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マニアックなシチュエーションで楽しむスレpart3
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ここは普通のロールとは一味違ったマニアックなシチュエーション、プレイで楽しむスレです
基本的には好きに使うスレと同様ですがキャラハンに限り待機も可能ということでお願いします
マナーを守り楽しんで行きましょう
【前スレ】
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1469789745/l50
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【スレお借りします】
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【スレお借りします】
>>2
【よろしくおねがいします】
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よろしくお願いします
ではこちらから見つかった後からの流れで書き出す感じで大丈夫ですか?
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>>4
はい、それでお願いします
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(人気のない夜の公園に地味目の服装と雰囲気の少女が一人)
(散歩……というには少し不自然に、周囲を少し気にした様子で公園を徘徊しだし)
(ときおり制服のスカートをぴらり……と捲り上げると)
(その下は下着を見につけていないノーパンで)
(夜のひんやりした外気に、むき出しのパイパンの股間やお尻を晒し、ゾクゾクとする)
(少女は露出癖があり、それを数日に一度楽しんでいた)
(しかし……先日その様子を目撃したものがいたことを知らない)
(そしてその者が今夜も公園に潜み、よりじっくりその様子を拝み、さらにそれ以上のたくらみを持っていることも)
……
(もうこの時間この公園に殆ど人が来ない事を知っていて、油断とエスカレートを望む心から)
(ぺろんとスカートの後ろを捲くり肉付きの薄いお尻を晒すと)
(スカートを上着に巻き込み、お尻が露出したままにしてしまい、その状態で歩き出し)
ああ……
(外をお尻丸出しで歩いているということに興奮しながらそこをフリフリと歩いて)
(調子に乗って自分で尻たぶを開いて一瞬お尻の穴まで晒したりしてしばらく遊んでいたが)
(そろそろ帰ろうかという所で男に声をかけられ)
(全部見ていた……そして撮っていたと言われてしまう)
(そんなことになったら少女は羞恥と恐怖とパニックと絶望に包まれどうしたらいいかわからなくなるだろうが)
……そ、その動画でわたしを脅迫するつもりね!そうでしょう!?
(そう察しよく叫んだかと思うと)
そ、それでわたしを性奴隷みたいに扱う気ね!
お前が望んだ通り露出調教してやるよ、とか言って裸に首輪で犬みたいに散歩させたり
殆ど裸の水着で海に連れてって辱めたりするつもりなんでしょ!?
(勝手に想像を膨らまし)
あぁっ!
当然前の処女はもちろん、お尻の穴まで開発されたりしちゃうんだわ!
普段真面目な優等生を演じているストレスの反動でささやかな楽しみと大人への反抗として軽い露出で遊んでた
なんて可哀想なの、わたし!!
(やがてそれは妄想と暴走へと変わる)
【ちょっと長くなりましたが、よろしくお願いします】
【もう家に飛んでもいいですし、お任せします】
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>>6
(ある日公園で小柄な制服姿の少女が自分でスカートをめくっている姿を目撃した俺は)
(また彼女を見る事が出来ないかと毎日のように同じ時間に公園へ通い)
(彼女がスカートをめくったりブラウスの胸元を広げていたりする姿を)
(最初はスマホで、その内望遠レンズの付いたデジカメで収めるようになった)
(彼女の姿を追い続ける内に彼女を自分のモノにしたいと思うようになっていた)
(そして、今、彼女が目の前で、俺を睨んでいた)
(彼女に声をかけそれまで彼女のしていたノーパンでスカートめくっている姿を写した画像や動画を見せたところ)
(整った顔立ちではあるもの髪型やイマイチ似合っていない眼鏡から野暮ったい印象と)
(きつめな印象を与えるつり目、そのつり目で思いっきり睨まれていた)
(彼女は小柄なので腕力沙汰になってもどうにか出来るだろうけど)
(出来ればそういうのはなしに折れてくれないかなと思っていた所、彼女の口から出てきた言葉は)
(思っていたより可愛い声だなと変な感想が浮かんだのは)
(思っていたのと違う展開に脳が追い付かなかったのと安堵の両方からだろう)
(俺を糾弾していると言うより、妄想が妄想を呼び、暴走していると言った感じだった)
そうだね、可愛そうな君は、脅されて俺の奴隷になるんだよ、性的なね
でもさ、ちらりともこういう風になること考えなかったのかい?
だから、脅迫とか性奴隷とか露出調教なんて言葉や、具体的な露出や羞恥プレイの様子が出てくるんじゃない?
本当は誰かに見て欲しかったんだろ?見つけて欲しかったんだろ?
(彼女の妄想の暴走に乗る形で彼女に言う)
俺に付いてくれば今自分で言ったようなことしてやるよ
恥ずかしくて、いやらしい事を、いっぱいね
好きなんだろ?ついてこいよ
(返事を聞かず車を停めた駐車場に向かおうとして振り返り)
ああ、そうだ名前聞いておこうか
【書き出しありがとうございました】
【改めてよろしくおねがいします】
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>>7
うう……そうやって
わたしが否定しても嫌がっても
本当は好きなんだろ、とかいって無理矢理やらせるんだわ
そんな恥ずかしいこと出来るわけ無いのに……
どうせ、嫌だって言ってもさっきのわたしがお尻振りながら歩いてる動画や
お尻の穴むき出しにした写真を材料に強引に連れて行く気なんでしょう!?
あぁ……どうせそれで、そんなものが可愛く見えるぐらいもっと恥ずかしい写真とかもいっぱい撮られちゃうんだわ
く……教えたくないけどどうせ抵抗しても無駄なんでしょう……?
小林……琴子よ……○○学園高等部の一年B組で図書委員よ!
家はここから歩いて五分!両親と弟の4人家族!
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>>8
そうだね、その通り、君の恥ずかしい写真を材料に言う事を聞かせるんだ
でも、それを提供してくれたのは、他ならぬ君自身だってこと忘れていないよね?
小林琴子、琴子か、良い名前だね
まだ一年か、15?16どっちかな?
まあ、駐車場に行くから、歩きながら聞かせてよ
優等生の琴子なら俺の言う事を聞かないとどうなるのか想像つくよね?
ちゃんと、ついてきなよ
(彼女、琴子の名前を聞き出し彼女を車を止めた駐車場に連れて行き、車、白いアルファードの助手席に乗せ)
(もうすぐ自宅に着く頃、ふと前から疑問に思っていたことが浮かび、尋ねてみた)
そう言えばさあ、琴子のアソコって毛がないみたいだったけど
それって生えてきていないの?それとも剃ってるの?
(高級住宅の並ぶ一角、割と大きめの敷地に建てられた自宅の半堀のガレージが見えてきて)
(シャッターを自動で開閉させると車を中に入れシャッターを閉じ、車から降りる)
(ガレージにあるドアを開け庭に続く階段を琴子を伴い登って)
(さて、どこまで言うことを聞くかな?)
家に入ったら裸になれ
(玄関のドアを開けながら琴子に命じてみた)
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>>9
くっ!卑怯者……!
あんたが盗撮したんじゃない!
(お決まりのやり取りみたいに口にしながら)
まだ15歳……
アソコの毛は剃ってる……
そんなに濃くないけど、中途半端なのがかえってかっこ悪い気がするから……
……な、何を聞くのよヘンタイ!
……
(思いのほか立派な家に感心するような戸惑うような様子で)
(広めの玄関に通されると、服を脱ぐように命じられて)
ふ、ふん!どうせもうアソコも……お尻の穴まで見られたし
撮られちゃったんだから……恥ずかしくなんかないんだからっ!!
(そう言いながら制服を脱ぎ始めると元々下着を着けていなかったのですぐに全裸になって)
……っ!!
(ほとんど平らな少年のような胸を晒すと流石に顔を赤くして一瞬目を逸らすが)
(相手の様子を伺うようにしながら、手で胸と股間を隠して)
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>>10
ヘンタイじゃなかったらこんな事するわけ無いだろ?
自分の撒いた種とはいえ女の子の弱みを握って言い成りにさせるなんてさ
それに聞いてもいないことまで言ってるじゃないか
(ニヤニヤしながら変態と言われたことに返し)
(裸にした琴子を応接間に連れていき、ソファーセットの前に立たせ)
性奴隷にはコレが付き物だろ?
隠すな!気を付けだ!指の先までピシッとまっすぐ!
(琴子の首に黒い革製の首輪を嵌め、琴子の周りを回って華奢な身体を観察する)
(首筋から鎖骨のライン、膨らみの小さな乳房、肉付きの薄いお尻)
ちょっと、痩せ過ぎていないか?
オッパイが小さいのは別に良いけど
(剃っている事を告白した無毛の丘をじっくりと)
よく見ると剃り跡があるか
(ぽつぽつと剃られた陰毛の痕を発見し)
それじゃあ、琴子自身が言ってた通り、恥ずかしい写真を増やすか
気を付けのまま、オッパイやオマンコを隠すんじゃないぞ?
(デジカメを構えると、正面、横、後ろと琴子の裸を撮って行き)
なあ、ちょっと思ったんだが、本当に脅されているから言う事を聞いてるのか?
な〜んか、半分、望んでやってるような気がしてんだけど?
本当のとこはどうなんだ?正直に言ってみろよ
返答次第じゃ、色々考えてやっても良いんだけど?
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>>11
……
うう……高校生になってから男の人に裸なんて
パパや弟にも見せたことないのに
しかも、こんなわたしだけ裸にされて……
(玄関で脱いだ服を畳むと全裸のまま廊下を歩かされて)
や……そんなの
(首輪を見せられて、思わず手の下の股間がきゅんっとなって)
……っ!!
(思わず反射的に、手足をぴんと揃えた気をつけの姿勢になり)
あ……あぁ……裸の上に……首輪なんてぇ……
裸よりさらに一段……恥ずかしい格好な気分……
(わざわざ口にしながら直立不動の姿勢になるけれど)
(屈辱と興奮で全身がぷるぷると震えて)
うぅ……
(全裸に首輪に気をつけ、あばらの浮き出たような貧相な身体がますます哀れをさそって本当に奴隷のようで)
(殆ど膨らんでおらず、乳首も小さな胸や、子供のようにシンプルなパイパン……でもうっすらら湿っているおまんこやえくぼを作ってきゅっと引き締まったお尻を観察され)
あぁ……こんな写真……!
(全裸で気をつけをしている写真を撮られると、シャッターの音に一瞬踵を浮かせるようにビクッと反応し)
(後ろから撮られると緊張に引き締まっていたお尻にますますきゅっと力が入り)
(横から取られると、貧乳がより浮き彫りになって……)
な、なんで15歳の女の子が
裸にされて首輪までつけられて写真まで撮られるのを望むのよ!
どうせ、わたしが嫌って言っても素直になれるようにとか言って、お尻叩いたりして言うこと聞かせたり
首輪に飽き足らず尻尾までつけようとしたりする気でしょ!
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>>12
恥ずかしがってはいるけど、嫌がってる感じがあんまりしないと言うのが一つ
そうやって、こっちが言ってもいないし、素振りを見せていないようなことを口にするのが二つ目
まあ、とりあえず、そういう事にしておいて、琴子が言った通りのことしてみようか?
流石にいきなりアナル尻尾はお尻の穴傷つけるかも知れないから後にして
(デジカメをテーブルに置き、琴子の背後に回ると、肉付きの薄いお尻をピタピタと軽く手で打ち)
肉付きは薄いけど、まあ、可愛いお尻だ
(手を振り上げると思いっきりお尻を叩き、右のお尻に手形を残し、もう一度手を振り上げ、左のお尻に振り下ろす)
(また振り上げ、右のお尻へ手形とはずらして振り下ろす)
(インパクトの瞬間手首から先の力を抜き鞭のようにしならせて、次々と赤い手形を琴子のお尻に押していく)
(琴子のお尻に手形が左右に3つずつついた所で手を止め)
それじゃあ、お互いの立場をちゃんとしておこうか?
琴子は俺の性奴隷!俺は琴子のご主人様
(また手を振り上げ、左右のお尻を一度ずつ叩き)
分かったかな?逆らえば、罰を受ける
(手を高く振り上げたとこで止め)
性奴隷である琴子は、オマンコ、お尻の穴、口を俺の性欲処理のために提供する
(止めていた手を振り下ろし手形が重なり始め全体的に赤くなってきたお尻を打つ)
琴子は、性奴隷としての調教を受ける
(また、お尻を打ち、手を振り上げる)
性奴隷である琴子は、主人である俺の言うことを絶対に遵守する!
(琴子のお尻を打ちすえた後、また手を振り上げ)
わかったか?分かったら今俺の言ったことを復唱してみろ
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>>13
ふ、ふん!嫌がってもあんたを喜ばせるだけでしょ!
あんたみたいな奴の考えてることは丸分かりってだけで……
や……触らないで!
(裸のお尻をピタピタと打たれ、お尻をフリフリと振って逃れようとする……というか誘っているような動きをすると)
あぁぁんっ!!
(お尻を思いっきり叩かれ、肉を打つ音と悲鳴が室内に響き)
ひゃぁん!!
(続けて反対の尻も打たれれば、背を仰け反らせ、ビクビクと震え)
な、何するのよ!ママにもパパにもこんなことされたことないのに……っ!!
(生まれて初めてのスパンキングに、興奮しおまんこを熱くするけれど)
ひゃぁあん!あぁあん!!いたぁああい!!
(連続で叩かれお尻が真っ赤に腫れていくと単純に痛みにも悲鳴をあげて)
(思わずその場にしゃがみこむようにして、赤く腫れたお尻を突き出すポーズになって)
や……もう叩かないで……あん!……あぁん!!
(フリフリと振ったお尻をさらに叩かれ赤みが増していき)
あぁんそんな……お尻の穴までなんてぇ……ひゃんっ!!
(さらにお尻を叩かれ、お尻が突き出されたことで薄い尻肉が割れて覗いていて尻穴がきゅっと締まり)
いたぁい……ぶたないでぇ……!
(最後の方は本気で許しを請い、半分泣き声になりながら)
う……うぅ……
(すっかり真っ赤になったお尻を晒しながら土下座するような格好で)
う、うぅ……えっと……性奴隷でマゾペットの琴子の身体は
ご主人様のもので、おまんこも口もお尻の穴も全部自由に肉便器として使われます
琴子は性奴隷として人権を剥奪されてあらゆる調教を絶対服従で受け入れます……こ、こんな感じだっけ?
(とりあえず叩かれたくないので曖昧な部分は自分で考えて盛りつつ答えて)
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>>14
大体は合ってるけど、俺が言ったのより卑猥な言葉が増えているな
人権剥奪とか言ってないし
それが琴子の望みなら、その望み通り、人権を剥奪した肉便器にしてやるよ、性奴隷でマゾペットの琴子
(床に崩れ落ち土下座のような格好になった琴子の赤く熱を帯びたお尻を撫で回し)
(お尻の谷間から丸見えになっている琴子のお尻の穴をじっくりと見ながら)
お尻を叩いている時も自分からケツ突き出してきてたし
お尻を振って誘っているようにしか見えなかったぞ?
ああ、そうそう、ここにシッポだったか?
(お尻を撫でていた手をお尻の谷間に滑り込ませ、指先で琴子の肛門に触れ)
その前に、今お前が言ったこと紙に書いて署名してもらおうか?
一番上には、奴隷契約書って大きく書くんだ
(テーブルの上に紙を置き、琴子に両端が太字と極太になっているマジックペンを渡す)
書き上げたら、読み上げてもらおうか
その様子をビデオに撮るから
カメラに向かって読み上げている途中、おまんこって言いながらオマンコを広げて、
お尻の穴って言いながら、お尻の穴も広げて見せるんだ
(琴子に書かせている間にビデオカメラを三脚にセットし琴子にレンズを向け準備を整えていく)
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>>15
う……うぅ……
(全裸土下座状態で、ジンジンとした感覚の残るお尻を撫で回されながら)
あ……ゃ……
(お尻の穴に視線を感じて恥らいながらそこをヒクヒクさせ)
ひゃっ!
(そこに指が触れると、小さな窄まりがさらにきゅっとなり)
くっ……様式ぐらい用意しときなさいよ……いや、なんでもない
(赤く腫れたお尻を突き出したまま、床につっぷした格好でペンを取り)
(奴隷誓約書……と漢字を間違えずに描いて、ちゃんと勉強していて良かったなどと思いながら)
(自分で卑猥な単語、特に「お尻の穴」とか「マゾペット」などの部分に興奮しながら)
……
(書き終えるとそれを床に置いたまま、自分は立ち上がり肩幅に脚を開いた全裸で「休め」のポーズで)
わたし……小林琴子は性奴隷でマゾペットです……
(恥ずかしい宣誓をカメラに向かって行い)
(両手でパイパンまんこをカメラに向かってくぱぁっと拡げ、まだ処女のピンク色の肉を撮影させ)
(続けてそのまま後ろを向いて、少しお尻を突き出すと自分で尻たぶを左右に拡げてカメラのレンズに今度は肛門を晒し)
(しゃべりながらそこをヒクヒクさせ両穴を捧げる奴隷宣言を終える)
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>>16
尻の穴がひくひくして、さすがマゾペットを自称するだけあるな
感度も良さそうで、アナルもいい具合の肉便器に使えるようになりそうだな
(キュッと締まる肛門の表面を指の腹で撫で回し)
(琴子が奴隷契約書を書きている途中、アナルビーズの付いた尻尾やローションの他に)
(電動マッサージ器や、ローター、アナルバイブ等も持ってきて)
(琴子の身体をもてあそぶ準備も整えておき)
(処女を奪う前にマン択なんかも取っておこうと墨汁と筆まで用意した)
(ビデオを回すと、デジカメも使い、広げられたオマンコとお尻の穴をズームで撮り)
よしよし、よく出来たぞ
(琴子のお尻の穴をいじっていない左手で頭を撫でてやる)
琴子は処女だから、処女を奪う前に処女マンコをじっくり味あわせてもらおうか
(琴子をソファーに座らせて大きく足を広げさせると、顔をワレメに近づけ匂いを嗅ぐ)
う〜ん、ちょっと、オシッコ臭いような、チーズっぽい匂いがするような
(閉じた状態のワレメをデジカメで接写し、指でワレメを広げピンク色の中身も接写する)
(内陰唇を掻き分け膣口をさらさせると膣穴もデジカメで撮り)
それじゃあ、処女マンコの味見と
(琴子の膣口にしゃぶりつき、ない陰唇に舌を這わせ、膣口に口をつけて舐め回す)
味はよくわからないな
(舌を膣口と内陰唇から外陰唇に移し、舌を這わせて外陰唇の上端にあるクリトリスの皮を向いてピンク色の突起に吸い付いた)
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>>17
やぁ……
(あらためてお尻の穴まで見られているという羞恥に震えながらも興奮し)
ほ、ほんとにこんなトコまで……使う気?
(今更ながらそこを他人に責められることに少し不安を覚えながら)
あぁぁ……
(自分で拡げたおまんこと肛門を撮られてしまったということに、人間として大事なものを捨てたような喪失感を覚えつつ)
(褒められると少し嬉しくて、思わず身体を寄せて)
あ……んん
(脚を大きく拡げた格好でソファーに座らされ、ぴったり閉じていたおまんこが半開きになり)
そ……そんなことない!
綺麗にしてるっ!!
(初めて本気で怒ったような声を出しながら)
あっ……あぁ……
(あらためておまんこを開かれ、中の具までむき出しになると)
(半分皮の被ったクリや、膣穴、尿道まで接写され)
(シャッターが切られるたびに、ひくひくとピンク色の肉が蠢き、興奮から愛液が滲み出て)
ひゃひっ!!あ……あぁああん!!
(そこに口がつけられると、生まれてはじめて受けるクンニにも敏感に反応して)
(クリに吸い付かれると、細身の身体全体が跳ねるとともに)
(相手の口内に、じわりと蜜があふれ出す)
【すみません、そろそろ凍結などで良いでしょうか?】
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【こちらもそろそろ凍結をお願いしようと思っていたところでした】
【次はこちらの予定は月曜の夜、同じ時間からになりますが、平日はリミットが0時でお願いします】
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【では月曜の21時にまたよろしくお願いします】
【では本日はこのへんで、ありがとうございました】
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【遅くまでお相手ありがとうございました】
【月曜の21時にまたお願いします】
【それではお先に失礼します。おやすみなさい】
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【スレお借りします】
【今晩もよろしくおねがいします】
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>>18
今までので興奮でもしてたか?
(広げたピンク色の肉穴から滲み出ている愛液に気付き)
ノーパンでスカートめくったりしてたりしてただけあって
ああいう羞恥プレイ、恥ずかしいのや屈辱を感じるような事、好きそうだね?
(ヒクヒクと蠢く膣口から滲む愛液に焦点を合わせてシャッターを切った)
可愛い声でよがってくれて嬉しいよ
このままイクまで琴子の処女マンコを舐め回すかな
(口をクリトリスから離し唾液でぬれたクリトリスを左手の指で弄りだす)
(親指と人差指で左右から挟んで横にこすり合わせクリトリスを縦に扱くように刺激し)
(再び内陰唇に口をつけると音を立てて滲み出てくる愛液をすする)
(ピンク色の花びらを舌で掻き分け、内陰唇と膣口を舐め回し愛液を舐め取り)
(広げた内陰唇から膣口に舌を往復させ、また膣口に口をつけ愛液をはげしくすする)
(クリトリスを扱くように動かしていた指を指先方向にこすり合わせる向きを変え)
(クリトリスを横向きに擦って弄り回し)
(指をクリトリスから離すとすぐに口で吸い付き)
(指で内陰唇と膣口を軽く触れたり擦った後、
(膣口から関節ひとつ分人差し指を入れ、軽く出し入れすると)
(クリトリスに吸い付いた口と共にいやらしい湿った吸着音のような音がたつ)
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>>23
あぁ……そんなこと……
今まで男の人に裸すら見せたことなかったのに
こんな明るいところで裸にされたばかりか、せ、性器の……中まで丸見えにして
写真まで撮られて……ああ……恥ずかしすぎることはあっても興奮なんてするわけぇ……あぁぁっ!!
(自分で言いながらますます興奮してしまったようで、おまんこを拡げたままシャッター音にびくんびくんと反応し)
あひっ……あっあっあっ!!
(刺激で勃起しだしていたクリトリスを指でしごかれ)
(オナニーはしていても他人にいじられるのは初めてで、自分で弄るのとは違う刺激に、ソファーからお尻を浮かせ、悶え)
ひゃあっ……あん……あぁああ……!!
(クンニも再開され、今度は舌が中まで入ってくる刺激に震え)
ひうっ……んっんっんっ!!
(自然に開いた脚が上がり、M字開脚のような格好になり、きゅっとつま先を丸めながら身を硬くして唇を噛み)
(手と口の愛撫にさらに新たな愛液がじわじわと溢れ出て)
んんっ……!!んーーーーーーーーっ!!
(とうとう、他人の手によるアクメを迎え、細身の裸身を痙攣させる)
【今夜もよろしくお願いします】
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>>24
>>24
イッたな?
体中ヒクヒクさせて、可愛いなあ
琴子の処女マンコのいやらしい汁美味しかったよ
だが、まだ、序の口だぞ?
このまま全身ペロペロしてもいいけど、せっかく用意したから、コレ使うか
(ローターを二つ、両方の乳首にテープを使って固定し)
(電動マッサージ器の柔らかなシリコン製の先を半開きのワレメに押し当てる)
(柔らかな大陰唇の土手を割り、マッサージ器の先はへこみながら)
(クリトリスや外陰唇、内陰唇と言ったワレメの具全てに密着し)
何回、イッて貰おうかな?
(乳首の二つのローターのスイッチを入れると、振動音を発しながらロータが振動し始める)
(電マのスイッチを入れると、その振動がワレメの具すべてに襲いかかる)
最低、4、5回はイッてもらおうかな?
あ〜、でも、そんなにイッたらへとへとになっちゃうかあ?
イク時はイクって言ってね、じゃないと回数にカウントしないから
あ〜、色々としたいこと有るしなあ、どうしようかな?
(電マを押し当て続けながら、ああでもないこうでもないと言い続け)
それと、イッたってウソつくのもだめだからな
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>>25
あ……ん
(小さな乳首にローターをつけられるとその冷たさと、視覚的ないやらしさにそれだけで若干乳首を硬くして)
あぁ……
(マッサージ器をおまんこに押し付けられ、期待と不安がこもった声を出しながら)
(自分のワレメを割り開くように密着させられたそれをみて、思わずごくっと唾を飲み)
あっ……ひっ……
あぁぁああぁああっ!!!!
(振動が始まると、数秒の間を置き、一気に襲ってきた激しい刺激に叫ぶ)
(人間の手では不可能な細かく素早い強力な振動が敏感な場所に走る感覚は想像以上で)
あ……あぁっ……こ、これダメっ……強い!
あぁっ……あぁあああっ!!
も、もう……イクっ……ぅうううううっ!!
(あっという間に最初のアクメを迎え、M字に開いた脚をピーンとVの字に開きながらビクンビクンと痙攣しながらイッてしまうが)
ひ……もうやめてぇえええ……強すぎるぅうううううっ!!
(イッた状態でさらに押し付けられる電マの刺激に耐えかね)
(ソファーから転がり落ちるように悶え、思わず逃げてしまう)
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>>26
え?もう?早いよ、イッたばっかりだからかな?
(思ったより早く琴子の口からイクという声が上がり、足をつっぱらせたり痙攣の様子から本当にアクメに達したと判断した)
こ〜ら、逃げるなよ
(転がり落ちるように逃げる琴子のワレメを逃さないように電マを押し当て続け)
う〜ん、強すぎるってのは本当みたいだな
違うのに変えたほうが良いかな?
(そのままワレメに当て続けていた電マを切り、ワレメから離し、テーブルに置き)
それとも…
(ソファーから転がり落ちるように逃げた際に床に這いつくばるような格好になった琴子のお尻を見て)
アナル尻尾が琴子のご希望だし、こっち、アナルを責めようか
(まだ赤みの残るお尻を撫で、お尻の谷間に指を滑り込ませ肛門を撫でる)
オマンコの方はオマンコの方でローターを緩めに動かしておけばいいかな?
(そう言って、愛液が溢れてくるクリトリスに当たるよう琴子のワレメにロータをめり込ませるとテープで固定し)
(スイッチを入れ目盛りを弱めに設定しておく)
これなら大したことないだろ?それじゃあ、お尻をいじりやすいように自分で広げて
ん、そうだな、「琴子のアナルを使えるように調教してください」とでもいってもらおうか
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>>27
や……やめてぇっ!!ひぃいい!!
(強すぎる刺激に本気で逃げるように床を全裸でのたうち)
ま、またイッちゃ……あぁああっ!!
(ぷしゅっと軽く潮を吹いて二度目のアクメを迎えたところで、股間から糸を引いて電マが離れ)
はぁ……はぁ……はぁ……
(潰れたカエルのように、無様にうつ伏せで、赤くなったお尻を晒したまま床につっぷしていると)
ひゃ……んんっ!!
(お尻を撫でられたかと思うと、谷間に指を這わされ、肛門をなぞられ、きゅっとお尻に力が入り指を挟み)
あ……ひ……ん
(クリにローターをつけられ、乳首と合わせ、三点の敏感な突起にローターがつけられ常に微弱な振動で刺激を受け)
あ……ん……ん……ん!
(その刺激に悩ましげな声を出し、自然お尻が高く上がってフリフリと振りながら)
あぁ、自分でお尻を拡げてそんな恥ずかしいことするなんて……
でも……さっきの刺激には耐えられないから仕方ないわね……うう!
(言い訳がましく……でも電マの刺激が強かったのが事実でそう言いながら)
(自分で尻たぶを掴み、左右に大きく拡げて肛門をむき出しにして)
やぁぁ……お尻の……穴……見られてるぅ……
(一番恥ずかしい場所を自分からむき出しにしてそこを見られているという事実に興奮しながら)
(乳首とクリから送られ続ける刺激も相まって、丸見えのそこをきゅっきゅっといやらしく動かしながら)
こ、琴子のぉ……あ、アナルを……使える……ように……調教してください……
(見せるだけでなく、いよいよ使われるために責められるんだと思うと、緊張に思わずそこをぎゅっと窄める)
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>>28
処女でも潮吹きするもんなんだな
イイもの見られたし電マ責めはこれくらいにしておいておくか
今日のところはだけどな
(電マをワレメから離し、うつ伏せになっている琴子の股間を覗き込みながら言い)
(電マに変えてローターを着けて固定し)
どうやら、これくらいなら耐えられそうだな?
(断続的に上がる艷やかな声を聞きながら)
(満足げに琴子のワレメに半ば埋もれて固定されたローターが)
(柔らかな大陰唇をも震わせているのを眺め)
文句言いながらも素直に言ったとおりにする琴子の事可愛いと思っているよ
あ、そう言えばビデオ回しっぱなしだったな
(三脚に乗ったビデオカメラを振り返り)
お尻をいじるとこも撮影しとくか
(ビデオカメラをテーブルの上に三脚ごと乗せ、レンズを琴子の広げられたお尻に向ける)
バッテリーも容量の方も大丈夫だったし、それじゃあ、琴子の希望通り、琴子のお尻の穴を弄り回すか
(ローションのキャップを外し、広げられたお尻の谷間に垂らして琴子のお尻の穴に塗り込んでいき)
(ローションで滑りの良くなった指で琴子のお尻の穴を何度も往復させて撫で回し、擦りまわる)
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>>29
す、素直なんかじゃないわよ
脅されてるから仕方なく……
こんな自分からお尻の穴見せるような格好、本当は恥ずかしいに決まってるじゃない
あぁ……撮影までされてるなんて……
もう、あんたにいつでも見たい時にわたしの恥ずかしい姿見られちゃうんだわ……
(カメラにも恥ずかしい姿を晒していることを改めて意識しつつ)
ひうっ!!
(お尻の谷間にローションが垂らされると、驚いたように尻穴がきゅっとなって垂れたローションがじゅるっと一部しみこみ)
あ……あぁ……
(くちゅくちゅと音を立て、アナルマッサージをされていくと)
(お尻の穴を弄られている羞恥ともどかしい感覚にお尻を振りながらも)
(緊張に硬くなっていた肛門が少しずつ皺が伸びるように柔らかくなっていき力が抜けていくのがわかる)
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>>30
そうだね、今度、一緒に見ながらオマンコしようか?
お尻でイケるようになったら、この動画見ながらするのも良さそうだね
お尻の穴がひくひく動いてるぞ
(指を滑らせて肛門を撫で回し)
ちょっと、柔らかくなってきたかな?
(ローションまみれの指を、少し、肛門にめり込ませ)
入りそうかな?
(少しめり込ませては指を離しローションを足して、また指をめり込ませ)
(琴子の肛門内をローションまみれにしながら、徐々に、徐々に、指をめり込ませる深さを奥へ進ませていき)
ん?指先が締め付けられなくなった?
(何回も繰り返してとうとう指が肛門をくぐり抜けると、ローションの滑りを利用し指を根本まで挿入しゆっくりと動かし始める)
(締め付けてくる狭い肉の門はぬるぬるになった指を締め出すことは出来ず)
(指の関節が締め付けてくる肛門を通り抜け、締め付けから開放された関節を軽く曲げ)
(直腸に達した指先で直腸の粘膜に触れる)
-
>>31
ううっ!嫌って言っても絶対に見せるんでしょ!?
あぁ……自分でこんなことしてる所見せられるなんて、絶対今以上に恥ずかしいわ……
(ちなみに嫌とは言っていない)
あ……あぁ……ひうっ!
(お尻の穴の表面を撫で回していた指が、とうとう付きいれられる)
(肛門が僅かに開き浅く埋まっただけでも逆方向からの違和感に強い刺激を受けるが)
(しっかり解されているため痛みは感じていない)
あっ……あぁ……あぁああっ!!
(しかしどんどん突き入れは強く、深くなり)
……ふあっ!!
(とうとう指が完全に肛門を通過して)
(抵抗が消え、一気にズブブっと奥まで埋まる)
(一際強い刺激とともに、とうとう完全にお尻の穴に指を突っ込まれたという実感に震え)
あ……あぁぁ……
(根元まで入れられると身悶えながら尻穴は指の根元を強く締め上げ、その上を暖かく柔らかい直腸が包むようにまとわり付く)
あ……や……あぁん!
(指が動かされ、中で指を曲げられ直腸を引っかかれるとその度に外の身体も、尻穴そのものもびくっと敏感に反応する)
-
>>32
(軽く指を曲げながら琴子の肛門から指を出し入れし)
ふ〜ん、意外とお尻でも感じているみたいだね?
ひょっとしていじったこと有るのかな?
これなら、じっくり広げようとする必要なかったかな?
(アナル尻尾をぶら下げると連なったビーズが音を立てて揺れ)
ともかく、これはやっておきたかったしな
(尻尾のもが2、3cmくらいの球で、それより小さい5、6mmから大きいので1.2cmくらいのビーズがナイロン製の糸で連なったアナルビーズを手に取り)
(指を抜くと、ローションまみれになった琴子のアナルに次々と入れていく)
(小さなビーズが2個、3個と続いた後、1.2cmのビーズが一つ、それを繰り返し琴子のお尻の中に入れていき)
(琴子の直腸内にビーズがぶつかり合いながら溜まっていく)
とりあえず、これを抜いたら、アナル尻尾行ってみようか
(全部で20個から30個ほどのビーズが琴子の直腸内に溜まり)
(それをゆっくりと引いて、一つずつ肛門から引っ張り出していき)
ちょっと多かったかな?
(半分ほど引っ張り出すと一気に引き、肛門から連続してビーズを引き抜いた)
-
>>33
あっ……あぁ……んんっ!!
(指が抜き差しされると、肛門の入り口付近を刺激され、排泄欲求を煽られるような切なく)
か、感じてない……お尻なんて気持ち悪いだけよ……あぁっ!!
(実際お尻だけで感じるのはまだ難しいけれど、乳首とクリへの断続的な刺激と)
(お尻の穴を弄られているという背徳的な興奮が快感を後押しして)
あんっ!
(指を抜かれる時、一瞬粗相してしまったんじゃないかと思うような刺激に身震いし)
あひっ!?……あぁあ!
(続けたアナルビーズが突っ込まれ、指より細いけれど硬さと大小の凹凸)
(何より長さのあるそれにぷるぷる全身が震え)
く……うぅ……!
(直腸の奥にまで届くくらい入れられてしまうと少し苦しげに呻いて)
あ……あぁぁ……
(それだけにちゅぷんちゅぷんと一つずつそれが抜かれていくのは、今まで以上に快感を意識し)
ひぃううっ!!
(不意打ちで一気に抜かれるとびくんっと上半身が仰け反り)
(一瞬お尻の穴が開きっぱなしになってから閉じる)
-
>>34
ええ?ほんとに〜?
今だって、指の関節がお尻の穴を出入りする度にあんあん言ってるのに?
(疑わしそうに言ってからかい)
やっぱり気持ち良さそうな声にしか聞こえないな
(ビーズを一個一個引き抜きながら言い)
ははは、すごい声あげて
お尻の穴が、ヒクヒクしながら縮んで
(仰け反った琴子の上半身をちょっとだけ心配そうに見たが)
(すぐに開いたままの肛門に目が吸い寄せられ、お尻の穴が閉じていく様子を実況する)
大丈夫かな?まあ、予告どおり、これを入れちゃうけどね
(アナル尻尾を振ってチャラチャラと鳴らし)
(先程のアナルビーズより大きなビーズ玉を琴子のお尻の穴に当て)
(3cmの玉と2cmの玉が交互に間なく連なったそれを次々入れていき)
(3cmの玉3個、2cmの玉2個の計13cm分のビーズを琴子のお尻の中に入れると)
(琴子のお尻の穴からシッポが生えた)
これで立派なマゾペットってわけかな?
(ローションで濡れていない方の手で琴子の頭を撫でながら言った)
【そろそろ凍結お願いできますか?】
-
【了解です。こちらも日付変わったのでそろそろかなと考えてました】
【こちらはまた今夜の同じ時間でも大丈夫ですがいかがでしょう?】
-
>>36
【明日は同じ時間からだと遅れるかも知れないので】
【22時からお願いできますか?】
-
>>37
【では22時にまたお待ちしています】
【今夜もありがとうございましたー】
【おやすみなさい】
-
>>38
【はい、それでは22時に】
【今夜もお付き合いありがとうございました】
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
-
【スレお借りします】
-
>>35
あ、あんただってお尻の穴に指を突っ込まれて出し入れなんかされたら黙ってなんかいられないでしょ……ああっ!
はぁ……んん……
(乳首とクリに常時走る振動に加えて尻穴を責められる刺激に、呼吸が絶えず熱っぽくなり)
あ……や……それ大きい……怖い……
(肛門の表面に触れる感覚で、パールの大きさを察して少し怯えた様子で)
はうっ!!
(3センチというビギナーには少し大きめのパールを飲み込まされると、びくっと大きく反応はするけれど)
はぁうううう……
(さほど苦痛は感じていない様子で、肛門の圧迫感を堪能している様子で)
あうっ……んんんっ!!
(そこからさらに、2個、3個と玉を埋められていき、さらにお尻の中の存在感が増していき)
も、もう入らないぃ……やめてぇ……ひぅうううっ!!
(最後の一個は流石にかなり苦しそうにしてお尻を振るけれど、とうとう全部突っ込まれ)
お……おぉぉお……!
(一番最初のパールが結腸近くまで到達し、直腸内を異物で満たされる感覚に身震いするとともに)
(お尻に手をやるとそこから伸びた尻尾に触れ)
(肛門から尻尾が伸びるというとてもエッチな姿にされたことを同時に理解して)
ちょ、ちょっと……何入れたの……どうなったの
見せ……てよ……
(今の自分の状態が見たい、と四つんばいで上目遣いでおねだりするように言って)
【よろしくお願いします】
-
>>41
さっき見せた犬のようなフサフサの尻尾のついたやつだよ
どうなっているかは…ほら、こんな風になってる
(スマホで四つん這いでお尻の穴から尻尾を生やした琴子を撮影し、画面に表示させてスマホを手渡し)
(首に首輪をつけ不安げに振り向いた琴子が四つん這いでお尻から尻尾を生やした姿が見せ)
可愛いお尻からフサフサの尻尾が生えてるだろ?
(下向きに垂れているような尻尾を撫でながら琴子に言い)
ん〜、角度失敗かな?垂れているより上向いてるほうが良いかな?
(尻尾の根元を掴んで180度捻っていくと、肛門内と直腸の玉も捻じれ)
(肛門内と直腸の粘膜を擦った)
これでいい
(上を向いた尻尾を満足気に見てまたしっぽを撫で始め)
ああ、そうだ、せっかくだからリードも付けるか
(編まれた赤い紐の先についた金具を首輪に付いた輪っかに引っ掛けると)
ちょっと、これでお散歩でもしようか、その前に…
(3つのローターの電池ボックスを乳首のは右の太ももに、クリトリスのは左の太ももに)
(それぞれテープを太ももを一周させて貼り付け)
それじゃあ、このまま歩いてみようか?四つん這いで
(赤いリードを引っ張り琴子を四つん這いで歩かせようとする)
【今夜もよろしくおねがいします】
-
>>42
あっ……
(お尻を向けて首だけ振り向いた四つんばいの姿勢で撮影され)
わ……あ……!
(その様子を写真で見せられると)
(全裸に首輪に四つんばいで、お尻の穴から尻尾を生やしている自分の姿は)
(想像以上に恥ずかしくて変態的な姿で)
(流石に恥ずかしすぎる……と思うのに、うっかりそれだけでイッてしまいそうになる)
ん……んん!
(尻尾を撫でられると、肛門内に入ったビーズに刺激が走り)
(思わずフリフリとお尻と尻尾を揺らし)
(お尻から伸びる尻尾はいやらしいけど、おまんこが隠れちゃうのだけが少し惜しいかな、なんて思っていると)
ひっ……ひぁああっ!!
(尻尾を180度捻られると、直腸内のビーズも180度反転し)
(腸壁が擦られる刺激に、思わず自分も腰を捩じらせ激しく反応し)
あぁっ……んんんんっ!!
(尻穴を責められた余韻に震えながら……再び丸見えになった股間は明らかにさっきより湿っていて)
ああ……これ以上……何する気……?いい加減に……
(言葉とは裏腹に期待が隠せない声を出しながら、ローターのスイッチを太ももに巻かれ、さらに首輪にリードを巻かれ)
く……こ、こんなの……完全に犬じゃない
屈辱的……すぎるっ!!
(ぷるぷると震えながら命じられたとおり、床をぺたぺたと四つんばいで歩き始め)
はっ……はっ……あぁ……
(本当に犬のように、口を空けて荒い呼吸をしながら、尻尾の生えたお尻をフリフリと振りながら進んでいくと)
(あまりに変態的で屈辱的な行為をしているという興奮に、常時三点に走るローターの振動と、尻穴のパールの刺激が後押しとなって)
んっ……んんんんっ!!
(しばらく歩いた所で、そのまま四つんばいの姿勢でびくんびくんと痙攣しながら、イッてしまい)
(ポタポタっとその場に下の口からよだれを垂らすように愛液が落ちる)
-
>>43
マゾペットと言い出したのは琴子だろ?
ならそう言うプレイもしたくなるに決まってるじゃないか?俺はヘンタイなんだし
(振り返って琴子にそう言ってニヤリと笑う)
それに琴子の顔、今にもイキそうな顔してるんだけど?
ローターのせいかな?お尻に入ったアナルビーズのせいかな?それともこの恥辱と羞恥のせいかな?
まあ、全部なんだろうけど
(結構すんなり歩いていた所、急にリードに感じる抵抗が増え、振り返ると)
どう見てもイキ顔だよなあ?
(小声でつぶやき、そして、ローターの張り付いた股間から愛液が床に滴り落ち)
おや〜?床に落ちてる液体は何かな?
ほ〜ら、何なのか俺が気付かない内に隠しちゃってはどうかな?
あ〜、今、琴子は可愛いワンちゃんだし、手は使えないよねえ?
(手を使うのを封じ、言外に床に落ちた愛液を舐めとれと指示し)
(琴子がどう対処するかニヤニヤしながら眺め)
そろそろ、先を歩かせようかな?
(そう言いながら、琴子の後ろの方に周り、ローターに割り広げられ半開きになっているワレメと)
(ワレメから滴り落ちる愛液をじっくりと見ながらも、気付いていない風を装っているふりをする)
-
>>44
ああっ……あっ……あぁあ……っ!!
(こんな仕打ちを受けてそれで興奮してイッてしまった自分自身を蔑み)
(そしてそんな所を見られてしまった恥辱を感じながらも、それがさらに快感を後押しし四つんばいのままビクビクとイキ続け)
(尻穴がぎゅっぎゅっと締まり、中のビーズを締め付けさらに刺激を生む)
だ、だってずっとこれ……震えてるから……我慢できなくて……!
(半分は興奮のせいでイッたくせに言い訳をしつつ)
……や
(垂れた愛液を指摘され恥らうとともに、意図が最初理解できなかったが)
……っ!!
(舐めろと言われているのだと気づくと、新たな恥辱と興奮をおぼえ)
(普段だったら自分のそんなもの、まして床に落ちたものなど絶対に舐めたくないと思うのだけれど)
(今はもう完全に普段以上に、スケベなメス犬になり下がってしまっていて)
……ぺろ……ぺろ
(床に這い蹲ると、しょっぱい味のする自分のおまんこ汁を舐めてしまう)
(なんて屈辱なんだろうと反対側で高く突き出された、尻尾の生えたお尻が震え)
(せっかく床を舐め取ったのに、そちら側に新たに愛液の水溜りができてしまう)
-
>>45
(意図が琴子に伝わったらしく、琴子の表情が目まぐるしく変わり、それを見ているだけでも興奮が高まり)
(ズボンの下ではちきれそうになっているモノがズボンの前をつっぱらせていた)
ん〜、琴子は賢いねえ
(床に垂れ落ちた愛液を舐めること子の姿を見て満足気に笑い、頭を撫でてやり)
おや〜?また新しく床に液体が溢れているな
(新たに垂れ落ちた愛液をしゃがんで人差し指ですくい取り)
なんかヌルヌルしてるな、あれ?糸引いてネバネバしている
(琴子に見えるように人差し指で掬った愛液を親指をこすり合わせた後、指を離したりくっつけたりして、指の間に糸を引かせ)
ん〜、なんか切がないみたいだし、このヌルヌルネバネバしたのが落ちても良いとこに行こうか?
(そう言ってカーテンの閉まった窓の方を見て、リードを引っ張って窓際に行き、カーテンを開く)
(窓の外に高い塀に囲まれ、照明に照らされ芝生の生えた庭が見え)
塀に囲まれているから、そんな格好でも俺以外には見られたりしないよ
俺に見られても恥ずかしくないなら、別に庭に出ても大丈夫だろ?
(窓を開けるとサンダルを履いて、リードを引っ張って琴子を庭に連れ出そうとする)
怖くない怖くない
(揶揄するように言った後、窓際にいる琴子の耳元に口を近づけて囁く)
もっと興奮する事をしてみようよ
-
>>46
ん……
(頭を撫でられると、お尻と尻尾を振って答え)
や……やめろヘンタイっ!!
(自分の愛液を弄ぶ様子を見せられると流石に顔を真っ赤にして怒るけれど)
(その間も股間はトロトロに濡れっぱなしで)
え……?
(窓際に引かれたかと思うとカーテンが開かれ、外が見えると)
きゃっ!!
(流石に反射的に悲鳴をあげて蹲る)
ほ、本当に他の人には見られない……?
あ、あんた相手にだって本当は恥ずかしいけど!!
(そう不安と期待が混ざったような視線と声を向けて)
あ……あぁ……
(リードが引かれると一瞬だけ抵抗し、しかしやがて四つんばいで歩き出し)
(地面に手を着いて庭に降り立つ)
う……ふぅううう……っっ!!
(夜風が肌寒いと言うほどではないけれど、外で全裸でいることを実感させる)
(いや、全裸どころか、首輪に乳首とクリにローター、お尻の穴に尻尾と言う全裸など比較にならない変態的な格好で)
(そんな状態で、庭とはいえ外にでているという事実に四つんばいの手足をガクガク震わせる)
-
>>47
まあ、恥ずかしがっている琴子が可愛いから、恥ずかしがらせたいってのっも有るんだけどね
(こちらに視線をよこす琴子にそう返し)
(リードに引かれた通り庭に四つん這いで出てくる琴子を嬉しそうに見て)
震えがすごいね?やっぱりまだ早かったかな?
でも、見られないのは確かだから、安心しなよ
(琴子をなだめるためにしゃがんで頭を撫でてやり)
(撫でるところを頭から、肩へ、そして背中へと変えていき)
なにかして紛らわせたほうが良いかな?
(背中を撫でている手を腰へ、お尻へと移していき)
ここは大洪水なんだけどなあ
(お尻から太ももを経由してロータの貼られたワレメに)
(柔らかい大陰唇の土手を撫で回し、次第にワレメの縁に近づけて)
あ〜、でも、ちょっと、堪えきれないなあ
(ズボンとパンツを下ろすと琴子に大きくなったモノ、20cm前後有るカリ高の男性器を見せつけて)
琴子の処女もらっちゃおうかな
(リードを手に巻き付けて握り、琴子の背後に回ると、更にリードを引き)
ほら、琴子は俺の性奴隷でマゾペットって誓ったし
肉便器として使われるとも誓ってもらったし
(リードを握っていない方の手でリモコンを操作すると応接間のテーブルの上のビデオカメラがこちらを向き)
(ビデオカメラを操作し終えると、その手で琴子のお尻を掴み)
(勃起しきった熱く固くなったモノが琴子のお尻や太ももに触れたりしながら)
(琴子のワレメに近づかせていく)
【そろそろ凍結をお願いできますか?】
-
【日付変わってますしね、凍結お願いします】
【こちらは木曜日の21時とか空いてますがいかがですか?】
-
>>49
【木曜日は都合が悪くて、金曜日以降でそちらの都合が良い日ありますか?】
-
>>50
【では金曜の同じ時間でお願いできますか?】
-
>>51
【はい、それでは金曜日にお願いします】
【同じ時間と言うと22時からで大丈夫ですか?】
-
>>52
【それでは金曜日によろしくお願いします】
【21時からでも大丈夫ですがどうしましょう?】
-
>>53
【それでは、21時からお願いします】
【金曜だと土曜は休みなんでそちらの都合次第ですが1時くらいまでは出来ると思います】
-
>>54
【わかりました、では21時からたっぷり楽しみましょう】
【今夜もありがとうございました。おやすみなさい】
-
>>55
【はい、それでは金曜日に】
【お疲れ様でした、おやすみなさい】
-
【スレお借りします】
-
>>48
な、何よそれ……!
(自分は可愛い、周囲が気づかないだけだ、と思っていたけれど)
(いざ、可愛いと言われると言われ慣れていなくて、当惑しつつ)
あぁ……ん……ん
(野外に全裸で出たことで落ち着かず震えていた身体を)
(撫で回されると、すがるように身体を寄せてきて)
(お尻やおまんこを撫でられると気持ち良さそうに腰をくねらせるけれど)
……っ!
きゃぁああっ!!
(勃起したペニスを見せられると悲鳴をあげ)
(思わず尻尾がお尻に入っているのも忘れてぺたんと尻もちを付いてしまい)
はうう!
(肛門の入り口から奥まで走った衝撃に尻尾の入ったそこを押さえて飛び上が
な、何それ……おっきい……
(ネット上の動画などでペニスを見たことはあっても現物は初めてで)
(平均的なサイズなども知らないけれど……とにかく自分には恐ろしく巨大に
ほ、本当にそれで……あたしを犯す気……!?
(演技抜きに本当に不安で泣きそうな顔になって)
っていうかあたし……可哀想すぎない?
脅されて好きでもない男にレイプされるだけでも相当なのに
処女喪失がこんな庭で
犬みたいに首輪つけられてお尻の穴にこんなもの入れられた恥ずかしすぎる
それで撮影までされちゃうなんて……
(自分で言っていて本当に自分の状況が哀れになったのかボロボロ泣き出し
(同時におまんこもトロトロとますます濡れてきて)
【では、今夜もよろしくお願いします】
-
>>58
(今までどおり口にして自身を煽っているのだと思い)
(尻餅をついた琴子の手をひっぱり、涙をこぼしているのに気づき)
ん?なんか本気で泣いてるっぽいけど
(それだけではなく太ももを伝う愛液が増えているのも目にし)
さっきより濡れているのも事実だし
まあ、俺にとっては幸運だったんだけどな
琴子みたいなエッチな子を捕まえられてさ
(琴子の背後に周りカメラの方に体を向けさせて)
そうだな、お前は俺に捕まえられたんだ、その辺は諦めろ
もう性奴隷契約書も書いたし、何度もイカせてやっただろ?
その様子も撮影してるんだ脅迫の材料はたっぷりなんだし
(リードを引っ張り膝立ちのような格好にさせて逃げられないようにすると)
(背後から、片手で細い腰を掴み、琴子のワレメに亀頭を当て、数回割れ目に沿って往復させると)
琴子、お前を俺のものにする
(愛液でぐっしょりの膣口から亀頭をゆっくりと挿入させていく)
ほ〜ら、入っていくぞ
(亀頭の3分の2が膣口と内陰唇に隠れ、カリまでが隠れ)
(傘のような張り出したカリ首が膣口を通って行き膣内へと進んでいく)
(ゆっくりとだが着実に竿も亀頭に続いて入っていき)
(亀頭が子宮口とぶつかり、動きを止め)
お前の初めてを頂いたぞ
-
>>59
い、いやぁ……!うぐっ!
(もはや本気か演技か自分でもわからないような状態で思わず逃げようとした所)
(リードを引っ張られ首が締まり呻くとともに)
(上半身が持ち上げられ膝立ち状態で逃げられなくされ)
や……やめ……
(濡れているとはいえぴったり閉じたまだ子供のようなおまんこに、不釣合いな巨根が宛がわれ)
あっ……い、いたいぃっ!!
(ミチミチっとワレメを亀頭が押し開きそこに埋まっていって)
や、やめ……入らない……かはっ!!
(思わず立ち上がって逃げそうになるが、リードが引かれ首が締まるためそれもかなわず)
(長いペニスサイズの比率でもさらに大きいカリ高の亀頭部分が、容赦なく幼い性器に埋まっていき)
(痛々しく拡げられた結合部分から血が流れてきて)
あ……うぅ……いたい……いたいよぉ……
(大きなカサの部分がすっぽり埋まり、完全に処女膜が破られると、破瓜の痛みにメガネの下で涙を流し)
あ……ぐ……うぁ……あぁあ……
(さらにズブズブと奥まで肉棒が膣穴を犯していき)
(首を仰け反らせ、口をぱくぱくさせながら膝立ちで串刺し状態で小柄な少女が巨大な肉棒に痛々しく犯される映像が記録され)
う……うぅう……!
(完全に根元まで埋まると、亀頭は子宮口に押し付けられ食い込むような形で)
(狭い膣は、後ろの穴に入っているアナルビーズのせいで、さらに双方の穴が圧迫され、男根には快感を、女穴には負担を与える)
-
>>60
(腰を掴んでいた手を放し膝の下からまず片足を持ち上げる)
(子宮口に密着した亀頭がコリコリした子宮口と擦れ合う)
(リードを掴んでいた手も同様に足を持ち上げるとビデオカメラによく映るようにし)
ほら、お前のオマンコが俺のオチンチンを咥えこんでるのが写っているぞ
処女血もしっかりとな
(ビデオカメラの横のモニターもこちらを向いていてその様子を映し出していて)
後で琴子が見られるようスマホにでも送るかな
(両足を持ち上げた格好で繋がっているのが映し出されているモニターを見て言い)
(琴子の足を片足ずつ降ろし、琴子の左手の手首を掴むと)
ほら、両手でピースして見せろ
俺の言うことは何でも聞く、絶対遵守するって宣言したろ?
(琴子の顔の横まで掴んだ手を上げさせて)
(指も無理やり人差し指と中指を立たせた形にさせ右手も同様にした後)
ご主人様に処女を捧げましたってカメラに向かって言え
(ピースにさせた両手を握って無理やり顔の横に固定する)
琴子、お前は俺のものなんだ
人権も放棄するって自分で言っただろ
-
>>61
あ……あぁぁ……
(片足が持ち上げられ、結合部がよりはっきりして)
(両足が持ち上げられると、チンポに拡げられたおまんこが丸見えの卑猥なポーズになり)
あ……やぁ……映ってるぅ……
(その悲痛ながらもみっともない姿が自分の目にも見えて)
あ……うぅ
(脚が下ろされ、ガニ股状態で立ったまま犯されている形になって)
(ダブルピースをさせられるともう半分やけくそになったように)
ご、ご主人様に……処女をささげ……ましたぁ
(涙だけでなく鼻水まで垂らした惨めな顔で)
(泣きながらも笑い顔を作りながら)
(がに股に広げた脚をガクガクさせながら股間から愛液と血が混ざった物を溢れさせ太ももに伝い)
(しかし痛みは最初からは大分和らいで)
(ローターの刺激などを再び意識する余裕も生じていた)
-
>>62
どうだ?嬉しいだろ?ご主人様に処女を捧げられて?
それじゃあ、動くか
(両手を離すと腰を掴み直し、ゆっくりと腰を引いて琴子の中に入ったものを)
(膣口までカリ首を引き戻して行くと、膣の粘膜とカリ首が擦れ合うとともに)
(狭い膣に締め付けられて得も言われぬ快感が肉棒から伝わってくる)
(膣口まで引き戻した肉棒をまたゆっくりと押し込んでいくと)
(愛液でヌルヌルになったおかげでかなりスムーズに入って行き)
琴子のオマンコ気持ちいいぞ
(琴子のヌルヌルの狭い膣はそれだけで快感を与えてくれる)
(そのままゆっくりと動き続け)
もう、琴子のオマンコは俺専用だ
と言っても、お前にとってはまだ痛いだけかな?
少しは紛らわしてやろう
(ゆっくりとしたストロークを続けながら、琴子の太ももに貼り付けたローターのコントローラーを弄り1段階振動を強くし)
(ゆっくりと琴子の膣を味わい、犯し続け)
-
>>63
んぎぃっ!
(細い腰を掴まれ、ペニスが抜かれるとカリが膣壁をひっかき新たな刺激が生まれ)
(しかし破瓜を迎えたばかりの性器にはまだ痛いだけで)
う、動かないで……いたい……よぉ
(抜き差しに苦痛を覚えながら、弱弱しく訴え)
うぎっ……うぐ……ううううっ!!
(しかし出し入れは徐々にスムーズになり、本格的にセックスに移行して)
(立っていられなくなり、手をついて、また四つんばいの格好になるけれど)
あ……あぁっ!!
(ローターの振動が上がると刺激に上半身が跳ね起き)
あっ……あぁっ……あーーー!あーーーー!
(徐々に苦痛と快感が混ざり合った状態になりながら)
(細身の身体をよじらせ、刺激に悶えて)
(キツキツの膣がぎゅっぎゅっと断続的に肉棒を締め上げる)
-
>>64
ん〜、流石に可愛い声では喘いでくれないか
動かないと終わらないぞ?
(四つん這いになった琴子を後ろから突くが動きは前より緩慢にして)
このコリコリした所が子宮口かな?ここにはよく当たるけど
(奥に当てた後、ゆっくり細かく腰を動かし子宮口に連続して亀頭を当て)
(突き入れる時たまにアナル尻尾にも下腹部が当たり、尻尾に繋がったアナルビーズが動く)
セックスは痛いけど、ローターの振動は気持ちいいのか?
おいおい、ただでさえ狭いのに更に締め付けてくるのか
早いところセックスに慣れてもらいたいところだけど
(ついでに腰を少し捻り、亀頭が重点的に擦れるところを変え)
(琴子の膣の感じるところを探っていく)
(普通に後ろからしていれば、上側をカリが、幹が下、体表側を擦っていたが)
(右にカリがよく擦れるようにしたり、左側がよく擦れるように変えて琴子の反応を見ながら)
(擦れるところを細かく変えていく)
-
>>65
あうっ……ああっ……うう!!
(四つんばいのままバックで突かれ、子宮口をノックされるたびにか細い首を仰け反らせ)
ああ……ん……ううう!
(ピストンのたびに同時にアナルビーズも押し込まれるように後ろの穴にも刺激が走り)
(最初はより負担となっていたそれが、徐々にむしろ紛れとなって)
あぁぁ……んっ……ひぅ……んん!!
(角度を変えられ、カリで膣壁を擦られながら)
(感じる場所を探るように満遍なくところ狭しとおまんこをえぐられながら)
(処女であったのに加えサイズが不釣合いなのもあり、挿入だけでは苦痛だけが大きすぎたものが)
(ローターなどの刺激にも支えられ、少しずつ感じ始めるようになって)
んひっ……んんっ……ああっ!
(突かれるたびに反応が違う、奥のポイントを探られ)
-
>>66
どうやら少しは慣れてきたか?
(子宮口を叩く度に、擦れる角度を変える度に上がる嬌声に気を良くし)
(少し速度を上げ、子宮口を少し強く叩き、膣の粘膜との擦れ具合も強くなっていく)
気持ちいいのはここか?
それともここか?
(右側を奥を重点的に擦った後、左入口近くを擦り)
気持ちいいところがたくさんあるようだな?
(子宮口を強めに叩き、子宮を突き上げる)
(動きを早めたことで、得られる快感が増して、肉棒の付け根辺りから疼くような感覚が湧いて)
(射精が近づいてきていることを知らせた)
ローターももっと強めるか
(ローターを真ん中を少し過ぎたところからやや上、強めの振動にすると)
(クリトリスに貼り付けた振動が膣内の肉棒に伝わり、クリトリスのローターを手で押さえて強くクリトリスに当て)
(膣内では伝わってくる振動の源を幹で擦るような角度で突き入れる)
こっちはどうかな?
(片手で尻尾を掴むとビーズを一つお尻から出るよう引っ張り、またお尻の中に押し込んで)
オマンコも、アナルも、口も、お前の、琴子の身体は全部俺のものだ
(次第に股間の奥の疼きが強くなってくる)
-
>>67
あぎっ……ひ……あぁっ……あっあっあっ!!
(まだ傷口を擦られているに等しい結合部分付近は痛みを覚えながらも奥のほうは快感を覚えこまされ)
あっ……あぁあぁああああ!!!
(ローターの振動が増し押し付けられるとさらに高まった刺激にぎゅううっと狭い膣の締め付けもさらに増し)
はうっ……んんんっ!!
(一緒に強くビーズを締め付けていたお尻の穴からビーズが抜かれ、出し入れされると)
(肛門皺が広がり閉じてビーズを吐き出し、飲み込む様子が見えるとともに)
(それにあわせて断続的にきゅっきゅっと膣穴が締め付けの強弱がついて)
あ……ひ……だめ……あたし……もう
あ……あぁああ……っ!!
(痛いのに苦しいのに、性感は性感として身体は受け止め)
(時間がかかった分より強い絶頂として上り詰め)
あっ……ああっ……あぁああああっ!!
(一際強く膣穴と尻穴を締め付けながらびくんびくんとカメラに犯されてイク姿を晒して)
-
>>68
(琴子の絶頂と共に射精を導くように膣が動き締め付けて来て)
(それをきっかけに射精が始まる)
(琴子の細い腰をぎゅうっと抱きしめ、体を密着させ)
(膣深くに突き入れた肉棒が根本からビクンと跳ね)
(亀頭が膨らみ、精液を断続的に膣内に注ぎ込み)
(粘り気のある白濁した液が少し前まで処女地であった琴子の膣内を染めていく)
(鈴口から発射される精液は子宮口にかかり、亀頭を子宮口に押し付ければ)
(子宮内にまで精液を注ぎ込んで、征服の証、自分の物だというマーキングをしていく)
(最後の一滴まで琴子の中に精液を注ぎ込む)
すごいな、琴子は、初めてでイッて
ローター使ってたけど、処女を引き裂かれる痛みの方が強いはずなんだけどな
(射精が終わってもまだ琴子の中に肉棒を留め、抱きしめた琴子の腰も離さずにいる)
やっぱり、マゾっ気が強いんだな
普通のセックスじゃ満足しきれない身体だな、きっと
(動かしっぱなしのローターをまず両乳首から切り、続いてクリトリスのものを切り)
(射精で力を失った肉棒をゆっくりと引き抜くと)
(愛液と精液と処女血に塗れた肉棒がだらんと垂れ下がり)
(雄と雌の入り混じった淫靡な匂いが立ち昇った)
-
>>69
ダメ……中は……あっ……ああっ!あぁあああっ!!
(初貫通のおまんこに中出しされて)
(子宮口に熱い精液を浴びせられ、びくんびくんとイキつづけながら)
(膣穴が肉棒をなお強く締め付け精液を搾り取っていき)
うぅ……あ、あんたが無理やり……そうしたんでしょぉおおお……
(結合部からごぽごぽと精液と血が混ざったものが逆流してきて)
あ……んん……
(ようやくローターを外された乳首とクリトリスは未だピンと硬く尖ったままで)
あぁんん……!
(ずるり……と硬さを失ったチンポが抜かれると)
(ぶぴゅっと泡を吹きながらさらに精液が大量に逆流してきて)
はぁ……はぁ……
(その場に崩れ落ちるように膝を着き)
(しばし処女を奪われたという事実と始めてのセックスの疲労感に呆然としていたけれど)
……ね、ねぇ……トイレ行きたい……
お、おしっこ……
(下半身への度重なる刺激で尿意を覚え、不意にそう口にして)
-
>>70
琴子にマゾの素養がなかったら無理だったと思うけどな
(ローターを外して現れた乳首を見)
そうじゃなきゃ、こうはなっていないだろ?
(クリトリスのローターを外しながら、まだ固く尖ったままの乳首を指でいじり)
こっちも尖ったままだね
(クリトリスも軽くいじった後手を離し)
痛いのも行けそうな感じだね
そう言えば、お尻をスパンキングした時も結構気分出してたようにみえたな
ふ〜ん、トイレねえ
(新しい題材を琴子から持ち出してきたのかなと思いニヤリと笑うと)
そこでしたらどうかな?そこでカメラに映るようにさ
(ワレメに再び手をやり、クリトリスに触れた後その下、尿道孔を指でいじりだす)
オシッコやうんちするところを見せたり、撮影されたりも性奴隷、マゾペットの役割だと思うんだよね
だから、ここで、俺の目の前で、カメラに映るようにしろ
(尿道孔を指でいじったまま琴子に命じた)
-
>>71
ひうっ!!
(尖ったままの乳首を弄られると、イッたばかりの身体は敏感に反応し、より乳首を尖らせ)
あ……今だめぇ……!ひゃううっ!!
(クリはより大きくリアクションしてもう一度イッてしまいそうで)
や……痛いのはいやっ!!
お尻叩かれるのも嫌だし……ろ、蝋燭とかクリップとか使うやめてよ!?
(ぶんぶんと首と尻尾の生えたお尻を振りながら)
こ、ここでなんか出来るわけないじゃない!
う……うんちまでさせる気!?変態
ぜ、絶対しないから……!まさか浣腸とかで無理矢理させる気じゃないでしょ!?
あ……だめ……あぁあん!!
(そう言っている間にも股間に手を突っ込まれ、尿道口をさらに刺激され)
あ……や……出ちゃう……あぁああ……
(中腰のがに股で股間を開いた格好で)
(カメラの前でシャーーーッとおしっこが漏れ出し)
あ……い、いやぁああ……
(おしっこをしている所を、それも女の子なのに立ちションをしている無様な姿を見られているという羞恥と興奮にプルプル震えながら)
んっ……んんっ!!
(尿が切れるたびにお尻の穴が締まって、アナルビーズで自分のお尻を刺激してしまい)
は……あぁぁ……
(恥ずかしがりながらも野外での放尿の快感に自然と表情が緩んでしまう)
-
>>72
ふ〜ん、本当かな?ああ、痛いだけは嫌だってことか
まあ、そうだなあ、なにか失敗したりしたらお仕置きで、乳首とクリトリスをクリップで挟んで歩かせたり
紐で引っ張って外したりするのも面白そうかな
蝋燭はオマンコの型を取ったりな
ははは、軽くイッてるんじゃないか?その顔は
(尿道孔をいじっていた手が琴子のオシッコで濡れ、慌てて手を引っ込め)
(こちらに向いているカメラのモニターに写った琴子の顔を、プルプル震えている姿を見て言い)
それはそうと、早速お仕置きかな?
(琴子のオシッコで濡れた手を琴子に見せた)
お仕置きは…、オシッコの後だし排泄つながりで大きい方にするか
浣腸とか自分で言ってたしな
あいにく、浣腸器はまだないんだよなあ
後で通販サイトで買うか、買う時は琴子も一緒にエログッズ売ってるサイト見ような
(応接間に戻り、ビデオカメラの乗った三脚を窓際に移し、30mlのイチジク浣腸二つ手にして琴子のもとに戻り)
ほら、浣腸してやるから、四つん這いでお尻をこっちに向けろ
-
>>73
痛いのは嫌に決まってるでしょ!
お、おっぱいはともかくクリは……怖い
型ってまさか……クスコで開いて中丸見えにしてその中に垂らすとか……?
(相手の言葉と自分の言葉に想像をふくらませ、身体の敏感な部分をゾクゾクさせながら)
お、お仕置きって
ちゃんとしたのに……
(理不尽だと頬を膨らませて)
え……ちょ、本当にするの!?
(流石に大きい方がビクッとしながら、浣腸器がないという言葉に少しホッとするが)
(戻ってきた相手の手にイチジク浣腸が握られているのを見て)
ね、ねぇ、あたしさっきまで処女で……
それをこんな格好させて野外レイプしたばかりか
浣腸までするなんてもうちょっと手心というかー
(他人事のようにそう言いながらも)
ううーー
(諦めたように、四つんばいになりまだ尻尾が刺さったままのお尻を向ける)
-
>>74
手心ねえ?ああ、そうだ、本気で殴ったり蹴ったり、
重症を負わせるようなことはしないって約束しとこう
ちょっと赤くなったり、少しあおなじみが出来たり、縄の痕がつくとかは含めないけどね
(四つん這いでお尻を向けている琴子にそう言い)
ところでアナル尻尾つけたままだったけど、少しはこっちも馴染んだかな?
(お尻の尻尾を掴むと少し引き)
馴染んできたか試させてもらおうか
(また戻し、二つ球をお尻から引っ張り出してまた戻す)
(三つ引き出して二つ戻し3つ引き出し、出ている4つを全部戻しなどしながら)
(お尻の穴が膨らんでビーズが出てくるところ、ビーズに肛門が押されてへこみ)
(へこんだ所から肛門にめり込み中に入っていくところを何度も見た後)
もっと馴染ませて、お尻だけでイケる子になってもらうよ
(そう言って尻尾のアナルビーズを全部引き抜き)
(琴子のお尻の谷間を両手で広げ、両手の親指で肛門も広げ)
少し緩んだようにも見える
こっちいじった時も結構いい声上げてたし、使えるようになるのにそんなにかからないかもなあ
(琴子のお尻から手を離すと、イチジク浣腸のキャップを外し、少し丸まった先を琴子のお尻に挿し)
(先が肛門を通り抜け直腸に達すると、ゆっくりと膨らんだ部分を指で潰し、薬液を直腸内に流し込む)
(1つ目の膨らんだところを潰し終えるとすばやく抜き)
もう一個だ
(2つ目を同様に潰して薬液を注ぎ込んだ後、アナル尻尾で栓をする)
そう言えば手心だけどさ、好きなタイミングで尻尾を自分で抜いて出していい
そんなところでどうかな?
【そろそろ凍結お願いできますか?】
-
【了解です。お疲れ様です】
【土日の予定はどうなりますか?】
-
【今夜なら22時からが都合がいいです】
【日曜日だと21時から0時までです】
-
【ではまた今夜の22時にお願いします】
【遅くまでありがとうございました】
【おやすみなさい】
-
【分かりました。それでは22時に】
【こちらこそ遅くまでありがとうございました】
【またたくさん琴子の恥ずかしい姿を見せてもらいます】
【おやすみなさい】
-
【スレお借りします】
-
>>75
ちょ、ちょっとそれ
加減して殴ったり蹴ったり、軽症は負わせるってこと!?
もうお尻は叩かれたけど……
(不安の中に期待が混ざったような声と素振りで)
ひあっ……!
んん!
(尻尾をつかまれビーズを出し入れされ)
(3センチの玉の大きさに肛門が広がり、閉じてを繰り返し)
ひぁぁっ……あぁああん!!
(一気に2つ3つ出し入れされれば、浣腸をされる前から排泄欲求を煽るような、あるいはすでに出してしまったような刺激に襲われ悶え)
(それ以上に、お尻の穴という一番恥ずかしい場所を責められているという実感に羞恥と興奮に震えて)
あぁあっ!!
(完全に引き抜かれると、小さく窄まっていた肛門がぷっくらと表面が盛り上がった形になり)
あ……やぁ……
(薄い尻たぶをつかまれ、拡げられ、お尻の穴をよりむき出しにされ)
(さらに親指で広げられると、直腸のピンク色が露になり、ようやく閉じたそこが半開きになり中までのぞけそうで)
あぁ……恥ず……かしいぃ……
(肛門を拡げられる羞恥に震えながらも、同時にむき出しになっている、まだ犯されたばかりで同じく痛々しく半開きになったおまんこから新しい愛液が溢れ)
ひ……!
(しかしそこからさらに恥ずかしい姿を晒させる、浣腸が突き入れられ)
ひゃっ!!
(冷たい薬液が直腸にしみる感覚にぶるっと震え)
(とうとう浣腸までされてしまった……と思っている間に二本目が突っ込まれ)
うぅーーー!
(二個目は気持ち悪そうな声を出し、お尻に鳥肌を立てて)
きゃっ……あぁあぅううう!!
(液が漏れないように締め付けた尻穴にまたアナルビーズの尻尾を入れられ栓をされてしまい)
(お尻にぎゅっとえくぼができるぐらい力が入って身震いし)
くひっ……あぁんんんっ!!
(栓といっても実際は肛門を常時刺激し、直腸に異物を増やすそれは単純な便意はより増幅させるもので)
(早くも効いてきた浣腸に、お尻と尻尾を振って身震いし)
うう……どうせトイレには……行かせてくれないのよね?
【よろしくお願いします】
-
>>81
痛いとか怪我させるとかより、恥ずかしさや屈辱感を与える為だよ
琴子はそう言うの好きみたいだからね
(不安そうな表情の中に期待している部分が透けて見え)
そんなに声を上げて、思ってたよりお尻の方馴染んでるみたいだね
(尻尾のアナルビーズでお尻の穴を軽く責め続け)
声だけじゃなく、いやらしい汁も垂れ続けてる
でも、やっぱり、入れる時より、出す時の方が感じてるみたいだね
最初の内はこんなものだろう
(アナル尻尾で栓をした後、琴子のお尻の尻尾が揺れていて表情が緩む)
そうそう、そのとおりだよ、分かっているじゃないか
それじゃあ、そのキュートなお尻はカメラの方向けて
(琴子を挟んでカメラを見、精液と愛液と処女血が生乾きのモノを琴子の顔に近づけ)
聡い琴子なら、これから命じられることも悟っているんじゃないかな?
我慢できなくなるまで、口でキレイにしてもらおうか
舌で俺の精液と琴子の愛液と処女だった証を舐め取ってキレイにするんだ
(汚れたモノを振り琴子の頬を軽く叩き、唇に押し付けた)
それと、我慢できなくなったら、顔が写るようカメラの方を向いて
アナル尻尾を抜くんだよ
-
>>82
な、なによそれ、痛いのも恥ずかしいのも嫌に……決まってるじゃない
確かにお尻叩かれたりするのは、痛い以上に……屈辱的だったけど
(見透かされているのが悔しいような嬉しいような複雑な心境で)
くぅぅ……ひぅうう!
(確かに入れられる時はまだ苦しいけれど、抜かれる時は気持ちよくなってきていて)
(ぎゅっと尻穴を締め付け、ビーズが肛門を抜ける感覚をより強く味わおうとしてしまう)
う、う……くぅうう……!
(40kgの小柄な身体にイチジク二個は少し多かったようで早くも苦しそうにして)
(苦悶の表情でお腹を押さえるが)
……ゃ!
(自分と相手のいろんな下半身の体液がべっとりついた肉棒を近づけられると演技抜きに嫌悪の表情に変わる)
(まだペニスの実物を見るのも今日が始めてで舐めるのはまだ抵抗がありしばし困惑するけれど)
す、するから……トイレ行かせてくれる?
(相手への交換条件や、本当に行かせてもらえるかよりも、自分の行動への契機にするようにそうメガネの下から訴える目を向け)
ん……ぺろ……ぺろ
(ためらいながらもまず舌先でつつくように、汚れたペニスを舐め始め)
(しょっぱいような苦いようなさまざまな味を感じ取りながら
んん……ぴちゃぴちゃ……れろ……んんんっ!!
(次第に抵抗が薄れて舌使いが大胆になるけれど)
(それに比例してお腹はどんどん痛くなり、限界が近づいてきて)
(お尻を振りながら、尻尾がヒクヒクと動く)
-
>>83
(条件を付けられる立場なのかと問い返そうと思ったが)
(目の方はやると言っているように見え、それに琴子の唇から舌が出てきて)
おお、いい感じに舌で突付いて、そうそう、そんな感じに舌を這わせて
(上から自分のモノに舌を付け、混じり合った体液を舐め取っていく琴子を見)
可愛いお尻をいやらしく振って、ずいぶん、熱心にやってくれるね
もっと嫌がるかと思ったけど
(拙くもあるが熱心な舌の動きに次第にモノがムクムクと起き上がり始め
トイレは…間に合うかな?
(便意を堪えているのだろう、お尻の振り方、尻尾の動きが先程までとは違っている)
部屋や廊下で漏らされても困るしな?
諦めて、ここでしちゃいなよ
(琴子の頭を掴んで唇から半立のモノを押し込み)
舌で舐めるのはさっき見たいのでいいよ
毎日していればもっとうまくなるだろうし
(喉の奥までは突っ込まず口に含ませるようにして手を離し)
チュウチュウ吸ってみてよ
-
>>84
ん……んん……うう……れろ……ぴちゃ……
(どんどん強まる便意と腹痛に、全裸では肌寒いぐらいなはずなのにいつしか全身に汗をかいて)
(うんちを我慢しながらフェラさせられるという屈辱にも震えつつ)
んぐっ……むぅ……んっんっ!
ちゅう……ちゅう
(大きさと硬さを取り戻した肉棒を咥えさせられ、口を使われるようにして)
(大き目の亀頭に口は目いっぱい広げられ顔をしかめ)
(それでも言われたとおり尿道口を吸い上げるけれど)
ぷはっ……も、もうだめ……出ちゃうぅう……
(口から肉棒を吐き出しそう叫ぶ)
(浣腸されてから五分以上が経過し、初めてにしては我慢した方かもしれないがもう限界で)
(同時に限界直前になって、あらためていくらなんでもそれは恥ずかしすぎる、超えちゃいけない一線じゃないかと理性が訴えるけれど)
あっや……あぁああっ!!
(自分の手で引き抜くまでもなく、我慢の限界を迎えた肛門はアナルビーズをずりゅりゅっとうんちのようにひりだしてしまい)
や……見ないで……うぅううーーー!!
(続けて浣腸液に分解された、今度は本物のうんちをその場にぶりゅぶりゅと漏らしてしまう)
(文字通りうんこ座りでカメラに向けたお尻が震え、肛門が広がって庭にうんちを生み出す様子が撮影されて)
-
>>85
思っていたよ我慢出来たね
と言うより、我慢しすぎだね
(内圧で飛び出した尻尾を見、ビデオのモニターには尻尾に繋がったアナルビーズが抜けていく様子が映っていた)
うんちを外で出す姿を見られて、撮影されてどんな気分かな?
オシッコに続いて大きい方の排泄を見られて、普通じゃ考えられないよね?
でも、琴子は人権を剥奪された性奴隷なんだから、仕方ないよね?
恥ずかしい、屈辱的な姿を俺に晒すのも性奴隷になった琴子の役目なんだし
(琴子の姿、本気で恥辱と屈辱を感じている姿に興奮させられ、興奮しきった顔で琴子に言った)
ほら、お尻、キレイにしようね
(芝生に水をやるために備えられた水道に琴子を連れていき)
(水をお尻にかけながらお尻の谷間を指で軽くこすって肛門の周りを洗う)
(洗い終えても肛門を指でいじり続け、次第に指をめり込ませていき)
アナルビーズや排泄で、柔らかくなってきたかな?
(指を肛門に挿入し出し入れし)
指増やしてみようか
(人差し指に加え中指の二本で琴子のお尻の穴をほじくり始める)
-
>>86
いやっ……言わないで……うううっ!!
んっ……んんんーーー!!
(大きい方の排泄を見られ、撮影までされる恥辱に叫びながらも)
(グリセリンの効き目が続き、なおも顔を赤くして息み続けて)
(さっきしたおしっこの残りまでじょろっと漏れ)
(肛門が盛り上がって開き、赤い直腸をカメラに映しながら)
はぁ……はぁ……
うう……こんなの恥ずかしすぎて……死にたい……
(さすがにうんちをする所まで見られたのはショックが大きく、うなだれるように泣きながら)
うん……
(しかしもう口答えする元気もなく、言われるまま水道に連れて行かれ)
ひゃっ……つめた……んっ……んん
(大人しくお尻を突き出し、お尻の穴を洗われていって)
も……もういいでしょ……?
ひ……んんっ!
(洗っている指がそのままアナルビーズや浣腸で柔らかくなった尻穴の中に入っていき)
あっ……あぁっ……んん!!
(そのまま敏感になったそこを責められ身もだえ)
あひぅっ!……んっ!んっ!んっ!!
(二本に増えた指に、四つんばいに突き出した下半身をはしたなくがに股に開いて喘ぎながら)
(直腸からぐちゅぐちゅと腸液が分泌されたいやらしい音が鳴り、指を暖かい腸壁が包み、排泄しようとする動きをして)
-
>>87
お尻でもしっかり感じているみたいだね
大分解れて来たようだけど、お尻でするのはまだ無理かな?
(二本の指を出し入れする度に上がる嬌声を聞きながら)
(指に感じる腸内の柔らかな感触と、押し出そうとするような動きを感じ取り)
(抵抗を感じながらゆっくりと指を沈めていき)
(二本の指が琴子の肛門を押し広げながら出入りする様子を見つめ)
(ヌルヌルした腸液がいやらしい音の素になるのと同時に滑りを良くし)
(指を出し入れする度にチュプチュプと吸い付くような音が琴子のお尻の穴から聞こえ)
こっちの穴もいやらしい音させて
アナルも犯してやりたくなっちゃうな
だけど、こっちはじっくり開発調教した方がいいかな?
(本当にするのと問われていたことを思い出し流石に忌避感があるのかもと考えた)
まあ、琴子次第だけど、どうする?
(指の出し入れの速度を上げたり、下げたりしながら琴子に問う)
お尻の処女も、今日奪われたい?
それとも、もっとお尻を拡張してからの方がいい?
-
>>88
あ……んっ……んんっ!
(お尻の穴を指で責められ、恥ずかしいけれど段々快感を覚えてきてしまっていたけれど)
あ……あんなの……無理、入らない……!
(アナルセックスを示唆されるとビクッとして)
(長さ20センチ、直径も5センチはありそうなあれが自分のお尻の穴に入るとは思えず)
(……入らないといえばおまんこにだって入るとは思えなかったけれど)
(さすがに怯えてブルブル首を振って)
あ、ああ……今日は……許して
(それでもいつかはあれをお尻に入れられるんだと思いながら)
(お尻の穴を開発・調教・拡張されるという響きにあらためてぞくっと来て尻穴を締め付け)
【とりあえず今回はこのあたりで後日また呼び出されて……って感じにしますか?】
【まだお考えがあればお任せします】
【前以上に痛がって泣き叫ぶような感じでも良ければ、このままアナル処女奪っちゃうのでもありです】
-
>>89
そうだね、ちょっと、無理だよね
琴子を泣き叫ばせるより、お尻でイカせる方がいいな
(キュッと締まってくる琴子のお尻にニヤニヤしながら指をゆっくり入れ)
(根本まで入れた指を曲げて直腸の粘膜を撫で)
とりあえず、中に戻ろうか
ほら、四つん這いで中に戻って
(指を琴子のお尻に入れたまま、強く突き戻るよう促し)
アナルバルーンで限界までお尻の穴を広げたりして
普段はアナルプラグ入れっぱなしにして広がった状態を琴子のお尻に覚えさせようか
(琴子のアナル調教の様子を思い浮かべニヤニヤする)
ああ、そうそう、一応言っておくけど
呼ばれたらちゃんと俺のとこに来るんだよ
じゃないと、増えた動画や画像をいろいろな人に見られることになるからね
(そう言いつつも、琴子の痴態を他の人間に見せるのは嫌だと思い
【そうですね、別の日に呼び出してってことにしましょう】
【今回はもうちょっと、マン拓をやっておきたいかな】
-
>>90
うう……さっきあたしが泣いても無理矢理犯したくせに……んっんんっ!!
(とりあえずほっとしながら、お尻を責められながら再度あえいで)
ひゃっ!……ひうう……
(お尻の中で指を曲げられフックのように腸壁に指が食い込み)
あ……あぁぁ……
(そのまま吊り上げるように、お尻を上げさせられたまま四つんばいで歩かされ部屋へと戻る)
な、何それ……結局酷いことするんじゃない……!
(お尻の穴を拡げっぱなしにされる感覚を想像し、その屈辱に興奮して身震いしながら)
い、いやっ!
それだけはやめて!
(撮られた動画で脅され、テンプレなやり取りとは思いつつ)
(実際流出させられたら困ると半分本気で怯え)
(同時に目の前の男には自分の今日晒した痴態が)
(お尻の穴から尻尾を生やしたメス犬の姿や、うんちを漏らしたところまでいつでも見られてしまうんだとあらためて思いつつ)
【じゃあ奴隷誓約書にマン拓とアナル拓押さされるような感じで】
-
>>91
無理やりだった割に最後の方結構感じてたよね?
後で見て確かめるかい?
(ビデオカメラを指し示して)
酷いこと?されたいんだろ?
お尻に酷いことをさ
(お尻に入れた指でまた強く突き)
琴子はお尻も俺の精液便器だって言ったんだからな
まあ、琴子が俺の性奴隷でマゾペットでいる間は誰にも見せないから安心しなよ
琴子が恥ずかしがる姿や喘いでるとこ、処女奪われたとこ、それにオシッコやうんちしているとこ
全部俺だけのものにしときたいなあ
(テーブルの上の奴隷契約書を見て、余白になにか欲しいなと思い)
ああ、そうだ、マン拓取ろうと思ってたんだ
琴子、足広げてろ
真っ黒になっても面白くないしな
(墨汁を適当な容器に出し、少し水で薄め、筆に少し吸わせると)
(四つん這いで足を広げさせた琴子のワレメを筆で一撫で)
(ワレメの土手に墨汁が薄く塗られ、筆でくすぐるように塗りたくっていき)
(指でワレメを広げて中にも筆を走らせ、クリトリスや尿道孔、外陰唇、内陰唇、膣口に薄い墨を塗りたくり)
こっちもだ
(お尻の谷間を広げて肛門周囲のシワから、肉の窄まりまで墨を塗りたくった)
じゃあ、名前の横の余白に、オマンコとお尻の穴を押し当てて
-
>>92
や……そんなの……見たくない
絶対見たくない……絶対だからな……
(見せろと言いたげにそう言って)
あぁっ……んんん!!
(お尻の中の指を突かれて、思わず四つんばいで数歩早く歩き)
(曲げられた指が肛門入り口でひっかかる)
あぁいやぁ……そんなのぉ……
これから家に帰って一人でいる時も
あんたがあたしの恥ずかしい姿見てると思ったら
もう24時間落ち着かない……
ま、マン拓って……へ、変態……!!
(そう言いながらも、四つんばいで、ワレメが勝手に開くくらい脚を拡げる恥ずかしいポーズを言われるまま用意がされている間中取り続け)
あひ……んんん……
(処女を散らされたばかりのそこに薄墨が塗られていくけれど)
(刺激と興奮に汁が溢れてなかなか墨が載らず)
あぁぁぁ……
(お尻の谷間を拡げられ、肛門にも皺に染み込むぐらい墨を塗りたくられ)
ん……
(和式便所に跨るようなポーズでまさにトイレの後、股間とお尻の穴を拭くように)
(奴隷誓約書の余白に、おまんことお尻の穴を押し付け……薄墨で恥ずかしい穴の形が浮き出た拓を取る)
んんっ!!
(その瞬間、うっかり屈辱と興奮でイッてしまいそうになるのだった)
-
>>93
あ、マン拓がなんなのか知ってるんだ?
琴子も色々知ってるねえ?どこで覚えてくるんだい?
かなり興奮しているみたいだね
(琴子の様子からそれを感じ取り)
お、いい感じに琴子のオマンコとお尻の穴が
(薄いがしっかりと女性器と肛門が写し取られた誓約書を満足そうに眺め)
これで完璧かな
俺が我慢できる内にシャワー浴びて来なよ
俺が洗ってもいいんだけどさ、我慢できなくなりそうだし
それにさ、まだ痛いとこ触られたくないだろ?
(琴子を風呂場に案内し、シャワーを浴びさせている間に)
(契約書のスキャナーでPCに取り込み、プリントアウトし)
(ついでに今までの画像や動画を取り込み)
(琴子の年齢、学校名、学年、家族構成等と三面図を付けた身上書を作り上げ)
しまったな身上書としては3サイズとかないのは手落ちだ、後で聞いとくか
(3サイズなどを空欄にし、備考に公園で露出していたところを捕獲と打ち込みプリントアウトすると)
(応接間に戻り誓約書の写しと仮の身上書をテーブルの上に置き琴子を待つ)
【そろそろ凍結お願いします】
-
>>94
【はい、では凍結で、遅くまでありがとうございます】
【次の予定は何時がいいでしょう】
【あとどうしましょう、切りがいいので次は後日に飛んだ形にしますか?】
-
>>95
【昨夜言ったとおり、今夜も開いていますが】
【そちらの予定はどうでしょうか?】
【月曜以降の平日だと22時から0時がありがたいです】
【この後は次の日に飛んだ形でいいかな】
【後、琴子のスマホに動画と画像をコピーしたことにしとこうか】
-
>>96
【じゃあまた今夜お願いします。21時からでしたっけ?】
【では次回は今回の最後を軽く受けつつ、また呼び出されたところをこちらからみたいな感じでいいですか?】
【場所とか状況に指定あれば】
-
>>97
【はい、21時からお願いします】
【そうですねえ、呼び出しは学校にいる内に、場面飛ばしてこちらの家に】
【時間帯を夕方ちょっと前くらいからでお願いしようと思います】
【後、アナルプラグ直径が3cmくらいのをお尻にずっと入れていると言うことで】
-
>>98
【ではまた今夜よろしくお願いします】
【この後帰る前にお尻に入れられてずっとそのままって感じでしょうか?】
【呼び出されたのはすぐ翌日かあるいは1,2日挟んでる感じですか】
-
>>99
【呼び出し自体は毎日で、2,3日後の設定でどうですか?】
【一日目は2cmのを入れられてて、前の日に3cmのに変えられたと言う具合で】
-
>>100
【うーんと折角ですから、間省略しないで2回目って設定でやりたいと思うのですがよろしいでしょうか?】
-
>>101
【分かりました。それでは次の日でお願いします】
【お尻の方メインにしたほうがいいですか?】
-
>>102
【ありがとうございます】
【そうですね、おまんこはまだちょっと痛くて……みたいな感じで】
-
>>103
【じゃあ、少し触って痛がっているのでクリくらいにして、お尻の方中心と言う感じで】
-
>>104
【はい、ではお尻とか露出系ということで】
【ではこんなところでしょうか……遅くまでどうもありがとうございました】
-
>>105
【こちらこそ遅くまでありがとうございました】
【おやすみなさい】
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>>106
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
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【スレお借りします】
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>>94
はぁ……はぁ……
(処女が受けるにはハードで変態的すぎる責めからようやく開放され、フラフラとシャワーに向かい)
ん……
(お湯を浴びながら、心をクールダウンさせる)
うう……中に出すなんて……痛っ!
(犯されたおまんこを念入りに洗いながら……自分が処女を奪われたこと、浣腸されて大小の排泄姿まで晒したこと、その様子を撮影されたことなどを思い出し)
う……うぅ……ぐす
(半ば望みながらも、改めて喪失感に、浴室に嗚咽を響かせ、落ち着くまでしばらくそうして)
……
(シャワーから上がると、今更ながらバスタオルに細身の裸身を包んで恥ずかしそうに出てきて)
(自分の奴隷誓約書と身上書を目にして羞恥と興奮に身体を震わせ)
ひあっ!
(服を着て帰る前に肛門に小さめのアナルプラグを入れられ)
お、お尻の穴を拡げるために入れっぱなしにしろなんて……うう……!
(刺激以上に、帰ってからも支配されるような屈辱に興奮を覚えながら……ようやく服を着ることを許され家に帰り)
(帰りが遅くなったことを心配されながらも何食わぬ顔で、お尻にプラグを入れたまま過ごし)
(疲れ果ててベッドに崩れ落ちるのだけれど、興奮や股間の痛み、お尻のプラグが気になってその晩は中々眠れず)
(翌日の午前中は学校を休み少し二度寝して)
(それから送られてきた画像や動画を見て……恥ずかしさにベッドの上で悶えながらも)
(何度も何度も、まだ少し痛みの残る股間をまさぐりオナニーをしてしまって)
(お尻に入れっぱなしのプラグが気になり、身体は外したいと訴えるのだけれど)
(心はアナル拡張調教をされているシチュに浸っているためそのまま我慢して)
(午後は学校に行き、お尻にプラグを入れたままという状況にまた興奮しつつ)
……っ!!
(呼び出しの連絡を受け、不安と期待に包まれる)
……
(呼び出された場所に行くと、恥ずかしそうに俯いて相手を見れない)
(あらためてこの相手に自分の裸どころか、うんちをしている所まで見られて、それをいつでも見られるよう撮影までされていると思うと)
(リアルタイム以上の羞恥に頭が白くなって)
【よろしくお願いします】
-
>>109
(呼び出した琴子が公園の駐車場に現れたのはおよそ夕方の4時前後)
具合はどうかな?
(琴子が車の近くまで来ると車から降り)
(スカートの上から琴子のお尻を撫で回し)
ちゃんと入れてあるね
(お尻の谷間、アナルプラグの台座を感触で確認すると指でコンコンとつつき)
トイレとか大丈夫だった?
ああ、そうだ、もし我慢出来なかったらしてもいいけど
その様子をスマホで動画撮影しといて、動画はコピーさせてもらうよ
(排泄管理と罰則のようなことを命じ)
そう言えば、今はパンツはいているのかな?
スカートを捲って見せて、後、はいてたら脱いでもらおうかな
(車と駐車場の周りを囲う植え込みの影で軽い露出を命じた)
(持っていたタブレットを操作してカメラにすると)
(タブレットの画面側レンズが琴子を捉えられるよう角度を変え)
(画面には制服姿の琴子が映っている)
【今晩もよろしくおねがいします】
-
>>110
ひっ……!
(声をかけられてビクッとなって)
あ……あ……
(羞恥と不安から言葉が出ずにうつむいていると)
ん……
(震えるスカートに包まれたお尻に手が伸び)
ひゃっ!!
(お尻の谷間を探られると、その奥のプラグの台座をノックされ、尻穴に走る刺激に声を出し)
や……そんな
(当然一日うんちが出来なくて、若干排泄欲求を覚えつつ)
(排泄を管理されているような屈辱に震えて)
は……はいてるに……決まってるじゃない
(流石にノーパンで学校に行く勇気はなくそう答え)
(スカートの中を見せるように言われると、すでにパンツのさらに中身まで見せているけれど)
(色気も何もないシンプルなただの下着なことを恥ずかしく思いながらスカートをあげ)
……
(野外なので周囲を気にしながらも……パンツをその場でゆっくりと下ろし)
(スカートの中に外気が入って裸の股間やお尻をなでる感覚に震える)
-
>>111
そういうシンプルな下着の方が琴子の雰囲気には似合ってるかな
でも、セクシーなやつも試してみるのもいいかもね
(琴子がパンツを脱ぐとその様子をタブレットに録画し)
(録画をやめると、スカートの中に手を入れて生のお尻を直接撫で回し)
今日もすべすべだ
(肉は薄くとも柔らかなお尻の谷間の下側から太ももの付け根辺りを)
(手でタプタプと波打たせ、とりあえず満足すると)
じゃあ、行こうか
ああ、そうだ、どんなのがいいか、見といてよ
(タブレットでアダルトグッズを販売しているサイトを表示し琴子に渡し、車に乗せ家に向かう)
じゃあ、昨日と同様脱いでもらおうか
(玄関前で全裸になるように命じた)
それと、どんなの選んだか見せてみ?
-
>>112
ひうっ!
(お尻を直接撫で回されると、そこにきゅっと力が入り)
(肉付きの薄いお尻が小刻みに震えて)
……
な、なんでこんなものあたしが自分で選ばなきゃいけないのよ
(アダルトグッズのページが開いたタブレットを見せられドキドキしながらも、言葉ではそう文句を言い)
(自分が実際使われると思うとドキドキしながらページをスライドさせて)
(昨日処女を奪われ、犬のように扱われた家に来ると、命令どおり服を脱ぎ始める)
(二度目だけれど、むしろ最初の時よりも現実感があり、かつ知らない相手ではなくなったということで、恥ずかしさが沸き)
(小さな胸やパイパンの股間を手で隠しながら全裸……正確にはアナルプラグだけを身につけた姿になって)
(選んでいたのは同じアナルプラグだけれど底にジュエリーが着いたものとか、透明のクリスタルになっているものとか)
(衣装系でマイクロビキニやスリングショット系の過激な水着だとか)
(ボールギャグや目隠し、鼻フック……などといったSM装飾系などを見ていて)
-
>>113
ふ〜ん、結構アレなの選んだねえ
マイクロビキニにスリングショットか
ワレメと乳首が隠れてるだけじゃない
アナルプラグも面白そうなの選んで
ああ、そうそう、新しい道具買ったんだよ
(昨夜の応接間に連れて行くと、テーブルの上に置いた道具を手に取り)
(円錐を上下にくっつけたゴム製の道具を琴子に見せる)
(片側の円錐はやや長く先が丸まっていて、丸まった先に穴が開いている)
(円錐同士の合わさった所が一番太くなっていて4cmを越えている)
(反対側の円錐は短く急角度になっていて二本のゴム管とその先に2つのポンプが付いていた)
これはこうやって膨らませて、お尻の穴を広げて
(片方のポンプを握って6cmくらいまで膨らませて見せ)
入れたまま浣腸も出来るんだよ
(もう一方のポンプにはさらにゴム管がついていてそこから液体を吸い上げるようになっていた)
これ大きいように見えて、形だけなんだ、空気入れなければ2cmくらいかな
(一番太い部分を指で押さえてへこませてみせた)
琴子が選んだマイクロビキニやボールギャグや目隠し、鼻フックなんかも注文しとくけど
後、ボンテージ系の衣装も注文するかな?
(ベルトがいくつもついたコルセットや胸や股間の開いたボンテージスーツなどを見せ)
ああ、こういうのも面白いかな
(マイクロビキニの布が取り去られたものや)
(マネキンらしきものに着けられているがどう見てもワレメの上端が覗いているランジェリーに)
(前も後ろも開いたオープンクロッチの下着などを表示させた)
-
>>114
な、なんか変なの使われるぐらいなら、着せられるほうがマシだと思っただけだし
……お尻は……今も入れられてるからそれのデザインが変わるぐらいなら平気だと思っただけなんだから!
(必死に言い訳するけれど、わざわざきわどいデザインを選んでる所が自分でも白々しく)
な、何それ……
(見せられた道具を嫌そうに……しているつもりでどうしても興味津々に見ると)
や……それもお尻に入れる気!?
そ、そんなに広がるわけないじゃないっ!
(6センチぐらいに膨らんだのを見せられると、自分のお尻の中にそれが入ったのを想像し本当に半分驚きつつ)
(思わずプラグを咥えたままのお尻の穴をひくつかせて)
あぁ……浣腸までするなんて……
ま、まさか……膨らませたまま浣腸する気じゃないでしょ!?
あ、あたしみたいな子供にそんなの着せて……
何が楽しいのよ
(口ではそう言いつつ、自分の頭の中で卑猥なファッションショーを展開させつつ)
(同時に男から服を買ってもらうというシチュエーションに普通の女の子らしくちょっとうれしくもなっていて……普通の服でなくても)
-
>>115
まさか、じゃなく、そう言う風に使うものだからねえ
(アナルバルーンをへこませながら琴子に言い)
鼻フックとか選ぶぐらいだし
お尻に膨らませられたまま浣腸される自分を想像して興奮しているんじゃないか?
これだと、昨日みたいに抜けるなんてことないからね
自分でも結構エグいの選んでたくせに
後、そうだねえ、こういうのもいいかな
(透ける素材で出来たベビードールなどを表示させて琴子に見せ)
と、まあ、そろそろ、始めようか
(琴子のお尻を触り、そのまま指を谷間に向かわせ、アナルプラグを左右にいじり)
ああ、それと、こっちはどうかな?
(反対の手でワレメをいじりだす)
(ワレメの上端から指を滑り込ませクリトリスをいじり)
処女じゃなくなったオマンコは
(クリトリスから指を下へ、指先で内陰唇を割り膣口に食い込ませる)
【すみません、そろそろ凍結お願いできますか?】
-
【了解です。次はいつにしましょう?】
-
>>117
【木曜日か金曜日でどうですか?】
-
>>118
【では木曜日でお願いします】
【時間は22時ですか?】
-
>>119
【はい、22時からお願いします】
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>>120
【了解です、ではその時間にまたお会いしましょう】
【ありがとうございました】
【おやすみなさい】
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>>121
【今夜もお付き合いありがとうございました】
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
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【スレお借りします】
>>116
ち、ちがうそれは目隠しとかと一緒につい一緒に選択しちゃっただけだから……!
(鼻フックに対してとっさにそう弁明しつつ)
い、いやよそんなの……普通に浣腸されるのもあんなに苦しかったのに……
うぅ……そ、そんなの裸よりエッチで恥ずかしい……
(そんな格好にされるのを想像しつつ)
ひ……あっ……いやぁ
(いよいよお尻に手が伸び、お尻の谷間に指が伸び、ずっと入れっぱなしのプラグを左右にいじられ)
(排泄欲を煽るような刺激を与えられつつ)
ひゃひっ!!んっ……んっ!!
(同時に前も弄られ、クリを刺激されると、がに股気味になりながらあえぎ、早くも股間を湿らせ始めるが)
や……そこ触らないで……!
痛いっ……!
(膣口に指を入れられると昨日処女を奪われたそこはまだ傷が完全にふさがっておらず、半分本気で嫌がって)
【ではよろしくお願いします】
-
>>123
ん〜、なんか本気で痛そうだね?
でも、こっちは大丈夫だよね?
(膣口に食い込ませた指を上端に戻し、皮の上からクリトリスをいじり)
じゃあ、今日はお尻の方メインで行ってみようか
(クリトリスをいじり続けながら、お尻のプラグをゆっくりと上下左右に動かして)
大きい方もしていないんなら、ちょうどいいし
じゃあ、お尻いじりやすいようにそこのソファにでも
(琴子の身体を一人がけのソファーの後ろから)
(背もたれでお腹からくの字に曲がるようにもたれさせると)
(プラグを上に傾けながらゆっくり引っ張り)
(肛門を内側からプラグが押し広げ、プラグの膨らんだ所が少しはみ出て来たところで右に傾け)
(肛門を広げながら徐々にプラグを抜いていき)
(今度は下に傾け、最後に左に傾けるとプラグの一番太い所が肛門から抜け出て)
(後は、勝手に抜け落ちていった)
一日、入れていたんだから、広がった状態に少しは慣れたかな?
(床に転がったアナルプラグを拾ってテーブルの上、琴子の正面に置き)
(ローションを取り、琴子のお尻に垂らし指でマッサージするように馴染ませていく)
【こちらこそよろしくお願いします】
-
>>124
あんたが無理やり……あんな太いの……あんっ!!
(膣口は痛がるけれど、皮をかぶったクリを指で転がされると甘い声を出し)
うう……お尻の穴なんて……変態……んんっ!
(罵りながらも期待するように声が震えてしまい)
(クリと同時にお尻のプラグを動かされ、か細い上半身をのけぞらせて反応し)
丁度いいって何がよ……あっ
(ソファーにうつぶせにもたれさせられ、上半身が倒れて、お尻が弄りやすい格好になり)
(今更ながら、お尻の穴からプラグを生やしている姿を見られる恥ずかしさに、肉付きの薄いお尻を震わせて)
あ……ひん!
(プラグを上に傾けられると、逆に肛門の下側が盛り上がり、中も直腸の下部にプラグが食い込んで刺激され)
あっ……あっ……あぁあ……!
