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恋は突然に。

1 愛佳 :2013/05/25(土) 18:38:10 HOST:om126192007175.1.openmobile.ne.jp
朝7時

母「コラー!!翼!いつまで寝てるのっ(怒) 」 翼「起きてる」 母「今起きたんでしょ」 図星。。。 翼「もー、うるさいなぁ!朝ごはんはー? 」 母「朝ごはんぬきですっ!」 翼「はぁ!?ういいわ いってきます」 母「行ってらっしゃい」 バタン あー眠い ぶっちゃけ高校近いんだし7時なんかに起 きなくてよくね? 「つばさぁ!!」 翼「あっ 優花。ぉはよ」 優花は私の友達。 優花「ねぇー今日さテストだよね? 最悪なんだけどー赤点とったらどうしよ」 翼「優花なら大丈夫だって」 優花「そうかなぁ うちさぁ赤点とかとる と親がうるさくて」 うちの親もだ。 翼「まぁ大丈夫だよ お互い頑張ろ」 死ぬほど勉強したしな 優花「うんー」 優花「あっそうだ学校まで走って競争しよ うよ!」 翼「えー めんどい」 優花「いいからっ!ダッ」 はぁ… 翼「まってよー!タッタッ」

キーンコーンカーンコーン…

先生「えー、赤点をとったものは補習だ」 わたしは大丈夫なハズだ 「えーマジかよ 補習とか最悪だわ」 先生「じゃあはじめ」 うん 大丈夫全部わかる

先生「あと5分」 あと3問…

5分後―

よし!なんとか全部かけたよ 先生「集めてー」

キーンコーンカーンコーン

優花「翼!屋上でお昼食べよ♪」 翼「うん」

屋上

優花「いっただきまーす★」 優花はいつもテンションが高い。 翼「いただきます」 おいしい。 優花「あっ!翼ジュース買ってくるけどな んか飲むー?」 翼「午後の紅茶」 優花「じゃあ買ってくるから待っててねん ♪」パタン …… わたしは今一人か… わたしはお弁当を食べ続ける。 もぐもぐ

ん?誰かあそに―誰だろ誰か男がいる。 男「………」 風が吹く中男はこっちを見た。 翼「あの…」 男「…ん?」 翼「さっきからここにいたんですか?」 なんでこんな事聞いてるんだ私は 男「あぁ さっきからいたよ」 翼「そうなんですか…」 男「うん」 私はお弁当を食べる。 ガチャッ

優花「ごめんね〜遅くなって!! はい!」 翼「ありがとう」

2 愛佳 :2013/05/25(土) 18:54:18 HOST:om126192007175.1.openmobile.ne.jp
優花「このジュースね新しい味みたいな んだけどおいしー♪」 私はあの男がいなかったかのように振る 舞う 翼「へぇ」 優花「ちょっと飲んでみる?おいしーよ 」 翼「ううん、いい」 一度美味しいと思ったものしか飲まない 優花「そか… !そういえばさ放課後ゲー センでもいかない?」 翼「いいよ」 ゲーセンなんて小学校以来。 わたしはおお弁当を食べ終えた 翼「ごちそうさまでした」 わたしはお弁当を片付ける 優花「ごちそーさま!!」 ……あの男はまだいるのか? 関係ないけど 優花「翼教室もどろ」 翼「…」 優花「翼?」 翼「あっ、ごめん うんもどろ」 ボーっとしてしまった。

―放課後―優花「つーばさ♪ゲーセン行こっ」 翼「うん」 私たちはゲーセンへむかった 優花「あ!あったあったゲーセン!!し ばらく来てなかったからあんま覚えてな いや」 翼「うん 入ろ」 ガー 優花「やっぱゲーセンってうるさぁ」 ゲーセンってこうなってたっけ 優花「あっあれ!!あのゲームやりたい !」 優花がやりたいと言ったのはぬいぐるみ のユーホーキャッチャーだった 優花「これやる!」チャリン 翼「……」 優花「あぁー!失敗した!もう一回」チ ャリン 翼「もういいよ」 優花「あっ!!とれたよ!とれた♪ピン クのぬいぐるみ!」 翼「すごい」 優花「はいっ翼にあげる♪」 もらっていいのか? 一応、翼「ありがとう」 優花「次あれやろーよ!ダンスの!」 わたしたちはゲーセンのいろんなとこを 回った。

