したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |
レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。

精霊を性的に愛でるスレ Part.2

1名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 15:15:57 ID:EzwBooVA
メインスレからは荒らしによって追い出されてしまったので立てました
一度立てたのですが、URL変更のため立て直させていただきました
スレの名前は後々決めて行ってほしいです
ギルマスでも精霊の妄想でもエロSSでもなんでもどうぞ

注意書き
・精霊のバックストーリーの分をそのまま使うことは禁止(元ネタにするのはおk。ただし本文そのままはダメ)
・荒らしが出ても無視推奨
以下必要ならば次期スレに記載
※前スレ
精霊を性的に愛でるスレ
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17048/1423188536/

2名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 15:22:17 ID:019jxyf.
>>1

前スレ>>1000は自分のエロSSを書くのか

3名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 15:22:54 ID:spWy3KPc
>>1

part3からは最初の3行いらないかもね

4名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 15:24:24 ID:KhjS.qdA
>>1


前スレ>>981は落ち着いて昔の性スレを読み返してくるといいよ
人数が増えてネタに乗っかる人が増えただけで内容は今と大差ないから
SSはこっちに投下されてるだけだし

5名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 15:27:40 ID:/dG9CdUI
>>1
ふさ乙

>>2
むりっす…
ていうかエロとは書いてないし!

6名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 15:28:44 ID:EwwbvvZM
>>1巨根乙

>>4
ですよねー

7名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 15:36:35 ID:zDMQBuQc
>>1


性スレが意味不明なのなんて最初からなんだよなぁ…

8名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 15:41:22 ID:O7PuaIz.
意味もなくピノちゃんレイプ!

9名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 15:43:10 ID:.RRjORyQ
やっぱりトップバッターはピノちゃんだよね、俊足的に

ピノちゃん路地裏でレイプ!

10名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 15:46:11 ID:019jxyf.
ピノちゃん集団レイプして一発ごとにタトゥーで消えない正の字刻みたい

11名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 15:54:12 ID:O7PuaIz.
SとかSSの前のピノちゃんが好き
キシャラちゃんもそうだけど
進化したらロングになっちゃうのはショートカット好きとしては悲しい

12名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 15:57:39 ID:X9m3G1MM
SSでショートのミナカちゃんは貴重だわ

13名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 16:31:57 ID:9gQlBago
ミナカちゃんは勝負に貞操を賭けさせて
「負ける訳ないしいいか」と承諾したところを卑怯な手段で負けさせて初めてを奪いたい

14名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 16:42:44 ID:aRo2WRfE
ミナカちゃんは変なとこで真面目そう
>>13のシチュでも悔し涙流しながら大人しく犯されてそうで好き

15名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 17:31:06 ID:kuulT3AI
うちのノインちゃんには辛い思いはさせられんな!



「ケーラ殿、ケーラ殿おられませんか?」
何度も戸を叩き声を上げるが一向に返事はない
「ケーラ殿…大賢ノイン・ケーラ殿、ここを開けていただけないと土産の高級スイーツは私が持って帰ることになりますがよろしいですか」
ギィ…戸が開く
中を覗くと大賢ノイン・ケーラその人が、発光した指先を戸に向けたまま、ベッドでうつ伏せになって自分の顔よりも大きな書物をダルそうに読んでいる最中
「ケーラ殿、おられるなら返事をお願いします」
「めんどくさい〜スイーツだけ置いて師匠にご馳走さまって言いに帰って〜」
「いや、そんなわけにはいかないのはご存知でしょう…今日提出のレポート仕上げてありますよね?お預かりにきました」
「そこの机の上だよ〜」
ケーラ殿の指差した机の上の封書を手に取ったが…軽すぎる、薄すぎる…自分が出された同じような内容の課題は一冊の本に纏められるような量になったのだが…いや面倒なことに巻き込まれるのはゴメンだ、気にしないようにしよう
「…確かにお預かりしました、ではこれで」
「待って!スイーツは!?」
ガバッと跳ね起きる賢者。今まで返事もせずにゴロゴロしていたのは何だったのか…
「えーと…次は必ず持って参ります」
「ちぇー、じゃあさ、ちょっとマッサージしてってよ、それで許すから」


「なんか最近体が鈍ってるみたいでさー脚とか背中重点的に頼むね、後輩」
「ケーラ殿はいくらなんでも動かなすぎなんじゃないですか」
細い脚をタイツ越しに足裏、ふくらはぎ、太股と揉んでから背中を押して小さな身体をベッドに下から上へと順に沈めていく
「ケーラ殿やめて〜、ノインでいいから〜」
「すいません、ノイン…さん」
彼女は自分よりも随分と年下ではあるが一応公式に認められた賢者の称号をもつれっきとした先輩であり、目指すべき天才である、ちなみに性格はそこに含まれない
「にへ〜極楽〜、ん、ちょっと待って」
そういうと彼女は着ていた服を次々脱ぎ捨てて上下の下着だけになり再度うつ伏せになった
「はい、これで良し、続き〜」
「…えっ、あっはいっ!い、いいんですか!?」
「ん?何が〜?服の上からよりこの方が気持ち良さそうだし〜
…あれっまさかこんな女の子にエッチな事考えちゃった〜?」
ヘラヘラと笑いながら茶化される
す、すいません、考えちゃいました
「あ、じゃ、じゃあまた脚からいきますね…」
素足を直接足裏から揉みほぐしていく
自分よりも低めの体温とスベスベと吸い付くような感触にクラクラしながらも、白い背中と下半身の下着から視線が外せない
気が付けば手の感触は股間のマイサンに直結しており、その手は下着の下に潜り込んで尻を揉みしだいていた
「ちょ、ちょっと〜?後輩、意外と大胆だね〜まぁ…お尻もなかなか気持ちいいからいいかあ〜…」
崩壊寸前だった理性が許可を貰ったと勝手な解釈をしたのちに塵と化す
既に下着の中にあった手を動して割れ目に少しづつ侵入するように撫で上げ、背中を下から首筋までなめ上げた
「うひゃあ!?ちょ、そっちは…き、気持ち悪い〜〜」
「そんなこと言って、こんなに湿ってきてますし本当は気持ちい「気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い〜!」」
自分には生憎と嫌がる少女を無理矢理襲って興奮する趣味はなかった、全力で否定されて息子が萎えていく…


「すいませんでした」
下着姿の少女に土下座する成人男性は傍目にはなかなかシュールな光景だろう
「調子乗りすぎだよ〜?師匠にバレたらクビになっちゃうからね〜」
しかし自分はそんなことよりも正面から改めて見た白く細い下着姿に再び股間を反応させる
「そんなんじゃ師匠のところに帰れないでしょ…
仕方ないなぁ、どうすればいいの?」
え、それって…
「スイーツ1ヶ月は毎日持ってきてよね〜ニヘ〜」
麗しの賢者殿は全力に可愛らしい笑顔でそう言うと今度は仰向けでベッドに横になった

16名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 17:36:08 ID:kuulT3AI
続き


「…う…あ…こ、後輩〜…いくらなんでもこれは…やりすぎじゃないかな〜…」
少女の胸や首にはいくつもの吸い跡が残り、身体や髪にまで白い粘液があちこちに散らばっていた
ベッドの大きな染みには血も混じり洗っただけでは落ちそうにない

「申し訳ありません!」
再び土下座で謝る。これ、クビで…済むのかな…普通に犯罪者になるんじゃ…それでも精一杯誠心誠意の謝罪は必要だろう…
「私に出来ることなら責任はなんでも取らさせていただきます!」

「本当!?責任取ってくれるの!?スイーツじゃ済まないよ!?」
「え?ええ、勿論…って、あの…」
「女の子にこんだけして責任といったら勿論アレだよね〜ニヘ〜」
頬を赤くしてまたも全力の笑顔
あれ?これ、喜んでいいよね?喜ぶとこだよね?



その後、大賢ノイン・ケーラと名もない賢者見習いの男との結婚は大きく報じられた
…が、男は廃業し偉大な妻の為に主夫として食事、掃除、洗濯をこなしつつ妻の賢者としての仕事や雑用をも押し付けられ、更には夜の務めまで毎日を激務で過ごすこととなる


完結にゃ!

17名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 17:38:44 ID:aRo2WRfE
良い
実に良いねぇ…

18名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 18:01:33 ID:V8i7kGtM
SS一発目からこのクオリティ、いちゃらぶセックスは最高やで

19名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 19:17:56 ID:VIuAROpg
娘も幸せそうで何よりじゃ…。
ありがとう…これでわしも成仏できるよ…本当にありがとう…

20名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 19:23:33 ID:ztt1uUvA
ノインちゃんは限定精霊なのに人気だよねえ

21名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 20:17:52 ID:V8i7kGtM
ミオちゃんバックストーリーの続き

「今日も平和ねぇ」

ツバキがのほほんとお茶を飲んでいるその頃、ハヅキは人気の無い路地裏でうずくまり下腹部を抑え嘔吐していた

「うっ、おうぇぇぇっ……ごほっごほっ!」

びしゃびしゃと吐瀉物が地面を汚す、2回、3回と吐き出されたソレをハヅキは震えながら見つめる

「くそっ……くそっ!!何でだよ!出てくるんじゃねぇよ!!」

蛙……何故ハヅキが蛙をそこまで嫌うのか、それは彼女の父親が関係している
彼女は幼い頃父親から性的虐待を受けていた。助けてくれる者もおらず、ただただ父親の玩具として扱われていた
そんなとき必ず目にしていたのが蛙だった
天井に描かれた蛙の絵、風呂場に置かれた蛙の置物、そして父親の刺青
故にハヅキは蛙を見るとその記憶も蘇ってしまうのだった

「…………ヅキさーん!ハヅキさーん!!!あれぇ?こっちに行ったと思ったのに……」

ミオの足音が聞こえる、ハヅキは身を隠そうとするもまだ膝は笑い震えて動けない
そして

「あー!見つけましたよハヅキさん、そんなに逃げなくても……ハヅキ……さん?」

ミオが異変に気付く

「誰にも……言うなよ…………」

ハヅキは無理矢理起こした身体を壁に寄りかけ手をミオの頭にポンと軽く叩くと、そのままふらふらと壁に手をかけ去って行った

22名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 21:15:59 ID:5WpuVr5Q
悲しい過去がこんにちは大好き

23名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 21:21:05 ID:mDn/VjhU
こういうブラッシュバックって陰鬱にエロくて好き

24名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 21:26:50 ID:019jxyf.
憎悪の対象に身も心もずっと縛られてるって最高だよね

25名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 21:39:06 ID:Ri8zcg8w
カエルの入れ墨の悪党にトラウマ再生レイプされちゃうのはまだですか?

26名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 22:25:09 ID:O7I8U5xg
援交なんて間違った道に走るミオちゃんにも悲しい過去があったりはしないんですかね

27名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:06:30 ID:WeiAmULs
ミオちゃんは下手に暗い過去あるより考えなしだからやらかしちゃう、って方が好きだなー

28名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:07:44 ID:spWy3KPc
トラウマネタはかわいそうなんだけどゾクゾクする

29名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:18:30 ID:X0OOnS2.
蛙を見るたびに下腹部をまさぐられる不快な感覚が蘇ってるんだろうなと考えると勃起を禁じえない

30名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:21:38 ID:WeiAmULs
ノインちゃんSSできたんで置いておきますね
陵辱じゃないよ。何度も壁に埋めてごめんね

31名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:22:52 ID:WeiAmULs
「ノイン!ノイン・ケーラはいるかっ!」
研究室の扉を蹴破らん勢いで開け放つと、奥のソファにある布団の塊が目に入る。

「おはよー…ししょー」
声はその塊から返ってきた。
「お早うじゃない!いま何時だと思ってるんだ!」
声の主はノイン・ケーラ。
星術士の中でも類い希な力を持つ大賢者であり、私の弟子でもある娘だ。
もっとも、ノインの星術士としての力は既に遙かに私を凌いでおり、師匠というのももはや名ばかりのものだった。

「会議終わったー?」
布団にくるまったまま悪びれずに聞いてくるノイン。
「あーあー終わったとも!お前が居なかったから議題の7割は次回に持ち越しになってな!」
「ええー、めんどくさい…」
「だったら最初から出席しとけよ!
ええい!いつまで布団をかぶっているんだ!」
苛立ちが高まった私は、ノインの布団を引っ剥がしにかかる。
「あ、ししょー。まってまって」
「だ、れ、が!待、つ、か!!」

ぺろん

怒りにまかせて布団を引き剥がすと、中からは半裸の少女が出てきた。
上はブカブカの肌着一枚。
明らかにサイズのあってないそれは、腋や胸元に大きすぎる隙間を作っており
角度によってはその中の蕾まで見えてしまいそうだった。
下は、簡素ではあるがレースのあしらわれた可愛らしいやショーツが一枚。

「ししょーのえっちー」
棒読み気味に、ノインが抗議の声を上げる。
「なんて格好で寝てるんだお前は!」
「着替えるのが面倒くさかった!」
「………」
薄い胸を張りながらノインが言い放つと
全身から力が抜けてくる。

「ねー、ししょー」
「なんだよ」
「えっちしよ」
「ぉはァッ!?」
ノインからの突拍子のない提案に奇声を上げてしまう。

「な、なに言ってんだ!真っ昼間から!」
「夜ならいいの?」

あれ、ちょっと待ってノインさん
それ渾天儀だよね?なにをするつもりかな?

32名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:23:49 ID:WeiAmULs
「ほいほい、ほいっと!」
止める間もなく、ノインの掛け声とともに、窓の外の景色が一気に暗くなる。
「な、なななななにをしたー!!」
「夜にした!」
「………」
いかん、このままではこの娘は何を言っても世界の方を変えてしまいそうな気がした。

「わかった!わかったから!一回だけだからな!だから昼に戻そう!」
「やったぁ。にへにへー」
ノインが再び渾天儀を操作すると、外が明るく戻る。
これは世間は大騒ぎだろう。後始末のことを考えると、頭が痛くなる。
だがまずは、目の前のこの娘のことだ。

ノインは嬉しそうに私の横に張り付くように座ると口元に、頬に、首筋に、軽いキスを繰り返す。
私とノインは、気づけばこういう関係になっていた。
いまノインが着ているブカブカの肌着も私のものだ。
年齢は正直なところかなり離れていた。
私自身が年下が趣味だったというのは確かだが
早くに妻を亡くした私を、弟子であったノインは献身的に支えてくれた。
小犬のように慕ってくるノインに、最初は娘のような感覚で接していたが
いつしか私自身も一人の女性としてノインを見るようになっていったのだった。
それにしても歳離れすぎだよなー…

「なんかつまんないこと考えてる?」
ノインが私の首に歯を立てる。
「いたたた、悪かったよ」
ノインは私と行為に及ぶとき、よくこうやって歯形やキスマークをつけようとする。
以前に理由を聞いたことがあったが、一言「目印」だと言っていた。
最近になって何となくわかったことだが、
ノインが「目印」を付けたがる時はたいてい不機嫌だったり、不安だったりするときだ。
正直、ノインと私の関係は複雑ではあった。
一回り以上違う年齢。親子のように接していたこともあるが、いまは恋人付き合いをしている。
また、師匠と弟子ではあるがノインは既に大賢者とまで呼ばれる立場にある。
死別した妻のことも簡単な言葉では片づけることができない。
こういうとき、私は何も言わずにただノインをぎゅっとハグすることにしていた。
「……にへへ」
私の胸の中で、ノインが笑う。
どうやら正解だったようだ。

33名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:25:02 ID:WeiAmULs
くちゅ、くちゅ、くちゅ
愛撫を始めると、みるみるうちにノインの秘所が濡れてくる。

「ん、あ、は」
「まったく…ちっこいくせにいっちょ前にすぐ濡れるようになったな」
少し意地悪を言ってやりたくなる。しかし
「違うよ、ししょー」
「何がだよ」
「ししょーが触ってくれるから、私はこんなに感じちゃうんだよ」
「………!!」
「あ、おっきくなった」
見事な反撃だった。

「〜〜。お前、なぁ…」
ガバッとノインの身体に覆い被さる。
「本気出していくからな」
「にへにへ、いいよ。きてきて」

このあと、まるで獣のように、全てのしがらみを忘れるかのように求め合った。

そう、時間すらも忘れて。


***


「しまったぁ!もう夜の会議始まってる時間じゃないか!!!」
「にへにへー。共犯だねししょー」

「こうなったらさ」
「もう一回、しない?」

はぁ、全くこの娘は。

大賢者ノイン・ケーラ。
この歳で大賢者になって、大変なことも多いだろう。
複雑な環境の相手と恋仲になってしまって、苦労もかけていると思う。
だからこそ、厳しくもしつつもこの娘の事は私が守ろう。
私の、大切なノインは本当にかわいい。

34名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:26:05 ID:WeiAmULs
(完結にゃ!)

↑入れ忘れたにゃ!

35名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:32:32 ID:6Hnr.KcI
ノインちゃんはいちゃらぶセックスが似合うな

36名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:33:29 ID:Seu.1w9s
>>15
にへにへ〜

37名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:37:40 ID:X0OOnS2.
年の差純愛っていいよね!
ロリコンの一言では片付かない魅力がある

38名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:45:34 ID:Seu.1w9s
>>31
にへにへ〜

39名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:46:41 ID:J.szghC.
ノインちゃんの怠惰っぷりは快楽主義者っぽくてエロくて好き

40名無しの魔法使いさん:2015/03/08(日) 23:49:14 ID:spWy3KPc
ハイスペック甘えん坊って感じだからなあ
その分陵辱も似合っちゃったりするが、このSS2連打の後では無粋か

41名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 00:04:21 ID:x15g/9VI
甘くて美味しいケーキを食べた後に飲むエスプレッソのような一発を誰かぶちかましてくれてもいいのよ

42名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 01:13:14 ID:EYNoo9t2
ノインちゃんを娘と呼ぶ人が満足してくれたのであれば、良かった

43名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 01:21:32 ID:CNWUCYfc
いつもワナワナ震えてたからなw

44名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 02:31:17 ID:T0XA/DKI
ツバキちゃんとベッドインしたいのに道筋が思い浮かばない…
さらりといなされそうなイメージしか湧かない…

45名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 03:38:10 ID:YX9ewiLw
ツバキちゃんは鉄壁のガチ百合オーラがあるからね
アカリちゃんは凄いチョロそうなのに

46名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 03:44:20 ID:.ca/EjR.
道場の跡取り作ろう云々で頑張れ

47名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 04:00:54 ID:Qnnt9HwM
Hさせてくださいお願いします!って深々と土下座してゴミ虫を見るような目で追い払われるのも乙なものではないでしょうか

48名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 08:13:40 ID:PNMrAhvU
白猫のコラボきっかけにここ見始めて黒猫キャラに興味持ったけど始めてみて今から続けていくのはきついと思った...
絵だけで想像して楽しみます(´・ω・`)

49名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 10:47:39 ID:.L/3ofAI
ツバキさんは悲恋も似合いそうなのよね
憧れの人が妖怪かなにかの討伐に出る際に一晩だけの情事があって
だけどその人は返り討ちにあって帰らぬ人に
後日、修行したツバキがその妖怪を打ち倒す 

みたいなのを想像した

50名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 10:53:03 ID:DlwzKx2k
>>49
実はその妖怪にその人が取り込まれてて「アリ……ガ…ト……ウ」とかも定番だけど良いね

51名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 12:36:42 ID:chf6us/s
ピノちゃんを通り魔的レイプ!
ハヅキちゃんをトラウマレイプ!
エミリアちゃんを学校帰りに路地裏レイプ!
エトワールちゃんを媚薬でアヘ顔レイプ!
リースちゃんを捕虜にして戦火レイプ!
ルフ様を悪党に売り渡してレイプ!
クレアロリちゃんを孕ませレイプ!
ノインちゃんを壁尻レイプ!
チェルシーちゃんを撮影会レイプ!
かーらーのー、パパさんにビデオレター送付で精神的にもレイプ!

52名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 12:52:46 ID:94F9.sxA
ハヅキパパ宛てのハメ撮りビデオレターにだけは撮影現場の住所を添えてあげよう(アスワドスマイル)

53名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 12:54:18 ID:sTo6BYAU
>>51を存在レイプ!(社会的抹殺)

54名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 13:07:17 ID:PxnGQRyk
>>52
ぶったぎられて終わりだろ…


むしろクズ親父が見知らぬ女を無理矢理レイプしてるところを顔が映らないように撮影してハヅキに送りつけたらいいんじゃないかな

「なんだこりゃ、誰がこんな胸糞わりーも…ん…この刺青…まさか…」

トラウマがよみがえって毎晩うなさらて汗ビッショリで跳ね起きたり、
誰があんなものを送ってきたのか、居場所が知られてるかも、と知り合いに対してまで疑心暗鬼になったり

55名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 13:32:24 ID:Fuk8DU92
ハヅキちゃんの居場所を嗅ぎ付けた親父がやってきてハヅツバミオの平和な日々が崩されるのは見てみたい

56名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 13:36:21 ID:KqSjIBds
トラウマで抵抗できずにハヅキが犯されちゃいそうではあるけど、仕事人ツバキが始末してくれるさ

57名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 13:46:24 ID:.rnsPgyk
トラウマで子供帰りして怯えるだけのハヅキちゃんをゲス顔で弄ぶハヅキパパを想像すると幸せな気分になる
思う存分犯しながら「母親そっくりに育ったなぁ」とか嬉しそうに声かけてあげてほしい

58名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 14:06:30 ID:19aUISa6
「ようし、孫でも作っちまうかァ…女で頼むぜハヅキィ〜?」とか言いながらハヅキちゃんを一日中犯しまくる絶倫な鬼畜パパ

59名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 14:20:49 ID:wOD2Wcng
オーストラリアに娘を地下に何年も監禁して孫を生ませまくってた鬼畜親父がいたよね

60名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 14:31:44 ID:ScUZtvsQ
アスワド=サン!今こそハヅキちゃんを助けてお近づきを狙う時!

61名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 15:09:29 ID:chf6us/s
ピノちゃんを公開剃毛レイプしてあの人に剃りたて陰毛をプレゼント!
ハヅキちゃんをレイプしてお腹に蛙の刺青をプレゼント!
エミリアちゃんを拉致監禁レイプして服だけをジョージにプレゼント!
エトワールちゃんを媚薬漬けにして娼館にプレゼント!
リースちゃんをレイプして縛り上げて敵陣にプレゼント!
ルフ様をレイプしてラト様にプレゼント!
クレアロリちゃんを種付けレイプしてお腹に赤ちゃんをプレゼント!
ノインちゃんを触手壁に埋めてお腹に触手の卵をプレゼント!
チェルシーちゃんをレイプしてやっぱりビデオレターをパパさんにプレゼント!

62名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 15:15:39 ID:izuMyfG6
>>15>>31のノインちゃんが同一人物だったらと考えると酷く興奮する
弟子と結婚しながら師匠ともやりまくりな気持ちいいこと大好きノインちゃん

63名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 15:18:02 ID:4CxqySTc
プレゼントニキ?

64名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 15:19:03 ID:4CxqySTc
いや違うな
レイプレゼントニキか

65名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 15:21:49 ID:izuMyfG6
チェルシーちゃんのパパは通算何通のビデオレターを送りつけられたんだろうか…

66名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 15:28:51 ID:A4L4aBvo
ハヅキのお腹に蛙の入れ墨はアカン
トラウマが蘇ってパニックになって刀で抉ろうとして死んじゃう未来しか見えない

67名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 15:36:42 ID:h1H.MZc.
下腹部に入れ墨はエロいよな
淫紋っぽくて好き

68名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 15:53:14 ID:PxnGQRyk
特に捻りもなんもなし、男前ツバキ



ツバキ「ハヅキ、例の剣士の求婚断ったって本当なの?」
ハヅキ「相変わらず耳がはえぇな…
…アイツは良い奴だよ、剣の腕も確かだし将来もある」
「そうですよ、ハヅキだって満更でもない感じだったじゃないですか」
「だからこそ…私みたいな野良犬じゃぁアイツには釣り合わねえさ…」
「そんなこと…」
「……私はさ…こんな小せぇ頃から家を飛び出すまで実の親父の…その…慰みものになってたんだよ…今でもたまに夢に見るんだ…私の身体は汚れてる、今更子供だって作れるかどうか分からねぇ、誰かと所帯をもつ資格なんてねえさ」
「………」
「私は強くなった、今ならあんなチンピラ一瞬で切り刻んでやれる。
…それでもさ、いざ遠くからアイツの顔を見ると脚が震えんだよ…手が刀を握れねぇんだよ」
「ハ、ハヅ…」
「なんてなー!そんな訳ねーだろ!私にそんな重い話似合わねーっつのw
アイツはアレだ、顔が私の趣味じゃねーんだよ!やっぱ顔は譲れねーだろw
…あん?ツバキ、本気にした?いや、すまねーって、ちょっとからかってみたくなっだけだからw」




一週間後
パーン!
長屋の障子が外れそうな勢いで開かれる
「ぅおわぁ!な、なんだてめー!誰だ!」
「探したわ…私はツバキ・リンドウよ、聞いたことはない?」
「ツバキぃ?そんな名前…ッツバキっておめぇ筋もんや罪人んとこに現れるっていう死神の名前じゃ…お、俺はお前に殺されるようなことはなにもしてねーぞ!!ひ、人違いだ!」
「…じゃあハヅキって名前に聞き覚えは?」
「ハヅキなら…俺の娘の名前だ…なんだ!あいつ何かやらかしやがったのか!は、ははっさすが売女の娘だ!ハヅキなら何年も前に家出てそれっきりだ!おれにゃあ関係ねぇ!」
「そう、充分よ」
後日、ある街道の長屋で首のない死体が発見されたが、身寄りのないチンピラが殺されたとて誰も悲しむ者もなく無縁仏として葬られた




ハヅキ「あー…ツバキさんや」
ツバキ「変な話し方してどうかしましたか?」
「起きたら私の部屋に風呂敷に入ったクビがあったんたが、何の嫌がらせだよ」
「あらあら…それは災難でしたね」
「………すまん、世話かけた」
「何のことか分かりません、それよりどうせ朝食まだなんですよね?食べていきます?」



完結にゃ

69名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 15:54:13 ID:pm4Z8yH.
>>61
ラト様の反応が気になる
ボロボロのルフ様を見て楽しそうに高笑いしちゃうのか、ルフを傷つけていいのは私だけ理論で激怒するのか

70名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 15:58:14 ID:pm4Z8yH.
>>68
ツバキさんの男前っぷりは一天四海に鳴り轟くでぇ…

71名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 15:59:34 ID:J5a/le.Y
ツバキ△

72名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 16:03:06 ID:Lfnom.Ws
>>68
どんどん、ツバキが男とくっつく想像ができなくなってくw
イケメン過ぎるよ……

73名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 16:05:17 ID:Lfnom.Ws
>>61
これクレアロリさんだけ普通だろって思ったけどレイプされてる時点でもう普通じゃなかった
私もすっかり汚れてしまったよ……

74名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 16:27:00 ID:Yl3d4OjI
やっぱハヅキちゃんはツバキさんの嫁だわ

75名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 17:43:49 ID:chf6us/s
エレクトラさんをマサキの前でレイプしてセットでタケルさんにプレゼント!
ユッピーを不良のたまり場に誘い込んでレイプしてカルム君にプレゼント!
ユペールを尻レイプしてディートリッヒにプレゼント!
クルス君を尻レイプしてプラーミャ様にプレゼント!
シャロン様を媚薬レイプしてテオドールにプレゼント!
ミカエラ様を餌付けレイプしてイザーク閣下にプレゼント!
フェルチちゃんを香水トリップレイプしてファム様にプレゼント!

76名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 17:47:22 ID:DDST5Wyo
プレゼントニキの両刀っぷり

77名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 18:25:26 ID:chf6us/s
リヴェータ様をレイプしてジミーにプレゼント!
ルドヴィカ様をレイプしてやっぱりジミーにプレゼント!
イスルギちゃんをレイプして何故かジミーにプレゼント!
ルチルちゃんをレイプしてシドさんにプレゼント!
ルルベルちゃんをレイプしてレナちゃんにプレゼント!
パッツァんをレイプしてそこに放置!
カムイさんと仲良くなって新巻鮭をプレゼントされる!
家出したチェルシーちゃんを保護してパパさんに普通のビデオレターをプレゼント!

78名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 18:27:35 ID:DlwzKx2k
>>77
レイプレゼントニキと仲良くなって改心させるカムイ先輩流石やでぇ

79名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 18:46:10 ID:EIspdLFM
イイハナシダナ-

80名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 19:00:09 ID:Lf.rsP4E
一番喜んでるのパッツァさんじゃないですか、やだー

81名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 19:05:10 ID:Lfnom.Ws
このレイプニキに性的スレのファム和姦ニキを当てたらどうなるのか

82名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 19:30:09 ID:jDk80L6c
実は同一人物で裏の顔と表の顔

83名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 19:38:28 ID:YX9ewiLw
チェル父「う〜ん、いや可愛いよ、ウチの娘は最高に笑顔が似合うしね!ただ最近は割と刺激的な趣向の物が多かったから…いやいや別にそういう物を催促してる訳では無いんだ!父親なら娘の泣き叫ぶシーンを観て勃起する訳無いだろう?うん」

84名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 19:51:31 ID:DuKQszXk
プレゼンターニキだいすき

85名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 19:53:47 ID:crPLLuiQ
和姦ニキの畳み掛けるような和姦強要いいよね

86名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 19:59:46 ID:DfI/hzjo
和姦を強要とかいうあからさまな矛盾

87名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 20:11:38 ID:uym65oho
サテュルネちゃんと強制的に契約して羊飼いさんにプレゼント!
チュレちゃんレイプして蜂蜜漬けにしてから熊さんにプレゼント!
マナカちゃんのお団子やさんを解体しながらその前でレイプ!その後に新築のお団子やさんをプレゼント!
ツバキちゃんと政略結婚レイプ!からのツクモちゃんと引き合わせるサプライズ!
アルルちゃんご懐妊!からの「毎晩睡眠薬飲ませて別の男にやらせてたからたぶん俺の子じゃない」というサプライズ!

88名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 20:48:35 ID:/i2cCSqg
アルルちゃんの幸せ垂直落下式すき

89名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 21:10:55 ID:yx0a0mxI
フリースタイルラッパーならぬフリースタイルレイパーだな!

90名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 21:20:34 ID:kTeSgeeo
よかった・・・うちの嫁はまだやられてないな(どこかで見たフラグ)

91名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 21:27:07 ID:bxp1a8Rg
流石のプレゼントニキでもツバキに直球レイプは恐ろしいか…搦め手を使っている

92名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 21:38:31 ID:Lfnom.Ws
>>85
あれは久々にくそ笑ったよ

93名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 21:49:45 ID:ka5BjgFU
>>マナカちゃんのお団子やさんを解体しながらその前でレイプ!その後に新築のお団子やさんをプレゼント!

すげぇ猟奇的だなと思ったあと、あっ、建物かとホッとした(蜂蜜漬けから目をそらしつつ)。

94名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 22:59:11 ID:jjIuNld6
紳士な熊さんはハチミツチュレちゃんを前に食欲を堪えきれるんでしょうか…(震え声)

95名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 23:15:13 ID:m25LA.tE
我慢できませんでした・・・(猟奇)

96名無しの魔法使いさん:2015/03/09(月) 23:42:11 ID:HYnJKuDU
チュレちゃんのお蜜をチュレチュレしついよぉ

97名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 00:19:52 ID:QWM5UFxM
クレアラブの人のクレアちゃんをレイプ!
エトワールちゃんの人のエトワールちゃんをレイプ!
エミリアちゃんの人のエミリアちゃんをレイプ!
ノインちゃんを娘と呼ぶ人のノインちゃんをレイプ!

アイエエエエ!桃色さんが4体!?モモイロナンデ!?

98名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 00:20:05 ID:llNXvHrE
まぁクマさんは紳士だから物理的に喰べるとしても存分にヌポヌポしてから喰べるだろうから苦手な人は途中経過だけで妄想して最期を飛ばせば万事解☆決

99名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 00:30:44 ID:yt/qUL4s
桃色「レイパー犯すべし。慈悲はない。」

100名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 00:34:15 ID:0avAr5VQ
よその嫁や娘に直接手を出すと桃色ルートだぜ!
あくまで別存在として補完しよう!

だから陵辱書かれてもワナワナしなくてもいいのよ…

101名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 00:56:05 ID:QWM5UFxM
みんなのピノちゃんレイプ!

102名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 01:20:30 ID:llNXvHrE
ピノちゃんなられいぽぅして哀しむ人より悦ぶ人の方が多いからね!
取り敢えず駅FUCKして例のプールに投げ捨てるッ!

103名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 01:29:12 ID:llNXvHrE
ああ、駅を犯してどうすんだ!
駅弁だよ!駅弁!お仕置きでプールから這い上がってゴホゴホ言ってるピノちゃんを蹴り落とす!!

104名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 01:33:12 ID:ALx0fIGo
駅をなのか
駅でって解釈した
公衆の面前でなんてことを

105名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 01:38:00 ID:ptlU.gBA
出発進行!しゅっぽしゅっぽ!(ずこずこ)
みたいなのかと

106名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 01:43:16 ID:Ltt52yms
ピノ<102<ホモ<ホモ<ホモ・・・で連結してるんだな。

107名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 01:55:15 ID:llNXvHrE
お洒落な都心の駅で腕掴みながら立ちバックで進むのもイイね!しゅっぽ!しゅっぽ!背後にホモが居るけどそんな事で俺の息子は萎えないぜ!
ん、何ピノちゃん?疲れた?もう少しで終着駅だよ!ほらガンバ!じゅっぽ!じゅっぽ!
はい到着ーお疲れピノちゃん、両手両足に手錠を掛けて…1回10円のフリーおまんこにして設置だ!
ピノちゃんが"置いて…行かないで…"って言ってるけど俺はホモから逃げる!

108名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 01:56:08 ID:rgLp6BfQ
マサキィィ逃げるなぁぁぁぁぁ

109名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 02:13:54 ID:llNXvHrE
「や、やめ…やめろォ!」
「マサキィぃぃ!」グプ
「うああ!うああ!こんなの嫌だぁ!」パンパンパン

…ふぅ、偶々通りがかったヤキソバ焼きの少年をデコイにして事なきを得たぜ
さーてピノちゃんは…?両穴ハメられながらあんあん喘いでやがる!あの淫売ビッチめ!助けてやろうと思ったがお仕置きで動画配信だな!

110名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 05:39:48 ID:0k6e06m2
おはようピノちゃん
、朝ごはん精子の時間だよ

111名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 06:20:34 ID:yDbD/vco
幼少ハヅキちゃんは毎日6時前には起きてたんだよね。
お父さんより先に起きてないと殴られるし、朝ごはんも作り終えてないとやっぱり殴られるもんね。
お父さんが起きたら朝勃ち処理だね。基本は手とお口でご奉仕、お父さんの気分次第で下のお口だね。
終わったら朝ごはんの時間だね。気分に合わないメニューを出したら殴られるし、味付けに失敗しててもやっぱり殴られちゃうから怖いね。
口の中に精子の味が残ってて料理が全然おいしくないね。そもそもいつ殴られるか怖くて味がわからないね。
でも上手に作れた日とお父さんの機嫌がいい日が重なると頭を撫でて褒めてもらえたね。普通の親子みたいで嬉しかったよね。
ご機嫌なお父さんはハヅキちゃんを抱き寄せて恋人にするみたいに優しく犯してくれたね。
犯されるのに対しては感覚が麻痺してたから可愛がってもらえてる感じだけがして嬉しかったよね。
身体は毎日の乱暴なセックスに慣らされてるから優しく愛撫されたら感じちゃって、そしたらお父さんが喜んでくれてもっと嬉しかったよね。
でもお父さんはハヅキちゃんのお腹の中に精子をビュルビュルいっぱい出したら優しくするのに飽きてさっさと出掛けちゃうんだよね。
畳に飛び散ったお父さんの精液とハヅキちゃんの愛液を綺麗に掃除しとかなきゃまた殴られちゃうね。空しいね。
それでもお父さんは自分の事を愛してくれてるんだと思い込もうとしてたよね。泣くのを堪えて頑張ってたよね。


そんな悪夢の日々を夢に見ちゃって跳ね起きて嘔吐してるハヅキちゃんを天井裏から眺めながらオナニーしたら精子がいっぱい出たよ。

112名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 06:29:56 ID:zx8iJFGk
>>111
ドーモ、アスワド=サン

113名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 06:38:47 ID:oACSwTII
アイエエエ…初代アスワド=サンめいた奥ゆかしいニンジャソウルを感じる

114名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 07:36:35 ID:bunSZSXs
ほぼ洗脳状態の幼少ハヅキちゃんエロい
何年ぐらい玩具にされてたんでしょうねえ

115名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 07:48:03 ID:Qw411TF6
胸が膨らみ始めた頃から手をつけられてそう
二年ぐらいは親父をたっぷり楽しませてたんじゃないかな
ハヅキちゃんは親孝行だね(アスワドスマイル)

116名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 08:46:21 ID:huAfd1h2
アスワド=サンは手は出さないで見守ってるんですね。さすがニンジャ、奥ゆかしい(錯乱)

117名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 08:46:28 ID:tMK/S9j.
アネモネちゃんに遅効性のエリクシルグラスを飲ませてからヒャッハーな人々の群に解放したよ
最初は応戦するんだけどだんだんと身体が小さくなっていくね
勇ましいアネモネちゃんかわいいよ
そろそろ剣が重くて持てなくなりそうだね
剣筋にキレがないよ
鎧は脱がなくて大丈夫かな
ほらほら重さで動けなくなっちゃうよ
ロリ騎士様のストリップたまらないねそんなけしからん格好の騎士様は魔法で捕まえちゃうよ
緩くなった服がずり落ちないよう腰で結んでいたんだね
スカートで戦場になんかでるからだよ
動きやすいようにとってあげるね
下着は質素なんだね、ヒャッハーなみなさんお待ちかねみたいなんでこっちもとっちゃうね
ヒャッハーなみなさん大喜びだね、ちゃんと足を押さえておいてね
全開で裸のおまたを開脚させられる騎士様情けないね
脱がした下着は口に突っ込んで黙らせるよ
屈辱的だね、涙が出てきたみたいだね
僕の胸で泣いてもいいんだよ、今の君は小さいんだしね
僕は前を頂くよ、待ちきれないヒャッハーな人は後ろに入れちゃうつもりみたいだよ
ロリアネモネちゃんを二穴攻めだよ
壮絶な初体験だね、でも騎士様なら耐えられるよね
根拠無いけどね

***

ちょっとやりすぎちゃったかな
反応なくなっちゃったね
仕方ないから回復魔法をかけてあげよう
ほら、アネモネちゃんもヒャッハーなみなさんも元気になったね
これでまだまだ楽しめるよね?

ヒャッハーな人々と激闘を繰り広げるアネモネちゃんかっこかわいい

118名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 08:47:47 ID:tMK/S9j.
(朝から何書いてるんだろう俺)

119名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 08:50:27 ID:TKEPdIYY
おいおい、朝から飛ばすじゃねーか(シコシコ)

120名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 08:54:23 ID:z.jDWmrg
我に返ったら負けだ

121名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 12:14:40 ID:tMK/S9j.
マイペースにやるとします
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17048/1423188536/545
の続きだよ

昼飯を食いながら陵辱妄想
なんとも文化的な昼下がりである(断言)

122名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 12:15:12 ID:tMK/S9j.
ロリ化しちゃったハヅキちゃんにお薬を持ってきたよ
エリクシルグラスを無効化して元の身体に戻れるすごいやつだよ
でも困ったことにほかのお薬と混ざってしまったんだ
この10個の錠剤のどれかなんだけどどうしようかハヅキちゃん
ちなみに外れの9つは強力な媚薬だよ
覚悟を決めて飲んじゃうハヅキちゃんかっこかわいいね
あ、外れだったみたいだね
10分の1の確率だから仕方ないね
疼いちゃうみたいだから手伝ってあげるね
中が別の生き物みたいにうねってるよ
いやらしいねハヅキちゃん
媚薬の効果とはいえビチョビチョだね
いやらしいねハヅキちゃん

さあ次は9分の1だよ
当たるといいねハヅキちゃん

***

ふう、10回分のご奉仕堪能したよ
実は10個全部媚薬だったんだよ
本物はここに置いていくね
足腰立たないから追っかけて来れないよね
復活して斬られないうちに逃げるね

剣の道のために全てを費やすハヅキちゃんかっこかわいい

123名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 12:36:40 ID:d3m4RD8.
ロリハヅキちゃんいいなぁ
俺も10回堪能してえなぁ

124名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 12:49:22 ID:4ByQwv6.
ロリツバキちゃん、ロリミオちゃんもお願いします!!!

125名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 12:59:30 ID:oACSwTII
こいつ…なんて文化的な男なんだ…

126名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 13:12:07 ID:TKEPdIYY
ロリハヅキちゃんのイメージはS+のハヅキちゃんッ!
リボンがキリリといやらしいねッ!

127名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 13:12:17 ID:AfIEKPns
リヴェータ「やってるやってる…」
彼女が覗く双眼鏡の先にあるのは戦場だった場所
ルドヴィカ率いるグランファランクスが新興の傭兵団を蹂躙した後の荒野だった
死屍累々にも見えるその荒野をルドヴィカを筆頭に数人のグランファランクスの面々が探し物でもしているかのようにウロウロとしている

ジミー「…何をしているんだ?」
リヴェータ「あー…精神衛生上あんたは知らない方がいいかもね…」
距離があるとはいえ一応偵察中である二人は自然ひそめるような声で会話する
と、ルドヴィカが何かを発見したのか倒れた敵兵に近付くと倒れた兵士に向かい剣を突き立る
「止めを刺して回ってるのか…!」
「違うわよ…手間かけてそんな事するよりももっと効率的なやり方、潰して回ってんのよ」
「潰す?」
「必要以上に殺してそいつらの一族の恨みを多くかうのも面倒くさい。
かといって生かしておけば本人がまた敵対勢力に加わる、やる気になれば利き腕が落とされても戦場に立つことはできる。
そしてできればグランファランクスに二度と歯向かえないように心を折っておく…」
「そんな都合のいい…」
自前の単眼鏡を覗くジミーがそこまで言った時、先程のルドヴィカよりも近い位置で剣が抜かれる

今度はジミーにも良く見えた
剣を突き立てた場所、弾かれたように身体を大きく痙攣させる倒れた兵士
「………!!」
改めて見回すとルドヴィカが率いるのは女性兵士ばかりだった、男性はいない
「…ジミー…あんた大丈夫?」
「いや…あ…だ、大丈夫…だ…」
ショッキングな光景だった、下着と軍服て締め付けられたはずの股間だけがやたら寒く感じる

「安心しなさい、あんたの大事なここは私がちゃんと守ってやるわよ」
ニヤリと笑うリヴェータが萎みきった股間を双眼鏡から離した手で撫で付ける
しかし、幼い頃から憧れ恋心を抱いていた上官が自分の股間に触れているのに声に出たのは情けない本心
「ああ…是非頼む…」
「ちょっと…私がこうして触ってやってるのに反応ないわけ?」
「いや、あれはさすがに…」
「なっさけないわね…じゃあほら、出しなさいよ。私が元気にしてあげるから」
「…は?いや、なにを…」
「これよ、これ」
そう言いながらリヴェータが軍服のチャックをおろして下着に手袋を外した素手を突っ込んでそれに触れた
「ちょ!待て!こんなところで…!」
「しーっ…!大きな声出さない、ほら座って…」
そうしているうちにも手が下着の中をまさぐるが縮み上がったものはなかなか出てこない
「あんた本当に男?こんな美少女が直接触ってあげてんのよ?普通なんか反応あるでしょ…」
そう言われて急に現状を意識しだす思考、リヴェータが自分のモノを…
「…やっと元気になってきたわね……
って、ちょ、え?こ、こんなになるの?」
モノはムクムクと大きさを増し、すぐに軍服から飛び出してくる、下着の中で柔らかい肉を揉んでいたはずのリヴェータの手は隆々としたモノの中程を握っていた

「す、すまん…リヴェータ」
言いながらリヴェータの白く冷たい手の上から自分の手を被せてしごくように動かす
「ちょ、少しは遠慮しなさいよ…!」
「た、頼む…も、もう少し…!」



「あーあー…もう、これどーすんのよ…」
精液でベタベタになった手を振りながら呆れた声を上げるリヴェータ
「すまん…」
「さっきからそればっかりじゃない…
これは団に戻る前に寄り道しないといけないわね…」
「まだ何か用事があるのか?」
「ジミー、あんた相思相愛の女の子にこんなにぶちまけて自分だけスッキリして帰るつもりな訳?
回り道して宿に泊まるから男なら責任とんなさいよね?」


このあと滅茶苦茶セックスした

128名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 13:20:26 ID:TKEPdIYY
>>127
ジミー爆発しろ(シコシコ)

129名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 14:56:21 ID:tMK/S9j.
リヴェジミーのSSはいつも実にエロいな


新キャラリーク来てたよ!
可愛いなあ…
ttp://imgur.com/oeLX5yQ.jpg
ttp://imgur.com/lbs3L3R.jpg
ttp://imgur.com/VRZRvJY.jpg

130名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 15:11:07 ID:2QlT8/tU
(本当に皆可愛いのぅ…最後の犬なんかノインちゃんが喜んでじゃれ合いそうな可愛さじゃて)

131名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 16:20:43 ID:xEWeb2X6
ノインちゃんって獣姦も似合いそう!

132sage:2015/03/10(火) 16:57:49 ID:UiIOpaMk
犬にのしかかれてジタバタもがくノインちゃん可愛い
尾結合でビュルビュル流し込まれながら這い這いで逃げようとするけど犬のおちんちんは終わるまで抜けないんだよね

133名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 17:33:03 ID:AQoEH/5w
獣姦ソリッサちゃんなら以前に性的本スレに書いたぜ

134名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 18:23:44 ID:mzPQXz6U
違うんだ!あれは実に良いものだった!
だけど僕は今、ノインちゃんが獣に犯されて息も絶え絶えにもがいてるのが見たいんだ!
獣姦なら誰でもいい訳じゃないんだ!

135名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 19:38:53 ID:aOqx.d1U
>>124
ミオちゃん十分ロリっぽいのに…
あんたガチやな

136名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 19:43:23 ID:5d4XKW.s
>>135
いいえ彼はペドです

137名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 20:14:15 ID:llNXvHrE
ただいま、ピノちゃん
マン的!

138名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 20:53:07 ID:QWM5UFxM
ヘッドホンちゃんとツインテールちゃんが早速陵辱ニキにターゲッティングされたか・・・

139名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 22:16:35 ID:5wo/b9uU
ロリミオちゃんを求めちゃうのは闇深いわぁ

140名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 23:37:19 ID:S4BklLuc
ミオちゃん7歳「…あーとかーらーきーたーのーにおーいこーさーれー♪」

「はぁっはぁっはぁ、お、お嬢ちゃん可愛いねえ…おじさんの家にお菓子食べに来ない?」
「おじさんハアハア言ってるよ?お熱あるの?」
「あ、あぁ、実は病気でねえ、お嬢ちゃんに看病してほしいんだよ」
「ふーん、どこが病気なの?」
「えっ!?えーと…」
「頭だよ」
「え?」
「あ・た・ま!おじさんはねえ、ロリコンって頭の病気なの、先生が言ってた」
「え、ちょっ」
「おじさんカワイソウだねー、今私が誰か呼んであげるね!だれかー!ここにロリコンの人がいるよー!」
「ちょ、待って!う、うわぁあぁぁぁ!」ダダダダダッ


「ペッ………なーくのがーいやならーさーあっあーるーけー♪」

141名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 23:42:41 ID:TKEPdIYY
>>140
この常識人が後々オサセになるのか…………和の国はどーなってんだよ

142名無しの魔法使いさん:2015/03/10(火) 23:47:43 ID:S4BklLuc
ミオちゃんは幼少の頃から今までずっと全て計算づくでおじさん達を手玉にとってるんですよ

143名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 00:26:09 ID:z8dsypu2
こんな感じでロリコンに狙われ続けて耐性が付きすぎた結果カリスマ援交少女ミオちゃんになっちゃったのかもしれない

144名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 00:39:49 ID:JNgKfRlg
アスモさんとの激闘のあと
就寝前の陵辱妄想
実に文化的な夜である

>>124よりロリツバキさんとロリミオちゃん

145名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 00:41:29 ID:JNgKfRlg
ツバキちゃんは騙されたり術にかかったりしてくれそうにないのでミオちゃんを人質に取ったよ!
おいしいバイトを教えてあげると言ったらついて来ちゃったアホの子だよ!
ミオちゃんを返すかわりに煎じたエリクシルグラスを飲んでもらうよ
悔しそうに条件を飲むツバキちゃんかわいいよ
小さくなっても勝てる算段があるんだね
ツバキちゃんは聡明だね
ちっちゃくなったツバキちゃんお人形さんみたいでかわいいよ
でも甘かったね、実はミオちゃんはもう媚薬漬けなんだ
次のが欲しくて仕方なくなっちゃう特別製だよ
ツバキちゃんをイかせられたらお薬あげると言ってあるからミオちゃんも必死だね
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
って言いながらツバキちゃんに襲いかかるミオちゃんもかわいいよ
ツバキちゃんもミオちゃん相手だと本気出せないよね
相性も悪いし何よりちっちゃくなってて勝てる相手じゃないよね
着物を下から捲り上げて露出させちゃうとかミオちゃんわかってるね
「ちっちゃいツバキさんかわいいです!」
ってミオちゃんノリノリだね
ミオちゃん上手だね、ツバキちゃんもうトロットロにされちゃってるよ
「うふふふ、ツバキさんここが弱いみたいですねー」
とか言い始めたよ
えっ、媚薬とかどうでもよくなって楽しんでませんかこの子
「そこの魔法使いの人!さっきのちっちゃくなる薬まだありませんか!ありませんか!」
えー、なんか要求してきたよこの子
面白そうだからあげちゃうけど

何に使うかと思ったら自分で飲んだよミオちゃん
「これで同じ大きさですね!貝合わせしましょうツバキさん!」
って言いながら大事なところを摺り合わせ始めたよ
ツバキちゃんもう何がなんだか分からなくなって喘いでるね
僕もよくわからないけど面白いので見物してるよ
和ノ国ってすごいね

もうされるがままでミオちゃんにイかされめくるツバキちゃんほんとかわいい
あとミオちゃんほんとたくましい

146名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 00:42:14 ID:JNgKfRlg
(あんま陵辱っぽくならなかった!)

