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トップ・オブ・お嬢様

1 しおな :2012/11/03(土) 12:29:14 HOST:188.156.234.111.ap.yournet.ne.jp

登場人物

黄桜 刹(きざくら せつ)
鈴蘭女学院2年の17歳。日本屈指の大企業の社長令嬢。
鈴蘭では皆からの信頼をあつく受ける人気者。美人である。
しかし小さいころから身体は強くなく、病気が再発してしまう。

西山 葵(にしやま あおい)
刹那の父(社長)の秘書。21歳。
背が高く、イケメンで頭もいい万能者。
いつも刹をきにかけてくれる。

林道 加恋(りんどう かれん)
刹の親友。家が茶道の家元。
着物が似合う大和撫子。
大学生と付き合っている。

黄桜 直(きざくら なお)
刹の弟。聖プラチナ学園中等部3年生。
クールで姉思い。

2 しおな :2012/11/04(日) 02:58:24 HOST:188.156.234.111.ap.yournet.ne.jp
「あたし・・・そんなこと言われても・・・困る・・・」

社長で多忙な親父から、突然真剣なまなざしで、あることを告げられた。

いつかはこんな話、されるだろうなって、思っていたけれど、
心の準備ができてなかったみたいだ。

あたしはどうすればいいかわからず、家を飛び出した。

仕方がないことだけど。
覚悟してなかったあたしが悪いのだけど。

自分が黄桜のご令嬢だということを、またもや思い知った感じだ。

日本屈指の大企業で、財力は日本一。
いろいろな会社と契約を交わし、力をばし続けている会社の

社長令嬢、黄桜刹、鈴蘭女学院2年生だ。

まぁ、社長令嬢っていうくらいだし、自分でもわかるほどお金持ちなんだ。
自慢じゃないよ?
別にお金あったって、あたし大して使わないし。

でもね、あたしだってあたしなりに努力はしてる。
学校行ったら成績はもちろんトップだし、運動は万能、手先も器用に頑張ってるよ。

ピアノも全国1位とってやったよ。
死ぬほど練習したし。

しかも、いまはこんな言葉づかいだけど、学校では他のお嬢様に負けないくらい
きれいなしゃべりかたにつとめてるんだよ。
言ってしまえばただの猫かぶりだけどね。

そんなあたしは小さいころから体が強くない。
子供のころは心臓が少し弱かった。
今はなんとかやってるけど。

あたしは家を飛び出し、高級住宅街のど真ん中にそびえたつ自分の家の
庭の噴水のふちに腰かけた。

「お嬢様、もう春でずが夜は冷えるので中に戻りましょう。」
「西山さん・・・。」

西山葵、21歳。
親父がひどく気に入ってる秘書だ。
高卒で入社試験を受けた西山さん。
そのときの面接で完璧すぎて、親父はすぐに採用、まさかの秘書にする展開。
しかも親父、西山さんのこと好きすぎて、秘書は西山さんしかつくってないし。

そしてこの西山さん・・・、わけわかんねーくらいイケメン。
知的にメガネなんかかけちゃって、背も高いしスーツにあうし。
そしてなにより、とても優しい。

「社長も、随分意を決してお嬢様に話されたようです。
 許していただけませんか。」
「わかってる・・・。でもちょっと、受け止めるのに
 時間がかかっただけww 西山さん、ほんとに優しいね。」
「お嬢様・・・。」
「もう覚悟はできてる。それにこんなことくらいで動揺するあたしが
 大人気なかったんさよ。」

そう言ってほほ笑むと、

「無理はなさらないでください」

あたしの頭を、大きくて温かい手でポンとした。

「戻りましょう、お嬢様は体がお強くありませんので。」
「こらーバカにしてんのかー、こんくらいじゃ倒れませんよー」

3 しおな :2012/11/04(日) 23:20:38 HOST:188.156.234.111.ap.yournet.ne.jp
家の中に戻ると、親父はもういなかった。

