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H体験を語るスレ

138 名無しさん :2017/05/02(火) 18:17:08 ID:qBYpjJI20
つづき
その体制でポーズをとらせていると、しばらくして妻のワレメから妻の愛液が少しづつ流れ始めている感じだった。
それに気づいた画廊の主人は何度もテイッシュで妻のワレメの中を拭いていた。
妻はその都度画廊の主人に「すみません」と謝っていたようだった。
約2時間経つと10分間の休憩があったので別のドアから控室へ行き妻の様子を聞くと「みんなから見られていると思うと
最初は恥ずかしかったけど、段々見られることが気持ちよくなってきた」と訳のわからない感想を言っていた。
休憩が終わると画廊の主人は妻にそれまでと同じポーズをとらせた。
休憩時間中にクッションの下にもう一枚クッションが追加されたようで、背もたれも目一杯倒されており、妻のワレメはもうこれ以上
開かないと思うくらいパックリと開いており、ワレメの中の膣口も一番後ろからでももろ見えになってしまっていた。
休憩後も妻の愛液は止まっていない感じで、画廊の主人は何度も妻のワレメの中を拭いていた。
休憩時間前までは遠慮がちに妻のワレメを拭いていた画廊の主人だったが、休憩時間後は段々と遠慮がなくなったようで、妻の膣口までも
開いて膣口の中までテイッシュで拭くようになっていた。
私は妻がみんなの前で辱しめを受けている様子に快感を感じながら観賞させてもらっていた。
予定時間を30分間ほどオーバーして5時半頃その日の絵画会は終了したが、妻のワレメはぐちゅぐちゅに濡れていた。
終わっても妻はワレメをパックリと開いた状態で全身の力が抜けたような状態でリクライニングの上に横たわっていた。
その後画廊の主人から身体を起こされ、やっと平常心に戻ったようだった。
画廊の主人から「あなたのように綺麗で素晴らしいモデルは今まで一人もいなかった」と言われ妻は嬉しそうだった。
画廊の主人か「これからもあなたの時間が許す限り、モデルになってほしい」と言われた妻は「ハイ、できるだけ来させてもらいます」と
その場で即答していた。
結局その日から事実上妻はその画廊の専属モデルのようなことになってしまい、それから約6年に渡りたいてい土日の午後はそこでモデルをやっていた。
そこでのポーズは参加者と画廊の主人の要望で決まっていたので、ほとんどのポーズがワレメ全開のポーズになっていたようだった。
画廊の主人からよく「あなたの奥さんは美人だし、どんなポーズでもとってくれるので無茶苦茶有難い」と言われた。
妻もその間そこでのバイト料でブランドバックとか高級時計とかを色々と買っており、妻も満足していたようだ。


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