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ドイツ EU 欧州

1 NAME :2014/03/09(日) 03:50:48
ドイツ EU 欧州

26 NAME :2016/08/16(火) 23:55:41
私はかつて都知事時代にオリンピックの招致運動のビディングゲームなるものに手をそめたが、あれはむしろベギングゲーム(もの乞い)ともいうべきものと悟らされたものだった。IOCなる組織を牛耳っているのはヨーロッパの白人たちで、本来他の何より開かれて公平であるべきスポーツ世界のルールを身勝手に変更したり利権化させているのは彼らであることをしみじみ悟らされたものだ。そんな彼らが今ようやく凋落(ちょうらく)していくのはまさに歴史の摂理としかいいようあるまいに。

 ヨーロッパに移民としてなだれ込む後進国の民族を貧困ならしめたのはヨーロッパの先進国の彼らへの収奪の成果でしかありはしない。そしてその報いをヨーロッパは歴史的な必然として受けているのだ。

 おごってきたヨーロッパの崩壊衰退は人間の歴史の大きな転換を暗示しているがそれに加えて人間全体の存続を危機に晒(さら)すもう一つの兆候を忘れてはなるまい。それは地球の温暖化によって世界を覆おうとしている異常気象の頻発だ。それは私が40年前に東京で聞いたあのブラックホールの発見者の天才宇宙学者ホーキングの不安な予言を裏打ちしているような気がしてならない。

彼は講演の後に質問に答えて、地球のように高度な生命体と文明を備えた天体は宇宙に200万もあろうが、そうした星からの何らかのメッセージが地球までとどく前にそうした文明はその星における自然の循環を大きく毀損(きそん)させてしまい宇宙時間からすれば瞬間的に自滅してしまうだろうと予告したものだったが。そして私が、貴方(あなた)のいう宇宙時間からしての瞬間的というタイムスパンは何年ほどのものかと問いなおしたら、彼は言下に「100年」といいきったものだったが。あれから40年たった今、この地球に起きている政治的混乱とそれに伴った無差別なテロの氾濫、さらにそれに加えての異常気象の進展は歯止めが利かず、人間の歴史そのものが大きな転換の末の破壊の危機に晒されているとしかいいようがない。

 この危機を救うものが何なのかを私は今俄(にわか)に悟れぬまま、かつて詩人のゲオルグが記した詩の一節、『たとえ明日地球が滅びるとも君は今日林檎(りんご)の木を植える』を思い起こし唱える以外にありはしない。

27 NAME :2016/08/24(水) 22:35:14
メルケル 来日
<メルケル首相来日>歴史・原発問題で発言 日本とドイツの「距離感」
THE PAGE 2015年3月16日(月)16時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00000006-wordleaf-pol

7年ぶりに来日したドイツのメルケル首相の発言が波紋を広げています。安倍首相との首脳会談でこそ深入りはしませんでしたが、来日中の会見や講演では、歴史認識問題や原発問題について踏み込んだ発言をしました。今回の来日をめぐっては、メディアの総括も「実利的な接近」(産経新聞)、「違い浮き彫り」(朝日新聞)などとまちまちです。どう評価すればいいのか。元外交官の美根慶樹氏が解説します。

歴史と原発で異なる両国の状況

 ドイツのメルケル首相が7年ぶりに訪日しました。ともにG8(主要国首脳会議)の一員として世界の政治・経済に大きな役割と責任を有する両国の首脳は、東アジア情勢、独仏両国の和解、ウクライナ情勢、過激派組織「イスラム国」、G8の議長、国連安保理の改革、日・EUの経済連携協定などについて話し合いました。  この中に日独両国の立場が異なる問題が含まれていました。一つは、かつて敵対していた国との和解であり、ドイツはフランスとの和解を実現し、またそのことについて強い自負と思い入れがあります。しかし、日本と中国および韓国との関係は独仏のようには進展していません。東アジアと欧州が歩んできた道は異なっています。  もう一つの原発については、ドイツはすでに脱原発を決定しているのに対して、日本は安全性を確認できた原発は再稼働する方針であり、両国の姿勢は非常に違っています。

