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R&R

93 パート先で寝取られ 93 :2019/06/04(火) 08:55:02
 「またヤッテるんですか?相変わらずネチっこいっすね」
 「なんだ、大和田か。また勝手に入ってきたのか」
 「さっきのベランダでのハメ撮り、編集が終わったから持ってきたんすよ。インターフォン切ってる先輩が悪いんじゃないっすか」
 持たされている合鍵を使って入室してきた大和田は店長にDVDを手渡すと、フェラチオに没頭する優良に欲望で濁った視線を這わせていった。
 愛撫を施すたびに豊かに膨らんだ双乳がプルルンと妖しく波を打ち、揃えた踵に乗せたムチムチのヒップは物欲しそうにモジモジと蠢いている。
 女優ばりの端正な美貌を誇る優良の濃厚な痴態を間近で見た大和田は、瞬く間にジーンズの股間を露骨に膨らませていった。
 「そりゃ悪かったな。優良がオマ×コし足りねえって聞かなくてよ。美味いだろ、俺のデカマラは?」
 「ええ・・・とっても美味しいわ・・・」
 さも美味しそうに美人妻は極太の肉茎を舐め立てたかと思えば、限界寸前まで膨張した亀頭をスッポリと咥え込んでいくではないか。
 敏感な先端を包み込む口腔内の生温かい感触に腰を震わせつつ、店長は頬に貼り付いた黒髪を梳きあげて、野太い怒張に仕える優良の横顔を晒していった。
 ほんのりと朱色に染まった雪白の美貌と、唾液に濡れ光るドス黒い肉塊との対比が、大和田の興奮を激しく煽り立てて行く。
 ハメ撮りシーンを編集しながら二回もオナニーしたにも拘わらず、大和田の肉塊は早くも射精への欲求に襲われていた。
 「俺も脱いでいいっすか、先輩。勃ちっぱなしで痛いんすよ」
 「おう、いいぞ。お前のを優良に見せ付けてやれ」
 「すんません。失礼します」
 店長から許しを得た大和田は嬉々としてジーンズを下ろすと、毟り取るようにトランクスを引き下ろしていった。
 ミミズのような血管が幾筋も浮かび上がった若い肉塊を、恥ずかしげもなく二人の目の前で露わにしていく。
 卑劣な支配者の規格外の巨根には負けるものの、明らかに平均よりは大きく中々の威容を誇っていた。
 「どうすか、奥さん。俺のチ×ポは。先輩のには負けるけど、そこそこ大きさには自信があるんですよ」
 「あっ、イヤ・・・見たくありません・・・」
 フェラチオに耽っている最中に新たな肉塊を目の前に突き付けられ、優良は上気した美貌を無意識に歪めていった。
 真の肉棒とも店長の怒張とも違うオスの性臭を嗅がされ、咄嗟に女体を二人の男の傍から逃がそうとする。
 「ふざけんな、優良。途中で止めんじゃねえ!」
 「うぐっ・・・うんっ・・・」
 店長は逃げようとした生贄の首根っこをグイッと押さえ付けると、唾液でテラテラ光る亀頭を強引に口内にブチ込んでいった。
 優良の美貌が苦悶に歪むのも構わず、グイグイと怒張を小さな唇に埋没させていく。
 「う、うんっ・・・うっんっ・・・」
 圧倒的な力に屈した美人妻は抵抗を諦めると、慎ましい口内を埋め尽くす肉塊をネットリと吸い上げていく。
 支配者の怒りを静めるため丹念に怒張に淫らな愛撫を施しながら、なぜか優良は下半身を熱く疼かせていた。


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