147名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 00:47:35 ID:FAn3g29s
凌辱っぽくないとかいってるけど、強制的に幼児後退させる上に親友に裏切らせるなんて精神レイプしたあげく実際に性行為までさせるって僕の大好きな立派な凌辱です

148名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 00:58:33 ID:tm7XgbyI
これは良いほのぼのレイプですね

149名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 02:17:29 ID:IUDH663U
やっぱミオちゃんってエロの申し子だわ

150名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 02:38:10 ID:C14Guf7E
自発的にレズレイプするロリとかこれはリアル天使ですわ

151名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 02:48:09 ID:AitPSEEw
ロリレイパーがたまにペース乱されるの好き

152名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 02:52:26 ID:DBQfab2E
ロアに乗っ取られてたりもしてたなw

153名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 02:55:33 ID:QhyvU6Kk
相手がノリノリだと引いちゃう傾向が垣間見える

154名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 03:04:20 ID:DBQfab2E
陵辱ニキがたまに書くラブいの好き

155名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 03:49:33 ID:uch81ZRM
>>153
ロリサロメちゃんのパターンだな

156名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 06:18:32 ID:JNgKfRlg
おはようエミリアちゃん、キシャラちゃん
今日は変態天使の討伐頑張ろうね
レメモちゃんが天使のお供を欲しがってたからたくさん狩ろうね
バレンタインのレナちゃんと組んでの術士デッキ試したいね
アルルちゃんもいつも通り突撃しまくって頑張ろうね

ルチルちゃん達は昨日はお疲れ様
アスモのおっちゃんストーリーついて上機嫌だったのかたくさんカードくれたね
昼にもうひと頑張りしようね

ブレイダー終わったらスザク来るのかな
アッカちゃんとヘッドフォンの子がうちに来てくれるといいね



色々エロいのや下らないの書きたいけど時間とエネルギーが足りない

157名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 07:38:47 ID:GyKe15cA
和の国ではミオちゃんが一番強いのでは……

158名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 11:59:27 ID:fRC9Ie9c
エロ耐性は間違いなく最強

159名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 12:49:57 ID:JNgKfRlg
キシャラちゃんと雲の上で内緒のちゅっちゅ!
テオシャロが背徳的ちゅっちゅ!
ユピカルムがトランキルちゅっちゅ!
ヴォルフシャーリーが事案発生ちゅっちゅ!
アルルちゃんと軍の執務室で内緒のちゅっちゅ!
リルロアが無機物ちゅっちゅ!
スモモちゃんが鬼のみなさんに捕まってちゅっちゅ!
クルスプラーミャが吸血ちゅっちゅ!
元帥と女装ユペがアブノーマルちゅっちゅ!

160名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 13:10:26 ID:fRC9Ie9c
> アルルちゃんと軍の執務室で内緒のちゅっちゅ!

素晴らしい

161名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 13:15:01 ID:5ciS4hw6
アブノーマルちゅっちゅください!!!!!!!!!!!!!

162名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 13:16:20 ID:GyKe15cA
>>159
おいおい天才か

163名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 14:04:58 ID:GyKe15cA
ねぇねぇ、なんで私はSSに進化させないの?もしかしてピンクの髪のキャラは淫乱とか本気で信じちゃってるの?

アハッ!図星ぃ?ファムちゃんとかフェルチちゃんとかミカエラさんなんか速攻でSSにさせてたもんね〜?アリスなんてA2のまんまだし
ホントに変態さんだね、変態さんにはお仕置きしなきゃだよね?

ほら、ユッカのたぷたぷおっぱいですよ〜?これを強引に揉みしだいたり、おちんちん挟んでシュッシュしたりしたいんだよね〜?

あれあれ?大きくなってきちゃったの?してもらえるとか思っちゃった?
自分でしなよ?ほら私のおっぱい見ながらさ〜ほらほら

下も脱いじゃおうかな〜?見たい?ユッカのおまんこ見たい?しょうがないな〜

はい、どうぞ〜。ここがクリトリスだよ〜?でこれが小陰唇、この穴におちんちん入れてせーしびゅっびゅっってしたいんだよね?ユッカの膣内に孕ませ汁びゅーびゅー出して子宮を掻き回したいんだよね〜?

アハッ、なんでシコシコしてるの?目の前におまんこありますよ〜?ユッカのトロトロおまんこありますよ〜?
えー?もう出るの?ユッカのおっぱいにびゅっびゅってかけたいの?
お口で受けてあげようか?ユッカのお口に君のせーえきびゅーびゅーって、舌でくちゅくちゅって

アハッ、するわけないじゃん気持ち悪い
じゃあね、さっさと出したら私の事SSのフル覚にしなさいよね〜そしたら考えてあげるよ?

 
 
って啓示があったのでユッカちゃんSSにしてくるわ

164名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 14:47:08 ID:JNgKfRlg
「ダメだよ、ディート…こんなの恥ずかしいよ!」
「何がダメなんです?女の子の格好、可愛いですよユペール。それに…」
「あっ…!」
「こんなに大きくしてしまって、悪い子だ…」
「僕をこんなふうにしたのは、ディートじゃないか…」
「おやおや、人のせいですかユペール。これはお仕置きが必要そうですね」
「ディートぉ…!」
「今だけご主人と呼びなさい」
「ご、ごしゅじんさま…」
「よくできましたねユペール。たっぷりお仕置きしたあとにはご褒美をあげましょう」

(このあと無茶苦茶アブノーマルちゅっちゅした!)




(俺ロリコンだけど元帥ユペは何故か大好きだにゃ!)

165名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 16:51:35 ID:uch81ZRM
>>163
このユッカちゃんとてもすき

元ユペはその道の人にお任せします

166名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 17:07:17 ID:MkgzJgjA
ドS淫乱ビッチユッカちゃんだと!いいじゃないか!
女装ユペールは絵があったら非常に捗るだろうなぁ

167名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 17:59:30 ID:JNgKfRlg
士官A「アルルちゃんちゅっちゅ!」
アルル「ちょっと、こんな所で…」
士官A「大丈夫だよ、暫く人が来る予定なんてないだろ」
アルル「…ん…あ…ダメだってば…」
士官A「かわいいよアルルちゃん」
アルル「…もう…」

コン、コン!
士官B「伝令です!失礼します!」

アルル(嘘!次の伝令は一時間後のはずじゃ…はやく!隠れて!)
士官B「どうかされましたか?アーガイル閣下」
アルル「い、いやなんでもないよ?」
士官B「では定時の報告をしてもよろしいでしょうか」
アルル「うん、発言を許します」

士官A(とっさに机の下に入ったのはいいけど目の前にアルルちゃんの可愛らしい太もも、その奥には純白の大地が…)
士官A(これは冒険と探求に生きる男としては是非挑まなければならぬ秘境!)

もぞもぞ

アルル「…んっ!」
士官B「? 何かご不明な点でもございましたでしょうか」 
アルル「い、いいよ、続けて」

アルル(こ、こらー!)

もぞもぞ

ふにふに

もぞもぞ

くちゅくちゅ

アルル(はぁ…はぁ…)
士官B「以上で報告を終わります」
アルル「ご、ご苦労様、下がっていいよ」
士官B「顔が赤いようですがお風邪でも召されましたか」
アルル「だ、大丈夫だから!」
士官B「差し出がましい真似、失礼しました。では…」

バタン、、、

アルル「はぁ…はぁ…はぁ…」
士官A「真っ赤になっちゃって可愛いね」
アルル「こ、このあほー!!!」

(このあと思い切り殴られたあと無茶苦茶セックスした!)




*****

士官A「おう、約束通り1時間早く報告に来てくれてサンキュ!タイミングばっちりだったぞ!」
士官B「お前も物好きだなあ…まぁ俺も真っ赤になってるアルル団長を堪能させてもらったけどさ…」

168名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 18:44:32 ID:UAPRECwQ
昨日辺りからSSが増えて実にイイね!
嬉しくてピノちゃんバックブリーカーしちゃう

169名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 18:49:04 ID:uch81ZRM
アルルちゃんかわいいよアルルちゃん

170名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 19:21:09 ID:LcCYYr1Q
人が見てるとこでアルルちゃんのアナルちゃんをprpr

171名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 19:55:45 ID:GyKe15cA
アルルちゃんのこのあほーがたまらなく可愛いです
どうやったら罵ってもらってその後に滅茶苦茶セックスできますかね?

172名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 20:01:20 ID:UAPRECwQ
アルルちゃんは身体が結構エッチだから優しく気持ちよーくしてあげれば怒られながらも本番迄持ってけるかなぁ

173名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 20:02:58 ID:uch81ZRM
>>171
アルルちゃんは実力主義なので部下として有能っぷりを示せば仲良くなれます

174名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 21:03:35 ID:r4pmwORM
無理じゃないか!

175名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 21:06:43 ID:shKDNXlM
俺は駄目だけどなんだかほっとけない愛嬌のある部下路線で行くわ
アルルちゃんの母性本能に訴えるのだ

176名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 21:51:05 ID:UyVlAcI.
アルルちゃんからは艦これの雷ちゃん的な母性ロリのオーラを感じる
まあアルルちゃんの実年齢はよくわからんけども

177名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 22:01:09 ID:DBQfab2E
士官Aになりたい
このさい士官Bでもいい

178名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 22:06:57 ID:Rt8N0qTs
>>176
もーっと私に頼ってもいいんだよ!って笑顔のアルルちゃんに言われたいな

179名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 22:07:40 ID:4Ww9w2/c
アルルちゃんは母性ロリでもいいし、ロリ顔のおねーさんでもいいと思います
性的本スレのイメージだと晩酌付き合ってもらったりすると楽しそうだから成人してるのもいいなあ

180名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 22:36:43 ID:MyxEC9RE
アルルちゃんはちょい年上でもイケる

181名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 22:48:45 ID:uch81ZRM
アルルちゃんぐらい童顔だともう年齢はどうでもよくなってくる
40歳でも全然イケちゃう

182名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 22:54:26 ID:8od/2kXs
アルルちゃんの優しさにズブズブに甘えてヒモになりたい

183名無しの魔法使いさん:2015/03/11(水) 23:34:59 ID:5ciS4hw6
>>164
ユペールきゅん夜だよ!!!
えっ!!元帥とアブノーマルセッッッッッックス!!!!??
がんばってね!!!!見てるから!!!!
ttp://i.imgur.com/AAcjvQ0.jpg

えっ!!元帥?そんなものはない

184名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 00:01:49 ID:VRpaMG26
>>183
ファーwwwwwwガチやんけwwwww

185名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 00:07:24 ID:x9oaserw
思ったより男成分たっぷり残ってた…
髪型を女の子っぽく弄ればイケる

186名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 01:15:31 ID:slh0kfeg
お疲れ様、エミリアちゃん、キシャラちゃん。
今日は疲れもあってあんまりザラ討伐できなかったね
色々組み替えたけどアルルちゃんが大活躍だったのは流石だね
今日は陵辱ネタは思いつかないのでまったりアルルちゃん

187名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 01:17:30 ID:slh0kfeg
「もう寝た?」
アルルちゃんの可愛い顔が部屋の入り口から覗いている

「まだだけど」

「じゃあさ、ちょっと、付き合わない?」
アルルちゃんの両手にはビール缶が二つ

「いいね」
「やった♪」
と僕が言うとひまわりのような笑顔が咲く
笑顔のアルルちゃんかわいいよ
ごく簡単なおつまみも用意してくれていたようだ
残り物の野菜の切れ端とちくわをちゃちゃっと炒めたもの
心遣いに感謝しつつ、缶をこつんとぶつけて乾杯をする

「ちょっと疲れてる?」
首を傾げながら、アルルちゃんが顔をのぞき込んでくる。
ぱっちりした大きい目だなぁ、かわいいなぁ…などと関係のない感想が浮かぶ
「んー、ちょっと、ね」
ギルドの仕事のことを思い出して少し気が重くなる
「私はお仕事手伝えないけどさ、元気わけてあげる」
すすす、アルルちゃんが座ったままにじり寄ってきて
後ろからぎゅーっと抱きしめてきてくれる
アルルちゃんの体温が伝わってくる。
なんだか、ほっとしてくる。
「あー、元気出そう。頑張れそう」
「そっか、そっか!」
僕がそう言うと、アルルちゃんは嬉しそうに笑う。

アルルちゃんと目が合う。
気づけば顔が、近い。
そしてなにより、胸が、胸が、胸が
…当たっとります

「あの、アルルちゃん…」
アルルちゃんが僕の異変に気づく。
「あー…」
僕の下半身の方に目をやり、何かに納得したように笑う。
「元気になりすぎちゃったね」
いたずらっ子の笑みが浮かぶ。
「明日も早いんだっけ?」
「いやいや、全然大丈夫」
嘘だけど。6時起きだけど。

「じゃあさ、もうちょっと、付き合わない?」
「いいね、超いいね」

明日の仕事のことは明日考えよう
疲れたときに元気付けてくれるアルルちゃんはほんとかわいい




(このあと無茶苦茶元気をもらった!)

188名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 01:21:24 ID:gQJZcbJc
アルルちゃああああああああああああん!!!!!!

ああ、なんて可愛いんだ

189名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 01:58:03 ID:ShQSydsg
アルルちゃんと晩酌いいよなぁ
ほんとアルルちゃん狂おしいほど可愛い

190名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 02:29:52 ID:KLWEbZ.w
アルコールで赤みがかったアルルちゃんのお膣にチュッチュしたい

191名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 03:09:33 ID:SVmLOJ/Y
アルルちゃんと金曜の夜に晩酌してから明日の事を気にせずゆっくり時間かけてセックスしたら幸せだろうなあ

192名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 07:00:11 ID:.uP3f86s
>>183
ありがとう…!ありがとう!
女装ユペールきゅんかわいい

193名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 09:57:33 ID:tmRnvLlk
用事で外国行ってて、七日ぶりに覗いたら安定しとんな
やっとこさここに書き込める

194名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 11:36:16 ID:n2w.6bvs
海外を探せばアルルちゃんみたいな美少女と会えますか?

195名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 11:50:32 ID:tmRnvLlk
サーシャさんならいるだろうけどアルルちゃんみたいなロリは諦めな
行ったのは犬や馬の国だし

196名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 11:51:44 ID:RzFSSfPw
サーシャさん居るの!!??

197名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 12:09:16 ID:slh0kfeg
ギルドの仕事とか書いてるのにビール缶とかちくわとか書いてる世界観の適当さはキニシナイ
本スレに昔書いた懐かしいのが貼られてたけどいま見ると直したい箇所もあって恥ずかしい
(元々恥ずかしい文なのはキニシナイ)

帰りにカニかま買って帰るから良い子で待っていてねキシャラちゃん

今日の昼飯は麻婆豆腐丼だよ
メイマオちゃんのご飯おいしいよ
なかなかSS書き終わらなくてごめんね
陵辱モノでごめんね

198名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 12:12:27 ID:slh0kfeg
ザラの世界の法則を歪める能力の活用法について本気出して考えてみた

・テオドールの忠誠心を歪めてシャロン様を陵辱!
・ユペールの性別を歪めて女の子にして元帥に献上!
・ヴォルフ先輩の性格を歪めて鬼畜ハーレム形成!
・ミオちゃんを純真無垢にしてから陵辱!
・ノインちゃんの周りの空間を歪めて壁に…あれ、これもうやった
・現実世界を歪めて花粉症のない世界に!
・世界の境界を歪めてアルルちゃんを現実世界に!
・ミカ様を巨乳にして天界と魔界のバランスにひびを入れる!
・フェルチちゃんはあえてそのままで!

199名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 13:20:20 ID:DEUTRFr6
イザークのを粗チンにすればバランスとれるんじゃね


そしてはやく花粉症のない世界になぁれ

200名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 13:38:06 ID:bkWl/4J.
>>198
>・ノインちゃんの周りの空間を歪めて壁に…あれ、これもうやった
金の微糖吹いた
まさかザラジュラムが性スレ住民だったとは

201名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 14:01:37 ID:CE6AKEQw
花粉症つらいよね。

> ・ユペールの性女の子にして元帥に献上!
喜ぶのか、喜ばないのか、どっちだろ?

202名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 14:04:00 ID:uRRVGThc
ユペールきゅんがおんなのこに…
おとこのこのユペールきゅんとおんなのこのユペールきゅんがいる世界を下さい!!!!!

203名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 15:19:44 ID:h1Klp0wI
結局辛抱できなくなったので前スレアルテちゃんのおまけ
ttp://i.imgur.com/huKPr7T.jpg

204名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 15:21:52 ID:7vK9di4E
>>202
なんでだろう、元帥がおとこのこユペールきゅんとおんなのこユペールきゅんを交尾させてそれを眺めてる様子が浮かんだ

205名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 15:49:35 ID:mPrx.rqE
>>203
そこめがけて射精したい

206名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 16:05:49 ID:gQJZcbJc
>>203
ぶっかけ!ぶっかけ!

207名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 16:15:15 ID:hWX.h5Qw
>>203
ありがとうございます!ありがとうございます!

208名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 17:13:05 ID:n2w.6bvs
>>203
ぶっかけた!俺はアルテちゃんにぶっかけたぞ!

209名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 17:52:35 ID:VRpaMG26
本スレの指絵描きの人はクレアラブの人だったのか
多彩な人もいるもんだな

210名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 18:07:12 ID:slh0kfeg
絵も文もいける人ってすごいなあ

自分の場合は出来はともかく
たくさん妄想をアウトプット化して投下するのみ

好きなキャラは笑顔でいて欲しいのだけど
酷い話に興奮してしまう自分が悲しい

211名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 22:24:04 ID:CWgF5vuM
最近絵を書いてくれる人が多くてとっても嬉しい

212名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 22:38:01 ID:oHVz//Mw
本スレのリュコスちゃんの絵たまらんな
なんだか最近クレアさんとかルフ様とかリュコスちゃんとかの人の嫁感がある精霊にばかり惹かれちゃう
自分の性癖が歪んできてるのをヒシヒシと感じる

213名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 22:50:00 ID:dmJkNdas


214名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 23:11:16 ID:Eodw3/7I
大変よくわかる

215名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 23:46:50 ID:hw.HieOI
リュコスちゃんの尻尾の付け根らへんの犬臭嗅ぎたい

216名無しの魔法使いさん:2015/03/12(木) 23:56:23 ID:FjzHpjgg
「本当に私でいいんですか?」

 無表情で、そう訊ねてくる彼女に僕は微笑みを浮かべて頷く。
 彼女、メーベル・テイラーはメタルドラゴンを除くと、僕が最初に契約した精霊なのだ。
 無表情で訊ねてきているので、怒っているように見えるかもしれない。だけどそれは違う。単に彼女の場合は表情を出すのが苦手なのだ。
 長く付き合っている僕はそれを理解している。そして、何を考えているのかも大体はわかる。

「例え、メーベルが男にもなれようと、悪魔にもなれようと、僕は君を選んだんだ。君を好きになったんだ」
「――――っ!」

 メーベルが顔を反らせるように俯いた。わずかに見えた顔は相変わらず無表情。それでも僕はその頬に赤みが差していたことを見逃さなかった。
 その様子がどうにも愛らしく、僕はベッドから立ち上ると立ったままの彼女を抱き寄せる。

「……っ!?」

 ビクッと彼女が震える。暖かい少女の身体。どこか懐かしいような甘い匂い。
 それを思い切り堪能しながら、意外と華奢で軽いメーベルの身体を抱き上げた。

「ま、待ってください……こういうものは、身体を洗ったあとだと……」
「ダメ、今のメーベルがいいんだ」

 今更になって、逃避しようとしているメーベルを逃がさないように、ベッドに横たえてその上にのしかかる。 
 無表情でこちらを見つめるメーベルの額に、キスを落とすと静かにメーベルが言った。

「怖いのです。存在さえ不確かな私が、今後も私が私でいられるか。もし貴方に嫌われでもしたら、きっと私は壊れてしまうでしょう」
「じゃあ、いいのかい? そんなことを言うんじゃなくて、君は今何をしてほしい? それと僕は今後も君をしつこく愛するよ、絶対に嫌いになんかならない」
「それは……」

 メーベルの紫色の瞳と目が合う。口は引き結んだままで、笑ったり泣いたりはめったにしない彼女だが、この時ばかりは瞳が揺れていた。

「キスが……したいです。貴方が私を嫌いになるなんて思えなくなるくらい、やさしいキスをください」
「よろこんで」

 言うが早く、メーベルの桜色の唇についばむように口づけをする。そのまま舌を入れると、驚いたメーベルが押し退けようと手で胸を叩いてくるが気にしない。嫌がってるのではなく、これは照れ隠しだ。本当に嫌なら雷を落としてきているはずなのだから。

「んぅ……」

 奥へ逃げようとする舌を捕まえて、丹念に舐め上げる。唾液と唾液が混ざる音をわざと響かせながら、相変わらずぎこちなく固まった彼女を抱きすくめた。
 どれくらい時間が経ったのか、名残惜しく思いながらも唇を離すとメーベルは肩で息しながら言った。

「ずるい……です……こんなことをされたら、もう二度と貴方から離れられそうにない……」

 無表情ながらも頬を上気させ、目を潤ませながら言うメーベルに、僕ももう耐えられなかった。
 もう一度、優しくキスをすると、メーベルの服を取り払って――――



(飽きたにゃ)

217名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 00:10:18 ID:6.EXKW4.
今日もお疲れ様、エミリアちゃん、キシャラちゃん。
スザクの世界は楽しそうだね
明日からわんこと一緒にサブクエとか周回して遊ぼうね

今日は残業だったのであまりリュコスちゃんと遊べなかったね
ラーミナちゃんいつも3色問題どうにかしてくれてありがとう
黄色はファムねーさんとか元帥とかいるから頼もしいね
元帥はユペールと組ませてあげてなくてごめんね
元帥ユペまた書くから許してね

以下に俺得なだけの意味の分からないSSもどきを置いておきます

218名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 00:11:36 ID:6.EXKW4.
アルルちゃんが今夜も晩酌に付き合ってくれてるよ
「なんかお夕飯からぼーっとしてるねえ
お疲れというよりは…なんか考えごとしてる?」
「う、うーん…」
「悩みならおねーちゃんに言ってご覧なさい」

えー、どう見てもアルルちゃんのが年下なんですけど…
しょうがない、きっと引かれるけど、白状しよう

「ごめん、アルルちゃん!
俺、変態なんだ!」
「えっ」
あー、やっぱり引いてるよな

「いまさら?」
「!?」

「知ってるけど…」
「い、いや、でもさ!俺、アルルちゃんがこんなにも好きなのに
いつもアルルちゃんを汚したくて仕方がないんだ!」
「ストレートだねえ」
「いまだってアルルちゃんの(ピー)に(にゃー)したり
(ブブー)しちゃったりしたくてたまらないだ!」
「うーん、痛いのはちょっと嫌かなぁ」
「どん引きするかと思った」
「まぁそういう性癖は人それぞれだしね、発散しつつ折り合いつけていけばいいんじゃないかな」
「発散かぁ…」
「例えばさ…」

アルルちゃんがちょいちょいと手招きをする
耳を貸せ、ということだろう

「(ごにょごにょ)みたいなのは、どう?」
「えっ、アルルちゃんにそんなことしちゃってもいいんですか」
「それとか…(もにょもにょ)とか?」
「えっ、そんな背徳的な…」

「…どうする?」
「(もにょもにょ)からお願いします」
「君もマニアックだねえ」
「ダメデスカ」
「いいよ、君のもやもやの発散をおねーちゃんが手伝ってあげよう!」



(このあとじっくりねっぷりアブノーマルえっちしたにゃ!)

219名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 00:14:06 ID:6.EXKW4.
>>216
(そこで飽きたら生殺しだにゃ!)

220名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 00:17:02 ID:nkyzKtl6
>>216
おい!



おい!

221名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 00:17:23 ID:MsIfgL/g
良い、良いぞ
メーベルさんもアルルちゃんも実に良いものだ

222名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 00:28:13 ID:3VnE6Sqw
>>219>>220
(しかたないにゃー。続きかいてくるにゃ。遅くなるかもしれないにゃ)

223名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 00:39:03 ID:AirSQu2w
>>218
誰か!アルルちゃんを具現化させる方法をはよ!

>>222
全裸で待っとく

224名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 01:03:40 ID:6.EXKW4.
「え、あれ?どうして?」

ユペールが目を覚まして鏡を見ると、金髪ストレートの美少女がそこに映っていた。
誰だ、と思ったものの目の前にあるのは鏡である。
よく見れば目や鼻、唇などのパーツは普段より幾分か女性的になっているものの
間違いなく見慣れたユペール自身のものだった。
「これが…ぼく…!?」
慌ててユペールが自分の身体に触れると、あるはずのものがない。
そして、ないはずのものがそこにある。
胸元には、ユペールの年齢としては女性でもなかなかの大きさのものが自己主張をしていた。

「どうしました、ユペール?朝から騒がしいですね」
隣の部屋から端正な顔立ちの男が顔を覗かせる。
名はディートリッヒ。
とあるきっかけでユペールの旅の道連れとなった青年だった。

「あっ、ディート!大変なんだよ!ぼく、女の子になっちゃった!」

ディートリッヒが明らかに訝しんだ表情になる。

「何を言ってるんですか」
「だから、起きたら女の子になっていて…」
「まるで、元は男性だったかのような言い方ですね」
「えっ」

明らかに会話がかみ合っていない。

「どのような夢を見るとそんな寝ぼけ方をするのかわかりませんが…
貴方は元かられっきとした女性ですよ」
「えっ、えっ、えっ」
「なんなら…」

ディートリッヒが不敵な笑みを浮かべる。
「確かめてみますか、ユペール」
細い手首を掴まれ、ユペールは背筋が寒くなる。
まるで猛獣に睨まれた小動物になったつな気持ちにさせられる。

「貴方が女性であることをじっくりと分からせてあげましょうか?」
「ちょっ、ちょっと待ってよ……あっ!?」
首筋にディートリッヒの唇が触れ、ユペールは思わず声を上げる。
その声を聞いてディートリッヒの目が、嗜虐的な光を帯び始める。

ぐいっと、手首を引っ張られ、いっそう軽くなったユペールの身体はあっさりとベッドの上に転がされる。

(ぼ、ぼく…どうなっちゃうんだろう!?)

225名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 01:05:14 ID:6.EXKW4.
(とりあえず思いついたとこまで書いたにゃ!)
(俺ロリコンだけどやっぱり元帥ユペール書くのは楽しいにゃ!)
(明日早いのでおやすみだにゃ!)

226名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 01:15:34 ID:6VKJ.Emo
>>225
ぐっすり寝たら続き書くにゃ!お願いにゃ!

227名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 02:11:31 ID:GNITncmo
深夜だしいいよね?
這いつくばらせたハヅキちゃんにぶっかけたいよ!
ttp://i.imgur.com/okjT50T.jpg

228名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 02:13:29 ID:d6WIOR2o
>>227
カラー付きかよ!たまんねえな!(アスワドスマイル)

229名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 02:16:54 ID:vbGRpII6
>>227
潰れてなお張りのあるおっぱい
最高じゃないか…

230名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 02:21:13 ID:GNITncmo
>>229
ボーイッシュな女の子の巨乳は至高だと思うの

231名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 02:23:14 ID:6VKJ.Emo
>>227
必死でカメラを止めようとするハヅキちゃんかわいいね!
でもリアルタイムで転送してるよ!とか言って絶望を味合わせたいです(アスワドスマイル)

232名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 02:23:54 ID:oTP5NueA
>>227
相手はパパかな?(アスワドスマイル)

233名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 02:25:58 ID:n1LfkBV6
目の感じからして桃太郎侍のひとか!?

234名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 02:41:14 ID:utNYVijI
あー、あの襖(障子?)パーンの人かwww

235名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 02:44:14 ID:oTP5NueA
桃太郎侍の時からいいおっぱい描くなぁと思ってました

236名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 02:47:16 ID:IncnQNpI
>>224
続き頼むにゃ!お願いだにゃ!なんでもするにゃ!うちのユペールが!

237名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 02:53:22 ID:GNITncmo
>>233
あーいや、桃太郎侍は他の人のに乗っかっただけだから
桃太郎侍の人ってのはちょっと違うかもしれないけど一応その絵は描いたね
覚えててくれて嬉しいです

238名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 03:40:27 ID:YlmjsG.c
ボーイッシュ巨乳最高だよな!

239名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 07:18:05 ID:nkyzKtl6
>>237
ハヅキラブで団子屋ゴサンシキの貴殿だな
また本スレでも落書きしようず!

240名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 08:04:20 ID:3qmQ6ppU
>>225
やっぱりユペールきゅんは最高だぜ!!!!!!

241名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 08:10:49 ID:qjeC.M7c
>>227
この眼はまだ死んでない!もう一回ヤれる!

242名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 08:19:32 ID:6.EXKW4.
桃太郎侍&おだんごホワイトデー大好きです!
あのハヅキちゃんほんと惚れそう

243名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 16:19:09 ID:qjeC.M7c
やっぱり人がどかっと減ったな…………
SS書こ……

244名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 16:26:47 ID:6uDgDaDA
2ちゃんの規制の話?

245名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 17:21:20 ID:d6WIOR2o
だろうなぁ
規制とか面倒な事してくれるな

246名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 20:16:21 ID:touGSX2I
あり?
したらばは専ブラ閉鎖されても関係ないんじゃなかったか?

247名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 20:45:43 ID:rTXDCXEc
いや、性的本スレの話でしょ

元々こっちの書き込み数は日によってだいぶ波があるし

248名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 20:47:30 ID:touGSX2I
ああ、そっちのことか

249名無しの魔法使いさん:2015/03/13(金) 21:28:00 ID:PazlhZbk
白猫もコラボで始めたから毎日の様にピノちゃんが凸られて置いて行かないで…って倒れるシーンを鑑賞しております。

250名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 02:51:20 ID:6dLSj9vM
このスレでは他人の嫁に手を出すと桃色さんが現れる
つまり両刀使いなら桃色さんを押し退けて嫁にたどり着けるわけか

251名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 03:20:41 ID:a.L62kFg
本スレ夜になったら案外いつもより伸びたな

>>251
両刀ならそれはそれで桃色さんに思う存分絞られるだけだと思う…

252名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 04:08:06 ID:6dLSj9vM
つまり桃色さんもギブアップするほどの絶倫ならば……

253名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 07:22:22 ID:ZTUwyA1c
おはよう、エミリアちゃん。キシャラちゃん。
スザクのコイン集め大変だね
でもロリゼェールさんお迎えするために50枚まで頑張ろうね

昨夜は猛烈な眠気で新ブレイダーどうにかクリアした時点で爆睡しちゃったよ
ヒサメちゃんがこれまでにないくらい輝いてくれたのがよかったね
コニーちゃんアーシアちゃんクイズ力ない僕を支えてくれてありがとう

以下、寝起きのまったりアルルちゃん
アルルちゃんにおねーちゃんを自称させるのにハマりそう

254名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 07:22:54 ID:ZTUwyA1c
「おっはよー、よく寝てたね」
「おはよう…」
「もう起きる?」
「うーん…もう少し…。今朝は冷えるね」
「おねーちゃんがあっためてあげようか」

ごそごそ

「うおお、あったかい」
「人間カイロでござい」

もぞもぞ

「柔らかい…」
「あっ、ちょっとぉ」

ふにふに、もにもに、ぐにぐに、ふよふよ
「ん、…は…、ふ…」
「アルルちゃん。俺、もう少しあったかくなりたい」
「…朝からしょうがない子だね…いいよ、おいで」


(このあとむちゃくちゃ暖めあったにゃ!)

255名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 12:01:56 ID:iiOluVao
ロリお姉ちゃんいいよなあ

256名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 13:41:22 ID:dtEUjDlY
アルルちゃんと朝から昼過ぎまでダラダラいちゃいちゃえっちしたい

257名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 15:14:42 ID:QoRkf9xU
アルルちゃんと大学生ぐらいのカップル的な爛れた生活送りたい

258名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 19:40:24 ID:6dLSj9vM
今日は人少ないな

259名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 20:40:30 ID:e/xTv1x2
見てはいるよ

260名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 20:58:40 ID:6dLSj9vM
いるにはいるのな
そういやどこの主人公もSSだと男になってるけど、女の子で書いてくれる書き手はいないのかね
百合百合でもいいし、犯されでもいいと思うんだけど

261名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 21:17:11 ID:e/xTv1x2
黒猫の魔法使い女verってこと?

262名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 21:19:47 ID:fJEjqjG.
記憶を失ってるけど主人公はこの世界に来る前は女の子でアレクはホモじゃなくて女の姿の主人公が見えてるからそれが好きで必死に女に戻そうとしてる、まで見えた

263名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 21:20:36 ID:6dLSj9vM
そう

264名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 21:22:29 ID:FQ8/mexk
紳士の書き手ではおにゃのこ魔法使いは難しいな
ここは淑女に期待しようか

265名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 21:22:39 ID:e/xTv1x2
精霊に力を貸すかわりにやらせろ、って言われて許しちゃう黒猫氏(♀)とかか

266名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 21:29:43 ID:6dLSj9vM
そうそんな感じだな
あとは変態淑女な黒猫氏♀とか

267名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 22:34:20 ID:mM1Jwtdk
魔法使い♀でいくとして
キャラ付け皆無の♀よりどうしたって♂精霊の描写メインになると思うが誰のがみたいんだ?

268名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 22:46:39 ID:YHGzYGWU
ドゥーガ!

269名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 22:54:32 ID:rarwavf.
>>267
横からだがアレクとかドSな感じの奴じゃね?
あとは女がショタコンとかで、ユペールやクルスやフーフェイ

270名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 23:02:50 ID:vHmfgYaE
クルスだったらプラーミャ視点で書きたいかなぁ
本スレでやってたショタコン気味なプラーミャ様好きだった

犯され視点だと前スレのミオちゃんが旗本にやられてるのとかノインちゃんの三つ目やつの独白シーンみたいなの?

271名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 23:24:52 ID:rarwavf.
>>270
クルスとプラーニャは性的スレで完全に固められてもうたからなー
確かに違うカップリングは合わんかも

272名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 23:26:48 ID:6dLSj9vM
>>270
そうそうそういう感じなのが見たいんや
ショタコン女も面白そうだけどフーフェイ以外はスレではカップリング固まってるからなー

273名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 23:29:48 ID:Z0CSg2.w
そこでわた…おっほ、オーリントール君の出番ですよ

274名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 23:32:51 ID:rarwavf.
>>272
なんか文体にててこえー……

>>273
ルドヴィカさーん、あんたの部下が遊んでますよー

275名無しの魔法使いさん:2015/03/14(土) 23:42:27 ID:vHmfgYaE
アカリ×ユペールみたいなのも有りだと思うけどね
自分も主流じゃない捏造カプ書いたことあるけど面白かった

犯され側視点の描写はちょっと独白入れるだけならともかく
全部それで書くのは大変そうだ…

276名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 00:15:39 ID:oyPW6S0Y
好み分かれるかも知れないけど普段と違うカプならNTRという手もある

277名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 00:20:38 ID:fUxIdCVo
お疲れ様エミリアちゃん、キシャラちゃん
タモンさん開幕スキル反射なのでエミリアちゃんが輝いてて嬉しいよ
術士デッキだとダメブロ突破しやすいししばらくはエミリアちゃん主軸デッキで遊べるね
コイン全然集まってないけど頑張ろうね

以下、肩凝りと頭痛がしんどいのでアルルちゃんにほぐしてもらうSS

278名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 00:22:09 ID:fUxIdCVo
「うあー、肩痛い」
「マッサージしてあげようか?」
「お願いできる?」
「おねーちゃんに任せなさい」
「…アルルちゃんそれ気に入った?」
「うん♪ じゃ、はじめるよー」

ぐいっ
ごりごりっ
ゴキッ!
ごりごりっ

うお、思ったよりも本格的なマッサージだ
そしてやっぱり軍人やってるだけあって力は強いなあ…

「あー、凝ってますねお客さーん」
「きくわー、まじきくわー」

ふう、だいぶ楽になった

「ありがとアルルちゃん、お礼に俺からもマッサージしてあげようか」
「手付きやらしい」
「いきなりバレた!」
「別にいいんだけどー…あ、そうだ!」

アルルちゃんがにひひ、と笑う
何かを思いついた様子だ

「今日だけおねーちゃん、って呼びながらならいいよ」
「えっ、それは」

「いや?」
「なんとも凄く犯罪的というか背徳的というかですね…」
「そういうの好きなくせに」
「はい…お願いします…おねーちゃん」


(このあとたっぷりアブノーマルにマッサージしあったにゃ!)

279名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 01:01:32 ID:vzw7hdpY
じゃあ僕もユッカちゃんに

え〜?肩が凝った?どれどれ?ん〜確かに硬いねーってちょっ!なんで肩触っただけで別のもん硬くしてんの?
おっぱいが当たる?うわぁ、また変な想像してたの?相変わらず気持ち悪いね〜
アハッ!怒った?ゴメンゴメン、じゃあお詫びにユッカのおっぱいでむにゅむにゅしてあげようか?
ほら〜肩のところにユッカのおっぱいぐりぐり〜って、気持ちいい?
あれ?シコシコしたくなっちゃった?ユッカのおっぱいで?
ホントは挟んでシュッシュしたいんだよね?舌でレロレロしてちゅぱちゅぱして欲しいんだよね?
アハッ!ホントに気持ち悪いね〜、でも正直に言ったから、ユッカのおっぱい見せてあげる

ほら、まだ誰も触ったことないユッカのたぷたぷおっぱいですよ〜?こうやって乳首をツンツンすると……んんっ!ってなるんだよ?
アハッ!もう出るの?ユッカのおっぱいにかけたい?せーえきびゅっびゅっって、ユッカの顔とおっぱいにびゅーびゅーぶっかけたいの?
しょうがないなぁ〜

なぁんて言うわけ無いじゃん、ホント気持ち悪い
さっさと出して黒牙級連れてってよ、そしたら考えてあげる
 
 
 

という啓示が来たのでタモンぼこぼこにしてくる

280名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 02:26:48 ID:Nhjuj7gc
クオンって全然話題に上がらんけど、めちゃくちゃ可愛いよな?
エロ書いてみたいけど良いシチュが浮かばんものだろうか

281名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 02:32:24 ID:Sk8PDwPU
おねえさんアルルもドSユッカもいいもんだぜ

>>280
やっぱ退治しようとした魔物にヤられちゃうのが王道じゃないですかね

282名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 03:00:32 ID:arL3k2TY
クオンちゃんもくっ殺属性だったのか

283名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 04:01:05 ID:agp0rmfU
クオン可愛いけど影薄いよな
ルルベルみたいに限定来るのに期待しとくわ

284名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 08:54:57 ID:fUxIdCVo
今朝も寒いので雪山遭難ネタ


***


士官A「本格的に吹雪いてきたっすね」
アルル「しょうがない、今日はこの洞窟でビバークしよっか」
士官A「火起こしますわ」


アルル「濡れた服は脱いじゃおう」
士官A「うー、寒い寒い(チラチラ見ながら)」

ガチガチブルブル

士官A「サムイサムイ、シニソウ」
アルル「……こういうとき人肌で暖めるのが良いっていうよね」
士官A「いいんすか?」
アルル「変なことしちゃダメだよ」
士官A「自信がありません!」
アルル「だよねー、でも体力消費するから本当に駄目だよ」
士官A「生殺しだ!」
アルル「ほらほら、我慢しようねー」
士官A「なにか柔らかいものが当たってます!」
アルル「適度な刺激があった方が眠くならなくていいでしょ(ニヤニヤ)」
士官A「適度じゃないよ!?」



(このあと長時間生殺されたにゃ!)

285名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 11:07:15 ID:oyPW6S0Y
裸のアルルちゃんにくっつかれて手を出しちゃいけない状況とか拷問ですわ

286名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 13:07:58 ID:fUxIdCVo
連投気味ですみませんが、少々病気が発症したので数レスお借りします
いろんな意味でヒドい内容なので閲覧ご注意下さい

※注意書き※
これはきっとただの悪夢か、合意の上に変態プレイに興じているだけです
なのでうちの子も貴方の家の子も今日も笑顔です。たぶん

287名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 13:08:29 ID:fUxIdCVo


エミリアちゃんの寝室に忍び込んだよ
こんばんは、僕の眠り姫
食事に睡眠薬を混ぜておいたからよく寝てるね
相当眠かっただろうにちゃんとパジャマに着替えているんだね
お行儀の良いエミリアちゃんかわいいよ
そぅっとお布団にお邪魔するよ
エミリアちゃんの寝顔可愛いよ、天使みたいだね
パジャマの上からおむねに触るよ
なだらかな双丘を包み込むようにしてもみもみするよ
大きくないけどとても柔らかいね、同じ生き物とは思えないね
下の方もパジャマの上からすりすりするよ
この下にエミリアちゃんの秘密の花園が隠れているんだね

パジャマのボタンを上から順に外していくよ、手が震えちゃうね
薄いピンクの肌着がかわいいね
これは下から捲り上げちゃうよ
エミリアちゃんの可愛いおむねが見えちゃったね
神様が生み出した芸術的な奇跡の曲線だね
エミリアちゃんをペロペロするよ
おなかからおむねに向けて舌を這わせるよ
先端のつぼみに到達したよ
口に含んではむはむするよ

そろそろ下の方も脱がせちゃうね
エミリアちゃんの秘密の花園を暴いちゃうよ、背徳的だね
パジャマのズボンを下ろすからちょっと腰を浮かせるね
エミリアちゃん軽いね、天使の羽毛のようだね

288名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 13:09:00 ID:fUxIdCVo
肌着とお揃いのピンクの下着とご対面だよ
おしゃれさんだねエミリアちゃん
下着の上から指ですりすりするよ
かすかに指にでこぼこした感触が伝わってくるね
膝を曲げさせてM字におまたを開くよ
太ももから下着のふちに沿って指を少し侵入させるよ
ほんのちょっとだけ指に何かが触れるよ
待ち遠しいけどもうちょっと我慢するよ

下着の上からペロペロするよ
舌でべろんべろん上から下へ、下から上になめなめするよ
唾液でべとべとになっちゃったね
透けてて下着の上からでも形が分かっちゃいそうだよ、とてもえっちな姿だね
べとべとなので脱がしちゃうね

とうとうエミリアちゃんの秘密の場所を暴いちゃったよ
スリットに沿って指をなぞらせると少し寝苦しそうに眉をひそめてるね
指でくぱぁって開いちゃうよ
この中から赤ちゃんが出てくるんだね、生命の神秘だね

痛いと起きちゃうかも知れないから超特別製のローションを注入するよ
注ぎ込んだあと指でなじませるよ
処女なのにぐちょぐちょだよ、えっちだね

ついに入れちゃうよ、一つになろうねエミリアちゃん
中はきついけど柔らかくて最高だよエミリアちゃん
エミリアちゃんのあそこが僕の形になっちゃってるんだよ
奥の奥まで大きくグラインドさせてエミリアちゃんを感じるよ
実は生理の周期を調べていたんだ
今夜が一番妊娠しやすい日だよねエミリアちゃん
ちょうど今夜が危険日になるよう排卵誘発剤も調整済だよ
僕の方もたっぷりため込んであるから全部中に注いであげるねエミリアちゃん
いくよ、大好きだよエミリアちゃん
エミリアちゃんエミリアちゃんエミリアちゃんエミリアちゃん!

289名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 13:09:33 ID:fUxIdCVo
ふぅ、たっぷり出したよ

あとは最後の仕上げだね
さっき注入した超特別製のローションなんだけど、
あれは特定の条件を満たすとスライムくんになって僕の精子が死ににくいように守ってくれるんだ
ちゃんとエミリアちゃんの卵子に届くようにね
さらに受精後もおなかの中にとどまって守ってくれるよ
外敵から守ってくれるから堕胎なんて出来ないよ
排卵誘発剤を使うと流産しやすいらしいけどスライムくんがいれば安心だよ

スライムくん誕生の条件には僕の魂が必要なんだ
エミリアちゃんに飲ませた睡眠薬を一気に致死量まで飲んじゃうんだよ
量を間違うと脳が焼けちゃうものらしいから時間はかからないよ

あえて脱がせた服とかはそのままにしておくよ
エミリアちゃんが目が覚めたらぐちゃぐちゃに犯されていて、
おなかの中にスライムがいるんだ
そしてその犯人はもう死んでいる
どんな表情をするのか見てみたかったよ

じゃあね、さよならエミリアちゃん
元気な赤ちゃんを産んでね

290名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 13:10:39 ID:fUxIdCVo



エミリアちゃんを密室に追い詰めたので
服を脱がないと濃硫酸をかけちゃうと脅かすよ
おや、冗談だと思ってる?
ほらこれ、石灰石のかけらだよ
このビンの液体をかけるとあら不思議!溶けだしちゃったね!
真っ青になって泣きながら服を脱いでくれるエミリアちゃんかわいいよ
もちろんパンツも脱ぐんだよ
別に脱がなくてもいいけど、パンツを硫酸で焼いちゃうよ
肌に触れないようにするのが大変そうだね
あ、やっぱり脱いでくれるんだね
エミリアちゃんはかしこいね

おっと、手が滑った!ごめん、身体に思い切りビンの中身がかかっちゃったよ
おっきい悲鳴が上がるね
お肌がビリビリするよね
でも大丈夫、これただの炭酸水だよ
さっきビンをすり替えておいたんだ
ビリビリしてるのはただの炭酸の刺激だよ
おや、腰が抜けちゃった?
そりゃそうだよね、びっくりしたよね
お詫びに炭酸水をなめとってあげるね
全身くまなくなめなめするよ
お胸の突起からお尻の穴から大事な割れ目まで綺麗になめなめするよ
すべすべだね、やわらかいね
腰が抜けちゃって抵抗できないエミリアちゃんかわいいよ

風邪引くといけないからあったかくなるお薬塗ってあげるね
ジンジンするくらいほっかほかになっちゃう秘密の軟膏だよ
お胸全体に塗りたくるよ
ほら、乳首がツンツンに立っちゃったね
乳首を摘まんで持ち上げるよ
ちょっと痛そうだね、ごめんね
今度は指で挟んでしごいちゃうよ
乳首がコリコリになってるね、えっちだねエミリアちゃん
びくんびくんしてるね、イっちゃったんだね
乳首だけでイっちゃうなんていやらしい子だね
お薬のせいなんだけどね

291名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 13:11:58 ID:fUxIdCVo
いきたてのおまんこに入れちゃうね
前から顔を見ながらの挿入だよ
お顔が真っ赤だね、汗も凄くてとても官能的だよ
凄いね、きつきつだけどトロトロだよ
入れながらさらに乳首を弄ってあげるね
敏感にさせられちゃった乳首を押しつぶすように刺激するよ
乳首を弄ると下の方よ連動するようにきゅうきゅう締め付けてくるね
もうそろそろ出ちゃいそうだよ、折角だから一緒にイこうね
乳首をぐりぐりしたりぎゅーっと引っ張ったりするよ
エミリアちゃんも限界みたいだね
イっちゃうときのお顔もよーく見せてね
こんなに顔って赤くなるんだね
イキ顔を見ながら僕もイっちゃうよ!
奥に出すから受け止めてね!!!
エミリアちゃん大好きだよ!
エミリアちゃん大好きだよ!
エミリアちゃん大好きだよ!

***

ふう、このビンが本物の濃硫酸だよ
これをどうすると思う?僕が飲むんだよ
たぶん喉も胃も焼けちゃうんだ
密室の鍵は開けておいたから身体が動くようになったらちゃんと逃げてね
じゃあね、さよならエミリアちゃん

292名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 13:12:50 ID:fUxIdCVo



学校帰りのエミリアちゃんを路地裏に引っ張り込んだよ
とっても丈夫なロープで後ろ手に縛っちゃったよ
可愛い声を聞いていたいけど猿ぐつわをしちゃうね
逃げられないように足首も結んじゃうよ

エミリアちゃん愛用のバスケットを裏返しにしておなかの下に潜り込ませるよ
おしりだけ持ち上げた恥ずかしい格好になっちゃったね

スカートを持ち上げるとくぐもった声が聞こえるけどなにを言ってるのか分からないので続けちゃうよ
下着が丸出しになっちゃって恥ずかしいね
クロッチ部分だけハサミで切っちゃうよ
危ないから動かないでね
ほら、大事なところだけ露出しちゃったよ

あまり時間をかけていられないのでもう入れちゃうよ
学校の制服のまま後ろから貫かれちゃうエミリアちゃんかわいいよ
ぐりぐり抉るようにピストンをするよ
まるで動物の交尾のようだね

293名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 13:13:33 ID:fUxIdCVo
耳元で「出すよ」ささやくと必死にもがき始めたね
でも逃がさないよ
後ろから抱き締めるようにホールドするよ
エミリアちゃん、僕を受け止めてね!
エミリアちゃん愛してるよ!!!!!


***


さて、ここにもう一本、とっても丈夫なロープがあるんだ
これをどう使うと思う?
こうやって、両側に輪っかを作って片方を僕の首にかけるんだ
ちょうどこのあとスピード超過気味の馬車が通る時間なんだ
人通りの少ない道とはいえ危ないよね
このロープのもう片側が引っかかったらどうなるんだろうね
首の骨が折れるかな?それでなくても引きずられてるうちに死んじゃうかな

あ、どうやらその馬車がきたみたいだね
じゃあね、さよならエミリアちゃん

294名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 13:16:29 ID:fUxIdCVo
以上だにゃ
こんな僕でごめんねエミリアちゃん


自分で書いておいてあれだけど

・合意の上で睡姦プレイに興じるエミリアちゃん
・合意の上で薬品プレイに興じるエミリアちゃん
・合意の上で野外緊縛制服プレイに興じるエミリアちゃん

って書くと凄く変態的で別の意味で興奮する

295名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 13:22:43 ID:v3nCD2co
じ、自殺を前提としたレイプとはまたえらく高度な…

296名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 13:25:59 ID:oyPW6S0Y
あ、愛情は伝わってきたわ
相当歪んでるけど・・・

シチュエーションだと③が好き

297名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 14:10:32 ID:arL3k2TY
エミリアちゃんの人、とうとう理性が崩壊したのか

298名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 14:39:48 ID:c89yGpPU
なぜか「最悪の場合死に至る」という言葉が浮かんだ
精霊に愛を捧げるとこうなる可能性もあるのか…あっちの世界に行けるならそれも本望かもしれないね

299名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 14:50:41 ID:0q.BJN/A
本スレでエミリアちゃんに謝ってる奴がいてまさかと思って見に来たらこれだよ!

