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H体験を語るスレ

137 名無しさん :2017/05/02(火) 17:14:32 ID:qBYpjJI20
10年くらい前のことであるが、趣味としてある絵画教室に月に2回通い始めた。
その教室は裸婦をモデルに油絵を描く教室だった。
ある日妻に車で迎えに来てもらった時、妻がその絵画教室(画廊)の主人にたまたま挨拶をしたことがあった。
それから1ヶ月くらいして、その主人から「あなたの奥さんにモデルになってもらえないだろうか」と相談を受けた。
その絵画教室のモデルは若い女子大生(顔は普通)が主だったので、30歳の妻は年齢が高くまたBカップの貧乳だったので一応その場では断っておいた。
家に帰り妻にそのことを伝えると、妻から「面白そうなので一回くらいだったらやってもいい」と意外な答えが返ってきた。
まさかの妻の返事だったが、自分の妻が全裸でみんなに見られている姿に興味もあったので早速その画廊の主人に伝えると、翌月絵画教室でモデルになることが決まった。
画廊の主人と打ち合わせをした結果、当日はそのモデルが私の妻であることは隠すことになった。
その当日がついに来ると、開始時間の一時間くらい前に妻と二人で画廊に行った。
画廊の主人との打ち合わせで時間は午後1時から5時までの4時間で途中10分間の休憩をとることになった。
妻は控室で全裸になり画廊の主人から渡されたバスローブを着てそわそわしながら待っていたようだった。
開始20分くらい前になると私は油絵の準備があるので妻と別れ隣の教室に移動した。
当日は私も含め12名のメンバー(全員男性)が参加していた。
時間が来ると画廊の主人から今日のモデルの名前(下の名前だけ)が紹介され、バスローブ(バスローブの下は全裸)を着た妻が教室に入ってきた。
私は妻が入ってくるといつもの10倍くらいわくわくしていた。
その日は教室にリクライニングチエアーが置かれ、その椅子にモデルを座らせて描くことになった。
ポーズが決まるまでは妻はバスローブを着た状態でその椅子に座り色々なポーズを参加者とか画廊の主人にとらされていた。
結局リクライニングを倒した状態で妻の両脚をリクライニングの肘の部分に掛けさせるというポーズが全員の賛成で決まった。
決まると妻は画廊の主人に着ていたバスローブを脱がされ、妻は全裸でリクライニングの椅子に座り、両肘の部分に両脚を開いて掛けるというポーズをとった。
妻が全裸でそのポーズととると、みんな(私も含めて)の想像通りに両脚が目一杯開かれ、両脚の付け根の妻のワレメは半開き状態で丸見えになったいた。
パイパンではないが、パイパンに近い(ワレメの部分はパイパンだがワレメより上の部分には少し陰毛が残っていた)妻のワレメを見るなり参加者から「ウァ」という歓声があがった。
画廊に主人は「今日のモデルは今までで一番美人であそこも一番綺麗だ」とみんなに話していたようだった。
それを聞いた妻はそれまで緊張していた様子だったが、急に嬉しそうな顔に変わっていた。
参加者も「これまでこの画廊で見たモデルの中で一番綺麗なワレメだ」と画廊の主人に話していたようだった。
そのポーズで描き始めると直ぐに画廊の主人がかなり厚め(厚さ20センチくらい)のクッションを妻のお尻の下に敷き背もたれももう一段倒し、妻の両脚もさらに広げさせたところ
妻の半開きだった妻のワレメは全開きになりパックリと開いてしまったワレメの中の直径1センチくらい開いてしまった妻の膣口も丸見え状態になってしまっていた。
今までこの絵画教室でこれほどワレメを全開にされたポーズは一度も見たことがなく、私の妻がモデルとはいえ感動もんだった。
他の参加者も「今日のモデルは美人だし今までで一番凄いね」と話していたようだった。


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