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☆魔法少女リリカルなのは総合エロ小説_第118話☆

1 名無しさん@魔法少女 :2015/07/25(土) 19:53:36 ID:iEXcu.2Q
魔法少女、続いてます。

 ここは、 魔法少女リリカルなのはシリーズ のエロパロスレ避難所です。


『ローカル ルール』
1.他所のサイトの話題は控えましょう。
2.エロは無くても大丈夫です。
3.特殊な嗜好の作品(18禁を含む)は投稿前に必ず確認又は注意書きをお願いします。
  あと可能な限り、カップリングについても投稿前に注意書きをお願いします。
【補記】
1.また、以下の事柄を含む作品の場合も、注意書きまたは事前の相談をした方が無難です。
  ・オリキャラ
  ・原作の設定の改変
2.以下の事柄を含む作品の場合は、特に注意書きを絶対忘れないようにお願いします。
  ・凌辱あるいは鬱エンド(過去に殺人予告があったそうです)

『マナー』
【書き手】
1.割込み等を予防するためにも投稿前のリロードをオススメします。
  投稿前に注意書きも兼ねて、これから投下する旨を予告すると安全です。
2.スレッドに書き込みを行いながらSSを執筆するのはやめましょう。
  SSはワードやメモ帳などできちんと書きあげてから投下してください。
3.名前欄にタイトルまたはハンドルネームを入れましょう。
4.投下終了時に「続く」「ここまでです」などの一言を入れたり、あとがきを入れるか、
   「1/10」「2/10」……「10/10」といった風に全体の投下レス数がわかるような配慮をお願いします。

【読み手 & 全員】
1.書き手側には創作する自由・書きこむ自由があるのと同様に、
  読み手側には読む自由・読まない自由があります。
  読みたくないと感じた場合は、迷わず「読まない自由」を選ぶ事が出来ます。
  書き手側・読み手側は双方の意思を尊重するよう心がけて下さい。
2.粗暴あるいは慇懃無礼な文体のレス、感情的・挑発的なレスは慎みましょう。
3.カプ・シチュ等の希望を出すのは構いませんが、度をわきまえましょう。
  頻度や書き方によっては「乞食」として嫌われます。
4.書き手が作品投下途中に、読み手が割り込んでコメントする事が多発しています。
  読み手もコメントする前に必ずリロードして確認しましょう。

前スレ ☆魔法少女リリカルなのは総合エロ小説_第117話☆
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/12448/1391524393/

124 ザ・シガー ◆PyXaJaL4hQ :2015/10/21(水) 15:59:55 ID:O9MDFwJg
 身をよじり、叫び、悶える。
 脱ぎかけのメイド服、乱れた下着、そして美しい肉体と顔立ち。
 そんな美女が少年に犯されるという情景だけでも淫靡だが、主であるはやての居る屋敷でする行為というのも余計に背徳的だ。
 
「この変態め……マゾ、女……それが、お前の本性だよ!」

 興奮に息を荒げ、少年は犯す。
 犯して、犯して、犯し抜く。
 ただ単に肉体が繋がるだけではない、相手の精神までも踏み躙る満足感、それこそが彼の根底にあるどす黒い感情を煮え滾らせる。
 真なる快楽とは、相手の尊厳を奪う事、支配する事だ、だからこそ楽しい、愉快だ。
 
「もっと良く鳴け。あいつに聞こえるかもしれないぞ」

 言葉は刃となりリインフォースの精神を切り刻み、同時に被虐性を刺激して体を熱くさせる。
 
「だめ、だめ……あぁ」

 肩越しに振り返る涙目、潤んだ赤い眼差し。
 ぞくりと震え、少年は囁く。

「出すぞ」

 興奮の熱を帯びた、冷たい声。

「だ、め……や、ああぁ……ふあぁああッ!」

 必死に許しを請いながら、残酷な奔流に奥を叩かれ、リインフォースは絶叫した。
 長々続く射精により強制的に迎えたアクメ、その快楽の歓喜、蕩けるような余さはどこまでも冷酷だった。
 既にリインフォースの肉体は、半ば彼女のものではなかった。
 どうすれば感じ、どうすれば達するか、どう嬲れば燃えるか、知っているのはこの美しい悪魔である。
 ひとしきり射精して身震いすると、少年は体を離す。
 そして、強引に下着を掴むと、リインフォースに着せた。