300名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 15:07:51 ID:nZxvTecQ
限界だったんだろうね…色々と

301名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 16:33:41 ID:ICyvJBRE
「ハァ……ハァハァ…」

 脇腹が痛む。肺が酸素を求めて暴れ回る。心臓は今にも爆発しそうなほど、脈動していた。
 しかし、それでも立ち止まることはできない。立ち止まれば最後、私は奴の一撃で死ぬこととなるからだ。

『クオン、上だっ!』

 迷う暇なんてない。我が身に宿した狐の声を聞いて、思い切り右へ跳ぶ。
 悩んでいる暇なんてなかった。
 瞬間、さっきまでいた場所を、形容しがたき何かが蹂躙していく。
 それを見て背筋が凍りついたが、それでも止まらず走り続けるしかなかった。
 ある狼の月落としを見事防ぎ、慢心に浸ってしまったのがすべての間違いだった。
 軽い気持ちでこの依頼を受けたのが間違いだったのだ。
 月落としの件は、あくまであの魔法使いの力を借りたから達成できた。それを失念してしまっていたのである。

『今は後悔しているときではない。 一度撤退し、体勢を立て直すのだ』
「言われなくても、わかってる!」

 だからこそ持てる最大の力で逃げているのだ。奥の手である十天将の力まで借りて。
 なのに敵はずっと追いかけてきていた。それもほぼ真後ろに張り付き、合間合間に攻撃を加えて来ているのだ。
 九尾の天狐を宿し、陰陽の力を極限に高めた私が敗走に喫している。
 その事実が突きつけられるたびに、積み重ねてきた自信が粉微塵に崩れていく。
 やがて視界一面を覆っていた林が途切れ、原っぱへと変わる。

『結界だ。あの中にまで、入り込めれば……』

 追ってはこれない。
 どれだけ強かろうが、物の怪にも本能というものがあるのだ。あれは神力を持たぬあやかしでは絶対に入れないように作った結界。
 その分、作るのにかなり時間と労力はいるが、逃げ込むくらいの広さなら作るのにも雑作はなかった。

(まずは一度あの中で体勢を整えて――)

 思考は最後まで続かなかった。
 突然自分の身体から力が抜け、そのまま地面に倒れ込んだからだ。
 何が起きたのか、それすらも分からず走ってきた速度のまま原っぱを転がる。
 あれだけ早く走っていたのだ。柔らかい腐葉土の地面でも衝撃は殺せず、残り少なかった肺の空気が無理矢理吐き出させられた。

『クオンっ!? 立つのだ、早く!』

 ヤスナの叱咤の声が聞こえる。
 だが動けない。手がかりはふくらはぎの鋭い痛み。
 唯一動く目を動かして確認すると、長い棘がふくらはぎに突き刺さっていた。

「ど……く……?」
「ご名答。さすがは天才陰陽少女さんじゃな」
「あな……たは……依頼して、きた……村の……村長?」

 何故、彼がこんなことをするのだろう?
 私は彼に依頼されてここへ来たのだ。村の近くで暴れる魔物を討伐してくれ、と。
 なのに、どうして。

「実はな、わしらはこの魔物、主様と契約をしておってな、村を守ってくれているじゃよ」

 なら、何故なのか。
 言葉を紡ぐ前に村長は語る。

「――そして契約の代償はクオン殿のような強い力を持つ女を生け贄にするというものじや」

 生け贄?
 私を生け贄にする気なのか、この男は。

『貴様っ、ふざけおって』
「狐には黙っておいてもらおうかの」

 村長の喉笛を引きちぎろうとヤスナが動く。
 だが怯えることなく村長は笑っていた。取り出された筒にヤスナが吸い込まれていったのはその時だった。

「ヤス……ナ!?」

302名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 16:35:15 ID:ICyvJBRE
(未完成で修正もしてないけど貼ってみたにゃ。パソコンで修正&完成したらもう一度完成版を貼るにゃ)

303名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 16:42:12 ID:Q5iuShoA
>>301
クオンさんくっころされちゃうん?

304名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 17:51:51 ID:qtJXY5aI
私が村長です

305名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 17:59:08 ID:8SWwXc1E
(黙って親指を下に向ける)

306名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 18:29:12 ID:ICyvJBRE
>>304
誰か村長に濃硫酸飲ませようぜ

307名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 18:30:37 ID:LUfK0zik
キドラントは絶許

308名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 18:32:28 ID:bSlTM3jo
表の性的スレに来た頃からずっとテオシャロの情事を書きたいと思ってるけどまだ書けません

309名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 18:35:58 ID:ICyvJBRE
テオドールの場合、あの鉄壁の理性をどう崩すかが問題なんだよな

310名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 18:38:07 ID:bSlTM3jo
ギャグっぽく書くならやれそうなんだけどね
伊東ライフとかかなり前の「これが天丼というものです」ってやつとか

311名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 18:40:18 ID:8SWwXc1E
前にシャロンによる伊東ライフ手コキ書いたなそういえば

312名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 18:48:31 ID:bSlTM3jo
>>311
その節はどうも!

313名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 19:48:40 ID:8SWwXc1E
>>312
ああいえこちらこそあんなのを覚えていて下さってありがとうございます、的な?

ちゅうかテオなんてシャロンが手ブラ上目使いで「…おしえて?」って言えばパツイチじゃないですかね?

314名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 19:50:39 ID:ETqTX5MQ
内心をひた隠しにして説教しそう

315名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 20:12:01 ID:..w.UEbQ
一線を越えそうになった瞬間自ら壁に頭を叩きつけてダラダラ血を流しながら正気に戻るテオが見たいです

316名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 20:26:00 ID:DlbC437w
これには流石のシャロン様も引き気味

317名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 20:27:05 ID:MqBi6Tlk
ドン引きされようとノータッチを守るロリコンの鑑

318名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 21:26:05 ID:ICyvJBRE
エミリアの人はイエスロリータ!ゴータッチ!だな

319名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 21:41:40 ID:oyPW6S0Y
あの人はPINK板時代にエミリアちゃんレイプ4回書いてるはずだから・・・

320名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 22:01:41 ID:DlbC437w
夢だからノーカンノーカン

321名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 22:41:16 ID:f3jGe/NE
ユッカ!ユッカ!その何杯柔軟剤使ったのかってくらいのおっぱいよ!たぷたぷのそれだよ!ファムとは違う乳袋!どんだけ俺の精子搾り取ったら気がすむんだよ!
下から捲り上げて垂れそうなたぷたぷおっぱいふにふにさせてくれよ!顔埋めさせてくれよ!挟んでシュッシュしてくれよ!
アハッ!じゃねーよ!あーもう何でそんなに可愛いんだユッカ!夢にまで出てきて下垂体にクロノ・ボルケイノかまして脳髄ビンビン刺激するの止めてくれよ!いややっぱ止めないで!出てきて!今すぐ出てきて!
もう少しだけとか言わずにずっといろ!俺ん家来い!早く来い!ヤらせろ!今すぐ出てきてヤらせろ!ヤらして下さい!お願いします!ユッカちゃんお願い!

ユッカちゃん…………

322名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 22:43:34 ID:oyPW6S0Y
ユッカちゃんの人まで発狂してる・・・

323名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 22:47:35 ID:ICyvJBRE
今日は紳士が発狂する日なのか?

324名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 22:47:39 ID:4/hWGkp6
切ない終わり方やめろよw

325名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 22:47:52 ID:f3jGe/NE
ごめんなさいユッカちゃんのせいなの

326名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 22:59:48 ID:fUxIdCVo
ちょっと魔が差しただけなんです…

うちのエミリアちゃん?元気にしてますよ

それと柔軟剤おっぱいワロタw

327名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 23:03:08 ID:JYPprMi6
一瞬偽物さんかなと思ったよ
その場合桃色さんの出番だけど

328名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 23:05:37 ID:fUxIdCVo
バレンタインのお礼にエミリアちゃんにおいしいマカロンを買ってきたよ
おいしい?気に入った?それなら良かった!

エミリアちゃんなにか怖い夢を見た気がするって?きっと気のせいだよ

お返しのマカロンの意味って知ってるかな
あ、流石に知ってるか、お年頃の女の子だもんね
そう「特別な人」って意味なんだ
ガラじゃないからちょっと照れるね

これからも一緒にいようね、エミリアちゃん

329名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 23:09:03 ID:8SWwXc1E
ホワイトデーのお返しにクレアおばさんに指輪をあげたよ
そして幸せなキスをした

330名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 23:11:09 ID:fUxIdCVo
>>327
や、別にエミリアちゃんの痴態を誰かが書いてくれても全然ええと思うのですよw

俺は変わらず自分の世界のエミリアちゃんを愛でて
手を出した世界の俺はたぶん死ぬだけで…

331名無しの魔法使いさん:2015/03/15(日) 23:27:10 ID:oyPW6S0Y
その結果が濃硫酸か・・・

332名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 00:18:05 ID:weB3vz36
餅ユッカも栗ユッカも好きだけど
通常版がやっぱり好き

ttp://i.imgur.com/18NXNXm.jpg

333名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 00:35:10 ID:SJDE7V6k
>>332
はあーんユッカちゃん、ユッカちゃん!可愛いよ、ユッカちゃんチュッチュ

334名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 00:36:10 ID:etV24jT6
おちんちんペロペロキャンディーしてほしい

335名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 00:54:23 ID:bZ.z67SA
柔軟剤おっぱい!

336名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 01:48:02 ID:EIeW5s6Y
結構作品溜まってきてるけどまとめwikiとかいるんやろか?
探すのがめんどい

337名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:00:09 ID:bZ.z67SA
うーん、個人が好き好きで書いてる感じのスレだからなあ

それ用のスレ作ってリンク張るとか?

キャラ名、簡単な内容
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17048/1425795357/336

338名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:03:49 ID:/m44B/SY
書いた人が個人的にまとめるならともかく、受け取った人が勝手に転載まとめするのは良くないと思うの。
誘導しつつされつつの面倒臭い感じもそう悪くはないものよ。
にへにへ

339名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:07:00 ID:frS3FbR2
まあまだ2スレ目だし、そういう話は早いと思う
10スレ越えたら本格的に考えた方がいいかもしれんが

340名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:08:44 ID:gyn94Vlw
その話前もして作らないってなったからいらんやろ

341名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:15:13 ID:jkY5OTdE
でも確かもうすぐdat落ちが見れ無くなるんだよな
本スレの過去スレにある作品を保護しておきたい気はする

342名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:15:34 ID:EIeW5s6Y
でもPINK板見てると、わりとまとめてる場所多いんだよな
正確には保管庫ともいうべきか
まあ、いいか。人が減っても嫌だし、空気悪くしてすまんかった

343名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:22:40 ID:GbGPvVb.
dat落ち見られなくなるってマジ?
それは困るな

344名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:26:04 ID:EgXXDzq2
うーん
保管庫ならあってもいいと思うが
それで簡単にスレ民以外に見つかって性的スレのノリが流出するのもマズいから検索避け出来るならした方が良いな

345名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:32:31 ID:frS3FbR2
よく保管庫に使われてるSeesaaの特性状、誰でも編集できるから荒らしにも注意せなアカンのよな

346名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:32:48 ID:jkY5OTdE
ここに保管スレ立ててコピペしとくってのはどうだろか

>>343
確定ではないと思うがその方向なのは間違いない

347名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:35:59 ID:frS3FbR2
まとめスレを作るとしても性的本スレにも相談しないと駄目だな
まだ覗いてる書き手もいるだろうし彼等から許可もらわんと

348名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:36:28 ID:EgXXDzq2
スレの流れがあってのSSが多いしSSだけ保存しても面白くないというかイマイチピンと来ないと思うがそれは仕方ないか

349名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:40:24 ID:jkY5OTdE
スレ立てて俺が自分のを貼っつけておく分には問題ないってことだな!

350名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:57:17 ID:QDNYagZs
それは問題ないな

351名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 02:59:42 ID:frS3FbR2
でも、エミリアちゃんの人とかの作品がズラッと並んだスレって言うのはなかなかホラーだなw
同じ文体がずうっと続くって言うのは何か怖いw

352名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 03:54:29 ID:.n14ZJt2
なぁに、狂気も悪くないさ

353名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 10:46:33 ID:EIeW5s6Y
で、結局どうすんの?
性的本スレのまでまとめる気なら早くしないと間に合わないと思う
振っといて全投げすまんが

354名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 12:07:50 ID:XnCFiSMk
浪人持ってるから拾おうと思えば拾えるけど
どこまでやるのかとか個人単位でまとめるのかとかそもそも2ちゃんからしたらばにコピーするのは大丈夫なのかとか色んな問題がありそうな

355名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 12:13:19 ID:EIeW5s6Y
基本的に向こうは転載禁止やからなー

356名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 12:28:31 ID:jkY5OTdE
細かい事言い出すとキリがなくなるような気がするのんよ
ひとまず貼り付け用のスレ立てても良いかなあ

357名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 12:35:31 ID:OqrVUNSk
まずは本スレの方で話題出してみたよ

358名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 12:44:03 ID:GbGPvVb.
立てちゃっていいと思うよ
あとはそれぞれ自分で貼ってけばいいよ

359名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 12:45:34 ID:jkY5OTdE
SS簡易保管庫
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17048/1426477486/

立てておいたよ!
こんなんでいいかね

360名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 12:47:02 ID:/YAqErHw
これは…自分の貼るか迷うな

361名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 12:48:08 ID:GbGPvVb.
これ最初に貼るやつは勇気いるなw
どこからがSSなのかも曖昧だし

362名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 12:49:00 ID:/YAqErHw
ときにしたらばは過去ログどうなんの?
1スレ目のもいずれ見えなくなる?

363名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 12:54:04 ID:QQzrxgsI
なんか最初が難しいしとりあえずヴィクトリアクロッチでも貼っとこうぜ

364名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 12:58:42 ID:jkY5OTdE
テンプレにまで昇華されたヴィクロッチは貼ってもいいだろうなww

365名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 12:59:17 ID:jkY5OTdE
まあ立てたの俺だし人柱になってくるよ…

366名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:02:57 ID:GbGPvVb.
とりあえずクロッチだけ貼っといた

367名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:05:29 ID:Uyd8HM12
>>365
貴様メーベルさんの人だったのか
あれ保存されるのは嬉しいね

368名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:06:46 ID:EIeW5s6Y
今更だけどタイトルというか適当な名称をコテにつけといた方がよくね?
メーベルさんシリーズとかにした方がわかりやすそう

369名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:07:52 ID:GbGPvVb.
まあそれはとりあえずいいんじゃね
題名まで付けろって言われると気恥ずかしいし

370名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:12:16 ID:jkY5OTdE
タイトルは勘弁クロッチ
他にも大分あったからひとまずメーベルだけほじくってきたぜ

371名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:16:31 ID:TYY1HV9k
メーベルさんはやはりグッド
誰か変態系作者行こうぜ

372名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:21:47 ID:EIeW5s6Y
あいにく変態系は書いてないな
行くとしても日にちが変わってからかね

373名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:40:45 ID:Ox0FaGXw
張りたいけどSSって呼んでいいほどちゃんとした文章じゃないから迷うなあ

374名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:45:20 ID:jkY5OTdE
>>373
貼ったらいいんじゃないかい?
精霊が会話してるだけだって立派なもんよ

375名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:45:50 ID:mJC/2rGI
一方的に語りかける系で精霊の台詞がないやつなら2つぐらい書いたけど載せていいもんなのか…
誰かそういう軽いの載せたら俺も考えよう

376名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:49:54 ID:GbGPvVb.
あんま細かく考えずに載せればいいんじゃないか
踏み台にアスワド置いとくわ

377名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:51:37 ID:jkY5OTdE
>>376
アスワドってそこかよくそワロタ

378名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:52:20 ID:mJC/2rGI
アイエエエ…

379名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:55:11 ID:KkVboPr.
アスワド=サン!?

380名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:57:16 ID:frS3FbR2
スビェート=サンのは保管しといてほしいけど、書き手本人的にはどうなんだろ?

381名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 13:59:38 ID:KkVboPr.
スマホだと自分が書いたのがどのスレだったか発掘するのも一苦労だな…
夜にでも探すか

382名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 14:03:44 ID:pLW/DR2.
スビェート=サンは欲しいねえ
アカリのグルメなんかも欲しい

>>376
ワザマエ!

383名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 14:14:40 ID:jkY5OTdE
アカリほじくってきた
あれ書いたのが21スレ目とか遥か昔の事に思えてしまったわ

384名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 14:17:06 ID:KrgVRw1U
孤独のアカリとなんちゃってメーベルはイコールだったのか
多芸だなぁ

385名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 14:25:26 ID:OqrVUNSk
これ貼るとき誤字なおしたらあかんのかな…
直し始めたらきりないかな…

386名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 14:28:36 ID:jkY5OTdE
俺は面倒で直してないけど当然直して良いと思うのんよ
…いや直せば良かった

387名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 14:34:41 ID:OqrVUNSk
口調がいまのイメージと違う…ってところまでくるとキリないなw
よし、よほど酷い誤字脱字以外は開き直ってスルーしよう、そうしよう

388名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 14:40:26 ID:EIeW5s6Y
闇紳士まで来るとは驚き
でもガルーマ肉とクラムチャウダーは勘弁な
とくにガルーマ肉は喧嘩になりかねん

389名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 14:43:51 ID:zpqaddqg
ガルーマ肉の人は自重してるって書いてたから大丈夫だろ
酷すぎなければ闇紳士載せるのもも全然いいと思うよ

390名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 14:46:08 ID:4wJyjJ7I
あくまで記録だから本人が載せる分にはいいんでないの

391名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 14:48:52 ID:zpqaddqg
スレとして利用する場所じゃなくてただの保管場所だもんね

392名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 14:51:14 ID:EIeW5s6Y
まあ保管場所だし、嫌ならNGでどかしゃいい話なのか
とりあえず直して、日が跨いだら自分も保管しに行こうかな

393名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 15:44:38 ID:bWSxq3SI
まあ後は各自ぼちぼち貼ってく感じだろうね

ちょっとミオちゃんにしゃぶしゃぶしてもらってくるわ

394名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 16:11:58 ID:T7SGJrb.
チュレちゃんのハミ膣prpr

395名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 19:02:18 ID:HSTCdOpM
ユッカちゃんのたぷたぷおっぱいをはむはむ

396名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 19:35:49 ID:jnqa03dE
ルドビカ様の平パイぺろぺろ

397名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 20:47:45 ID:kj8VxS.Q
ドヤ顔で投稿したのにスルーされたのばっかだから貼るの怖いな

398名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 20:57:37 ID:HduIQBPQ
気にせず貼るのだ
なんとなく反応レス思い付かなかったのでも好きなの結構あるよ

399名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 21:17:02 ID:EIeW5s6Y
ブレドのキノコパンがいい例だったな
あれはツッコミをみんなが悩んだ
つーか回答編早よ

400名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 22:14:14 ID:bZ.z67SA
あっという間に流れちゃうからねえ
そのぶん後から感想つくと凄く嬉しいけどね

401名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 22:15:12 ID:jkY5OTdE
>>400
深夜にそっと置いといたのが後でレス貰えたりすると嬉しいよな

402名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 22:29:46 ID:/n88KNpo
キノコパンなんてすっかりブレドの尻ネタとして定着してるもんなぁ
レスがつかなかったイコール駄作なんて事は決してない

403名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 22:39:26 ID:HSTCdOpM
今日もユッカちゃんに精子吸いとられた、どれだけの数を犠牲にしただろうか
ユッカ許すまじユッカ、ユッカ可愛いユッカ、ユッカのおっぱいユッカのお口ユッカのおまんこ全部に精液ぶちこみたい

404名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 22:42:54 ID:bZ.z67SA
ピンクの方に書いたやつもサルベージしてみるかねえ…
掘り返すのちょっと怖い

405名無しの魔法使いさん:2015/03/16(月) 22:53:07 ID:EIeW5s6Y
ピンクの方は今でも覗くだけであの時の怒りがふつふつと湧いてくる
本当にあいつアク禁されないもんかね

406名無しの魔法使いさん:2015/03/17(火) 00:15:04 ID:Q2IpYZeo
あの埋め立て荒らしか
運営が広告収入でそこらへんまともに動くようになればあるいは?
まあ俺はもうここでいいけどね

それはそれとしてビブリボン懐かしいw

407名無しの魔法使いさん:2015/03/17(火) 12:28:11 ID:jrCMlOOA
保管庫はぼーっと眺めるのに最高だな
懐かしかったり知らないのがあったり

408名無しの魔法使いさん:2015/03/17(火) 12:31:54 ID:Syfj/auM
ヤチヨちゃんおいときます
陵辱モノなのでご注意です

409名無しの魔法使いさん:2015/03/17(火) 12:32:28 ID:Syfj/auM
ヤチヨちゃんを身体検査するよ
人間じゃないって分かってショック受けてるヤチヨちゃんかわいいよ
僕がちゃんと調べてあげるからね
痺れちゃうガスを浴びせるよ
効いてるみたいだね、動けないね
人間の女の子と同じだね
シキちゃんは隔離してあるから抵抗できないね
全部脱がせちゃうよ、検査のためだから我慢してね
涙をためて恥ずかしがるヤチヨちゃんかわいいよ
人間の女の子と同じだね

おっぱいも大事なところも人間の女の子とおんなじみたいだよ、良かったね
おっぱいは良い弾力だね、作ってくれた人に感謝だね
大事なところを指でいじってみるよ
やったね、ここも人間の女の子と同じ感触だよ
拡げてみると処女膜らしきモノが見えるね
すごいね、ヤチヨちゃんを作った人はこだわりの人なんだね、マイスターだね

じゃあ子供が作れるか試してみようね
「それだけは嫌」って言うけどごめんね、検査だから我慢してね
痺れ薬効いてるから抵抗できないよね
ほらほら、どんどん入っていくよ
ヤチヨちゃん泣いちゃったね
人間の女の子と同じ反応だね
奥に到達したよ
深さもだいたい人間の女の子と同じだね
うんうん、動かすと中もいい感じだね
ヤチヨちゃん作った人はすごい天才かすごい変態なんだね
そろそろ出ちゃうよ
ちゃんと奥に押し込んで出すから受精するか試そうね

ふぅ、検査終了!
でも一回で受精するかわからないからこれから毎日検査するよ
僕だけじゃ相性悪いかも知れないのでいろんな人にも協力してもらうことになってるよ
早く妊娠するといいね

ヤチヨちゃんは人間の女の子と変わらずほんとかわいい

410名無しの魔法使いさん:2015/03/17(火) 14:42:42 ID:jrCMlOOA
今日10連一発でヤチヨちゃん引く予定だったけど幻滅しました
MIU☆MIUのファンやめます

411名無しの魔法使いさん:2015/03/17(火) 15:06:49 ID:GgM3yvG.
オーケー、ヤチヨちゃんはロリ枠だな

412名無しの魔法使いさん:2015/03/17(火) 15:45:41 ID:TDzV7tkw
保管庫の師匠の破壊力が凄まじい
危うくユッカちゃんの処女捨てるところだった

413名無しの魔法使いさん:2015/03/17(火) 17:00:34 ID:7fcQMnyU
>>411
ロリレイパーをロリか否かのチェックに使うなよw

414名無しの魔法使いさん:2015/03/17(火) 17:10:39 ID:jrCMlOOA
本当に10連ワンチャンでヤチヨちゃん引けました
ロリレイパーさんの加護です!

415名無しの魔法使いさん:2015/03/17(火) 18:13:17 ID:W9MvyN5o
もうヤチヨちゃんのエロあるとか幸せ
無事引けたしヤチヨちゃんと一生添い遂げます!

416名無しの魔法使いさん:2015/03/17(火) 23:42:28 ID:Syfj/auM
ヤチヨちゃんいらっしゃい!!

ttp://i.imgur.com/6rTvEqS.jpg

エロSSを書くと目当ての精霊が来るという都市伝説(眉唾です)

417名無しの魔法使いさん:2015/03/17(火) 23:48:24 ID:kXRC8xxM
ピノ凌辱ものとメーベル凌辱ものを保管庫に貼っといたよ

418名無しの魔法使いさん:2015/03/17(火) 23:53:07 ID:GgM3yvG.
あれどっちも好き

419名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 00:30:02 ID:PhWnrl2w
>>412
そう言ってもらえると嬉しいよ

420名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 01:11:39 ID:xvJRBl76
メーベルさんの完成したんで貼る
面倒くさいから最初から

421名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 01:12:49 ID:xvJRBl76
「本当に私でいいんですか?」

 無表情で、そう訊ねてくる彼女に僕は微笑みを浮かべて頷く。
 彼女、メーベル・テイラーはメタルドラゴンを除くと、僕が最初に契約した精霊なのだ。
 無表情で訊ねてきているので、怒っているように見えるかもしれない。だけどそれは違う。単に彼女の場合は表情を出すのが苦手なのだ。
 長く付き合っている僕はそれを理解している。そして、何を考えているのかも大体はわかる。

「例え、メーベルが男にもなれようと、悪魔にもなれようと、僕は君を選んだんだ。君を好きになったんだ」
「――――っ!」

 メーベルが顔を反らせるように俯いた。わずかに見えた顔は相変わらず無表情。それでも僕はその頬に赤みが差していたことを見逃さなかった。
 その様子がどうにも愛らしく、僕はベッドから立ち上ると立ったままの彼女を抱き寄せる。

「……っ!?」

 ビクッと彼女が震える。暖かい少女の身体。どこか懐かしいような甘い匂い。
 それを思い切り堪能しながら、意外と華奢で軽いメーベルの身体を抱き上げた。

「ま、待ってください……こういうものは、身体を洗ったあとだと……」
「ダメ、今のメーベルがいいんだ」

 今更になって、逃避しようとしているメーベルを逃がさないように、ベッドに横たえてその上にのしかかる。 
 無表情でこちらを見つめるメーベルの額に、キスを落とすと静かにメーベルが言った。

「怖いのです。存在さえ不確かな私が、今後も私が私でいられるか。もし貴方に嫌われでもしたら、きっと私は壊れてしまうでしょう」
「じゃあ、いいのかい? そんなことを言うんじゃなくて、君は今何をしてほしい? それと僕は今後も君をしつこく愛するよ、絶対に嫌いになんかならない」
「それは……」

 メーベルの紫色の瞳と目が合う。口は引き結んだままで、笑ったり泣いたりはめったにしない彼女だが、この時ばかりは瞳が揺れていた。

「キスが……したいです。貴方が私を嫌いになるなんて思えなくなるくらい、やさしいキスをください」
「よろこんで」

 言うが早く、メーベルの桜色の唇についばむように口づけをする。薄く開いた唇の隙間から舌を入れると、驚いたメーベルが押し退けようと手で胸を叩いてくるが気にしない。嫌がってるのではなく、これは照れ隠しだ。本当に嫌なら雷を落としてきているはずなのだから。

「んぅ……ちゅ」

 奥へ逃げようとする舌を捕まえて、丹念に舐め上げる。唾液と唾液が混ざる音をわざと響かせながら、相変わらずぎこちなく固まった彼女を抱きすくめた。おずおずとメーベルの手が僕の背中に回り、ぎこちなくも抱き付いてくる。
 どれくらい時間が経ったのか、名残惜しく思いながらも唇を離すとメーベルは肩で息しながら言った。

「ずるい……です……こんなことをされたら、もう二度と貴方から離れられそうにない……」

 無表情ながらも頬を上気させ、目を潤ませながら言うメーベルに、僕ももう耐えられなかった。
 もう一度、優しくキスをすると、メーベルの服を取り払う。

422名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 01:13:55 ID:xvJRBl76
「――――」

 メーベルの喉から確かに小さな悲鳴が聞こえた。慌てて胸元を手で隠されたが、それも優しく取り払う。
 いつもの衣装に隠されていたメーベルの身体は、どこまでも綺麗で美しかった。きめ細やかで柔らかな肌。大きすぎず小さすぎない形の良い胸。細い腰。そのどれもがバランスよく整っている。
 思わず喉が鳴り、白い地肌に右手を這わせた。こそばゆいのか、メーベルは小さく身じろぎする。
 その反応が可愛らしくて、脇腹を撫でさらに上へ行くと、少女の身じろぎに反応してぷるんと揺れる二つの果実に行き当たった。
 衝動に逆らわず、片方の果実を軽く掴む。

「んっ」

 恥ずかしそうに漏らす声。
 それに悪戯心が湧くと、今度は強めに揉んだ。片手に収まるくらいの程よい大きさの果実は、いとも簡単に形を変える。
 ふにょふにょと柔らかく形を変えるたびに、メーベルの腰が軽く浮く。反応が嬉しくて、指先で先端を軽く摘むと小刻みに震え始めた。
 目の前で揺れる乳房が、まるで熟した果実のように見えた僕は獣のようにしゃぶり付く。

「んっ……んんぅ」

 赤ん坊のように吸い上げる。舌を使って先端を弄る。硬くなってきた先端に前歯で軽く噛みつく。
 もちろん手の動きは止めずにもう片方の胸を揉みしだき、先端もこねくりまわすことを忘れない。
 とうとう耐え切れなくなったメーベルが、恥ずかしげにささやいた。

「それはっ……恥ずかしいです」

 その声は、いつもの戦いのときにおける冷静沈着なメーベルとは違っていた。
 艶のある少女の声。感じてくれているのだとわかって、それが余計に嬉しい。
 だからこそ、少しだけ意地悪をしたくなるのも、当たり前なのだった。

「でもこっちはどうかな」
「……っっっ」

 いままでノーマークだった彼女の下半身に手を伸ばす。
 焦らすように太ももを撫で、付け根へと手を滑らせていくと、メーベルの顔が強張った。
 慌てて隠そうと手を伸ばしてくるが、むしろ好都合。伸ばしてきた手を捕まえると、必死に隠そうとする場所に押し当てた。
 くちゅり、という確かな水音。下着の上からだというのに、分りやすいほど濡れている。

「びしょびしょだね」
「違いま……んっ」

 往生際が悪い。逃れようとするメーベルの手を、びしょびしょになった下着を下にもぐらせて直に触らせる。
 またメーベルが震えた。そのままメーベルと自分の指と絡み合わせると、濡れたそこに静かに突き入れた。
 熱い。驚くほど熱く、そして狭い。だが中はすでにぬるりとした液で濡れている。
 くいと指を曲げると、閉ざされていたメーベルの口が開いた。

「きゃっ……!?」

 初めて悲鳴が上がった。あのいつだって冷静沈着で、口数が少ない彼女が。
 捕まっていない手が、快感に耐えるように僕の肩を掴む。

「お願い、します……もう、私……耐えれません。貴方に触れられた場所が……熱を持って」

 潤んだ瞳。そんな目で見られては、僕の理性が持つわけがない。
 無言で頷くと、自分のズボンをおろして膨張しきったそれを解放させる。

423名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 01:15:15 ID:xvJRBl76
「いれるよ」
「……ッ」

 少女の濡れた蕾に、自分の分身をあてる。そのままゆっくり腰を前に動かすと、つぷ……という水音と共に先端が入り込んでいく。
 キツい。すでに中はびしょびしょだというのにメーベルの中は狭く、僕のモノを思い切り締め付けている。
 それでも奥へと進ませると、何かに当たって突き抜けた感覚が走った。同時にメーベルの身体が震え、目じりに涙が溜まる。
 結合部からまだ新しい血が流れ出していた。

「今の……」
「大丈夫、です。……むしろ嬉しいんです。貴方が私に与えてくれた証なんですから。痛くても、嬉しいです」

 どうしてここまでこの少女は愛おしいのか。そんなことを言われては、僕ももう遠慮はしない。
 途中で止めてしまった動きを再開させた。そのまま奥へ奥へ突き進ませ、最奥へ到達させる。
 目を見開いたメーベルが、空をかく手を僕の背中に回してきた。僕も応じて強く抱き返す。
 三度目のキス。求めあう舌が唾液を交換し合って、ぬちゃぬちゃという水音が響わたる。

「……ふぁ……ん……んちゅ……んんっ」

 むろん口づけをしてる間も腰の動きは緩めない。唾液が交換される水音とシンクロするように、結合部ではずっちゃずっちゃと艶めかしい音が響く。
 一度呼吸を整えるために名残惜しくも唇を離したとき、メーベルの表情が初めて崩れた。
 ずっと閉じられていた口がだらしなく開いて、唾液をこぼして喘いでいる。

「ふぁっ……んぁっ……ひゃっあっ」

 あれだけ硬い表情だったメーベルが感じて、こんなにもよがっている。
 もっとそういう表情を見せてほしい。その思いのまま、メーベルの腰をしっかり掴むと思い切り突きいれた。
 
「んぁっ、待っ……そんなこと、されたら……」
「でも、今のメーベル、すっごくエッチな顔をしてるよ」
「そんなっ……恥ずかしっ……ひぁっ……んっ……頭の、中でっ……さっきからフラッシュが止まらなぁっ……」

 すでに手で顔を隠す余裕もないほど感じているのか、メーベルの言葉の割には今の表情を引っ込めようとはしない。
 いや、すでにイキ続けて、そんなこともできないほど感じてしまっているのだ。
 実際、言葉とは裏腹にメーベルの中は、さっきから僕のモノをきつく締めあげてきていた。すでに僕の限界も近い。

「メーベル、僕ももう限界だ。中に出すよ!」
「……っお願い、します。貴方で私を満たしてくだ、さい! ここが……私の居場所なんだって、しるしをっ……」

 同時だった。きゅうとメーベルの膣肉が僕のモノを締め上げ、膨張しきったそれが彼女の最奥の門を強く突き上げたのは。
 僕の雄としての欲望が少女の中に解き放たれ、ありったけを注ぎ込んでいく。締め上げる膣肉は尿道の中まで吸い上げるかのように僕のモノを締め上げていた。
 強い達成感と脱力感。だが心地よい。それはメーベルも同じだったようで、荒い息をこぼしながらも普段は見せない落ち着いた微笑みを浮かべていた。

「私は……貴方と共にいても、いいんですか?」

 もう一度、確かめるかのような問いに、僕は彼女と同様頬笑みを浮かべて答えを返した。
 言葉の代わりに、もう一度唇を重ねて――――

424名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 01:15:53 ID:xvJRBl76
「昨晩はお楽しみでしたにゃー?」
「……っ! なんのことでしょう?」
「あれだけアンアン言ってたら私のところにも聞こえるにゃ。それにしてもお熱い夜だったにゃ。メーベルがあんなに声が大きいなんて知らなかったにゃ」
「……っっっ!!!」
「あ、逃げたにゃ。ちょいと弄りすぎたかにゃ」

425名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 01:16:43 ID:xvJRBl76
(終わりにゃ! 前はメーベルさんに酷いことしちゃったから純愛で書いてみたにゃ!結構楽しかったにゃ)

426名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 01:18:10 ID:4GJCwNjM
はあああんGJ!メーベルさんたまらんにゃ!

427名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 02:39:03 ID:Ol3dWgRQ
久しぶりに覗いたら何だこれ

メーベルさん(;´Д`)ハァハァ

428名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 09:36:08 ID:y.zDoI7A
メーベルさん、特にストーリーがあるわけでもないのにこのエロさ
これはいけませんな(シコシコ)

429名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 12:33:37 ID:y.zDoI7A
あっ、ユッカちゃん違うの!アッカちゃんはアッカちゃんなの!
勿論ユッカちゃんでドビュッシーするよ!アッカちゃんのボルタリング壁とユッカちゃんのパクパクスイートブールでは格が違いすぎるからね
じゃあ捲って、早く!下乳を見せろってんだよ!!ああごめんよ、ユッカちゃんペロペロ

430名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 13:16:50 ID:i6lZY9XY
下乳だけでいいのか

431名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 14:45:21 ID:y.zDoI7A
もちろんだよ、ユッカちゃんのたぷたぷおっぱいはそこに活路を見いだせるのさ
服はおっぱいに引っ掻けておくんだ、キツかったらビリビリに破くんだよ!あのワンピースっぽいヒラヒラの服が背徳感を誘うよね
すべすべの肌におへそから下乳への眺めは最高だね、ショーツはまだ脱がせないんだよ
充分おへそから下乳までペロペロしたらようやく乳房を揉むのさ、ペンキの原液を手のひらで掬うようなねっとりとしたおっぱいがユッカちゃんのたぷたぷおっぱいの特徴なんだよね
充分揉んだら今度は乳頭さ、摘まんだり撫でたり吸ったり前歯でコリコリするとユッカちゃんの可愛い声が漏れてくるよね
そうするとユッカちゃんの手が僕の手を勝手に掴んでおまたへ持ってくのさ、淫乱ユッカちゃんも可愛いよね
「ねぇ入れて」ってユッカちゃんはショーツを脱ぐんだけど、全部脱がさずに片足にかけておくんだよ
そしたらもうこっちのもんだよね、M字に開いたユッカちゃんみながらシコシコしてハンマーの柄にぶっかけてオシマイ
ベトベトしたハンマー持ってるユッカちゃん見るとまた興奮してくるよ
ユッカちゃんこっちおいで

432名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 15:12:32 ID:i6lZY9XY
(悪化してる・・・)

433名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 15:45:00 ID:1ZlLeLkw
色々発掘してみたので保管庫しばらくお借りします

434名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 16:30:36 ID:1ZlLeLkw
すみません、もうちょっと借ります

435名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 16:53:01 ID:1ZlLeLkw
ひとまず以上ですにゃ
長時間使っててすみませんでした
あと、そのままコピペしちゃって未来向けアンカーになっちゃってる箇所あって申し訳ない

436名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 20:02:38 ID:XFEwyf9k
保管庫覗いて見たら1つのIDが60レスしてておっふおっふ
>>433-435なんだろうが、これはもう性的国宝と認定しても問題ないな

437名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 20:25:08 ID:i6lZY9XY
懐かしいの色々あって保管庫楽しいな

438名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 20:34:43 ID:oBaD70jQ
>>435
ゴウランガ!キンボシ・オオキイ!
これにはアスワド=サンもニッコリどころか 呵々大笑!

439名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 23:29:26 ID:i6lZY9XY
なんか急に人減った?

440名無しの魔法使いさん:2015/03/18(水) 23:43:19 ID:PhWnrl2w
普通じゃないか?

441名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 00:03:30 ID:yTq.cPFw
でもメーベルさんのSSに対しての反応はこのスレにしては珍しく大人しかったような気もする

442名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 00:05:44 ID:E2mdMPf2
まあ平日だし週のど真ん中だしね

443名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 00:07:41 ID:7tdOFEw.
俺も感想書きそびれてたので書いておこうか
しるしを下さいってのがとてもエロいと思いました

444名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 01:15:05 ID:a6y8Jix2
別ゲーにも性的スレがあればいいのになぁってウィズの性スレ見るたびに思うわ
キャラデザがエロいソシャゲもいっぱいあるし
誰かエロパロしてくれればいろいろ捗るのにって歯がゆい思いしてる
ウィズ民は恵まれてるわ

445名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 01:54:52 ID:VOCPHahU
皆さん保管庫で賢者モードなんじゃないですかね

446名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 01:59:27 ID:5MuWIE/.
正直に言いますと保管庫の師匠のやつで抜きましたごめんなさい

447名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 02:07:30 ID:OO6Pa/wU
>>445の言う通り睾丸が空っぽなのですよ

448名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 02:43:35 ID:IPYYG8DQ
>>446
同じく

449名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 02:55:29 ID:0z7lVUI2
エロくないSSも置いて良いのか?メーベルさんシリーズみたいに人気無くても

450名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 02:56:26 ID:VOCPHahU
むしろ是非
量が多いほど時間つぶしできて楽しい

451名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 03:31:49 ID:SOSfOaE.
胸を大きくしたいフェルチのSSで、ブレドさんが闇にしまわれててクスッときた。
リルムロアソフィの話好きだったなぁ。メーベルさんといい、濃厚なエロなしでも面白いのは貴重貴重

452名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 04:09:12 ID:kLwICq82
起きたばっかで抜いてない今のうちに>>425最高だったと賛辞を送っとくにゃ

エロパロはムラムラしてないとROM専になっちゃいがちなんだよなぁ

453名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 05:02:14 ID:FNiTznHE
僕もメーベルさんにマーキングしたいです

454名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 07:55:30 ID:7tdOFEw.
>>435の60レスってpinkのあるからエミリアちゃんの人か
いろんなの書いていてワロタw

455名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 11:31:48 ID:0z7lVUI2
「つーけーもーのー!」

「あぁもう!うるせぇな!身体は立派なのに頭ん中は相変わらずガキだな」

大将は呆れながらハヅキを見る

「なっ!ど、どこ見てやがるこの変態が!」

「見れるならその空っぽの頭ん中覗きてぇわな、かっかっかっ」

大将は笑いながらハヅキに近づくと手を頭に置きくしゃくしゃ撫でた

「ホントに可愛いなハヅキ」

「ちっ!チョーシ狂うぜ全く…………んっ」

大将がハヅキの唇を塞ぐ。
軽い接吻の後唇を離し、大将は漬物を取りに戻ろうとするがハヅキの腕がそれを許さない

「……待てよ」

「なんだハヅキ、サカリついちまったか?茶漬けが冷めるぞ」

ハヅキは上目遣いで恥ずかしそうに大将の腕を引っ張る

「……もともとぬるかっただろうが、アンタホントに性格わりぃな」

「相手がハヅキだからな」

大将はそう言うと再びハヅキの唇を塞ぐ、今度は時間をかけてたっぷりと

「……っん、ぷはっ」

「ハヅキ、刀外せ」

「うん」

そのまま二人は小上がりに身体を寝かせ互いの身体を貪り合う

「なんだハヅキ、もうぐちゃぐちゃじゃねぇか」

「……っ、あ、相手がアンタだからだよ………ひゃ、…あんっ!」

「もう入れていいか?」

「ん、うん、お願い……入れて」

「いつも、そんなしおらしいと助かるんだけどな」

「う、うるせ…………ひゃん、あっ、あっ…………ヤバッ、もう」

「愛のある逢瀬だからな、ほらほら」

大将は色んな角度からハヅキを楽しませる、まるでハヅキの性感体を知り尽くしてるようだった

「あっ、ん…………ダメだっ……て!待ってっ!ひあっ、いっ、イクっ!」

「ハヅキ……俺も……ヤバイっ!」

「出して、そのままっ!……あっ、あっイク!イクぅっ!!」

「〜〜ッッ!!」

ハヅキを抱き上げ胡座をかく様な形で抱きしめると、奥深くまで突き差したそれから大量の性が吐き出される
蕩けるハヅキの顔を見つめ唇を重ねるとビクビクと震えるハヅキが妙に愛しくてまたキツくキツく抱きしめた

「はぁ、はぁ……愛してるぞハヅキ」

「はぁはぁ……ちっ、全く……チョーシ狂うぜ………」

「恥ずかしがりやのハヅキには生涯言えないだろ?」

「う、うるせ…………愛してる…よ…」

「かっかっかっ、ホントに可愛いなハヅキは」

大将はそう言うとまたハヅキの頭に手を置きくしゃくしゃと撫でるのだった

456名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 12:34:15 ID:wZr2PSbs
俺が大将だ!

457名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 14:20:47 ID:9sclAV9M
僕だ!

458名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 14:51:28 ID:VOCPHahU
ブルーノお前だったのか

459名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 14:55:51 ID:1nvhlNlw
リンドウ屋敷、家主は留守中
たまたま出掛けに居合わせたハヅキとミオが留守番となり…
勝手に布団を敷いて昼寝の時間である

めんどくせーとのハヅキの言葉で一つの布団で横になる二人だが何故か腕枕されたほうがモゾモゾと落ち着かない

「おい…」
「……フー…フー」
「おい、ミオ、起きてんだろうが、返事しろ」
「…ふぇ?な、なんですかハヅキさん…」
名前を呼ばれた落ち着かない少女が我にかえったように返事をする
「なんですかじゃねーよ、さっきからモゾモゾと私の脚やら腹なら撫で回してんだろ、落ち着いて寝られねーから止めろ」
「す…すいません…ちょっと眠くなくて…」
「なら布団から出ろ」
「あ、いえ!寝ます!静かに寝ますから!」
「よし、寝ろ。そして起きたら茶淹れて私も起こせ」
「分かりました!ではお休みなさい」


僅かな時間、静かな空気が流れるも再びモゾモゾと動き出す少女
(目の前にハヅキさんの身体が横たわってるのにただ寝てるなんてできるわけないじゃないですか…ハヅキさんのツルツルの脚、お腹…胸…)モミュッ


ゲシッ
「いたっ!」
今まで撫で回していた脚に布団から蹴り出される
「ミオてめえ何してんだ!大人しくできないなら向こうで茶でも飲んでろ!」
「すいませんすいません!お願いですから布団に入れてください!」
「…最後だぞ、次怪しい動きをしたらミオとは二度と昼寝しない」
「分かりました、我慢します!」
「我慢ってなんだよ…とりあえず大人しく寝ろ」


(我慢…我慢よミオ、ここで何かしたら二度とハヅキさんとは一緒の布団に入れない…我慢……我慢………)
「…できるかーー!!」
「…うぉ!?なんだ!ミオどうした!?」
「いいからハヅキさんはさっさと服脱いで私に汚されて下さい!」
「よご?イヤ待て!落ち着け!な!?夢、夢だ、夢!なんか悪い夢みたんだって!ちょ!ひっぱるな!脱げる!」
「脱がしてるんです!むー…!」しゅぽん


元々露出の多かったハヅキの下半身が露になるもとっさに蹴り飛ばされた上掛けを引き寄せる
「ハヅキさん!往生際が悪いです!」
「待て!返せ!なんでミオが私を脱がせんだよ!」
「決まってるじゃないですか!私はハヅキさんが好きなんです!ムラムラするんです!
ハヅキさんの全身嘗め回して気持ちよくなったハヅキさんの可愛い表情が見たいんです!」
「はぁ!?……いや、なるほど、よく分かった。だが私はミオの気持ちには答えられない」
「なんでですか!」
「……いや、既にそれ全部ツバキにやられてツバキ以外の奴とやったら私もろとも相手もブッタ斬るって言われてっからな…ちなみにこの屋敷、あちこちにカメラが仕掛けてあって中の様子は逐一ツバキがチェッk」
シャッ
開けられた障子からのぞくのは件の家主
「ミオチャン…ムコウノヘヤデチョットオハナシシマショウカ?」
「え?え、あ…いえ、私、まだ何も…いやぁあー!ハヅキさん助けて下さい助けて下さいー!」
「……カメラだけじゃなくてマイクもあったんだな…まぁいいか…」
布団に残された一人から安らかな寝息が立ち始めた

460名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 14:59:51 ID:JmJCo0s6
素晴らしい
ハヅキちゃんは周囲の人間の性欲を掻き立てるフェロモンでも発してるんですかね

461名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 15:05:19 ID:0z7lVUI2
ツバキに良いお相手はおらんのやろか…………

462名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 15:07:47 ID:KtCFlqcM
画期的な解決策があるぜ
和ノ国三人娘で3Pすればいいんじゃないかな!

463名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 15:32:20 ID:3G0scekM
エトワールちゃんも入れて4Pはどうでしょう!

メリエルはいいや

464名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 16:17:51 ID:1nvhlNlw
「それで…ツバキ、僕は何故呼び出されたわけ?」
「薬、持ってきてくれましたか?」
「まぁ一応…非合法な使用方法なら渡せないけど」
「こ、これが…摂取すれば数日は絶対に目覚めないというエトワールさん謹製の伝説の睡眠薬…」
「最大で数日だよ、実際にはいくらでも調整できるから」


「…というわけで寝ているハヅキに更に深い眠りについていただいて私達はその間にハヅキの身体を堪能しつくすという…」
「…帰るね…それとツバキ、次会うときは気安く名前呼ばないで欲しいな」
「エトワールさん…貴女、私のこと、好きなんですよね」
「……!なにを…」
「私はハヅキのことが好きです、でも貴女の薬があれば私達はその効果が続く限り皆自由に愛し合うことができる……意味…分かりますよね?」
「……効果時間の調整に少し居間を借りるね、大丈夫数分で終わるよ」


「この薬を吹き矢にでも仕込んで刺せば明日の朝までは起きないよ…」
「ありがとう、エトワールさん」
「うん…僕は初めてだから…その…ムチャは止めてよね…」
「分かってます、では早速準備を…」


「ツバキさん、新たに来客を確認しました!」
「え?」

「こんにちは、アカリです。今日は美味しいケーキが出来たので皆で食べようかと…」
プッ…バタッ






(ん…ここは…そうだ、私、ツバキさんの家で…あれ?)
「アカリさん?目が覚めました?大丈夫ですか?」
「え?あれ?私…ミオさん?エトワールさん?」
「アカリさん昨日来たと思ったら玄関先で倒れちゃったんですよ!それでエトワールさんに診てもらったんですけどただの疲れだろうって!」
「昨日…え?私まさか丸一日ここで?す、すいません!突然訪問してご迷惑を!」
「平気ですよ、昨日は来客が多かったし一人くらい増えても問題ありませんから
…ケーキ持ってきてくれたんですよね?皆でいただいても?」
「あ、勿論です!
……皆さんなんかお顔の肌ツヤが…新しい化粧品か何かですか…?」
「健康なんです!」
「健康だね」
「健康が一番ですよ、ハヅキもそろそろでしょうか、ミオちゃん起こしてきてもらえますか?」
「はいっ!」

465名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 16:28:40 ID:VOCPHahU
ハヅキちゃんはみんなの共有物なんですね!

466名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 16:30:24 ID:AAWv6qE6
ボタンちゃんがここに混ざれる日もいつか来るのかな…

メリエルはいいや

467名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 16:38:17 ID:1nvhlNlw
まぁアカリは薬打ち込まれて別の部屋に放置されてただけで参加はしてないんですけどね

468名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 16:42:09 ID:FuBpSTfM
ぐっすり眠れてよかったねアカリちゃん!

469名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 17:01:32 ID:9sclAV9M
アカリさんも眠っている間にここの住人が……という可能性

470名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 17:04:41 ID:VOCPHahU
リンドウ屋敷に忍び込めるのなんてアスワド=サンぐらいだろ

471名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 17:06:22 ID:mFsYS0cY
アスワド=サンはハヅキちゃんのレズレイプを天井裏から撮影するのにご執心だからアカリちゃんは完全放置ですね

472名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 17:09:12 ID:0z7lVUI2
ハヅキに直接手は出さない、アスワド=サンはホンマ変態の鑑やで

473名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 19:04:25 ID:7pYs8YGo
アカリちゃんの立ち位置はマニア向けの女の子だから汚いおっさんとかチャラ男の暇潰し担当だね!

474名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 19:13:41 ID:3G0scekM
>>464
リクエストを聞いていただけるとは……!!ありがとうございます!

メリエルはいいや



メリエルはいいの?

>>473
アニマ向けに見えた

475名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 19:31:48 ID:1nvhlNlw
>>474
リクエストっていうか、実は、話がまとまらなくて且つあんまり面白くないのでボツにした似たような続きは元々あったんですよね
見事に言い当てられたんでエスパーが見てるんじゃ仕方ねーと思って書き直しましたー
喜んでくれたならうれしい

476名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 19:36:46 ID:yTq.cPFw
\アッカリーン/

477名無しの魔法使いさん:2015/03/19(木) 21:19:35 ID:wyU3aF6.
アニマ向けとかアカリちゃんが食われちゃう!(物理)

478名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 00:01:40 ID:w67//jMw
保管スレのリルムロアソフィ好きだったです
また読めて嬉しい

まとめて読むとまた印象も違うね

479名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 00:15:36 ID:eq8Za9aU
好きな精霊がSSで幸せになってたら嬉しいし、SSから新たな見地を得られることもあるしで書いてくれてる人には本当に感謝感謝だぬ。
やる気失くしてたけど、性的スレからは謎のエネルギーが貰える。家族に会いにクエス=アリアス行ってくるか!