(それぞれの方向に動かされるたびにお尻がきゅっきゅっと力が入って反応し)
(中で数センチ広げられた格好になりながら、プラグがひりだされるような形で抜け)
あんんっ!!
(抜けた瞬間、上半身が一瞬浮くほど反応し、肛門が盛り上がって広がった状態からゆっくり戻っていき)
ん……んん!
(半日以上お尻に入れていたプラグがようやく抜けたけれど、むしろ今の方がお尻を刺激された違和感が残って思わずお尻を振り)
あっ……いやぁ……
(長時間お尻に入れていたプラグを見せられると恥ずかしさに目を背ける)
(幸い汚物そのものはついていなかったけれど、腸液に濡れ、一部腸壁らしき山吹色のカスがついて)
(先に洗ってこさせて……と言いたくなる)
あひっ!!んん……!
(そこからお尻の谷間にローションを垂らされ、すでにプラグで広がりやわらかくなった尻穴をさらにほぐされていくけれど)
ま……まって……先にと……トイレ……
(半分無駄とわかっていながらそう訴える)
-
>>125
昨日より柔らかくなってるみたいだね
(片手でお尻の肉を掴んで広げてローションで滑りの良くなった指を肛門の周辺を軽く押しながら滑らせ)
(ローションまみれの指をゆっくりと肛門に食い込ませ、じわじわと侵入させていき)
(肛門の内側もローションまみれにするために指を引き戻し)
(指にローションを垂らし、指をゆっくり出し入れし)
トイレか…、どっちにしろ浣腸はするけどどうするかな?
便座を上げたまま上に和式トイレ使う時みたいにしゃがんでしてもらおうかな?
もちろん、自然脱糞しているところを撮らせてもらうけどね
(俺、ヘンタイだしと付け加えニヤニヤ笑い)
一回出してスッキリしたほうが、広げやすいかもしれないしなあ
(出し入れしている指をゆっくりと捻りローションを肛門内に満遍なく行き渡らせ)
でも、そうなると、ローションをもう一回塗るとこから始めるのか
(ローションまみれにした肛門に指を出し入れしながら考えるふりをし)
とりあえず、入れるだけ入れるか
(アナルバルーンを手に取り、細い先を琴子のお尻の谷間に)
(ローションまみれになった窄まりに当てるとゴム製のバルーン部分を押し込み)
(空気が抜け肛門に潰され、ゴムの擦れる音を立てながらバルーンが入っていき)
(一番太くなるはずのとこが肛門のちょっと内側に来るようにしてとめる)
じゃあ、浣腸で強制されるのと自分からひり出すのどっちが良いか決めさせてあげるよ
(空気を入れるポンプを手にして琴子に聞いた)
-
>>126
あっ……や……あぁん
(尻穴を責められるのも昨日以上に、心身ともにはっきり意識して)
(興奮と快感を覚えるとともに、すでに若干感じている排泄欲求をさらに煽られ不安を覚え)
(流石にこのままお尻を指で弄られている時に粗相をしたら恥ずかしすぎてそれは本気で嫌で)
(指を奥の方まで入れられた時など、固めのうんちに触られてしまっているかもしれない)
うう……浣腸はもういやぁ……
(実際昨日された浣腸は苦しくて恥ずかしかったけれど、今朝浣腸されて脱糞する自分の動画でオナっていることは隠し)
そ、そんな恥ずかしいこと……できるわけないじゃない!!
(実際生理的には浣腸なしでもうんちができそうだったけれど)
(浣腸もされず自分の意思でカメラの前でうんちをするのは流石に恥ずかしすぎてできないかも、などと思いつつ)
ああっ……ひぅうう!!
(その間もお尻の穴を弄られ、指をひねられながら出し入れされ、お尻を軽く振ってもだえた所に)
あっ……あぅうう!!
(バルーンを肛門に突っ込まれ、裸身をびくっと震わせ)
あぁ……そ、そんなの……
(二択を迫られ、すでにうんちがしたい今浣腸されたら凄く苦しそうと思いつつ)
(でも自分から自然排便は凄く恥ずかしいし、結局浣腸もされてしまう)
(本気で嫌がりながら調教されている女の子でも究極の選択だけれど)
(自分の場合はそこにまたいろいろ、されたいようなされたくないような複雑な心境が絡み合うが)
か、浣腸に……して……
(今回はそっちを選択して)
【ちなみに確認なんですが今入れられてる道具って←→こんな感じでプラグが双頭になってるような形でいいんでしょうか?】
【それとも←←みたいな感じで2つ段々になってるんでしょうか?】
【いずれにせよ一つ目でお尻の穴を中から、二つめで外から栓する感じで間違いないですか?】
-
>>127
そっか、浣腸のほうがいいんだ?
(琴子の返事を聞くとポンプを持った手を握ったり開いたりしてバルーンを膨らませ始める)
(肛門を広げはするが、肛門に潰されて外に出ている部分の方に空気が集まり外に出ている部分の方が膨らんで)
ありゃ?思ったとおりには膨らまないな
もっと空気入れないとダメか
(肛門から出ている部分を見て更に空気を送り込んでバルーンを膨らませる)
(次第に中の圧力が高まり琴子の肛門の力に拮抗し始めると肛門を徐々に押し始め)
(ギュッ、ギュッとゴムが音を立てて琴子の肛門を内側から押し広げていく)
おお、広がってきた広がってきた、3cmくらいかな?
(肛門から出ているバルーンとお尻の谷間の隙間から広がりつつある肛門が覗け)
(更に空気を送り込むとバルーンが琴子の肛門を広げていき、4cmくらいまで達し)
どんな感じかな?
(軽く前後にバルーンを揺すってみる)
【わかりにくくてすみません、←→の方で入れた方を左として外に出ている右側が短い形です】
【段は一段で片側、右側、今出てる側の短いラクビーボール型に膨らむイメージです】
-
>>128
うう……本当は凄く嫌だけど
自分からう、うんちする所なんて見せられるわけないじゃない
あぁ……怖い
(お尻の中でバルーンを膨らまされるのを不安半分、期待半分でお尻を震わせていると)
んっ……んん……
(まずはお尻の外側でバルーンが広がっていくのを感じるけれど)
(お尻の谷間がバルーンによって開かれる感触と、お尻の穴に外からバルーンが押し付けられる感覚にそれはそれで屈辱的な感覚を覚えつつ)
ひっ……あぁううう!!
(そしていよいよ中も膨らみ始め、お尻の穴が中からどんどん広げられるのを感じて)
ああっ!いやぁっ!!やめてぇ……!
お尻が……ひろがって……ひぃいい!!
(先ほどまで入れていたプラグより大きくなる感触に身震いしながら)
あううっ!もう広げないでぇ……いたいぃ!
(肛門にぎゅっと力を入れて、バルーンを拒みながらも、強引に広げられてしまう被虐感を味わいながら)
あ……あぁああ……!
(直腸内で4センチほどに膨らまされたバルーンの圧迫感に身をよじり)
はぁううう!!
(短い尻尾のように尻穴から飛び出したバルーンを揺すられると、直腸にダイレクトに走る刺激に)
(爪先立ちのがに股になったみっともない姿でガクガクと悶えて)
-
【そろそろ凍結お願いできますか】
-
>>130
【了解です、こちら土日は今のところ予定ないです】
-
>>131
【それでは、土曜の21時からでどうでしょうか?】
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>>132
【それではその時間にまたよろしくお願いします】
【今夜もありがとうございました】
【お疲れ様です。おやすみなさい……】
-
>>133
【それでは土曜日に】
【こちらこそありがとうございました】
【おやすみなさい】
【スレお借りしました】
-
【スレお借りします】
-
>>129
今の所、4cmが限界かな?
(痛みを訴える琴子の言葉を聞き、空気を送り込むのを止め)
(ポンプの弁を開き空気を少し抜くつもりが思ったより抜けてしまい)
(弁を閉じ、ポンプを3,4回握って3.5cmくらいまで膨らませ)
このくらいなら大丈夫かな?
もうちょっと膨らませるかな?
(また痛みを訴えた4cmくらいまで空気を送り込み)
これくらいまで広がるんなら入れられなくもなさそうだけど
(肛門がバルーンを完全に押しつぶすまで弁を開いたままにして)
(一から膨らませて琴子の肛門を広げていき)
そろそろ手が疲れてきたな
電動のポンプなら楽だろうけど、空気が
(琴子の肛門をバルーンで3cmくらいまで広げ)
(そこからポンプを一回一回ゆっくり握ってバルーンを膨らませ)
(じわじわと肛門を4cmまで広げていった)
もうちょい広げられるかな?
(バルーンの出ている部分を指で少し強めに潰すと)
(空気が肛門内に入っている方に逃れ、バルーンがまた少し肛門を広げ)
(広げられた肛門の中でバルーンが肛門を押し広げているのが見え)
もうちょい、、もうちょい
(更に一握り、二握りとポンプを握り、4.3cmくらいまで肛門を広げ)
(見ると肛門の中をバルーンがみっちりと詰まっているように見え)
抜けたりはしないかな?
(そのままバルーンを前後に揺すってみる)
【今夜もよろしくおねがいします】
-
>>136
ひぅう……お、お尻の……穴がぁ……!!
(肛門が4センチほど、並のペニス程度なら咥え込む太さまで広がりっぱなしにされ)
(肛門が咥えている部分でそれなので、直腸の中はそれよりさらに2〜3センチ太い状態のバルーンがぎちっと埋まり)
(その圧迫感に排泄欲求を覚え、本格的にアナル調教をされているということを実感し)
んんん……
(中の空気が抜かれ、少し楽になったと思ったのも束の間)
あぁううううっ!!
(結局また同じぐらいまで膨らまされ、脚を大きく開いてお尻を突き出すようなポーズで悶え)
う……うぅ……人の……お尻の穴で……遊ぶなぁ……!
(屈辱に震えながら、ぎゅううっと肛門に力を入れてバルーンを潰し、空気を抜いていくけれど)
ああっ!だめぇ……お尻……ヘンになるぅ!!
(またバルーンを膨らまされ、ミチミチと肛門が拡げられ、直腸に異物感が増していく何度目かの感覚を味合わされ)
う……ぅ……あぅうう!!
(肛門が4センチに広がりっぱなしの状態からさらに空気を送り込まれると)
(皺が拡げられ、綺麗な円形に拡げられている肛門がさらにググッと拡げられる様子が見え)
あーーー!もう無理ーーーー!お尻がぁああーーーー!!
(半分本気で泣きが入った所でようやく注入が止まり)
うう……こんなの……ひどいぃ……
(肛門を拡げている部分だけで4センチ以上、中はそれよりさらに大きく広げられ、ぴっちり栓をされた状態で)
あぎいっ!!
さ、触るなぁっ!!
(バルーンを前後に動かされると、まるでお尻から飛び出したそれが取っ手か何かのように、小柄な身体全体が前後に動いて)
(肛門を拡げている太さだけでも今のお尻には限界に近いので、中がそれ以上膨らまされた状態だと強く引っ張っても抜けなくなっている)
【よろしくお願いします】
-
>>137
琴子は人権放棄した俺の性奴隷でしょ?
それに調教を受ける事も誓ったはずだよ?
だったら、琴子のお尻の穴で遊んだって文句ないはずだろ?
(琴子の肛門に入れたバルーンを膨らましたり空気を抜いたりしながら返答し)
抜けそうにないし、浣腸するか
(琴子の肛門にみっちりと詰まったアナルバールンが動かないのを確認すると)
(テーブルの下からグリセリン100ccと水100ccで昨日使ったイチジク浣腸と
(同じ濃度に作った浣腸液を入れたペットボトルと洗面器をテーブル下からだし)
(もう一方のポンプの尻から伸びたゴム管をペットボトルの口から入れ)
(ポンプを握り吸い上げていく、何回かポンプを握ると薬液がポンプに入り)
(更に数回握って琴子の直腸内のバルーンの先から薬液がようやく注がれ始める)
量は、昨日と同じでいいか
(一回目、20ccの薬液が琴子の直腸内に流れ込み)
(二回目に同じ量の薬液が注がれ、3回目で計60ccの薬液を注いだところでポンプから手を離し)
よ〜し、そのポーズももういいや
それじゃあ、こういうののお約束パターン、口で奉仕してもらおうか
(ズボンと下着を降ろして、テーブルに腰掛ける)
(大きく広げた足の間、大きくなり始めている股間のモノがだらりとぶら下がって)
うまく出来たら、トイレに連れて行ってやろう
うまく出来なかったら、この洗面器が琴子のトイレってお決まりのやつで
-
>>138
ああ……それは無理やり……んんんっ!
(お約束の台詞を聞きながらも、改めて人権放棄、性奴隷、調教、お尻の穴で遊ぶといった言葉が空想の世界でなく自分に向けられていると思うとゾクゾクして)
う……うぅ……いぎっ!
(抜けないと言われ、ためしに自分で息んでひりだして見ようとすると)
(肛門が一瞬4.5センチほどに広がるが、中で膨らんだバルーンはそれ以上の大きさで出すことが出来ず)
あ……あぁ……
(あらためてお尻の穴に「栓をされた」という屈辱的状況を理解し、ゾワっとなって)
いや、浣腸いやぁ……怖い……
(ただでさえ今朝は出していない所に直腸にバルーンを埋められ排泄欲求をすでに感じているところに)
(さらに浣腸をされてしまったら……しかも今のこの栓をされてしまった状態でされたらどうなってしまうのかと)
(半分本気で怯え、尻尾のようにバルーンとチューブが伸びたお尻を振って)
ま……まさかそれ全部入れないわよねっ!?
(昨日のイチジクでも結構苦しかっただけに200ccは十分大量に見えて怯えの色を濃くし)
あっ……あっ……あぁ……!
(ポンプを握られると、最初の数回はまず空気がお尻の穴の中に入ってきて)
ひゃうっ!
(やがて液体が直腸に注がれる)
(前回と違いバルーンの分があるため、よりお尻の奥に直接注がれた感覚がして)
(うんちに直接浣腸液をかけられたような気さえする)
んっ……んん……
(とりあえずいきなりいっぱいは入れられないと知って安堵するけれど、肛門から液体が逆流する不自然な感覚にお尻に鳥肌を立てて)
う……
(ソファから身体を起こしテーブルまで移動しようとする時)
くっ……こ、こんなの……
(改めて肛門をバルーンで栓をされて塞がれ、そこからチューブの管を伸ばしている自分の姿の無様さに身震いし)
(同時にどんな姿か見たい……とも思いながら)
う……んん……
(お尻の穴が広がりっぱなしの刺激、と早くも感じ始めた腹痛に内股になりながらひょこひょことテーブルまで歩き)
く……うう
(拡げた相手の足の間にしゃがみこむような格好を取ると)
あ……あぁあああっ!!
(それと同時に本格的な浣腸の効果による便意と腹痛が、バルーンでお尻を拡げ刺激している分だけ早く強烈に現れ)
(もともと出すために和式トイレにしゃがんでいるようなポーズだけに、栓がなければ早くも漏らしてしまいそうで)
お、おなかが……うう!
ぺろ……ぺろ……
(お腹を押さえながらも、目の前の肉棒をペロペロと舐め始める)
うっ……ううぅーーーー!!
(便意と腹痛はあっという間に昨日漏らしてしまった時と同じぐらい強くなり)
(一気に裸の全身にじわっと汗をかきながらぶるぶる震え)
……じゅぷっ!じゅぷっ!!
(これは長時間耐えられないと思い、拙いながらも必死に肉棒をしゃぶる)
-
>>139
SM風俗嬢とか、調教された性奴隷ならこれくらいの量入るだろうけど
琴子は初心者性奴隷だしな、ちゃんと手加減しておいてやるって
(琴子の様子を見るにまだ慣れていないこともあるだろうが)
(60ccの薬液でもかなりきつい様子で)
まあ、徐々に慣れていってもらうけどな
ははははは、必死にチンポにしゃぶりついてら
どうだ?美味いか?俺のおチンポは?
(琴子の唇の感触と吸引を竿に感じながらお約束の言葉を口にし)
あ〜、お約束と言えばさ、こういう時、時間区切ったりするもんだよな
十分くらいでって、昨日初めてしゃぶらされた琴子じゃ無理かな?
(必死にしゃぶりついている琴子だが、流石にその技量は拙く)
もうちょっと、チンポを口に入れる時には息吐いて
出す時に吸えば吸引力が増して気持ちよくなるし
それと唇をもっとすぼめて、カリや竿を締め付けてみろ
(昨日同様口での奉仕の仕方を指導し)
後は、そうだな、口の中に入ったまま舌使うのはまだ難しいだろうから
口から出してべろべろ舐めてみろ
それと、手で扱いたり、パイズリは無理だろうけどない乳を擦り付けて奉仕するってのも手だぞ
(手を伸ばし琴子の小さな膨らみを親指と人差指中指の3本の指で摘むようにして小さな乳房を揉み)
小さいけど、柔らかでいい感触だ
(小さな膨らみを指先でもてあそんだ)
-
>>140
あたし……どっちでもないし……んんっ!
(文句を言いつつちゃんと手加減してくれることに信頼を覚えつつ)
(それゆえか、お腹は苦しいけれど、少し丁寧に意識しておちんちんを舐めるが)
(すぐに本格的にお腹が苦しくなってそんな余裕もなくなり、必死にしゃぶりだし)
んっ〜〜〜〜!!じゅる……じゅるっ!!
(それでもその様子を揶揄される屈辱は意識して興奮し)
(腹痛に震えながらも、しゃがみこんで剥きだしのパイパンまんこをわずかに濡らす)
ぷはっ!!じゅ、十分とか……あたしの方が無理ぃいいいいっ!!
(そんなに我慢できないと思わず肉棒を吐き出して叫び)
う……うぅ……はぁぁ……
ちゅ……ちゅうぅうう
(それでも少しでも言うことを聞いて許して貰うしかないと)
(今は演技抜きに必死に奉仕の指導を受けたとおりに)
(熱い吐息を浴びせながらペニスを咥え)
(口をすぼめ、所謂「ひょっとこフェラ」の間抜けな顔で亀頭に吸い付きながら出し)
ぺろ……ぺろ……ぺろ……
(ああ……あたし、本当に調教されちゃってる、と思いながら肉棒を嘗め回して)
あひっ!!
(「ない乳」と言われても言い返す余裕もなく、小さい分敏感な乳首を摘まれ弄ばれるとすぐにそこが尖ってしまうが)
あぁ……も、もうダメっ……!んんっ!
(便意の方は我慢できず、もう漏らすつもりでお尻から力を抜くが)
あぎっ……いいいいっ!!
(やはりミチミチと肛門がさらに広がるだけでバルーンが栓になっていて出すことは出来ず)
うあっ……ううーーーー!!
(もう我慢しない所か出すつもりで力むけれど)
(お尻の穴が5センチほど広がり痛みを覚えるだけでこれ以上は流石に、そちらの方の痛みが強くて力むことが出来ず)
ああっ……もう無理ぃ……お腹いたぃいい……出させて……くださぃいい……
(半泣きになりながら自分の唾液にまみれたペニスを掴んでしごきながら)
(自分の乳首にこすり付けて刺激する)
うっ……うぁ……あぁぁ……!!
(肛門とプラグの隙間から僅かにぴゅっぴゅっと浣腸液が漏れ始めるが)
(それぐらいでは排泄欲求の解消になるどころかむしろ余計便意と腹痛は増していき)
-
>>141
頑張っているのは十分わかるし
一応、気持ちは良いんだけど、まだまだか
トイレに連れて行くのも無理そうだし
(そう言って琴子の足の間に洗面器を置き)
そいつにしゃがんでしてもらおう
って、なんだよ、少し漏らして
(バルーンの間から漏れたものをスマホで撮影し)
(バルーンを下に押さえて入っている様子も撮り)
(下の方からバルーンの入っている様子をワレメも一緒に写し)
(ついでにとワレメを広げてみれば)
おいおい、浣腸されてオマンコ濡らしているじゃないか
(潤ったワレメも撮影するとそれを琴子に見せ)
全くしょうがないな
(笑いながらアナルバルーンの空気を抜き始め)
(勝手に抜けないように手で抑えながら、萎んでいくバルーンも撮影し)
(完全に空気が抜けたところでバルーンを引き抜いた)
-
>>142
あ……あぁぁ……!
(洗面器を見ると一瞬表情を明るくし、トイレでさせて欲しいという我侭……の演技をする余裕もなく)
う……うぅ……だ、だってぇ……
(肛門の皺が伸びきって5センチほどに広がりっぱなしになりながら隙間から浣腸液を漏らしている恥ずかしすぎる様子が撮影されて)
あ……あぁ……早く出させてぇ……
(苦しげに訴えながらも恥ずかしい写真をいっぱい撮って欲しくて、早く撮ってと思いながら)
あぁぁ……嘘ぉ……
(こんなに苦しいのにそれでもおまんこを濡らしてるなんて自分は本当に変態でマゾなんだな、なんて思いつつ)
うっ……うっ……うううっ!!
(空気が抜かれていくとまだ4センチはあるバルーンをひりだそうと腹圧がかかるのを、外側から押さえられ)
あぁあぁああーーーー!!
(バルーンが抜かれるとほぼ同時にドバドバっと浣腸に分解されたうんちが洗面器に飛び散る)
(バルーンと排泄欲求のために、お尻の穴は見事に4センチほどに広がったままで中身がのぞけそうで)
うぅうううっ……んーーーーーっ!!
(ほとんど間髪いれずおしっこの方も漏れて洗面器にうんちと一緒に混ざっていき)
はぁ……あぁっ……んんんーーーーーっ!!
(前回同様、出してもすぐスッキリとはいかず、グリセリンの効き目で便意と腹痛が残り、しばし洗面器の上で呻き続け)
(肛門はもうずっと開きっぱなしでそれどころか内側からさらに盛り上がり、腸壁が覗き)
(おまんこがピンク色なのに比べるとずっと赤いその色を晒して)
-
>>143
う〜ん、他の形のアナルバルーンやアナルプラグも色々買っておくか
後、薬液ももっと薄いのにしといた方が良いのかもな
すげえ勢いだな?オシッコまで漏らして
(スマホで動画撮影しながら言い)
全部出たか?なんだ?
尻の穴開きっぱなしじゃないか?まだ出るのか?
(開きっぱなしの赤く暗い穴を覗き、それも撮影し)
しかし、何ていうか、エロい花が咲いているみたいだな
(琴子のお尻の穴を見て生唾を飲み込み)
このまま尻の穴を犯してやろうか…
つっても、このままじゃクソ塗れになりそうだし
そう言えば、出し切ってもまだ出そうな感じのときは、濯ぎの浣腸をした方が良いんだったな
(100ccほどの浣腸器としては小さいものと、常温の水を入れたペットボトルを取り出し)
(ピストンを引き水を吸い上げると)
これで楽になるから
(洗面器の上にしゃがんだ琴子のお尻に浣腸器の先を入れ)
(ゆっくり直腸内に水を注ぎ込んでいき)
終わったらすぐに出していいからな
(ピストンがシリンダー内の水をすべて琴子の直腸内に注ぎ込んでところで浣腸器を抜いた)
-
>>144
あぁぁ……はぁ……はぁ……
んんーーーっ!
(なお便意と腹痛に苦しみ、全裸で大小便を漏らす姿を晒すのはあまりに惨めで流石に眼鏡の下に微かに涙を浮かべつつ)
あぁ……見ない……でぇ
うう……まだ……出るぅ……っ!!
(ぽっかり空いた肛門を覗き込まれ、そこも撮影される羞恥に直腸を蠢かせながら震えたのも束の間)
あ……んんんんっ……!!
(お腹の奥にあったうんちまで降りてきて、自然排泄に近い形で太く長いそれをお尻から尻尾のように伸ばして排泄し)
はぁ……はぁ……うう……!
(浣腸と排泄で心身ともに憔悴しきったところに尻の穴を犯してやろうかと言われ、思わず汚れたそこをようやくきゅっと窄め)
も、もう浣腸いやぁ……
(さんざんお腹をいじめられたため、本気で嫌がるけれど)
あ……んんん!
(薬の入っていない水を浣腸されると、むしろ腸内は洗われ)
はぁぁぁぁっ……!!
(出す時は気持ちよさそうな声を出してしまいながら、洗面器にジャ-ーッと水をぶちまけ)
も、もっと洗ってぇ……
(思わず自分からお尻を突き出し、お尻の穴を差し出して、もっと浣腸して欲しいとおねだりしてしまう)
-
>>145
うお、おいおい、、すごいのが出てきたな
この洗面器は、もう、琴子のオマルってことにしとくか
(ケラケラ笑いながらそう言って)
お?自分からおねだりか、なら、おかわりだ
(ペットボトルからもう一度水を吸い上げ、琴子のお尻に細い先を挿入し)
(もう一度直腸内に水を注いで)
もっと大きいの買ったほうが良いか
水だけを大きい浣腸器で
しかし、出たウンコ見ると、本当に出来そうだな
アナルセックス
(洗面器内の太い排泄物を見ながら言い)
これを出し終えたら、本当にするか?
(ピストンを押しながら浣腸器の角度をちょこちょこ変え、軽くお尻の穴にイタズラし)
ああ、その前に洗面器の中身始末しないとな
ちと、臭すぎる
(水を注ぎ終えると浣腸器を抜き)
ほら出せよ
(またスマホで動画を撮影し始める)
-
>>146
あぁ……やだぁぁ……
(流石に太い一本糞をひり出しているところを見られる羞恥は格別でプルプル震えながら)
あ……んん……
(自分からおねだりしながら浣腸してもらっているという状況に)
(もう自分でも理性が飛んでいるのではないのかと思いつつ)
うん……もっと大きいので浣腸……してぇ……
(つい演技を止めておねだりしてしまって)
見ないで……ってばぁ……
(いくらなんでも自分の出した太いうんちを見られるのは恥ずかしすぎてお尻を奮わせつつ)
あ……んん……
(流石にあんな太いのはまだ怖い気持ちが強いし、無理じゃないかと思いつつ)
(腹痛も治まってくるとアナルセックスしてみたいという好奇心と)
(何より、相手も自分のお尻に入れたいと思ってくれてるんだろうなぁ……などともふと感じ)
あの……
(何か言おうとした途端、臭すぎると言われれば)
〜〜〜〜〜〜っっ
ご、ごめんなさい……
(思わず顔を真っ赤にして涙ぐみながらしおらしく謝って)
あ……あぁぁぁ……っ!!
(でも水を注ぎ終わられるとまた気持ちよそうに、お尻から噴水のように漏らして)
-
>>147
(昨日やちょっと前までは、尻の穴も使うことに対して忌避のようなものが強いように感じられたが)
(今の琴子の様子を見るに昨日ほど強く感じていないのではないかと思えてきた)
(琴子の尻から出る水は二度目ということも有り、大分透明に近くなっていた)
(噴水のようにお尻の穴から出る水を撮影していると琴子の気持ち良さそうな声が聞こえ)
(それにつられてスマホを上げ琴子の顔も撮る)
どうだ?スッキリしたか?
水を入れられている時、出す時の顔、ずいぶんと気持ち良さそうだったぞ
(スマホで撮った動画を琴子に見せ)
(動画の中の琴子が気持ち良さそうな声を上げているのが再生された)
それじゃあ、そいつは…トイレに流させるのが良いか
ついてこいよ、そいつを持ってな
(応接間を出ると左に廊下を進みトイレまで行き戸を開ける)
それ流したら、風呂行って尻の穴洗ってやる
(トイレの戸を閉められない位置に立ちスマホで琴子のことを撮影する)
-
【そろそろ凍結お願いできますか?】
-
>>148
あっ……
(気持ちよさそうにしている表情を撮られ、またこれまでとは少し違う戸惑いや羞恥の表情を見せ)
だ、だって浣腸のお薬のせいで凄くお腹が痛かったんだもん……
だから洗って貰って気持ちよくて
(気持ちよさそうに全裸で浣腸されて、勢い良くお尻の穴から水を噴出す自分の姿を見せられ、お尻をくねらせて言い訳して)
は、はい……
(自分の屈辱の汚物の入った洗面器を持たされ)
(浣腸の苦痛と快感の余韻で足取りがおぼつかないが、万一にもこぼすわけにはいかないと意識を集中しながら)
……
(なんだかもう一回排泄シーンを見られているような恥ずかしさと惨めさを感じながらトイレに汚物をゆっくり流す)
うん……
(濯ぎの浣腸でお尻は大分綺麗になっていたけれど、洗ってやると言われて素直に頷いて)
(小さな裸の身体でついていく)
-
【すみません、割と目がやばい感じなんで】
【月曜日の22時からでどうでしょうか?】
-
>>151
【ごめんなさい、遅れました】
【では月曜日の22時にまたお願いします】
【今夜も可愛がってくれてありがとうございました。おやすみなさい】
-
>>152
【遅れましたが、月曜日にお願いします】
【スレお借りしました】
-
【スレお借りします】
-
>>150
(洗面器に入った汚物をトイレに流している琴子の姿を撮る)
(意図した通り自分で出したものを改めてトイレに流す行為に羞恥を感じているように見え)
これからは、琴子用オマルになったその洗面器に出させて、トイレで始末させることにするか
(ニヤニヤしながら琴子に言った)
(廊下の突き当り、少し広めの脱衣所に入り)
(一般家庭の湯船より二回りは大きい湯船と洗い場を備えた風呂場に入ると)
(シャワーを手にし、お湯を流し始め、ちょうどいい湯加減になったところで)
ほら、尻出せよ
(ついてきた琴子のお尻にお湯をかけ、お尻の谷間を手で広げて肛門にシャワーを当てる)
(表面の汚れが落ちたところでシャワーを当てたまま指で肛門をいじりだす)
(肛門を更に広げて皮膚から粘膜に変わる徐々に赤みのましていく辺りを指で撫で)
(そのツルツルした感触を確かめるように指で幾重にも円を描き)
指一本なら最初っから痛くなかったよな?
(肛門の肉の合わさり目に人差し指を当てじわじわと力を加えていきゆっくりと指を挿入していく)
(潜り込んでいく人差し指の爪が肛門に隠れ、関節まで埋まっていき)
(指が半分入ったところで軽く出し入れを始め)
(数回出し入れする度に段々深くまで入れていく)
(浣腸のせいかローションが流れたのだろう滑りはイマイチで)
(シャワーを止め、持って来ていたローションも使い滑りを良くしていく)
(出し入れしている人差し指は第二関節を越え、根本近くまで来ると一旦指を抜き)
4cmくらいまで開いたんだ、二本ぐらいでも大丈夫だよな
(中指を加えて二本指で根本まで挿入し出し入れし始める)
(指の出し入れしながら、空いた左手を琴子のワレメに伸ばし)
(クリトリスを皮の上から押したり左右に転がすように指先を動かし)
(肛門に出し入れさせている指の動きも少しずつ早くしていく)
(興奮して琴子のお尻をいじり続けていたが)
(気がつけば、自分のモノの先からカウパーが滲み出ていて)
そろそろ、やるかな、我慢できなくなってきたし
(琴子の手を取って先からヌルヌルしたカウパーの滲み出ているモノを触らせた)
【今夜もよろしくお願いします】
-
>>155
や、やだそんなの……
……ちゃんとしたオマル買ってよ!
(意図してかしないでかそんなズレた返事をしながら)
……わぁ
(脱衣所についてくると、今の状況を一瞬忘れ「広くていいお風呂だな〜」などと思いつつ)
は、はい……
(尻を出すように言われ、浴槽の淵に手を突いて上半身を倒し、お尻を突き出す格好になって)
(濯ぎの浣腸である程度は綺麗になっていたけれどまだ汚れているお尻の穴を恥ずかしそうに差し出して)
あっ……んん……
(尻たぶを拡げられ、むき出しになった肛門にシャワーをかけられると少し気持ちよさそうな声を出してそこをすぼませ)
あっ……あっあっ……
(指で弄られ、シャワーのお湯と二種類の刺激が同時に肛門に走り)
あん……んん……
(皺を伸ばされ拡げられた内側の敏感な粘膜も指でなぞられ、シャワーのお湯が当たる感覚に身震いし)
あふっ……んんっ!!
(拡張と排泄ですっかりやわらかくなった肛門は指をあっさり受け入れるが)
あう……うぁあっ!!
(浣腸の刺激で腸壁は敏感になっており、出し入れされる刺激に伸ばした足を震わせて)
あぁぁ……んんん……
(ローションを使われるとますます動きがスムーズになり、苦痛は軽減され排泄を続けているような快感が次第に強くなり)
うくっ……あぁあ……
(指が二本に増えると肛門が横に楕円型に広がり)
あっ……ん……んっ!んっ!んっ!
(圧迫感が増し少し苦しいけれど快感もさらに増し)
(お尻の穴を責められている興奮と快感にその下で剥きだしのおまんこはシャワーのお湯だけでない液体ですっかり湿り)
(思わず自分から手が伸びて、同時にオナニーしたいなんて思ってしまうが)
あぁっ……ふあぁあっ!!
(その欲求を叶えるようにそちらにも手が伸び、性感帯としてはまだ尻穴より遥かに上なクリを弄って貰うと)
(肛門がぎゅっぎゅっと反応して指を締め付けて)
あ……あぁ……こ、これ……入れるの?
(しかし大きく勃起した逸物の先走りした亀頭に手を触れさせられれば)
あのさ……もしかしなくても、あなたのこれって……大きいよね?
(自分の小さな手のひらと不釣合いに感じる。長大な竿部分と比較してもカリ高で大きな亀頭を恐る恐る撫でるようにしながら聞いて)
【はい、よろしくお願いします】
-
>>156
(オマルの事を頭の片隅に記憶しておき)
ま、まあ、大きい方かな
でもさ、先っぽの方はそんなに固くないだろ?
硬いのは棒の方、亀頭の方も中の方は棒と同じ海綿体で硬いけどさ
(勃起していてもそこはある程度の柔らかさを持っていて、それを琴子に確認させ)
棒の方の太さは4cmちょいだし、それくらいならギリギリ入るだろ?
琴子のアナルにはローションも塗ってあるし、さっきっからのでだいぶ解れて来てるし、
琴子もお尻いじられて気持ち良さそうな声上げてたし、オマンコからもいやらしい汁垂れてきてるし、大丈夫だろ
本当は、アナル処女を奪ってくださいとか、ケツ穴犯してとか、言わせた方が良いんだろうけど
中途半端なフェラとかでちょっと我慢しきれなくてな
(そう言うと琴子の細い腰を掴み、熱いくらいになっている自分のモノを琴子の肛門に押し当てて)
(琴子の肛門に塗りつけたローションと先から滲み出るカウパーでヌルヌルの亀頭が滑るが)
(片手を琴子の腰から離し、竿を掴んで先っぽを琴子の肛門の中心に当て直し)
ああ、記念に撮っておかないと
(琴子の腰からもう一方の手も離し、スマホで出来る限りの高解像度を選び、動画撮影し始める)
それじゃあ、琴子のケツの穴の処女を奪って、征服しま〜す
(グイッと腰を突き出し、亀頭の先を琴子の肛門に潜り込ませ始める)
ほ〜ら、入って行くぞ〜、お〜、きっついけどなんとか入っていくな
(グイグイ押し当てられて肛門の肉の合わせ目が圧力に屈したように押し開かれ)
琴子のケツの穴で亀頭が潰れながら入って行くぞ
(竿から手を離すと、入れ易くしようと琴子の尻肉を掴んでお尻の谷間と肛門を広げ)
(亀頭が押しつぶされながら肛門に潜り込んで行き)
(尻肉から手を離すと腰を抱き寄せるようにして琴子を引き寄せ)
(狭い肛門をカリ首に続いて竿が通り始め、亀頭が直腸に達すると)
(肛門の圧力から開放され形が戻り、カリ首が琴子の直腸の粘膜を擦りながら)
(ゆっくり奥へ進んでいく)
入り口から2、3cmくらいはキツイけど、中は柔らかくて、これはこれで病みつきになりそうな感覚
(ローションのおかげもあって、肛門を竿がゆっくりとだがするすると通っていき)
(下腹部に琴子のお尻が当たり、根本まで挿入し終えると動きを止め)
根本まで入ったぞ
-
>>157
4センチって十分太くない……?
じゃあ自分のお尻の穴に同じ太さ入れろって言われたら入ると思う?
(なんとか自分を説得しようとする相手がちょっと面白くなって言い返しつつ)
(やはり大きすぎて怖い……とは思うけれど、お尻を犯されたい、入れさせてあげたという気持ち自体は確かにあって)
(前の穴だって痛かったけど入ったんだし……覚悟を決めることにする)
……いいわよ、せっかくだから言ってあげる
アナル処女……奪ってください
け、けつ穴……犯して
(そう言ってさらに伸ばした脚を大きく左右に拡げ、ぐいっとお尻を斜め後ろに突き出し、尻穴を捧げて)
あ……んん……
(ローションが塗された肛門と亀頭がキスをすると、「いよいよだ……」と改めて覚悟するように一度お尻の穴がぎゅっと締まり力が抜けていく様子が見えて)
あ……あぁぁあ……
(そして肉棒が押し付けられ、ゆっくりと入っていく)
うっ……うっ……うううっ!!
(皺が広がり、ミチミチと広がっていくと苦悶の表情を浮かべ)
い、いた……いたい……
(棒全体の太さは4センチ強でも、一番太いカサの部分は5センチを越えそうで)
(先ほどのバルーン拡張でも最大でそれぐらいの大きさまで肛門は広がったけれど、中から広がるのと同じ太さを外から入れられるのではまた違う)
ひ……ひぃ……やっぱ……無理……
(思わず泣きが入るけれど、尻肉を掴まれ左右に大きく拡げられると)
あっ……うあぁ……あぁああーーーー!!
(メリメリと肛門皺が伸びきって肛門が丸い円になりながら大きく拡がっていき)
うぎっ……いっ……あぁあああぁっっ!!
(最後に腰をぐいっと引き寄せられると)
(とうとう一番太いカサの部分がズブッと肛門を通過して中に入り)
(そうすると一気に抵抗が消えて一気に数センチ肉棒が直腸の中に埋まり)
ひ……あぁああぁうううっ!!
(か細い上半身を仰け反らせ太いものが肛門に突っ込まれた刺激に叫び)
(肛門が竿をギチギチと強く締め付けながら、亀頭全体は熱く柔らかい直腸に包まれるように刺激され)
う……おぉおお……っ!!
(そのまま奥まで入れられると、直腸のそれぞれの部分が最大系の部分に広げられながら浸食されていき)
(肛門の入り口部分も常に4センチ以上に広げられたまま、肉棒に擦られていき)
む、むりぃ……それ以上……入らない……あぁあああ……!!
(10センチを超える頃には、これまで指もプラグもバルーンも届いていない領域までお尻の奥を犯され)
(どんどん増していく圧迫感に、脚ががに股になってがくがく震え)
く……苦しい……もう入れないで……おなか破れそう……お……おぉおお!!
(まだ根元まで数センチを残したところで直腸の一番奥のカーブした所に亀頭が食い込み)
(なおも押し込まれれば、腸壁そのものを突かれるような、直腸全体を奥に押し込まれるようなまた異なる苦しみを味わいながら)
(下手したら亀頭が少し左にカーブして結腸部分まで犯すのではないかという状態でとうとう根元まで突っ込まれると)
は……ぉ……おぉおお……
(直腸を巨大な剛直で埋め尽くされた感覚に細身の裸身を汗をかきながら震わせて)
-
>>158
(スマホの画面の中に琴子の細い腰とちょっと硬い線を残した肉の薄いお尻に自分の下腹部があたっていて)
(少し、体を仰け反らせるとお尻の谷間に自分のモノが)
(そして、肉棒が琴子の肛門を押し広げ、突き刺さっているのが映っている)
女の子が出しちゃいけないようなすごい声あげて
どうかな?初めてケツの穴をおチンポで貫かれた感想は?
(急に汗が目立つようになってきた琴子の体を見ながら)
ちょっと、きつかったか?
それでも、慣れてもらわないとな?
(そう言いながら、ゆっくりと腰を引いていき、その動きに合わせて)
(琴子の肛門から肉棒の竿が、まるで肛門から生み出されるようにゆっくりと出てきて)
(中から出てくる竿に肛門が引っ張られて盛り上がってみえた)
(直腸内では戻ったカリ首が柔らかな直腸の粘膜と擦れ合いながら引き戻されていき)
(直腸内に残った肉棒より肛門から出た肉棒の方が長くなって来て)
(カリ首が肛門の内側に引っかかるところで一旦止めると)
入れるのは苦しかったみたいだけど、戻されるのはどうだった?
(訪ねた後またゆっくりと竿を押し込んでいく)
(琴子のキツイ肛門が竿を扱くような快感を生み)
(直腸粘膜と亀頭の擦れ合いが柔らかな快感を伝えてくる)
-
>>159
あ……お……ぉおお……
(まだ子供という形容が相応しい肉付きの薄い小さなお尻、そして小さな肛門に明らかに平均より大きなペニスが突き刺さっている構図は痛々しく、卑猥でかつシュールで)
(拡がりきった尻穴は肉棒の太さ形にぽっかり丸く広がって逆に淵すら見えず)
い、いたい……苦しい……抜い……てぇ
(内臓を串刺しにされた苦痛に泣きそうな声でそう率直な感想で訴えるけれど)
ひっ!!ひぃ!
動かさ……ないでっ!!
(いざ肉棒が抜かれ、肛門の入り口から直腸の奥までが同時に擦られ刺激されると)
(ただ入れているだけでも刺激と負担が強い状態がさらに増し、叫び)
(出て行く竿に肛門の入り口が盛り上がりめくれ上がる卑猥な様子が展開され)
あぁぁ……ふ……うぅう……
(しかし半分以上も抜けてくると、苦痛が強かっただけに、それが快感を含み)
抜ける時は……少し良かった……う……ぐぅうううう……!!
(正直に答えた直後再び奥まで突っ込まれ、全身を震わせながら苦しげに呻き)
(股間からはじょろろ……っと残ったおしっこが漏れて)
はぁ……はぁ……あぁぁ……!
(苦しげに口をぱくぱくさせて呼吸する)
-
【レス返してからだとかなりオーバーしそうなんで、ここで凍結お願いできますか?】
-
【わかりました、では凍結で】
【次は何時がいいですか?】
【結局かなり苦しんじゃってますが大丈夫だったでしょうか?】
【自分はこういうのはこういうので好きなんですが】
-
>>162
【水曜の同じ時間でどうですか?】
【そうですね、単に苦しんでるだけだとキツイですが】
【苦しいだけじゃなく同時に感じているところもある描写なのが嬉しいですね】
-
>>163
【では水曜日にまたよろしくお願いします】
【それでしたら良かったです】
【こちらも苦しいと気持ちいい混ざり合う感じでいじめて可愛がって貰うの好きなので】
【では今夜もありがとうございました】
【おやすみなさい】
-
>>164
【それでは、そちらの好みを考慮しつつ責め方を考えて行こうと思います】
【こちらこそお付き合いありがとうございます】
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
-
【スレお借りします】
-
>>160
(肛門から生えるように出ている長大な肉棒は)
(ローション、もしくは腸汁が混じっているかもしれない液体でテラテラと光り)
ふ〜ん、抜く時が少しねえ?
(洗い場の床を打つ水音を聞きながら)
それは、オシッコ漏らすくらい良いってことか?
それじゃあ、もう一回と言わず、何回も味あわせてやろう
また、苦しい思いをすることになるけどさ
琴子ならそのうち苦しいのも気持ちよくなるさ
(またゆっくりと長大な肉棒を琴子の肛門を通って直腸を埋めていき)
どうせ、琴子のケツの穴の中に精子ぶちまけるまで終わんないんだし
(内蔵をしたから圧迫し、裏側から子宮や膣道をも圧迫した)
(亀頭がまた直腸のカーブに達し、強く擦れ合う)
奥の方で柔らかいのにぶつかって気持ちいいぞ
(根本まで入った状態で体をゆすり、直腸と亀頭を擦り合わさせ)
それじゃあ、抜いていくぞ
(さっき抜いた速度より若干早く抜いていくと)
(中から引っ張られ盛り上がった肛門から肉棒が抜けていき)
(半ばまで抜くと一旦止め、小刻みに抜いては止めを繰り返し)
(肛門からカリ首が覗くまで引き抜くと、また琴子の腰をひきつけながら)
(腰を突き出して、肉の杭を琴子の肛門に打ち込んでいく)
このまま連続して行くぞ
(扱かれるような感覚と包み込まれるような柔らかい感触)
(2つの快感が肉棒の付け根に小さな疼きを生み出し積み上がっていく)
【今晩もよろしくおねがいします】
-
>>167
い、今のは……入れられ苦しくて……出ちゃったんでしょ……おぉおおお……!!
(再び直腸の奥まで剛直をこじ入れられる苦しみに呻き)
(相撲の仕切りのようにがに股で大きく脚を開いた下半身がぶるぶる震えて)
ああ……それ以上入れ……ないで……うぐぅうう!!
(直腸奥まで亀頭が達しならがらもなお内臓を押し上げる感覚に口を大きく開いて苦しみ)
(直腸の奥は、肛門の入り口同様にきゅっきゅっと締まるように亀頭を刺激して)
おっ!……おあぉあっ!!
(根元まで入った状態で肉棒が揺すられると、小さな身体全体がまるで串刺しにされたペニスによって持ち上げられるような錯覚が起こり)
(肛門の入り口から奥までが同時に刺激され、全体がうごめく様子がチンポに伝わって)
あぁひっ!?……あぁああっ!!
(そこからペニスが抜かれていくと、圧迫感からの開放とカリに直腸を擦られる感覚にびくんっと上半身が仰け反り)
(大きく拡がり、めくれあがった肛門がぎゅっと大きく蠢くように反応する様子が見え、肉棒を締め付け)
はぁ……あぁ……あぁ……
(徐々に抜けていく開放感に喘ぎながらもカリ首までが出口近くまで来ると)
う……ぐぅうううううっ!!
(また奥まで入れられ、身をぐっと硬くして挿入の苦痛に耐えて)
はぁっ……はぁっ……!!あぁあ……うぅうう!!
(挿れて、抜かれてが繰り返され、そしてそのスピードが徐々に増していけば、本格的なアナルセックスの形となり)
(苦痛と快感に交互に襲われ、細身の身体はその強烈な刺激に翻弄されながらも)
(徐々にコツを掴むように挿入の際に尻穴の力が抜けていく)
【よろしくお願いします】
-
>>168
(挿入する時に上がる琴子の苦痛の声は)
(抜く時には快楽の混じった声になり、それがより興奮を引き立て)
(肉棒で肛門を押し広げ、亀頭が直腸を蹂躙し、琴子のお尻の穴を犯していく)
自分でマゾペットなんて言ってた通り琴子はマゾヒストみたいだね
もうお尻の穴が、俺のチンポを受け入れるのに慣れてきたみたいだ
(苦痛からか、身を固くするものの、肛門から感じる挿入時の抵抗が減って)
(同じ様に腰を動かしても挿入の速度が少し上がった)
(それは直腸に包まれるような感触と肛門に扱かれるような快感を一層強くし)
(肉棒の付け根に生まれた疼きの積み重なる速度をも上げていき)
もう少し早く動いてみるか
(より強い快楽を求め、腰の動きを一突き毎に上げていく)
(それほど速いとは言えない動きではあるが)
(キツイ締め付けと直腸の粘膜との擦れ合いの生む快感は次第に積み上がっていき)
(肉棒の付け根に感じる疼きはかなり大きいものになってきていた)
もう少しかな
(段々射精が近づいてきているのを感じてそう言い)
(琴子の細い腰に自分の腰をゆっくりぶつけ)
(肛門を肉棒で穿ち、穿り返す様にしてはまた穿つ)
(一突き、一抜き毎に射精が近づいていって)
(最後の一突きとぐっと腰を突き出すと一気に挿入し)
(直腸のカーブに亀頭がぶつかる)
(竿を扱かれた後、柔らかな直腸にぶつかる感触に)
(肉棒がビクンと脈動し射精の前兆を示した)
-
>>169
うぉ……おぉお……うぐっ……んんっ!
(そりゃマゾじゃなきゃ15歳の女の子がこんな苦痛と屈辱耐えられないだろ、と内心ツッコミつつ)
(そう思える余裕が出てきていることを自覚し、巨大なおちんちんでお尻の穴を犯されているんだと思いながら)
ああっ!!……ふぅうう!!
んんっ!!……あぁああっ!!
(徐々に増していくピストンの速さに、交互に走る苦痛と快感に身を震わせ)
(突き入れられる時は身体ごと持ち上げられるように、脚が爪先立ちになり)
(抜かれる時はお尻が後ろに突き出されぶるぶる震えて)
(次第に肛門の感覚が麻痺してきて、常に排泄をしながらも排泄欲求を煽られるような苦痛とも快感ともつかない感覚に悶えつつ)
(結合部からはめくり上げられる肛門が、ぐちゅっぐちゅっと卑猥な音を奏で)
うぎぃいいっ!!
(ひときわ強く奥まで突かれると、びくんっと殆ど腰が抜けかけていた状態から、立ち上がりそうなほど身体を反応させるとともに)
(挿入時は力が抜けていた肛門がぎゅっと強く締まる)
-
>>170
イクぞ!
(最後の一突きで琴子の細い腰に密着し)
(直腸に今までより早く挿入したせいか、直腸に強くあたったせいか)
(琴子の肛門がきゅっと締まり、まるで射精を促しているようにも感じ)
(肉棒は根本から脈動し、直腸に当たっている亀頭の先から、勢いよく熱い精液が噴き出し)
(前日、膣内をマーキングしたように直腸内をマーキングしていく)
(射精の脈動の度に、直腸内を精液が満ちていき)
(肉棒でいっぱいになった琴子の直腸の奥へと流れていく)
(亀頭が脈動の度に細かく震え、射精の動きで直腸の粘膜と擦れ合う)
(次第に吐き出される精液は少なく、脈動も弱くなり、両者が絶えると)
ふ〜、これでケツの穴も征服っと
また、性奴隷に一歩近づいたな
(肉棒の突き刺さった琴子の肛門をスマホで写し)
(一拍置いて、ゆっくりと肉棒を抜きはじめる)
(半分ほど抜くと肉棒と直腸の間を伝った精液のニオイが混じってきて)
(亀頭のカリが肛門に引っかかる頃には様々な匂いの混じっいた)
(亀頭を琴子の肛門から引き抜くと、肉棒はだらんと力なくぶら下がり)
オマンコも良かったけど、ケツの穴も良かったぞ
初アナルセックスの後のケツの穴、よ〜く、見せてもらうぜ
(言いながら引き抜いた直後の琴子の肛門を)
(ポッカリと開いた肉の穴をスマホで動画撮影し続ける)
-
>>171
あぁあっ!!
(腰を引き寄せられると、脚が完全に床から浮き、抱きしめられたような状態で)
あぁ……出てる……お尻の奥に……熱いのぉ……
(直腸の奥で射精されている感触に身震いしながら)
(ぎゅっぎゅっと締まる肛門が残った精液を搾り取るようにして)
あ……あぁぁ……
(改めてお尻の穴を犯され、征服されたという実感に身震いしつつ)
ん……んんっ……あぁああっ!!
(ようやく長時間肛門を犯し続けていた肉棒が全部抜け、その感覚に身体を痙攣させると)
う……うぅ……
(もう浴槽に手を突いていることも出来ずその場に崩れ落ち、お尻を高く突き出して床に突っ伏すようなポーズになって)
はぁ……はぁ……あぁぁぁ……!
(肛門を大きく拡げっぱなしにした太い肉棒が抜けても、なおそこはぽっかりと無残に開いたままで)
(花が咲いたように淵が真っ赤に盛り上がった様子を晒しながら中と外が卑猥に蠢き)
(その様子をしばし撮影され続けていると)
ん……んんっ……や……あぁ……
(やがて奥に出された精液が逆流してきて、ぶぴっぶぴゅぴゅっと下品な音と泡を立てながら肛門から溢れる様子まで)
(まるでお尻の穴が征服され、屈服した証のように余すところなく晒されるのだった……)
-
>>172
(よくあるアナルセックス物の動画の様に琴子のお尻の穴は開きっぱなしで)
(赤い直腸の粘膜がヒクヒクと蠢き、そのなんとも淫らな様子に生唾を飲み込むと)
(精液と体液に塗れ力を失い垂れ下がった肉棒がビクンと上を向いた)
(ヒクヒクと蠢きながら収束する肛門、そこから覗く肉の華の奥から)
(中に出した精液が流れ出て、泡立ったソレが下品な音とともに排出され)
(洗い場の床に垂れ落ちて行った)
良いもんが撮れた
後で琴子にも見せてやるからな
(琴子のお尻の穴から自分の精液流れ出る所を再生しながら琴子に言い)
さて、琴子の前の穴も、後ろの穴も俺の物になったわけだけど
これからどうするかな?
とりあえず、後始末が先か
(指を琴子のお尻に穴に入れ、指で残った精液を掻き出す)
(琴子のお尻から垂れた精液がまた床に落ち)
(また、指を入れ指を軽く曲げて掻き出して行き)
(床に溢れた精液をシャワーで流すと、琴子のお尻にもかけて)
(肛門を労るように指で軽く擦り、ヌトヌトした精液やローションの残りを洗い流した)
ああ、そうだ、「前の処女も、後ろの処女も捧げられて嬉しいです」とでも言ってもらおうかな
それと、今度から家に入って服脱いで首輪つけた後、なんか前口上言ってもらうようにするかな?
「今日もいっぱいいやらしいことを教えてください」とか、「オマンコも、アナルもいっぱいズボズボしてください」とか
-
>>173
や……み……ないで……あぁ……
(恥ずかしそうに床に顔を突っ伏すけれど、お尻はより高く上がりつきだされ、卑猥に精液を吐き出し続けて)
やぁ……そんなの見たくないぃ……
絶対凄く恥ずかしいことになってる……
(本当は見たいけれど、そして恥ずかしいことになっているのは間違いないと思いながら)
あひいっ!!あっあっ!!
(すっかり開いて柔らかくなった尻穴は無抵抗で指を受け入れるけれど)
(肛虐で敏感になって、弄られれば強い反応を示し)
(指で精液が書き出されると、入り口をますます卑猥な姿でめくれ上がらせながら、ぐぽっ……ぐちゅっといやらしい音を立て)
はぁぁ……あぁああっ!!
(お湯でお尻を流されると、開いた肛門に直接お湯が入ってしまい、声を出して)
はぁ……はぁ……うぅ……
(まだお尻に痛みと違和感を覚えながらもようやく肛門が閉じてきて)
ま、前の穴も……後ろの穴も……処女を捧げられて……うれ……しいです
(喪失感を覚えながらも、嘘ではない台詞を口にさせられ)
う、うぅ……どうせそれ裸で玄関で土下座して言わされたり
自分でおまんことお尻の穴……広げて見せながら言えとか言うんでしょ……
(そんな一種の「提案」を口にしながら、今もむき出しで晒された性器と肛門をひくつかせるのだった)
-
【そろそろ凍結お願いできますか?】
【次都合が良いのは金曜日と土曜日なんですが】
【そちらの都合はいかがでしょうか?】
-
>>175
【では金曜日にお願いします、また22時になるでしょうか?】
-
>>176
【はい、22時から1時くらいまでお願いします】
-
>>177
【了解しました。では金曜日にまた】
【ありがとうございました。おやすみなさい】
-
>>178
【はい、金曜日にお願いします】
【今夜もありがとうございました】
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
-
【キモオタ様との変態セックスのために使わせていただきますわ♥】
【レスは前後編に分かれていますが、こちらの方は説明のようなものなのでレスは不要です】
(私たちの平穏は、ある日いとも簡単に崩れ去った)
(校内に響き渡る阿鼻叫喚。異形のモンスターたちに人が食べられ、犯され、殺される地獄)
(そんな中、豚魔人の力を使いわたくしを助けてくれたのがこのキモオタでした)
(彼の下心丸出しの視線や、相思相愛を疑わないキモオタ特有の思い込み)
(それに内心嫌悪感を抱きながらも、生きるために精一杯取り繕い、怖気が走るのを耐えながら彼の手を取った)
(そしてついて行った彼の家には……)
はは、あははは……
そんなにわたくしのことを愛してくださっていたのですね……こ、光栄ですわぁ……♪
(わたくしの写真を引き伸ばした等身大のポスター、わたくしそっくりのフィギュア、わたくしがプリントされた抱き枕)
(薄々気づいてはいましたが、彼はわたくしのストーカーだったのです)
(盗撮したのか、わたくしの着替えやトイレ中の写真。さらに水泳中の水着写真やパンツまで)
(わたくしのことを思いながら、これらの写真に汚らしい液体をぶっかけたことまで彼は話しました。どうやらこれが好意を伝える手段だと、キモオタは思い込んでいるようです)
(……ほどなくして、わたくしは彼と肉体関係になりました)
(初夜はその嫌悪感から嘔吐までしましたが、彼は文字通り「吐くほど気持ちよかった」と解釈したようでした)
(その後もチンカス舐め、玉しゃぶり、アナル舐めなど筆舌に尽くしがたい性行為を重ねます)
(さらに彼好みのチン媚びダンスや放屁、放尿まで)
(その過程でわたくしの胸も、お尻も大きくなったような気がします。これもセックスを重ねたからでしょうか……?)
(そして今夜もキモオタ様とのラブラブ媚びックスがはじまります)
(もし彼が他の女に目移りすれば、もうこの世界でわたくしが生きていくことはできない)
(彼のことは変態キモオタとしか思っていませんが、捨てられないよう精一杯媚びなくてはなりません……!)
(このくっさいキモオタ汚部屋で、また淫蕩な夜がはじまります……)
-
【セシリアちゃんとスレを借りるよぉ♥♥】
【名前も付けて見たよぉ〜♥一応日本人ネームだけどぉ…外人ネームが良いなら変えるからねぇ♥】
-
はっ!ほっ!チンポ!チンポ!マンコ!マンコ!
(頭にはそそりたつチンポティアラ、首には金玉付きのチンポネックレス)
(耳には♂マークのイヤリング。そして腰には色とりどりの使用済みコンドーム)
(頭の後ろで手を組み、彼が「プレゼント」してくれた変態アクセを付け、ただでさえ大きい胸がさらに巨大化した爆乳をぶるん♪ぶるん♪と左右に揺らし)
チンポ、最高!セックス、最高!キモオタ、最高♥
(背中を向ければ、どたぷん♪どっぷん♪とデカケツ化した安産巨尻を振りまくる)
(そして背中にはデカデカと書かれた「変態」の二文字)
(この背中の刺青はキモオタ様の気分次第で消すことも書き換えることも自由らしく、別の日はチンポ刺青、また別の日は「命♥」と書かれていたこともあった)
ほっほ♥ウホっウホっ♥今夜もセックス♥変態セックス♥
様とラブラブガチハメ♥
(ガニ股でゴリラの真似をしながら、自分で自分のケツを真っ赤になるまで叩く)
(そしてしっかりと中腰でふんばり、両手を膝に乗せたまま、キモオタ様が盗撮写真の中で知っている、わたくしがとくにキツイ脱糞をするときの力み顔そのままで)
『ブーーーーーーッッッ!!!』
(特大の爆音放屁を響かせ、くっさいオナラを撒き散らす♥)
>>181
【申し訳ありませんキモオタ様、知人に同名の方がいるので名前を変えていただけませんか?】
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>>182
【やっぱり確認しておいて良かったよぉ、名前だけ変えたけれどこれで大丈夫かなぁ?】
【やっぱり知り合いと同じ名前だと嫌だもんねぇ♥】
-
>>183
【えぇ、今度は大丈夫ですわ!】
【それでは改めてよろしくおねがいしますわね、圭太様♥】
-
>>184
【ぶひひっ♥♥それじゃあ改めてこの名前でいくねぇ♥】
【ロールの筆が遅くて結構待たせちゃうかもしれないけどぉ…その分こってり濃厚ロールにしていくから待っててくれると嬉しいよぉ〜♥】
【今からお返事書くから待っててねぇ♥】
-
【は、半分以上書き終えた所で誤って全部消しちゃったよぉ…うぅ…セシリアちゃんごめんよぉ…もうちょっとだけ待ってて貰えるかなぁ…(がっくし)】
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>>186
【あらあら、それは大変ですわね……】
【もちろんちゃんとお待ちしていますから、焦らずレスを書いてくださいな♥】
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>>182
うひひっ♥♥そぉんなに僕のくっさいチンカスべっとりなちんぽこ皮で毎日毎日熟成されてるチンカスおちんぽを欲しがっちゃうなんてねぇ♥
やぁっぱり僕の大好きなセシリアたんは僕の事がだいしゅきなんだよねぇ♥♥
うひっ♥うひひっ♥こぉんな相思相愛なカップルになれるならぁ…あんな盗撮もぉ♥
隠してやらなくてもよかったよぉ♥♥
(くっさい臭いが充満してぷんぷん臭っちゃう汚部屋でゴミが端に溜まってるソファにデブ腹見せつけちゃうタンクトップ一枚の反り返りちんかすおちんぽをみせつけながら♥)
(下品ちん媚びダンスを僕がプレゼントした可愛いちんぽこアクセたち♥それと使用済みコンドーム腰蓑もセットで腰ヘコちん媚びダンスでもうおちんぽが勃起しちゃう♥)
そうだよぉ♥今日もぉ…寝ないでたぁーっぷりと僕とのラブラブ♥お下品♥変態おちんぽ交尾♥♥
しまくるからぁ…うひひっ♥楽しみだよねぇ♥
セシリアたんも僕の喜んじゃう事をいっぱいしてくれてぇ…僕の事が大好きすぎるセシリアたんが大好きだよぉ♥♥
(一生懸命媚びまくるセシリアちゃんの背中に描いた自由な豚紋♥変態とかいた下に)
(「圭太様ラブ♥だいしゅき最高♥」と付けたしちゃう♥)
うひっ♥あぁっ♥
セシリアたんのくっさいおなら嗅ぐよぉ♥嗅がないと勿体無いからねぇ♥
ほぉっ♥おほぉっ♥♥♥
くるくるっ♥
んっ!!くっっさぁ♥♥セシリアたんのくっさいおならさいこぉ♥♥
(何度も何度もセシリアちゃんのむっちりデカケツが自分で叩いちゃって真っ赤になるのも爆音放屁のガス漏れ合図♥)
(愛しのセシリアちゃんの放屁を嗅ぐために豚魔人の力でセシリアちゃんのうんこ気張りポーズのデカケツに瞬間移動♥)
(太ももを掴んで鼻の穴をセシリアちゃんのケツアナに豚鼻セット♥)
(その直後の爆音放屁を直撃されちゃうと豚鼻にくっさいガスを食らってもセシリアちゃんの放屁でチンカス混じりのおちんぽ汁がどろどろぉ♥と溢れ出てきちゃう♥)
【本当はもっといっぱい書きたかったけどぉ、あまりセシリアちゃんを待たせたくないからとりあえずこんな感じで返すよぉ♥】
【急いで書いてあんまり上手じゃなくてごめんねぇ…もしこうして欲しいとか合ったら遠慮なく言ってねぇ♥】
-
>>188
ひいっ♥ひぃっ♥嗅がれてるっ、嗅がれちゃってますわぁ、わたくしのオナラ♥
あっ♥圭太様♥ごめんなさい、まだオナラ、でちゃっ……♥
『プッ、プッ、プッ〜〜〜♥シュ〜〜〜♥』
(今度は大便と大便の間を通ってきたような、くっさい濃厚なすかしっ屁♥)
(オナラをしているところを見られる、その匂いを嗅がれるというあってはならない程恥ずかしいことのはずなのに、圭太様に直嗅ぎされてなぜかキュンとしてしまいます♥)
ふぅー♥ふぅー♥それでは圭太様、今日もセックス前のチンカス掃除をさせていただきますわね……♥
ああっ、圭太様ったら、わたくしのオナラでこんなに勃起してくださるなんて、セシリア光栄ですわぁ♥
(先端からドロドロとおちんぽ汁をこぼす圭太様の皮かむりおちんぽ♥)
(それをやさしくやさしく剥いてあげると……びっしりとチンポについた黄色いチンカスまみれ♥)
毎日掃除しているのにこんなにチンカスだらけになるなんて……流石ですわ圭太様♥
で、では失礼します……
(鼻が曲がるような、汗とアンモニアとザーメン臭が混ざり腐ったような酸っぱい匂い)
(カリの下にコケのようについたチンカスを舐め、削ぎ落とすと、チンカスの味で舌がしびれる)
(臭さとエグさで吐きそうになりながらも、亀頭や竿などを丁寧に舌でお掃除していく)
はぁー♥はぁー♥け、圭太様、見てくだひゃい……♥
ほら、おチンカスこんなに……♥
(舌の上にこんもりと乗ったチーズチンカス山♥)
(また今日もこの最悪なものを食べなければいけません)
ではいただきますわね?んっ、あーん……
(ゴクリ、と飲み込もうとするが胃が、喉が、体が拒絶する)
(胃液で戻しそうになるが懸命に耐え、喉奥からせり上がってきた吐瀉物ごと飲み込み)
んっ……べへぇ〜〜〜っっっ!!!
はぁ、はぁ、はぁ……!!ぎょ、今日もおいしいチンカス、ありがとうございました……!
(笑顔を作るのももう無理矢理で、息も絶え絶え♥)
(チンカスくさい自分の口臭で吐きそうになりながらもガニ股ポーズは維持して、デカケツを左右にふりふり♥)
(感謝の印を込めて、ぶっっっ♥とまた放屁をコキますわ♥)
【圭太様、今夜はここまでにいたしましょうか】
【続きが可能でしたら、明日は難しいので、明後日の夜などは如何でしょう?】
-
>>189
【本当はもっと早くお返事出来たのに僕のミスで本当にごめんよぉ…】
【あっ、僕は明後日が実は夜は忙しくてねぇ…セシリアちゃんが大丈夫なら日曜日の夜とかにお願いできないかなぁ?僕の都合でごめんねぇ…でもセシリアちゃんとのまだ一応服位だけど僕の大好きな感じだから是非続きをお願いしたいんだよぉ〜♥♥】
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>>190
【では日曜日の夜、20時くらいがよろしいでしょうか?】
【多少前後するかもしれませんが目安はそのくらいで、変更がある場合は当日連絡を入れてくださいませ♥】
【わたくしも続きを楽しみにしておりますわ、圭太様♥】
【ではおやすみなさい……スレを返します】
-
>>191
【その時間位で大丈夫だよぉ♥♥もし何かあったら伝言板に伝言してねぇ♥♥】
【おやすみセシリアちゃん♥楽しみにしてるよぉ♥】
【僕からもスレを返すねぇ♥】
-
【スレお借りします】
-
【今夜もよろしくおねがいします】
>>174
裸土下座か、それ、琴子の趣味かな?
オマンコとお尻の穴を広げるのもいいな
(ニヤニヤしながら、琴子のお尻を触り)
(ゆで卵のむき身のようにつるつるしたお尻を撫で回したり)
(柔らかな尻肉を掴んだりした後、また、閉じたばかりの肛門を撫で回し)
琴子の尻の穴、まだ、ヒクヒクしてるな
まるでまたチンポを欲しがっているみたいに
(肛門の周囲のシワから閉じた肉の門の上を通って)
(指を上下に往復させ、軽く擦るようにして撫でる)
ちゃんと使えるようにするのはもう少し鍛錬が必要かな?
入れて置くアナルプラグももう少し大きいやつで拡張して、
それから、電動アナルパールで出し入れする感覚に慣らして
アナルバイブで性感も鍛えないとな
浣腸ももっと大きいの注文したし、オマルも注文しとかないとな
(指を肛門に当て、入らないくらいにクイクイと指を軽く食い込ませながら)
(琴子に施すアナル調教を口にし)
嬉しいだろ?お尻でちゃんと感じられるように鍛えてもらえるのは?
そう言えば、こういう時ってやっぱ、口でキレイにさせるのが定番だけど
琴子は、できるかな?
(琴子のお尻から手を離すと湯船に腰掛けて股間のものを見せつける)
【打ち合わせで確認していなかったのですが】
【出来ない場合シャワーで流すとかで良いです】
【出来る場合でも、今は出来なくてシャワーで流そうとして無理やり口にと言うのが良いかな?】
-
>>194
あ、あんたのことだからそういうことさせると……思っただけよ!あ……
(お尻を撫でられると敏感にびくっと反応し)
(ようやく感覚が戻ってきたお尻の穴もヒクヒクして)
きょ、今日はもう無理ぃ!ほんとうにお尻壊れちゃう……
(未だに肛門に残る痛みと違和感に本気でそう拒絶しつつも)
(もう二度と嫌だとは思っていなくて)
うう……それって、実際にお尻でエッチする前にするもんじゃないの……
あんな太いの無理やり入れて……本当に裂けるかと思ったんだから
(文句を言いつつ、自分がこれからされるであろうアナル開発、調教メニューを聞いて)
(期待するように指を添えられた肛門をひくつかせて)
うん、痛くて苦しいのよりは……気持ちよくなりたい
(そう言った直後、浴槽に腰掛けた男からとんでもないことを口にされ)
ちょ……な、何いってんのよ!
そんなことできるわけ……ないでしょ!
(さっきまで自分のお尻の穴に入っていた肉棒を口で綺麗にしろと言われ)
(想像の中では……そんなとことん屈辱的な扱いを受けるのを考えなくもなかったけれど)
(いざ現実につきつけられると思わず首を振る)
【出来る……というかそういうプレーも好きだけど】
【せっかくなので今回は無理やりやってほしいです】
-
>>195
オマンコもダメ、アナルもダメじゃあ、どこで…
(そう言いながら琴子の胸に目をやり)
琴子みたいな尖った小さな膨らみも嫌いじゃないけど、実用には耐えないしな
お口で奉仕する練習しとくか?
へえ、順番とかよく知っているね?
そう言うHな知識はどこで身につけたのかな?
まあ、その前のフェラでイカせてくれてたら
琴子のアナルがいやらしく誘惑してきても耐えられたんだろうけどさ
嫌だって割には、なんか、やりたそうにしてるんだよね?特に目が
琴子ってさ、こ〜ヘンタイっぽいことに無理、出来ないって言うくせに、
目がランランと輝いてたりするんだよね
「そう言うのやってみたかった」って感じで
(琴子の左腕を右手で掴み引き寄せ、短い髪を掴み直し、顔を自分の股間に持っていく)
(汚れたモノの直前まで琴子の唇を近づけると、髪を掴んだまま)
こういう時の定番ってこれだよね?
(空いていた左手で琴子の鼻を摘み、口を開かせようとする)
(口が開いたら押し込めるよう汚れたモノを琴子の唇に擦り付けるように押し当て)
(その唇の感触で、段々固くなって来はじめ)
(鼻を摘んだまま、十秒、二十秒と時間が経過していく)
-
>>196
わ……悪かったわね!
(小さな尖っただけのような胸を見られ、おまんこや尻穴を丸見えにしていることより恥ずかしそうにしながら)
ふ、普通に考えてあんな大きいのいきなり入るわけないじゃない!
(それを受け入れてしまった自分にあらためて被虐感を覚え、どこか興奮しつつも本当に裂けなくて良かったと思い)
だ、だって浣腸されててお腹痛かったから集中できなくて……
嫌に決まってるでしょ……自分の……お尻の……穴に入ってたもの口に入れるなんて……
(自分で口にして改めてその行為の変態性と屈辱感に震えつつ)
きゃっ!!や……やだ……やめて
あうっ!!
(むりやり腕を引き寄せられ、髪をつかまれながら)
んっ……んーーーー!!
(浣腸されて排泄させられた後、丁寧に濯ぎまでしてもらったので直接汚物こそついていないものの)
(自分の腸液や腸壁の滓など紛れもなく自分のお尻の穴にあったものにまみれた肉棒を押し付けられ口を閉じて顔をそむけるが)
んむっ……んんんっ!!
(お約束のように鼻をつままれ息ができなくなると)
ぷはっ……うむっ!!
(30秒ほどしてたまらず口を開いた隙に、いろんなものに塗れた硬さを取り戻してきたその肉棒が突っ込まれ)
むぅ〜〜〜〜〜〜!!
(生臭いようなしょっぱいような苦いようなその味に顔をしかめ)
(汚辱と屈辱に、ぽろぽろとメガネの下の瞳から涙を流す)
-
>>197
(背けた琴子の顔を髪を掴んだ右手で向き直させ)
(琴子が息継ぎに開いた口に固さを取り戻してきた肉棒を押し込み)
(鼻から手を離し、両手で琴子の頭を掴むと)
ほら、舌を動かしてキレイにしろ
舌を動かしてくれないなら、こうだ
(琴子の頭を上下に動かしはじめると、琴子の口の中に汚れた肉棒が擦れ)
(上顎の硬い天井、柔らかくヌメヌメした舌の感触、亀頭は喉ちんこを越えて咽頭に入り)
(喉の奥の方まで入り込み、そのまま頭を上下に動かし続けイラマチオさせる)
唇窄めてチュウチュウ吸っていろよ
(何往復も口の中を喉の奥まで肉棒で侵蝕させ続けた後)
(亀頭だけを琴子の口に含ませたところで上下に動かすのを止め)
ほら、舌でキレイにしてみろ
やれなければ、さっきみたいに琴子の口を犯す
(右手を琴子の頭に残し、左手を離した)
-
>>198
ん……むぅ……!
んんーーー!!
(自分のお尻の穴に入っていたものを口に入れられているだけでも耐え難い汚辱と屈辱なのに)
(さらに舐めてしゃぶるなんて出来ないと肉棒を咥えたまま首を小さく振るけれど)
む……ぐぅうう!!
(すると肉棒を喉の奥まで突っ込まれ)
(長いそれは完全に咽頭にはまり込むように突き入れられ)
(顔を真っ赤にして苦悶に表情を歪ませ)
んぐっ!……おぐっ……うごぉおおお!!
(そのまま連続して喉を突くイラマをされれば)
(あまりの苦しさに獣のようなうめき声を出し、白目を剥いて)
ん……ごほっ……おごっ!
(吐きそうになりながら、喉を犯される苦痛に、もはやお尻に入れられていたものと気にする余裕もなくなり)
ん……んんっ
れろれろ……ちゅうちゅう……ちゅぶちゅぶ……
(またイラマをされる恐怖に懸命に舌を動かし、亀頭をしゃぶり、拙いながらも必死なお掃除フェラを始める)
-
>>199
(口蓋の硬い感触や、喉と頬の裏側の柔らかな感触に)
(肉棒は完全にエラの張った威容を取り戻し)
よしよし、やれば出来るじゃないか?
(掴んでいた髪を離し、頭を撫でながら、拙いがそこに味を感じる琴子の口舌奉仕を受け)
手を抜いたら、また、イラマだからな
(上から背中やお尻を見ながら、琴子の舌と唇の感触を楽しむ)
亀頭をしゃぶるだけじゃなく、口から出して竿を横からキスするみたいにしたり
舌を広げて根元の方から全部舐めあげたり、
舌を尖らして亀頭の先、尿道のとこを突付いたりもしてみろ
そうそう、さっきの続きだけど、琴子はどこでHな知識を手に入れてるんだ?
ネットか?それとも、ティーンズ雑誌か?
流石にエロ本買ったりは出来ないだろうし…
(ふと、Hな格好でエロ本を立ち読みしている琴子の姿が浮かび)
(いつかエロ本を買わせたり、大人のおもちゃを買わせたりしてみたいなと思った)
あるいは、Hな水着でナイトプールとか…
(思っていることをボソっと口にし)
口の奉仕に仕方は大体説明していると思う
後は気持ちいいところ、カリ首とか亀頭の先っぽをどう責めるかとか
唇を窄めて扱くように動かすとか…
こっちが気持ち良さそうにしたり、肉棒が反応した所や、した時にした事を続けるとか
まあ、流石にすぐに上手く出来るとは思っていないが
暇な時に指を使って上手く下を使ったりしゃぶったりする練習してろ
それとも極太ディルドでも持ち歩いて練習するか?
(まだ未熟な口舌奉仕を続けさせながら指導し)
-
>>200
うう……ぴちゃぴちゃ……
(苦しさと恐怖が去り、少し落ち着いてフェラが出来るようになると)
(今度はまた……自分が自分のお尻に入っていたものを舐めて綺麗にしているんだという嫌悪と屈辱感に襲われつつ)
(四つんばいの裸身を震わせて)
ん……ちゅ
れろ……ぺろぺろ……
ちょん……ちょん……れろ
(言われるまま舌と口を使ってペニスに奉仕して)
(自分が本当に浅ましくはしたない奴隷に調教されているという実感に屈辱とともに興奮を覚えながら)
(次第に肉棒を覆っていたものは綺麗になり、自分の唾液だけとなって)
(そうなるともう嫌悪や抵抗は少なく……どんどんはしたなくチンポをしゃぶりだす)
い、今時の女子高生はみんな……ちゅぷ
ネットや雑誌でそれぐらい知ってるんだから
おっさんの勝手な幻想を押し付けないでよ……じゅるっ
エロ本なんか今時男子だって買わないわよ……はむっ
(だんだん余裕を取り戻しながら、会話しつつフェラをして)
Hな水着って何よ……ど、どうせお尻とか丸出しの奴でしょ
まさか他の人もいるようなところでそんなの着せる気?
(最初は実物に慣れておらず恐る恐る触れていたペニスをいつしかまじまじと見つめて)
(興味津々と言う様子で、舌や指で感じるポイントをさぐるように奉仕し始めて)
そ、そんな暇ないんだから……やらせたかったら普通にしゃぶらせなさいよ……はむっ
じゅるじゅるじゅる……
(大きく口を開けて、自分から咥えられる深さまで肉棒を咥え、いやらしい音を意識的に立ててしゃぶってみる)
-
>>201
まあ、俺もエロ本買うより、ネットのエロサイト見たのが先だけどな
でも、そう言うのを見たり、覚えてたりするってそう言うことに興味あったってことだろ?
(ニヤニヤ笑いながら琴子に言い)
Hなことの中でも、そう言う変態的な行為にさ?
あ、口にしてたか
(態とらしく言い、口舌奉仕を受けながら左手を琴子の小さな膨らみに伸ばし)
そうだなあ、おっぱい小さいから、Hな水着と言っても着れるの限られそうだ
(三本の指で摘むようにし指を動かして、小さいが柔らかな膨らみをいじりまくり)
注文しておいたマイクロビキニ、お尻もだけど前もワレメ隠すだけのとか
胸は、乳首隠すだけだし、絆創膏でも良い気もするな
まあ、隠さないやつも注文したけどさ
お、少しコツ掴んだか?
(ジュルジュルと音を立てながらしゃぶるやり方が、たまたまなのか狙ってなのか)
(ちょうどいい塩梅に亀頭とカリ首を刺激し、肉棒がビクンと跳ねた)
そんな感じで続けてみろ
(琴子の頭に残していた手で頭を撫で)
それに、普通にしゃぶらせなさいって、する意志が有るってことだよな?
-
>>202
女の子だって……興味ぐらい……あるもん
記憶力がいいのも困りものね!
んっ……んあっ!
(フェラをしながら乳首を摘まれ刺激されると)
(暖かい吐息が漏れて、亀頭全体を包むように刺激し)
お、おっぱい小さくたって着るのは自由でしょ!
……似合うかは別にして
うう……あんた
あ、あたしを自分の奴隷にしといて、他の人にもそんな格好見させて平気なの?
か、隠さなかったら流石に公然わいせつでつかまるでしょ!
っていうかどんな水着よそれ
んっんっ……じゅぶっじゅぶっ……じゅるる……
(全裸で男の足元に跪いてチンポを懸命にしゃぶるはしたない女になっていることに興奮し)
(拙いながらも、自分が思い浮かぶ範囲でいやらしくフェラをしようと)
(音を立ててしゃぶり、頭を前後に動かして、口を尖らせて吸い付いて)
……ぷはっ
自分でしゃぶる練習なんて惨めでみっともない真似するぐらいなら
……あんたにしゃぶらされた方がマシってだけなんだから……じゅぷ……じゅるるっ
-
>>203
へ〜、そうか、自分の指しゃぶるより
俺のちんぽしゃぶる方がマシなのか
(琴子に熱心にしゃぶられて次第に疼くようなものを感じ始め)
(亀頭の先からヌルヌルしたカウパーが滲み出て来る)
いいぞ、それを続けて
(時々、ツボに唇や舌が当たり少し「ん」と言う感じの吐息が漏れ)
チンポをしゃぶるのが好きなんだな?
(頭を撫で続けながら、やや語気を強め、遠回しにそれを肯定するよう求め)
ああ、そうだ、しゃぶりながらオナニーしてみろよ
(琴子の息がやや荒いような気がし、それがしゃぶっているせいだけではなく)
(しゃぶらされていることに興奮しているのだろうと推測し)
こういう時のお約束みたいなものだろ?
それと、後でいやらしい琴子ちゃんがどう言ういやらしいサイト見てるのかも教えてもらおうか
(次第に疼きが強くなってきては遠ざかり)
空いてる手で俺のチンポ、竿のところを扱きながらしゃぶれよ
唇はカリを擦るようにして強く吸え
(少し、苛立ち混じりに注文を出した)
-
>>204
ん……じゅぷ……じゅる……
(正直空想にとどめている時は、おちんちんをしゃぶるのは気持ち悪いだけで、自分は気持ちよくないし特にしてみたいと思わなかったのに)
(いざさせられると興奮してしまい、これからおまんこやお尻の穴と一緒に口も使って貰いと思い始めていて)
……
(こく、と問いかけに、肉棒で頬を膨らませた状態で頷いて答えて)
ん……んん……
(オナニーしろと命令され、正直ずっと股間が疼いていて弄りたくてこれ幸いと)
(股間に手を伸ばしてクニクニとクリを弄り、股間を刺激しだして)
(ますますはしたない自分の姿を思い浮かべ、股間が一気に濡れて)
んっ……ん……じゅるじゅる……ちゅううう……
(言われるまま、かなり深くまで咥えても根元があまる肉棒を握って手でしごき)
(ちゅうちゅうと唇を尖らせ、所謂ひょっとこフェラ状態で吸い付いて)
【今回のプレーはこのフェラあたりで〆でしょうか?】
【次は何のプレーにしますか?】
【上で出たナイトプールとかでエッチな水着で露出プレーか】
【新しい玩具や浣腸でさらにアナル調教プレーでも】
-
>>205
おお、いいぞ!!良い吸い付きだ
(唇を尖らせ吸い付く刺激に遠ざかっていた疼きがまた戻ってきて、次第に強いものになってくる)
扱く手付きもなかなかいいぞ
(やや、喘ぎの混じった声で言い、疼きははっきりとした射精寸前のものに変わり)
(秒読み体制に入った肉棒が琴子の口の中で跳ねて暴れ)
(不意に口の中のあちこちに触れ回る)
(その度に硬かったり、柔らかかったり、ヌメヌメした感触が伝わり)
(ヒョットコのように頬をへこませる吸引の刺激と合わさって)
(唇がカリ首を擦った瞬間、琴子の口の中で暴発した)
(熱くネバネバした苦味のある粘液が琴子の口の中に発射されると)
(肉棒を琴子の口から引き抜き、顔中に精液を浴びせる)
(ビクンと肉棒が脈動する度に頬に、鼻の頭に、眼鏡にも精液が降りかかり)
(白い粘つく粘液が琴子の顔を汚していった)
やっと、琴子の口でイケたか
これでようやく誓約書の通りオマンコ、アナル、口が使えるようになったってことだな
琴子も俺を口でイカセられて嬉しいだろ?
これからは毎日しゃぶってイカセてもらうかな
【そうですね、先に軽く家の中でH水着を着せて、アナル調教と】
【後、と言うか、前後するけど身体に卑猥な落書きもしたいかなと】
【水着は超マイクロ水着で後ろはTバックというより紐で前はワレメの上端が隠せていないのか】
【もしくはビーズが数珠つなぎになっててちょっと食い込むのでワレメの具を刺激しちゃうやつか】
-
>>206
ん……んむぅ……
(口の中でさらに巨大化したペニスが跳ね、限界が近いのを知らせ)
(お掃除フェラはさせられたけれど、今更ながら口内射精は初めてで)
(飲めるだろうか……などと考えているうちに)
うぶぅっ!!
(口の中で射精され、舌に口腔に喉に粘り気のある苦い液体が浴びせられ)
うむっ……きゃぁっ!!
(吐き出してしまうと思った時それより先にチンポが口から抜かれ)
(ついさっき尻穴でも射精したとは思えないほどの量を顔射され)
(メガネ全体が曇り前が見えなくなり)
(鼻にも浴びて、鼻の穴に精液が入ってむせ返りそうになり)
う……うぁぁ……
(精液の味と臭いにむせ返りそうになりながら、苦しさと屈辱にプロレスの毒霧でも食らったように顔を歪ませ)
(まさに完全征服されちゃったな……などと思いつつ、四つんばいの身体を震わせて)
(改めてこれから毎日三穴を使われ、気持ちよくなってもらい、気持ちよくしてもらおう……そんなふうに考えるのだった)
【では次回は身体に落書き&アナル調教にしましょうか】
【Hな水着はHな水着で最初はそれに集中したいな〜感があるので】
-
【では、今回の分はこれで締めで】
【少し打ち合わせ必要かな?】
【それじゃあ、とりあえず家に入ったところから始めることにして】
【>>173の台詞と裸土下座、オマンコとアナル開くのやって】
【それから落書きとアナル調教かな】
-
>>208
【それではとりあえずお疲れ様で、ありがとうございます】
【ではその流れで、引き続き三日目という設定でいいですかね】
【それとも少し間が空いてその間もいろいろされてたことにします?】
【お尻にはまたプラグ入れっぱなしにされてる感じでしょうか】
-
>>209
【どうも、いつもお付き合いありがとうございます】
【どちらも魅力的ですが、とりあえず、痛みが引いてくれてると嬉しいので】
【2、3日開いている事にしましょうか】
【その間は性感を発達させるような事をしていたことにして】
【少し感じやすくなってきたとか、後、口と手を使っててコツを掴み始めたとか】
【お尻の方は、もう一回りか二回り大きい物を】
【三段積んだような形のもので】
-
>>210
【ではそんな設定で心身ともにさらにエッチになった感じにしましょうか】
【むしろおまんことお尻にもう一回入れて欲しいと思うようになってるような】
【ではお尻はそんな感じでまず抜いてくれるようにおねだりですかね】
-
>>211
【はい、そんな感じでお願いします】
【後、琴子は自分が変態だとはまだ認めない感じにしときますか?】
【それとも、自覚しているけど認め切れないか】
【認めているけど言わないとかも面白そうだけど】
【その辺りどうします?】
-
>>212
【そうですね、そちらはどっちの方が好みでしょうか?】
【もう自分にも相手にも変態なのは明白なのに、憎まれ口というかツンデレな感じがいいかなと思ったのですが】
-
>>213
【そうですね、ツンデレと言うかツンエロ?ですか?そんな感じでいいと思います】
【こちらも、お前もだろとかもうバレバレなんだからとか言ってたりするのかもしれないですね】
【その方が良い出だしだと思うので】
【次回の書き出しもそちらに任せて良いですか?】
【次は今夜の九時からか、月曜の夜十時からが都合がいいですが】
【そちらの予定はどうですか?】
-
>>214
【認めないことで逆にエロいこと言ってるとか、そっちにお仕置きの口実与えるとか】
【それがバカエロみたいなノリになるのもいいかなと】
【ではまた今夜の9時からよろしくお願いします】
-
>>215
【そうですね、そのへんもバレてたり、バレかけてたりと言った具合なのかな】
【はい、それでは、9時にお願いします】
【遅くまでありがとうございました】
【おやすみなさい】
-
>>216
【まぁやりながら考えていこうかなと】
【ではこちらこそ遅くまでありがとうございました。おやすみなさい】
-
【圭太様との続きにお借りしますわ!】
【では、レスをお待ちしていますわね】
-
【セシリアちゃんとスレを借りるよぉ♥♥】
【前回の続きからで良いよねぇ?出来るだけ沢山やる事のお返しをしたいからぁ……セシリアちゃんにもだけどぉ……】
【前半部分は結構端折ってもセシリアちゃんは大丈夫かなぁ?】
【全部返した上で追加でなんかやっちゃうと物凄く長くなっちゃって時間が掛かる僕が更に時間がかかっちゃってねぇ……】
-
>>219
【長くなりすぎるのも困りものですから、端折ったり切ったりするのはまったく構いませんわ!】
【たくさんのお返しが楽しみでドキドキしてしまいます……♥】
-
>>220
【ありがとうセシリアちゃん♥♥一応確認無しで切っちゃうのはやっぱり気が引けてねぇ……でも大丈夫なら僕もだけどぉ♥】
【セシリアちゃんもやりやすい感じで楽しもうねぇ♥】
【今からお返事書くから待っててねぇ♥♥】
-
>>189
おぉおおおぉっほぉぉ♥♥
セシリアたんのくっさいうんこ臭スメルでぇ、僕のおちんぽもぶっとく勃起しちゃってぇ♥♥
早く下品なパコハメちんぽこおまんこしてあげたいくらいだよぉおおっぉ♥♥
っくっっさあぁ♥くっさすぎるよぉ♥♥んっひっひぃ♥♥♥
(ぶほっ♥ぶひっ♥っと鼻息荒げまくりながらセシリアちゃんの劇臭大便臭放屁でもうそれだけでちんぽミルクびゅるびゅるしそうなくらいのデカ勃起ちんぽこ♥♥)
(セシリアちゃんがもうむっちむち♥なデカケツのキツキツケツ穴からぷすぅー♥って更にくっさい透かしっ屁放屁に脳みそとろっとろ♥になっちゃう♥)
んっひひ♥さっすがセシリアたんだねぇ♥♥
僕とのらっぶらぶドスケベ下品お下劣おまんこしまくる前においしいおいしい僕のねっとり極上豚魔人パワーたっぷりの黄ばみネバドロチンカスチーズ♥♥
セシリアたんのだいしゅきなご飯だもんねぇ♥♥っひひ♥♥
(先っぽがむぎゅぅ♥っとおちんぽ皮で窄まった中には既にチンカス激臭スメルたっぷりの豚魔人パワーを帯びてこっそりとセシリアちゃんに牝牛変態魔人化を促すパワーがあったりしちゃう♥♥)
(そんなことは教えてないけどセシリアちゃんが一生懸命に嬉しそうにデカカリ首にべっとりねっとりこびりついちゃってるくっさいチンカスチーズをいっぱいベロ掃除♥♥)
(山盛りてんこ盛りのチンカス黄ばみチーズ♥♥を舌に乗せてゴックンしちゃうのもにっこにこ笑顔で見つめながら♥)
(飲み込むのに苦労してるのも僕に心配してほしいんだねぇ♥♥と豚魔人変態ストーカー脳みそで誤変換♥♥)
天然こってり濃厚チンカスねっとりおちんぽおしゃぶりがほんっとうにセシリアたんは大好きだよねぇ♥♥
僕もセシリアたんの変態ねばとろおまんこをじゅるうるぅうぅ♥じゅるるうぅぅう♥っておしゃぶりおまんこするのも大好きだからぁ……んっひひ♥
やっぱり相思相愛だからできちゃうこーと♥♥だよねぇ♥♥
ぶっひひ……豚魔人の力でぇ……実はこんなことも出来るようになっちゃったからぁ……
今日からはもっともぉーっとセシリアたんの美味しいご飯をつくってあげる♥ねぇ♥♥
(僕の脳みそがもうチンカスチーズが好きすぎて涙が出ちゃうくらいのにっこにこ笑顔で息も上がりながらのもっとあったら頂戴おねだり♥♥)
(デカケツむっちりしてるがに股おまんこちん媚びおねだりダンスを見ながらニヤニヤ笑顔で僕もお返ししちゃうと)
(セシリアちゃんのがに股放屁を嗅ぐのと同時に全身が豚魔人形態を変化していき、鼻も豚鼻で巨大化♥)
(全身が更に巨漢化し、豚魔人の真の力を解放できる様になると……徐にセシリアちゃんの唾液まみれのチンカス掃除したおちんぽと♥)
(ちん毛たっぷりもっじゃもじゃ♥なぼってり巨大きんたま袋と一緒にデブ豚の手でもみもみくちゅくちゅ♥♥と卑猥な音をたっぷり立ててゆっくり離すと……♥)
ほぉらぁ♥ぶひっ♥すごいでしょぉお♥♥
おちんぽにもきんたまにもちん毛デロデロに絡まりまくってる豚チンカスを何度でも復活できちゃうんだよぉ♥♥
ぶひひっ♥♥セシリアたんのぉ…おかわりはまだまだいーっぱい出せちゃうからぁ♥♥
どうぞぉ召し上がれぇ♥ぶひひぃぃっ♥♥
(セシリアちゃんが一生懸命に掃除したチンカスおちんぽから手が離れていくと、まるでチンカスねっとりチーズがおちんぽときんたまの上にどろぉ♥と大量にぶっかかって♥♥)
(ちん毛にもネバネバドロドロに絡まり合ってる激臭大量チンカスチーズが大復活♥♥)
(反り返ってチンカス復活豚魔人おちんぽをセシリアちゃんの綺麗な顔に何度も何度も押し付けて早く食べて♥♥とばかりに押し付けちゃう♥♥)
-
ひっ……! はは、あははは……っ
そんな、ウソ……吐きそうになりながら、あれだけ頑張ってお掃除したのに
また、また……
(身体を変化させ、バケモノ同然の豚魔人と化す圭太様)
(わたくしがチンカスが大好物の、圭太様好みの変態女と思い込み)
(大漁のチーズチンカスを復活させ、早く食べて食べて♥とわたくしの頬や唇、鼻にまで押しつけてくる)
(けれど断ることなんてできない。もし圭太様が癇癪を起こせば、きっとわたくしは死ぬより恐ろしい目にあう)
……あ、ありがとうございます圭太さまぁ♥
はぁ〜♥わたくし、こんなにたくさんの極上豚チンカスをいただけるなんて、とっても興奮してしまいますわぁ♥
で、ではいただきますわね?あ〜ん……んッグ♥クッサ♥くっせ♥ンゴ♥ング♥オ゛エ゛ッ♥ウ゛エ゛ッ♥
(新品チンカスまみれの豚チンポを加えた瞬間、胃の中のあったかくてすっぱい吐瀉物を戻し、頬をふくらませる)
(吐かないよう耐えていても、鼻からもピュッ♥とゲロが出て、口の中ではチンカスと吐瀉物が混ざった温かい海の中で豚チンポが泳いでる♥)
『ムリ!ムリムリムリムリ!!臭すぎる!くさすぎますわ!こんなの飲めない!食べられない!』
『でも食べないと死ぬ♥食べないと殺される♥それはイヤ、イヤイヤイヤイヤ♥』
ング……っ、ゴグっ♥じゅず、ジュルルルルルるるるるうううううう♥♥♥ずゅずゅぅ♥ブチュるるるるるるる!!!
(人間時よりも数倍以上に臭く、粘りけも、味も濃い豚チンカス♥)
(失神寸前のアへ目を剥きながら、頬をへこませ、顔がブサイクなひょっとこ面になるまでチンポとチンカスをゲロごと吸い込み飲み込んでいく)
(鼻を通るあまりの悪臭に小便を漏らし、ピュッピュと垂れるそれが圭太様の足元を汚す)
ウゴっ♥おげっ♥オ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛っっっ!!!!!
(しかしそれも限界で、ビシャビシャとさっき飲み込んだチンカスごと、全て胃の中のものをぶちまける)
(小便に吐瀉物にチンカス、豚魔人そのものの悪臭に部屋が包まれ、それだけでもう最低最悪の部屋♥)
はひーっ♥はひーっ♥けいた様♥ぶたまじんしゃま♥
あいしてます♥大好きでしゅううう♥せしりあをお嫁にしてくだしゃい♥
ぶたまじんさまの変態奴隷妻に♥このデカ乳もデカケツも、ネバネバマン汁塗れのマンコもケツ穴も、すべて捧げましゅ♥
(繰り返される異常な日常、異常なセックス。わたくしももう狂ってしまっているのかもしれない)
(……もしかしたらこれが、豚魔人様と毎日交わったことによる変化?)
(しかしそんなことも思い至らず、圭太様のチンカスと垢まみれのくっさい金玉をほおばる♥)
(飴玉みたいにチュウ♥チュウ♥と吸い、舌で何度も磨き、チンカスと垢を洗い落としていく♥)
-
>>223
【セシリアちゃんごめんよぉ、今日は早く起きて眠気が早いんだけどきちゃったよぉ……】
【もし良ければ明日の夜にまた会えないかなぁ……?】
【豚魔人のチンカス責めをまずやってきたけどぉ……こんな感じで良かったかなぁ?】
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>>224
【明日の夜……は難しいので明後日にはできないでしょうか?】
【豚魔人様のチンカス責めは臭くてマズくて相当キツかったですわ……♥】
【豚魔人様のアナルも舐め舐めしてさしあげたいところですが、それは豚魔人様が他の女を犯しているところに射精補助、という形がよさそうですわね…♥】
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>>225
【明後日でも大丈夫だよぉ♥時間は同じくらいがいいかなぁ?♥】
【まだまだ始まったばかりだからいっぱいいろんな事をしたくて楽しみだよぉ♥♥】
【ちょっとしかできなくてごめんねぇ?でもこってり濃厚なロールが大好きだからこのスタイルは変えたくないけどぉ…セシリアちゃんは嫌じゃないかなぁ?】
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>>226
【そうですわね、同じ時間からでお願いしますわ!】
【早く進められることに越したことはありませんが、わたくしもこの濃密なロールが気に入っていますの……♥】
【互いに返しやすいよう適度に切りながら、このスタイルを続けられればいいですわね】
-
>>227
【分かったよぉ♥今度は体力をたぁーっぷり蓄えておくねぇ♥】
【セシリアちゃんも同じで嬉しいよぉ〜♥♥セシリアちゃんのお返しも僕は大好きだから出来るだけ切りたくなくなっちゃってねぇ…】
【今日も会ってくれてありがとうセシリアちゃん♥次は火曜日の20時に待ってるよぉ♥♥】
【おやすみセシリアちゃん♥愛してるよぉ♥ふひひっ♥♥】
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>>228
【ふふっ、わたくしのお返しを気に入ってくれて嬉しいですわ♥】
【乗って嘔吐までしてしまいましたから……】
【わたくしも愛していますわ、圭太様♥あぁ、もっと堕ちたいです……♥】
【……それでは、おやすみなさいませ。眠るときはわたくしのデカパイを枕代わりにしながら、ですわね♥】
【スレをお返ししますわ!】
-
【スレお借りします】
-
【スレお借りします】
うう……1リットルなんて無理……って言ってもどうせ入れるのよね……んんっ!!
(全裸でおまるに跨るそれだけで恥ずかしいポーズで大量の水をお尻の穴から噴出し続けながら)
はぁ……んん
(出し終えてお腹がスッキリしたのと疲労感を覚えつつ、自分の汚物が片付けられるのを少し居心地悪そうに見送り)
(これからがお尻の穴を責められる本番だと綺麗になったそこをひくつかせ)
わ……
(長さも太さも上級者向けっぽい電動アナルパールに息を呑むけれど)
(それでも先日入れられたおちんちんに比べれば一回り小さいかと思い)
(パールが出入りする様子に、自分のお尻に少し先に走る感覚を想像して身震いして)
ん……あぁ……
(お尻の穴を弄られやすいように、テーブルに平らな胸をついて、お尻をぐいっと突き出し)
(脚も大きく左右に拡げ、股間と尻たぶが開いて、おまんこも肛門も丸見えのポーズになり)
(ローションを垂らされ、肛門に塗りこまれると、声が漏れ、おまんこの方もひくつき)
あっ……あっ……あぁんっ!
(殆ど抵抗なく指を肛門が受け入れ、中までローションを塗りこまれさらに奥まで弄られ)
(浣腸と排泄で敏感になった直腸への刺激に喘ぐような声を出して)
んっ……んん……んんん……
(指が抜かれ、変わりにパールを一個ずつ入れられると)
(3センチの玉を肛門が咥えては、つぷっつぷっとあっさり飲み込んでいくが)
んくっ……ううう……
(4個を超えたあたりから最初の玉が直腸の奥まで言って長さの方に少し苦しそうにして)
うくっ……あぁああ……!!
(6個全てが入ると、先端は直腸の一番奥まで届き、結腸の入り口付近をくすぐる形になって)
あっ……あん……あん!……あぁん!
(そこからゆっくりビーズが抜かれていくと、一つ肛門を通過するたびに快感が走りつきだしたお尻をぴくんぴくんと震わせ)
ん……んんっ!んっんっ!!
(最後の一個が肛門に引っかかった状態でまた順番にパールが直腸に入って行く感覚にお尻を震わせ)
ああっ……あぁっ!……ああっ!!あぁあん!!
(再び出て行く快感に甘い声を出し)
(より快感を求めるように、出て行くビーズを強くお尻の穴で引き締める)
【では今夜もよろしくお願いします】
-
>>231
これくらいの大きさのなら楽に出入りするようになったな
(一定のリズムで柄から飛び出し、引き戻されるパールが)
(琴子の肛門につぷつぷと潜り込み、肛門を引っ張りながらもスルスルと抜けていくのを見て)
(初日にアナル尻尾を使った時のことを思い出し)
しかも、明らかに感じているのが分かる声を上げて
最初の頃は、そんな事されたら変な声が出て当たり前とか言ってたっけ?
(電動アナルパールの柄だけが動かないよう、柄をしっかり握り)
琴子ってやっぱり変態だよ
ちょうど俺に合う形のね
俺にとっては、本当に運が良かった
(似たような感想を口にしたのは何度目か)
(電動アナルパールが入る時と出る時でニアンスの違う声が上がり)
やっぱ、入る時より出ていく時の方が、気持ち良さそうだな
(ちょっとローションを足してさらに滑りを良くすると)
(白い球にローションが絡み、肛門の中に入って行き)
(球が出てくる時にはローションがあまり見えなくなっている)
これ、速度変えられたら面白かったんだが
(単調な動きを繰り返している電動アナルパールに少し飽きてきて)
(ローテーブルの下に転がっていた黒いマジックペンを拾うと)
(琴子のお尻、右側に太いマジックで「アナル調教中」と書き込んだ)
(書き込んでいる途中、心臓が跳ね上がり、書き込み終えた琴子のお尻を見ると)
(更になにか書き入れたくなり「お尻の穴もいっぱいズボズボしてください」と左側に書き入れた)
【よろしくおねがいします】
-
>>232
あっ……んん……あぁぁ……!
(パールが往復するたびにさらに快感が高まってきて)
あひ……はぁ……おぉおお……
(お尻を突き出した全身をぷるぷる震わせて喘ぎ)
だからぁ……ヘンな声出てるじゃない……はぁああん!!
(パールが何度も直腸を擦る快感に首を仰け反らせ)
……んん……きゃっ!……何!?
(不意に快感に震えていた白いお尻に冷たくくすぐったい感触が走って)
ちょ……何してるのよ……やぁん
(身体に落書きされてることに気づき、屈辱を感じるけれど、抵抗はせず、書きやすいようにお尻を突き出したまま)
いや……何書いてるの……人の身体に落書きしないでよ……あぁあっ!!