ガー 優花「楽しかったね!」 疲れた 翼「うん」 優花「そうだ!カフェでなんか飲んでか ない?」 翼「そうだね」 カフェへ入る ガー 優花「んー、翼はなに飲む?」 私は… 翼「カフェラテ」 優花「うちはねーオレンジジュース!そ れだけでいいっ?」 翼「うん」 席へつく 優花「うわぁこのオレンジジュース キンキンに冷たいよ」 翼「カフェラテおいしい」 優花「カフェラテなんておいしいの?」 翼「おいしいよ」 ガー 誰かが入ってきた わたしは入り口を見た そこには今日屋上にいた男が立ってた。 翼「…!」 優花「翼?どうしたの?」 なんでここに… 偶然だ…… 翼「ううん!なんでもない」 優花「…そう?ならよかった」 男は前の席に座った どうやらエスプレッソを飲んでるみたい 翼「…‥‥」 私はおとこを見つめ続けた なんてやすらかな表情… と わたしは思った 目が合うことはなくカフェラテを飲み終 えた 優花「よーし帰ろうか!」 翼「うん」 男はまだカフェにいる …… なんでだろう あの男が気になる 優花「ホラっ帰るよ!翼」 そういってわたしたちは家へ帰った

3 愛佳 :2013/05/25(土) 19:18:36 HOST:om126192007175.1.openmobile.ne.jp
翼「ただいま」 疲れた 今日は早くお風呂に入ってしまお う 母「お帰りなさい」 翼「今日の夜ご飯なに?」 母「カレーよ」 昨日もカレーだったな 翼「勉強してくる」 母「ご飯できたらよぶわねー」 勉強めんどい はぁ…だめだなんか落ち着かない 先にお風呂入ろ バタン ジャバー なんでだろう あの男を思い浮かべてしま う。 お同じクラスではない …… 早くでよ バシャッ

母「あら、先にお風呂入っちゃったの? ご飯できたわよ」 なんだかどうも落ち着かない。 翼「うん」 母「はい」コト 翼「いただきます」 母「お父さんは八時半ごろ帰ってくるか らね」 翼「……うん」 カレー おいしいけどいつもと味がちがう 母「なんか元気ないじゃなーい」 翼「そう?いつもどおりだよ」 翼「ごちそうさま」 わたしは部屋へもどる 勉強は明日でいいや もう寝よう 電気を消す カチャン …… チッ チッ チッ 時計の音が耳の奥底に響く 寝れない… わたしはやっぱりあの男の事が気になっ ている ………

―翌朝― 七時半 結局全然眠れなかった いまさらになって眠い 母「翼ーそろそろ学校にいきなさーい」 翼「あぁ うん じゃあ行ってくるね」 母「いってらっしゃい」 バタン… キョロキョロ 優花がいない いつもここにいるのに 休み? 私はとりあえず学校へむかう キーンコーンカーン 結局優花はいなかった 先生「えー、欠席者は田森 優花だ それでは教科書の136ページを開いて」 やっぱり優花は休みだった

―昼食―お弁当どうしよ 屋上で一人で食べよ。

ガチャッ ザァァ… あの男はいるのか? まぁいいや 食べよう パカ 翼「いただきます」 なんかさびしい …… ガチャッ 翼「…!」 男「あれ君ー」 あのときの男… 翼「こ…こんにちは」 男「こんにちは 今日は一人なの?」 翼「はい」 優花休みだし 他に仲良い人もいない。 男「ふーん… 隣 いい?」 翼「いいですけど…」 男「ありがと!」 男はわたしの隣に座った 男「あっ俺の名前は高橋 カイトね」 高橋 カイト… 翼「わたしの名前は辻村 翼」 カイト「翼!いい名前じゃん」 翼「ありがとう」 カイト「俺ら友達にならねぇ?」 友達… 翼「うん…!」 わたしたは友達が一人増えた キーンコーンカーン カイト「じゃ!戻るな」 翼「うん」 カイト「また明日!」 そういってカイトは出てった わたしも戻らなくては。

