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靖国神社

1 えびちゃん :2013/08/09(金) 08:54:42
靖国神社の尊さを世界に教えよう。

101 NAME :2014/04/27(日) 11:44:09
靖国を別施設?中韓に屈する愚論
「埋め火」のような靖国神社の別施設構想
2014.4.27 07:00
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140427/plc14042707000001-n1.htm

靖国神社の春季例大祭で複数の閣僚らが参拝したことで、いかにも見当違いな声が政界でまたぞろ、ちらほらと聞かれた。中韓両国の反発が強まっているとして、靖国神社とは別の、無宗教の国立追悼施設を建設しようという愚論である。日本の伝統をいささかも顧みないばかりか、中韓両国の内政干渉に屈するような、弱腰極まるざまである。 21日から23日にかけて執り行われた靖国神社の春季例大祭には、新藤義孝総務相をはじめ、超党派の「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」(会長・尾辻秀久元厚生労働相)のメンバー約150人らが参拝した。

 現職閣僚なのだから、堂々と立場を表明すべきなのに、「個人としての私的行為」うんぬんと言い訳がましい説明をした新藤氏の姿勢は少しばかり残念だったが、自らの信念で参拝した振る舞いは多としたい。 昨年末に参拝に踏み切った安倍晋三首相は、このたびは参拝を見送り、就任後の春秋例大祭の対応と同様、供え物の「真榊」を「内閣総理大臣」の名前で奉納したのは、いささか寂しかった。

「靖国神社は負の財産」中韓両国は案の定、非難の声を

巷(こう)間(かん)伝えられている通り、参拝の際、米政府から「失望した」と批判されていたうえ、米国のオバマ大統領との首脳会談を控えていたため、これに配慮したのは明らかである。とはいえ、参拝時のように、英霊に尊崇の念を表すとともに、「不戦の誓い」を新たにするのだと説明し、詣でてほしかった。 中韓両国は案の定、非難の声をあげる。「靖国神社は負の財産」「参拝したのは嘆かわしい」…。福田赳夫内閣時の昭和53年に、いわゆる「A級戦犯」が靖国神社に合(ごう)祀(し)された際には、一言も抗議せず、中曽根内閣以降、急に声高に言い始めたのはなぜ…。 こんな疑問がつきまとい、どうも「ご都合主義」の色合いを感じさせるが、今となっては、両国が抗議しないことは政治的にあり得ないのだから、両国がこうした動きに出るのはやむを得まい。

 むしろ、両国の対応を「追い風」に、国立の追悼施設の建設検討の意見が出ることに、日本人の矜(きょう)持(じ)もいよいよここまで低落したのかと、暗(あん)澹(たん)たる気持ちになってくる。 言うまでもなく、無宗教の国立追悼施設の構想は平成4年、国をあげて追悼・平和記念を行う必要があるとして、福田康夫官房長官の私的諮問機関が建設の必要性を提言した。

国のために尊い犠牲となった霊を裏切るようなもの

思うに、そもそも「無宗教」の概念が分からない。「この施設を訪れる個々人の宗教感情等」は否定されず、「各自がこの施設で自由な立場から、それぞれ望む形式で追悼・平和記念を行うこと」が保障されているという。 けれども、「追悼」する営みは宗教的な行為と言わず何と言おう。これではまるで、「無宗教」という宗教を国が後押ししているようなものである。 こんな疑問もある。「追悼」とは「死没者を悼み、死没者に思いを巡らせる」行為だそうだが、「追悼」だけを行う施設などあるのだろうか。「追悼」のほかにも、戦没者の功績などを表彰する「顕彰」や霊魂を慰める「慰霊」をして然るべきだろう。「顕彰」や「慰霊」をすると、中韓両国が批判してくるので「追悼」だけにしましょう−。こんな腰の引けた底意がうかがえる。