忙しいもんね・・・。
明日からイギリスだっていってたし。

時計の針は、すでに0時をまわっていた。

そろそろ寝よう。なんかもう疲れた。

寝る前に、お母さんの目に座った。
・・・って言っても“お母さんの遺影”の前にだけど。

お母さんはあたしが9歳の時に病気でなくなった。
たまにこの大きな遺影の前で、親父が寂しそうに「瀬那・・・」って呟いている。

“瀬那”は、お母さんの名前だ。

「お母さん、あたし、ついに父さんに言われたよ。
 なんとなく想像はしてたんだけどね、いつか言われるんじゃないかって。
 でも・・・あたしにできるかなぁ・・・」

こうやって話しかけても、答えが返ってくるわけではないのに、

あたしはいつも、こうしてお母さんと会話がしたいと思う。

すると、弟の直がやってきた。
中3になる直は、あたしなんかよりはるかに背が高い。
しかも精神年齢がじじぃ並。

「直じゃん」
「なんかあったのか」
「どうしてそんなこと聞くのよ。」
「急に家飛び出したから。倒れるぞ。」
「はは!直は心配性だね。さ、寝よ。」

直を促し電気を消した。

4 しおな :2012/11/05(月) 19:29:05 HOST:188.156.234.111.ap.yournet.ne.jp

翌朝、目が覚めるとどうも調子が悪かった。

風邪でもひいたかな・・・。

重たい体を起こし、なんとか髪の毛をセットし、制服を着る。
白襟のセーラー、白のスカート、黒のタイツ、7センチヒールのローファー。

「おはようございます、お嬢様!」
「おはよー」

廊下ですれ違うお手伝いさんたちとあいさつをかわしながら
リビングへと向かった。

「おはようございます、お嬢様。」
「おはよう、西山さん。」

今日もイケメンな西山さん。
すらっと背が高く、透き通った綺麗な肌、無造作なさらさらな髪の毛、低くて綺麗な声、
そして恐ろしく整った顔立ち。

「お嬢様、顔色がよくありませんね。」
「・・・うーん、そうかなぁ。あたし今日食欲ないから朝ごはんいらないや」
「貧血になりますよ。」
「大丈夫だって!学校いこ?」

どうか・・・
倒れませんように・・・。

車で30分ほど走ると学校についた。

「倒れないでくださいよ。」
「わかってる。」
「行ってらっしゃいませ。」

地面に足をついた瞬間から、あたしは鈴蘭女学院のお嬢さま。

「ええ、今日もありがとう、行ってくるわ」

5 しおな :2012/11/07(水) 01:40:04 HOST:188.156.234.111.ap.yournet.ne.jp

「おはようございます、黄桜さん。」
「おはよう、西園寺さん。」
「ごきげんよう、刹様!」
「ごきげんよう、みのりさん」

お嬢様学校ならではの朝の挨拶を交わしながら教室へ向かう。

とても具合が悪いのだが・・・。
どうしよう。

教室につくと見慣れた顔がこちらに向かってやってくる。

「おはようございます、刹さん。」
「あら、おはよう、加恋さん。」
「今日は1時限目から情報でパソコンを使うみたいよ。」
「あら、わたくしパソコンは得意ですわ。」

加恋は、鈴蘭で唯一お互いが素を見せられる親友だ。
今は教室だからこうやって話しているけど。

すると加恋が小声で

「あんた今日顔色悪いわよ。大丈夫なの?」
「・・・それ西山さんにも言われたよ。大丈夫。」
「・・・そう」

そして加恋は自分の机のもとへ向かった。

てかあたしいったいどんな顔色してんだ。

6 しおな :2013/01/24(木) 21:34:48 HOST:ZV000045.ppp.dion.ne.jp
パソコン室に入り、情報処理について学ぶ。

・・・てか、やっぱ具合悪いかも。そうゆうときにパソコンって、すごく毒だ。

「・・・ぉぇ・・・」
「ちょっと、変な声出さないでよ!」
「・・・す、すまん。」
「あんたやっぱ顔色悪いわよ、大丈夫?」

加恋に顔をのぞきこまれながら、とにかくパソコンをかちかちかち・・・。。
べ、別に大丈夫だし・・・。
だって倒れたら西山さんにバカにされるよ、たぶん。

「ごまかしてるの・・・?あほなの?ばかなの?保健室行けよ!!」
「お、おっと加恋さん言葉づかいが悪いですよ・・・」

で、でも、ほんとに、もうこれは、倒れそうです・・・

「・・・ちょ、ちょっと、刹?」
「ご、ごめ、加恋、あたしもう、だめだ・・・」
「刹!」

がたん・・・

「黄桜様!」
「刹様!」




「ん・・・」
「刹、大丈夫?」
「・・・あらら、あたし倒れちゃったの?」
「ばっかじゃないの、だから早く保健室行けって言ったのに。」

きっと、昨日のお父さんの話が、体にも響いているんだ。
心は受け止めたつもりだったのに、体が上手についていかない。

いやだな、こんなことくらいで。わかってるのに、自分が、逃げられない運命を背負う

お嬢様なんだって。

あたしは体を起こした。まだ頭が痛い。

がちゃっと扉が開き、養護の先生が入ってきた。

「あら、目がさめた?」
「あ、えぇ、すみません・・・。」
「おうちの方には連絡したので、お迎えがいらしたら帰りましょうね。」
「はい、ありがとうございます。」

十数分後、西山さんが迎えに来てくれて、あたしは校舎をでた。

「ははっ、倒れちゃったねー・・・」
「ほら、言わんこっちゃないですね。」

西山さんは困った顔で言った。

「でも、ちょっと寝たからだいじょうぶだよ。」
「うそつくのはやめてください、足がふらついてますよ。」

そういいながら、西山さんはあたしをもちあげた。

「ちょちょちょちょ!だ、大丈夫だって!歩けるよっ・・・!おろして、重いでしょ!」

こ、これは・・・

お姫様抱っこ!!!

