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時 事

1 NAME :2013/01/29(火) 16:05:23
時 事

159 NAME :2016/05/13(金) 23:52:07
【舛添知事釈明会見(5)完】
「プールみたいなところで泳いだ記憶も…」自嘲もにじませ
2016.5.13 22:05更新 (1/4ページ)
http://www.sankei.com/premium/news/160513/prm1605130014-n1.html

《東京都の舛添要一知事の定例会見の開始から1時間半以上が経過した。同じような内容の質問が散見され、舛添知事は「まだ質問していない方に…」「幹事社でとりまとめていただけると…」などと繰り返し、会見を終了させたい意向がうかがえるが、質問のため挙手する記者の数は減らない》

 --ホテルには別料金で遊技施設があったが、利用したか 「記憶にないです。ただ、私もプールみたいなところで泳いだ記憶はありますよ。私も温泉は好きですから」 《公用車で、温泉地の神奈川県湯河原町に通っていたことが問題となった舛添知事。自嘲気味に温泉好きを公言すると、記者からも笑いが漏れる》

 --何階に泊まったのか 「何階の何号室だったかまでの記憶はないです。初日の出は見ましたよ。まあ、ホテルの目の前が海だから特別高層階でなくても見えるわけですけれど」

 --宿泊していた部屋の料金は 「今はわからないですけど、領収書を見て人数で割れば金額は出てくると思いますよ」

160 NAME :2016/05/15(日) 02:22:02
【舛添知事いいわけ語録】
「セコすぎる!」舛添知事 今に始まったわけじゃない公私混同批判の数々
2016.5.15 01:00更新 (1/3ページ)
http://www.sankei.com/premium/news/160515/prm1605150022-n1.html

正月に行った家族旅行の宿泊費をホテルの部屋で「大事な会議をした」と政治資金で支払っていたことを認めた東京都の舛添要一知事。13日の会見では「不徳の致すところ」と述べ、税金も含まれる政治資金への認識の甘さを謝罪した。しかし、こうした指摘はいまに始まったことではない。掛け軸などの美術品や漫画本を購入して「資料代」と称したり、世田谷区の自宅に毎年多額の事務所費を支出したり…。「公私混同」との疑念は、これまでも何度も指摘されてきた。反省を口にするのなら、なぜこれまで聞き入れてこなかったのか-。

1年半前にも「美術品は日仏交流の材料、問題ない」

 「政治活動の資料代として正当な活動なので、いちいち申し上げませんけれども、私は(政治資金で)バーとかキャバレーは行きませんから。そういう時間があったら、(古書店街として知られる)神田神保町へ行ったり、ネットで『国民のための資料』を一生懸命見つけて勉強してやろうと思っており、一切問題ありません」 そう声高に主張したのは、一昨年11月21日の定例会見。舛添氏が参院議員だった平成23、24年、画廊やアートギャラリー、高級な美術書専門の古書店などから、政治資金で、掛け軸や版画などの美術品を多数購入していたことが発覚。報道陣から追及を受けた際の発言だ。

161 NAME :2016/05/18(水) 22:27:24
舛添バッシングの裏に自民党・都庁職員との“政争”
http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e8%88%9b%e6%b7%bb%e3%83%90%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e8%a3%8f%e3%81%ab%e8%87%aa%e6%b0%91%e5%85%9a%e3%83%bb%e9%83%bd%e5%ba%81%e8%81%b7%e5%93%a1%e3%81%a8%e3%81%ae%e2%80%9c%e6%94%bf%e4%ba%89%e2%80%9d/ar-BBt7UYz#page=2

4月27日に発売された『週刊文春』の記事で毎週末、公用車での神奈川県湯河原町にある別荘通いを暴露され、大騒動になった舛添要一・東京都知事。その他にも高額の海外出張や政治資金による家族旅行などが次々に発覚し、批判は収まる気配すらない。そんな舛添バッシングの舞台裏を関係者が明かす。(取材・文/鉾木雄哉[清談社])

バッシングが高まる背景には都議会自民党との「最悪の関係」がある

「今回『文春』が書いた後にここまで話がこじれ、一向に収束しないのは、スキャンダルの内容もさることながら、本来知事を支えるはずの都議会や都職員などがまったくカバーしない、むしろ舛添さんと自民党の関係がうまくいってないという背景もあるのです」 そう話すのは、舛添氏と関係も深いという公明党幹部。ではなぜ、舛添氏と都議会自民党の間はそこまで悪くなってしまったのだろうか?