 報告書をめぐっては、歴史認識問題をあえてあいまいにしているとの批判もある。同時に、戦前、日本がかかわった戦争は「侵略戦争」であり、いわゆる「A級戦犯」を祀(まつ)った靖国神社に首相らが参拝するのはよろしくない。平和を唱える憲法の理念にも反する−。こんな論旨に彩られているとの指摘も根強い。 よしんば、A級戦犯を神として祀らず、英霊として顕彰したりせず、国立施設の追悼対象とし、そこに時の首相らが訪れるならば、中韓両国の批判はやむのかもしれない。実際、全国戦没者追悼式の対象にはA級戦犯も含まれており、両国からの批判はない。ただ、これは対象が「亡きがら」だからであって、そんなありようでは、国のために尊い犠牲となった霊を裏切るようなものではないか。

 安倍首相はかねて、国立追悼施設には否定的な姿勢を貫いている。17日にも都内で開かれたシンポジウムで、「国が今度はこちらの場所でと言って済む問題ではない」と述べ、靖国神社が「追悼の中心的な施設」だと明言した。 与野党にくすぶる国立追悼施設の建設構想が安倍政権で動き出す気配は、今のところさらさらない。けれども、灰の中にあってもなかなか消えない「埋め火」のようなもので、どうにも困ったものである。

102 NAME :2014/04/28(月) 21:11:12
稲田行革相が靖国参拝 主権回復の日に合わせ
2014.4.28 16:27
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140428/plc14042816270013-n1.htm

稲田朋美行政改革担当相は28日午後、東京・九段北の靖国神社を参拝した。サンフランシスコ講和条約が発効し、日本が主権回復した昭和27年4月28日に合わせたとみられる。 稲田氏は昨年も同日に参拝し「毎年の恒例なので静かに参拝してきた」と記者団に説明していた。

103 NAME :2014/05/28(水) 20:49:56
「犬畜生」…靖国神社にハングルで「中傷」落書き 警視庁に被害相談
2014.5.28 20:20
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140528/crm14052820200015-n1.htm

靖国神社(東京都千代田区)の大鳥居の柱に、侮蔑表現ととれるハングルの落書きが見つかっていたことが28日、関係者への取材で分かった。靖国神社は警視庁に被害を相談。警視庁は器物損壊容疑にあたる可能性もあるとみて調べている。

 靖国神社によると、落書きが見つかったのは、参道入り口に立つ大鳥居(第1鳥居)の社殿に向かって左側の柱。26日に「ハングルの落書きがある」との情報提供があり、黒のインクで書かれたとみられる落書きを確認した。書き込まれた時期は不明。警視庁には28日に被害相談したという。 落書きには、「笑い」を意味するようなものや、「犬畜生」と書こうとした形跡もあった。 靖国神社権禰宜の樋口知明広報課長は「大鳥居には数十年前から落書きが見受けられたが、今回のような内容をきっかけにエスカレートするおそれもある。慰霊の場にふさわしくなく、絶対にやめてほしい」と訴えている。

104 NAME :2014/05/31(土) 21:02:33
首相の靖国参拝発言で会場に賛同の拍手 アジア安保会議
2014.5.31 09:09 [安倍首相]
http://sankei.jp.msn.com/politics/topics/politics-18715-t1.htm

 【シンガポール=比護義則】安倍晋三首相が30日、アジア安全保障会議(シャングリラ対話)で自身の靖国神社参拝について「国のために戦った方に手を合わせる、冥福を祈るのは世界共通のリーダーの姿勢だ」などと語り、会場が拍手に包まれる一幕があった。 講演後の質疑で、出席者の中国人男性が昨年の首相の靖国神社参拝について「先の大戦で日本軍に中国人は殺された。その魂にどう説明するのか」と質問したのに答えた。

 首相は「法を順守する日本をつくっていくことに誇りを感じている。ひたすら平和国家としての歩みを進めてきたし、これからも歩みを進めていく。これは、はっきり宣言したい」とも述べた。 一方、小野寺五典(いつのり)防衛相は同会議の夕食会で、中国の王冠中・人民解放軍副総参謀長と約5分間、会話した。 小野寺氏は、東シナ海上空で中国軍機が自衛隊機に異常接近した問題を踏まえ、海上での偶発的衝突の防止に向けた連絡体制の早期運用に応じるよう求めた。王氏は「日中間のさまざまな問題が解決しないと難しい」と答えた。