「だめです、おろしません。具合悪い時くらい、
 素直に人に甘えたらどうですか。」
「・・・。」
「俺は、あなたがほっとけないんだ・・・」

・・・あれ?
今、西山さんが「俺」って・・・。

あたしはびっくりして西山さんを見つめてしまった。
すると西山さんがはっとして、少し慌てながら

「す、すいません、今のは忘れてください・・・」

うわ・・・、焦ってる西山さんなんて、初めて見たよ・・・。

7 しおな :2013/01/26(土) 00:22:43 HOST:KD182250024254.au-net.ne.jp
「ちゃんと寝てくださいね。」
「わかってまーす。」

帰ってきて、ベットに横になっていると、西山さんが心配して見にきてくれた。

・・・でも、いつもと変わらない部屋なのに、
今日は1人になるととてもさみしい。

具合が悪いと気持ちも滅入っちゃう。

すると西山さんはそんなあたしの気持ちがわかったのか、
ベットのそばまで歩いてきて

「・・・大丈夫ですよ、そんな顔をなさらなくても
お嬢様のそばにいますから。」
「えっ?え、だ、大丈夫だよ!?だって西山さん仕事あるでしょ?
ごめん、あたしそんな変な顔してたかな!?」
「いえ、誰でもさみしいときくらいはありますよ。
てゆうか早く寝ることを推奨します。」
「・・・はい。」

どうして、そんなにあたしの心を見透かしてるの?
あ、てかなんてあたしは気のきかない女子なんだ!!
西山さんずっと立ちっぱなしじゃないか!!

ま、まぁ西山さんはそんなことまったく気にするような人じゃないけどさ・・・。

「あ、あの、西山さん、よかったら、あたしのそばに、座っててくれませんか・・・。
「はい、よろこんで」

西山さんが笑いながら言った。ちょっと、照れも隠したように。

そして西山さんがベットに腰掛けたら、ふわっと西山さんの
落ち着く香りがした。

西山さんの無造作なさらさらした髪の毛や、凛々しい横顔や、
細いくせに力があるところや、いつも、あたしのそばにいてくれるところに、

今日はなんだか、どきどきしてる。

西山さんがイケメンでかっこいいのは最初から知っていたことだけど、
初めてかもしれない。

西山さんが、“男性として”かっこいいと思ったのは。

8 Yuka☆ :2013/01/27(日) 17:33:37 HOST:p2180-ipngn810hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp
初めまして、しおなさん!!

私も小説を投稿していますが
コメントされたことはないです。

この作品全部読みました!
すごく面白いですね(^O^)

しかも上手いです^^

よかったらユカのスレにも来てください( ̄▽ ̄)
お願いしますm(._.)m

9 しおな :2013/01/28(月) 21:15:23 HOST:KD182250037185.au-net.ne.jp
ありがとうございます\(^o^)/

今度読ませていただきますねー

10 しおな :2013/02/02(土) 22:34:22 HOST:KD182250030211.au-net.ne.jp
いつの間にか寝てしまっていたみたい。

きっと隣に西山さんがいてくれたから
安心して寝ることができたんだと思う。

でももうさすがにいな…

あれ?な、なんで!?
あたしはとびおきた。

「に、西山さん!?」
「あ、お嬢様、目がさめましたか。
そんなに急に起き上がったらだめですよ」

なんでまだあたしの部屋にいるの!
仕事は?
あたしの面倒なんかみている暇ないでしょうが!!

「ちょ、仕事しなくていいの?
てか、あたしどのくらい寝てた!?」
「3時間くらいでしょうか。」
「さ、3時間!?その間ずっとここにいたの?」
「はい。可愛らしい寝顔でしたよw」

そ、それは、遠回しにひどかったといっているのか…。

西山さんはははっとはにかんであたしの顔を見た。

いやいや、恥ずかしすぎる、穴があったら入りたいっす。
なかったら掘りたいっす。

すると西山さんの携帯がなった。

西山さんはあたしに静かに「失礼します」と言って
電話にでた。

お仕事かな。

西山さんが仕事をせずあたしの面倒なんかをみていることを
心配したくせに、西山さんがお仕事をしているのをみると、
大人なんだな、と遠い存在な気がしてしまった。

「あ、はい。…かしこまりました。失礼します。」

西山さんは電話を切ると、あたしのことを見た。

「先程メールで社長にお嬢様の体調不良をお伝えしたところ、
2日間見ていてほしいと言われました。」
「は!?何考えてんの、あのクソ親父!
西山さん、無視していいから、そんな仕事!!」