480名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 01:21:27 ID:sO9JPoQs
ハヅキが初めてツバキと仕合い、そして初めて決着の着かなかった日…………

「よぉ、大将……まだ、いいか?」

「ハヅキか、ダメだって言って素直に帰った日があったかよ」

ハヅキは行きつけの小料理屋へと顔を出した、初めて自分と同じ力量で正面からぶつかり合える剣士がいたことが嬉しく誰かに話したくて仕方なかったからだ。

「大将、アレくれよ」

「あぁ?珍しいな、なんか良いことでもあったのかハヅキ?」

「やっと、満足できる剣士に出会った」

「ほぅ……面白そうだな、聞かせろよ」

大将はそう言うと酒とツマミを幾つか盆に乗せ、ハヅキの机へ運ぶと隣に腰を下ろす

「まあ、とりあえず呑めよハヅキ」

「大将もな」

杯を交わし会は始まる。
それから暫く出会った女剣士の話をまるで子供が遊園地に行ったかのように嬉しそうに話すハヅキ。

「……でさ、アタシの刀が6本折れてるのに、あの女の刀は刃こぼれ一つしてねぇ……んあ、酒が切れたな」

「もう止めとけハヅキ、酒はそんなに強い方じゃねぇだろ」

「ケチー、今日ぐらい呑ませろよー」

「後始末する方の身にもなれってんだよ、水にしろ水に」

大将が席を立ち、水を持ってこようとした時だった。不意にハヅキの腕が大将を掴む

「今日は最高に気分が良いんだよ…………」

「ハヅ…キ……?」

ハヅキそう言うと大将を無理矢理小上がりに押し倒す

「で、この後どーすりゃいいンだ?」

「押し倒しといてそりゃねーだろハヅキ、こうすんだよ」

大将はハヅキの首に腕を回すと唇を重ね、そのまま上下入れ代わった

「自分で押し倒しといてなんだけど…………その……いいのか?」

「ここでダメだって言ったら女としてのハヅキは死ぬな、かっかっかっ」

「っち!アンタ良い性格してるぜ…………んっ」

そして夜は更けていった…………

(適当でスマン、小料理屋大将の立ち位置がこんなんだったらいいなー、妄想の続きだにゃ)

481名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 01:23:07 ID:KIe5kLkU
僕だ!

482名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 01:27:38 ID:RidKzF46
素晴らしい

483名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 01:31:24 ID:7UA4UA/2
男前なのに可愛いハヅキちゃん凄く良い

484名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 01:34:33 ID:7UA4UA/2
ごめん連投になるけど言い足りなかったのでもう一回

男前で剣士としてのハヅキちゃんがとてもハヅキちゃんらしくて
だけど可愛らしい女の子なハヅキちゃんで
大将の前ではペース握られちゃったりするあたりがとても可愛らしい
押し倒してるのに相手ペースというのが不器用な感じでとても惹かれる

一言で言うとハヅキちゃん可愛い

485名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 02:13:15 ID:qhbd5bEc
大将が店締め忘れて大変なことになる偏オナシャス!

486名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 02:13:22 ID:kPoTyp22
小料理屋の大将になるために料理の修業するか

487名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 02:13:59 ID:sO9JPoQs
ジミーとリヴェータの大好き、ありがとうありがとう

488名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 02:14:38 ID:kPoTyp22
保管所にリヴェータのあれ来てるね
あれ大好きだ

489名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 02:20:39 ID:qhbd5bEc
コピペ疲れした
また今度貼るのぜ

490名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 02:23:01 ID:lTUca4oc
>>489
やっぱりかー
やっぱりあれも貴方だったかー

491名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 02:24:49 ID:sO9JPoQs
>>489
ホントに多才じゃのう、乙乙

492名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 02:26:38 ID:kPoTyp22
最後に貼られたのを見て鼻水飛び出た

493名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 03:02:28 ID:Go06Z566
駄作貼れない雰囲気

494名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 03:05:43 ID:qhbd5bEc
駄作なんてものは一つもない
迷わず貼れよ
貼ればわかるさ

495名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 03:19:33 ID:Go06Z566
エロパロで書いた事はないけど良かったかな?
保管所汚し失礼しました

496名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 03:29:46 ID:qhbd5bEc
>>495
おつおつ
ココロボはずるいww

497名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 03:51:05 ID:AseOEMEk
ドラガマリさんのやつ好きだわ

498名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 07:42:08 ID:YyainPMI
「よっ、もう閉めたか?」

「暖簾片付けてるの見りゃわかんだろハヅキ、昼の分は閉めぇだよ」

「そいつぁ良かった、余りモンで何か作ってくれよ」

「ちっ!ハナっからそのつもりだったんだろうが」

大将はブツブツ文句言いながらもハヅキを店に入れる。
前回あんなことがあったものの二人の関係は何一つとして変わっていなかった、相変わらずフラフラするハヅキにたまにフラッと来ては迎え入れてやる大将。

「ほらよ、それ食ったら帰れよ」

「かき揚げ丼かよ、あんまり腹にぐっつり来るのは……」

「じゃあ食うんじゃねぇよ」

「嘘だよ、いっただっきまーす」

丼をがっつくハヅキを見ながら大将は溜め息を一つ吐く

「あん?どーした大将?」

「ハヅキ……おめぇまたドツキ合いしてきたな、左目の下真っ青じゃねぇか」

「ああ、売られた喧嘩買っただけだよ」

「頼むから厄介事だけは持ち込まねぇでくれよ」

「そしたらアタシがカイケツしてやるよ…………ごっつぉさん!小上がり借りるぜ!」

「おめぇが持ってきておめぇが解決するんじゃ意味がねぇ…………ったくもう寝てやがる」

食べた丼もそのままに小上がりに大の字で寝るハヅキ、大将は毛布を1枚ハヅキにかけてやると左目のアザを撫でてやる。

「ったく、後が残ったらどーすんだよ」

すると毛布から腕が一本スルスルと伸びて大将の顔を引き寄せる

「そしたらアンタが責任とってくれんだろ?」

(続きは昼頃にゃ)

499名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 08:02:25 ID:8SNBeEo.
昼間で全裸で待つわ

500名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 14:36:44 ID:YyainPMI
>>498続き

鼻と鼻がくっつく距離に潤んだ瞳でハヅキが大将に問いかける…………が

「何で俺が責任取らんきゃいけねぇんだよ」

「なっ!?はぁ!?てめぇ前回の事覚えてねぇのか!」

ハヅキは怒りで上半身を飛び起こし、そのまま大将に詰め寄る

「んあー、何だったかな?最近物忘れが酷くてな」

「て、てめぇ…………」

「こういう時はな、こうすれば思い出すだろって」

そこまで言うと眉間に皺を寄せて震えるハヅキにそっと口付けをかます大将

「こうすんだよ」

「〜ッ!」

「かっかっかっ、てめぇで振っといててめぇで赤くなってりゃ世話ねぇぜハヅキ」

「ちっ!相変わらず性格わりぃなアンタは…………んっ……」

して事をおっ始めようとした時だった。

「昼間っからお盛んなこった」

「げ、源さん?あれ?」

「暖簾掛けっぱなしだったからやってるんだと思ったんだけどな、まぁ面白いもん見せてもらったよ。くっくっくっ」

「くっ…………どこから見てやがった?」

「「貴方が責任取って、お嫁さんにしてくれるのね」辺りだな」

「〜〜〜ッ!!」

「おぉ怖ぇ怖ぇ、ナマスにされる前にずらかるか」

「待ちやがれコラぁぁぁ!!!」

走って出ていく源さんと物凄い勢いで追いかけて行くハヅキを黙って見ながら丼を片付ける大将であった

(やれやれ、生娘かアイツは…………)

501名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 15:21:37 ID:qhbd5bEc
店閉め忘れてる大将かわいい

502名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 15:30:46 ID:6uHIdbuU
源さんになりたい

503名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 15:50:25 ID:8SNBeEo.
大将はハヅキちゃんを焦らす天才

504名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 16:44:55 ID:QtmNN.qw
ヤチヨちゃんの外伝来てた!
音ゲーキャラみたいなカッコだから歌好きだと思ってたけど隠れて歌の練習とか同じような事やってたからさらに愛着湧いちゃった
可愛いヤチヨちゃんを脈ありそうなキワム君の目の前でNTRレイプしたい!

505名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 17:09:17 ID:QtmNN.qw
プロフィール読んでなかったのがバレバレな発言してしまった...
恥ずかしい死のう

506名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 17:51:50 ID:4aNoH.q2
>>505
死ぬ前にその願望をSSにするんだ

507名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 18:20:24 ID:XGmTxbbo
エミリアちゃん陵辱書いてから若干リビドーが収まってしまった
こんな俺でごめんねエミリアちゃん

508名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 21:30:00 ID:u1idT0TU
自分はさすがに本職というか元々の住処での仕事をちゃんとやってないからなー
そろそろ本気を出して自作の続きを書かねば……

509名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 21:34:27 ID:rqGe9cZo
>>508
なんだか分からんけど待ってる人もいるんだからちゃんとやっとけ

510名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 21:34:57 ID:rqGe9cZo
元々の方ね

511名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 21:42:09 ID:u1idT0TU
>>509
かれこれ一年近く音沙汰なしで放っておいてるんだよな
今更続き投稿したら何言われるかが恐ろしい
でもたまに今でも感想来るしなー

512名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 22:09:01 ID:QtmNN.qw
>>506
俺生まれてこの方SSなんて一度も書いたことないんだけどw
でもヤチヨちゃん大好きだしイメージ固まったら挑戦してみる

513名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 22:54:07 ID:kPoTyp22
>>511
待ってる人がいるなら行ってあげるときっと喜ばれるゼ・・・(桃色さんのバーのイメージで)

514名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 23:00:03 ID:w67//jMw
>>512
童貞をヤチヨちゃんで捨てると考えたら素敵じゃない?

515名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 23:40:45 ID:sO9JPoQs
なんか、陵辱もの書けなくなった………
ハヅキちゃんにはツバキなんかより大将と幸せになって欲しい……

516名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 23:48:49 ID:Go06Z566
大将は恋人というより父親代わりなイメージ
ここでは思いっきりまぐわってるが

517名無しの魔法使いさん:2015/03/20(金) 23:49:18 ID:kPoTyp22
浄化されたのか・・・

518名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 01:52:53 ID:NTXpjlls
「大将、まだやってるよな?」

「暖簾も外れて松明も消してるのに何で入って来るんだよハヅキ、やってねぇよ帰れ帰れ」

店終いと明日の仕込みを進める大将は相変わらず突っ慳貪な態度であるが、ハヅキは構わず続ける

「冷てぇコト言うじゃねぇか、この店の毒味専門役様に」

「何が毒味専門役だ、新しいモン金も払わずタダ食いしてるだけだろうが!」

「不味くても全部食う辺りが偉いだろ?」

「あぁ?不味いもん作った覚えはねぇぞ、2度と作らねぇぞコノヤロウ」

と、憎まれ口を叩きながらもやっぱり作っちゃうのがこの大将

「ほら、食ったらさっさと帰れよ」

「何だコレ?」

「異国の料理だ、最近洋酒が手に入ってな。林檎のこんぽおとって言うらしい」

「ふーん、なんか甘そうだな。いっただっきまーす」

ハヅキはそう言うと箸で林檎を2、3切れ、まとめて口へ運ぶと次から次へ

「甘っ!美味っ!こりゃいい甘味だ!」

あっと言う間に全部平らげてしまった

「ったく、もっと具体的な感想はねぇのかよ……」

「ちょっ、なんか酔っぱら…………あれ?」

「んあ?洋酒の量間違えたか?おーいハヅキ、そこで寝ると風邪引くぞ」

「起きてるよ、目が回るだけで」

「じゃあ向こうで横になってろ、今毛布持ってきてやる」

洋酒の量を失敗し流石にバツが悪いのかちょっとだけ優しい大将、そして酔っ払ってムラムラし出したハヅキ

二人の夜はこれから…………

519名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 03:11:25 ID:juv/ZqnI
わっふるわっふる

520名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 07:54:14 ID:NTXpjlls
「おいハヅキ、大丈夫か?」

「すっげぇキツいなコレ…………」

「そんなに酒弱かったか?悪かったな、水飲め」

横になったハヅキに毛布をかけ、水を差し出す大将
その言葉を聞いてニヤリとハヅキ、大将の腕をそのまま掴み引っ張る

「危ねっ!おめぇ水が溢れるだろ?」

「上手く湯飲みが持てねぇから大将が口移しで飲ませてくれよ…………その水」

「なっ!?」

「悪かったって思ってンだろ?」

顔が近い、ハヅキの顔は紅く紅潮して目は少し潤んでいる。程無くしてハヅキの方から唇を重ねてきた

「んっ……」

「ちっ、反則だなその可愛さは」

「相手が大将だからな」

「言うようになったじゃねぇか」

そう言うと大将は水を口に含み、ハヅキの唇につける。
ハヅキの舌が大将の唇を割って入り、コクコクと少しずつ飲み干していく。
そしてそのまま舌を絡ませ合った

「……んっ、大将……大好き……」

「かっかっかっ、ハヅキからそんな直球が来るとは『こんぽおと』様々だな」

「茶化すなよ…………バカ……んっ…」

そのまま二人は一晩中身体を貪り合った

(店じまいだにゃ)

521名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 13:12:40 ID:5Dn5Y2w2
エロ無しエロ設定も無し
ハヅキと大将は不明
単なる茶飲み話


「最近ハヅキさんが例の飲み屋に入り浸ってて遊んでくれないんですよー…」

いつものリンドウ屋敷、家主と向かい合わせに茶を啜っていた少女が高級な卓に頬をつけて愚痴る

「…そこの飲み屋の大将と随分仲が良いようですし、昨日今日からの付き合いじゃないでしょうからね
確か私と出会った時には既に通ってましたよ」

「分かってます…私も連れていってもらったことありますけど、すごく優しくて良い人でしたし…」

「ミオちゃんは学校のほうはどうなんですか?
好きな人とか、もしくは恋文をもらったりとか…」

「ん〜…恋文は良くもらいます…でも…
なんか子供っぽい人ばかりでいまいちピンとこないっていうか…
ツバキさんはどうなんですか、ちょくちょく見合いの話とかもあるけど全部断ってるみたいだってハヅキさん言ってましたよ?」

「…またハヅキは本人の了解なく…
そうですね…子を成してリンドウの血を守ることはもちろん大切ですが、今の仕事もそうそう簡単に辞められるものではないので…」

「仕事?」

「内容については教えてあげることは出来ません
リンドウへの公儀からのお仕事ですよ」

「ほへ〜私も魔学舎卒業したら何か仕事考えないといけないんてすけどツバキさんなんかツテありませんか?」

「公儀といっても私への依頼はかなり隅っこの方の部署でしょうから…残念ながら難しいかと…
でもミオちゃんは成績優秀と聞きましたよ?もし困るような事になったらエトワールさんに聞いてみては?」

「エトワールさんですか?」

「ええ、彼女は私なんかよりもずっと国の中枢に近いところへの出入りもあるようですよ
本来他国と交易の少ない和の国なのにその才を買われて定住を許されたくらいですから」

「なるほど…今度エトワールさんのところにも顔出してみようかなー…」

「そうしてあげてくたさい、ミオちゃんの鬼道の腕前ならエトワールさんも邪険にはしないと思います
本人も研究が一段落して最近暇だって言ってましたから」



「うぃーす!ツバキいるかー!昼寝に来たぞー!!」
「あっハヅキさん!ミオもいますよ!一緒に昼寝しましょうそうしましょう!」

522名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 13:26:15 ID:LCFjWJ0U
>>521
いい!凄くいい!そう言う何気ないやり取り超好き!

523名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 14:51:59 ID:XZjWdrIs
>>520
大将とハヅキちゃんシリーズすき
店じまいと言わずにまたネタ出たら書いてほしいにゃ!

>>521
こういうときのミオちゃんってほんと良い役になると思うw
和ノ国三人娘わっしょい

524名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 17:04:39 ID:5Dn5Y2w2
あれ、何故か好評
正直エロ成分0はどうかと自分でも思ったんだけど
次はきっと!きっとエロ入れるから勘弁して!

525名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 17:16:04 ID:gLhE05lw
すげぇ好きだし無粋なのは分かってるんだが言わせてくれ
実はツバキはハヅキには敬語だけどミオには普通に喋ってるんだ

526名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 17:56:45 ID:5Dn5Y2w2
>>525
マジか!普段は敬語だと思い込んでて調べもしてなかったわ…今度見直してみる

527名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 18:24:45 ID:LzIgU1qE
大将とハヅキちゃんシリーズ店じまいなの?
ファンだから気が向いたらまた書いておくれよ!

和ノ国はミオちゃんの存在がいいよねー
本スレにも書いたけど世界が広がった感じがする

口調は難しいよね
アンジュちゃんなんて訛ってる設定なのに口調わかるシーンがないという…

528名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 21:37:29 ID:LzIgU1qE
エロ絵れんしう
ttp://i.imgur.com/K0YXtnt.jpg

拉致監禁されたエミリアちゃん
(もしくはそういう設定でのプレイに興じるエミリアちゃん)
そのうちちゃんとしたエロ絵描きたい

529名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 22:48:26 ID:5Dn5Y2w2
この国には少年の身でありながら絶大な魔力を持ち人々を導く賢王がいた

この国には少女の身でありながら星術士としての知識と力を極めた大賢者がいた



第三万五千二百二十三回王国賢者会議

賢王ユペールの挨拶から始まった会議は丸一日が経過
少女は既に議題など覚えていない
むしろ初めから興味もない
だがこの国の名だたる賢者達が名を連ねるこの会議への不参加など大賢ノイン・ケーラに許されるはずもなく、難しい話への意見などは自分の師匠に丸投げしてただひたすらに身体のほとんどが沈んでしまう高級なソファーに身を委ねていた
「師匠ちょっとトイレ行ってくるー…」
「場所は分かるな?早めに戻るのだぞノイン」
「はーい…」



「お腹へった…」
用事を済ませ王宮内をフラフラと歩く少女
「あー、いつ終わるんだこれ…」
曲がり角でばったりあったのは少女よりもいくらか背の高い少年
「「あ」」


「賢王様ーお腹へったんですけどー…」
「大賢者殿、俺はとにかく眠い…」
顔を合わせた瞬間のまま、その場所に立ち止まって愚痴を吐きあう少年少女は更に幼い頃からの付き合いである
王宮内で帝王学を学ばなければならないユペールに対し先代の国王が、既に幼くも数々の学問を修め天才と称されていた同世代のノインがいい刺激になればと友人として引き合わせたのだ

そうしてノインは時折王宮内にてユペールの遊び相手として、同期の賢者として、お互いにほとんどいない同世代の友人として親交を深めていた

「てゆーか食堂とかあいてないのー?」
「…お前良く食う元気あるな、俺もう眠くて食欲ないよ…」
「まぁ私は結構寝てるから〜師匠に何度かゲンコツもらってるけど〜」
「あ〜いいなぁ…こっちはさすがにあの席で居眠りできないからさ…いい加減気使えっての、こちとらまだ10代だぞ…」
「目が覚める魔法とか薬とか?」
「若いうちから頼りすぎは良くないって使わせてくれないんだよなー…」
「王様めんどくさーい」
「めんどくさいんだよーノイン変わってくれよー」
「い〜やっ!とりあえずなんか食べ物あるとこに連れてってよ」
「はいはい…」


途中、運良く二人共に顔見知りの侍従に出会い事情を話して軽食をお土産にしてもらう
お土産があれば師匠も許してくれるだろう、どんな賢者でも眠くなるしお腹も減る
あとは二人揃って会議の続く大講堂に戻るだけ


「ノインさぁ…約束、覚えてるか?」
並んで歩くノインにユペールが話しかける
「はふほふ?」
お土産から抜き取ったパンを頬張りながら返事をする大賢者
「なんでもう食ってんだよ、お土産だろ?」
「んっ…いやだってお腹へってたんだもん、あとはちゃんと師匠と分けるよ」
「まぁいいけどさ、で、約束だよ、覚えてるか?」
「…なんだっけ?」
「……俺がノインを…妃にしてやるって…」
「あーそんな約束したっけー、まぁ私に王宮とか無理だよねー小さかったとはいえ我ながら無茶な約束をs」
「俺は!待ってるからな…」
「……」
立ち止まるノイン
振り向かずに歩き続けるユペール


「…ねぇユペール」
ユペールに駆け寄るノインが後ろから声をかける
「…なんだよ」
振り向いたユペールにほんの一瞬唇を重ねてすぐに離す
目を見開いて固まる賢王
「私にはお妃様なんて無理だけどさ、友人として応援してるから頑張ってよ王様♪」
言って小走りで講堂へ向かう大賢者
残される顔を真っ赤にした賢王
「…お、おう…」

その後も続いた会議中、賢王の眠気が戻ることはなかった

530名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 22:49:36 ID:LCFjWJ0U
「おう大将、客連れて来たぞ!」

「へぇ、ここがハヅキさん行きつけの小料理屋さんですか?お邪魔しまーす」

「てめぇは………何のために暖簾を外して仕込み中の札掛けてあると思ってんだよ!…………ん?そっちのハイカラな嬢ちゃんは?」

「だから客だっつってンだろ?何か出してくれよ腹減って仕方がねぇんだ」

ハヅキは勝手に机に座るとミオへ手招きをする、そんなハヅキを溜め息混じりに見つめる大将

「客だったら営業時間内に来てくれや…………っと、嬢ちゃんあいにく昼の分は終わっちまってな、有りモンでいいかい?」

「あっはい、大丈夫です!大丈夫です!」

暫くして盆にうどん二杯と天麩羅を乗っけた大将がやってくる

「わりぃな嬢ちゃん、こんなもんで」

「わぁ、天麩羅だ!凄い美味しそうです!美味しそうです!」

「てめぇ……アタシ一人ん時は天麩羅なんて出したことなかったろうが」

「あぁ?文句あんなら溜まってるツケ払ってから言え」

「…………ぐぬぬ、いただきます」

「いただきまーす!……んー美味しー!」

「しっかし…………ハヅキにこんな品の良い知り合いがいたとはな」

「前に話したヤツだよ、チンピラに絡まれてたってアレ」

そんな話をハヅキと大将がしてると何か言いたそうにミオが大将を見る

「えーっと……」

「大将でいいぞ」

「てめぇが言うなよハヅキ、まあいいけど」

「た、大将さん……?」

「ん?」

「あ、いや、て、天麩羅凄く美味しいです!」

「そいつぁ良かった、ハヅキにツケとくから遠慮しねぇで食ってくれ」

「てめぇ…………」

(ハヅキさんとの関係を聞きたいけど聞けない雰囲気を持ってますね……)

 

(上の見て書いてみた、エロ無しでごめんにゃ)

531名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 22:55:06 ID:LCFjWJ0U
>>529
いいね、超いいね
ユペールとノインは新鮮だわ

532名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 22:57:44 ID:4WJA/j..
インピオいいぞ。

533名無しの魔法使いさん:2015/03/21(土) 23:25:21 ID:5Dn5Y2w2
あっエロ入れるっていってたのに早速忘れてたわ

534名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 01:02:37 ID:bgRj1eas
このスレハヅキ人気だな
ロリコンの俺はキシャラちゃんと添い寝する妄想で毎日安眠ですよ

535名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 01:33:13 ID:rZFdel.2
ハヅキちゃんのSS書いてみた
凌辱ものなので注意。そしてエミリアちゃんの人、エリクシルグラスお借りします

536名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 01:33:48 ID:rZFdel.2
『すとーかー?』
『そう、ストーカーです。ストーカー』
『なんだそりゃ?』
『特定の人を執拗に追いかけて、いろいろ調べまわしたり、最悪襲ってくる人のことらしいです』
『つまり、アカリの後ろを飛んでるアレか』
『アレは人魂です。人魂。ハヅキさんもアカリさんとお話聞いてあげてください』
『で、ともかくそのすとーかーがどうしたんってんだよ?』
『しばらく前にそういう話を読んでしまったので……。だからハヅキさんも気を付けてくださいって言ってるんです』
『はっ、そんなのにアタシが屈服するわけないだろ。来たなら来たで、みじん切りにしてやらぁ』
『でも、絶対。絶対に気を付けてくださいよ。何かあったらこのミオにご相談を』
『来たらな』

537名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 01:34:22 ID:rZFdel.2
 そんな会話をしたのが、つい数時間前のことだった。
 その時の自分をぶん殴ってやりたい衝動に駆られながら、ハヅキは自分を眠らせて荒縄で縛り付けた相手を睨み付ける。
 帰り道に急にくらっときて、視界が真っ黒になったかと思えばこのザマだ。両手両足を縛られて、どこかの納屋に転がされている。
 壁の隙間から差し込む月明かりをたよりに見たのは、こちらをじーっと眺めるどこにでもいるような男の姿。
 ただ縛られただけならば持ち前の腕力で引きちぎり、目の前の男を殴り飛ばせたはずだ。しかし関節を縛られてしまっては、さすがのハヅキでも本来の腕力を引き出せない。
 よって今のハヅキができることは、罵倒を飛ばすくらいだった。

「テメェ……これは一体どういうことだ?」
「おやおや可愛らしいお顔が台無しですよ、ハヅキちゃん」
「うっせー! 質問に答えやがれっ」
「どういうことって? そうですねー、まずは僕のコレクションでも見てください」

 そう言って男は布を持ち出してきた。見覚えはあるような無いような。とにかく言えることは白く細長い布だったということである。

「なんでぇ? そりゃ」
「覚えはありませんか? ほらツバキさんたちとこの間銭湯に行ってましたよね。そのときハヅキちゃんが付けてたサラシですよ」
「サラシ……?」

 そういえば、そういうこともあった。ミオやツバキやアカリと共に風呂に行っている間、サラシが紛失したのだ。その時確か――

「ハヅキちゃんてば、面倒くさいから浴衣だけでいいやって言って、そのまま帰ろうとしましたよね?
 慌ててツバキさんが替えのサラシを買ってきて事なきをえましたが、いやはやアレは残念でした。
 もう少しで押し潰されずにぽよんぽよん跳ねるハヅキちゃんのおっぱいを堪能でいたというのに」

 全部言われた。ミオとツバキとアカリしか知らないはずのその話を、この男が知っていた。
 思わず鳥肌が立ち、狭い納屋の中で後ずさる。

「これはハヅキちゃんが34日前の午前の喧嘩で刃をかかせて捨てた刀です。他にも何本も落ちてましたが、柄に残っていたハヅキちゃんの匂いでわかりました」
「これはハヅキちゃんが154日前まで履いていた古い草履です。ずーと懐に入れていました。ぼくのお守りです」
「これはハヅキちゃんがミオさんからもらった金色のカエルの像です。質屋に売っちゃったんですね。やっぱり僕のプレゼントじゃないとあなたは喜ばないんだ」

 その後も男は次々とコレクションを並べていく。
 どれもが身に覚えのある品で、いつの間にか無くなっていたものばかりだった。
 極めつけは、

「これは……ハヅキちゃんの下の毛ですね。手に入れるのに苦労しました。でもハヅキちゃんって意外と剃毛はするんですね」

 喉元が干上がった。こいつはヤバい。本気でヤバい。幾重もの修羅場を抜けてきたハヅキでも、こういう嫌悪感は初めて感じた。
 どうやって手に入れたのか、そんなの知りたくすらない。
 ギリ……と唇を噛みしめながら、ハヅキは男と目を合わさぬように口を開く。

「それで、テメェはアタシをどうする気なんだよ……?」
「うふふ、怖いんですか? 男勝りなハヅキちゃんでも怖いものは怖いんですね、たとえばカエルも」

 その時、初めて目が合った。
 光がなく、焦点の合わない目。深淵をのぞき込んだような感覚に、思わず心の中で悲鳴が上がる。

「大好きですよ、ハヅキちゃん。ずーっとずーっと僕だけがあなたを愛します」
「くっ、来るなぁ!」

 怖い。
 徐々に近づいてくる男からは、まさに狂気ともいえるような異質感がある。
 普段男らしいハヅキですら、女のような悲鳴を上げて恐怖した。
 それすたも男には恍惚とする響きだったらしい。

538名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 01:34:58 ID:rZFdel.2
「ああ、いいですいいですその顔。でも大丈夫です僕はハヅキちゃんが嫌がることはしません。だからもうそろそろです」
(もうそろそろ……? 一体どういう――――)

 きゅんと下半身がうずいた。
 これはそう。水を飲みすぎたり、酒をたらふく飲んだ時に来るアレだ。

「なんで、今、急に……」
「おやおやハヅキちゃんどうしたのですか? まるでトイレに行きたいように見えますが? 寝ている間に飲ませておいた利尿剤を効いてきたのでしょうか」
「う、うるさいっ! いますぐこの枷を外しやがれっ!」
「それはできませんね、だって外したらハヅキちゃんは僕をぶった斬って、あの女たちのもとへ戻ってしまう」

 急に訪れた尿意にハヅキは悶絶する。その様子を男は嬉しそうに眺めていた。

「ああ、突然の尿意に悶えるハヅキちゃんかわいい。でも服が汚れるのは嫌ですよね、なら僕が脱がしてあげましょう」
「やめろっ触るんじゃねぇ!」
「駄目ですよー、ハヅキちゃんも気持ち悪いのは嫌でしょう?」

 お前が一番気持ち悪いんだよ。そんな言葉を出す前に、ハヅキのスカートはは剥ぎ取られその下の下着まで取り払われる。
 最近剃毛を行って、ムダ毛のないつるりとした場所が暴かれて外気に触れた。

「テメェっ……絶対に殺してやる!」
「ハヅキちゃんに殺されるなんてありえませんね。にしても綺麗なおマンコですねー。少し味見してみましょうか」

 抵抗する間もなく股間に顔をうずめられ、ひっ……とハヅキの喉が鳴った。
 他人には一切触らせたことのない場所に、いきなりむしゃぶり付かれさすがのハヅキでも悲鳴を上げてしまったのだ。
 ただですら今は尿意に曝されている。そんな時に、未だ感じたことのない刺激を与えられては我慢が出来なくなってしまう。

「やめ、ろ……くそっ縛られてさえなけりゃあ!」

 ひくひくと膣肉が震え、そこをさらに舐め上げられると抵抗の意志でさえなくなってきた。
 やがてくちゃくちゃと唾液を塗り込みながら男の舌がハヅキの中に侵入したと同時に、決壊寸前となっていた精神のダムが崩壊した。

「ひゃっ……ぁぁああっ! 見るなぁ!」

 男が股間に顔を埋めたまま、黄金色の液体が放出される。
 口づけていた男は蜂蜜でも舐めているかのように、恍惚とした表情ですすり上げ一切こぼすことなく飲み干していく。
 利尿剤の影響なのか、かなりの量の尿が放出されたが、その間男は片時も口を話すことはなかった。喉を鳴らし、それが天からの恵のように止まった後も尿道に残った物まで吸い尽くしていく。
 その様子が、ハヅキにとってはあまりにも現実離れしたもので、絶句するしかなかった。

「美味でしたよ、ハヅキちゃん」
「……っ」
「おや、気持ち良すぎて放心中ですか? うふふ」
「……うるせぇ、絶対に許さねぇ、絶対に」

 尿でびしょびしょに口元を濡らした男は、ハヅキの言っていることが理解できないかのように首を傾げた。
 その仕草はまるで子供のようなのに、与えるのは周りへの不快感。
 ハヅキが鳥肌を立てたことにも気づかない男はうわ言のようにぼやいた。

「ハヅキちゃんが僕を殺す? 縄で縛られて、お漏らししちゃって、僕のテクで気持ちよさそうな顔をしていたハヅキちゃんが?
 ありえないですね。だって僕はハヅキちゃんがこんなにも愛しているのに」

 焦点のない目。それを直視してしまって、またハヅキの喉から声にならない叫びが漏れた。
 男は己の盛り上がった股間を見せつけながら、恍惚とした表情で言う。

539名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 01:37:24 ID:rZFdel.2
「これがその証、これをハヅキちゃんの中に入れると結婚できるんですよ。今日は危険日なんですよね? それなら赤ちゃんもできます」
「やっ……やめろっ……それだけは」
「大丈夫ですよ。ハヅキちゃんはツバキさんと違っておっぱいも大きいですから、母乳もいっぱい出るはずです」
「やめろ」
「じゃあ、そっちも調べてみましょうか」
「やめろ」

 だが無意味。男はハヅキのサラシの中に無理やり手を入れると、そのまま揉みしだき始める。
 気持ちよさなんてない。むしろ乱雑でとにかく痛くて気持ちが悪かった。爪が立っていて、ときおり刺さって痛みが走る。

「くっ……っうう」
「サラシの中でこのボリューム。すごい巨乳ですね。直で見たいので、脱ぎ脱ぎしましょう」

 緩んでいたサラシがずり上げられる。いきおいよく揺れる二つの果実に、男の興奮はさらに高まっていた。
 痛いのだ。痛いはずなのだ。なのに、この男は自分が気持ち良くなってると思い込んでいる。

「痛いってんだろっ……いい加減に……ぐっ」

 殴られたり、斬られたり、そういう痛みには慣れているハヅキだったが、この状況でまともに弄ったことのない場所への執拗な攻めは体験したことのないものだった。
 ぎゅっと先端を指の腹でつぶされて、ハヅキはめったに出さない悲鳴を上げた。

「ひゃっ!? んなところっ摘まむんじゃねぇ! 痛いっつってんだろうが!」
「痛いですか? じゃあ舐めてあげましょう」
「〜〜〜〜っ!?」

 ハヅキの怒号を簡単に躱し、男は弄っていた胸にむしゃぶり付いた。
 赤ん坊が母親の乳を求める時のように、吸い付く大の大人にハヅキは嫌悪感しか持てない。だが、それも考える暇はすぐに吹き飛ばされる。
 舌や指に弄られて、敏感になった先端に男が噛みついたのだ。

「ひあっ!?」

 漏らしてしまった声に、もっとも驚いたのはハヅキだった。
 女を捨てた自分があのような声を出すなんて、それだけでも屈辱的なのだ。男はこちらが触ってほしくないところを知っているように、的確にその箇所を弄ってくる。

「て、めぇ……いい加減にっ……く、ぅ」
「でもハヅキちゃんのここ、物欲しそうにぴくぴくしてますよ? 本当は欲しいんですよね? 返事なんていりませんよ、じゃあ」
「やめっ……」

 ついに、晒される男の股間。あまりに巨大なものがハヅキの濡れた秘所にあてられる。
 ハヅキが止めるまでもなく、男はぐっと腰を動かした。まず先端が蕾にぶつかり、その中へ。異物感を増しながら、さらに奥へと進んでいく。
 喉が干上がった。水尻に涙が溜まった。失うことを恐れた。
 ブチりという感覚と激痛が走り抜け、それが失ったことを知った。

「よくハヅキちゃんは喧嘩をしているので、破れてしまっているかもと心配したのですが、これは嬉しい。僕が初めてになれて最高ですよ、ハヅキちゃん」
「て、めぇ……絶対……殺してやる。地獄の底まで追いかけてでも絶対殺してやるっ!」
「最高ですよ、ハヅキちゃんの中。怒鳴るたびにきゅうきゅう締まります」

 ぐっと男が腰を動かす。ちぷ、という水音が、男を許容してしまっているのだと気が付いて、ハヅキは泣きたくなってきた。それでも絶対に睨み付けることは止めない。
 たとえ、頭の中が真っ白になろうと、それだけは許さなかった。

「良い目ですよ。そういう目が一番ハヅキちゃんに似合ってます。うふふ」
「んっ……あっ……ぅっ……うる、せぇ」

 飛び出す嬌声だけは、止めようがない。それでもハヅキは睨むことだけは止めなかった。
 男はむしろ、その方が嬉しいらしい。恍惚とした表情を浮かべながら、腰を振り続けている。

540名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 01:38:00 ID:rZFdel.2
「そろそろ縄が邪魔ですね。逃げられるわけにもいかないので、これを飲んでいただきましょうか」
「んぐっ」

 男が懐から取り出した小さなビンの蓋を空け、ハヅキの口に押し付ける。押し寄せる未知の感覚に襲われていたハヅキは、抵抗する間もなくその中身を喉へ流し込まれた。
 酸っぱいような苦いような、妙な味。それと同時に、急に視線が低くなった。
 目の前の男が大男のように大きくなったところで、ハヅキは自分の身体が小さくなったことに気づく。
 胸の大きさも、腕の太さも、さらに強くなった圧迫感も、それらがすべて物語っていた。

「なんで、ガキの姿にっ……?」
「今のはエリクシルグラスという薬草を飲み薬にしたものですよ。エリクシルグラスというのは、若返りの成分を秘めておりましてね、分量を多めに飲んだらこの通り、今のハヅキちゃんのようになります。調整はしたので、大体13歳くらいですね」
「なっ」

 若返り。つまり自分は若返らされ、子供になってしまったというのか。それも腕力も剣術も対してなかった、弱い子供に。
 それに気づいて、ハヅキは危険に気が付いた。もう自分は、この男に逆らうことはできないのだと。少女の力と、大の大人の力なんて比べようもないのだ。

「もう縄もいりませんね、ほら壁に手をついてください」
「……ひゃっ!?」
「やはりきついですねー。子供のハヅキちゃんを襲えるなんて最高ですよ」

 子供になったハヅキの未成熟な身体は、男の攻めに耐えれるようにはできていない。
 もはや許容外となったそれが、ハヅキの内側を蹂躙する。突かれるというよりは、抉られる。そう表現するのが正しかった。

「あっ……あぐっ……やぁっ……がぁっ」

 悲鳴を上げることさえできなかった。何度も何度も突き入れられる男のモノが、ハヅキの思考能力を奪う。
 さっきまであったハヅキのプライドは、耐え難き責め苦と子供の身体になってしまったという二つの要因で折れていた。
 すでにぐったりと動かなくなってきたハヅキに男は言う。

「じゃあ、今から出しますのでちゃんと孕んでくださいね」

 返事をする暇もなく、ハヅキの中で男の熱が放出される。
 一瞬にして中は満たされ、朽ち始めた納屋の床に血交じりの白い液がこぼれた。

「ずーっとずーっと一緒ですよ、ハヅキちゃん」

 ああ、もういいや。ハヅキはそうして目を閉じた。
 こうして少女は、ツバキとミオの助けがくるまで延々と犯され続けたという。

541名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 01:41:17 ID:rZFdel.2
「――――なんてことにならないように気を付けてくださいね」
「誰がなるかっ!」
「でもハヅキさんお顔が真っ赤じゃないですか、お顔が真っ赤じゃないですか」
「うるせぇなっ! お前が恥ずかしい話をこんなところでするからだろうが!」


(……今日はツバキん家でおとなしくしとこうかな)

542名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 01:42:08 ID:rZFdel.2
(終わりにゃ、実を言うと助けに来たのはツバキちゃんとミオちゃんじゃなくてアスワド=サンだったりするにゃ!)

543名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 01:53:29 ID:dod/248A
アスワド=サン!!!ワザマエ!!!

やっぱハヅキちゃん凌辱は最高やで

544名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 01:57:22 ID:Wr7/JheI
ああ…ハヅキちゃんの陵辱読んでると心が落ち着くよう…

545名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 02:03:39 ID:DyyDw6Zw
エリクシルグラスはエミリアちゃんなんけ?

546名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 02:04:10 ID:TAotxd7U
ハヅキちゃん大好きすぎてハヅキちゃんがまともな恋愛してると頭が痒くなるから凌辱最高にゃ

547名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 02:06:46 ID:dod/248A
>>546
ゆ、歪んでるにゃ…

548名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 02:09:31 ID:EYXl7YfM
(気持ちわかるなんて言えない…)

549名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 02:12:45 ID:n6bAFq9A
>>545
エミリアちゃんの人は凌辱ものを書くときにこぞってこれを使ってロリにしてた
アネモネさんやハヅキツバキが被害受けてる
ロリコンにエリクシルグラスは与えてはいけない(教訓)

550名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 02:18:00 ID:mF0LFH6g
絶望ハヅキちゃんを想像すると心が癒される
全然間に合ってないタイミングで颯爽登場するアスワド=サンを想像しても心が躍る
良い仕事してますねえ…

551名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 02:23:18 ID:HCVO2n7o
「テオ、私もうすぐLになるんだって」
「なん・・・だと・・・!?」


こうして試作型エリクシルグラスが人の世に出回った

552名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 02:24:30 ID:N.TbuW1w
アスワド=サンは最初から現場の天井裏に潜んでそうなんだよなぁ
ひとしきり撮影に満足してから助けに現れてそう

553名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 03:42:09 ID:4rAgf3MU
>>549
サロメちゃんは被害者に入らないんですか!

554名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 04:53:17 ID:cTqQ2lac
はぁプラーミャさんかわいい…
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org226398.png

555名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 07:56:54 ID:n6bAFq9A
プラーミャいいな。自分もめちゃめちゃほしい
クルスが来たしそろそろ来てもいいと思うんだが

556名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 07:57:54 ID:n6bAFq9A
>>553
すんません、忘れてました
でも紳士が逆襲されてたしなー

557名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 09:54:33 ID:HTCz0r/.
うああっ!ピノちゃん角材レイプ!

558名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 10:25:51 ID:LhMyCqsA
ロリ化させられて後ろから突かれるハヅキちゃんイメージ
(アスワドさん撮影?)
ttp://i.imgur.com/IV0EHfx.jpg

ロリ化後なのは趣味ですにゃ

559名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 11:24:26 ID:4rAgf3MU
監禁エミリアちゃん便乗したい
プラ-ミャおっぱいしゃぶりつきたい
ハヅキちゃん撮影したい

もっと絵増えろ

560名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 12:19:06 ID:8ZKZ6s32
>>554
乳もさることながら頰も柔らかそうなのが実に良い

561名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 13:25:49 ID:4UvHx60w
>>529
相手がユペール(純)なら、安心して任せられるというものじゃ…
ノインちゃんの幸福エピソードが増えて、我、感激

562名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 13:54:29 ID:4rAgf3MU
>>530
レスしそびれてたけどハヅキ大将ありがとう
一緒に飯食ってニヤニヤしたい

563名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 16:04:05 ID:n6bAFq9A
そういや今のところ俺ら又は変態×精霊ばっかしなのな
精霊×精霊とかないんやろか?
とりあえずクルスプラーミャが急に書きたくなったから書いてくる

564名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 16:08:07 ID:25vsRnBM
ノインちゃんにマイクロビキニ着せて撮影会したいよお

565名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 16:27:46 ID:4rAgf3MU
クルスプラーミャ好きなんで期待してます

566名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 16:46:59 ID:bjAVsTeA
>>542
久々にこっち覗いたけどこれ素晴らしいにゃ

567名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 17:57:49 ID:HTCz0r/.
精霊×精霊は少し前のログサルベージして来るとあるな

568名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 18:08:15 ID:LhMyCqsA
このスレ入ってからも元帥×ユペールなら…

569名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 18:11:15 ID:4rAgf3MU
リヴェ×ジミーは多い気がする

570名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 21:00:14 ID:HCVO2n7o
シャロテオ(公認)
クルプラ
リヴェジミ
Dユペ

割と見るっぽいのはこのへんか

571名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 21:48:44 ID:s0..J2SU
>>554
このプラーミャさん最高
柔らかそうなおっぱい見せながらの流し目たまらん
あえてのA+ってところにもこだわりを感じるw

572名無しの魔法使いさん:2015/03/22(日) 23:43:59 ID:dod/248A
ミカイザ意外とないのな
立場的に無理だしなんとなくネタ臭がするせいか

573名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 00:03:11 ID:4sKUhg/U
ギャグは多いけどね
「おねーちゃんは許しませんよ-!!!」みたいなのとか

574名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 00:04:24 ID:rFNMf0lU
pixivにミカイザ4コマがあった気がする

575名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 00:40:42 ID:x.smVwiQ
アッカちゃん置いときますね
相変わらず陵辱注意です

576名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 00:43:25 ID:x.smVwiQ
アッカちゃんを身体検査するよ
とはいえアッカちゃんは何もしなくてもいいよ
タモンさんにガーディアンを操作するというとてもご都合の良い道具を借りてきたからロッカちゃんに試すよ
鉄格子の向こう側でよく見ててあげてねアッカちゃん
じゃあスカートをめくって見せてね
可愛い下着だね、アッカちゃんも同じのを履いているのかな
じゃあそれ脱いじゃおうか
アッカちゃんが何か叫んでるけど無視してね
アッカちゃんもロッカちゃんもかわいいよ

よくできました、じゃあまたスカートをめくってね
うんうん、凄くいい眺めだね
ノーパンゴスロリっ娘が自分からたくし上げて見せてくれてるよ
おっぱいも見せてくれるかな
はだけさせるだけでいいよ、その方が燃えるからね
とてもえっちだよロッカちゃん

じゃあ座って大事なところを指で開いて見せてくれるかな
アッカちゃんが顔を押さえてうずくまってるね
すすり泣く声が聞こえるけど無視してね
うーん、女体の神秘だね、よく観察しておくね
アッカちゃんも同じ形をしてるのかな

じゃあ横になろうか
僕のモノを入れて内部を触診するよ
アッカちゃんが泣き叫んでるけど無視してね
よーく形を覚えてねロッカちゃん、じゃあ入れちゃうよ
おや、ちょっと血がにじんでるね
破瓜の血ってやつかな、つまりアッカちゃんも処女ってことかな
ロッカちゃんのコピー能力ってすごいね
ロッカちゃんの内部は凄いんだね
からみついてきてとても気持ちいいよ
やっぱり君たちを作った人は天才か変態だね
アッカちゃんも名器なのかな
奥に出すから受け止めてね

ふう、これでロッカちゃんの身体検査は終わりだよ
じゃあロッカちゃん、僕のモノの形は覚えたかな
そうしたらそれを股間にコピーしてみてね
そうそう、そんな感じ
ふたなりってやつだねロッカちゃん
鉄格子の入り口を開けるよ
アッカちゃんが何かを察したみたいだね
身を守るように両腕を抱えて後ずさるアッカちゃんかわいいよ
じゃあロッカちゃん、アッカちゃんの身体検査をしてあげてね
逃げ場はないよね、ほらもう捕まっちゃった
自分の半身に無茶苦茶にされちゃうアッカちゃんほんとかわいい

577名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 01:30:30 ID:q.BDC5XA

見た目が全く同じ娘たちが混じり合うとかスゲーエロス

たまにはエミリアちゃんの様子も見たいなーなんて思ってしまう今日この頃
あと自分の嫁がいつやられるのか静かにワクワクしてる

578名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 01:32:06 ID:DKbX649s
ロッカちゃん×アッカちゃんたまらんな

579名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 02:15:53 ID:Q2dXdn7s
やばいたってきちゃった

580名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 02:48:35 ID:14eOlvAQ
アッカちゃんロッカちゃんのおまんこサンドイッチ!

581名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 04:31:30 ID:g72thymA
ガーディアンを封じる都合のいい魔法を使ってヤチヨちゃんを襲いたい
必死にシキを呼んでも反応しなくて絶望するヤチヨちゃんの穴という穴に欲望を吐き出した後ぶっかけてフィニッシュしたい
あぁ、シキちゃんもちゃんとヤチヨちゃんと感覚を共有させてオナホ妖精にしてあげるから安心してね





無い頭を捻ってみたけどやっぱ本能のままに長文を書けるロリ陵辱ニキには敵わんな

582名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 06:27:39 ID:g72thymA
TOKIOさんに三日三晩抜き続けないと治まらないレベルの精力剤盛ってスミオきゅんと二人きりの密室に閉じ込めてモニタリングしてみたい(小声)

583名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 10:08:06 ID:XGzm04dI
ロッカちゃんのSS来てた!
ロッカちゃん結局出なかったけど欲しいなぁ...
ヤチヨちゃんのSS書きたいけどゲームの方始めたばっかでスザクイベ忙しすぎだから落ち着いたら書いてみます。
隠しキャラのサジェちゃんも観測者的な神様っぽいから難しいけどえっちなSS見たいなぁ

584名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 11:04:39 ID:q.BDC5XA
自分もアッカちゃん欲しかったわ
双子キャラって好きなんだよな。ヤチヨちゃん当てたあとからずっと雷回してたけど結局出ずじまい
まあファム様が出たから悪くはなかったんだけどさ

585名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 11:22:03 ID:CJZRyzAI
アッカちゃんロッカちゃんユッカちゃんのトリプルおまんこサンドイッチ!!

586名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 13:00:18 ID:x.smVwiQ
>>577
それは>>328みたいな平穏に暮らしてる方のエミリアちゃんでいいんすかね…

嫁ちゃんは…まだ好きだけどエロ書いてない子もいるのでいずれ当たるかも知れません

587名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 13:24:01 ID:q.BDC5XA
平穏な方で
なんだかほんわかしてきて安心できるからあれ好きっす

588名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 20:17:56 ID:x.smVwiQ
エミリアちゃんとお買い物をして帰るよ
お仕事が終わる時間に待ち合わせだよ

ギルドの入り口の柱の影にフリフリとエミリアちゃんのリボンが見えたよ
よし、裏から回り込んで驚かせちゃおう!
ってあれ?いなくなっちゃった
おかしいな、見間違えたかな?