(絶対ロクはことは書かれていないと思いながら、身体に落書きされるというシチュエーションに興奮して)
ちょっと……何書いたのよ……見せなさいよ!
(卑猥な言葉が書かれたお尻を突き出したまま)
(自分にも見せてほしいと暗におねだりして)
-
>>233
う〜ん、バランスが悪いかな
ああ、見せてやるよ
(そんな事を言いながらスマホで落書きをした琴子のお尻を撮影し)
(画面に表示させてテーブルの上を滑らせて、琴子に見えるようにした)
(もう一度マジックで縦に書かれたアナル調教中の文字の横に)
(「もっと気持ちいい肉便器穴になりたいです」と書き入れた)
あ〜今度はこっちが、う〜ん…
(唸りながら左側に「俺専用ケツ穴オナホ」と書き入れた)
もっと書いてやりたいな
おい、電動アナルパールを動かないように持ってろよ
(電動アナルパールのスイッチを入れたまま手を離し)
(琴子の背中に、「私は露出している所を見つかって、性奴隷になりました」)
(「いっぱいHで気持ちいい事を教えてもらっています」)
(恥ずかしくてHな事が大好きです」と縦に書き入れ)
(腰に「お尻の穴でも感じるようになってきました」と横書きした)
(ついでにあちこちに「H大好き」「ヘンタイです」「マゾ」「浣腸大好き」などと書き入れ)
おい、スマホ戻せよ、追加分も見たいだろ?
(琴子の補足白い身体に卑猥な文章や文言を書き入れるのにすっかり興奮し)
あ、どうせなら前にも書いて、書き終わってからでいいか
お尻をテーブルからはみ出すようにして仰向けに寝ろよ
どう言うのが、良いかな?オマンコの辺りに俺専用は当然として…
琴子の名前と性奴隷、マゾペットとか…
なにか希望は有るか?
-
>>234
や……!
なんてこと書くのよっ!!
(画面を見せられると、裸のお尻を突き出しているだけでも卑猥な図なのに)
(尻肉にさらに卑猥な言葉が書かれている図を見せ付けられれば)
(屈辱による興奮に……アナルバイブの刺激も相まってあやうくそれでイキそうになり)
(辛うじて留まるも、じんわりと濡れっぱなしのおまんこからさらに蜜が溢れてきてテーブルに垂れ)
ああ……あぁぁ……
(その状態からさらにお尻に、字を書かれているのを感じ、ぴくぴくと身体が痙攣し続け)
え……う、うん……
(自分で自分のお尻から飛び出しているバイブの柄を掴まされると)
(その状態でさらにお尻には書ききれなくなった自分を辱め貶める言葉が)
(背中へ腰へ肩へ……背面へと余すところなく書き込まれていき)
あぁん……あっ……あっ!
(ペンが身体をくすぐる感触と、どんどん汚されて、より浅ましく惨めな姿にされていくという興奮に悶えそうになり)
(お尻に刺さっているバイブを引き抜いて、おまんこの方をズボズボしたいような欲求にすらかられてしまう)
あ……あぁぁ……
(背面全体に残るマジックに書き込まれた余韻が)
(ジクジクと刺さるように自分を嘲り、責めているような錯覚を覚え、快感と興奮に震えていたが)
え……あ、うん……
えっと一度……バイブ止めていい?……んん!
(仰向けになるように言われると、ご丁寧に一番パールが長く伸びて肛門を深く犯した状態で止める)
(尻尾のようにお尻から柄を飛び出させたまま一度手を離し)
(机の上に仰向けに、M字開脚気味に手足を広げ、犬の服従のポーズのような、まだ汚れていない身体の前面を今度は全て晒すポーズをとって)
き、希望ってそんなの……
身体に落書きなんかされたいわけないじゃない……
と、特に乳首とかにマーク書くのとかはやめてよ!絶対だからね!
-
>>235
文句言う割には、テーブルにオマンコ汁垂れてるぞ?
琴子がこういう類の恥辱や羞恥に反応するヘンタイだってもうバレてるんだからさ
(琴子の抗議に耳を貸さず卑猥な文章や辱めるような言葉を琴子の体に書き入れていき)
ほんと、文句言うくせに、こっちの言うことには従うし
聞けば、嫌がっている振りしながら、してほしい事言うのな
ああ、今度、ネットで他の人がどう言う落書きされてるのか一緒に見ようか?
あ、油性か、これ、まあ、風呂入って体洗えば落ちるだろ
念のために顔はよしておくか?
(マジックペンに書かれた油性の文字を見て、一応気にしているようなことを言い)
(仰向けになった琴子の身体に油性ペンで落書きを書き入れる)
(大きく「小林琴子」と書き、その上に横書きで「JK性奴隷」と書き入れ)
(名前の下、ヘソの上辺りににも横書きで「マゾペット」と書き入れた)
(ヘソの下には下に矢印を伸ばして「オマンコズボズボしてください♡」と書きき入れ)
(名前の横に「人権放棄しました♡」と書き入れた)
なんか、テンション上がってきた
(陰毛を剃られた恥丘には「俺専用オマンコ」と大きめに書き入れ、その上に「性処理用」と書き入れた)
(「陰毛は自分で剃ってるニセパイパンで〜す」と琴子から見て左の太ももに小さく)
(左の太ももにはオマンコに向けて射精しているチンコの絵を描き、横に「オチンチン大好き」)
う〜ん、後、ちょっと、良いのが思いつかないな
(などと言いつつ、身体のあちこちに「ドM」「露出好き」「精子ください」「ヘンタイ」と書き込み)
それじゃあ、琴子のリクエスト通りに…
(胸元に「チッパイ」と書いた後、左の乳首に縦に線を引き二重の円を重ね)
(外の円に放射状の短い線を足してオマンコマークを書き、右にも書き入れた)
とりあえず、こんなところで
(そう言って琴子の手を引っ張り無理やり立たせると)
ケツにアナルパール有るし、ガニ股のほうがいいか
ほら、記念撮影だ
(立たせた琴子にスマホをのレンズを向け、画像を撮っていく)
(正面、背後、両方撮った後、背後の画像を表示して琴子に見せた)
-
>>236
ん……んんっ!
(前面にも卑猥な落書きをされていけば、背面以上に刺激を覚え)
(股を開いて丸見えの性器をひくひくさせ、アナルパールの柄が尻尾のように動き)
ねぇ……この臭いひょっとして……
(マジックインキの鼻をつく臭いに油性じゃないかと思った時)
ああやっぱりぃっ!!……ううっ!お湯で洗っても簡単に落ちないから油性なんでしょ!!
(面倒なことになると思いながらも、より被虐的な気分になり)
あ……あぁ……
(相手も興奮しているようで……そうなるとますます自分はただの「物」それもキャンバスなんて上等なものじゃなく便所の壁みたいになったような気分で)
あっ……ああっ……やぁ……
(仰向けになると本当にまっ平らになる胸の先端に卑猥な落書きをされるとそこがピンと立ち上がり)
はぁ……あぁ……あぁぁ……
(全身という全身に落書きがされると、まるでその全ての部分から刺激を受けているような痺れを感じ)
(涎を垂らして呆けたような表情になり、フラフラと立ち上がって)
(言われるまでもなく、無様で下品なガニ股状態で脚をガクガクさせ)
あ……あぁぁ……
(記念撮影をされると反射的に引きつった笑顔を浮かべ)
(ダブルピースを顔の横に出しながら正面と背面から全裸全身落書きアナルパール付き状態を撮影され)
お……おぉおおお……っ!!
(その下品で無様すぎる落書きだらけで尻穴から柄をはみ出させガニ股で立っている写真を見せられると)
(これまでの刺激とあまりの興奮の強さに)
(その場でガクガクと震え、股間からぷしゅっと軽く潮を吹いて)
(立ったままイッてしまうのだった……)
-
【良いとこなのですが、凍結お願いできますか?】
【次は木曜日か金曜日の同じ時間が都合が良いのですが】
【そちらの予定はどうですか?】
-
【では恥ずかしい所ですが凍結で、お疲れ様です】
【では金曜日にお願いできますか?】
-
【分かりました、それでは金曜日の夜十時からお願いします】
【次の日が土曜なので一応一時までを予定しています】
-
【では、また金曜の10時でよろしくお願いします】
【本日もありがとうございました】
【おやすみなさい】
-
【今夜もお付き合いありがとうございました】
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
-
【スレお借りします】
-
【スレお借りします】
-
>>237
言われてないのに笑顔でダブルピースとはね
(落書きされた琴子の映ったスマホの画面を見せながら、琴子の様子を伺えば)
って、おい、イッてるのか?
すげえな自分の体にいやらしい落書きされてるのを見て
イクなんて、想像もしていなかった
(琴子が今まで以上に興奮していたのは息遣いからも察していたが)
まさか、潮吹きまでするとはね
こんな事ならビデオも用意しとくんだったな
ほんと、琴子は性奴隷になるべくしてなった子だね
(言いながら、琴子の顔と床の小さな水溜りをスマホで撮った後)
(琴子のワレメに手を伸ばし、グチョグチョに濡れたワレメに指を滑り込ませ)
オマンコグチョグチョじゃないか
(割れ目に沿って軽く縦に指を動かして、クリトリスや外陰唇、内陰唇を擦り)
(上下に指を動かすと、ヌルヌルした愛液と固くなったクリトリス)
(クニュクニュした外陰唇と内陰唇の感触が指に感じた)
(数回縦に指を動かした後、中指もワレメに押し当てて擦り)
(愛液塗れになった人差し指と中指を膣に挿入し、二本の指を出し入れすると)
(グチョグチョになったオマンコが吸い付くような湿った水音が立ち)
(お尻にぶら下がったまま動き続ける電動アナルパールの振動も伝わってくる)
(琴子のオマンコでいやらしい水音を立たせながら)
(支えを失い出し入れが出来なくなった電動アナルパールを掴み)
(改めて挿入していくと出し入れしている指に、膣壁と直腸壁を挟んで)
(直腸内を出入りしているアナルパールの動きも伝わってくる)
そろそろしようかなと思ってたけど、大事なこと忘れてたな
こういう場合、床の後始末をさせるのが王道だよね?
(電動アナルパールと指で両穴を責め続けながら)
(フローリングの床の小さな水たまりを指して言い)
始末している間に愛液垂れて終わらなかったりしてね
【今夜もよろしくおねがいします】
-
>>245
だ、だって……こんなの……酷すぎるぅうう……
(それは相手に言っているのか、自分に書かれた言葉に言っているのか、あるいは自分自身に言っているのか)
(自分自身の身体になじられ続ける状態に尻穴のパールだけでなく全身が性感帯になって刺激されるような錯覚を覚えつつ、ガニ股で立ったまま震えてイキ続けている所に)
あひっ……ひぅ……あぁああん……!!
(現在進行形で軽くイキ続けている、汁を垂らし続けるおまんこを弄られると)
(口から喘ぎ声と、股間からくちゅくちゅといやらしい音を奏でながら)
(脚をさらにガニ股にしてガクガクと震え続け)
あぁあっ……あっ……あぁん!だめ……あぁああっ!!
(そして立ったまま前後の穴を同時に責められ続けると、がに股のままつま先を上げてプルプルしたり腰を前後左右に愛液の糸と一緒に揺らしたりさらに無様で下品な姿を晒しながら)
おっ……おぉおおおっ!!
は……はぁあああんんっっっ!!!
(軽くイキ続けていた状態から責められ続けさらに一段大きなアクメを迎え)
(ぷしゅっとさらに激しく潮を噴いて床を汚し)
あ……あぁぁ……
(とうとう立っていられなくなってその場に崩れ落ちるけれど)
(お尻のパールを掴まれたままなので、お尻は高く上げたまま、上半身が突っ伏すようなポーズになって)
うう……あ、後始末ってまさか
あたしに口で……舐めろって言う気じゃないわよね……
【よろしくお願いします】
-
>>246
ん?また、イッたのか?
(床に崩れた琴子のお尻を見て、そろそろしたかったし丁度いい格好だな)
(後ろからやるなら邪魔かななどと思い)
え?まあ、たいてい、そんな感じだね
(始末するように言ったものの、それより犯る事で頭が一杯になっていて)
(自分で作った水たまりの前で高く突き出した四つん這いになっている琴子のお尻から)
(電動アナルパールのスイッチを切り引き抜いて)
(自分のズボンとパンツを下ろすと、両手で琴子のお尻を掴み)
これだけ濡れ濡れなら、このまま一気に…
(反り返った剛直をワレメの端付近、膣口のある辺りにあてると)
(言葉通り、一気に奥まで貫き、子宮口を叩き、子宮を突き上げた)
(下腹部が肉付きの薄い琴子のお尻とぶつかり、薄いお尻に角ばった骨が感じられた)
そうだな〜、それは、琴子の思うようにして良いんじゃないかな?
(やれともやるなとも言わず、剛直をゆっくりと引き、また一気に根本まで刺し貫いて)
それにしても、高校生にしちゃ、性知識の仕入元がヤバすぎだろ?
未成年のくせにいやらしいサイト見ていた罰ってとこでどうだ?
(そのまま琴子のお尻を高く上げた状態でピストンを続け)
締め付けるくせに、すごいヌルヌルで、まるで吸い付かれているみたいな感じだ
(引き抜く時に強く吸着されているよな感じを受け)
ついこの前まで処女だったのに、もう男のモノを喜ばす生オナホになってるのか
しかも、つぷつぷした感じの膣と擦れて気持ちいいな
(特につぷつぷとした感じの強いところで小刻みに動かしてカリ首で擦り)
(また膣口から子宮まで一気に貫く、長く力強いストロークに戻り)
琴子のオマンコ、気持ちいいな
JK生オナホ、最高
(琴子をバックから犯し続け、快楽を吸い上げていった)
-
>>247
はぁ……はぁ……あぁああぁあん!!
(アクメの余韻に浸っているところに、アナルパールを抜かれれば)
(それだけで強い刺激となり、追加でびくびくっとイッてしまい)
はぁ……あん……
(お尻を掴まれて拡げられれば、すでに愛液でドロドロのおまんこ、パールでじっくりほぐされて、半開きに尻穴)
(どちらも準備万端で誘うようにヒクヒクとしていて)
ああっ……くひぃいい!!
(前の穴に一気に硬く、熱い肉棒を突き入れられ)
(たっぷりと濡れたそこは抵抗なく受け入れるけれど)
(それでも小柄で未成熟な性器には本来不釣合いなサイズのペニスを突き入れられ、そこは痛々しくミチミチと拡げられ)
お……おぉおおお……!!
(破瓜の傷は塞がり、今回は切れたりすることはなかったけれど)
(それでも圧迫感に苦しそうに呻き膣全体が強く引き締まり)
(その上で肛門がぱくぱくと開閉する様子が見え)
あくっ……ひぅっ!!
(長いチンポが子宮口まで達しそこを突き)
あ、あんたに犯されてたらしたくてもできないじゃない……あひっ……あぁあああん!!
(肉棒が引き抜かれ、カリに膣壁を擦られ、また一気に突かれ、上半身を跳ねさせ)
あうっ……うくっ……はうっ……ひぅうう!!
(ピストンが始まり、剛直が使い込まれていない未成熟な性器を蹂躙し)
(肉体的にはまだ苦痛の方が大きいけれどそれすらも無理矢理犯されている被虐の興奮として快感に変換しつつ)
はぁ……あっ!あぁ……んん!!
(それでもカリで擦られると、所々感じるような違った反応を見せ)
(膣肉も小刻みに締め付け、それに連動するようにむき出しの尻穴もひくついて)
あぁ……あたしは……オナホなんかじゃ……
あ、あんたの……オモチャじゃないんだから……あぁあん!!
(全身卑猥な落書きまみれにされながらオナホ扱いされて犯される興奮に、まだ2回目の負担の強いセックスだというのにしっかり感じて喘いでしまって)
-
>>248
ケツの穴もパクパクと俺のこと誘って
(ピストンを続けながら、片手をお尻から離し)
(誘うようにヒクヒクと蠢いて赤い腸壁を覗かせる肛門に指で触れ)
こっちを犯して欲しかったのなら、すまなかったな
今からでも、おねだりしてみるか?
ケツ穴にチンポくださいって?
(剛直を突き入れ、膣の粘膜との擦れ合いから生まれる快楽を吸い上げ)
(良かったぞと言うように子宮口を叩き、子宮を突き上げ)
(突き当たった子宮口に亀頭をグリグリと当てた後)
(膣道をカリ首が粘膜を擦りながら引き返らせ、その快楽も吸い上げていく)
ここ何日か、ローターや細めのバイブ使った成果も出てきたか?
お前も、感じやすくなってきてるみたいじゃないか?
(ここ数日施した琴子への調教、ローターやバイブで何度もイカせ)
(気を失うまで何度も絶頂を味あわせた時の琴子の姿を思い浮かべ)
(琴子の口から上がるよがり声を聞きながら、剛直を突き入れ引き戻す)
お前は人権放棄したんだろ?
(人権放棄しましたと書いた辺りを撫でながら、また剛直を突き入れ)
お前が言った事を元にしてるんだからな
(引き戻し突き入れるといやらしい水音が立ち)
(仮首に掻き出された琴子の愛液が床に飛び散る)
それに、お前がこの手の責めや辱めが好きなマゾだってのはもうバレてるんだぞ
(両手を琴子の腰に戻しピストンを続け)
マゾJKの琴子は俺に露出してるの見つかって、性奴隷のマゾペットになったんだろ?
オマンコも口もお尻の穴も全部自由に肉便器として使われるって、自分で言ったんだろ?
なら、お前のオマンコ、口、お尻の穴は、俺の生オナホで、オモチャだ
(突き入れる角度を浅くしたり、深くしたりしながら、ピストンを続け)
(次第に強まってくる股間の疼きを感じながら、自分で口にしている言葉にも興奮していく)
自由に射精していい肉穴だ
-
>>249
あぁん……
(今更ながら犯されながら、お尻の穴を見られていることを意識して)
んっ!あぁ……
(物欲しそうにひくついてるそこに触れられれば、きゅっと窄まると同時に膣肉が締まり)
い、今は……おまんこがいい……から
指で……してぇ
(お尻を責めて欲しい気もしたけれど、今はせっかくおまんこで感じてきているので、どちらとも言えずそうはしたなくねだって)
あっ……ああっ!!あぁああん!!
(徐々に性感が高まり、また感じるポイントも探られていって)
(自分の方も膣でチンポの形を徐々に意識しながら、締め付けも意図的に力を入れたり抜いたりしながら)
はぁっ!!あぁんっ!あっあっあっあっ!!
(突き上げられた勢いと快感で上半身が仰け反るように跳ね上がり)
(そのまま肘と膝を突いていた四つんばいから手のひらと足先を付いた四足で歩くような姿勢になり)
(自分からも腰を振って、まさに獣のようなセックスをして)
おおっ!!ああ……あぁあん!
(聞こえてくる言葉、身体に書きなぐられた言葉に同時になじられ、身体と心で快感を味合わされながら)
(頭の中で自分は性奴隷でマゾペットで肉便器で生オナホでオモチャで肉穴なんだと反芻していくと)
(ぎゅっ……ぎゅっ……と膣壁がより強く絡みつくように射精に導くべく肉棒を締め付けていく)
-
>>250
はっはは、オマンコが良いのか、まだ二回目だって言うのに
もう、オマンコで気持ちいいのか
ああ、お尻はまた後でイジメてやるからな
ほらみろ、肉便器だ、生オナホだと言われて、オマンコ絡みついて来てるじゃねえか
しかも、自分から腰振って、いやらしいやつだな
(激しく腰を振りながら詰り続け、いやらしい水音が肉のぶつかる音にかき消されるが)
(膣内から掻き出された、中で滲み出るカウパーと混じり合った愛液は床に増えていき)
琴子のオマンコ使っていただきありがとうございますって言ってみろ
ああ、今度からはおねだりの言葉を言わせたりしないとな
オマンコでも、ケツの穴でも、口でしゃぶる時も
(おねだりの言葉を考えようとするが、股間の疼きが)
(はっきりとした射精の欲求に変わっていて、頭が回らなくなってきていて)
そんなことよりそろそろ、出すぞ
(股間に積み重なっていく快感と、射精欲求の求めるままに腰を振り)
(肉棒と膣粘膜の擦れ合いから生まれる快楽を貪り続け)
イクぞ!!
(本能の求めるまま深く突き入れると子宮口に亀頭を押し付け)
(尿道口が小さな穴を捉え、射精が始まる)
(処女を奪った時と同様に、細い穴を通って一射目の精液が子宮に達し)
(そのまま動かずに押し当て続けていると、二射目も、三射目も、子宮口を通って子宮を満たしていき)
(小さな子宮口の穴から溢れた精液が膣と剛直の隙間に染みていく)
お前のオマンコも、子宮も俺の精液処理の精液タンクだ
(剛直がビクンと脈動する度に、膣内、子宮に精液が満ちていき)
(最後の一滴まで注ぎ終えると、少し待ってから抜き取り)
(指で琴子のワレメ、膣口を露出させるまで大きく広げ、スマホで録画させ)
ああ、中出し有難う御座いますも定番かな
-
>>251
あっ……ああっ……あぁああん!!
(自分から腰を振り出すと、快感を求めようとする体と心はもう止められず)
(変態的な落書きだらけで腰を振ってセックスしている変態女と自分でも認めるしかなく)
ああ……こ、琴子の……お、おまんこ使っていただきありがとうございまひゅぅうううっ!!
(はしたなく喘ぎながら犯されているのではなく、使ってもらっていると認めさせられながら)
あぁぁ……
は、はい……お尻の穴も……口もいつでも使ってくださ……あぁあっ!!
(これからは単に好きに使われるだけじゃなくて、自分からおねだりさせられるんだと思うと、ますます屈辱にゾクゾクして)
あっああっあっあっあっあっ!!
(さらに勢いを増したピストンに激しく腰をうちつけながら喘ぎ)
(これでおっぱいが大きかったらそこが揺れてもっとエッチなんだろうな……なんて無いものねだりをしながら)
ああ……あっあっ!!……あっ……あぁああああっ!!
(自分の方も今日何度目かになる絶頂へと昇りつめていくのを感じながら)
ひ……ひぅっ!!くるぅうううううう!!あぁあああああっ!!
(相手の射精と自分のアクメが同時に向かってくるのを感じながら)
(子宮にザーメンを浴びせられた刺激と興奮にアクメを迎え)
(痙攣した膣がぎゅっぎゅっとザーメンを残らず搾り取って)
お……おぉおお……ぉ……
(ペニスを引き抜かれると再び、べちゃりと上半身を突っ伏すように倒れ)
(おまんこを拡げられとひくつき続けるそこからドロドロと愛液と中出しされた精液が混ざり合ったものが逆流し)
中だし……ありがとう……ございま……すぅ
(この上なく下品な様子を撮影されながら感謝の言葉を半分意識を失った状態で述べて)
-
>>252
ひひひひ、ほんと、可愛いやつだな琴子は
(精液と愛液の混じり合った液体が大きく広げられた膣口から戻ってくるのを撮影し)
(琴子のお礼を聞いて改めて背中やお尻に書き込んだ落書きを見ながら笑い)
これからもいっぱい辱めて気持ちよくさせてやるからな
お尻の穴も、口も、いつでも使えって琴子のお墨付きだからな
お尻もオマンコももっと気持ちよくなれるように開発、調教して
もっと良いオマンコと、ケツマンコにしてやる
ほら、お掃除フェラがまだだぞ
(お尻を突き出したままぐったりとしている琴子の前に足を開いて座り)
(少し力を失った肉棒を摘み、琴子の頬を二、三度叩き)
お前のオマンコで汚れたんだからな、お前の口でキレイにしてもらうぞ
これも、なんか言ってもらったほうが良いかな?
って、意識飛んでるのか?
思った以上に卑猥な落書きや言葉で興奮してたんだな?
でもな、意識飛ばしてる暇なんて無いぞ
(無理やり琴子の口に肉棒を押し込んで)
ほら、しゃぶってキレイにしろ
(琴子の口に押し込んだままにして、テーブルの上のオモチャを物色する)
口でキレイにしたら、お尻の方再開だ
お尻の方は今度は何でいじめられたい?
(前より増えたアナル用のオモチャ、同じような役割を持つ形状の違うもの)
(アナルバルーンも膨らむ所が二つになっているものや)
(シンプルな形のアナルプラグや、今日既に入れていた三段のプラグの他)
(細いアナルバイブや先端の部分が長くなっているアナルパール)
(透明なアクリル製の肛門鏡等もテーブルに乗っていた)
-
【すみません、そろそろ凍結お願いできますか?】
-
【了解ですお疲れ様です】
【こちらは日月は今の所空いてますが、三連休中の予定はいかがでしょうか?】
-
【とりあえず、一日開けて日曜の同じ時間でどうでしょうか?】
-
【日曜の夜10時ですね、ではその時間によろしくお願いします】
【それでは本日もありがとうございました。おやすみなさい】
-
【今夜も遅くまでお付き合いありがとうございました】
【それでは日曜日に】
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
-
【スレお借りします】
-
>>253
は、はいぃ……
(ほとんど聞こえないような消え入りそうな声で返事するけれど)
(その代わり、丸見えのおまんこと尻穴が全力で応えるようにひくひくっといやらしく蠢いて)
はぁ……あぁぁ……
(半ば放心状態で崩れ落ちている眼前に、むわっとした精液と愛液の臭いにまみれた肉棒が突きつけられ)
んんっ……むぅ……じゅむ……んんんっ!
(休む間もなくそれをしゃぶらされ、生臭く、しょっぱさと苦さの入り混じったような下品な味に頭が再びはっきりしていくのを感じ)
はぁ……じゅぷっ……じゅる……んん……むぅ
(全裸で変態的な落書き塗れの身体でおちんちんをしゃぶらされる)
(それも自分の愛液もたっぷりついた、お掃除を口でさせられていると思うとその興奮はさらに増して)
じゅる……じゅるじゅる……ちゅむぅ……じゅるるるっ!!
(咥えさせられた状態から下品な音を立てて自分からしゃぶりつくような形になって)
(体勢も床に這い蹲るように手足を広げ、カエルのようなポーズになって)
(15歳の少女がとるにはそれだけでみっともない姿を全裸で落書き塗れでしているのだからその無様さはひとしおで)
(真後ろから見たら丸見えのおまんこと尻穴をひくつかせ、股間から精液と愛液を垂らし続けて)
……ん……じゅぷ……じゅぷっ!!
(口をすぼませて肉棒をしゃぶりながらも、同時に横目でテーブルの上のオモチャを見て)
(あの二段バルーン膨らまされたら本当に浣腸されて漏らせなくなっちゃうのか……とか)
(あれで拡げられたら完全にお尻の穴の中まで丸見えになっちゃう……などとさらに興奮しておまんこと尻穴を疼かせ、しゃぶる方にもより熱が入り)
【よろしくお願いします】
-
>>260
いつも以上に熱心にしゃぶってるな
(そう言いながら琴子の視線がテーブルの上の道具に注がれたの確認し)
どうせならほっぺたにおチンポしゃぶるの大好きとでも書いてやればよかったか?
(這いつくばるような格好で精液に塗れた肉棒にしゃぶりついて)
(膨らんだりへこんだりしている琴子の左頬を撫で)
セックスも体に落書きしたせいか、かなり興奮していたみたいだし
これからもちょくちょく落書きするかな
そろそろいいな
とっても熱心にしゃぶってくれたから、すぐ終わったな
(琴子の口から肉棒を抜くと、テーブルに並んだ道具を見)
それじゃあ、これからはじめるか
(二段バルーンを手に取って立ち上がり)
これ見ただろ?
(琴子の目の前でアナルバルーンを膨らませ、5cmほどの2つの風船を見せ)
これ膨らむのが二箇所だから、これを栓にしたらくびれた所に肛門が嵌って抜けないだろうな)
(空気を抜きながら、這いつくばった格好のままの琴子の背後に周り)
おいおい、精液混じったの垂れ流しか
しかし、単にタレてきたって言うより、琴子の愛液で流されたって感じだな
(精液と愛液でグチョグチョになっているワレメにアナルバルーンをこすりつけ)
(更に廻していやらしい混合液を付けていき)
ローション代わりになりそうだ
(指で掬い琴子の肛門にもなすりつけた後)
(空気の抜けたアナルバルーンを琴子の肛門に押し当てると)
(琴子の肛門の中に押入れ、先の段が直腸に、後の段がちょうど肛門に来るようにする)
それじゃあ、膨らませていくか
(ゆっくりとポンプを握って
【今夜もよろしくおねがいします】
【バルーンですが同時に浣腸も出来るタイプで良いですか?】
-
>>261
ぷはっ……!
か、顔は……やだ
(そこは本当に嫌なのか、真面目な表情で言って)
それよりも今日のこれ……落ちるんでしょうね
(少し現実に戻ってそうつぶやき)
あぁぁ……
(バルーンが膨らんだのを見せられて、その大きなコブのようなものが自分の肛門の中に入るのを想像して思わずうっとりした声が出て)
うう……あんたが出したんでしょぉ……
(這いつくばったポーズでおまんこと尻穴剥き出しの恥ずかしい格好を隠そうともしないまま)
あぁっ……あぁん!
(バルーンをドロドロになったおまんこにこすり付けられ、天然の卑猥なローションを塗されると)
あぁん……はうっ!
(すでに十分柔らかくなっている尻穴にバルーンを突っ込まれ)
んん……
(まず外のバルーンが膨らんでいって尻たぶが拡げられながら肛門にバルーンが外から押し付けられるような圧迫感に震え)
(まるでお尻の谷間にボールを挟まれたような形で外から塞がれると)
あ……あぁぁぁ……っ!!
(続けて内側もバルーンが膨らまされ、直腸が広げられるとともに、肛門がバルーンにサンドされる感覚に身悶える)
【はい、それでお願いします】
【さらに三段になってて、真ん中でアナル拡張もできる……ってのもいいですよね】
-
>>262
はは、身悶えして、ケツの穴を広げられるの好きになったみたいだな?
ケツの処女を奪った時も結構感じてたみたいだし
俺に見つからなくても、あんな軽い露出じゃすぐに飽きて自分で色々やり始めてたんじゃないか?
(琴子の背中に書いた落書きを改めて見ながら言った)
(バルーンが琴子の肛門を押し広げている様子をニヤニヤして見ながら)
(さらにポンプを握って膨らませていき)
(膨らませたバルーンが肛門の締め付けにより押し出されて来ると)
先のバルーンが中で膨らんでてこのままでは出せないよな?
(出て来たバルーンを掴んでグイグイと引っ張り、確認すると)
(またポンプを握って限界まで膨らませた)
そうそう、こいつもさ、前のバルーンみたいにこのまま浣腸出来るんだよ
好きだろ?浣腸、栓されて出せなくされるの
(浣腸器に水を500cc吸い上げて)
(アナルバルーンの尻から生えた2つの管の内何もついていない方につなげると)
とりあえず、二本行ってみようか?水ならいけるだろ?
(ゆっくりと浣腸器のピストンを押していき、水を琴子の直腸内に注いで行く)
これなら、いくら押し出そうとしても無理だよな
(一本目を注ぎ終えると浣腸器の繋がっている管をぶ厚い書類を挟むクリップで止め)
(また出ているバルーンを掴んで、前後に揺すり、肛門にガッチリ食い込んで動かないのを確認すると)
(浣腸器を外し水を吸い上げて付け直し、クリップを外すと二本目を注ぎ込み始め)
ああ、そうだ、オマル、外に出したっけ
じゃあ、外に行くか
(ピストンを押し込みながら一回あたりを見回し、気軽な口調で琴子に言い)
(ついでにアクリル製の肛門鏡や、アナルバイブ等も手に取り)
お腹の中のもの出すのは外に出てからだ
【なるほど、今度する時はそれを使わせてもらいます】
-
>>263
おっ……お……おぉおおおっ!!
(バルーンが大きく膨らまされていけば当然それに伴い刺激に襲われ)
(突っ伏した体勢から手足を大きく広げ相撲の仕切りのようなポーズになって全身を震わせて悶え)
はぁうっ!!
(その状態で引っ張られればさらに激しい刺激が襲い、お尻を高く上げて震え)
あぁぁ……
す、好きなわけないでしょお
浣腸されるだけでも凄く恥ずかしくて辛いのに……
お尻の穴に栓されるなんて……か、可哀相すぎるでしょあたし
(自分で口にして被虐的な状況に興奮しつつも)
(実際問題、想像だけならともかく、本当に浣腸された上に出せなくなる苦しみを考えると恐ろしく)
(単純に中と外からお尻の穴に蓋をされるだけでなく、肛門が2つのバルーンに挟まれ身動きできなくなることで本当に漏らせなくなるという実感が沸いて)
ひ……ひぅうう……冷たいの……入ってくるぅううう!!
(そう思っているうちに冷たい水を浣腸され「お尻に浣腸大好き」とも書かれた落書きまみれの裸身を震わせ)
あ……あぁっ……んんっ!!
(ためしに漏らす覚悟で息んでみるけれど、そもそも肛門に力が上手く入れられず)
(本当に入れられ、我慢するしかない状態にされたんだとゾクッとしたものが走り)
ああ……んん……ひぎぃっ!!やめてっ!!
(一本目を入れられ終え、お腹に重さを感じながらも一息つくと)
(バルーンを揺すられガッチリと挟まれた肛門への刺激が増し叫び声をあげて)
ああぅう……くるしぃい……もう入れない……でぇ!
(二本目を入れられるとただの水とはいえ、小柄な身体には単純な量で苦しさを覚える)
(肛門入り口を常に大きく広げて圧迫しているバルーンもそれに一躍買っているのは言うまでもなく)
あう……くぅう……
(1リットルの量をお腹に収め終え、お腹に重みを感じ)
(グリセリンのように強くはないけれど、ジンジンと響くような断続的な便意と腹痛を覚えながら)
そ、外?
(全裸で落書きまみれで、肛門からはバルーンと管を伸ばしたあまりに変態的な姿で)
(その単語にゾクゾクッとする感覚がまた走るのを感じ)
【バルーンももっと大きいサイズまで膨らまされちゃったりしたいですね】
-
>>264
ウソはいけないなあ
(ピストンを押し込む手を止め、琴子のお尻に自分で書いた浣腸大好きの文字をなぞり)
ここに浣腸大好きって書いてあるし、
それに浣腸されてここを濡らしてたじゃないか?
(出ているバルーンの下、ワレメに指を滑り込ませると)
(先程の名残なのか、新たに湧き出たのかわからないが)
(既にグチョグチョになっていて)
今だって、オマンコグチョグチョだ
流石にずっとグチョグチョのままっていうのは通らないぞ?
(精液のためか少し突っ張るような感触のある膣に指を出し入れして抜き)
(水を注ぎ込むのを中断して、濡れている指を琴子に見せつけ、また浣腸を再開する)
ほら、グズグズするな
(また注ぎ込むのを止め、琴子のお尻をひっぱたく)
それとも引きずり出されるのがお好みか?
(首輪にリードを着けると片手に浣腸器を持ったまま窓に近づき)
(リードを引っ張って無理やり琴子を窓に引っ張っていき)
(先程換気のために開け放たれていた窓から庭に出て)
(リードを引っ張って琴子を無理やり庭に連れ出した)
あ、外なら別にオマルに出させる必要ないか
(オマルを置いた場所に近づき、蓋を開けようとして手を止め浣腸を再開した)
出す時もなんか言わせたほうが良いよねえ?
(外に出て浣腸を注ぎ込み終えそうになった時ふと思いつき)
何が良いかな?噴水芸…ん〜、ないな
オーソドックスにウンコ垂れ流させてくださいとか、見ていてくださいとか
とりあえず、今回は保留にして、琴子は、なんかいいのある?
(水を注ぎ込み終えると逆流止めのクリップを付け浣腸器を外し)
(ポンプの弁を開いたり閉じたりして、断続的に空気を抜いていき)
どれくらいで飛び出してくるかな?
(弁を開く度に空気の抜ける音と共に琴子のお尻から出ているバルーンは萎んでいくのが見え)
中のは見えないけど、外に出ているのより萎んでいるのかな?
【了解です】
【今までのはサイトなどで売っているの物を参考にしたサイズでした】
-
>>265
出せなくなるのまで好きとは言ってな……あんっ……あぁああ!!
(浣腸に苦しみながらも濡らしてしまったおまんこを弄られ)
(弄られたそこだけではなく、お尻のバルーンもひくひくと動く様子が見えて)
ひゃあん!
(お尻を引っぱたかれるとそこだけではなくバルーンにも振動が伝わり肛門が刺激され)
あぁうう……
(首に繋がったリードと、肛門に繋がったノズルを引っ張られながら、斜めに四つんばいで歩かされると)
(四足で歩くたびに、お腹の中でたぷんっと浣腸された水が揺れるのを感じながら)
あ……やぁぁ……
(とうとう外まで引っ張り出されてしまうと、いくら庭とはいえあまりに恥ずかしい姿で野外に出たと言う実感に身震いする)
あ……ぅう……
(見られる心配は無いと言われても、外に出ているという事実だけで落ち着かないし)
(その言葉も100%信用していいかわからない所もあって流石に不安そうに周囲をキョロキョロと見回す)
こ、こんなの……
こんな恥ずかしい格好で外に出されて……外で浣腸されてる……なんてぇ……あぁあ
(ぷるぷる震えながら浣腸をされ終えると、排泄欲求がだんだん高まっていき)
も、もううんちは……出ないもん……
(すでに先の浣腸で出し切ったから出るのは水だけだと言い返しつつ、早く出したくなってきて)
ううっ……んんんっ!!!
(庭にうずくまって、お尻を突き出すようなポーズになると、バルーンがしぼみだし、少し隙間から水が漏れ始め)
はぁ……あぁん……あぁあああっ!!
(バルーンが萎みきる前に、ぶりゅんっとそれが肛門からひりだされ)
(続けてまるで水鉄砲のような勢いで水が広がった穴からブシューっと数メートル先まで殆ど一直線で飛んでいく)
んっーーーーっ!!んんーーーーっ!!
(そのまま野外でまるで噴水のオブジェのように尻穴から水を吐き出し続け)
(うんちは出ないと言ったけれど、先ほどされた浣腸に加え、アナルパールでの肛門への刺激)
(さらに大量の水の浣腸が腸の奥まで行ったため奥の方の未消化の便が降りてきて、水に茶色さが混じり出し)
だ、ダメっ……!!
あぁあああっ!!
(最後の方は下痢状のうんちをビチビチと漏らしてしまって)
-
>>266
水だけならそこまで恥ずかしくはないか?
(うずくまる琴子のお尻から水が漏れてくるのが見え)
そろそろか?
すげえ勢いだな
(飛び出したしぼみかけのバルーンとお尻の穴から噴水のように飛び出る水の両方に対して言い)
(水の勢いが次第に弱まってくると)
おい、出るのは水って誰が言ったんだっけか?
(次第に水が茶色に濁って行き、最後に出てきたものを見ながら)
まだ出るものあったじゃないか
(庭の芝生にぶちまけられた茶色い液便を指差し笑い)
ほら、こっち来い
(下痢便が止まると首輪に繋がったリードを引っ張り水道の側に琴子を連れていき)
そうだ、中がきれいになったか、見てやるよ
(少し液状の便で汚れている琴子のお尻の穴に、アクリル製の肛門鏡を突き刺した)
(透明なアクリルで出来た肛門鏡が琴子の肛門と密着して張り付いているように見え)
(ラッパ状に広がっている肛門鏡の胴で広げられていき)
(先のカバーが直腸内に達すると、引き抜いて中を覗いてみるが)
(少し赤っぽい直腸の壁が覗けるだけだった)
それじゃあ、広げてみるか
(ネジを回すと肛門鏡が割れていき、琴子の肛門をさらに広げていき)
段々見えてきたぞ
(徐々に赤い直腸癖を顕わにしていき)
ちょっと暗いな
(ペンライトを使い赤い直腸壁を照らし出した)
入口あたりはもう無いようだなあ
【そろそろ凍結お願いできますか?】
【次は月曜の夜九時から0時までか、火曜の夜十時から0時が良いのですが】
【そちらの都合はどうですか?】
-
【了解です、お疲れ様です】
【ではまた今夜(月曜)でお願いします】
【いきなり下痢まで漏らして引かないでくれてありがとうございます(笑)】
-
>>268
【いえいえ、まあ、大丈夫ですよ】
【これでなにかしろってなるとちょっとアレですが】
【あるいはこれからまたお尻責めた時にちょっと出てしまって】
【それを理由にスパンキングとかのお仕置きもいいかなと】
【それでは、今夜またお願いします】
-
>>269
【あ、やっぱ少しは引きました(汗)】
【なんかされるのはこちらも苦手なのでそれは大丈夫です】
【粗相を理由にお仕置きはいいですね】
【はい、ありがとうございました、おやすみなさい】
-
>>270
【まあ、肛門鏡を使うのにちょうどいい流れにもなりましたので大丈夫ですよ】
【今夜もお付き合いありがとうございました。おやすみなさい】
【スレお返しします】
-
【スレお借りします】
-
>>267
や……やだっ……あぁ……見ないでぇ!
(流石に自分でも意図、覚悟していなかった所でうんちを)
(それも下痢を漏らしてしまったことは不意打ちかつ許容を超えた恥辱で)
ご……ごめんなさい……ぐすっ……うぅ……
(しおらしく謝りながら思わず涙ぐんでしまう)
あぁ……せ、せめて洗ってから……
(汚れたままのお尻を責められるのは嫌でそう言うけれど)
(今の一件で気弱になったように声が小さく)
はぅうっ!!
(されるがままアクリル製の肛門鏡を突っ込まれ身震いし)
あ……ああっ!!ひ……ひろが……るぅううう!!
(さらにミチミチと肛門を開かれ四つんばいの裸身をわななかせる)
お……おぉ……ぉ!
(単にお尻の穴が広げられる感覚ならこれまでのアナル責めでも味わってきたけれど)
(今回は大きく拡げられた中を晒され、むき出しにされる責めで)
(しかもそれが庭とはいえ野外となればその恥辱はさらに増し)
あ……やぁ……お尻の中……スースーするぅ……
(外気が普段は決して触れるはずの無い、お尻の穴どころかさらにその中まで撫でる感覚に震え)
(晒された腸壁は出してしまえば綺麗な様子で、真っ赤なその中身が蠢く様子が見え)
あ……あぁぁぁ……
(ペンライトでそこを照らされれば、腸液のぬめりや、壁に浮かんだ毛細血管までむき出しになり)
(絶対に見られてはいけない場所を無防備に晒し、観察されているという恥辱にわななきながらも股間からあらたな蜜を滲ませ)
【よろしくお願いします】
-
>>273
(直腸の赤い粘膜をペンライトで照らし覗いていると)
なんだよ?ケツの穴の中覗かれて、そんな声出して
恥ずかしい所を見られるだけで感じてるのか?
(左手でワレメを広げれば、新たな愛液が滲み出ていて)
ほんとにいやらしい汁出てきてる
(ゲラゲラ笑いながら琴子に告げ)
琴子は本当にドMだな
(愛液が滲み出てきている膣口から内陰唇をいじりまわしてすぐに指を離し)
オマンコが寂しいのかな?
でも、今はこっちなんだよなあ
(透明な肛門鏡によって3cmくらいに広げられた肛門から指を入れ、直腸の粘膜をくすぐり)
ついでにどこまで広がるか試してみるか
確か、コレ、5cmくらいまでは広がるはずだったな
(肛門鏡を広げるネジを回すとキリキリと広がっていき)
(何回か回していくと、琴子の肛門の抵抗か次第にネジを回すのに力がいるようになってきて)
今、4cmをちょっと越えるくらいか?
(さらに肛門鏡を広げて行き限界の5cmに近づいていくと)
(かなりネジを回すのが大変になって)
そろそろ5cmか?
(無理やり広げた琴子の肛門を見ながら、肛門鏡を限界まで広げ)
俺のが入ってた時、こんくらい広がってたのかな?
(肛門の周囲のシワも伸ばされ、ピーンと伸ばされた琴子の肛門)
今のとここれが限界かな?もう少し広がれば入れるのは楽になりそうだな
(肛門鏡を閉じていき、ラッパ型のそれを琴子のお尻から抜き去ると)
洗いたいんだったな?
じゃあ、見ていてやるから、そこの水道使って自分で洗え
洗ってるとこが俺によく見えるようにな
(水道近くにしゃがみ込み琴子に命じた)
【今夜もよろしくおねがいします】
-
>>274
あ……あぁぁ……
(拡げられた肛門を見られ、話しかけられると息が腸壁にかかるようで)
(呼吸するようにひくひくと直腸内が蠢く様子を見せながら)
あひっ!!んんんっ!!
(直接指で腸壁を触られると、指を突っ込まれた時と似て非なる刺激に声を出すとともに)
(直腸内がさらに激しくじゅぷっと音がするほど動く様子が見えて)
ま……まだ拡げるの……お……おぉおお……
(ミチミチメリメリとさらに肛門が拡げられていき)
(先ほどもバルーンを5センチほど膨らまされたけど、あくまで直腸内のそれと違い、今度は穴そのものが同じ大きさまで拡げられてしまう)
い、いたい……ひぃいいい……
(ギチギチと肛門皺が伸びきりそうになるほど強引に拡げられると辛そうな声を出し)
(単に肛門が拡げるだけでなく、その分だけ晒される腸壁の表面積、直腸の体積も増して)
(ますます腸壁に感じる外気の感覚も強くなるとともに)
(さらに直腸の奥……カーブした結腸口までが覗ける状態になって)
は……あぁ……うぅ……
(ようやく肛門鏡を抜かれるが、肛門はまだ元の形には戻らず、くぱくぱと開閉して)
は……はい……
(自分でお尻を洗うところを見せろと言われ、これまでとはまた違った恥ずかしさを覚えながらも素直に従い)
(今更ながら周囲を気にするように水道まで立って歩くと、蛇口を上に向けて水を放物線上に出し)
ん……んん……
(自分で尻たぶを掴んで大きく広げて、お尻の穴をむき出しにしながら)
(その上に中腰がに股でしゃがむようにお尻の谷間に水をかけてお尻を洗う)
あ……
(水の冷たさと気持ちよさに震えつつ)
(まだ閉じきらない尻穴を水に外も少し中も洗われていく)
-
>>275
(琴子が自分の手でお尻の谷間を広げて)
(むき出しにしたまだ閉じきっていない肛門を)
(水とともに指で擦り洗っているのをニヤニヤしながら見て)
(今琴子の顔に浮かぶ表情、恥辱に塗れ赤面しながらも)
(興奮を覚え、熱に浮かされたような表情をしているのだろうと想像し)
それくらいでいいだろ
(持ってきていた先端が3.5cmくらいの太さのラグビーボール状になっているアナルバイブを手にし)
アレくらい開いたんだから、これくらいならもう楽に入りそうだな
(アナルバイブにローションを塗りつけると)
(まだ水滴の残る琴子の尻たぶを掴んで広げ)
(アナルバイブのスイッチを動かすと柄の中のモーターが)
(アナルバイブをクネクネ動かすと同時に振動を与えている)
(クネクネと動く先端を、むき出しになった琴子の肛門に押し当てると)
(先端の動きが止められバイブの柄から伸びた螺旋状になった所が輪を描くように動き)
(そのまま強く当てると、ローションを塗った先端が琴子の肛門をほじくるように埋まっていき)
(肛門を抜けると琴子の直腸内で動きだし)
(2cmくらいの縄を結ったような螺旋状の部分も続いて肛門へ楽に入っていく)
ど〜んな具合かな?
(アナルバイブを動かしたまま出し入れすると)
(アナルバイブの手応えから琴子の直腸内で先端があちこちに当たり、擦っているように感じた)
もっと太い方が良かったかな?
(アナルバイブがかなり楽々と出し入れできるので、出し入れの速度を上げていき)
(直腸の内側で肛門に引っ掛けるように先端部分を置き)
ここと、途中と、奥の方、どこが一番好きなのかな?
(7、8cmまで入れたとこと、柄を除いた17cmすべて入れたところ)
それとも、満遍なく擦られる方が良いのかな?
(ゆっくりと出し入れすると先端の部分がうねって直腸のあちこちに当たりながら擦っていって)
それとも、入り口に止まっている方が良いかな?
(ラグビーボール状の先端を肛門から覗ける所で止めると)
(うねる動きと振動が琴子の肛門を震わせていた)
-
>>276
は……はい……綺麗になったか
……見てください
(お尻を洗い終えると、恥ずかしい姿を全部晒して従順になったかのようにそう言って)
(自分から上半身を前に倒し、再び尻たぶを開いて肛門を見せ付けると)
はぁ……あぁん!!
(そのまま後ろから、馬とびの馬になったような体勢で新たな道具でお尻を責められる)
(それは長さも太さも本来ならかなり上級者向けなのだろうけど散々お尻を拡げられた状態の今ならあっさりと飲み込むが)
(これまでの単純な縦の動きだけではなく、回転しながらねじ込むような動きに、尻穴がよじられ、伸ばしていた脚ががに股気味に開いて震え)
ううっ!ああっ……!おぉお……っ!!
(回転するバイブを出し入れされ、縦と横の動きにまさにお尻の穴をほじられる刺激に、外だということも一瞬忘れはしたなく喘ぎ)
あぁぁっ……!
(先端部分を肛門に引っ掛けられると敏感な入り口部分が刺激され排泄欲求が煽られるような感覚で)
んんんっ!!
(奥まで数センチ入れられると、入り口の刺激は弱まるけれど、奥のほうまで響いて全体の刺激が増し)
くぅ……うぃいい!!
(根元まで入れられると先端は直腸のカーブまで届き結腸を震わされ、刺激は直腸全体に至り、少し辛そうにしながら)
ああ……ひぁああん!!
(しかしそれだけに抜かれると反動で強い快感を得るように上半身が仰け反り)
ああ……お尻の入り口から……奥まで……
ズボズボされるのが……気持ちいいですぅ……!
-
>>277
最初の方から結構感じてたと思ったけど、かなり感じているようだな?
(琴子の上げる嬌声を聞きながらアナルバイブで責め続け)
どうなんだ?自分がケツの穴で感じる変態だって
お尻の穴を責められるのが大好きなドMだって認めるか?
なるほど、ズボズボされるのが好きか
(肛門で止めていたアナルバイブを大きく動かし、琴子の言う通り入り口から奥まで責め)
(そのまま何度もピストンを続け)
そろそろ、もっと大きいのにしてもいいかな?
(一つの長さが3cmくらいで一番膨らんだ所が4cmくらいの角の丸っこい円錐、あるいは亀頭のようなものの)
(尻に先端を重ねて繋いでいったようなアナルバイブを取り)
(今琴子のお尻に入っているアナルバイブを抜くと代わりに入れていく)
(膨らんだと接合部のくびれたところが琴子の肛門を押し広げながら入っていき)
(6つのそれを琴子の直腸内に収めるとスイッチを入れる)
(アナルバイブは琴子の直腸内で振動し始め、ランダムに強くしたり、弱くしたりと振動を変えていく)
じゃあ、こいつをズボズボしてみようか
(引っ張るとカリ首のように広がった所が琴子の肛門の内側に引っかかり)
(半ば強引に内側から肛門を広げて、中から出てくる)
(幅が狭くなっている所が楽に出てきて、またカリ首状の所に引っかかり)
(琴子の肛門を内側から引っ張り、山のように盛り上げて肛門の口を広げ出てくる)
確か出す時が好きだったよな?
(アナルバイブを押し込み、また引っ掛かりながら引っ張り出していき)
(琴子の肛門の内側に引っかかる形状をしたアナルバイブで責め立てた)
-
>>278
は……はい
琴子は……お尻の穴で感じる……変態……です
ケツの穴を責められるのが大好きな……ドMですぅううっ!!……あぁああ!!おぉおおおっ!!
(とうとう率直に認めながら、がに股の脚をガクガクさせて震え)
(大きく出し入れされる動きに合わせて無様にがっくんがっくんと腰を振り)
はぁああ!!……んん!
(それが完全に引き抜かれたかと思うと別の形状が肛門に触れ)
お……おお……んんっ!!
(4センチはある潰れた円錐状のバイブの先端を入れられ)
んん!……あぁっ……んんっ!!
(アナルプラグのようなものかと思えばそれが次から次へとお尻に入っていき)
(その度に肛門が拡げられ、奥の直腸はジグザグに拡げられていき)
くぅう……ひううう……あぁああうっ!
(最後の一段を入れられる時はすでに一番最初の先端が直腸の奥を押していて抵抗が強く)
(それでも強引に入れられればとうとう先端が結腸口にキスして)
はぁ……はぁ……あぁああんっ!!
(入れられるだけでもかなり刺激の強かったそれが振動を始めれば)
(直腸全体を襲う刺激に電気でも流されたようにガクガクと脚がもはや90度のがに股になりながら震え)
おっ……おぉおっ!!……おぉおおっ!!
(その状態からさらにバイブを抜かれれば)
(肛門が大きく盛り上がって開いてめくれあがってはバイブの段が出るたびに閉じを繰り返し)
(段が抜けるたびに強烈に走る刺激に、腰を上下させるように無様なスクワットをはじめて)
-
>>279
置くまで入れるとなんかにぶつかったような感じがするな?
ここはどうなんだ?気持ちいいのか?
(振動するアナルバイブを左右にひねり、ぶつかったものにグリグリと押し当てる)
みっともないガニ股で腰振って
(激しく出し入れすると、カリ首のような部分が連続して)
(琴子の肛門をめくりあげ強く肛門を刺激する)
なんだなんだ?振るだけじゃなく上下に動かして
そんなにこれが気に入ったか?
(琴子の腰の動きに合わせてアナルバイブを琴子の肛門に突き刺すように入れ)
(ズルズルと引き抜いて肛門をめくりあげてやり)
ははは、女の子が出しちゃいけないような声でよがってら
(琴子の上げる声に興奮が募り激しく肛門を責め立てる)
(琴子の上下の動きに合わせて激しく出し入れを繰り返し)
(アナルバイブは直腸内を擦ると共に振動で震わせて)
俺のチンポとどっちが良いんだ?
(奥まで突き入れた後、急にバイブから手を離し)
(出し入れの無くなったアナルバイブは振動で琴子の肛門と直腸と、結腸の境目を責め続け)
(琴子の手を取り固く反り返ったモノを握らせた)
ほら、琴子のケツの穴は、誰のための、何なんだ?
(握らせた手を根本から先っぽまで扱くように動かせて)
琴子は、俺の何なんだ?
(乱れに乱れている琴子に改めて奴隷としての絶対服従を誓わせようとする)
-
>>280
く……くひぃい……
そ、そこはちょっと痛くて……怖い……です
(結腸部分への刺激はまだなれず思わず身をよじって悶えつつ)
おおっ……だ、だってこれ……強すぎて
か、勝手に……はぉおおおっ!!
(突き上げられると思わず爪先立ちになるほどビクンっと反応し)
(引き抜かれる時はまた腰を落として無様に突き出したお尻を震わせ)
ああっ……はぁあああんっ……ひぁああああっ!!
(振動と出し入れの激しい刺激にじゅぶじゅぶと肛門をまくれ上がらせ、腸液を飛ばしながら喘ぎ)
うぐっ……え……あ……
(奥まで突きいれられれば不意に、チンポとどちらが良いかと聞かれて)
(正直に言えば、今と違って先日お尻を犯されたのは痛くて苦しいのが大半だったけれど)
あ……あ
(でも社交辞令ではなく、最後はやっぱり、またチンポで犯されたいと思って)
(握らされた熱く硬い肉棒がお尻に入るのを想像し)
ち、ちんぽがいいです……
琴子の……け、ケツの穴は……ご主人様のための……に、肉便器です
琴子は……あなたの……性欲処理のための穴ですぅうう!!
あぁああああっ!!
(口にしながら、とうとう興奮と尻穴の刺激だけで野外アクメを決めてしまう)
-
【そろそろ凍結お願い出来ますか?】
【次は一日空けて水曜日の夜十時からお願いしたいのですが】
【そちらの都合はどうですか?】
-
>>282
【はい、お疲れ様です】
【ごめんなさい水曜は用事があるので木曜日の同じ時間はいかがでしょうか?】
-
>>283
【分かりました、それでは木曜日にお願いします】
【今夜もお付き合いありがとうございました】
【おやすみなさい】
-
>>284
【今夜もありがとうございました】
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
-
【スレお借りします】
-
>>281
そうか、アナルバイブよりチンポでケツの穴を犯して欲しいか
(琴子の返答に満足感を得て、ニタニタと笑みを浮かべ)
そう言えば、俺のことをご主人様と呼んだのは初めてだったな
良いだろう、琴子のケツの穴を性欲処理の肉便器につかってやろう
(アナルバイブを引き抜くと、琴子のアナルはアナルバイブの出し入れと振動で)
(すっかりほぐれ、ポッカリと開いた肛門から腸汁を垂らしながらヒクヒクと蠢いて)
物欲しそうにヒクヒクしてやがる
それじゃあ、ご主人様のおチンポをケツの穴でじっくりと味わえ
(ガニ股のためにやや低くなっている琴子の腰を掴み)
(自分もガニ股で腰を落とし、高さを合わせると、亀頭の先を、開いた肛門に当てると)
(吸い付くような湿ったいやらしい音が立つ)
(そのまま腰を突き出すと、ほぐされた肛門にローションや腸汁の滑りが合わさり)
(キツくはあるがかなりあっさりと、今は第二の性器と化しつつある)
(排便の為の穴に亀頭が潜り込んでいく)
使うのは二度目だと言うのに、もうケツマンコになってきてるな
(そのまま根本まで挿入していくと)
(野太いモノに合わせて直腸が広げられていき)
(亀頭や竿にぴったりとくっついて柔らかく滑らかな直腸の粘膜と擦れ合う)
(十分ほぐされた肛門だが、それでもまだ拡張しきってないため)
(キツく感じるが、腸汁とローションの潤滑により、挿入の妨げとは感じず)
(キツめの締め付けがなんとも言えない快感を感じさせていた)
(琴子の尻に腰を打ち付けると、そのまま腰を引いて肛門まで亀頭を引き戻し)
(もう一度腰を打ち付けて直腸奥深くまで蹂躙し)
(琴子の肛門は竿でギチギチに引き伸ばされ、直腸を肉棒でいっぱいに満たし)
(また引き戻し亀頭が直腸と擦れ合い、竿が肛門と擦れ合う)
【よろしくおねがいします】
-
>>287
あ……あぁ……ああ……ひうっ!!
(肉便器宣言しながら、立ったまま尻穴アクメを迎え、アナルバイブを抜かれると、ガニ股でびくびくっと絶頂を続けるけれど)
(本番はこれからで、すっかりできあがったケツマンコがひくひくと蠢き)
おっ……おぉおおお……!!
(そこに肉棒が宛がわれ押し付けられれば)
(本日の再三の責めですっかり解れたそこは柔軟に皺が広がり、太い亀頭を咥えていく)
あくっ……ひぃいいい……
(それでもカリの一番太い部分が通るときは肛門の皺が限界まで伸び切ってミチミチと裂けそうなほどになるが)
はっ……あぁぅううう……!
(しかしそこを抜けると一気にズブブっと直腸の奥まで犯され)
(がに股の姿勢から、まるで全身ごと持ち上げられるかのように、身体が立ち上がり、さらに爪先立ちでプルプル震え)
あぁ……く……うぅう……
(長さも太さも上級者用のアナルグッズを越えたチンポを根元まで入れられ直腸を満たされるとやはりまだ苦しそうに落書きだらけの裸身を震わせ)
おっ……おぉおおお!!
(そこから抜かれていくと腸壁をカリに擦られる刺激に、びくっと上半身を仰け反らせて反応し)
ん……ぎぃいいい……!!
(また奥まで貫かれれば苦しげにぶるぶるっと全身を痙攣させ)
(限界近くまで広げられている尻穴は常に強烈な締め付けで、肛門部分を通過する箇所を刺激して)
【よろしくお願いします】
-
>>288
(肉棒を押し込むと苦しげな声が上がるが、そこには苦痛だけではない響きを感じ取りながら)
(ギチギチに引き伸ばされた括約筋の輪の中を根本まで肉棒を押し込んでいき)
順応力すごいな、さすが身体中にこんないやらしい落書きをされてイッちゃうだけはあるよ
(腰を引いて肉棒を抜いていけば、明らかに感じている声と反応が返ってくる)
もう、苦しいのも感じてきているんじゃないか?
体震わせて、俺のチンポを味わっているみたいだな
(カリ首が肛門に引っかかると、また押し込んでいく)
ケツの穴のシワが伸び切るほどチンポに広げられて
ギチギチに伸ばされた肛門を半ば無理やり押し通られて
直腸もチンポでいっぱいにされて
(直腸のカーブと亀頭が擦れ、半ば真っ直ぐにされ亀頭の先が結腸との門にぶつかり)
(引き抜くと腸汁に塗れた肉棒の竿が肛門から生み出されるように出てきて)
(いっぱいに満たしていた直腸を開放していく)
(カリ首を肛門の内側に引っ掛けて、二度、三度と引っ張り)
(内側から肛門を刺激した後、肉の杭を打ち込むようにまた押し込んで行き)
(ガニ股で中腰よりやや直立に近い格好で腰を打ち付け)
(琴子の身体を半ば宙に浮かせるように、琴子の肛門を犯し)
(直腸を蹂躙し、排泄器官を性欲処理の道具のように使い、快楽を得ていく)
どうだ?ご主人様のおチンポ様は?
ご主人様のおチンポで、ケツの穴をガンガン穿られて気持ちいいか?
-
>>289
あくっ……ひ……
く、苦しい……けど気持ちいい……です
(実際肉体的にはまだ苦痛の方が強いはずだけれど)
(その苦痛も太い肉棒にお尻の穴を犯してもらっているという興奮が快感へと変換し)
お……おぉ……ひぃうう……お、奥はぁ……あああっ!!
(肛門が開きっぱなしになる感覚とともに、一番深くまで入れられれば結腸口まで刺激される感覚に悶え)
はぁ……あぁぁん……おひり……あひぃ……♥
(カリ首が肛門に引っかかるほど引き抜かれれば、そこを卑猥に真っ赤に盛り上がらせながら快感に震えて)
うぎぃいいっ!!……あぁああっ!!
(再び勢いよく打ち付けられれば持ち上がった身体が爪先立ちになり、一瞬そのつま先さえ宙に浮いて)
(全体重が尻穴にかかり、自重でズブブブっと串刺しになって)
はぁっ……かひぃいい!!くひっ……はぉおおお!!
(本来はまだ入れるだけでも負担の大きいはずの太いペニスで容赦なく激しいピストンで肛門を犯され)
(そこは感覚がマヒしかけ、悲鳴を上げているのだけれど)
あぁああっ!き、気持ちいい……です!
ケツの穴ほじくられて……気持ちいいですぅううう!!!
(マゾ心が完全に開花してそう叫びながら愛液と腸液を撒き散らし喘いで)
(常にキツキツだった尻穴がコツを掴んだかのように、入れられる時は柔らかく力が抜けスムーズに)
(抜かれる時は肉棒にまとわり付くようにさらにキツく締め付けて)
-
>>290
ケツ穴アクメでガンギマリってとこか?
さすがマゾペットを自認するだけはあるな
(気持ちいいと返してきた琴子を嘲笑うように言い)
お?感じが違ってきたな
入れやすい感じで、そのくせ抜く時は離さないように締め付けてくる
(容赦なく一気に根本まで突き入れ、肉棒が肛門を勢いよく擦り通って)
(直腸を満たしていきながら直腸の粘膜を擦り、結腸の門にぶつかり)
(腰を引けば追いすがるように直腸の粘膜が絡みついてくるような感覚を覚え)
(ギチギチに伸ばされた括約筋で一際締め付けてくる肛門を通っていき)
(カリ首が引っかかると、また中から肛門を刺激してやり)
それじゃあ、もうちょっとケツの穴を鍛えてやろう
(締め付けてくる肛門からカリ首を露出させるまで引っ張り)
(一旦抜き、ぽっかり広がった肛門を覗いた後、再度挿入し)
ケツの穴をカリ首が出たり入ったりするのはどうかな〜?
(そして、引き抜き、再度挿入を繰り返して肛門をイジメ、嬲った後)
(また容赦ないピストンの肛門性交に戻り、琴子の肛門と直腸から快楽を吸い上げていく)
(左手を腰から離し、琴子の顎を掴み)
ほら、ケツ穴アクメしてるツラ見せてみろよ
(肛門を犯し続けながら、横を向かせ、覆いかぶさるような格好で琴子の顔を覗きこむ)
-
>>291
おおおっ……あぁああっ!……くぅうう!!……んはぁあああっ!!
(激しく突き入れられ、抜かれてを繰り返され)
(擬似的に排泄欲求を高められ、強制的に排泄させられるような苦痛と快感の混ざり合った尻穴を断続的に襲う刺激に悶えつつ)
あぁぁん……あひっ♥
(一度肛門から完全に肉棒が抜けると、太いそれで蹂躙された尻穴は花が咲いたかのようにすっかりめくれ上がりぽっかり広がった様子を見せ)
ひいぐぅううう!!
(一際強い快感に喘いだのも束の間、再び肉棒を突き入れられれば、一度抜けた所をもう一度肛門ごと押し込まれるような刺激はさらなる負担となり)
ひぁああんっ♥……いぎぃいいい!!……はぁああああん♥……うぐぅうううう!!
(苦痛も快感もさらに増した肛虐に小さく窄まっていたはずのその穴はどんどん無残に腫れ上がり、めくれ上がっていって)
あっ……あぁっ……あぁあぁぁあ……
(再びピストンモードに戻られた時は、もう殆ど自力で立てないほど脚がガクガクして)
(もう尻穴の力をいつ抜いていつ締めるかもわからなくなったように、常時ヒクヒク痙攣させて)
あぁ……はぁ……うぅうう……
(顔を無理矢理覗き込まれれば、眼鏡がズレ、涙と涎を垂らした情けない表情で)
あひっ……だめ……また……おひり……はぅうううう!!
(痙攣していた尻穴がまたギュッギュギュ!と断続的に強く締め付けをはじめ、アナルアクメを迎えたのを認める)
-
>>292
ははは、すげえ顔だな
(舌を伸ばし琴子の涙を舐め取り)
本当にケツでイッてやがる、だらしないイキ顔しやがって
(琴子を罵りながら、さらに腰を振り、加速度的に快楽が積み上がっていき)
無様なケツイキ顔晒してまたケツ穴でイクのか
(嘲笑いながら琴子の尻に腰を打ち付け、琴子の肛門を、直腸を犯し)
(亀頭を結腸の門にぶつけては、引き戻して庭の芝生に腸汁を撒き散らしていく)
性奴隷にふさわしい変態っぷりだな!
この露出狂のケツ穴好きめ!
辱められるのが何より好きなドMめ!
(琴子の顎から手を離し、小さな膨らみの頂点を摘むと軽くつねり)
外でケツ穴犯されるのがそんなに気に入ったか?
身体に卑猥な言葉を書き入れられて犯されるのがそんなに気に入ったか
(つねった乳首を二度、三度と引っ張り、琴子の小さく尖ったように膨らんだ胸をさらに尖らせて)
(肛門の締め付けと直腸粘膜と擦れ合う快感に激しくピストンを繰り返し)
(一突き毎に快楽が積み上がって)
そろそろ、イクぞ
琴子のケツの穴の中に精子ぶちまけてやる
(琴子の乳首から左手を離し、もう一度顎を掴んでアクメ顔を見ながら)
(強引に唇を奪い、舌を侵入させて口腔内を蹂躙する)
(ひとしきり口の中で舌を暴れさせ、唾液を流し込んだ後、口を離し)
ほら、イクぞ!!
(肉棒が脈動し、熱い精液を琴子の直腸内にぶちまけ始める)
(肉棒が脈動し、亀頭の先から熱い白濁液が迸り出直腸と結腸の門に吐きかけて)
(肉棒に吸い付くようにピッタリとくっついた直腸の粘膜との間に滲んでいく)
【凍結お願いできますか?】
-
【はい、では今夜はここまでで、お疲れ様です】
【次は何時がよろしいですか?】
-
>>294
【お疲れ様でした】
【木曜日の同じ時間でどうですか?】
-
>>295
【では木曜日の10時でよろしくお願いします】
【ありがとうございました、おやすみなさい】
-
>>296
【今夜もお付き合いありがとうございました】
【おやすみなさい】
【スレお借りしました】
-
【スレお借りします】
>>293
あ……んんっ……あぁあ……
(自分がどんなみっともない顔をしているんだろうと、残った女の子としての理性が少し気にしながらも)
あひっ!!あぁあん!!おほぉおおおっ!!
(尻穴を犯される興奮と快感がそんなものをかき消して、さらにはしたなく喘ぎ)
はぉおっ!!……す、好きですぅ……はずかしめられていじめられるの……はぁあああん♥
(罵りの言葉を浴びせられ「ケツ」という単語が出るたびにさらに興奮を高め、涎と愛液と腸液を撒き散らしながら悶え)
ひゃっ……あぁっ……んんっ!
(殆ど平らな胸にくっついているだけのような小さな乳首を摘まれると)
(敏感に反応してそこの刺激にあわせるように尻穴がぎゅっと締まり)
ああっ!!……ああっ!!……あぁあーーーっ!!!
(乳首を引っ張られながら肛門を貫かれるたびに激しく喘いでびくっびくっと身体を痙攣させ)
おお……ふぅ……んむぅう……
(舌を出しながら喘いでいた口をキスで塞がれると)
(まるで肛門から口まで全部貫かれて支配されているような感覚に目がとろんとなって)
(蹂躙されるまま、ただ自分は唾液と吐息を溢れさせるままのキスをしながら)
おっ……おぉおおおっ!!
(そして直腸内で射精されると)
(肉棒が栓になっている形で精液は結腸口からさらに奥に流れ込み、お尻というよりお腹に出されているような感覚を覚えながら)
(全身をガクガクさせ、肛門をヒクヒク断続的に痙攣させるように締め付けながら、さらに一段上のアナルアクメを迎えた)
【今夜もよろしくお願いします】
-
>>298
胸は小さいくせに、乳首の感度は高いようだな
ちょっと痛いくらいが好きなのか?
ケツの穴がキュッキュと締まって反応しているぞ
(乳首をいじくり、引っ張った反応に気を良くし)
乳首にもローターつけて責めるのも面白そうだな
ケツの穴に出されてイッてるのか?
(琴子の全身の痙攣と肉棒に感じる肛門内の痙攣を感じ取り)
オマンコでイッた時より、激しくイッているようじゃないか?
(結腸との門、直腸壁、そして、肛門の痙攣が)
(まるで肉棒から精液を吸い尽くされるような感覚に感じられ)
(今日二度目の射精だと言うのに)
(オマンコに出した一度目の射精より長く射精しているように感じた)
(脈打ちながら吐き出されていく精液の勢いは次第に弱まっていき)
(結腸の門を越える精液はなくなり、程なく射精も止まった)
男をイカせる為の穴って感じになったな
(少し息を荒くして言いながら、射精を終えた肉棒を抜いていく)
(直腸内にドロリとしたおそらく自分の精液の感触を感じながら肉棒を抜き取り)
(琴子の尻を両手で掴んでお尻の谷間を広げ、ポッカリと開いた肉穴を覗き)
いやらしいケツの穴だ
(赤い花が咲いたようにも見えるアナルを覗いて琴子のお尻をパチンと軽く叩いて両手を離し)
(琴子の前に回って精液と腸液に塗れた肉棒を見せつけ)
さて、射精が終わった始末はどうするんだったかな?
【よろしくおねがいします】
-
>>299
お……おぉ……おおっ!!
(お尻の中に出される感触にビクンビクンとイキながら)
(それに合わせて強く肛門が締まり、さらに精液を搾り取って)
はぁ……あぁんんっ!!
(ずるりとペニスが引き抜かれる瞬間までびくっとアクメの余韻で反応し)
はぁ……あぁああ……
(そのまま崩れ落ちそうになった所をお尻を掴まれ)
あぁ……やぁ……ん
(尻たぶを大きく拡げられ肛門をむき出しにされ覗き込まれ)
(つい今しがたまで不釣合いな太い肉棒で犯されていたそこは当然のごとく閉じ切らず、入り口は真っ赤に捲れ上がった無残ながらも卑猥な状態で)
あ……あぁぁ……
(さらに征服の証のように中出しされた精液が逆流してきて、ぶぽぶぽぶぴゅぶぴゅと恥ずかしく下品な音を立て、泡を噴いて開いた肛門から溢れ)
あん!
(音を立ててお尻が叩かれると、お尻の穴がぎゅっと閉じて、じゅぷっと精液が大量に溢れ)
(追い討ちの恥辱と興奮に震えながら、激しい肛虐と絶頂の疲労にそのまま意識を失いそうになるけれど)
う……うぅ……鬼ぃ……
(容赦なく仕上げに今しがた自分の不浄の孔を犯していたそれをしゃぶって掃除するように命じられ)
(心身が悲鳴をあげながらも、同時に最後のデザートを味わうかのような気分で)
じゅぷ……じゅる……むぅう……
(精液と自分の腸液に塗れたそれを咥え、しゃぶり、掃除していく)
(その間も反対で突き出されたお尻からは、相変わらず開いたり閉じたりしている肛門から精液を垂れ流し続け)
お……おぉ……
(そんな無様な状態でお掃除フェラを終え、ペニスをきれいにして口を離すと)
(とうとう限界を迎え、気絶するようにその場に崩れ落ちるのだった)
【とりあえず今回はこんな所でまた場面転換して別のプレーでいいですかね?】
-
【はい、そうですね、前に言ってたナイトプールでいいのかな?】
【少し打ち合わせしときたいですね】
【その手の人が利用している所、貸し切り、普通の、と三通り浮かびますが】
【出来れば一番目か二番目が良いかと思っています】
-
>>301
【そうですねそろそろ露出系がしたいかなと】
【ほとんど裸のエッチな水着着せられてみたいな】
【貸しきりよりは他の人にも見て貰える感じの方がいいなと思います】
【ナイトプールでもいっそ、普通に海とかでも】
-
>>300
(完全に征服した実感を覚えながら、汚れた自分のモノを口で清めている琴子を見)
お前の身体になんて書いてある?
「人権放棄しました」って書いてあるだろ?
文句を言うくらいなら人権を放棄するようなことを言わなきゃ良かったのに
まあ、放棄していなくても同じことさせただろうけど
ん?どうした
(芝生の上に崩れ落ちる琴子に声をかけ)
(返答がないので、頬を叩いたりしてみるが目覚める様子もなく)
しかたねえな
(琴子を抱き上げて家の中に入っていた)
【蛇足気味の締めで】
-
>>302
【普通の人もいるようなとこでも良いのかな?】
【引いたり、陰口が聞こえたり聞こえなかったり】
【一応、一番目のは他の人もいるけど、口外しない事が前提になってます】
【水着はマイクロビキニか、スリングショットって前に言ってたけど、どっちにします?】
【最初の公園で裸散歩、首輪、アナル尻尾、ケモミミカチューシャで四つん這いも良いかなって思うんだけど】
【必要最小限しか隠さないHな水着で人目に晒すのとどっちが良いんだろうかと】
-
>>304
【そういう趣味の人だけの所でも一般の人もいるような所でもどちらでもアリですね】
【自分はどっちも好きなのでお好きな方で、いっそ途中で着替えさせられて両方とか】
【裸で犬散歩も好きなプレーなので、そっちでも一向に構わないですよ】
【奴隷なのでご主人様におまかせで!】
-
>>305
【それじゃあ、夜の公園で犬の散歩でお願いします】
【足上げてオシッコとか青姦なんかも】
【ブランコやジャングルジム、シーソーなんかの遊具あるとこ、芝生の植えられた広場、植え込みの多い散歩コース】
【そんなイメージの公園です】
【琴子がスカートを捲ったりしていたのは広場の外周の道や散歩コースと考えてました】
-
>>306
【ではお散歩でお願いします】
【おしっこは定番ですね、大きい方もさせられちゃうかはお任せで】
【青姦は最後のご褒美ですかね】
【全裸で遊具で遊ばされたり、広場でとってこいとか犬芸仕込まれるとかもいいですね】
【もちろん画像とか撮られて】
-
>>307
【シーソーにバイブくくりつけてとか、ジャングルジムに拘束したり】
【コース的には遊具のあるとこを最後にしたほうが良さそうな気がしてきたので】
【駐車場→広場→遊具って流れが良いかな】
【これでなんとか始められるかな?】
【書き出しは、説明的になりますがこちらからということで】
【時間の方そろそろなんですが】
【次は土曜日の夜が良いのですが、そちらの都合はどうですか?】
-
>>308
【尻尾バイブだけでも刺激強そうだけどw】
【では次回はそんな流れでよろしくです】
【そうですね、ではまた土曜の10時からになるでしょうか?】
-
>>309
【はい、いつもと同じ時間でお願いします】
【ちょっと眠気が出てきましたので、お先に失礼させてもらいます】
【今夜もお付き合いありがとうございました】
【おやすみなさい】
-
>>310
【はい、今夜もありがとうございました】
【おやすみなさい】
-
【スレ借ります】
-
(夕方頃、琴子を初めて会った公園の駐車場に呼び出し)
(車の助手席側に乗り込んできた琴子に向かって)
今日はちょっと外でやってみようか
ご主人様の言うことには絶対服従が性奴隷の努めだろ?
(車の最後列のシートを倒し空いた荷台に)
(小型ながら照明付きの本格的なDVカメラにバッテリーの他)
(琴子を責め立てる為の大人のおもちゃの詰まったバッグなどが置いてある)
さて、暗くなってきたし、そろそろやろうか
とりあえず、全裸に、首輪、お尻には尻尾、頭には犬耳のカチューシャ付けてお散歩
ちゃ〜んとご褒美も考えてあるから
お前の好きな浣腸もあるぞ
(車から降り、後部のハッチバックを開けると、予備バッテリーと大人のおもちゃの入ったバッグを取り)
(荷台に首輪と犬ミミカチューシャ、しっぽ付きアナルプラグを置き)
(DVカメラのスイッチを入れ、琴子にレンズを向け)
とりあえず、そこで脱いで
首輪とお尻に尻尾の付いたアナルプラグと犬耳のカチュシャを…
ちょっと手がふさがってるから自分でつけてね
(バッグとカメラを琴子に見せて手を貸せないことを示し)
それと挨拶は…「ご主人さまとHなお散歩させてもらいます」って感じでいいかな
【今夜もよろしくおねがいします】
-
>>313
(公園に呼び出され車に乗せられ、どこかに連れて行かれるかと思ったら)
そ、外ってまさか……露出調教する気!
(まさかと言いつつ、予想も期待もしていたのだが)
うう……い、いきなりそれ?
普通は裸にコート着せてとかそういう所から始めない?
(とはいえセルフ露出プレーでもそれに似たようなことはしていたし)
(全裸で公園を歩くなんてことはさすがに怖くてできないが、空想では誰かに裸で犬のように散歩されることはしょっちゅうしていて)
(文字通り夢が叶う瞬間で、興奮を抑えるのに苦労……というか隠せていない)
そ、外で浣腸までする気?
(想像すら超えそうな状況にゾクゾクしながら)
……
(車の中で服を脱ぐが落ち着かない様子で)
(カメラだけではなく、外を意識してしまう)
(家の中と違い他人の目に付く可能性が無きにしも非ずなので当然だが)
(この後正真正銘外に出るのだからここで怖気づいてはいけないと全裸になり)
じ、自分でつけろっていうの、こんなの……
(そっちの手で直接首輪を締めてもらうのが好きで、お尻の穴を差し出して尻尾を入れてもらうのが好きなのに……と思いつつ)
(自分の手ですごく恥ずかしい格好になる惨めさも一興で)
……
(カメラの前で演技か素か……恥ずかしそうに犬耳をつけ、首輪をはめ)
(尻尾はどうつけるか少し考えたけれど)
(ごろんっと仰向けに車のシートに寝転び、赤ちゃんのおむつ交換のようなポーズになって)
ん……ちゅば……ん
(アナルプラグを口でしゃぶって唾液で濡らすと)
んんっ……ああっ!!
(カメラの前で丸見えの肛門の力を抜くと、そこに自分の手でアナルプラグを突っ込み)
(にゅるんっとくびれの部分が入り込むとお尻から尻尾が生えたメス犬の姿になって)
(まさにすべてをさらした犬の服従のポーズのような格好で)
ご、ご主人さまと……えっちな散歩を……させてもらいます
(カメラに向かって恥らいながらも興奮した表情でそう宣言して)
【よろしくお願いします】
-
>>314
そそ、いつも家の庭じゃ刺激がすくないだろ?
(琴子の様子を見ると慌てているところもあるが、どこか期待していたようにも見え)
(浣腸の話が出ると興奮しているような雰囲気を出していた)
そうだな、途中までは人目に付き易すそうだし裸コートでいいか
(琴子の言っていた事をとりあえず受け入れた)
(駐車場に停めた車の後部で、開け放たれたハッチバックから)
(服を脱いで行く琴子を撮影していく)
(照明に照らされて琴子の裸体が一際白く見え)
(首輪を着け、犬耳のカチューシャを付けた後)
(尻尾のプラグ部分を舐めている所をアップで撮り)
(アナルプラグを自分で肛門に押し当て、押し当てられたプラグに肛門が押し広げられ)
(肛門に埋まっていく様子を写し撮った)
いい感じに撮れたぞ
(挨拶する姿を撮った後、一旦カメラを停め)
ああ、そうだ、こういう時って身体に落書きがつきものだよね
(琴子の体にまた油性マジックで卑猥な落書きを書き込んでいく)
(今回は露出調教中と胸の間からヘソの辺りまでにかけて大きく書き)
(その右脇にJK性奴隷、左脇にドMなどと書き込んで)
(ご主人様専用生オナホと下腹部に書き、後ろを向かせてお尻に浣腸大好きと書き込み)
(それから色々と卑猥な言葉や絵、マークを書き込んでいき)
それじゃあ、行こうか
(ハッチバックを閉めると、琴子にコートを着せ)
(駐車場から広場に向かう植え込みの多い通路移動していき)
植え込みで隠れるからもういいだろ
(コートを脱がせると、証明を点け停めていた録画を再開し首輪のリードを握り)
ほら、四つん這いで広場まで行くんだ
(照明に照らし出された琴子の卑猥な落書きが書き込まれた裸体をDVカメラに収めていく)
-
>>315
犬なんだから落書きはいいんじゃないの……
(落書きされるのも嫌いじゃないけど、この前落とすのを大変だったことを思い出し少し不服そうにするが)
(今回も懲りずに油性マジックを取り出す相手に、もう自分という犬の、ダルメシアンみたいな模様だと思うことにする)
んん……
(服従のポーズのまま落書きを施され、マジックが身体をなぞるくすぐったさと辱めの言葉を描かれる興奮に震え)
(そのポーズをそのまま裏返したような格好でうつ伏せになると、お尻をはじめとした背面にも落書きをされて)
お……おぉお……
(全裸なんてかわいいものに思える、首輪アナル尻尾全身落書き状態にされ)
(すでに人間を捨ててるような状態なのに、こんな格好で外に出てしまったらどうなってしまうんだろうと思う)
はぁ……はぁ……
(コートを着せられ、流石にいきなりこの状態で外に出ろと言われても無理だったなと、ワンクッション置いてもらった事に内心感謝しつつ)
(しかしすぐにコートを剥ぎ取られてしまうと)
ひっ!!
(思わず、言われるまでもなく、身体を隠すようにその場にしゃがみこみ)
あ、あぁああ……
(とうとう外で、全裸より数段恥ずかしい格好になってしまったとガクガク震えながら)
こ、こんなの……やばぃいい……
(膝をつかない四つんばいで、首輪をリードにつながれ握られた状態で歩かされる)
(夢にまで見た状況とはいえ、流石に不安や恐怖が勝り、喜んだり楽しんだりする余裕はないが)
(身体のほうは心より一足早く……尻尾の下で丸出しのおまんこを濡らしている)
-
>>316
(琴子がしゃがみこみ、体を震わせている)
(一瞬、叱責の声を浴びせようかと思ったが)
(挙げた声には恐怖に紛れてどこか陶酔したような響きを感じ)
(膝を上げた四つん這いと言うこちらが考えていたものより)
(より局部が丸見えになる格好であるき出した)
おいおい、もう濡らしているのか
(ワレメから滲み出る愛液が照明を反射させ、その存在を明らかにし)
やっぱ、ヘンタイだな?琴子は
(嘲るように言い、琴子のワレメをアップで撮り)
(手を伸ばし、ワレメを開いて愛液が滲み出てきてテラテラと光っているピンク色の膣口を撮り)
(そのまま軽くいじり、指に絡みついた愛液を、指の間に糸を引かせてカメラに収め)
全くしょうがないメス犬だな
こっちが寂しくて涙流してる
(バッグからやや細いバイブを取り出すと)
これで寂しくないだろ?
(琴子のオマンコにバイブを埋め込み、スイッチを入れる)
(鈍い唸りと共に膣内に埋め込んだバイブがうねうねと動きだす)
自分でノーパン散歩してた広場はもうすぐそこだ
(お尻から尻尾、ワレメにはバイブを生やした琴子の下半身を中心に写し)
ほら、広場を一周しようか
-
>>317
え……ええ!?
(正直今の自分は流石にこんなのやばいんじゃないかという気持ちと)
(誰かに見つかったらという恐怖の方が強くて興奮してないつもりだったのに)
(それでもおまんこがすでに濡れていると指摘され、自分は自分が自覚する以上に変態なのかと思いつつ)
あ……や……あぁん
(ワレメを指で開かれ、外で丸出しのおまんこが、さらに中の具まで外気にさらされ)
(とろり……と糸が引いて垂れる様子まで撮影され)
はぁ……んん……!
(そこにバイブを突っ込まれると、人気のない公園にその振動音が響き)
(おまんこへの刺激に尻尾を生やした尻穴がきゅっきゅっと反応してしまい、尻尾が本物のようにヒクヒク動くとともに、両穴が同時に刺激され)
あ……んん……ん……
(その状態で歩かされると、最初はしていることのとんでもなさに頭が白くなっていたのが)
(少し冷静になることで、むしろよりはっきりと今の自分の状況)
(全裸に落書きまみれで、首輪にアナル尻尾というあまりに酷すぎる姿で)
(誰かに見られるかもしれない野外で犬のように散歩されているのだということを自覚し)
あぁ……こ、こんなの……こんなのぉ……
(あらためて、羞恥、屈辱、不安に震えながらも)
(心が身体に追いつくように、その状況にはっきりと興奮し、バイブを咥えたおまんこをさらに濡らし、涎を垂らして)
はっ……はっ……はっ……
(本当の犬のように呼吸を荒くしながら)
(高く上げたお尻を尻尾を揺らすように振りながら四つんばいで歩いていく)
-
>>318
(膝をつかない四つん這いで尻を高く上げ局部を晒している姿を)
(カメラの照明が照らし出し、人目があれば遠目からでもよく見えることだろう)
ははは、今度は嬉し泣きか
(さらに溢れてきた愛液を見て、バイブの柄を上下に揺らし)
(次いで誘うように揺れる尻尾もつかみ左右に揺するように動かしてやる)
どんな気分だ?
惨めか?不安か?怖いか?どれも違うな
お前、思いっきり興奮して感じているだろ?
オマンコだけじゃなく、息遣いからも興奮しているのが丸わかりだぞ
(芝生の植えられた広場の脇、土がむき出しになった道を)
(四つん這いで歩く琴子のリードを握り、その姿を撮影し)
露出調教って言うより、琴子を喜ばせているだけみたいな気もするけど
(低い唸りを上げ振動しながら動くバイブの刺さったワレメから滴り落ちる愛液を見ながら言い)
(楕円状の広場の周りを半周した所で足を止める)
(広場は街灯のおかげで薄暗くはあるが夜目が効かない程でもなく)
(ある程度の大きさのものなら照明に照らし出されなくても見当は付きそうに思えた)
ああ、そうだ、犬の散歩なら、「取ってこい」が定番だよな
ん〜、丁度いいのは、これかな
(かなりの大きさ、自分のモノより遥かに大きく)
(長さ40cmを越え太さもカリのところで10cm、幹のところも8cm弱)
(ご丁寧に玉袋まで象っているディルドをバッグから取り出し)
それじゃあ、取って来〜い
(長大なディルドを広場に向かって投げ込むと)
(十数メートル先に落ち、何度か転がって止まった)
(それにカメラを向け照らし出した後、琴子を映し、顎で行く様に指図した)
【そろそろ凍結お願いします】
-
【了解です、次はいつがよろしいでしょうか?】
-
>>320
【次は火曜日か水曜日の夜十時からが都合が良いのですが】
【そちらの都合はどうですか?】
-
【それでは火曜日の10時にまたお会いしましょう】
【今夜もありがとうございました】
【おやすみなさい】
-
【はい、それでは火曜日に】
【今夜もお付き合いありがとうございました】
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
-
【スレお借りします】
-
【スレお借りします】
>>319
はっ……はっ……は……あぁぁ……
(四足で一歩歩き、地面を素手素足で触れるたびに、自分の今の状況の実感がますます沸いてくる)
(野外で全裸で犬のように四つんばいで……実際に犬のように首輪を引かれ、お尻の穴に尻尾まで生やして)
(望んでいた空想が実現して……それがリアリティを持って自分を包んでいく)
お……おぉぉ……
(ヤバイ、これヤバイ、想像してた以上に惨めで屈辱的で、人間のすることじゃない、こんなの人間じゃない)
(自分の夢見た状況を実際にやると空想だけでは叶わなかった圧倒的な被虐感にマゾ心が煽られ)
(しかも、むき出しのおまんこはバイブで刺激され、全身に落書きまでされて、空想でもそこまでしてないというおまけつき状況で)
あ……ぁ
はっは……
はっは……!!
(さらにそんな無様すぎる姿をカメラの証明に照らされ……撮影されていることも意識し)
(こんな姿が記録に残るなんてまさに人権を奪われたも同然だなんて思いながら、四つんばいで歩く下半身ががに股に開いてさらに恥ずかしい格好になり)
(むき出しのおまんこはすっかりドロドロと涎を垂らしていて)
あっ!!あぁあああん!!
おっ!!!おぉおおおおおっ!!
(そんな状態でおまんこのバイブを出し入れされれば、そのピストン幅以上に腰をはしたなく前後にガクガク振って)
(尻尾を捕まれ揺らされれば、そのふり幅以上にお尻をあさましく左右にふりふりと振って)
はぁ……はぁ……はっ……はっ……はっ
(犬のように口を大きく開けて舌を出しっぱなしして歩き)
(いつしか口からは涎が出て、垂れ流されるままになって)
(もっとも下の口はとっくに涎が垂れっぱなしで歩いてきた地面を濡らし)
(カメラにも取られていることを意識していやらしくお尻を振って尻尾を揺らすと、愛液の糸まで揺れて)
……わ……ぉ
(とってこい用のおもちゃとして用意されたのはあまりに巨大なディルド)
(自分の手の肘から先の長さと太さよりも巨大なそれを見せられゾクゾクっとする)
(さすがにそんなもの自分のおまんこにもお尻の穴にも入るわけない……こんなの誰が使うんだよ、と思うが)
(いずれ使われてしまうんだろうか……という不安と期待を抱き)
……っ!!
(とってこいと言われると、迷うことなく尻尾を揺らして四つんばいで広場に走るが)
……
(10メートルほど進むと、急に不安が増して脚が遅くなる)
う……うぅ……
(彼に首輪をひかれ、リードに繋がれていたのは、屈辱と同時に安心だったのだと気づく)
(物凄く恥ずかしい格好をしていても彼の足元にいたからどこか落ち着けたのだと)
(10メートル離れただけで凄く心細く、知らない誰かに見られたらどうしようという思いに包まれて)
(その思いは1メートルごとにさらに強くなって、早くディルドを拾って持って帰ろうと考えつつも、不安に脚は鈍り)
(四つんばいの尻尾を生やした落書きをされた裸のお尻が不安に震える様子は、ある意味さっきのはしたなく尻尾を揺らしていた時より惨めに見えて)
……んん!
(ようやくディルドにたどり着き、土下座するように地面に顔をつけて咥えようとするけれど)
(ディルドが太すぎて、口で咥えて持ち上げることが出来ない)
はむ……はむっ!!
(彼が意図したことか否かわからないけれど、何度やっても無理で)
……
(泣きそうな顔で振り返って四つんばいで見ながら)
-
>>325
おお、腰振って喜んでら、まるでメス犬みたいに
(カメラのレンズを尻尾が生えた琴子のお尻に向け)
(バイブの刺さった股間にズームさせると)
(挿入したバイブを伝って、糸を引き滴り落ちていく愛液が)
(照明の光に反射しながら地面に落ちていく)
ほら、どんな面晒してんのか見せてみろ
(前に回って快楽と倒錯的な悦楽に溺れている琴子のだらしない表情を撮った)
(ファインダーの上部で揺れる物が見切れ、わずかにカメラを上げると)
(琴子の腰の振りに合わせて揺れているアナル尻尾だった)
ケツの穴には尻尾付きアナルプラグを、オマンコにはバイブを咥えこんで
下だけじゃなく上の口までヨダレ垂らしてら
(四つん這いで走り出した琴子がディルドを取りに行く姿をカメラで追うと)
(カメラの上部についた照明がその姿を照らし出し、克明に映し出していた)
ん?どうした?
(数m手前で急に速度は落ちたもののディルドに辿り着いた琴子が何やらまごまごとしていて)
(撮影しながら近づいていった所、どうやら太すぎて咥えられないようで)
(ディルドを咥えては何度も取り零す姿)
(やがて振り返り泣きそうな顔をしていたをカメラのモニター越しに見て笑い)
ああ、そうか、太すぎたか
それは仕方ないな
(笑いながら地面のディルドを拾い上げ、赦そうとした次の瞬間)
とは言え、失敗は失敗だ、それなりの罰を与えとかないとな
(琴子の尻尾を掴み、ゆっくりとアナルプラグ部分を抜いていく)
(カメラの照明の中、アナルプラグのくびれた部分に)
(琴子の肛門が内側から広げられていく様子がモニターに写し出されていき)
(一番太い部分が肛門を引き伸ばしながら出てくると、後は押し出されるようにズルンと抜け)
それじゃあ、罰だ
(バッグから60ccのイチジク浣腸を二個取り出し)
(1つ目を琴子のお尻の穴に挿し、膨らんだ所を握り)
(薬液を琴子の直腸内に流し込み、2つ目も同様にして)
(50%のグリセリン水溶液からなる薬液120ccを琴子の直腸に流し込み)
(しっぽ付きアナルプラグを琴子のお尻に戻して、栓をした)
それじゃあ、散歩の続きと行こうか
(地面に落ちていたリードを握り直すと)
水道もあるし、あっちの遊具のあるとこ行こうか
(遊具のある方向を向き、リードを引っ張り、琴子に先に行くよう促した)
【今夜もよろしくおねがいします】
-
>>326
は……はっ……はぁ
(顔を上げて、口を大きく開けて舌を出し、涎を垂らしながら)
(涙と鼻水まで垂らしそうなだらしない顔をカメラに向けて)
(ああ、こんな顔まで撮られて自分本当に最低だと思いながらも)
わん……!……わんっ!!
(もう開き直ったとばかりに、本物の犬のように鳴いて)
(さらにブンブンとお尻を振って、尻尾を揺らす)
……
(しかし彼の元から離れると急に不安になり)
(早く戻ろうと必死に何度も惨めに地面に顔を這わせてディルドを咥えようとするが無理で)
(犬が抱えて戻るなんて許されないだろ)
(かと言って「穴」にいれるのは流石にどちらも無理で)
(自分の股間に宛がって、大きなちんちんを生やしたみたいな格好で戻れば許されるかも、なんて考えていると)
あ……
(いつのまにか自分の近くに来てくれていて、思わず足元に本当に飼い主にじゃれつく犬のように身体をこすりつけ)
ひゃ……んんんっ!!
(罰だと言われ尻尾を抜かれ、お尻を高く突き出した格好で震え)
(肛門からプラグが抜け、尻穴が開き閉じていく様子が撮影され)
あぁぁ……こ、こんな所で……浣腸なんてぇ
(野外でさらに浣腸までされるという被虐と不安に震えながらも)
(罰を素直に受け入れるとばかりにお尻は突き出したままで)
ひゃうっ……あぁん!!
(大きい浣腸を2つ入れられ、冷たい感触にぶるっと身体を震わせ、お尻に鳥肌を立て)
あっ……くぅううう……!!
(その上でまたプラグで栓をされてしまい悶え)
はぁ……あぁ……あぁ……んんんっ
(こんな格好で外にいるだけで大事なのに、浣腸までされてうんちまでしたくさせられるなんて)
(想像すらはるか超えた仕打ちに、股間から新たな愛液を垂らしながらも)
ん……んんっ!!
(少なくない浣腸が早くも効いてきて)
(今までと違い、単なる興奮ではなく、便意に耐えるようにお尻を振りながら歩く)
-
>>327
くくく、犬になりきるか
(犬の鳴き真似で答えた琴子を笑い)
犬の真似はもういいのかな?
こんな所でと言っている割には、言われなくても入れ易いように尻を高く上げてるじゃねえか?
本当は咥えられなかったんじゃなくて、浣腸してほしくて
わざと咥えなかったんだろ?
(物理的に無理だったことを無視して言い)
誰かに見られるかもしれない公園の広場で、浣腸して欲しいなんて、琴子はとんだヘンタイだな
ああ、そう言えば家が近いんだったな?
家族や友達、知り合いにイヌミミ着けて、ケツの穴に尻尾生やした
体に調教中なんて書かれた姿を見られたりしてないと良いんだけどな?
ちょっと、辛そうだな?
(遊具のある所に向かう途中琴子の上げた声に苦痛が入り混じっているのを聞き取り)
もっとも、オマンコはいやらしい汁を垂れ流しっぱなしだけど
グリセリン浣腸液にも大分慣れてきたってことかな?
それとも、バイブのせいとでも言うのかな?
便意の苦痛より、バイブにオマンコかき回される快感の方が強いってことか?
どっちにしろ、琴子がいやらしいヘンタイドMって事には変わりないな
(琴子を詰りながら、遊具の水道に近づいていき)
ほ〜ら、水道に着いたぞ
(モニターに写る経過時間から浣腸を施して5分と経っていない事がわかり)
(十分程度はこのままにしておきたいと思い)
ここまで辿り着いたご褒美をあげようか
(上に水飲みの蛇口と下に普通の蛇口の付いた水道にもたれかかり)
(ズボンのファスナーを開け、だらりと垂れ下がった肉棒を取り出すと)
ほ〜ら、ご褒美にご主人様のチンポをしゃぶっていいぞ
(リードを引っ張り琴子を引き寄せる)
-
>>328
あぁ……そうです
琴子は浣腸大好きなので……
お外でも浣腸して欲しくて……咥えませんでしたぁ……
(反論どころか、自分からそう口にすると)
(浣腸してくださいとばかりに自分で尻たぶを開いてより肛門を晒し)
はぁ……あぁん……んんんっ!!
(浣腸されて便意を催すと、お尻に力を入れプラグをきゅっと引き締め)
(ただでさえ恥ずかしい格好に加えて、うんちを我慢しているというさらに惨めで屈辱的な状況が与えられ、その様子を撮影され)
ああ……お腹いたい……
うんち……でちゃうぅ……
(苦しいのにますます興奮して、股間のバイブの刺激も相まって、ひくひくと動くアナル尻尾の下でおまんこはますます濡れて)
はぁ……はぁ……あぁうぅ……んん
(水道につく頃にはさらに便意と腹痛は強くなっていて)
(裸では肌寒いくらいなのに、汗を全身にうっすらかいて苦しげにしつつも)
あ……ああ……♪
(それでもチンポを見せられると、餌を見せられた犬のように)
(リードに引き寄せられながら、股間に顔を埋め)
ぺろぺろ……ちゅぷちゅぷ……はむ……じゅるじゅる
(夜の静かな公園にいやらしい音を立てて、肉棒を舐め、しゃぶりはじめる)
(自分だけ全裸にされて男のモノをしゃぶらされるという屈辱的状況は以前からよく想像して、今もさせられるのは嫌いじゃないけれど)
(今は野外で犬の姿で浣腸までされているのだからまさに恥辱の役満状態で)
(どんどんお腹は限界に近づいていくが、興奮に奉仕の熱はさらにこもっていく
-
>>329
(上から自分のモノを咥える琴子の顔を撮ると)
(胸からお腹に書き入れた文字が読み取れない形で映り込んだりし)
ははは、嬉しそうにしゃぶりついて、俺のチンポは美味いか?
(琴子にしゃぶらせる度に繰り返した問いを投げかけ)
(舌と唇、そして、吸い付く刺激に次第にモノが固くなって角度が上がってくる)
すっかりしゃぶるのが上手くなって
(口の中の暖かさとヌルヌルした舌の感触が柔らかくなったり固くなったり)
(唇で扱かれる感触、柔らかな頬の裏側の感触、口蓋の硬いところでも擦られ)
人気のない夜とは言え誰に見られるかわからない公園で
全裸の上に体にはいやらしい言葉やマークを書き入れられ
ケツに尻尾生やして、バイブをオマンコに咥えこまされた姿で
良く熱心にチンポをしゃぶれるな
(琴子の口舌奉仕に亀頭の先からヌルヌルしたカウパーが滲み出てくる)
(右手に持ったカメラに琴子の頬がへこんで)
(唇を尖らすと言うより伸びてヒョットコのようになるまで吸い付いている顔が写り)
(このまま出るまで続けさせるか、先に琴子にひり出させてからにするか迷う)
先にウンコひり出させようかと思ったが
大分上手くなったしこのままでいいか
(琴子の著しい成長を見せる口唇の技と熱心さに負けそのまま続けさせることにした)
(琴子にフェラを続けさせていくうちに次第に射精の欲求が高まってきて)
そろそろイクぞ?顔と口の中どっちがいい
-
【そろそろ凍結お願いできますか?】
-
【それではここで凍結でお願いします】
【次の予定はいかがでしょうか?】
-
>>332
【お疲れ様です】
【次は金曜日の夜十時からが都合が良いのですが、そちらの都合はどうですか?】
-
>>333
【では次回は金曜日の同じ時間で】
【こんやもありがとうございましたー】
【おやすみなさい】
-
>>334
【今夜もお付き合いありがとうございました】
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
-
【スレお借りします】
-
>>330
ん……じゅぷ……じゅぷ……
(犬のちんちんのポーズで肉棒をしゃぶり奉仕を続けるが)
んん……じゅむぅ……じゅるる……
(チンポが硬くなり角度が上がると、それに合わせて中腰で立ち上がり、お尻を後ろに突き出すポーズになって)
(飛び出した尻尾がヒクヒク動き、便意に耐えていることを教えて)
んむぅ……じゅる……んんん……
(自分でもわかっているけれど、改めて今の恥ずかしい状態を聞かされ、肉棒にしゃぶりついたみっともない顔をさらに興奮に紅潮させつつ)
(それだけじゃなくて浣腸までされてうんちも我慢させられてるよ……と心の中でつけたしつつ)
ん……んんっ!じゅるじゅる……
(便意がかなり限界近くなって、表情が苦悶に歪みながら懸命にフェラを続けると、なんとか相手が先に限界を迎えてくれて)
(……こんな状態だからこれ以上卑猥な状態になるのは避けるか、いっそとことんそうなろうか少し考えた挙句)
んっ……じゅむじゅむ……ぷはっ!!