4 愛佳 :2013/05/25(土) 19:47:17 HOST:om126192007175.1.openmobile.ne.jp
―1年7組―ガラッ 先生「辻村ーもう授業始まってるぞ」 翼「すみません」 カイトさんと話してたから時間を忘れて しまった。 わたしは席へついた カタン… …… 窓側の外を見ると青空広がってた いつもより綺麗に思える ‥明日は優花学校に来るだろうか。

いつの間にか授業は終わっていた

キーンコーンカーンコーン カイトさんはいないのだろうか わたしはキョキョロとする あ…あれはカイトさん? タッタッ 翼「あの、カイトさん」 カイト「あっ翼!」 翼「……あの」 カイト「んっ?」 翼「一緒に帰っても良いですか?」 カイト「あぁ!いいぜ」 良かった。 翼「ありがとう」 カイト「じゃあ帰ろうか!」 翼「…うん」 わたしはカイトさんと帰ることにした 翼「……」 カイト「……」 なにかしゃべらなくては カイト「…翼ってさ、性格おとなしい感 じだよね」 翼「そうですか?」 カイト「うん」 翼「すみません つまらない人で」 カイト「なーにいってんの!もう友達な んだから」 翼「ですよね…」 カイト「うんっ」 翼「じゃあ わたしこっちですから」 カイト「あー、うん あのさっ俺1年4組だ からいつでもきてよ!」 1年…4組 翼「うん じゃあね」 カイト「じゃあなー!」 わたしは家に帰った。 ガチャッ 翼「ただいま」 母「おかえりー」 母はシチューを作っていた 翼「今日シチュー?」 母「そうよーお父さん、今日は早く帰っ てくるみたいだから一緒に食べれるわね 」 翼「うん」 わたしは自分の部屋に戻る 優花に電話かけた方がいいかな 優花に電話をかけることにした。 プルルルルル プルルル… 優花「もっしー 翼?」 翼「今日休んだみたいだけど大丈夫?」 優花「あーうん大丈夫だよ! ちょっと風邪引いちゃっただけ」 翼「…そっかムリしないでね」 優花「うん ありがと でもね 明日には学校いけそうだよ♪」 翼「うん わかったじゃあね」 優花「じゃあねー!」プツ 優花元気そうでよかった。 ……勉強でもしよう わたしは勉強することにした。

―夜7時―ガチャッ 父「ただいまー」 母「あなたお帰りさない 今ご飯できたとこなのよ」 父「おーそうか翼は?」 母「部屋にいるわ 翼ご飯できたわよ」 翼「今 いく」 わたしはリビングへむかった 母「さぁあなた座って」 父「おぉー美味しそうだな」 翼「いただきます。」 父「やっぱ母さんが作ったご飯は美味し いなー」 翼「うん」 母「あらーそうっ?」 わたしはシチューを食べ続けた 翼「ごちそうさま」カチャン お風呂にはいろ ガチャッ チャプン …カイトさん1年4組って言ってたな あした行ってみようかな。 …… わたしはお風呂のなかで寝てしまった

