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優良の探偵物語

120 優良の探偵物語120 :2019/03/07(木) 09:33:59
 「ダメだよ、ユリちゃん。そんな色っぽいヌードを隠すなんて勿体無いじゃないか」
 グロテスクな怒張を屹立させながら、布施はネチっこい視線で美人妻の裸身を観賞していく。
 細い腕からハミ出した双乳といい、ムッチリと盛り上がったヒップといい、どれだけ視姦しても満足するということが無い。
 布施は年甲斐も無く口元を卑猥に歪めたまま、羞恥に身悶える優良を湯船へと手招いていった。
 「ああん・・・そんなにジッと見ないでください・・・今、行きますから」
 見事な脚線美を誇る両脚を「く」の字に曲げて、優良は布施に恨みっぽい視線を投げ付けていった。
 両手で乳房と股間を覆い隠したままで人口温泉に近づくと、掛け湯を浴びる間も与えられずに湯船の中に引き擦り込まれていく。
 勢い余って胸に倒れ込んできた女体をクルッと引っ繰り返すと、布施は背後から抱っこする格好で美人妻を膝の上に抱き抱えていった。
 「いい湯だろう?ユリちゃんとイチャイチャしながら入ってると、本物の温泉より極楽気分になれるな」
 背後から優良を抱き締めてグラマーな女体の感触を楽しみながら、布施は無意識に感慨深い呟きを漏らしてきた。
 自分好みに仕立てられたかのような優良の極上の女体は、いくら触っても飽きることの無い身体付きで欲望を煽り立ててくる。
 布施は左手を前に回して豊満な乳房をタプタプと揉みしだきながら、右手でウエストからヒップをネットリとした手付きで撫で回していった。
 「あんっ!ダメです、オジ様・・・お風呂くらい、ゆっくり入らせてください・・・」
 「もうユリちゃんは私の女だ。花田のことなら心配いらない。すべて私に任せておきなさい。いいね?」
 美人妻の抗議にも耳を傾けることなく、布施は湯船の中での卑猥な愛撫を加速させていく。
 ムチムチのヒップを散々撫で回してから右手を前に回し、湯の中で海藻のように揺らめいている恥毛を摘まんで軽く引っ張って優良を慌てさせる。
 クリトリスを指先で転がしながら別の指で肉裂をツーッと撫であげると、待ちきれないとばかりにグラマーな女体が膝の上で淫らに舞い踊っていく。
 極上の獲物に興奮に身を焼かれていても布施の色責めは的確で、憎らしいほどに優良の性感のツボを押さえていたのであった。
 「ああん、ダメ・・・ねえ、オジ様・・・」
 またしても快楽に呑み込まれそうになった美人妻は振り返ると、ゾクッとするような艶かしい視線を向けていった。
 甘ったるく鼻を鳴らして初老の男に抗議しつつ、脂の乗った太腿を固く閉じ合わせていく。
 しかし、そんな拙い防御が百戦錬磨の布施に通用するはずもなく、僅かな隙を突いて肉の割れ目の中に卑猥な指を埋め込まれてしまう。
 ジーンとする甘美な疼きが脳天まで走り抜け、美人妻は華奢な背中を弓なりに逸らせていった。
 「もうグショグショじゃないか、ユリちゃんのオマコ。可愛い顔してるのに、かなりの好き者なんだな」
 またしても優良の媚肉の内部は、お湯より熱く粘度の高い液体でグッショリと潤っている。
 布施は美人妻の耳元で卑猥な事実を囁きながら、根元まで埋没させた指を激しく動かし粘膜を巧みに掻き回していった。
 「イ、イヤッ!もう許して・・・私、壊れちゃう・・・あんっ!ねえ、オジ様・・・」
 優良は華奢な肩先をクネクネと悩ましく身悶えさせながら、喘ぎ混じりの拒絶の台詞を立て続けに迸らせた。
 しかし、美人妻の儚い抵抗は本人の意思とは裏腹に、男の嗜虐癖に油を注ぐ結果となってしまう。
 初老の男は息を吹き返した怒張をヒップの割れ目に擦り付けながら、女肉への愛撫を一段と激しいモノへと切り替えていった。


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