(ペニスが膨らみ、まさに射精しそうという瞬間を見計らって口を離し)
(代わりに手で竿の根元を掴み、しごいて最後の刺激を与えるとともに、自分から自分の顔を狙うようにして)
【では今夜もよろしくお願いします】
-
>>337
(射精の瞬間、琴子が口を離し、自ら精液を顔に浴びる)
(肉棒を琴子の手が扱き、肉棒は脈打ちながら、ドロッとした精液を)
(琴子の顔、鼻柱、左右の頬、額、メガネに撒き散らせて行き)
口も開けてろ
(琴子の下顎を掴んで口を開かせると、外から口の中目掛けるが少し逸れて)
(鼻の下に飛び、少し角度を修正し、ニ、三度口の中に精液を飛び込ませた)
(顔にかかったドロリとした白濁液は、額や頬、鼻柱、メガネから垂れてきて)
(メガネにかかったものはフレームのないレンズから滴り落ちていき)
(額にかかったものは眉で止まり)
(鼻柱にかかったものは左右に分かれてゆっくりと口の端にまで垂れていき)
(鼻の下にかかったものは唇に垂れていった)
自分から顔に浴びに行くとはね
(琴子の鼻の下から唇に垂れていった精液を指で唇に塗っていき)
(口の端に垂れたものと合流させて、下唇にも塗り、精液の口紅を施してやる)
(精液を塗られた琴子の唇が照明に照らされて一層淫靡に映った)
それじゃあ、そろそろ、お前の方も出したいだろうし
(琴子の後ろに回り、琴子のお尻を映し、尻尾を掴むと抜けない程度に引っ張り)
(根元の部分を掴み直すと引き抜いて、琴子の排便する所を撮影する)
【今夜もよろしくおねがいします】
-
>>338
んんっ!!む……んんん!!
(覚悟していた通り、大量の精液を顔中に浴びせられ)
(口も空けさせられ、顔射でもしっかり精液の味を味わうことになると思ったとき)
うぶっ……んむうっ!!
(鼻の下に飛んだ精液をじゅるっと鼻で吸ってしまい、先にその臭いを大いに味わって)
う……むぅう……
(たっぷりと顔に浴び、塗りこまれ、眼にもメガネにも精液がかかり、前が見えない状態で)
(さらに卑猥な状態にされた恥辱にぶるぶる震えると同時に)
あぁ……も、もう我慢できない
うんち出させて……ください
(背後に彼の気配を感じると、再び膝をつかない四つんばいの姿勢になって)
あひいっ!!
(尻尾を引っ張られると、さらにお尻を高く突き出し)
あぁんんんっ!!
(ズポッとプラグが抜かれると、一瞬だけ理性が戻り)
(こんな外でうんち漏らしちゃうの!?と訴えるけれど)
あ……あぁあああっ!!
(しかし肉体的にもう我慢できず、そのまま真後ろに噴出すように)
(ブリュブリュっと浣腸に分解されたうんちを脱糞して)
お……おぉおおおっ!!!
(野外で排泄する快感と屈辱に四つんばいの手足をガクガクさせ)
んっ……んんんんーーーー!!
(さらに大きく脚を開いた姿勢で肛門を広げながら、さらに激しくいきんで)
(股間からシャーっとおしっこも漏らしながら恥ずかしい野外排泄姿を晒し、撮影される)
-
>>339
ずいぶん気持ち良さそうにウンコしてるな?こんな所だって言うのに
(噴出するように出ていく便を撮りながら言い)
庭とは言え外でするのに慣れて完全に目覚めちまったか?
(琴子の前にまわり、精液だらけにしていきむ顔を撮影し)
(斜め横、下からのアングルで股の間から落ちていく便を撮っていると)
お前いっつもウンコの最中にションベン漏らすよな
(放物線を描いて地面を叩く尿が映る)
両方するのが癖になったか?
ションベンの方は犬みたいに足上げてさせようと思ってたんだけどなあ
そろそろ終わりか?薬液濯ぎの浣腸するだろ?
(バッグから1リットルの浣腸器を取り出し、カテーテルを着け)
ほら、大きいだろ?こいつで薬液洗い流そうな?
(水道のの蛇口をひねり、水を吸い上げていく)
(水を吸い上げ終わると、少し膨らんで尖っているカテーテルの先を)
(琴子のお尻に挿入し、先が直腸に入ると、ピストンを押し)
(水を琴子の直腸内に注ぎ込んでいく)
(ピストンがシリンダー内の水を全て琴子の直腸内に押し込み終えるとすぐに抜き)
ほら、出していいぞ
ついでに残ってる糞も出しちまいな
-
>>340
ああ……あぁぁぁ……
(とうとう私有地の庭ですらない、正真正銘の外でまでうんちをしてしまったという)
(自身の人として最低な行為に震えつつ)
んっ
……んんんんん……!!
(グリセリンの呼び起こす腹痛に苦しみ、野外で四つんばいでぷるぷる震えながら脱糞は止まらず)
(ムリムリと肛門を押し広げて太くて長いうんちが尻尾のように伸びていく所まで撮影されて)
うう……ご、ごめんなさい……
(自分もせっかくの犬散歩だからそうしておしっこしたいのはやまやまだったけれど)
(お腹の痛みに負けて思いっきり息めばおしっこも漏らしてしまうのは避けられず)
うん……浣腸……して
(辛い腹痛と残便感に、お尻を振りながら濯ぎの浣腸をおねだりして)
あ……あぁぁぁぁ……
(大きな浣腸で冷たい水を肛門に注入されぶるっと身震いし)
うっ……うぅうううう!!
(1リットルが注入されるとただの水でも単純にその量に苦しそうにしながらも)
あっ……あぁああーーーーー!!
(これはすぐに出すのが許可され、水鉄砲のようにお尻の穴から勢いよく水を飛ばし)
(屋内でも十分恥ずかしくて変態的な行為なのにここが外だと思うとますます興奮し)
んっ!!んんん!!
ああっ!!あぁああーーーー♥
(同時に外ならば遠慮はいらないとばかりになるべく遠くまで飛ぶようにお尻を斜め上に突き出して思いっきり水を噴水のように飛ばし)
(お尻を八の字を描く様に動かして糞便交じり水を撒き散らしていく)
-
>>341
派手にぶちまけるなあ
(濁った水が琴子のお尻から勢いよく飛んでいき、その姿をカメラに収め)
お〜お〜、派手にぶち撒けるだけじゃなく、腰も振っちゃって
明日遊びに来た子どもたちがなんか臭くね?とか言うんだろうな
(地面に残った琴子の糞便の跡を見ながら、ケラケラ笑い)
それとも清掃員がウンコ見つけて文句言いながら後始末すんのかな?
さって、お腹の中もきれいになったことだし、公園の遊具でも使って遊ぶか
何が良いかな?
(リードを引っ張って琴子を水道から離し、辺りを見回し)
(ブランコ、ジャングルジム、シーソーと順番に歩いていき)
こいつを使おう
(シーソーまで来ると、そこで止まり)
(バッグから15cm程度のディルドを二本取り出し、シーソーにガムテで括り付けると)
(反対側に足を乗せ、体重をかけてバイブのついた側を上げたり下げたりし)
ほら、もう四つん這いは良いぞ
(カメラを構え直し、琴子に向け)
その代り、そいつに跨がれ、ちゃんとオマンコとケツの穴に入るようにな
-
>>342
うう……ぺ、ペットのうんちはちゃんともって帰らないと……
(自分で自分をペットと認めつつ)
(しかしこんなに撒き散らしたら持ち帰るのは不可能だろう)
(誰のモノかはわからないとはいえ、見知らぬ不特定多数の人に自分のうんちが見られちゃうんだと思いつつ)
はぁ……んん……
(尻尾はなくなっても再び四つんばいでリードを引かれて歩き)
(シーソーには平均的なペニスよりやや大きめといった程度のディルドが二本立てられ)
(もうそうなればどうするつもりなのかは容易に察して)
はい……ん……
(シーソーに跨ると、がに股で腰を落として、膣穴と尻穴にディルドを狙いを定め)
(少し太目だけれどすでにおまんこはびしょ濡れで)
(肛門もすでに浣腸と排泄で準備はできた状態のため)
はぁ……んん……うぅうん!
(比較的容易にディルドを二本咥え)
(シーソーに腰掛け根元まで咥えてしまうが)
(シーソーを使う時点で……それで終わりでないことも明白で)
ね、ねぇ……最初は優しく……してね?
(流石に少し怖くなって顔を引きつらせつつ、ぎゅっとシーソーの持ち手を握り)
(同時に二穴もディルドを締め付ける)
-
【すみません、眠気が出てきたので凍結お願いできますか?】
【次は日曜日が都合が良いのですがそちらのご都合はどうですか?】
-
【了解です、日曜の夜10時でしょうか?】
-
>>345
【はい、夜十時からおねがいします】
-
【ではまた日曜の10時にお願いします】
【今夜もありがとうございました。おやすみなさい】
-
>>347
【今夜もお付き合いありがとうございました】
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
-
【スレお借りします】
-
>>343
(指示を出した後、バッグを地面に置き)
(琴子が二本のディルドを下の口で飲み込んでいく様子をカメラに収めていく)
(生憎と後ろの方は見えないが、前の方は丸見えで)
(根本まで飲み込むのにそれほど苦労しているようにも見えなかった)
優しくねえ?いやらしくの方が良いんじゃない?
(琴子のやや引きつり気味な顔を撮りながら言い)
(持ち手の下からディルドを咥え込みパックリと割れたワレメが見え)
(ズームさせれば、クリトリスや膣口から愛液が溢れている様子も映っていた)
こんな事されてオマンコびしょ濡れにさせている琴子なら、喜んでくれそうだな
(上がっているシーソーの端に片足を乗せて、ゆっくりと体重をかけていく)
(細身で軽い女の子とは言え人一人の体重、持ち上がるまで行かないが、段々と)
(膣穴と尻穴に根本まで咥えこまさせた二本のディルドがさらに食い込んで行き)
(次第に琴子の膝が伸びて行くが、おそらく苦痛から逃れるためにいくらかは)
(自分で膝を伸ばし腰を浮かせているのだろうと推察したが)
(最初の内はいいかと、とりあえず、そのままシーソーを上げていき)
(コトンと軽い感触がシーソーから伝わり地面に接触した事を教えた)
一番上まで行っても足着くし、これくらいなら余裕だよな?
(ゆっくりとかけていた体重を抜いていき、琴子の乗った方を下げ)
(何回か繰り返した後、またゆっくりと体重をかけて行くが)
(半ばまで持ち上がった所で、軸足を宙に浮かせ全体重をかけ)
(シーソーを跳ね上げ琴子を不意打ちした)
【今夜もよろしくおねがいします】
-
>>350
ん……んんっ
(シーソーに腰掛ければ必然的に脚を開いてバイブをくわえ込んだ股間が良く見える格好になり)
は……あ……んん
で、でもちょっと……怖い……
(平均的な勃起したペニスより若干大きい、少女が二穴同時に咥えるにはそれだけで割りとハードと言えるディルドを身体に収めながら期待と不安に震えて)
あ……あぁんん!!
(反対側に体重がかけられ身体が持ち上げられていくと)
(当然二穴にささったディルドに突き上げられるような刺激を感じ)
(ディルドの先端が支給口と結腸カーブにそれぞれ食い込んで)
あ……あぁ……
(流石にそのすべてを受け止めるのは怖くて、自分の足でも体重を支え、プルプルしながら)
あ……ん……ひぁっ!!
(ゆっくりと下ろされたが、着地した時はダイレクトにその振動がディルドから膣穴と直腸を襲い、上がった時以上の刺激が走り)
あ……んんんっ!!あぁ……はぁ……んんんっ!!
(そのまま上げ下げを繰り返され、卑猥なシーソー遊びを行い)
(しかし少し慣れた……と思った所を)
はぉおおおおっ!!
(いきなりズンっと一気に上に上げられ)
(ディルドが穴の奥に食い込み、一瞬だけだが全体重がかかる刺激に)
(上半身をのけぞらせ、ブルブルっと痙攣して激しく反応し)
(両脚がピーンと伸びて、それからがに股状に開いてガクガクする)
【よろしくお願いします】
-
>>351
結構気持ち良さそうだな
(ゆっくりとシーソーを上げ下げし、気持ち良さげな声を上げる琴子を映し)
ん〜、やっぱ、一番上まで上げても足着くし、こんくらいしないと刺激足りないかな
(カメラの照明の中で不意打ちに悶絶する琴子を見ながら笑い)
そう言えば前に三角木馬とか言ってたこと有ったな…
(シーソーから降りるとバッグから、マジックテープを使った片側の大きい8の字型の拘束具を2つ取り出し)
(琴子の右足を掴み膝を深く曲げさせ拘束具でその状態に固定し、左足も同様に固定した)
(膝立ちと足を開いた正座のような格好になり、シーソーに跨っている琴子を満足気に見)
これなら三分の二くらい待ち上がれば膝も浮くかな?
ちょっと軽めの三角木馬みたいな感じになるかな
(琴子の乗ってる側と反対側に戻り、片足を乗せゆっくりと体重をかけていく)
(次第に琴子が乗っている側が上がっていき)
これなら今まで以上に体重かかって、オマンコにもケツ穴にもディルドが食い込むだろ?
でも手があるし、そこまでひどいことにはならないさ
三角木馬より大分マシなはずだ
(次第に琴子の太ももが垂直になっていき、同時に尻穴と膣穴のディルドが食い込んでいき)
(膝がギリギリ着くかつかないかの所で止め、今まで以上に膣穴に食い込んだディルドを映し)
(少し上げては、膝が軽く着くくらいに戻したりしながら、徐々に膝が地面から離れる時間を増やしていき)
(一番高くまで上げて、十秒ほど静止させた後)
あ、そうだ、そのまま、そこでイクまで腕で自分の体を上下させてオナるってのはどうだ?
-
>>352
あ……うぅう……
(不意打ちから我に返り、少し恨めしそうに見ながら)
え……な、何……何するの……
あ……!
(見慣れない拘束具を見せられると、それに脚を畳むように拘束され)
(すぐに脚を地面から離すものだと気づき)
や……やだ……怖い、怖いよ!!
(自由を奪われることそのものよりも、脚が地面から離れる恐怖に首を振って)
ひ……ひぃ……
(脚が畳まれシーソーからディルドに貫かれたまま逃げられなくなってしまい)
あ……あぅうう!!
(身体が持ち上がるとダイレクトに股間と肛門にディルドが突き刺さる感触がして)
(刺激が増すのもさることながら、両穴を突き上げられ身体を持ち上げられているという、被虐感、屈辱感も増し)
ひっ!!あぁああ……!!
(とうとう膝が完全に地面から浮くと、刺激と恐怖にシーソーをぎゅっと手で握ってぶるぶる震え)
(そんな不自由で無様な体勢で……身体を上下させてオナるように言われ)
うう……へん……たい
(恨みがましく言いながらも自分の手で身体を持ち上げ)
あ……んんっ!!
(膣穴と肛門からディルドが抜け、力を抜くとまた勝手に自重で埋まり刺激を得て)
んっ……んっ!!
(変則的なオナニーに快感と興奮を覚えるも)
(最初は軽いと思ったが、10回もすると手が疲れてきて動きが鈍くなってしまう)
(そしてそれは……抵抗する力を失ったということで……)
-
>>353
ヘンタイはお前だろ?
お前の体になんて書いてある?
「露出調教中」に「JK性奴隷」、「ドM」ってあるだろ?
オマンコのすぐ上には「ご主人様専用生オナホ」
他にもチンポやオマンコのマーク書き込まれた体で何言ってる
(恨みがましく言う琴子に言い返しながら肌に書かれた文字をズームアップし)
ご主人様をヘンタイ呼ばわりするくせに、言われたとおり体を持ち上げてオナるのな?
しかも、意外と気持ち良さそうじゃねえか?
(体を腕で上下させている琴子を映し)
(上下させることで擬似的なピストンになっているディルドをアップで撮る)
(琴子が体を持ち上げるとディルドの裏側にある血管やシワを模した部分が)
(愛液にまみれて膣口から出て来て、また飲み込まれるように入っていく)
なんだ?もう終わりか?
(体を上下させる動きの鈍くなってきた琴子を見て、ゆっくりとシーソーを下ろし始め)
それなら手伝ってやらないとな
(琴子の膝が地面に軽くついた所で足をどけると)
(急に下がったシーソーが激しく地面とぶつかると共に琴子の自重で深くディルドが突き刺さり)
(そこで思いっきりシーソーを踏みつけ、さらに琴子の両穴にディルドを食い込ませながら)
(半ばまでシーソーを上げ、琴子の膝を浮かすと)
(また足をどけて急にシーソーが下がるように仕向けた)
それじゃあ、足も使って続きをしてみようか?
(琴子の乗っている側が地面に降りた状態にして、琴子に近づき背後にまわり)
今度は尻の方、ケツの穴を出入りしている所も撮りたいからな
-
【すいません、ちょっと早いですけど凍結してもらっていいですか】
【こちら次水曜日出来るかなと思いますが、時間は何時もどおりがいいでしょうか?】
-
>>355
【どうもお疲れ様でした】
【分かりました、それでは水曜日の夜十時からおねがいします】
【今夜もお付き合いありがとうございました】
【おやすみなさい】
-
>>356
【休みなのにあまりできずすみません】
【お疲れ様です。ありがとうございました】
【おやすみなさい】
-
>>357
【その辺はお互い都合もありますし、こちらが急に出来なくなったことも数度あるので気にしないでください】
【スレお返しします】
-
【スレ借ります】
-
>>354
ぜ、全部あんたが書いたんじゃないぃ……んんん
(カメラを意識して自身の恥ずかしい裸身を認識に身をくねらせ)
う……うぅ……
(腕が疲れて動きが鈍った身体をゆっくりと下ろされ)
あぎぃっ!!
(不意打ちで身体が一気に下ろされ、ドンとシーソーが地面に当たった衝撃が両穴の入り口から奥まで貫くように走り、上半身が仰け反り)
おぉおおおおっ!!!
(間髪いれず今度は勢いよく反対側のシーソーが踏まれ身体が突き上げられ)
(一瞬身体が完全浮いたような形になって)
(穴の奥までディルドがズンと食い込んで)
や……やめて……痛い……うぎぃっ!?
(そしてまた下ろされて、性器と肛門に激しい刺激が走る)
お……おぉおお……
(ディルドに串刺しにされて悶えている、やはり落書きがされた今度は背面が映され)
う……んん……ん……
(再び自分で身体を持ち上げてオナるように言われ、手を突いて少し前かがみになるとディルドに貫かれた広がり、入り口が少しピンク色にまくれ上がった肛門が丸見えになり)
(そこをカメラに撮影されていることを意識しながら膝で少し体重を支えながら再びディルドの抜き差しを始めて)
(肛門がさらにめくれ上がりながら太いディルドが出入りする様子が露になる)
【よろしくお願いします】
-
>>360
痛いとか、悲鳴っぽい声あげてた割に、ケツ穴めくれるくらいディルドを咥えこんでるじゃないか
(カメラを下げるようにして低い位置から、シーソーに跨がっている琴子のお尻を撮る)
(一部の文字は隠れて見えないが、「ケツマンコ」と言った文字やトイレの落書にあるマークなどが書き込まれている)
(琴子の体の角度が変わり、お尻の谷間の間、肛門に咥え込んだディルドで顕わになり)
その角度が気持ちいいのか?
それとも、カメラを意識して見えやすくしてくれてるのかな?
(肉付きの薄い、まだ硬さを残したラインのお尻が上下し)
(ディルドが肛門をへこませながら入っていき)
(出てくる時には逆に肛門出口付近の粘膜を外に晒していく)
ケツの穴めくれるほど激しくオナって
そんなに気に入ったんなら、アナルプラグの代わりにそいつを入れておくか?
(シーソーの角を、ニ、三度つま先で軽く蹴りながら訊ねると言うよりせせら笑うように言う)
そのままイクまで続けてろ
ついでだ、どこがどんな風に気持ちいいか言え
(カメラを操作し肛門に咥え込んだディルドが出入りする様子をズームで撮った後)
(少し右にずれて、肛門だけでなくワレメもディルドを咥えこんでいるのが写るようにし)
(二本のディルドが両穴を出入りする様を写し撮った)
オマンコと、ケツの穴、それぞれどんな風に気持ちいいか言ってみろ
【今夜もよろしくおねがいします】
-
>>361
うう……い、痛いから……
自分でするのっ!
(首だけ振り返って応えつつ、お尻の穴がめくれる様子まで見られていると意識して)
りょ……両方……んんっ!
(角度をつけて、ディルドの本物よりも硬く、少し大げさに浮き出させた血管部分を膣壁と腸壁に擦らせ)
こ、これ入れっぱなしは長くてキツい……あぁっ!!
(結腸ギリギリまでの長さのディルドを入れっぱなしにしたら、身体を少し丸めるだけで食い込んでしまうと思いながら)
(シーソーが軽く蹴られただけで、ディルドを伝って、おまんこと尻穴の奥まで刺激が走り)
ん……んっ!
ど、同時に入ってて……
おまんこと……お尻の間が挟まれてぶつかってる感じが……きもちい……
で、でも……自分でこんな……恥ずかしいことさせられて……
それを撮られてると思うとそれが一番……あっ……ああっ!!
(ぐじゅっぐじゅっと二穴から卑猥な音を出しながら)
(不自由な姿勢で野外で変態オナニーをしているという事実に興奮が高まって)
あっ……あぁん……あっ!!……ああっ……あぁああああっ!!
(シーソーの上でとうとう、野外二穴アクメを決め、ビクビクッと身を震わし)
(上下運動と絶頂の疲労で、倒れたくなるけれど、二穴を貫いた長いディルドがそれを許さず)
-
>>362
なるほど、露出癖があるだけに、恥ずかしいことさせられているのがキクわけか
(恥ずかしい性癖の告白はワレメと肛門にディルドを咥え込み)
(体を上下させてオナニーしている様子とともに録画された)
まあ、分かっていたとは言え、ようやく自分の性癖を口にしたな
(続いてアクメを迎え体を震わせ、一際高い声で鳴いている姿も)
よ〜し、イッたな
(カメラを回したまま、二本のディルドが両穴から抜ける所が写せるよう少し角度をつけて地面に置き)
(琴子の身体を持ち上げて、両穴に咥え込んだディルドを抜き)
少し休んでいろ
(ディルドを貼り付けた所の前に跨がら直させて、シーソーにもたれさせておき)
(カメラを持ち、シーソーに貼り付けたディルドと琴子のお尻とワレメが一度に写るようにした後二本のディルドを撮す)
(湯気の立ちそうな二本のディルドはそれぞれ愛液と腸液にまみれていて)
(それがディルドの根元の方に照明を反射させながら垂れていく)
(シーソー遊びが一段落着くと、録画を一旦停止し)
(琴子の足の拘束具を外し)
ちょっと、飲み物買ってきてやる
そのうちその格好で買わせに行かせるのも面白いかもな
(そう言って4、5分琴子から離れ、自動販売機で飲み物を買って戻る時)
(いたずら心が湧き、近くの茂みに隠れ、わざと茂みを大きく揺らし音を立て琴子の反応を伺った)
-
>>363
あ……ひぃん!!
(ディルドに貫かれたまま、痙攣して身動きが取れない身体を持ち上げられ)
(ズボっと二穴からディルドが抜け、本来不釣合いなサイズに幼い二穴が開いたまま)
(膣穴はピンク色の、尻穴はそれより生々しい赤い色を覗かせ)
はぁ……はぁ……
(小柄なその身体をその二本に貫かれていたことがわかる構図で映され)
え……じゃ、じゃあ一緒に……
(気づけば喉がカラカラで飲み物が飲みたいのはやまやまだけれど)
(置いていかれるのは不安でそう訴えるが)
……
(おそらくそれも……狙いなんだろうなと察して大人しく待つことに)
うう……
(数分が何倍にも感じる不安で)
(まさに店の外につながれた犬のような気分になり)
(シーソーの脇に身体を丸めてしゃがんで身を小さくして)
ひっ……!!
(茂みから音がすると身体をさらに小さく丸めて震え上がって)
-
>>364
(カメラに収められた自分の痴態を覗いている所に茂みを鳴らせれば面白かったのだが)
(どうやら琴子は不安そうに帰ってくるのを待っているだけのようだった)
ぷっ、くはははは
(茂みの音に驚き身を縮める琴子の姿に噴き出し、笑いながら琴子に近づいていき)
こう言うのは単に誰かに見られるより、誰に見られているかの方が重要だって話があったな
どこの誰だかわからない相手より、俺に恥ずかしい所を見られるのが感じるってことか
(琴子にスポーツ飲料を渡した後、シーソーのディルドを外してバッグに仕舞い)
さて、それじゃあ、続きと行くか
次はどうするかな…、ジャングルジムに拘束して犯るか…
鉄棒にぶら下がらせてっていうのも良いかもな
それ飲み終わったら鉄棒に行くぞ
(琴子がスポーツ飲料を飲み終えると、リードを持ち鉄棒へ向かい)
足を広げて両手両足で鉄棒にぶら下がれ
(子供が使うやや低い鉄棒に膝の裏側を引っ掛け)
(両手は両膝の間で鉄棒に掴まらせ、身体を丸め)
(ワレメもお尻の穴も丸見えな状態でぶら下げさせるように指示を出した)
【そろそろ凍結お願いできますか?】
-
【はい、お疲れ様ですー】
【次はいつがよろしいですか?】
-
>>366
【お疲れ様です】
【金曜日の夜か、土曜日の夜でどうでしょうか?】
-
>>367
【それでは土曜日の同じ時間にまたよろしくお願いします】
【ありがとうございました、おやすみなさい】
-
>>368
【わかりました、それでは土曜日にお願いします】
【今夜もありがとうございました】
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
-
【スレお借りします】
-
>>365
うう……遅い……
(これが屋内なら、自分のさっきまで恥ずかしい姿を早速確認して、オナニーぐらいしてしまいそうだったのだが)
(今は一人全裸より恥ずかしい格好で野外に取り残されている不安と心細さの方が勝り、震えていて)
(茂みが鳴った時は本気で怯えて縮こまってしまうが)
……っ!!
うー!バカッ!!
(茂みを鳴らし脅かしていたのが彼で、その様子を楽しそうに眺めていたのかと思うと)
(これまでにされた仕打ち以上に悔しさに顔をゆがませ、涙目になりながら)
(こちらからも駆け寄ってポカポカと胸を叩いて)
(いろんな液を垂れ流しまくってせいか、思った以上に喉が渇いていたのか、一気に渡された飲み物を飲みほして)
……
(再びリードを引かれると、尻尾もなくなったためあえて四つんばいにはならず)
(かわりに裸身をぎゅっと彼に寄せるようにして一緒に歩く)
(ただ人間の女の子に戻ったことで、野外に全裸で落書きという状況を改めて意識して)
(プレイの合間の移動……だからこそ何だかあらためて恥ずかしさを覚えますます身体を寄せる)
(AV女優とかもカメラが回ってない時の方がむしろ恥ずかしいのかな、などと思いつつ)
(次の場所に着くと、もっと恥ずかしい目に逢わされるとわかっているのにどこかほっとして)
う、うん……
(鉄棒にぶら下がるように指示され久しぶりにそのひんやりした遊具に触れて)
よいしょ……!
(まだディルドオナニーで違和感の残る二穴にぎゅっと力を入れながら手で鉄棒の上に身体を持ち上げ)
あっ……
(両脚の膝の裏をひっかけると、そのままぐるんっとお尻が重力で下がり)
(むき出しになったおまんことお尻の穴に強く外気を感じ)
あぁぁ……
(まだ開きっぱなしとまではいかないけれど、ディルドオナニーで表面がめくれ上がるように卑猥な状態になった二穴が丸見えの恥ずかしいポーズで)
(もうそこを見せるのは慣れっこになったとはいえ)
(鉄棒に全裸で手足を広げてぶら下がるという産まれてはじめてのシチュエーション、自分に限らずめったになければ想像したこともなかった恥ずかしい姿を晒すシチュエーションに新鮮な羞恥と興奮を覚え)
(加えてあらためてここは野外ということも意識すれば外の空気に晒した裸身を震わせ)
【では、よろしくお願いします】
-
>>371
へへへ、オマンコもケツのあ…、ケツマンコも丸見えだ
(足を広げて両手両足で鉄棒にぶら下がった状態の琴子を撮影し)
ちょっと書いた文字が読みにくいかな
(焦点をお腹に書かれた文字にあてる、お腹を曲げた状態になるためにいくつかの文字やマークが崩れて見え)
ケツの方に書いたのはちゃんと読めるな
(お尻の方の浣腸云々の所に焦点を当てた後)
ケツマンコも最初の頃より大分形が崩れたな
(足の間、太ももの付け根のこんもりとした土手とその下の調教の跡を物語る肛門を撮す)
前はもっとピッタリと閉じて丸い感じだったけど
今じゃ、肛門が少し盛り上がって、ちょっと縦に割れて、ちょっと開き気味な感じになってる
オマンコの方はまだビロビロが出てくるほどじゃないけど
(そう言って肉の土手を広げ、中をさらけ出し)
入り口のとこちょっと広がった感じかな
(ポッカリと開いている肉の穴を撮した)
さて、それじゃあ、次は…この格好でやろうかなと思ったけど
もうちょい遊ぶかな
(三脚を置きその上にカメラを据え、琴子の姿がちゃんと映るようにし)
小さい胸が仰向けになると余計小さく見えるけど
乳首の方はしっかり自己主張してるのな
(ほとんどまっ平らな胸にここがおっぱいだと言うように存在する成長した乳首)
(その乳首を軽くいじったりつまんで引っ張った後、両方の乳首にローターをテープで固定し)
今度はこっち
(ワレメを広げ、三対のテープで広がった状態で固定し)
(クリトリスの包皮を指で剥き、戻らないようにテープで止め、そこにロータを当て固定し)
いやらしくなったオマンコにも
(更に膣口にローターを当て、ゆっくりと押し込み)
ケツマンコにも
(先程のディルドより小振りな卵型のローターを押し込み)
あ、これじゃあ、力が抜けたら危ないか
(バッグからフックの付いたリストバンドを2つ取り出し琴子の両手首に装着し、鉄棒に引っ掛けさせ)
足の方は…、ああ、さっきの拘束具を使うか
(琴子の両足を深く折り曲げさせて拘束具で固定し、抜け落ちないようにし)
それじゃあ、スイッチ入れるぞ
(順に5つのローターのスイッチを入れていくと)
(モーターが唸りをあげて琴子の両乳首、クリトリス、膣、直腸で蠢き出した)
【今夜もよろしくおねがいします】
-
>>372
あぁ……ん
(野外で全てを晒したポーズを改めて撮影され)
(意識してかしないでか、むき出しにした性器と肛門をひくひくさせ)
うう……そんなのヤだぁ……
(そこの形が崩れたと言われると、被虐の興奮と同時に流石に不安と抵抗を覚え)
(自分の身体の恥ずかしい部分が作り変えられていくことを意識して)
あ……ん……んんっ!
(おまんこを拡げられたり、乳首を引っ張られたり弄ばれても鉄棒に捕まった体勢でされるがままになるしかなく、身をよじらせ)
あっ……ひぅ……んん!
(さらに硬くなった乳首にローターを貼り付けられ常時そこが刺激され)
あ……あぁん
(テープでおまんこを拡げっぱなしにされ、屋内ですら中々露出させない部分が外気に丸出しにされ)
いたっ!!……あ……んんんっ!!
(包皮が剥かれ、最大のウィークポイントなったクリとむき出しになった膣穴にもローターが入れられ)
はぁ……あぁん♥
(他の場所に刺激を受けるたびに物欲しそうにひくついていたお尻の穴にも当然ローターを入れられ)
ん……く……
(ちょっと手が疲れてきたけど、この状態で耐えさせられるのかな……と思ったが)
あ……
(手足が拘束され、楽になったと安堵すると同時に)
(鉄棒に貼り付けられて逃れられなくされ)
(野外でこんな恥ずかしい格好を晒しているのに、いざという時すばやく逃げることも出来ないという不安に身震いするが)
はぁ……あぁあん!!
(同時にローター責めが始まれば、すぐにそれどころではなくなって)
(夜の公園に嬌声を響かせながら鉄棒にぶら下げたお尻を上下左右に動かして悶える)
-
>>373
(ローターのコントローラーを持ち、カメラのじゃまにならないよう琴子の横に立つ)
(夜の公園、鉄棒に足を広げてぶら下げられた琴子がカメラの照明に照らし出され)
(5つのローターの刺激に悶え、身体を上下左右に揺らす)
(ローターのモーター音と琴子の喘ぎ声、それほど大きな音と声ではないが)
(静まり返った夜の公園では意外と響くように感じた)
やっぱ、拘束具でぶら下げて正解だったかな
(悶え、身体を揺らす琴子を見ながらつぶやき)
あのままだったら、落ちてたかも知れないし
(ローターから伸びたコードを目で辿り)
クリトリスのはこれかな?
(滑り抵抗を使ったコントローラーでクリトリスのローターを強く作動させると)
(くぐもった音が大きくなったように感じた)
右乳首は…これか
(琴子にとっては左の乳首に付けたローターが大きく唸った)
さ〜て、次はどこにしようか
(クリトリスに付けたローターを強くしたり弱くしたりしながら)
(クリトリスのローターを弱め肛門から伸びたコードを目で辿り)
これは、ケツの穴のか…それじゃあ
(違うコントローラーを操作すると右の乳首のローターが大きく唸り乳首を刺激する)
これは左か…、オマンコのは…、これか…
(オマンコから伸びたコードと繋がっているコントローラーを見ながら)
(またクリトリスのローターを強めていき、急に止め)
琴子はどこのを強くして欲しいかな?
右の乳首?左の乳首?クリ?オマンコ?ケツマンコ?
(言った箇所の振動を強くしては弱めて、次の箇所で同じことを繰り返していき)
ど〜こを責めて欲しいかな?
(5つのコントローラーを並べ一気に最大にし、また最小にした)
ほら、リクエストしてご覧よ
-
>>374
あぁ……は……あぁあん♥
(野外で全裸で恥ずかしい格好で拘束され、敏感な部分をローター責めされ)
(明らかに興奮と快感を示したあえぎ声を出し、再びおまんこを濡らし、身をよじって)
あ……ひぅうううう!!
(クリのローターの振動が最大になると、まるでその強度を示すように、お尻が地面と水平になるぐらい高く上がって)
あぁ……んっ……あっあっ!!!
(順番にローターを動かされ、自身がラジコンの玩具にされているような屈辱的な気持ちにさらに興奮しながら)
うう……お、おまんこ……あぁっ!
(自分で責められる場所を言わされそこに振動が走り)
左の……乳首ぃ……あん……
(言わされること自体がプレイのように感じつつ)
あひっ……あぁ……クリはそれぐらいが調度いい……
それは強すぎぃいいいいっ!!
(図々しく調度いい強さの振動を指定までして)
うう……でも
どこが動くかわからないほうが……興奮するし気持ちいい……
(欲求に正直にそう応えてしまって)
-
>>375
おいおい、もう、オマンコからオマンコ汁垂れてきてるじゃねえか?
カメラで撮していること忘れてないだろうな?
(三脚に固定されたカメラの方を見)
後で自分がどんな無様な格好で吊られて、気持ちよさそうにケツ振りながら喘いで
オマンコからいやらしい汁を垂れ流してるのを見せてやるからな
どこが動くかわからない方が興奮するか…
(クリトリスのローターを強くしたり弱くしたりを繰り返し)
じゃあ、全部止めてやろうか?
(全てのロータを順に切っていき)
でも、それじゃあ面白くないしな
(すぐにスイッチを入れ直すと、強くしたまま切ったクリトリスのローターが強く振動し)
さっきみたいに、動いたとこ言えよ
(膣のローターを強くし、クリトリスのローターを弱くし)
どこが気持ちいいか、気持ち良くなった所を言うんだぞ
(両乳首、いっぺんに強くし、左右交互に強くしたり弱くしたりしながら、お尻のローターを強くし)
(クリトリスのローター以外を全部切り、クリトリスのローターを強くしたり弱くしたり)
(クリトリスのローターを切り、膣とお尻のローターを動かし交互に強めたり弱めたりした)
そろそろ、犯ろうかな?
(オマンコに入ったローターを引っ張ろうとして手を止める)
あ、そうだ、オマンコに入っているローターを手を使わず出してみろ
ケツの穴のも出してもいいぜ
(全てのローターを中くらいの加減にして動かしながら琴子に命じた)
毎日ウンコしてんだから、ケツの穴の方は簡単だろ?
あ、でもここんとこ毎日浣腸で無理やり出させてるから出し方わからなくなってるか?
【そろそろ凍結お願いできますか?】
-
【はい、お疲れ様です】
【次はいつがよろしいですか?】
-
>>377
【お疲れ様でした】
【金曜日か土曜日の同じ時間からでどうですか?】
-
>>378
【それでは金曜日の同じ時間にまたよろしくお願いします】
【今夜もありがとうございました】
【おやすみなさい】
-
>>379
【はい、それでは金曜日に】
【こちらこそ今夜もありがとうございました】
【おやすみなさい】
【スレお返しします】
-
【私をレンタルしたフレンドマスターとしばらくお借りします】
【先に書き出しをおいておきますね】
……フレンドマスターへのレンタル、ですか?
「うん、そうなんだアナスタシア。うちのカルデアはまだまだ戦力不足で、他のカルデアからサーヴァントをレンタルしないと特異点を攻略できそうになくて……。
あっちのサーヴァントをレンタルする代わりに、こっちからもサーヴァントを貸してあげなくちゃいけないんだ。
僕みたいな半人前のマスターとフレンドになってくれてる貴重な先輩マスターさんだし、お願いできないかなアナスタシア……?」
……世界を救うためだもの、仕方ないわ。
でもレンタルされている間もあなたのサーヴァントとして、私の心はマスターとともにあるわ。
「うっ……あ、ありがとうアナスタシア。
向こうはQPや素材にも余裕があるから、なかなか進まないアナスタシアの強化や再臨もしてくれるみたいなんだ。
アナスタシアがこっちに戻ってきたら僕の一番最初に召喚したサーヴァントとして、最前線で戦えるようになると思うから……」
(高い霊格を持つ私を育成するには、凄まじい量のQPと種火、そして入手困難な素材を大量に要求される)
(そのためどうしても再臨可能な、育成しやすいサーヴァントが優先され、はじめに召喚されたにも関わらず私の強化育成は止まっていた)
(このままマスターのために戦うことができず、カルデアの中でただ待ち続けるくらいなら、強力なフレンドサーヴァントの力を借り攻略を進め)
(他カルデアの力で私の強化もしてもらえるなら、それが一番だと思えた)
・
・
・
サーヴァント、アナスタシア。
マスターの縁に応え、ここに参上したわ。短い間だけど、フレンドサーヴァントとしてよろし……
ぐっ、あぁ……っ?!
(そしてレンタル当日、他のカルデアに転移した瞬間、下腹部に異常な熱さを感じる)
(何らかのトラブル?召喚の不具合?まさか何かの呪い?)
(けれどこの熱さは覚えがある。以前一度マスターから受けたことがある、令呪による支援の際の魔力の高まりが、まるで下腹部に集中してるみたいで……)
-
>>381
【僕にレンタルされて好き放題調教されていくアナスタシアとスレをお借りするよぉ ♥】
【書き出しありがとうねぇ ♥お返事書かせてもらうから待っててほしいなぁ ♥】
【もし何かあったら【】書きでいつでも伝えてもらったら訂正も追加も要望に応えることも出来ちゃうから教えてねぇ ♥】
-
>>382
【お返事をするときはそちらでやりやすいよう、書き換えたり切ってもらっても大丈夫だから】
【こちらも切り過ぎたりするかもしれないから、そんなときは【】で教えてね?】
【私も追加や要望をする分、ちゃんとお返しはしてあげたいから……♥】
-
(遡る事数週間前、新たにカルデアにやってきた新人マスターが目に留まり)
(既に新人マスターが召喚した女サーヴァントを牝に変える催淫令呪を霊基に刻み込む術式を多量のお金で買収したカルデア職員に再度接触)
(マスターの直感とも言うべき野生の勘に似たもので、追加報酬をやるからあの新人マスターが召喚した女サーヴァントには絶対に外せない)
(そしてトリガーは何時もの如く、此方の特殊結界を張っている僕のカルデアに呼び出されて転移されて到着した瞬間)
(そう伝えて新人マスターには何かあったら協力するから遠慮無く言うんだよぉ〜 ♥)
(そんな先輩風を吹かせたまま他所のカルデアから自分のカルデアに戻ると、やはり勘は正しかった様で強力な女サーヴァントのアナスタシアが召喚されたのをレンタル一覧から確認出来た)
さぁってぇ……今日はあの新人マスターのぉ……
アナスタシアちゃんに仕込んであるはずの種がしっかり機能するか確認してあげないとねぇ♥
ふひひっ♥
それじゃあレンタルはっとぉ……おっ♥居た居たぁ♥
それじゃああのマスターのアナスタシアをレンタルっとぉ……♥
(レンタル一覧に載っていたアナスタシアと新人マスターの名前、やっぱりと言わんばかりでレベルは一桁)
(それでも最上霊格に値するアナスタシアを手篭めに出来ると思うと他の身体だけはスケベな低霊格のサーヴァントから霊格は高いものの身体は逆に貧相な女サーヴァントまで……)
(既に寝取り寸前の牝豚サーヴァントはいるが、今は放置してじっくりと欲しがる環境を整える間でのアナスタシアの調教♥)
(そうこうしている内に転移完了と同時に目の前に現れたアナスタシアに軽く会釈したのとほぼ同時にナニかが弾けた様な反応に種の存在を確認♥)
ようこそぉ♥僕の所属するカルデアへ♥
歓迎するよぉアナスタシアちゃん♥
まだまだ強化もされずに再臨もされていない初なサーヴァントと聞いて僕はとっても興奮しているよ♥
なにせ僕がしっかりと仕込んだここの催淫令呪がしっかりと効き目を成してしまっているのが確認出来たんだからねぇ♥♥
(他のマスターからのレンタルサーヴァントとはいえ、既に此方の手中の9割方は終えてるこの状態では余裕をたっぷり見せながらお出迎え♥)
(ちゃん付けも程々に、サーヴァントがその気になれば反逆も出来るほどのサーヴァントではあるにもかかわらず……)
(全くと言っていいほど無強化無再臨、そして催淫令呪によるドレス越しにも分かるピンク色の卑猥さを感じる発光が報せる催淫令呪の効果発動♥)
(来て早々状況把握出来るサーヴァントは少ないながらも、アナスタシアの反応を他の牝サーヴァント同様にどう反応するかゆっくり歩み寄り)
(そして無造作にドレスの上から催淫令呪の刻まれた下腹部を撫でつつ即ネタバラシをしてしまう)
>>383
【僕の事を考えてくれて有難うアナスタシアちゃん♥ちゃん付けもどうしようか考えたんだけどぉ……】
【呼び捨てよりもデブキモヲタっぽくていいかなぁって♥】
【アナスタシアちゃんもやり易いようにしてくれていいよぉ♥もし何かあったら僕も言うねぇ♥】
【嬉しいよぉ♥こんなに優しいアナスタシアちゃん相手ならぁ……寝取りしちゃったらラブラブ結婚同棲変態下品おまんこ性活ロールもしたくなっちゃうよぉ♥】
-
>>384
催淫令呪、ですって……!?
いくらマスターのフレンドでも、こんなこと許されるはずがないわっ!!
ヴィイっ!全てを呪い殺し、奪い殺し、凍り殺しなさい!
魔眼起動――あっ、あぐっ、くぅぅ……っ!!
(目の前に現れた下卑な笑みを浮かべた醜いキモオタ)
(すぐさま彼を敵と判断し、宝具を解放しようとするが、下腹部に浮き出た催淫令呪が疼き、宝具の発動がキャンセルされてしまう)
魔力の流れがおかしい……!
まさか攻撃を封じられている……!?
皇女であるアナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァが命じます!
すぐに私をマスターのところに帰しなさいっ!!
私の口からマスターに、報告、しなきゃ……
(凛とした態度でフレンドマスターに命じるが、下腹部の熱さがじんと身体全体に広がっていく)
(私に馴れ馴れしく接し、催淫令呪の刻まれた下腹部を無遠慮に撫でるフレンドマスターを振り払おうとしても体に力が入らない)
(催淫令呪の効果なのか、今の私には見た目通りの女の子ほどの力しか出せない)
-
>>385
おぉっとぉっっとぉ……ふひひっ♥
ダメだよぉ〜?こんな所で僕にそんな事をしようとしてもねぇ……♥
敵対行動も催淫令呪は働き掛けて出来なくなる♥
なぁんて事もちゃぁんと説明してあげないと徒労に終わっちゃうよぉ〜?
(下腹部の疼き、それのネタバラシを平気でしてる此方の行動に不信感を抱かないのも催淫令呪による正常判断の欠路♥)
(殺気立って攻撃しようとしてもそんな敵対行動反応して一際激しく発光をする淫紋の様な催淫令呪にニヤニヤ顔がもう止まらなかった♥)
ダメだよぉ〜♥
僕にレンタルされた以上はキチンと契約を果たして貰わないと行けないからねぇ♥
それにぃ……その催淫令呪は解呪しない限りは延々とアナスタシアちゃんの身体に残っちゃうんだよぉ?
それは嫌だよねぇ……?
ふひひっ♥
だからぁ……僕に優しくしてくれないと解呪方法は教えない様にしちゃうからねぇ♥
(近付いて催淫令呪の上から直接触れる事により、僕が最上位令呪保持者と設定♥)
(アナスタシアちゃんの怒号がちょうどよく隠れ蓑の様になり小声で、音声認識の服従許可設定認証)
(そう呟くとアナスタシアちゃんに教えた言葉を必ず受けて拒否は出来ずにそう覚えてしまう状態変化の令呪効果を包括付与♥)
(そして解呪方法を口にしていく♥)
この催淫令呪を解呪したいならぁ……僕のこのおっきくてぼってり溜まったデカきんたまからねぇ♥
たっぷりと溜め込んでる濃厚ねばねばドロドロゼリー状に粘度たっぷりちんぽミルクをぜぇーんぶ搾り取って貰えたら良いんだよぉ〜♥
だからぁ……アナスタシアちゃんが僕の大好きな変態下品行為たっぷりしながらお口でもおまんこでもおっぱいでもぜーんぶ使って僕のおちんぽミルクを搾り取って欲しいなぁ♥
(でも嘘だけどねぇ♥こんなので解呪はむり♥)
(心の中でそう囁いて下腹部の催淫令呪からゆっくり手を話して音声認識認証が自動で切れる)
(そして音声認識効果の程を確認する為に滅茶苦茶な解呪方法を聞いたアナスタシアちゃんの反応第一声がどう出るか……一番ドキドキする瞬間ながらも殆ど出来レースな感覚で口尻を浮かせながら見つめ続けちゃう♥)
-
>>386
……最低の男ね、あなた。
いくら強力なサーヴァントを多数従えているマスターでも、あなたは私のマスターの足元にも及ばない。
下品で、卑劣な最低の屑。それがあなたよ。
(氷のように冷たい視線がフレンドマスターに突き刺さる)
(まるでゴミを見るような目で彼を見下げ)
……手早く終わらせてしまいましょう。
こんな最悪の気持ち悪い呪い、もう一秒だって早く解呪したいもの。
まさかここで始めるわけではないでしょう?
……せめて、相応しい場所に案内してちょうだい。
(催淫令呪の音声認識効果もあり、解呪の条件をスッと信じ込んでしまう)
(まるで強姦のように犯されるよりも、せめてベッドの上で犯されたかった)
(下腹部を撫でる彼の手が気持ち悪い。私の臀部に押し付けられる、彼の膨らんだ股間が気持ち悪い)
(彼に犯されれば、あまりの嫌悪感に私は吐いてしまうかもしれない、そう思った)
-
>>387
そんなに褒められたら困っちゃうなぁ♥
確かにアナスタシアちゃんより強いサーヴァントは一杯いるけどぉ……アナスタシアちゃんのマスターに負けちゃうのは年齢だけかなぁ♥
なんてねぇ♥ふひひっ♥
(強気で吐き捨てる言葉も大小あれど他の牝サーヴァント達も行った細やかな反抗行為♥)
(そんな反抗行為すらも、今寝取ろうとしてる牝豚サーヴァント達が陥っている現状を考えると寧ろこの抵抗する姿を堕ちた後のアナスタシアちゃんに見せてあげたいと思っちゃう♥)
そうだねぇ、僕もアナスタシアちゃんと早く一杯おまんこしまくっていっぱいおちんぽミルクビュルビュル出しまくって気持ちよくなりたいなぁ♥
あっ、でもこの部屋から僕のベッドのある部屋に行くには……服を脱がないと行けないからねぇ♥
あっ、でも皇女様のアナスタシアちゃん用に僕がちゃぁんと用意してあげてたんだよぉ♥
はいコレ♥コレなら結界内でも大丈夫だから着替えてねぇ♥
(そう言いながらもアナスタシアちゃんの前で腰をヘコヘコ♥がに股ポーズでもう既に膨らんでるズボン越しのおちんぽでテントを張ってるもっこりおちんぽをアナスタシアちゃんに見せつつ)
(もう解呪方法を疑わずに鵜呑みにしてしまうアナスタシアちゃんに部屋から出てちゃんとしたいという意志を汲み取ると)
(更に追い討ちとばかりにコレ♥と手渡したのは、おまんこと乳首部分がハートマークに穴が空いてておっぱいの下の部分にあなすたしあちゃん♥と名前入り)
(そんなサイズがワンサイズ小さいスク水を手渡すと、部屋から出られない結界なんて無いけれど、スク水を着る姿をガン見しちゃう♥)
【進行が牛歩でごめんねぇ……展開をもっと早くして欲しいとかぁ……こうして欲しいとかあったら遠慮なくいってねぇ♥】
【どうしても細かい描写で()を多くしちゃう所はドスケベおまんこ始めちゃうと減っちゃうけどぉ…しっかりした導入をしたいとこうなっちゃって…遅くてごめんねぇ?】
-
>>388
……本当に下衆な男。
(使い魔に過ぎないサーヴァント相手と言えど、この男は口にするのも憚られるような下品な言葉を平気で投げかけてくる)
(呆れと侮蔑の入り混じった、反抗的な態度のまま受け取った衣装は学生が切る水着を卑猥に改造したもの)
(これを私に着せる気?青筋が浮立つが、ここで彼に当たり散らしても仕方がないと怒気を飲み込み、着替えのためにキモオタマスターの前で衣服を落としていく)
(ブラのホックを外せば……ブルン♪と厚手の衣装で隠されていた、メロンのような乳房が大きく揺れその大きさを主張する)
(見られているけど、そんなこと気にしなければいい。この男のことなど豚とでも思ってしまえば恥ずかしくもなんともない)
(きつい水着を着れば、ハート型に切り抜かれた穴からはぷっくり膨れた大きめ乳輪のパフィーニップルが顔を出し)
(挿入するために開けられたオマンコ穴からは髪色と同じ銀色の陰毛が茂る秘部が丸見え♥)
これでいいのでしょう?
こんなバカみたいな服を着せて楽しいだなんて、理解できないわ。
(丸見えの秘部や乳首を隠すことはしない)
(そんなことはただこいつを楽しませるだけ。だからあえて堂々としてやろう)
(けれどそれは傍から見ればキツキツのエロスク水を堂々と着ているという滑稽な姿♥)
(「あなすたしあちゃん♥」と名前まで入っていて、まるでいい歳をした私が小さな女の子のエロコスプレをしてるみたい♥)
-
>>388
【直接的な行為でなくとも、こういう羞恥行為も私は楽しめるから大丈夫】
【それにドスケベおまんこ行為になれば()が減るということは勢い重視のレスになるということでしょうし、その違いも楽しんでいくつもりよ♪】
【お部屋でのドスケベ行為が始まったら……いきなりあなたのやりたいシーンでも構わないから♥】
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>>389
【アナスタシアちゃんごめんよぉ……今日はそろそろ眠気が来ちゃってて……こんな書き方してる僕でも良かったらアナスタシアちゃんの事をもっともっといっぱい可愛がってあげたいからぁ……】
【ここで凍結お願いできるかなぁ?アナスタシアちゃんのツンツン具合がとても気持ちよくてこれから堕ちちゃうのを考えたらもっと嬉しくなっちゃうよぉ♥】
【次は月曜日の夜が会えそうだけど予定はどうかなぁ?】
-
>>390
【下品言葉もいーっぱい♥僕のおちんぽアヘアクメしまくるまで攻めまくっちゃうから()描写よりも下品淫語たっぷり使いまくっちゃうよぉ♥】
【うつ伏せがに股カエルポーズでピクピク痙攣おまんこアクメで失神しちゃうくらいパコっちゃうアナスタシアちゃんとのゴムハメ早くしたいよぉ♥♥】
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>>391
【今はまだ溜めの時期ですからね。ここがあるからこそ後の方のちん媚びが映えますから♥】
【月曜日の夜ですね。かしこまりました。もし日曜日に時間が空くようでしたら、連絡を入れてもらっても構いませんから……】
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>>393
【もう今から楽しみで楽しみで仕方ないよぉ♥】
【有難うアナスタシアちゃん♥僕も実は最初はそんなに激しく無いのにぃ……一気にある時を境に爆発しちゃう様な激しいにも大好きだからぁ♥】
【早くお部屋に行って激しいおまんこしまくりたいし……アナスタシアちゃんの言ってたエロプロフとかエロスキル♥エロパラメータも好きな要素だからもしアナスタシアちゃんが良かったら途中にそれメインは後でだけどサブで少し入れてみてもいいかなぁ?♥】
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>>394
【徐々にタガが緩んで、欲求不満も積み重なって、その末に爆発♥】
【今まで無理やりやらされていた、仕方なくしていた変態下品な行為を自分からしてチンポに媚びちゃうの♥】
【サブで入れるだけならサクッとできるでしょうし、まったく構わないわ♥】
【再臨だけじゃなく、催淫令呪の効果でエロスキルの追加やエロパラメータの調整もできるでしょうから♥】
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>>395
【新米マスターの粗末なのにも僕への欲求も全部ぜぇーんぶ本音を吐き出しちゃって吐露しちゃうアナスタシアちゃんに僕がその一瞬だけ優しくしてあげてぇ……催淫令呪解呪してあげようかぁ?♥】
【でもこの優しさが逆に戻れないアナスタシアちゃんの帰り道を塞いじゃってぇ……ふひひっ♥ここからは実際のロール時のお楽しみにとっておきたい一番僕の楽しみな部分だよぉ〜♥】
【お試しでやっちゃいながらぁ……メインの時は逆にコレでもかとエロパラメータやらスキルやら入れ放題♥♥】
【ドスケベエロコスも下品再臨♥身体つきもドンドンドスケベエロエロ♥おっぱいミルクも出たりクリちんぽ化♥】
【アナスタシアちゃんさえ良ければもうこれでもかって下品ステータス付与しておちんぽとおまんこしか頭にない変態お下劣皇女様とながーくおつきあいしたいよぉ♥】
【頑張って起きていたいけど寝落ちしちゃいそうだからぁ……今日はこの辺でごめんねぇ?】
【今日はありがとうアナスタシアちゃん♥おやすみなさい♥】
-
>>396
【そんなときに催淫令呪を解呪されたら、令呪関係なしにマスターよりあなたを選ぶか、このままあなたの元を去りあのチビチンマスターのカルデアに戻るか、私が全部選ぶことになってしまうのね……♥】
【悪態をつきながらか、泣きながらか、元マスターのことをバカにしながらか、それともあっけらかんとしてるのか】
【どんな形で選ぶのかは、そのときになってみないと分からないけれどね♥】
【今の身体つきもとてもいやらしくしたつもりなのだけれど、このさらに上があるというの……!?】
【エロ霊衣やエロスキル、エロパラメータも楽しみだわ♥母乳やクリちんぽ化などの改造も歓迎だから♥】
【もう皇女としての誇りなんて失って、セックスを楽しむことしか考えてない私とラブラブお下劣結婚性活……してみる?】
【えぇ、おやすみなさいフレンドマスターさん♥次もたのしみに待っているから】
【こちらもスレを返すわね。おやすみなさい……♥】
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【前回に続きスレを使わせてもらうわね】
【今回から名前のところに、今の状態も書いておくから】
-
【僕に催淫令呪を刻まれておまんこ屈服しちゃう予定のアナスタシアちゃんと全開に続いてスレを借りるよぉ♥】
【おほっ♥♥良いねぇ♥アナスタシアちゃんが名前の付け足し大丈夫ならぁ……堕ちて行く度に名前の前にドスケベな名称付与♥】
【エロパラメータとかエロステータスの一環でぇ……もう見ただけで分かっちゃうエロネーム♥】
【お下劣ちん媚び下品牝豚皇女アナスタシア♥とかぁ……マゾ牝ドスケベおちんぽサーヴァントアナスタシア♥なんてぇ……】
【今はシンプルなスク水だけとかなのに……僕に催淫令呪とドスケベおちんぽピストンでガチハメアヘオホアクメしまくる度に堕ちちゃうなんて最高だなぁって思っちゃうよぉ♥】
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>>399
【ドスケベネーム付与の霊基改竄ね♥】
【下品を晒すたびに名前も変わってしまって、本質まで本当のドスケベお下品変態皇女に変わってしまいそう♥】
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>>400
【今はまだ敵意剥き出しで抵抗心たっぷり♥そんな事だなんて一蹴されちゃうけれどぉ……】
【今回で僕とのおまんこしまくるパコハメ専用アナスタシアちゃんちんぽ堕ちマイルーム♥(特別改造済みで霊基調整等のご都合機能付き♥)に連れて行く感じで続きを書いちゃおうかなぁって♥】
【アナスタシアちゃんからは前回からの間でこういうのがしたい♥ああいうのがやってみたい♥】
【そんな要望とか出来ちゃったら遠慮なくどんどん言ってねぇ♥ご飯食べに行く時も一言離席するのを教えてもらったらゆっくり待ってるから言ってねぇ♥】
【あとぉ……アナスタシアちゃんが言ってくれたラブラブお下劣結婚性活……堕ちた後のアナスタシアちゃんと普通の人だと完全ドン引きレベルのお下劣下品過ぎる事を一緒に貪る様にやりたいなぁって♥】
【……まだ少ししか一緒に居ないから考えるのが早すぎるって言われちゃうかもしれないけどぉ……アナスタシアちゃんと嗜好ぴったり過ぎると思うからぁ……】
【アナスタシアちゃんが良いと思ってくれるなら僕とアナスタシアちゃんだけの場所……作っちゃって何でも有りな場所♥なんて考えてるからぁ♥】
【もしアナスタシアちゃんが大丈夫ならいつでも言ってねぇ♥】
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>>401
【こんな卑猥な格好で、あなたのパコハメ専用ちんぽ堕ちマイルームであなたの変態趣味に付き合わされるということね、最悪だわ♥】
【後々の展開になるとは思うけど、ルルハワ特異点のような一般の人もいるビーチの特異点で、ドスケベ水着姿であなたと強制イチャイチャデートなんてしてみたいわね♥】
【「最悪!気持ち悪い!」とは思っていてもあなたとビーチデートしなきゃいけなくて、私がキモオタにゾッコンのカップルとしてキスしたりしてみたいわ……♥】
【あなたと私だけの場所があれば、どちらかが忙しい時も置きでやり取りができるものね】
【ならお試しとしてこのスレを使わせてもらうのはどうかしら?カプスレも大丈夫、だとは思うのだけど……】
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1540053351/
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>>402
【しかもオプションで既に僕に寝取られちゃっててぇ……首輪とかリードをつけられてドスケベアクセサリーも全身装着♥】
【エロ霊基再臨されまくっちゃったままのマゾ牝絶対服従おまんこ寝取られサーヴァントがおっきなデカケツ突き出してびゅっ♥ぶびゅっ♥っておまんこちんぽミルク噴射♥】
【濃厚なドスケベ臭むんっむん♥で無意識の内にアナスタシアちゃんもがに股でおまんこくぱぁ♥牝豚奴隷の変態本能が出てきちゃってそのまま僕にまだ生ハメ厳禁♥】
【しかも薄いのじゃなくて厚めの安い業務用ゴム装着で生おちんぽの感触から遠ざけたハメパコピストン♥】
【おほっ♥♥アナスタシアちゃんのドスケベエロおまんこし放題なエロ水着着用させての強制ラブラブデートは良いねぇ♥】
【ツンツンしまくってラブラブするくらいなら死んだほうがマシ♥なんて言いつつ汗だくデブボディの僕にドスケベボディを擦りよせて鼻の下を伸ばしまくった下品ベロチューおねだり♥】
【もうこんな変態エロ妄想しまくりの僕と一緒に居ても良いって考えてくれるならぁ……アナスタシアちゃんが教えてくれた場所でお試しカプスレ性活♥したいなぁ♥】
【ここの管理人さんならもし何かあったら対応してくれると思うからぁ……僕は安心して建てれると思ってるよぉ♥】
【アナスタシアちゃんが良かったらぁ……きつきつむっちむちなエロお肉むちぃっ♥てはみ出しちゃうスク水着ちゃってるアナスタシアちゃんと一緒にお試し性活♥したいなぁ♥】
【やっぱりリアルの都合で忙しい時は僕は仕方ないと思ってるし、むしろ会えなかった分は会った時に解放しちゃうから長く待ってても僕は問題ない性格だからねぇ♥】
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>>403
【こっちから下品芸をするからどうしても生ハメはやめて、ゴムを使って!とお願いしたのに、あなたとのチンハメを期待し始めた頃には厚めの安い業務用ゴムだけ使用♥】
【生ハメしたいと言ってたあなたが全然生ハメしてくれなくて、あのゴリ太であっついチンポとキモオタミルクを直におマンコで飲みたいのにさせてくれない上に、私を元のマスターのところに戻して自分は他のサーヴァントとイチャイチャ♥】
【私は我慢の限界でついマスターを誘っちゃうけど、しょぼチンとしょぼザーメンに幻滅♥】
【自分からあなたのパコハメマイルームを訪れて、変態衣装姿で舌レロチンポ媚びしながら生ハメ懇願♥寝取り求愛♥】
【ベロキスしながらおっぱい押し付けて、周囲の人からは露出狂の変態女なんて陰口を言われてしまうでしょうね♥】
【ナンパ目当ての男に絡まれても「あなたよりこの人の方がずっと素敵なの♥キモオタ度と変態度をもっと上げてから来なさい。まぁ、それでもこの人には敵わないでしょうけど……♥」なんて言ってドン引きさせたりね♥】
【ありがとう♥じゃあこれからしばらく、お試し変態パコハメ性活はじめましょうか♥】
【待たせてしまうのはあなたに悪いと考えていたから、それでも良いと言ってくれるのは嬉しいわ】
【先にそのスレを確保しておくわね。続きはあちらでしましょう……♥】
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>>404
【良いねぇ良いねぇ♥♥徐々に僕のおちんぽ快楽に負けてきちゃっててぇ……♥】
【気付けばどんな事よりも最優先してお強請り懇願しちゃう事は生ハメおちんぽ欲求だらけ♥♥】
【元のマスターの元に戻って余りの欲求不満で誘っても少し擦っただけで出しちゃう超早漏粗ちんマスターにやっぱり幻滅♥】
【催淫令呪の効果と欲求不満が募りまくってぇ……僕が他の寝取りマゾ牝サーヴァントと汗だくおまんこしようとマイルームに帰ってきたらぁ……】
【もう僕以外だったら絶対ドン引きしちゃうくらいの変態衣装を着てぇ、よだれも垂らして鼻の下伸ばしまくった不細工顔を見せつけながらのお下劣ちん媚び生おちんぽでのパコハメ懇願しながら元のマスターとの契約破棄をアナスタシアから言って寝取られサーヴァント契約書持参で寝取り土下座懇願しちゃうなんていいねぇ♥♥】
【そんな周りの蔑み視線と言葉に応える感じで太ももにスケベおまんこ汁の筋がたっぷり♥】
【ヤリチンチャラ男のナンパにもアナスタシアちゃんの書いてくれた感じでお断り♥さっきまで最低!最悪!気持ち悪い!とか言ってたのが嘘のようにベタ惚れ台詞を言いながらその場でひょっとこフェラしまくってちん毛まみれの下品ちんしゃぶ音だしまくっちゃうアナスタシアちゃんとラブラブデートしたいねぇ♥♥】
【僕の方こそこんなお願い聞いてもらってすっごく嬉しいよぉ♥】
【お試し期間が二週間みたいだけどぉ……一週間もしない内に本カプスレ作っちゃいたい♥♥ってお願いしちゃうかもしれないよぉ♥】
【優先する事と、大事な事は流石の僕もわきまえてるからねぇ♥逆に僕もお待たせしちゃう時もあると思うけどぉ……その分は会えた時にたぁーっぷりお返しする感じでお願いしちゃいたいなぁ♥】
【ふひひ♥うんうん♥もう今から楽しみすぎて仕方ないよぉ♥移動しちゃうねぇ♥】
【スレを返すよぉ♥♥】
-
【スレお借りします】
-
>>376
んん……
(意識してるから余計おまんこが濡れちゃう……とは言わず)
(自分の恥ずかしい無様な姿早く見たいなぁなんて思いながらますますそこをヒクつかせて濡らし)
あ……んん……
おまんこの……動いて……あぁ……入り口気持ちいい……
あぁ……クリはそれぐらいがやっぱり気持ちいい……んん!
ん……乳首気持ちいい……あ……右……乳首……左乳首……んん……お尻の穴……気持ちいい
おまんこ……お尻の穴……おまんこ……お尻の穴……
(振動した場所に合わせて恥ずかしい言葉を言わされる玩具になった気分で身体を震わせていると)
え……!?
(手を使わず穴に入れたローターをひり出すという恥ずかしい命令をされ)
か、簡単に言うけど、難しいから……それ
んっ……!
(そう前置きしてから目をつぶって息むと)
(ただでさえ開脚でむき出しになっている二つの恥穴がヒクヒクしながら開いて、中のピンク色の粘膜を夜風に晒し)
あっ……ん……
(ぴ……ぷぷっ……と空気の漏れる下品な音が二つの穴から漏れ)
うぅ……やだ……
ん……んーーーっ!
(流石に恥ずかしくなって顔を赤くして、一度動きを止めながらもローターを再度ひり出すために息み)
ん……あっ!!
(やはり先に尻穴に入れられたローターの方が、肛門を開いて、ぷりゅんっとまるでうんちのように排泄され)
(腸液に塗れたそれが、2,3メートル飛んで転がり)
あ……んんんーーーー!
(それでタガが一つ外れたようにさらに大きく力むと)
(むき出しになった膣穴が開く様子までよく見えて)
(すでにローターをひり出した肛門もより大きく開いて盛り上がり)
……ん……んぁっ!!
(軽くおしっこまでちょろっと漏らしながら、産卵のようにローターが膣からひり出され、愛液塗れになったそれがボトリと落ちる)
はぁ……はぁ……
(息をきらし、それにあわせて、開き、濡れ、さらに恥ずかしい状態になったおまんこと尻穴を大きくひくつかせて)
【よろしくお願いします】
-
>>407
ケツの穴の方が先に出たか
(地面に転がったローターを拾い上げながら言い)
オマンコの方もちゃんと手を使わずに出せたな
前にした時、意識してたのか知らないけど、締め付けたり緩めたりしてたようだったから
出来るんじゃないかとは思ってたけど
そうだな〜、チンポ突っ込まれた時はそう言うのを意識してやってみろ
って、ションベン漏らして、こっちはユルイな
(クリトリスと内陰唇の間の尿道口を指で触れ)
ここを責める道具も売ってたな、そいつでここを責めたら締まりが良くなるかな?
(言いながら指で尿道口をいじった)
(三脚からビデオカメラを外し構えると琴子に近づき)
(テープで大きく広げられた琴子のオマンコを撮し)
それじゃあ、ハメ撮りと行くかな?
(ズボンとパンツを下ろすと、手足を広げて鉄棒に吊られている琴子のワレメの上に自分のものを置く)
(肉棒の下側をワレメにこすりつけ、ヘソの少ししたまで先っぽが来ているのを撮し)
さっき、言ったように、締め付けたり緩めたりを意識してしてみろ
(カメラを肩に構えて左手で琴子の腰を掴むと先っぽを押し当て)
濡れ濡れだから楽に入っていくな
(アップで撮りながらゆっくりと挿入していった)
【今夜もよろしくおねがいします】
-
>>408
うう……誰だってこんなことさせられたら……絶対漏らすもん
(わずかに漏らしたことでますます尿意を覚えつつ)
や、やだ……おしっこの穴は……怖い
(そこを責められるのは本当に怖くて、ふるふる首を振り)
あぁ……
(カメラで恥ずかしい状態になっているむき出しの秘所を撮影され、それに応えるようにそこをヒクヒクさせ)
わ……外でパンツまで降ろして……恥ずかしくないの?ヘンタイ
(自分がその比じゃない状態なのは当然わかっていながらそんな風にからかって見せるが)
(勃起したペニスを見て、おまんこはますます涎を垂らし)
あぁ……ふ……うぅううん♥
(なんだかんだで今日入れたもので一番太いチンポを突っ込まれると、吊り下げられた身体を震わせ、快感の声を出し)
んっ……んん……あっ……あぁ……
(手足の自由を奪われ吊り下げられている状態ではそれしかすることもないと、言われたとおり膣の力を意識し)
(肉棒を押し出すように力を入れると、反動で今度は膣壁が締まって吸い上げるように絡み付いていき)
-
>>409
何言っていやがる、いやらしいよだれ垂れしておチンポ欲しがってるくせに
(琴子のオマンコに野太い自分のモノが入っていく様子をビデオカメラのファインダー越しに覗き)
(琴子の腰を掴んでいる左手で琴子を引き寄せ、角度を少し変え撮りやすくする)
(胸から腹、そして下腹部に書かれた卑猥な落書きもはっきりと映し出された)
お?早速やってるのか
(ゆっくりと亀頭を膣内に通過させていくと亀頭や竿に吸い付いてくるように膣壁が動き)
へへ、いい感じに琴子のオマンコが絡みついてくるぜ
もう完全に俺専用の生オナホだな
(そのまま奥まで挿入すると、膣の動きを楽しむためと琴子を焦らすためにゆっくり動き出す)
(腰を引いて琴子のオマンコに突き刺さったモノがゆっくりと引き出されていき)
(カメラの照明に照らされた肉棒の竿部分は琴子の愛液を反射させ、ぬるついた愛液の質感を撮し出して)
(入っていくとオマンコのワレメを形作るぽってりとした大陰唇が)
(縦にひしゃげ、横に広がるようにして、膣口が肉棒を飲み込んでいく様子を撮影した)
(ゆっくりと動いてはいても、売り下げられた琴子の体は反動で揺れ)
(最初の内はゆっくりと膣の具合を楽しんでいたが次第に)
(快感をもって得ようと腰の動きが早くなり、琴子の体の揺れも大きくなっていき)
(ぐちゅぐちゅといやらしいしめった音が次第に大きく間断が無くなっていく)
いやらしい琴子のオマンコがいやらし音を立ててチンポに吸い付いてきやがる
ほら、どんな顔してオマンコでチンポを吸い付かせてんだ?
(やや腰を早めに降りながら琴子の顔を撮す)
-
>>410
【ごめんなさい、少し早いですが今夜はここで凍結していただいてよろしいでしょうか?】
【次回は水曜日などはいかがでしょう?】
-
>>411
【分かりました】
【こちらも少し目がしょぼついてきていたので助かります】
【それでは、水曜日の同じ時間からお願いします】
-
>>412
【ありがとうございます。お互い無理なく出来ればいいので】
【それではまた明後日に、お疲れ様でした】
【おやすみなさい】
-
>>413
【今夜もありがとうございました】
【おやすみなさい】
-
寝取りシチュでしてみたいです
-
女の子?
-
<削除>
-
【スレをお借りします】
【書き出しはどうしましょうか?こちらからは可能ですので、難しそうなら言ってください】
-
【スレをお借りします】
【では自分で募集しておいて恐縮ですが、書き出しをおねがいしてもいいですか?】
-
【ではお時間いただきますね】
【以降口調は中年男へシフトしますのでよろしくお願いします】
-
(畜産業界では有名な企業の所有するとある牧場の片隅に建てられた小さな小屋)
(家畜の息遣いや鳴き声が時折するのどかともいえるその場所にいるのは、牧場の主でもあり企業のトップでもある中年の
男で)
(社長と言えど未だに現役で家畜の世話に携わっている現役の50代のその男の恰好は泥臭い作業着のまま)
(ストーブで蒸したその小屋の中でやや汗を湿らせ、蒸れた体臭をまき散らしながら時間を気にするように腕時計をしきりに確認していた)
(頭髪の薄い頭や顔に発生している脂汗は何も室内の気温の所為ではなく、中年男が荒い口呼吸をするほど興奮をしているため)
(その証拠に、サイズの大きいダボついた作業着でも隠し切れない太った腹の下、男の股間が如何わしいくらいにモッコリ膨らんでいて)
そろそろかねぇ……肇ちゃんは今日も時間通りに来てくれるかな?
もう待ちきれなくてチンポが痛いくらいだぁ…来い、早く来い……♥
(男が待ちわびているのは藤原肇と呼ばれる16歳の少女であり、中年がスポンサーとして金銭を注いでいる現役のアイドル)
(何を隠そうこの中年は自分の年齢の半分にも満たないこの少女にいい歳をして本気で恋をしており、つい数週間前ついに彼女の事務所に要望を押し通した)
(その要望とは枕営業…肇を自分の元に二人きりにさせ、性的な行為をさせろと言う権力に物を言わせた最低な要求で)
(しかしそれは条件付きで叶い、数週間前から数日おきに、肇が中年の元へと訪れ行為に及んでいたのだった)
(その条件は…セックスの禁止。つまりは本番行為以外ならある程度は好きにしていいというもの)
♥、やぁいらっしゃい…3日ぶりだねぇ?肇ちゃんは今日もとても可愛い…
ほら、外は寒いからもっと中に入って…そうしたら…
(しかし事務所の方には誤算があり、中年は表向きはやり手のワンマン社長であるが、その実態はどうしようもないド変態であった)
(小屋の中は簡素なベッド以外家具は無く、しかもそこには浴室はあってもトイレがない)
(部屋の中は肇のポスターやグッズが飾られており、相当中年が彼女に熱を入れているのが伺える)
(そんな場所に時間通りに肇がやってくれば、老けたし皺の多い顔で嬉しそうな笑みを浮かべ、さっそく口にした言葉は――)
言いつけを守ってるか、確認させてもらうからぁ…服を脱ぎなさい♥
16歳が着ちゃいけないようなエロ下着姿、おじさんだけにみせようねぇ♥
(「服を脱げ」そう命じると、獰猛な肉食獣さながらにねっとりと舌舐めずりをする中年は、鼻の穴が膨らむほど興奮していた)
(中年はベッドに腰かけながら肇の様子をじろじろと舐めるように伺い鼻息を荒くしており、目がさっそく血走るほど瞬きを忘れているほど)
(なぜなら、中年の指示で彼女にはムダ毛の処理を禁じるとともに、素朴な彼女が絶対に自分からは着ないであろう下品な下着を着用させることになっていたからだ)
【長めになってしまったけど、こんなのでどうだい?下着はそっちのお好みとセンスに任せてしまうが…よろしく頼みたいねぇ】
-
>>421
(藤原肇、素朴で真面目そうな外見を持ち、中身もふさわしい少女であり、アイドル)
(同年代の少女を圧倒するようなスタイルではないが、清楚なイメージと美しく力強さもある歌声はこれからのアイドル人生を楽しみにさせる人材だった)
(担当するプロデューサーも彼女には期待をかけ、そんな2人が男女の関係になるのもおかしくはなかった)
(しかしそんな中、とあるトップアイドルのスキャンダルから事務所内に疑惑のあるその他のアイドルを干す動きがあり、肇の仕事も激減)
(そんな中に来た依頼に事務所は渋るそぶりをみせて値段を吊り上げ、肇を売り払った)
(肇は泣きながらも「必ず迎えにくる」といった愛するプロデューサーと、「セックスは行わない」という血判状を信じて…)
…おはようございます
(約束の15分前、肇は牧場に現れた)
(牧場は整備が行き届いていて、職員も不満なく働いている。マスコミに期待したが、クリーンな経営と労働環境、そしてスポンサーであることから全く取り上げられることはなかった)
(気の毒そうに、しかし世話になっている社長を応援したい気持ちもある微妙な表情で送り届けた職員にも頭を下げる肇)
(そして指定の小屋に入ってきた)
はい、失礼します
社長さまも体調を崩されていないようでなによりです
ありがとうございます、お褒めいただき恐縮です
(丁寧な言葉で返すが、これは「あなたに親しみを感じていない」という肇なりの反抗だった)
(目は冷ややかで、早くこの時間が過ぎ去ればいい、と心から願っている)
服を、ですね
わかりました…
(一瞬眉をピクリと動かすが、極めて平静を装う肇)
(この男は肇が嫌がれば嫌がるほど喜ぶと知っていて)
(まずはゆっくりとコートを脱ぎ、セーターを脱ぐ)
(さらに脱ぐと、ブラはつけていない、代わりに星型のニップレスが貼られている)
(星もいやらしく、窪みの部分だと肇の乳輪がはみ出している)
(また、パンツは布地が極めて少なく、お尻の部分は紐である)
(さらにこの中年に塗りたくられた薬のせいで秘所のみならずお尻まで毛が生えている)
(そして腋を気にする肇…そこにも…)
【こちらこそよろしくおねがいします。】
【長さと熱意が伝わってきます。こちらのレスが満足いくものになるかはわかりませんが、よろしくお願いします】
-
>>422
まぁまぁ。今更堅苦しい挨拶なんてする必要もないだろう?何せ…お互いの恥ずかしい部分はとうに見せあった仲じゃあないか…
ふふ…いい脱ぎっぷりだねぇ。余程恥ずかしいエッチな姿を晒したいと見える…♥
(丁寧な対応の中にも確かに存在する肇の抵抗感を感じ取れない程、中年もバカではない)
(しかしそんな態度にに対して怒るようなうなことはせずニコニコと、傍から見たら温和そうな笑顔で肇を迎え入れながら)
(服を脱げと言った瞬間の肇の僅かな眉の動きも見逃しておらず、早く終わらせたい気持ちで脱いだのを逆手にとって)
(肇が見られたくて脱いだと、粘着質な唾液が粘つく音と共に低い声で口にした)
午前中こんなスケベな格好したままお仕事していたのかな?そう思うと興奮してしまうねぇ…
それに……随分と、おじさん好みになってきたじゃあないか。ふぅん……
(目の前で行われた現役アイドルのストリップを堪能し、その男を興奮するためだけの下着とも言えないようなはしたない姿に、男は目をぎらつかせ)
(ベッドから腰を持ち上げ大きな体でのそりと肇の方へと近づいていくと、彼女の周囲を歩き回りながらジロジロとその目で観察し)
(星の形からはみ出しそうな乳輪、ほとんど丸見えの辛うじて隠れた陰毛の茂った股間、僅かに肉の谷間からはみ出た尻の毛)
(そしてし特に中年が注視したのは肇の腋であり、肇の身体の右側で立ち止まるとそのわきの下付近をじっと見つめ)
どれ…もっとしっかりと見せなさい。ほぉ…中々どうして、あの薬も効果があるじゃあないか
言われた通り、今日は昨晩から…ここに来るまで…シャワーに入っていないだろうね…くん…くん…
(狭い空間、ストーブの熱気でただでさえ熱い部屋の中至近距離に人間二人が近づけばそれだけで体感気温が上がり汗ばみ、体臭が強くなるのは必然)
(初めの細い腕に、中年の大きな汗ばんだ手を近づけ、片腕だけ強制的に持ち上げてしまえば脇の下を白日の下に晒してしまう)
(そんな肇の脇へと顔を寄せると、普段は身体と腕で挟まれてあまり外気に触れないそこに大きな鼻を近づけ)
(まずは小さく、鼻を鳴らしながらその部位の香りを堪能し始める)
すぅ〜…こんなムダ毛の多い体じゃしばらくは肌を露出も出来んだろう。
おじさんとしては他の男に肇ちゃんの愛らしい素肌を見せたくないから願ったりかなったりだ…ん、ちゅ…ちゅ♥
(いつしか鼻を押し付け豚馬鹿のようにしながら、長い呼吸で杯いっぱいに腋の香りを堪能し始める中年)
(独占欲剥き出しな言葉を吐きながら相当興奮しているのか、空いた片手で自らの股間をズボンの上から揉むように掴むと)
(年端も行かない少女の目の前で、いやらしく膨らんだもっこりテント部分をねちっこい手つきで揉んで自慰を始める始末)
(さらに匂いだけでは飽き足らず、顔をずらすように鼻から唇へと密着点をずらすと、そこに向かって腋毛の中に唇を埋めるようにキスを開始して)
【こちらこそ。と言っても時間はもうあまりないけど…このまま凍結してもらえそうかい?】
-
>>423
【わかりました、では凍結しましょう】
【再開はいつが良いでしょうか?こちらは平日夜も短時間なら可能です。また、置きレスも良いかと思います】
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>>424
【平日短時間なら、置きレスの方がいい気も知れないねぇ】
【拘束時間は気にせずできそうではあるし、しっかりやるなり長くなりそうだし】
【こちらとしてはなので置きレスの方が気兼ねがなくできそうだけどどうかな?】
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>>425
【では置きレスでお願いします】
【また、本日でしたら一部時間を除き可能です】
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>>426
【わかった。今日の所はこちらは予定もあるから付き合えないけど、置きスレの方で続きをよろしくね】
【では時間も近いのでこちら落ちるよ。お付き合いありがとう、上手く調教していければと思っているよ】
【こちらスレを返します】
-
>>427
【では以後置きレスでお願いします】
【こちらこそいっぱいいじめてくださいね】
【スレを返します】
-
【◆bbPEm49ayYさんとお借りします】
-
【◆YMOM7eXaDYさんとスレをお借りします】
改めてこんにちは、よろしくお願いします。
希望とNGは一通りお話したので大丈夫かなとは思うのですが
そちらからなにかありますか?
どのキャラにしようと考えた結果、
今回はアストライアにさせてもらおうかと思います。
正義の女神様が化物の苗床になっちゃう…いいですよね!
-
こちらこそ改めて、よろしくお願いします!
正義の女神様が化け物の苗床になっちゃうとか最高すぎますね……
頼りになり過ぎる神霊サーヴァントが化け物チンポに犯されて、下品に喘ぎながら種付けおねだりしてる姿とか見たら、マスターも正気じゃいられないかも
もし可能でしたら、完全に堕ちちゃった後は♥とか使って欲しい、くらいでしょうか
後は種付け後に巣に運び込んで、苗床として産むだけの装置化とかしちゃいたいですね(勿論、過度の肉体改造は含まず)
-
>>431
マスターに見せつけもありですね
ハートも初期から連発じゃなければ、堕ちた証みたいに使っていくのは大丈夫です
最終的にはそういう末路がお約束でしょうし、全然オッケーです!
あと、排泄系は苦手と言いましたが
塊みたいなザーメンをぼちゅぼちゅひり出したり
種付けされた後体内で急激に成長したグールと自分の合いの子を
出産させられたりはむしろ好きです
あと、衣装はどうしますか
第1再臨の青いドレスか、第2再臨以降の女神モードか
どっちも捨てがたいですが
それと開始はどうしますか?
自信満々に単身で特異点に乗り込んで、チート強化されたエルダーグールに
あっさりやられちゃった後あたりからでしょうか
こちらの負けロールから始めるなら、こちらから書き出しますが
そちらから都合の良い状態で始めて頂く形でもいいですよ
-
ゼリーみたいな半固形グールザーメンをぶびびっ♥ぼちゅっぼちゅっ♥ってひり出す女神様とか、凄く良いです
女神の神核と聖杯の魔力も相まって、凄く強力な個体が産まれそうですので、しっかり出産して頂きます!
♥マークの件もありがとうございます!しっかり従順な苗床にしちゃいますね
衣装は言われる通り非常にどちらも素晴らしく捨て難いですが、第2再臨状態でお願いしたいです
そうですね、開始はアストライア様の負けロールから是非始めたいので、書き出しをお願い致します!
通常のエルダーグールよりも一回り大きく、薄緑色の体色の通常個体とは違って黒色に金色の眼。
4本の手からも掌から触手を伸ばす事が可能天井…こちらはこんな感じですね。
何かあれば、途中でも遠慮なくおっしゃっていただければと思いますので、よろしくお願いします!
-
【ごめんなさい、誤字脱字で黒色の体色に金色の眼、ですね】
-
それでは、この私、アストライアがお相手を努めますわね。
承知いたしました、次で私から書き出しさせていただきますわ。
ええ、あなたも遠慮なくおっしゃい。
-
【ありがとうございます!それでは書き出しお待ちしておりますね!】
-
(突然発生した特異点の反応はごく小さなものだった)
(本格的な調査をする余力はないが放置するわけにも行かないということで)
(腕鳴らしにちょうどいいとばかりに単身乗り込んだのは――)
我が天秤に祈りなさい!せぇぇいっ!
(四本腕にギョロついた目、縦に割れた牙だらけの口という)
(並の人間どころかサーヴァントだって吐き気をもよおしそうな異形にも臆することなく)
(裁定者たる天秤の女神は次々と敵を屠っていたが)
あら、雑魚ばかりと思っていましたけど、
少しは骨のある獲物もいらっしゃいますのね?
あなたにもレディ・ジャスティスから星の裁きを差し上げますわ!
(そう告げるとしなやかに跳躍して異形に組みかかり――)
がっ、は…あぐ…な、何ですの、こいつ…!
他の連中とは、桁違い…
(地面に叩きつけられていたのは、女神の方だった)
(すでに数回組み合ったが、その度に、女神の装束に包まれた豊満な肢体は)
(無様に吹き飛ばされ、地面に転がされて)
これは、抜かりましたわね…い、いけません、まずはマスターを、逃さなくてはっ…!
(マスターへの心配から体を起こすが明らかにダメージが蓄積していて)
-
【それでは、よろしくお願いいたしますわね】
【ふふ、これよりこの場を裁定するのは、正義ではなく欲望ですわ♥】
【存分に堪能いたしましょう、お互いに】
-
ギチギチギチィ……
(幾度も組み合い、目の前に転がるサーヴァントの実力は知れた)
(通常の個体とは異なる漆黒の身体に、妖しく光る金色の眼を持つエルダーグール)
(この個体こそ聖杯の欠片を取り込み、微小特異点の原因となった存在だった)
(ギチギチと不気味な声を上げながら、大きな眼をギョロギョロと動かして、サーヴァントにやられて転がっているグール達を見る)
(人間とは違い彼等に仲間意識など無く、獲物を独り占め出来る喜びの方が嬉しいのか)
(不気味な眼がまるで笑っているかのように細められ、必死に身体を起こすアストライアの元へ歩き出す)
ギチチチィ……!
(目の前に転がるサーヴァントが何かを叫び、後方で立ち竦んでいる人間に眼をやるが、対して興味も無い)
(雌の概念が無く、雄しか産まれないエルダーグールが繁殖する為に必要なのは『人間の雌』)
(擬似サーヴァント故に仮初めとは言え生の肉体を持つアストライアは、不幸にもその条件を満たしてしまっていた……最も、聖杯の欠片の魔力で満たされている変異体に犯されれば)
(通常は妊娠しないサーヴァントでも孕む事は『実証済み』ではあるのだが)
ズズッ……グジュズュブッ!……ドクッドクッドクッドクッ……
(必死な形相のアストライアの顔を掴み、片手で持ち上げるエルダーグール)
(もう二本の腕で彼女の両手を掴み、まるで十字架に磔にされたような態勢)
(手のひらから臭い粘液をドボドボと垂らす触手がぬるぅ……と出すと、それを彼女の口内にグジュブッ!と挿入し)
(汚染された聖杯の魔力とエルダーグールの魔力が混じり合った体液をドクッドクッ、アストライアに流し込んでいく)
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【素晴らしい書き出しありがとうございます!】
【お互いに欲望にまみれて楽しみましょう】
【あと、こちらの機種の問題で書いて頂いたハートマークが変換されていないので、&# 9829;(#と9の間のスペース無し)で書いて頂ければ嬉しいです!】
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>>439
もう勝った気で、いるようですわね?
ですが、生憎…マスターのおかげで私も諦めが悪いんです、のよ…!
マスター、こいつは私が留めます!
この場は退いて――っ!?
(今のところ自分に興味が向いているようだが)
(仲間がまだいるかも知れず危険がないわけではない)
(戦おうとするも動きは当初のような精彩を欠いていて、当てることすらできず)
ぐっ、が、あぐっ…お、お放し、なさいっ…ぐ、ぁぅっ…!?
(視界がグールの手に塞がれ、引き剥がそうとした両腕も捻りあげられる)
(そのまま宙に持ち上げられており、焦って足をばたつかせる)
ん、ぐっ!?ご、ぼ、ぉごぉぉっ!?
んぐ、んん、んーっ!?ぐぼっ、ご、ごぶっ!ぐぶっ、ごっ、おぼぉぉっ!?
(必死になるあまり歯で留める余裕もなく口内に侵入を許してしまう)
(噛み切ろうとしても弾力に富むそれはまるで応える様子がなく)
(どくっ、どくっ、と音がして触手が脈打つ度に喉が膨らみ)
(口どころか喉へと直接液体を流し込まれていく)
(腹部に外見の変化はまだないものの、濃厚な魔力がそこに溜まり)
(体内に浸透して来ようとしているのを感じ、びくっ、びくん、と足が震える)
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>>440
【ハートマーク承知しましたわ。環境でそういう事があるようですわね】
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キキキキキィ……!
(アストライアの体内に流し込んでいる体液は、汚染された魔力の塊のようなモノで)
(サーヴァントの身体に直接注入すれば、いかに高ランクのサーヴァントであっても汚染から免れる事は出来ない)
(アストライアの体内に流し込んだ汚染魔力が彼女の体内に浸透し出し、唯一自由になっている両足を力無くびくっ、びくんっと痙攣させる様子を見て、嬉しそうに眼を細め)
ずるるる……ぐじゅぶっ!
(十分な量の体液を注入し終えたのか、喉奥まで挿入されていた触手を引き抜くエルダーグール)
(引き抜いた瞬間にアストライアの美しい髪や顔にも、人間のザーメンに酷似した体液がかけられて)
(まるで野生動物が獲物にマーキングするかのように、彼女に自分の臭いを付ける)
ミチミチっ……ずるぅ……!
(びくっびくっ、と痙攣するアストライアを抱え直すエルダーグール)
(むっちりとした太ももの裏に二本の腕を入れ、呆然と立ち尽くすマスターに見せつける様にM字開脚のような体勢になり、手のひらから伸びる触手が胸に巻き付き)
(もう二本の腕はアストライアの頭をがっちりと固定し、マスターの方を強制的に向かせる)
(そして彼女のおまんこには、人間のモノとはまるで太さも大きさも違う、赤黒く光り、ぼたぼたと体液を垂らしているグールチンポがあてがわれ)
(まるでアストライアとマスターの関係が分かっているかの様な素振りで)
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>>443
ごぶ、ご、ぉぉ…ごぼ…が、ぼっ…!
『こ、この液体っ!?ま、まずい、ですわっ…霊基まで、汚染、されっ…』
ん、んんーっ!
(足だけで抵抗しようとするが宙を蹴りつけるだけ)
(というよりもむっちりとした太腿を怪物の前で披露するだけで)
――げぼっ!
がはっ、あぐ…う、うぅっ!?な、く、臭いっ…よくも、こんな汚らわしいものをっ…!
(今にも噛みつきそうな表情で怪物を睨むが)
(その顔にもべちゃべちゃと体液がかかり臭気に顔をしかめる)
とにかく早くこいつを片付けて、体内の汚染を…えっ…?
な、何をする気、ですのっ…!ひっ!?
(まるで子供の用足しのような格好で抱えられ、腰布も押しのけられて)
(太腿と、腰布の下に隠された下穿きまでも丸見えにされてしまう)
ん、ぁ、ぅっ…!し、痴れ者っ…!
正義の女神たる、私の体に、こんな無遠慮、にっ…!
こ、こんなこと、許されるのはっ、マスターだけ、です、のにっ…!
(触手は胸元を守る装束の隙間にも入り込もうとしていて)
(マスターだけという言葉を汲み取ったかのようにマスターの方を向かされる)
ぁ、ぁ…っ!?
ま、マスターっ、いけま、せん、逃げてっ…!
い、いやっ…私の、こんな姿…見ないでぇっ…!
(顔を固定されているため目で確認はできないが)
(おぞましい欲望の気配が、器用に下布を押しのけ、そこに押し付けられるのを感じる)
(さっきさんざん飲まされた液体のせいか、腹の奥が熱くうずいていて)
(マスターと体を重ねた時とはまるで違うように)
(髪と同じ金色の陰毛に彩られた入り口が物欲しげにひくつき)
(涎を垂らしてしまっているのが自分でもわかって)
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>>443
キチキチッ、ギギギッ……!
(アストライアの霊基は半分以上汚染され、彼女の意思とは関係無く身体は発情し始める)
(だらだらと自らの生殖器にアストライアの愛液が垂れてくるのを感じ、グチュブゥ……!とヒクついているおまんこに化け物チンポが挿入される)
(同時に手のひらの触手も胸元の装束を剥ぎ取り、搾乳するかの様に彼女の豊満な胸に巻き付くと)
(ピンク色の乳首に触手の先端がしゃぶり付き、微細な針を突き刺して、体液を注入していく)
グチュっ!ぶちゅぶぶぅ……ぶぴっぶぴっ!
(マスターとの愛に溢れたセックスでは無く、ただただ獲物を孕ませる為の種付け交尾)
(アストライアの乳首に注入されている体液は彼女の身体の乳腺を侵食し、母乳の成分をエルダーグールの幼体が呑むのに適したモノに変えていく)
(もはや人間の子供が飲めば即死する毒そのもので、愛するマスターとの子供が出来ても、自分の母乳を飲ませる事は出来ない)
(おまんこに挿入された化け物チンポもマスターの一般的なチンポとはまるでモノが違う)
(アストライアのすっかりぐちゅぐちゅにほぐれた膣肉を押し広げ、チンポの幹から微細な触手が何本も現れ)
(アストライアの子宮に侵入し、グールの子供を孕まめる様に変異させていく)
(へたり込むマスターに向けて、お前の雌は俺が貰った、と見せ付けるかのようにぐっちゅぐっちゅと腰を動かして、彼女を犯すエルダーグール)
(頭を固定する両手の指先から魔力で編まれた極微小な触手をずるり、と出すと)
(アストライアの耳から微細触手を侵入させ、脳に触手を融合させ、くちゅくちゅと快感神経を刺激)
(頭、胸、秘所の3点に人外の快楽を叩き込む)
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>>445
あ、ひっ…こ、こんな、穢らわしい化物、にっ…
あぎ、ひぃぃぃっ――!?
(異形の性器を押し付けられて自分の秘所が物欲しげに疼いてしまうのを)
(歯を食いしばって耐えようとしていたが)
(先端が潜り込んだ途端、襲ってきた快感に体をのけぞらせる)
(耐えようとした表情のまま瞳がきゅっと縮んでこわばり)
(ハメ潮を吹いたようにびちゃびちゃと愛液を撒き散らし)
(膣肉がチンポを締め上げる熱烈な歓迎をしてしまう)
(豊満な乳房がたぷんっ、とひと揺れし、開脚させられた脚がつま先まで痙攣する)
あ、ぉっ…ひっ…いひぃぃぃっ!?
あごぉぉっ!や、ぁっやめぇぇぇっ!?いぎ、なりっ、激し、ぎ、ぃぃっ!
な、なじぇ、こ、んな、はひぃぃぃっ!霊、きっ、おせっ…もう、こんな…くひぃぃっ!?
(装束を剥ぎ取られた豊乳がぶるんっと跳ねるがすぐに触手に囚われる)
(ぎちぎちに締め上げられ、扱かれながら)
んぉ、ぉぉぉっ!?む、にぇ、もぉぉぉっ!
おほぉぉぉっ!なが、中がぁぁっ!?かきまわざれぇぇえっ!?
(無数の触手で膣内のヒダ1本1本まで抉られるようで)
(ひっ、ひっ、と浅い息をしながら、早くも目の焦点が怪しくなり始めている)
んぐ、ぎ、ぃぃっ…で、です、がっ、わ、私は、ぁ…
アスト、ライア…正義の、ぉ、ふっ…め、女神ぃっ…んひ、ぃぃっ!
星の、裁きっ…を、司ど、りゅぅふぅぅうぅっ「!?
こ、これしき、で、屈しは――あひっ!?
(一部とはいえ神性レベルの魂は暴力的に叩き込まれる快感にも順応し)
(必死に食いしばり耐えようとする様子を見せたが)
ぁ、ぉ、あへっ…ほ、ひっ…んぉ、ぉ…くひっ♥
へぁ、ぁん♥ぁ、ら、らめっぇぇ♥あたま、いじっ、あ、ぁ、あっ♥
(疑似サーヴァントとしての肉体を支配する脳を直接弄くられれば)
(魂も意志もたやすく踏みにじられ、グールの思い通りの快楽人形にされて)
(理科の実験のカエルのように手足をビクビクさせ)
(涙と涎を垂れ流しながらアヘ顔を晒して、かき回されるオマンコの入り口から)
(びちゃびちゃとお漏らしのような勢いで愛液を垂れ流しにして)
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【いきなり激しくされてあっさり堕ちてしまいましたわ♥】
【ついお時間かかってしまったのは許して下さいませ♥】
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>>446
キキキキキキッ!
(腰を上下に激しく動かし、チンポで突き上げる度に抱え上げたアストライアの身体はビクビクっ♥と人外の快楽で痙攣し)
(まるで漏らしたかの様な量と勢いで愛液を垂れ流す様子に、完全にこの雌が自分に屈服した事を本能で理解するエルダーグール)
(すっかり汚染魔力、体液共に彼女の身体に浸透、侵食も進んだ様で、ぎちゅっぎちゅっ♥と豊胸に絡みつく触手が搾乳すると、ぶぴっぶぴっ♥と母乳が吹き出す)
ずじゅるっ……にちっ♥にちっ♥
(女神失格のアヘ顔で全身を痙攣させるアストライアだが、エルダーグールはどうやら彼女が気に入った様で)
(股間部からもう一本のグールチンポを生やすと、ひくひくしているケツ穴にあてがう)
(こちらのグールチンポからも無数の触手が湧き出て、ケツ穴のシワの一本一本まで愛撫され、入り口をぬっぽぬっぽ♥とほじくられ)
(すっかり弛緩してほぐれた所に、ぬぷぷぅ……♥と二本目のグールチンポが挿入された)
(ただでさえ正気を失うレベルの快楽に加えて、ケツ穴にもグールチンポが突っ込まれ)
(ケツ穴でも孕めるようにする気なのか、直腸に無数の触手が注射して、第二の孕み穴へと変態させていく)
ジュルル……ぶじゅる、ぎちゅっぎちゅっ!
(すっかり蕩けきった顔のアストライア、舌をだらりと垂らす彼女の口元に舌を伸ばすエルダーグール)
(舌の先端もチンポのようになっており、そこからも臭いグールザーメンが垂れており、彼女の胸元を汚す)
(先程までなら顔を顰める悪臭だったが、霊基を汚染された上にエルダーグールの体液で身体を弄られ、快楽に屈した今)
(悪臭を放つ舌チンポの臭いは、アストライアにとってたまらなく素晴らしい臭いとなっていた)
(脳を弄るのは快楽の為だけで無く、正義の女神としてのアストライアの倫理観や正義感と言った感情を削ぎ落とし)
(タブーとされる裏切りや堕落と言った禁忌を犯す度に、快楽を得るようにする為)
(人理修復に尽力する正義の女神を、化け物と浮気交尾をして快楽を貪る最低の女神に変貌させていく)
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>>447
【アストライア様の素晴らしいレス、凄く興奮します……!】
【時間がかかるのも気にしないで下さい。とても素晴らしいです】
【申し訳ないのですが、20分くらい離席するので、是非ゆっくり続きを!】
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>>448
あ、ぉっ、ほひぃぃぃっ!激し、ごりゅごりゅ、いぃぃっ♥
ちんぽっ、いいっ♥おほぉぉぉっ、おっぱい、もぉぉぉ♥
(触手に絡みつかれたまま一回り成長したような乳房は)
(ゆさゆさと重たげに揺れながら猛毒の母乳を撒き散らす)
(母乳だけでなく愛液も変質しており、それが滴り落ちた地面は腐り果てていく)
はへ、ぁぁっ…おほ、ひぃぃっ!?
おっほ、ぉぉぉぉ、ん♥そ、にゃっ、お、おひり、ぃぃぃっ!?
あ、っひ、そ、んなっ、シワっ丁寧、にっ♥弄っちゃ、ひ、ぁ、ひふ、ぁぁぁ♥
(すぼまっていた入り口はシワをほぐされているだけでぱっくりと口を開いてしまい)
(そこを押し広げて入り込む2本めのチンポをあっさり飲み込んでしまう)
んっ、ほ、ぉぉぉ、おっほぉぉぉ♥
お、ぉぉ、オマンコ、ぉぉぉっ♥ケツ、穴ぁぁぁっ♥
ほひっ、ぃぃっ!交互に、ホジホジ、され、てりゅぅぅっ!?
あひっ、お、お腹の、内側、っ、壁、挟んで、ぇえぇ♥
チンポ、こすれて、りゅぅっ♥あ、ぉ、ほぉぉぉっ、いいっ、これいいっ!
あ、ぁっ、らめ、やぁっ♥ケツがっ、あ、ぁぁ♥作り、変えられっ♥
(腸液もぶちゃぶちゃとみっともなく垂れ流しにして悶える)
(交互に抜き差しされる様子を晒しながら、自分からもその快楽を貪るように)
(腰をくねらせるあさましい姿を見せてしまって)
へ、ぁ、ぁぁ…じゅる、じゅろろ…おいひぃっ…♥
ザーメンおいひい、れしゅ…くらさいっ…チンポからもっとザーメン飲ませてぇっ…♥
んぐ、じゅる、ちゅ、じゅず…んじゅりゅぅぅぅっ♥
(舌を伸ばして垂れ落ちるザーメンを舐めるだけでは飽き足らずに)
(少し離れた場所で待ち受けるチンポ舌に首と舌を伸ばして吸い付き)
(マスターには見せたこともないようなひょっとこバキュームで)
(チンポごと引き寄せながら吸い付いてしまう)
(正義の女神としての霊基が汚染され反転していく)
(しかしそれはオルタ化ではなくもっとおぞましいナニカへの変貌で)
-
>>449
【ありがとうございます、興が乗るとこうなってしまいますの】
【悪い癖ではあるのですが、気に入っていただけているのでしたら幸いですわ】
【もしお時間厳しいときは、言い置いてくだされば】
【最後までレスを待っていただかなくとも大丈夫です】
【私も残り時間と所要時間を見ながらレスさせていただきますから】
-
>>450
キキキキキキッ!