あたしは西山さんの肩をつかんで説得しようとした。

うちのバカ親父の話なんて聞き流していいよ。
てか、西山さんは秘書として働いてるんだ。
あたしのお世話係じゃないんだよ(←とかいいつつめっちゃお世話になっとる。)

「いえ、私がしたいのでしてるんですよ。
お嬢様は、私に面倒みられるのは嫌ですか?」

う、な、なんでそんなしょげたような顔するの。
ちょっと、どきどきしちゃうよ。

嫌なはずがないじゃんか。

「い、嫌じゃない…けど、申し訳ないよ…。」
「それなら、全力でつとめさせていただきます。」

西山さんが微笑む。

その度、心臓がバクバク、鼓動がはやくなる。

今までずっと西山さんのそばにいたのに、
こんな感覚は初めてだから

何がなんだかわからない。

「西山さん、ありがと…。」
「え、何がですか?」
「西山さんがそばにいると、安心するの。」

あたしは遠慮がちに、少し視線を下にむけながら言った。

「そ、そんなこと言わないでください…(俺の心臓がもたないから)」

11 :2014/08/07(木) 22:14:56 HOST:wb92proxy02.ezweb.ne.jp
はあやわ

12 下田友里加 :2014/08/08(金) 21:55:01 HOST:gd202157001017.u11.kcn-tv.ne.jp
sssssssssssssfgrgひるtぎgghb
sでゅfひdすfdddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddd
ddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddddd
dddddddddddddddddddddddd不満〜fdghるえhぐるrgthtひぃふyとよよとっとっとーjふぃえじれjごいtg

13 たっくん 36歳 :2014/08/08(金) 23:21:58 HOST:zaq31fa4cc8.zaq.ne.jp
お前らが俺に話かける理由分かるぜ
友達いねぇからやろ?
気持ちは分かるが、俺に八つ当たりはやめろ

14 名無しさん :2014/08/11(月) 20:35:51 HOST:i114-187-105-226.s41.a018.ap.plala.or.jp
>13

人様の小説荒らすだけ荒らしたら別に話しかけられてもないのに
八つ当たりよせとかwww


見てるこっちが笑えてくるわw

15 たっくん 36歳 :2014/08/12(火) 15:25:51 HOST:zaq31fa4cc8.zaq.ne.jp
↑やめてくれよ
自分が相手にされないからって
俺に八つ当たりっすか?


↑ここの女子が俺に惚れてんのか
分かってんだよ
でも俺は年下にゃ興味ないからね
好きなのは目上の女性あるいは白人系(外国人)のみ

16 たっくん 36歳 :2014/08/12(火) 15:30:02 HOST:zaq31fa4cc8.zaq.ne.jp
>>14
こんな事言っちゃ悪いけど
あんた日本文ヘタクソですね〜

何だって?
人様の小説荒らすだけ荒らしたら別に話かけてもいないのに八つ当たりよせとか・・・
細かい事言うようやけど、何か日本文おかしくないですか?

正しくは『人様の小説荒らすだけ荒らした上に、八つ当たりとは、笑えるぜ』
だと思うんですけど、
もう少し、日本語を勉強されたほうがよろしいのでは?


もう少し国語を勉強したほうがいい

17 名無しさん :2014/08/17(日) 16:08:26 HOST:p6012-ipngn100104fukui.fukui.ocn.ne.jp
>>16


 そう言うお前は人間としての基本でも勉強しろよww


 自分がされて嫌な事は人になっちゃ駄目だって、習わなかったんでちゅか〜?ww


 まあ、荒らしする奴なんてかまってチャンか、ドMくらいだけどさwww

18 アリ :2014/08/27(水) 18:23:20 HOST:219-75-218-166f1.hyg2.eonet.ne.jp
たっくんも
エロワードばっか
勉強しないで

国語の勉強しまちょうねwww

19 凪☆ :2014/11/26(水) 20:47:18 HOST:ntoknw040136.oknw.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
こんちわ★

20 () :2014/11/27(木) 11:30:31 HOST:ntfkok227036.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
たっくんは皆に虐められる為に荒らしてるから
シカトするなり罵ってあげるなりしてあげると豚になるらしい
ピーチに去勢されて大喜びしてたもん
たっくんのたは玉無しのた

21 () :2014/11/27(木) 11:32:13 HOST:ntfkok227036.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
たっくんは在日

22 名無しさん :2015/01/29(木) 11:09:34 HOST:google-proxy-66-249-82-219.google.com[om126204164152.6.openmobile.ne.jp]
▲▲

23 名無しさん :2015/03/27(金) 12:50:39 HOST:google-proxy-66-249-82-217.google.com[om126161116213.8.openmobile.ne.jp]
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