするのに、今は声も出さずに泣いている。

「ごめんな、やりすぎた。大丈夫か?あと、この中身は本当に見てないから…」

「…もう、やだ……」

「も〜、茉惟ちゃんに土下座しなよね!」

土下座はさすがにしなかったが、何度も謝って、ようやく茉惟は落ち着きを取り戻した。


しまった
やりすぎた
好きな子泣かせるなんて…ガキだ

明日は卒業式だというのに、ひどくヘコんだ気持ちで家路についた。

10 茉惟 :2013/08/28(水) 14:36:44 HOST:s822208.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

そして翌日。
昨日の茉惟の心の中を表しているかのように、卒業式は雨の中厳かに行われた。

式を終え、教室に戻ってきた。

女子で泣いてるやつもいれば、
男子同士でふざけ合っているやつらもいる。

俺と茉惟はいつもどおり隣の席に座っていた。

お互いぎこちないながらも、少し会話はしていた。
写真どのくらい撮ったかとか、他愛もない話だけれど。
それだけでも嬉しくて、自然と頬が緩んでしまう。

茉惟にも笑顔が戻っている。

(よかった…)


担任が教室に入ってきて、席に着く。
話を皆静かに聞いていたが、俺は別のことを考えてしまう。


茉惟に、告白しようか。


ふと、昨日の泣き顔が脳裏によぎってしまう。
今まで散々いじめて、最後の最後に泣かせてしまった俺に、告白する資格なんてあるのか。


(昨日の今日で、いきなり「好きだ」なんて言われても、気持ちなんて伝わるわけねぇよな…)



窓の外の未だ降り止まない雨は、俺の心の中にも似ている気がした。



思考を巡らせている間に、解散のときがきた。

「茉惟、今までありがとう」

「こちらこそ。裕巳君と出会って、貴重な体験ができたよ」

「ああ、じゃあな。高校でも頑張れよ」

「お互いね!」


茉惟は、里佳と一緒に帰っていった。
俺も、里佳も、茉惟も、それぞれ違う高校に進学が決まっていた。

もう、会うことはないだろう。

あいつには、俺なんかよりもっといい男がいる
…これが俺の出した答えなんだ

そう自分に何度も言い聞かせる。


まだ硬い桜の蕾とともに暖かい春を待ち侘びながら、淡い恋心に終止符を打つのだった――

11 茉惟 :2013/08/28(水) 14:37:39 HOST:s822208.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp

★あとがき★

このストーリーは、限りなく実話に近いフィクションです。
登場人物の名前は全て仮名です。

ここまで読んでくださって、ありがとうございました!

私は『茉惟』ですが、語り手を『裕巳』で書いています。

なぜ裕巳目線で書けるかというと…

中学卒業して数年後、一時だけ付き合ったことがあるんです。

その時に聞いた話を膨らませて、短編小説っぽくしてみました。

青臭くも甘酸っぱい中学生の恋愛模様から、タイトルの『青い春』(=『青春』を表現したかった)が思い浮かびました♪

12 たっくん :2013/08/30(金) 12:04:17 HOST:zaq31fa5b2a.zaq.ne.jp
      バカなピーチのダイアナ(大穴・ウンコ穴


突然ですがこれから貴方達の事をダイアナと呼ばせてもらって宜しいでしょうか。

理由は・・貴方達の身体の一部にウンコが出る穴があるからです。
ありますよね?ないとは言わせません。別サイトで女性に質問しました。

ウンコ→大(だい)→ウンコを出す穴→大の穴→だいのあな→だいあな
それを片仮名で表記しますと、ダイアナ〜♪

とまあこのようになります。

品のない言い方をするとケツ穴なんです。
さて・・ここで問題になってくるのは
何故私がこの発言を避けたか・・?御存じですか?

別サイトでこの話したら
ある人が『それだったら最初からケツ穴って言えばいいじゃないか。何故遠まわしに言うんだ?』なんでおっしゃってました。

わたくし下品な発言はあまり好まない性格でして・・
こう見えても結構、上品なんですよ(笑)
だからあえてケツ穴とは言わなかったのです。

大穴(だいあな)のほうが上品かな〜なんて思いまして。


1.53 KBytes

13 たっくん :2013/08/30(金) 12:07:50 HOST:zaq31fa5b2a.zaq.ne.jp
     【アホのピーチ&心愛と、さよならするのはツライけど】


アホのピーチに捧げる一曲です。
アホはあの世へ逝くというのが今回のテーマです。
当サイトの利用者(皆様)も例外ではありません。

作詞・たくや

       【1番 ピーチさんの祖母編】

ババアが死んだ〜♪ババアが死んだ〜♪
いい気味だ〜♪いい気味だ〜♪
さよならす〜るの〜は〜ツラ〜いい〜けど〜♪
寿命だよ♪仕方がない♪
ピーチが逝くまでごきげんよう♪