(正義の女神としての体裁もかなぐり捨て、自らも身体を淫らにくねらせ、愛液と腸液を垂れ流しながらへこへこと腰を振るアストライア)
(舌と首を伸ばし、無様なひょっとこ顔で化け物の舌チンポにしゃぶり付き、臭いザーメンを喉を鳴らしながら啜る姿は、正義の女神だった存在とは思えない有様で)
グチュブッ!ぶぴっぶぴっ♥ どちゅっどちゅっ♥……ぶぴゅうっ♥ ぶぴっぶぴっ♥びゅるぶぶぅっ♥
(エルダーグールも腰の動きを早め、交互にオマンコとケツ穴を化け物チンポで突き上げ、快感を更にもう一段階上げていく)
(がっちりとアストライアの腰を掴むと、オマンコとケツ穴の一番奥までぶっちゅうっ♥と化け物チンポを突き入れると)
(もはや半固形状、ゼリーの様な濃厚グールザーメンがたっぷりとアストライアのオマンコとケツ穴に射精される)
(人間であるマスターの射精とは違い、実に3分程もエルダーグールの射精は続き、アストライアのお腹がぽっこりする程に大量に中出しされる)
(普通の人間であれば、この射精だけで内臓破裂で死に至る程のモノだが、サーヴァントであり肉体改造もされたアストライアにとっては至上の快楽でしか無く)
(ぶぴっぶぴっ♥とようやく射精を終えた化け物チンポをアストライアのオマンコとケツ穴から引き抜くと)
(彼女の変質した愛液とグールザーメンがぼたぼたと地面に垂れて、じゅううぅ……と地面が更に腐る)
(アストライアの反転を感じたのか、一時交尾を中断するエルダーグールだが、舌チンポで彼女の口内を愛撫する事は辞めず)
(見方によっては、それはアストライアとエルダーグールが濃厚なキスを交わしている様なモノだ)
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>>451
【アストライア様が興が乗るレスが出来ている様で嬉しいです!】
【時間の件、了解致しました】
【今のところは問題ありませんので、アストライア様が大丈夫であれば、引き続きよろしくお願いします!】
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>>452
んぐ、じゅ、じゅずっるるっ♥
あぉぉぉっ!?おひっ、は、激しっぃぃっ♥
お、ぐっ、奥にぃぃっ、ごちゅごちゅ、来てぇぇ♥
(激しくなった突き上げに、思わずチンポを口から離して)
(ザーメンと涎の混じったものをぼたぼた口からこぼしながら嬌声を上げ)
おっほぉぉぉっ!?来る、ぐるぅぅっ!チンポっ、膨れて、震えてぇぇぇっ!?
あご、ぉぉぉっ、わ、た、私もぉぉ♥いぐっ、これ、いぐぅぅぅっ!?
ぁひ、んはぁ!?化物、にぃぃっ、おがざれ、でぇぇっ♥
いぐ、いぐ、いぐぅぅぅぅっ――おぼっ、ほぉぉぉぉぉ!?♥♥
(腰を掴まれ、奥まで押し込まれるとぐりんと白目を剥き)
(聞くに堪えないイキ声とともに、びくびくんっ、と電流を流されたように体が跳ねる)
ぉ――ほ、ぁひぃぃぃっ!?出てっ、るっ!?
おながにグールザーメン出てりゅぅぅぅっ♥あ、づぃぃぃっ!?
ぉ、ぁ、いぐっ、まらいぐぅぅぅぅっ――!?♥♥♥
(突き刺さったグールのチンポが何度も脈打って、その度に奥に流し込まれる)
(その1回1回が量も衝撃もすさまじく、内臓から脳天まで揺さぶられるようで)
(さらにザーメンは汚染魔力を濃縮したも同然で、それを受ける度に)
(魂を作り変えるような快楽に襲われ)
――ぁ、が…ぇぁ…ぁひ…
(たっぷり数分続いた射精の間、数え切れないほどの回数イキ狂わされ)
(女神としての尊厳など見る影もない、涙と鼻水と涎とザーメンまみれで)
(目も焦点が合わず口もだらしなく開いたままのアヘ顔で)
(まだびくっびくんと痙攣を続けM字開脚の姿勢を取らされたまま)
(ぽっかり空いて閉じない両穴から、どろどろとしたザーメンが覗くと)
(ごぼっ…ぼちゅ!と塊になって垂れ落ちていくことを繰り返し)
ん、ぁ、じゅ、れろぉ…んぐ、じゅぐ…んふ、ぅぅ…♥
(半分意識が飛んだ状態で、口に突っ込まれた舌チンポを一心にしゃぶる)
(快楽ににごりきった瞳が遠くのマスターを捉えるが)
(もう木か動物でも見ただけのように何の興味も示しておらず)
-
>>454
ギギギ、クキキキッ……ギィッ!
(たっぷりと自分の雌に種付けをし終えたエルダーグールは、アストライアを抱えたままで自らの巣へ向けて歩き出す)
(その道すがら、へたり込んでいるマスターの口に触手を突き入れ、生気を吸い尽くすと数秒後に彼はミイラになり……やがて亡者となって、徘徊を始めた)
(最も、もう彼の恋人兼サーヴァントであったアストライアは、もう何の興味も示さなかったのだが)
オォォォォォ……
(アストライアが連れこまれた『巣』は洞窟の中にあった)
(壁面は聖杯の魔力で変異したグールのものか、一面が肉壁で覆われており、ところどころにぎょろぎょろと蠢く眼や触手が垣間見える)
(アストライアが快楽に濁りきった瞳で低い天井を見上げて見れば、奇妙なものが見える筈だ)
(天井ももれなく薄桃色の肉壁が覆っているが、そこには無数の女性サーヴァント達が垂れ下がっていた)
(まるで果実が生っているかの様に頭は肉壁にズッポリと埋まっており、その腹はでっぷりと大きく膨らんでおり、グールの幼体を孕まされている事は明らか)
(彼女達は勿論生きており、肉壁に埋められた中では口内に触手が挿入され、絶え間なく魔力が送り込まれ)
(耳穴からは先程アストライアがされた様に触手が何本も挿入され、くちゅくちゅと直接脳みその快楽を叩き込まれる)
(魔力さえ与えられていれば、サーヴァントである彼女達は消える事が無く、永遠の快楽をひたすら与えられ、出産をし続ける)
(エルダーグールからすれば格好の苗床で、アストライアもこの中の一人になるのは時間の問題だった)
-
【申し訳ないです、ちょっと予定が変わり、一度凍結出来ますか?】
【あとはアストライア様を苗床化する良いところなのですが……申し訳ありません】
【今夜、もしくは明日明後日22時からなら大丈夫ですが、いかがですか?】
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>>455
んぐ、じゅるっ、じゅむ、あふ、んんっ…♥
(恋仲だったマスターの無残な末路にも枯れ枝を踏んだほどの感想も持つことなく)
(大股開きでぼちゃぼちゃと2穴からザーメンをひり出し)
(キスというよりは口交尾を続ける浅ましい姿のまま)
(この化物の巣へと連れ込まれて)
ちゅ、じゅるるっ…は、ぁ…何ですの、これは?
(快楽の中でもその奇妙なものは興味を引き、目を凝らす)
(まるで天井から人間の体が生えているかのような光景)
(アストライアが召喚されたのとは異なる、「どこか」のカルデアから送り込まれ)
(彼女より一足先に化物に堕とされた、女性サーヴァント達)
(もはや身動きも声もしていなかったが)
(彼女たちの霊基が、絶え間なく与えられる快楽に悶え)
(胎内のおぞましい存在の出産と、その後繰り返される苗床交尾を心待ちにしている)
(そのことを同じサーヴァントであるアストライアは理解して)
ぁ――は♥
素敵、ですわぁ…♥私も、この快楽の座に加わるんですのね…♥
-
>>456
【わかりましたわ】
【もう少しではありますけど、せっかくですから良い形で終わるように】
【いったん凍結といたしましょう】
【22時ですと私が来られるかが微妙かもしれませんわね】
【少し先になってしまいますが今度の土日でしたらまた昼のお時間を取れますわ】
-
>>458
【申し訳ないです。昨日は珍しくお休みでしたが、基本土日は仕事でして……】
【深夜であればいつでも大丈夫なのですが……お時間が合いませんかね……?】
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>>459
【そういうことでしたのね】
【そうすると昼間のお時間というわけには行きませんわね】
【23時くらいになってしまっても大丈夫でしたら…】
【ちょっとお時間は短くなってしまいますけれど】
-
>>460
【あと2レスくらいで締めかな、と思っていましたので、23時からでもよろしければ是非】
【わがままを言いまして申し訳ありません】
-
>>461
【いいえ、私も、夜は遅い時間だけしかできないですし】
【時間の都合は致し方ありませんわ】
【では、明日でもよろしいかしら?】
【できればこの勢いのまま今夜と言いたいところですけれど】
【連休明けに夜更かしは少々優雅でない結果になりそうですし】
-
>>462
【ありがとうございます!ではご厚意に甘えて、明日の23時に伝言板でお会いしましょう】
【あと少しですが、しっかり締めたいと思いますのでよろしくお願いします】
【本日は長時間お付き合い頂きありがとうございました!】
-
>>463
【こちらこそ、最後までよろしくお願いいたしますわね】
【長時間感謝いたしますわ。明日23時、楽しみにしております】
【スレをお返しいたします】
-
>>457
グギギギィ……!
(天井に実る苗床達の姿を見て、これから与えられる永遠の快楽への期待に身を震わせるアストライア)
(恍惚の表情でザーメン臭い吐息を吐く彼女を持ち上げ、パクパクと口を開いて待ちわびている肉壁にアストライアの頭を挿入する)
(ぐちゅぶぅ♥と粘着質な音を立てて、アストライアの美しい顔がズッポリと肉壁に埋まる)
ズブブゥ……ドクッドクッドクッ♥
(肉壁に挿入されたアストライアの口内には、栄養と魔力供給用の触手が挿入され)
(極上の魔力と栄養がたっぷり詰まっているグールザーメンがドクッドクッ♥と彼女の喉へと流し込まれる)
(耳穴からも細い触手が我先にと侵入し、くちゅくちゅ♥とアストライアの快楽神経を甘く痺れさせる様に刺激する)
(常人であれば快楽で発狂する程だが、女神の擬似サーヴァントである今のアストライアなら、存分にその快楽を堪能する事が出来る)
ググゥ……クキキキ……
(アストライアに与えられている栄養と魔力たっぷりのザーメンは、受精したグールの幼体の成長を促進する役割も担っており)
(先程の交尾でしっかり受精、種付けされていたアストライアのお腹は見る見るうちに大きく膨らみ、先程天井から生えていた苗床達と同じ姿となる)
(もはや陣痛の痛みすらアストライアの脳は快楽として感じる様になっており、早くも子供が産まれようと彼女の孕み袋で蠢くのも、素晴らしい快感だった)
-
【今晩もよろしくお願いします】
【あとは締めの部分になりますので、あと少しお付き合いくださいませ】
-
【先日に続いてスレをお借りいたします】
【今夜もよろしくお願いいたしますわ】
【早速のレスありがとうございます、お待ちくださいませ】
-
>>465
はぁ、ぁ…私、食べられてしまいますわぁ♥
おぶぅぅっ!ぉ、ごっ、ごボォぉぉっ…ごきゅ…うご、ぉ…
(まるで巨大な口に咥えこまれたように頭が埋まり)
(ぐじゅぐじゅと蠢く肉に顔を舐めしゃぶられ生臭い体液まみれにされて)
(垂れ下がっていた金髪もじゅるじゅると啜り込まれる)
(口から喉まで触手が入り込み、喉をぼこぼこと波打たせて液体を流し込まれ)
ふごぉぉっ、お、ほごぉぉぉ♥ごぼ、げ、ごぉ…♥
『あ、ぁひ、ぃぃっ♥お、お腹でっ♥大きくなってる♥
こ、この、私のっ♥女神アストライアの、ら、卵子がっ♥
ば、化物の穢らわしいザーメンでぇ♥
受精した、化物の、仔ぉぉぉ♥お、おぞましい存在ぃぃっ♥
ぁ、ぁ、らめっ♥こんな存在、産み落としてはっ♥
あひ、ぃぃっ♥動かない、れぇぇぇっ♥せ、成長、してるっ♥
産まれる、すぐに、うまれりゅぅぅっ♥
あぉ、ぉぉぉっ♥こ、これ、陣痛ぅぅっ♥そんな、ぐる、もうぐるぅぅぅっ♥
出産ぐるぅぅぅっ♥』
(霊基が快楽に汚染されきったことで女神としての装束は跡形もなく解け)
(乳も尻もさらに豊満なグールの孕み嫁と化した裸身を晒し)
(早回しのように成長していくグールの幼体で腹が膨れ上がっていき)
(ぼこぼこと腹を突き破りそうな出鱈目な動きで暴れて)
(ガニ股で手足を痙攣させて妊娠快楽に悶える)
お、ぉぉ…ほぉぉぉっ…♥
(そしてついに、どぼぼっ…と膣口から破水した)
-
>>468
ぐじゅるっ♥ ずるるるぅ……
(煌びやかに輝いていた女神の装束も解け、全身が汚らわしいグールのザーメンまみれ)
(急激に成長した化け物の幼体が腹の中で蠢き、無様なガニ股で快楽に悶える姿は)
(もはや女神どころか人としての尊厳もカケラも残っていなかった)
(膣口から破水したのを感じたのか、肉壁から触手が伸び、アストライアのすっかり緩んだ膣口に挿入されると)
(ぐじゅるっ♥と粘ついた音を立てながら、エルダーグールと女神アストライアの子供が引きずり出される)
キィィィ……キィィッ……
(女神のDNAを掛け合わされたエルダーグールの幼体は、通常の薄緑色でも彼女に種付けした黒色の体色でもなく)
(今は失われた女神の装束や美しい髪と同じ黄金色の体色に青い眼を持っており、彼女の力を取り込んだ強力な個体だった)
(アストライアが母親である事を理解しているのか、出産の快感で悶える彼女の身体を這い上がり)
(一回りも大きくなった乳棒にたどり着き、乳首にしゃぶりつくと、グールの幼体専用の母乳をゴクゴクと飲み始める)
(幼体が母乳を飲む事で、更なる快感がアストライアの身体を甘く痺れさせる)
(そして彼女が幼体を産んだのと時を同じくして、次々に快楽に屈した苗床サーヴァント達が幼体を産み落とし始め)
(巣の中には、幼体の鳴き声と母乳を吸われるサーヴァント達の快感でぐぐこもった喘ぎ声が響き渡る……)
(こうしてエルダーグールは着実に数を増やし、微小だった特異点は規模を増していく……)
-
【それでは、こんな感じで締めてみました!】
【しっかり出産までして頂き、とても楽しかったです】
【マニアックなシチュでしたが、お付き合い頂いて嬉しかったです、ありがとうございました!】
-
>>469
『んごほぉぉぉ♥ひ、引っ張らにゃいれぇぇえっ♥
産むっ♥産んじゃうっ♥
穢らわしい仔を産んでしまいますぅぅぅ♥
あぉぉぉぉっ、出産ぎもぢぃぃぃぃぃっ♥♥♥』
(本来時間をかけて広がるはずの膣口を強引に拡げながら)
(エルダーグールの幼体を触手に引きずり出される形で出産を迎えてしまう)
『あぉ、ほぉぉ――お腹、がぁ…全部出ていった、みだいにぃぃぃ♥
は、ぁぁ、何ですのぉっ♥何かが抱きついてぇ♥
あ、あぁ――わかりますわぁ♥
私の仔…ん、ぁぁあっっ♥いいですわぁ、お吸いなさいぃぃっ♥
私のお乳を吸って、ぇぇえっ♥
あ、ぁっ、我が仔におっぱいちゅーちゅーされりゅのぎもぢぃぃぃぃ♥』
(おぞましい仔を産んだことを理解しながら、授乳の快楽に溺れていく)
(その快楽をもっと味わおうとするようにびゅるびゅると絶え間なく母乳を生産していき)
(周囲では、墨のように黒い体に濃厚な魔力をまとったグールや)
(鬼のような角の生えたグールなどが次々産み落とされ)
(それぞれの母であるサーヴァントにしがみついて)
『も、もっとぉぉぉっ♥もっっとチンポをぉ♥ザーメンをぉぉ♥
もっと犯して、孕ませてくださいまし♥
もっと産ませてぇえぇ♥』
(無数のエルダーグールを孕み、産み落とす様を夢想しただけでも)
(孕み穴と化した2穴から物欲しそうな涎を垂らして)
(それはアストライアだけでなく他のサーヴァントたちも同様で)
(おぞましい淫獄と化した特異点に次の獲物が来た時)
(その女たちも同様の末路をたどるのは間違いないだろう)
-
>>470
【私からもこれで〆とさせていただきますわね】
【こちらこそ、徹底的に穢していただけて楽しめましたわ】
【ありがとうございました】
-
>>472
【こちらこそありがとうございました!】
【とても楽しくロール出来ました!】
【2日に渡りお疲れ様でした。またの機会がもしありましたら、よろしくお願いします】
【お休みなさい……以下空きとなります】
-
>>473
【勢いを保ったままできたのも良かったですわ…あら、つい真面目に】
【ええ、また機会があれば他の化物の苗床になるのも悪くないかもしれませんわ】
【ともあれあなたもお疲れ様でした、おやすみなさい】
【私からもこれでスレをお返ししますわね】
-
【琴歌お嬢様とのロルにスレをお借りします】
【ただ時間も押していますし、リミットは大丈夫でしょうか……?】
-
◆Xo6ws0uwyA 様とのロールにお借りします
初めまして
このトリップでは初登場なので楽しみですわ
明日いえ本日はお休みをいただいておりますのでまだ大丈夫ですわ
貴方様はいかがでしょうか?
-
>>476
よろしくおねがいします
私ももうしばらくは大丈夫ですが……といった感じです
ですが折角の機会、無駄にはできません!
-
>>477
無理をなさないでくださいね、凍結というものもありますから
書き出しは私からでよろしいでしょうか?
先のお話にありました貞操帯着用でちんぐり返しの前まで進められたらと思います
-
>>478
わかりました、では限界が近くなったら凍結をお願いします!
では書き出しをお願いしても良いでしょうか……?
貞操帯着用ちんぐり返し了解しました
こちらはその他は身につけておらず全裸でいいでしょうか?
なにかご希望があれば書き出しで指定してくださいませ
こちらの希望は、その、触れなくてもいいのでお胸は少し露出、谷間ぐらいは見えると嬉しいです
触れられない胸に欲情し、自分の首を絞める……といった情けない感じで
-
>>479
そのときはすぐにおっしゃってください
ちなみに本日早速お昼間とかでも大丈夫です
その服だとこちらからこれら二つでしょうか?
ttps://cdn.img-conv.gamerch.com/img.gamerch.com/imascg-slstage-wiki/1506328884001.jpg
ttps://cdn.img-conv.gamerch.com/img.gamerch.com/imascg-slstage-wiki/1531583296.jpg
いまから書きますのでお待ちください
-
>>480
後者のほうが好きですね、どちらも好きですけど!
ではお待ちしております!
-
(違うチームのマネージャー前川さんこと前川みくからのお願い)
(秘密のお遊戯をお願いされた、前川さんが動かせるメンバーでは難しいということで)
(琴歌は受諾してそして依頼者の彼の前にいた)
西園寺琴歌と申します。ご期待に添えられるよう誠心誠意、精進して参ります。
ずれしているところがあったら、厳しくご指摘くだされば、嬉しく思いますわ。
って私が厳しくしないといけないのですね……。すみませんいきなり……
(ずれているのか本気で言っているのかわからない感じで)
(けど彼からの気が強くない女の子というのはクリアしていそうで)
(すでに全裸で目の前にいる彼に物怖じしないところはやっぱりエッチには慣れていそうで……)
では早速、要望がありました貞操帯を着用しますね♥
(笑顔で男性用貞操帯を手に持って、顔と同じ高さで笑顔を見せる琴歌)
(これだけでもマゾな男の子にはくるみたいで)
私、貞操帯装着させるのには慣れているのです、クスクス♥♥
私の周りにはメイド以外にも執事もおりまして、もしもの事に備えるために執事に貞操帯を着用するのです♥
その時装着するのは私の役目なのです、私の側にいるのですから♥
そして貞操帯を着用した執事の前で棒状の食べ物を食べるのを見せるのが大好きなのです♥
(前川みくが紹介するあたりエッチなことに積極的なお嬢様で有り)
貴方の股間の可愛らしい蕾にカバーつけましょうね♥
(琴歌の好きなお花にペニスを例えて表現する、彼の股間は蕾のような包皮に包まれていた)
>>481
【即エッチなお嬢様になってしまいましたが大丈夫でしょうか?】
【衣装は淡い緑のドレスですね、了解です】
-
>>482
(よくわからないまま参加することになった秘密のお遊戯)
(眼の前に現れたのは育ちの良さそうな美女であり、ドレスから顔を出すお胸も大きい)
こちらこそよろしくおねがいします
厳しくだなんてそんな……いえ、大丈夫です
もし何かあればきちんといいますので、お好きなようにしてください
(こちらはもちろん女性経験などなく、普通のエッチをしろと言われてもベッドの上であたふたするタイプ)
は、はい、よろしくおねがいします
慣れているだなんて……
執事も大変ですね、そんなことをされたら、きっと痛い思いをしてしまうのでしょう……
はい、お願いします……
(すでに少しだけ固くなり始めた男性器に慣れた手付きでカバーをつけられてしまう)
(今はまだ問題ないが、もし興奮がさらに高まることになったとき、このカバーの新の恐ろしさが伝わるだろう)
-
>>483
大丈夫でしょうか? 緊張なされています?
(彼が硬くなっているのを見て気遣う琴歌)
どうしてもいやだったらいつでも言ってくださいね
プレイに入っていきます……
(琴歌は心配な表情を見せながら彼の性器に貞操帯を被せて南京錠の鍵を落とす)
(「カチッ」と鍵が落ちる音が響く、これで彼のペニスの自由は奪われて……)
これで貴方のおちんちんは私が預かることになりましたわ♥
貴方の望みのメスイキに近づくことができましたわ♥
ではそのままちんぐり返しの体勢を取ってくださいね♥
(琴歌は彼に自分からちんぐり返しの体勢をとるようにいう)
-
>>484
恥ずかしながら……
こんな美人の前に裸でいるだなんて、緊張しますって……
(硬い笑顔のまま琴歌の問いに答えて)
はい……もう自分では外せないのですね……
あ、本当だ
(試しに貞操帯を外してみようとするが、貞操帯はピクリとも動かない)
ちんぐり返し……
(こんな美人、しかもお嬢様がそんな言葉を吐く、それだけで興奮の材料となる)
(少しづつ固くなり始める性器だが、固くなればなるほど貞操帯の中で痛みを生じさせる)
【ごめんなさい、始まったばかりですがそろそろリミットです】
【凍結をお願いしてもよろしいでしょうか】
-
>>485
【お疲れ様でした】
【次回はいかがいたしましょうか?】
-
>>486
【そうですね、可能ならば本日お願いしたいです】
【寝て起きてからか、もしくは午後が良いでしょうか?】
-
>>487
【はい、大丈夫です】
【何時からにいたしましょうか?】
【早くて12時スタートとかでしょうか?】
-
>>488
【そうですね、もう少し早くても可能です】
【10時頃からでも可能かと、もちろんそちらの都合に合わせます】
-
>>489
【では10時頃でお願いしてよろしいでしょうか?】
【いつも目が覚めていると思いますので】
【こちらも寝た方がいいので終わり次第お休みしますね】
-
>>490
【では10時頃にお願いします】
【今日はここまでで失礼します。お付き合いありがとうございました】
【スレをお返しします】
-
>>491
【お休みなさい】
【スレをお返しします】
-
◆Xo6ws0uwyA 様とのロールにお借りします
おはようございます、本日もよろしくお願いします
>>485
うふふ、けど貴方の希望ですよね?
はりきってまいりましょう
(まだ緊張している彼に言う)
(ちんぐり返しの体勢をまだ取らない彼に)
あら、まだ躊躇しているのですか?
(琴歌は彼の目の前に来て彼の顔をのぞき込む)
(そして彼のペニスが膨らんで来ているのを彼の顔を見てわかり)
ふふ、股間のうずきが出ている私の執事と同じ顔をしていますわ
-
琴歌お嬢様とのロルにお借りします
>>493
そうですけど……いえ、恥ずかしがっても仕方がないですね
(大きく深呼吸をして覚悟を決めて)
わかりました……
では、失礼します
(ゆっくりと腰を下ろすとそのまま後ろに倒れ込み、腰を上げてちんぐり返しの姿勢に)
結構きつい体勢ですね……
きっといろいろ丸見えですし……
それに、少し、いえ、大丈夫です
(下半身、それも普段人に晒すはずもない肛門まで丸見えの姿勢に)
(更に勃起を無理やり押さえつけらるため、性器からは時々痛みが走る)
-
>>494
(彼も覚悟を決めたのかちんぐり返しの姿勢を取り)
素敵な格好です♥
(言葉責めなのか本心なのかわからない笑顔で言う琴歌)
貴方の両手はどうされますか? 膝の下に回してロックするとかでしょうか?
では広げますね?
(琴歌はしゃがんで座りこむと両手を彼の臀部に触れて左右に広げるように開いていく)
うふふ♥ 可愛らしいお花が見えました♥
土の膨らんでいるところを広げたら可愛い一輪の花があったという感じでしょうか?
(琴歌はアナルを花にたとえて表現して)
匂いは…… すんすん♥
(琴歌は顔を近づけて鼻をアナルに出来るだけ近づけて)
かぐわしき匂いでしょうか♥?
(匂いの感想を言い)
あら? ヒクヒクしていますわ、可愛らしいです♥
可愛らしいもの愛好会としては見逃せませんわ♥♥
ふーーっ
(琴歌は唇を尖らせて彼のアナルに息を吹きかけてみた、そうお花に息を吹きかけるように)
【このように進めていきますが大丈夫でしょうか】
-
>>495
そんな、恥ずかしいです……
(自分の情けない格好、それに対して上品なドレスで微笑む琴歌の笑顔がより恥ずかしさを増長させる)
ひっくり返ってしまうとご迷惑になると思うので、支えさせてください
そこで固定していただいても構いません
(そういうと地面につけて体が動いてもその体制が崩れることがないように)
ひっ……あ、いえ、大丈夫です
かわいらしいなんて……
(見られていると思うと急に不安になってくる、みっともなく毛が生えていないか)
(大丈夫だとは思うが汚れてはないか、トイレットペーパーがついていたりしないかなど恥ずかしいことを想像し顔が熱くなる)
ひいいっ!
あ、忘れてください……
(突然息を吹きかけられる、ただそれだけで情けない声を上げて敷いてあるマットを手でぎゅうっと握ってしまう)
【はい、楽しいレスをありがとうございます】
【このままで問題ありません】
-
>>496
うふふ、こんなに可愛くヒクヒクお尻の穴がしているのを忘れるのはできませんわ♥
ではべーーっ♥♥
(彼の臀部に顔を近づけている琴歌が可愛らしく舌を出す)
(この仕草はいつもアイドルが男の子のペニスをフェラする前にする仕草で、だけど本日の相手琴歌はお尻を舐めるために使うのであり)
まずは皺にそって……ぺろ♥
(琴歌の舌が彼のアナルの中心から皺にそって外側へ向かって舐め挙げた)
一つ目の皺をなぞってさらに次の皺もなぞってあげます♥
ぺろ♥ ぺろ♥ ぺろ♥ ぺろ♥
(琴歌の舌が順にアナルの皺を舐めていく、アナルの皺なので舐める距離は本当に少ないが皺の数だけなぞっていくのでかなりの回数をしてあげて)
ぺろ♥
これで全部の貴方のお尻の穴の皺、なめることができましたわ♥ いかがでしたでしょうか?
次はお尻の穴の中心に……
つん♥ ちろ♥ チロチロ♥♥ チロチロ♥♥
(琴歌が笑顔のまま舌を出して今度は舌を尖らせて彼のアナルの中心を突いて擽るように舐めていく)
-
>>497
んっ……きれいな舌ですね、これでされたら……耐えられる自信がありません
(あの舌でねっとりとフェラをされることを想像し、股間が膨らむ、が、貞操帯に阻まれ、勃起すら制限されて)
ひっ……ひゃあっ……!
くすぐったいです……!
(ちんぐり返しという身動きが取れない姿勢である為逃げることもできず)
(足を震わせたり、マットを握りしめることしかできない)
んっ……あ、だめ、そこはっ!
(中心を舐められたらお尻がぎゅうっと締まり、舌の挿入に耐えるように)
-
>>498
耐えられると思いますけど……?
だってここ♥ トントン♥
(琴歌は指で彼のペニスを包んでいる貞操帯をノックして)
封じているのですので♥♥
(優しい笑顔を見せる琴歌は支配者のようだけどうっとりとして可愛くて♥)
「くすぐったい?」 のですか
よかったです、痛いとかでなくて♥
だめ?
(琴歌は彼のアナルを擽っていた舌の動きを止めてしまう)
駄目なのですか? ならさっきの皺をなぞるほうがよかったでしょうか?
(「だめ」の意味はわかっているが、嫌がることはしないと言ったので舌の動きを止めてしまう)
-
>>499
ああ……
(さっきまで真っ赤だった表情が真っ青に変わる)
(そう、封じられている、射精は、ほぼ不可能なのだ)
はい、その、くすぐったいのも好きでして……
変かもしれないですけど
あ、違います、その、なんといいますか……
嫌よ嫌よも好きのうち……ってやつです
だめだとか、嫌だとか言ってるのにされて気持ちよくなるのが大好きで……だめですかね?
(こんなに責め好きなのに、気遣いまでしてくれる琴歌お嬢様を嬉しく思う一方)
(情けない自分の性癖を晒してしまい、少しだけ後悔する)
-
>>500
そういうことなのですね♥
けど本当に嫌な時はもっと抵抗してり叫んだりするということでよいのでしょうか?
「いや」という言葉だけでは止めないことでいいでしょうか?
(淡い緑のドレスでにこにこする琴歌、こんな琴歌だからこそ貞操帯でペニスを封印されてもお付きは文句を言わず従ってくれるのだろうか?)
(そして彼も虜にしそうで、ペニスを貞操帯で封ぜられてよかったと思う笑顔で)
再会しますね♥
もう一度お尻の穴の中心に……
つん♥ ちろ♥ チロチロ♥♥ チロチロ♥♥
(琴歌が笑顔のまま舌を出して再び舌を尖らせて彼のアナルの中心を突いて擽るように舐めていく)
ふさっ
(琴歌の長い髪の毛が琴歌の頬と彼の臀部にかかるが)
ばさっ
(琴歌は優雅に髪をかき上げる、そう芸術品のように。支配者のように)
(そして彼に卑しいペニスを封印されてよかったと見せるように)
ぺろ♥ ぺろ♥ チロチロ♥♥ チロチロ♥♥
ぺろ♥ ぺろ♥ チロチロ♥♥ チロチロ♥♥
(琴歌の舌が彼のアナルを舐めて突いたりする愛撫を繰り返し)
グリグリ♥ グリグリ♥
(琴歌の舌が彼のアナルをこじ開けて中に入るような動きを見せ始める)
(琴歌は彼の了承を得るまでは中にいれない)
(彼のおねだりを待っているようにも見えるが?)
-
>>501
はい、本当にだめなときは、そうですね……「チェック」といいますので
それ以外の言葉のときは、やめないでください……!
(悪意なくニコニコおいう琴歌、決して自分だけが満足することなく相手をも満足させる責めが可能な琴歌)
(自分も能力があればぜひ琴歌の執事に、琴歌のために働きたいと思うほどであった)
あっ……んんっ……ひゃああっ!
あ、そこ、そこ、弱いです!気持ちがいいです……!
(アナルの中心、浮上の穴をくすぐられるように舐められるともう辛抱できないといった具合で)
あ、その……
お願いします……奥まで、なめて、くすぐって、突いて……いじめてください
(今まで床のマットを握りしめていた手を自分のお尻に持っていき、自ら尻肉を開き、肛門を広げて)
-
>>502
(彼の解放ワードを聞いて)
チェス好きなのでしょうか?
プレイする時間が将棋より短くて私は好きです
ゲームのあと一枚の時にコールするのと一緒という感じでしょうか?
(彼のワードに反応して雑談モードを出す琴歌)
……、あ、待たせてしまいました……
続きしますね♥
解放ワード忘れないでくださいね♥♥
(再びプレイに戻っていく琴歌)
ぷはぁ♥ あ♥♥
(彼の両腕が動いたので琴歌は一旦彼の臀部から顔を放す)
(彼が臀部の肉を開いてアナルをさらによく見せて)
あ♥ お花が私の舌で舐めたせいかくすんでいたピンク色が淡いピンク色になりました♥
自分で自分のお尻の穴は見ることができませんからわかりませんね♥
(クスクス優雅に笑いながら優しい言葉責めもする琴歌)
(そして)
その仕草に言葉、まるで淑女みたいです♥♥
そして私の舌が殿方のおちんちんみたいです♥ べーーっ♥
(琴歌はまた舌を可愛らしい笑顔を見せながら出して、舌は意識して尖らせていた)
(まるで女の子に「これから僕のおちんちんをいれるよ」という感じに舌を出して彼に見せつけた)
-
>>503
はい、あまり強くはありませんが……
その、クイーン…女王が一番強いというのも
もちろんです、言えないぐらい気持ちよくなってしまったら、もう…ですが
(少し恥ずかしそうにしながらも覚悟を決めて)
は、はい……
琴歌様の舌があまりにも気持ちよくて……
見えないけど……想像ができてしまって、恥ずかしいです……
(思わず尻肉を広げる手が震え、顔を背けて)
あ、その……では……
琴歌さまの、舌おちんちんを……
私の、お尻に、入れてくださいませ……!
-
>>504
(琴歌は彼が言ったある言葉に反応して)
ようやく私の名前をおっしゃってくださったのですね
「様」つけなのはこういうプレイをしているからでしょうか?
(クスクス笑いながら聞いてみる)
(そして彼のお強請りに)
なんか本当に性別が逆になってしまった気がしますわ♥
解放ワード忘れないでくださいね♥
(気遣いも忘れずに)
うふふ
(笑顔で彼の尻肉に顔を寄せて)
べーーっ♥♥
(尖らせた舌を口から出して)
チロ♥ チロチロ♥♥
(舌でアナルの入り口をまたほぐしていき)
グリグリ♥ グリグリ♥♥
(舌先をねじ込んでくと舌先が少しだけ彼のアナルの中に入り)
レロレロ♥ レロレロ♥
(彼の中に入った琴歌の舌先がグニグニ彼のアナルの中で上下に動いて刺激して、そう指を挿入してする前立腺マッサージのようで)
(そしてある程度刺激が終わると)
グリグリ♥ レロレロ♥
(さらに舌が彼のアナルへ入っていく)
-
>>505
あ、その、失礼だったらすみません
(とっさに謝るがあまり怒ってはいなさそう)
はい、もう、女の子になってしまった気分です
もちろん、忘れません…・・・が忘れさせてください、なんていいたくなります
んっ……あっ!
(たちまち固くなりそうになる男性期だが、貞操帯に阻まれて勃つ事はできない)
(しかしそれでも暴力的な快楽を与えられて、欲求は高まっていく)
んあああっ!そこ、気持ちがいい…♥
馬鹿になっちゃいそうです♥
-
>>506
(彼の言葉を聞いて満足しているのを安心して)
グリグリ♥ グリグリグリグリ♥ レロレロ♥ レロレロレロレロ♥
(さらに舌を彼のアナルへねじ込んでいき)
(狭いアナルの中でなんとか舌を動かしていく)
(琴歌の表情は笑顔で目を瞑って「奥まで入ったよ」的な表情を見せる)
んふ♥ つん♥
(琴歌の指が貞操帯をつついてあげた)
んんっ、ちゅぽん♪
(一旦舌を引き抜くとお酒の栓が抜けた音が響き)
はぁ♥ 呼吸が苦しくて抜いてしまいました
こちらは? 我慢してますね♥
いまのプレイには必要ないですけど つん♥
(琴歌は貞操帯に封じられたペニスにも興味を持って、彼が気にしていたので構ってみた)
-
>>507
んあっ!やっ!ああっ♥♥
もっと!いじめて!ああっ!♥
(お尻をヒクヒクさせながら琴歌の舌に悶絶する)
あ……はい
この貞操帯がなかったら、我慢できなくて、自分で、扱き上げていたと思います……
(貞操帯がなければ我慢できないであろう、言うことを聞かない自分の男性器を情けなk,恥ずかしく思って)
-
>>508
貴方がお望みだったと聞いていますが?
(貞操帯について聞いてみる)
それとも誘導されました? クスクス
けどいまはここ
つん♥
(また貞操帯を指でつついて)
私のものですから♥
この道具一つで男性は女性のいいなりですから♥
-
>>509
これはその、つい……
でも、だからこそ、興奮してしまうんです、自分で自分を苦しめているみたいで
(貞操帯付きの股間を前後に動かす、腰をヘコヘコ情けなく降るように)
はい……
これを外してもらうためなら、なんだってしてしまう気がします……
(股間を動かし、琴歌の指で触ってもらおうとするが、カバーのせいで全く感触がなくもどかしさに身も心も焼かれて)
-
>>510
本当にマゾな方なのですね
執事もお願いされるときがあります
だめです♥
(満面の笑みを見せて言う琴歌)
こう拒否してもこれがみたくてわざと言ってみたりするのですよ
(主のその笑顔にくらくらするみたいで)
うーん、どうしましょうか?
この貞操帯のまましゃぶったほうがいいのでしょうか?
それとも中断しているお尻の穴にします?
-
>>511
ああ、そんな……お願いします!外してください……!
おちんちんをしごいて気持ちよくなりたいんです!
(腰をヘコヘコ振りながら無様なおねだりをする、そのおねだりが自分の興奮をさらに煽って)
あ、それは……
うう、うう……
(捨てがたいもの2つに悩むコチラ、普通に考えたら感じない貞操帯フェラよりもおしりである)
(しかしもしかしたら行けるかもしれない、という欲求に押し流され)
しゃぶって、ください……!
お願いします!しゃぶってください!
-
>>512
嘘ですね♥
だって本当に駄目なら解放ワード言うはずですので♥
みじめなお強請りしている自分に興奮しているのですのね、可愛らしいです♥♥
(本当に駄目な時のワードを言っていないので大丈夫という判断を琴歌に与えてしまった)
おちんぽ私に管理されて嬉しいのですよね♥?
(彼はフェラを望んできて)
私も前川さんのチームに加入かもということで練習しているのです♥
ちゅ♥ ちゅ♥
(貞操帯のペニスケースの亀頭部分の左右に優しいキスをする)
(がペニスケースなので彼のペニスに琴歌の唇の感触は届かない)
ふふ♥ すりすり♥
(今度は頬をペニスケースに擦りつける、これも感触が届かなくて)
過保護な包茎ちんぽもこれで悶えなくて安心ですね♥♥
(貞操帯がついているのを煽ってきて)
ちゅ♥ ちゅ♥ ちゅぱ♥♥ レロレロ♥♥
レロレロ♥♥ レロレロ♥♥
(ペニスケースの亀頭部分にキスをしてペニスケースの亀頭部分を舐め回す、が感触は届かず)
(ただ時折、唯一開いている穴の排尿口から琴歌の唾液が少し落ちて彼の包茎ペニスにあたる)
-
>>513
ああ……それは、その……
(自分の本当の気持を暴かれて顔を真赤にして)
ああ、うう……そんな……
なんで、しゃぶられてるのに、全然……気持ちよくなりたい、気持ちよくなりたいのに!
(何度も何度も腰をヘコヘコさせて快楽を貪ろうとする)
お願いします、お願いします!早く、もっと、もっと気持ちよくさせて!
ああ、もっど!もっと!
(すっかり敏感になった男性器はその一滴の唾液すら敏感に感じ、表面を先走りで濡らしていく)
-
>>514
ちゅぱ♥ ちゅぱ♥ ちゅうちゅう♥♥
ぷはあ、全然感じないのですね? 当然ですけど クスクス♥♥
(わかっていて笑顔で言う琴歌)
と言われましても貞操帯で保護されているから無駄だと思うのですけど、現に感じていないですし
うふふ♥
(くらくらする笑顔を彼に見せる琴歌)
-
>>515
うう、感じない、感じないです…!
感じたい、感じたいっ!感じさせてくださいっ!
(腰をヘコヘコして泣きながらおねだりを繰り返す男)
(そこにはプライドの欠片もない、それでもチェックと言わないのはことかの慈悲に期待しているのだろうか)
-
>>516
困りました……
どうすれば感じるのでしょうか……?
貞操帯を外す以外で
(笑顔で逃げ道をふさぐ琴歌)
貴方に実演してもらったほうがいいのでしょうか?
(嫌な予感がする提案をする琴歌)
-
>>517
それはもう、はず……ううううっ!
(見事に逃げ口を塞がれて悶える男)
実演でも、なんでもしますから!気持ちよくしてください、お願いです!
(悲痛な声を何度も、何度も上げて)
-
>>518
実演というのは貴方にフェラする手本を見せて欲しいということですけどよいのでしょうか?
私にペニスバンドを装着してフェラして貰うことになりますが?
(嫌がるようだったら回避はしようと思う琴歌)
(焦らして苛めすぎてるかなと心配になる)
(琴歌の中で打開案もあるがそれが効果あるのかはわからなくて)
-
>>519
それは……はい、わかりました
やります、やらせていただきます!
ただ、もしうまくできましたら、気持ちよく、してくださいね……
(屈辱よりもいずれもたらされるであろう快楽に目がくらんで)
-
>>520
え……? あ……?
本当にするのでしょうか……??
(琴歌が思わず「本当にいいのか」聞いてくる)
(流石に断ってくると思ったが……)
(琴歌も興味があったので)
あの……、いつでも解放ワード言ってくださいね……
(琴歌は心配になりつつ念押しで聞いてくる)
では……
(琴歌は用意されたペニスバンドを装着する)
(それだけでなくペニスバンドにコンドームを被せて、そしてコンドームの余った先を切って、疑似包茎をつくり)
(アイスクリームにのせる色とりどりのトンピングシュガーをコンドームの中のペニスバンドにまぶして疑似チンカスを作った)
貴方に封じられているおちんちんと同じものを作りましたわ♥
皮が被ってチンカスまみれです♥♥
貴方のおちんちんが私に移ってしまいました♥♥
いつでも解放ワードいってくださいね!
(プレイの準備が終わっても琴歌は心配で気にかける)
-
>>521
はい、させてください……
(ちんぐり返しのままお願いを)
ではその……姿勢は、跪いてでいいですか?
琴歌さまは座ってでも、立ったままでもかまいません……!
きれいにさせていただきます
(まずは琴歌の疑似おちんちんに頭を下げて挨拶をする)
(そんな情けない状態でも下半身は勃起し、貞操帯から苦痛も上がってくる)
-
>>522
無理はなさらないでくださいね……
(何度も念押しする琴歌)
(姿勢を聞いてきて)
お互い辛くなりそうですから私は寝転がりますね
(琴歌はマットの上に寝転がる、淡い緑のドレスの裾は捲り上がったまま白いショーツの上に疑似包茎のペニスバンドが装着されていて)
このまま私の股間に覆い被さってください
(琴歌は頬を染めながらお願いする)
(そして琴歌の疑似ペニスに挨拶してくる彼に……)
そ……、その…………、こんなことをいうのはなんですが…………
や……、優しくしてください……
(琴歌としては痛くもないのだが、恥ずかしいからなのか視覚からの映像で喘いでしまいそうなのか、彼にお願いする)
-
>>523
では、失礼します…
いえ、好きでやっていることですから…
(寝そべった琴歌の股間に覆いかぶさるようにすると、まずは先っぽにキスをして)
もちろんです、痛かったらいってくださいね…?
あ、その、逆にかゆい所があればいってください
(そう言うと口を大きく開き、ゆっくりと擬似ペニスを飲み込んでいく)
-
>>524
(彼は琴歌の疑似ペニス、コンドームで作った疑似包皮から出ている先っぽにキスをして)
ひゃん♥
(琴歌の体がびくんとはねる、もうペニスバンドに神経が入っているかのような反応を見せて)
ほ……、本当に神経が入っていないのですけど……、キスされただけで気持ちいいです……
やっぱり男の人もおちんちんにキスの挨拶されるの好きなのですね♥?
(そして彼の気遣いに)
琴歌は悪い女の子です……
貴方が希望しているとは酷い焦らしをしているのに優しいです……
さっきのキスだけで感じてしまいましたから……、どうなってしまうのでしょうか……?
かゆいところって……
(トッピングシュガーで作ったチンカスの事を言われて顔が赤くなる)
ああ折角作ったおちんちんをこんなに汚してしまって指摘されて恥ずかしいです……///
(本当に恥ずかしがる琴歌)
砂糖ですから美味しいと思います…
(ずれた事をいう琴歌……)
あ……、貴方は舐めるようにいきなり咥えた方がよかったのですか……?
(先に彼のペニスを貞操帯の上から舐めてばかりいた琴歌がいう)
男の人は舐め回す方が好きかと思ってました?
-
>>525
はい、私は好きです…
一方で足蹴りされるようなのも好きですけどね?
(照れたように笑うと再び奉仕をはじめていく)
んっ…琴歌さまのチンカス、美味しいです、甘くて、気品があって…
チンカスが貯まると痒くなることもあります…こういうところは洗いが甘くなることもありますし…
んっ…ちゅっ…レロっ…♥
(ペニスバンドのカリ裏側を丁寧に舐めて)
加えて濡らした上で、どこが一番いいかを探っていくのが大好きですから
-
>>526
それって高笑いして足でグリグリするのでしょうか?
(琴歌は彼の好きなことを覚えようとする)
(彼は疑似チンカスの味の感想を言ってくる)
(甘くて美味しいのは当たり前でトッピングシュガーだから……、それをチンカスに置き換えてエッチなことをしてて)
(感想を聞いた琴歌は)
いやぁ……、は……、恥ずかしいです……///
(両手で赤面した顔を覆ってしまう)
(そして男のチンカスについての講釈を聞くと)
そうなのですね……、貴方もでしょうか…………? このおちんぽは貴方から取り上げたちんぽですから♥
(そういう設定みたいで)
ひうっ、あっ、ひゃああん♥♥ ああん♥♥ だめえ♥♥
(彼の口の動きを見てカリ裏側を舐めているのがわかる、そしてそのフェラ顔を見ると急にカリ裏側が感じる感覚に襲われて喘いでしまう)
そうなのですね……、私達は舐め回して感じるところを探っていきます……
おちんちんの先っぽのおしっこ穴とか包皮を弄って敏感亀頭を弄るのが楽しいです
貴方はそういうところではないのでしょうか?
-
>>527
そうですね、ぐりぐりしたり、電気アンマするようなのも大好きですね
いえ、これがシュガーではなく、本物のチンカスでもきっと美味しいと思います
(きれいに舐め上げたあとニッコリと笑って)
そうですね、きっとそうなると思いますが…
かゆいかゆいおちんちんを口や舌でかいてもらったらきっと気持ちがいいと思いますよ?
(自分も自分でそんなおちんちんを目の前の琴歌にされるのを想像し)
私の場合だと亀頭、尿道口はすごく弱くて…
ほら、革を被っているもので……
【ごめんなさい、そろそろ出かけなくてはいけない時間になってしまいました】
-
>>528
【お疲れ様でした】
【結構長丁場でしたので一息もいれたかったので大丈夫です】
【次回はいかがいたしましょうか?】
-
>>529
【いつの間にか逆フェラ担っていましたが大丈夫だったでしょうか…?】
【そうですね凍結してお互い良い時間に再開できたら、と】
-
>>530
こちらも実はしてみたいことの一つなので嬉しかったです
そちらの方がそんな流れになってしまって大丈夫だったかなと思ってました……
一応、夜や明日も大丈夫です
平日は来週金曜の夜は早く帰宅できるので早い時間から開始も可能です
-
>>531
【いえ、こちらこそ楽しかったです】
【そうですね、夜も可能だと思いますが、少し帰宅時間が読めません】
【9時頃からは可能だとは思うのですが…】
-
>>532
【そうですか、では明日とかいかがでしょうか?】
【明日も本日と同じ時間帯からするとか?】
【来週の平日は金曜以外は帰宅時間が読めないので不可になります】
-
>>533
【すみません、明日は少し不透明になります…申し訳ないです】
【もしよろしければ本日9時過ぎから、もしくは来週の金曜以降でお願いできれば、と】
-
>>534
【わかりました、来週金曜は待つのに長いので本日の21時に再開でお願いしてよろしいでしょうか?】
-
>>535
【ではその時間でお願いします、それではすみません、失礼します】
【長時間のお相手ありがとうございました】
【スレを返します】
-
>>536
【お疲れ様です、いってらっしゃいませ】
【こちらもこれでスレをお返しします】
-
【琴歌お嬢様をお待ちします】
-
>>538
【よかった会えて】
【伝言板に来てくれなかったらひょっとしてとのぞいていたら】
【伝言板は退去してきます】
-
【再びスレをお借りします】
【すでに作りましたので投下します】
>>526
では……、後でしてみますね……
え……?? そうなのでしょうか……?
後で貴方のチンカス掃除するときに貴方のチンカスお裾分けしますね♥
それと、もう綺麗にしてくれたのでしょうか?? 早いですね??
女の子よりチンカス掃除上手出ないでしょうか? ならこのおちんぽ私が大事にしますね。貴方のおちんちんを封印したままで♥ クスクス♥
(気遣いしていた琴歌が再びプレイのSな女の子を演じるに戻ってきて)
……? 包皮の中は敏感だから舌を入れたら痛いのですのに??
包皮の中はまだお掃除していないのでしょうか??
(彼は疑似包皮のコンドームの中のトッピングシュガーをなめ取っていないのか聞いてみる)
そんな弱いところを舌で舐め回されるの好きですよね? みなさんそうですし? 貴方の否定は嫌のうちですよね??
コンドーム包皮からでているおしっこ穴やコンドーム包皮のなかのペニスバンド舐め回されたら私はどうなるのでしょうか♥♥
【引き続きよろしくお願いします】
-
>>539
【ごめんなさい、伝言板に気が付きませんでした】
【こちらこそあえて嬉しいです】
【ではよろしくおねがいします】
私のものなんて、汚くて臭いかと……
有難う御座います褒められてうれし……え?
(褒められて嬉しい気持ちが湧いたが……おちんちんを封印すると言われ絶句する)
あ、そこはまだ、失礼します……痛かったらいってください
(ても使い、疑似包茎ペニスの皮をめくると中のトッピングシュガーを舐め取って)
それはもう……気持ちよくて、また私の口を使っていただいて……
-
>>541
だって私よりチンカス掃除上手ですから貴方のおちんちんは私のものにします♥
そういうの好きですよね♥?
(彼の手が伸びて疑似包茎のコンドームを根元にずらしていく、その様子が琴歌の目から伝わり)
あっ♥ 本当にスースーしますわ♥♥ 目で見ているだけですけどそう思い込むとそう感じてしまいます♥♥
ひゃあ♥ き♥ 気持ちいいです♥♥
(琴歌の目から彼のペニスバンドへのフェラを見ると本当に気持ちよくなってくる)
(いろとりどりの疑似チンカスのトッピングシュガーが舐め取られていく)
あっ♥ こんなに目で見るだけで気持ちよくなるなんて♥♥ 男の人がフェラチオ好きなのがわかります♥♥
あ♥ 気持ちいいです♥ やみつきになってしまいそうです♥♥
コンドーム包皮に守られていたペニスバンドを直接舐められて気持ちよすぎです♥♥
もうこのまま貴方のおちんちんをこのまま私のおちんちんにしたいですわ♥♥
(そしてまだ彼が舐めていない)
おしっこ穴も舐めてください、どんな感触になるか楽しみです♥♥
(ペニスバンドの尿道口もきちんとあって)
-
>>542
そんな、下手くそにしたら返していただけるんですか……?
嫌いじゃないですけど……
では……あ、すみません、少しこぼれてしまいました……
(露出したときにこぼれたトッピングシュガーを両手で受け止めて)
では、失礼します……
(再度じっくり丁寧にフェラチオを続けていく)
(先っぽから裏筋、そしてプラスチックでできた玉裏まで尖らせた舌でなめてきれいにしていく)
あ、ではここも失礼します…んっ……
おしっこの残りがあれば、吸い出しますね……♥
-
>>543
お断りします♥
(満面の笑みで返事して)
こういうプレイお互い好きですね♥
Sになりきる私とMになりきる貴方でお似合いですね♥
マゾですからさっきの言葉も興奮しましたね?
んあっ♥ はあん♥ 気持ちよすぎです♥♥
メスイキ希望していましたからフェラのテクニックもメスのようです♥♥
このままメスになってみます? 私はこのおちんちんでオスになります
こんなに気持ちいいと本当におちんちんを貴方に返したくなくなります♥
そして毎日チンカス掃除をお願いしたいです♥♥
そういうの希望ですよね?
(彼の舌がペニスバンドの尿道口を模した部分に触れて)
ひゃん♥ そ♥ そこいいです♥♥
(視覚だけなのに本当に凄い気持ち良さが襲ってきて)
(琴歌の表情が恍惚になり口は開いて舌が宙を浮く)
ホジホジ 苛めてください♥♥
(恥ずかしがりながらもお願いする琴歌)
-
>>544
そんな、嘘ですよね……?
お願いします、おちんちんを返してくださいっ!
(琴歌の足にすがりつきそうな勢いで)
(それでもあの言葉を言わないところを見ると……)
そんな、満足させたらおちんちんを返してくださるっていったじゃないですか!
もっと、もっと気持ちよくしますから、おちんちんを返してください!!
(相変わらず情けない声を上げ続ける)
はい、男はここを責められるとすごく気持ちがいいんです
琴歌様もおちんちんがあれば、ここでもっともっと気持ちよくなります
(舌でホジホジしながら上目遣いで琴歌を見上げて奉仕を続けていく)
-
>>545
そんなこと言っていません♥ よく思い出してください♥♥
(琴歌も思い出した上で言う)
本当はおちんちんを私にくださりたいのですね♥♥??
(解放ワードを言わないのでそのままSを続ける琴歌)
(彼もおしっこ穴を弄られると気持ちよくて)
そうですね♥ 男の人はここが弱いですから♥♥
やあん♥ はあっ♥ はう♥ 最高♥♥
(疑似尿道口を責められて恍惚の琴歌、口元からは涎が出て本当に気持ちよさげで)
このままホジホジされてイってしまいそうです♥♥
(琴歌もそろそろきそうで)
-
>>546
ああ、そんな……おちんちんは私のなのに……!
(おちんちんで気持ちよさそうな顔をする琴歌)
(その一方ずっとせつなそうな顔をする自分)
ああ、どうぞ、気持ちよくなってください……!
私は、私は……!
(スパートをかけるように琴歌のおちんちんに奉仕しながら)
(自分の股間を、貞操帯の上から夢中で扱く)
あ、いく、いけます…あ…
(思いが通じたのか、先走り液が一滴、貞操帯からたれて)
-
>>547
ひゃん♥ だめ♥ くる♥ 来てしまいます♥♥!!
ひゃああああああああああああ♥♥♥♥♥
(琴歌の絶叫がこだまして上半身がマットに倒れ込む)
はあ♥ はあはあ♥♥ とっても気持ちよかった♥♥ おちんちんいいよ♥♥
(疑似精液が出る使用ではないので琴歌の自己申告によるものだった)
はぁはぁはぁはぁ♥♥
(まだ息も切れて、視線は宙を浮いている琴歌だった)
-
>>548
こちらも、楽しかったです
琴歌さまがこんなにおちんちんを楽しんでいただけたのかと思うと嬉しいです
(とはいっているが、おちんちんだけはまだまだ満足していないと貞操帯に苦しめられている)
おちんちん、気に入っていただけましたか……?
-
>>549
はい、気に入りました♥ 私のもの…………
(まだ視線は宙を浮きながら答えるも……)
(途中気がついて「まずいです」と思うも彼がそういうので大丈夫と受け止めてしまう)
もういらないですよね……?
(まだまどろみに戻り惚けつつそう彼に言ってみる)
-
>>550
はい、琴歌さまが大事にしてくださるのなら、そのおちんちん、琴歌様に差し上げましょう
(琴歌に深々と頭を下げて、忠誠を誓うかのように)
-
>>551
(まさかの彼の展開に内心驚く琴歌)
(どうしようかと思いながら考えていき)
本当にくださるのですか? いいのですね?
(念押ししてきて)
ではこの鍵を……
(彼の股間の貞操帯の鍵を見せて)
えいっ
(窓の外に放り投げてしまう!)
これで貴方のおちんちんは私のものになりました。
(深々と頭を下げて、忠誠を誓う彼に満面の笑みを彼に見せる)
あとで鍵穴も塞ぎますね♥
-
>>552
え……
いやそこは「いえ、お返しします、こんないいものを独り占めするなんてできません」っていうとこでしょ!?
いえ…そうですよね、いっちゃったものですし……
このおちんちん、捧げます、そして、心も……いえ、なんでもありません
これからも、よろしくおねがいします……
(再度跪き、琴歌のものになった疑似ペニスにキスをした)
【これでひとまず締めでしょうか……?】
-
>>553
え……
(琴歌もわざと驚いて見せる)
「お願いします、返してください」と言うと思ったのですけど……
(彼はまだ琴歌の股間についている疑似ペニスの先にキスをして)
あっ♥
(琴歌は喘いでしまうもすぐに気を取り直して)
顔を上げてください、これなんでしょうか?
(琴歌の手元にはさっき投げた鍵があって)
スペアキーというものがあるのです♥ 貴方が「おちんちんくださる」というから試してみるために鍵を一つ投げてみました♥♥
(琴歌からネタばれをしてしまう、完全にSになりきれていない琴歌であった)
【お疲れ様です】
【といいたいところですが私が満足しただけなので、一区切りというところではないでしょうか?】
【貴方様に申し訳がないのもありますので】
【昼間に言ったとおり、次回は来週金曜日の予定になりますがまだ待っていただけるのでしたらいかがでしょうか?】
-
>>554
【いえいえ、そちらに楽しんでいただけたのなら幸いです】
【なんといいますか、きれいに終わったので……ここで区切りにしたほうが良いかな、とは思っています】
【今更やっぱりおちんちんなめてくださいとは言えませんよぅ】
-
>>555
【そうですか……】
【ではまたお時間があるときにフェラスレに訪れてきてください】
【今度は別の女の子で相対して貴方様に満足していただきたいです】
-
>>556
【もしもわがままを聞いていただけるのなら、また別のアイドルで】
【私も別の名無しとして遊んでいただけたら、と思います】
【なんというか、私の中できれいに終わったロルにしたいほどの楽しさだったので】
【金曜日は多分大丈夫だとは思いますが、まだ確証がありません、そこは申し訳ありません】
-
>>557
【そのとき、もし気がついても知らないふりをいたしますね】
【けっこう見抜くのが苦手なのでこちらは気がつかないと思いますが……】
【金曜日はもしロールの続きがあるのなら早く帰宅予定でしたが、何もないのでしたら寄り道もありかもと思ったり】
【後は金曜日の勤め終わりの気分次第ですけど】
【互いに運が良ければお会いすると言うことでよいかなと思います】
-
>>558
【あ、いや、その、えっと、アナタとのロルは楽しかったです】
【だけど琴歌さんとのロルは続けずに、みたいな感じですね】
【フェラメンバーにいじめられたり、たまには少し強気に出て返り討ちに会いたいですし】
-
>>559
【そういうことですね】
【わかりました、またよろしくお願いします】
-
>>560
【こちらこそよろしくおねがいします】
【金曜日に何をやるかはまた相談でいいでしょうか?】
【どのアイドルと遊ぶとかも…】
-
>>561
【ふふ、なら早く帰宅しますね】
【ええ、いま決めるよりも日をあけてじっくり考えて貰った方がいいことが浮かぶと思いますので】
-
>>562
【私も経験上、一週間前にやりたかったことと、その時やりたいことが変わったりしますので】
【ではお付き合いありがとうございました、おやすみなさい】
【普段でらスレでやっていないことでも、やってみたいことがあればいってくださいね】
-
>>563
【はい、またフェラスレでうまく巡り会えましたらよろしくお願いします】
【本日はありがとうございました、お休みなさい】
【スレをお返しします】
-
>>564
【こちらこそありがとうございました】
【それでは失礼します、おやすみなさい】
【スレをお借りしました】
-
【場所を借ります】
-
【◆XdlckJmMMYちゃんとスレを借りるでぇ♥】
>>566
【改めてよろしく頼むわぁ】
【で、キャラの方なんやけどもどんなキャラでやりたいとかあるんか聞いてもええかなぁ?♥】
-
【あかんあかん、トリ晒してもうたわ。今後はこのトリに着け直させてな?】
-
【いくつかわかる版権は有りますが】
【アイマスの美希と貴音でと言うのがちょっと思いつきました】
【美希がそちらとデートで来ていて、貴音は美希に誘われてそちらとは別に、そちらを挟むようにと】
【貴音メインで美希はにぎやかしとかロールのスパイス的になるかと思いますが】
-
>>569
【アダルト映画見に行く時点でまっとうなデートやないのになぁ♥】
【貴音ちゃんハメてまうのは美希ちゃん公認ってことでええんやろか?♥】
【ええよ、美希ちゃんと貴音ちゃんのペア可愛がったろなぁ♥】
【ほんならそんな感じでしてまおうな♥NGとかあったら聞くけども、その辺はどうやろ?♥】
-
【はい、美希としてはどんどんハメられ仲間を増やそうと考えてたり】
【そちらを喜ばせるために事務所の仲間を渡したりしようとおもっていたりとかで行こうかと】
【貴音の態度としてはそちらがどの程度のものか試そうと思ってきているか】
【あるいは単に美希に騙されて来たけれどと言うのでもいいですが、前者の方が希望に近いでしょうか】
【NGは大きいスカ、苦痛、あとチンカスのような不潔系はあまり、です】
-
>>571
【ハメられ仲間増やす形ってのはスケベでええなぁ♥】
【まずは手近なフェアリーのメンバー連れて来てってとこで、貴音ちゃんが選ばれたってとこなんやろなぁ】
【前者の方がおっちゃんも好みやし、望むとこやわ♥】
【NGも了解したでぇ♥ ほな、書き出しどっちからがええかなぁ?♥】
-
【雰囲気を重視するのであれば、貴音が先に映画館の席に座っている所から】
【テンポを重視するのであれば、映画もある程度進み、そちらが美希を弄り終え、こちらにターゲットを移すところから、でしょうか】
【どちらが良いですか?】
-
>>573
【例えばやけども先に座席で待っとる貴音ちゃんのとこへ、駅弁体位で美希ちゃんつまみ食いしたままのおっちゃんが到着してやな?♥】
【イき続けて喘ぎ続けとる美希ちゃん下ろして、次は貴音ちゃんに…なんて感じでやりたいけどもどうやろ?♥】
【お友達の痴態間近で感じつつ、一戦終えたばかりなのにすぐに手を出してくるおっちゃんを味合わってもろてってな感じでやなぁ】
【前者的なんを踏まえつつ、ちょいアレンジな感じで始められたらと思うけども♥】
-
【かなり目立つことになりそうですが……ご都合展開か】
【あるいはそもそも『そう言うこと』が許されている映画館と言うことなら話がスムーズそうですね】
【座席もそのために普通の映画館より広く作られているとか】
【もっとも、混浴温泉のように男女が巡り合うことなど殆どなく】
【悲しいソロ男ばかりが殆ど、とかだとそちらの優越さ何かが際立ちそうです】
【あとは……そちらは貴音が来ていることは知らされていない、とかだと面白そうだと思うのですがいかがでしょう?】
-
>>575
【あ、貴音ちゃんが来てることを知らされてないっちゅーことやったら、先のおっちゃんの案は没や】
【美希ちゃん侍らせてスケベデート楽しも思っとったら、貴音ちゃん言うサプライズが待っとって…な方が楽しそうや♥】
【雰囲気たっぷりなんはおっちゃんも賛成やから、貴音ちゃんの案に乗らせてもらうわ】
【そうそう、「そういうこと」が許されとる映画館ちゅーことで肘掛けも持ち上がってカップルシートになるとかでな?♥】
【スクリーンから後ろに行くほど座席の幅も広うて楽しむのも問題なしな感じがええわな♥】
【シコっとる皆には悪いけどもたっぷり楽しませてもらうそんな形にしよか♥】
-
>>576
【あら、わかりました】
【勿論そちらにとってはデート中だったり高嶺の花だったりで手を出してはいけない相手ですが】
【そのようなことを物怖じはしないでしょうし……美希に悪いなあなんて思いながらも手を出したら】
【美希からネタ晴らしを受けて……なんてのを考えています】
【美希を仕留めた濃厚精子で貴音も仕留めて】
【哀れな男子たちに俺のチンポならアイドルだってこの通り、なんて勝ち誇りながら】
【堂々と獲物をお持ち帰り……とか】
-
>>577
【美希ちゃんがそんな風に考えとるやなんて、ほんまおっちゃん好みの健気な牝になってもうたんやなぁ♥】
【ほんまスケベな設定考えて、おっちゃん頭上がらんわぁ♥】
【ほな目一杯楽しもうなぁ♥】
【書き出しはどっちからがええか言うてくれたらおっちゃん合わせるでぇ♥】
-
【純粋だった美希ちゃんをドチンポレイプでそう言う風にしたのか】
【そう言う素質があった美希をガッツリ調教したのかはお好みに合わせますけどね♥】
【それじゃあ……書き出しお願いしてしまっても良いですか?】
-
>>579
【ほな、書き出ししたるからちょい待っててやぁ♥】
【その間に、美希ちゃんと貴音ちゃんのデートの時の服装教えてもろたら有難いわぁ♥】
-
【流石にアイドル衣装と言うわけにも行かないでしょうし】
【美希はミリマス仕様のスカートと肩出しのシャツ】
【貴音はアニメなどのような白いブラウスと膝程度のスカートで行こうと思います】
-
(国民的アイドル星井美希の裏の顔、専属ドスケベちんぽ牝星井美希♥)
(偶々出会った彼女をセクハラ責めでスケベスイッチを入れてやり、強引にハメ抜き快楽漬けにさせてから、度々呼び出してはちんぽ牝として牝調教を繰り返していた)
(だらしない喘ぎ声を漏らし、特濃ザーメンを注がれそうになる頃には自分からまんこを締め付けて子宮口でちんぽに吸い付こうとしてくるまでの貪欲ぶり♥)
(年齢に似つかわしくない豊満な肢体も更に淫猥さを深め、健康的ながらも牝を感じさせてくれるスケベな身体で愉しませてくれるようになった)
(今日はそんな美希とヤる為にアダルト映画館デート♥ わざわざ座席チケットまで用意してきた美希を連れて)
(縋りついて淫らに実った身体を押し付けてくる美希の下腹部を優しくすりすり♥してやりながら、上映前の座席へ向かっていく)
ほんま美希ちゃんええ趣味しとるなぁ…♥
アダルト映画見たいって、もうハメることしか考えとらんやろ♥
暗がりに乗じたスケベプレイ楽しみたいっちゅーのがおっちゃん分かっとるやでぇ?♥
(座席に向かう階段をイチャコラしながら上がるのをまばらに座る悲しいソロちんぽ共が舌打ちしてくるのが聞こえてくる)
(もちろん、見せつけるようにベロキスかましてちんぽ牝美希の歌姫ベロをちゅぱ♥ちゅぽ♥やりながら座席に向かったのだけども)
(いざ、促された座席に腰を下ろした際、ふと隣に座る少女の顔にちらと目が行った)
…おやぁ……?もしかしてそこに居るのは貴音ちゃんなんかぁ?
もしかして美希ちゃん、お友達連れてきたんかぁ?♥
美希ちゃんがスケベなとこ、お友達に見られてまうけどもええんかなぁ♥
(左手で未希の股座をこちょばうように摩り続ける手も止めず、横目で見やった貴音の事を美希の耳元に耳打ちして)
(清楚そうな居住まいを正す彼女を気にしながらも、極太馬チンがズボンに大きく張っているのを貴音に見せつける形になっていた)
>>581
【服装了解したわぁ♥イメージ通りでオッケーやで♥】
【ほな、書き出しこんな感じでええやろかなぁ…変えたいとこ変えてええから楽しんでこなぁ♥】
-
退きなさい、あなた方如きに興味は有りません。
(言い寄って来る男を一言のもとに粉砕し)
(美希から渡されていたチケットの席に座る)
(美希に男ができたことは事務所内ではうすうす感づかれており)
(そんな折誘われたのが……美希のデートへの付き添い)
(「貴音にも美希の素敵なハニーを見てほしいの♥」等と言われているのだが)
それにしても、このような場所で逢引とは……面妖な……
(貴音も、アイドル活動でそれなりに『そちらの』経験は積んだ)
(美希の『素敵』もそう言う意味だと、暗に含みは持たされていたのだが)
(それにしても、このような場所でデートをするのは相当面妖なのだとはわかる)
(しかし、あの美希がそこまでぞっこんになるのならと言う興味も少なからずあった)
「んっ、やんハニー♥あんまり見せつけて、刺されたりしたら美希悲しいの♪」
(そんな所へ遅れてやってきた二人)
(美希が腕に抱き着くその男は貴音とは反対側の廊下から歩いて来て座り)
(当然、その人目を惹く姿に気付かない筈も無かった)
……ふむ。もうすぐ上映です。お静かに。
(貴音は第一印象としてあまり良い物は持たなかったようだ)
っ……
(しかし、その人並み外れたモノには……少なからず視線を奪われて)
「ううん? 美希知らないよ? 困ったの……」
(美希は腰をもじもじさせながらも耳打ちを返す)
(勿論とぼけているだけだが……内心ではこの先を楽しみにしていて)
【では、よろしくお願いします】
-
>>583
ええやん♥
偶然ならしゃあないし?♥美希ちゃんのスケベなとこ見てもらおうやないかぁ♥
おっちゃんとラブラブなとこ見せてやったらええやん、なぁ?♥
(お静かにと言われてぺろっと出した厚舌を耳元に押し付けねっとりと唾液を塗し、美希との境にある肘掛けを上げると抱き寄せた)
(スカートの内へと潜り込む太指でショーツ越しの牝穴へ吸い付かさせるようにちゅぷちゅぷ♥と突き刺し繰り返し)
(クロッチ越しのヴァギナラインを押し込みながらもぞつく片手がシャツを捲り上げ始めていく間に、照明が落ち始めていった)
まだ、喘ぐんはもうちょい待ってなぁ…♥
映画始まったら声出してもバレへんぞぉ?♥
(耳元でぼそぼそ囁いて美希を弄びながら声を殺させるように仕向けていき)
(目の前のスクリーンには退屈なCMが数回流れた後で本編である成人向け映画が始まっていく)
(事務所に所属するアイドルがレイプされ、楽屋でハメ抜かれ白濁を浴びたままステージに立つという筋書きながらも)
(複数人の若い女優が出演する展開も手伝って、ヌき所も多いそれは始終淫猥な嬌声をスピーカーから垂れ流し続けていた)
美希ちゃん、おっちゃんのちんぽハメたるからなぁ…♥
ズボンからよしよししながら出してくれるかなぁ?♥
もう美希ちゃんもちんぽ欲しいんやろぉ?♥ハメたろうなぁ、美希ちゃん♥
(最初のアイドルが犯され始める場面と共に、美希のショーツを剥ぎ取ると真横に並んでいた彼女を膝上へ導こうとしていく)
(膝上で晒させたドちんぽに跨らせ、挿入はもちろん雌の奥底を仕留めようと一気に――――♥)
【貴音ちゃんがメインやから美希ちゃんの方は軽く済ませる形がええんよなぁ?♥】
【おっちゃんの方もよろしく頼むわぁ♥】
-
「そんなあ……ミキ、ヘンタイさんだって貴音におもわれちゃうの♥」
(体をもたれかけ、スカートの中で動く指に太腿を擦り付ける)
(すでに濡れているそこが指に湿り気をまぶしていって)
「ん、意地悪なの……ほんとは声出させたいくせにっ♥」
(そんな、淫猥なイチャつきを見せている間に、映画が始まる)
(だがそんなものはとっくに見ておらず)
「んっ、待ってたの……ひゃんっ」
(ショーツを放られて、映画館の空気が直に秘所に触れて)
(暗い中手探りで男のズボンに手を潜り込ませ)
「いつも通りっ……熱くて、おっきぃの……♥」
(クニクニとカリ周りを指で刺激しながら、丁寧にズボンのチャックを開けていく)
(男にまたがり、スカートの中に男を招き入れて入り口に先端を……)
「(なっ……なんという……)」
(それを横目でちらちら見ていた貴音は、生で見たその大きさとエグイ形)
(そして放たれた雄臭さに、気おされてしまっていた)
(さらにそこへ良く知った顔がまたがれば……)
「(こ、これは……見てはいけないような気がいたします……!)」
(美希と目があったような気がして、目線をスクリーンの方に移す)
『いやあああぁぁぁぁっ!!』
(スクリーンの中では、アイドルがレイプされていた)
(醜い中年、到底女に好かれる見た目ではない男)
(だが肉棒はすさまじく太く精液も濃く多く)
(犯された女は例外なくその男に屈服してしまう……そんな映画)
(だが……そんな男優よりも、隣にあるモノの方が、明らかに大きくて……)
【ふふ……♥】
【少々台詞の括弧がわかりにくいかもしれませぬがご容赦くださいませ】
-
>>585
見せ付けたったらええやんかぁ♥
美希ちゃんのおまんこ、おっちゃんのちんぽよう締め付けてきて気持ちええなぁ♥
もうすっかりちんぽの形覚えて、おまんこも奥をズンズン♥されんの待ち焦がれてたやないかぁ♥
どうやぁ、美希ちゃん♥おまんこの中で、おっちゃんのちんぽがどんなもんか教えて欲しいなぁ?♥
ほら、言うてみ?♥言うて貴音ちゃんに聞かせてやれやぁ♥
(抱き着かせる形で向かい合わせに跨った美希の膣奥を貫く極太おちんぽ♥)
(子宮口をこじ開けて、奥底にまで届いた子宮セックスの余韻を挿入直後から味合わせ受け入れられるまでに躾けた牝の身体)
(ぢゅぷ♥ぢゅぷ♥と貫く水音がスピーカーから流れるパコ音とサラウンドして響き続けて)
(貴音の耳元に届いている筈…いや、届いているのは真隣で喘ぎ続ける肉牝美希の声だけかもしれなくて…♥)
美希ちゃん、こんな場所やからなぁ…中出ししかありえへんと思うけどもええよなぁ?♥
こんなとこでパコるんやから、美希ちゃんの子宮にザーメン浴びせる他ないやろぉ♥
美希ちゃんはぁ、特濃ザーメンおまんこにどぴゅ♥どぴゅ♥ってされたいわなぁ?♥
(むっちりとした美希の尻を押さえ込みながら、人差し指でアナルを摩り)
(沈む腰を押し上げようと極太ちんぽが串刺しをして、肉壁をごりごりと抉り立ていく)
(スクリーンの中で始めてレイプされた最初のアイドルがだらしない顔を浮かべて快楽の余韻に打ち震える、そんな場面が流れる中で)
(アイドルと同じユニットの二人目の少女が狙われる、そんな展開に移り行く中――美希の細い足を撫でていた手を隣の貴音の太腿へ押し当てていき)
(暗がりに乗じて間違えたフリをしながら、短いスカートから覗く生足を五本の太指がすり…♥と滑り始めていく)
【ええよええよ、大丈夫やぁ♥】
【おっちゃんこんな調子に隣の牝を軽ぅく触れて反応確かめてみよなぁ♥】
-
「んんっ♥ ぶっとくて硬いのが、ズンズンってしてきて♥ たっかーいカリで、ゴリゴリってされて……♥」
「ミキの事、妊娠させるつもりで子宮つっついてるの♥」
(ちらりと横を見て、聞こえよがしに喘ぎながら)
(自らも腰を振り、音が立つように愛液をまぶして)
「あはっ、ミキに種付けするんだ? ドプドプッって精液流し込んで、イかせちゃうんだ?」
「そんなの、欲しいに決まってるのっ♥」
(腰を落として、奥深くに肉棒を誘い込み)
(アナルの指も柔らかく締めながらその時を待つ)
(スクリーンでは一人目が思いっきりたくさんの精液を流し込まれてイカされているけど)
(美希はその精液が作り物で……こっちではそれよりすごい本物が出ると知っていた)
「(ああっ……美希が、あの様な声で……)」
んっ……!?
(太腿に指の感触。下を見れば隣の男の手が伸びていた)
(すぐにでも払いのけるべき所……なのに、貴音は体を動かさないままで)
(スカートの奥から、わずかな湿気が漂っていた)
(スクリーンでは、レイプ堕ちさせられた一人目のアイドルが、仲の良い二人目のアイドルを)
(薄暗い所へ誘いだしている所で……)
-
>>587
ほな、貴音ちゃんが見てる前でもええんやなぁ♥
子作りザーメンドバドバ注いでっ♥美希ちゃんが受精アクメするとこ見てもらおうやないか♥
(肛門を優しく解し上げればすぐに指を締め付けてくる淫乱穴をぬプぬプ♥と突き刺し)
(子宮まで届いた極太を咥え込もうと腰を沈めてくる美希の淫らな腰使いに合わせ、荒い腰使いが彼女の身体を揺さぶり続けていく)
(間近で友人に、同じユニットのメンバーに見られる中での種付けという最たる恥辱を味わう事すら美希にとっては愉悦をもたらすものでしかなく)
(美希の膣中で猛りを見せる太竿で窮屈な膣壁を目一杯押し広げて奥を抉った直後―――♥)
(ドプっ♥と座席越しに響くような重たい水音と共に美希の胎を無理矢理うねらせ絞り上げさせていく)
(据えた精臭を結合部から漏らしながら放たれていく精液を子宮へ直接叩き込み、どろっどろ♥に蕩けた子種飴を満載にさせようと長い射精を始めていった)
おー…♥美希ちゃんのおまんこ、おっちゃんのザーメン飲みほしとんなぁ♥
種付けザーメン無理イきまんこ♥精液びちゃびちゃ浴びせられて連イき始め取るでぇ?♥
おまんこぎゅぅ♥って締め付けて、気持ちよさそうにしとるなぁ…♥
(アナルに埋めた指をぐりぐりと揺らし、ちゅぽ♥と引き抜き指をしゃぶる)
(唾液に塗れた舌を揺らして、目の前でイかせた肉牝を見下ろしながら頭を優しく撫でてやる傍らで――♥)
(二人目のアイドルを薄暗い所へ誘い出した最初の生贄アイドルがだらしない顔を晒してよがるのが美希とダブって見えるようで)
(スクリーンの内容などまるで頭に入らない中、右手は貴音の太腿に触れたまま、清楚に閉じた太腿の割れ目へと挿入する様に指を少しずつ埋め始めて)
(摩り建てる手の平で足を広げさせようと貴音の身体に媚びを打つ事を覚えさせてやり…♥)
(息も絶え絶えな美希の股間を持ち上げさせると、ごぷ…♥と白濁が溢れると共に精液塗れの極太ちんぽが貴音の視界の内へと晒されていった♥)
-
「あ、あ、あっ♥ 来るっ♥ ハニーのドロドロのが来るのっ♥!」
「あああああーーーーーー♥♥♥♥♥!!!」
(映画に負けない声を上げて、中出しアクメを決める)
(ビクビク痙攣し、男にしがみつき、絞り上げて)
(意識を半分飛ばしながら、男に寄り掛かってくったりとなる)
う、うぅ……
(一方の貴音はと言えば……聞いてしまっていた)
(美希の子宮の中にぶちまけられた、重たい粘液の音)
(それに続くアクメ声)
(そんなものを聞いてしまって……意識するなと言うのが無理な話で)
(体を少しよじらせ、熱っぽい息を吐いて)
(見ず知らずの醜い男の手で、足が広げられていってしまう)
(その奥から放たれる湿り気は強くなっており)
(指にしっとりした感触を与えてしまっていて)
(すでに、男の腕など簡単に受け入れられるほど、足は開いてしまっている)
『次はお前の番だぞぉ? この極太チンポと雌殺しザーメンでお前も肉奴隷にしてやるからな?』
『やめて……やめてっ!』
(アヘ顔を晒す一人目のアイドルは、股間から精液を垂れ流してレイプ魔にすり寄る)
(そのレイプ魔は二人目のアイドルに竿を見せつけながら迫るが……)
「ん……あっ♥」
「(映画よりも……本物の方が……っ!)」
(事実は小説より奇なりと言うべきか……貴音のすぐ隣で)
(美希を餌食にした、映画の中よりずっと凶悪な物が、貴音の視線を奪ってしまっていた)
-
>>589
なんや、美希ちゃんもうイき落ちてもうたんかぁ♥
まぁ、ここに来る間もずっと甘イきさせまくってたから無理もないかなぁ…♥
(だらしなく口を開いて喘ぎを続け、白目を剥いた淫らなアクメ顔を曝け出す美希がくったりするのを見て、そっと隣の座席へ腰掛けさせるも右手は貴音の太腿に触れたままでいた)
(よいしょっ、ととわざとらしく座り直しいきり立った竿を晒したままの姿で右手で肘掛けを上げると、彼女との境界線を取り除いていく)
(触れていた右腕を貴音の肩へと回して抱き寄せがてら、太腿へ触れていくのは左手と愛撫を続けようとする意志を改めて向け)
ごめんなぁ、隣で五月蠅かったやろぉ?♥
美希ちゃんイく時の声いつもあんなんでなぁ♥
(画面の中の二人目のアイドルはブラウスを強引に剥かれて、乳房を曝け出させられていく)
(響く衣擦れの音、犯される直前というのに逃げ出す事もできないアイドルは観念したような顔すら浮かべていた)
あぁ…美希ちゃんの足に触ってたと思ったら、貴音ちゃんの足やったんやぁ♥
むっちりとしてすべすべでスケベそうな足しとるから、ついつい間違えてもうたわ…♥
この暗い中やから、間違いが起こっても仕方ないわなぁ…そうやろ、貴音ちゃん?♥
(大きく開かれた足、清楚な彼女が見せるには想像し難いだらしない恰好)
(雄を受け入れようと自然と身体が反応した彼女のスカートの内へと手を滑らせていき、じっとりと濡れた蜜壺へ布の上から触れていく)
(柔らかな割れ目の肉感は美希とはまた違う成熟さを見せつつも、清らかにぴったりと閉じて愛液を漏らし続けているのがすぐにわかった)
(間違いが起こっても仕方ないなどと言いながら貴音の肩を抱き寄せて身を預けさせようとブラウス越しの乳房を鷲掴みにしていき…♥)
エッチな映画見て興奮してもうたんやなぁ…♥
こないに清楚なおまんこ濡らして、軽イきのお手伝いしたってもぉ……バチ当たらんやろうし♥
(ぐに♥と布地を掻き分けて蜜壺に中指を押し込んでいく)
(触れた端から愛液が絡みついてくる牝肉をこじ開けていく太指が入口から深く沈み込んでいくのに合わせて、貴音のブラウスのボタンをひとつずつ外し始めていて…♥)
-
はっ……!
(気が付けば、視線が男にくぎ付けだった)
(そして、その奥で力なく背もたれにかける美希も)
そのような……右と左もわからぬ筈、ないでしょう……
ふうっ……ん……!
(下着は既に湿り気どころか濡れていて)
(体を寄せられると、男との間に手を挟むものの、結局もたれさせられてしまい)
あっ……!?
(ブラウスの生地がゆがみ、大きな乳房に食い込む)
(たっぷりしたそのふくらみの先端は既にコリッと硬くなっていて)
(その周りの肉は、やすやすと男の指を埋めて行ってしまう)
な、なにをしているのか、わかっているのですかっ……ぁ♥
あなたは、美希とっ……ぅぅ、ぅっ……♥
(隠しきれない甘い声が漏れ、口ではデート中に他の女に手を出すことを責める)
(しかし指がうずまっていくとその声も震え、男の体を押し返そうとしている手は力が入らない)
(画面の中では、2人目のアイドルが嬲られている)
(逃げられないのをいいことに、じわじわと追い詰められていく)
(服を剥かれ、愛撫され、じっくり迫る破滅を見せつけられているかのよう)
-
>>591
美希ちゃんとスケベな事しとる時、ずぅーっと見とったやろ?♥
物欲しそうに見とったのちゃんと気づいてたでぇ♥
おまんこ疼かせながら何想像してたか言うてみ?♥
(ブラウスの前を大きく左右に剥いて、豊満な乳房を曝け出させていった)
(豊かな乳肉を寄せ上げて強調させるブラをずり上げて剥き、ばるんと揺れた大きな肉饅頭をむんずととらえて絞り上げていく)
(手の平からも余る美希以上の牝乳をゴツゴツとした手の中で歪めさせながら、硬く尖る肉牝の性感帯は執拗にすり…♥すり…♥と爪先で摩り立ていき)
(何故逃げないのかと問い詰められる二人目のアイドルが愛撫に根負けしながら自ら腰を上げて陰部を晒していた)
(あんな風に犯されたいと思っていたと、とうとう白状させられて牝になることを誓わさせられる)
(逃れようのない運命に弄ばれながら快楽という行き場を求めて、スクリーンの中のアイドルは高らかに鳴いた)
大方おっちゃんのちんぽがどんなもんか想像しまくってたんやろぉ?♥
無理矢理ハメられたらってう羨ましそうな顔しとったでぇ♥
このまま貴音ちゃんが牝にしてやってもええんやけどなぁ…♥
どないする、貴音ちゃん強引に犯した方が…マゾ穴はスケベになれるんかなぁ?♥
(野太い指を埋めこみ、膣口を穿り続けていくのがスクリーンの女優と重なってスピーカーから響く淫猥な音が貴音の耳に響いているだろう)
(膣奥から溢れだす淫汁をシートに溢れさせたまま、突き入れの前の仕込みに余念がない指の動きは乳房を優しく甘く責めたて)
(疼き穴は苛烈に指で貪り、緩急つけた悦楽を貴音の身体に叩き込み続けていく)
-
み、みておりませぬっ……!
美希に、粘ったものが注がれるのも、卑猥な喘ぎ声もっ、
聞いてなどっ……!
(必死に取り繕っても、そんなものは無意味で)
(ブラウスを開かれても、ブラをずらされても、体をよじる以上の抵抗はしない)
(豊満なふくらみが水風船のように弄ばれ、先端は執拗に擽られてツンと立ち)
そのようなっ……そのようなっ……
(もはや否定の言葉さえもはっきりとは口から出せない)
(ただただ、態度がひたすらに、濡らした肉穴と尖った胸、火照った肌が仕上がりつつある雌の肉体を示して)
ああ、ひ、や……♥
おやめ、おやめくださいっ……
(肉穴からグチュグチュと音を立てながら、震える声でやめるよう頼む)
(シートの上を這いずるようにして離れ、はだけさせられたブラウスを片手で胸の前で閉じる)
(それは、男への返答に等しかった)
(どうかこの無駄な抵抗を突き破って)
(今まさに、服を破り取られ、嘲笑われ、蹂躙されている画面の中のアイドルのように)
(ズタボロにして欲しい……と)
-
>>593
……決まりやなぁ♥
(この状況から逃れようと何とか言葉を口にして、シートの上で這いずろうとする貴音の惨めな姿)
(無理矢理犯される事を期待してか抵抗は弱々しく甘い声を漏らす貴音の膣穴から抜けた指はぎゅぽ♥と淫猥な音を立てる始末)
(肘掛けを覗けた座席は犯すにはうってつけの場を設け、甘く身体を震わせたままの貴音の左手首を掴み身を仰け反らせる形を取らせ)
(シートへ両膝つかせた、後背位で突き込むのにちょうどいい体位を取らせて片膝で足を太腿を閉じれぬように割らせていった)
声出すのが恥ずかしかったら美希ちゃんのパンツでも咥えさせとくかなぁ♥
ちんぽハメられても我慢できたら褒めたるわぁ♥
(強引に貴音のショーツを下ろし、大きく実った尻肉を館内の暗がりに晒させていく)
(既にじっとり濡れそぼる淫猥な牝穴へと亀頭を押し付けてやるだけで、解し穴が自ら吸い付いてくるようにぢゅぷぅ♥と音を立てる)
(ぬぷ…♥とした柔らかな肉口をこじ開けていく硬い先端が怒張の大きさを貴音の穴へ覚えさせ始めていく)
(貴音が逃れないのを知り抜いた上で始めたレイプ調教で極太の硬さや太さをじっくりと覚えさせ始めていき、メリメリと音を立ててこじ開けていく太竿の頂点で子宮口をどぢゅ♥と突く)
おお…美希ちゃんのとまた違ってええおまんこしとるなぁ♥
レイプされて感じまくっとるスケベ穴は、一味違うわぁ♥
(貴音の身体が自分の所有物であるかのような扱いで、尻肉をぐに♥と掴み上げ開いて結合部を晒させる)
(剥いた尻穴に親指を突き立て、ここも可愛がってやるとばかりにぐにぐにと解し上げながら奥底に届かせた極太の先でズンっ♥と子宮口を打ち始めていく)
(スクリーンの中で画面いっぱいにイき顔を晒し、後背位で犯されていく女優の顔)
(恥辱に塗れながらも幸せそうに震える唇は、犯されることを願っていたとマゾ牝であることを告白し始めて…♥)
-
あっ……! いや、いや……!
おやめくださいっ!
(うつぶせにされ、尻を突き出す形にされて)
(足が膝で押し広げられて、無理矢理……そう、無理矢理に、肉穴が晒されていく)
どなたか、どなたか……美希っ、美希! 起きてくださいっ!
(美希に助けを求めてみても、くったりしたままの美希は……)
(こちらを見ていた。小さく、いつも通りの笑みを浮かべながら)
「(堕・ち・ちゃ・え♥)」
(そう、口の動きだけで貴音に伝え)
あ……
(美希は、最初から……こういうつもりだったのだと、ようやく理解し)
ああぁぁぁぁぁぁ!!♥♥♥
(レイプされたその瞬間、体を震わせて軽く達し、愛液を垂らす)
(子宮を突き上げられた肉穴が歓喜に打ち震え、肉棒にヒダを絡みつかせて)
ひいっん♥! あ、太いぃぃっ!
(尻穴を指でほじられて、硬めのそこが徐々に柔らかくなっていく)
(子宮口虐められるたびに体をのけぞらせ、銀色の髪が暗がりにまって)
「あーあ、ハニーってば貴音の事レイプしちゃった……ミキとのデートなのに何してるの?」
(体を起こした美希が男の方にはいより、楽しそうな口調で男に怒る)
(そのまま男の股間に手を伸ばし、玉袋をくりゅくりゅと転がしていって)
-
>>595
スケベなおまんこの締まり具合、いい感じやでぇ♥
このままたっぷり中出ししたろなぁ♥
おっちゃんのぷりっぷりのザーメンぶち込んで、種付けアクメさせたるわぁ♥
(尻穴を穿りながら子宮口をぶっ叩く責め方が貴音のマゾ性を刺激するのか反応がひと際強い)
(解れてきた肛門に親指をぬぢゅ♥と突き立て、尻穴を広げようと尻肉ごと掴んでいく)
(肛門を拡張させながらのポルチオ虐めは荒く、屈服した牝穴の締まりはきつく竿全体を悦ばせようと絡みついてくる)
(奥を穿てば穿つ程、締まりも良く反応も敏感に牝として造り替えられていく貴音の身体は実に従順だった)
いやらしいムチケツもじっくり可愛がってやらんと…おっ♥
なんや、美希ちゃん起きたんやなぁ…♥
犯したったらあかんって訳でもないやろぉ?♥美希ちゃんの事犯したみたいにしとるだけ♥
おっちゃんなりに仲良うするためのスキンシップやからなぁ……♥
それに、貴音ちゃんも犯して欲しそうにずっとしとったからなぁ♥
美希ちゃん、貴音ちゃんの種付け顔見といてあげるんやでぇ?♥
(真後ろから陰嚢を掴み上げて白濁増産をお手伝いする美希を振り返り下卑た笑みを見せて)
(掴んでいる左手をぐっと引き上げ、半身を反らさせたまま強引に貴音の顔を上げさせる)
(奥底を責め立てる荒々しい太竿が限界間近に達しているのが貴音でも分かる程に張り詰めて、みっちりとしたマン肉を目一杯拡張し続けていた)
ほな、おっちゃんのザーメンで貴音ちゃんも肉牝にしたろなぁ…っ♥
(どぢゅ♥と激しい突き入れで子宮口をこじ開け、埋没させた亀頭から夥しい白濁が子宮を埋め尽くし始めていく)
(どぐっ♥どぐっ♥と響いていく美希の種付けの際に感じさせた種付けの衝撃を貴音自身の身体に叩き込み)
(ごぽぉ……♥と白濁が逆流し始めるまで白濁を注ぎ込み続けていき…♥)
-
た、種付けなどっ……なりませんっ!
あの様な濃い物を、中にあんなに注がれたらっ……
は、孕んでしまいますっ!♥♥
ん、お、お……っ!♥
(孕む、と言う言葉を発した瞬間、きつく肉棒が締め上げられて)
(尻穴が引っ張られ、まるで輪ゴムのように広げられていく)
(綺麗な色をした腸壁が男の前に露わにされて、マゾ穴として開発されていって……)
「あはっ、ハニーなら絶対貴音にも手を出すって思ってたの……だってそのために貴音を読んだんだもん」
(あっけらかんと、最初からこういう目的だったのだと明かし)
美希っ……何故えっ……♥♥
「だって、その方が楽しいもん。ミキだけじゃなくて貴音も、響も、みんなみんなハニーのオチンポで堕ちちゃったら……♥」
あ、ああ、あああ……♥
(最初から自分はこの男の餌食になる運命だったのだと)
(その事実が、さらに貴音のマゾ性を感じさせていってしまう)
あ、深っ、い……!♥? 中で、大きくっ……!♥!
(海老ぞりにされて、体に硬い芯が通ったように肉棒が奥を突きさす)
(2人に晒された貴音の顔は、涙とよだれで汚れ、舌をてろんと垂らして目にハートが浮かんだ)
(まさに蹂躙屈服済みの雌顔をしていて)
「あはっ、貴音ってばマゾすぎなの♪ 絶対堕ちる様に、一杯ハニーの精液増やしてあげるね?」
(くりくりと陰嚢マッサージに加え、ちゅっと吸い付いて……次の瞬間)
あ、いぎっ!?
(ボチュ、と子宮口が貫通され)
いっ、ぐううううぅぅぅぅぅぅぅっ!♥!♥!♥
私の、子袋がっ!♥ ドロドロにっ! 蕩かされてええぇぇっ!♥
(派手に潮を吹き、ブチャッ♥と結合部から精液を溢れさせ)
(映画の音声などかき消す獣のような叫びをあげ、イキ果てる)
-
>>597
美希ちゃんからのサプライズプレゼントっちゅー訳かぁ♥
ほんまええもんもろたでぇ♥
美希ちゃんには後でたっぷりとご褒美セックスしたろなぁ…♥
公衆の面前でレイプされて子宮セックスした気分はどうやろなぁ♥
いやらしい肉牝にしてやったおっちゃんにおまんこの方は媚びまくっとるけども♥
(膣中へと押し込んだ肉棒をずるずると引きずり出していくのに合わせて、肛門へ突き立てていた指を引き抜いていく)
まだまだ味わいたりないしなぁ…ちんぽ綺麗にしてもろたら、ここ出ようやぁ♥
(美希の手を引き頭を掴めば、抜いたばかりの竿へと口を着けさせ、二発分の白濁が絡んだ竿を舐め清めさせようとして――♥)
映画よりもスケベなことした方がええやろぉ?♥
ベッドの上でじっくりとスケベ牝を可愛がったるわ♥
(スクリーンの中では堕ちた二人目が蕩けた笑みを浮かべて悶絶し続け、隷属の首輪を装着させられていた)
(肉奴隷として白濁を垂れ流しながらステージへ向かう二人の牝アイドル)
(幸せそうな顔を浮かべ、ステージライトに煌めく首輪が牝アイドルを運命の先を示していて…)
貴音ちゃんも……当然着いてくるんやろなぁ?♥
(肉棒を清めさせ、着崩れを整えた美希を左に侍らせたままスカートの内に差し入れた手で尻肉を剥き、ごぽ…♥と白濁を漏らさせて)
(足元の覚束ない貴音を右手で抱き寄せれば、拒否権は無いとばかりに侍らせ、美希と同じように白濁を零させた)
(恥辱をたっぷり味合わさせた牝を連れ、粗チンを扱いてやまぬ駄夫を尻目に意気揚々と映画館を出ていき…♥)
【そろそろ時間やし、おっちゃんはこんな感じに締めといたほうがええかなぁ】
【楽しかったでぇ♥美希ちゃんに貴音ちゃん♥】
【満足しとったらええけども、おっちゃんのおちんぽは満足させてもろたわぁ♥】
-
は……い、ひっ……おっ……
(頭の中がスパークしているようで、まともに堪えられない様子の貴音)
「貴音♪ まだまだ始まったばっかりだよ? ほら、ハニーのまだまだ固いの……あむ……」
(嫌がりもせず竿を頬張り、舐めとり、服でふき取って)
(その竿はまだ固く、いくらでも出せると言わんばかり)
「あんっ♥」
ひ、あ……♥
(男の左右で白濁を垂らす2人の牝)
(国民的アイドルは二人目も、魔性の肉棒の餌食となり)
(このまま連れ去られて、全ての穴に白濁の味を覚え込まされることになる)
(だが、この2人だけで犠牲が終わるとは、当の2人は到底思えなかったのだった)
【ふふ、私も大変楽しめました】
【またいずれ……お相手願いたいですね♥】
【それでは、こちらからはこれにて、スレをお返ししますね】
-
>>599
【そん時はよろしゅう頼むわぁ♥】
【また会えるの楽しみにしとるでぇ♥】
【ほな、ええ感じの締めもしとくれたことやし、おっちゃんもスレを返しておくわぁ♥】
-
【セシリア・オルコット ◆m2z0ZQDWpoとスレをお借りしますね】
-
【◆n5xL.Wb3tU様とスレをお借りしますわ】
>>601
語るスレ以外で貴方とするのはかなり久しぶりですわ
流石は貴方様、普通以上の殿方で股間の恥ずかしい部分を見事に隠していらっしゃるのですから
-
>>602
そうだね、かなり久しぶりになるかな
まあ、包茎だからね…悦んで相手してくれるのはセシリアとか、シャルぐらいだよ
じゃ、視てみるかい?セシリアの大好きなコレをさ…
(ズボンと下着をカチャカチャと脱ぎ捨てると)
(半勃ちの、ちょっとムレていそうな皮カムリおちんちんが、曝け出された)
-
>>603
あら、私の知っている令嬢達は皆大好きですわ
純で他の女性を知らないので好きと
はい
(彼の言葉に誘われて彼の前にしゃがみ込み、彼がズボンとパンツを下ろしていくのを見ながら)
ふふ、焦らなくても大丈夫ですわ。クスクス
(彼が下半身裸になると包茎ペニスがセシリアの目の前に出てきた)
(そして湿気、その湿気がセシリアの顔に感じられるように降り注ぐ)
ああっ♥ 殿方の純粋で誠実な証の包茎ちんぽ♥♥
そしてこの湿気♥
やっぱりじめじめしていますわ♥♥
一人で部屋にいるときは時々風通しをよくするために下半身裸の時間を作るのもいいですわよ
その時は私のブロマイドにおちんぽ擦りつけてもいいですから♥
-
>>604
そんなにいっぱい令嬢がいるの?
…セシリアさえ良ければ今度紹介してもらおうかな…?
そんな嬉しそうな顔で見て…やっぱり変態さんだね♥
一人の時はプロマイドに擦り付けるけど…今は折角、目の前にセシリアがいるから、ね?
(セシリアの肩に両手を置いて、ベッドの前でしゃがませると)
(そのまま両掌で頭を抱え込んで、牡のニオイをさせるチンポのすぐそばに顔を近づけ)
セシリアの綺麗で嬉しそうな顔に…コレを擦りつけてもいいよね…?
-
>>605
紹介はしますけど私とデュノアさん専用という紹介かしら?
ご希望なら奴隷の貸し借りみたいな感じで貸し出そうかしら?
(彼はさらにセシリアの顔を自らの股間に近づける、もうセシリアの鼻の先に包茎ペニスがあり)
(その臭気がセシリアの鼻をつき。またセシリアの鼻息が彼の包茎ペニスにあたる)
(そして彼はセシリアの顔に擦りつけたいと言ってきて)
構いませんわ♥
小便器セットがないのですけど顔面小便器セシリア・オルコットですわ♥
-
>>606
おや、専用なんて…セシリアやシャルは俺のこと、特別に思ってくれてるのかな
そうだったら嬉しいな♪
ああ、セシリアの息が俺のに…甘い香り…♥
ちゃんと綺麗にしてるのに…こんな臭い包茎チンポが大好物だなんて、セシリア…♥
(許可を貰うと、鼻息を受けてムクムクと膨らんだ肉棒を)
(両手でセシリアの頭を抱えながら、顔にすりすり…と擦り付け始める)
(亀頭であちこちを吸ったり、竿の部分で鼻先を弄ったり)
(玉袋を唇に宛がったりしているうちに、カウパーが漏れ始めて)
(饐えたニオイはますます強くなり、セシリアの綺麗な肌に、臭いヌトヌトが付き始めて…♥)
-
>>607
ふらふらする貴方だから言ったのですけど……
ご希望なら共通財産という形もよいですわ♥
あら? そういうのがお好みだと貴方も思うのですけど?
小便器になれないのが残念ですわ♥
(彼は包茎ペニスをセシリアの顔にまんべんなく擦りつけてくる)
(竿だけでなく玉もセシリアの唇などに擦りつけてくる)
(玉は竿の部分より蒸れていてセシリアの思うとおりの湿気を感じとることができた)
(そして匂いも出てきて)
うふふ♥ 癖になる匂いがいいですわ♥
このままイってしまってもいいのですよ♥♥
いまは小便器の姿をしていないですけどすっきり出してください♥♥
-
>>608
そうなんだ…共通財産ね…
ね、二人きりの時だけ、本心を聴かせてくれないかな
…俺はセシリアのこと女性としても好きだよ…
セシリアは、俺の事男性としてどう?好き…?
はぁはぁ…セシリアの綺麗な顔…すべすべの肌を俺ので穢してる…♥
それなのに、うっとりして嬉しそうにして…♥
こ、このままイクのもいいけど…折角だからちょびっと小便器にしたいな…
セシリア、口を大きく開けて、舌をだらしなく出してみて…?