「あぅう!」

 まだ絶頂の名残が引かぬ身に、重ねて浴びせられる快楽。
 無数の触手を蠢かせる下着が、また胸と秘所に吸い付いた。
 こうしておけば、匂いも汁も漏れない、リインフォースは先ほどと変わらぬ姿となった。

「服を着ろ、すぐ戻るぞ。また見せてやれ、お前のご主人様に、お前のいやらしい姿をな」

「あ……あぁッ」

 絶望、そして諦め。
 リインフォースは涙ぐんだ目で戦慄き、豊満な我が身を掻き抱いた。
 抵抗も許されず、決して容赦される事もない、少年の手による陵辱劇。
 その日、はやてが帰るまで、リインフォースが達した回数は、軽く十指で数えるに余るほどだった。


続く

125 ザ・シガー ◆PyXaJaL4hQ :2015/10/21(水) 16:03:13 ID:O9MDFwJg
投下終了 

http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=5946580
http://www.mai-net.net/bbs/sst/sst.php?act=dump&cate=18&all=41567&n=0&count=1

126 名無しさん@魔法少女 :2015/10/22(木) 22:18:30 ID:wmdOPGE2
俺もリインとユニゾン・インしたいです

127 名無しさん@魔法少女 :2015/10/24(土) 00:57:09 ID:qDoWXZhc
メイドリィンとかメチャシコやろ!

128 ザ・シガー ◆PyXaJaL4hQ :2015/10/31(土) 15:22:41 ID:AzgKN40I
リインフォースはめちゃしこ 知ってた

投下します続き

129 ザ・シガー ◆PyXaJaL4hQ :2015/10/31(土) 15:23:55 ID:AzgKN40I
奴隷融合騎リインフォース5


 一体どれだけの月日が経ったのか。
 日付を意識するのも億劫だった。
 ただただ思考は快楽に甘く溶け、霞んでいく。
 室内は濃厚を極める淫臭に染まっていた、汗と愛液、精液、男と女の噎せ返るような香り。
 だがどちらかといえば、濃いのは女の匂いだ。
 彼女を抱く相手はまだ成熟しきっていない少年であり、雄の香りは薄い。
 
「はぁ……はぁッ」

 これで何度目だろう、朦朧とするほど犯され、果て、胸を上下させて呼吸を繰り返す。
 微塵のシミもくすみもない生白い肌を汗で濡らし、焦点を失った赤い瞳を潤ませ、リインフォースはいつまでも引かない快楽の残滓に焼かれる。
 まるで消せども失せぬ実体なき炎のように、性的エクスタシーの名残が心身を苛んだ。
 千々とベッドの上に乱れる銀髪、豊満で完璧なプロポーションを誇る肢体、美貌。
 その全てを支配しほしいままにする支配者は、小さな体で同じように震え、酸素を貪っていた。
 彼女の谷間に顔を埋め、いつものように呼吸するたび柔肌の匂いを嗅ぎ、頬で感触を受け止めて。
 
「……」

 リインフォースはまだ意識朦朧としながら、繋がったまま自分の上に乗る少年を見る。
 同世代から見ても小柄な体躯、艶やかな髪、少女と見紛う美貌は夢見るように目を閉じていた。
 そうして静かにしていれば、行為の時の嗜虐的支配者、サディストの一面など見る影もない。
 かわいい、とさえ思う。
 天使の皮を被った小悪魔、そんな印象が脳裏をよぎった。
 
「どうかしましたか」

 少年の冷たく甘く、美しい声が、湿った大気に響く。
 うっすら開けた目で見上げるジャン・メルヴィル。
 笑いもせず、豊満な乳房を満喫し頬を寄せ、恍惚とするその顔。
 体力的に彼も限界だったのか、萎えかけの肉棒を奮い立たせる事もなく、ただ繋がり、肌を重ねるだけで何もしない。
 体温を分け合うような事後の気だるさ、まるで恋人同士のそれに見えるが、脅迫し陵辱し犯す、支配者と被害者である。

「いえ……」

 一言それだけ呟いて、リインフォースは押し黙った。
 慣れている、否応なくそう感じた。
 犯され虐げられ、体をどんどん、元の自分ではない、何かに変えられていく日々に。
 目を瞑り、出来るだけ早く眠りが訪れてくれるのを待つ。
 だがいつまでも引かない淫熱の甘美さは、消える事なく体の芯に残った。