 メルケル首相はこれらの問題についてかなり踏み込んだ発言をしましたが、「東アジア情勢についてアドバイスする立場にない」と断るなど、日本に対して批判的になるのは極力避けていました。相手国の置かれた状況を理解し、それなりに認めつつ話し合いを行なうことが国家間の関係では非常に重要です。メルケル首相はそのような配慮をしっかりとしながら和解と原発について明確にドイツの考えを述べていました。立派な外交姿勢であったと思います。

 しかし、多くの日本国民は、また、メディアも、メルケル首相の訪日になにかはっきりしないところがあると感じているように思われます。報道の力点もまちまちです。日独間の距離を感じたとするものもあります。そのような印象になるのは日独双方に原因があるようです。

次ページは:独にとって対中国関係も重要に

28 NAME :2016/08/24(水) 22:37:43
歴史と原発で異なる両国の状況

 ドイツのメルケル首相が7年ぶりに訪日しました。ともにG8(主要国首脳会議)の一員として世界の政治・経済に大きな役割と責任を有する両国の首脳は、東アジア情勢、独仏両国の和解、ウクライナ情勢、過激派組織「イスラム国」、G8の議長、国連安保理の改革、日・EUの経済連携協定などについて話し合いました。

 この中に日独両国の立場が異なる問題が含まれていました。一つは、かつて敵対していた国との和解であり、ドイツはフランスとの和解を実現し、またそのことについて強い自負と思い入れがあります。しかし、日本と中国および韓国との関係は独仏のようには進展していません。東アジアと欧州が歩んできた道は異なっています。  もう一つの原発については、ドイツはすでに脱原発を決定しているのに対して、日本は安全性を確認できた原発は再稼働する方針であり、両国の姿勢は非常に違っています。

 メルケル首相はこれらの問題についてかなり踏み込んだ発言をしましたが、「東アジア情勢についてアドバイスする立場にない」と断るなど、日本に対して批判的になるのは極力避けていました。相手国の置かれた状況を理解し、それなりに認めつつ話し合いを行なうことが国家間の関係では非常に重要です。メルケル首相はそのような配慮をしっかりとしながら和解と原発について明確にドイツの考えを述べていました。立派な外交姿勢であったと思います。

 しかし、多くの日本国民は、また、メディアも、メルケル首相の訪日になにかはっきりしないところがあると感じているように思われます。報道の力点もまちまちです。日独間の距離を感じたとするものもあります。そのような印象になるのは日独双方に原因があるようです。

次ページは:独にとって対中国関係も重要に

日本にとって独は現状「遠い国」

 一方、日本は、ドイツを明治維新後に学んだ国、第二次大戦で共に戦って敗れた国、どちらの国民も優秀かつ勤勉である、というイメージで見る傾向が強いですが、メルケル首相が率いる現在のドイツを見るのに、このようなイメージは時代遅れか、あるいは当たり前すぎるでしょう。

 もし日本が現在のドイツを、西側の重要な一員でありながらイラク戦争のような場合には米国に同調しないという選択をできる国、脱原発という、経済的には負担が大きくなるが一大決断をできる国、という目で見るならば、メルケル首相の訪日もかなり異なるものとなり、緊迫感を伴ってきたかもしれません。しかし現実には、知識としてはドイツのこのような面を知っていても、日本の現状からは遠く離れた国のこととみなしています。要するに、現在のドイツは日本にとって直接影響のある国ではなく、また、日本とは環境があまりにも異なっているという印象が強いのです。

 両国とも以上のような立場の違いは十分理解しているので、メルケル首相の訪日に際し、立場の違いを目立たせないよう気を付けながら無難に首脳会談を行いました。メルケル首相はかなり踏み込んだ発言もしましたが、原発については、「日本はあれ程ひどい被害をこうむっておきながらなぜ続けるのか」と言いたかったのではないかと思われます。しかし、外交的配慮からそこまで言いませんでした。だからメルケル首相の訪日のポイントは何か分かりにくくなったのです。

福島第一原発の視察を希望した?