(感じてビクビクし、射精が近そうな包茎を鼻の下にこすりつけながら、そうお願いして)
-
>>609
男性として私以外の令嬢を気にかけること以外の部分以外は好きですわ
満点ではないですけど高得点ですわ
はあっ、久々の包茎おちんちん♥
(顔全体にまんべんなくペニスを擦りつけられて満悦のセシリア)
(彼のリクエストを聞いて)
本当に小便器になれないのが残念ですわ♥
次に同じような展開になるのなら最初から小便器になりますわ♥
あーーん♥
(彼の言うとおり口を大きくあけて赤い舌を出した)
-
>>610
やっぱり、一途な人がいいか…それは、そうだよね…
でも嬉しい評価だな…ありがとう
ああっ、セシリア…♥
(言われた通りにしてくれた、セシリアの舌の上に)
(包茎チンポを乗せると、腰を突き出し、口内の奥までにゅるっ♥と亀頭を挿入し、舌を擦り)
(今度は腰を戻して、カリ首でもう一度、舌を擦る…それを繰り返して)
(みるみるうちに息が乱れ、カウパーの量も増え、肉棒はビクビクと射精を堪えて震えて)
ああっ、セシリアもう…出る、出そう…♥
お口をちょっぴりだけすぼめて…剥いたり戻したりを繰り返してちょうだいっ♥
そうしたら…すごく気持ちイイとおもうから…♥
(息も絶え絶えで、全身に汗をかきながらおねだりする)
(当然、チンポもムレて…より一層ニオイがきつくなり、セシリアの唾液と混じって)
(口内は淫らな臭いに満ちていた)
-
>>611
なら強制的に私専用にするのもありですけど、自由でいたいのですよね?
(意外なことに彼はまだ限界でなくセシリアの口の中にペニスを入れてきた)
んん♥♥ んん♥♥
(今夜のセシリアはなすがままの感じで)
(そして彼のお願い通り唇を窄める、その結果包皮が唇に絡まり、セシリアの口内に入るときには剥けないと入れなくなり)
(顔面包茎皮むき器にセシリアはなっていた)
んふ♥
(セシリアは動かず、彼の前後の動きで包皮は唇で剥いたり被さったりして)
じーーっ♥
(セシリアは彼の気持ちよさそうなだらしない顔をずっと上目遣いで見つめていた)
-
>>612
そういう気持ちはあるかな…
でも、たまになら…セシリア専用になるのも悪くないかもしれないね…
ああっ、きもちいい!
(注文通りの顔面包茎皮むき器に、激しく腰を前後させて肉棒を叩きつける)
(皮が剥け、戻り、その度に間にあるカスが、セシリアの舌や口内に撒かれ)
(窄まったスケベなお口の形で、上目遣いで見つめられると…もう限界だった)
(どんな男だって、今のセシリアに耐えることは出来ないに違いない…♥)
ああっ!うっ!!
(どびゅっ!びゅっ!びゅくっびゅっ!どぷっ!びゅぐぅびゅるるっ!どぷっびゅくびゅっ…)
(腰をガクガク震わせ、涎をセシリアのお顔に垂らしながら)
(肉棒を何度も何度も収縮させて、その度に濃く、臭く、粘る白濁を、思い切り弾け出して…)
あっ、ああっ、あうっ、うっ、ふ、うっ…♥
(射精が終わるまで、たっぷり2分半かかった…♥)
【次で終わりにしようかな…セシリア、お付き合い本当にありがとう♥】
【みんな受け入れてくれて、とてもエッチで昂奮したよ…】
-
>>613
んんんーーーっっ♥♥
(セシリアの口内に久々の精液が放たれる、セシリアは今夜はそのまますぐに飲み干していった)
こくん こくん♪ んんーーっ♥ ぷはあ♥
(飲みきったセシリアは口からペニスを出すと綺麗な赤い舌を見せて完食したのを彼に見せつけた)
【はい、こちらも本当に休まないといけない時間になってきていますので】
【そんな状況ですからあっさり描写で申し訳ありませんわ】
【もっと早い時間からできればよかったのですけど】
【今夜は時間があまりないので貴方様になすがままされてみましたけど、時間あるときは私の責めのターンが多いと思いますから】
-
>>614
はぁはぁ…全部飲んでくれたんだね…♥
嬉しい…♥
時間があればおしっこもしたいし、セックスもしたかったけど今日はこれでいいや…♥
二人でシャワー浴びて、一緒のベッドで抱き合って寝よ?
セシリア♥
(そう言って、微笑みながら彼女の髪を撫でた)
(二人の夜はまだこれから…)
【そうだね、次はセシリアに責められることにしないといけないかな♪】
【ではこれで締めるね…お相手ありがとう、また機会があれば逢おうね〜】
-
>>615
そうですわね♥
またの機会にですわ♥
(綺麗な顔だけど男性の匂いまみれの顔のセシリアが笑顔を返した)
【お疲れ様です】
【本当にどこかでかっつり回したいのですがなかなか時間があわないのが残念です】
【はい、私ももう休まないと辛いのでお休みなさい】
【スレをお返しします、ありがとうございました】
-
【おじさんとスレをお借りします】
-
【村上文緒 ◆Ax0/GmMvYoちゃんとスレを借りるでぇ♥】
>>617
改めてよろしく頼むわぁ♥
で、早速シチュの話やけども
見抜きシチュは書いてたとおりにおパンツ見せてもらいながらスケベな文緒ちゃんの身体オカズにして淫語責め交えて遊ぶシチュやし
セクハラデートの方は、エロ配信絡めて遊びたいとこやからスマホのカメラ使ってデート中にスケベな事して楽しんで、生パコもしてまお♥くらいの考えなんやけども
琴線に触れた方で遊ぶんでええと思うわ♥
両方やったらデート最中に見抜き絡めていくみたいな流れになると思うけども♥
文緒ちゃんスケベな身体しとるし、どっちもヤり応えあってええと思うし、文緒ちゃんに遊びたい方選んでもろたらと思うけどもどうやろ?♥♥
-
デート中に一度射精を交えつつなら、ショーツの中に出してもらったのを穿きなおす…なんて、想像してしまいました。
少し欲張りになってしまいますが、うまく両方絡められたら…とは思ったのですが、あまり要素を詰め込むと長時間のロールになってしまいそうですね…
それから、デートをするなら服装はどうしましょう…と思って調べていると、周章狼狽のイラストが適度にいやらしくて良いかな…と思ったんですが、今の季節にセーターはつらそうです
-
あっ…忘れていました、よろしくお願いします。
-
>>619-620
ザーメン塗れのおパンツ履いてるとこをセクハラしたら文緒ちゃん喜んでまいそうやなぁ♥
例えばやけども
駅で待ち合わせ→カラオケボックスで見抜き♥→寄り道したり混ぜつつセクハラ継続→ホテルで待望の生パコ♥
こんなデートコースとかどうやろ♥
ゲーセンのプリクラ入って文緒ちゃんのエロプリ撮影したりして、プリクラ機出る時にはパンツにコンドーム幾つもぶら下げとるとか♥
別に長くなってもええでぇ♥楽しめるとこまで楽しむとかでもええしなぁ♥
周章狼狽の服装はエロくてええわなぁ♥
夏でこれ着るんやったら薄手のサマーニットかなんかにしといてノースリーブなんてのどうやろ♥
袖無しやったら腋から手突っ込んだりもできそうやし♥
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>>621
そういえば、私の方はセクハラを喜んで受け入れているスタンスで大丈夫ですか?
良いコースだと思います…♥
エロプリ撮影いいですね、ショーツにゴムぶら下げて歩いていたら、すれ違う人に気づかれてしまいそう…♥
わかりました、でしたら可能な限りお相手させていただきますね。
ノースリーブのサマーニットも良いですね♥
それにしても袖が無いと、少し前に流行った童貞を殺す服のようですね。
タイツもない方がいいでしょうか…あると触りにくいですし。破ってくれても、太もも丈のものを穿くのでも構いませんが…。
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>>622
セクハラ喜んで受け入れてもろてる方がええわぁ♥
ほなデートコースはこんな感じでアドリブ混ぜて途中でどっか寄り道してもええし♥
ほな、こんな感じで遊ぶとして
ああ、そういえばそうやなぁ…童貞殺すセーターを着こんで背中開けてるんでもええでぇ♥
ブラの代わりに紐ビキニ付けとるとかでもええし、ニプレスだけっちゅーのもええし♥ノーブラでもええしな♥
チューブトップかなんかでも、その辺は文緒ちゃんのスケベな趣味に任せるわぁ♥
タイツは有っても無くてもやな♥コス大事にしたそうに思えるから破るのは最終的になりそうやけども
無いならないで、ニーソかなんかにチェンジしといてもええと思うし♥
コス決めてもろたら駅での待ち合わせから始めよか♥
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>>623
はい、ではデートの方はそのような流れでよろしくお願いします。
でしたら童貞を殺すサマーニットに、布が少なめの紐ビキニを中に着て、ショーツもビキニに合わせて紐パンにしましょう
ショーツに穴まで開いているとぶっかけたりする面積がなくなってしまうので、紐なだけでお尻も半分は隠れてるような感じで…
足の方はニーソにしようと思います。
書き出しはお願いしてしまって大丈夫ですか?
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>>624
お尻が半分隠れとるくらいっちゅーチョイスが文緒ちゃんのいやらしいとこなぁ♥
童貞殺すサマーニット、ケツの谷間が覗いてまうのに見せ付けてノーパン意識させるような恰好してもうて♥
服装はオッケーやぁ♥
おっちゃんの外見はメタボな頭髪ハゲ散らかした感じのイメージでええかなぁ?♥
夏らしくハーフパンツにアロハでも着とる感じにしよ思っとるわ
ほな、文緒ちゃん。書き出し用意するからちょい待っててや♥
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>>625
改めてそう言われてしまうと恥ずかしいですね…♥
おじさんの見た目も了解しました。メタボで頭の毛が薄いのはスケベそうで良いですね…♥
ではお待ちしていますね。
-
(学生さんは夏休み。青春謳歌しまくっとる学生さんの謳歌の方法も色々ある訳で、強い日差しを避けるよう木陰のベンチで本を読んどる娘はスケベな青春を謳歌する真っ最中やった)
(薄紫のサマーニットにニーソを履いて、ぺらりと頁を捲り読みふける娘に軽く手を振り、声を掛ける)
(顔を上げておっちゃんを見て来るこの娘、村上文緒ちゃんはおっちゃんの性処理友達でもあり、チンポの恋人的存在♥)
(ムッとするような濃厚な牝フェロモンを全身から立ち上らせる文緒ちゃんに、ズボンの中でチンピクするのは当然ちゃ当然やった♥)
文緒ちゃん、早う来とったんやなぁ…♥
なんや、待ちきれなかったんかぁ?♥
(ベンチの横に腰を下ろし、サマーニットから覗く肩へと手を添えて線の細さを示す白肌をごつごつとした手で撫で摩る)
(こんな大人しそうで清楚なナリしとるのに、一度火が点いてしまえばチンポが乾く暇も与えないスケベぶりなこの娘はセクハラされるのに酷く悦ぶ淫乱な性根も持ち合わせてた)
(そんな文緒ちゃんとセクハラデートしよか♥と誘って今日に至る訳やけども…♥)
スマホだけじゃ足りん思て、デジカメと三脚も持って来たんや♥
文緒ちゃんのスケベなとこ仰山撮っておっちゃんとイチャイチャしとるとこ見せ付けたろなぁ?♥
(スマホのレンズを文緒の膝上に置き、見上げる形で豊満おっぱいといやらし顔を撮影始め)
(横合いから舌を突き出して、文緒ちゃんの頬をべろりと舐めた)
【余り長くなっても有れやと思うからこんなとこから始めよか♥】
【よろしく頼むわぁ♥】
-
(背中の大きく開き、袖のない薄い紫のサマーニットに紺色のニーソ姿で木陰で本を読み、)
(待ち合わせの30分前からその場にいれば、通りすがりの人々からの好奇の視線が多く寄せられ)
(それを心地よく感じながら中年を待っていると)
ふふ♥もちろんそ待ちきれなかったのもありますが…待ち合わせよりも早くに来るのは、普通じゃありません…?
(隣に腰かけて来て、なれなれしくも抱くように文緒の肩を抱けば)
(周りからはなんでそんな奴が…などという嫉妬の目に変わるが、それを気にするでもなくクスクスと笑いながら)
(ハーフパンツ越しの中年の内ももへ手を置き、ゆっくりと撫でて)
今日はずいぶん気合が入っているんですね…♥
そのデジカメにどんな姿を撮られてしまうんでしょう…楽しみですね…ん、ぁっ♥
(目の前で三脚付きのデジカメをセットする中年を感心するように見つめながら)
(これからどんなことになるのか本当に楽しみだというように言い)
(中年から伸ばされた舌も避けるどころか、それだけでも甘い声を漏らしながら受け入れ)
(うっとりとした顔で、身体の昂りを表すように太腿を寄せてもじもじと動かして)
【はい、改めてよろしくお願いします♥】
-
>>628
ええ娘やなぁ文緒ちゃん♥
気が利かんおっちゃんにほんま良くしてくれるしなぁ♥
(体に急に触れようとも嫌悪の情など一切見せず、自分から内股に手を添えて少しでも早くチンポに触れたい硬くさせたいと摩り上げるスケベぶり♥)
(鼻の下を伸び切らせ、身を寄せて太腿を捩るスケベ娘の匂いを鼻を鳴らして嗅いでまいながら、頬から耳元をちゅる♥としゃぶり)
文緒ちゃんとデートやし、そりゃ気合入らん方がおかしいわぁ♥
そういう文緒ちゃんの方も、気合入れた格好しとるなぁ♥ほんまよう似合うとるでぇ♥
(流石にノーブラという訳ではないものの、ビキニの紐を晒す文緒の腋下に手を差し入れて、はみ出す横乳をぷに♥と突く)
(普通なら着いた横乳に布地があるのが当たり前やというのに、このスケベ娘の着とるビキニはそんな気配を微塵も感じさせず、卑猥な水着を着こんでいるのを妄想させてくれて♥)
ここに居ってもあれやし、どっか涼しいとこで茶しばこか♥
そやなぁ…カラオケボックス行こか♥
あそこやったら、文緒ちゃんも遠慮なく声出せるやろぉ?♥
(横乳を撫でる指にじっとりとした汗が纏わりつき、興奮を覚える文緒の発情具合をよう教えてくれた)
(このままここでイチャついてたら、通行人の目がある前で堂々とチンポしゃぶらせてまいそうなそんな勢いさえ覚えてしまうものの、もうちょい楽しみたくもあり)
(ならばと文緒と共に立ち上がり、カラオケボックスへ誘ってみせて…♥)
(スケベな格好をした文緒ちゃんと並んで歩く繁華街は夏休みの混雑も相まって、四方八方から視線が突き刺さるけども、殆どは文緒ちゃんのスケベな身体を舐めまわす様に浴びせられていた)
(おっちゃんの方には悲しいかな舌打ちの音が聞こえてくるばかりやけども、そんな輩はニタニタとした笑みを浮かべて見据えて追い返す)
(周囲の視線が集まる中で、文緒ちゃんの尻へと片手を這わすも、その手には当然カメラを起動させたスマホを添え置き、セーターの下から差し入れたレンズで文緒ちゃんの太腿の隙間の蒸れ具合を高感度カメラで撮影続けていた)
【ちょうどええ画像があったし、参考程度に置いておくわぁ♥】
【こんなスケベな身体しとるのに文学少女やなんて反則やと思うわほんま♥】
https://i.imgur.com/upuDOJJ.png
-
>>629
ん、あっ…♥おじさんの場合は、一点特化というか…別の方向でよくしてくれるじゃありませんか♥
あ…今日もとても暑いので、少し汗臭いかもしれませんね…♥
(頬から耳にかけて舐められたことにピクッと反応しながら、街中では出さないような甲高い声を漏らしつつ)
(文緒の両親より年上の男のだらしのないスケベ丸出しの表情に満足感を覚えるが)
(自分の匂いを嗅がれていることに気が付いて、少し恥ずかしそうにして)
今日はおじさんとのデートですから…おじさんの好みそうな服をいろいろ調べてみたんですが…ひゃんっ♥
もう…ふふ、お気に召したようでなによりです♥
(中年の視線や態度から気に入ってもらえたと感じて、いやらしさを含んだ笑みを浮かべていると)
(ほぼむき出しの横側から見えているビキニの紐だけでは覆い切れていない胸のふくらみを突かれると)
(この暑さでかいている汗でべっとりとした中年の指の先で同じく汗を浮かべているため、いつもよりもその指をしっかりと感じてしまい)
(再び甲高い声を漏らしつつ、さっそく手を出してきた中年にどこか満足げな、スケベ娘らしい笑みを浮かべて)
ですね…♥カラオケなら人目も多くありませんし、多少ハメを外しても大丈夫でしょうから…♥
(ぐにぐにと横乳を弄ばれれば、火照り出してしまうことで余計に汗をかき、このままことに及んでも…と思いはしても)
(それ以上に、ここで我慢できなくなるわけにはいかないという理性が働き、カラオケに行くという提案に乗っかり)
それにしても…んっ♥おじさんを待っている間もそうでしたけど…この服は本当に、人目を惹きますね…♥
おじさんと合流してからは余計に視線を感じるようになっちゃいましたけど…♥
あ、ぁ…っ♥下着、撮ってますよね…?今日は自分でも感じるほど蒸れ蒸れなので、ちょっと恥ずかしいかもしれません…♥
(中年と合流してから周りの視線が変化したことを思い出しながらも、その原因であるセクハラは全面的に受け止め)
(尻の方へと延びた手に握られている固いものがスマホかカメラだと察し)
(不自然でない程度に歩くときの股を横に広げ、画面を見たときに自然になるように配慮しながら)
(すでに蒸れていやらしい匂いを醸し出している股間を好きに撮影されていく)
【ふふ、ありがとうございます♥】
【やはり爆発的に流行っただけあって、あるものですね…♥】
-
>>630
見られるのも好きやないやろぉ?♥ほれ、向こうから歩いてくる男、文緒ちゃんのおっぱいガン見しとるのモロバレや♥
剥き出しの背中も、股下ぎりぎりのスケベ服も、ほんま童貞殺すセーターの渾名の通りに余裕無さそうな童貞くん爆釣やなぁ♥
こない陽気やから、牝汗の臭いも蒸れついてさぞいやらしい事なっとるんやろなぁ…♥早う見たいわぁ♥
そや!文緒ちゃんの蒸れ蒸れスケベ穴見ながらぁ…オカズにしてズリ扱くなんてどや?♥
(スマホのカメラを意識し始めてからというもの、歩み方ひとつさえ変えて晒そうとする淫乱具合で)
(顔を埋めてしまいたくなるような蒸れついた太腿の内奥で汗染みで張り付くショーツが陰唇の形をくっきりと浮かび上がらせる)
(尻を撫で回しながら歩くのとまた違う興奮を誘う合意盗撮で、恥じらう文緒の股間の動きも肛門がひくついてる様さえも余すことなく撮影して♥)
(行き交う雄共にスケベな姿を見られて興奮を感じる文緒ちゃんを連れ立っていきついたのは馴染みのカラオケボックスは、お気に入りのヤり部屋の一つやった)
(ちょっとしたアルコールと共に軽いお楽しみをするにもうってつけの場所へ足を踏み入れ、やる気の無さそうな店員相手に部屋を取り付けがてら緒ちゃんの太腿へ手を這わしてすりすり♥と撫で摩り続けるのも、文緒ちゃんのスケベな身体がおっちゃんの手をそうさせてしまうからに他なくて♥)
(カラオケボックスの一番最奥、トイレからも離れて隣の部屋とも少しだけ間の空いたヤり部屋は数人入ればいっぱいのごく普通のワンルームで壁に沿ってソファーが置かれ、中央に大きなガラステーブルが並べられたこの場所に先立って入り、空調を効かせていく)
生中頼むわ、後は文緒ちゃん…なんにする?
ケーキとってもええでぇ♥お、ここやろ?♥ここかぁ?♥
(ソファーに腰掛け、インターホンの受話器を握りがてら店員に注文し始める間も、真横に座る文緒ちゃんの乳房に指を当て乳首当てゲームさながらに指先でツン♥と突き、サマーニットの上からぷに♥ぷに♥と摘み上げる乳首を探り当ててイチャコラしていること数分――)
(文緒ちゃんが頼んだオーダーと共に、生中がテーブルの上に置かれ、ドアが閉まればもう邪魔が入らないとにやついた顔で文緒を見つめた)
ほな、文緒ちゃんの汗蒸れおパンツ見せてもらおかなぁ…♥
(ソファーの上に寝そべるも、料理の様にテーブルの上に寝そべるもよしと、文緒を眺めたままハーフパンツのボタンを外して盛り上がる逸物を曝け出そうと手を伸ばす)
(硬く張り詰める馬並の極太長大な陰茎が汗蒸れした臭いを撒き散らし、濃厚な精臭を文緒ちゃんの間近に漂わせ始めていき…♥)
【そやなぁ、おっちゃんもあるかなー?と思って調べたけども調べてよかったわな♥】
【ああ、文緒ちゃんNGとかあるんやったら言うてな♥NG周りは触らんようにしとくから】
-
>>631
それは否定できませんけど…ふふ、胸をじっと見る方もいれば、脚ばかり見る人もいますし…♥
見ることしかできないなんて少し可哀想ですけど…きっと私、今夜のオナネタになるんでしょうね♥
ここでセーターを捲っちゃうのも面白そうですけど…せっかくなので、カラオケまでお預けにしましょうか♥
その方がズリズリするとき、気持ちいいですよね?♥
(バランスをとるように中年に身体を寄せ、腕に軽く抱き着くようにしながら)
(清楚な見た目からは考えられないような会話をしていく)
(撮影されている股間の周りのもじっとりと汗をかき、ときどき汗のしずくが太ももを伝ってカメラの外まで流れていくが)
(それがショーツのゴムの部分からも伝っていくため、汗とも愛液とも見える具合で)
(お尻どころか肛門にまで刺激が来れば、敏感に尻たぶが跳ねながら肛門をキュっと絞めているのが下着越しでも分かってしまうが)
(股間に張り付くような下着を選んで穿いてきた文緒からすれば、肛門の様子まで撮影されてしまっているのは興奮材料で)
(尻を触られながら歩いている間にも、少しずつ顔が赤くなり、呼吸が荒くなっていく)
(目的地のカラオケボックスに到着すれば、慣れた様子で毎回使っている部屋に通される)
(今日はやる気のないだけの店員だったが、明らかに女性に縁のなさそうなキモオタ風の店員がいるときは)
(てきとうな注文を部屋まで運んできた店員にいたずらに誘惑したり、下着をプレゼントしたりすることもあった)
(薄暗い店内に入れば中年の手は街中にいるときよりも大胆になり)
(下着越しとはいえ肛門をほじられたり、クリトリスを軽く引っかいたりされるたびに文緒は短く喘ぎながらも部屋まで歩いてゆき)
えっと…私の方は、さすがにお酒は飲めないので…じゃあ、冷たいココアを…あんっ♥
あとはせっかくなので、ショートケーキと、んぅっ♥こっちの、フライドポテトなんかもどうでしょう…んんぅっ♥もう、エッチなんですからぁ…♥
(受話器越しに店員がいるというのに、乳首当てゲームのように乳房を突かれて)
(顔も知らない相手に喘ぎ声を聞かれるのに羞恥心と共に興奮を覚えつつ、メニューを適当に見て注文を選び)
(一人でケーキを食べるのも申し訳ないと思い、つまみにでもなればとポテトも注文して)
ではテーブルの上から、失礼しますね…♥
(来た料理や飲み物を左右にずらして、中年の正面を陣取るようにテーブルの上に座り)
(左腕を後ろ側に置いて支えにして後ろに半分ほど倒れこみ、両足で中年を挟めるくらいに広げながら、右手でサマーニットの裾をめくりあげていくと)
(文緒のイメージよりもずいぶん大人っぽい黒い布地に細かい刺繍が入り、お腹の紐の部分に申し訳程度のリボンがついた紐パンが現れる)
(黒いわりに文緒の下半身にはぴっちりと張り付いており、おまんこの形や尻の谷間まで形がまるわかりで)
(前側のリボンの下にある刺繍は)軽く透けが入っており、その透けた間からは文緒の生えそろった陰毛も見て取れて)
【NGはリョナとか暴力っぽいのくらいでしょうか…でもプレイの範疇でお尻に平手打ちとかは大丈夫です】
【おじさんの方は何かありますか?】
【それと、下着の色は黒くしちゃいました】
【ぶっかけてもらうならそっちの方が目立つかと思って…他の色が良ければそうしちゃってくださいね】
-
>>632
ほな、フライドポテトとショートケーキ…お♥乳首ちゃん捕まえたでぇ♥
ツンとシコっていやらしいわなぁ…♥ああ、あとポッキーも頼むわぁ♥
(受話器を片手に探り当てた乳首を指先で啄み、ちゅっ♥ちゅっ♥と服の上から擦り扱き)
(文緒ちゃんの甘い声が響くのを丸聞こえにさせながら、店員が訪れるまでイチャついたった)
(ドリンクと共にショートケーキとフライドポテトが載ったガラステーブルの上に片手を付いて上体を上げて足を開いた文緒ちゃんはさながらメインディッシュやった♥)
(スマホのカメラを起動して、レンズを下半身へ向ければ、それに合わせる文緒ちゃんが足をやや開きサマーニットの裾が捲り上げていく)
むっはぁ―――…♥いやらしいおパンツ履いとるやないかぁ…♥
フゴ…♥この汗蒸れに混じったスケベな臭い♥文緒ちゃんの牝臭たまらんわほんまぁ♥
(ズボンを下ろしてトランクスを脱ぎ下ろしながら、頭を突き出しテーブル上で晒された黒パンツ越しの股間に鼻先を近づけフゴフゴ鼻を鳴らして深く淫臭を吸い込み、下劣な笑みを浮かべて汗と淫汁で湿ったクロッチをひと舐め――♥舌先にざらりとした生地の感覚、そしてすぐにやってくる潮気を孕んだ淫らな味♥)
(精緻な刺繍が施されたショーツは透けて陰毛が見え、それだけで興奮をさそうというのに、浮かび上がる土手の形や尻肉の谷間に鼻息荒くしてしまいながら竿を掴んだ)
文緒ちゃんのおまんこ穴、スケベにくっきり浮いてもうてて♥、お、クリちゃんもぷっくり形分かるなぁ♥
こんな極薄エロ下着、おっちゃんの為に用意してくれたっちゅーのが余計捗るわぁ♥
(細めのペットボトルを連想させる極太な陰茎は文緒の両手からも余る長さ♥片手で掴んだ肉棒を往復始め、根元から亀頭の括れをじっくりと扱き立て)
(亀頭をクロッチのやや上、文緒の視線が届く辺りへ向け、じゅくじゅく♥とした先走りが鈴口を内から押し上げてぴゅるっ♥と飛沫立て、竿を濡らしていくのを見せ付けていく)
(視線は文緒の肢体に注いでいるも、レンズを向ける先は終始浮き彫りになる陰部で、竿を向けられただけで疼きを覚えてひくつく牝肉の反応♥性器と化した肛門が布の内で悶えているのを捉え続けていた)
イきそうになったら言うから、おっちゃんのちんぽミルクは文緒ちゃんのおまんこにマン射させて欲しいわぁ♥
べっちょりザーメンちんぽ穴にパンツ履いてぐっちょりさせたままお外歩くなんてのも、オツなもんやろぉ?♥
せやからぁ、そん時は文緒ちゃん。おパンツ脱ぎ脱ぎしてもろてええかなぁ?♥
(生臭い精液の臭い、蒸れた牝汁の淫臭が籠る部屋中に肉棒を摩り続ける音がくちゅ♥ぬちゅ♥と響く)
(マイクを向ければより響くだろうスケベな音を、文緒にだけ聞かせながら口元をだらしなく開けて、垂れ落ちる唾液を幾度も啜り上げては文緒ちゃんの痴態をオカズにし続けていた)
お尻の谷間もじっとりとしとんなぁ…♥ちょっと触っただけで敏感やもんなぁ文緒ちゃんのケツマンコ♥
ケツ穴穿ってぇ、チンポで奥ごりごり抉りたくて仕方ないわぁ♥
おっ♥黒パンツに染みがじゅん♥って広げたなぁ♥なんや、発情してもうてマン汁漏らしてもうたんかぁ?♥
文緒ちゃんの牝臭がどんどん濃くなってきて、おっちゃんのちんぽ欲しくなってきたみたいやなぁ?♥
(黒いショーツというのも文緒ちゃんの普段の清楚さからかけ離れて、いやらしい牝であるのだとパンツは口ほどに物を言う)
(淫らな汁でぴったりと張り付くショーツに新たな染みが広がり、隙間からとろりと染み出してくるのをカメラはしっかりとらえていた)
(肉棒を晒して向けて扱き、濃密な精液をたっぷりと浴びせられてしまうのを予感して、発情を覚えて止まない文緒ちゃんが見せた牝の反応に歓喜の声を上げて、竿を扱きあげる手つきにも力が籠り、だらしないメタボ腹を弾ませていた)
【黒ショーツええなぁ♥ 上の紐ビキニのカラーは変えててもええと思うし、ホテルで生パコするときにはビキニショーツに変えてたりしてもええしなぁ♥】
【黒いおパンツでくっきり浮かせて、スケベな染み広げとるの最高やと思うわぁ♥】
【文緒ちゃん、よう分かっとるなぁほんま♥】
-
>>633
あ、あっ♥捕まっちゃいましたぁっ♥乳首よわ…いぃんっ♥
(焦らすように乳首の周辺を突かれたあとに乳首を捕まえられれば)
(火照った身体に今日最初の強い刺激が文緒に襲いかかり、甲高い声が受話器を通して店員の耳にまで届いてしまう)
(強い刺激にあてられてしまい、ある程度抑える気でいたつもりが吹き飛んで)
(中年だけでなく店員にまで自分の身体の弱いところを知られてしまう)
はぁぁ…んっ♥ふふ、ぁっ♥すごく嗅いでる…ひゃあぁぁんっ♥
(裾を持ち上げれば自分でも雌の臭いを感じるほど蒸れており)
(それを間近で嗅がれてしまえば、自分が今どれだけ発情しているかがひと嗅ぎで伝わってり待っているようで)
(中年から下劣な笑みを向けられれば、背筋をゾクゾクとした快感が走っていき)
(しっとりと湿り気を帯びていたおまんこを中年の舌でひと舐めされるだけでも、外では出せなかったくらいの声を上げて)
そ、そんなにくっきりしちゃってるんですね…♥
試しに履いてみたときはちょっと分かるくらいだったのに…♥おじさんがスケベなセクハラたくさんしてくるから、私のおまんこもこんなに主張しちゃったんですね…♥
(中年を興奮させるために買った下着のため、中年が興奮した様子なのは嬉しかったが)
(それ以上に自分まで発情し、身体が昂っている事実にドキドキとしながら)
(目の前で同年代の男子などとは比べ物にならないほどのサイズをしたチンポに視線を向ければ)
(そのたくましいチンポが自分をオカズにズリズリと扱かれ、先走り汁が滲み、その飛沫が早速下着を汚しだしていくのがまた興奮を誘い)
(文緒からは見えていないが、興奮で良い反応をしているのはおまんこだけではなく)
(肛門の方までおまんこと連動してヒクついているのが下着越しにも分かり)
はぁ…はぁ…♥ま、マン射なんてされたらそれだけでイっちゃいそう…♥
そのまま下着穿いて外なんて歩いたら…んくっ♥
わ、わかりました…♥おまんこでもショーツでも、おじさんのオナティッシュに使ってくださいね♥
(自分の恥部を晒したまま、中年の逸物から精液のすえた臭いが漂ってきて)
(それと同時に先走り汁がチンポと手のひらの間でいやらしい音を立てはじめれば)
(文緒の興奮もそうとうな高まりをみせてゆき、下着越しでも目立っていたクリトリスの主張も激しさを増し)
(おまんこも中年チンポを求めるように蠢きながら愛液がテーブルまで垂れ落ちていく)
(中年が文緒の身体をオカズにしているように、文緒も手で触れたりはしないながらも精神的な快感が高まってゆき)
や、ぁっ♥私、ケツ穴まで発情してますか…?♥
前でも後ろでもいいからおじさんのチンポくださいって下半身で言ってるの、バレちゃってますか?♥♥
(下着にの染みもすっかり広がり、黒い下着だというのに濡れていることが見て取れるほどになり)
(吸収できない分の愛液がケツ穴の方まで垂れ、ケツ穴の動きに合わせてくちゅくちゅ♥と音がするほどで)
(目の前の中年の興奮も十分に高まっていそうで、下着やおまんこはもちろん、お腹のあたりまで飛んできてもおかしくない中年の射精への期待が高まり)
【そんなに褒められると照れてしまいますね…♥】
【でも、気に入っていただけたなら何よりです♥】
-
>>634
さっき外歩いとる時に文緒ちゃんのおまんこやケツ穴、ばっちり撮ってたやろぉ?♥
今度はマン射済みのおまんこからぬちゃぬちゃぁ♥いうてスケベ音鳴らしながら歩くとこバッチリ撮ったるわぁ♥
カラオケボックス入る前と入った後の、文緒ちゃんのビフォーアフター♥そこで何しとったかっちゅーのをな、晒してまうねん♥
(卑猥な提案に強烈な妄想を催したのがどんな童貞君でもひと目でわかる程に、文緒ちゃんのマン肉がびく♥っと震えている)
(ガラステーブルの上に色濃いマン汁をとろりと滴らせて淫らな水溜まりを広げ、もどかしそうに太腿をひくつかせている文緒の下半身は触れただけですぐに達しそうな程出来上がっていて、舐め回すように唇からはみ出させた舌を揺らし、しゃぶりつこうとする精力的な雄汁が飛沫上げ、びゅるっ♥ぺちょっ♥とクロッチへ浴びせていく)
しとるしとる♥しとるぞぉ♥♥オナペット自覚して、言い逃れできんくらいに興奮しとるわぁ♥
でもぉ、おかしいわなぁ♥触ってもないのに、二穴穿られてイきそうみたいになっとるやんかぁ♥
こんなにケツ穴もひくつかせとると、マン射前におまんこぱっくり拡げたら、本気汁がごぽ♥と溢れ出してきそうやなぁ…♥
はぁ…♥舐めたいなぁ♥文緒ちゃんのぐちょ濡れおまんこもぉ♥ケツ穴も舌ズリでぴちゃぴちゃ音立てたらどんな味するんやろなぁ?♥
(興奮を催したまま、また股間へ顔を近づけて間近でより濃くなった饐えた臭いに鼻を鳴らすも、今度はもう少し下の肛門に鼻先を押し当てるギリギリまで近づけて、フゴつく鼻息を吹きかけて文緒の痴態を鼻孔で味わって♥)
はぁ…♥お尻ちょいちょい揺らす度に、ケツ穴が即ハメオッケー言うてくちゅ♥くちゅ♥鳴っとるよぉ?♥
スケベな臭いも濃厚♥子宮の奥の方で甘イきしとらんかったらせんようなスケベな臭いやなぁ♥甘ったるくておっちゃんも頭くらくらしてまうわぁ♥
そやそや、おっちゃんだけがこんな楽しい事しとっても文緒ちゃんに可哀想やからぁ♥おっちゃんのチンポ欲しいんかどうか文緒ちゃんのおケツ穴に聞いたろなぁ♥
(とろりと粘つく先走りを糸引かせ、竿から手を離してソファーの上に放り投げておいたマイクを掴み、スイッチを入れてゴトンとガラステーブルの上に据え置くが、マイクの向かう先は文緒の股座肛門直下♥)
(スピーカーから仕上がった発情牝の涎が漏らす卑猥な水音――ぬちゅ♥ぐっちゅ♥ちゅぷ♥と膣口を掻き混ぜているような音が触れてもいない恥部から部屋中に響き渡る)
視られて感じて、ネットリ濃厚マン汁を駄々漏れさせて、牝フェロモンもぷんぷんやぁ♥
文緒ちゃん凄い顔しとるなぁ♥清楚な顔が台無しなマンコ顔になっとる♥完全に交尾準備ができたドスケベ牝な文緒ちゃん視てたらもう、おっちゃんイきそっ♥
さっき言うた通り頼むわぁ♥
おパンツ半脱ぎして、おマンコくぱぁ♥ってしてくれるかなぁ?♥
オナペット文緒ちゃんのスケベ穴に♥おっちゃんのちんぽミルクびゅーっ♥ってしたるから頼むわぁ♥
(それまで文緒ちゃんがよう見えるように向けていたちんぽの先をぐいっ♥とくっきりドスケベ穴に向け、びくつくチンポと共におうふ…♥とだらしない声まで漏らしてまって♥)
(肉棒をちゅこ♥ちゅこ♥と扱き立てる先走りと汗が混じる淫音を快楽穴下のマイクとデュエットするかのように近づけていき絶頂寸前のチンポを前に、自ら痴態を晒しすオカズ提供を文緒ちゃんにおねだりし始めて…♥)
【一個前の質問に答えるの忘れとったわぁ。NGの方は了解や♥スパンキングも好きやったらしたってもええしなぁ♥】
【潮噴きはもちろん、おしっこ漏らしたりとかの排泄プレイされてもおっちゃんは平気やからスケベな事したい思ったことどんどんやってくれて構わんしな♥】
【おっちゃんのNG言うたらそらおっちゃんが死ぬ事くらいやから?文緒ちゃん相手にそんなん出て来る事ないと思うし♥ 逆にコスプレとかスケベな事とかやったらなんやって受付たるわぁ♥】
【おうおう、照れとる文緒ちゃんも可愛いやんかぁ♥】
【いう事無しな文緒ちゃんに出会えておっちゃんほんまラッキーやわほんま♥】
-
【ごめんなさい…ちょっと暑くて、文章がまとまらなさそうです…】
【凍結とかはありですぁ?】
-
>>636
【長い時間遊んでもろてるし、ゆっくり休んでやぁ】
【凍結大丈夫やでぇ♥木曜日の夜やったら21時くらいから遊べるし、その後やったら今度は11日やなぁ。そこやったら昼間か夜のどっちか遊ぶんもええし♥】
【文緒ちゃんの予定教えてもろてもええかなぁ?♥】
-
>>637
【それはよかったです、木曜日の夜21時からなら私も大丈夫ですので、そこでお願いします】
【11日もおそらく大丈夫ですが…まずは木曜日で、よろしくお願いします。】
-
>>638
【ほな、木曜日の夜に遊ぶとしよか♥時間は21時っちゅーことで】
【今日は昼間からありがとやぁ♥いやらしい文緒ちゃん良かったでぇ♥】
【暑いし体調崩さんように気を付けてなぁ】
【これでおっちゃんは落ちるわ。お疲れさん♥】
【スレを返しておくでぇ♥】
-
>>639
【はい、よろしくお願いします。】
【こちらこそ、連絡が遅れたのに反応していただきありがとうございました。】
【おじさんもお気を付けくださいね♥】
【私の方もこれで落ちようとおもいます、お疲れさまでした…♥】
【それでは私も、スレをお返しします。】
-
【村上文緒 ◆Ax0/GmMvYoちゃんとスレを借りるでぇ♥】
-
【スレをお借りします】
【お待たせしたのにすいません、まだレスが出来上がってないので、お待ちいただけると助かります。】
-
>>642
【今夜も宜しく頼むわ、文緒ちゃん♥】
【ええよええよぉ♥ほな、おっちゃんこのまま待っとるからなぁ♥】
【文緒ちゃんのスケベな身体ガン見しとるわぁ♥】
-
>>635
や、はぁあぁぁ…っ♥そんなビフォーアフターにしたら、見た人がエッチしたみたいに勘違いしちゃます…っ♥
(中年の言うような編集がなされた動画を思い浮かべてみると)
(今回はまだ本番はしていないのに、まるで本番をしたかのような動画になることは想像に難しくなく)
(それ以上のことはこれまでしたり、動画を撮られたことはあっても)
(また別の恥ずかしさが文緒を襲い、より身体を敏感にしていく)
あぁ…っ♥今にも本気汁でちゃいそうなのに…♥け、ケツ穴の味まで確かめられちゃったらぁ…♥
(不定期に身体を走る快感にビクビクと震えながら、中年からの言葉責めで自分の下半身がどうなっているかを知らされれば)
(文緒の意識もおまんことケツ穴に向かえば、その熱さとスケベな汁が漏れていることにも気づかされると)
(自分のケツ穴が蒸れて臭いたっていることまで察してしまい、そこに中年の鼻先が近づき)
(しっかりと臭いを嗅がれていることがわかれば、羞恥心と興奮は余計に高まって)
(言われている通り、ケツハメOKどころか懇願するくらい、ほとんど触れていないケツ穴が出来上がっており)
あ、あぁぁっ♥ほ、本当にダメです…っ♥や、やらしい音が…あ、ぁっ♥
(さほど解したわけでもないのに蕩けて準備ができているようなケツ穴にマイクを近づければ)
(開閉に合わせて、くちゅ、ぶちゅっ♥と音を拾われてしまい)
(あまりの恥ずかしさにケツマンコ汁の音を止めようと力んだところで、ブッ♥ブピィッ♥と屁が漏れてしまい)
(部屋全体にやらしい音ではすまないような、文緒の放屁音が響いてしまうも)
(そんなお下劣で恥ずかしいことをしてしまうのにも興奮を高ぶらせてしまう文緒は、放屁と共にまた軽イキしながら)
は、はひぃ…っ♥ショーツ、下げますぅ…っ♥ち、チンポ汁、私のおまんこティッシュにぶっかけてください…っ♥
(軽イキを繰り返しながら、中年からの言葉に気が付き)
(両手で下着の鼠径部あたりにある紐を掴んで下におろし、自分の愛液と汗に中年の唾液、そしてすでにおまんこの中心から漏れ始めている文緒の本気汁が姿を現し)
(文緒の荒い呼吸に合わせておまんことケツ穴はぶっかけどころか本番をねだるようにパクパクと開閉して中年の射精を誘い)
【も、もう…♥もっと見ていやらしい妄想広げて、私で興奮してくださいね…♥】
-
>>644
グヒャハハハ!なんやぁ♥ケツマン屁まで漏らしてぇ♥下品な音そないにおっちゃんに聞かせたかったんかぁ?♥
肛門の奥の方まで感じまくって、犯して欲しいの追返事がケツマン屁て♥
文緒ちゃんのスケベアナル、イチジク浣腸足らんかったら突っ込んだるでぇ?♥
(肛門直下に押し当てたマイクに向けて響いたのは肛門疼かせひくついて、自ら解しきっているような淫らなケツ穴咀嚼音♥)
(それだけでも恥ずかしいだろうに、加えて下品な放屁の音に目を丸くして下卑た笑い声をあげ、羞恥快楽の果てに絶頂迎えてケツ穴ひくつかせて蕩ける文緒を嘲笑し続けて)
おパンツからネッチョリ糸引きよったなぁ♥ほんまに本気汁駄々漏れさせて♥フゴっ♥んん〜♥スケベな臭いがほんまきつくなってきよったぁ♥
牝フェロモンがムワついて♥湯気立ってそうなほかほかオメコやんかぁ♥
こないにザーメン欲しがって、文緒ちゃんのチンポ穴も、ブピブピケツマンコもこないにひくつかせたってぇ♥ザーメンぶっかけただけでイかせられそうやなぁ♥
ほれ、イくでぇ♥文緒ちゃんの牝マン、おっちゃんのチンポ汁で潮噴かせたるわぁ♥♥
(ちゅこ♥ぢゅこ♥ちゅこ♥ぢゅご♥と勢いよく扱きあげる極太ちんぽを発情牝肉に向けたって、射精準備を始めれば言われるがままおパンツ下ろした文緒ちゃん♥)
(ケツ穴にまで本気汁垂れ漏らしてるのを見せ付けて、染みつきクロッチは二穴から糸引き、布地で遮れなくなった淫猥な音をマイクが拾う)
(ぐちゅ♥ちゅくちゅ♥ぷちゅ♥と発情漬けの淫乱穴を開閉させて、チンポ汁に媚びまくるスケベ穴にぶちゃッ♥と白濁を浴びせたのを合図に)
(べっちょりとしたザーメン噴水が放尿するかのような勢いを見せ、おパンツ越しに浮いていた大き目勃起クリやプニ穴に容赦なく叩きつけていき、どろぉ…♥とねっとり垂れ落ちた濃厚子種がケツ穴へも侵攻始めて♥)
おー…♥お゛ぅ♥はあぁ……♥文緒ちゃんのオナまんこでザーメン汚すの最高やなぁ♥
ケツ穴のほうもおっちゃんのゲルザーメンで塞がれて、ぼこぼこ泡立てとるでぇ?♥ドスケベオナペット文緒ちゃんここに極まれりってとこやぞぉ♥
(尻穴にねっとり垂れ落ちた精液の滝が開閉続ける肛門を塞ぎ、奥から漏れ出る空気に押され、泡を立てて飛沫クロッチを汚していて)
(おまんこケーキはザーメンホイップでデコレーションされ、受け止めきれなかった精液がガラステーブルに精液泉を広げていた)
文緒ちゃんのスケベなおパンツオカズにして仰山ちんぽ汁出たでぇ♥
ほれ、これはおまけやぁ♥おっちゃんからのドスケベポッキーゲーム♥
(文緒の淫猥な汚され姿を眺めつつ、テーブルの上のポッキーを一本つまみ、ケーキからザーメンホイップを絡め取ると文緒の顔前へ近づけて)
(チョコレートに絡んだ特濃精子の塊を鼻先に向け、今日最初の一番搾りの臭いを嗅がせてやり♥)
【イースターバニーやチアコス、猫コスにチャイナやらスケベなコスに事欠かんしなぁ♥】
【文緒ちゃんのエロ妄想も捗って仕方ないわぁ♥】
【カラオケボックスのシーン文緒ちゃんので終わらせて、次のおっちゃんのレスで孕ませパンツ履かせてお外行くのどうやろ?♥】
【ゲーセンでエロプリ撮影でもしよか?♥ 他にやりたいことあったら文緒ちゃんのリクエスト受付たるでぇ♥】
-
>>645
いやぁぁ…あ、あぁぁ…♥はぁ、あぁぁ、ぁ…っ♥
(耳に響く中年の笑い声に耐えられず、ぎゅっと目を瞑って俯くも)
(身体の方は正直で、オマンコもケツ穴もいやらしくヒクくきつづけ)
あ、ぁ、あぁぁ…っ♥そ、そんなこと言わないで…臭いもきついなんてぇ…♥
お…おじさんの音、すごすぎて…♥わ、私も…ん、ふぅんん…♥あ、はぁぁ…っ♥
(下着を下ろし、自分で見るのも恥ずかしくなっている部分を中年に向け)
(それをおかずに扱き、スケベな音を立てながら今にも精液をぶちまけてきそうな勃起具合に荒い呼吸を繰り返すだけでも身体をビクつかせるほど期待が高まり)
おぁ…あっ♥んひぃぃぃぃ〜〜っ♥
(扱いている音が収まるとほぼ同時に勢いよく白濁が文緒の下半身に飛んでくると)
(興奮し赤く膨れ上がったおまんこにべちょっ♥ぐちゅぅぅっ♥と文緒の耳にも聞こえるくらい勢いよくへばりついてゆき)
(そのたびに腰を跳ねさせ、背筋をのけぞらせながらイってしまい、降りかかる精液に負けないくらい潮を噴き上げ、中年の股下を通してソファーをべとべとに汚してゆく)
(ただでさえ自分の体液でドロドロの下半身に中年の精液が重なったところがおまんことケツ穴のヒクつきによって汁が混じって泡立ち)
(イきつづけることによって緩んでしまったケツ穴にいたっては、粘ついた精液と屁で提灯が出来たりもして)
はぁ…あ゛っ…♥ん゛ぅぅ…お゛っ♥ほぉぉ〜…っ♥おぉぉ…っ♥
(イきまくるうちに身体から力が抜け、テーブルの上で潰れたカエルのように寝転がり)
(チョロチョロと弱い勢いの嬉ションを漏らしながら、精液を浴びた余韻だけで何度もイきつづけ)
(普段の文緒からは考えられない野太く、獣じみたイキ声を漏らし)
はぁ、はぁ〜…っ♥は、はぁ、いぃ…っ♥おじさんの精液、べっとり乗っているの分かります…♥おまんこ、とても重たいですし…♥
(話しかけられたのに気づき、肩で息をしながら起き上がると、ぶっかけられた精液の重みとイきつづけたことで少し重たいが心地よく感じる下腹部を片手で撫でつつ)
ぁ…っ♥すごいです、こんなに濃い匂いの精液…♥……あむ、んっ…♥
(べっとりとした精液がトッピングされたポッキーが目の前に来れば、すんすんと臭いを嗅いではイきまくった後だというのに精液のすえた匂いで再び身体を震わせ)
(中年から何かを言われるまでもなく、そのポッキーの先に口を付け、サクサクサクと小さくかみ砕きながら精液をすすり上げてゆき)
(ポッキーがすべて口に入ってからも、中年の指先に唇を合わせ、舌を這わせて中年の味を楽しんで)
【たしかに…ガルフレは比較的攻めたイラストが多いですしね…♥】
【次はエロプリ撮影で問題ありませんよ♥】
【ただ私の方が、明日はちょっと予定があるので、今日は1時くらいまでにしていただきたいのですが…】
-
>>646
(カラオケボックスに入ってから甘責めしたのも少しだけ、本格的に素肌に触れもせず直接の接触はチンポ汁が最初♥)
(それだというのにドスケベ文学少女は身体を支え切れず、襲い来る連続絶頂の波に根負けしてガラステーブルの上に寝そべり、下半身を上下させてひく♥ひくっ♥とのたうち)
(だらしなく開いた股座から噴水のように小便をチョロロロロ…♥と噴き出して溜まった精液を掻き分けて黄金水を塗れさせ、牝の匂いに混じったアンモニアの臭いまで広げる体たらく)
(いやらしいイき癖まで晒し、精液を浴びせられただけで達した性処理オナぺ文緒ちゃん♥の連イきぶりを、片手で握ったスマホで余すことなく撮り納めていく)
下品なイき声漏らして、エグいイき方しよんなぁ♥
まだパコっとらんのにもうこれや♥このままチンポぶち込みたいくらいやけどもぉ♥
デート始めたばっかりで、ここで腰抜かしてまうのもアレやろぉ?♥
(ザーメンポッキーの臭いを嗅がせただけで催すのか、身体を震わせた文緒ちゃんがとろついた精液を口元に運び、ポッキーを齧り始めていくのを眺めてせせら笑う)
(指までしゃぶりついてくる、スケベ娘の舌上を指先で摩り立て、ぬちょぬちょと唾液が絡まる音を響かせて開口促した所で精液塗れの極太ちんぽを近づけていき)
文緒ちゃんに綺麗にしてもろたら、ケーキパクついてデートの続きに戻ろか♥
あーんや♥あーん♥♥
(ぬぢゅ♥と唇に亀頭を押し付け、精液を擦り付けては糸引かせ、そのまま口中に咥え込んでもらうようおねだりしてみせ)
(入れ違い様にちゅぽん♥と口から指を引き抜き、文緒ちゃんの唾液を美味そうにべろりと舐めしゃぶる)
(ザーメン塗れのおまんこにそのままパンツを履いてもらい、外に出たのもそれから少し経っての事やった)
(ショートケーキとアイスココアをパクつく合間も、抱き寄せた文緒ちゃんを触りっこしながらイチャついて楽しんで…♥)
(流石に部屋の惨状については、あのやる気のない店員に諭吉さん一枚握らせて不問にさせた)
(冷房の効いた屋内から日差しの強い外へと出鼻、寄り添う文緒ちゃんの股座にスマホを差し入れ、事後の様子を撮影始めスケベな臭いをぷんぷん漏らす、淫乱娘を責め立て始めて…♥)
【ほな、次はこのままゲーセンに向かうみたいな流れにしよか♥】
【チンポにゴム付けるとことか、ぐっちょりザーメンおまんこパンツを剥き出しにさせたままケツ穴挿入とか♥乳繰り合っとるとこたっぷり撮りたいとこやな♥】
【ええよぉ。明日はおっちゃんも予定あるし、次は11日の日曜日やったらいけそうやけども、文緒ちゃんの予定教えてもらいたいわ。時間は合わせられるでぇ♥】
【で、ロール返してもらうと1時超えそうやし、今夜はここまでにしたって次回予定組んだとこで終わりにしよか♥】
-
>>647
【ゴム付けてもらうならい口で付けてあげたいですね♥】
【ゲームセンターならある程度大きい声出しちゃっても平気そうですし、挿入されてもたぶん大丈夫ですよね…♥】
【ありがとうございます、日曜日なら私も大丈夫だと思います。】
【時間は21時くらいからでしょうか?】
-
>>648
【ええなぁ♥口でゴムつけとるとこ撮影して、ほいでハメ穴開いて撮影してとかなぁ♥】
【ケツマン犯されるのも好きそうやし、下品なイき声漏らしてザーメン浣腸どぼどぼ漏らしてまうとこを文緒ちゃんにスケベにデコってもらうとかもよさそうやな♥】
【日曜日やったら早い時間でもええけど、夜やったら20時からでもええでぇ♥】
【昼間やったら昼過ぎとかでどうやろなぁ♥】
-
>>649
【出し終わったゴムは下着にぶら下げてた姿も収めておきたいですね♥】
【流石にプリクラ機の中で漏らすのは申し訳ない気もしますが…ケツ穴にザーメン浣腸なんてされたら、そんなこと気にする余裕はなくなっていそうです…♥】
【でしたら20時からでお願いします。】
【お昼はちょっと難しいかもしれません、ごめんなさい。】
-
>>650
【文緒ちゃんのキツキツケツマンやったらたっぷり出そうやからなぁ♥】
【使用済みゴム抜いた後でもうひと突き♥追いザーメン浣腸で、白く濁った一本物をブピブピ漏らしてとかもええし♥そんなとこも撮影してまったら、思い出しイき余裕やろなぁ♥】
【ほな、20時で頼むわぁ♥文緒ちゃんのスケベなとこ見せてもらうの楽しみにしとるでぇ♥】
【今夜も楽しかったでぇ♥おっちゃんはここで落ちるわぁ♥】
【スレを返しておくで♥】
-
>>651
【はい、日曜の20時にまたお会いしましょう…♥】
【私も楽しかったです、ありがとうございました♥】
【それでは、私もスレをお返しします】
-
【前回に引き続き、スレをお借りします】
【あたらめて、遅刻して申し訳ありませんでした。】
【そしてレスもまだなんです、重ねて申し訳ありません…】
【急いで書いてきますので、少々お待ちくださいね…♥】
-
【村上文緒 ◆Ax0/GmMvYoちゃんとスレを借りるわ】
>>653
【今夜も宜しくたのむでぇ?♥スケベな文緒ちゃんでおっちゃんをギンッギンに滾らせてやぁ♥】
【ええよええよぉ♥文緒ちゃんのレスでけるまでのんびり待たせてもらうわ♥】
-
>>647
はぁ、ぁ…ん、んんぅ…あ、あーん、あむ……ん、んむ…っ♥
(うつろな目で通年の指をしゃぶっているうちに口内に溜まった唾液をその指で攪拌され)
(軽く泡立ちながら、口の端からこぼれて糸を引きながら)
(吐精したばかりのホカホカ中年チンポがだらしなく大きく開けた口元に近づいてくれば)
(チンポを綺麗に素rべく、先の方をぱくりと咥えこみ、舌を亀頭にぴったりとくっつけ)
(亀頭の周りをくるくると円を描くようにして精液を舐めとりながら、チンポの根本へ向けて頭を押し付けてゆき)
ぢゅずっ…ぢゅろろろろろろろぉぉ……んぷぁっ♥
(喉奥までチンポがくれば、唇にキュっ♥と力を入れながらゆっくりと)
(チンポに付着した汗も精液も、自分の唾液まで残さない勢いで吸い上げて、唇をマヌケに引き延ばして頬もヘコませながら頭を引いてゆき)
(亀頭の先まで唇が来れば、わざとらしいほどに音を立てながら唇を放し)
(仕上げとばかりに自分の唇の周りに付着した汁を舌でぺろりと舐めとり、うっとりとしつつも満足そうにして)
……ん、ぁっ♥や、やっぱり、この下着じゃ垂れてきちゃ…うんぅっ♥
(注文したものを、父親よりも歳の離れた中年といちゃいちゃセクハラしあいながら食べてゆき)
(食べ終わってから立ち上がり、外に出ても文緒の股間には精液がべっとりと付着したままで)
(薄っぺらく小さなショーツではとても吸収しきれない精液は、歩くごとに文緒の太ももを伝いそうになり)
(そのたび誤魔化すように太腿同士を擦り合わせていたものの)
(宣言通り再び股下にスマホを差し込まれれば、太もも同士を擦り合わせることもできなくなり)
(たらりと内ももを伝って落ちていく精液が紺色のニーソまで届き、所々濡れて黒い染みを作りながら)
【とりあえず、こんな感じで大丈夫しょうか…?】
【では、改めて…今日もよろしくお願いします♥】
-
>>655
くちゅくちゅ♥ぬちゃぬちゃ♥やーらしい音漏らしとるの全部マイクで拾ってもうてるんやでぇ♥
溢れて来たザーメン漏らしたままお外歩いて、スケベなおまんこしてます♥っての見られて感じ取るんやろぉ♥
誰かに聞かれたらちゃんと答えられるかなぁ?♥今日はまだおちんぽハメてもらえてません♥ちゅーの♥
(マン射した精液を膣口からどろりと漏らして太ももまでべっとり零して歩くドスケベ文学少女の痴態をスマホで撮影し続けながら繁華街を歩いていく)
(カラオケボックスのクーラーで冷えていた身体が徐々に温められるのにつれ、横を歩く牝穴ちゃんのスケベな臭いもよりきつくなっていくように思えた)
(通り過ぎる男が時折何かに勘付いたような様子で振り返り、文緒ちゃんのはしたない後ろ姿に舐めるような視線が浴びせられていくのを痛感していた)
(カメラに映り込む文緒ちゃんのぷっくりおまんこはカラオケボックスに入る前とまるで違い、牝本能を剥き出しにちんぽ欲しさにひくつくのは同じでも、使用済みという様相を呈して二穴がパクつき、下卑た音を漏らし続けていた)
(撮影されている事に慣れはしても、痴態を晒したまま表を歩かされることに抗いようの無い快楽を覚えて恥じらう清楚娘の淫乱穴を虐めようと指を伸ばし)
(極薄布越しの肛門性器につっぷ♥と親指押し当ててたまま文緒ちゃんの腰使いひとつで入口を責め上げ可愛がってみせた)
文緒ちゃん、今日ゴム持ってきとるよなぁ♥折角のデートなんやからホテル行く前にもちっと寄り道なんてどや?♥
久方ぶりにそこのゲーセンでハメプリ撮ったりせーへん?♥
(戸口が空いたままのゲームセンターから涼し気な冷気が噴き出してくるのを浴びてふと足を止め、寄り添う文緒ちゃんの顔を眺めた)
(ホテルまで行く前のちょっとした余興ながらも、辱めを味わうのにどうしようもない興奮を覚える彼女を誘い大き目なプリクラ機を見繕うと少女を中へ連れ込んでいく)
前はずっぽしおまんこハメとるとこ撮影したげたからぁ、今日はケツマン責めしとるとこ撮影しよ♥
ザーメンお漏らしおパンツ履いたままケツ穴にザーメン浣腸させられとるとこ、バッチリ撮るのもええなぁ♥
文緒ちゃんはどんなん撮りたい?♥やっぱおまんこパコられとるとこがええかぁ?♥
(狭苦しい筐体の中で後ろの壁に寄りかかり、財布から取り出したコインを文緒ちゃんに握らせる)
(コインを投入する後ろ姿を眺めながら、悪戯するように背中を指でつーっと撫で摩り、脇腹をつん♥と小突いては、持参してきたコンドームを装着してくれるのを待った)
【よろしく頼むわ、文緒ちゃん♥】
【おまんこから精液漏らしながら歩くのスケベでええよなぁ♥】
【お尻にスケベ落書きしたりもええけど、こういう隠れたとこでいやらしいもん晒しとるのもオツなもんや♥】
【流れ的にエロプリ撮影経験済みみたいな事にしといたけども、あかんかったら「エロプリ撮影初めてですよ?♥そんないやらしい事誰としたんですかぁ?♥とかなんとか修正でもええから♥】
-
>>656
う、うぅ…っ、恥ずかしいです…♥やっぱり、この音入っちゃってますよね…♥
(歩いていくうちに意識自体は覚醒したが、それは返って自分の羞恥心を煽ることになり)
(ぬちゅ、ぬちゅっ♥と自分の中に響くいているいやらしい音は外にも聞こえてしまっていることも気づかされてしまった上)
(新たに沸き上がる羞恥心と周りからの視線に身体はまた敏感な反応をしはじめ)
そ、そんなぁ…♥たしかにまだ、ハメてもらってませんけど…それを他の人に言うなんて、いやらしすぎます…っ♥
(ときどき文緒を見てから視線が下がり、股のあたりをじっと視線を送ってくる者の中に)
(声をかけてくる者がいないとは限らない…以前にも何度かあったことではあるが)
(今日の興奮状態では、話しかけられただけでも軽くイってしまっても不思議でないため)
(文緒の中でどうか誰も話しかけてこないでという気持ちと、話しかけてきてほしいと思ってしまう気持ちとの両方が膨らんで)
ぁっ、ん、ぃ゛ひぃぃぃんんっ♥きょ、今日はそこ、弱いのに…はぁぅっ♥ああぁ…っ♥
(身体が昂るほど下半身もチンポを求めるように蠢き、そこももちろん撮影されており)
(さらにそんな状態の敏感なケツ穴に親指に押し当てられれば)
(一度ビクンっ♥と上半身ごと反応して前に逃げるも、すぐにその指は文緒の尻を追いかけ、再び捕まれば)
(今度は中年の指を楽しみたい本心に逆らえず、半ば無意識にやや前かがみになりながら腰を後ろに押しやってしまい)
(ケツ穴をうねうねと動かし、ショーツ越しにある太い指の先を咥えこもうと必死にヒクつくいて)
け、ケツ穴に精液浣腸するプリですか…?♥もう、ハメプリなんて可愛いものじゃありませんね、それ…♥
でも…そ、そうですね…んくっ♥以前と同じよりも、趣向を凝らした方が…ぁ♥…ですね♥
なので、ぁ、ん…っ♥今日は、ケツ穴パコってもらっる所のプリを撮りましょう…♥
(火照った身体もゲーセンの中の涼しい空気でまた少し落ち着いてくるも)
(ここではゲームの音が大きく、基本的に誰もがゲーム画面や景品の方を向いているため)
(文緒自身も恥ずかしいことへの抵抗が少し弱まって、見た目とは不釣り合いのスケベな考えを巡らせながら渡されたコインを入れていると)
(後ろから中年の軽いセクハラがまた始まってしまうも、気持ちよさげな甲高い声は漏らし)
もう…少しくらいちゃんと待ってて…くれないのが、おじさんの良いところなんですけど…♥
それでは、失礼して…ゴム、付けちゃいますね?……あむ、ん…っ♥
(ひと段落したところで、持ち歩いている小さなポーチからコンドームを取り出しながら中年の足元へひざまずき)
(ズボンとパンツをずり下ろせば、カラオケぶりにチンポが目の前に現れれば)
(先ほどのセクハラの効果か、この状況のためかはわからないが、すでにコンドームを付けられるくらいに勃起しており)
(勃起しているチンポに生唾を飲み込みつつ、ゴムの先を上下の唇で食むと)
ん、んぅ…む、ん、んん…んむ、ぐ…ん゛、んふぅ…♥ん、んん〜…ぷぁ、はっ♥
(歯と唇、舌を器用に使いながら、ゴムが空気が入ったりヨレたりしないよう、慎重に顔を奥に進めてゆき)
(勃起チンポをゴムごと喉の奥まで咥えこみ、装着が終わったら)
(喉奥まで入り込んだゴム付きチンポをゆっくりと口から抜いてゆき、全部抜けたところで、大きく息を吸いなおす)
(口全体で中年チンポの勃起具合まで確認できしてしまった今)
(文緒の身体はまたすっかり火照り、膝立ちの文緒がいる部分には、すでに愛液がぽたぽたと落ちてしまっている)
【経験済みでもんだいありませんよ♥】
【というか…私ってもう、大抵のことはおじさんと経験済み…でいいと思います♥】
-
>>657
頼むわぁ文緒ちゃん♥文緒ちゃんもお口でゴム着けるの慣れてきたなぁ♥
ゴム装着は文緒ちゃんのお口で♥そう覚えさせてから何べんもしとるし、当たり前っちゃ当たり前やねんけども♥
おう…この何とも言えん感触…♥チンポにクんなぁ…♥
(プリクラ筐体の中、跪いた文緒がコンドームの封を切り始めるところを真上からスマホを向けて撮影を続けていく)
(文学少女の唇が蛍光ピンクの避妊具を啄み、口元を淫猥に縁取ったのを見て曝け出させた亀頭を向けたまま装着し終えるのを待っていれば、顔を前に突き出した文緒ちゃんの唇が亀頭を滑り始めていく)
(空気が入り込まないように丁寧に亀頭を唇で包み、前歯で余分な空気を抜いて舌先で装着具合を確かめるいやらしくも慎ましいやり方に溜息をついて)
(唇を奥に進ませて、ずるるる♥とゴムを伸ばしていく文緒ちゃんの口奥へ亀頭も密着♥)
(ただフェラしているそんじょそこらに出回るスケベ動画などではなく、これからチンポを嵌めてもらうために支度を整えるスケベな牝の口淫動画を撮り続けるディスプレイの中で、窄まる口をゆっくりと戻して口中から竿を抜ききった文緒ちゃんが恍惚とした表情で股間を見つめているのが何ともはしたなくいじらしく♥)
もう我慢でけへんちゅー顔してたわぁ♥ゴム付きチンポ見つめてうっとりしとる文緒ちゃんの顔、最高やなぁ♥
ほれ、立って♥ローションぶち込んだるからなぁ♥
(バッグからローションボトルを取り出して、手にしていたスマホは操作パネルの上に立てかけ、室中の様子を撮影し続けようと据え置いてセッティングを整え終えると、跪いた文緒ちゃんの手を掴み画面に向けて後ろ向きに立たせ、股下ぎりぎりのドスケベサマーニットの裾を捲り上げ、精液ショーツを剥き出しにさせていく)
(ショーツの裾に指を引っ掻け、ねっちょりザーメンの糸を引かせて僅かに捲り、肛門のみを露出させると指で左右にぐいっ♥と拡張施し、肛門の皺を広げていく)
『用意はOK?撮影始めるよー♪ 3・2・1…』
(機械音声が響く筐体の中で、ぱっくりケツ穴拡張し、精液塗れのひくつきアナルを晒させた文緒ちゃんを一枚撮影♥)
(パシャリとシャッター音が響き、フラッシュが焚かれたのを見てから、ローションボトルの吸い口を肛門に押し付けずぶっ♥と突き込んでいく)
おお、文緒ちゃんのプリケツ♥これからチンポずっぽしハメます言うて物欲しそうにおねだりしとるなぁ♥
文緒ちゃん、なんて落書きされたいか言うてみ?♥
(ぷじゅっ♥ドプププププ…♥びゅぷぴっ♥)
(ボトルを絞り出し、ゴム製の吸い口から噴き出す冷んやりローションを直接注ぎ込みながら、抱え込んだ文緒ちゃんの臀部を手の平で撫で回して弄ぶ)
(滑々とした白肌は臀部も綺麗に磨かれて、染みひとつないのに使い込まれた肛門性器は淫猥に窄まり、ローションボトルを突き立て見事な一輪挿しを描かせて)
(ぐぽっ♥と菊門からローションボトルを引き抜き、滑りてらついた文緒ホールを仕上げてみせた)
【ケツ穴にローションどぽどぽ注ご思っとったら長くなりそうやから、挿入は次にさせてな?♥】
【文緒ちゃんが経験しとらんこと何があるんやろなぁ…♥乱交とかもしてそうやし♥】
【実現不可能レベルな授業中に生パコくらいやろかなぁ…♥おっちゃんが催眠術でも覚えん限り無理やろし】
-
>>658
……あっ♥そ、そんなにうっとりしていましたか…?少し、恥ずかしいですね…♥
(中年に指摘されてから、自分がチンポをじっと見つめ、物欲しそうな表情を浮かべていたことに気づかされ)
(恥ずかしいです、などと言いつつもスケベな蕩け顔はそのままに中年から差し出された手につかまりながら立ち上がると)
(後ろ向きされて熱の籠っていたサマーニットのスカート部分を持ち上げられれば、プリクラ機の中に文緒のいやらしい臭いが充満し)
(文緒自身も、丸出しにされたケツにローションを使いやすいように軽く突き出しながら)
(カメラに向けてケツを丸出しの状態で、これからされることに期待を高めてゆくと)
あひゃっ♥あ、ん…っ♥
(中年の指によって、カラオケの時点でトロけてしまっていたケツ穴を改めて広げられれば)
(それだけで全身に電気が走ったかのような反応をしてしまう)
(しかしこのまま震えていてはプリがボケてしまうと、中年の指に無理やり広げられ)
(元に戻ろうとヒクつくケツ穴を意識しながら荒い息をしつつ、じっと耐えて)
(合図とともに撮影が終わると、ケツ穴を広げられたままだが一度息をついた瞬間にローションボトルを肛門に突き入れられてしまい)
ん゛ぉおおっ♥け、ケツ穴にぃ…あ、ぁ…っ♥
(油断していたところへケツ穴への刺激が与えられてしまえば、音の大きなゲームセンターといえど聞こえる者が出てきそうな声を上げてしまうが)
(そこに気を配る余裕がないほど身体を振るわせ、ケツの中にローションが溜めこまれていけば、水っぽい屁でもしているかのような音を響かせながら)
(爪先立ちになりながら顔を真っ赤にして口を開き、舌を伸ばしながら低い声を漏らしつつケツ穴の刺激に耐えて)
ん…ふぅ-…っ♥ふぅー…っ♥
わ、私のケツマンコが、おじさんのチンポ受け入れ準備を、ぉ…っ♥終えたことと…ん゛…っ♥
月並みですが、私がおじさんの都合のいい便所女だということ、お゛っ♥
(ケツの中にローションの重みと、油断するとそのローションを排泄してしまいそうな感覚に小鼻を膨らませながら耐え)
(気持ちよさとローションによる便意のようなものに耐えるので頭の中がいっぱいの中、今落書きしてほしいことに考えをめぐらしながら答え)
【そうですね…あまりロールと関係なくなってしまいますが、私の親友の望月さんは巻き込んでいない…秘密の関係である、とかはどうでしょう】
【最近遊びの誘いなどもあまり応じれず、彼氏が出来たのではと疑われてるけど流石に中年男性のオナホしてます、とは言えなくて…みたいな】
【催眠術は…今回はかける必要もありませんでしょうしね…】
【それと、お気遣いしていただいたところ申し訳ないのですが…】
【私の方が、これから少し忙しくなってしまいそうで、出来れば今日か、明日くらいにはロールを〆ていただきたいのですが…いかがでしょう?】
【おそらく、切れ目としてはゲームセンターまで、となってホテルでハメるところまではいけなさそうで、申し訳ないです…】
-
>>659
またスケベな事考えよんなぁ♥ほな、落書きしたろなぁ♥
(「敏感♥ケツマンコ開発済み♥」「おチンポ待ち受け中♥」「おじ様専用便器♥LOVELOVE♥生オナホ文緒♥」とプリクラ画面に浮かぶ左右の臀部に落書きして♥)
(臀部の肉を左右から圧し、肛門を窄めさせれば内圧でぶぴっ♥とローションが垂れ落ちるのを見届けるとにんまりとした顔を浮かべて、前屈みになった文緒ちゃんの身体を抱き起していく)
準備もでけたし、文緒ちゃんのお待ちかねしよか♥
抱っこしたるからなぁ♥ええなぁ、文緒ちゃん♥
(文緒を後ろから抱きかかえ、屈んで尻を掴むと小柄な彼女を持ち上げ、両足の先をプリクラ機の操作パネルに着けさせて大股開きに開脚させて♥ピンク色にデコられた極太チンポを肛門にあてがい、ちゅぷ♥と亀頭を埋めていく)
(ローションで滑る肛門性器をメリっと拡張し、内側から押し広げズププププププ♥と沈み込んでいく大陰茎の太幹で解れ切った腸肉をチンポの形に変じさせていき、腸内深くへと一気に侵攻果たして、根元まで突き入れた所でぐっと腰を突き出し深々と埋めたことを知らせてやる)
(モニター上に映し出された文緒ちゃんのスケベな顔♥根元まで一気にチンポぶち込まれて、菊座の際にピンクのゴム輪を描いた排泄穴交尾真っ最中の姿を文緒自身にも見せつけていく)
文緒ちゃんのケツ穴、ええ締まりしとるわぁ♥チンポぐいぐい締め付けて、早うケツマンコ孕ませてって言うとる♥
そないなスケベ穴ちゃんにはぁ…♥ごりごりケツ穴穿ってぇ♥ゲーセン中に響くようなスケベ声聞かせたろ♥
(ぐぐぐぅ♥と腰を突き出し埋め込んだ肛門を上げさせて、掴んでいたお尻から膝裏を掴み直せば恥ずかし固めでしっかりケツ穴オナホを固定し、荒々しいピストンを打ち付け文緒ちゃんのプリケツをべっちん♥べっちん♥叩きあげていき…♥)
(筐体の中をガタゴト揺らし、肉音を響かせる本気ピストンで文緒ちゃんの身体を跳ね上げさせては拡張ケツマンコ肉に抉り立てて悦楽を刻み込み、尾てい骨から突き上げる鈍い振動を脊椎から脳髄にまで響かせて享楽に咽び泣く文緒ちゃんのケツ穴犯され顔をスマホ画面に納めていく)
(桃色ごん太をびくびく♥言わせ、射精が近づいてきた所で、ピストンを敢えて緩め、ずるるるるぅ♥と肛門オナホから亀頭が抜け気味にさせる排泄快楽を植え込み、そして一気に――文緒ちゃんの自重を持って力強く尻肉をぶち叩いて一発目…♥)
今のは響いたやろぉ♥ケツ穴からウンコひり出す時みたいにぶっといの抜いたってからぁ…奥までハメてそのままゴム中出し♥
文緒ちゃんのケツ穴オナホん中でコンドームがぷっくりしとるのわかるぅ?♥
(どぷっ♥どぷぷぷぷ♥と精液を一気に注ぎ込みコンドームを内側から風船のようにパンパンにさせたところで、肛門中から竿事引きずり出し始めていく)
(ぶよぶよとした精液風船がもったりもったり腸壁を滑り、ローションをどろぉ♥と噴き出させたところでぬぽっ♥と音を立てて桃色ゴムが姿を現せば器用に竿からゴムを抜き取り、文緒ちゃんの手に握らせて、精液がびゅるっ♥と噴き出す痙攣チンポを肛門に再びあてがい、拡張済みの涎穴にズブブブブ♥と白濁噴水を浴びせたまま侵入開始♥)
精液浣腸させたる言うたからなぁ♥はぁ…♥文緒ちゃんのローションオナホケツマンコ♥
ゴムですんのもええけど、やっぱ生やわぁ♥ケツ穴にドボドボザーメン注ぎ込まれんの文緒ちゃんも好きやろぉ?♥
全部出し切ったらぁ…♥撮影ボタン押したるからなぁ♥
(射精半ばでコンドームを満タンにし、受け止めきれない量での精液浣腸ながらも、腸内にみっちりと熱々とした白濁を染み渡らせるには十分で、気持ちよさそうな下卑た笑みを浮かべ、小便をし終えた時のようにぶるるっと腰を震わせるとずるずると肉棒を引きずり出していく)
『用意はOK?撮影始めるよー♪ 3・2・1…』
(画面上に鼻の下を伸び切ったスケベ面を文緒ちゃんの肩越しに浮かべ、両手で肛門を開ききり、精液排泄の準備はOK♥)
(ローションに混じる精液がとぷっ♥と噴き出した文緒ちゃんの目の前でカウントダウンが始まって……♥)
【お友達に内緒なんも勿論やぁ♥スケベな文緒ちゃんが見れるのに満足でけたしなぁ♥】
【文緒ちゃんがそないなスケベ文学少女やっちゅーことがバレてもうたらえらい事なると思うし?♥ええオナホで居てくれたらそれだけで十分やから♥】
【ええよええよぉ♥そもそもおっちゃんの希望が、見抜きかデートのどっちかやったし、片方遊んでもらえただけでも満足しとる♥】
【忙しくなるんやったら仕方ない話やし、おっちゃんも明日は昼間は遊べても夜は用事入っとるからなぁ】
【一気にまとめる形でおっちゃんのレスはこないな感じにして、文緒ちゃんの精液浣腸したとこで〆てもろてええかなぁ?♥】
【もう遅い時間やし、眠気がきつかったら後日に置きレスなんてのでもええでぇ♥】
【勿論、ここでおしまいにしてもええから♥】
-
【ふふ、満足していただけたならよかったです…♥】
【わかりました。それでしたら、明日にでも置きレスで私の〆レスをさせていただこうと思います】
【私の方も、ちょっと眠たくてうとうとしていたところでしたので…】
-
>>661
【長々と遊んでくれて楽しかったわぁ♥】
【またおっちゃんと遊びとうなったら、遠慮なく声かけたってや♥】
【そん時は今回は味わえなかった文緒ちゃんのチンポ穴堪能させてもらうっちゅーことでな♥】
【ほな、今夜はここで終わりにして文緒ちゃんのレス見届けさせてもらうわ♥】
【お疲れさん、文緒ちゃん♥感謝しとるでぇ♥】
【このまま文緒ちゃんが寝れるようにスレ返しとくわぁ】
-
>>662
【こちらこそ楽しませていただきました、ありがとうございます…♥】
【また機会があれば、お相手よろしくお願いします♥】
【では…おやすみなさい。お疲れさまでした。】
【私の方も、スレを返させていただきます。】
-
【セシリア・オルコット ◆m2z0ZQDWpoとスレをお借りします】
-
【◆n5xL.Wb3tU 様とスレをお借りします】
>>664
改めましてよろしくですわ
(スカートの裾を摘まんで挨拶して)
最初に今日は時間はよいのかしら?
私は本日一日大丈夫ですわ、暫く休みも続きますわ
-
>>665
こちらこそよろしくね、セシリア…
改めて挨拶すると、なんだか新婚さんみたいで照れるね///
うん、実は今はあまり時間長くは取れないんだ…
夜22時半とかからなら、しばらくできるけど…それでどう?
-
>>666
あら、そうなの
聞いていてよかったですわ
一人盛り上がるだけで盛り上がって去られたら悲しいですわ
22時半ね、わかったわ
ではいまからはどんないやらしいことをするか相談しつつしちゃう感じかしら?
いまからどれくらいのお時間とれるのかしら?
-
>>667
あと30分ぐらいかな…色々やらなきゃならないことがあってね…
ごめんよ、セシリア
本当は長い時間かけてじっくりお相手したいのに…
まずはセシリアのしたいこと…包茎チンポを愛でてもらうのを優先しようかなって考えてる♥
勿論チンカスとかで汚れてるけど…構わないよね?
-
>>668
私はお休みも長くなりましたから大丈夫ですわ
そうですか
ええ、たっぷり汚れているのを綺麗にしてあげますわ
また顔便器をご希望かしら?
-
>>669
ありがとう、そう言ってくれると心が楽になるよ…♪
顔便器か…いいね、いっぱい擦り付けて、お口でもしてもらって…
皮の中にしたとか入れられてイタズラされて…
最後は白いのと、黄色いの…2種類のおしっこをぴゅっぴゅしちゃっていいかい?
-
>>670
ああっ♥ またしても令嬢なのに♥
顔便器になってしまいますわ♥
(笑顔で体をくねりだしながら言う)
貴方の望み通りに
-
>>671
顔便器になっている時のセシリア…すごく幸せそうだよね…♥
俺のくっさいのを弄んで悦んでるんだもん…勃起しまくっちゃうよ♪
ありがとう…♥
で、その後は俺…多分我慢できなくなって、顔便器してるセシリアの後ろに回り込んで
えっちなイタズラを一杯したくなっちゃうかも…
具体的に言うと、お尻を…♥
-
>>672
令嬢たる私がおとしめられるのに興奮するのですわ♥
え♥ あ……
そんな……
ひょっとして顔便器から顔を抜けなくなっていてそのままされちゃうとかかしら?
そして顔の方は他の誰かを相手にするとかかしら?
-
>>673
ヘンタイ令嬢さんだもんね…知っているのは俺を含めてごく一部…♥
そうだね、抜けなくなったところで…顔の変化を収めるべく、動画を録画しはじめて
嬉々として後ろに回って…ってところかな…♥
顔のほうは、お尻をされてどんな風に乱れるか…デジカメだけがじーっと撮影し続ける感じ、でどう?
他の誰かに相手されるのも悪くないけど…折角のセシリアだから、二人きりでしたいからさ♪
-
>>674
それだけなくて貴方が弄っている映像を見せられるとかかしら?
休みが多いとはいえ全部消化できるかしら?
もうそろそろお時間が近づいておりますわ
伝言板で22時半にお待ちすることでよろしいかしら?
-
>>675
あー、それもいいね…さすがはセシリアって感じだ…♥
凍結…とかはダメなんだっけ
うん、そろそろ時間なんだ…ごめんね
22時半、そうだな…伝言板で待っててね、ありがとうセシリア
(ちゅっ、と頬にキスして)
-
>>676
凍結は大丈夫ですわ、うふ
あ、待ってますわ♥
(頬にキスされた部分を大事にさすって)
【では夜お待ちしております】
【スレをお返しします】
-
【セシリア・オルコット ◆m2z0ZQDWpoとスレをお借りします】
【来てくれて嬉しいよセシリア、今日もよろしくね?】
【さて、書き出しはどっちからにしようか?】
-
【◆n5xL.Wb3tU 様とスレをお借りします】
こんばんわ、よろしくお願いしますわ
時間もあまりなかったのでもう少しお話なのですが
お時間は今週はどれくらい取ることができるのかしら?
短いようでしたら短いのでしたいことが思いついたりしておりますわ
-
>>678
こんばんわ
ふふ、もう書き出しは準備しておりますわ
ただ時間だけ聞いてからにしようかと思いましたわ
場合によっては違う展開もしようかなと思いまして
-
>>680
さすがはセシリアだね…
そうだな、今日は頑張って午前2時ぐらいかな
さすがにそれを超えると、続きは凍結…ということになりそうだ
-
>>681
ふふ、今後の日程ですわ
もし暫く日程が私と合わないのでしたら簡単にいちゃつく変態プレイにしようかと思っておりますわ
-
>>682
なるほど
とりあえず、明日から今週の木曜日までなら22時半で良ければいつでも来られそうだよ
それ以降はちょっと日程を確認しないといけないかな
-
>>683
わかりましたわ
確認できましたので昼にお話ししたとおりの内容で始めますわ
多分、大丈夫かしら? 尺的に
-
>>684
うん、こちらも了解したよ…よろしくね、セシリア(ちゅっ)
-
(ここは令嬢達が変態行為を行う分校セット、その中のトイレ)
(金をかけているので綺麗なトイレでその中に)
うふふ、また顔面小便器になってしまいましたわ
(小便器のなかから顔だけ出しているセシリアがいて)
後で他の事も思いついたのですけど……
ソファーで二人で座りながらいちゃいちゃしながら綿棒でチンカス掃除を♥ 耳掃除の容量で♥♥
けどその場で思いつかずこちらを言ってしまいましたから……
(頬を染めて視線をそらすセシリア)
けど時間もありそうですのでこのまま♥
久々の顔面小便器の私はどうかしら?
(小便器から顔だけ出しているのはコントにしか見えないがなぜかどや顔でアピールするセシリアだった)
【このスレらしく変態設定から始めましたわ、よろしくお願いしますわ】
-
>>686
(セシリアに招待を受け、ついていった先)
(そこは令嬢たちがヘンタイ行為を行うために作られた、分校のセット…そしてトイレの中)
(そう、俺の惚れているセシリアは、正真正銘の令嬢でありながら)
(顔面小便器になりきって包茎チンポを弄るのが大好きという、性癖の持ち主だったのだ…)
ふふ、世界一綺麗でいやらしい小便器だね…
綿棒でチンカス掃除だなんて…そんなこともしたかったの?ほんとにもう…♥
うん、久しぶりのセシリア…とっても可愛いよ…♪
(頬を染めて視線を逸らしたり、ドヤ顔でアピールしたり…クルクル変わる表情)
(でも、セシリアはまぎれもなく美少女だ。こんな変態趣味があるなんて、ほとんどの人は信じないに違いない)
じゃ、セシリアの好きなものを出すね…
(ズボンに手をかけ、いそいそと下ろし…トランクスも下げていくと)
(勃起しきって、汗でムワッと臭う、包茎チンポが曝け出され)
ど、どうかな?セシリア…中も結構、汚れてるんだけど…♥
(顔面小便器のセシリアの、鼻先にずいっと亀頭を突き出して…まずはニオイを嗅がせるのだった)
【いい変態っぷりだね…もっとも俺も変態だから…♥】
-
>>687
時間がなければ耳掃除要領ですから手軽に終わりますわ♥
けどお時間もあるみたいですので昼間言ったとおりの内容にしましたわ……
(内心先のプレイも未練があるみたいで)
(彼は早くもズボンとトランクスを下ろしてセシリアの目の前に男性器を露出する)
(セシリア好みの包茎ペニスで)
はぁ〜〜♥♥ やっぱり殿方のペニスはこれに限りますわ♥♥
この匂い♥ スンスン♥♥
ふふ、暑いからお風呂を毎日していてもすぐ蒸れますわね♥
そして皮の中身♥ ふふ、私の願望通り剥いて洗っていないのですね? もっとも自分で洗うと痛いからしていないだけかもしれませんが??
(セシリアの瞳の中には♥マークがあり)
スンスン♥ くさーいですわ♥ けど癖になる匂いですわ♥♥
(セシリアの鼻が時々、彼の包皮の入り口を突いていて)
ふーーっ♥
(今度は唇を尖らせて息を吹きかけて)
おちんぽさんのお口、隠れていないで出てきなさい♥
(セシリアは先っちょだけ剥けている状態を彼の勃起で作ろうとする)
【可愛ければ変態でも好きになってくれますか? というタイトルのアニメもいま放送されていますわ】
【いまの私はそのとおりですわ】
-
>>688
ふふ…後でやることやって、機会があったらそっちもしてみよっか♥
今日は熱帯夜だし…汗かいてムレムレに、自然となっちゃうんだよね
それは、セシリアの希望と、洗うと少し痛いから…確かにその通りだね…♥
うっ♥
(くさいけど癖になる匂い、と悦んで息を吹きかけて来る彼女)
(その息が先端にかかり、ビクッとなると…少し肉棒が刺激され、ほんのちょっとだけ皮が動いた)
息だけじゃ、なかなかおちんぽさんのお口を出すのは難しいみたいだね…どうする?
(なんていいながら、セシリアの髪や両手を優しく撫でさすりつつ)
(可愛らしい唇の近くに、包茎チンポを移動する…セシリアが舌を出せば、舐められる距離にまで近づけて)
【もちろん俺は、可愛ければ変態でも好きになっちゃうよ♥】
【セシリアはヤンデレとかじゃないからね、ただちょっと責めっ気が強くて包茎チンポ大好きなだけさ♪】
-
>>689
(彼の包皮はまだ剥けずにそのままで)
うふ、仮性君だと思っていたのですけど真性君にレベルアップしたのかしら?
私を思って皮オナニーしすぎで♥
(彼はセシリアの頬や髪の毛を触ってきて)
あら、小便器にも優しいのですね
口を広げて突っ込むなんて野暮なことはしないのですね
そこまでサドではないのですね
(話をしていると彼のペニスが近づいて来て)
ふふ、べえっ♥
(セシリアは舌を出して包皮の先に触れる)
ぺろ♥ レロレロ♥ レロレロ♥♥
(包皮を舐めつつ、包皮をほぐして包皮の入り口を出していく。そして)
レロ♥ グニグニ♥♥ グニグニ♥♥
(セシリアの舌が包皮にねじ込まれた)
レロレロ♥ レロレロ♥♥
(セシリアの舌が敏感な包皮の中にある彼の亀頭を舌の裏側で舐めていく)
にこっ♥
(舌を包皮に入れたまま笑顔も忘れない)
【いまの状態だと貴方に責められる展開も多いですわ】
【私は顔だけ出しているので首から下は便器の壁の向こう側ですわ、だから手には触れることはできませんわ】
【あとこの便器が首枷機能がついているのは私は知らないということで、デュノアさんとかに貴方がこっそりお願いして追加したとかで】
-
>>690
ち、ちがうよ!まだ仮性だよ…うん
(真性ではないと少し必死にアピールして)
そ、そりゃセシリアを想ってオナニーはするけどさ…いっぱいでちゃうし…
ひさしぶりのエッチだから…まずは優しく、セシリア側から責めてもらおうかなって…♥
ああっ♥あうっ♥うっ♥うおお♥
(セシリアは舌を出し…器用に皮を舐め、入口をほじくる…♥)
(たまらずカウパーと共に少し露出した箇所に、舌を捩じ込んできて)
あっ♥ちょ、ちょっとい、いたっ♥
いたいけど、き、きもちい、やわらかくて、あうううっ♥
(思わず少し、腰砕けになってしまったけど)
(なんとか快楽を堪えて、腰を保たせる)
(そんないやらしい舌使いをしながら、微笑むセシリア)
(それを見ると…)
ううっ、セ、セシリアのお口の中…入れちゃうね…♥
(口の中に挿入したくてたまらなくなり)
(腰を突き出して、口の奥深く…喉に亀頭がつくぐらいに、肉棒を押し込んでいった…♥)
【俺も責めるの大好きなほうだからね…でも、ちゃんとセシリアにも花を持たせないとね】
【なるほど、了解だよ】
【首枷機能なんてついてるんだね、それを発動すると抜けなくなって、されたい放題になっちゃうってことかな?】
-
>>691
(彼の「痛い」という言葉に)
たいひょうへふか(「大丈夫ですか」と舌を包皮に入れながら気遣うセシリア)
(そして気持ちいいという彼の言葉を確認して)
よはた(よかった) レロレロ♥
(亀頭の包皮の上側にあるセシリアの舌が動く、包皮の上側に入っているためセシリアの舌の裏側の刺激になる)
んふふ♥ レロレロ♥
(時々笑いながらゆっくり舌を動かしていくセシリア)
(少し達、刺激になれてきたのかセシリアが気遣って単調な責めを続けていたのにじれたのか)
っっんんんーーーっっっ!!
(彼は思いっきり腰を突き出してセシリアの口内にペニスを押し込んだ)
(弾みで包皮の舌が外れてしまい、のどちんこのあたりまでペニスが入ってきた)
もう!!
(セシリアは唇を口の中側に持ってきて包皮に挟み込んでくる)
(そして包皮から出た舌先はちょうど包皮に包まれたカリ首の裏側にあるのでそのまま上にあげて)
レロレロ♥♥ レロレロ♥♥
(包皮が被さったままカリ首裏責めを始める)
すーーーっ ふーーーっ
(そして息を吸い込んで反動で吐き出してさらに唇で包皮を挟み込み)
レロレロ♥ チロチロ♥
(伸びた包皮の入り口に再び入り、今度は尿道口を舌先で突きつつ)
(唇も使って包皮を押し下げていく)
【首枷機能はそうですわ、いつでも顔を引っ込めたら逃げられるから安心ですけど、ロックがかかると首と体が遮断されて動けなくなってしまいますわ】
【もっとももっとしゃぶれみたいな感じで逃げないようになんですけどね】
-
>>692
大丈夫、耐えられないようなのじゃないから…おっ、おおっ♥
(カウパーはもうだだ漏れ状態になり…舌先の快楽でペニスが震えだす)
(ついでに肉棒についていたチンカスも、徐々にこそげ取られていき…)
ああっ、つい奥まで入れちゃった…♥
(少し苦しそうに、怒ったようなすねたような顔と声を見せるセシリアだけど)
(すぐに唇と舌を使って、カリ首の裏や、尿道口を責めてくる…♥)
はぁはぁ、あっ、うっ、すごい、きもちいい…♥
そ、そんなにされたら、もう、出ちゃうかも…はぁはぁ、うますぎ…♥
(剥かれて舐められ、巧みに口の中で愛撫してくるセシリア)
(忽ち追い詰められ、射精感を辛うじて堪えるのが精一杯)
(息を乱しながら、セシリアの頭を両手でぐっと掴んで)
(愉しみながら、必死に我慢する…それももう、長くは保たなそうだ…♥)
【なるほどね、でもそれを俺は悪用して…お尻をイタズラするのに使っちゃうんだね♥】
【うんと恥ずかしい目に合わせちゃうかもしれないけど…それも俺の愛だって分かってくれるかな…?】
-
>>693
(彼の艶声が聞こえてくると)
うふ、チロチロ♥ コスコス♥♥ コスコス♥♥
(セシリアはペニスを咥えながら笑顔を見せて、舌先は尿道口、唇で包皮に包まれたままのカリ首を苛めて)
じゅぶぶぶぶぶうぶぶぶ!!♥♥♥♥ じゅるるるるるるうるる♥♥♥♥
(今度は顔に勢いをつけて前後にピストン運動をする、包皮はまだ被ったままだかそれでも気持ち良さはあり)
じゅぶぶぶぶぶうぶぶぶ!!♥♥♥♥ じゅるるるるるるうるる♥♥♥♥
レロレロ♥♥
(時々アクセントで舌を亀頭に絡ませたり)
チロチロ♥♥♥♥
(包皮から出ている尿道口を突いたりした)
じゅぶぶぶぶぶうぶぶぶ!!♥♥♥♥ じゅるるるるるるうるる♥♥♥♥
レロレロ♥♥
チロチロ♥♥♥♥
だ・し・て
チロチロチロチロ♥♥♥♥
(舌足らずな声で言った後、精液が出る尿道口を攻め立てた)
【そのターンも思ったより近いみたいですわね】
-
>>694
あううっ!!じ、自分からそんなに顔動かして…
だ、だめだって、ほんとに出ちゃ…ううううっ♥
(アクセントとして、舌が亀頭に絡んだり、尿道口を舌先でつつかれたりすると)
(もう口の端から涎を流しながら、さっきよりも一掃息を荒げて…射精寸前になってしまう)
だ、だめだ…もう出ちゃう!!
出る!!セシリア…ああっああっ!!でるうううううっ!!
(トドメとばかりに、思い切り吸い上げた後…舌を躍らせ)
(出してと言いながら尿道口を責めるセシリア)
びゅぐっ!びゅるっびゅっびゅるるるっ!!どぷっどぷぷっ…!!
(とうとう射精を開始する…セシリアの舌目掛け、亀頭から精液が迸る)
(溜まっていたソレは、熱く、粘っこく、勢いよく…イカ臭い)
(何度も何度も肉棒が収縮するたび、口内に、舌に、喉奥に…びゅっびゅ、びゅっびゅと精液がとんでいく…♥)
はぁはぁはぁはぁ、ああ、あううううっ…♥
(セシリアの頭を捕まえながら…腰をヘコヘコと前後に微かに振り)
(出せるだけ口内に出そうとしていた♥)
【セシリアうまいからね…こんな風にしゃぶられたらすぐ出ちゃうよ…♥】
-
>>695
んんんーーーっっっ!!!♥♥
(口の中に彼の溜まっていた精液が放出される、久々のセシリアのフェラだったので勢いもあり)
ん!!?んんっ
(彼はまだ綺麗なセシリアの顔を掴んで動かなくして腰を振って絞り出そうとする)
(セシリアもそれを理解して受け止める)
(そして彼が出し終わりのペニスの脈動を感じると)
んふ、ちゅぽん!
(彼のペニスを吐き出して)
あーーん♥♥
(口を開けて口内の精液を見せる、時折舌を動かすと精液の海から赤い舌がはねるように出てくる)
んふ、こくんこくん♪ ふぱあ〜〜
ご利用ありがとうございましたわ♥♥
(唇の端に精液の滓が残りつつ、頬に彼の陰毛をつけながら笑顔を便器から見せるセシリア)
けど今日は包皮を剥かずに舐めましたからきちんとお掃除はできませんでしたわ
それは後のいちゃいちゃ綿棒掃除にとっておきますわ♥♥
(そちらのプレイにとっておきたいというセシリアだった)
-
>>696
はぁはぁはぁ…はぁはぁ…♥
(やがて出し終えると、ペニスを吐き出して…大きく口を開けるセシリア)
(しっかり口内に精液を溜めて、それを舌先で味わった後、嬉しそうに飲んでくれるのだ…♥)
はぁぁ、すっごい出た…♥
な、なるほどね…お掃除は後でするんだ…?
それじゃ、後はついでに…いつもの、顔にかけてもいいかい?
(それは暗に「おしっこをするよ」と言っている…)
(セシリアはおしっこを顔に受けるのも大好きなのだ♥)
(セシリアの目の前で肉棒に手をやり、扱いていると)
(精液とは違うものが、出したくてたまらなくなってきた…♥)
-
>>697
あら、そちらも覚えていたのですね
あーーん♥
(セシリアは笑顔で口を開ける)
(そう顔面小便器なので精液も受け止めるが殿方の尿も受け止めるのだった)
(そして水音がすると)
んぐぐぐぐっっーーーっっ!!!
(セシリアの顔、口内に尿が降り注ぐ)
ぐぐぐぐっっっっ!!!
(それでも笑顔で尿を受け止めるセシリアだった)
-
>>698
ああ…こんな美少女のセシリアになんてことを…♥
(おしっこをかけていると…背徳の快感が背中を襲い、ゾクゾクしてくる)
(いくら同意があるとはいえ、こんな美人の、好きな子の顔を…精液で穢し、さらに小水で穢すなんて)
(でも、嬉しそうに受け止めるセシリアを視ていると、こちらも本当にうれしくなり)
(肉棒はまた、硬く大きくなってしまうのだ…痛い位に…♥)
(と、ここでシャルから、ナイショの機能を教えて貰ったのを思い出していた…)
(首枷機能…顔面小便器となった女の子を固定し、抜けなくしてしまう機能…♥)
はぁはあ…セシリア、これからどうしようか…?
(なんて話しかけながら、こっそり手の中にリモコンスイッチを握った)
(セシリアがしたいこと次第では、スイッチを押して…俺の欲望を叶えてしまおうと企んで…♥)
-
>>699
「なんてことを」と言いながらおしっこをかけている人には言われたくないですわ
(小便器の中からジト目で見るセシリアであった)
(そして次にしたいことを聞いてきて)
そうですわね、さっき言っていたいちゃいちゃしてリラックスしながらいま掃除しきれなかったチンカス掃除を綿棒でしてあげますわ♥
(次はのんびりしたことをしたいセシリアであった)
-
>>700
うっ、それを言われると…ま、まぁセシリアだってノリノリだったし…いいじゃないか
…そうなんだ、それじゃ、小便器から抜けないといけないね?
(と言いながら、カチッ、とスイッチを押し…首枷機能をオンにしてしまった…♥)
-
>>701
そうですわね♥
顔を洗ってそちらにいきますわ♥♥
(次のプレイを楽しみに小便器から顔を抜こうとするが……)
あれ……? おかしいですわ……??
(セシリアの首がロックされているのにいま気づく)
申し訳ないのですけどセキュリティスタッフを呼んできてくださらないでしょうか?
小便器が故障したみたいですわ
(セシリアは故障と思い込んでいた)
-
>>702
あれ、抜けなくなっちゃったの?
…しょうがないな、とりあえず…今のセシリアのお顔、動画に残しておくね?
俺のおかず用だよ…♥
(なんてとぼけて嘘をいいながら、デジカメを脚に立てておき)
(精液とおしっこまみれのセシリアの顔を、正面から撮影し始めて)
(ついでにもう1個、今度はセシリアの下半身をモニターする用のディスプレイを)
(セシリアからよく見える位置に置いておいた)
じゃぁちょっと行ってくるね?
(と、セキュリティスタッフを呼びに行くフリをして)
(部屋を抜け出し…セシリアの下半身がある場所へ向かった…♥)
-
>>703
なぜ、そうなのかしら? 静止画でいいと思いますのに??
(何かおかしいと思いつつもいまはこのロックの解除が先なのでそこまで深く考えなかった)
このモニターはなにかしら?
(セシリアが気づくも彼はすぐにスタッフを呼びにいってしまった)
はぁ〜〜、参りましたわね
今日の殿方は彼一人ですから……
(小便器の中で顔が出たままセシリアはため息をつく)
(壁の向こう側は首から下があり、両手のひらは壁に手をつけて支えている状態であった)
-
>>704
(こっそりドアを開け、セシリアの下半身の近くに辿り着く)
…ああ…セシリア…♥
(まずはしゃがみこみ、セシリアの尻たぶの谷間に顔を埋めようと近づいていく)
(その後、両掌で尻たぶを拡げ、揉みしだきながら服を脱がせていこうと企んで…♥)
-
>>705
ひいっ!!
(何かが突然セシリアの臀部にあたった)
な!! なんですか!?
(体は壁の向こう側、だから何が起きているかわからない)
(さらに臀部が広げられていくのがわかり)
ま、まさか!!
(セシリアは両手を自分の臀部に持ってくるとおそらく人肌な感触がわかった)
(そう彼の両頬を両手で挟んでいて)
貴方ですわね!! こんなところでなにしているのかしら??
(普段変態プレイをしても怒らないセシリアも怒り始める)
-
>>706
(さすがにセシリア、察しがいいみたいだ)
(けどこの体勢なら、いくらセシリア相手とはいえ、圧倒的にこちらが有利なはず)
(両頬を挟むセシリアの手を、力を込めてぐいっとのけると)
(腕を捕まえて、ひそかに持ってきていた鎖付きの拘束輪で、固定しようとした…♥)
【次のレスぐらいで、今日は終わりにしようかなと思うんだ…どうだろう?】
-
>>707
【私の方がもうきついので今夜はここまででよろしいでしょうか?】
【本日も22時半にお待ちしております】
-
>>708
【了解、ちょうどよかったってところだね】
【とても楽しかったよ、うん、また22時半に逢おうね…おやすみ、本当にありがとう、セシリア♥】
-
>>709
【限界なのでお休みなさい】
【スレをお返しします】
-
【◆n5xL.Wb3tU 様とスレをお借りします】
【続きはお待ちください】
-
>>711
【移動してきました。うん、続きを待たせてもらうね♪】
-
>>707
(彼は両頬を挟んでいるセシリアの手をふりほどき)
きゃっ!
(持っていた拘束具でセシリアの両腕を固定してきて)
なっ!!
(ただでさえ拘束されているのにさらに両腕の自由も奪われて)
やめなさい!!