130 ザ・シガー ◆PyXaJaL4hQ :2015/10/31(土) 15:24:27 ID:AzgKN40I
 リインフォースはようやく着衣を許可されるようになったが、あくまで衣装の選択肢は少年にあった。
 基本はメイド服、それ以外だとエロティックな下衣のみであったり、エプロンのみであったり。
 フェティッシュで性的、欲望をそそる装束に、元からの艶やかな肉体は、一層と淫靡に変わる。
 少年はそれを楽しみ、存分に犯した。
 巨大な乳房や尻に執拗に擦りつけられる精液、言葉責め、陵辱され姦通する度強制的に迎えるアクメ。
 嗅覚や味覚は少年の体液に発情し、肉体への快感も増すようプログラムも少しずつ弄られていく。
 屈辱的で恥ずかしい、虜囚の日々。
 だがその対価として、得るものは大きいものがある。
 日増しにリインフォースは自分の体調が良くなっているのを実感していた。
 プログラムバグの修復作業、少年の持つ白の書の効力は確かだった。
 完全に修復しきった時、もう彼の陵辱に甘んじる必要はないのだ。
 出来るだけ早くその日が来る事を祈りながら、リインフォースは耐えた。
 どんな恥辱を受ける覚悟もしている筈だったが、その日の言葉には驚きを隠せなかった。

「で、でかける、って……外へですか」

 青ざめて問い返すリインフォースに、少年はいつもの嗜虐的で獰猛な冷笑を浮かべた。

「もちろん」

 言葉尻だけ聞けば優しげにも聞こえる、だが奥底には有無を言わさぬ冷徹さがあった。
 リインフォースの目の前に、カマキリ頭の執事ピエールが置いた服一式が鎮座していた。
 これまで着せられてきたものに比べれば、遥かにまっとうなものである。
 ダークグレーのスーツとエナメルのヒールだ。

「どうしたんですか、早く着替えてください」

「……」

 少年の命令に、戸惑うリインフォースだが、彼女にはそもそも選択の自由はない。
 不承不承ながら、それまで着ていたメイド服を脱ぎ、着替える。
 何度も彼女の裸身を見ている筈のジャンだが、目の前で恥ずかしそうに服を脱ぎ、着替えるリインフォースの姿の鑑賞には楽しげだ。
 着替え終わると、豊満な肢体を強調するように張り付く糊の効いたスーツが、美しい女を飾った。
 前もってリインフォースの体のサイズを正確に測ったのか起伏の激しいラインに張り付いている。
 オフィス街を歩けば立派なキャリアウーマンとして通るだろう。

「うん、やっぱり良く似合いますね。じゃあ行きましょうか」

「行くって、どこへ」

「ミッドチルダ、クラナガン」

 極めて簡潔に言いつけて、少年は踵を返した。
 荷物を既に容易していたピエールに促され、リインフォースはしばしの躊躇の末、諦めてその後をついていった。



131 ザ・シガー ◆PyXaJaL4hQ :2015/10/31(土) 15:25:32 ID:AzgKN40I
 カマキリ執事の運転する黒い塗装の高級車は、水媒体水素エンジンの普及する管理世界でも珍しい化石燃料車であり、骨董品とも言える古色蒼然のほどは、少年の家名に遜色ない品ある風情だった。
 窓外に見る久方ぶりの外界に、リインフォースは横目で視線を送る。
 ガラス一枚隔てた町並みは、まるで別世界のように見えた。
 この世界へ戻る為、自分はあとどれだけの羞恥と苦痛に耐えねばならないのだろうか。
 豊かな胸の前で手を握り、強く力を込める。

(大丈夫、きっと……耐えてみせる)

 リインフォースは自分の中に芽生えつつある何かを抑えこむように、そう心の中で唱えた。
 
「もうじきですよ」

 そんな彼女を過酷な現実に呼び覚ます声。
 正面に座っていた少年が囁く。
 ジャン・メルヴィル、美しい悪魔は冷たい視線、甘い声、リインフォースの心の内まで見透かすような相手を嘲弄する微笑を浮かべていた。
 リインフォースは気を取り直し、車の向かう先を見る。
 何が待ち受けているかと思えば、そこは明らかに整然とした外観の建物だった。
 ホテルである。
 リインフォースは当然知るまいが、ミッドチルダでも数十年の歴史を持つ由緒正しき、最高級のホテルだ。
 正面で車を止め、ジャンが降りる、リインフォースも続いた。
 執事が駐車場へ車を止めに行く、当然二人はロビーへと入った。
 リインフォースに手荷物を預け、ジャンは悠然と美しい歩みで、目的の場所へ向かった。
 
