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リチャード・コシミズについて語ろう 3

251無名の共和国難民:2014/08/13(水) 08:21:07 ID:t48UKtyg
リチャード・コシミズの不正選挙まとめ

コシミズは、2012年後半から2014年前半にかけて「不正選挙」商法を展開した。
しかしながら、コシミズの主張する不正選挙とは、コシミズの商売で行っているうえ、彼のトンデモ陰謀説を
凝縮しただけの電波運動なので、こちらとしてはどうでもいい内容だ。けれども、この騒動は彼らが
反社会的集団だと認識され始めた出来事といえる。これらを箇条書きで簡単に書いてみよう。

・2012年12月の衆議院選挙に合わせて、コシミズ本「12・16不正選挙」を発刊した。
・コシミズは国政選挙の時になると、売名行為すなわち権威商法を行う。
・2012年暮れから2014年初頭には、国政選挙と都知事選挙があったため、不正選挙商法のよい機会だった。
・コシミズは、本の宣伝にスポンサーの援助を受け、新聞広告を数回出した。
・コシミズは、不正選挙を創価学会、統一協会、ユダヤ、朝鮮、裏社会の陰謀だと主張した。

・コシミズは本を売るために、コシミズ信者を積極的に扇動した。
・コシミズ信者は、鉄道駅構内と車内、公共施設、公共のトイレ内へ政治宣伝ビラを無断で配布と貼り付けた。
・コシミズ信者は、反原発デモの最中に政治宣伝ビラを撒いた。
・コシミズ信者は、自民党と安倍晋三首相のポスターへ政治宣伝ビラを貼り付けた。
・コシミズは、「手段を選ばず不正選挙を情報拡散せよ」、「日本は戦時下なので法律を無視してよい」、
 「日本はユダヤ傀儡政権下なので逮捕されても無罪だ」などと煽った。

・このため、トラブルは頻発し政治宣伝ビラの配布で違法行為が発生し、コシミズ信者の逮捕者が出た(※1)。
・コシミズの大口スポンサーや騒動仕掛け人、経済的に援助する人達がいたと判った。
・コシミズ一派の中に、極左と極右の活動家が複数いると判った。また詐欺師とみられる人もいた。
・コシミズ信者同士の内ゲバが発生した。
・地方では、コシミズ不正選挙本の立て看板がある。

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