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シリーズ 小野田優良・寝取られ

67 パート先で寝取られ67 :2018/07/27(金) 18:12:22
 「ここまで濡らしてても、バイブは入れられないってか。しょうがねえ、今回だけだぞ」
 「ダメ・・・それだけはダメ・・・」
 テーブルにあがって来た店長に組み敷かれ、優良はイヤイヤと裸身を左右に身悶えさせた。
 しかし、焼け爛れた女体は男の体温を敏感に察知して、無意識に腰が円を描いてしまっている。
 (ああ、ダメ・・・このままだと、私・・・)
 そうしている間にも店長は腰を落として、念願の結合を果たそうとしていた。
 ベランダの向こうの大和田と目で合図を送り合いながら、撮影のベストポジションへと微調整を繰り返している。
 そんな状況にも拘らず、優良の示す抵抗には今ひとつ真実味が感じられない。
 心こそ真への想いから拒絶を示しているものの、もはや完全に女体は屈服しているのだ。
 「よーし、俺の女になるんだ。いい声で泣くんだぞ、優良」
 「ああ・・・好きにして・・・」
 もはや諦めの境地に達した優良は瞳を閉ざして、店長の挿入を許していった。
 顔を卑猥に綻ばせた男は腰を下ろすと狙いを定めて、グイッと媚肉に突きを繰り出していく。
 その瞬間、優良の脳裏に真の爽やかな笑顔が鮮やかに蘇った。
 次いで見合いの席での初顔合わせから今までの思い出が走馬灯のように、美人妻の脳裏を駆け抜けていく。
 「ダメッ!やっぱりイヤッ!」
 優良は金切り声を上げると、挿入寸前の亀頭を腰を振って振り払っていった。
 思わぬ反撃を食らった店長がバランスを崩した隙に、美人妻はスルリと組み敷かれた女体を逃がしていく。
 「おら、手間を掛けさせるな。ハメさせろよ、優良」
 「ダメ・・・来ないで・・・」
 しかし、美人妻にとって絶体絶命の状況は続いている。
 白昼の屋外、しかも全裸である上に唯一の出口には男のほうが圧倒的に近いのだ。
 このままでは本当に犯されてしまう・・・
 しかし、追い詰められた状態では満足に頭が働かず、解決の糸口すら見つけられない。
 他に答えが見つからなかった美人妻は極太のバイブを掴むと、あろうことか自ら媚肉に突き刺していった。
 「あうっ!大きい・・・」
 不気味に張り出したエラが膣口を潜り抜けた途端、優良は雪白の裸身をピーンと突っ張らせていく。
 男たちが呆然と見守る中、美貌の人妻は野太い玩具を少しずつ膣内へと埋め込んでいった。


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