        【2番】

ハハ〜(母)〜が死んだ〜♪ハハ〜(母)が死んだ〜♪
いい死に顔だ〜♪いい死に顔だ〜♪
ピーチの〜な〜みだ〜が〜ポタリと背中に〜♪
つめてぇな〜♪つめてぇな〜♪
ピーチが逝くまでごきげんよう♪

        【3番】
ピーチが死んだ〜♪ピーチが死んだ〜♪
ここは何処〜?ここは何処〜?
突如ばあさんがピーチの背中に〜♪
ひさしぶり〜♪ひさしぶり〜♪
ここは天国〜♪さんずの川♪

あの世へ逝った〜♪ピーチが逝った〜♪
いいとこだ〜♪いいとこだ〜♪
現世にいた頃にゃ気がつかなかった〜♪
持病だよ♪仕方がない♪
ここは上州〜♪さんずの湯♪

娘が死んだ〜♪娘が死んだ〜♪
ピーチさんの〜♪ピーチさんの〜♪
ついに娘までポックリ倒れた〜♪
持病だよ♪仕方がない♪
次に時代までごきげんよう♪

ババンババンバンバン♪ババンババンバンバン♪
いい湯だな〜♪いい湯だな〜♪
さよなら〜す〜るのは〜ツラ〜いい〜けど〜
時間だよ♪仕方がない♪
ここは〜みず〜うみ〜♪さんずの川♪

ピーチさんまた会う日までごきげんよう♪

14 たっくん :2013/08/30(金) 13:16:20 HOST:zaq31fa5b2a.zaq.ne.jp
アホのピーチさん、お使い下さい



       【1番 ピーチさんの祖母編 さよならするのはツライけど】

ババアが死んだ〜♪ババアが死んだ〜♪
いい気味だ〜♪いい気味だ〜♪
さよならす〜るの〜は〜ツラ〜いい〜けど〜♪
寿命だよ♪仕方がない♪
ピーチが逝くまでごきげんよう♪

        【2番】

ハハ〜(母)〜が死んだ〜♪ハハ〜(母)が死んだ〜♪
いい死に顔だ〜♪いい死に顔だ〜♪
ピーチの〜な〜みだ〜が〜ポタリと背中に〜♪
つめてぇな〜♪つめてぇな〜♪
ピーチが逝くまでごきげんよう♪

        【3番】
ピーチが死んだ〜♪ピーチが死んだ〜♪
ここは何処〜?ここは何処〜?
突如ばあさんがピーチの背中に〜♪
ひさしぶり〜♪ひさしぶり〜♪
ここは天国〜♪さんずの川♪

あの世へ逝った〜♪ピーチが逝った〜♪
いいとこだ〜♪いいとこだ〜♪
現世にいた頃にゃ気がつかなかった〜♪
持病だよ♪仕方がない♪
ここは上州〜♪さんずの湯♪

娘が死んだ〜♪娘が死んだ〜♪
ピーチさんの〜♪ピーチさんの〜♪
ついに娘までポックリ倒れた〜♪
持病だよ♪仕方がない♪
次に時代までごきげんよう♪

ババンババンバンバン♪ババンババンバンバン♪
いい湯だな〜♪いい湯だな〜♪
さよなら〜す〜るのは〜ツラ〜いい〜けど〜
時間だよ♪仕方がない♪
ここは〜みず〜うみ〜♪さんずの川♪

ピーチさんまた会う日までごきげんよう♪

15 たっくん :2013/08/30(金) 14:19:28 HOST:zaq31fa5b2a.zaq.ne.jp
ピーチさんネタもそろそろ飽きてきたので
話題変えますね。




ピーチさんスレッド設立しました、たっくんと申します。
ピーチさんネタもそろそろ飽きてきたので
話題変えますね。では対戦格闘ゲームから以上の機種をやりました。


ストリートファイター×鉄拳について語りましょう。
本題に入る前に、前置きからいきます。
とりあえずストⅡ時代のお話から・・ではスタート!

西暦1992年・・・今から約21年くらい前の話になりますが

それまでアーケードの主流は横スクロールアクション、シューティングなどでしたが
ストⅡ稼働後、その流れを大きく変化させたのです。
業務用のみにとどまらず数多くの家庭用ハードに移植され、その人気は社会現象にまで発展しました。

そんな時代に私はスーパーファミコン版のストⅡを購入しました。
ストⅡは私自身のデビュー作でもあります。
これをキッカケに、餓狼伝説、龍虎の拳といったSNKネオジオ作にも触れていきました。


94年頃になると
セガからバーチァファイター、ナムコからは鉄拳なども稼働される。
ちなみに移植されたハードはセガサターン、プレイステーション。
この頃バーチャファイタープレイヤーのほうが多かったのに
それが今じゃ・・・・・・。 世の中分からないものですね〜

バーチャや鉄拳はストⅡや餓狼伝説とは異なり3D機能を搭載した(いわゆる三次元世界)ポリゴン対戦格闘ゲーでした。
これで2D時代に終止符を打つ、ピリオドが打たれたのではないだろうか?と思われていた時代