「あの、一体ここで何を」

 いつものように、あの閉ざされた屋敷の中で恥辱の限りを受けるならまだ分かる、しかしこんな公共の場で、それも極めて品格の高い場所で何をするつもりなのか、まるきり想像できない。
 恐る恐る尋ねるリインフォースに、少年は振り返って微笑む。
 肉食獣の笑みだ。

「別に何もおかしな事はしませんよ。講演会です、学会の」

 少年の向かう先、それは一階の大ホールだった。
 入り口には簡易的な作りながらも看板で、古代魔法術式学研究論文講演会、と長ったらしい文字が記されていた。
 入場者管理をしているらしいスーツ姿の受付の人間が、ジャンの姿を目に留めた。
 まだ十代も半ばの、それも身長も成熟の度合いも幼さを残す少年、普通ならば招待状の有無を確かめるどころの話ですらないだろう。
 が、受付の男性は媚びるような笑顔を浮かべ頭を下げた。

「メルヴィル博士。良くおいでくださいました」

「ええ。今日はよろしくお願いします」

「どうぞこちらへ」

 完全な顔パスだった。
 鷹揚に会釈して挨拶する少年を、彼らはすぐにホール内に通す。
 付き添いのリインフォースに疑問を感じる人間は一人もいなかった。
 なるほど、若くして天才的な学士として名を知られる、と最初に聞いた文言にはまったく誇張はないらしい。
 
「メルヴィル博士」

 ふと、リインフォースも聞いた覚えのある声が少年を呼んだ。
 二人が視線を向けると、そこに一人の少年がいた。
 金髪の、繊細で優しそうな風貌の少年、ユーノ・スクライア。

「あ、スクライア君。お久しぶりです」

「はい。こちらこそ」

 二人は手を差し出し、親しげに握手を交わす。
 当然ながら、ユーノの視線は次にリインフォースへ向けられた。
 
「リインフォース、君もここへ?」

「え、ええ……その」

「彼女に少し付き添ってもらってるんです。色々と、お手伝いをしてくれるんですよ。ね? リインフォースさん?」

「……はい」
  
 話題を振られ、話を合わせて頷く。
 どちらにせよ真実を誰かに告げる事は不可能だった。
 事実を知らぬユーノはぱあっと明るい顔をする。

「そうなんだ。じゃあ、もうそれくらい回復したんだね」

「ええ」

「そうなんですよ。もう随分良くなっています」

 その瞬間だった。
 リインフォースの服の中で何かが蠢いた。

132 ザ・シガー ◆PyXaJaL4hQ :2015/10/31(土) 15:26:06 ID:AzgKN40I
 ぬるりと這いずる不愉快で、それでいて、女の官能をくすぐる感触。
 湿った繊毛、幾十、幾百、幾千の何かがリインフォースの肌を舐め、愛撫した。

「……ッ」

 甘い声が出そうになるのをすんでのところで堪え、リインフォースは唇を噛んだ。
 視線をジャンに向ける、彼は相変わらずユーノに顔を向けていたが、ちらと横目でこちらを見た。
 冷たく嗜虐的な視線は、明らかなほどの喜悦に、邪悪な色に染まっていた。
 また、魔法で作った触手生物を内蔵した服。
 今度は下着だけでなく、スーツにもまんべんなく内蔵されていた。
 外には匂いも音も漏れぬが、中ではぴちゃぴちゃと執拗にリインフォースの豊満で淫靡な肢体が舐められ責められる。
 リインフォースは震える我が身を掻き抱き、足に力を入れる。
 そうでないと崩折れてしまいそうだった。

「ところで、スクライア君。僕達は年も近いんだし、もう少し砕けた口調でも良いんじゃないかな」

「あ、えっと……そうだね、ジャン君って呼んで良いかな」

「うん。ありがとうユーノ君」

 二人はまるで歳相応の少年のように微笑し、言葉を交わす。
 ユーノはともかく、ジャンの内に歪んだ暗黒の顔が潜んでいるなど、その様子から察する事は不可能だろう。
 
「それじゃあ講演の時間までどこかのテーブルで食事でもしないかな? このホテルのメニューはどれも美味しいんだ。ユーノ君の最近の研究や、無限書庫での仕事の話も聞きたいな」