 最後に、メルケル首相は人道上の理由と福島原発の崩壊の2点から東日本大震災について強い関心を持っているはずです。今回の訪日に際して、日本政府に被災地や福島原発の視察を希望したのではないかと、個人的には想像しています。メルケル首相が福島原発の視察に行けばあまりにもドイツと日本の違いが強調されすぎてしまうので、日本政府としては応じることはできなかったでしょうが、この点について少しでも情報が公開されていれば、メルケル首相の姿勢が明確になったのではないでしょうか。

 実際には何も発表されていないので、想像を重ねることになってしまいますが、日本政府には情報提供のあり方について考慮してもらいたく、またメディアにはこのような問題意識をもって追究してもらいたかったと思います。 (美根慶樹/平和外交研究所)

■美根慶樹(みね・よしき) 平和外交研究所代表。1968年外務省入省。中国関係、北朝鮮関係、国連、軍縮などの分野が多く、在ユーゴスラビア連邦大使、地球環境問題担当大使、アフガニスン支援担当大使、軍縮代表部大使、日朝国交正常化交渉日本政府代表などを務めた。2009年退官。2014年までキヤノングローバル戦略研究所研究主幹

29 NAME :2016/10/28(金) 20:28:37
ドイツ 全責任をナチス

1 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2013/01/28(月) 17:16:11.47 ID:RA4zMJBn0 ?2BP(1041)
ドイツ現地紙は26日、同国のメルケル首相が国際ホロコースト記念日(1月27日)とアドルフ・ヒトラーが政権を掌握した日(1月30日)を前に、「ドイツは第2次世界大戦とホロコーストなどナチスの犯罪に対して永遠の責任がある」と述べたと報じた。
http://newskenm.blog.fc2.com/blog-entry-3814.html

三浦瑠麗スゲェww 金慶珠のマシンガントークをあっさり封じ込み〜ww さらに司会者が中国論客フルボッコ論破www【韓国・中国の靖国反対のワケ】
https://youtu.be/9aN4IpjS6A0?t=14m15s

http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa8973585.html
ドイツを見習えってことは、ドイツに併合されておったオーストリアがWW2に関して謝罪したように、
日本に併合されておった韓国・朝鮮にもWW2に関して謝罪させろ、ってことではありますまいか。

30 NAME :2016/10/28(金) 21:05:23
ドイツは「ドイツが悪かったのではなく、ヒットラー(ナチス)が悪かった」決してドイツ国家、国民が謝罪しているわけではない
http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa7652421.html

ヴァイツゼッカー元西ドイツ大統領演説
http://blog.goo.ne.jp/psyche-box/e/e850973d10b7d659abab1d5d1bd24912
過去に目を閉ざす者は結局のところ現在にも盲目となります。
一民族全体に罪がある、もしくは無実である、というようなことはありません。罪といい無実といい、集団的ではなく個人的なものであります。

ワイツゼッカー演説の「したたかさ」に学べ
http://www.seisaku-center.net/node/829

ワイツゼッカー氏は、「一民族全体に罪がある、もしくは無実である、ということはありません。罪といい無実といい、集団的ではなく個人的なものであります」と述べ、ナチスの犯罪はヒトラーを筆頭とする少数の犯罪者によるものでドイツ人全体の罪ではないと言う。

 それゆえ、当時子供だったり、まだ生まれていなかったドイツ人には「罪」はない。罪はないが、ドイツ人は「過去に対する責任を負わされている」。その責任とはナチス犯罪という「過去」を「心に刻む」ことであるとし、そのために過去に目を閉ざしてはならないという文脈で、「過去に目を閉ざす者は……」と語られる。

日本はサンフランシスコ講和条約をはじめ、各国との間で条約を取り交わし、戦争賠償について誠実に清算を行ってきた。一方、ドイツは十兆円を超える戦後補償を行ってきたが、それはすべて人種や宗教を理由とした虐殺や迫害、つまり戦争とは無関係のナチス犯罪に対してである。一方、戦争の賠償は事実上棚上げされ、各国との講和条約や正式な賠償協定は結ばれなかった。

ナチス犯罪に対して罪はないが責任はあると言い、一方で戦争に対しては巧に戦勝国の非も指摘する。

31 NAME :2016/10/28(金) 22:07:10
よく戦後の謝罪はドイツを見習えというが本当?
http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa7652421.html