「どーん!」
背中からタックルされたよ
振り返るとエミリアちゃんが嬉しそうに笑ってるよ
これは一本取られたね
いたずらっ子なエミリアちゃんかわいいよ

市場に寄って帰ろうね
お夕飯は何にしようか?
いまから帰って作るので簡単なやつだね
レトルト系のコーナーを見てみようか
クレアさんのシ……これは別世界に実在するからやめておこうか
こっちの「メイマオ印のかんたん麻婆豆腐(新鮮トプル入り)」にしよう

家に帰ったので早速支度をするよ
手伝ってくれる?偉いねエミリアちゃん
それじゃお豆腐切っておいてくれるかな
包丁には気をつけてね

はい、出来たよ
ちょっとピリ辛でおいしいね
今度メイマオちゃんところに食べに行きたいね
そしたら杏仁豆腐が食べたい?
いいね、そうしよう
約束だね、楽しみだね

エミリアちゃんと一緒のご飯はおいしいね
ホクホクしながら麻婆豆腐を食べてるエミリアちゃんほんとかわいい

589名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 20:22:34 ID:DKbX649s
エミリアちゃんほのぼの路線好き
食材と化したトプルは見なかったことにしておく

590名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 20:44:30 ID:q.BDC5XA
このほんわか感がいいな
とりあえずトプルには御愁傷様と
あとそのうちメイマオちゃんが(性的に)食われそうな予感がするのは気のせいだろうか

591名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 20:47:08 ID:4sKUhg/U
これは純愛ですわ(ヤチヨとアッカから目をそらしながら)

592名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 20:49:26 ID:gtA7tToc
乗り合いの馬車に揺られること半刻ほど。まだ昼前の時間。
普段から世話になっている宿から、それなりの距離を南に下った場所で足を下ろした。
吹き抜ける風は暖かく、それだけで地域が変わったことを教えてくれた。

「ふわぁ、暖かいんですね」
「そうだね。こっちに住んでる知り合いに聞いた通りだ」
「あ。こっちが良さそうですよ」

からからと轍を残して小さくなってゆく馬車を見送ったクレアが楽しそうに駆け出して俺を呼ぶ。
辺りはまばらに花を蓄えた原っぱと、街道沿いに見事に咲き乱れたピンク色の花の樹が立ち並んでいる。
たしか――サクラ、だっけ。
その中でも一際太い樹の根本で手招きするクレアに返事をし、大きなバスケットを抱えなおしてそちらへ向かう。

「私、サクラって初めて見ました。すごく綺麗なのですね」
「俺も初めてだよ。ワノ国から植え替えてきたって聞いたけど」

ひらひらと舞う花びらは、散れども尽きぬようにも思える。
座る場所をと辺りを見回したが……すでにクレアは楽しそうに、積もった花の褥に子供の体を横たえていた。
俺もそれに倣い、隣にバスケットと腰を下ろす。

「ワノ国じゃあこの花を見ながら三日三晩酒を飲んで踊り狂う儀式を毎年やるんだって」
「ふぇえ……私には無理そう」
「あはは、俺にも無理だよ。……よっと」

おっさん臭い掛け声をつけて、クレアの横に寝転がる。
花びらの積もった地面は、意外と暖かい。
広げた腕に自然とクレアの頭が擦り寄って乗せられた。心地良い重み。
ハナミという儀式は良く分からないが、美しい花を眺めていればクレアと過ごす今この時間がとても幸せだ。
…そんな事を考えていると、そっとクレアの顔が近付いて唇と唇が触れ合った。

「ん」
「ん」
「………好きです」
「………好きだよ」

間近で囁かれ、囁き、今度はこちらから唇を重ねた。
俺の手がそうっと、壊れ物を扱うようにクレアの髪を撫で付けてやると、擽ったそうに笑いながらまた唇を求められた。
何度も何度も啄まれ、甘く吸い付き返し、唇同士を擦り付けあう。
舌先は唇を濡らす程度。
だけど飽きるとこなく、何度も。
時折木の枝を揺らすぬるい風が立てる音よりも静かに、何度も。
唇だけでなく頬にも額にも、鼻先にも瞼にも、こめかみにも顎にも。
互いが互いにマーキングしあうように。

「くすぐ…たい……のですよ…あ、はぁ…」
「……おやおやクレアさん。なんだか息が荒いですよ?」
「も、……ばかぁ」

二人共に紅潮した顔でくすくすと笑い、また唇を重ねた。
髪についた花びらをとっては頭を撫であい、頬を擦り寄せあって額をこつんとぶつける。
やがて気付けば……二人分の寝息――一人はイビキだが――が昼過ぎまでサクラの根本に響くのだった。


(主演また全部俺!)

593名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 20:50:02 ID:gtA7tToc
(エロくなくて)すまんの

594名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 20:51:16 ID:1/GlYNc6
いいのですよ

595名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 20:52:57 ID:x.smVwiQ
サクラの下でちちくりあってもいいのですよ

596名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 20:54:50 ID:DKbX649s
帰宅後のいちゃつきを書いてもいいのですよ

597名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 21:02:07 ID:q.BDC5XA
桜の下には死体が埋まってるとか空気の読めないこと想像してごめんなさい

598名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 22:32:39 ID:L6zWQYlU
坂口安吾か

599名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 22:38:51 ID:0PlR.pTs
じゃあ俺は市場に檸檬型の爆弾を置いて帰ろう

600名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 22:55:39 ID:gtA7tToc
ちゅ。

ちゅ。


「ん、ん……」

髪に漉き入れられる小さな手と、頬に触れた柔らかさに目を覚ます。
やや重たい瞼を開くと飛び込んでくるのは鮮烈な桃色の花。
それと、微笑みながら俺を眺めているクレア。
花の影ではあるが、太陽は中天を回って少しといったところか。
慣れているはずなのに、なんだか寝顔を見られていたことが恥ずかしくなって頭を掻いた。

「起こしてくれれば良かったのに」
「ふふ、なんだか…もったいなくて。それに…」

いつも見ているのに、と言い掛けた口が再びクレアの唇で塞がれる。
先ほどの続き…かと思ったら、彼女の幼い手が俺の股間を撫で回し始めた。
甘く勃起し始めるそこに一度目をやってからクレアを見ると、顔を真っ赤にしながら今度は俺の耳にしゃぶりついてきた。

「ん、ふ……ちゅ……くちゅ……」
「お、あ……クレア…?」
「だめ…ですか…? こんな場所じゃ、だめ…?」

幼い見かけからは想像も出来ない手付きで俺の股間を撫でる動き。
瞳を情欲に潤ませて耳元に呟くクレアの声。
辺りには……人の気配は当然ない。
まぁ、あっても気にならないが。
彼女を肯定するように一度優しく髪を撫で、一方の手が服の上から彼女のささやかになってしまった胸元を弄る。
的確に乳首を指先に捉えてくりくりと転がしてやると、耳元の息がふーふーと荒いでゆく。

「ホントに…イヤらしくなったねクレアは」
「ひンッ……あ、あ、あなたの…せい…なんだからぁ…ッふ…」
「そっか、俺のせいなら仕方ない。じゃあちゃんと責任は取らないと」
「え? …あっ…!」

言うなり俺の手がするりと彼女の服に潜り込み、ボタンを外して紐を解く。
暖かい場所でのハナミのために、普段よりもずっと薄着の服装はあっけなく肌蹴てしまう。
脱ぐつもりまではなかったのか、さすがに白昼に肌を晒すことに抵抗して反射的に服を抑えるクレア。

601名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 22:56:13 ID:gtA7tToc
「だぁめ。ほら、脱いで」
「え…ぬ、脱ぐのですか? こ、ここで…? ほん…とうに……?」
「そう。ほら立って。……命令、だよ」

体を起こしながら最後の一言は耳元に。
その言葉にぶるっとクレアの幼い身体が震え上がった。
最近気付いたのだが、クレアは奉仕をすることだけでなく、命令されるとこにも興奮を覚えるのだ。
花弁にまみれて乱れた服を抑えていた手が、興奮混じりの逡巡の後に離れた。
そして立ち上がる動きにするりと長いスカートのエプロンドレスが脱げ落ち、ショーツ一枚の身体を隠しながら所在無さげにする彼女。

「はぁ、はぁ、はぁ、は、はず……はずか、し……あうぅ…」
「よく出来たね。じゃあそのままサクラに手をついて…おしりを突き出してみて」
「いやぁ……恥ずかしくて、死にそうなのですよぉ…あ、ぁあ…」

瑞々しい白い肌を昼日中の陽射しに晒し、興奮と羞恥に顔が赤く染まる。
かろうじて隠していた乳首は、晒されてしまえば外見不相応に硬く勃起していた。
そのまま背後の俺を伺いつつ、命令通りに木の幹に両手をついて腰を突き出すクレア。

「……死にそうなくらい恥ずかしいのに、これはなに?」
「う、あ、はぁ…はぁ…う、知りません、知りませんん…」
「分からない? なら、分かるようにしようか」

背後で意地悪く笑う俺。
クレア本人も分かっているであろう程に濡れて、ショーツがべったりと張り付いた股間に…膝をついて顔を寄せる。
そしてそのまま厚手の下着の上からクレアの股間にしゃぶりつき、じゅる、じゅるる!と強い音をたてて吸い付いた。
その途端、悲鳴のような喘ぎが辺りに響き渡る。

「んん、ん、ふぅ、っふ…これでも分からない?」
「ひッん! ごめ、ごめんなさッ…ひゃ! わかりまして、分かりましたからぁ!」
「何が分かったのか、ちゃんと言わないと……ちゅっ、ぢゅる…」
「あ、あ、あっ…! 濡らしてます…興奮して、お、おまんこ…ぬらひてましゅ……」
「っぷぁ…吸ってもすってもべちょべちょにして…なんでそんなに興奮してるの?」
「あ、う…うう…お、……お外で…裸になってる…から…ですぅ……」

文字通りべったりと濡れそぼり、引き下ろすショーツが股間に張り付く。
そこからどろりと糸を引く布地を太ももまで引き下げて立ち上がった。
僅かにくびれの出来た腰から尻のライン。片手で薄い尻肉を掴んで甘く捏ね回した。
指先が態とらしく尻の谷間を割り広げてやると、濡れた股間を撫でる風にすら、クレアの体が跳ねる。

「誰かきたら見られちゃうね」
「ッッ……い、いい……のですよ……はー……はー……みられても、いいからぁ…」
「俺も……クレアとのセックスなら、見せつけてやりたい」

ベルトをカチャカチャを外してスボンを下ろす音。
それを聞いて木についた手を片方離し、自分の手で尻肉を掴んで広げるクレア。
外での行為に、すでに羞恥や恐怖が興奮になっているよう。
恐る恐る背後の俺を伺って振り返りながら、幼い尻のを限界まで広げて肉棒に膣口を押し付けてきた。
まるで小便でも漏らしたように、淫蜜がぼたぼたとサクラの根本に滴る。
その蛇口に栓をしてやるように使い込まれた小さな孔に先端をあてがい…ぐちゅ…と絡みつく肉孔に押し込んだ。

602名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 22:56:47 ID:gtA7tToc
「あっ、あっ……あひ…! しちゃっ…てます…ホントにぃ…お外で…せっく、すぅ…!」
「くれ、あ……すご……締め過ぎ…」
「はーっ…はーっ…ああぁ…! んきゅっ! イく! お外でイっちゃ…!」

非日常的な興奮にガクガクと身体を震わせる彼女は、もはや立っているのもやっとな様子で両手て木にしがみつく。
身長差のせいで身を屈めて腰を突きいれる俺。
顔は見えないが、だらしなく涎が垂れ流されているのはすぐに分かった。
食いちぎられそうなほど肉棒を締める膣孔。根本まで押し込む前にこつんと最奥をノックしてから…両手で尻を鷲掴みにして抽送してやる。
腰をひけば逃がすまいと濡れた肉が絡み付いてめくれ、突き入れれば貪欲に奥に飲み込んでくる。
気付けば、パン!パン!と肉と肉が打ち合う卑猥な音が響き出す。

「ひぎっ! らめぇ…おそとで、はだかで、せっくすだめぇ! じゅっと、じゅっとイっちゃうからぁあ…!」
「でもイキながらずぼずぼされるの、っん! 好きだろ?」
「はい、はいぃ…しゅきですぅ…! すき! しゅきぃ! おそとで、イッてるおまんこぉ! すぼ、ずぼ…すきぃ!」
「ん、ん、ぐ、はぁ…はあ…! 俺も…いくよクレア…!」
「あっ!あっ! だして、だして…! おせーしらひてぇ! くれあのおまんこにぃ…たねちゅけしてぇ…!」

普段は自分よりも俺を気持ちよくすることに悦ぶクレア。
しかし外で全裸を晒しての交尾にタガが外れたように腰をふり、貪欲に肉棒を、精液を搾り取ろうと動く。
俺も奥歯を噛んでこみ上げる射精感を限界ギリギリまで堪えて…
そして、ごりっと鈴口で彼女の降りてきた子宮口を押し広げながら…同じように今までにない程の興奮を、そのままぶちまけた。

かすれた喉で癖のように、射精してもらった事へのお礼を口にしながらずるずると崩れるクレア。
慌ててその身体を支える動きに、ぬるんと精と蜜に汚れた肉棒が抜け落ちた。
激しい絶頂に痙攣し続けるクレアを抱いて座る。
ややあって、意識も朧ながらに淫蕩な微笑みを浮かべたクレアが、その汚れた肉棒へと顔を寄せて舐りはじめた。

「あ…の……もう、いっかい……いいでしゅ…か……?」

一回ではなく二回ほど続いたが、幸いにして誰にも見られずに済んだのだった。


(主演全部以下略)

603名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 22:59:34 ID:gtA7tToc
CLAー!俺だ!結婚してくれ!

604名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 23:08:51 ID:x.smVwiQ
流石過ぎるw
めっちゃエロい

605名無しの魔法使いさん:2015/03/23(月) 23:23:48 ID:q.BDC5XA
スゲーエロい
自分もこれだけ書けたらいいんだけだなー

606名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 01:53:52 ID:jptnHPnw
クッソエロい
屋外でロリクレアさんとヤってるのを他人に見られたら通報待ったなし!

607名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 02:36:16 ID:npt61w6s
絵も文章もクレアさんの時だけ本気出しやがるww

608名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 13:23:37 ID:LTB5o7zY
「ハヅキ起きろ!おいハヅキ!」

「んが……」

雀の囀ずりが聴こえる時間はとうに過ぎ、お天道様が真上に来ようとする時間帯にいつもの小料理屋でハヅキは目を覚ます

「いつまで寝てやがる、もう店開けるからさっさと帰れ」

「おう、朝飯は?」

「もう昼前だぞ馬鹿野郎」

「じゃあ昼飯」

「ぶっ飛ばすぞてめぇ!」

「ひーるーめーしー!」

大将の悪態もどこ吹く風、ハヅキは小上がりに置かれた机を両手でバンバン叩きながら飯の催促をする

「あーもう相変わらずうるせぇな!ちょっと待ってろ!!」

この世話好きも性分なのかと、溜め息を一つ吐き昼飯を作る大将
その姿を満足げに見ながらハヅキも調理場へ入る

「何で入って来てんだよ、おめぇは」

「顔ぐらい洗わせろよ、こちとら寝起きの淑女だぞ?」

「かっかっかっ、冗談はその寝起きの間抜け面だけにしろよ。おめぇが淑女なら和ノ国の女は皆聖母だぜ」

「あぁ?どーゆー意味だコ

怒るハヅキの返し文句の途中でその唇を塞ぐ大将

「黙ってりゃ可愛いンだから黙ってろよ」

「〜〜〜ッ!」

顔を真っ赤にしたハヅキを尻目に料理を再開する大将であった

 

(ハヅキおっぱいはラフ画でも素晴らしいにゃ)

609名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 14:05:19 ID:tBI8FN/Y
おいおい、数年振りに青姦したくなっただろ訴訟!

610名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 15:09:41 ID:eSF7u/Uk
ハヅキちゃん餌づけしたい

611名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 18:15:20 ID:PtR4K3SU
プラクル書くって言ってた者だけど、両方の性格を改編しすぎちゃった感がしてきたぜ……
しかもおねショタから若干離れてきてるという……

612名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 18:23:43 ID:lD9dFhlA
最初にその旨注意書きしといてくれれば全然大丈夫よ

613名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 18:28:00 ID:PtR4K3SU
>>612
注意書きって手があったか。ありがとう、投下するときやってみるわ

まあまだ途中の上、エッチシーンにも入ってないからな
ある程度落ち着いてきたら、途中で投下するわ
……若干ツンデレ気味のプラーミャさんって需要はあるのだろうか

614名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 18:37:17 ID:jptnHPnw
ルックス的にはツンデレてそうなイメージもあるから大丈夫大丈夫

615名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 21:18:28 ID:v1led6IQ
大将かいた

ttp://imgur.com/0jRRjSG.jpg

616名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 21:21:41 ID:QKE331sI
貼り絵うまそう

617名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 21:23:54 ID:eSF7u/Uk
書く人の数だけ性格違う可能性があるんだから気にしない

618名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 21:24:05 ID:LTB5o7zY
まるで野に咲く花のようだな

619名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 21:27:09 ID:Waxq9SUY
ものまね芸人が本家になりそう

620名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 21:48:01 ID:yzc892gw
>>615
俺の場合は大将は何故か大工の源さんのイメージ

621名無しの魔法使いさん:2015/03/24(火) 23:16:40 ID:0zqEs712
ツンデレプラ-ミャって響きだけで全裸待機

622名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 00:12:39 ID:Mawhx/6.
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…

はぁ、はぁ…

……ろめ……せ……


放課後のクロムマグナの校舎内。
リンカやノア、シャーリーにヴォルフ達も下校した生徒会室に、荒い呼吸音。
遮光性の低いカーテンは、かろうじて夕方であると教えるオレンジの陽射しを透かし、部屋をその色に染めていた。
コの字型に並んだ机と椅子。
副会長の席で呼吸を乱しているのは、他ならぬ副会長のイツキ・マスグレイヴその人。
足元にスラックスとブランド物のブリーフを脱ぎ落とし、足を広げて前かがみで股間を握っていた。
自慰行為のオカズはリンカでは無く、教師であるサロメ。
……なんだかリンカをオカズにするのは、汚してしまうような気がして出来ないのだ。

「ん、く…ああぁ……! …さろ…めせんせ…っ!」
「誰か呼んだか? いつまでも残ってないで早くかえ……」

ごしごしとイツキの手の動きがいよいよ早くなり、スパートを掛け始めたところで…突然生徒会室の扉が開く。
開いたのは他でもない、サロメ・ヌヴー。
おっ立てた股間を握って自分の名を呼ぶイツキと目が合うまでにさほど時間はかからなかった。
イツキにとっては永遠の一瞬だったが。


「…………。 ……! …ち、ちがうんです! サロメ先生これは…!」
「ほう?」

慌てて立ち上がりながら叫ぶイツキ。
対照的に落ち着き払ったままのサロメは室内に入り込み、素早く後ろ手に扉を閉めた。
混乱しながら何かを喚き、あたふたと下着を探すイツキにカツカツとヒールを鳴らして近づくと…。
ぎゅっ、と細い指でイツキの肉棒を強く握った。

「あのマスグレイヴが私をズリネタにしてるとはねぇ。てっきりワイアットに気があるもんだと…」
「ちっ! ちが…っ!?」
「なぁにが違うんだい。私の名前呼びながら、この皮っかむりの短小チンポ扱いてただろ」
「さ、さ、さわらな…っっ!」

素早くイツキの背後に回るサロメ。
そのまま指先を器用に肉棒にからめて扱き立てる。驚きに半分萎えていたそれが、みるみるうちに充血して硬く屹立した。
先走りで汚れているのも気にせず、にゅるにゅると蠢く手つきにイツキの抵抗が弱まる。

623名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 00:13:11 ID:Mawhx/6.
「お、お願い……です…先生…これ以上は……ァあぁ!」
「ふふ、可愛い声じゃないか。それにこんなお子様ちんぽでいきがっても無駄だよ、無駄」
「こ、子供じゃ……っひ!?」

背後からイツキを抱き込むサロメの豊満な乳房が、ブレザー腰にイツキの背に潰される。
手の中にびくびくと跳ね上がり、脈を打って膨らむ男根に絶頂が近いことを悟ってサロメがイツキの耳元で嘲笑う。
その吐息はいつも通りに酒臭い。

「なぁに、気にすることはないさ。ほら、これで立派な…大人のチンポ…っ!」
「―――����っっつつ!!!」

ぬるぬるに汚れたイツキ自身のカウパーをローション代わりにして、サロメの手が半分被ったままだったイツキの包皮を一気に剥きあげる。
同時に声にならない悲鳴を上げて、びゅるびゅると大量の精液が生徒会室の床に飛び散った。
強すぎる快感に涙さえ浮かべて喘ぐイツキに、サロメの背がぞくぞくと震える。

「あらあら。皮剥いただけで出しちまってまぁ」
「はぁ……はぁっ……あ、ぁ……こんな…こんなの……」
「短小で包茎で早漏。どうしようもない粗チンだね、マスグレイヴ?」
「う、ぐっ……す、すみません……」
「時にマスグレイヴ。あんた、まだ会長ちゃんとはなにもしてないのかい?」
「…え? そ、そんなの当然で……ひっ!」

唐突な質問に思考が追いつかない様子のイツキの前に移動し、しゃがみ込むサロメ。
無造作に精液の残滓が垂れる肉棒をぱくりと咥え、じゅるじゅると吸いながら舌を絡めて舐り回した。

「そうかいそうかい。それじゃあ会長ちゃんの為にもこの粗チンを……せめていっちょ前になるよう鍛えてやらんとねぇ」
「う、あ…! せんせいのくち……!」
「ほらほら、ケツに力入れて我慢しな。まずはカリ首と亀頭を……ぢゅるる…」
「っっ! だ、駄目です先生!? そんなにしたらもう…っ!」
「次に玉袋と裏すじ……んぐっ!」

その責めに、あっさりと二発目の精がぶちまけられる。
若さというものか、一発目にも劣らない量と濃さの精液がサロメの顔に、髪にとかけられてその美貌を汚す。
頬に粘りつきながら垂れ落ちるザーメンを、笑いながらぺろりとなめ取る教師。
その指がぷちぷちとスーツとブラウスのボタンを外し、スカートをするりと脱いでしまう。

「ホントに早漏だねぇ。けど、元気さと濃さは褒めてやろうじゃないか」
「はっ……はっ……せんせ…これ以上は…もう……」
「だらしないこと言ってるんじゃないよ。次はこっち……先生のマンコで鍛えてやるよ」

(飽きたにゃああぁ!)

624名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 00:13:59 ID:Mawhx/6.
あるぇ?
なんでID変わっとるんじゃろ
大将描いた俺やで!

625名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 00:29:05 ID:qNkP4di6
日付、日付!そして続き、続き!!

626名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 00:32:54 ID:Mawhx/6.
ひwwづwwけwwかわwwってwwwうぇwww

続き書いてくるか

627名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 00:34:37 ID:TF/mOpKg
>>615描いた人?
絵も文もかけるのって凄いなあ

628名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 00:42:51 ID:85GliGbo
クルプラ途中だけど投下する

629名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 00:44:06 ID:85GliGbo
「いい加減、頭は冷やせたか? 半吸血の女騎士よ」
「ああ、最悪の気分だ。吸血鬼殲滅部隊の私がこんな無様な姿を曝しているのはな」

 鎖に繋がれながら、プラーミャは憎々しげに言った。
 目の前に立つ、銀髪紅眼の少年は呆れたようにため息を漏らす。
 彼、クルス・ドラクと出会ったのは、つい昨日のことだ。だが、今の状況を説明するのには、さらに前から話さなければならないだろう。
 なんせ、ここは魔界。プラーミャが暮らしていた世界とは、物理的を通り越して遠すぎる場所であるからだ。
 すべての始まりは、プラーミャが任務中に、突如開いたゲートに吸い込まれたことから始まった。





「くそっ」

 十字剣を弾き飛ばされ、地べたへ倒れ込む。伸ばした手は踏みつけられて、喉元に剣の切っ先が突きつけられる。
 突如開いたゲートによって魔界へと飛ばされ、早半月。魔界の森を何日も徘徊し、行き倒れかけていたプラーミャは、たまたま現れた吸血鬼に半ば本能的に斬りかかったのだ。
 むろん行き倒れかけていたプラーミャにまともに戦う余力などはなく、その鈍った剣閃は簡単に弾かれ今に至る。
 すでに体力が限界となっていたプラーミャは、せめて荒い息を吐きながら相手を見つめていた。

「……女?」

 驚いたような声。燃えるような紅い目が、かすむ視界の中でわずかに揺らめいていた。
 吸血鬼に反応する十字剣をたよりに、斬りかかるに至ったがその姿は少年というのに相応しい。背もプラーミャより低く、下手をすれば彼女以上に幼く見える。
 だが、その双眸も静かに発せられる威圧感も、プラーミャがこれまでであったどの吸血鬼よりも強かった。
 吸血鬼は驚いたように、それでも剣は下ろすことはなく端的に聞いてくる。

「一つ聞こう。貴様はなぜ、襲撃してきた?」
「貴様が、吸血鬼だった……私が、戦う理由は……それだけだ」

 そうか、と目を細めながら頷き返すも、吸血鬼は剣をさげることはない。
 ああ、死ぬんだ。直感的に察していたプラーミャはため息をつく。本能的に飛び出したのも、行き倒れて死ぬという最も屈辱的な死に方を避けるためでもあった。

「死にたいのか?」
「ああ、もう元の世界に帰る術も、ない。だから、せめて戦いの中で、死にたかった」
「元の世界? ……なるほど、異界のことか」

 すでにプラーミャに答える気はなかった。吸血鬼殲滅部隊で敗北は死を意味する。
 それに、もう何を言っても無駄なのだ。遺言と言っても、異界にいるのではどこにも届かない。だからやるだけ無駄なのだ。

「死にたい……ということは、その命をどう扱ってもよいのだな?」
「?」
「ならば、このクルス・ドラクが貴様の命をもらってやろう」

 剣が引かれる。その代わりに首筋に細い指が這わせられた。吸血鬼――クルス・ドラクの銀髪紅眼が目と鼻の先にまでせまり、そして唇が首に近づいていく。
 瞬間的にプラーミャは何をされるのかがわかった。吸血鬼が、首筋に顔を近づける理由はただ一つ。
 つまりは吸血。

(ああ、確かに、私にとっては最も屈辱的な最期だ)

 それでも乙女としての精神は残っていたらしい。やがて訪れる最期に、瞳を強く閉じた。
 そして

「冗談だ。俺に吸血をする趣味はない。ましてや同族の血を吸うなどな」

 耳元でささやかれた後に、小さな声で呪文が唱えられた。
 身体から力が抜け、まどろみに落ちていく。眠りの魔法。そう気づく前に、プラーミャは眠りについた。

630名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 00:45:55 ID:85GliGbo
「それで、私をどうするつもりだ?」

 起きてみれば、両手には鎖、地下の黴臭い空気、そして独房と、扱いはまさしく罪人扱いだ。
 実際斬りかかったのだから、プラーミャはクルス・ドラクにとっては罪人なのは間違いない。問題はなぜ生きているのか。それも怪我の治療までされて。
 クルス・ドラクは『そうだな』と目を細めると、隣に控えていた女性に言った。

「あれを着替えさせてやってくれ、ついでに食事も。あまりにも不憫すぎる」
「かしこまりました」
「大丈夫だ、しばらくはまともに動けまい」

 は? と思考を続ける間もなく、侍女が独房の戸を開けて入ってきて、プラーミャの服をひん剥き始める。
 すでに破れていない個所を探す方が難しそうな服は、少しいじれば簡単に留め金が外れ地肌がさらされていく。
 思考に空白が生まれ数秒、プラーミャの顔に少女らしい赤みが浮かんだ。

「な!? 待てっ、いきなり何を!?」
「はいはい暴れないでください。せっかくきれいなお顔ですのに、一体どういう生活を送ってきたのですか? これでは着替えるだけでなく、風呂に入った方もいいかと思われます。どうなさいますかクルス様?」
「任せる。私は仕事があるから、終わったら連れてきてくれ」

 えらく尊大的な口調で、クルス・ドラクは語ると階段を上がっていく。それを事情の知らないプラーミャは、侍女に脱がされながら見守ることしかできなかった。

631名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 00:46:29 ID:85GliGbo
「貴様、私をどうする気だ? それもこの格好は一体?」

 服をすべてひん剥かれ、浴場に放り込まれ、何が何なのかわからぬまま全身隅々を洗われ、『魔界の食物など食えるか!』と暴れたら侍女に無理やり押し込まれて……というある意味屈辱的な出来事のあと、プラーミャはクルス・ドラクに再度疑問を投げかける。
 騎士であるプラーミャでは、一生着ることのなかったであろう豪奢なドレス。そんなものまで着せられて、プラーミャには疑問しか湧かなかった。

「中々似合ってるではないか」
「私は殺せと言った。なのになぜ殺さない?」
「私はそのいらぬという命を貰ったまでだ。だから連れて帰ってきた」

 だから、その意味が分からぬというのに。ぜえぜえと声を荒げながらプラーミャは舌打ちをする。
 場所はクルス・ドラクが日夜書類仕事に追われるという書斎。そしてこの建物はクルス・ドラクの館だという。すっかり吸血鬼の縄張りの中で、プラーミャにとっては落ち着ける要素というものがない。
 その様子をクルス・ドラクは面白そうに見ながらティーカップを傾ける。それが余計にプラーミャの癇に障って、ズカズカと赤い絨毯を履き慣れぬ靴で踏みしめながら、机を間に彼に詰め寄った。

「……貴様、楽しんでいるだろう?」
「確かに面白いな」

 うるさいと小声で返しながらも睨み付けていると、不意に手を伸ばされた。クルス・ドラクの見た目はプラーミャ以上に幼い。その腕も細く短いが、机の反対側にいるプラーミャには十分届く距離だ。
 跳ね除ける。という当然の動きがなぜかとれなかった。逆らえない。そんな威圧感が少年の身体から発せられている。
 伸びてきた腕はプラーミャの喉を撫で、唇へと上がっていく。色を取り戻した唇をなぞり、そうして中へ。
 少年の細い指が歯茎をなぞられて、犬歯を撫でられる。
 わずかに開いた口内を覗いてクルス・ドラクが納得したように言った。

「初めて見たぞ、半吸血鬼は。それも吸血鬼を狩る側に付いていたとは」

 反射的に口を閉じる。いっそ噛みつければと思ったが、それは叶わずすでに手は引かれていた。
 歯を食いしばる。喉の奥から絞り出すように、声を出した。

「それが……どうした?」

 半吸血鬼。すなわちは人と吸血鬼の混血児。生まれた時から両方の種族からも疎まれて、世間からは隠さなければ生きていけないほどの枷。
 それをプラーミャは生まれながらに背負っていた。それでなお、プラーミャは天敵であるはずの吸血鬼殲滅部隊に加入していたのだ。むろん出生のことは隠し、ただの一度も気を抜かず生きてきた。
 理由なんてすでに忘れたが、非常に子供臭い理由だったことだけは覚えている。

「同胞を殺していたことに腹が立ったのか? それとも珍しいから見世物にでもするのか?」
「そうだな、確かに珍しい。確かに、貴様はその命をいらぬとも言った。だから、貴様の人生は私の掌の上だ」

 つまりは奴隷として生きろ。そういうことか。
 そうやってプラーミャは解釈すると、静かにため息をつく。
 屈辱的だ。負けたのに生きている。しかも奴隷。ある意味、死ぬ以上に辛い生き方となるだろう。
 唇をかんで、小さく後悔しながらつぶやいた。

「……納得した」
「それでいい。では、最初の仕事だ。名前を教えろ」

 誰が吸血鬼に教えるか。
 飛び出しかけた言葉を危うく喉でとどめると、震える唇でプラーミャは己の名前を言った。

「プラーミャだ。プラーミャ・シアだ」
「そうか、ならばプラーミャ。さっそく次の仕事を言い渡そう」

632名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 00:48:04 ID:85GliGbo
(とりあえず途中までにゃ。前書き忘れてたにゃorz。次はエロ展開に見えるけど違うにゃ。
 イチャイチャはだいぶ後だにゃ)

633名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 00:52:24 ID:k/EYHyHo
クルスくん風格ありすぎて格好いい
ここからどうなるのか楽しみに待ってるにゃ

634名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 01:16:22 ID:qNkP4di6
クルス格好いいな、たじたじするプラーミャたんきゃわわ

635名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 01:24:46 ID:TF/mOpKg
大作の予感!
じっくり描かれていくこういうの好きです

636名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 01:34:12 ID:awsaIcNM
>>623
サロメ待ってる!

637名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 01:44:29 ID:Mawhx/6.
待っててもらってすまんの
大作の後で悪いが書いたにょ

638名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 01:45:10 ID:Mawhx/6.
さろめさんつづき
※※※※※※※※

言いながら、自分自身の手でビリッと音を立ててストッキングを破るサロメ。
赤いレースの細めの下着が白い尻にいやらしく食い込んでいるのが丸見えになる。
イツキを責めて興奮したのか、入り口の場所を少年に教えるようにショーツには染みが生まれていた。
そのむっちりと肉付きの良い、大きな尻を両手で掴んで広げて見せつつ、机の上に転がって足を広げる。
そのまま指先でショーツを横にずらして、ぬらりと湿った肉孔を晒してみせた。

「ほらほら、どうしたんだいマスグレイヴ。先生としたくないのかい…セックス」
「せ……先生と…セックス…」
「そうだよ、お前の元気だけが取り柄の粗チンをこのマンコ孔に突っ込んで、童貞にさよならってなもんだ」
「う、うう……は、ぁ……はぁ…します…先生とセックス、します…!」

息を荒げて呟くイツキの視線は、サロメの顔ではなく下半身…股間に釘付けのまま。
丁寧に処理してあっても分かる濃い目の陰毛と媚肉に肉棒を擦り付ける様を、背筋が震えるほど興奮しながら見やるサロメの目線にも気付かずに。
入り口のを探して割れ目を擦るイツキに向けて淫蕩に笑いながら、広げた孔でにちゃりとその先端を飲み込んだ。

「ほぉら、ここだよマスグレイヴ」
「は、は、は、は……いき、ます…!」

どちゅんっ。
そんな強い音が生徒会室に響き、サロメが顎を反らせる。
一息で根本まで肉棒を打ち込んだイツキは全身を強張らせて今までに感じた事のない快感を堪えていた。
不意にサロメの膣肉が別の生き物のように蠢き、内部の肉棒を絞って絡みつく。

「はっ、あぁ…ふっふふ…童貞卒業おめでとう、マスグレイヴ。初めてのマンコの味はどうだい?」
「これっ、すご…いです…っ!? 中がうごいて剥けて……っ!」
「くくっ、凄いだろ? ほら、突っ込んで止まってたらセックスにならんだろ」
「は、はい…はいっ…! 先生…! サロメ先生…!」

情けなく屈んでいた身体を起こすイツキ。
サロメの足がするりとその腰に絡んでホールドしたことにも気付かず、テクニックも何もなく腰を打ち付け始めた。
その童貞まる出しの動きに快感…よりも興奮を煽られ、サロメも自身の手でブラジャーを外して胸をこね回す。

「あ、ぁぁ…ん、どうだい、オナニーと比べてセックスは」
「っはい…! ずっと、ずっと気持ちいいで、すッ…! セックスのほうが…ずっと…!」
「はっはは、いい子だねぇ。じゃあご褒美だ、このままマンコにどぴゅどぴゅ出しちまいな…っ」
「んっ、んうっ! で、でます…でます…!! っくぁ…っ!」

サロメの言葉の意味が分かっているのかどうか。
瞼を震わせたイツキがさらに激しく、文字通りに膣肉で肉棒を扱きたてる。
腰が打ち合うで音にぶちゅぶちゅと下品な音が混じり合い、やがて内部で膨れ始めたのを感じたサロメの足にぎゅっと力が入る。
強制的に肉棒を根本まで飲み込まれた瞬間、びゅっ、びゅう!と三度目の吐精。
体の中に精を排泄される熱さにサロメが震えた。

「おやまあ…はぁ…はぁ…また簡単に射精しちまって…」
「は……は……すみ、ませ……ん……」
「なぁに、謝ることはないさね。……しっかり私をイカせられるまで鍛えてやるからね」

まるでその言葉が合図かのように窓の外で日が沈み、部屋は暗闇に閉ざされた。


(完結にゃ!)

639名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 02:23:43 ID:qNkP4di6
「ただいまー」
「お帰りユッカちゃん」
「むぎゅー」
帰ってくるなりハンマーを床に投げ捨て背中越しにユッカが抱き締めてくる

「どうしたの?」
「最近居場所がなくてさー、みんなサイオーンくらいまでは使ってくれるんだけどね…………」
そこまで言うと僕の前にもぞもぞ移動してきて顔を胸に埋めた。そのまま上目遣いで僕の顔を覗き混む、その目は少し涙で潤んでいた気がした。

「元気ちょーだい?」
「もちろん」
ユッカの身体を上へずらしてそのまま唇を塞ぐとユッカの口から舌が僕の口内へ割って入る。ぴちゃぴちゃとイヤらしい音とユッカの舌の味が脳へと響いた。
そしてそのままソファへ押し倒す。

「こっちも……ね?」
ユッカはそう言うと上着の釦を外し始めた。僕は撫でていたユッカの髪から手を離し服を脱がし始める、そして拡がる上着の奥には金色なる双翼。
歯車の柄をしたブラジャーを外し露となった乳房に顔を埋めるとユッカの手が僕の頭を優しく撫でた。

「ユッカ!ユッカ!!」
「あっ……んんっ!」
僕は本能のまま貪り尽くす、張りも弾力も申し分ない。時には激しくそして優しく、口で、手で。
その間ユッカも慣れた手つきで僕の下半身をなぶり続けていた。

「アハッ!カッチカチぃ〜♪」
「ユッカのおっぱいだってたっぷんたっぷんじゃないか、乳首だけこんな固くさせて」
「あんっ……ば、かっ……んんっ」
乳首を軽く噛むとユッカがビクリと震える、それがまた可愛くて仕方ないのだ。

「……んっ、じゃあそのカチカチのおちんちん、ユッカのおっぱいで包んであげるね」
そう言ってユッカは僕のソレを口に含みねっとり舐め上げると、たぷたぷのおっぱいへ挟み込む。
上からユッカの唾液がかかり上下に擦られ始める。

「アハッ!気持ち良い〜?」
時折脈打つ僕のソレを嬉しそうに見ながらユッカのパイずりとフェラは続く

 

(一眠りしたら続くにゃ)

640名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 02:25:26 ID:9xcP44Ao
>>638
サロメおばさん妄想やめろよ!(もっとやれ)

>>639
そこで寝てんじゃねえよ!

641名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 02:38:14 ID:Mawhx/6.
>>640
ttp://imgur.com/3xbuTNh.jpg
本スレにも貼ったがこんなん描いてたからサロメおばはん書きたくなったんや
サロメおばはんは悪くないねん、サロメおばはんは天使だったおばはんや
全部ワイが悪いやで…

642名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 02:39:23 ID:IpTLlQNM
>>640
お姉さまに向かってなんという
屋上

643名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 02:40:42 ID:awsaIcNM
サロメ×マスグレイヴは背徳入ってて良いわーもっとやれ!
起きろユッぱい!

644名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 08:29:20 ID:YzjYf3Ps
>>639続き

「ちょっ、ユッカちゃん……あっ、待っ」
「アハッ!ビクビクしてきたぁ、もうイキそうなんでしょ?」
「う、うん、出る!ユッカちゃんお願い!!」
「でもダメ」
「へ?」
「エターナル・クロノス♪」
「あぁ!ユッカちゃん!」
あと2擦りくらいで絶頂を迎えるハズだった僕の肉棒は、その感覚を保持したまま固まる。頭の中はイキっぱなしなのに終わる気配のない暴力的な快楽、射精もできないガチガチに固まった肉棒をユッカは楽しそうに弄りまわす。

「ユッカしゃんヤバひ…………頭おかしくにゃる……あぁっ」
「だぁめ、イク時はココで、一緒だよ?」
ユッカは自分でショーツを脱ぎ始める、M字に開かれたユッカの股からは淫蕩たる雌の匂いが漂う。ユッカの手は僕の手を掴みそこへなぞるように誘導した。

「誰かさんのせいでユッカのおまんこぐちゃぐちゃなんだよ?ほらぁ」
「そ、そんにゃこと…………ひぁっ」
「アハッ!入れちゃおうかな」
そう言うとユッカは僕を仰向けに押し倒し跨がる、ユッカの手が今だガチガチなままの肉棒に触れ自分の穴へあてがうと
「えいっ!」
そのままストンと腰を降ろした。

「あぁっ!うぁ……」
「アハッ♪気持ち……良い……あんっ!んんっ!」
ユッカの腰が上下に動く。脳の感覚は止まっているものの、ぐちゅぐちゅと音を立てて肉棒吸い込むユッカの膣内から与えられる刺激は上乗せ上乗せで訪れる。
このままでは精神がぶっ壊れる、そう思った矢先にユッカの腰がより一層激しくうねる。

「あっああっ!……イクっ!イクイクっ!ユッカのおまんこイクのぉっ!!ああっ!ん〜ッッ!!」
鈴口と子宮口がくっつくくらい深く突き刺した状態でユッカが僕の上に倒れこむ、ハァハァと肩で息をするゆったりの頭を優しく撫でながら抱きしめると脳のリミッターが外れる感覚がした。
同時に物凄い快楽の波が腰から背中、脳髄へ向かって一直線にかけ上がる。

「ユッカごめん、僕もっ……出すよっ!」
「ひゃぁっん!ちょっ、……まだ……イッたばっ…………あっ……ああっ!」
ひくひく震えるユッカの腰を強引に突き上げるとユッカの膣壁もそれに応えるかのように絡み付いて締め付ける。
僕は起き上がりユッカを思いきり抱きしめるとさっきよりも深い位置で溜まっていた精液を全てぶちまけた。


「ユッカぁ!ユッカぁぁ!!」
「アハッ♪出てゅ……ユッカのおまんこにびゅーっびゅーって、精液いっぱい…………気持ひ……良ぃ…………ん〜ッッ!!」
びゅーっびゅーっびゅるびゅる、一向に止まる気配のない射精とユッカの締め付け、お互いに座りながら抱き合う形で絶頂を迎えた。

 

(おしまい、またユッカちゃんお願いにゃ!)

645名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 08:40:57 ID:9Ldnz6co
朝からお見事だにゃ!

646名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 09:35:25 ID:awsaIcNM
ユッぱい!ユッぱい!

647名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 11:08:06 ID:9Ldnz6co
ユッカちゃんの人、挿入まで行ったの初めてじゃね

648名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 12:42:32 ID:AS6omC16
あー、SS保管庫に自作入れるのすっかり忘れてたわ
特に代表作もないんで自分でもいまいち覚えてないんだけど結構投下してたのに…まぁいいか…

649名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 13:48:32 ID:Mawhx/6.
クリユッカだったのか…

650名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 14:42:31 ID:YzjYf3Ps
僕のユッカちゃんはクロノ・ボルケイノからスキップ・ワンオーセブンまで使える激乳ユッカちゃんです
ちなみに今回は歯車柄の下着でしたが砂時計柄や振り子柄などいっぱいおっぱい

651名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 15:34:57 ID:Mawhx/6.
本スレで覚えててくれた人がいたので続き書いたよ
(拙くて)すまんの

652名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 15:36:08 ID:Mawhx/6.
「キワムー。キワムいるー?」

各自に割り当てられた居住区の一室に、少女の声と扉をノックする音が響く。
呼びかけたのはヤチヨ。
珍しくその傍らには小うるさいガーディアンの姿がない。
部屋の主の返事が無いまま、勝手知ったる様子でドアを操作すると、軽くガスが抜けるような音を伴って扉が開いた。
返事が無いのだから、当然だが部屋の主はいない。

「あれ、本当にいないんだ」
「ゥワン! ワン!」
「へ? クロ?」

部屋の主……ではなく、その飼い犬が尻尾を千切れんばかりに左右に振って現れた。
クロがキワムと一緒にいないのは珍しい。
まあ、シキを置いてきたヤチヨも人の事は言えないのだが。
足元に擦り寄ってくるクロを白い手で軽く抱き上げ、乱れたままのベッドに腰を下ろす。

「一人でお留守番なんて珍しいね。よしよし、いい子いい子」
「ワン!」

くしゃくしゃと頭を撫でてやると嬉しそうにじゃれつき、時には腹を見せてくる丸い犬。
再び抱き上げてやると、今度はぺろぺろと顔を舐め回してきた。
擽ったい感触にベッドに転がって笑っていると、一瞬丸く愛らしいクロの顔がキワムの顔と重なって見えた…ような気がした。
何故かぼっと顔が朱に染まる。

「ち、ちょっと私、何考えてるのよ……」
「ゥワン?」
「……もうっ! はい、いい子のクロにはオヤツ上げようね」

ポケットを漁り、クロの為に持ってきた小さな骨型のスナックを取り出した。
みるみる目を輝かせたクロが、手に乗せたお菓子に齧り付く。
そのまま手に残った粉末まで味わおうと、小さな舌を一生懸命に使ってぺろぺろと舐め回してくる。
……ヤチヨが無意識にごくりと息を呑む。
そしてもう一つスナックを取り出すと少しだけ足を広げて…内腿に軽く擦りつけてみた。

653名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 15:36:48 ID:Mawhx/6.
擦り付けて、しまった。


「ワン! ワワン!」

尻尾を振り回すクロが、ヤチヨの吐息の変化などお構いもなしに可愛らしい声を上げた。
むちむちころころとした小さく柔らかな体がそのまま匂いの元へと潜り込む。
揺れる尻尾にハッハッと楽しげな犬呼吸音。続いて部屋に…。

「ひゃんッ!」

と甲高い少女の悲鳴じみた嬌声が木霊する。
一瞬だけ顔を上げて首を傾げる仕草を見せたクロであったが、またすぐに白く艶めかしいヤチヨの内腿に顔を埋めてそこを舐め回し始めた。
その肌の白さが熱を持ち、仄かに赤みがかった頃になるとクッキーの味が無くなったのか。
丸い顔をヤチヨに向け、どこか悲しそうに鼻を鳴らした。

「あ……は、ぅ……ダメ、私……本当に何してるのよぉ……」
「くぅん…くぅん…」
「こんな、こんなこと……あぁ…ごめんねクロ……」

摘んだままだったクッキーを震える指で持ち直し、足をさらに広げた。
黒には飾り気のない白いショーツが丸見えになっていることだろう。
僅かな逡巡。ごくりと息を飲み込んだヤチヨの手が股間へと近付き……その中央に犬用の菓子を擦った。

「ワンワン! ゥワン!」

茶色がかった粉と欠片が白い布地に残ると同時に、勢い良くクロがヤチヨの恥部に飛び込む。
ざらつく濡れた小さな舌が、遠慮も無しに布地と、その奥の媚肉を舐め回した。
犬の鼻息すらもが刺激となり、ヤチヨの唇から溢れるのはあからさまに上ずった艶声。

「ぁん! ひッ…あっ、あっ…だめ、そんなにしたらダメだよクロ…キワムぅ……」
「ハッハッハッハッハッ……」

思わず犬の飼い主をそこに重ね、名前を口にしたことに気付いて空いた手で口を塞ぐ。
しかしクッキーを持つ手はどうにも止まらず、クロが舐め取る端からショーツへと擦られた。
というよりもクロが舐める場所を誘導しながら、布越しに膣口とクリトリスを弄りだしていた。

654名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 15:37:32 ID:Mawhx/6.
「ん、ん、ふっ、ふ…ぅ! うっ……んきゅん……ッ!」
「ゥワンッ!」
「わらひ……わらひ……」

まるで小さなクロに押し倒されるようにベッドに転がるヤチヨ。
足はみっともなく広げられ、短いスカートは腰上まで捲くれ上がった。
すでにじっとりと濡れそぼった下着はチーズ味のクッキーとクロの唾液、それとヤチヨ自身の淫蜜に汚れていた。
クッキーの味が失われても、今度はその淫蜜の味を不思議に思ったのか。
クロは首を捻りながらもペロペロと的確に膣口を責めた。

「あぁああ…! キワム……きわむ…ダメ、ダメだよぉ…! そんなところ舐めたら…きたないよ…!」
「ワフ、フンフン……ワゥ! ワンワン!」

すでにクロではなくキワムと呼んでいることにも気付かず、ぜぇぜぇと荒い呼吸を繰り返すヤチヨ。
腰を自然と浮かせて小さく揺らしながら、片手はクロの頭を撫で回す。
それは股間への責めを止めたいようでもあり、むしろそこへ押し付けるようでもあり。
すでにクッキーを放ってしまった逆の手は、無意識に自らの乳房を掴んで揉み始めていた。

「あっ、ああぁん…! だめ、だめぇ…! なんかくるよ、きちゃうよォ! キワム…キワム、きわむ! すき、すき…!」
「ゥワンッ! ワン! ワンワン!」
「きわ…っ……ん、ん、ん、あ……きちゃ……うっ、あぁあ!!」

すっかりべちょべちょに汚れきったショーツを、それでもベロベロと舐り続けるクロ。
その鼻がぷっくりと膨れたクリトリスを擦る刺激に、びくびくッと大きくヤチヨの身体が跳ねた。
頭の中を電気が走ったような感覚に、焦点の合わない目を見開き、口がぱくぱくと声にならない声を上げる。
ぴんと爪先まで伸びて強張った足が、やがて震えながら脱力した。

「くぅーん……」

そんなヤチヨを心配したのか、股間の汁で顔を汚したクロが一声鳴き、彼女の頬を…まるでキスするかのように舐めるのだった。


(おわりにゃーよ)

655名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 15:38:07 ID:Mawhx/6.
一方その頃ヤチヨのお部屋。

「うりうりうり、さっさとイッちゃいなさいよキワムー」
「うわ、うああ…! ヤチヨ、ヤチヨ……!」

キワムはシキに襲われていた。

(完結にゃ!)

656名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 15:48:17 ID:YzjYf3Ps
アンタだったのか…………
相変わらず金玉の貯蓄が追い付かねえ

657名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 16:16:35 ID:9xcP44Ao
続きおかわり!