105 NAME :2014/07/13(日) 20:39:19
「首相もう靖国行かない」高村氏
「安倍首相はもう靖国に行かない」 高村氏「日中関係が進展すれば」中国要人に伝達
2014.7.13 18:41 [自民党]
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140713/stt14071318410001-n1.htm

 自民党の高村正彦副総裁が5月に訪中した際、中国側要人に「安倍晋三首相はもう靖国神社には行かないと思う」と伝えていたことが13日、分かった。 高村氏は5月上旬、超党派の日中友好議員連盟会長として訪中、中国共産党序列3位の張徳江全国人民代表大会常務委員長らと会談した。

 どの要人に対してかは明らかにしていないが、高村氏は会談で「首脳会談が実現し、日中関係が進展すれば首相が靖国神社に行くことはないと思う。安倍首相が約束することではないが、私はそう思う」と指摘した。相手側は聞き置いたとの反応だったという。 高村氏は張氏との会談では首相の靖国参拝に理解を求めた上で、11月に北京で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の際の首脳会談を提案した。

106 NAME :2014/07/22(火) 22:45:48
靖国神社参拝の各国の反応
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-977.html

★シンガポール リー元首相:「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけているだけ」
★台湾、李登輝前総統:「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前の事。外国が口を差し挟むべきことではない」
★台湾、陳総統:「中国の反発に負けずに靖国参拝をする首相を評価」
★カンボジア:フン・セン首相:「戦没者の霊を弔うことは当然のこと」小泉首相の靖国参拝に理解
★インドネシア:ユドヨノ大統領:「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解
★オーストラリア・マレーシア・タイ・フィリピン:「私たちはまったく問題ではない。問題にするのは中国だけ」
★アーミテージ氏:「中国は靖国問題に言及するべきではない。日本は戦後60年間、模範的な市民である」
★シーファー駐日大使:「アメリカ政府は、日本の靖国参拝に干渉することはない」
★ラムズフェルド長官:「中国は日本の靖国参拝への干渉を自制すべき」
★ウォーツェル米中経済安保調査委員長:「『歴史認識非難』は単なる対日攻撃手段、靖国参拝、中止すべきでない」

107 NAME :2014/09/19(金) 08:52:40
「英霊の冒涜は許さん」靖国参拝訴訟で津川雅彦さんら15人、神社支援で補助参加申し立て 1000人目標へ
2014.9.19 00:07
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140919/waf14091900070003-n1.htm

安倍晋三首相の靖国神社参拝が「憲法の政教分離原則に違反する」などとして、戦没者遺族や韓国人ら約270人が首相と国、靖国神社に将来の首相参拝差し止めや違憲確認、原告1人あたり1万円の損害賠償を求めた訴訟で、俳優の津川雅彦さん(74)ら15人が、靖国神社を支援する側で訴訟に参加する補助参加を東京地裁に申し立てたことが18日、分かった。

あの竹田恒泰さん、金美齢さんら“共闘”

 補助参加を申し立てたのは津川さんのほか、作家の竹田恒泰さんや評論家の金美齢さん、拓殖大の藤岡信勝客員教授ら。「英霊を被告席に座らせることを許さない国民の会」(事務局・大阪府吹田市、中村重行代表)がまとめており、同種訴訟が提起されている大阪地裁にも近く同様の補助参加を申し立てる予定。 代理人を務める徳永信一弁護士(大阪弁護士会)は「当面、両地裁合わせて1000人の申し立てを目指したい」と話している。

「韓国人らは民事訴訟を悪用。政治的信条の宣伝と押し売りだ」

申立書では、原告側が靖国神社を被告としたことについて「神社を冒涜(ぼうとく)し、英霊をないがしろにし、儀礼的宗教活動の中心である崇敬者による参拝の受け入れまで差し止めようとする原告らの行為は、裁判という場を借りてする思い上がった政治的信条の宣伝と押し売りだ」と指摘。民事訴訟制度の趣旨に反して訴権を乱用した不当な訴えだと主張している。