☆☆☆ドイツ ナチス 永遠の責任
独がナチス犯罪に「永遠の責任」…日本と対極の姿=韓国
http://news.livedoor.com/article/detail/7356009/
2013年1月28日 13時41分 サーチナ

ドイツ現地紙は26日、同国のメルケル首相が国際ホロコースト記念日(1月27日)とアドルフ・ヒトラーが政権を掌握した日(1月30日)を前に、「ドイツは第2次世界大戦とホロコーストなどナチスの犯罪に対して永遠の責任がある」と述べたと報じた。 韓国メディアはこの報道を相次いで取り上げ、日本政府の態度とを比較しながら「両戦犯国の姿はあまりに違う」などと伝えた。

 メルケル首相はホームページで、「私たちは歴史を直視し、どんなことも隠したり押しつけたりしてはならない」と主張し、ナチスの犯罪行為に対して「永遠の責任」があることを明らかにした。 韓国メディアは、メルケル首相の発言を報じながら、「一方で日本の政治指導者は、懺悔(ざんげ)や謝罪どころか軍国主義の亡霊を生き返らせている」とし、自民党幹部による「竹島の日」(2月22日)式典への出席などを非難した。

 憂慮(ゆうりょ)すべき日本の問題点として、平和憲法の修正、河野談話・村山談話など歴史の反省に対する修正、戦犯企業の強制徴用の賠償拒否などを指摘。日本とは異なるドイツの態度として、ユダヤ人博物館をベルリンに建立、ナチスの誤りを教えない教師を処罰、戦犯企業が数度に渡り謝罪していることなどを挙げ、日本とドイツを比較した。(編集担当:新川悠)

32 NAME :2016/10/28(金) 22:12:17
☆☆☆メルケル首相「ホロコーストの記憶はドイツ人の永遠の責任」、アウシュビッツ解放70周年で演説=「ドイツは先進国、日本は野蛮政権」―韓国ネット
http://news.livedoor.com/article/detail/9726976/
2015年1月29日 10時34分 Record China

2015年1月28日、韓国紙・朝鮮日報によると、ドイツのメルケル首相は26日、ベルリンで行われたアウシュビッツ強制収容所解放70周年記念式典に際した演説で、「われわれが行ったむごたらしい行為を次世代に伝え記憶することが永久的なドイツ人の責任だ」と強調した。 これについて韓国のネット上では、過去の戦争犯罪を積極的に謝罪するドイツを称賛する一方、日本を非難する書き込みが多数に及んでいる。

「メルケル首相が3月の訪日を取り消せば、安倍の日本には致命打となるだろう。われわれとして望ましい話だが、それでも日本を訪問し、道理と反省を求め、正しい歴史を子孫に教えろと厳しく一喝するなら、安倍の日本には恥ずかしく不名誉で、骨身にしみる忠告となるだろう」「ドイツや性奴隷当事国と協力し、日本に対して強力に対処すべきだ」「日本の国家主義的象徴が日王(※天皇を指す)だが、この制度を廃止しない限り、日本の国家主義は真の民主国家に変化しない」「ドイツは先進国、日本は野蛮政権だ」「汚い振る舞いをする安倍政権とはいかなることがあっても一線を画さねばならない」「朴槿恵(パク・クネ)大統領の卓越した外交力によって、安倍はいずれ国際的に大恥をかくだろう」「そんな風に圧迫されたユダヤ人が、今ではむしろパレスチナ人を殺しているだろ。イスラム国みたいな過激勢力がどうして誕生したんだよ?ユダヤ人に聞いてみろ!!」(翻訳・編集/齋藤)

33 NAME :2016/10/28(金) 22:48:16
よく戦後の謝罪はドイツを見習えというが本当?
http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa7652421.html

日本は、米英中国などは、最終的に賠償を免除してくれましたが、それでも、インドネシアや韓国(厳密には韓国内の個人に対する賠償を韓国政府の裁量で支払い完了するという約束)など、代当時の貨幣価値で
一兆円以上、国家間賠償を払っています。