「舛添さんと都議会自民党の関係が悪化の一途をたどったのは、まずは東京オリンピック会場計画を都知事主導で見直したことからです。特に新設予定だった都内3会場の建設を中止したのは決定的でした。新設予定の会場には、それぞれ自民党都議の利権が紐付いていたので、それを白紙にするということは、つまり自民党の利権を奪いとることに他なりません。このほかにも、知事就任以来どんどん勝手に改革と称していろんな政策を進めることで、当然、都議会自民党とは最悪の関係になっていました」(前出の公明党幹部)

 しかし、そもそも舛添氏は2014年の都知事選挙で自民党東京都連の支援を受けて戦い、当選したはず。普通に考えれば、都議会自民党とは協調路線を取るのが自然だが、実は舛添氏と自民党には大きな遺恨があったのだ。 「話は、石原慎太郎さんが勝利した1999年の都知事選挙まで遡ります。このときに国際政治学者でタレントだった舛添さんも立候補し、3位で敗れたものの80万票以上を獲得して注目を集めました。そんな舛添さんの人気に目をつけたのが、ときの自民党、中でも価値が高いと評価していたのが森喜朗元首相と言われています」(自民党都議団幹部)

162 NAME :2016/05/18(水) 22:28:37
 自民党は、舛添氏を2001年の参院選に引っ張り出し、比例全国区から出馬させた。結果は160万票近くを獲得しトップ当選。自民党に大きく貢献した。 「森さんはことあるごとに舛添さんに、『あんたは将来の総理候補。自民党の宝だ』と最大限の待遇を約束したと言います。しかし自民党は、選挙で舛添人気を利用しただけで、その後は舛添さんを冷遇します。第一次安倍内閣で入閣こそさせましたが、総裁候補にしようとか、派閥の後継者にしようという声は一切出ず、党内の主流派からは外したままでした。また独断専行が目立ち、執行部に批判的な言動を繰り返す舛添さんに対して、党内では『舛添不要論』さえ囁かれるありさまでした」(前出の自民党都議団幹部)

森喜朗氏への恨みを持つ舛添氏オリンピック運営でことごとく対立

 09年の総選挙で自民党は歴史的な大敗を喫して下野。政権担当与党でなくなった自民党に用はないとばかりに、舛添氏は自民党を飛び出し、新党改革の代表となった。「舛添さんからすると『俺を総理にしてくれるって言っていたのに約束が違う』という思いがありますし、自民党にすれば『自民党が野党の苦しいときに飛び出しやがってふざけるな』という話で、これが両者が対立する根本的な原因です」(前出の公明党幹部) ただし14年の都知事選では、自民党は脱原発の細川護熙氏を絶対に勝たせたくなかったことや、候補を擁立する時間がなかったこともあり、舛添氏を支援。舛添氏サイドも自民党の応援が欲しかったため、表面上は一時的に和解した結果、舛添都知事が誕生した。

「自民党にすれば、選挙で支援したんだから、都議会運営には当然協力してくれるものと考えていたようですが、舛添さんの自民党に対する恨みは凄まじく、オリンピック会場の建設計画を中止は、大会組織委員会会長を務める森さんへの復讐とも取れます。オリンピック運営費の無駄を省くなどの政策は、一見合理的に見えますが、その実は森さんが仕切っているオリンピックに水を差すことで、森さんの顔を潰す結果にもなります。要するに国会議員のときはさんざん利用されたけど、都知事になったことで自民党や永田町へのリベンジを果たしているのでしょう」(前出の公明党幹部)