 また、原告側が過去の同種訴訟でいずれも「法的保護に値しない」と退けられてきた宗教的人格権などの侵害を請求の根拠とする点に着目。同人格権を「親しい者の死について静謐の中で宗教上の思考を巡らせ、行為をなす権利」とした上で、「補助参加の申立人らも等しく有しているはず。(裁判所が)法的保護に値しないとして申立人の補助参加を却下するなら、ただちに訴訟も却下・棄却すべきだ」としている。 補助参加申し立ては民事訴訟法で「訴訟の結果について利害関係を有する第三者は、当事者の一方を補助するため、訴訟に参加することができる」と規定。小泉純一郎元首相の靖国参拝をめぐる過去の同種訴訟のうち靖国神社が被告となった大阪、松山各地裁の計3件の訴訟でも同様の補助参加が申し立てられたが、いずれも却下されている。

108 NAME :2015/08/10(月) 23:23:25
靖国神社
忘れてはいけない歴史、知らねばならぬ国の姿
『別冊正論』 22号
http://ironna.jp/article/779

娘がまだ幼稚園のころ、同級生のお祖母さまと話す機会があり、何故か戦時中の話になった。お祖母さまは、現在は防衛省がある東京・市谷の大本営参謀本部にお務めだったそうで、終戦のころの話をいろいろしてくださった。

 昭和20年8月末、米軍が日本に上陸、その数日前から市谷の大本営は書類の焼却に忙殺されていたといいます。毎日毎日、大量の書類が燃やされて、あたりは凄い煙に包まれたのだそうです。その話を聞いた僕、お祖母さまに何気なくこう尋ねる。「やはり戦争犯罪の証拠とか、軍にとって都合の悪いことを隠滅したってことですかね」。お祖母さまは怪訝な顔をされ「何を言ってるのかしら? 先日まで戦っていた敵国が日本に上陸してくるのですよ。敵に国家機密を渡すはずがないじゃないですか」と。

 この時、僕の脳がなにかグルンと半周ひっくり返った。

 そうだ国家機密じゃないか、国家機密は敵国に渡していいわけがない。それすら気が付かない戦後教育の恐ろしさ、教えられたことを疑いもせず鵜呑みにする若い世代の愚かしさ。 お祖母さまは続けてこうも言った。「私が存じ上げている日本の兵隊さんは、紳士で礼儀正しく正義感にあふれ、崇高なる目的のために命を懸けていらっしゃいました」。そして敗戦の日本を戦勝国が一方的に裁く東京裁判があって「ないことをあったように言われてたくさんの政治家、将校や兵士が無実の罪で殺されていったんですから…そうあの時は『ああ、やられた』って思いました。亜細亜の英雄・日本はいつの間にか連合国軍に悪者にされていたんです」。

 そうですよね! 領土覇権主義を前面に押し出していたのは日本ではなかったわけで、歴史を見ても欧米型の植民地化はしていないのは明らか。自分で自分を守れない国に代わって、日本が現在の駐留米軍のような役割を果たしただけであって、その国民を差別したわけでも搾取したわけでもない。 ご存じのように日本はもともと資源が豊富な国ではない。石油などは輸入に頼っていたし、鉄鋼なども輸入国であった。その屑鉄や鋼鉄、石油及び航空機燃料などをABCD包囲網により封鎖されてしまい、国民生活は途端に危険にさらされた。