658名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 16:26:38 ID:A5w12l5c
シキ視点の方も見てみたいにゃー

659名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 17:14:51 ID:aNe9vY7E
>>651
おっきしたにゃ!
本気で続き読みたかったので嬉しい
やっとネクタイ外すことができるぜ

660名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 17:37:11 ID:AS6omC16
流れを無視してエロくないやつ




「どこにしまったんでしたか…」
ガタガタと物置を順に片付けていくも目当ての品は見付からない

幼い頃、病弱だった母から譲り受けた品
今や形見となってしまったが、家ごと両親の形見の様なものなので少し違うかもしれない
それでも直接母からもらった数少ない大切な品
その時の自分には何に使うものか分からなかったが、きっと今なら分かる

「これ…かな?」
キレイに色紙の貼られた大きめの木箱
ヘタクソな仮名で自分の名前が大きく 書かれている

ゴクリと喉を鳴らしてそっと蓋を開けて中身を確認する

……これだ。既に自室を出るのにも苦労していた母が何を思ってコレを自分に託したのか、今となっては確かめる術はない

自らの死期が近いことを悟った母が自分へ大切な品を託してくれたのか、それとも何かを察してくれという母のメッセージなのか…




ミオ「それです」
アカリ「え?」
「お母さんから譲り受けた遺品の意図が分からないと言われて来てみましたが…何故分からないのかが分かりません」
「えっと…それというのは…」
「ですから、お母さんは成長したアカリさんなら意図を察してそれを処分してくれると思ったんです」
「…ではミオさんを呼んで、助けてもらおうという私の意図は…」
「完全に間違ってます」
「………」
「ひょっとして…コレ、見たことありませんか?」
「無知で申し訳ありません…これ、なんなんですか?キノコ?コケシ?でも母さんが持ってた理由が分からないですし…」
「えーと…えー…なんの罰ゲームなんでしょうか…そのぉ…他人に知られたら恥ずかしいものです…しかも結構大きいです…」
「そ、そうなんですか…母さんごめんなさい…」
「…とりあえずお母さんの墓前で土下座は必要だと思います。その後で燃やしちゃいましょう」
「……はい」




アレにゃ
不慮の事故とか怖いにゃ

661名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 17:53:42 ID:aNe9vY7E
>>648
過去ログだいたい保存済のはずだから思い入れあるのだけでもサルベージしたければ代理でやりますぜ

関係ないけど>>660読んで他所でみた↓を思い出した



江戸時代の怪談

美しいことで有名な茶屋の看板娘が階段で足を滑らせて死んでしまってから、毎晩ものすごい形相で箪笥に向かい正座した看板娘の幽霊が出るようになった
坊さんがあれやこれやのお経を唱えたりお札を貼ったりしたものの何の反応もない

あまりにも強情な幽霊に業を煮やしたおかみさんが箪笥を壊すと、引き出しの奥から大量の春画と誰に当てて書いたのか分からない恋文がでてきた
その日以来看板娘は出なくなったそうな

662名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 18:52:46 ID:AS6omC16
>>661
ありがとう、まぁいつも勢いだけでスマホで書いちゃうからあんまり記憶にも残ってないんだよね…
気が向いたら現スレで書いたやつ位は貼っておく



江戸時代の頃から似たような悩みがあったんだなw

663名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 18:59:08 ID:r6RwOBXE
>>661
怖くないけど怖ろしい階段だなw

664名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 21:19:15 ID:TF/mOpKg
10年くらい前に
「家の整理していたら死んだじいさんが描いたらしいエロ絵が大量に出てきた・・・(しかも上手い)」
って話のスレがあったの思い出したわ

ところで>>581>>512かな?
そのまま「ヤチヨちゃんの人」とか呼ばれちゃうくらいまで書きまくればいいんじゃないかいw

665名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 22:45:16 ID:aNe9vY7E
俺が死んだ後に家族が俺のスマホのメモ帳を開いたら何を思うんだろう
次レスみたいなのが大量に入ってるので…

というわけでメイマオちゃん置いておきます
陵辱ご注意です

666名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 22:46:59 ID:aNe9vY7E
出前中のメイマオちゃんを捕まえちゃったよ
僕たち魔法使いの力の源になるクリスタルというものがあってね
メイマオちゃんに会うためにたくさん消費したんだよ
だから君は僕の物なんだよ
僕の物になっちゃったメイマオちゃんかわいいよ
ここは秘密の地下室だから誰も邪魔しにこないんだ
二人きりだよ、安心してね

腕を縛ったあとメイマオちゃんの棍棒で足を固定して開かせちゃうよ
下着が丸見えだね、やっぱり恥ずかしいよね
恥ずかしいなら下着は取っちゃおうね
開脚させてると脱がすの大変だから切っちゃうね
あれあれ、もっと恥ずかしい格好になっちゃったね
ごめんね、失敗失敗

服の隙間から手を入れておっぱい触っちゃうよ
やっぱりおっぱい結構あるよね、知ってたよ
みんなは小さいってからかうけどちゃんと谷間もあるんだもんね
僕たちだけの秘密だよ

上もちゃんと見せてね
チャイナ服大好きだから切ったり破いたりはしないよ
腕を縛ってるから半脱ぎにしかならないね
もの凄く恥ずかしい格好になったね
そんな姿でもメイマオちゃんかわいいから大丈夫だよ

さあここからが本番だよ
これ何だと思う?ダンゴムシのようだけど特製の魔法生物だよ
クリトリスって分かるかな?
あ、わかるんだね、メイマオちゃんは大人だね
そう、女の子のとても敏感なお豆ちゃんだよ
この魔法生物をそこに貼り付けるとどうなると思う?
そう、この沢山の足がワシャワシャと動いてメイマオちゃんを喜ばせてくれるんだよ
ブンブン首を振って嫌がってもダメだよ
君はもう僕の物だからね
はい、じっとしててね…

うわぁ、凄い悲鳴だね
でもここは地下だから好きなだけ声出していいよ
ほらほら、すぐに甘い声が混じり始めたね
ヒクヒクしてるよ、お豆ちゃん弱いのかな?
あれ、もうイっちゃうの?
しっかり見ていてあげるね、記念すべき一回目だもんね
泣きながらイっちゃうメイマオちゃんかわいいなあ

当然これで終わりなわけがないよ!
大好評の魔法生物くんをお胸のお豆ちゃんにもくっつけてあげるね
そうだなぁ、僕がクリスタル割った回数くらいイってもらおうかな
いくつだったかな、楽しみだね

気を失っても良いけど、そしたらその間に処女を奪っちゃうことにしたよ
耐えきったらそれだけはやめておいてあげるよ
それ聞いて必死で刺激に耐えようとするメイマオちゃんほんとかわいい
さあ、何回までもつのかなぁ………

667名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 22:56:37 ID:9xcP44Ao
メイマオちゃん来た!いい仕事だ!

668スカ要素危険NG推奨:2015/03/25(水) 23:16:05 ID:nJrZTjc2
メイマオちゃんが陵辱される前にお腹の中に隠れ、消化されながらその身を戦闘形態"Un-Ko"に変質させ
失禁に紛れて脱出し助けを呼びつつ先行して舞い戻り
今まさに純潔を奪おうとする闇紳士の口腔内に特攻自爆して悶絶死させ
最後の力で再びメイマオちゃんのお口からお腹に母体回帰し温もりの中その人生に幕を下ろす
そんな男らしさと愛に満ちた豆腐の妖精トプルになりたい

669名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 23:38:15 ID:hu50GuSk
食糞はさすがに嫌だがや……

670名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 23:53:04 ID:TRsiRdOA
我孫子5でウチのキシャラたんとルルベルちゃんがモンスターにレイプされまくってしまった…
悔しい!でもビクンビクンッ

671名無しの魔法使いさん:2015/03/25(水) 23:53:41 ID:TF/mOpKg
何栗割ってたかでメイマオちゃんの無事が決まるのか

672名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 08:58:59 ID:DR45XpFk
普通に考えて上位入賞しようと思えば五十栗くらい簡単に使いそうやな
そうなるとメイマオちゃんが死んじゃうわけだが

673名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 12:38:23 ID:6pwdTr2k
>>666の続き


メイマオちゃん気絶しちゃったね
20回かぁ、頑張ったけど残念だったね
拘束を外して全部脱がしてあげるね
生まれたままの姿になったメイマオちゃんかわいいよ

メイマオちゃんのお豆さん充血しちゃってすごいことになってるね
指で下のお口を弄ってみるよ
グチョグチョになってるね、20回絶頂したあとだから仕方ないね
気絶してる間にお尻の穴には紐状の魔法生物さんに入っててもらおう
魔法生物さんはまだ動かなくていいよ、仕込みって奴だね
料理でも重要だよね

メイマオちゃん起きないね、じゃあ宣言通りいれてしまうよ
グチョグチョで準備万端だからすんなり入っていっちゃうね
ちょっと引っかかる部分があるね
これは処女膜かな、構わず押し込んじゃうけどね
引き抜いて確かめて見ると処女だった赤い証が僕のモノに絡みついてるね
これでちゃんと僕の物になったねメイマオちゃん、感動的な光景だね

もう一度押し込んで奥まで到達させたところでメイマオちゃんのほっぺたを軽くペチペチするよ
おーい、メイマオちゃーん
起きないな、しょうがないから覚醒魔法で無理やり起こそう
おはようメイマオちゃん
おなかの中にお邪魔していますよ
泣かなくていいよ、ちゃんと喜ばせてあげるからね

お尻の魔法生物さん出番だよ
お尻の中で暴れてあげてね、でも怪我はさせちゃ駄目だよ

気絶してる間にお尻にも魔法生物入っちゃってたんだよ、びっくりだよねメイマオちゃん
何が起きたか分からないって顔だね、そりゃそうだよね
凄い締め付けてくるね
2穴攻めってやつだね
お豆ちゃんを指で押しつぶしながら浅いところでピストンするよ
雁首でお豆ちゃんの裏側を刺激しちゃうんだよ
さんざん攻められた後だし気持ちいいよね
じゃあ一緒にイこうか、中の中まで僕の物になってね!

ふぅ、さて、何回イったんだっけ?
困ったな、忘れちゃったなぁ
じゃあ1から数え直そうか

もう我慢もやめたのかあえぎまくってるメイマオちゃんほんとかわいい

674名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 12:39:50 ID:6pwdTr2k
それとなんとなく>>670さんへ


「キシャラ、逃げて!」
ルルベルはそう言うとキシャラと魔物の間に割入り壁となろうとする。
しかし、目の前で展開される惨状にキシャラの足は完全にすくんでしまっていた。

見る見るうちにルルベルの身体は無数の触手に捕らわれ、その豊満な肉体が蹂躙されていく。
「わ、私は邪神なんだから!こんな程度で…あぁぁっ!」
ルルベルの悲鳴がうわずった嬌声に変わり、官能に染まっていく。

(逃げなきゃ、逃げなきゃ…)
(逃げるって、どこへ?)

既にマスターである魔法使いとははぐれ、異界の門の場所も分からない。
それ以上に、目の前のルルベルを放って逃げるなど…

しかし、その迷いがキシャラにとって最悪の隙となった。

ぱしぃ…!
一本の触手がキシャラの華奢な足首をとらえる。
「や、やだぁ…っ!」
触手とはすなわち筋肉の塊のようなものである。
キシャラも必死で抵抗するが非力な少女の力ではなすすべなく
あっさと触手の群の中に引きずり込まれてしまう。

「おねがい、やめて、助けて…!」
キシャラの懇願を、本能のみで動く触手が受け入れるはずもない。
無数の触手がキシャラの服の隙間から侵入し、身体中をまさぐり始める。

(私、どうなっちゃうの…?>>670さん、助けて!助けて…!)
キシャラはもはや、ひたすらにマスターの名を呼び続けるしかなかった…

675名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 13:02:08 ID:DR45XpFk
うちは早速被害(落ちた)のは星タヌキやったからなー
そういうエロい妄想できなくて悲しいわ
なお何故か最後までレナちゃんは元気だったという

676名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 13:46:06 ID:Cluirtv2
キシャラ逃がして捕まるルルベル好き
でもそこまでが演技で本当はルルベルが黒幕で邪神ぽかったらヒサギちゃんのファン辞めます

677名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 13:48:19 ID:YPns43vk
なんでだよ!ヒサギちゃんのファンやめろよ!

678名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 20:29:50 ID:MpugagpQ
>>664
俺初心者なんでこんな高レベルの書けないっすw
やっと手付け始めたばっかなんで期待しないで待っててくださいw
ここのSSどれも見応えあって勉強になります!

679名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 20:35:43 ID:31kxnoSM
駄文を拾われるとなんか恥ずかしいな

680名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 20:45:45 ID:thURScZI
栗割りだけにクリ割礼、って方向じゃなくてよかった

681名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 20:51:33 ID:31kxnoSM
>>581的なシチュでヤチヨちゃん襲ったら「誰か助けて!シキィ!インフローレェ!!」って泣き叫ぶかと思うと息子が元気になって仕方ないのです


>>675
星タヌキにだって穴は・・・あるのか?

682名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 21:09:20 ID:6pwdTr2k
星タヌキ「らめぇ!>>675さん、助けて…!」

こうですか

ルルベルは邪神なのになぜか悪いことできなさそうなポンコツ邪神ぶりが好き

683名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 21:12:05 ID:DR45XpFk
想像したらシュール過ぎてくそワロタ

684名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 22:32:25 ID:O4ZnmVBc
>>674
うあああああっゴメンよ!あと20ターンは見てるしか無いんだ!くっ…私はなんて無力なんだ!………ふぅ

ルルベルちゃんは味方を守るのに特化したスキル持ちだしポンコツながら仲間の盾になりそうな健気さがあるよね
精神年齢的にもキシャラちゃんと仲良くなれそうだし捗るわぁ

685名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 23:53:59 ID:6pwdTr2k
>>674続き

「や…だぁ…っ!」
キシャラの服の中を触手たちが無遠慮に、無慈悲に這い回る。
触手に宙吊りにされたキシャラはもはや抵抗らしい抵抗もできない。
「だめぇっ!!」
触手に下着の中にまで侵入され、キシャラは悲鳴を上げる。
まだ誰にも触れられたことのないキシャラの神聖な場所に辿り着いた触手は、その先端の形状を少女を蹂躙するための姿に変形させる。
内側からブラシのような触手が姿を現しキシャラの秘所に貼りつく。

「ひぃっ…」
その表面の柔毛は一つ一つが意志を持っているかのように動き出し、キシャラの大事な部分を攻め立てる。
「や、やぁっ、いやぁ、やぁぁ…」
敏感な部分に与えられる未知の刺激。
キシャラは生理的な嫌悪感から拒絶の声を上げる。
しかしその声は徐々に、本人も気づかないうちに艶っぽい響きを増してきていた。
「あっ、あぁ、やぁぁ、うぁ、ぁぁっ」
触手が分泌する粘液に催淫作用が含まれており、キシャラの身体を、心を、自らの子種を受け入れさせるのに都合の良いように侵食する。
そして、無数の柔毛たちは的確に、キシャラの秘所をなぶり、蹂躙し、そして雌としての本能をえぐり出そうとする。
事実、キシャラの密壷はぐっしょりと濡れそぼり、雄のものを受け入れる体勢を強制的に整えさせられてしまっていた。

ーーー?

「はぁ、はぁ、はぁ…」
突如として身体に与えられていた刺激が止む。
終わったのだろうか。
しかし、キシャラのそんな甘い期待はすぐに打ち砕かれる。
ぴとりと、秘部に押し当てられる異物感。
性的な知識には疎いキシャラにも、それが何を意味するのか分かった。
…分かってしまった。
「助けて、>>670さん、>>670さぁん!」
この場にいないマスターに必死で助けを求めるが、声は誰にも届かない。

ずぶり。
ず、ずずずずず…
「あっ!…ああああああ!」

ただ本能にのみ従った非情な侵入。
キシャラは絶望とショックで頭が真っ白になる。

しかしこの狂宴はまだ始まったばかりなのだった…

686名無しの魔法使いさん:2015/03/26(木) 23:58:08 ID:6pwdTr2k
こんなん書いたけどキシャラちゃん大好きなんだにゃ!
ほぼ常時スタメンで思い入れ値も最高値だしエミリアちゃんに匹敵するくらい好きだにゃ!信じて欲しいにゃ!

とりあえず頭痛しんどいんで寝るにゃ…

687名無しの魔法使いさん:2015/03/27(金) 01:08:13 ID:0UKyUTdc
>>686
乙。キシャラちゃんみたいな元気な子は絶望顔がよく似合うね
お大事に

688名無しの魔法使いさん:2015/03/27(金) 01:10:25 ID:0ksBmFOA
ああっ!遂にキシャラたんが!!
守ってあげると誓ったッのに……ふぅ

私もキシャラちゃん大好きです。あの笑顔を守る為ならなんだって出来ると思います。でもベットですやすや眠っていたらパンツ脱がすと思います。
GJでした。お大事に。

689名無しの魔法使いさん:2015/03/27(金) 01:12:06 ID:cYzqr/8Q
>>686
よくヤった
バファリン飲んで寝るがよい

690名無しの魔法使いさん:2015/03/27(金) 01:50:43 ID:/rcqhT0A
正直おっきしたんだがキシャラちゃん好きすぎて抜くのが躊躇われる

691名無しの魔法使いさん:2015/03/27(金) 03:07:47 ID:l1JywU.6
こんなの読むと余計にキシャラちゃん欲しいよお

692名無しの魔法使いさん:2015/03/27(金) 07:52:05 ID:92O9rPjI
ユッカちゃんの朝ずぼっ!
ユッカちゃんの寝起き合体!
ユッカちゃんの出会って5ハメ!
ユッカちゃんの朝パイずり!
ユッカちゃんの朝立ち即尺!
ユッカちゃんの朝まんペロペロ!

693名無しの魔法使いさん:2015/03/27(金) 08:38:58 ID:0/v4L4So
ヤチヨちゃんで抜きつつ頭の中に駄文を書いてたけど結局纏まらずに終わるいつも通りの流れ

694名無しの魔法使いさん:2015/03/27(金) 12:06:21 ID:Ak9T8DMA
>>688
おいおい、幸せそうに寝てるキシャラちゃんにイタズラとか…
想像するだけでムラムラするじゃないか!

途中でわざと起こして泣き顔を拝むか、綺麗に元通りにしておいて変わらぬ笑顔に背徳感増し増しを味わうか迷うじゃないか!

695名無しの魔法使いさん:2015/03/27(金) 22:46:04 ID:0ksBmFOA
とりあえず今日はキシャラたんのお尻クンカクンカして優しく元に戻しておきました。
気付かれてないよね。うん。

696名無しの魔法使いさん:2015/03/27(金) 23:53:33 ID:C9WtdAQk
セシーリアちゃんとキシャラちゃんと川の字になって寝たい
それだけで一年は生きられる

697名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 03:03:46 ID:pUurbV12
たまに全く描写しないSSかいてもいいよね。



ルルベル「え、あれ……なに? 男が施術するの?」

男「はい。ああ、抵抗のある方もいらっしゃいますね。ご不安ですか?」

ル「ふ、不安なんてあるわけないでしょ! たかが人間のマッサージに!」

男「でしたら良かった。これでも本場ワノ国でカイデン貰ってますんで。ささ、横になってください」

ル「へ、下手だったすぐにチェンジだからね」

男「はい。では早速…ふくらはぎから始めますね」

ル「んっ……」

男「まだ大分緊張されてるみたいですねぇ。ではゆっくり大きく息を吐いてぇ」

ル「は、あ……ふぅ……な、なかなか…上手じゃない…すぅ…ふぅ…」

男「ありがとうごさいます。ほら、こういう太腿のリンパは男の手の方が上手く刺激出来るんですよ」

ル「あッ……そ、そうなのね…確かに…このくらい強いと効き目ありそうね…」

男「でしょう? はい、ではオイルたらしますね。少し冷たいけど、すぐ暖かくなりますから」

ル「んっ! ……あ…あぁホント、暖かくなって…。それに何だか良い匂いがするような…」

男「ええ、お客さんが美人なんで、俺からのアロマ入りサービスです」

ル「へぇ…人間にしては気が利くわね」

男(強力な魔力封印オイルに媚薬の入りアロマなんだけどね)

男「では続けますね。太腿、失礼します」

ル「ん、ん、あぁ…オイルがあると…全然違うのねぇ」

男「そうでしょう? ほら、足の付け根あたりなんか普段解れないから気持ちいいでしょ?」

ル「ひンッ! ……そ、そう…ね…っ」

男「ではこのままお尻失礼しますね。終わった頃には一回り細くなりますよぉ」

ル「んはっ……ほ、ほんとうに…?」

男(この邪神ちゃんマジでチョロいな。ちゃんとカメラに映るようにして、と)

男「勿論ですよ。こうやって掌全体で捏ね回して、と……ご気分はどうです?」

698名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 03:04:19 ID:pUurbV12
ル「わ、悪くない…わ。マッサージされたとこ…熱くなって…効いてるって、かんじ…っっ」

男「はい、少しお尻に上げましょうね。普段こんな風にお尻のお肉刺激することないでしょ?」

ル「あっ、ちょ…広げちゃ…!」

男「はいはい、オイルを足しますね。このお肉の谷間を刺激すると、ホルモンとリンパがねぇ」

男(もう一押しかな、どさくさまぎれにアナルとまんこ擦ってやってと…)

ル「やっ、あっ、あっあっ…! きゃンッ! ちょ、待ちなさッ……あァあ…!」

男「大丈夫大丈夫、バッチリ効いてるみたいですねー。ほら、ここがリンパの流れを刺激するんですよー」

ル「そこっ、はっ……だっ……ひン! あ、ひ…! オイルでにゅるにゅるして、熱、熱ぃい…!」

男「腰浮いてきましたね、いいんですよぉ。……あっとと」

ル「あ、あたまがぼぅっとして…………んぎっ!?」

男「あららら、お客さんがケツ振るから入っちゃいましたねー。
  まま、大丈夫大丈夫。このまま膣マッサージで女性ホルモンだしましょ」

ル「んくっ、ふっ、ふっ、ふっ……ちからが、はいらなぃい…ひゃン! ふぁぁあァ…!」

男「ぢゅぽぢゅぽ音聞こえるでしょ。ほらもっとケツ上げて力抜いてぇ…指二本で穿っちゃうね」

ル「ぢゅぽ、ぢゅぽ…! にちゃにちゃして…るゥ! あっ、ン!」

男「んじゃそろそろキッツいマッサージアクメいっとこうか。サービスでクリちゃんもこりこりしたげるから」

ル「ッッッッ!!? いっ、いっ! しょこはらめぇぇえ!!」

男「涎垂れ流しのメス顔で言うセリフじゃないっしょ? 大丈夫大丈夫、イク時は言ってくださいねぇ」

ル「い、っっくッ…! あっ…あ、あ、あァ…いく、イく…! イぎゅう! いきましゅうううう!!!!」

男「おっほ…あらまあ、こんな強烈な潮吹きしちゃって」

ル「あ、あぁあ……ああぁぁあァ……」

男「あはは…お客さん、ルルベルちゃんだっけ? いやぁ、チョロくて最高だわ。
  今なら身体の中からもっと綺麗になれるスペシャルマッサージ、サービスするけど…ヤる?」

ル「…や、やり…まふ……」

(飽きたにゃ!)

699名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 03:43:51 ID:2KumSFxg
(股間の愚息が)起きたにゃ!

700名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 11:13:01 ID:v2rTDW9Q
カメラ設置されちゃってるというのがまた興奮する

701名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 12:23:36 ID:cO9hKhOU
こんなAV見たことあるわ。

702名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 13:40:58 ID:ZgWj63pM
ふぅ…ルルベルちゃんは相変わらずチョロ可愛いですね
後日、冷静になってマッサージ屋に文句を言いに行くもビデオで脅されて言いなりになる所まで見えたッ

703名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 15:38:17 ID:6eHMSI.Q
ルルベルちゃんは邪神なのにおぼこっぽいのがいいけどHにハ嵌まったら搾り取ってきそう

704名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 15:38:58 ID:ETqk27TQ
最高じゃないか

705名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 17:04:23 ID:FgiwGDQ2
あったなぁ、エロマッサージシリーズのAV
実際にあんなサービスが実在してるわけじゃないよな…?

706名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 19:34:26 ID:ETqk27TQ
エロマッサージはありまぁす!

707名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 19:42:37 ID:5OwqLQS2
魔道杯休憩がてらよくわかんないの書いてみた
アルルちゃんの活躍の場があって嬉しいよアルルちゃん

708名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 19:43:10 ID:5OwqLQS2
ノーブラパジャマのアルルちゃんと乳首当てゲームするよ!

モコモコしたパステルカラーのパジャマ姿のアルルちゃんかわいいよ
とても似合ってるよアルルちゃん
子供っぽい格好なのに体のラインがくっきりでてるのがミスマッチでとてもえっちだよ
3回間違えたら僕の負けだよ、パフェおごりの約束だよね

じゃあパジャマの模様の切れ目のここかな?
人差し指でツンツンしてみるよ
凶悪な弾力で押し返してくるよ
なにこれ、新種のプリン?
残念、はずれ?

今度はもう少し下の方にしてみようかな
思い切り指を沈めてみるよ
ずぶずぶっと沈み込んでお胸の肉が指を捕まえてくるよ
なにこれ、零世界の入り口?
あ、やっぱりはずれ?

最後は本命の膨らみの中央のちょっと上だよ
きゅっと指で摘まんじゃうよ
やった!その反応は当たりみたいだね
実は最初からだいたい分かってたんだけどね、当てっこゲーム楽しみたかったんだ
パフェはおごってあげるよ
魔道杯終わったら一緒に行こうね、楽しみだね

するするっと、下にも指を滑り込ませるよ
あれ、もしかしてノーパンだったの?
もう、ちょっと濡れちゃってるね
クチュクチュ音がしちゃってるよ
期待しちゃってたの?
えっちなアルルちゃんほんとかわいい




(このあとたっぷりイチャイチャしたにゃ!)

709名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 19:54:03 ID:ETqk27TQ
僕もアルルちゃんとHなゲームしてきますね

710名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 20:10:25 ID:7BvHCyjU
魔道杯で他プレイヤーに笑顔を振りまいてるうちのクリアルルちゃんの人に見えてない部分をもみもみちゅっちゅしたいです

>>706
時間停止AVも現実にあるよなっ!

711名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 20:17:08 ID:KSb978QU
アホ乙
時間停止AVなんて9割方やらせだから

712名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 20:24:56 ID:p.Sv7E0A
>>711
AVなんてそもそもやらせなんやで(禁句)

713名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 20:30:08 ID:5OwqLQS2
つまり時間停止AVの1割は本物…!?
というツッコミ待ちなんじゃないだろうかw

714名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 20:34:45 ID:pRNO/IPQ
ユペールきゅんにえっちなマッサージしたいよぉ

715名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 21:09:00 ID:pUurbV12
マジレスの上に解説されて ID:KSb978QUが痙攣しだした!

716名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 22:02:55 ID:3/txmwug
ハヅキ「AV…?ってお…おまおまお前何の話してやがる!」

ツバキ「はぁ、おーでおびじゅあるの事ですよね?生憎と私は持ってませんがエトワールさんなら詳しいのでは?」

エトワール「AV?へぇ僕にセクハラとは命知らずだね、永遠に君の魂だけ時間停止になる魔法薬ならあるけど」

アカリ「…いえ、よく分からないですし貴方とは初対面ですよね?…え、女優…?私がですか?あの…少し考えさせて下さい…」

ミオ「こんなところでする話じゃないですね…(それでいくらですか?顔出しNGとか有りですかね?)」

ミナカ「時間停止とか最強か!そいつどこにいるの!?習いに行く!」

717名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 22:07:00 ID:dlYDx29w
ボタン「…………」

718名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 22:11:31 ID:N23QuTHo
>>716
メリエルはいいの?

719名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 22:22:39 ID:3/txmwug
メリエル「監督!いつもの汁男優さん来てくれましたー!」
ボタン「あっアスワドくん忙しいところゴメンねー、今日に限ってドタキャン多くて頼めるの君しかいないからー
かわりにお給料はいつもの倍だからヨロシクね!」

720名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 22:39:48 ID:XV/a/.6M
「ほんとにいつ見てもすごいなぁ〜」
二人並んだ少女の片方が感嘆の声を上げる。
彼女がそう言った対象は、部屋に所狭しと並ぶ得体の知れない機械たち。
それらは全て、家主である隣の少女たった一人の手によって造られたものである。
「へへー、そうでしょー」
自身よりひとつ年上であるエミリアの賞賛を受け、シャーリーは得意げに口角を上げてみせた。
実際、飛び級でクロム・マグナに入学できるほどの彼女の腕前は、自慢に値するものだ。
「これなんて、何に使うのか全然わかんないよ」
「あっ、ダメ!それは触ったら危ないやつ!」
年相応にあどけない会話をしながら、二人はものが散乱した床を歩き進んでいった。

「それで、今日見せたいものって何?シャーリーちゃん」
ひときわ機械や道具が多く並ぶ部屋に着いたとき、エミリアが尋ねた。
「うん、今用意するね」
そう言ってシャーリーは金属製の棚の前に立ち、引き出しのテンキーを慣れた様子でタイプした。
ガシャン、とやや大げさな音を立てて開いたそこから「見せたいもの」を取り出すシャーリー。
そして、それをそのまま客人の目前へと突きつけた。
「じゃーんっ!これでーすっ!!」
始め、エミリアにはそれが何なのか分からなかった。なので、理解しようとして入念に見つめた。
……そして、合点がいった瞬間、彼女の顔は見る間に赤く染まった。

シャーリーが持っているのは、小型の機械とコードを交えて絡まり合う複数本のベルト。
その中心には、弾力のある素材でできた薄茶色の部位があった。
見た目は15センチほどの太い棒だが、先端が独特の形状をしていて、ところどころに筋のような膨らみがある。
この状態になったそれを実際に見たことはなかったが、エミリアにはその形に心当たりがあった。
「こ……これって、男の人の……」
「うん、おちんちん」
「ひえぇぇっっ!!」
自分が言い淀んでいた言葉に……というよりは、
それをすんなりと発したシャーリーに驚き、エミリアは思わず飛び上がった。
「これがわたしが見せたいって言ってた、新しい発明品だよっ!」
「ダ……ダメだよシャーリーちゃんっ!そんなの誰かに見られたら怒られちゃうよっ!?」
「うん。だからエミリアにだけ教えてるの」
赤い顔のままうろたえるエミリアをものともせず、シャーリーは自らの自信作についての説明を続けた。

721名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 22:40:26 ID:XV/a/.6M
「これを着けてここのスイッチを入れるとね、電気信号が発せられておちんちんが自分についてるみたいな感覚になるんだよっ!
 しかもね、ここの部分でおまんこのお汁が吸収されてー、ここで色とか匂いが変換されてー、
 イったときにはちゃんと射精できるようになってるんだっ!あ、さすがに精子までは作れなかったけど。
 あと、柔らかいのが硬く大きくなるのまで再現できなかったのはちょっと残念だったかも」
「……す、すごい……。ていうか、シャーリーちゃん、そういうこと詳しいんだね。
 わたしなんて、最近知ったばっかりなんだけど……」
「いやー、難しい本ってそういうの普通に書いてるから、自然に覚えちゃって。
 それに、これも原型はおじいちゃんの持ってる書物に載ってたやつだし。
 もちろん最初は恥ずかしかったよ?でも、つい腕をふるってみたくなったっていうか、どういう感覚なのか興味が出てきたっていうか」
「へ、へぇ〜……」
自分にはこの先しばらく無縁だと思っていた話をためらいなく続ける同年代の少女。
置いてけぼりにされたような気持ちになりながらも、エミリアは相槌をうった。

「それでね」
「うん?」
「今日はこれを使うところをエミリアに見てもらおうと思ってるの」
「えっ……ええぇぇぇぇっ!?」
「だってせっかくの自信作なのに、自分だけが知ってるので終わらせるのはもったいないんだもん。
 それで、こういうの見せられるのって歳の近いエミリアぐらいかなって思って。
 エミリアが使うっていうのでもいいけど」
「そ、それはやだっ、無理、無理ーっ!!」
「そっか」
精一杯の拒絶の意思を見せたあと、エミリアは少し思考した。
本来なら、ここで彼女が始めようとしていることを制止すべきだ。そんな恥ずかしいことなんて、人に……友達に見せていいとは思えない。
だが、エミリアの胸の奥には覚えたての知識に対する好奇心がひっそりと芽生えていて、それは彼女の自制心を超えてしまっていた。
「……それなら、シャーリーちゃんが使ってるとこ見るよ」
そう言った彼女の顔からは、わずかに期待の色が見て取れた。


「よいしょ、っと……ごめん、お待たせー」
見るからに複雑な機械を装着するのには、少しばかり時間がかかった。
地肌に合わせないと効果がないため、下半身の衣類はすべて脱ぎ捨ててある。
エミリアは椅子に座り、手で口元を押さえながら機械の中心部を見つめている。
「それじゃ、スイッチ入れるね」
ひとこと言ってシャーリーが腰のボタンを押すと、股間のものがびくんと大きくひとつ動いた。
「おおっ!きたぁーっ!」
「わ、わかるのっ!?」
「うん!もうこれで、ここはわたしの一部だよ」
その「一部」を片手で握りながら、シャーリーが胸を張ってみせる。
「触ってみる?」
「え……えっと、じゃあ、ちょっとだけ」
少しためらいながらも、エミリアが未知のものへと両手を伸ばし、覆うように触れてみる。
「あっ!あったかい……」
「そうでしょ?温度も調節されるようになってるんだよ」
自身の体温よりも少し高いそれへの興味から、エミリアの手はすぐには離れなかった。
耳にしたことしかない知識を頼りに、今度はほんの少しだけ力を入れ、全体をさすってみる。
「どう?触ってるのわかる?こうしたら気持ちいいって聞いたことあるんだけど……」
「うん、いい感じかも〜。まだ着けたばっかりだからそこまでじゃないけど」
「へぇ……あ、ごめん。ちょっとだけって言ったのに、結構しちゃったね」
言いながら、エミリアが慌てて手を離す。
「ううん?別に最後まで続けてくれてもよかったんだよ?」
「ええっ、いいよぉ……」
「そっかぁ。それじゃあ……」
シャーリーは少しだけ残念そうな顔をしながら、再度先ほどの棚へと向かい、開けたままだった引き出しに手を入れた。
そして今度は、金属製の太い筒を取り出した。
「もうひとつの発明品のお披露目といきますかっ!」

722名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 22:41:44 ID:XV/a/.6M
「これは内側がやわらかい素材になっててー、ぬるぬるするように専用のローションが塗ってあるんだ。
 それで挿れたあとなんだけど、筒が二重になってるんだけど、ここのスイッチを入れると内側だけが回ったり前後したりするの。
 あ、ちなみに中はこんな感じね」
天才らしく饒舌な説明を行いながら、シャーリーが筒の片側を両手で拡げ、エミリアへと向ける。
「ゼリーみたいになってるんだね」
エミリアが言った通り、筒の内部には透明なものが詰め込まれており、粘度の高い液体によってツヤを持っていた。
挿入できたら、間違いなく気持ちいい。筒の中身を見つめながら、
エミリアは自分には無いものが反応するかのような感覚をおぼえ、思わず内腿を擦った。
「じゃあさっそくだけど、いくよーっ!」
まっすぐ立ったままのシャーリーが、筒の入り口を股間のものへと押し当てる。
二人の耳にも届くほどのねちっこい音を立てながら、筒がシャーリーのそこを受け入れ、収め、貫通させた。
「ん、うぅっ……!」
きつめに造られているため、挿れるだけでもかなり刺激が強い。声を漏らしたシャーリーの顔は、赤くなりはじめていた。
「大丈夫?シャーリーちゃん」
「へへっ、ちょっと大きさ間違えちゃったかも……。でもメインはこれからだよ」
少しとろけた笑顔を見せながら、シャーリーは機械のツマミを少しだけ回した。

ギュイン、ギュイン、ギュイン……。
規則的な機械音を上げながら、筒の内部がシャーリーを責め立てる。
「ひゃっ!んっ、あぁっ、あっ……!!」
まだ微力にもかかわらず十分すぎる刺激に、膝が震える。
座り込みそうになるのを堪えながら、機械を落としてしまわないように、両手に力を込めた。
「ほんとに平気なの!?やめてもいいんだよ!?」
自分が知らない感覚に喘ぐ目前の少女。エミリアにはそれが苦しそうに見え、不安になる。
「ううん……わたし、これ、好き、だからっ……!!」
荒い息混じりで、シャーリーが続行の意を見せる。
「いいよぉっ……!!おちんちん、きもちいいよぉっ……!!見てて、エミリアぁっ……!
 わたしのつくったので、きもちよくなってるの、見てぇっ……!!」
彼女が言った通り、モノの先端からはすでに無色の液体がこぼれはじめていた。
「う、うん、シャーリーちゃんっ……!」
彼女に言われる前からエミリアは、初めて目にする現象に釘付けになっていた。

723名無しの魔法使いさん:2015/03/28(土) 22:42:27 ID:XV/a/.6M
ヴィィィィィィッ……!
絶頂を求める一心で、シャーリーが機械の駆動を高める。
棒と筒それぞれの激しい動き、そして彼女自身の震えから、彼女の手元はがくがくと揺れていた。
「あぁぁぁっっ!!すごいっ、すごいよぉっ……!!こんなのわたし、知らないっ……初めてだよぉぉぉぉっ……!!」
「シャーリーちゃんっ!?」
絶叫ともいえるほどの激しい嬌声に、エミリアが再度うろたえる。
「まってっ、とめないでぇっ……!!でそうなのっ……もうちょっとでっ……はぁっ、あぁぁ……!!」
すでに汗で濡れているシャーリーの顔には、涙と唾液もわずかに流れていた。
全身にこみ上げるものがたまらなくて、太股に力を込め、腰をいっそう深く沈める。
「いくっ、いくっ……!!わたし、おちんちんでいっちゃうぅぅぅぅぅっ!!」
ビュッ……ビュルッ、ビュルッ……!
先端から噴き出されたのは、彼女の説明通り、本物かと見紛わんばかりの白濁したもの。
それは彼女の胸元ほどまで高く飛ばされ、次々に床に染みを作っていく。
「っはぁ……あっ……あ、あぁぁ……っ!!」
射精の感覚に全身の力を奪われ、シャーリーはついにその場にへたるように座り込んだ。


「ね、どうだった?どうだった??」
来客用の小さなテーブルを囲み、ストローでグラスのジュースをかき混ぜながらシャーリーが言った。
「えっ……えっと、すごかった、かな……?」
本来なら機械の改善点でもアドバイスするべきなのだが、エミリアはこの行為の比較対象を持たない。
ゆえに、初めて見るそれに対する感想を述べることしかできなかった。
「ただひとつ問題なのは、本当に男の人と全く同じ感覚になってるのかは分からないってことなんだよね〜。
 だから今度は男の人の射精の感覚をグラフ化する機械を作ろうと思ってるの。
 それで、そのモデルを誰にしてもらおうかってのを今ちょっと考えててね……」
「……男の人にそれ言うの?恥ずかしくない?」
「うーん、やっぱりまずいかなぁ」
言いながら頭を掻いて、困り顔をするシャーリー。
その表情は、年相応に勉強熱心な、あどけない少女のものだった。


「うわっ……!」
シャーリー宅のトイレで、エミリアが驚愕の声を小さく上げた。
彼女が下ろした下着が、外側まで染み出さんばかりに湿っていたのだ。
(ほ……ほんとに濡れちゃうんだ……)
現象としては知っていたが初めて体験するそれに、エミリアはほんの少しの恐怖と、それを少し超える好奇心を覚える。
(……シャーリーちゃん、すっごく気持ちよさそうにしてたなぁ)
粘液が自分から出たという事実を確認するかのように、未熟なそこに手を伸ばして指先で触れてみる。
力を入れていないにもかかわらず、指先はぬるりとすべり、彼女にまだ知らない感覚を与えた。

「ひゃっっ……!?」
……彼女がその正体を知ってしまう瞬間は、そう遠くない。


(終わるにゃ〜)

724名無しの魔法使いさん:2015/03/29(日) 00:27:20 ID:tOls0S.M
エロい(確信)
そしてジョミリア完成するわけか

そういやリースの人、この頃見ねーな
そもそもリースのSSはあんまし読んだことないような気がする

725名無しの魔法使いさん:2015/03/29(日) 00:48:07 ID:9oBVeRmY
実に良いね!

>>715
らめぇ!恥ずかしくて死んじゃうぅぅぅ!

726名無しの魔法使いさん:2015/03/29(日) 01:25:08 ID:RykMcZmI
エミリアちゃんに色々教えてあげたいよお

727名無しの魔法使いさん:2015/03/29(日) 13:05:45 ID:oWGnMp36
シャーリーの発明品を借りてハヅキに装着
気を失うまで射精させてあげたい
その後、縛って目隠ししてリンドウ屋敷にそっと放置
ツバキの暴走をアスワドさんと眺めたい

728名無しの魔法使いさん:2015/03/29(日) 21:30:14 ID:9oBVeRmY
そっと愛でるだけのアスワド=サンほんと好き

729名無しの魔法使いさん:2015/03/30(月) 01:06:09 ID:D.uTL/es
全然筆が進まねー……
気分転換にしばらくエロから離れてしばらく本職の方をしとこうかね
クルプラの続きとか待ってる人は本当にすまん

730名無しの魔法使いさん:2015/03/30(月) 01:20:03 ID:vDZcmh9.
気長に待ってるよー

731名無しの魔法使いさん:2015/03/30(月) 09:32:48 ID:.FjF7rJo
本職とやらが気になるな

732名無しの魔法使いさん:2015/03/30(月) 09:43:05 ID:HkZ1FJ7g
二次創作あたりじゃね?
前にもそんなこと言ってたし、似たような文体を某サイトで見たことがある
読者待たせてるとかも言ってたしな

733名無しの魔法使いさん:2015/03/30(月) 11:36:42 ID:.FjF7rJo
あー自分も続き待ってるけど途中で放置されてるのいくつかあるなぁ

734名無しの魔法使いさん:2015/03/30(月) 14:45:10 ID:9mfUhAFo
何時までも待ってるぞ

735名無しの魔法使いさん:2015/03/30(月) 21:12:38 ID:aWVsoOH6
逆にだいぶ前に書いたやつで細々と続き書いてたりする

736名無しの魔法使いさん:2015/03/30(月) 21:48:55 ID:U2Q5zqX2
細々と続き書いてたけど、主役に据えてたキャラが後から公式のストーリーが出て
真逆のキャラだったことが判明して泣く泣くお蔵入りになったりする

737名無しの魔法使いさん:2015/03/31(火) 12:32:59 ID:jJOwOaq.
話題にすると続き書かれる場合もあるよ
しつこいと本人にもほかの住人にも嫌がられるから程々が肝要だけど

738名無しの魔法使いさん:2015/03/31(火) 12:54:44 ID:eAPzrj/c
ユッカちゃん!ユッカちゃん!

739名無しの魔法使いさん:2015/03/31(火) 19:22:20 ID:lcgRhvLY
 スポットライトに照らされて、一人の少女がステージに現れる。彼女の名はマギカ・ルーシュ。もちろん芸名だ。その本当の名を知るものは、今や殆どいないという。
 彼女は完璧な奇術師だった。何もないところからステッキを取り出す。ステッキを花束に変える。帽子から鳩を飛ばす。いつの間にか観客席の最後列に移動している――そんな魔法とも見紛う奇術を次々と繰り広げる様は壮観ですらある。
 しかもそれをこの若さでマスターしている。その才能もさることながら、終始笑顔で人々に喜びを振りまく彼女のファンは、今や世界中にひしめいている。

 終演後、一人の男が楽屋の扉の前に立っていた。男はポケットの中にある親指大の箱のボタンを押した。
「ひゃぅっ!」
 甲高く艶かしい声が聞こえたのを確認し、男はノックもせずに楽屋へと入った。中では、ルーシュがステージ衣装のままパイプ椅子に座って苦悶の表情を浮かべていた。
「良い子だね、きちんと言いつけを守ってる」
「あの、と」
「と?」
「止め……てくだ、さい、ごしゅじん……さま」
 ルーシュは、荒い呼吸の中から必死に言葉を紡いでいる。涙目で見上げるその表情は、男のフェチズムをいたく刺激した。
「止めないから、自分で出してごらん。こっちに見えるようにね」
 彼女は座ったまま椅子をズリズリと動かし、男の正面を向く。両手を鼠径部に伸ばしたところで男が、
「ほら、笑顔笑顔。ステージではこんなことしてるなんて思わせないくらいとびきりの笑顔をふりまいていたじゃないか。ここをステージ、僕を観客だと思って、さあ!」
 苦しくて体がおかしくなりそうな状況で、普通の人間は笑えるはずがない。しかし彼女は本物のエンターテイナーである、そんな時でもプロ意識がはたらいて笑顔になってしまう。恥ずかしさを紛らわすかのように、声を張り上げる。
「さ、さあやってまいりました、ッ、本日のメインイベント、ルーシュの産卵ショー!」
 男は客として、拍手で応援する。ルーシュは右足をまっすぐ上に伸ばし、腰を少し前に出す。指でレオタードをずらすと、彼女の秘部があらわになった。光を反射するほどに濡れており、小刻みに痙攣していた。
「いつ見ても綺麗だね」
「あ、ありがとー!」
 下腹部に力を入れる。たとえ目に涙が浮かんできても、彼女は笑顔だった。
「お、出てきた」
 しばらくしてルーシュの腟口からタマゴ形の物体がぬるりと滑り出してくる。それが床に落ちると、ガガガ、と耳障りな音を立てた。男がポケットに手を入れるとその音が止まる。
「こんなビチャビチャになっても壊れないなんて、いやあ和ノ国印の製品は違うねえ」
「あ、あの!」
 足を下ろしたルーシュが、まだ呼吸が荒いまま訴える。
「もう、やめにしませんか、こういうの」
「一体誰のおかげでここまで来られたと思ってんの? たった一人で、マネージャーもなしにやってたから思うように集客できなかったお前を、ここまでのトップスターに育て上げたのは誰?」
「ご主人様です」
「なら僕の言うことを聞いて」
「収益は山分けで構いませんから!」
「金の問題じゃないんだよな。僕はね、君を独り占めしたいんだ」
「えっ」
 愛の告白にも聞こえるその言葉。しかしルーシュにとってはときめきではなくおののきを覚えさせるものだった。


(飽きたにゃ!)

740名無しの魔法使いさん:2015/03/31(火) 20:35:12 ID:Zrt/bYDo
飽きちゃらめぇー!

741名無しの魔法使いさん:2015/03/31(火) 22:44:48 ID:83HfmKHw
ルーシュとかレア所を!もっとやってくれ!

742名無しの魔法使いさん:2015/03/31(火) 23:06:38 ID:MXZ/y2Jw
ギルマスクエ来る前にSS書きたい

743名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 00:52:20 ID:hl9YmMz2
とりあえずPart1
どうか優しい目で見てください
「どうなさいました?」
若い女性の声が響く。この街のギルドマスターベルナデッタの声だ。
「なにこの間の魔獣の件について色々聞きたいことがありましてな」
如何にも富豪と言った格好の太った男が言う。
ここで無礼に返すわけには行かないのでとりあえずテーブルまで案内した

「あの時の事は私に聞くよりも街の方に聞いた方が詳しいと思いますよ。傷を負って意識を失っていたのであまり記憶にないのですが...」

ベルナデッタはあの時魔獣の背の上にいた少年を助ける為に黒猫の魔法使いと共に魔獣に挑んだのだ。
少年を助けたものの彼女は大怪我をしていたのだ。その後の事は街の人からの話でしか知らないのだ。

「いやいや私が聞きたいのは事件後ですよ。これを見てください」

ガサゴソとバックを漁り一枚の紙を引っ張り出しテーブルに置いた
「読みな、ウチのグループの被害総額だ」
男の口調が少し変わった

そこには事細かに損害費が書かれていて総額50億万ゴールド以上だ。
オゥランディの今年の予算を軽く上回る程の大金である

そんなお金がこの街で動くなら何らかの動きがあるに違いない。
街のギルドマスターであるベルナデッタの耳にも当然入るのはずだ。

しかし彼女の正義感の強さと人を疑わない優しさが疑う事を拒んたのだ

男はさらに畳み掛ける
「貴方も大人、しかも街の長なんだからちゃんと払う物をさっさと払いなさい」
男が威圧的に言う
しかしそんな大金オゥランディにはある訳が無い。
しかも魔獣のいる街と風評被害が起きている
そして他国をあまり良く思わない街の人の事もあり交流の少ないオゥランディに今助けの手を差し出してくれる所は無いだろう

「どうかもう少し時間をください
今は払えませんが少しずつ必ず返します」

「そう言う言葉を信じてギルドに店の警備を頼んだ結果どうなりましたか
盗人どころか店そのものが壊されたんですよどう信用すればいいんですか?」

「それは...でもこんな大金払えませんどうか許してください私に出来ることなら何でもしますから」

男の目がベルナデッタの脚そして胸を舐めるような視線でみる
「それなら私に暫く誠意を見せてもらいますそれで賠償の件は考えましょう」

「本当ですかありがとうございます
本当にありがとうございます」
しかしそれはベルナデッタは大きな間違いを犯すいつ終わるかも分からない地獄の日々が始まったのだ
Part1完結にゃ

744名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 00:59:05 ID:ggQvaoqA
ギルドマスターほどみんな持ってるのはいないのにSS少なくて寂しかった
パート2待ってる

745名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 01:00:40 ID:4/vs8Cos
オルネ「!?」

746名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 01:07:44 ID:8l7FVW1A
まさかルーシュネタにレスあるとは思わなかった
後で書くから待ってけろ

あとSS書くなら愛情をもって下調べすることをオヌヌメする

747名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 01:12:43 ID:03k2gBlo
パンツぬいでるんですけど?