(ばたばた動きまくるセシリア、だが首は固定されて動けず、両腕も塞がった)
(セシリアの中では同意がないプレイはマナー違反と決めていたので怒りも大きい)
-
>>713
はぁはぁ…セシリア…ごめん、もう我慢できない…!
(拘束具で両腕を固定すると、服に手をかけ)
(一気に引きずりおろし、下半身を露出させてしまう…)
セシリア…おまんこどうなの…?
(まずは濡れ具合を確かめようと、顔をおまんこの近くに寄せていき)
(くんくんと鼻を鳴らして、匂いを嗅ぎ初めて)
(指を一本膣口に這わせ、濡れ具合を確かめていく…)
【なんだか怒ってるみたいだけど…大丈夫かな?】
-
>>714
(彼はセシリアの下半身を裸にしてしまう)
なにしているのですわ!! もう!!
やめなさい!!
(下半身裸にされてもばたばた動き)
ひゃあ!!
(何をされているかわからない恐怖と不快感が襲いかかる)
ひいっ!!
(鼻息があたるとさらにうごめいて)
やあっ!!
(ばたばた動きは止まらない)
(指でなぞられても動き回って)
ただじゃすみませんわ!!
【怒ってしまうのは当然という形で】
【どうなるかはわかりません……】
-
>>715
セシリア、ちょっと落ち着いてよ…
(セットしておいたカメラのスイッチをオンすると)
(セシリアのそばにあるモニターがつき…セシリアの露わになった下半身が映って)
はむっ、ちゅっ、ちゅるっ、れろれろ…ぺろぺろ…♥
(膣口にしゃぶりつくと、舌を差し込んでヌルヌルと膣内を舐め回し始め)
(その間に、指先をアナルに這わせ…入り口をすりすりと擦り、感触を確かめていく)
【…後で謝るよ。でも、好きだからえっちなことをしたいんだ…分かってくれるかなぁ】
-
>>716
(彼の声が聞こえて一瞬耳を立てるも……)
(すぐ目の前にあるモニターで自身の下半身の惨状を見て)
なにしているのかしら!!
(さらに怒りを煽ってしまい)
ひいっ、嫌っ!! 気持ち悪い!!
(膣内を弄られてもいまは気持ちよくなく、怒りと嫌悪感が強い)
(そしてアナルが弄られると)
そこは駄目ですわ!! 私が嫌なのわかっているでしょう!!
こんな勝手に一人で始めるなんて!!
(彼女としては同意がない行為は受け入れたくないので)
【彼女自身の考えていたルールを破ってしまっているのでこういう反応にしてしまいますね……】
-
>>717
駄目だってわかってても…し、したいんだよ、セシリア…!
分かって、君のことが大好きだから…ここでしたいんだ…
(今度はアナルに口を持っていき、膣口と同じようにしゃぶりつくと)
(舌でまずは菊座を舐め回し…その後、舌を腸内に差し込んで)
(グルグル回すようにして、中をねぶっていきはじめる)
じゅるっ、ぺちゃ、ぴちょ…ちゅるっちゅっ、くちゅっ、ぢゅーっ…
【まぁしょうがないよね…顔も見たくないほど嫌われなければいいんだけども】
-
>>718
なら堂々とすればいいではないかしら!! こんなだまし討ちみたいな事をされたら怒りますわ!!
ひいっ、いや!! 気持ち悪!!
(ただでさえ嫌がるアナル、そこを舌でねじ込まれて)
ひいっ!! いや!! やあああっっ!!!
(普段ならガスで反撃といっているが、この状態でそこまで回らなくなすがままで)
ひい!! やああああっっ!!!!
(悲鳴だけが響くだけで)
【どうなるかはわかりません……】
-
>>719
はぁはぁ…美味しいよ、セシリアのアナル…
お尻も極上なんだね…(顔をすりすりと尻タブにつけて)
も、もう少し慣らしていこうか…
(指をアナルに差し込む…最初は、中指をずぷっと奥まで1本沈めて)
(ぐりぐりと腸内を擽る様に引っ掻いて、様子を見ていく…)
-
>>720
ひゃあああああっ!!!
(普段なら頬ずりを臀部にされても余裕だがもう嫌悪感しかなく……)
(まだアナルの責めは続き……)
(指を挿入されると)
いやあああっ……、ぐすっ……、ひっく……
(ついに涙目になって……)
もう好きにして……
早く終わらせて………
(ついにあきらめてしまう……)
-
>>721
セシリア…
(壁の向こうからはすすり泣きが聞こえる…泣いているみたいだ、そんなに嫌なんだろう)
(でも、ここまで来たら性欲を抑えることなどできなかった)
(挿入をスムーズにするためのローションを、滾りっぱなしの自分の肉棒にぶっかけて、両手で塗り付け)
(一旦引き抜いた指にローションをつけると、もう一度セシリアのアナルに挿入し)
(たっぷりと腸内にローションを塗り付けるのを繰り返して…)
はぁはぁ、セシリアの…お尻の初めて…貰うね…?
(亀頭を、菊座にくっつけて…何度か上下に擦り、挿入してしまおうと)
-
>>722
(彼のものがアナルに挿入されるのがわかる)
(がもう抵抗せずに受け入れるだけ)
(痛みは激しいものの)
ひぐっ……、ぐすっ………、ひいっ………
ぐっ……、ぐっ……、くっ………
(涙目に鳴りながら堪えるセシリア)
(もう顔はさらにぐしゃぐしゃになってしまっていて……)
-
>>723
ああっ、うっ…夢にまで見たセシリアのアナルに…俺のが入ってるんだ…
(力を抜かせようと、尻たぶと胸に掌を伸ばして、それぞれをグニグニと揉みしだくも)
(あまり効果はないみたいだ…)
(罪悪感を感じながらも、腰を前後に少しずつ動かし出して)
(腸内を傷つけない様に擦っていくと…たしかに違った締め付けがして、気持ちよかった…)
-
>>724
………、………
(瞳は光を失ってなすがまま、声も出さなくなり………)
(完全な無反応で)
(体こそ揺れて挿入されているのがわかる)
(もはや生きているオナホール状態になっていた………)
………、………
-
>>725
…
(セシリアの声は途絶え…嫌がるそぶりもなくなってしまった)
(余程ショックだったのだろうか、まるで肉人形のように…ただひたすら無言で俺のアナルセックスを受け入れていた)
(それでも、セシリアを望むままに犯しているのだと思うと…腰は止まらず)
(段々腰使いが激しく、荒くなっていく…息も乱れ、ハァハァと切らせながら)
うっ、セシリア…好きなんだ…分かってくれ…!
もう、出る…出そうだ…あっ、うううっ!!
(そのまま、腸内の奥深くに、どぷっ!と射精を開始してしまう)
(中が灼けつくんじゃないかと思うほどに、さっき出したとは思えない量をぶちまけて…)
-
>>726
(体がある壁の向こう側から声が聞こえてくるが)
………
(答えないというか……、言葉が届いていないという状態で……)
(びくんと体が揺れるが無反応で)
(ただ腸内に入りきれなかった精液が垂れて出てくるも時が止まったように無反応だった………)
-
>>727
はぁはぁはぁ…
(射精すると、冷静になってきて…どうしよう、という公開と罪悪感がとても襲い掛かって来る)
(肉棒をとりあえず引き抜くと…どろっ、と白濁が零れ堕ちた…)
…セシリア…
(こんなつもりじゃなかったはずなのに…と、今更思っても遅かった)
(せめてアナルでさせてくれと、断ってから触り始めていたら…)
【とりあえずしたいことはしたけど…締めはどうしようか…】
-
>>728
……
(相変わらず瞳は光を失ったままで)
【同意ない無理強い展開だとこういう持って行き方しかこちらできなかったみたいです……】
【すぐに意識も戻らないですし……】
【ここでそのまま終わりでもいいかな……】
【これからなかったことにして絡むのも想像できないのでここまでなのかなと……】
【まだシャルとか他の女の子は無傷ですけどね】
-
>>729
【そうだね、じゃぁここで終わりにしようか】
【お付き合いありがとう、まぁ…ちゃんとお願いしても同意貰えるかは分からなかったし】
【しょうがないのかな…】
-
>>730
【謝罪してもありなのかなと思いましたけど】
【それをやると完全にセシリアに頭が上がらない展開になりますし】
【そういう展開でずっと行くのが好きな方ならいいのですけど】
-
>>731
【確かにそうだね、セシリアに頭が上がらなくなって、ずっと責められちゃうだろうね】
【うーん…まあこういう形になっちゃったけど、これもまたマニアックな一つの形ということで、いいかな?】
-
>>732
【セシリア的にはしてやったりで幸せ展開ですけどね、Mプレイに目覚めてみるのもいいかもと】
【だからこそのマニアックスレです】
-
>>733
【まあ、今後どうなるかはその時次第かな…シャルや他の子には普通に話せるだろうし】
【もしかしたらMプレイに目覚めてしまう選択肢を選ぶかもしれないからね】
【お付き合いありがとう、また時間あったらお相手してね♪】
-
>>734
【そこは一人で物語を書くわけではないですから】
【相手がどういう反応をしてくるか、日によって反応が変わることもありますから】
【こちらもただの綿棒お掃除プレイだけにしていればこじれなかったかも?】
【シャルでしてもらいましょうか?】
【はい、わかりました】
-
>>735
【相手あってのロールだからね、了解だよ】
【シャルには逢いに行くと思うから、それでどうするか…だね】
【では今日はこれで…スレをお返しします】
-
>>736
【おやすみなさい】
【スレをお返しします】
-
【場所を借ります】
-
【◆hzze/Ih9wMちゃんとスレを借りるでぇ♥】
>>738
よろしく頼むわぁ♥ほいでさっきのシチュやけども、どんなキャラでやりたいか希望聞いてもええかなぁ?♥
それでシチュの中身も決まってくると思っとるけども、どや?♥
-
>>739
アイマスの響とか良いかな〜、と。
なんとなく覗き見てる時点ではそんなに経験も無くて
自分がエッチな自覚も無いような感じかなと思ってるのですがどうでしょうか?
-
>>740
そやなぁ他のアイドルがちんぽずっぽし埋められとるとこを見て
発情してオナるようなそんくらいのスケベさ欲しいとこやけども響ちゃんがそんな感じなんかなぁ?♥
響ちゃんで全然ええけども無自覚前面に押し出してとろっとろに蕩かされたいんか?♥
そんならそれでもええでぇ♥
-
>>741
仲間がハメられてるのを見て思わずいじっちゃう程度にはエッチで、
見つかったのに気づくと、逃げないととは思っても、つい食い入るように見てしまうくらいかなと
見つかったらすでに出来上がっちゃってるオマンコ串刺しにされて、
感じたことも無いような快感を感じてしまって……
やだやだ言いながらも殆ど抵抗無く別室に引きずり込まれてしまうか、
それとももっとあっさり堕ちてしまうか……どのくらいが良いでしょう
-
>>742
フェアリーの二人がパコられとってってことにしとこか♥
ほいでその場を見ながらオナってイってもうて…半ば放心しとるとこで無理矢理おちんぽハメたろか♥
やだやだ言うててもええよぉ♥でも奥の方ズンズンされてイったばかりのおまんこ掻き混ぜられとったらこんなの気持ちいい筈ないのに気持ちいい♥みたいな感じにしとこか♥
ほいで隣室に連れ込んで牝声鳴かせたろ♥
体型的には
https://imgur.com/a/vlrixVh
こんくらいのがええなぁ♥他の二人も発育ほんまええ感じやし♥
-
>>743
思いっきり濃くて量も滅茶苦茶なのを何度も何度も2人に出して、
2人とももう駄目だって見せつけられちゃって……とか♪
響もそこそこ大きいんですけどその二人が規格外ですからね……了解です♥
-
>>744
書き出ししたるから、響ちゃんはどんなコスで犯されたいか決めたってや♥
ちょいと時間もらうでぇ♥
-
そうだなー。普段着で、ショートパンツに白い短めのワンピースかな?
そんな感じの恰好してる画像も結構あるからわかりやすいと思うぞ!
-
(事務所の応接机の上に手を突き尻を突き出すバニーガール姿の美希と貴音の二人が両穴から白濁をどろぉ♥と漏らしているのを眺めてどちらに次は入れようかと思案気で♥)
(二人の尻を撫で回しながら貴音の膣中に極太チンポを埋めこんで、美希の尻穴に指をメリメリと突き入れてやり)
美希ちゃんの方は貴音ちゃん来る前に一発余計に中出ししたったからなぁ♥
これでおあいこや♥バニーコスでチンポハメてもらいたいなんてスケベな事考えよんなぁ♥
(背後から突き刺さる視線の主にはとうに気づいていて、体位を変える素振りをしてはチラと見た響の顔は淫猥に歪んでいた)
(あどけないセックスのセの字も知らんような顔をして必死にショートパンツの中に指突っ込んでマンズリこいとるスケベ娘に見せつけるように)
(肛門を激しく掻き混ぜられて、汚声を漏らす美希の尻穴をぐいと拡張してがっぽり開口させ、白濁を噴き出す様を晒していき)
(突き入れた貴音の膣奥が射精懇願して奥を求めて吸い付いてくるのを押し返しては、どぢゅ♥と子宮口を貫いていく)
(感極まった美希が竿を欲しがるのを見て尻穴から指を抜き、貴音と抱き合っておまんこサンドを向けてねだるのを眺め)
(破かれた網タイツから覗くスケベ穴をみっちり重ねたその間ににゅるん♥と剛直を押し込んで、勃起したクリトリスをごりごり抉る9
ほな、これでフィニッシュや♥仰山チンポ汁ぶちまけたったからなぁ♥
暫く腰抜けて身動きとれんやろぉ?♥
(互いに舌を絡ませて悦楽を味わい続ける美希と貴音がもう何度目か分からない絶頂の果ての絶頂を迎えるのと同時に、濃厚な精液を二人の間に注ぎ込み)
(仰向けになった二人がイき声を漏らすのを見ながら顔へと白濁を浴びせていく)
(それでも身体を何とか起こし、白濁に塗れた性器を舐め上げて清掃しようとする二人を軽く手で制して…♥)
ああ、ええよええよぉ♥ちんぽ綺麗にせんでもぉ♥
美希ちゃんと貴音ちゃんのマン汁でべちょべちょのおチンポは、このまま――♥響ちゃんに突っ込んだろ思っとったからなぁ…♥
(すぐ真後ろで覗き見ていた響に振り返り、ドアを開けて蕩け切った顔を眺め下ろし、極太チンポを突き付けたまま口元を歪めて笑ってみせた)
>>746
【分かるわぁ♥タンクトップっぽいようなキャミソールみたいなあれやろぉ?♥】
【その下はブラつけんでなんなら縞ビキニとかでもええでぇ♥】
-
な、なんだこれ……2人ともなにしてるんさ〜……!?
(仕事から事務所に戻ってきて、中から響く聞きなれない)
(それでいて良く知ったアイドルたちの声が聞こえてくる)
(何をしているのだろうかと、そっとドアから中を覗くと、そこでは信じられない光景が繰り広げられていた)
だ、だれだあいつ……み、美希も、貴音も……
(バニーガール姿の2人が、見知らぬ醜い男に服を破かれ、犯されている)
(すぐにでも警察をと思ったが、中から聞こえてくるのは2人の淫らな声)
(無理矢理ではなく……2人とも自分の意思でしているのだとわかるのに時間はかからなかった)
うぅ、2人とも凄い恰好……それに、臭いもきっついさ〜……
(事務所の中は女にとっての地獄と化している)
(だが、そこから漂ってくる熱気と淫臭が、響の周りを漂い)
(まるで何かで顔を固定されてしまったかのように目が離せない)
(いつしかその手はショートパンツの中に潜り込み、自身の秘所を弄っていて)
あ、あ、駄目だぞ、アイドルなのに、お尻まで……
中にもあんなに出したら、妊娠しちゃうぞ……
(目の前で白濁を噴き出す仲間二人)
(その二人が抱き合わされて間に精液を注ぎ込まれ、そして……)
……へ?
(男と目が合ってしまった。自分の名前を呼んだ)
え、あ……
(逃げる間もなく、ドアが開け放たれて)
(2人を滅茶苦茶にしていた男が、その凶悪な肉棒が、自分を向いていた)
ひ……!
(思わずあとずさり、逃げようとするけれど)
(2人の痴態を見ながらオナニーしていたオマンコは逃げたくないと言ってるようで、腰が抜けたようになってしまって……)
-
>>747
【ビキニか〜、撮影帰りならありかな?】
【でも乱暴に剥ぎ取られちゃいそうだぞ♥】
-
>>748
覗き見なんてあかんなぁ♥悪いことしたらお尻ぺんぺんされるって教わらなかったんかぁ?♥
(ドアを開けた拍子に尻もちをついた響が四つん這いになって何とか逃げだそうとするも、腰が抜けたように沈み込んでいた)
(ショートパンツの裾に指を引っ掻け、強引に捕まえようとすればするりと脱げ、ストライプのビキニショーツが晒される)
(愛液が染み跡広げるむっちりとしたマン肉は今しがた絶頂を迎えたばかりで疼き続け、チンポに媚びてひくついていて♥)
美希ちゃんと貴音ちゃんがチンポズボズボされとんの見てオナっとったんやろぉ?♥
ぜーんぶ気づいとったでぇ♥
こないにマンコ濡らして、もう即ハメも余裕やなぁ…♥っと♥
(ビキニショーツを横にずらし、亀頭を割れ目に押し付けて一気に深く捻じ込んでいく)
(ズププププププ♥と膣肉を一気に拡張し、掻き分けていく極太がみっちり締まる膣壁を抉り)
(ドヂュッ♥と子宮口を押し上げて処女穴開通から子宮口責めまでを一突きで覚え込ませていく)
小っちゃい身体しとんのにムッチムチなスケベ体やほんま♥
おっぱいの方も美希ちゃん貴音ちゃんに負けず劣らず、ええ乳しとるし♥
初穴もチンポ搾ろうときゅんきゅん♥締め付けとるなぁ…♥ええ感じやぞぉ♥
(ワンピースの中に片手を潜り込ませ、ビキニ越しの乳房をむんずと掴み、水着に浮かぶ乳首をコリコリと爪先で引っ掻いて)
(四つん這いなままで膣奥深くまで埋められて嗚咽を漏らす響の足裏に腕を通し、背面駅弁で抱え上げて美希と貴音を振り返る)
美希ちゃん、貴音ちゃん、ちょいと響ちゃん借りるわ♥
プロジェクト・フェアリーの三人目、おっちゃんのチンポで躾けたろ思てなぁ♥
(極太が突き入れられて拡張する肉厚割れ目や乳房を好き放題に指先で歪められていく姿を二人に見せつけて)
(それが当たり前だと言わんばかりの言い方で抱え上げた響の膣奥をズン♥と突き上げ)
隣の会議室借りとくでぇ♥
ドスケベ娘三人組との4Pは響ちゃんの躾済んでからや♥楽しみにしとってな♥
(ガハガハと笑い声をあげて抱え上げた響の膣奥を突き上げたまま隣の会議室へと足を踏み入れていく)
-
>>749
【撮影帰りっちゅーことで、他の二人呼びに来たみたいな感じにしといてな♥】
【乱暴に剥ぎ取られたかったんかぁ?♥ええよぉ♥】
【え、久しぶりに服装チェックしよ思て画像探したら全然服ちがってたわ。うろ覚えはあかんなぁ】
【フェアりー三人制覇させてもらうために、このまま響ちゃん堕としたるからなぁ覚悟しとくんやでぇ♥】
-
や……いやだ! もう見たりしないから! 許し……ひっ!?
(逃げようとするも、服を脱がされ、撮影用に着ていたビキニが晒されて)
(愛液の染みたそこをずらされると、何をされるのか察し許しを乞うが)
うあああああーーーっ!?
(聞き入れられることも無く、響の純潔は踏みにじられてしまう)
あっ……! あ……ああっ……!?♥
(濡れそぼっていたオマンコは巨根で貫かれ、ヒクヒクと震えて破瓜の血を流し)
(痛みなんて一つも与えず、快感だけを響の頭に流し込んでしまう)
う、嘘っ……自分、レイプされたのにっ……
ひやっ、やめっ、胸、触るなあっ、あ……!
(串刺しにされて、身動き一つ取れないまま胸を絞らられひっかかれ)
(その全てが響の体に快感を刻んでいく)
(なすすべなく持ち上げられてしまうと、腕の中で力なくもがいて)
ひっ、やだ……! 貴音……美希ぃ……!
(快感のためか、泣き声のような声で助けを求める。しかし)
「諦めなさい響……このお方のデカマラにかかっては、私共は助からないのです♪」
「ハニー、こうやって沢山女の子を肉奴隷にしてる悪い人なの♥ 響もそうされちゃうんだよ♥」
(にこやかに、残酷なことを告げる2人)
そ、そん、な……
(恥ずかしい姿を見せつけられ、仲間に見捨てられ)
(絶望の中、オマンコに突き刺さった肉杭の熱さを感じつつ、会議室に運ばれていく……)
-
>>751
【ふふ、破っても良いぞ〜?】
【渾身の一発で堕とされるのか、何度も出されて堕ちるのか、楽しみだぞ♪】
-
>>752
いやぁ、ほんまちょうど良かったわ♥
フェアリーの三人まとめておっちゃんのチンポ奴隷にさせたろ思っとったのに自分から犯されに来てくれるんやからなぁ♥
美希ちゃんも貴音ちゃんも、みんなおっちゃんに処女穴捧げて牝にしてくれ言うてたんやでぇ?♥
(会議室中、パイプ椅子に腰かけて股上の響の膣奥をズゴっ♥ずぢゅ♥と突き上げたままクリトリスを捏ねくり回し)
(奥底への快楽と膣口を擦り上げられる悦楽を同時に与え快楽漬けにさせようと仕向けながら耳元で囁く)
さっきからおまんこの奥、こんなに締め付けて感じまくって♥
ほんま響ちゃんのスケベ穴はオナホみたいやなぁ♥
(豚の様に大柄な身体で後ろから抱きすくめ、乳房をビキニの上から揉みしだくも、邪魔っ気な布切れをついに掴めばビリビリと音を立てて剥ぎ取り捨てて)
(はらりと落ちたビキニに包み込まれていた豊乳がぶるんとまろび出たのを皮切りに、乳房を下から抱え上げては腋下から頭を差し入れて唇でべろりと乳首を舐め上げる)
んちゅ♥むちゅっ♥ちゅぶぶ♥ぶちゅ♥
乳首もコリコリさせとって、ほんまいやらしいアイドルや♥
二人とも響ちゃんになかなか合わせてくれんかったんやでぇ?♥……仲間思いからやのうてザーメンの取り分減る言うてなぁ♥
(乳首を舌上で転がし、じゅるじゅると唾液に塗れさせ力強く吸い上げていき)
(前歯でぷしぷしと乳首を甘噛みし、ビリビリとした刺激を響の脳髄に送り込む)
んはぁ…♥ほな、本番…始めよか♥
準備運動はもうええやろぉ?♥
(荒く突きあげていた腰使いをぴたりと止め、突き出した舌で響の頬を舐め上げると両手首を掴み後ろ手に引き絞り)
(無理矢理上体を弓なりに反らさせたまま立ち上がると、四肢の自由を奪ったまま立ちバックで突き入れ始めていく)
(今までのが児戯とさえ鼻で笑い飛ばして始めた本気の突き込みで、ひと突きごとに子宮口をこじ開けようと深く激しく打ち込んで)
(たわわに実った響の乳房を震わせて、響を仕留めにかかっていく)
-
>>753
【響ちゃん仕留めんのはどっちがええかなぁ♥】
【自分から腰振ってチンポ奴隷なる言わせてもええし♥】
【レイプ堕ちで牝覚醒して嬉ション漏らしながら肉便器宣言みたいなんが響ちゃんには似合うかもしらんなぁ♥】
-
う、嘘だっ……! 貴音も美希も、こうやって無理矢理したに決まってるぞ……!
ひぐうっ!?♥ そ、そこ、弄っちゃ……!
(足を抱えられたままでまるでオナホのように突かれ)
(オナニーしか知らなかったそこへどんどん生ハメセックスの快楽を教えられていく)
感じて、なんか……ああっ!?
(否定しようにもその声は弱弱しく、体を隠していた布が引き裂かれて)
(沖縄娘の肉体が露わになってしまって)
(腕の下に醜い頭が入り込み、乳房を吸われるとゾクゾクと鳥肌を立ててしまう)
うそ、だあっ……♥ 2人が、そんなこと言う筈……
自分達っ、仲間っ……あ、食べられ、ひゃああっ!♥
(乳首を噛まれて、その度に膨らみ固くなる先端)
(まるでもっともっととせがんでいるかのよう)
え……? ほん、ばっ……?
(既に滅茶苦茶に犯されていると思っていた響は、その言葉を理解できず)
(ダンスで鍛えた柔らかい体が、後ろから引っ張られて、まるで加工される材料のよう)
(そこに)
え……?
(猛烈なピストンが、肉穴を襲う)
(激しすぎるそれを、最初は脳が理解できず呆けた声を出して)
あ、あ、ああ、あああ、ああっ!?
(一瞬遅れてその快楽信号を処理した響が悲鳴を上げる)
(わけもわからず、唯一自由な顔をぶんぶんと振り)
やだっ!? やだやだやだっ!? これおかしくなるっ! 自分変にされてるうっ!?
(滅茶苦茶なその衝撃と快楽を逸らそうとしても、無駄なあがきで)
「あはっ、ハニー、響のことハメ堕としちゃうつもりなの♥」
「嫌がる所に無理矢理子種汁を注ぎ込まれて……もはや肉便器の私どもでは出来ぬぷれいですね♪」
(後ろでは貴音と美希の2人が、レズりながら響の痴態を覗いていて)
【うぅ、悩むけど……】
【外出しで全身ドロドロにされてイカされるってのもアリかもしれないな〜】
【そこでおしまいにされて、また後日ハメてるのを自分が……どうなるかわかって覗いちゃうとか】
【長くなりそうだし面倒だったら、このまま強制種付けかな?】
-
>>756
ほれほれ、このままチンポ無しじゃ居られんスケベアイドルにさせたるから♥
このままチンポでイきっぱなしの牝穴ぐずぐずにっ♥
ええでぇ、キツキツの初穴ぁ♥チンポ欲しさに仰山締め付けとるわ♥ほらイけっ♥
(両手をしかと掴んだまま、頭を揺らして快楽から逃れようとする響に悦楽を植え込み続け)
(強引に絶頂を迎えさせ、達しても終わらぬイき穴を極太で抉り、立場を覚え込ませていく)
もうおっちゃんイきそうやでぇ♥このままチンポ穴に種付けしてまうぞぉ?♥
美希ちゃんや貴音ちゃんみたいに、種付けされてイかされてまうかなぁ?♥
おっ…♥イくっ♥おっお゛お゛っ♥
(ギチギチと締め付ける膣肉が一気に精液を搾り取ろうと窄まったのを見計らい、カリで壁をゴリゴリと擦りあげて竿を抜き)
(むっちりとした尻の谷間に押し付けて、背中へ白濁を浴びせ、響の身体を精臭に包み込んでいく)
二人みたいに、生中出ししてもらえると思っとんたんかぁ?♥
聞き分けの無いチンポアイドルは、自分で肉便器になる言うまでお預けや♥
(掴んでいた両手を離し、床の上に崩れ落ちさせた響きを仰向けにひっくり返し、両足を掴めばまんぐり返しにさせていく)
(そのまま伸し掛かる形で精液塗れの極太性器を再び突き入れ、膣中を容赦なく扱き上げ始めて)
(見下ろす響の顔は嫌だと言いながらも快楽に歪み、自分がどんな顔をしているのかさえ理解していないものの)
(膣奥は精液を搾取しようと子宮口で吸い付いてしゃぶりついてくるものの、ぎゅっぽ♥ぎゅっぽん♥孕み穴の入口を叩き上げ)
(連続種付けの寸前もまた寸止めで引き抜いて、今度は白濁を上面に浴びせていく)
響ちゃんが牝奴隷になる言うのが早いか、イき落ちすんのが早いか見物やなぁ♥
美希ちゃんと貴音ちゃんはどっちや思う?♥
外した方はカメラ役で当てた方にはハメ撮りプレゼントしたるわ♥
(床に精液が溜まりとなって広がり、その真上で寝そべったままどろどろに汚された響の片脚を掴み、高く上げさせては側位で三度突き入れて)
(片手でむっちりとした尻肉を叩き上げ続けては、喘ぐことしかできないまでに響きを追い込み続けていき――♥)
-
>>756
【ほな、こんな感じにおっちゃんの方はこの場は終えたって、響ちゃんが種付け懇願しに来る言うんはどないや?♥】
【ご丁寧に美希ちゃん貴音ちゃんみたいにバニーコスで覗きに来る言うんでもええでぇ♥】
-
そんなっ♥ 自分そんなのやだあっ♥!
こんなので、イキたくなっ……ああああっ!♥♥
(耐えようとしても叩きこまれる快楽には抗えず)
(イカされて、ビクビクと震える)
い、ひゃっ!? ひゃめっ! イってるのに突かないでっ!?
(ポニーテールを揺らしながら、快楽の上乗せにろれつが怪しくなる)
(このまま、自分も2人みたいにされると、そう思っていた時)
(圧倒的な存在感か自分の中から引き抜かれていって)
んひっ、い……! うあ、熱っ……う……!!
(背中に湯をぶちまけられたような感覚)
(ドロドロのそれが精液だということはすぐにわかって)
(その感触に愛液をしぶいて絶頂するが)
え……あ……外に……?
(中に出されるとばかり思っていたところの外出し)
(体を覆う粘つきが快感を与えて来るものの、ある種拍子抜けしたのもつかの間)
ひぐうううっ!?♥♥
(再び蕩けきったオマンコを抉られて、快楽の呻きを上げる)
(嫌なはずなのに、こんなオッサンに無理矢理犯されているのに)
(体の奥が、この粘つきをぶちまけられるのを求めてしまっていて)
あああっ……熱い……自分っ……ああ……♥
(またしても外に浴びせられて悶える響)
(その度にイカされるが、その度に疼きは強まるばかりで)
ぁ……ぁ……
(結局、さんざんに肉穴を抉り返されても中に注がれることは一度も無く)
(尿道に残った精液がわずかに漏れ出たのが、膣をジンジン苛んで)
(事務所の床に転がり、全身ドロドロでヒクヒクと震えていた)
「うーん、今回はドローなの」
「何を言うのです美希、あの響の無様なイキ果てよう、私の勝ちでございます」
「えー、でも響まだ肉奴隷になってないもん」
(その様を、仲間二人はまるで気遣うことなく、チンポ欲しさに喧嘩をしていた)
【提案乗ってくれてうれしいぞ♪】
【それじゃあ、えっと……今度は自分達が3人で居る所で】
【堂々と、2人を性処理のために引っ張っていくとか?】
【当然自分は……我慢できずに後をつけちゃうぞ♪】
-
>>759
(結局、響にはただの一度も種付けすることなくその日は終わり――そして、後日)
(事務所内で三人仲良く談笑している所に姿を見せた)
おお、こんなとこにおったんやなぁ♥あれから美希ちゃんと貴音ちゃん、お仕事で忙しい言うてチンポハメられなかったやろぉ?♥
また種付けしたろ思っとってなぁ♥
(ベンチに腰掛けていた美希と貴音の腕を掴んで抱き寄せ、腋下から差し入れた手を服の上から乳房を弄り)
(大きな手の平で大きさも違えば柔らかさ、張りも違うそれぞれの豊乳を堪能するように揉みしだきながら服の上からでも分かる勃起チンポを響の顔前に近づけた)
ほんでなぁ、この間みたいにまたバニーコス頼むわぁ♥
バニーコスしたチンポ奴隷に接待プレイしてもらいとうてなぁ♥
あんなエロい恰好しとったら、仰山ザーメンドバドバ出てまうし、どや?♥ええやろぉ?♥
(抱き寄せた美希と貴音の唇に舌を差し入れ舐め合うのを響に見せつけ)
(唇をちゅばちゅば吸い上げながら二人のチンポ奴隷を連れ行く前に、貴音と美希に更衣室からバニーコスを取り出させたロッカーには三着目バニーコスがご丁寧に揺れていた)
ほな、響ちゃん二人借りてくわぁ♥
おっちゃんこれからチンポ奴隷ちゃんたちと生ハメ生中出し祭で忙しいんや♥
(媚びうる二人を連れ込んだ先は応接室…程なくして嬌声がドアの外まで響き始め)
(その中ではバニースーツに身を包んだ貴音と美希がチンポを奪い合うように舐め上げて、待ち焦がれた様に自ら秘肉を割り開いては突き入れられた極太に愉悦の表情を浮かべていた)
【ほな、おっちゃんの方はこんな感じにして…響ちゃんが種付け懇願したとこで〆る形にしよか♥】
-
(どこかギクシャクしながらも、あの日の事を言い出すことも出来ず)
(結局2人とは今までのように付き合っていた)
(だが、この日)
あっ……
(事務所に、あの男がまたしても現れる)
(部外者だというのに堂々と入り込み、2人に手を伸ばせば)
(アイドルとして、仲間として話していた2人がたちまち肉奴隷の顔になっていって)
「あん、ハニーったらコスプレにはまっちゃったの?」
「んむ……あなた様のざぁめんを頂くためでしたら……いくらでも……♥」
(自分から舌を差し出してキスをする2人を、何も言えず響は見つめ)
(3人が応接室に消えるのを見送ってしまい……)
ま、また……滅茶苦茶、セックスしてるぞ……は、ぁ……
(あの日以来、オナニーでは全くイケなくなっていた)
(その反面、あの日の事を思い出すと、どうしても性欲が抑えきれなくて)
(ましてや行為の声を聞かされればどうしようもなく)
(ふらふらと立ち上がり、服を脱いで……下着も付けず、バニー衣装に着替えてしまう)
(そして、応接室の扉を薄く開け……)
「あなた様っ♥ 早くそのデカマラを入れてくださいませっ♥」
「駄目えっ♥ 今ミキがオチンポ貰ってるのっ♥ オマンコ中出ししてくれるまで、貴音は後おっ♥♥」
(美希や貴音と視線が合う。我慢できず、胸と股間に手を伸ばし)
(立ったまま、2人……正確には2人を犯す巨根に視線を固定してしまう)
(グチュグチュと、音が立つほど激しく指を動かして……)
(バニーの衣装から、既に乳首は零れだしていた)
【そ、それじゃあ、立ったまま覗いてて……今度は逃げないから】
【そのまま、覗きを咎めて、ドチュッって、貫いてほしいぞ……♥】
【そしたら自分……もう観念しちゃうから……♥】
-
>>761
二人ともチンポ仰山締め付けてきよんなぁ♥そんなにチンポ汁欲しかったんかぁ?♥
(晒した美希の膣中に硬く反り返る剛直を一気に捻じ込み三擦り半で抜き去って、愛液塗れの極太を貴音の膣奥に沈み込ませ)
(尻並べさせた二人に交互にハメていきながら、絶頂へと昇りつめていく真後ろでバニースーツに身を包んだ響がまたも秘部を弄り続けていた)
イきそうやけどもぉ、特別ゲストが来たようやから二人はお預けや♥
(ぬぽっ♥と膣中から引き抜いて、カウパーを滴らせたままドアへと向かい、覗き見ていた響の手首を掴んだ)
あかんなぁ…♥また覗き見しとるドスケベバニーがおったわ♥
お仕置きせなあかんよなぁ♥
(ぐいっと引っ張った響を美希と貴音の間に割って入らせ、左右二人の尻を撫で回しながら響に竿を向ければ)
(美希と貴音の手が伸び、響のバニースーツのクロッチを剥き、二人の指が愛液濡れした膣口を開いていく)
もうイきそうやから、奥に一気に突っ込んで…響ちゃんもチンポ奴隷にしたるからなぁ♥
マゾ牝便器我那覇響になります♥言うて、種付けされたらちゃんと言うんやでぇ♥
(ぶちゅ♥と亀頭を押し付けて一気に膣中に沈み込ませるも、自ら解しきっていた膣肉はすんなり呑み込んでいき)
(オナニーでは決して満たされない部分まで侵攻していく極太が子宮口に深く突き刺さって開口を促すと同時に)
(ぶびゅびゅ♥びゅぶぶ♥ぶぶびゅ♥びゅっ♥)
(激しい射精の音を膣中から響かせて子宮を子種漬けにさせていき…♥)
ほな、プロジェクトフェアリーの三人で、バニーコス接待プレイの続きと洒落こもか♥
まずは響ちゃんのウェルカムおまんこでぐっちょぐちょになってもうたおチンポを、綺麗にしてもらおか♥
(三人のアイドルを抱き寄せて屈ませ、頭を掴んで顔を寄せさせ中央に陣取る響の鼻先に抜いたばかりのおチンポ様を突き付けて♥)
(トリプルフェラでのご奉仕の声を応接室の中に響かせさせていき…♥)
【ほな、おっちゃんはこんな感じで〆るわぁ♥】
【遊んでくれてありがたいわ♥プロジェクト・フェアリーの三人、堕とさせてもろたでぇ♥】
-
あ……♥
(期待していたように、ドアが開かれて)
(そのまま中に引っ張り込まれ……♥)
じ、自分……あ……♥
(ドキドキしながら、美希と貴音の間に並べられ)
「あは、響、わかってたんでしょ? これが響の事堕とすための罠だって……♪」
「さあ……それでは、味わいなさい……♥」
(2人の手が、無防備なオマンコをさらけ出していって……)
おっ、ひ……♥♥
(当然のように子宮口突かれて、即イキ決めてしまい、目にハートが浮かんで)
ん、あっ!♥? 出てるっ!♥ 自分の中に精液がドビュドビュ出てるぞおっ!♥♥
自分っ! 便器で良いっ♥ こんな気持ちいいことされるんだったらっ!♥♥♥♥!
自分、今からマゾ牝便器我那覇響だぞおっおおおお♥♥♥♥♥
(胎内を染め上げられながら屈服して、肉便器となってしまう)
(吐き出されるたびに絶頂し、心も体も男の物にされてしまって)
(射精が終わる頃には痙攣しながら小便を漏らしてしまっていた)
んっ……わかったぞ……♥ はむ、ちゅっ♥
「れる……また一人、堕としちゃったねハニー♥」
「事務所の皆があなた様の奴隷になるのも、時間の問題ですね……ん、む……」
(亀頭、竿、玉、それぞれに口づけして舌をはわせ)
(三人のバニー姿のアイドルが、肉便器として主人に奉仕していった……)
【ありがとな♥こっちからはこれで〆だぞ♪】
【自分のお願いも沢山聞いてくれてうれしかったさ〜】
-
>>763
【お疲れ様や、響ちゃん♥】
【チンポ奴隷フェアリーにご奉仕してもろてええ感じに締まったし、ここで終わっとこなぁ♥】
【おっちゃんもう時間いっぱいやから、ここで落ちさせてもらうわ♥】
【ほな、また遊んだってや♥】
【スレを返しておくでぇ♥】
-
【うん、またな♥】
【それじゃ。こっちもスレを返すぞ】
-
【刑部姫 ◆Hha21/SCU2ちゃんとスレを借りるわ♥】
-
【場所を借りるよ〜】
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>>767
おっきーちゃんよろしく頼むわぁ♥
まぁ、どないなもんでもええけども、罰ゲームでスケベなおっちゃんに身体弄られてまう事になるっちゅー感じやけどな
おっきーちゃんとどんな勝負したんか悩むとこやなぁ
ああ、先にNGあったら聞いとくでぇ♥
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>>768
ほいほい、と。
メインは罰ゲームの方になるのかな?
それとも、おねだりして犯されちゃう方がメイン?
うーん、最近はサバゲな私だけど、それだと私が有利だよね〜
じゃあ、動画のバズり対決とか? オジさんがこれまで餌食にした女の子の
ハメ撮りを出して……みたいなのとか
NGは、うーん、痛いのかな? あと機会に頼って弄るようなのはノーグッド。
-
>>769
そやなぁー…女の子の身体をたっぷり愛撫したってっていうのがやりたいとこや
おねだりして合意和姦でちんぽぶち込むのは言わばデザートと思っとる♥
罰ゲームメイン寄りのおねだりパコも楽しみたいと良いとこどりやな♥
動画のバズり対決っちゅー方がおっちゃんの方にも分があってええなぁ♥
ハメ撮り動画の一部をうpしておっちゃんの方がバズって…みたいな感じでお姫ちんは負けてもうて、約束通りおっちゃんに身体弄られてまうってわけ♥
そんな感じのスタートなんてどうや?
NGの方も了解したでぇ♥
-
>>770
ふんふん、オッケー。
それじゃあそんな感じで……
私もそのハメ撮り動画の一つにされちゃうような流れで?
こっちはオジサンのテクなんて大したことないだろ〜と思ってても実は、みたいな
-
>>771
どんどん堕ちる方の選択肢ばっかり選んでまうんやなぁ♥
大したことないやろ♥くらいに思とった筈やのに、お゛っ♥とか下品な喘ぎ声漏らしてまったりするんやろ?♥
場所はラブホの一室で、大画面にハメ撮りした娘の映像映しとって
ソファーテーブルの上にはデジカメがおっきーちゃんの方向いとる訳や
ほいで、おっちゃんの膝上でムチムチな身体弄られて、ハメ乞いしてまうまでに追い込まれて…ちゅーのでなぁ♥
そんな場面で始めるんでよかったら書き出しどっちからにするか決めてスタートでどうやろ♥
-
そうだね〜♥イってるのも隠せないくらい?
うん、いいと思う!
じゃあ、えっと……書き出し、お願いしちゃっていいですか〜?
-
>>773
ええでぇ♥ほな、おっちゃんから書き出ししたろ♥
おっきーちゃんの格好だけ決めてもろてええかなぁ?♥
水着姿とかでええんやったらそれでもええでぇ♥
-
じゃあ、アーチャーの方の私の第二再臨で。
露出多い方がセクハラしやすいだろうし?
-
(ラブホテルの部屋中でウキウキ顔でデジカメをソファーテーブルの上に据え置くとちらと後ろに立つむっちりした身体付きの娘ににやついた顔を向けた)
(今夜のお相手はバズり勝負でおっちゃんに負けた刑部姫ちゃん♥ 好き放題に身体弄られる罰ゲームを履行させるため、この部屋へと連れ込んできた)
(何でこんな話になったか割愛するも、勝負は勝負)
(バズり勝負といえばエロが当然当たるに決まっとると当然のように先日カラオケボックス内で見抜きぶっこいたJKの痴態の一部を上げてみたらこれまた大当たりやった♥)
おっきーちゃん、ほな早速始めよか♥
そう硬くならんでもええでぇ♥
たっぷり気持ちよくさせたるから、なぁ♥
(ビキニ姿で剥き出しの肩に手を添えて、ソファーへどっかり腰を下ろしたおっちゃんの膝上へと招き座らせてやり)
(片手で太ももをすりすり撫で摩り上げながら、首筋に鼻を押し当ててはフゴ♥と鼻音立てて香しい牝臭を嗅いでみせて♥)
そうそう、動画のあれな♥おっきーちゃんには全部見せたろか♥
首から下しか見せんようにしたってて、見抜きでイくとこしか見取らん筈やから
おっきーちゃんには特別に全部最初から見せたるわ♥
(リモコンでビデオの再生を始め、テレビ画面に道を歩きながら並ぶ少女のスカートの中へ差し入れたカメラが股間を映し出していくのを見せ始め)
(映像は少女と共にカラオケボックス内へと入り、少女が淫猥なポーズを取り始めるのが映し出されていく中)
(刑部姫の太腿に添えた手を膝頭まで滑らせて、じっくり撫で摩り上げながらリモコンを置いた手の平でビキニに包み込まれた豊満な乳房を持ち上げ包み込むと、人差し指で乳首を探り当てようと爪先を押し込みながら水着越しの乳肉を滑らせる)
(すり♥すり♥と扱きあげる爪先で、胸の突起を見つければ執拗に底を摩り立てて屹立を促し、刑部姫の身体を弄び始めていくのだった)
-
>>775
【第二の方やな♥】
【第三もスケベでええけども、第二もまたエロくてええわなぁ♥】
【ほな、こんな感じで宜しく頼むわぁ♥】
-
うぐぐ……し、しかたない。負けは負けだし……
(かなり納得いっていない様子ながらも、渋々オジサンの膝に乗って)
(さっそく触って来るその手に『うえ〜』などと思いつつ、大人しくされるままになる)
え〜、別に要らないけど……ひょっとしてそれ死体蹴りってやつ?
っていうかこれ、仕込み……だよ、ね?
(自分なりに自信のあった勝負なのに負けたことはそれなりに凹んでいるようで)
(しかし一応気にはなるみたいで動画に目を向ける)
(だが男の手つきはまず狙いすましたように、巨乳の先端を弄ってきて)
(大きくたっぷりした質感のそこが、男の手に乗っかり)
(先端をくすぐられると、くすぐったさにちょっと顔をゆがめる)
【それじゃあ、よろしく〜……】
-
>>778
仕込みってなんやぁ?♥この娘とおっちゃんはラブラブなセフレ関係やからなぁ♥
セフレちゃんとの思いでをほんの少しお裾分けしたっちゅー訳や♥
(画面の中では言葉責めで身をくねらせ、触れてもいないのに愛液を滲ませて喘ぎ続ける少女の姿が映し出され)
(股間の匂いを嗅ぐ真似で、達してしまったのか愛液をガラステーブルの上に漏らして水溜まりを広げていくのを見せてやりながら)
(重たい乳房の突端を探り当て、人差し指と中指で挟み上げるとぐに♥ぐに♥っと錐揉みする様に擦りあげていく)
にしても、おっきーちゃんのデカパイほんま凄いなぁ♥
乳首さんもエロそうやし、晒す前に指でもうちょいこちょばったろ♥
(ビキニの内側へ指を潜り込ませ、乳房を鷲掴みにすれば絞り上げる形で乳肉を歪ませ)
(搾り上げて浮き上がる乳首を水着の内側でぐにっ♥と捏ね始めていく)
なぁ、教えたってやぁ♥おっぱいどのくらいなんや?♥
90は硬いやろぉ♥なぁ、どうなん?♥
(ウヒヒ♥と耳元でしゃべくりながら、乳房を揉みしだく一方で、太ももを撫で摩る手の平を足の付け根へと這わしていく)
(テーブルの上に置いたデジカメのレンズに映り込む刑部姫の股座に、伸びた中指がビキニショーツの上から割れ目の形を浮き上がらせようと下から上へと股間を摩り上げ始めて)
-
>>779
嘘だ―、こんなの薄い本でしかやらないもん。
(完全に企画ものAVじみたその映像を横目で見つつ)
んうっ。
(先端を強く刺激されて、ちょっと思ったよりも声が抑えにくくなっていて)
晒すって……よく考えたら、触らせるとは言ったけど、
撮影させるなんて約束したっけ……? い、ひう……
(いつの間にか余計な条件が増えているような気がしたが)
(その講義をする前に乳首捏ねられて黙らされてしまう)
う、うるさいなー、秘密ですー。
う、んん……
(太ももの手が根元に近づいてくる)
(大胆ビキニに指が押し付けられ、柔らかい肉の形が浮き上がる)
(ジワジワした、確実に追い込んでいくような手つきで、また声が漏れてしまい)
(仕込み、だよね? と自分に言い聞かせていくが……)
-
>>780
口ではなんとでも言うてるけども、スケベな声出始めとるのちゃんと分かっとるでぇ♥
おっきーちゃんのいやらしいチンポ穴の形もくっきりや♥
締まりの良さそうなおまんこしとるんやなぁ♥
(映像はそのままショーツを解いて晒された牝穴に向けて極太陰茎を扱きあげるのに移り始め)
(びくびくっ♥と打ち震える逸物からゼリーの様な白濁がどっぷりと秘部に浴びせられるのと同時に、感極まった少女が放尿を始める姿が映し出されて)
(その映像を見させながら、陰唇の形がくっきりと浮かび上がる水着越しのスケベ穴にずプ♥と中指を突き立てて♥)
マン筋くっきり浮かせてもうて、もう興奮しとんのモロバレやでぇ♥
あの娘なぁ、あない清楚そうな顔しとるのにイきションまで漏らしておっちゃんにザーメン漬けにされんのほんま喜んでたんやでぇ♥
で、この後は…ザーメンたぷたぷのままおパンツ履いて、表出歩くんや♥
(肉ビラを掻き分け布地ごと指を押し込んで、肉穴の入口をちゅぽ♥つぽっ♥と擦り上げ始めながら)
(耳元で囁き、尖らせた舌先で刑部姫の耳たぶを舐め上げていく)
(声を時折漏らしながら、未だ感じていない素振りを見せる彼女を弄び続けたまま、ビキニトップを上にずらして豊かな乳房をばるん♥とまろび出させていく)
-
ちょっとくすぐったかっただけだし……
うあ、何これ……!?
(映像に出ている射精量に思わず息をのむ)
(おまけにそれだけでイカされたのか、おしっこを漏らしてしまう女の子)
あひっ……♥!?
(それに気を取られている隙に、水着ごと指が付き立てられて、思わず蕩けた声が出てしまって……)
うう、興奮なんてっ……は、ひ、ひゃわ、あぁ♥
(卑猥な光景を想像してしまって、耳を舐められると上ずった声が出る)
(ビキニをずらされて露わになった乳首は、ピンと硬くとがってしまっていて……)
(まだずらされていない下のビキニも、もう水気を吸い込んで染みが出てきてしまって♥)
(オジサンの膝の上でもじもじとお尻を動かしてしまう)
-
>>782
「文緒ちゃんはほんまスケベやなぁ♥ほな、エロプリ撮影楽しも♥」
(お尻をもじつかせて、尻の谷間に埋もれたパンツ越しの屹立を擦り上げようとでもしている刑部姫の眼前で)
(プリクラ機の中へと文緒ちゃんと呼ばれた少女と共に入り込み、少女自ら竿を舐めしゃぶり上げた後、股間を剥き出しに晒して陰茎を咥え込もうとする姿が映し出されていく)
こんなに水着に染み浮かせるまでマン汁漏らしたってぇ♥
おっきーちゃんもイきション漏らしてまったんかぁ?♥
(にやにやとした顔を横から覗かせて、甘い声を漏らす刑部姫の頬を舐め上げると)
(水着をずらしてべっとりと愛液の糸引く蜜穴を晒させ、今度は焦らすように蜜塗れの人差し指で陰核の先に触れていく)
ほんまはおっきーちゃんも期待してたんやろ?♥
罰ゲームで身体弄ばれる言うて、薄い本みたいにさせられてまうの♥
あの女の子みたいに、どろっどろ♥のザーメン、ぶっかけられたいなんて思ってたりするんちゃうか?♥
(クリトリスを爪先で摘まみ、上へ引っ張り上げるように根元から扱き立てる傍ら)
(スケベな中年親父に好き放題に身体を弄られているのだと実感を深めさせるようにビキニをずらして剥き出しにさせた乳房を我がもののように鷲掴みにし)
(むぎゅ♥と指をきつく食い込ませてはムチムチとした乳肉を揉みしだいてみせ、鋭敏な性感帯を同時に責め上げながら刑部姫の淫乱な性根に悦楽を渇望させていく)
-
漏らしてないっ……ぃ♥
(漏らしているわけもないが、ならこの水気は何なのかと言う話になり)
(ぬるりとした愛液が糸を引いて、肉穴がひくついてしまう)
うあっ、やあ♥ そこ、おっ♥
(クリに触れられたら、一番敏感なところから一番強い刺激を受けて)
そんなことっ、思ってないし……♥
うあっ、はあ♥ 胸、潰れるうぅぅ……♥
(つきたての餅のように指が沈み込み)
(絞り出されるように甘い声が出てしまって)
(乳首もクリも立たせ、生意気ボディが実はよわよわボディなのをカメラにしっかり移してしまう♥)
(愛液がどんどん湧き出て、あの動画の凄いチンポを欲しがってしまっていて……)
-
>>784
そんな恥ずかしがらんでもええんやでぇ♥
おっきーちゃんとはぁ、罰ゲームでスケベな身体弄ばさせてもらうだけの約束やからぁ♥
あの子みたいに、おちんぽズボズボ♥ってしたるのは入っとらんのやけどもぉ♥
(激弱敏感体質なドスケベムチ肉の塊を押し上げる極太おちんぽを意識せざるをえない中で)
(クリトリスを勃起させ、乳首を硬く隆起させて牝犬のように蕩ける刑部姫の腰を持ち上げて、両足を大きく開かせていき)
おちんぽ欲しいっちゅーことなら、ここにぶっといのぶち込んだってもええんやでぇ?♥
愛液駄々洩れお漏らしマンコに、おちんぽじゅぽじゅぽ♥ってしてあげたらおっきーちゃんもあないにスケベ声あげてまうんかなぁ♥
(肛門の皺を広げ切るまで水着の上から亀頭で押し込み、怒張の力強さを刑部姫の身体に叩き込み)
(膝上でだらしなく開脚したままでいる彼女のクリトリスをピン♥と指先で弾き)
(挿入を意識させようと、二本揃えた指を膣口に突き入れ、じゅぶっ♥ちゅぷっ♥と浅い部分を扱きあげて)
でもなぁ、罰ゲームの約束やしなぁ♥
これでおっきーちゃんがおちんぽ欲しいなんて言うたら、もう自分がドスケベです♥って認めたようなもんやろぉ?♥
おっきーちゃんはドスケベなんかなぁ?♥チンポ大好き姫やったんかなぁ?♥
(尻穴をごりごりと布越しの亀頭で擦り上げ、膣口から愛蜜を迸らせる激しい指使いで浅い膣壁を扱き立てて)
(淫猥な言葉を耳元で立て続けに囁き、快楽に弱い彼女に追い込みをかけ続けていく)
-
そ、そうだよおっ、私が許したのは、触るだけ、だかららあ♥
こんな事なんて、したりっ……だ、だめだめえ♥
(両脚を開かされて、犯される、っておもったりして)
そ、そんな、こと……♥
お、ひっ♥ 太すぎるよ、こんなの……♥
(水着越しに伝わる肉棒の圧力に、小さく震える)
(指が二本も入り口で暴れると、もう前戯は良いからと体が思ってしまって)
そ、それ……っ♥ 約束っ、う……♥
でも、最初から、これ狙いだったんでしょ……だったら、も……
入れて、良いからあぁっ♥
(とうとう、挿入許可を出してしまう……)
【ここでもう一回焦らされてみたり……どうかな?】
【おチンポがどんなに凄くて、精液がどれだけ濃くて大量でどれだけ牝をよがらせるか、じっくり聞かされて】
【生で入れるし、堕とすつもりで犯すし、精液で子宮仕留めて奴隷にするとか】
【そんなふうに聞かされて、それでも良いのかって言われちゃったりとか……♥】
-
>>786
何を入れてええんかおっちゃん、はっきり言うてもらわんとわからんなぁ♥
おっきーちゃん、何入れてええんかなぁ?♥
(逆手で突き入れる指先を膣中で広げ、ぐにぃ♥と蜜壺を剥き出しにさせてカメラに映し撮らせていき)
(乱暴に乳首を摘まみ上げると捏ねる指先で乳首を締め上げていき、ぴんと離して)
おっちゃんのおチンポハメられた子は、あの娘みたいになぁみんな即堕ちしてまうんや♥
おっきーちゃんも、あんな風におっちゃんのチンポ奴隷になってまうかもしらんでぇ?♥
一回味わったらもう一回、そう繰り返していく内に、オナニーでもイけん体になってもうてなぁ♥
(じゅぷっ♥じゅぐっ♥と再び膣口を執拗に責め上げ、奥の劣情を催させていき)
(だらしない顔で挿入許可を繰り出した彼女に誰がそれを握っているのかを今一度思い知らせていく)
チンポハメたってもええけどもぉ…♥そやなぁ、おっきーちゃんの仲良えお友達居るやろ?♥
その娘唆しておっちゃんにハメさせてくれんのなら、ハメたってもええわ♥
どうせチンポ狂いになるんやったら、仲良しなお友達と一緒でも構わんやろぉ?♥
(肉奴隷にさせるだけでは飽き足らず、友人まで堕落に導かせる先立ちになれと耳元で囁いて)
(拒む事すらできぬ状況にまで追い込んだ、刑部姫の膣中から指を抜き、パンツをずらして曝け出した雄々しく猛る剛直をずいっと股座から生やしていく)
(ペットボトル程はあろうかという極太長大な陰茎を間近で見させ、陰核にぴとっと触れるとそのまま臍下に向けて魔力供給の一本筋を引いていき、愛液で臍下にハート型を描いてみせて)
【ほな、こないな形で友連れ堕ちすら唆してみせるっちゅーのはどうや?♥】
【ちんぽ欲しさに肉便器宣言だけじゃ足りんで、連れ堕ち約束まで取り付けさせて♥】
【そないな真似してまで、チンポ欲しがらせたところでずっちゅん♥と即堕ちさせるっちゅーの♥】
-
そ、それは、ぁ……♥
(広げられた肉穴からぽたぽたと愛液が落ちて)
(ぷるん、と乱暴に扱われた胸が揺れる)
あ、ひっ、お……♥
あんな、風にされちゃうっ……?♥
ズボズボ犯されて、ドロドロので汚されて……♥
(そうなるのが運命だとばかりに膣をトロトロにされて)
(それなのにまだ入れてもらえず、下の口が寂しくなってしまい)
え……きよひーや、たまもっち……?
(二人とも、心に思う人が居たはず)
(友達のことを出されて、仲良く過ごしたこれまでの事が思い返されて)
うあ……♥
(だがそんなものをぶち壊すと言わんばかりに、巨大な物が股間から前に出る)
(それが臍の所まで突き刺さるのを想像しただけで……)
わ、わかったからあっ♥ きよひーもたまもっちも上手く誘い出して、
おじさんにレイプさせるからっ♥
早くその、凶悪なオチンポをおっきーに入れてくださいぃっ♥
(あっさりと快楽の方を取ってしまい、おねだりしてしまう)
【うーん。これは逆らえない】
【それじゃあどうぞ……姫に即堕ちしかけちゃってね♥】
-
>>788
そんなにまでおちんぽ欲しいんならハメてやらんとあかんわなぁ♥
おっきーちゃんはぁ、おっちゃんのチンポ奴隷になるんやろぉ?♥
「今日からおっちゃんのチンポサーヴァントになりました♥ ドスケベチンポ奴隷おっきーです♥」って、自己紹介してみ♥
(刑部姫の太腿を両手で持ち上げ腰を浮かせ、屹立した剛直の先を割れ目に押し当て、ぐにぃ♥と左右に姫貝を割り)
(ずっぷ♥と突き立て亀頭を咥え込ませ、奥を疼かせたまま入口から拡張を施し始めていく)
カメラに向かって言うんやでぇ♥
お友達をチンポ奴隷にさせるためにレイプさせるまで言うたんやからなぁ♥
もう後は、堕ちるとこまで堕ちるだけなんやから♥
気持よーく、おっちゃんのチンポで堕とさせたろな…っ♥♥
(ズププププププ♥と沈み込んでいく極太が刑部姫の腹肉を押し上げ肉棒の姿をくっきりと浮かび上がらせ始め)
(膣壁の形すら挿入で拡張改造を施して、馬並肉棒の形へと変じさせていく先端を一気に子宮口へと到達させていき)
(ズっぢゅ♥と子宮に響き渡る着床振動させて臍下の肉をこんもり盛り上がらせていく)
【ほな、あとはデザートをたっぷり味合わさせてもらうわなぁ♥】
-
な、なってもいいからぁ、早く、ううぅぅぅ♥♥♥
(極太に入り口を割り広げられて、そのまま入ってこられて♥)
(ミチミチって肉穴が広がってオジサンの形になっていってしまう)
は、はひ……
今日から、おっちゃんのぉ♥ チンポ、サーヴァントになりました♥ ドスケ……あひぃん!?♥
(台詞の途中で子宮が突き上げられて)
(ドスッと串刺しにされて、パクパク口動かして)
(よだれを垂らしながらイってしまって、オジサンにもたれかかってしまう……)
い、イったぁ……♥ 入れられただけで、イっちゃったあ……♥
【はーい♥】
-
>>790
チンポハメられただけで即イきのおっきーちゃんはもう動けんようやし?♥
こないやったら、オナホ扱いがちょうどええかもしらんなぁ♥
(抱え上げていた足を下ろし、自重でずぶぶぶ♥と膣中で肉棒を咥え込んでいく刑部姫が絶頂の余韻に浸りだらしなく喘いでいるのを尻目に)
(刑部姫の両手首を掴んで立ち上がると、爪先立ちさせたまま上半身をエビ反りにさせての立ちバックで突き入れ始めていく)
(むっちりとした尻肉を乱暴に叩き、パコ音響かせ子宮口を荒々しく突き込んで、絶頂を迎えたばかりの牝穴に快楽を刻みこんでいき)
ほれほれ、さっき途中で言いかけたの最後まで言わんとあかんでぇ?♥
もっぺんやり直しや♥
チンポサーヴァントなんやろぉ?♥おっきーちゃん♥
(突き込む度に刑部姫の長い髪が揺れて振り乱され、豊満な乳房が弧を描いて揺さぶられていく姿をカメラに向けていき)
(立つことすらままならず、脱力しきった身体を文字通り肉オナホの様に扱い、リズミカルな腰使いで抉り立てる)
(子宮口に打ち付けた亀頭で奥を穿ち、引き際はカリでずりゅ♥ずりゅ♥と膣壁をこそぎ上げて)
(雌の悦びを一身に味わう刑部姫のだらしない顔をカメラに向けさせたまま、淫語塗れの所有物宣言をさせていき)
-
うやあぁあぁぁっぁ♥♥
(みっともない姿にされて、抵抗も出来ない姿勢になって)
(パコパコと音を立てながら犯されて、オナホ扱い♥)
(でも突かれるたびにどんどん体が喜んで、肉奴隷になっていって♥)
は、はひぃっ♥
今日からおっちゃんのチンポサーヴァントになりました♥ ドスケベチンポ奴隷おっきーでーす♥
ごめんねきよひー、たまもっち♥ 今頃オジサンのオチンポぶち込まれてる所だろうけど♥♥
この宝具級チンポ凄すぎて一発でオーバーキルされちゃいました♥♥♥
(突かれるとのけぞり、引きずり出されると縮こまって震え)
(だらしない声と音を立ててチンポに負けたことを全身で表現してしまって)
-
>>792
ほな、きよひーちゃんとたまもっちの二人、上手い事させられたご褒美の前渡ししたろな♥
これからきっかり三日間、おっちゃんのチンポでぐずぐずに蕩かせたるわ♥
もうおっちゃんのチンポでしかイけない身体にさせたるからなぁ♥
(ろくに抵抗もせずただ快楽を享受するだけの身体となり、突き入れられる肉棒のひと突きにさえ悦び嬌声を漏らす生オナホ♥)
(チンポ漬けの淫乱ドスケベサーヴァント刑部姫の子宮口をごりっ♥とこじ開け、亀頭を突き入れて)
このままおっちゃんのザーメンでお腹パンパンにさせたるからなぁ♥
ほれイけっ♥イきマンコでチンポ締め付けたれっ♥♥
(むっちりとした尻肉を乱暴に腰で叩き、赤く腫れ上がった尻肉をぶるんと震わせ最奥への止めの一突き)
(ずっちゅ♥と突き入れた亀頭で子宮埋没までしてみせて、どぷっ♥どぶっびゅぐっ♥と白濁を注ぎ込んでいく)
(子宮を満たしても飽き足らず、刑部姫の腹部を膨れ上がらせて、刻んだ極太の姿を掻き消す程)
(ぶしゅっ♥と逆流した白濁が結合部から噴き出して、立ちバックで犯される刑部姫の足元に、精液溜まりを作り上げていき)
-
み、三日間っ!?♥
だめえっ♥そんなの、おっきー壊れちゃううぅ♥
あひっいっ! 子宮貫かれてっ♥ こんなの感じさせられたらもう戻れないよおっ♥
(子宮口まで貫かれ、潮を吹く)
(完全に屈服したオマンコに、トドメの時間が迫っていて……)
んぎっ♥♥!? お、ほおおおぉおおおお♥♥♥
でてりゅうぅぅぅぅ!!♥♥♥
熱くて濃いのが、滅茶苦茶にだされてりゅうぅぅぅぅ!!♥♥♥
こんなの宝具だよお♥女性特効♥魅了付与♥
極悪雌殺しザーメンでイクううぅぅうぅぅ♥♥♥
(せっかくダイエットしたお腹も、精液で膨らまされて)
(ボテ腹になったそこからドバドバと精液を吐き出していく)
(体から力が抜けて、オジサンに寄り掛かり)
(だらしないアヘ顔を晒して、完全に堕ちてしまった……)
【それじゃあ、良い時間だし私からはこれで〆!】
【たのしかったよー、またね!】
-
>>794
(刑部姫がだらしない嬌声を上げて完堕ちしてから三日間の間、カメラは従順な肉奴隷として調教を施される刑部姫の姿を捉え続けていた)
(尻穴を性器として用いる事ができるように、グリセリン浣腸注射で腸内清掃から排泄快楽を覚え込ませ、ローションを流し込んだ肛門性器に極太を突き入れて腸内を抉る)
(子宮まで用いた挿入で馴らされた身体は串刺しのまま身動きひとつとれなかった最初とくらべて、三日目を迎える頃には自ら騎乗位で腰振りまでできるようになり)
(種付けの度に尻肉に刻まれる正の字が一桁目を刻み終える頃には、精液中毒になったかのように四六時中ペニスを握り、舐め上げ、白濁を口にしては顔へと浴びる事に歓びを見出し、そうしていなければ落ち着かない素振りまで見せ始めていて――)
――すっかりチンポしゃぶんのも上手くなったやないかぁ♥
この三日間でもう従順なチンポペットになったみたいやしなぁ…♥
ほな、約束通りきよひーちゃんとたまもちゃん♥二人とも呼び出して犯す手筈整えるんやでぇ?♥
それができたら、また三日、おっきーちゃんをチンポ漬けにしたるからなぁ♥
(二穴から白濁を零し、全身をどろどろとした白濁で塗れさせる刑部姫が股間に頭を埋めて、竿へしゃぶりつくのを眺め下ろし)
(後頭部を軽く押しやったのを合図として、上目遣いを見せる刑部姫が鼻の下を伸び切らせ、ずぞぞぞぞ♥と卑猥な水音を口元から立て始めていく)
(そして、堕ちるところまで堕ちたドスケベサーヴァントが、淫臭を纏ったままラブホテルを出て迷うことなく向かったのは――大事な友人たちのところだった)
【ほな、おっちゃんもここで〆とくわぁ♥】
【遊んでくれて楽しかったでぇ♥】
【スレ返しとくわぁ♥】
-
【シャルロット・デュノア ◆m2z0ZQDWpoとスレをお借りします】
-
【◆n5xL.Wb3tU さんとスレをお借りします】
>>796
そんなにむらむらしているんだぁ♥
(彼の隣に来ると耳元に唇を近づけて囁いた)
僕が触っただけで暴発しそうかな?
-
>>797
セシリアとああいうことになってから…シてないからさ…
それにシャルだって、可愛いしスタイル良いなって思ってはいたから…///
触っただけで即イキまではさすがに…だけど、相当溜まってるかな…
-
>>798
今夜は僕がリタイヤに追い込まれるのかなぁ?
怖いよぉ〜
ということは恥ずかしい滓も溜まっているのかなぁ?
リフレみたいなお掃除しないとねぇ!?
-
>>799
いやそれは…もう、シャルったら意地悪なことを言わないでよ
俺、本当に後悔しているんだから…
お尻でしなければ、まだセシリアと…いや、やめておこうか…
うん、いっぱい溜まってると思うな…ほら…
(ズボンと下着を脱ぎ捨てて、半勃起の、皮かむりの肉棒を曝け出して)
-
>>800
ま、そのおかげで君を僕が独占できるのだから♥
セシリアなら君が奴隷になったら許してくれると思うけどね?
(下半身裸になった彼の半勃起ペニスを見て)
わぁ♥ 相変わらず子供おちんちん♥
耳かきでお掃除は痛そうだから綿棒でお掃除だよね♥?
【いまの僕のイメージって】
ttp://www.100gazou.com/femdom/img/7207.png
【こんな感じかな?】
-
>>801
ど、奴隷はちょっと…
セシリアを奴隷にできるならしてみたいけど…
えっ、綿棒でお掃除!?
う…でも、シャルがそれをしたいなら…いいよ?
痛くしないでね…?
(ちょっぴり怯えたのか、ピクンと肉棒が動いた)
【そうだね、そういうイメージだと思うな】
【次の返事はちょっぴり遅れちゃうけどいいかい?20分ぐらいだと思うけど…】
-
>>802
まあそうだよねぇ
くす、これで君は僕が独占するよ♥
以外と興味あり
まあリフレと同じ感じを思ってくれたらいいけどぉ?
ささ座って
(二人がけのソファーに彼を座らせるとシャルも隣に座り)
(シャルは綿棒を手に持つと先に綿棒の綿を口に含む)
ちゅぱ♥ ちゅう♥
(そして綿棒を取り出すと綿棒はシャルの唾液でびしょびしょに湿っていて、それを彼に見せる)
僕特製の消毒液♥♥
ん♥
(シャルは体を彼に寄せて片腕を彼の肩に抱きつくように回す)
(そして顔を横に向けて彼の耳元に)
綺麗綺麗しようね♥♥
(囁いた)
くちゅ
(綿棒は包皮の皮の内側にゆっくり入っていき)
(優しく包皮と亀頭の間をペニスを一周して)
ちゅぽん
(引き抜いた、綿棒の綿にはシャルの唾液に湿らされたチンカスが付着して)
ほら、こんなにとれちゃった♥
まだ亀頭を1週なぞっただけなのにねっ♥♥
(シャルは耳元で囁きながらシャルと彼の顔の間に綿棒を持ってきて見せつける)
【大丈夫だよ、ごゆっくりね】
-
>>803
シャル…前から俺に興味持ってたのかな…?
う、うん
(言われた通りに座ると、シャルが隣に座ってきて)
あっ…そんな、涎をいっぱいつけて…消毒液だなんて…
はぁはぁ、き、綺麗に…んんっ!!
(包皮の皮の内側に、綿棒をゆっくりと差し込まれて悶える)
(シャルの唾液で濡れた綿棒が、皮と亀頭の間をぐるっと回って…)
ああっ…いっぱいとれてる…たくさん、汚してたから…
く、くさい…見せつけなくてもいいよ…///
(亀頭を撫で回されたかのような、妖しい快感のせいか)
(肉棒はいつの間にか勃起しきり、カウパーが漏れ始めていた…)
【戻ったよ〜】
-
>>804
というかここのところ僕達の変態っぷりに誰も話しかけないのが多くなってきていたから
セシリアには君がいたから僕は手が出せなかったんだよ
(目の前に持ってきた汚れた綿棒を臭いという彼に)
もう、くんくん、はぁっ♥
(彼とは違いシャルはうっとりとした表情を見せる)
この男の子って感じの匂いがいいのに♥ 未熟で恥ずかしい匂いが好き♥
もう一回
ちゅぱ♥ ちゅう♥
(またシャルは新しい綿棒の綿を湿らせて)
きれいきれいしまちょうね♥
(赤ちゃん言葉で彼の耳元に囁きながら綿棒を包皮の中に入れる)
クリクリ♥
(今度は綿棒を優しく擦る感じで動かした)
かゆいところはないでちゅか?♥
(子供をあやすように聞いてくる)
ここの傘のところかな?
(綿棒がカリ首を擦り始めた)
-
>>805
こんなに可愛いのに…ちょっと変態だからかな…?
う、うん…たしかにそうだったけどさ…
あっああっ、そ、そんなにそこ擦ったらダメだってばっ
(あやすように、甘い言葉を囁きながら綿棒で弄って来るシャル)
(今度はさっきよりもより直接的で、カリ首を重点的に擦ってきて…思わず身体をくねらせ、悶えてしまう)
(息も荒くなり、顔も紅潮して…)
そ、そんなにしたら出ちゃうよ…しゃ、シャルのイジワル…
おっぱい見せて、お口でしてよ…せめてシャルのお口に出したいから…はぁはぁ…
(何とか射精を堪えながら、そうおねだりするけど…)
-
>>806
気遣ってくれてありがとう
ちょっとじゃなくて思いっきり針が振り切れる変態だからね♥
(彼の気遣いを受け取りつつ原因は自分達にあることも自覚していて)
結構そんなこといいながら気持ちいいでしょう♥♥
(綿棒の動きを止めて耳元で囁くシャル)
でちゃってもいいよ♥♥
お口でしたらこうして君の耳元で囁きながら弄るのが出来ないよぉ♥
ふーーっ♥♥
(今度は耳元に息を吹きかけて)
こうされるのもいいでしょ♥
-
>>807
シャルのヘンタイさん…でも感じちゃう…///
(ビクッ、ビク…♥)
あっうううっ…も、ダメ…出るっ!!
(びゅぶっ!びゅるるるっ!びゅっ!びゅーっ…どぷっ、どくくっ…)
(勢いよく飛び出した精液は、3射ぐらいまでは遠くに飛び…その後は肉棒を流れ落ちて、白濁で穢していった)
-
>>808
あはっ♥
凄い出てる♥ 出てる♥♥
(彼の射精は溜まっていたせいかシャルが見たことがないくらい遠くに飛んでいた)
わぁ♥ あんなところまでいっちゃったよぉ♥♥
(シャルは彼の耳元で囁き続けながら視線を彼の精液が飛び床に落ちた部分を見つめる)
久しぶりの射精って気持ちいいよねぇ♥??
毎日してなくて久しぶりにすると気持ち良さが何倍にもなるんだね??
君が一人でせずに僕と出会ったときに僕がしてあげるという形ならいつも気持ちよくなりそうだけど? どう?
右手もベトベトだよ
(シャルは彼とシャルの間に精液が付いた右手を持ってきて見せる)
ふふ♥ 頑張りましたね♥
頭撫でてあげるよ♥ 亀の頭♥♥
なでなで
(シャルは右手人差し指を伸ばし包皮から出ている亀頭の部分を撫でてあげた)
(尿道口を優しく苛めるように撫でるのもご愛敬で)
-
>>809
はぁはぁ…はぁはぁはぁはぁ…
そりゃ、きもちいいけど…
それは、シャルに射精を管理されちゃうってことじゃないか…
そうしたら、シャルの許可なしで出せなくなっちゃうよ…?
そんな嬉しそうにして…んっ、あ、そこ…撫でちゃ…///
(亀頭を人差し指で撫でられ、ついでに尿道口にも優しく、もどかしく、苛めるように撫でられると)
(射精直後で少し萎えていた肉棒が、再び勃ち上がって硬くなり)
(シャルの手に、変わらぬ熱さと共に、硬くなった感触を伝えていく…)
シャル…せつないよ…
おっぱい見せてよ…しゃぶらせてよ…ああ…
-
>>810
【ありゃ、何故か名前が抜けちゃった…ごめんよ、シャル】
-
>>810
射精管理、嫌い??
いまの気持ち良さを知ったのなら楽しいと思うけど??
やっぱりここがいいのクリクリ
(優しく人差し指で尿道口を責めて)
(彼は胸を見たいらしいが)
うーん??
じゃあ、ちゅっ♥
(シャルは彼の唇を奪い舌を入れてきて口を塞ぐ)
くちゅくちゅ♥♥
(舌を絡ませていき)
クリクリ♥ クリクリ♥
(一方右手人差し指は彼の尿道口を優しく弄っていて)
-
>>812
えっちな妄想をすることが多いから…
管理されちゃったら困るよ、普段の生活でおちんちんボッキしまくったままになっちゃう…
んっんっんんっ…(尿道口を責められて、ビクビクと)
んんっ!?ちゅっ、くちゅっ、くちゅくちゅっ…ちゅるっじゅぱっ…♥
(突然入ってきた舌に少し戸惑うも、こちらも舌を絡めていって)
(お互いを貪り合う、淫らなディープキスに没頭する)
(弄られ続けた尿道口は、ヒクヒクと震え…カウパーがだだ漏れ状態になり)
(肉棒も大きくビクンビクンと感じて震えているのが分かり、2回目の射精が近いことを、シャルに伝えた…)
-
>>813
なら貞操帯で勃起しないようにすればいいと思うな
どうかな?
ちゅ♥♥ ちゅレロ♥ レロレロ♥♥ レロちゅぱ♥♥
(シャルも彼の舌に答えてキスをし舌を絡ませて)
(そんななか彼のペニスの脈動の限界が近いのを知り)
(尿道口に挿入も考えたが)
くちゅ、コスコス♥ すりすり♥♥
(人差し指の腹で尿道口全体を擦って射精を促してあげた)
-
>>814
そ、そんな窮屈なものいやだよ…
シャルはどうしても俺を支配したいんだね…そんなに?
んっんんんっ!んんっ♥
(シャルに責めたてられ、再び火山の噴火の如く精液を亀頭から噴き出す)
(はぁはぁと息を荒げる中、またたっぷりと射精して…くたっ、とシャルの身体にもたれかかった)
(胸の柔らかさが背中に当たり…心地好かった)
-
>>815
令嬢ってそういう気が少なからずあると思うけどね?
まあセシリアの例があるからねぇ、くすっ
してたら安心というか
(彼の射精が始まると彼も息を吸うためにシャルの口から離れていく)
はあっ
(シャルも深呼吸をして空気を送り込み)
(彼はもたれかかり背中からシャルの胸に体を寄せた)
うふ、久しぶりだから疲れたんだね?
(シャルは綺麗な左手で彼の頭を撫でながら耳元で囁く)
(一方精液で汚れている右手は彼の亀頭を優しく撫でていた)
-
>>816
うう…シャルのいじわる…
セシリアも…俺をこうしたかったのかな…
う、うん、もうつかれちゃった…
あまりいじめないでほしいな、うっ、撫でるのはいいけどさ…(ビクビクと)
もう、今日はそろそろ寝ようかと思うから…最後はお口で、お願い、シャル
君のおっぱいを見ながら、お口で綺麗にされたいんだ…ね?
-
>>817
もう遅い時間だからね?
僕のお口かあ?
癒やされながらそのまま寝てていいよ、むしろ寝てくれた方が嬉しいかな? クスクス
君にとっておきのプレゼントをおいていってあげるから♥♥
(シャルはそのまま床に座り込んで)
今日は包茎弄りあまり出来なくて残念 ちゅ♥♥
(包皮が被ったままで露出している尿道口にキスをして)
あむ♥♥ モゴモゴ♥♥
(包皮を被ったままのペニスを口に咥えて癒やすように優しく眠りに誘うように咥えてあげた)
-
>>818
うん、ごめんね…ほんとはもっとお相手したいんだけど
明日はいろいろと大変な予定があってさ…
寝ていて?…こう?
あっ、ああぅ、うっ…そんなことされたら、眠れない…よぉ…♥
(シャルは、優しく癒すように、眠れるように咥えているつもりだけど)
(俺はシャルの温かく柔らかい口内の様子に、眠るどころではなくて)
(この後1回お口の中に射精して、ようやく収まって眠れたのでした…)
【お相手ありがとう、シャル…こんな具合でどうかな?】
【次は機会があれば、マニアック以外のシチュスレで…セックスまでしたいかな…なんて♥】
-
>>819
ふうっ、寝ちゃった?
(彼の寝顔を見ながら)
(用意していた貞操帯)
今夜はやめとくね♥
優しすぎるね、僕は
君が目覚めたとき貞操帯装着されての反応が見たかったけど
僕の唇印つきの手紙も用意したけどねぇ
【僕はこんな感じ、ネタばれしちゃったのは僕が優しすぎるから】
【僕がマニアックだからいつもここになっちゃうからね?】
【普通のをご希望なのかな?】
-
>>820
【あらま、そういうことだったんだね…シャルったら小悪魔さんだなぁ】
【たまには普通のもやってみたいかな、なんて】
【でも、ありがとう、シャル…こっちもできるだけ、シャルの意に添うように考えて見るね】
【それじゃ、今日はこれで…またね、シャル】
-
>>821
【普通のなら、普通にデートしている最中のネタ温めがあったりね】
【うん、またね】
【スレをお返しします】
-
【スレ。お借りします】
-
【宮永咲 ◆9eiCsIwk6Yちゃんとスレをお借りするでぇ♥】
>>823
ほな、宜しく頼むわぁ♥
咲ちゃんやったらあれかなぁ?♥麻雀合宿かなんかで温泉旅館泊まり込みに来てたとこで
混浴風呂で一緒になったおっちゃん誘いに来るとか、そんなんが似合う気もするけども
咲ちゃん的にはやりたいシチュとかあったりするんかなぁ?♥
あと、あれや。NG周りあるんやったら聞いときたいわぁ
-
最初は金目当てや、弱みを握られてやったのに
おっちゃんのぶっといチンポと相性良すぎて、生ハメ前提のドスケベ旅行についてくような女の子を募集するで♥
コスプレ、露出、エロ芸、淫語なんかをメインで猟奇以外は女の子次第で
おっちゃん相手とヌポヌポイチャラブから、調教や寝取り地味たマニアックなのまで歓迎しとるからな
おっちゃん以外の男は使用禁止…なんか、みみっちい事は言わんから
人前でスケべな生ハメショー見せたり、軽い気持ちで無料マンコとして貸し出したり
共用のおまんこちゃん扱いでもいける、頭とお尻の軽い子なら尚歓迎しとるからな♥2こんな時間やから興味のある子は声掛けだけでも気楽に頼むで♥
-
そうですね、旅館とかホテルのおじさんの部屋に押しかけて極太を抜いて…で良いかな?
ホテルの浴衣を着て、押しかけて行って誘っちゃう感じで
最初は手で軽く抜いてしまって、ちょっと小馬鹿にしてたらあっさりと逆襲されて雌豚落ちさせられちゃつとか♥
こちらは切断とかでなければ、羞恥や薬物、汚物系でも大丈夫です
-
>>826
ほな、混浴温泉で軽くお喋りだけしたとかで
その後部屋に押しかけてきてなんて感じはどうやろ?♥
手コキでイかせてっちゅーのはええなぁ♥
NGも了解やぁ♥
ほな、ガツガツハメくさって、生意気な咲ちゃんを雌豚にさせたろ♥
書き出しはどっちからがええかなぁ?♥
-
>>827
温泉から上がった後に、おじさんの部屋に押しかけてきた所からで良ければわたしから書き出しますね
-
>>828
それでええでぇ♥
温泉でお喋りした時、部屋の場所まで聞き出した咲ちゃんが他の皆に内緒でおっちゃんチンポで遊ぶつもりで見たいな感じでとかなぁ♥
せやったら、書き出しお願いするわぁ
-
(混浴温泉で出会った中年男性)
(ほぼ入れ替わりだったけれど、みんなには内緒でこっそりと部屋を聞き出した)
(垂れ下がった巨大な男根はペットボトルかと思うような凶悪な肉棒…胸をドキドキさせ、頬を上気させながら、男の部屋へやってくる)
(旅館の薄い浴衣、下着もつけずに部屋をノックする)
(室内に招き入れられると、男を上目使いで見つめながら体を寄せてゆく)
教えてくれて、ありがとうございます♥
せっかくなんで遊びに来ちゃいました…
…お風呂、とっても気持ちよかったですね…わたし、露天風呂大好きなんです♥
(さっそく体をぴったりと寄せて、男の腹部に触れる)
(相手を見上げながら体を撫で回してその手が真っ直ぐ股間に伸びてゆく)
(大きいだけで、弱チンだったらさっさと帰ろう…なんて思いながら股間のモノに触れる)
(見間違いじゃない、巨大で熱い肉棒の感触に笑みが零れる)
(少し着崩れた浴衣から、可愛らしい丸い乳房と桜色をした突起までのぞき込める)
-
【ロール中にすみません、>>825で募集先誤爆していました。気付くのが遅れた事でロール中にお目汚し失礼しました】
-
>>831
【気にしてないので大丈夫ですよ】
-
>>830
おう、さっきのお嬢ちゃんやないかぁ♥
ちょうど風呂上りの一杯やってたとこや。さ、中入りや…おおっ、なんやえらい積極的やなぁ♥
(混浴温泉で出会った少女とお喋りをし、その場に他客が居るのを鑑み手を出さずにいたが)
(少女からそれとなく部屋の場所を聞きだされて快く答えてみせたものの、少女の方から部屋にやって来るとは思わなかった)
(それ故、部屋をノックした少女が部屋に入るなり、抱き着いて触れてくるのに鼻の下を伸び切らせにやついた笑みを浮かべてしまう)
ほんまええ風呂やったなぁ♥
おっちゃんも温泉好きでなぁ、それにこんな可愛らしいお嬢ちゃんに出会えた訳やし♥
お、っ♥咲ちゃんのええ臭い、別嬪さんのええ臭いやなぁ…♥
あかんあかん…♥咲ちゃんみたいな可愛いお嬢ちゃんに抱き着かれたから、おっちゃんのチンポ出てもうたわぁ♥
(下腹部を摩られて堪らず反応してしまう逸物が浴衣の裾を自ら掻き分け屹立をして外気に晒されていく)
(少女の指先が触れた雄々しい逸物はペットボトル程の太さを見せ、反り返ればメタボ腹を打ちそうな程に易々と反応している事を示していた)
(抱き着く少女の耳元に鼻を押し付け臭いをすんすん嗅ぎながら、胸元から覗く乳房に目を向けて)
(完全に誘う様子でいる少女が、余りにも積極的な様子を見せるので、内心余裕の表情でまずは少女の好きにさせていく)
-
>>831
【ええでぇ、おっちゃんも気づかんかったから気にせんといてや】
-
>>833
きゃっ♥
こんなに直ぐに固くなっちゃつなんて、とっても元気ですね♥
わたし、こんなに大きなおちんちん見るの初めてで…だから、お部屋を教えて貰えて凄く嬉しくて♥
(いきなり反り返る肉棒が浴衣の裾から飛び出す)
(躊躇いなくその固い逸物を握って、リズミカルに扱き始める)
ちょっと恥ずかしい…けど、そうかな…良い匂い?
(出っ張った腹に体を擦り付ける)
(軽く股を開いて、おじさんの太い足に股間を押し付ける)
(顔を赤く染めながら、太くて長い肉棒を扱きあげる)
(根元から先端へ…掌で張り詰めた亀頭をぐりぐりと弄ると、射精を誘うように竿を扱く動きを加速させる)
(思っていた以上の巨チンに興奮した様子で、浴衣を肌消させて柔らかなオマンコを直接、男の太腿に擦り付ける)
(浴衣の併せもどんどんと肌蹴て丸い乳房が片方ポロリと露出してしまう)
(固く太い肉棒に雌顔で、興奮しながら愛撫する)
-
>>835
(乳房を晒し、浴衣の袷から覗く無毛の性器を太腿へ擦り付けようと腰を揺らす発情した咲が肉棒を扱きあげてくる)
(細指を太竿に絡めて溢れ出すカウパーをぬちゃ♥ぬちゅっ♥と広げていくリズミカルな音)
咲ちゃんはぶっといおチンポが好きなんかぁ♥
見た目では分からんもんやなぁ♥こんなスケベな娘やったなんて♥
(ちゅこ♥ちゅこ♥と鳴り続ける肉棒から立ち上った精臭は色濃く♥)
(射精を促そうとする咲の手コキ催促に肉棒がびくびくっ♥♥と膨れ上がったかと思えば忽ち――♥)
おっ♥おっ♥咲ちゃんの手コキ♥
お、イく♥イってまうわぁ♥♥
(本気交尾前の準備運動、尿道洗浄するかのようにびゅるっ♥と噴き出した精液が咲の顔へべちょっ♥と飛び散る)
(ちょっとした刺激へ敏感に反応し、軽イき果ててイき声をあげると、鼻息荒くしたまま本番催促しようと考えていた)
はぁ…♥ええ気持ちやったでぇ♥
次はおっちゃんのチンポで咲ちゃんのおまんこズボズボさせてもろてやなぁ…♥
-
>>836
もう先走りが溢れてますよ♥
とっても敏感で大きいのに可愛いですね♪
JKなら、みんな普通ですよ♥
(男を見上げながらくすくすと笑う)
(おまんこから溢れる蜜で男の太股を濡らし、露出した乳房を男の胸板に押し付ける)
(いたずらっ子のような表情でペニスを刺激していると、膨張した肉棒が震える)
え?
(少し驚きの表情を浮かべると股間へ視線を向ける)
(あまりにも呆気なく射精するペニス)
(勢いよく吹き出したザーメンを顔に浴びて小さく悲鳴をあげる)
きゃあっ!!
え、もう射精しちゃったんですか?
(握っていたペニスから手を離して、押し付けた身体も少しはなす)
いくらなんでも早すぎません?
おちんちんは大きいけれど、こんな童貞みたいに早漏じゃ…
(明らかに落胆した表情で唇を尖らせる)
(頬か顎へねっとりと流れ落ちるザーメンを指で掬って口へ入れる)
(濃厚でこってりとしたオス臭い味わいに少しだけ溜飲をさげながら)
いくら大きくても、こんなに簡単にいっちゃったら満足できないんじゃないかなぁ?
(そうとう期待外れだったのか、精液を舐めながら遠慮なく不満を口にする)
-
>>837
(呆気なく射精したと咲からはそう映ったのか、つまらない相手だったと生意気な口を叩く咲にイラっとした表情をみせた)
(好き勝手に言わせておけば、期待外れもいいとこだと剥き出しに不満を口にする少女)
(本気交尾で相手したならいざ知らず、手コキ甘イきで判別されたのではこちらとて面白くい筈もなく)
なんやその言い方は?
なんぼ男のチンポ咥え込んできたか知らんけどなぁ?
おっちゃんのチンポ咥え込む前からそんな暴言許さへんぞぉ
(擦り寄っていた咲の態度に腹を立て、肩を掴んでその場へうつ伏せに押し倒し)
(腰を掴んで持ち上げた肉穴が曝け出されたのを見れば、未だ萎えてもいない巨チンを突き付け、亀頭をずぶっ♥と突き込んでいく)
せやから、大人舐め腐っとるような咲ちゃんにはぁ…
…おっちゃんのチンポで大人相手にすんのがどういうことか分からせたろやないかぁ♥
(ずぶぶぶぶぶッ♥♥と突き入れていく極太で軽く濡れただけの膣壁に拡張開始♥)
(ペットボトル大の逸物で強引に拡張開通施される衝撃を咲に叩き込んで、大人を挑発した少女に立場というものを躾け始めていく)
-
>>838
だって本当に早漏じゃないですか
(顔に浴びたザーメンを手で拭い、その精液を舐めながらも不満そうにしている)
(むっとした相手を醒めた目で見つめていると、激昂したように床に押し伏せられる)
きゃっ!!
何するんですか?
(うつ伏せになりながら背後を振り返る)
(細い腰を持ち上げられると、はだけた浴衣の裾から下半身が丸出しになる)
(赤ちゃんのようなぷっくらとした無毛のスリット、つるんとした可愛らしいヒップ)
(愛液で潤んだ膣へ、いきなり巨大な肉棒が突き立てられる)
や、あ、あがっ!!
(狭い膣穴が拡げられて巨大な亀頭が押し込まれる)
(鈍く喉をならしてびくりと背中を反らせる)
(浴衣が完全に緩んで両方の乳房が垂れ下がってぷるんっと揺れる)
なっ、しゃ、射精したばっかりなのに?
ひ、ひぎいぃぃぃぃっ!!
にゃ、なにこれぇぇ〜♥
お、おかしいよ…え、嘘ぉっ!!?
(狭い膣がプルブルと震えて巨大な肉棒で貫かれる)
(快感よりも衝撃が駆け抜けて、瞬間的に思考が飛ぶ)
(まだ経験の浅い膣がペットボトルサイズの巨チンで埋められる)
ひゃふ、やら、こ、壊れひゃう、おっおおんっ!!
-
>>839
これしきの事でガタガタ言うて、さっきまでの威勢はどうしたんやぁ?♥
調子こいとる雌餓鬼が、本気でパコり始めたら初心なネンネみたいな声あげよって♥
(小ぶりな膣へ強引に突き込んだ巨チンが見るも無残に割れ目を拡げ、みっしりと埋もれていく)
(一気に突き立てた肉棒にだらしない声をあげた咲を見下ろし、奥へ突き込んでもまだ余裕のある亀頭で子宮口をめりっ♥と擦りあげた)
おっちゃんが大人のセックスっちゅーもんを教えこんだるわ♥
もう二度と生意気な口叩けんように、雌豚同然にさせたるからなぁ♥♥
(尻肉を鷲掴みにし叩きつける荒々しい腰使いは咲の胎内を蹂躙するに等しく)
(これ程までの大きさを誇る逸物に慣れていない幼い膣中を巨根の形へ変じさせ、馴らし始めた)
(嗚咽のような嬌声を上げ、頻りに壊れると連呼する女子高生の雌穴最奥にぬぽっ♥ぬぽっ♥と亀頭を咥え込ませ、少しずつ子宮口すら開通を要求していき)
ほれ、もっとちびマンコ締めたれや♥
こんなんじゃまだまだイけへんぞぉ?♥
咲ちゃんの雌穴、もう戻れんくらいにさせたるからなぁ♥♥
(きつく締まる膣肉をこじ開け続ける巨チンで激しい抽出を続け、一分の隙間もない窮屈な肉穴を穿ち続けて)
(剛直を荒々しく叩き込む大人の本気ピストンで咲の身体に服従を強いて、更に締め付けろとめいじてみせた)
咲ちゃんのおまんこがぶっ壊れるか、おっちゃんが満足すんのが早いか見物やなぁ♥
満足できへんかったら、そや、お友達も全員犯さなあかんなぁ♥
(めりっ♥と左右の親指を尻肉に埋め、強引に菊座を拡げていき、爪先を突き入れては蜜壺を強引に締め上げさせて)
(好き勝手に犯し抜く中で、咲の友人すら毒牙に掛けるそんな事を言い放つ)
全部咲ちゃんがあかんのや♥
どう責任取るつもりなんか、言うてみ?♥なんも言わんのやったら壊れてまうまで犯し続けるだけやぞぉ?♥
(ごりゅっ♥ごりゅっ♥と抉り上げる亀頭が子宮口を開こうと少しずつ埋まり、不慣れなポルチオへと快楽を強制して)
(少女にとって大事な部分まで徹底的に責め上げられるのを味合わさせ、大人を舐めた代償を支払わさせようとしていた)
-
>>840
ひぃ、ひぃ、こ、壊れちゃう♥
(みっちりと肉棒で隙間なく埋められた膣がきりきりと悲鳴をあげる)
(固い亀頭の先端が子宮口をこじ開けようと押し込まれる)
あひぃ、ひ、ひぐっ、え、えぐ!!
やら、おまんこ壊れる、咲のおまんこ壊れひゃうよぉ♥
(見開いた目から涙が零れて、だらしなくヨダレをたらす)
(腰が引かれると張り出したカリ首が膣壁をゴリゴリと強く擦る)
(肉棒に絡みつく愛液が滴り落ちて、床にポトポトと染みをつける)
ひゃや、お、おまんこめくれひゃうぅ♥
あくぅ、お、おほっ♥
ひゃ、らめぇ、え、えくっ、やん♥
(極太で幼い膣を拡張されて力強く突き込まれる)
(固い竿先がごつっゴッと子宮口を抉りこじ開けてゆく)
(手足から力が抜けて、だらんと力の抜けた少女が肉棒で好きなように犯される)
(薄い腹部が、押し込まれた肉棒に突き上げられてボコッボコッと膨らむ)
ひぐ、ひ、らめ、や、あぁ、ああぁぁ♥
(一際大きな声を上げると、ついに肉棒が直接子宮に押し込まれてしまう)
(顔を真っ赤にしてうつ伏せて、子宮口を破壊される)
あひゅ、う、あ、た、たしゅけてぇ…あ、ひゃあん!!
(肛門を拡げて太い指か挿入される)
ひゃ、やぁん、あ、ひぎ♥
(肛門を弄られると、開かれた膣がきゅっと締め付ける)
(それまで反応を失っていた膣が、うねうねと蠢き出す)
(半分白目を向いて犯される咲の口元にきつしか笑みが漏れ出す)
ひゃつう、ご、ごめんなひゃい♥
な、生意気な事をいって…わ、わらしがま、間違ってまひたぁ♥
も、もうおチンポ様には逆らいましぇん♥
はぁ、は、はぁん、あ、は、ひふ♥
(徐々に意識を取り戻して、小さなお尻を揺らし始める)
ひゃは、イク♥
(ビクビクと震えると失禁しながらあっさりと絶頂してしまう)
-
>>841
今更謝っても遅いんじゃ、ボケがぁっ
このまま雌豚に仕込んで、お友達の前で喘ぎ鳴くイき豚咲ちゃん晒したろやないかぁ♥
(あっさりと陥落して絶頂に達した咲の理性を塗りつぶすように)
(子宮まで突き入れた極太からぶびゅびゅびゅっ♥♥と大量の精液を注ぎ込んでいく)
(突き上げられた腹部がもこっ♥と精液漬けの子宮で内側から膨れ上げさせられ)
(このまま数発も注ぎ込めば、ザーメンタンクとして幼い身体をボテ腹にさせられてしまうのも想像に難くない)
これで終わったと思っとったりするんかなぁ?♥
まだやでぇ、そない一発膣中出ししたくらいで終わったりせんわぁ♥
(放尿までして痴態を晒す咲が絶頂の余韻に酔い痴れるのを尻目に、畳の上へ力なく崩れ落ちていた手首を掴むと咲の腰から抜き取った帯で後ろ手に縛り上げる)
(両腕を真後ろにさせて拘束し、尻だけを剛直で突き出させられて崩れる咲を見下ろし、無様な姿を嘲笑してみせて)
(自分の腰帯を取ると、咲へ目隠しを施し視覚情報を奪い、犯される事だけに神経を尖らせようと仕向けていった)
ほな、ペニスケース咲ちゃんを犯しまくって孕ませたろなぁ♥
もう後戻りなんてでけへんのや♥
そうそう、咲ちゃんのお部屋の場所も教えてもらうでぇ?♥♥
(床の上で倒れる先の身体を持ち上げ、背面駅弁で抱き、今度は下から突き上げ始めていく)
(自重でより深く咥え込まされる先の子宮中にまで極太陰茎が突き刺さり、もごっ♥と腹部を押し上げる)
(鉢巻のように揺れる目隠し帯の端を掴み、ぐっと頭を上げさせて喉首を晒させ嬌声を高らかに漏らす咲を連れ)
(聞き出した彼女の部屋へ、友人たちの前で雌豚咲を晒そうと部屋外へ静かに出ていき…)
【おっちゃん一度席外さなあかんから、次のレスくらいで終わりにさせてもらうんでもええかなぁ?♥】
【締めはお友達の前で雌豚ザーメンボテ腹な咲ちゃんの姿を晒すってのでどうやろ?♥♥】
-
>>842
ひゃひぃ、ご、ごめんなひゃい、ごめんなひゃい!!
(子宮内まで押し込まれた肉棒から、二度目とは思えない夥しいザーメンが吐き出される)
(ビクビクと痙攣する少女を押さえつけて、腹部が膨らむまでザーメンが注がれる)
はぁ、はひぃ、い♥
(ぐったりと力なく倒れる咲の手を取って、両手首を背中で結えつける)
(霞む視界が男の帯で塞がれて何も見えなくなる)
はぁ、やら…な、何を…ひぃっ!!
(背後から抱えあげるように引き起こされる)
(背後から抱かれるように膝上に跨がされる)
(結合部分から泡だった精液がだらしなかこぼれ落ちる)
はぁん、やっ、はぁ、あんっ、あん♥
(下から激しく突き上げられると、今度は直ぐに敏感な鳴き声を漏らす)
(そのまま背後から抱えあげられて目隠しされたまま子宮を突き上げられる)
ひゃう、きもひい、れしゅ、おまんこ、めちゃくちゃ気持ち良いよぉ♥
さ、咲はお、おじさんの奴隷になりましゅ♥
あ、哀れな雌豚を、い虐めてくだしゃい♥
わ、わたひたちの部屋は…
(激しく侵されながら自分たちの部屋を男に教えてしまう)
-
>>843
(雌豚奴隷になると宣言をしながら犯され続ける咲を抱えたまま廊下を歩き、教えられた部屋へ向かう途中にもう一発種を仕込む)
(目隠しと拘束を施され、着崩れた浴衣をはだけて晒されるぼっこりと膨れ上がったザーメンタンク)
(華奢な身体は今や犯される為だけに存在し、性処理をする為だけの雌豚奴隷として使われていた)
(清澄高校女子一同の集まる部屋、その前に立ちノックを数度鳴らし、扉が開いたのと同時に咲の目隠しを剥ぎ取った)
(少女の視界に映り込む出迎えてきた友人らの驚愕の表情、余りの光景に声すら出ない少女らを前にして)
(小便を漏らし、イき続ける咲の痴態を晒してみせた)
こんばんは、お嬢ちゃんたち♥
咲ちゃんがなぁ、お痛し過ぎてくれよって、ちっとばかしお仕置きさせてもろたとこや♥
ま、お嬢ちゃんたちにも咲ちゃんが仕出かした事の責任とってもらわなと思ってなぁ♥♥
(強引に部屋中へ入り、逃げ場を塞ぐようにドアを背にして咲の子宮を叩き、強制絶頂を促して)
(愉悦の笑みを浮かべてだらしなくイき狂う痴態を友人らに晒す雌豚へ公開処刑を施していく)
咲ちゃん、ほれ、皆に言う事あんのやろぉ?♥
聞かせたれや♥
ほいで、何すればええか教えたったらええ♥♥
(びゅるるるるっ♥♥と噴き出した数度目の膣中射精で、満タンになった咲の子宮ではもう受け止めきれなくなり)
(きつい交尾臭を伴った白濁液が結合部から噴き出し飛沫を上げた)
(泡立つ精液をごぼぼっ♥と漏らす咲を抱え、ずるずると膣中から肉棒を引きずり出していき)
(腹中に溜め込ませた精液を、漏らしていく痴態を和始めとした友人らに晒してみせた)
【ほな、おっちゃんのレスはこんなとこで〆にしとこか♥】
【咲ちゃんのレス待っとるでぇ♥】
-
>>844
ひゃはん、またイクゥ♥
(扉が開かれ、部員の視線を浴びる中で、また激しい絶頂を迎える)
(目隠しが外れると、驚愕の表情を浮かべて何も言葉を発せない面々がいる)
(じょろじょろと男に股を開いて抱えられた状態で失禁すは咲)
み、みんなごめんねぇ…お、おじさんを怒らせて、め、雌豚まんこにされちゃったぁ♥
わ、わたしのおまんこだけじゃ…おじさんのおチンポ満足させられないの♥
(膣から肉棒が抜けると、広がった膣から精液がどかどかと流れ落ちる)
だ、だから皆も協力して…お、おじさんに犯されてね♥
(力なく宣言する咲。小柄な優希はその場にへたり込むと座ったまま失禁してしまう)
(気丈そうに歩み寄る巨乳少女、和)
さ、咲さん…こんな…こんな肉棒で貫かれて…
(震えながら膝をつくと、咲から引き抜かれた精液で汚れた肉棒を手に取る)
あ、あとはわたしが…さ、咲さんはもう許して下さい
(ザーメンでドロドロの肉棒を咲に変わってぺろぺろとしゃぶり始めた)
【では、こちらはこんな感じで締めにします】
-
>>845
【お疲れさん、楽しかったでぇ♥】
【おっちゃんもそろそろ落ちなあかんから、ここで失礼させてもらうわぁ】
【また縁があったらよろしく頼むわぁ♥】
【スレを返しておくでぇ♥】
-
【◆1RaFIT8NlIちゃんとスレをお借りするわぁ♥】
-
【場所を借ります】
キャラは清楚な10代くらいか、
欲求不満気味のOL系かな、とおもったりします。
痴漢ということで電車の中などを想定していますが
車内で挿入→少量の射精など(と言っても普通の人のそれより多い)をされてしまい、
連れ出されてヤリ部屋やラブホで犯される、というふうにされたいな〜と
-
>>848
宜しく頼むわぁ♥
おっちゃん的にはどっちもいけるけども、どんなキャラでやりたいかとかあったら教えてもらいたいとこやなぁ♥
電車の中で挿入までして欲しいなんて、スケベなおねだりしよって♥
ほなろくに抵抗もせんの見てとって、早々に生チンポハメたろ♥
-
そうですね……
10代としてはFGOのマシュ、ガレス、ブラダマンテ、東方の早苗、優曇華、あたりがぱっと浮かびます
20代としてはFGOの玉藻、ニトクリス、東方から美鈴、慧音、アイマスから小鳥さんなどが
はい、ろくに抵抗しなかったらあれよあれよと挿入されてしまって……
あ、そちらがこちらの生活圏に入ってくるのと、そちらが出没すると噂の線路に
こっちが乗っちゃうのとではどっちがいいでしょうか
-
>>850
そやなぁ、いずれにしても現代設定っちゅーことやと思うし
10代やったらハーフ設定か留学生設定のマシュちゃんとか
20代OLやったら慧音がええなぁ♥
そのどっちかでやりたい方やってもらうっちゅーのはどうやろ?♥
おっちゃんが出没するっちゅー噂の路線に乗ってくる方が背徳的な感じせんか?♥
その路線で痴漢に出会うてしまったら、ひたすら犯されてイき地獄味わうみたいな噂流れてるとかで♥
-
それじゃあ、マシュで行ってみますね
じゃあ、ちょっと近くに用事があったのもあって、乗ってしまう感じで……
そちらは餌食にした女の子のハメ撮りをブログとか会員制のサイトとかで
公開してたりして、実在するのは確かだけど誰も捕まえられない、とか
-
>>852
了解やぁ♥マシュちゃんのクソエロい身体をたっぷり楽しまさせてや♥
そういう噂を知っとるけども用事があったし乗ってもうたマシュちゃんがまんまと餌食になってまうそんな流れやなぁ♥
ほな、どんな服装で電車乗っとるかとかそういうのも含めて
簡単に書き出ししてもらうんでもええかなぁ?