… 目が覚めた私はお風呂から出た。バタン わたしは自分の部屋へと戻る いつも通り目覚ましをかけて眠りにつく 。

―翌朝―翼「いってきます」 母「あら。朝ごはんは?」 翼「いらない」バタン 今日は優花きてるはずー… 優花「翼!おはよ★今日はくるの早いね !」 優花がきた。 翼「おはよ うん」 優花「あっもしかして昨日一人でお弁当 とか食
翼「ううん昨日は新しい友達と帰ったり したよ」 新しい友達とはカイトさんの事。 優花「え!?新しい友達できたの!?」 翼「うん」 優花「よかったじゃん翼ー!!」 カイトさんの事言ってもいいかな… 翼「うん カイトさんって人」 優花「…え、カイト?男の人なの!?」 翼「そうだよ」 優花「えー!翼が男の人の友達作るって ありえなーい!」 翼「そ…そう?」 優花「だって翼っておとなしいしさー! 」 翼「それカイトさんにも言われた」 わたしってそんなおとなしいかな。

5 愛佳 :2013/05/25(土) 21:19:41 HOST:om126192007175.1.openmobile.ne.jp
優花「ねぇねぇカイトさんってイケメン !?」 翼「分かんない」 優花「えー なぁんだ じゃあ今日紹介して よー?」 翼「うん」

キーンコーンカーンコーン… 翼「……」 カイトさんの教室行ってみようかな。 いつでも来ていいよって言ってたし ―1年4組―ガラッ どこかな… 翼はキョロつく。 すると後ろから誰かがわたしの肩を掴ん で除き混むようにカイトが立っていた。 カイト「翼♪」 翼「あ…カイトさん」 カイト「俺の教室にきてくれたんだね嬉 しい」 翼「あぁ、うん」 カイト「今日もさ屋上で一緒にお弁当食 べない?」 でも今日は優花と… カイト「あっもしかしてあの友達と食べ るかんじ?」 翼「ううん!大丈夫 私そろそ戻るね」 翼「あっマジ?じゃあお昼屋上で食べよ じゃあな!」 ピシャン …勝手にカイトさんと屋上で食べる約束 しちゃっけど優花も呼べばいいかな 優花「あ!!翼いた!もーどこ行ってた の」 翼「ごめん、ちょっと他の教室に行って た」 優花「……むぅ! カイトさんって人の教室!?」 翼「うん」 優花「ズルーイ!」 先生「こらー 授業始まるぞー教室にもど れー」 優花「はーい」

キーンコーンカーンコーン

優花「翼、お弁当食べに行こっ♪」 翼「あ…ちょっと待って」 カイトさん呼びに行かなくちゃ 翼「あのさ、カイトさんも呼んでいい? 」 優花「……」 やっぱだめかな。 優花「いいよ!!!! 大歓迎!」 良かった 私たちはカイトさんの教室へむかう。 ガラッ 翼「カイトさん!屋上で食べにいこ」 カイト「あぁ うん!屋上いこーぜ!」 優花コソ「ちょっとちょっと!翼!カイ トさんって人イケメンじゃん///」 翼「え、あ うん」 …やっぱカイトさんってイケメンなんだ なぁ ガチャッ ザァァア 風が私の頬を横切る。 翼「風が強い。。」 カイト「だなー」 優花ボソッ「翼!わたしちょっとメイク 直してくるからまっててねん♪ ちょっとトイレいってくるね!」 パタン 翼「……」 カイト「先に食べてよっか!」 翼「うん」 わたしはお弁当を出す 翼「いただきます」 カイト「いただきまーす」 翼「…カイトさんのお弁当それだけ?」 カイトさんのお弁当はのりべんだつた カイト「あぁ うん俺んちお母さんいない から自分で作ってるんだ」 だから…か 翼「そうなんだ… それだけで足りるの? 」 カイト「まぁな!」 翼「……栄養とか足りてないでしょ。わ たしのこれ少し分けてあげるね」 翼「はい これなら栄養まんてんでしょ」 パッと顔をあげた翼は、カイトの顔をま っすぐに見つめて微笑んだ。 カイト「あ…ありがとう」 翼「ううん、友達だし」 カイト「翼ってやさしーな! そんな友達思いなこだとは思わなかった !」 カイトは顔を赤くしてそれを隠そうと手 で顔を隠した。 翼「そう…かな」 カイト「うん、ホレちゃいそうなくらい 翼は優しいよ ハハッ」 ―その言葉は耳の内側をなぞりながら、 するりと胸の奥に入り込んで翼の心をぎ ゅうっと掴んだ。 なんだかドキドキする 翼「な…にいってんの わたしたち友達だよ…」 声が震える カイト「だよなー(笑)」 それくらいドキドキしてるのが自分でも 分かる ガチャッ 優花「たっだいまー☆って… もう二人とも食べちゃってんの!?」 二人はもくもくと食べ続ける 翼・カイト「ごちそうさま」 優花「あ!!ちょっとぉ!」