748名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 01:16:20 ID:hl9YmMz2
ウィズ時間明日までにはPart2
書きます 自分のSSに感想書いてくれた人初めて気合入れて頑張ります

749名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 01:32:29 ID:03k2gBlo
>>748
待ってるぜ
一つだけ偉そうに言わせて貰えるなら、読点を使うと読みやすくなるぜ

750名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 01:42:22 ID:ZqEnwW3.
749いえいえご指導有難うございます
Part2を修整したらすぐ載せます

751名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 01:43:18 ID:hl9YmMz2
あWi-Fi切ってしまったのですが750僕です

752名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 02:37:37 ID:R3dLlt6A
ageになってるからsageた方がいいぞ
意味わからんかったらググってみたらいい

753名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 04:16:13 ID:hl9YmMz2
Part2長過ぎるので何分割か

「ふぁ〜 おはようございます」

朝日が昇る少し前にベルナデッタは目が覚めた。
何時もならもう少し遅く起きるのだか昨日のことが頭から離れずゆっくりと眠れなかったからだ。

「いいえこんな事で悩んでいては行けませんねもう直ぐ子供達も帰ってくるのだから」
ロレンツィオ教会からギルドに月に一回ほど子供達が返って来るのだが今回が初めての事だ

あの事件から1か月以上経って街も大分復興してきたのだ自分が落ち込むわけには行かない
そう思いパジャマを脱ぎブラのホックに手を掛けたその時

ガチャ

扉が開き男が入ってきた

「やあベルナデッタちゃん、今日はあの約束の初日だよねぇ
僕今日から君の部屋のとなりに引っ越したんだ、」

そこで男はベルナデッタが下着姿である事を見てニンマリと笑い、

「おや?着替え中?
ちょっといったん動かないで、
よーく見せてもらえるかな」

下着姿で男といる事なんてシスターであるベルナデッタには生まれて初めてである。

「今すぐ出てってくださいヘンタイです!女性の着替え中ですよ!」

顔と耳を真っ赤にして彼女が訴えるが男は聞こえないのか、全く出てく素振りすらせず
むしろズンズンと近づいてくる

パシッ
「え?」
ベルナデッタの頬に鈍い痛みが走る。

「僕は君のご主人様だよ。主にたとえ言葉でさえ楯突くなんて許せなねぇ、
少し調教が必要だなぁ」

「やめて下さい! 誠意を見せるだけでいつから御主人様になったんです?
せめて着替えてからでもいいじゃないですか!」
涙手で訴えてくる彼女にイヤらしい笑みを浮かべ、

「だめだ毎日、僕の部屋でこれから着替えること 、命令だから」
男はニヤニヤしながらベルナデッタの
反応を楽しむ

「私は貴方の性奴隷じゃありません!
ホントにダメなんです!
こうゆう事をする相手に
誠意を見せるなんて出来ません!」

バキッ
今度はパンチがベルナデッタの腹を抉る
オエッ ビチャビチャッ
塵一つ無く清潔な彼女の自室が
自らの嘔吐によって汚されていく。

754名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 04:18:36 ID:hl9YmMz2
「ホントはこんな方法使いたくなかったんだけど仕方ないよね、誠意を見せるって言う約束を破った君が悪いんだから。」

男はポケットから小さな魔法陣が書かれた紙を取り出し、
這いつくばっているベルナデッタの額に押し当てた!
不気味な紫の光が数秒発光し収束しきると手を離した。

「えっ...今、何を...したの?」

彼女に痛みは無く触られたところを確かめても何もなかった

「これで君は僕に一生逆らえない奴隷契約を結んだだけさほら服を脱いでごらん」
男が小さく指を動かした、

「体が勝手に... 止まって..やなのに..動いちゃう !」

遂に全裸になったベルナデッタを見て
男は、興奮を抑えられないのか
鼻息荒く
「やはり僕の目に間違いは無かた、
君を一目見た時から美しいと思っていたけどこれ程とはね。
こんな美女を自由に出来るなんて最高だよ!」

男がベラベラ喋る隙に何とかこの契約を解く手段を考えていると
こんな都合のいい魔法があるならもっと使われている筈、何かリスクがあると考えていると、

「ひゃっ」

いきなり胸を鷲掴みにして来たのだ

「ベルナちゃん結構胸あるんだよね 着やせするタイプかな?
こんないいもの付けてるんだから今後が楽しみだよ。」

「いやぁ 、、やめて下さいこんな事恥ずかしくて死んじゃいます、、、」

「鷲掴みがダメなの?ならば...」

男が彼女の胸に吸い付き始めた、
ジュルッジュルジュル

「何してるんですか、、赤ちゃんじゃ、、無いんだから!」

「いやぁこんな立派なモノをつけてるから母乳が出るのかなと思ってねぇ」
ジュルジュルッ

「ヒイィッもう...許して..」
彼女がクタクタに成ってる所を男がベッドにのし上げる

「さて質問タイムだよ
ベルナちゃんは経験が無いまま大人に成ってるから当然オナニーとかした事無いのかな?」

755名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 04:19:27 ID:hl9YmMz2
「ありません!当たり前です!
シスターである私がそんな事するが筈ありません!」
金切り声を上げてベルナデッタが否定するが

「シスターならなんで知ってるの?
全うな聖職者はフツーは
知らないと思うけど」
男がベルナデッタの上に覆い被さる

「必死で否定するベルナちゃん、可愛くて好きだけど真面目に答えて欲しいなぁ。
オナニーなんて言葉どこで聞いたのかな?そしてした事あるの?
正直に答えな命令だ」

だからありません!
(あれ?声が出ない、
やっぱり逆らえないの)

「1回あります。
子供達がそういう本を拾ってきたので没収しましたが興味があったので読んで夜中に一回しました」

ブンブンと頭を振り必死で否定しているが魔法は絶対である、

「ふーんじゃあ今見せてもらおう
そしたら仕事に行っていいよ」

もう日も大分登ってきている、
早くしないとこの教会は大人が居ないとはいえ、
ギルドの人が来るかもしれない。

いつも以上にニヤけている男を目の前にベルナデッタのオナニーショーが始まる。

「じゃあ今回は強制しないから自分でするんだ」

彼女はゆっくりと脚を開き秘所を震える指で弄ると言うより撫でている

「何時もこんな感じなのかぁ
少し教えてあげよう」
男が彼女の手を取ると

「もっと深く指入れながらやるんだよ
そんぐらい普通わかるだろぅ
それともまた操り人形にされたいのか?」

「だから ひっ経験がぁ ああ無いから
っ 普通なんてぇ 分かんないのっ
アアッイクぅー」

プシュップシュー

「あぁぁ見ないで見ないでぇ...」

ベッドに透明と黄色いシミを作りながら彼女は放心してしまった


彼女はもう酸欠で話すどころではない
そんな様子を見て
男が彼女の唇を奪った
とても乱暴で意識朦朧ではあるが彼女のファーストキスである

(そんな...ファーストキスは黒猫の魔法使いさんに捧げたかったのに
ごめんなさい ..私...)
途切れかけの意識の中で彼女は彼に
謝り続けた

「仕方ない着替えさせてやるか」
起きる気配のない彼女をみて男が思う
彼女の服を着せて居るとどうしてもただ着せるだけはつまらない
1つ仕込んでやろう
彼は戻り新たな道具を取りに自室に行った

Part2お終いにゃ

756名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 05:05:45 ID:gOMPDMps
実質パート4じゃないのか
...うっ

757名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 08:12:48 ID:hl9YmMz2
男が自室にベルナデッタを調教する道具を取りに戻るほんの数歩の距離に
ある魔法使いが居た 、
その男は黒猫の魔法使いと言われている男にそっくりである。
そして自分の社員達が口を揃えて言っていた特徴にも当てはまる。

到底自分ではかなう相手では無いのは知っている、だがここで弱い所を見せるわけには行かない彼にもプライドがある、

「おいおいこんな所に何の用があるのかい?黒猫の魔法使い様よぉ」

動じない?聞こえていない?
いや俺の事など眼中にないってか?
上等だ一泡吹かせてやろう
男は普段冷静ではあるが
ベルナデッタを今渡すわけには行かない、彼女は自分の最高の人形で
彼は魔力を高めて詠唱の用意をしたが

何も起こらない 魔力が無くなっていたのだどういう事だ?


(はっ!あの魔法陣を貰ってから魔法を使っていなかったあれが原因か!)
渡した奴は確か

「あの娘をヤリたいんでしょ
お兄さん♪いい物をあげるにゃ♪」
(とか言ってるふざけた奴だったが、
あいつの罠にハマったのか)

そもそも奴隷契約と言う、相当のリスクを背負う物にしては簡単に扱えたと思ったが、魔法を使える権利が代償だったのか

(くっそぉ猫語なんか使う奴の口車にさせ乗らなければ畜生!!)


男は悔しそうにしてるが
黒猫の魔法使いはそうでもなかった、

(魔法のポーズの練習?結構本格的だなぁ 子供達の新しい引き取り先の人かな?
ヒーローごっこしてくれる
いい人だなぁ)

一旦ここで終わります
ウィズと街の人も少し出ます
エロシーン書くの苦手なので少なめですがもうちょいだけ続きます

758名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 10:41:16 ID:/QZVqhYw
凄まじい肩透かし感

759名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 10:42:06 ID:cticRz2Y
え、エイプリルフールネタだし、きっと・・・・・

760名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 10:59:27 ID:ga5K5KTE
そういえばエイプリルフールで嘘ついていいのって午前中だけらしいな
それを知らずに午後になってからテオドールにシャロン様が「テオなんて大っ嫌い」なんて言ったらどうなるんやろ?

761名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 12:04:17 ID:lR76VLZk
>>760
午前中だったとしても壊滅的ダメージ

762名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 12:38:58 ID:hl9YmMz2
飽きられてるので終了まで持ってきます

魔法使い(以降君)が来た理由はベルナデッタに呼ばれたからだが、彼女は居ない。
そもそも明日でいいと言われていたのに、朝慌ただしく今日、今すぐ行くにゃと言われて来たものの朝早くギルドも開いていない。

街の人にいつギルドが開くかを聞いて見ると「そんなに会いたいなら教会に行きなさい」と口を揃えて言われてしまう。
取り敢えず寝室に行く途中にある男に
出会ったが特に金持ちな服装遺骸目立った特徴は無く、彼の言う通り向こうに行く直前僅かに開いていた扉から
ベルナデッタの姿を見た。

「ちょっと待ってください、
彼女部屋に居るのになんで居ないって嘘ついたんですか?」

男は何も言わずに部屋の中に逃げ込み鍵を閉めて閉じこもってしまった

そこにウィズが嬉しそうに
「ベルナデッタを助けるにゃ
魔法で扉を開ければいいにゃ
音が大きめの奴でだにゃ」

音が大きめとは意味がわからなかったが取り敢えず部屋に被害が最小限の
威力に留めて魔力を解き放つ。

ドゴーン パラパラ

男「やばいやばいやばい
取り敢えずコイツを戦わせて時間を稼いでいるうちに逃げよう」

そんなことを考えていると後ろから
轟音と共に強烈な風が吹き荒れる!

「う...あれ、、ここは?」

ベルナデッタの意識が回復して来た、

「目が覚めたかいや今は丁度いい
命令だ!あいつを倒せ!」

「... え?、、私がそんなこと出来るわけ無いですよ」

「命令だ!早く行け!!」

彼女の意思に反してベルナデッタは君に襲いかかる!

「ごめんなさい! 私こんな事したく無いのに 命令されて...自由に動けないんです。」

ベルナデッタが魔法で襲って来てる!
「命令している奴を倒せば元に戻るかもしれないにゃ!」
君はウィズの言葉を信じ、
逃げようとする男に魔法を打った!

男が大の字に倒れると同時にベルナデッタの動きが止まった、

「良かった、これで...終わったんだ...」バタッ

ベルナデッタはゆっくりと眠ってしまった。
死んでしまったのか?君が慌てて駆け寄ると「大丈夫 普通に寝てるだけにゃ」

君はウィズの言葉にホッとすると、
彼女を連れてひとまずギルドに向かった。

街に着くと街の人達が、
大勢集まっていて子供達も居る
そして待ち構えていたかのように

「ヒューヒュー お似合いだねぇ」
「ベルナデッタの王子になってやりなよ黒猫のぉ!」などと言ってくる

そして近くを歩いているウィズを見ると笑いがこらえられないのか耳をピーンと伸ばしている

「君が仕組んだの?」

君はウィズに問いかける

「君じゃなくて君達が正解にゃ
街の人がベルナデッタの今後が心配
だからいい人を見つけよう、
そうしたら君の名前が出て来たんだにゃ 私がした事は朝君を起こしのと魔法陣を書いて私の偽物に渡したぐらいにゃ」

はぁ大きなため息をついて君は1つ宣言をする

この宣言でベルナデッタと付き合うかはあなた次第

完結にゃ

こんな駄作に感想を書いてくれた皆様本当にありがとうございました
そして見たくない人に無駄な長文を見せてしまって申し訳ありません

763名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 12:49:20 ID:hl9YmMz2
ベルナ面白いけどちょっと長いよね
もっと短くすればいいと思う
あとパート事に内容が少し変わってるのは嫌だね
SS書いてない癖に文句だけ言ってごめん

764名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 12:52:47 ID:hl9YmMz2
ID被ってるなぁと思ったら身内でした(笑)
春休みに田舎にいるけどまさかここ出会うなんてwww
家族ですみません

765名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 12:53:40 ID:hl9YmMz2
SS書いたのが僕で
意見言ったのが義兄さんです

766名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 12:54:40 ID:zb4vVyP.
おっ、大丈夫か大丈夫か

767名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 14:28:30 ID:Ry1/NkMU
ミリオンアーサーちゃん!!

768名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 14:57:49 ID:ycQlkyH6
オナニーショーとかシチュエーション好きやで

769名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 15:21:50 ID:hl9YmMz2
768有難うございます
そういった方面僕好きなので
文章力が身についたら書きたいと思います

770名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 15:50:35 ID:03k2gBlo
俺もオナニーショー好っきゃで
SSは本読んで人の読んで書きまくれば良いよ
割とマジで人のSSが一番勉強になる

771名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 15:56:39 ID:b.REaTuE
SSって人柄というかその人が普段どんな本読んでるかが出るよね

772名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 16:04:26 ID:Ry1/NkMU
うむ、ゴレイヌ

773名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 17:02:22 ID:fJgHK7CE
>>771
普段エロ本ばっかり読んでるのがバレてしまう!?

774名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 17:37:03 ID:R3dLlt6A
自分もしばらく元の住みかに戻っとこうかな

775名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 17:56:45 ID:fJgHK7CE
ユッパイたぷたぷしたい

776名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 19:06:10 ID:hl9YmMz2
ユッカちゃん可愛いいデレ(*´﹃`*)デレ

777名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 19:16:44 ID:rMJwG8uQ
��(��岐���岐�)

778名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 19:17:34 ID:rMJwG8uQ
(*´��`*)

779名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 19:18:23 ID:rMJwG8uQ
なぜ文字化ける?

780名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 19:18:58 ID:rMJwG8uQ
>>776はチーターか!!

781名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 19:19:29 ID:rMJwG8uQ
濡れ衣か!!

782名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 20:06:04 ID:U/c6UhWw
落ち着け

783名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 20:10:44 ID:Hq7Ij6x.
若いな

784名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 23:15:25 ID:hl9YmMz2
(/ー▽ー)/フフフ、、、私は特別なのだ
(*`ω´*)ドヤッ

785名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 23:17:24 ID:ASC3uup2
じゃあコピペ(*´��`*)

786名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 23:18:09 ID:ASC3uup2
ダメじゃん!

787名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 23:18:42 ID:ASC3uup2
(っ'ヮ'c)ウゥッヒョオアアァアアアァ
('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三('ω')

788名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 23:19:59 ID:ga5K5KTE
コピペ貼ってる奴
あんましオイタがすぎると書き込み禁止にするぞ

789名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 23:21:01 ID:Wvt6vE4M
wi-fiと切り替えて遊んでるみたいだがここで書き込みテストすんなや

790名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 23:33:39 ID:ASC3uup2
('ω')三( ε: )三(.ω.)三( :3 )三('ω')

791名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 23:35:36 ID:03k2gBlo
もう書き込み禁止でいいだろ
2chとここを勘違いしてるんじゃねえの?

792名無しの魔法使いさん:2015/04/01(水) 23:38:35 ID:MxthheGY
では問おう
2ちゃんとしたらばの違いとは?

793名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 00:21:10 ID:vbnTw5ZA
まぁそれはさておき

794名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 00:22:36 ID:vbnTw5ZA
先のSSはなかなかに稚拙な文章力で草
はっきり感想を述べてあげた方が本人の為になるであろう

795名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 00:45:54 ID:p93Ap8GU
シャーリーちゃんの水泳の授業の間に着替えを全部盗んでおきたい
たぶん体育のあとジャージ着ちゃうんだろうけどその場合は下着つけてないで恥ずかしそうにしてる姿を視姦したい
もし何かの間違いでスカート履いてでもいようもんなら全力でめくり上げて観音様を拝みたい(そして刑務所へ)

796名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 00:50:58 ID:OMsc/YSo
>>794
ありゃ中学生ぐらいの文章だったな
大人だったらなんかまあ、すまん

797名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 01:50:25 ID:asF1VOFk
>>794
言ってあげようとは俺も思ったけど同じことして失敗した経験あるから求められない限りスルーって決めてるんだ
ここは文章講座じゃないし

798名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 01:56:19 ID:5fGSHJOc
>>797
それな
自分もそれで人が減ったスレみたことあるし、求められん限りは評価はしない方がいいと思うよ
感想にアドバイスくらいなら添えてもいいとは思うんだが

とりあえず途中で連投で遊んでる時あったけど、次やり出したら本当に書き込み禁止にするからな
今回だけは大目に見るけど、次は許さない

799名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 02:08:32 ID:asF1VOFk
本人にそういう意志があれば具体的に指摘するのはやぶさかではない。もっともスレチだからよそでやるけど

なんて書いてないでルーシュの話の続き書かねば
パンツ脱いだままの御仁が風邪引いてしまう

800名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 02:11:28 ID:F0cuUC1Y
指先がかじかんできてるよ

801名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 02:17:29 ID:TrpMmGlE
良い年だけど勢いだけの長文投下して悪びれない俺見たいのも居るしな

802名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 06:25:10 ID:B3/bsBg.
文章力がどうこう始めたら俺も投下できなくなるw

803名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 06:45:32 ID:LB84paMc
文章力よりもベルナさんなのになんでオランダなんですかねぇというツッコミが入らなかったことに

804名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 06:50:56 ID:F0cuUC1Y
まあまあ
もう止めとこうや、な?

805名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 07:05:26 ID:5fGSHJOc
そうやそうや
自分なんか他所で名前間違ってるの気づかずに投下して叩かれたことあるし、な?

806名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 07:23:32 ID:cpPiO4Fc
>>803
一応入ってたよ

807名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 13:10:42 ID:DE2fpYrA
>>806
ベルナみたいに言ってくれ

808名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 13:21:59 ID:XTBD5j.A
ID変わったら皆めっちゃ書き込むじゃん

809名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 13:25:52 ID:XTBD5j.A
幼稚ですけど一生懸命書いたんです
許してください

810名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 13:30:28 ID:9PBNNYuE
わかったから、とりあえずsageような
自分のだけコテ(名前)が緑色になってるじゃろ?
それはageっていう状態で2chではあまりよくない状態なんよ
アドレスのところに半角でsageって入れて書き込んだらsageれるから試してみよう

811名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 13:41:27 ID:asF1VOFk
文章のレベルに関して怒ってる人は皆無だろうけど
まずいのは連投の方。荒らし的な意味で

ROM専になるもよし、自分のやりたいようにやるもよし、勉強してアイルビーバックもよし、好きにするといいよ

812名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 13:41:58 ID:UjgyGWXc
sage↓ってマーク押せばいいんだよ

813名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 13:49:39 ID:XTBD5j.A
ここの人結構優しいから
sage覚えてから出直そう

814名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 14:12:12 ID:UjgyGWXc
白猫で主人公たち汚名を着せられたけどウィズでそう言う事あんまり無いよね最初のウィズ行方不明ぐらい?

815名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 15:57:27 ID:KQMlec3k
>>814
ギルマス勢がみんな有能かつ人格者だから陥れられる感じの展開にはあんまならないな

816名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 16:01:37 ID:89ogqsHw
アリスの外伝来てるよ!

817名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 19:07:17 ID:XTBD5j.A
アリスとユッカどちらが好きかを聞くと
血を血で洗う論争が起こりそう

818名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 19:08:09 ID:KQMlec3k
二人並べてprprしたいからセーフ

819名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 19:24:15 ID:F0cuUC1Y
アリスにはアリスの魅力があり
ユッカにはユッカの魅力がある
あとクレアおばさんは俺の嫁
そんな事で争うやつは性スレにゃいねぇよ

820名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 19:33:02 ID:PBasjP7I
ロリクレアは私の嫁だ!

821名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 19:37:59 ID:F0cuUC1Y
ああ、いいんでないか
俺には俺のクレアおばさんがいるだけだし

822名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 19:44:21 ID:PBasjP7I
歳をとったら離婚して821の嫁に行くのか
悲しい(小並感)

823名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 19:50:12 ID:6PKg2wlI
>>822
エリクシルグラスで無限ループですねわかります

824名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 19:50:18 ID:F0cuUC1Y
昨日の子なのかもしれんが乾きった笑いしかでないぜ…

825名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 20:34:36 ID:B3/bsBg.
おいおい、俺にしてはまともなSS準備中なんだからこのスレまで変なことになるのは嫌だぜ

826名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 21:20:28 ID:A5Pc64MY
すまない 期待して今日は黙っとくぜ

827名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 22:23:26 ID:i1uYL8XQ
空気読めないなら半年ROMれ

828名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 22:49:23 ID:5fGSHJOc
喧嘩するなよな
もう済んだ話題なんだし、これ以上空気悪くなるような発言は止めてくれ

829名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 22:53:28 ID:asF1VOFk
エロSS載せて空気変えれば良いんだな

830名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 22:54:15 ID:nNGGfR9Q
カトレアさんの余りの不遇、不憫っぷりに愛情が爆発してしまったよ
スレの喧嘩など俺がぶった切ってやるぁ

エロなし注意


「ただいまー」

「うむ!おかえり!」

魔道研究所から帰宅した私を、出迎えてくれる存在がいる。

蒼く光るは鋭き刃、鍛え抜かれし剣技を振るい、凍てつく吹雪を巻き起こす。
戦乱の歴史を繰り返す、さる異界にて『蒼の彗星』の異名をとる女騎士。

カトレア・ラインハルトさんである。

彼女は今、玄関で凛々しく仁王立ちしている。

しかし…

彼女の象徴とも言える、あの煌びやかな蒼と白銀の鎧、美しい羽飾りはどこへやら。
ジャージの上下を着込み、蒼く綺麗な長髪を紺色のシュシュで無造作に括っている。

「さぁ行くぞ!早く!」

彼女が急かしてくる。
気持ちは分かるが、私はまだ帰ったばかりだぞ。

「わかったわかった、少し待っていてくれ」

私は、ナチュラルに付いて来るカトレアを横目に寝室に戻り、ローブを脱いでジャージに着替える。
運動不足な私ではあるが、少しはマシになってきた…とは彼女の談。

ん?

なにやら部屋が随分と片付いているような、勝手に掃除したのか?
まぁ、別に見られて困るものは置いていないのだが…。

「掃除してくれるのは嬉しいけど、寝室まではしなくていいって言ったじゃないか」

「し、仕方ないだろう!そなたがいない日中は暇なのだから!」

手渡したローブを乱暴に振り回しながら頬を赤らめる彼女は非常にかわいい。

どうやら、何か隠しているご様子。

。。。

まぁいい。

確かに、彼女は暇なのである。

数日前、十数体の精霊のL化が実装された。
カトレアもその中に含まれており、彼女はかつての栄光を取り戻し、忙しい毎日を送る…『はずだったのだ』。

831名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 22:55:00 ID:nNGGfR9Q
【既存精霊のLegend化】

当日、同僚の魔道士達との会話はその話題で持ちきりだった。

魔道士達は自らの契約精霊の強化に余念がない。
最近の魔道杯のレベルは以前と比べ物にならない程高くなり、新段位解禁の噂も絶えない。
その魔境っぷりと言えば、私など初日の上位ボーダーに足が掛かるかすら怪しいぐらいである。

そんな中、既存精霊のL化は大きな期待を持って迎えられた。

魔道士達の間で、L進化した精霊達の情報が瞬く間に拡散したのは当然と言えよう。
挙句、その日の内に評価ランキングなるものまで出回っていたのだから凄まじい。

しかし、そのランキングにカトレア・ラインハルトの名は無かった。

研究熱心な彼らが、記入漏れなどするわけがあるまい。
そこに込められた意味など、誰でも察することが出来るだろう。

最初期こそ、優秀なアタッカーとして名を馳せてはいたものの、近年のインフレに飲まれてしまっていたカトレア。
そして、今回の進化で再び日の目を見ることが出来るのではないかと言われていた。

大きな期待は、大きな落胆を生んだ。
心無い言葉に晒され、騎士としての誇りを傷つけられたに間違いない。

きっと落ち込んでいるだろうな、と考えた私は彼女の好物を大量に買って帰り
酒でも飲みながら、それとなく慰めてやるつもりだったのだが…。


「仕事が増えたら、そなたと『やきぅ』をする時間がなくなってしまうじゃないか!」


彼女が私に言い放ったのは、そんな言葉であった。

あまりにも長い戦力外期間と『新しい趣味』によって、彼女はある種の開き直りの境地にあったのだ。

まぁ強がりも含んでいるのだろうが、そう出来る余裕があるなら、まだ大丈夫だろう。

何より、その強がりの中に私の存在を絡めてくれたのが、とても嬉しく思えた。

。。。

「さぁ、『ばってぃんぐせんたぁ』に行くぞ!私に続け!」

ジャージの上下に身を包み、バットを片手に満面の笑みを浮かべる様は、とても皇家に仕える近衛騎士には見えない。

全力で走りながらも、時々こちらを振り返るカトレアの後ろを、私はあえてのんびり付いて行くことにした。


次回「カトレアさんと『すぅぱぁせんとぅー』」    続く?

832名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 22:56:59 ID:F0cuUC1Y
>>829から>>830のタイミングで鼻水でた

でも最後で泣いた

833名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 23:04:13 ID:9PBNNYuE
カトレアさんはかあいい(確信)
そして次回予告にやられたw

834名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 23:06:22 ID:xjfh1IvI
>>745
コレかwww
気付かなかったwww

835名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 23:13:43 ID:wtGUuOYk
あの
sagesage言ってたみたいだけど、此処スレ3つしかないから特に意味なくない?

と言うかこの板メーベルさんの人が立ててたのか
ごめんなさい

836名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 23:22:04 ID:i1uYL8XQ
メーベルさんのひとじゃなくない?
つかそういうの追求すると面倒なことになりそうでやめない?

837名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 23:23:28 ID:2ITt5drw
>>835
なんでわざわざ蒸し返すの?


そんなことよりピノちゃん分娩台に乗せたい

838名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 23:29:17 ID:/EWcmPh6
悪意の塊みたいな奴らだなお前ら

839名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 23:32:04 ID:asF1VOFk
傷は触ると悪化する
ほっとくと治る

でもそれがなかなか難しい

840名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 23:38:22 ID:YfRceEKw
そんなことより>>831のカトレアさんと近所の銭湯とか行きたいです

841名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 23:39:04 ID:i1uYL8XQ
WIFIで自演とか埋め立てとかする奴なんて即アク禁でもいいと思うけどな

842名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 23:40:01 ID:YfRceEKw
あ、予告はこれ銭湯か
素晴らしいじゃないか

843名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 23:42:05 ID:kHXaZvAs
野球漫画大量に借りてきてカトレアさんに通読させたい
ドカベンから行こう

844名無しの魔法使いさん:2015/04/02(木) 23:47:05 ID:6.whW5fg
カトレアさんとキャッチボールとか事故レベルの剛球放ってきそうなんだよなぁ

845名無しの魔法使いさん:2015/04/03(金) 00:14:59 ID:6pRtvG3k
セシーリアちゃんをスーパー銭湯に連れて行って男湯に連れ込んでまわりの視線を独占させたい

846名無しの魔法使いさん:2015/04/03(金) 00:22:37 ID:CjlFGzMg
僕は湯上がりユッカちゃんのたぷたぷのおっぱいをむしゃぶり尽くしたい
「アハッ♪ちょっと皆見てるよぉ」とか言いつつたぷたぷさせてくれるユッカちゃんマジ天使

847名無しの魔法使いさん:2015/04/03(金) 00:28:56 ID:6pRtvG3k
エタクロ続編でユッカちゃん出番ありそうでよかったね

848名無しの魔法使いさん:2015/04/03(金) 01:32:45 ID:DjuSV69I
アリスとW主人公なのかな
あの二人が並んでると大変股間に響くので嬉しいです
あとエイミーも好きです

849名無しの魔法使いさん:2015/04/03(金) 02:12:40 ID:GyEMCyaM
やきぅ すぅぱぁんとぅ可愛い

850名無しの魔法使いさん:2015/04/03(金) 02:16:50 ID:3UvaErRQ
最後まで書いてから一気にうpるつもりだったけど
なかなか終わりそうにないからとりあえず書いたところまで掲載することにするにゃ

というわけで>>739の続き


「君は本当に美しい」
 男は芝居がかった身振りで語りかける。
「一目惚れ、というやつさ。まさか自分自身がそれを経験するなんて思わなかったけれど。万人を魅了してやまない眼力の強さ、それでいて繊細で慈愛に満ちた笑顔、次々と魅惑的な技を見せてくれる細い指、会場を君の虜にする涼やかな声、僅かな動きにも反応する豊かな胸、官能を刺激する腰、張りのある小さな尻肉、華奢なのにやけに肉付きの良い脚……その何もかもが僕には愛おしい!」
 絶頂の直前まで行って上手く思考が回らないルーシュは、ただ一つのことを考えていた。
 それは、後悔という感情。
 彼がマネージャーを引き受けると近づいてきたのは、全てこれが目的だったのだ。彼の甘い言葉に乗って協力を許したのが、そもそもの間違いだったのだろう。
「だからね、僕の可愛いルーシュ、もっと君のパフォーマンスを見ていたいんだ。君の奇術が大好きなんだ!」
 だがどんなに目の前の男に嫌悪感を抱こうとも、その言葉には抗えなかった。彼は間違いなく彼女の大ファンであるからだ。ただそれだけでルーシュにとっては快感に転じてしまうのである。
 何しろ、今でこそスターの彼女だが、かつては公園で朝から晩までパフォーマンスをしても誰にも見向きもされない時代があったのだ。だからこそ彼女は客を選ばないし、自分を見てくれる人、彼のような熱心なファンを持てることが何よりも喜ばしいことなのだ。
 呼吸を整えながら、ルーシュは男のズボンの膨らみを見つめる。こういうことは何度かやってきたが、彼が目の前でズボンを脱いだことは一度だってない。どころか、今でさえ、最初の位置から一歩も動いていない。きっとそれが彼なりの、ファンとしての美学なのだろうと推測する。
 思わず「しょうがないなあ」と言いそうになるのをこらえ、ルーシュは笑顔を取り戻して元気に立ち上がる。
「ではでは、リクエストにお応えしまして、ボーナスタイム! 出血大サービスだかんね」
 男をびしっと指差してウインクを決める。
「よっ! 待ってました!」
 その表現も、お客に言われて最も喜ぶ言い回しの一つだった。マネージャーでありファンであるからこそ、彼はそういうところまで熟知している。観客が盛り上がると、演者も興奮して恥じらいを忘れ去ってしまう。
 ルーシュは足元に転がる、自分が産み落とした卵を器用に蹴り上げて右手でキャッチする。ウズラの卵に近い大きさのそれを、髪を束ねていたバンダナで隠した。
「さぁさ、ここからまばたき禁止。ワン、ツー」
 拳を覆う布を、垂直につまみ上げる。
「スリー!」
 バンダナを取り払うと、彼女の右手にはピンク色のゴツゴツした棒が握られていた。血管のような筋が浮かび、先端が傘のように膨らんでいるそれはまさしく、
「卵から魔法のおちんちんが生まれましたー!」
 男が拍手して、ルーシュは魔法の陰茎にキスをする。
「本当にリアルですね……」
 そしてその根元を、股間へと押し当てる。
「わあどうしましょう、ルーシュ、男の子になっちゃいました」
「フタナリのルーシュ……それでも僕は一向に構わんっ!」
「あれ? 今のは滑るところだったんですが。ご主人様はそういう性癖をお持ちなんですか?」
「無論だ。さあ、続けて」
 次回はどんな要求をされるのかワクワクしながら、パイプ椅子を脚で引き寄せて片足を乗せる。

851名無しの魔法使いさん:2015/04/03(金) 02:37:21 ID:6K/Vp/sM
烈先生、笑わずにはいられないッッ!!

さあ続けて(言葉通り)

852名無しの魔法使いさん:2015/04/03(金) 12:28:22 ID:p/XBS1i.
これがエンターティナーか!

853名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 00:13:54 ID:y5HaBK9Q
ロリの天敵妖怪腐れ外道になってガン泣きするキシャラちゃん追い回したい

854名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 02:42:27 ID:Wd.j4Uio
>>853
キシャラちゃん食うのか、、

855名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 03:59:24 ID:rD/G69ws
腐れ外道って聞くとサムスピ思い出すなぁ

856名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 04:11:53 ID:SNzBA6k.
続き書いてたらこんな時間になっちった
とりあえず書けたところまで

>>850の続き
「突然ですが皆さんは鉄砲魚という魚をご存じですか? 南の方の森林に生息する魚です。水面に近いところにいる虫に水を飛ばして撃ち落とす、という技を持っているそうですよ」
 空いた手でレオタードを引っ張り、毛を剃り落とした白い恥丘を露わにする。
「こちらにお見せしますおまんこ、種も仕掛けもございません。でもこれを使うとあら不思議、私が鉄砲魚に変身してしまいます」
 男の目線は、ルーシュの股を伝う雫に注がれていた。太腿を流れて、オーバーニーソックスに吸い込まれていく。
 ルーシュは魔法の陰茎の根元にあるボタンを押す。するとその先端部がウィンウィンと音を立てて震え始めた。
「お客さん、分かりますか? 私のクリちゃん、こんなにおっきくなってますよ」
 レオタードを抑える手の親指だけで陰核の皮を剥き、桃色の豆が姿を見せた。
「さあ、思い切ってやっちゃいましょう!」
 クリトリスめがけて、魔法の陰茎を振り下ろすように押し当てる!
「ひゃぅっ! ふぇ、あっあっあっ」
 一瞬だけ体が痙攣し、その後は荒くなる呼吸に合わせて嬌声が漏れる。
「いいですっ! ここ気持ち良いんですうぅ!」
「エロくて最高だよー!」
 正面から飛んでくる合いの手に、ルーシュは思わず笑顔になる。男の目は、彼女のショーを心から楽しんでいる観客のそれと同じだった。
(どうしよう、こんなに恥ずかしいことしてるのに、私嬉しくてしょうがない!)
 たった一人の観客でさえこうなのに、何十人何百人の前でこのパフォーマンスをしたら一体どうなってしまうのだろう――そんなことをも想像する。
「おちんちんにクリトリスこすられて、気持ち良くなっちゃいますぅ!」
 きちんとしたステージであれば、BGMがついて盛り上げてくれる。しかしストリートパフォーマーから始めた彼女は、音楽を使わずに自分の話術や実況で場をもたせてきた。それが体に染み付いているから、どんな状況であっても黙ることが出来ず、次から次へと言葉が出てくるのである。
 このマネージャーと出会うまでは卑猥な単語を口にするのもはばかっていたというのに、彼の前での特別ショーを行うようになってからは、それを演出に用いるまでになっていた。
「さあお待たせっ、しました! もうすぐ、イキそうです!」
 バイブを持つ手を小刻みに動かしながら、腰をくねらせるルーシュ。腟口が見えるように気持ち前に突き出して、
「秘技『鉄砲魚』の、お披露目ですうぅっ!!」
 ブシューッ!
 と、尿道口から勢い良く迸った。それも、体が大きく痙攣するのに合わせて二度三度と床をめがけて攻撃を繰り出す。三発目を撃ったところでレオタードを押さえていた指の力が抜けて秘部が隠される。それでもなお彼女の下半身は攻撃の手を止めず、隙間から溢れ出て太腿を水浸しにした。
 魔法の陰茎の動きを止めてから、ルーシュはパイプ椅子に倒れこむように腰を下ろした。最終的に計六発の鉄砲を撃って弾切れを起こしたらしかった。
「はあっ、はあっ、どうでした?」
「良い! 凄く良い!」

857名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 09:08:58 ID:SNzBA6k.
読み直すと描写いい加減だな
まとめることあったら書き直さないと

858名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 12:17:57 ID:XjGFlt/s
このショーは見てみたいw

859名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 13:26:30 ID:e86xB4kI
マギカさんの露出狂!変態!

860名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 13:42:08 ID:Boy.rDzw
SS投下しまーす。酷いやつです

リョナは無いけど本当に酷い内容なので
苦手な人は閲覧注意です

861名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 13:42:46 ID:Boy.rDzw
「……?」
普段通りに過ごし、普段通りに床についたある夜。
妙な違和感でキシャラは目を覚ました。
寝ぼけ眼に映るのは見慣れた天井、見慣れた自分の部屋、自分のベッド。
しかし、何かがおかしい。

(身体が…動かない?)
首をもたげて視線を上げると手首にベルトのような物がはめられているのが見えた。
さらに、ベルトから鎖が伸びてベッドの支柱まで繋がれている。
ぎょっとして起き上がろうとするが、両腕ともにベルトがはめられ身動きが取れない。
両足も自由には動かず、同様に拘束されているようだった。
手足がベッドの支柱に繋がれ、キシャラの身体は仰向けで大の字の体勢になっていた。

「おや、起きちゃったかな」
聞き慣れぬ男の声とともに部屋に魔力灯がともされる。
それまではまるで気配を感じなかったが、ベッドの横にローブの男が姿を現しキシャラは身を固くする。

「だ、だれっ…?」
「おはよう、キシャラちゃん」
震える声で、絞り出すようにキシャラが問うが、男は質問には答えない。
柔らかなしゃべり方だが、どこか無機質な冷たさが感じられ恐怖を増大させる。

男は手に布のようなものを持ち、見せびらかすようにひらひらとさせていた。
それが何なのか分かったとき、キシャラはゾッと背筋が寒くなる。
男が手にしているのは、見覚えのある柄のパジャマ。
それはキシャラのものだった。
寝る前につけていたはずのショーツと肌着も男の手の中にある。

(まさか、まさかまさかまさか…)

恐る恐る目を身体の方に向けると、キシャラの目に自分自身のささやかな双丘が映る。
そこには何も身につけておらず、先端のピンク色の突起まで露わにされている。

「い、いやああああ!!」
寝ている間に裸にされ、ベッドに大の字で拘束されている。
自分の置かれた異常事態を知ったキシャラは喉が張り裂けんばかりの悲鳴を上げる。
下半身までは見えないが、男の手にパジャマと下着があるということは既にはぎ取られているということなのだろう。

862名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 13:43:33 ID:Boy.rDzw
「好きなだけ大声出して良いよ。僕の魔法で部屋の外には音が漏れないようにしてあるからね」
まるで部屋の中に音が閉じこめられているかのように反響する。
ローブの男は、邪悪な笑いを浮かべながら透き通った石をキシャラに向ける。
「このクリスタルはね、記録水晶って言うんだ。知ってるかな?
起きたことを映像として記録できる便利なクリスタルなんだよ
パジャマを脱がしはじめるところから記録してあるからね
これって複製もできるからね、キシャラちゃんのファンのみなさんが見たらきっと大喜びしてくれるよ
可愛く撮れてるからキシャラちゃんもあとで見てみる?」

「えっ…、えっ……」
自分の裸が、記録されていて、それが誰かの手に渡る?
想像を絶する男の言葉にキシャラは言葉が出ない。

「うーん、そうだなあ」
恐怖と羞恥に震え、混乱に陥るキシャラをよそに、男は部屋の中をうろうろする。
「これがちょうど良いかな」
男が手に取ったのはキシャラの私物である、お気に入りの大きなくじらのぬいぐるみ。

男はぬいぐるみを手に取ると、キシャラの足元の方に近寄る。
男が何やら呪文のようなものを口走ると、足の鎖の引っ張る力が少しだけ弱くなる。
拘束が解かれるーー
ーー訳がなかった。

ぐいっ

ぬいぐるみが、仰向けに寝かされているキシャラの腰の下にねじ込まれる。

「えっ、うそっ!」
腰が強制的に持ち上げられ、局部を突き出しているような体勢にさせられる。
足は鎖で繋がれ、支柱に引っ張られるため股を閉じることも出来ない。
キシャラの秘所は、何も守る物がない無防備な状態で晒されてしまっている。

「やだ!やだあ!!」
キシャラはどうにか拘束から逃れようと身体をよじるがベッドが軋むだけで効果はない。
魔力を放とうともしたが、ベルトと鎖にアンチマジックの処置が施されているようでかき消されてしまった。

863名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 13:44:22 ID:Boy.rDzw
「はい、キシャラちゃんの大事な大事なところですよー」
男が記録水晶を構えて、キシャラの局部に迫る。
「おね…がい…!やめ…てぇ!」
「あー、いいね!その泣き顔頂きました!」
キシャラは大粒の涙をこぼしながら懇願するが、男はそれすらも嬉しそうにクリスタルに記録する。

「キシャラちゃんのお腹すべすべだね」
キシャラの下腹部に手を這わせ、男は嬉しそうに言う。
「太腿も柔らかいねー、プニプニしてるよ」
「お胸の先のつぼみが可愛いね、ちょっと摘まんでみちゃおうかな」
「大事なところにはちょっとだけ毛が生えてるんだねー」
おもちゃのように扱われる自分の身体。
そしてクリスタルに記録された映像を見る人間に向けての物であろう、
男のなぶるような独り言がキシャラの絶望を加速させる。

「き…きもちわるいよお」
「そっかー、じゃあこれから気持ちよくしてあげるね」
男の顔が醜悪に歪む。
「はい、じっとしていてねー」
男の指とともにひやりとした液体がキシャラの秘部に触れる。
「ひぃっ!?」
「これはね、特製のエーテルでね
キシャラちゃんをとってもえっちにしちゃうお薬なんだ」
ぬらぬらと秘部に塗りたくられる得体の知れない液体。
そして、異変はすぐに訪れた。

「!?」
どくんと、鼓動が速くなる。
身体が、熱い。
特に薬を塗られた場所、自分でもほとんど触れたこともない、女の子の大事な部分が、とても熱くなってくる。

「中にも塗ってあげるね」
「うぁっ!」
男の指がキシャラの膣内に侵入し、薬が身体の内側にまで塗り込まれていく。

「ぁぁ、ゃ、ぁ、ぅ!…あっ!」
指が出し入れされるたびに、キシャラの身体は女としての反応を見せ始めてしまう。
キシャラは自分の身体が自分のものではなくなっていくかのような錯覚を覚えた。

「おや、キシャラちゃんはここが弱いのかな?」
わざとらしく大げさな口調で言うと、男はキシャラの膣内で指を曲げ延ばしする。
「ひゃ…ぁん!」
キシャラが一際大きい、そして若干の艶を帯びた悲鳴を上げる。
男はにたりと笑い、キシャラのその敏感な場所を執拗に攻め始める。

くちゅ、くちゅ、くちゅ、
ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ、
ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ…

キシャラの秘所から発せられる水音が次第に大きく、粘性を帯びた音に変わっていく。

「やらぁ、やらぁぁ!」
刺激から逃れようと腰を引こうとするが、鎖がガチャガチャと音を立てるだけで状況は変わらない。

「それだめ、だめなの!」
「だめ!だめ!だめえ!何か来ちゃうよお!怖いよ!怖いよお!」

プシャアアア…

キシャラの肢体が跳ね、ビクビクと痙攣する。
同時に、キシャラの秘所から分泌された液体が勢いよく吹き出しベッドのシーツと、お気に入りのくじらのぬいぐるみを濡らす。
「あー、潮噴いちゃったね、いけない子だね
お尻の下のくじらさんがビチョビチョだよ」
「うう………ぐすっ……ひっく、ひっく」
あまりの仕打ちに、キシャラはただすすり泣くことしか出来なかった。

864名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 13:45:01 ID:Boy.rDzw
ジャラジャラ…がしゃん

男が再び呪文のような言葉を口にするとキシャラを拘束していた鎖が支柱から外れる。

(逃げなきゃ…)
そう思うものの、身体が言うことを聞かない。
「それじゃ、つぎ行こーか」

そんなキシャラをあざ笑うかのように、男がぱんぱんと手を叩く。
それが男の魔法の発動のトリガーだったのか、鎖が独りでに動き出す。
右手の鎖が右足の鎖と、左手の鎖が左足の鎖とそれぞれ絡み合い再びキシャラを拘束する。
男はいつの間にか下半身を露わにしていた。
その股間には屹立した男性器。
「今から、これをキシャラちゃんの中にいれるんだよ
そしたらゴシゴシ前後させて刺激して、僕の子供の種をキシャラちゃんの中にぶちまけるんだ」
男がこれから行われる蛮行を説明する。
キシャラの全身から血の気が引いていく。
「あ…あ…」
ガチガチと震え、歯の根が合わない。

「なんで…なんで…」
「なんでって?うん、教えてあげようか
これからキシャラちゃんには僕の精霊になって貰うんだ
今日はその契約のために来たんだよ
それと精霊としてのレベルアップのためにエーテルというお薬で『覚醒』して貰おうと思ってね」
男はそう言うと懐から小さなビンを取り出す。
「ほら、これが媚薬入りの特製ハイエーテルだよ
さっきの奴の二倍くらいの効果がある凄い奴さ
こっちはお尻の穴に注いであげるね
お尻からだとすぐに効いてくるよ」
ギシリ、とベッドが軋む。
鎖で拘束されたキシャラが仰向けに転がされる。
「あははっ、いい眺めだね
これだとキシャラちゃんのかわいい顔からお胸も大事なところもお尻の穴まで全部丸見えだよ」
「い…やぁ…」
目の前に構えられた記録水晶。
繰り返される恥辱に、キシャラは抵抗もできないままに尻から薬を注がれてしまう。
「!!、!!!…ぅ、ぅ、ぁ!」
体が熱くなり、全身から汗が噴き出す。
視界がぐるぐると回り始め、意識がどこかに持って行かれそうになる。
しかし、ここで意識を手放してしまうともう戻れないような気がする。
その危機感がギリギリでキシャラの心をつなぎ止める。

865名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 13:45:41 ID:Boy.rDzw
「ほら、これが中に入っちゃうんだよ」
男は怒張した肉棒をキシャラの下腹部に乗せてキシャラに見せびらかすように言う。
「ほらほら、全部入っちゃうとここまで届くんだよ」
男は肉棒をペチペチと下腹部に叩きつけながら愉悦に浸った声色でキシャラをなぶる。
「はいらない!はいらないからあ!」
キシャラのその反応を見て男は満足そうに歪んだ笑いを見せる。
「ごめんねキシャラちゃん、ちょっと静かにしていてね」
「ん、んぐっ!」
男は丸めた布をキシャラの口に押し込む。それは、それまでキシャラが履いていたショーツだった。
キシャラはもはや涙で目の前が見えない。

膣口に男の肉棒が押し当てられる。
「はい、それではキシャラちゃんの処女喪失の瞬間でーす」

ずぶり。
「んー!んうー!!」
醜い欲望が、キシャラの中に押し込まれていく。
そして、その様子は無情にも記録水晶により映像として残されていく。

ずぶ…ずずずず
「ふぐー!!うぅーー!!!」

媚薬を盛られ、強制的に絶頂させられたキシャラの秘部は
あっさりと男の物に侵入を許し、純潔を散らされてしまった。

(ぬいて!ぬいてぇぇ!こんなの…こんなのいやぁ!)
絶叫したいが、口に詰められた下着のせいでくぐもった声にしかならない。
そして、注挿運動により意識がかき乱される。
「いいね、柔らかいお肉が吸いついてくるよ」
投与された媚薬の効果は絶大だった。
つい先ほどまで処女であったはずのキシャラの秘所は、男を喜ばすための肉壷と化してしまっていた。

(やだ!やだ!やだ!やだ!)
(きもちいい!やだ!やだ!やだ!)
(きもちいい!きもちいい!きもちいい!やだ!)
理不尽な陵辱に踏みにじられた心が精一杯の拒絶をしようとするが
抗えないほどの快感の波がそれを塗りつぶしていく。
「ふぅー!…ふぅー!!ふぅー!!!」
そしてそれは呼吸にも現れてくる
「苦しそうだからとってあげるね」
目ざとくキシャラの変化を見て取った男が、キシャラの口をふさいでいた下着が取り除かれる。

「た…たすけて…!これだめ、だめなの…!!」
「大丈夫だよ、それは正常な反応なんだよ、このまま一緒に行こうね!」
「あ!あ!!あああーーー!!!!!」
「僕もいくよキシャラちゃん!受け止めて!!」
男がキシャラの膣内の奥に澱みきった醜悪な欲望を吐き出す。
そして、一度目の絶頂とは比べものにならない大きな快感の波が押し寄せ、それはキシャラの心を砕き、押し流していった。

***

「…ぅ……ぁ…」
ビクビクと痙攣の続くキシャラをよそに、男は服を着直していた。
「じゃあエーテルがなじんだ頃にまた来るからね。
良い子にして待っていてね
逃げたりしたら記録水晶の複製をばらまいちゃうからね」
「や…ぁ…」
「わかった?わかったら返事をしようね」
「は…い…マスター…」

悪夢は、続く。
しかし、もはやキシャラには抗うすべは何もなかった。

866名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 13:47:59 ID:Boy.rDzw
(おしまいにゃ!)




>>688>>695見てムラムラして書き始めたのだけどだいぶ酷い内容になってしまったにゃ
こんなの書いたけどキシャラちゃん大好きなんだにゃ
今度は平和なのを書きたいにゃ

867名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 14:26:47 ID:FV3ISs4g
出掛ける前に読んでしまったせいで出発が10分遅れたわ

868名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 14:55:15 ID:ZP7TRqB6
今後ルーシュをエロい目でしか見れないな

869名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 15:22:17 ID:XjGFlt/s
キシャラちゃあああああああああああああん!

870名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 23:22:04 ID:stkTQ9MM
>>869
フッ!(吹き矢を吹く音)

871名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 23:42:23 ID:Boy.rDzw
キシャラちゃんこんなの書いてごめんなさい
あとこれ読んで引いた人いたらごめんなさい

872名無しの魔法使いさん:2015/04/04(土) 23:47:33 ID:XjGFlt/s
リョナじゃないけどガチ鬼畜って路線は好物です

873名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 00:07:24 ID:oyBMdBng
鬼畜紳士ばかりや

874名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 00:15:16 ID:xIUmxoNc
みんなそれだけ闇を抱えてるんだな

875名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 00:18:49 ID:y5iY6DIg
>>871
この程度かと思った俺は性的スレに汚染されきってしまった

876名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 00:33:04 ID:JD66Ongk
まあ俺もケモスキーだししょうがないな

877名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 00:56:38 ID:GfSj9brM
一時期は本スレに普通にグロやスカトロまであったくらいだしなw

878名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 01:14:04 ID:qq7Y4EYw
 我ら行きずりレイプ団っ!
 数多の世界を回り、そこにいるおにゃの子に我らの精を授ける者なり!
 やじ馬でごった帰す集団の中であろうと、路地裏に入っちゃったおにゃの子だろうと、たとえ相手が男の娘だろうと、我ら行きずりレイプ団にやらぬ時などない!

「隊長! 今日はどの女の子をお狙いで?」
「そうだな……む、あそこに糸目の可愛らしいょぅじょが! あれがうわさに聞くクレアさんか、エリクシルグラスでロリ化したと聞いたがこれはちょうどいい」
「ですがお頭、あの子にはすでに恋人がいるもようで」
「シャーラップ! むしろ最高ではないか! 寝とり最高である!」

 そう、我らに臆することなどはない。
 あのょぅじょの後をつけ、人の目のつかぬ場所で行動に移す。
 そうだな、犯した後に家まで行って恋人の前で犯すのも悪くはないか。
 よしそうしよう。

「ボス! ターゲット人の少ない路地に入り込みました!」
「よしっ! ミッションスタートだ!」

 一人で歩くょぅじょ。これほど最高の物件はない。
 さあ結構の時だ! 
 そうしてょぅじょの肩を掴んで、拘束しようとした時だった。

「あらぁ、貴方たち……可愛い顔してるわねぇ」

 そこにいたのはょぅじょ……ではなかった。
 羽交い絞めにしたはずのそれは、いつの間にかか細いょぅじょの身体から巨大なピンク男へと変貌している。
 どういうことだ!? 答えろコロプラァ!

「アタシ、これでも闘士をやっててね、めちゃくちゃ鍛えてるんだぁ」
「ひっぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああ!! 頭ぁ! 救けてくれぇ!」

 すまない、部下Dよ。
 我らは逃げ……なぜだ!? 身体が動かないだと!?

「うっふーん! 全員可愛がってあげるわぁ!」
「ちょっ、まっ! ……アッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」





 その後、彼を見たものはいなかったという。

879名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 01:14:37 ID:qq7Y4EYw
(俺、疲れてるのかな……)

880名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 01:19:33 ID:GfSj9brM
行きずりレイプ団続きキターっと思ったらw

881名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 05:27:48 ID:YJQPUmUU
くっそww
ついに俺の愛するクレアおばさんが毒牙にと思ったらごらんの有様だよ!