 そしてオリンピック関係以外でも、韓国人学校を増設するため都有地の韓国政府への貸出を決めるなど、舛添氏はことごとく都議会自民党に反する政策を進めていった。「自民党東京都連や都議会は、もう舛添さんを切る方向で動いています。それで今回の『週刊文春』以降、この問題を放置し、むしろ陰では『いつまで持つか。俺たちは模様眺めだ』などと言っているのです。また不倫スキャンダルで潰れましたが、乙武洋匡氏を参院選に出馬させて、ゆくゆくは自民党から知事候補として公認し、舛添さんの後釜に据えるというシナリオもあったんです」(前出の自民党都議団幹部)

163 NAME :2016/07/22(金) 22:39:06
【鳥越俊太郎候補「淫行」文春報道】
鳥越俊太郎氏の淫行疑惑に橋下徹氏が辛辣ツイート 「ちょっとケツの穴が小さくないか?」
2016.7.21 13:29更新
http://www.sankei.com/affairs/news/160721/afr1607210018-n1.html

東京都知事選に立候補している鳥越俊太郎氏(76)について週刊文春が「『女子大生淫行』疑惑」と題する記事を掲載したことを受け、元大阪市長の橋下徹氏(47)がツイッターに投稿し、鳥越氏の態度を「他人に厳しく自分に甘い」と批判した。

 橋下氏は7月21日午前9時35分にこうツイートした。

 「鳥越さん あれだけ報道の自由を叫んでいたのに自分のことになったらちょっとケツの穴が小さくないか?一方的な証言だけで僕の出自を差別的に取り上げた週刊誌に対して、鳥越さんは『連載を打ち切るな、覚悟を持って報道しろ』のように言っていた。今回の文春なんてチョロい記事。ちゃんと釈明しなさい」

この23分後には「政治家に対しては差別報道・人格攻撃を除いて、とことん報道するのが民主主義。鳥越さん、訴える前に、いつも政治家に言っていた説明責任を果たしなさい」と書き込んだ。

【東京都知事選】
小林よしのり氏が小池百合子氏をブロゴスで擁護 「偏見とか差別とか、都民の命託される公人が甘えたことを言うな!」
2016.7.21 15:39更新
http://www.sankei.com/politics/news/160721/plt1607210030-n2.html

東京都知事選に立候補している小池百合子氏(64)が街頭演説で鳥越俊太郎氏(76)を「病み上がりの人」と発言したことについて、漫画家の小林よしのり氏が、提言型ニュースサイト「BLOGOS(ブロゴス)」に「小池に鳥越が噛みついた件」と題して見解を投稿した。7月19日付で、全文は次の通り。

 小池百合子が街頭演説で鳥越俊太郎のことを「病み上がりの人」と言ったらしい。正しい見解だ。 ところが鳥越はテレビ番組で小池の発言に噛みついたらしい。「これはがんサバイバーに対する偏見だ、差別だ」と糾弾したのだ。アホかいな。 がんサバイバーがその後、活躍している例はいくらでも知っている。 だが、その人たちは「東京都民の安心・安全な暮らし、そして関東大震災のときの人命を守る仕事を自分に任せてくれ」とは決して言っていないではないか!

リスクを抱えて、自分の人生を謳歌するのは、個人としての生き方で自由だ。 だが公人は違う。東京都知事は圧倒的な公人の長だ。街頭演説の回数だって他の候補より少ないという事実にも、当然、都民は疑惑の目を向ける。 「偏見」とか「差別」とか、都民の命を託される公人を志願している者が、甘えたことを言うな!

 政策論争ができないから、くだらん被害者意識を炸裂させて、小池に勝とうとしている。 小池百合子は謝る必要などない! 何度でも「病み上がりの人」を連発して、「万が一のときは、また都知事選をやる羽目になって、また50億円の無駄づかいですよ」と追い込めばいい。 舛添の使った金額とは、桁が違うのだぞ!