6 愛佳 :2013/05/25(土) 21:40:46 HOST:om126192007175.1.openmobile.ne.jp
キーンコーンカーンコーン…

カイト「今日は3人で帰ろうか」 翼「うん」 優花コソ「翼そっけないよ!!」 翼「そ…そう?」 普通だと思うが… カイト「どうかした?早く帰ろ!」 優花「はぁい♪」 優花はカイトさんのまえだとさにテンシ ョンが高くなる。

ガチャッ 翼「ただいま」パタン ……… 出掛けてるのかな わたしは自分のへやに戻る あ、そういえばケー番とメアドカイトさ んに教えてもらったんだった 電話かけてみよ。 ピッピッ プルルルルル プルルル… カイト「はい」 翼「あの、翼だけど」 カイト「ぁあ!翼ねどした?」 翼「…」 用事がない。。 カイト「翼〜?」 翼「あ…の用はなかったんだけどせっか くケー番教えてもらったし電話かけてみ よーかなって…」 カイト「あぁ!」 翼「ごめんね迷惑だったよね」 カイト「だからなにいってんだって!俺 ら友達だっていったろー?」 翼「うん…」 カイト「あとさ、明日土曜だしどっかい かない?」 翼「あっ、うんいいよ」 カイト「じゃあ明日どこ行く? 遊園地とか!」 翼「うんじゃあそこで、何時?」 カイト「うーん、森園遊園地10時で」 翼「分かった。じゃあね」 カイト「じゃあなー」プツッ ツーツーッ …約束をしてしまった、、 ―とりあえずお風呂にはいって寝よ ―翌朝―ピピピピピピ ピピピ 翼「ん…」 翼は目覚まし時計を止める 私はベッドから起き上がって準備をする 。 ガチャッ これでいいかな

ここだよね 森園遊園地。 … カイト「翼〜! ここ!」 ういって後ろでカイトが手をふっていた 翼「カイトさん!」 翼はにっこりと微笑んで手を振り替えし た カイト「行こうか!」 翼「うん」 カイト「まずジェットコースターのろー ぜ!」 翼「うん!」 「合計で1000円です]

カイト「次はあれ!」 カイトさんって カイト「あれもいいかもな!」 けっこうやんちゃなんだなぁ カイト「はぁ〜動き回って疲れた!!」 翼「う…うん」ズキズキ 翼はなれない靴をはいてかかとをケガし ていた なれない靴なんかはいてくるじゃなかっ た 翼「……っ」 カイト「どうしたの?」 翼「ううん、なんでもないよ」 カイト「………そか じゃあ次は観覧車!」 翼「うん」ズキズキ 「150円です どうぞ」

翼「うわぁ〜 綺麗」 観覧車の中からは目が焼けるほど綺麗な 夕焼けが広がっていた。 カイト「靴ぬいで」 カイトは膝まずいて翼の靴を脱がした 翼「え…」 カイト「俺知ってたよ翼がケガしてたの 。」 翼「…え、なんで―」 カイトは翼の顔をまっすぐに見つめた もしかしてわたしがケガしてたのしって て観覧車につれてきてくれたの? 翼「あ、うん実はケガしてたんだ」 なんだろうなに?この気持ちは ドキドキする。 カイト「ごめんね俺のせいで」 翼「う…ううん!大丈夫」 カイトさんの触ったとこが熱い

7 名無しさん :2013/09/29(日) 22:02:00 HOST:wb78proxy12.ezweb.ne.jp
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