「うん。そうだね、僕もジャン君の話が聞きたいし」

 二人はホールの中に点在するテーブルの一つへ寄り、用意されていた料理に手を付ける。
 立食形式で、入場者に振る舞われているものだ。
 さすがは高級ホテルだけあって色とりどりの料理は食欲をそそるものばかり。
 だが、リインフォースにそれを意識するゆとりはない。
 ジャンの傍に立ちながら、彼女は必死になって耐え忍ぶ。
 
「……ッ、ふッ……くッ」

 顔が赤い、足元がふらつく。
 滴る汗の雫、その一つ一つを舐める触手の感覚に意識が遠のきそうだった。
 誰も知らない筈なのに、自分を見る視線の全てが、まるで自分の状態を看破しているのではないかという、根拠のない不安感が湧き上がった。
 恥ずかしい、恥ずかしくて死にそうだ。
 目尻に浮かぶ涙。
 リインフォースは膝を笑わせ、何度も押し寄せる波に抗う。
 だが抵抗にあまり意味はない、びっしりと服の裏に生えた触手の動きはどこまでも執拗で、強烈だった。
 ぞわぞわと乳首を撫で、脇の下を舐め、ブツブツした肉の隆起がアナルにも膣口にも、もちろん膣内やクリトリスまで擦っていく。
 挿入される細い肉の幹が、子宮口まで突いてきた。

「んッ……」

 あわや、悲鳴を上げそうになる。
 指より細いくせに、触手の筋は表面に肉粒を備え、うぞうぞと膣内をくすぐってくる。
 気持ち良すぎておかしくなりそうだった。
 それが菊座にまで入った時、リインフォースは裂ける寸前まで唇を噛んだ。

「〜ッ!」

 声こそ出なかった、出なかったが、紛れも無いアクメがリインフォースの脳髄を焼く。
 ガクガクと笑う膝、服の中で噎せ返る熱と雌の匂い。
 よほどこの服が高性能なのか、匂いも湯気も周囲には絶対に漏れない。
 だが中では凄まじい熱気が篭っていた。
 その様子に気づいたのか、ユーノが視線を向けた。

「リインフォース、熱でもあるの? 顔赤いよ」

「そ、その……わたし……」

「ああ。治療の副作用みたいなものです。プログラム修正の影響で、少し熱が」

「へえ」

 さりげないフォローで怪しまれぬよう添えるジャン。
 ユーノもそれ以上追求する事なく視線を、目の前の少年に移す。
 ジャンはちらとリインフォースを見て、口元を歪めた。
 知っている、悟られている。
 リインフォースには分かった、自分がはしたなく公衆の面前でイッた事が、一目で看破された。
 恥ずかしい、恥ずかしくて、恥ずかしくて、死んでしまいそうだった。
 だというのに、それがたまらなく気持ち良い。
 
(なんで……わたし、こんな……うそぉ)

 切なげに息を切らしながら、リインフォースは震える。
 羞恥心が高まるほど感じる体、自分が自分でなくなっていく感覚。
 一体これから、どうなってしまうのか、不安感の中に潜む甘い期待に、胸が張り裂けそうだった。



133 ザ・シガー ◆PyXaJaL4hQ :2015/10/31(土) 15:26:38 ID:AzgKN40I
 やがてジャンの講演の時間が来て、少年が壇上に上がって、研究した古代文明の魔法や技術について、集まった学会人に説明する。
 スクリーンを用い、投影される映像一つ一つに注釈を添えるジャン。
 もちろん、その間もリインフォースは触手服に責められ続け、何度も何度もイカされた。
 そんな時間が計三時間、並の女なら失神しかねない責め苦である。
 
「さ、リインフォースさん。そろそろ行きましょうか」

「……」

 もはや何も言葉を発する事もできず、ただ茫洋と頷くリインフォース。
 潤んだ瞳が生来の美貌と相まって、凄艶なほどの色気を帯びている。
 立ち会ったユーノも見惚れて、視線を注いでしまった。
 
「じゃあユーノ君。また」

「え、ああ。うん」

「良ければ僕の家に、いつでも遊びに来てちょうだい。君の興味のありそうな書物もたくさんあるから」

「本当かい? ありがとう。そのうち行かせてもらうよ」

 交友を深めた二人の天才少年は、また固く握手を交わして笑顔を浮かべる。
 そうしていれば、ジャンも無害な一美少年のようだった。
 やがて振り返り、別れを告げると、少年はリインフォースを伴ってホテルの玄関へと向かう。
 そこには既に行きに乗ってきた車と、ドアを開けて主人の帰りを待つ執事の姿があった。
 車に乗り込む。
 後部座席になだれ込んだ瞬間、リインフォースは少年に押し倒された。