882名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 10:25:24 ID:ewWX7mW.
クレアラブの人のいない世界観という設定でなら書こうとしたことがある
しかしどうしても桃色オチにしたくなってくる不思議

883名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 10:29:55 ID:jVlPDDiU
>>882
お前の後ろに桃色の何かが見えるのは俺の気のせいだよな、きっと

884名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 11:02:25 ID:fEazD7QA
「つーわけでこの件は俺達の組が引き継ぐ」

「いや、そりゃいいんすけど…大丈夫なんですか頭…」

「あ?」

「だってその娘っ子が営んでるっていう宿屋は旅の魔導士やら戦士やらが相当数懇意にしてるって聞いてますぜ?
前の組がやられたのだってひょっとしたらその手のプロが…」

「だからなんだ?仲間がやられたから手引けってのか?んなことできるわけねーだろうが」

「前に別の組がやられた時にはそんなこと言ってなかったじゃねーすか」

「あぁ…和の国のツヅラオリとかいう娘の話か…
あんときゃ全員捕まりこそしたものの娘の術でそりゃもう一年分は射精させられてしばらく足腰たたなかったって話だったからなぁ…
むしろ俺もお願いしてぇ」

「そっすか……」

885名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 13:36:53 ID:fEazD7QA
普段から特定の獲物を狙ったりはしない
網を張り、掛かった獲物を捕らえるのがいつもの遣り口だが一度失敗した相手となれば話は別だ

「あれがそうか」
「へぃ」
「…幼女じゃねーか」
「へぃ」
「この際失敗した奴等の趣味をどうこう言う気もねぇが、なんであんなんが宿を経営したりファンを集めたりできんだ?」
「前は違ったらしいんすけど最近エリなんとか言う魔法薬を間違って飲んじまって若返ったらしいす」
「にわかには信じられねぇが…まぁそこはどうでもいいか…」




「じゃあ行ってきます!…本当にお願いしてもいいんですか?」
「いいのいいの!俺ら皆クレアさんの手伝いがしたいんだよ!」
馴染みの客達がクレアが町に買い物にいく間の雑用をしてくれるという
馴染みとはいえお客様に手伝わせるのは申し訳ないと一度は拒否したが、彼らが手伝うのは決定事項らしく全く取り合ってくれなかった
「では、お願いします。今夜はいつもよりも更に美味しい料理を楽しみにしていてくださいね!」

仕方なく簡単な雑用をお願いして久し振りの一人での買い物
普段は異界を旅して回っているという魔法使いが定期的に来てくれて、クレアの買い物を手伝ってくれていた
今はどんな世界を旅しているのか…クレアは来る度に彼が話してくれる色々な異界の話が好きだった
そして身体が小さくなる前にたった一度だけとはいえ、自分を抱いてくれた彼に対して申し訳なくも思う
「私がこんなことにならなければ…ひょっとしたら今頃は指輪なんてもらっちゃったりなんかして…たのかなぁ…」
ため息をついた
クレアが魔法薬を飲んで以来、魔法使いは必要以上のスキンシップをしてこない
「こんなんじゃ仕方ないか…」
自分の小さくなってしまった身体を見下ろして再びため息をついた

886名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 13:42:21 ID:fEazD7QA
町で買い物を終えて帰り道

ちなみに今日は荷物の多くなる食材などは別の日に回すことにして香辛料や医薬品の他、雑貨が買い物のメインである

夕刻が近づき町をでて林道に入ってすぐ後ろから馬車の音がする
振り向かずに道の端に避けて歩き続けるが馬車がクレアを追い抜く気配がない
不思議に思って振り向いたときクレアのすぐ後ろに足音を忍ばせた数人の男がいた



馬車の中
「あ、貴方達なんなんですか!は、離してください!
やだ!さわ、さわらないで…!」
男達がクレアの身体をまさぐる
小さな身体は後ろから手首を押さえられ足を開いた姿勢で座らせられていた
力をいれても押さえられた手は全く動かない
クレアの顔に近付く男が顔を直接なめ回し
スカートを捲って足を撫で回していた男は遂には下着を剥ぎ取りクレアの無毛の股間を弄っている最中だ
「嫌だ、嫌だよ…やめ、やめて下さい、お願いします、お願いします…くぅっ…ま、魔法使いさん…たす助けて…ふあぁぁっ…」
幼い外見とはいえ一度は好きな相手を受け入れた身体に延々と刺激を与えられて少しずつ確実にクレアの心を犯していく

「…こんなに濡らして感じてんじゃねーか、どんな淫乱幼女だよ」
男達にも幼い少女を犯した経験はある
性の経験皆無の少女がレイプ集団に囲まれて感じるなどほぼあり得ない
股間を濡らすこともなく痛みと恐怖で泣き叫ぶのが普通の反応だろう
そのはずがこの反応
股間は濡れそぼって柔らかく解れ、トロンと蕩けた表情で涎を垂らし堪えきれずに喘ぎ声をあげている
「…もしかして経験あんのか?そうか…元は幼女じゃねーんだっけな」
「ど…どうして…ひゃう…そ、それ、をぉ…」
自分を知っているという男の独り言に恐怖を覚える

「まぁぶっ壊して、お前んとこの客怒らせても面倒だ、こっちとしちゃ助かるってもんさ
心配すんな、終わったら何も残さずにいなくなってやるよ、危ない連中に追い回されたくねーからな」
男がズボンを下ろしてクレアの身体にのしかかった




「おっクレアちゃんおかえりー!
遅いから心配したよ、なんかあったの?」
「あ、あの…町で、体調を崩してしまって…ごめんなさい、今日は手早く何か作って休ませていただいて良いですか…?
そのかわりお酒は自由に飲んでいただいて結構ですから…」
「そっか、じゃあさ、飯の準備も俺らがやるからクレアちゃんは今夜は休んで良いよ、酒はありがたくいただくけどw」
「本当にごめんなさい…ではそうさせていただきます…」

フラフラと自室に戻る
やっと部屋の前まで辿り着くと今にも倒れそうな身体を支えるものがあった
「ま、魔法使い、さん?…私…ごめんなさい、ごめんなさい…」
泣いて謝罪するクレア、事情を知らないはずの魔法使いが返答の代わりに彼女の身体を抱き締める
そして、大好きな魔法使いの温もりに安心したクレアはその意識を手離した

887名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 13:50:24 ID:ewWX7mW.
正直おっきしたがこの背徳感

888名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 14:44:07 ID:5sbUEOmA
(クレアロリさんを抱きしめている)

889名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 14:45:02 ID:5sbUEOmA
出先から戻ったらID変わ変わ!

890名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 18:21:33 ID:ewWX7mW.
行きずり団の行きずりぶり好き

891名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 18:55:35 ID:fEazD7QA
シリアスは際限なくシリアスになっちゃうな
やっぱイチャラブ展開のが楽でいいや

892名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 21:52:25 ID:5sbUEOmA
(でも実はクレアおばさんは働いてるだけで、宿自体
は名も無きおっさんがやってるのぜ)

893名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 22:03:32 ID:GfSj9brM
(さすが詳しいのぜ)

894名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 23:01:03 ID:5sbUEOmA
でもね、ふふ、正直勃ちましたけどね

895名無しの魔法使いさん:2015/04/05(日) 23:02:54 ID:y5iY6DIg
(俺も突っ込もうかと思ったけどこれはこれは捗ったのぜ)

896名無しの魔法使いさん:2015/04/06(月) 01:55:41 ID:jtjaDZDc
のぜのぜ言い過ぎのぜ

897名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 05:35:52 ID:/zHGHd9o
ヘルミーナのストーリーが無いのが疑問
ストーリー的にも姫だし人気出そうなのに

898名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 06:11:01 ID:BdChu3gQ
ヘルミーナいいよなぁ
SSの名前も好き

899名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 06:25:26 ID:dlbf.twM
ヘルミーナでSS書くとどうしてもくっ殺になっちゃうからなー
あとうちでは始めてのウィズセレ精霊だったから思い入れ強くてなんだか汚したくないんだよな
雷デッキでは無理矢理入れてるし、今でもスタメンにするほど気に入ってるから

900名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 08:29:28 ID:ug.5oerI
ちょっとヘルミーナ汚してくる

901名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 08:56:15 ID:6tWJ6EN2
保護したのが悪いおじさんだったらというルートもあるぞ!

902名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 09:16:00 ID:vI..coxw
うちのデッキにもヘルミーナいるな
黄色は三色変換多いし随分使いやすくなった
でもなんていうかゲルマン系の骨太ボディのイメージで、クッ殺以外にどう弄って良いのかイメージがわかない

903名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 09:26:47 ID:/zHGHd9o
何処の異界にいるかすら分からないからくっ、殺ぐらいしかない
SSで髪解くのも好きです

904名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 09:46:35 ID:ng/RhdFw
最近までヘルミーナとエリアナが同じ異界だと思ってたよ

905名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 09:50:37 ID:ug.5oerI
「いや、あのねだから……いだっ!」
「このっ……この無礼者ッ!」

薄暗い納屋に黄色い怒声とごつんと鈍い音がした。
その正体は受けた俺の顔が二発目の拳を受けたもの。
一発目はすでに左目をパンダのアザとなって飾っていた。
殴られた当の自分は涙目で血が垂れる鼻を摘みながら、キーキーと声を上げる少女、ヘルミーナを宥めている。

「いったい何をするつもりだったのよアンタはっ!」
「何、って……ナニだけど」
「ナニって何よ!」

顔を真っ赤に染めて羞恥と怒りに身を震わせるヘルミーナ。
乱れてもいない服の胸元を抑えながら、納屋に積まれた干し草の上でじりじりと後ずさった。
薄く差し入れる月明かりにその様子を見ながら、今夜何度目かの嘆息。

「だからね、ヘルミーナ様。庶民を知りたいって言ったのは貴女自身じゃないッスか」
「誰がこんなことをしろと言ったのよ!」

もう一度嘆息。
顔の鈍痛と鼻血がそこに加わり、何だか段々と腹が立ってきた。

「あのね。あんたらお貴族様は毎晩毎晩、俺らの税でパーティだのお忙しいんでしょうけどね」
「……っ」
「俺たちはランプの油も勿体無い生活なんだ。そんで、夜にやることって言ったら逢引くらいなんですよ」
「でも、だからって…」

俺の言葉に多少威勢を挫かれて、ヘルミーナの歯切れが悪くなる。
目線が逸れたのを見て、なんとなく少女の中の負い目を悟る。
この『反抗』の首謀者とはいえ、元々俺達を苦しめた雷帝の娘。
多少意趣返しをしてもバチは当たるまい。

「……まあ、そうッスよね」
「……え?」
「所詮あんたも雷帝の娘ってことですよ。どんなに口で言っても、貴族は貴族。庶民とは住む世界が違うんだ」
「ちがっ…わ、私は違うわよ! そんなんじゃない!」
「どう違うんスか? はぁ、これじゃあ雷帝を引き下ろせても、次がアンタなら『雷帝の娘』になるだけ………」

そこまで言って、ふと言葉を切った。
何故ならヘルミーナの肩が小さく震えていたから。
昔妹と口喧嘩をして泣かしてしまった時の、泣き出す寸前の様子とそっくりだった。
案の定、ヘルミーナは目に一杯の涙を溜めて……それでも、それが溢れないように堪えている様子だった。

「私は…知ったもの。貴方達を、現実を知ったもの……」
「………」
「……あの、ごめん…。 もう、もう殴ったりしないから…」
「え?」
「だから……教えてよ。貴方達を。貴方達の生活を」

身を守るように自分を抱いていた腕を解き、ごしごしと目元を拭ったヘルミーナ。
そのまま干し草の上を這うように、ずい、と俺に近付いてきた。
薄明かりに浮かぶ艶めかしい金糸の髪と、村娘が裸足で逃げ出すほど透き通った肌。
ほんのりと熱に上気した目元には、強い決意が見て取れる。
……俺はそんな彼女にごくりと息を飲み込むのだった。


(飽きたにゃ!)

906名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 10:06:01 ID:/zHGHd9o
あなたが神か

907名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 10:25:21 ID:ug.5oerI
でも我が家にヘルミーナちゃん来てくれないので今日もシンジがギャンブルパンチしている

908名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 11:47:40 ID:/zHGHd9o
家にもヘルミーナいないからシンジとエトワールが3色頑張ってる

909名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 12:00:31 ID:dlbf.twM
うちは前回のウィズセレでエリアナちゃんが参戦したからヘルミーナちゃんがハイテンションになってる
ついでに元帥とスミオもいるからアーサー放り込んで馬鹿力戦士パを作ろうと考えてる

910名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 12:01:14 ID:dlbf.twM
と思ったがエリアナちゃんは術士やったか

911名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 12:05:52 ID:lPeARvNI
>>905
本番無いのに興奮するな

912名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 12:59:52 ID:vI..coxw
ヤバい、ヤバい、マジで困った…


魔法使いとして様々な異界の話は聞いていたし、自らも異界の事件に巻き込まれて戦闘に参加したことはある
その中でチョロ可愛い邪神を手懐けて美味しい思いをしているという魔法使いの胡散臭い話を聞いたのが数ヵ月前

偶然に町でジャンクフードを頬張る翼を隠したチョロ可愛い天使と出会い、ここぞとばかりに財産をはたいた餌付けに成功し、美味しい思いを堪能した上で調教して嫁にしようと企んだのが数日前

そして予定よりも遥かに早くそれなりの雌に堕としたと思ったら、そのチョロカワ天使が爆弾発言ぶちかましたのがついさっき
「ご、ご主人様!もうガマンできませんっ!
どうか、どうかこのミカエラの淫乱オ○○コに突っ込んで下さい!
ジュプジュプかき回してイカせてくださいぃ!」

…は?…ミ…ミカエラ…?いや、お前…そんな天界の聖王みたいな名前じゃなかったよね?
なんでついに言っちゃったみたいな顔で潤んだ瞳で俺を見つめてるの?
そういえばお前連れてきた後、知り合いのギルドマスターからなんか色々封書が届いてるよ?
え?まさか聖王行方不明による探索依頼とかそういうの?
そんな期待した眼で見られても俺の息子萎みきってるよ?

え?なにこれ?ヤバくない?天界から軍勢が攻めてきて有無を言わさず拉致られるの?
いや、こっちには俺を主人と呼ぶ聖王がいる
ミカエラに自分の意思で俺を選んだことを強弁させて…

改めてミカエラを見る
あちこちにピアスをつけた身体を四つん這いにして、股間には通販で仕入れたアレなオモチャがブルブル震え、そこからミカエラの体液がバタバタと垂れている
首輪をつけた顔…御尊顔はなんかもう色々と台無しになるくらい蕩けきっていた

うん無理だわ、こんなん誰も言うこと聞かない
俺がどうにかされた後で天界に連れ帰りメンタル治療という名の洗脳を施されるレベルだ

913名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 13:00:36 ID:vI..coxw
主人のプレイを期待してあちこち蕩けた聖王を放置して部屋をウロウロしていると俺の部屋に来客があった
とりあえず音を立てずに静かにしていることを厳命して玄関に向かう


「部屋にいたのか!何故連絡を寄越さない!?大変な事になっているのだぞ!」
鎧のライオンが捲し立てる
「な…なにが?」
「天界の聖王がこの世界にお忍びに出掛けられたまま行方不明!天界では聖王様の残留神力によりこの世界に聖王様が未だ留まっていることを確認!
先程最悪の事態を想定した天界の正規軍が出立!
万が一の場合ここも戦場になる!」
「へ…へえ…た、大変だな…」
顔がひきつって声を出すにも苦労する
「なにを呑気なことを!だいたいお前が早く連絡を寄越して聖王探索に加わってくれれば!…なんだ?」
ライオンの耳元に伝令用の小型精霊が飛び込んできた
「…まさか!何故そのような!?」
「…な、何かあったの?」
「……この世界へ向けて魔王イザークの出陣が確認された…
このタイミング…間違いなく聖王の件を聞き付けたのだろうな…私は戻る!次の連絡には迅速に返答するように!」


……どうしよう……この世界滅ぶぞ…
「ご、ご主人様?どうかなさいましたか?」
「あ、あぁ…えーとね…聖王様を探しに天界と魔界がこの町で戦争おっ始めようとしてるらしいよ…」
諦めた
自分の命で済むならとっとと謝ろう
聖王こんなだけど、とりあえず誰も望まない争い位はなんとかしてくれるだろう
「ご主人様…」
「…ん?あぁ聖王様…とりあえず付けてあげたピアス外して服着てくれるかな…」
「いえ、これは私がご主人様のものとなった証です……二人で逃げましょう」
「…は?」
「二人で異界へ逃げましょう!私がゲートを開きます、神力から探知はされるでしょうが二人で逃げ続けましょう!!」
「…え?いや…」
「さぁ!立ってください!すぐに戦場になるのでしょう!?」




その日、一つの町が滅びた

完結にゃ!

914名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 13:30:56 ID:K4ABzmF2
>>905
はよ!はよ続き!

915名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 13:31:37 ID:hcL8LriA
>>913
色々とダメダメすぎて草生やさずにはいられない

916名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 13:46:21 ID:/zHGHd9o
ミカエラ逃げんのかい!

917名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 13:59:12 ID:uwwofWUI
ミカエラをチェルシーに、イザークをパパに置き換えて読んじゃってごめんなさい

918名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 14:04:43 ID:U0gPmNTQ
逃げるときだけ凛々しい姉様

919名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 15:11:26 ID:01z/ojJY
ぐうエロかわ

920名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 17:47:12 ID:vI..coxw
ミカエラとの逃避行、完結にするにはもったいない気がしてきた
折角なんで続き書いてもいい?

921名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 17:49:28 ID:ICxsOKwM
どうぞどうぞ

922名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 17:50:03 ID:s/N72V4g
遠慮なんてしなくていいのよ

923名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 17:54:23 ID:ug.5oerI
お伺い不要にごさる!

924名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 17:55:18 ID:vI..coxw
はやっ
皆チェック欠かしてないんだな、こっちはあんまりレスないからどれくらいの人が見てるのかわかんねーな

925名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 18:14:10 ID:7de4Lp/E
>>923
アンタもはよ続き!

926名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 18:16:32 ID:dQLqx./U
レス数は日によってかなりムラがある印象

927名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 18:37:01 ID:ug.5oerI
ヒッ!(カチッカチッカチッカチッカチッカチッカチッカチッカチッカチッカチッカチッ)

928名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 18:37:40 ID:vI..coxw
ヤバい、ヤバい、マジで困った…



天界の人達に謝って死んで償おうとした矢先、股間からリモコンぶら下げつつ突然覚醒したミカエラ様に無理矢理連れ去られて駆け落ちみたいになってしまった

逃げる途中の異界での噂で、元居た町は天界と魔界との戦で滅びてしまったと聞いた
バロンや町の皆は大丈夫だろうか
っていうか異界でまでそんな話が出るってどんだけ大事になってんの…?

実際逃げた先の異界でも何度も天界や魔界の住人らしき兵を見掛けた
ミカエラの神力を追ってるんだからどんだけ逃げてもそりゃ近いところには
いるわな…

「ご主人様!近くにお住まいの調香師という方に食料をいただけました!」
「あ、聖王様、お手を煩わせて申し訳ありません」
何故か様付けで呼び会う不思議な関係
「また聖王などと…私はご主人様のものとなったのです
どうかミカエラとお呼びください、むしろ何時でもどこでもどんなことでもご命令下されば私は…」
頬を染める聖王様可愛い
いやいや違う、このアホのせいで俺がいた町が滅び、こうして追われることになったんだった
もとはといえば俺のせいだから本人には言えないけど

929名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 18:42:20 ID:vI..coxw
「それでその、調香師の方なのですがもし良ければ少しの間であれば部屋も貸してくれるということなのですが…」

部屋か…確かにあれからベッドで寝ていない、風呂や洗濯はたまたま見つけた川や池で済ませてるけど…
正直気が乗らない
また天界やら魔界やらに見つかればその人達に迷惑がかかるのは目に見えている

「聖王様…宿は諦めましょう、追手が落ち着いたらその時は…」
「そう…ですよね…迷惑がかかりますもんね…」
あからさまにガッカリされたがこればっかりは仕方ない
「ではお断りしてきますね…私、先程は嬉しくてついお願いしてきちゃいまして…」
「……分かりました、今晩だけお世話になりましょう」
「本当ですか!良かった!」
すっごい嬉しそうだなぁ…大丈夫かなぁ

「申し訳ありません、お世話になります」
「いいんですよー、私達姉妹しか住んでませんしご夫婦で野宿は大変でしょうから」
聖王様何言ったんすか

久しぶりの風呂、久しぶりのテーブルでの食事、久しぶりのベッド、久しぶりの…
「ご主人様ぁ…お願いします…ミカエラの身体を使ってください…」
我ながら鬱陶しい調教をしてしまった

股間に顔を埋めてモノにしゃぶりついていた聖王が久しぶりのベッドで当然のように求めてくる
してほしいじゃなくて使ってほしいとかくっそ可愛い、前言撤回、我ながら良い調教をした
久々の風呂で綺麗に清めた聖王の身体はそれと意識してみれば美しく神々しくさえある
久々にメチャクチャに犯して望みどおりにあちこちの穴にたっぷりと出してやった
ミカエラの声は大きくて家主の姉妹にも聞かれただろうけどもう知らん


「お、おはようございます…あの、昨夜は…その…よく眠れましたか?」
明らかによく眠れていない姉に、顔を真っ赤にした朝の挨拶をされた
「……今日は出てって下さいよね、毎日あんなんじゃこっちが眠れません」
(…ファム!)
(…だってお姉さま!)
「申し訳ない、そうします…」
本当に申し訳ない


朝食をいただいて出発の準備中に姉の方に声をかけられた
「あの…魔法使いさん、その…すごく変なこと聞きますけど…男の人って胸大きい方が好きって聞きますけど…」
チラチラと少し離れたところにいるミカエラをうかがっている
あぁなるほど…
「いや、そういう人もいるでしょうけど好きな人の胸なら小さくても大きくてもいいんじゃないですか?
フェルチさん可愛いですよ?」
「そ、そうですか!ありがとうございます!変なこと聞いてすいませんでしたっ」
個人的な好みだが妹の魔乳よりはお姉さんのほうがタイプだわ



続くかもしれない

930名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 18:43:38 ID:/zHGHd9o
トルリッカ滅びたぞ(笑)
ファム期待

931名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 19:31:03 ID:ewZ1QRgU
ひっさびさにエンタメ感じる作品を見たわ
グッジョブやな!!

(魔王ファム様が天界魔界両軍勢を蹴散らすのかと思ったぜ!)

932名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 20:46:14 ID:vI..coxw
ヤバい、ヤバい、マジで困った…



アレクに見つかった
あの野郎
異界への移動手段隠してやがったのか
元々異界から来たとは聞いていたが自力でとは聞いてねえぞ

「…で、トルリッカは更地になっちゃったけど事前の避難が上手くいったからね
人的な被害はそれほどでもないかな」
「そうか…良かった…」
バロンも町の人も無事だったらしい、もちろん全員じゃないだろう、土下座で済まないことは充分承知しているつもりだ

「でも被害がなかったとはとても言えない
バロンなんかは君が思い詰めてるはずだったのに気付いてやれなかったって悔やんでくれてるけど
逆にすっごく怒って、絶対に見つけ出すって言ってるギルドマスターだっているからね」
「まぁ、そうだろうね…」
気は重いが当たり前の話だ
バロンの優しさには心が痛むが怒るほうが普通の反応だろう
特にドゥーガあたりは血の気も多そうだし…
「ロレッタとか」
えっ
「ベルナデッタとか」
ちょっ
「僕とか」
なん…だと…
「君を信頼してた人ほど裏切られた気持ちになるよね
原因が駆け落ちだし」
「……マジでごめん、許してくれなくてもいいから他の人達にも謝罪しといてくれると助かる…」
「どうしようかなぁ…ところで君のお相手の聖王様はどちらに?」
「あー…今は次に逃げる異界の様子見に行ってる、こればっかりは俺じゃどうにもならないしね…」
「ふーん、じゃあさ…今は君一人なんだ?
僕がちょこっと報告するだけで君は良くて囚われの身、お相手の聖王様だって失脚も有り得えるよね」
「報告…するか?」
まぁ一度は諦めた命だ、アレクだって立場があるだろうし、無理に足掻くつもりもない
それでもミカエラには悪いことしたかな…あいつの暴走には参ったけど元々は俺の暴走が原因だし…失脚か…きっと失脚して普通の天使に戻るなんて簡単な話じゃないよなぁ…

「一つ提案があるんだけど?」
「…ん?」




「ミカエラです、ただいま戻りました
次の移動先の目星がつきましたよ、今度こそ…今度こそゆっくりと私とご主人様の二人きりで愛し合える場所です」
明け方近くに聖王が帰ってきた
「…ご主人様?どうかなされましたか?」
「え?いや…なんでもないよ?」
「でも…お尻を押さえて…」
「え?えーと…ミカエラだけに激しいプレイさせるのも可哀想だから少し自分も体験しとこうかと…」
「ご主人様…ミカエラはご主人様のお望みならどんな行為も辛くなんてありません、なによりご主人様にそれで喜んでいただけるのなら……んっ……んむぅ…」
濃厚なキスは大好物だしミカエラの唾液ならいくらでも飲んでやりたい…っけど体重かけられると姿勢がっ…!
「…ご、ごめん!今日はっ今日はやめよう!明日にしよう!痛いから!色々と痛いから!」




続くかもしれない

933名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 21:41:34 ID:dlbf.twM
報告しない代わりに掘られたのかw
そして当然のようにハブられるオルネさんぇ

934名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 22:29:45 ID:KdcuS6z2
いいよいいよー

935名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 23:36:57 ID:vI..coxw
ヤバい、ヤバい、マジで困った…


慣れない正座の俺達の前で、昨日からお世話になっているお宅の家主がメチャメチャ怒っていらっしゃる

原因は前に怒られた調香師の家と同じ
ベッドではないが布団でテンション上がって夜中にハードプレイを決行したからだ
ここは和の国、来るのは初めてだが独特の文化が有名な比較的平和な部類の異界である
(…おいミカエラ、お前ここならゆっくりできるって言ってなかった?)
(大丈夫です、このミカエラにお任せください)
「…確かに私も自分の家のように寛いでいただいて結構ですとは言いました
でもさすがに初日からあんな激しい…その…とにかくっ!深夜に騒がれては困ります!そういうことは普通は人に知られないようにこっそりと…
「シンユー」
ですよねー、シンユーですし多少は仕方ないですよね、私も少しシンユーに対して言い過ぎました…申し訳ありません」
ん?今ミカエラ何て言った?急に話の流れが変わった気が…シンユー?
「…え?あ、いや、悪いのは自分達なので…以後気を付けます、匿っていただいて感謝してますヨトバリさん」
「アカリって呼んでください、シンユーじゃないですか!」
「は?あ、ありがとうございます、アカリさん…」
「いいんです、それより美華さん後で洗濯だけ手伝っていただいていいですか?」
「分かりました。でも食事の支度はお手伝いしなくていいのですか?昨夜はお手伝いしましたのに…」
「あー…食事は…私が一人で準備しますので…気にしないでください、ではまた後程」
あー、昨夜はなんだか分からないダークマターがでてきたもんね
ところで美華って和の国風の偽名かな

「…で、シンユーってなによ?」
アカリさんがいなくなってから美華…ミカエラに聞いてみた
「この世界に来る前にリサーチしてて聞いたんです
アカリさんならシンユーって言えば大概のことは許してくれるから頼ってみてはって」
「なんだそりゃ…誰がそんなことを?」
「えぇっと…確かな女学生のミョーさんでしたか…アカリさんのお知り合いのようでしたよ?」
ミョーさん?和の国だから妙さんか?
変わった名前だな…

「それにしてもアカリさんってこんな町から外れたところに一人で住んでるんだな、俺達は助かるけどさ…すっごい可愛いのにもったいないよなー」
「ご主人様…」
「ん?」
「…私は…ご主人様がそうしたいと仰るのなら、アカリさんが…私と一緒に…私と同じように…」
手を膝の上で握りしめ俯いて何かを思い詰めるように話すミカエラ
「…そんなことにはならないよ、俺にはミカエラがいる、その為の旅だろ?」
っていうかミカエラ以外でこんな簡単に調教できるとは流石に思ってない
「…ご、ご主人様…!」



「…で、なんで昼間からまたしてるんですかー!お願いですから私の居ないところで…!
「「シンユー」」
シンユーですもんね…でももう少しだけ小さい声でお願いしますぅ…」



続くかもしれない

936名無しの魔法使いさん:2015/04/07(火) 23:42:44 ID:dlbf.twM
アカリさんの孤独っぷりに涙を禁じ得ないw

937名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 00:06:26 ID:yLSwMqxs
ワロタw
\アッカリーン/

938名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 01:31:19 ID:MG6o7msM
逃避行でいろんなキャラのところに行くのかw
なんかエロとか抜きでも普通に面白いw

939名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 01:37:41 ID:mMwHDRJk
マジで何もかもがダメダメすぎだろこの108異界w
まともなのバロンさんしかいない

940名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 01:57:30 ID:nGo0dwg6
久々にリロードしたらミカエラ珍道中が始まってたww

いいぞもっとやれw

941名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 09:24:21 ID:SsANTDmU
ヤバヤバマジでシリーズ面白い

942名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 11:19:10 ID:aZVyDHqo
うーん…?

943名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 12:30:35 ID:Rd7gnGtQ
そんにヤバくはないけど今日も困ってます




「だーかーらー!私の名前はミオですってば!」
「ですからミョーさんですよね?」
「ミョーさんじゃありません!妙な名前で呼ばないでください!」
さっきからずっとこの調子で話が全く進んでいない

今日は二人で町に出て追っ手の情報収集、今のところは天界やら魔界の住人の気配はない
以前にミカエラにアカリさんのことを教えてくれたミョーさんとの合流には成功したもののどうやら名前が違ったらしい
「美華、ちょっと変わるわ…えーと、ミオさん?」
「はい、貴方はちゃんと呼んでくれるんですね」
「ごめんね、俺達異界から観光に来て日が浅くてさ…」
「異国の方ですか、なら仕方ない…のかなぁ…?」
「本当ごめん、それでさ、この国の事を少し聞きたいんだけど構わないかな?」
「何かおごってください」
「…了解」
ちなみに旅の費用に関してはミカエラがかなりの額になるだけの魔法石を持っていたため今のところ苦労はない
どこの世界でもだいたい換金できるしね
流石は聖王様である

〜甘味処〜
「…観光なのに観光地の話じゃなくていいんですか?
天界とか魔界とかは私は分からないですね、特にそっち系のニュースも聞いてません
そもそも和の国は他国とあまり交流がないんですよ
国全体に結界が張ってあって他国への力の流出を防いでるっていうのは学校で習いましたけど」
なるほど…それが本当ならミカエラの神力が直接探知されることはないわけだ
和の国で天使や悪魔を見ないのはつまりそういうことなのだろう
そのうち経路でバレるだろうがもう少しはノンビリしてもいいのかな
「それから難しい話でしたら私よりもツバキさんやエトワールさんあたりが詳しいと思いますよ
あとで案内しますんで」
「助かるよ、ところで美華さん?」
「…ふぁい?」
和の国テイストの様々なスイーツに囲まれてご満悦の聖王様の頬はリスみたいになっていた



続くかもしれない

944名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 13:05:59 ID:VHfrr8Z.
この神宮寺的逃亡シリーズ好き

945名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 14:18:34 ID:zQZHEESs
まだ和の国にとどまってアカリさんの睡眠邪魔してるのか…

946名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 15:41:56 ID:gcqkd1J6
二人にあてられたアカリさんは夜な夜な自身を慰めるのであった・・・・///

リス美華さんきゃわわ

947名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 15:51:28 ID:Rd7gnGtQ
ヤバい、ヤバい、マジで困った…


ミオさんに案内されたリンドウ屋敷
家主のツバキさんと対面に座る俺は一人
もう一人のお目当てエトワールさんもたまたま来ていてラッキーだと思ったのだが何故かミカエラを身体検査と称して別部屋に連れて行ってしまった

ちなみにミオさんは屋敷が見えたあたりで用事があるからと別れた、途中で振り向いてみたら知らんおっさんと腕組んで歩いていくところだった
お父さんでも迎えに来てたのかな

「……あの?」
「………」
ツバキさんも何も話してくれないし…つーかなんで帯刀してんのかな
…ひょっとして素性バレてる?

エトワールさんとミカエラが戻ってくる
「どうでした?」
「そうだね、ツバキの読み通りだと思うよ」
「……やっぱり」

(…ご主人様)
(…何があった?)
(…いいピアスだねってほめられました)
(……とりあえず黙ってろ)
(…すいません)
あれを見られちゃったのか…いや、たぶん胸の奴だけだけど…エトワールさんの冷たい視線が痛い

「それで先程、えーと…美華さんの身体検査した結果だけどね
結論だけ言うと和の国の人間じゃないよね」
「和の国は閉鎖的な国です、観光と聞いてますがそんな簡単に他所から来れるところではないんです
つまり考えられるのは………密入国」

ミカエラが口を手で押さえて驚いた表情をしているが意味が分からない
疑われてるのはこっちだ
っていうか密入国自体は事実だし





「…で、異界から流れて来たあと、今はヨトバリさんのお宅に厄介になっていて、天界や魔界の追っ手の確認に町にでてきたと…」
「はい」
余計な事を省きつつ正直に答えた
余計な事?そりゃ聖王様を調教したことだよ
普通の天使と普通に駆け落ちしたことになってるけどエトワールさんのゴミを見るような目が変わらず痛い…

「事情は分かりましたけどここまで聞いてしまっては、やっぱり和の国に留まっていただきたくないですね
今は良くてもいつかここが戦場になるのなんて想像したくありませんし」
もっともだ
「分かります…ではせめて明日の朝まで待ってくれませんか、一応お世話になった方には挨拶したいですし」
「分かりました、では明日までです、それ以降に私と出会えばどうなるのか…これも分かりますよね?」
「ご迷惑おかけして申し訳ない」

帰りにエトワールさんに声をかけられた
「女の子の身体は大切に扱ってよね、本人的には知らないけど見てるこっちが痛くなるし…
あんなところに普通ピアスつけないでしょ」
…どこまで見たんすか



続くかもしれない

948名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 16:52:13 ID:gcqkd1J6
美華さんビッチ可愛い//////

949名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 20:50:09 ID:Rd7gnGtQ
ヤバい、ヤバい、マジで困った…


上官の部屋に忍び込んで下着を拝借しようとしただけなのに、魔法による罠にはまって引き出しの取っ手から手が剥がせない
取っ手を握った瞬間に小型の魔方陣のようなものが展開して手首から先が完全に固定されてしまい指が全く動かせなくなってしまった
このままでは上官が戻ってきてしまう
とりあえず引き出しを開ける事はできたので、左手で下着を掴めるだけ掴み出して軍服のあらゆるポケットに突っ込んだがこの後どうすればいいのか皆目検討がつかない



「…っと、ヤバい、ミカエラ、なんか人の部屋に出たぞ」
「あら?申し訳ありません、少し座標がずれたようです
……こちらの部屋の方ですか?すぐに出ていきます、失礼しました」
「あっ部屋の方いらっしゃったんですね、申し訳あり…ません…?」
タンスの前にしゃがみこんで短髪の男が口を開けて固まっていた
右手は引き出しの取っ手、左手は色とりどりの布切れを鷲掴みにしており服もあちこち歪に膨らんでいる気がする
よくよく見れば右手は魔法で取っ手に固定されてしまっているようだ

「あー、その…助けてやろうか?」
「え…あ…この魔法、外せるのか?」
「…いいんですか?明らかに下着泥棒ですよ?」
「身なりはしっかりしてるしたぶん大丈夫だろ、協力者欲しいし」


男の名はジミーといった
ここは傭兵団ハーツオブクイーンの基地…という体の旧宿屋らしい
そして男は案の定下着泥棒だった、下着の持ち主はハーツオブクイーンの総司令リヴェータ・イレ
それにしても女司令かぁ…夢があっていいなぁ

別の部屋
「…それでお前達は何者だ、突然何もない空間から出てくるなどそこらの魔法使いというわけでもないだろう」
「まぁまぁ、とりあえず2〜3日ゆっくりできる場所…というか部屋が欲しいんだよね」
「何を勝手なことを…!」
「勝手なお願いで申し訳ないんだけどねぇ、下着泥棒さん?」
ズガンッ
「下着泥棒がなんですって?」
えぇ〜…この人扉蹴り破って入ってきたんですけど…
「リ…リヴェータ…!」
あ、この人がそうなんだ
「私の部屋のタンスが荒らされて下着がゴッソリ盗まれてたんだけど…ジミーは何か知・ら・な・い・か・なぁ…?」
「し、知らないな…」
「あ"?」
「申し訳ありません、洗って返します」
「すぐ返せ
それと6時間耐久クイーンズブートキャンプね、交代で見張らせるからサボるんじゃないわよ、ところであんた達は?」
「あ、ジミーの同郷の…」
「ジミーは産まれた時から私の同郷よ
女のほうは一階で洗濯してるから手伝いに入れ、男の方は私についてこい」

やっべえ、やらかしたか

950名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 20:54:09 ID:Rd7gnGtQ
「あんた魔法使いでしょ?これ直してもらいたいのよね」
「これは?」
「見ての通りの簡易型罠魔方陣よ、昔魔法使いに布に書いてもらったんだけど所々掠れちゃって安定しないのよね」
ってこれ罠なんて生易しいもんじゃなくね…簡単な起動キー使ってそこらへんに広げておけば踏み込んだ瞬間に火柱だろ…
「条件は?」
「今は戦の予定もないし2〜3日なら面倒見てやるわよ?男女相部屋は禁止だけど」
…聞いてたのか
「相部屋で」
「じゃあお前だけ追い出す、女の方は器量もいいし人気でるだろうなぁ
ねえ?いい便器になると思わない?」
「…分かったよ、相部屋無しで」
「分かりました、よ」
「……分かりました」

逃げよう、ここはヤバい
っていうかこの人怖い

ミカエラと合流できしだい別の異界へ…


続くかもしれない

951名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 21:01:15 ID:IyJuI29.
おう待ってたぜお疲れさん

952名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 21:05:56 ID:mOekJ8Ac
このミカ様と駆け落ちシリーズほんと好き

953名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 21:08:58 ID:I0Lg13qY
あり?
リヴェータの異界って魔法使えるのは亜人族だけだったような?
一応人間も使えるけどそこまで強くないとか

954名無しの魔法使いさん:2015/04/08(水) 21:12:11 ID:Rd7gnGtQ
細かい設定はあえて無視してる、なぜなら面倒くさいから!

きっと旅の亜人魔法使いに無理矢理書かせたんじゃないかな

955名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 01:34:36 ID:vwmn.adM
今回のエタクロ2で出てきたルイミーちゃんほんと可愛い

956名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 03:43:08 ID:U1NU/a0c
ビリーズブートキャンプ懐かしい

957名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 12:52:44 ID:fpK7LLCQ
>>955
バグだからさらっても大丈夫らしいぜ!

958名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 13:49:30 ID:k/2ayyas
ヤバい、ヤバい、マジで困った…


「やっと私のところに戻ってきてくれた…もう二度と離さない…あんな女のところにはもう二度と行かせない…」
「…あ…さ…寒…し、死ぬ…」
寒い…寒い…身体中の震えが止まらない
っていうかこの娘誰…
知らない部屋のベッドで普段なら見惚れるような可愛い娘が俺の素肌に覆い被さっている
なのに氷風呂に突き落とされたかのような冷気
そろそろ真剣に命の危機を感じてきた


昼間天気がよかったんで油断していた
ミカエラの子供の頃の話なんか聞いて魔王イザークがヤンチャなアホガキたった話で笑っていたが、夕刻になりなかなか見つからない眠れる場所に焦りだした頃から急激に寒くなり遂には吹雪いてきた

ミカエラともはぐれてしまった
あいつは大丈夫だろうが俺がヤバい
凍死する
そんなとき現れたのがこの娘
青みがかったフワフワの暖かそうな服を羽織り、寒さなどなんでもないかのように無表情で俺に手を貸すと一軒の小屋に向かいこの状況である


小屋の中には雪はないのに…人肌のはずなのに、全く身体が暖まらない…むしろ…あっ、雪山で遭難して人肌で暖めあうと助かるって迷信らしいよ…


意識を失いかけた時、小屋の扉が外から吹き飛ばされた
「ご主人様!!」
青い娘が立ち上がる
「この人はやっと私のところに帰ってきてくれたの…貴女には渡さない…」
「…そうなんですか?」
こちらに問いかけたミカエラに対して必死に首を振る
俺の知り合いにこんなメンヘラはいない!



ミカエラに助けられて焚き火でやっと落ち着いてきた
「助かったよ…死ぬかと思った…」
「もう大丈夫です、私の近くにいれば少なくとも凍えることはありませんから」
「ああ、あの娘は?」
「攻撃に使った炎はほとんど幻影です、本物の炎も混じっていますからある程度の熱は感じますが命にかかわるほどではないはずです
それで、その…」
「ん?」
「…ご主人様…あの娘と…本当にしてないんですよね?」
いくら可愛くてもさすがにあの娘とはしたくない…
「俺は暖かいほうが好みだよ」
ミカエラの大きな淫語で怒られることもないし、たまには外でするのもいいか


続くかもしれない

959名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 14:57:54 ID:fpK7LLCQ
ピノちゃん好きとしては涙

960名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 15:35:10 ID:pK2MeYU6
このスレで唯一まともだったのが凌辱もののピノちゃんというw

961名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 15:42:50 ID:pK2MeYU6
すまん、なんかおかしくなった
このスレでのピノちゃんとしてまだまともだったという意味

962名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 17:26:42 ID:MSdvTykY
ピノちゃんはある程度メンヘラでビッチ属性あっても良いと思うの
その方が腹パンのし甲斐があるし

963名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 17:35:31 ID:vwmn.adM
>>957
マジかよ、
無事フル覚分までさらえたら
エロSSに挑戦するわ

964名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 17:59:37 ID:k/2ayyas
ところで駆け落ちミカ様だけどいいかげん鬱陶しいと思うのでペース落とします
異界単位でなく個人単位でも誰か出してほしい人いたら言ってもらえれば書くかもしれない

965名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 18:01:00 ID:B7s3rfJ.
メリエルはいいの?

966名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 18:19:36 ID:k/2ayyas
>>965
メリエルはいいや

つーか散々お世話になったハヅキさんナチュラルに忘れてた…

967名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 18:28:15 ID:G8JHVxaw
次スレは>980くらい?
終わり際はSS書きにくそうだからとっとと移行しちゃうのもありかな?

968名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 19:18:46 ID:V6Ic493I
ここにまで来て鬱陶しいとか言う無粋な輩はおらんよ
はよ続きを書いておくれ

969名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 20:38:52 ID:urTg76NI
ヤバヤバシリーズ登場で
ジャンル増えて良かったって思ってたから
続けてほしい。

970名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 20:52:27 ID:k/2ayyas
続けるけどもうちょっとまったりとしたペースにしないとあっという間にネタがなくなるしさ
そもそも有名どころ外れると公式読みなおしたりしないといけないしさ

どうかご理解とネタください

971名無しの魔法使いさん:2015/04/09(木) 20:55:02 ID:6aM4IhZk
まあネタ不足になるのは困りものやしね

972名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 06:45:40 ID:N2E6OMFY
駆け落ちミカ姉シリーズ、もしかしたらユペールきゅんと元帥のいる世界なら幸せになれる気がする。
が、なにかしら問題あるんだろうなぁ

973名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 07:00:32 ID:6vBmB8Fg
アセルス編みたいに偶には天魔界軍とニアミスなり一戦交えるなりもアリではないかな

あとはそうだな、プロ野球も始まってるみたいだしあのメンツでどうだい?

974名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 08:10:11 ID:9eytWxhQ
ニレイヌさんの世界へ行って行為を見せつけて目覚めさせて放置とか

975名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 17:11:45 ID:MzSIcoDY
エルの屋敷に迷いこんでほしい。
でも魔族なんだよな。登場頻度がほとんどないので
エルちゃん、素材はいいと思うんだけど、こわれすぎか。

976名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 17:47:13 ID:kqshituI
サロメちゃんのところで匿ってもらいなよ!

977名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 22:09:22 ID:LzgcsfMk
ヤバい、ヤバい、マジで困った…

俺が訪ねた部屋で見知らぬ下着の少女がうつ伏せで倒れていた




ミカエラの力が安定しない
本人的に体調が悪い訳ではないようだが、通常滅多に使用することのない異界への時空転移を使いすぎたのだろうか、転移座標が安定しないらしい
具体的には異界に出ると人の部屋だったり牛舎で牛に囲まれてたり空中3メートルの地点だったりする
上空ならまだしも海中土中に出る可能性もあり、早急に原因と対策を練る必要がある
とはいうものの力を使わないという選択肢はない
せめて原因だけでもなんとか…

「おばさん難しい話は分からないけど向こうの通りに有名な賢者様が住んでいらっしゃるわよ?訪ねてみたらどうかしら?」
ほう…賢者とな、その人でなくとも天使の力について詳しい人を紹介してくれるかも知れない
町できいた家を一人で訪ねてみた

戸を叩いたり声を掛けてみたが返事はない
が、戸の鍵は開いていた
……まぁ、ちょっと覗くだけ…!!

引き出しが開けられ衣類が引っ張りだされて放置されている
本が投げられたように散乱している
燭台までもが倒されていた
鍵の開いた扉
…床に下着で倒れる少女!?
強盗!?強姦!?両方か!?
「き、君!大丈夫か!?」
自分の立場を考えたら決して積極的に関わるべきではないだろう
でもさすがにこの状況で見捨てて扉は閉められない
少女を抱え頬を叩いてみる、…なんとか息はあるようだ
「…う、……ん?……誰?」

ギィ…
「…ご主人様?…な、何を…!?」
ミカエラ…何故このタイミングで…

978名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 22:10:55 ID:LzgcsfMk


「いや、だから俺もさっきここに来たばかりで」
「なんでさっき来たばかりで裸の女の子抱えてたんですか」
「裸じゃないよー?ズズッ」
お前もお茶飲んでる場合じゃないだろ
「だってこの状況で人が倒れてたんだぞ?」
部屋を見渡す俺にミカエラが続いて、更に少女が部屋を見渡す
「…いつも通りだけど」
「…その格好で倒れてたのは?」
「昨日の夜に寝ようと思って…途中でベッドまで行くのがめんどくさくなった…のかな?」
かな?じゃねえよ、今昼過ぎだぞ


ミカエラもやっと信用してくれたらしい
聞けば俺と同じような情報を入手して同じ目的でここに来たらしいが…
「それでここに賢者様がご在宅と聞いて訪ねてきたんだけど、君は娘さん?」
隣室で服を着ている少女に声を掛ける
「あーそれ、私のことかも」
…は?
戻ってきた少女は、この国の紋章と共に金の刺繍や宝石で羽根や星の意匠が散りばめられた衣装を身にまとい
呆然とする俺たちに膝を折って挨拶してくれた
「国より大賢の称号を賜っておりますノイン・ケーラと申します
どうぞお見知りおきを、聖王様に魔法使い殿?」


「知ってたのか…」
「まぁ駆け落ちの話は聞いてるし、聖王様のお顔は本の挿し絵とかで……おっ、あった」
賢者様がミカエラの力の不調について調べてくれている
それにしてもこの歳で大賢者ってどんな天才なの…まぁなんとかと紙一重っていうしな…
「えーとね、天使の力…特に時空転移の能力について……」

なんとか今回の問題解決の糸口は見つかった、あとは大賢者様に任せておけばなんとかなるだろう
さて…



「あー魔法使い殿…原因は分かったんだけどね…」
「はやっ、で?」
「聖王様に入ってるローターの振動」
「……」



続くかもしれない

979名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 22:35:40 ID:D3jKVWfw
なんでそこまで知ってるんだw

980名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:11:24 ID:E2huy5Jc
入れっぱなしで逃避行してたのかよw
あーもう本当に何もかもダメすぎるw

981名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:12:28 ID:E2huy5Jc
あ、踏んだか
ちょっくら建てにいってきま

982名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:18:12 ID:E2huy5Jc
ごめんエラー出て建てれないわ
テンプレだけこっちに貼ろうとしてもURL云々で貼れないし…
不全ですまん…
このレスの次の人スレ建ておなしゃす

983名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:18:13 ID:tBP008/M
本職が事故によって一時的に続けられなくなったんでいったん戻ってきました
クルプラの続き書いてきます

984名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:18:43 ID:tBP008/M
ついでに立ててくるか

985名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:25:44 ID:tBP008/M
無理でした(土下座)


ギルマスでも精霊の妄想でもエロSSでもなんでもどうぞ

注意書き
・精霊のバックストーリーの分をそのまま使うことは禁止(元ネタにするのはおk。ただし本文そのままはダメ)
・荒らしが出ても無視推奨
以下必要ならば次期スレに記載
※前スレ
精霊を性的に愛でるスレ Part.2
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17048/1425795357/

過去スレ
精霊を性的に愛でるスレ
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17048/1423188536/

SS簡易保管庫
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17048/1426477486/

986名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:34:47 ID:fDTeIoYE
行ってみる

987名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:37:29 ID:fDTeIoYE
すんません、無理やった

なんか変なの出るな
もしかするとこれ埋めな無理なのか?

988名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:51:10 ID:oZkyoAkQ
ユッカちゃんちょっと立ててくるね

989名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:53:19 ID:tCS7vnrU
ごめん、立てたんだけど、告知の書き込みがエラー出る。
ほんとごめん

精霊を性的に愛でるスレ Part.3

990名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:54:39 ID:oZkyoAkQ
ユッカちゃん被っちゃったよ…………
ああっ!ハンマーしまって!!

991名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:56:14 ID:wXRytoUY
立てる前に宣言しようぜ

992名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:57:06 ID:oZkyoAkQ
ユッカちゃんここだよ

精霊を性的に愛でるスレ part3
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17048/1428677321/1

993名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:57:35 ID:wXRytoUY
精霊を性的に愛でるスレ Part.3
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17048/1428677321/

先に立ってるし最初の3行直ってるからこっちかな

994名無しの魔法使いさん:2015/04/10(金) 23:58:55 ID:tBP008/M
>>989
建てれんかった自分は言えんけど、とりあえず今度からは宣言しましょうや
あとに建った方を実質4スレ目として使えばいいわけだしさ

995名無しの魔法使いさん:2015/04/11(土) 00:04:54 ID:k5PlXvHw
>989です
本当に申し訳ない
ごめん

>989にもすまない

996名無しの魔法使いさん:2015/04/11(土) 00:08:14 ID:yfeWSUIA
とりあえずこれ以上空気が悪くならないうちに埋め

997名無しの魔法使いさん:2015/04/11(土) 00:45:35 ID:LIQv9Gp6
投稿するつもりがもう終わりだったか
じゃあ次スレにて



998名無しの魔法使いさん:2015/04/11(土) 00:54:40 ID:ke.2Htqc
うめ

999名無しの魔法使いさん:2015/04/11(土) 00:57:23 ID:LIQv9Gp6


1000名無しの魔法使いさん:2015/04/11(土) 00:59:34 ID:4tqMjIxc
>>1000なら次スレ>>10であげられた女の子精霊のSSを書く




掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板