が、2Dは衰退していません。

3D時代になっても、昔の2D版ストリートファイターシリーズは相変わらずやっていました。
2Dで幕を開け、その後3Dへと移行した世代であります。



3Dのほうがいいや・・とか2D時代のほうが好きだとか
意見が分かれるらしいですが、

ちなみに私の場合いは両方いけます。
何故なら2Dと3Dの両方で育って世代ですから
ストⅡ、餓狼、バーチャ、鉄拳
主に4つで育ちました。

だからストⅡが3Dになっても違和感ないです。


アホのピーチさんも小説頑張って下さい♪
応援しています
アホ♪アホ♪アホのピーチ♪

16 コヨミ :2014/03/08(土) 01:35:07 HOST:zaq31fa51ce.zaq.ne.jp
削除依頼お願いします

17 コヨミ :2014/03/08(土) 01:35:43 HOST:zaq31fa51ce.zaq.ne.jp
たっくんさん
貴方は荒らしですね
これ以上、見ていたくないです

18 コヨミ :2014/03/09(日) 11:08:41 HOST:zaq31fa51ce.zaq.ne.jp
小学生並のコヨミさんを宜しくお願いします。

19 名無しさん :2014/05/18(日) 17:57:49 HOST:wb86proxy09.ezweb.ne.jp
↑そういうてめぇは小学生以下だけどなwww

20 名無しさん :2014/05/18(日) 17:58:06 HOST:wb86proxy09.ezweb.ne.jp
 ̄〇_● ̄

21 名無しさん :2014/05/18(日) 17:58:14 HOST:111.86.143.235
 ̄〇_● ̄

22 名無しさん :2014/05/18(日) 17:58:23 HOST:wb86proxy09.ezweb.ne.jp
 ̄〇_● ̄

23 名無しさん :2014/05/18(日) 17:58:33 HOST:wb86proxy09.ezweb.ne.jp
 ̄〇_● ̄

24 名無しさん :2014/05/18(日) 17:58:48 HOST:wb86proxy09.ezweb.ne.jp
 ̄〇_● ̄

25 名無しさん :2014/05/18(日) 17:58:59 HOST:wb86proxy09.ezweb.ne.jp
 ̄〇_● ̄

26 名無しさん :2014/05/18(日) 17:59:09 HOST:wb86proxy09.ezweb.ne.jp
 ̄〇_● ̄

27 名無しさん :2014/05/18(日) 17:59:19 HOST:wb86proxy09.ezweb.ne.jp
 ̄〇_● ̄

28 名無しさん :2014/05/18(日) 17:59:29 HOST:wb86proxy09.ezweb.ne.jp
 ̄〇_● ̄

29 名無しさん :2014/05/18(日) 17:59:40 HOST:wb86proxy09.ezweb.ne.jp
 ̄〇_● ̄

30 名無しさん :2014/06/29(日) 01:14:48 HOST:wb86proxy10.ezweb.ne.jp
@@@@

31 凪☆ :2014/11/26(水) 20:44:35 HOST:ntoknw040136.oknw.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
こんちわ★

32 名無しさん :2015/01/29(木) 11:12:48 HOST:google-proxy-66-249-82-210.google.com[om126204164152.6.openmobile.ne.jp]
↑↑↑

33 ミキ :2015/02/16(月) 02:20:40 HOST:nttkyo757085.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
いいね

34 名無しさん :2015/03/27(金) 12:50:02 HOST:google-proxy-66-249-82-209.google.com[om126161116213.8.openmobile.ne.jp]
↑↑

35 名無しさん :2015/09/09(水) 21:37:01 HOST:google-proxy-66-249-82-174.google.com[ai126249011086.22.access-internet.ne.jp]


36 名無しさん :2015/09/27(日) 06:48:57 HOST:p55056-ipngn100205takamatu.kagawa.ocn.ne.jp
h ttp://wikiwiki.jp/webtueeee/?%A5%B2%A1%BC%A5%E0%BE%AE%C0%E2%BF%DE%BD%F1%B4%DB
とても面白いですよ

37 名無しさん :2015/10/03(土) 06:47:02 HOST:p55056-ipngn100205takamatu.kagawa.ocn.ne.jp
h ttp://wikiwiki.jp/kakikaki/?%A5%B2%A1%BC%A5%E0%BE%AE%C0%E2%B2%C8%20%A5%D2%A1%BC%A5%ED%A1%BC%A5%B2%A1%BC%A5%DE%A1%BC2
とても面白いですよ

38 名無しさん :2016/03/12(土) 11:13:34 HOST:66.249.82.66[om126204172027.6.openmobile.ne.jp]
こんちわー

39 名無しさん :2016/07/13(水) 06:26:03 HOST:KD182251249003.au-net.ne.jp
某所の施設の支援員何で若い人はバカでヒロインぶる人ばっかなんだろ。
年下の匿名24 もヒロインぶるから腹たつ


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