痴漢やったらどんな場所に居るかでも責め方変わりそうやしなぁ♥
あ、そや。服装、挿入するんやったらハメやすいのんで頼みたいわぁ♥
-
実はこっそりマシュ自身も登録してて、動画を見たりしてたりとか
管理人であるそちらのブログへのリアルタイム書き込みで、
自分がその獲物に狙われてると知ってしまうとか楽しいかもです
では、ちょっと書き出してみますね
-
>>854
リアルタイムで目当ての痴漢に犯されとんの知ってもうてみたいな奴やなぁ?♥
ほな、ちょこっと混ぜてみよか♥
書き出し待っとるでぇ♥
-
(夕方の電車は混んでおり、ドア横の空間を確保できたことは幸運だった)
(チェックのワンピースに上を羽織った姿のマシュはそこに体を預け、普段は乗らない路線を進んでいる)
(実をいうとデートの帰りであるのだが……彼氏である藤丸はどうにも優しい、悪く言えば意気地なしで)
(一応体を重ねはしたものの、あまり積極的に誘ってはこない人であり、今日も健全なデートを終えて別れた所だった)
明後日からまた学校ですね……明日はしっかり休まないと。
(小さく独り言を言うその姿は彼氏とお似合いの真面目で清楚な少女)
(しかし、実はちょっとした秘密の趣味を持っていて……会員制のとあるサイトをスマホで開いていた)
(そこにあるのは、エゲツナイハメ撮りの数々)
(露出物は当然のようにあり、中にはレイプ物まで含まれている)
(流石に車内で再生はしないが……気になるのは管理人のブログ)
(時にはハメ撮りの獲物を襲うさまを実況したりしているのだが、都道府県と路線の頭文字とが今乗っている路線と一致する)
まさか……ですよね。
(そう思って、何となしにそのブログの更新チェックをしてみた)
【では、こんな感じでいかがでしょう】
【服装はいわゆるマシュ私服と呼ばれるものです……あまり派手でも、私らしくないと思い……】
-
>>856
――――――――――――
≪更新あり≫
『あの娘にしよ♥』
――――――――――――
(本日の獲物と定めた相手の後ろ姿を無音カメラで撮影し、ブログに投下)
(痴漢ブログならではのリアルタイム実況はこの会員制サイトの楽しみのひとつだった)
(チェック柄のワンピースにクリーム色のパーカーが大人しそうな印象を裏付けている少女の背後に立ち、ワンピース越しの臀部へと手の甲で軽く触れてみせた)
(手の甲で数往復、様子を確かめ今度は大胆に少女の尻肉へ手の平を押し付け、柔らかな尻肉の形に添って手を動かし弄り始めていく)
(大人しそうな外見とは裏腹に、肉感的過ぎる淫猥な身体だというのがまず第一印象)
(むっちりとした尻の谷間に中指を滑らせ、この隙間の内に隠れる肉穴の具合を想像している内に、締まりの良さそうなそれにズボンの内で極太が自然と硬くなっていく)
(片手で少女の尻肉を弄る手を一瞬離し、ガタンと電車が大きく揺れたのに合わせて、ワンピースの内へと手を差し入れて尻肉を鷲掴みにした)
(薄いショーツの上から臀部の肉に指を突き立て、むぎゅぅ♥と音が鳴るのではと思わず感じてしまうほどのムチケツを揉みしだき、感触を味わう)
(もう片方の手でスマホを操作し、AirDr●pで少女と思しき名前を探し――それらしい名前に目掛けて、送り付けた一枚の画像)
(少女のスマホに映り込んだのは、同じ年頃の少女が痴漢され悦楽に歪みだらしないイき顔を晒しているものだった)
【ほな、おっちゃんの方もこんな感じやけどもどうやろなぁ?♥】
【痴漢された娘の事後画像強制的に送り付けて、自分も同じ目に遭わされるのを見せ付けられてまうみたいなんは♥】
-
「(あ、更新されて……)」
(リアルタイムで遭遇できたことに気付き、一体どんな子がと、写真を見る)
(だが、その姿は……)
「(え……?)」
(その服装はどう見ても自分を後ろから撮ったもの)
(次の瞬間、布越しに手が触れるのを感じた)
「(え、これは、まさか……)」
(偶然にしては、あまりに出来過ぎていて)
(体のラインを確かめるようなその動きは、事故で触れたなどではないことを意味している)
(次の瞬間、電車の揺れに合わせて、下着越しにお尻を掴まれて)
は、ぁぅっ……!
(甘さの混じった驚きの声を上げてしまう)
(スベスベで柔らかいそこに野太い指が食い込み)
(思わず目を閉じるが、自分のスマホに届けられた画像)
(指が服の中で浮き上がり、顔を赤らめながら達している少女の姿)
(ドクン、と胸が鳴るのを感じてしまって)
(震える指で、スマホを操作し、ブログにコメントを残す)
『今日の獲物は、好みでしょうか?』
【い、良いと思います……♥】
【それじゃあ、その……よろしく、おねがいします……♥】
-
>>858
(痴漢画像を送り付けたスマホに入ったブログのコメント通知を見て、にやついた笑みを浮かべた)
(鷲掴みにしても指の間から余る大きな尻肉は揉み応え十分)
(汗なのかそれとも愛液なのか、ワンピースの内側でじっとりと濡れたショーツの内に手を潜り込ませ、少しずつずり下ろしながら谷間に差し入れた中指で割れ目の端を擦りあげる)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
≪更新あり≫
『でかそうなケツしとるの好みやわ♥ 90くらいは余裕でありそやなぁ♥』
『真後ろからはみ出てるのが見えるデカ乳、あれは下手したら100の大台乗ってたりしてな♥』
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
(もう一枚続けて送り付けた画像は、電車のドアに手を突き、どうみても自分から腰を突き出して蜜壺に巨チンを咥え込む少女の姿)
(ちょうど中出しした瞬間を狙ったのか、白濁液を膣の隙間から漏らし、垂れ落ちた精液が脱ぎ掛けのショーツの上へと溜まり込んでいた)
(目の前のマシュのショーツを太腿まで下ろし、尻から手を離してファスナーを下ろしていく)
(人混みの中で堂々と、巨大な逸物を曝け出し、亀頭でぬるんとマシュの秘肉を撫でた)
―――――――――――――――――――――――――――――
≪更新あり≫
『このままハメたろ♥』
『この娘ほんまスケベそうやから種付け決定♥♥』
―――――――――――――――――――――――――――――
(ブログに亀頭を当てたマシュの下半身を撮影し、投下すると共に)
(ぬぷぶぶぶぶ…♥と蜜肉をこじ開けて巨チンを沈みこませていく)
(広げた膣肉が閉じようとするのを押し返し、無理矢理押し込んだ亀頭でマシュの子宮口を押し上げ、清楚なワンピースを着こなす腹部をもこっ♥と淫猥な形を浮かばせた)
【気に入ってくれたようで何よりやぁ♥】
【こういう痴漢方法もええなぁ思っとって、試させてもろたわぁ♥マシュちゃんには感謝しとるでぇ♥】
-
はぁ……ぁ……
(指が自分の知りを揉みしだいて来て、熱い吐息を漏らす)
(ショーツの中に入ってきた指に弄られて、湿り気を帯びているのがばれてしまい)
「(そ、そんなに、大きくは……)」
(煽情をあおるような言葉に、思わず身を縮めて)
(しかし、次に送られた画像を見てしまうと、そんなこともしていられなくなり)
「(私……もしかして、このまま……)」
(ショーツがずらされて、明らかに指では無い感触が触れ)
(その予感が当たっていると伝わってくる)
ぁ……♥
(更新を見て、息をつく暇もなく)
あああぁぁぁ……っ♥♥
(声を必死で抑えても、漏れてしまう)
(体に深々と突き刺さる巨根、子宮を突き上げられて、腰が砕けそうになる)
『きっと彼氏と初体験は済ませているでしょうね』
『けど、こんな巨根で犯されたらきっと本当のセックスというのがどういうものかわかってしまうでしょう』
『一発目は何ccくらい注ぎ込むつもりでしょうか?』
【えへへ、私もこういうの新鮮で、楽しいです……♥】
-
>>860
(ガタンと大きく揺れた車両――それと同時に突き込んだ巨チンがマシュの子宮口を深々と抉る)
(腰が落ちた少女の腰を突き上げ、窓ガラスに豊満な乳房を押し付け歪ませ、硝子越しに映り込む少女が顔を赤らめながらスマホ画面に目を向けているのを見てとった)
(同時にスマホへ送られるブログのコメント通知、他者を装いながらも通知を送り込んでいるのが目の前のマシュだという事に流石に気づいた)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
≪更新あり≫
『35缶は余裕やな♥』
『処女みたいにキツキツまんこ♥』
『彼氏チンポも届いてへんとこまで突かれてイき堕ち秒読みなの簡単に分ってまうわ♥』
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
(350cc缶ほどは余裕だと自信ありげに書き込んで、大きく腰を振らず揺すり上げるように小刻みな腰使いでマシュの膣奥を叩く)
(淫らな吐息で窓ガラスを曇らせ、必死に声を押さえ込むマシュの口元から嬌声を漏らさせる)
(スケベ声を出してはいけない場所で無理矢理出させられ、羞恥と快楽を叩き込まれるスケベ娘の膣中で、熱い精液が一気に迸った)
(子宮口に密着してそれまでのセックス経験を洗い流す強烈な子種の奔流)
(巨根で広げられた隙間からぶびゅっ♥と噴き出す精液がショーツの上へ垂れ落ち、溜まり込んでいく)
(予告なしに種付けを施し、びゅくびゅくっ♥と噴き出す子種で蜜壺洗浄施してやり)
――――――――――――――――――――――
≪更新あり≫
『お持ち帰りしよ♥』
『ホテル誘ったら着いてくると思う?♥』
『彼氏チンポ忘れさせたるわ♥♥』
――――――――――――――――――――――
(ぬぷぷぷ♥と膣奥から肉棒を抜き、マシュのショーツを少しずつずり上げて証拠隠滅させていく)
(精液がべっとりこびり付いたショーツを履かせ、汚れた肉棒は太腿の内へ押し込んで三擦り半で拭い清めて♥)
(ズボンの内へ竿を押し込んで着崩れを整え、ワンピースを捲り上げたままのマシュの後ろ姿を無音カメラで撮影)
(べっとりとした精液がショーツから漏れ出て汚れた姿を躊躇う事無くブログに上げて)
(相変わらず人混みでごった返す車内では、車内アナウンスが次の駅に到着することを知らせ始めていた――)
-
『350cc……そんなに注ぎ込んだら、子宮が埋め尽くされて溶けてしまいそうですね』
『あなたより大きなペニスの持ち主はそう居ないでしょうから、たまらないでしょう』
は、あ……ぁぁ……っ♥
(ガラスを曇らせながら、熱く甘い息を漏らし)
(体の中で、熱い物がぶちまけられたのを感じ)
あ……!♥♥
(ガクガクと足を震わせながら、精液を飲み込んでいってしまう)
(感じたことの無い快感で頭がぼうっとしながらも、スマホの画面に目を落として)
『こんなに中出しされたら、もう逆らえないでしょうね……』
ん、うっ……♥
(ドロドロのショーツを再び着せられ、精液を封入されてしまって)
(無残に痴漢レイプされた自身の写真を見て、顔を赤らめて)
『Mっぽいから、誘うよりも攫う方が良いかもしれません』
『声なんかかけずに、引っ張っていったら抵抗もし無さそうですね」
『タクシーにでも押し込んだら、服や下着を破って逃げられないようにして、アングラなホテルに引きずり込んでしまってはどうでしょうか』
『でも連れこんだら、この子はどうなってしまうのでしょう』
-
>>862
――――――――――――――――――――――――――――――――――
≪更新あり≫
『もちろん、他の娘みたいにおっちゃんのチンポ奴隷にするんや♥』
――――――――――――――――――――――――――――――――――
(息を荒げるマシュに送り付けた画像)
(性器を剥き出しにした派手な下着に身を包み、身体中へ落書きを施された先ほどの娘がいた)
(減速を始めた車両がホームに到着し、目の前のドアが開く)
(真後ろから出ようとする人混みに合わせ、マシュの尻を鷲掴みにすると太腕で抱きかかえるように無理矢理歩かせ始めた)
(改札を出るまで逃げようとするチャンスはいくらでもある中、にやついた笑みを浮かべて少女の尻を弄り、ぬちゃぬちゃと精液に塗れたショーツから音を立てさせ)
(ちょうど目の前に居たタクシーへ、マシュを先に押し込み、運転手へホテルの名前を告げ走らせていく)
んっ…♥んぢゅ♥ちゅる♥
ぶちゅ♥ちゅぷぷ♥、んぁ…ちゅぶっ♥
(その間一言も発することなく、腕を回して抱き寄せたマシュの唇を奪い舌を強引に差し入れてのベロキスの応酬♥)
(ちゅぱ音を響かせ、滑る舌で唾液をたっぷりと送り込み、少女の口中を蹂躙する傍らで)
(スマホを操作し、カメラで撮影したマシュの痴部を添付して、ブログを更新した)
―――――――――――――――――
≪更新あり≫
『マゾ娘お持ち帰り♥』
『肉便器に躾たるわ♥♥』
―――――――――――――――――
【こんなとこで場面転換して、ラブホで続きのプレイしてみる?♥】
【キリええとこで終わりにしてもうてもええし、ロイヤルアイシングみたいなスケベコスさせて言葉責め交えて犯すのも良さそうやしなぁ♥】
【マシュちゃんの気分に応じたるでぇ♥】
-
『可哀想に、もう逃げられないんですね』
(ドアが開き、人の流れに押されるようにして外へ出る)
(尻はがっちりと掴まれて離れることを許さないと言わんばかりで)
(服越しに精液濡れの秘所を弄られてフラフラと歩いていく)
(そして幸か不幸か、目の前にいたタクシーに、倒れ込むようにして押し込まれ)
んんっ、む……♥! あ、ふ、んんっ♥
ひょんな……ろう、ひてぇ……♥
(その言葉は誰に向けたものなのかもよくわからない)
(ただ、このまま蹂躙されるのだということだけは理解していて)
【言葉攻め、好きです……♥】
【ただ、コスプレよりは、その……】
【ラブホからちょっと……100m程離れた所に下ろされて】
【人の目もある中、服を破られて、ボロボロにされて……精液で汚れてるのもわかるようにされて、連れていかれたいです……】
【警察とかがきても、堂々と痴漢してチンポで仕留めたんだから合意だとか言って、連れて行って……】
【へ、変態すぎる……でしょうか?】
-
>>854
【せやったら、タクシーん中で全裸にひん剥いて、ギャグボール噛ませて首輪付きリードで引っ張ったるっちゅーのはどうや?♥】
【ケツ穴に狼尻尾付きアナルパール捻じ込んで、ちょうどハロウィンコスみたいなケモコスさせて犬の散歩とか♥】
【それとも、服剥ぎ取られるのを人前でされる方が興奮すんのやったら、そっちにしてもええし♥】
【警察云々はあれやなぁ…痴漢してお持ち帰りしてもええみたいな、種付け許可証みたいなん持ってたってええとかならそういう風にしてもええけども】
【んで、おっちゃんそろそろ時間やねん。続きは月曜とかどうやろ?♥月曜やったらどの時間でも遊んだるでぇ♥】
-
【剥ぎ取られちゃうのが、興奮するかなと……♥】
【あ、そうなんですか……うぅ、大変申し訳ないのですけれど……月曜は都合がつきません】
【その先の予定もちょっとわからないので……今回はキリの良いここまでということにしましょうか……】
-
>>866
【すまんなぁ、おっちゃんも遅くまで居られんと先に言っとけばよかったんやなぁ】
【ほな、キリもええし、今回はこんなとこで終わらせとこか♥】
【楽しかったでぇ♥ また会う事あったら公開調教みたいに無理矢理剥ぎ取るとかして恥辱覚えさせたろなぁ♥】
【ほな、おっちゃんもう落ちなあかんからここで落ちるわぁ♥】
【スレを返しておくでぇ♥】
-
【おやすみなさい、またいつか】
【それでは、スレを返します】
-
【◆gGTILxkBJwさんとスレをお借りしますね】
-
【紫式部 ◆bWLg1W9PKIちゃんとスレを借りるわぁ♥】
>>869
宜しく頼むわな♥
ほいで、シチュ的にはどうなんやろ? バスや列車の中で痴漢から堕とされシチュ、せやのうて合意不倫セックス旅行シチュでもええし?
他のシチュで遊びたいんやったらそれでもえけど
未亡人設定で旦那忘れられんかったはずやのにご無沙汰セックスで火ぃ点けられてもうて、爆乳巨尻スケベ体をねっとり貪られてまうみたいなんでもええでぇ♥
-
>>870
はい、宜しくお願いします♥
そうですね、こちらの希望ですと、バスか列車の中で痴漢からの生ハメでおちんぽ様の凄さを教えられて
そのまま合意不倫セックス旅行という流れでお願いしたいのですが如何でしょうか?
あとプレイ的には、バス・列車の中で生ハメ交尾、そこから場面転換した後はケツマンコ開発と言うのが希望になりますね
-
>>871
ほな、どっちにしよかなぁ♥
高速バスの後部座席でハメてまうのもええし、新幹線中かあるいは夜行列車の個室やとか?♥
どっちにしろ寝こけとったとこを弄り始めてとかどうやろ?♥
ケツ穴穿られたいんかぁ♥スケベやなぁ♥
せやったら生ハメしとる間も処女ケツ穴弄って…みたいなんに繋げよか♥
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>>872
でしたら…高速バスでお願いします
寝てる所を襲われるのも良いですが、こちらの設定を官能小説家だったり、エロ漫画家ということにして
隣の席も予約してて、誰も居ないと思って原稿に集中してる所を、◆gGTILxkBJwさんに見られて…というのは如何でしょか?
はい♥ こちらの穴は処女穴ですけど、資料用に購入したバイブなのでオナニーは何度もしてる、という事に♥
良い作品を作るには、こっちの穴の経験も必要になりますので…♥
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>>873
ほな、夜行の高速バスにしとこか♥
面白いこと考えよんなぁ♥書いとるもんの中身も旅行先でスケベなことする奴とかで
バスに乗ったのもその取材旅行ちゅーことやろな
バイブオナニーとかしてて、ケツ穴のはじめて奪ってもらいたいっちゅーわけや?♥
そんな感じで初めてみよか♥
書き出しどっちからにするか決めてもろてええでぇ♥
おっちゃんどっちでも合わせたるわ♥
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>>874
はい♥ 内容もハードな陵辱モノだったりで、資料もハードなモノばかりで…
それを見られちゃったら…どうなっても仕方ありませんね♥
でしたら私から書き出しても良いでしょうか?
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>>875
高速バスで乗ってる最中の内容とかやったらおもろいかもなぁ♥
ほな、書き出しお願いするわぁ♥
-
>>876
はい、では少々お待ち下さいませ♥
また何かありましたら、【】でお伝え致しますね
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>>877
スケベなの待っとるでぇ♥
おっちゃんもなんかあったら【】で言うわぁ
-
ふぅ…こんな感じで良いかしら? ちょっとやり過ぎ…ううん、このくらいの方がやっぱり受けもいいと思うし…
(夜行バスの最後尾席。乗り込んでからふと頭に浮かんだアイディアを書き留めようとタブレットを取り出すと)
(そのまま小1時間程度、原稿に没頭し続けてしまっていた。時計を見ると、既に最後のバス乗り場を通過した辺り)
(隣の席はこちらで確保して2座席分ゆったり使える事もあって、止めていた手を再び動かし始める)
(それと同時に、別のノートPCも取り出すと、『資料用』の映像やCGも表示させて)
…!? え、な、何…!? んじゅぅ♥ んんんっ♥
(すっかり冷めてしまった缶コーヒーを一口飲んで、原稿を再開。隣においたPCの画面を見比べながら指を動かしていると)
(急に胸の辺りを掴まれる感触。それに驚いて悲鳴を上げそうになるが)
(それよりも早く湿った感触で口を塞がれる。目を白黒されるこちらの視界に入ってきたのは、如何にもスケベそうな中年の男性)
(その男にキスをされたと分かる前に、もう一度じゅぶりと舌で塞がれ、舌同士を絡み合わされて)
【では改めまして、拙い文章ですが宜しくお願いしますね♥】
-
>>879
ふわわぁ……何時や思とんねん、ほんま…
(欠伸をかいて目をしょぼつかせ、苛ついた表情で最後部座の中央で読書灯で照らされた隣席を見やったのが一転、おっ♥と声をあげそうになった)
(コルセットかなんかかドレスで締まる細腰からむちケツ肉をはみ出させ、重量感たっぷりの美爆乳を簡易テーブルで歪ませる女の姿が目に留まった)
(目の前に置かれたノートPCのキーを叩くのに夢中で、こちらの視線など気づく様子もない)
(是非ともあんなむちエロ女を犯したい――頭の中に浮かんだ疚しい想いに連れてズボンを押し上げる極太チンポ♥)
(にやついた笑みを浮かべて、絡みつくような視線を式部に送りながらメタボ腹を揺らして腰を上げた)
んっ♥んぶちゅ、ちゅぶ♥ちゅぷ♥
はぁ…♥んちゅる♥ぢゅるっ♥ん゛ぶちゅ♥♥
(コーヒーの味が残る口中を送り込んだ唾液で上書きし、滑る舌をねっとりと絡ませては式部の舌をしゃぶり上げる)
(くぐもる声を漏らす女のデカ乳を右手で掴み、むぎゅ♥と自分の指を食い込ませ、手からも余るそれを鷲掴みに揉みしだき)
(ドレスの上からでも分かる屹立を待つ敏感な部分を探り当て、親指と人差し指で摘み上げては淫乱本性金庫をこじ開けようと、ぐりゅ♥ぐにぃ♥と錐揉みさせた)
ひとりでこそこそ何しとるんかと思ったら…お楽しみの真っ最中やったんやなぁ♥
ん、ちゅぷ…♥『夜行バスでひとり旅の香子は、見知らぬ男に痴漢されて、秘めたる劣情を掻き立てられて』?♥
こないなスケベなもん、書いとるやなんてなぁ♥クソエロい身体しとる女は、頭の中いつもピンク脳なんやろかなぁ?♥
(ちらと横目で見たノートPCに浮かぶ文言をわざとらしく口にして、舌を絡ませ啜り上げ強制口淫の合間に目の前の女へ読み上げる傍らで)
(左手を臍下へ這わして指を立てて撫で摩り、ドレスの内へ侵入させようと、長い布地をじわじわと手繰り寄せながら太腿に触れ始めていく)
(式部の大事な部分にいともたやすく侵入してしまおうと、強襲された女の隙をつくように強引なやり口でたくし上げて、日焼けなどと言う言葉を知ら無さそうな美しい白肌を晒そうとしていた)
【ほな、おっちゃんもこんな感じで続けさせてもらうんでどないやろ?♥】
【改めてよろしく頼むわぁ♥】
-
>>880
んちゅぅ♥ んぁ♥ れろぉっ♥ んはぁ…♥
ち、違います…! こ、これは、原稿で… あっ、やっ♥ だ、ダメぇ…♥
(他の客もいるバスの中、というのもあるが、それにしても抵抗は弱々しく。我が物顔で侵入してくる舌も)
(無遠慮にドレスの上を弄り回す手の動きにも、軽く手を掴んだまま、静止しようという意思はあまり見られない)
(そして原稿を書きながらいつの間にか自分も興奮していたのか、たっぷりとしたバストの頂点は)
(読書灯の薄暗い灯りでも分かるくらいドレスを押し上げ、そこをコリコリと刺激されると甘い声が止められなくなる)
や、止めて、下さい…わ、私は、そんな…じゅる♥ んん♥ だ、だから…し、仕事、ですから…♥
あ、み、見ないで…こ、声に出さないで…そんな、事♥ 言われたら…♥ んぁっ♥
(目の前の男は、こちらをドスケベ妄想好きのエロ女とでも思っているのか、手の動き、指の動きは遠慮する様子は全く無いままで)
(片手でスカートも捲りあげながら、PCをカタカタを操作して、別のファイルを開いていく)
(援交JCがケツ穴マゾに堕とされる話、不倫人妻がチンポに狂う話、姫騎士がオークの孕み袋になる話…)
(それらの内容を囁かれる度に体を震わせ、呼吸などは荒く甘いものに変わっていく)
(それを見越しながら、クチュクチュとわざと音を立てるようにして、股間が弄られて)
-
>>881
おもろい事気づいたでぇ♥
オークに犯される姫騎士も、ケツ穴マゾに堕とされる円光JCも、皆何もかも
みんな、決まってデカチンポ好きのマゾ牝ばっかりなんやなぁ?♥
(唾液の糸を引いて口を外し、重たい乳房を逆手で抱えあげて、ドレスに浮かび上がる乳首を唇で食んだ)
(ぷっくりとした乳輪が浮き上がり、布地を押し上げる屹立をカリっ♥と噛み締め、しゃぶり上げていき)
(じゅる♥じゅぞぞぞぞ♥と淫猥な音を響かせながら、下半身から漏れ出る愛蜜の音と混ぜ合わせていく)
無理矢理犯されて、無理矢理デカチンポぶち込まれて♥
そんな風になりたいんとちゃうかなぁ?♥
(下着の内に潜り込ませた手で蜜壺を掻き混ぜる指の動きは激しくなるばかり)
(とはいえ、太指を思い切り突き込めるわけもなく、浅い部分を執拗に責め立て式部汁を溢れ返らせていく)
それを書いてる当人が、好んでなければ書けん話ばかりやろぉ?♥
おっちゃんもなぁ、無理矢理っちゅーの嫌いやないねん♥
(ぶちっ…!と音を立ててショーツを引きちぎり、べっとり蜜濡れした秘所を読書灯の灯りの下へ晒させ)
(ちゅぽっ♥と蜜濡れした指を抜き、ズボンを押し上げていたデカマラをファスナー下ろして取り出して突き付けた)
ほれほれ、遠慮なんかせんでええんやでぇ?♥
思い切り犯したるだけや♥
(式部の手を引き強引に股上へ導き、巨尻を鷲掴みにしてぴったり亀頭を蜜壺へ当てる)
(跨るスケベ作家の秘裂を割ろうと、尻を鷲掴みにした手に力を籠めて、咥え込むよう導いていき)
-
>>882
そ、それは…そ、そんなことは…
(男にそう指摘されると、一瞬ビクッと身体が固まり、返事もどもってしまう)
(結婚して官能小説を書くようになったのも、夫に隠れてハードな内容のエロ小説を別ペンネームを使って書いてるのも)
(それが式部本人の願望に間違いなく。そしてそれを叶えられる様な極太サイズのデカマラを見せつけられると…)
あっ…♥ す、すご…♥ そ、それ、を、本当に…♥
(夫のモノと比べると、太さ長さは有に2倍以上はありそうなイチモツに目を丸くする)
(それがドレスの上から下腹部に押し当てられると、目の色は一瞬で牝の目に変わっていき)
(指でかき混ぜられている蜜壺からは、藍液がドロッと溢れ出てスカートとシートにシミを作る)
は…はい…♥ そこに、書いてあるのは…わ、私の願望です…♥
(ニヤニヤと笑いながらデカマラを突き出す男に、自分の願望、欲望を口にすると)
(理性の箍が外れたのか、自分から脚を開き、チンポをハメやすい体勢に変えて)
は、ハメ声…出させないように、ベロチュー♥ お願いします♥
(と、ディープキスのおねだりもしながら、トロトロになったマンコを差し出して)
-
>>883
(突き付けた逸物を見るなり、女の目の色が変わるのを見過ごす筈もなかった)
(股上に導けば自分から足を開いて跨り、スカートの内に差し入れた手で巨尻を鷲掴むのに抵抗もない)
(大きな尻肉を寄せ上げ、膣中を窄めさせたまま蜜壺から溢れる愛液を極太で受け止め、押し付ければぷじゅっ♥と飛沫スカートの内を汚して)
ベロチューおねだりまでしよって♥
イき声漏らしたらええやんかぁ?♥スケベ女がチンポに負けるとこ、皆に見せてもええんやでぇ?♥
(悪戯に腰を押し上げてちゅぽ♥ちゅぽ♥膣口を亀頭で撃ち、がっちりつかんだ尻を押し下げていきながら)
(にやついた顔でからかい、式部の膣中を蹂躙し始めるのに合わせて、上の口をベロキスで塞ぎ始めた)
んっ♥ん゛っ♥♥ちゅぶぶ♥んっ♥
れろ♥れろっ♥ちゅぶ♥れろちゅ♥♥
(舌を絡ませて唾液溢れる式部の口中を蛞蝓の交尾の様に交わうのに合わせて)
(巨魔羅で窄めさせた膣肉を無理矢理押し広げ始めていく)
(ずぷぷぷぷぷぷぷ♥と侵入していく旦那以上の逸物が与えうる悦楽は犯され願望抱え込む不貞妻の理性を崩し)
(自ら挿入を乞うた淫乱妻のスケベ穴を再開拓しうるもので♥♥)
(どちゅ♥と子宮口まで乱暴に突き上げ、根元まで完全に受け入れさせると尻を押さえ込んだまま腰を突き上げ始めた)
(股上ではしたなく腰をくねらせさせ、臀部を揉みほぐすように両手で開閉繰り返しては、今突き入れているこの体が自分のモノだと言わんばかりの振る舞いをみせて)
(杭を打ち込むような突き入れで、騎乗するスケベ妻を堕としにかかった)
-
>>884
【ごめんなさい、流石に眠気が限界に近付いてまして…】
【出来ましたら凍結をお願いしたいのですが、◆gGTILxkBJwさんのご都合はどうでしょうか?】
-
>>885
【凍結してもええでぇ】
【そやなぁ。今日は一日空いとるから、午後以降やったら遊べるけどもどうやろ?♥】
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>>886
【でしたら、21時からでお願い出来ますか?】
-
>>887
【ほな、そうしよか♥】
【式部ちゃんとの不倫セックス旅行楽しみにしとるわ♥】
【もう眠いやろうから、ここで落ちとくな。ゆっくり休んでや】
【スレを返しとくでぇ♥】
-
>>888
【はい、では伝言板スレでお待ちしていますね♥】
【遅い時間までお付き合い頂きまして、ありがとうございました♥】
【おやすみなさいませ♥】
【スレをお返ししますね】
-
【スレをお借りします】
-
【スレをお借りします、では早速…捕まえた辺りでしょうか。こちらからの方が良いかなと思ってましたが、スタートどちらでも大丈夫です】
-
>>891
【では捕らえた場面から、書き出しをお願いしてもよろしいかしら?】
【マスター達とははぐれて、孤軍奮闘虚しく……な感じで構いません】
【改めてよろしくお願い致します♥】
-
>>892
(大量に生まれる魔獣をかき分けながら、強大な力を持つ女神を打倒し特異点を修復する)
(規模こそ違えど、精強な円卓の騎士達を戦い、女神を退けたことさえあるカルデアの人間にとって)
(その道程は険しくとも、決して不可能ではない……そう思われていた)
(「獣」が目覚め、「泥の海」が地表を覆い尽くし、そうして現れた無数の醜悪な新種族「ラフム」が生まれたことで情勢は一気に変化することになった)
(戦う度に耐性を持ち進化するラフムは英霊の攻撃に適応する個体まで現れ)
(この日、カルデアはとうとう殿にサーヴァントを配置しての一次撤退……そんな命令を出すことしかできなかった)
「捕j5q♥ 捕j5q♥」
「硬hw強e人間捕j5q」
「bk人間m母ixdq@c4」
(ウルクの近隣都市の一つ、既に人間は居なくなったこの場所では、とあるラフムのグループが)
(未だに留まり、耳障りな会話と共にゲタゲタと不快感を催す笑い声を響かせていた)
(彼らの戦果は、この場所に残り戦い続けていた若い少女……サーヴァントの捕獲で)
(彼女が抱き抱えていた精霊は、氷に耐性を持つ魔獣達に咥えられどこに行ったかもわからなくなった)
(氷漬けになった泥や、ラフムの死骸と裏腹に、彼女が拘束すらされていないのはここにいるラフム達が既に彼女の魔術に強い耐性を得てしまったから)
(今も、ラフム達は彼女を囲み、時折鋭い爪で相手の服や薄皮を裂きながら…そのうちの一匹が馬のような醜悪な肉塊を勃起させ近づいてくる)
(今もアナスタシアの耳元で何かを囁きあっているが、彼女にその言葉は理解できないだろう。それでもわかるのは、これから始まるのが)
(愛情の欠片もない、人間の営みを真似しただけの、彼女を痛めるだけのレイプ……彼女にとって何の快楽も齎さない行為を味あわせようと言うことで)
【では、こちらこそ……書き出し、余り得意な方でない為確定や、見苦しい部分があればすみません】
【問題なければこのまま気持ちよくもない初陵辱を体験(スキップ)+脳くちゅからの本番なんて考えていますが】
【お好みなら陵辱部分も描写を入れますので遠慮なく♥】
-
>>893
……穢らわしい。
新人類などどおこがましい、泥から産まれた化け物……!
わたくしがここで倒れても、必ずマスター達がこの歪んだ人類史を正すものと知りなさい!
(かつては人の営みが紡がれていたウルク近隣都市……度重なる魔獣との戦いで人は離れ、築いた街並みはもはや廃墟と化した)
(日に日に追い詰められるウルクとカルデア……戦力の全滅を避けるため、アナスタシアは自ら殿としてこの街で戦っていた)
(進化するラフムには既にアナスタシアの精霊魔術は通用しなくなっており、ヴィイが何処へか連れ去られた今、彼女に抵抗するすべは無い)
(それでも彼女はマスターと共に六つの特異点を修復してきた歴戦のサーヴァント……最早その手に何も無くとも、切れ長の蒼い瞳でラフム達を睨み付ける)
(ゲタゲタと下卑た笑いを響かせるラフム達が喋っている言葉らしき物は、アナスタシアには理解出来ないししようとも思えない)
(ただし、見るも悍ましい醜悪な肉塊を勃起させたまま近付いてくるラフム達の群れを見れば……自ずと理解も出来ようもの)
(愛しいマスターのものであれば喜んで受け入れようが、こんな醜悪な怪物に犯されて尊厳を傷付けられる位ならば……彼女は喜んで自害する)
(せめて愛しいマスターが無事に帰還出来ていれば……彼女にとって思い残す事はその事くらい)
(ヴィイも居ない今、最早宝具を使う事も出来ず、よしんば使えても精霊魔術に強い耐性を持つ化け物共には通用しない)
(ただ、自分の霊基と引き換えならば、この街に居るラフムや魔獣位は道連れに出来るやもしれない……)
(残った魔力を霊核に集中させ、彼女の周囲に凍てつく様な冷気が拡がって……)
【とても素晴らしい書き出しありがとうございます♥ こちらこそ拙い返信ですが、よろしくお願いいたします】
【悲壮な覚悟ですが、冷気を無視して近付いてきたラフムにスタン→陵辱の無慈悲な流れでしょう】
【陵辱はスキップして頂いて、遠慮なく無数の触手爪で脳クチュ♥からの交尾をお願いします♥】
-
>>894
「4b@g=s/\」
(ラフムの一匹が口にした言葉……おそらくは命令なのだろう、その言葉を口にした瞬間に魔獣やラフムが彼女へと群がった)
(彼女の腕を食いちぎろうとした魔獣は凍てつき砕け散り、肉棒を反り勃たせてにじりよるラフムは)
(彼女の想定外に上昇した魔力の影響で全身に霜を生やしそのまま動かなくなった……)
(それでも、結果は何の意味もなく、アナスタシアがその身を犠牲にするよりも早く、麻痺毒を持つラフムの牙が彼女の肌を傷つけ、彼女にできる有効な抵抗はそれが最後になってしまった)
「捕j5q」「足=開tp\」
(泥溜まりをかき混ぜればこんな音になるのだろうか)
(醜悪な歓喜の声を響かせながら、ラフムは近づきそのまま彼女はその場に囚われる事になる)
(麻痺が溶ける頃には、既にその場のラフム達には皆耐性を手に入れており、その日のうちに彼女は50近い陵辱経験を持つ事になった)
(膣穴を抉られ子宮まで一気に抉られる経験に、慣れる前から侵入され汚される尻穴、口の中に捩じ込まれたラフム達の精液は)
(それ自体が高濃度の魔力を持っているのか意識と無関係に流し込まれれば魔力切れによる消滅さえ望めなくなった)
(苦痛と屈辱の日々を過ごす彼女にとって唯一の救いがあるとすれば、日に日に立ち寄るラフムが増えている……ほんの少しでもマスターへの驚異を足止めしているという事だろう)
(その日常が変わったのは捉えられて5日目――日に100を超えるラフムによる陵辱を受ける彼女の、その日最初のラフムが肉棒を滴らせながら、近づいてきてのことだった)
【ありがとうございます、スタンの下りは想像してなかったので凄くしっくりきました】
【このまま即脳くちゅにするか悩みつつ…そちらにも圧縮強いる事になりそうなので次のレスから開始しますね】
【レス待ちの間に丁度良い、汚染イメージを用意できたのでこんなのはいかがでしょうか、と参考程度に】
ttps://i.imgur.com/hyRm1PJ.png
-
>>895
…………もう、いや。 ……………でも、まだ。
(あれから何日経ったのだろう。せめて道連れに、と願った最期の役目さえ果たせず、悍ましく穢らわしい怪物共に陵辱される毎日)
(昼夜問わず人間のモノとはまるで違う肉棒に犯され、マスターにさえ捧げていなかった部分も全て陵辱された)
(ラフムの精液には極めて高濃度な神代マナが含まれているのか、せめて魔力切れで消滅出来れば、という淡い希望さえ彼女には叶わなかった)
(廃墟とかした住宅に連れ込まれ、穴と言う穴を犯される毎日)
(愛など無い、こちらの事などまるで考えない乱暴極まりない、粗野な兵士達にも劣る最低な陵辱行為)
(マスターとの愛のあるセックスとは違う、自分達の肉欲を満たす為だけの下卑た行為……自分がこのまま消滅しなければ、もしかしたら少しでもラフム達の進行を遅らせる事が出来るかもしれない……そんな僅な希望とも思えない考えが)
(彼女の精神がこれほどの陵辱を受けて尚、発狂しない拠り所だった)
(濁った瞳を近付いてくるラフムに向けるアナスタシア)
(彼女の身体は粘ついたラフムの臭い精液がそこかしこにかけられており、ボロ布に成り果てた純白のドレスも異臭を放つシミまみれ)
(股間からも尻穴からも黄ばんだ精液がごぽり、と流れ出しており、ラフムから使われるだけの毎日だった事は見て取れる)
(それでも、皮肉な事に高濃度の魔力を注ぎ込まれ続けた事で彼女の魔力はこれまでに無い程に充実していた)
(あの時出来なかった事を、今なら……自分の身体を使っている時なら、僅かでも隙が出来るなら……)
(ピクリ、と僅かに手を動かして、魔力を集中させて氷の剣を作る。外皮は貫けなくとも、口の中や生殖器に突き込めば……)
(息を潜めて、この怪物に悟られない様に。せめて一太刀。……そんな思いさえ、彼女の祈りは届かないーー)
【時間的にはこの辺りで一度中断でしょう】
【犯す、と思っていたラフムの予想外の行動で不意も付けず、クチュクチュされちゃう感じでしょうか】
【舌に淫紋は良いですね♥ラフムや魔獣のチンポにフゴフゴと鼻を押し付けたり、へこへこ♥とお尻を振って交尾をおねだりするような、獣国の皇女に相応しいメス犬にして下さい♥】
【夜は20時くらいからなら問題なくこれると思いますが、そちら様は如何でしょう?】
-
>>896
g@ヒッ――g@ヒヒ、iy:@ym4汚染進ンデルナ
(その日最初の異変は、ラフムの言葉が理解できるようになったこと)
(理解のできない、言語になっていない音の羅列なのになぜか通じる言葉)
(その内の一匹は、白いボロ布……似ても似つかないが彼女のマスターの衣装を真似るような姿で近づき)
タップリ6前=壊シテヤル―――ギヒ、ギヒヒヒ
(たっぷりと悪意の混ざった笑い声を浮かべながら)
(ラフムの鎌のような腕がギチギチと音を立てて捻じれ少しずつ細く、長く作り変わっていく)
(それ自体は、ラフムの機能には「まだ」備わっていないのだろう、強引に変化するたびに体液を撒き散らす同胞に)
(ラフム達は泥を掬い上げ、自傷を残す傷跡に刷り込み、まるで治療するように群がっていく)
(一見すれば仲間を庇い、気遣ってるようにも見えるが、どのラフムも視線はアナスタシアを見ており)
(ゲタゲタと笑う姿は、どう見ても、善意や仲間への気遣いで行っている行為には見えないだろう)
(そうして出来上がった腕は、アナスタシアの指と変わらぬ程に細く、数mの長さに変化して、彼女の持つ氷の刃……その射程範囲よりもずっと遠くから)
『 く ちゅ っ ♥♥ 』
(腕を振りかぶった次の瞬間には、彼女の耳穴へ深く食い込んでいた)
(魔力による障壁をあっさり貫き、鼓膜や脳を守る薄い骨は痛みすら与えない…髪の毛程の極細触手が潜り込めば)
(ぷつんっ――♥ 彼女の脳の一部を貫き、そのまま触手が融合する形で一体化を始めていた)
「ギヒ――繋ガッタ!繋ガッタ!」
「壊せ、壊せ、チンポ欲しさに信仰を捨てた聖女のように!」
「狂ワセロ、刀も触れずにチンポを扱くしか能がないサムライのように」
(その瞬間から、周囲のラフムの声全てを彼女は理解するようになる)
(周囲の好き勝手な言葉をBGMに脳内を撫で回すラフムの極細触手……鉤爪が内部を引っ掻くたびに)
(痛みではなく、意識の飛びかける快感と冷気に強いはずの彼女が凍えそうなほどの冷たさを味あわせながら)
(彼女の脳に信号を送り込み頭の中を書き換えていく。マスターへの愛情も忠誠も、人類史への指名も……頭の中を作り替えられる自覚さえ残したまま)
(目の前の肉棒に犯され、穢される事が一番の幸せ……そんな最低の価値観を押し付けて)
-
>>896
【お待たせしました、熱が篭もりすぎてドン引きされないか心配ですが】
【脳クチュパートも無しにお預けというのもアレですし、簡単に入れてみました】
【もう1度犯してしまえば後はどこまで落ちてしまうか…となりそうですが、こんな感じで良ければ続けて貰えれば】
【こちらは、お昼も可能ですが夜間なら20時半くらいからでしょうか】
【本日が厳しければ明日、金あたりも行けるのでよければお願いします】
-
>>898
【いえいえ、もっとがっつりクチュクチュしちゃってかまいません♥】
【日中は少々出なくていけないので、20時半に待ち合わせにしましょうか】
【金曜日も来れますので、よろしくお願いします】
【それでは今夜、また楽しみにしております♥】
-
>>899
【分かりました、ではここから遠慮なく♥】
【犯されても感じなかった体も心も作り変えてく感じで、たっぷり楽しんで貰えれば何よりです♥】
【では今夜…都合が付かなければ金曜にお願いします。スレをお借りしました、とても楽しかったです】
-
>>897
っ……⁉ わたくしのマスターを……侮辱して……‼
(にわかに耳に届いたのはここ数日耳にしていた耳障りな雑音では無く、明確な言葉の断片だった)
(思わず呆けたような声を上げるが、思い当たったのは一つの事実……この数日間、絶えずラフムの精液と魔力を取り込み続けた事による、霊基の変質)
(ラフムが人間の言葉を話せる様になったのでは無く、自分の身体が変質して理解出来るようになりかけてしまっているーーその事実はアナスタシアを驚愕させ、打ちのめす)
(だが、マスターの衣装を似せた様な白いボロ布を纏ったラフムが視界に入り、瞬時に激昂するアナスタシア)
(必死に身体を四つん這いになるまで起こし、青白い冷気を噴出させながら立ち上がろうとするがーー)
……な、何を……⁉ う……おえぇぇ……
(ラフムの凶器のような鎌状の腕がギチギチと耳を塞ぎたくなるような異音を立てながら少しずつ捻れ、細く長く変質していく)
(びちゃびちゃと体液を撒き散らしながら形態を変え、零れ落ちる泥を掬って同胞に群がるラフム達)
(ガチガチ、ゲタゲタと不気味な笑い声をあげながら、大きく縦に裂けた口しか無い頭でこちらを凝視するラフム達)
(強い生理的な嫌悪感を催し、思わず込み上げてきた嘔吐感を必死に飲み込むアナスタシア)
(言葉がわかるようになり、より強く直接的に感じるようになった悪意にその身を晒されて、身体だけでなく心も折れそうになるが、それでもマスターの為)
(ぶるぶると震える身体で必死に立ち上がろうとした瞬間ーー)
はひょっ⁇
(変異したラフムが腕を振りかぶった瞬間、アナスタシアはまるで彼女が上げたとは思えない呆けた声を上げる)
(溢れ出す冷気の魔力障壁を何の抵抗も無いかのようにあっさりと破り、彼女の耳穴からほんの数ミクロンの太さしかない極細触手が侵入)
(アナスタシアの脳の一部を貫き、黒い泥が純白のドレスを侵食するように融合、一体化していく)
おっおっ⁇あっ♥あっあっあっ?ほっ♥んほぁっ♥ほひっ♥
(極細触手の鉤爪が脳内を引っ掻き、侵食が進むたびにアナスタシアのだらしなく開いた口からはおおよそ正常とは思えない喘ぎ声が溢れ出す♥)
(人間が味わってはいけない類の快楽と、背骨に氷柱を突き入れられたような悪寒を味わせられながら)
(アナスタシアの脳は侵食させられながら、孕み袋としての最低の価値観こそが正常である、と脳内の電気信号を変質させられる)
(四つん這いの体勢から立ち上がろうとした瞬間だった為、地面に掌を付けお尻を高く上げた無様な体勢♥)
(脳をクチュクチュ♥と弄られる度に、徐々に下品なガニ股になる様に足が無意識のうちに開かれ)
(度重なる陵辱ですっかりラフムの肉棒に馴染んだおまんことケツ穴をビクっ♥パクパクっ♥と収縮させ、びゅぶぶっ♥ぶぴゅうぅぅっ♥と中出しされた精液を噴出する♥)
【では朝に引き続き、よろしくお願いいたします♥】
-
>>901
【お借りします、おぉ……熱の入った内容でとても素敵です】
【改めて、こちらこそよろしくお願いします】
-
>>901
「ギヒャッ、釣れた、釣れた――」
「人間釣りはタノシイ」
「巻きアゲロ!モット引き寄セロ……!」
(もう、ラフム達の声は彼女の耳には耳障りな音として聞こえないだろう)
(彼女の脳……正確に言えば生前の脳を模した霊核はサーヴァントの思考を司り、多少頑丈になったとはいえ重要部位に変わりはない)
(今彼女の脳の中心に潜り込んだ極細触手は、情報を共有し合う特性を持つ仲間たちの声援を浴びながら彼女の脳を駆け巡っていく)
(幸い、彼女の汚染度合いはまだラフム達にとってはお遊びも同然で、自我も記憶も感情も全て残しており)
(今助かれば、精々一生ケダモノ相手にしか発情できない獣姦皇女として、踏みとどまれるだろう)
(……誰の助けも来ないこの場所で100を超えるラフムを蹴散らし、すぐにでも神医クラスの治療を受けられればの話だが)
(もし、そうでなければ次に彼女に待っているのは……)
タノシイ、タノシイ、オンナモ――タノシメ♥
『レぇ呪をモッテェ、メえズル―――コッチにコイィィ……♥♡♥』
(彼女の脳を犯す白衣のラフムは、周囲の声援を浴びながらも。その嗜好は若干ながら異なっていた)
(巨大な口から、青紫の舌をどろりと垂らして口にしたのは、ラフムの言語が明瞭に聞こえるようになった状態にも関わらず)
(酷く聞き取りづらい……声帯を使って発せられた言葉)
(彼女のマスター……信頼する青年の声を故障寸前のレコードで再生したらこんな音になるだろうか)
(そう思わせるような、酷く神経に障る言葉と共に口にした令呪を真似た命令と)
(次の瞬間ぶちゅりっ―――♥トマトが潰れるような鈍い音を立て彼女の脳内では)
(太い根元から、ミクロ単位の繊細な先端へと送り出されていたケイオスタイドが彼女の脳へ、まるで草木に水を与えるように)
(ぶぢゅっ♥ ぶびゅるっ♥ ぶりゅっ♥粘着質な液体音を響かせながらぶちまけられていく)
(注ぎ込んだ泥をなじませるように揺さぶる触手が彼女の頭をガクガクと揺らし、鼻から、瞼から逆流するかもしれない程に彼女の頭を揺さぶっていく)
(幸い――不幸にも、彼女はまだ簡単に壊される事はなく。頭の中に)
(『異種族に孕まされる事の幸せ』『ラフムに服従する事が常識』という“ごく当たり前の感覚”を刷り込まれるだけで済んでいた)
(両穴から精液を吹き出す彼女へ、脳内にくい込む触手が釣り針のようにくい込んだまま彼女を引っ張り上げていく)
(勿論、彼女が立ち上がる時間など与えず。四つん這いのまま……それも彼女の意思と無関係に電気信号で手足を操作する姿は、令呪による動作の強制によく似ていた)
【では、改めてお願いします。がっつりでもOKということだったので】
【脳くちゅ、輪姦、色々入れてみようと思います】
-
>>903
あぎぃっ‼んぐぅ……あおおっ⁇あおっおっ♥ほひぃ♥
(酷く耳障りで、なおかつ感に触るーー下卑た化け物の分際で、マスターの事をなおも侮辱するのかーー)
(霊核を侵食され、汚染されながらも尚抵抗しようとラフムを睨み付けるアナスタシア。令呪などとほざく化け物に誰が従うものか)
(だらしなく開かれ、無意味な喘ぎ声を上げるだけだった口を閉じて唇を噛み締めるがーー)
(脳内で響いたぶちゅりっ♥という粘ついた音を自覚した瞬間、再び彼女の口からは壊れたような喘ぎ声が溢れ出す)
(ぶぴゅるっ♥ぶぴぴぴっ♥と粘ついた液体音を響かせながら、ケイオスタイドがアナスタシアの脳へ供給されて馴染まされていく)
(ガクガクと上下に頭を振り乱し、半ば白目を向きーー今まで考えもしていなかった『常識』を霊核に刷り込まれていく)
んぐぅ……抵抗、出来ない……んおっ♥んぎぃっ♥
(まるでマスターに本当に令呪を使われたかのように四肢が勝手に動き、四つん這いのままでラフムの側へと這いずり出すアナスタシア)
(脳と同化した触手を通じて電気信号を操り、強制的に四肢を操作されているのだが……異常な快楽にその身を苛まれているアナスタシアにとってはそれを理解する余裕も無く)
(よしんば理解出来たとしても、自分の霊核そのものを侵食されて操作される状況とあっては、抵抗も出来ようはずがなかった)
(絶えず与えられる過剰な快楽と、『ラフムに服従する事』そして『異種族に孕まされる事がメスとしての幸せ』)
(おかしい事である事はわかるのに、絶えず刷り込まれる新しい常識に彼女の心は抗えなくなるーー四つん這いで進むうちにまるでメス犬の様に尻を煽情的に振りながら進む様になり)
(あれ程ラフムに陵辱されながらも濡らさなかったおまんこは既にぐっしょりと濡れそぼっており、黄ばんだラフムザーメンと一緒に白濁した本気汁をぼたぼたと垂らしながらーーラフムの足元へとたどり着く)
【身体もがっつり爆乳化とかして頂いて、色々弄って下さいね♥】
-
>>904
「ギャハ…氷ノ女、メス犬みたいダ」
「ギヒッ、気高い女を壊すのはタノシイ」
「壊セ」「犯セ」「従ヱ」 「狂エ」
(ケイオスタイドに霊核を汚染され、侵食されてる最中の彼女にラフムの声がどこまで届くかはわからない)
(今歩き、近寄ってる行為でさえ彼女の体にも関わらず彼女の意思はどこにもない)
(常識を……脳内の汚染が続く最中の彼女にはラフムの囃し立てる声でさえ浴場を煽るものになるかもしれない)
(女を強姦する楽しみも、そして犯していた女が喘ぐときの征服欲も知っているラフム達は)
(皆、一様に巨大な肉棒を勃起させ彼女の姿にゲタゲタと笑い声をあげながら牝汁を垂らす相手へ肉棒をそり返らせて近づき始め)
ギ、シ♥サーヴァントは…“母”の子供たちの肉穴…
ナラ、“改良”してヤル、感謝シロ、ギ…ヒ、キハハハハ!
(その中の一匹……マスターごっこを楽しむ、白服ラフムはとにかく、彼女たちサーヴァントを貶めることに楽しみを見出していた)
(ぷちゅんっ♥と音を立て脳にくい込む触手が離れれば)
(今度はもう片方の腕……姿を変え小指より細い二股のホース――肉の筒へ変化すれば)
(隙だらけの彼女の顔へと張り付き、その整った鼻腔へ……コリコリとほんの僅かな抵抗音を響かせながら侵入し鼻の穴へと侵入していく)
(それ自体は脳に食い込み、プツプツと頭のどこかで何かが切れる音と、今もどこを刺激されているかわからない快楽を生み出しているだけだが)
(近づいてくる仲間へ見せつけるために、鼻に侵入した触手で無理やり顔を持ち上げさせられる姿は)
(発情期の豚のような印象を与えるほど……美しさや、妖艶さよりも、下品な印象をラフム達に与えるかもしれない)
(仲間たちが近づけば、白服ラフムとは異なる鋭い腕で彼女の衣服をボロ布へと変えていく)
「ギヒッ――」
(最初の一匹は彼女の胸の先をカマで傷つけないように、ぐにりっ――♥爪先を喰い込ませ)
「ギシ……」
(次の一匹は彼女の股間に顔を寄せ、青紫色の舌でべちゃりっ……唾液をたっぷりまぶしているのに)
(くすぐったいというより、硬く、痛いとさえ感じるかも知れない硬化した舌で彼女の割れ目からクリトリスをゾリっ――♥舐めあげていき)
「跪ケ――キハハハ」
(最後に近づいた一匹は鼻腔を広げて犯される彼女の鼻先に、びたんっ♥♥肉棒を押し付けていく)
(泥のような恥垢をいたるところに付け、人間を犯し苦痛を与えるためだけに作られた不浄の肉棒)
(びたっ、びた、と彼女の頬を叩き。少し前にカマでなぞられた相手の胸に亀頭を擦り付けていき)
-
>>904
【勿論改造も遠慮なく…次あたりで爆乳体型の孕み袋になんて良さそうです】
【お待たせしてすみません、こちらが多分。次のレスをお返しするのが今日は厳しそうで…可能なら、後日続きはどうでしょうか】
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>>906
【まあ、そうだったの……実は少しお仕事の予定が変わってしまって、今週はこちらに顔を出せなくなってしまったのです……】
【今夜でキリの良い所までと思っていたのですが、そういう事でしたら中途半端ですが今回はこれまでとしましょう】
【ニッチなシチュエーションでしたが、非常に刺激的でとても楽しく過ごせました事、感謝致します】
【本日は長い時間お付き合い下さり、ありがとうございました】
-
>>907
【それは、失礼しました。まだ出だしのせいか肝心な部分までたどり着けず申し訳ありません】
【また機会があればその際はお付き合いできれば幸いです】
【少しでも楽しんで頂ければ何よりです、改めてお付き合いありがとうございました】
-
【スレをお借りしますわ。今書き出しますので、少しばかりお待ちいただけませんこと?あ・な・た…♡】
【流れ的にはお屋敷の周りを散歩、その後部屋でケダモノ交尾、という流れでよろしくて?】
-
【スレを借ります】
【よろしくお願いします、ドスケベお嬢様に期待ですワン (・x・U)】
-
(郊外の、自然の溢れる森と湖畔の傍に建つ、瀟洒な屋敷)
(その庭園、青々とした芝生の上を、白いマタニティドレスに、白いヴェールを被った女性が、四つん這いで歩いている)
(豊かな、縦ロールの金髪、ややキツめながら、超一流の美術品のように整った顔、僅かな仕草一つ一つにも、どこか育ちの良さが伺える)
(彼女の名は、フランチェスカ・フェアチャイルド。この屋敷の「主」の妻である)
(ヴェールで隠れているが、その首には首輪が嵌り、リードが伸び、そして…そのリードの先には、一匹の大型犬が居た)
(ちょっとした仔馬ほどありそうな体躯は、寄り添うフランよりも大きく、逞しい)
あなた……そろそろ、外に出ませんこと?♡
(大型犬に擦り寄り、睦まじく囁きかながら、視線を正門でなく、屋敷の裏手に出る通用門に向け)
(普段の日課である、散歩に誘う)
(そんな二匹の様子を、三大のドローンカメラが、複数の角度から撮影していた)
(薄手のドレスの生地は、重そうに揺れる爆乳と、同じくらい重そうな、臨月の腹を透けさせていた)
あッ、んッ……お腹を、赤ちゃんが蹴ってますわ…♡とっても元気……♡
-
ブルル……わふぅ…………
(大きな犬だった。顔立ちは不細工で、かつ「ブサカワ」とも言えない凶暴さを持った犬)
(この犬が住む屋敷は国有数の名家の屋敷でありながらも、犬は「雑種」だった)
(様々な犬種が混ざり合って生命力と精力が高まった犬は垂れた耳を揺らしつつ、その前足に付けられたリードを引くようにしてのしのしと歩き出す)
(そのリードの先には一目で高貴だと分かる美女がおり、リード自体は彼女の細い首に巻きついた首輪に付けられていた)
(これなつまり、そう、この犬が彼女を「ペット」として「散歩」しようとしているのだった)
(のしのしと重そうに歩くが、犬はその美女、フランチェスカの腹にいる自らの仔が気になるのかジロリと不細工な眼を向けるとグッと襲いかかるかのように身体を起こした)
わふっ……わふっ……べろべろ……♥ わふっ♥
(そして、膨らんだ腹に舌を這わせていく)
(「オレの子供をちゃんと産め! 奴隷に子供を産ませてやるんだからな?」)
(そんな意味の思考が走ると、それはフランチェスカの耳へと言語化して届いていく)
(犬の言葉を翻訳したその言葉から分かるように、フランチェスカは完全に犬の下、奴隷に位置付けられていて、戯れに種付けをされたに過ぎないのだった)
(薄手の生地越しに膨らんだ腹を舐めた犬は、ペロリと長い舌で舌舐めずりのような動きをしたのちに、またのしのしと歩いていく)
ぅぅウ……ワンッ!
(早く来い! とフランチェスカを呼びつけ、自分は身重な彼女を気遣うことなく散歩へと向かっていく)
(巨大ながらも犬のために足取りは軽く軽快、しかし引かれるフランチェスカは臨月、三匹の仔犬が腹のなかにいる状態では歩くのも辛いが、そこに配慮する気は無い、奴隷に気を遣うことなとしないのが「支配者」としての振る舞いだった)
【書き出しありがとうございます、こんな感じで】
【犬の名前、適当につけてもらっても良いですか?】
-
>>912
♡
(のしのしと歩く夫の後ろを、一歩下がって付き従う)
(万一の時、己を守る夫の邪魔になってはならないからだ)
ひゃん、ッ…♡は、はい、貴方、ぁ………心得ておりますわぁ……♡
(ぼってりと膨らんだ腹を舐められ、歓喜に身を震わせる)
(卑しい血筋の卑しい獣に、奴隷同然に見られている……その事実に、獣姦隷嬢の誰よりも卑しい性根は、熱く潤むのだ)
(額に張り付いた、赤い菱型のクリスタル状の翻訳ユニットがちかちかと瞬き、逆にこちらの声を変換した)
あんッ♡なんて力強い…♡
ああ、お待ちになって…!今行きますわ……!!
(乱暴にリードを引かれるも、それすら歓喜の内)
(懸命に四肢を動かし、その後をついてゆく。その度に牛と見まがう乳房と腹が、ゆさゆさと揺れた)
はぁ…はぁ……はぁ……はぁ……♡
(全身にしっとりと汗をかきながら、息を弾ませ、夫の後に続く)
(ハードではあったが心地良い運動に、自然と顔がほころぶ)
(サイバネ手術で尾てい骨に繋げ、脊髄と神経系を直結させた尻尾を、はたはたと動かした)
ああ……私、幸せですわ…………貴方様…フランは貴方様の奴隷妻になれて…本当の愛を知りましたの…♡
(思考を翻訳し変換し伝達するシステムの前に、一切嘘はつけない)
(嘘だらけの人間社会など、最早フランには唾棄すべきものでしかなく、真に心を許せるのは、この雄以外に無かった)
【心得ましたわ、そうですわね…ならば…………カエサル、はいかが?】
-
ハフッ! ハフッハフ!
(自分に付き従う牝、犬社会においての美醜はもちろん適用されない)
(フランチェスカが如何に天に愛された美貌であっても犬、カエサルには関係ない、関係ないが犬としても自分の奴隷牝が「上質」であることはしっかりと理解していた)
(そんな上質のメスが必死になり自分に付き従い、頭に響いてくる自分を慕う声に満足そうに声を漏らしていく)
(馴染みの道を歩いていき、尻尾を振りながら強くリードを引いてフランチェスカを連れ回していくとあるところで止まる)
(散歩道にある、夜用の街頭、ただの街頭なのだけれども、それを前にしたらカエサルはフルルと身体を揺らして「奴隷、小便だ!」とグッとリードを引いてみせる)
(これは日課、毎度のことだった、小便をするから準備をしろという命令)
(それも、名家のお嬢様であり、天性の美貌のフランチェスカに犬のチンポを咥え込んで、飲めということだった)
(その姿もドローンで撮影されていく、それは実はリアルタイムでモザイクがかけられて生配信されているのだった)
(それを見た人たちのコメントも音声化されてい、フランチェスカの耳へと届いていく)
『変態お嬢様またションベン飲むの?』
『あの腹、雑種の犬の子が入ってるんだろ♥』
『気取ってないで早く恥晒せよ変態!』
(そんなコメントが届く中で、どこ吹く風のカエサルは足を上げて小便の準備をしていく)
(「しっかりと飲めよ奴隷!」とカエサルはリードを引くと、フランチェスカの姿が世界に公開されてる中、チンポから犬の、特徴的に臭い小便を―――)
【名前ありがとうございます】
-
>>914
(そう、美醜は関係ない──フランにとっても)
(つまりこの二匹は、種族を違えながらも、美醜に関係なく、己のむき出しの心と心を繋げ合っている)
(その事実にフランは己と夫こそ、この世で一番真実の愛に近い場所にいると、誇らしくさえ思うのだ)
はいっ、貴方様っ♡
(阿吽の呼吸で駆け寄り、カエサルの傍らに控えると、低く身を伏せ、股座に顔を埋め)
(人間とは違う形をした犬のペニスの先端に舌を這わせて刺激し、勃起を促すと)
(見る間に牛乳瓶ほどの赤黒い犬ペニスが、ムリムリとそそり立つ)
(妻たるものの務めとばかりに、独特の獣臭のするそれを、躊躇う事無く先端を咥えた)
さあ、お出しになって下さいませ♡卑しい私を、貴方様のオシッコでマーキングしてくださいな♡♡
(翻訳装置の利点は、もう一つあった)
(そう、今のように口がふさがれていても、思考で会話することができるのだ)
ふふ…愚かな庶民に見せて差し上げますわ………♡私と夫こそ真の主従、真の愛を知るもの…♡
これはその証明うちの一つに過ぎま……んごッ♡
…んぐ…んぐんぐ、んぐっ……♡んぐっんぐぐっ…………♡んっぐ、んぐ、んぐっ……♡
(無駄なおしゃべりはいい加減にしろと、誇り奢るフランの口内で、熱く臭い犬の小便が弾ける)
(が…最初こそ少し苦しそうにしたものの、溢すことは全く無く、むしろ軽い口ピストンで犬ペニスを刺激し、排尿を促した)
(始めたばかりの頃はよく溢したりしたものだが、今ではカエサルの躾は十分に行き届いている、と言えるだろう)
-
ブルル! わふ……ぅ……わふぅ…………!
(命令されても嫌がるどころか、むしろ嬉しい、喜びだというようにフランチェスカは従い、カエサルの赤黒いチンポを咥え込み、そこから放たれる小便を残さず飲み込んでいく)
(「奴隷っ! お前はオレのものだからな!」という原始的でありながらも力強いアピール)
(マーキングとは犬にとっての領地のアピール、つまりはフランチェスカは自分のモノだという強い証明に他ならない)
『犬にマーキングされてるのかよ♥』
『毎日毎日犬の小便飲んでる変態女♥』
(その姿をもちろん配信されて視聴者は見ていて「変態女」と笑う)
(誰もが嘲る中でありながらも、フランチェスカは誰よりも純粋な愛をカエサルに注いでいた)
(一滴もこぼすこと無く小便を飲みきる姿は人には「淫乱の変態」と映っていても、本人からしたら純愛だ)
(カエサルも自分に従う奴隷の姿を満足そうに見て、綺麗に吸い切られたチンポをフランチェスカの口から引き抜いた)
わふ……
(満足げな一息を漏らし、「奴隷、よくやった」と褒めるように不細工な顔をフランチェスカに向けると、褒めはしても気遣うこともなくまた歩き出してリードを引いていく)
(その、完全に犬に支配された姿、モバイクはあっても高貴さは隠されないフランチェスカに、視聴者は笑いながらも興奮しているのだった)
-
>>916
ん…………ごく、ッ…。
じゅるッ…じゅる………ちゅぽ、ッ…。
……はぁ…ごちそう様でした、貴方様………♡
(むせることも溢す事もなく飲み干す。夫の堂々たる所有権宣言に、雌犬妻の心は悦びで満たされた)
(視聴者の笑い声も、無知なる庶民のたわ言と、鼻で笑いながら)
(軽く唇で締め付けながら、残滓を舌で拭い、清めた犬ペニスを解放する…)
♡♡
(それに対するカエサルのリアクションは、軽く一瞥しただけ)
(しかしその目が向けられた瞬間、軽い絶頂すら覚えるほどの達成感と満足感が、フランの胸に沸き起こる)
(引かれるリードにこくこくと何度も頷き、嬉々として再び、四つん這いで夫の後を追いかけて…)
(やがてその下腹部が、官能の疼きとは別の感覚を覚えだすのに、そう時間はかからなかった)
んっ……ふぅぅ…んん、ッ……♡
(ぐきゅる、きゅるうッ…と腸が蠕動する。いつもの日課が近づいている…)
(条件反射的に、フランの身体もまた、排泄への欲求を訴えていた)
(しかし、己が排泄行う場所は、己が決める事ではない…夫であり主である、カエサルの決める事)
(自分はその瞬間まで、堪え続けるだけだった)
-
ばぅ……!
(散歩をしているカエサルだが、奴隷の動きが鈍いこと、そして犬ならでは、汗の臭いさらフランチェスカが「ウンコしたい」ことを理解する)
(飼い主たるカエサルには奴隷の排便の管理も義務としてあるが、その場所は簡単には決められない)
(「待ってろ奴隷! クソする前にすることはあるだろ!」と、告げてしばらく行った先、休憩スペースである)
(そこに来ると視聴者たちもわかってきている『変態お嬢様のクソタイムか』なんて揶揄する声が響く)
(そして、カエサルはしばらく地面の臭いを嗅いで何やら場所を微調整すると、犬のお座りでありつつも尻を地面から離したポーズをとり尻尾をあげだした)
ぅぅ……ワフッルルルルっ……!
(そして巨体を震わせ『奴隷! 餌の時間だ!』と告げる)
(それはつまり、自分のウンコを食えと、さっきのように犬のウンコを口で受け止めろと言う命令だった)
(小便だけでもとんでもないのにウンコまで、それがフランチェスカを並大抵の変態にしておかない理由の一つだった)
(毎日のように、カエサルのウンコを片付けた後に、その場で排便するのが彼女の日課だった)
(そうこうしているうちにも、カエサルの校門からはウンコが漏れ出し、大型犬だけあって、単一電池並みの太さのウンコがこぼれ落ちようとしていた)
(これを地面に落とすことなく、全て受け入れるのがフランチェスカという美女だった)
-
>>918
ふーっ……んん……ふぅ……はぁ…ッ♡
(身重なのもあり、腸にかかる負担は激しい。しかしの苦しさも、どこか甘美だった)
(カエサルの声に無言で頷くと、じきに休憩スペースに辿り着いた)
(そのまま控え、耳もとに届く嘲笑に、顔を赤くして身体を震わせながら、主が準備を済ませるのを待つ。そして…)
貴方様っ…………♡
(低い唸りと共に、カエサルの肛門から、太い糞がひり出される)
(嫌悪など欠片もない。舌を伸ばし、口を開き、黒褐色の塊を受けとめた)
(独特の臭い、苦み、香ばしさ、粘り…同じ人のすら、普通は不可能だろう。けれどフランの愛は、普通ではない…異常なのだ)
あむ、んぐ…はむッ、むぐ、んぐ……♡
(ムリムリとひねり出される糞。舌が痺れるような、刺激的な味わい。深いコクとクセは、フランを犬糞中毒にするに充分だった)
(主の腸内で熟成されたそれは、獣姦隷嬢にとって天与の御馳走に他ならない)
(地面に落とすどころか、ヴェールもドレスも、口元すら汚さないのは、マナーも極めた高貴なるものの証…)
(やがてカエサルの排泄が終わると、恭しく、その尻穴を舐めて掃除する)
(そうして初めて、フランの排泄が許される。例え今にも漏らしそうでも尻穴掃除を疎かにしてはならないし、ましてや漏らすなどもっての外)
(生理現象を鋼の精神で押しとどめ、皺の一つ一つまで清めると、最後にカエサルの肛門に、愛情を込めてキスをした)
……ごちそう様でした、貴方様…ッ……ふ………………では、私もっ…お゛ッ……お゛お゛ん゛ッ♡
(まるで排泄した事実などなかったかのように、カエサルの糞は令嬢の中に納まる。そして…)
(脚を開いた四つん這いの体勢で、汚い、それこそ犬でもしないような声を、美しいソプラノで奏で上げ…)
(「ぶぶッぶりぶぶぶぶぶぶぶッ♡」と勢いよく、快音と共にカエサルのそれに負けず劣らずの糞を、柔らかな草の上にひり出した)
あ゛ッ、お゛ッ……お゛お゛お゛……っふ…い、イグ、イギます、わぁ゛ぁ゛ッ……♡♡
-
フブ! ハフゥッウ! ふー!
(カエサルが出したものは全て口の中、そして胃の中へと導くのがフランチェスカ)
(何も言われずとも犬の肛門まで舐めて清めるのが日課であり、深く、異常な愛を際立たせていた)
(視聴者からの侮蔑と嘲笑すら、愛の証明かのようにフランチェスカはカエサルのクソを咀嚼して飲み込んでいった)
(その方針の終わり、キスまで終えて始めてカエサルは吠える、それが合図だ)
バゥ!
(その一言、「よくやった」の言葉とともにフランチェスカは限界を迎える)
(仔犬で腹を膨らませた高貴なお嬢様は犬からの命令で排便していき、美貌台無しなほどの量を出していく)
(それを笑うのは視聴者『変態女』『犬に躾けられてる』『くさそう』などの言葉はフランチェスカに届くも、カエサルはその姿を笑ったりなどはしない)
(支配者として奴隷が無事にうんこを出し切ったのを見ると、その臭いを嗅いで行き健康であることを確かめるのは、彼が奴隷のことを気にかけている証でもある)
(しばらくフランチェスカの糞の臭いをテイスティングしたのちに散歩は再開される)
(そして、身重の彼女が全身にたっぷり汗をかいた頃、カエサルは今までとは違う吠え方をする)
ワンっ!
(一度強く吠えて、それだけ。しかし、それには「奴隷! 股を開け!」という意味が込められている)
(運動したのちに性欲も満たずというもので、相手が身重であろうがなかろうが関係なし、今日もまたフランチェスカを犯すという強い意志)
(そのチンポは既に勃起して赤黒い、ぬらぬらと光るチンポ露出していた)
(これで犯す、種付け済みでも構わず犯す!と)
-
>>920
【寝落ちしておりました…申し訳ありませんわ、貴方様】
【今日はここまでにして、続きは後日、という訳には参りませんこと?】
-
>>921
【大丈夫ですよー、基本は夜になりますが、いつにしますか?】
-
【あんまり占領しててもなんですし、落ちます】
【伝言板に連絡お願いしますね、スレを返します】
-
【私の息子であるマスターとスレを借りるわね♥】
【書き出しは私からしたほうがいいかしら?】
-
【ママとスレを借りるねぇ♥ それなら甘えちゃおっかなぁ?】
-
(聖杯の力により作り出された、坊やの娯楽のための現代特異点♥)
(そこでフランスの王妃である私は、最愛の坊やと幸せ四畳半母子ラブラブ生活をしています♥)
(けれど現代で生活するためにはお金が必要♥でも坊やは私のサーヴァントとしての力の数々を封じて、坊やよりもよわ〜いクソザコママにしてしまったの!)
(王妃としての権力もここでは意味がなくて、活かせるのは私のこの身体くらい♥)
(坊やにアニメやゲームやソシャゲを楽しく遊んでもらうためにはたくさんお金が必要。そして手取り早くお金を稼ぐには売春♥くらいしかなくて……♥)
ンフッ♥ンフッ♥だいすきぃ〜ん♥
坊や♥私の坊や♥ンヂュ♥ブチュ♥ブチュルルルルっ♥
(狭く、散らかった四畳半のボロアポートに布団を敷いて、エロガキキモ息子とこゆ〜いディープキス♥)
(ブサイクな息子に「好き好き♥」言いながら、ベタベタブチュブチュと顔中を舐め回す勢いでキスしていく♥)
もうっ、ママに売春させて生活したいなんて、坊やったら甘えん坊♥
ねぇ、ママがオッサン相手に売春して稼いできたお金で、欲しかったソシャゲの女の子は出た?
【それじゃあよろしくね、マスター♥】
【次にどんなオッサン相手に売春したかを指定して聞いてくれたら嬉しいわ♥】
【話に出てた痴漢でも、隣室のオヤジでも、管理人でも、他の中年オヤジでももちろんOKよ♥】
-
うひひっ♥ お帰りママぁ♥ もぉ、キスがザーメン臭いよぉ♥
ママってば僕以外の男のチンポ汁飲み過ぎぃ♥ んん〜? えっとねぇ、水着キャラが出てねぇ♥ この子すっごく可愛くて強いんだよぉ♥
でもぉ、こっちのおっぱい大きい子も欲しいからさぁ、明日までに5万円分よろしくねぇ? ママならお願い聞いてくれるよねぇ、ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぶちゅぅ♥
(聖杯の力で作り上げた僕がアニメ、ゲームを楽しむための世界♥)
(現代世界と一緒で、そこで僕はおっぱいクソデカなマリーママと二人暮らし♥ 家賃25000円のボロアパート♥)
(母子二人で暮らすにしても狭すぎて布団敷いたらほとんどスペースなんてないけど、とっても幸せ♥ ママがなんでもお願い聞いてくれるから♥)
(お仕事から帰ってきたママとのキス、お口がザーメン臭いのはお仕事してきた証♥)
(そんな風に売春、しかも格安でしてしたママの稼いだお金は僕のソシャゲに消えちゃう♥)
ぅひ♥ この前のフランスでは処刑しまくり拷問しまくりのママが、んひ♥ この世界だと男に土下座が基本なんだから興奮するよねぇ♥
この、おっきなおっぱいも、んひ♥ なんだよコレェ♥ デカすぎてお下品だなぁ♥
僕はメルトちゃんみたいな女の子が好みなんだけどねぇ♥ んひひ♥
それでぇ、ママぁ、今日は誰からだったっけぇ?
ああ、朝は隣のおじさんだったっけぇ? エッチしてると「うるせー」って壁叩いてくる怖ぁいおじさん♥
一回1000円のごめんなさいエッチだっけぇ、その前に土下座から、だよねぇ、いつも玄関先で土下座してるもんねぇ♥
(にったぁ♥と脂っこい顔にクソ生意気な笑みを乗せたら、ママのサラサラプラチナシルバーの髪を軽く掴んで頭をグラグラ♥)
(今日1日のママの売春、援交について聞いていくんだけど、スタートは多分隣のおじさんから)
(いつもママは玄関で土下座、頭踏まれて怒鳴られてるんだよねぇ♥)
【書き出しありがとうママぁ♥】
【じゃあ、こんな感じで話振ってみたけど大丈夫?】
-
>>927
あぁん♥カワイイー!坊やはこういう女の子がタイプなのね♥
もう、ママのおっぱいいつでもゴクゴクできるのにソシャゲのおっぱい大きな子が欲しいの?
坊やったら……あ゛っ♥も、もちろんよ、坊や♥5万円ね♥ママ、明日も土下座して売春して稼いでくるから♥
うぷっ♥ヌぷっ♥……ゲェェェェプっ♥ああんっ♥ごめんなさい、坊や♥わたしのくっっっさいゲップ嗅がせちゃって♥
(オヤジのくっさいザーメンがまだ胃に残ってるせいで、ゲップの香りはザーメン臭ムンムン♥)
(唇はキモエロ息子とのディープキスでテカテカだけど、息子にフェラもまだなのに、口の端には陰毛がくっついていて……♥)
フランスでは最強で最恐のママが、男に無様を晒すのが見たいのでしょう?♥
そうそう♥昼間から酒を飲んでいるような、一年中黄ばんだ下着をつけてるハゲオヤジ♥
そんなオヤジにいつも朝から怒鳴られて、土下座してるの……♥
(チュッ♥とキモブサ息子の頬にキスしてあげて、そっとおちんちんに手を伸ばし、神の恩寵を得た細指でゆっくりとシゴきはじめる)
(ここからはママの売春エロ話♥これはそれがはじまるいつもの合図♥)
【続いてエロ話を書いていくわね、少し待っていて♥】
-
今日の朝も、楽しく朝の女の子アニメを見ていたあなたに授乳してあげていたら
ドンドン!と勢いよくドアを叩かれて、隣のオヤジに乗り込まれたわ。
朝からすごい剣幕でガミガミ怒鳴られて、誠意を見せろって言われて……
迷惑料を払えと言われたけど、まだお仕事行く前でお金もなかったから、土下座までしたのに許してもらえなくて、頭までグリグリ踏まれちゃったの……♥
でも、その時お母さんね……感じちゃったの……っ♥
(坊やならきっと知っている。「ごめんなさい!許してください!」と土下座謝罪してる私が)
(坊やのほうに向けているノーパンの剛毛おまんこから、トローリ♥と粘ついた液が垂れていたのが)
それからお隣の部屋で話し合うことになって……一旦、坊やとバイバイしたでしょう?
(股間を立てた中年薄ハゲオヤジにお下品なMカップ爆乳を揉まれながら、「少し、お隣さんとお話ししてくるわね♥」と玄関で手を振り、坊やと別れた朝。
隣室からママの嬌声が聞こえてきたのは、それからすぐのこと♥)
-
【ここからのロールの仕方だけど、こんな感じで私がオヤジとのエロ話をして行くのがいいかしら?】
【それともエロオヤジの方は坊やが回してみる?】
-
【思い出しロールにしてみちゃう? 僕が酷いおじさんとかやって♥ 慰謝料渡せなんて横暴なねぇ】
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>>931
【迷惑料なんだから一発1000円でやらせろ、なんて値引きオマンコされちゃうの♥】
【酒臭い、ツマミくっさいお口で、ブチュブチュキスもされて♥】
【思い出しロール、というのはどんなロールなのかしら……?】
-
【むしろ払わされちゃうかもよぉ? デカパイ美人のママなのに、ちんぽ代払え、なんてねぇ♥】
【キス、手マン、オシッコ飲ませたり♥】
【特別なことじゃなくてぇ、ママと僕で語った、売春のシーンをロールしてくってだけだよぉ、今なら隣のおじさんとの土下座系エッチとかねぇ♥】
-
>>933
【これは坊やのための大事なお金なのに……♥それをオヤジ相手の、ちんぽ代に払っちゃうなんて♥悪いママを許してマスター……♥】
【オシッコ飲み……♥ゾクゾクしちゃう♥そんなひどいことを最低のオヤジにされてるのに興奮しちゃうの♥】
【そういうことだったのね!なら普通にロールしていきましょうか♥】
【今度は坊やに書き出しをお願いしてもいいかしら……?】
-
【落ちてしまったのかしら……?】
【残念だけど、こちらも落ちるわね】
-
>>935
【勿体無いなぁ……こんなに魅力的なママなのに】
【上の人は落ちちゃったみたいだし】
【もしよかったら、僕のママになって話して欲しいなぁ、なんて残しておきます】
-
【昨日は寝落ちしちゃってごめんねぇ……呆れられちゃってるだろうけど謝罪だけでもさせて貰うよぉ】
【一つ借りました】
-
【スレをお借りします】
【ある程度調教済みか、これから襲われるところか、どちらからはじめましょうか】
-
>>938
【お借りしますよろしくお願いします】
初なら下着引きずるおろして、アナル舐めや初レイプ
もう調教中なら初配信というのはどうでしょう、カメラの前での排泄やアナルオナニーという感じで
-
最初からでいいでしょうか?
書き出しはどうしますか?
-
>>940
分かりました、では意識してないそちらに対して逆に最初から犯す気という感じで
良ければ書き出しお願いしても良いですか?
-
>>941
わかりました、犬の名前があるといいのですが何か良い呼び名ありますか?
名前以外のところを書いてますね
-
>>942
失礼しました、それなら
ごく普通の中型犬(のしかかっても平気)〜大型犬(尻穴ガバガバ寸前)で
タロウみたいに普通の名前、もしくは彼氏の名前文字ってアスでどうでしょうか何かあれば途中で変更します
-
いってらっしゃい飛鳥、留守中はアスと遊んでますね
出来れば…早く帰ってきてくれると嬉しいです
(せっかくの休日、彼氏である飛鳥と楽しく過ごそうと思っていたが)
(彼は急用で出かけることになってしまった)
(仕方なく、彼の家で、彼の飼い犬のアスと留守番をすることに)
(アスはかなり大型の犬でアナスタシアですら簡単に押し倒せるくらいの体格だが優しい気質でアナスタシアは安心していた)
本当にアスは賢いですね♪
この前の配信動画、見ましたよ。普通のわんちゃんとは思えないくらい賢いです
いいこいいこ
(彼の飼い犬であるいわゆる天才犬、彼の命令を完全に全うするし)
(あるコメントでは人間以上に賢いのでは、というくらいに物事を理解している)
【書き出しこうしてみました、よろしくお願いします】
【犬の名前はアスで、assって読めなくもないですしね】
-
>>944
バウ……ワウッ♥
(若者の一人暮らしには珍しい部屋飼いの大型犬は、彼女の恋人にとってはパートナー同然の相手)
(犬用ではなく人間の子供用のオモチャを使い、簡単な計算をこなし、)
(明らかに人間の言葉まで理解できている天才犬の存在は近々テレビ出演まで控えているほどの話題だった)
(今も彼氏の恋人が家にやってくれば尻尾を振りながら出迎え太腿に大きな顔を擦り付けていく)
(それだけでスンスンと鳴らした鼻が相手の素質を確かめている事も知らずに)
うー……バウッ!
(変化が起きたのはそれから数時間はしてのこと)
(不意に彼女のスカートを摘めば乱暴で無い程度にぐいぐいとベッドへ引っ張っていく)
(彼女の服を引っ張るように彼の寝室に立ち入れば、目の前でベッドの下に頭を突っ込み、取り出したのは精液まみれのコンドーム)
(もし不自然な牙の跡や中ではなく表にかけられた精液に気付かなければ浮気を疑うかもしれない)
【お待たせしました、ではこんな感じでどうでしょうか】
-
>>945
中々帰ってきませんね…ふぅ、テレビもあんまり面白いものがありません
飛鳥は何時帰ってくるのでしょうね、アス
(リビングでテレビを見ながら飛鳥を待っているが、中々帰ってこない彼に待ちぼうけ)
(簡単な芸をアスに頼むと、アスはそれをやってくれる)
(そうやってアスと戯れながら時間をつぶしていると)
きゃっ!?どうしましたアス?いきなりスカートをひっぱって
ちょっと!ちょっとまってください!スカートが伸びちゃいます!!
(いきなりスカートを引っ張られて、彼の寝室まで連れ込まれる)
(いつもはおとなしいアスの変貌に驚きながらも彼の部屋に入ると、アスはベッドの下から何かを持ってくる)
これは…コンドーム?それに精液…そ、そんな
こんなの私使った覚えが…飛鳥、もしかして浮気を…
(アスが持ってきたのは精液まみれのコンドーム)
(見覚えのないコンドームを見て、飛鳥の浮気を疑いだしてしまう)
(アスに向けて尻を突き出したまま、呆然とした表情をしていると)
-
>>946
ウー…
(グルル、と喉を鳴らすように唸る姿は彼女の立場に同情しているようにも見え)
(まだ他にもある、そう言わんばかりにベッドの下に頭を突っ込み、彼女にもそれを覗くように促していく)
(もし彼に聞けばベッドの下はアスの宝箱代わりだから触った事がない)
(そんな説明を受けて誤解を解く事も出来たかもしれないが、飼い主がベッド下を覗くことがない事も、それを彼女が知らないのもこの犬にとっては把握しての事で)
バウ…バウッ
(床に寝そべれば何とか見えるであろう隙間へ、彼女の注意を引こうとする犬)
(使用済みのゴムだけではなく他にも幾つか浮かぶシルエットは手を伸ばせばすぐに引っ張り出せるだろう)
-
>>947
飛鳥…なんで浮気なんか…私達仲良くやれてましたよね
…あ、アス、慰めてくれるんですか…?
ありがとうございます優しいですね
(ショックを受けているアナスタシアに寄りかかるアス)
(慰めてくれてると思い、にっこり笑ってアスの頭を撫でて)
…ま、まだ何かあるんでしょうか
怖いけど…本当に浮気しているか確かめないといけませんよね
(アスの泣き声は再びベッドの下に)
(中に何があるかを確かめるため、ベッドの下に上半身を潜り込ませる)
(ベッドから突き出た大きなお尻はスカートからむき出しになり、真っ白な肌の尻にショーツが食い込んでいるところがばっちり見えてしまう)
-
>>948
ハッハッ…♥
(威圧感を与える巨体も、吠えなければ人から見れば大きなぬいぐるみのように見え)
(特に、今まで当たり前のように接してきた相手なら警戒も恐怖心も抱かれ辛いだろう)
(もし第三者が見ていればベッドに潜り込んだ彼女を見守る犬は肉棒を勃起させている事に気付くだろうが)
(狭く、暗いベッド下に見えるのは、ゴルフボールより太いアナルパールに、彼氏よりも太いディルド、そして恋人同士のツーショット写真を何度も噛み砕いて破れたもの)
バウ…ワフッ
(彼女が上半身を潜り込ませ、すぐには戻れない状況になれば、すぐにその巨体を彼女の下半身へのし掛からせていく)
(彼氏からおまんこ「しか」触って貰えない可哀想な雌犬のショーツをすぐに食いちぎれば柔らかい舌を押し付けて)
(ヌチャァっと粘ついた唾液混じりの舌で人生初のケツ穴愛撫を味わってもらう事に)
【お待たせしました、この時間はこちらがもう少しで時間ですが、凍結は可能ですか?】
-
>>949
【こちらもそろそろ昼食なのでこのあたりで】
【凍結は大丈夫です、今日再開は可能でしょうか?】
-
>>950
【今夜だと夜間遅くになりそうですが平気でしょうか?】
【今日に近い時間なら一応明日も大丈夫です】
-
>>951
【それなら明日の朝くらいに】
【9時くらいからでししょうか?】
-
>>952
【分かりました、こちらの都合で伸ばしてすみません】
【ちょうどその時間に退席予定なので9時半からは可能ですか?】
-
>>953
【わかりましあt、明日の9時半、ここでどうでしょうか?】
【あいていなければ伝言板で】
-
>>954
【分かりました、では空いていれば直接ここで、無ければ伝言板でお願いします】
【導入だけになってしまいましたが引き続きお願いします】
-
>>955
【返事遅くなってすみません、では明日の9時半で】
【スレをお借りしました】
-
【待機してみます。出典はアイドルマスターミリオンライブより。】
【今開催中のガシャのアイドル衣装で気づけば見知らぬ場所で全身を縛り上げられた状態で拘束され】
【身動きが取れないままに全身をザーメン漬けにされたりしてみたいです。】
-
【待機解除しますね】
-
【 シャルロット・デュノア ◆m2z0ZQDWpoとスレをお借りします】
-
【◆n5xL.Wb3tU さんとスレをお借りします】
(ここはいろいろなお風呂が楽しめる施設で)
移動前の場所でいっていたとおりならリゾート地に招待してもよかったのに
まあ移動に時間かかるからよしとしようね、というか今夜はここで我慢してね
けどいいの? 本当に?
忘れて僕に乗り換えてもいいのに?
-
>>960
うん、我慢するのはここでも構わないんだけど…
…そうだな、シャルがここまで言ってくれてるのに、俺はアホなんだなって思うけど…
俺は欲張りだから…シャルも、セシリアも、欲しくて…えっちなこと、したいんだ
そこまでシャルに言わせてるのに、本当にごめんよ
-
>>961
わかったよ……
じゃあ砂風呂につかりながら待っててね
スタッフさんお願い
(スタッフに準備を任せてセシリアを呼びにいってくる)
【次は出てきますので、久しぶりなのでご容赦を】
-
>>962
(言われた通りに、スタッフの指示に従い…首まで身体を砂風呂に埋める)
(地熱で温められた砂は熱く、すぐに汗が出て来る…そうして、準備が出来た後、スタッフが去っていく)
…うう、熱い…
【こちらこそ我儘を聴いてくれてありがとう、シャル】
-
>>963
(暫くするとセシリアが砂風呂の間に入ってくる)
(バスタオルを身体に巻き、髪もタオルを巻いて)
(表情は気まずそうに、無言で砂風呂につかる彼の顔の横に腰掛ける)
……
(視線を少しやるがすぐに視線をそらしてしまう)
-
>>964
…!
(言われたとおり、シャルはセシリアを呼んできてくれた)
(何か言おうとして口を開けた…でも、気まずそうな表情と、無言で腰掛ける様を視て)
(つい何も言えなくなって、しばし沈黙のまま時が過ぎてしまう)
(やがて、視線をそらした、セシリアに意を決して)
…その、セシリア、ごめん…
(ようやくなんとか、その一言を絞り出した)
-
>>965
(彼の言葉を聞いて)
私、変態でエッチな事は好きですけど
もちろんいまでも
けどお互いの了承って大事だと思うのですわ
今日のことだって、私が了承したから来ているのですよ
(まだ視線は合わせずに話し始める)
-
>>966
うん、…うん、セシリアの、言う通りだ…
…わかってる、あれは俺が君をレイプしてしまったんだ…
俺…セシリアのこと本気で好きだし…いつかお尻でもって思ってて…
セシリアが、目の前で動けなくなって、お尻を好きにできると思ったら…我慢できなくなって…
何を言っても言い訳になるけど…君を傷つけようと思ってしたんじゃないんだ…
それだけは分かって欲しい…
-
>>967
貴方が好きなのはわかっていましたけど
けど私は見られるまでが限界なのですわ
だからこうして///
(言いながらセシリアはバスタオルを取って全裸になり立ち上がると)
(彼の首の上に立つかたちとなりそのままこしを降ろしていき中腰で止まる)
(彼の真上にセシリアの臀部が来ていた)
-
>>968
あっ、セシリア…!?
(全裸になって、俺の首の上に立ち…腰を下ろしてくれるセシリア)
(中腰で止まると、真上に、目の前に尻タブが来ている…)
あ…セ、セシリアのお尻…綺麗だ…
デキモノ一つない…匂いも、石鹸のいい匂いが…♥
(凝視しながら、つい鼻を鳴らして匂いを嗅いでしまう)
-
>>969
(彼の綺麗という言葉に)
そんないいものではないですわ///
(セシリアはそのまま両手を臀部にあてると臀部の肉を広げていく)
(そしてそのままがに股になる)
(結果アナルが彼からよく見えて)
すーーっ、ひくひく
(アナルが動くのがわかる)
-
>>970
そんなことない…とても綺麗だよ?
それにいやらしい…ヒクヒクってヒクついて…なにかを欲しがってるみたいだ…♥
ねぇ…セシリア…
あんなことをした俺に…どうして今、アナルをまた見せてくれるの…?
-
>>971
だって、貴方のこだわりってなくならないでしょう
この状態だったら私も安心して見せることができますわ
で貴方はいまのこの状況嫌いかしら?
(笑顔を見せながら聞いてくるセシリア)
(どこか裏がありそうで)
-
>>972
へっ?そりゃ、嫌いじゃないけど…むしろ好きだけど…
出来ればここから出て、触って、舐めて…弄りたいんだけど…
うっ、砂が重くて…出れない…!
-
>>973
そう、そんなに好きなら貴方にこうなって欲しいかしら?
(セシリアは笑顔を見せて二枚の写真を取り出す)
ttp://taisencho.blog.fc2.com/img/koraaaaaabenkitatiekorakomono8244f66d-9ebd-4808-85cb-e553740f8944_base_resized.jpg/
ttp://taisencho.blog.fc2.com/img/koraaaaabenkitatiekora1170_a.jpg/
(そうそれは便器のなかから撮影して女の子の便器になれといっているような写真で)
お尻が好きな貴方には最高なシュチュエーションですわね
-
>>974
ん、写真…えっ!
こ、これじゃぁ俺は便器の中にいなきゃいけないじゃないか…!
さすがにそこまでは…セシリアのお尻を顔で受け止めろってなら喜んでするけど…?
それにしても、この写真…なかなか可愛い子たちだけど、どこでこんなのを手に入れたの、セシリア?
-
>>975
あら、女の子のお尻見放題ですわ
おトイレになるのですから私以外の女の子も見ることができますわ
(クスクス笑い過去の調子が戻ってきて)
こういうプレイが好きな子達の協力の下ですわ
殿方をトイレにするのが好きな女の子達ですわ
それくらいする覚悟で来てくれたのかと思いましたけど?
-
>>976
せ、セシリアまさか…本気で俺を?
う、ううう…
それにトイレって…そりゃ、おしっこぐらいなら俺は平気で飲める人だけど…
まさか大きい方まで見せつけるんじゃないだろうね…?
たしかに悪かったのは俺だけど…ううう…
まさかシャルも、こういうプレイが好きなの?
-
>>977
試しに体験してみたらどうかしら?
(スタッフかお付きかがおまるのような便器を彼の顔の上からかけて)
うふふ、よくお似合いですわ
さて、座りますわ
(便座の上に座る、もちろん彼の顔にはセシリアの臀部は触れなくて)
中腰はキツかったですわ
(言いながら二枚目の写真のように指でアナルを広げながら)
はい、プレゼント
ぷすぷすぷす
(可愛らしい音のセシリアのガスをお見舞いする)
(その後すぐに便座に座り封をするように)
いかがかしら?
-
>>978
なっ、これは…!
(便器を顔の上にかぶせられる、その上にセシリアが座ってきて)
あっ、ああ…舐めたいのに、触りたいのに届かないなんて…!
セシリア、お尻拡げてくれるのはうれしいけど、これじゃ生殺しだ…!
うっ!く、くさっ…セシリアめオナラを…!
しかもニオイが逃げないなんて…うぅ、ごほっ、ごほ!
これじゃぁ俺、ほんとに便器になっちゃうじゃないか、セシリア、出しておくれよぉ!
(首を動かし、ジタバタしてみるけど…やっぱり何も変わらない)
-
>>979
あら、お尻好きの貴方にはごほうびかと思いましたけど? 違ったかしら?
お尻がいつでも見ることができますわ
私以外のお尻も見ることができますし素敵だと思いますわ
クスクス
ずっとお尻を見ることができますわよ
-
>>980
た、確かにお尻は好きだけど、それだけじゃ…!
やっぱり時にはおまんこも、胸も触りたいし…セックスだってしたいんだ…!
ううっ、セシリア、だから赦しておくれ!
ここからとりあえず出しておくれ…!
【そろそろ時間なので、締めに向かいたいかなと…今日はありがとう、セシリア、そしてシャル】
【とりあえず仲直りは出来たと思うから…良かった】
-
>>981
もう贅沢ですわね
では後はしてくれる見たいですから私はこれで
(セシリアが去っていったあと、すぐに便器は撤去されて)
(そしてしゃるがやってきて)
どうだった?
うーん、僕も君の便器利用したかったなぁ
(撤去作業を見ながら残念がる)
-
>>982
ふぅ…なんとか助かった…
あっ、シャル…うん、なんとか機嫌治してくれて、仲直りはできたみたい
俺を便器にするんだって言ってきかなかったけど…
し、したかったの?うう、それじゃぁシャルには借りがあるし…後で、ね?
そのかわり、便器の下から手も出しちゃうし、舐めちゃったりもするけども…
-
>>983
まだ警戒はしているから先に帰ってしまったからね
今日みたいな手出しできないところから慣らしていこうね
(砂も撤去され始めていて彼の身体も自由になって)
けど嫌じゃなかったでしょ、便器扱い
-
>>984
ありゃ…セシリアはまだ…まぁ、しかたないか…
そりゃ、完全に嫌かといえばそうじゃないけど…
たまにはやっぱり、俺のほうからも手を出したり舐めたり、おちんちん入れたりしたいかな〜って
そう言うご褒美があるなら、便器扱いも悪くはないかな…///
-
>>985
僕も手出しが出来ないような感じでお願いするよ
便器のご褒美は聖水とガスだよね? ふふっ
(そんなこんなで完全に身体は自由になっていた)
-
>>986
…つれないなぁ…♪
聖水はいいけど、ガスは…うーん、まぁうん○よりはマシかな
さて、それじゃぁ身体も自由になったところだし、今日はこんなところで…
ありがとう、シャル…セシリア戻っても、シャルとも、またお話やえっちなこと、しようね?
(頬にちゅっ、とキスをして去っていった)
-
>>987
お休みなさい
う゛っ、またやられちゃった
(キスされた頬を触って)
【お疲れ様でした、お休みなさい】
【スレをお返しします】
-
マニアックなシチュエーションで楽しむスレpart4
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1581180540/l50
作っておいたよ
まだ早いかなと思うけど
-
何故か意識を失っていて、気づいたときにはSMで使う様なボンデージ衣装を着せられ拘束された状況だった、
そんな状態の私をハードに調教してくれる人を希望してみるな〜。ダッチワイフとして全身ラバーに包まれたりしたいかな。
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ハードというとどれくらいなのだろう
リョナまではいかないレベルかな
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例えば四肢切断等はNGですけど、その他行為は概ね了承してます。
曰くスカ表現・鞭打ち・ピアスで極部を貫かれる行為等々。調教されていくうちにマゾ性が開花していく形ですかね。
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待機解除します。
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>>990で少し待機します〜
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【待機解除します〜】
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移動してきました
-
◆.8rbxHGLio 様とスレをお借りします
>>996
おはようございます、よろしくお願いします
少し前に起きたところです
最初に前回打ち合わせ以外のことで何か追加したいことはあるでしょうか?
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>>997
【遅れましたがスレお借りします】
おはようございます
スレの残りが僅かなので次に移動してから話しませんか?
お名前はこちらで考えてます
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>>998
わかりました
では考えていた名前案はこちらにと
白河 文奈
年齢 19 大学1年
文の字が入っているとおり読書が好きで静かに過ごすのが好き
幼馴染みと恋人同士になった
参考SSのヒロインの名前をもじっただけですがよろしくお願いします
最後の1000のメッセージを見てこちらは次スレの2でお返事させてもらいますね
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>>999
名字の方、色と風景が同じで上手にもじりましたね笑
こちらも大学1年生
勉学も順調で昔から水泳をやっており引き締まった身体をしている、爽やかな青少年
ということにしておきます、高校からの幼なじみでいいですかね
こんな感じで
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