対してドイツは、東ドイツは、我々ドイツの一般市民もナチスの被害者で、ナチスの後継者でないので払いません(-_-)zzz さすがに、西ドイツは、そこまで無茶はいわなかったが、国家間の賠償金は、ドイツの戦後処理終わり、占領軍撤退してドイツが再統一してから決めましょう、実は第一次世界大戦の賠償金も支払い完了してないしといい、個人賠償もこればかりは明白な証拠あり逃れることできない ホロコーストなど殺害虐待されたユダヤ人に対するもののみ行い、他は将来定めるとした。

1990年統一ドイツと米英仏ソが締結した平和条約では、第二次世界大戦の国家間賠償は請求権放棄で支払い無し、第一次世界大戦の賠償金として交付したドイツ国債の償還・利子支払だけは完済してね。個人賠償はドイツ政府の裁量にまかせるとした。実際には個人賠償は、ユダヤ人に対するもの以外はほとんど支払われておらず、ドイツ政府に対する不満の声は、かなりある。

※なお第一次世界大戦の賠償金支払いのための債券の完済は、最大の債権国アメリカに対するものは2010年完済したが、他に数か国支払い残っており、終了するのは2020年の予定。第一次世界大戦のドイツへの賠償金がいかに、馬鹿馬鹿しい巨額だったか、わかる\(^^;)...

34 NAME :2016/10/28(金) 22:58:07
(跪きに)否定的なコメントをする人もいましたが、それなら私は問います。ドイツ首相にとって、ワルシャワ・ゲットーがあったところ以外のどこで、責任の重荷を感じ、その責任に由来する罪の償いを試みられるというのでしょうか!」

ということで、謝罪はホロコーストについてのみで、戦争自体については、謝罪などしていません。
ドイツは、戦争は犯罪ではないという認識から、ホロコースト以外の謝罪はしておらず、交戦国と講和条約も結んでいません。当時の国際法でもそのように定義しており、世界の国々もそう考えていました。 更に、ドイツは、ホロコーストは、ナチスという政党の行為という見解で、国家の行為とは認めていません。(これは、ワイツゼッガー氏も同様の見解です)

そして、ホロコーストですが、国際法が定める通常の戦争犯罪とは、別のカテゴリーとして扱われています。
(実は、ホロコーストには証拠がありません。その為に、連合国の捏造だという説もあります)日本は、韓国や中国人をホロコーストしようとはしていません。 中国や韓国が謝罪を求めている事は、通常の戦争で起る事に過ぎません。

謝罪についてですが、国際法や国際常識では一方の感情によって、一方の判断で、それが行われたか否かが決定される「謝罪」を要求することは、無用な怨恨を残すので、過剰に要求するべきではないという見解です。(ヒント:当たり屋のゴネ得)

以上から、いつまでも、謝罪を要求し続けるのは、異常な事です。ロシアのプーチンも、他国からの再度の謝罪要求に「謝罪は一度で十分だ」とはねつけています。

それに、中国が騒いでいるのは、反日で国民の不満を中国政府から外に向けるためと、それを出すと日本政府が外交で譲歩することを知っているからです。

35 NAME :2016/10/28(金) 23:00:19
ドイツ政府はハーケンクロイツ(ナチス党旗)を禁止し、ナチスを賞賛する行為自体も禁止しています。 なぜかというと、ナチスを与党にし、暴走させたのは「ドイツ国民」であるという認識があるからです。

これに対して同様の見方を日本に当てはめるとすれば、
教育現場でまともに近代を教えない(アメリカと対戦したこと知らない子供も多い)、旭日旗や旧軍隊さらには天皇制の廃止などを行っていない、旧日本軍人を処罰していない(東京裁判は連合軍が行ったもので、自国(日本国内)での処罰はなされていない)
ということになり、だからこそ中国や韓国・北朝鮮は「日本に反省の態度が見えない」と主張するのです。

問題は「東京裁判」にある
東京裁判によって「日本が他国に行った侵略行為は、すべて軍部とそれに迎合した政治中枢の暴走であり、むしろ国民は被害者である」とされたことです。


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