 ちなみに戦時国際法では中立国の権利義務というものがあり、ある国が交戦対象国に経済的圧力を及ぼす目的で、中立国に協力を要請し、中立国がそれに協力することは中立義務違反になるので禁止されている。 にもかかわらず、どんな手を使ってでも日本を戦争に引きずり込みたい大国がなりふりかまわず経済封鎖をした。資源に乏しい島国日本は戦うにも戦えず、このままでは欧米の言うがままに日清・日露戦争で勝ち取ったすべての権益から手を引かねばならないハメになった。 もちろん日本は、外交努力を続けており、戦争を避けるべく妥協案を携えてアメリカに幾度となく会談を申し入れた。それも無視され、結局、最後通牒に等しい無理難題の「ハルノート」を突き付けられ、「座して死ぬよりは」と開戦に至ったのです。

109 NAME :2015/08/25(火) 21:28:29
【iRONNA発】
靖国参拝する日本人は「右翼」なのか
2015.8.25 12:40更新
http://www.sankei.com/column/news/150825/clm1508250013-n1.html

日本人にとって靖国神社とはどんな存在なのか。昨年暮れ、しんぶん赤旗に掲載された記事の中に気になる一文があった。(iRONNA) 「靖国神社は、過去の日本軍国主義による侵略戦争を『自存自衛の正義のたたかい』『アジア解放の戦争』などと美化・宣伝することを存在意義とする特殊な施設です」

 この記事によれば、靖国神社は「侵略戦争を美化する象徴」であり、ここを訪れるのは、あたかも過去の軍国主義を礼賛するのが目的であるかのような書きぶりである。 本当にそうなのか。もしそうだとしたら、靖国を参拝する日本人は、彼らがレッテルを貼りたがる「右翼」そのものではないか。 言うまでもなく、参拝者の多くは、侵略戦争を美化したり、軍国主義の復権なんか望んではいない。戦没者の英霊が祀られたこの場所を訪れた人は、国のために戦った人へ哀悼の意を示し、ただただ恒久平和を望んでいる。

一昨年暮れに参拝した安倍晋三首相も「靖国には戦争のヒーローがいるのではない。ただ、国のために戦った人々に感謝したい思いがあるだけ。国のために戦った方々に祈りを捧げるのは、世界のリーダーに共通する姿勢である」と後に語っている。 首相の靖国参拝は、国益と個人の信条を天秤にかけた難しい決断である。日本の国際的孤立を狙う中国と韓国が、外交カードの切り札として、揺さぶりをかけ続けてきた過去を顧みれば、首相という立場上、簡単に参拝できないのは理解できる。

 にもかかわらず、安倍首相の靖国参拝を日本の「右傾化」の象徴と煽る中韓と同じように、わが国の一部メディアが声をそろえて騒ぎ立てるのは理解に苦しむ。 靖国神社には幕末以降、国に殉じた246万余柱の英霊が祀られている。そして、その多くは先の大戦で亡くなった方々である。戦後70年の歴史は、言うなれば彼らの労苦と尊い命によって築かれたものでもある。 先人を敬い、純粋な気持ちで靖国を参拝する人々の思いを踏みにじってはならない。( iRONNA編集長 白岩賢太)

110 NAME :2016/06/22(水) 21:39:57
【靖国爆発】
全被告、動機は「反日ではなく注目浴びるため」だったが「反日の方が格好良い」
2016.6.22 18:12更新
http://www.sankei.com/affairs/news/160622/afr1606220016-n1.html

靖国神社(東京都千代田区)の爆発音事件で、建造物侵入や火薬類取締法違反の罪などに問われた韓国籍の無職、全昶漢(チョン・チャンハン)被告(28)の第2回公判が22日、東京地裁(家令和典裁判官)で開かれた。被告人質問で全被告は「反日感情や靖国神社への否定感情はなく、注目を浴びるためだった」と動機を語った。

 捜査段階で全被告は「A級戦犯の合祀(ごうし)や首相参拝に不満があった」と供述していたが、「その方が格好良いと思った。本心は騒ぎを起こして韓国で称賛されたかった。人を負傷させる意図はなく、装置には殺傷能力を持たせていない。爆弾ではなく、爆発音を出す装置だった」と説明。 事件後に韓国に帰国し、日本に再入国したことについて「具体的に再び犯行をする計画はなく、逮捕されることで自分がやったと知らせたかった」と話した。


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