「あ、あぁ……」

 声に力はない。
 イカされ続け、快楽に茹だる体に、力の入れようがなかった。
 ドアが締まる。
 窓ガラスはミラー仕様であり、外からは絶対に中は窺えないようになっていた。
 
「どうだった? 今日は? 何回くらいイッたのかな」

「ぁぁ……あッ、んぅ!」

「ははッ、もうまともに答えられないか」

 少年は邪悪な微笑を浮かべ、リインフォースの服を剥いでいく。
 ずるずると音を立てて粘液が糸を引き、触手がピチピチと跳ねた。
 主の声なき司令を受けたのか、脱がされた傍から有機的な触手は喪失し、スーツはただの服となる。
 残されたのは、すっかり血の巡りを増し、淡く朱色に染まったリインフォースの豊満な女体のみ。
 下着も剥ぐ、剥き出しの裸身に少年の視線が獰猛な輝きを帯びた。
 伸びた手が、乳房を揉む、膣口を弄る、快感の度合いはいつも以上だった。
 責められ続けた体は、媚薬効果を持つ粘液にまみれ、感度は最高になっている。

「ひゃううう!」

 乳首を軽く抓られ、クリトリスを撫でられただけで、イッた。
 頭の中が霞む。
 ただでさえ敏感になっているというのに、ジャンの愛撫はリインフォースの性感帯を知り尽くしていた。
 
「もうイッたのか。本当に淫乱だな、お前」

「いや……いわ、ないれ……あ、ふぁあ……だめ、あ……あぁぁあッ!」

 涙と涎で顔をぐしゃぐしゃにして喘ぐリインフォース、声は甘く甲高く、車内に響く。
 視線を上げれば窓外の、まともな一般世界が見えてしまう、それが余計に情欲をそそった。
 誰かに見られているかもしれないという不安感が、体を熱くさせる。
 ぴしゃりと平手が胸を叩いた。
 痛みに顔をしかめ、叫ぶ。

「いたッ!」

「何を呆けてる、この雌豚が。体を起こせ、そのでかい尻をこっちに向けろ」

「あ……」

 言われるままに、リインフォースはゆるゆると腰を上げ、体勢を変える。
 車のソファの上に手足を突いた、獣の姿勢に。
 普通の車なら窮屈なのだろうが、この高級車の広い車内ならどんな体位でもできるだろう。
 リインフォースの巨大な尻を掴み、少年は一気に腰を突き出した。
 熱く硬い幹が秘裂を押し割り、蹂躙する。
 圧倒的な、快感。
 リインフォースは長い銀髪を振り乱し、声の限りに喘いだ。

「ふぁああ! あ……ひゃぉおッ! おぉぉッ!」

 野太いほどの嬌声、正しく発情期の獣だった。
 小さな腰を振りたくり、少年はリインフォースの豊満なヒップに我が身をぶつける。
 そして、当然ながら言葉責めも休めるつもりはなかった。

「外を、見ろ! 良いか、お前は外で、車の中でやって、感じてるんだぞ! この変態が……変態! マゾ奴隷が!」

「いや……あぅ! い、言わないで……いやぁ!」

134 ザ・シガー ◆PyXaJaL4hQ :2015/10/31(土) 15:27:22 ID:AzgKN40I
 いや、と口は言う、だが体は嬉し泣きをやめない。
 愛液はしとどに流れ、体中を甘い痺れが走り抜ける。
 未成熟ながら硬い肉棒で中を擦られる快感が、思考も理性も崩していくのが分かった。
 引きつった悲鳴を上げ、リインフォースは必死に頭に浮かべようとした。
 愛する家族、はやてや守護騎士の皆の顔。
 それは確かに彼女を彼女たらしめるものとして、存在する筈だった……が、快感に霞んで、うまく思い出せない。
 代わりに雌奴隷と蔑まれ、犯されるアクメの恍惚感が、心身を蝕む。
 車内に響く肉と肉の音色。
 汗に湿った尻に少年の腰がぶつかる、弾けるような水音。
 あっという間に満ちる性臭に、噎せ返る。
 
「出す、ぞ」

 呟き一つ。
 そして一気に流し込まれる、大量の熱。
 ぶるりと身震いして、ジャンはありったけの精液をぶち撒けた。

「あ、ああああッ!」

 リインフォースもまた然り、強制的に達するアクメに、甲高い絶叫を上げて戦慄いた。
 豊満な乳房が波打つ、長い銀髪が乱れる、生白い肌は汗に濡れ光る。
 その凄まじい艶と色香、立ち込める体臭まで甘く性欲を誘う。
 正に男の欲望の全てが結実したような、そんな存在。
 長々続く射精に、リインフォースは切なげに掠れた声を絞り出す。

「は、ひぃ……あふぅッ」

 潤んだ瞳はぼんやりとしており、正気の光は半ばまで消えかかっていた。
 度重なる調教、辱められ、なじられ、犯され、開発されていく精神と肉体。
 リインフォース自身、気づいているだろうか、涎まで垂らした自分のはしたない顔つきを、恍惚に満ちたように眉尻を下げた表情を。
 たっぷり中に精液を吐き出した後、少年はやおら腰を引き、己を抜き取る。
 
「あ……」

 甘い、淋しそうな声が溢れた、リインフォースの口からだ。
 少年は腰を下ろすと、自分の膝の上を軽く叩いた。
 何を示しているかは言うまでもない。
 硬く屹立した彼のペニスは、湯気さえ立ちそうなほど熱く滾っている。
 リインフォースはごくりと生唾を飲み込んで、立ち上がる。
 そして少年の腰の上に脚を広げて跨った。
 後ろから見れば、巨大さを極める淫ら尻が細い少年にのしかかる、得も言われぬエロティックな光景であった。
 もちろん前から見上げるジャンの視線からも絶景が広がっていた。
 真っ白な爆乳がたぷたぷと揺れ、乳首の鮮やかなピンク色が目を楽しませる。
 さらりと方から流れ落ちる銀髪は甘やかな香りで肺を満たした。
 リインフォースはシートに腰掛ける少年の両脇に足を置き、慎重に狙いを定め、己の濡れた膣口へ彼を導いた。
 
「ん!」

 少しだけ、本当に少しだけ亀頭が膣に入っただけで甘い声が出る。
 ゾクゾクと背筋を駆け上る快感と、期待。
 自分がどれだけ淫らでさもしい顔をしているか考えただけで、熱くなる。
 リインフォースはやがておもむろに、腰を沈めた。

135 ザ・シガー ◆PyXaJaL4hQ :2015/10/31(土) 15:28:00 ID:AzgKN40I
「あああッ!」

 甲高い悲鳴、喜悦の鳴き声、雌の喘ぎ。
 気付けば、リインフォースは腰をくねらせ、上下させ、尻肉を波打たせて貪った。
 しっとりと濡れた肌と肌がぶつかる度、タパンッ、タパンッ、と小気味良くも淫らな音が鳴る。
 
「すご……はひぃ! い、ああッ! ちんぽ……ちんぽぉ!」

 理性がどんどん、消えていく、代わりに彼女の中には、ケダモノが生まれていた。
 被虐を悦び、虐げられ支配される事に咽び泣く一匹の雌の獣。
 ジャンはリインフォースの尻たぶに指を埋めて掴み、乳房に顔を埋め、乳首を口に含む。
 カリッ、と口の中で歯を当てた。
 瞬間、リインフォースはのけぞってよがった。

「ひゃうう! ち、ちくび……かんじゃ、だめ……あんぅ!」

「うるさい、このほうが嬉しいだろ、マゾ雌」

「あぁ……ふぁ、おぉおッ!」

 少年は嗜虐の手を休める事はなかった。
 舌先でチロチロと弄った乳頭に、歯を当て、噛んで、吸って、存分に苛む。
 その度に膣壁はうねって彼を締め付けた。
 言葉よりもなお雄弁に、体は責めに嬉し泣きをする。
 愛液で、もう彼の膝はぐしょ濡れだった。
 リインフォースの腰使いも素早く激しく、貪欲さを増していく。

「外を見ろ、お前はこんなところで、車の中でセックスしてるんだぞ。ちゃんと意識しろ、自分が変態だって自覚しろ!」

「や、あぁ……そんな……あふ、んぅう! あぁ……へんたい……わたし、へんたい……お、ぉぉッ!」
 
 腰をくねらせ、体重をたっぷりかけて尻を沈め、肉棒との摩擦に淫靡な水音を奏でるリインフォース。
 鳴き声も野太い発情期のそれに変わり、絶頂の瞬間が近いと知れる。
 主も、守護騎士も、誰も知らない彼女の本性。
 少年の暴いたマゾ奴隷の姿。
 リインフォースが尻を沈める動きに合わせ、少年も下から突く。
 まだ小柄な体では十分な力はないが、それでも必死に腰を上に跳ねれば、リインフォースの深い部分を強烈に刺激した。
 声は一層甲高く、甘くなる。

「はひい! あ、あぁあ! お゛ぉお!」

「出すぞ、もういっかい……中に、だすぞ! ぅあ、うけとれ……孕め! 孕めぇえ!」

 少年の叫びが木霊する。
 果たして本当に孕むかどうかはさておき、その濃さと量は、確かに女に種付けするには十分だった。
 ドクドクと注がれる大量の熱、勢い、リインフォースが一拍遅れて達するに足る刺激だった。

「ひゃううう!!!」

 大きく背をのけぞらせ、彼女はアクメの波にさらわれた。
 頭の中が真っ白になり、体は何度も痙攣する。
 大量の愛液と精液が混ざり合ってシートを、そして床を濡らした。
 これでは掃除が大変だろう。
 そんな感慨を抱けるものは、今はいない。
 
「は……あぁ、はひぃ」

 ギュッとジャンの頭を抱きしめ、乳房の谷間に埋めて、いつまでも引かないアクメの余韻に打ちひしがれるリインフォース。
 とろんと潤んだ瞳は、もう快楽一色に染まっていた。

136 ザ・シガー ◆PyXaJaL4hQ :2015/10/31(土) 15:29:45 ID:AzgKN40I
 果たして自分が治療の為に彼に支配されていると、理解しているかどうか。
 ジャンも忘我の相で、リインフォースの豊満で美しい肉体に溺れ、谷間に顔を埋める感触、肌の香りに耽り、目を細めている。
 二つの肉体は完全に結合した錯覚さえあった。
 
「はぁ……は、ふ……リインフォース……僕のものだ……お前は、ぼくの」

 うわ言のように囁く少年。
 まだ硬いものは、リインフォースを内側から抉り、擦る。
 結合した二人はそのまま、車が屋敷へ戻るまでの一時間、ずっとそうしていた。


続く

137 ザ・シガー ◆PyXaJaL4hQ :2015/10/31(土) 15:32:21 ID:AzgKN40I
投下終了
もうちょいで終わりかな

http://www.mai-net.net/bbs/sst/sst.php?act=dump&cate=18&all=41567&n=0&count=1
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=5982967

138 名無しさん@魔法少女 :2015/11/02(月) 11:11:35 ID:1L9vxCeM
>>137
カーセックスアクメえろいw

139 名無しさん@魔法少女 :2015/11/15(日) 12:54:02 ID:mjuHQB5Y
シガーさんの「ユーノくんは俺の嫁」シリーズは現在8話で止まってますが。
気が向いたら続きを書いてほしいですね。
区切りよく10話まで。

140 名無しさん@魔法少女 :2015/11/28(土) 23:05:50 ID:Qyr2SwMY
はやゲンもたまには読みたいのう
年の差カプいいよね

141 名無しさん@魔法少女 :2016/01/09(土) 06:11:43 ID:jR0Tl/4o
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142 名無しさん@魔法少女 :2016/01/16(土) 13:19:06 ID:DoLBDC4U
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エリオとキャロの子育て読みたい

143 名無しさん@魔法少女 :2016/01/19(火) 09:11:08 ID:GfyedSm6
>>142
どっちが産むかが問題だな

144 名無しさん@魔法少女 :2016/03/13(日) 15:42:56 ID:SI2eSv/s
過疎

145 名無しさん@魔法少女 :2016/04/18(月) 23:50:53 ID:nk1iIVgs
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164 名無しさん@魔法少女 :2016/10/16(日) 23:44:41 ID:Vv5yMyhk
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壺のSSスレはなのはの狂信者に潰されたが

165 名無しさん@魔法少女 :2016/11/05(土) 19:26:03 ID:BTUO3a2I
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166 名無しさん@魔法少女 :2016/12/07(水) 22:54:52 ID:6k6UKPOM
こんばんは

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