164 NAME :2016/08/10(水) 22:58:28
【五輪卓球】
愛ちゃんが中国で「女神」に 完封回避の情けが美談に 「安倍首相に福原の半分でもやさしい心があれば…」と中国のネットユーザーが八つ当たり
2016.8.10 01:56更新
http://www.sankei.com/rio2016/news/160810/rio1608100015-n1.html

また、「安倍(晋三首相)に瓷娃娃(福原の中国での愛称)の半分でもやさしい心があれば、中国と日本が現在の程度までケンカすることもないのに…」という意見も寄せられている。(五輪取材班)

165 NAME :2016/09/03(土) 02:42:28
【築地移転延期】
「冗談じゃない」方針急転換に関係者の反発も大きい 脱・既定路線の小池流
2016.9.1 07:05更新
http://www.sankei.com/life/news/160831/lif1608310037-n1.html

築地市場の移転延期に踏み切った小池百合子知事は8月31日の会見で「『一度決めたことだから』といって、何も考えない都政は行わない」と改革路線を強調した。都民ファーストを公約に掲げ、既定路線にこだわらない“小池流”の象徴ともいえる決定だが、急ブレーキへの関係者の反発も大きい。2020年東京五輪・パラリンピックまでに環状2号線を完成させられるかなど課題も多く、小池氏の行政手腕が問われる。

 「生鮮食品を扱う以上、消費者の目線、都民ファーストの感覚を大切にしなければいけない」。会見で小池氏は移転延期の意義を強調した。築地跡地を通る環状2号線を五輪までに完成させる現在の計画は11月の移転が前提で、移転延期で工期の遅れも懸念されるが、小池氏は「工事のあり方を検討し、(五輪を)快適な環境で実施できるよう一応は想定している」と、代替案に自信をのぞかせた。

 一方、準備を進めてきた市場関係者の憤りは大きい。同日夕、会見した築地市場協会会長の伊藤裕康氏は「環状2号線の道路工事を間に合わせるという都の都合で移転を11月7日に決め、われわれはそれに向かって走ってきた。冗談じゃない」と声を荒らげた。 協会は8月31日、延期の撤回を求める小池氏宛ての文書を都側に提出。泉未紀夫副会長は「築地の移転は選挙のたびに争点となり、政局の荒波にさらされてきた。ようやく移転目前までこぎ着けたのに、なぜ方針転換するのか」と訴えた。

移転に向け業者側が借金などして投じた資金は膨大だ。伊藤氏によると、把握できているだけで、冷蔵庫棟やゴミ処理施設などに200億円超を投資。個々の業者は、それぞれ内装工事などの準備を進めており、「総額はつかみきれない」(伊藤氏)。移転を機に廃業を決めたり、従業員の雇い止めを行ったりしたケースもあり、影響は「計り知れない」とする。 小池氏は損失補填(ほてん)について明確な姿勢を示していないが、協会では被害額を算定し都に負担を求める方針。移転延期の中止を求める仮処分の申請についても「選択肢の一つ」(伊藤氏)などと述べた。

166 NAME :2016/10/12(水) 22:26:55
“逃走”した石原元都知事の側近・浜渦氏「悪い奴は他にいる」
http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e2%80%9c%e9%80%83%e8%b5%b0%e2%80%9d%e3%81%97%e3%81%9f%e7%9f%b3%e5%8e%9f%e5%85%83%e9%83%bd%e7%9f%a5%e4%ba%8b%e3%81%ae%e5%81%b4%e8%bf%91%e3%83%bb%e6%b5%9c%e6%b8%a6%e6%b0%8f%e3%80%8c%e6%82%aa%e3%81%84%e5%a5%b4%e3%81%af%e4%bb%96%e3%81%ab%e3%81%84%e3%82%8b%e3%80%8d/ar-BBxj4Ig#page=2

「実際に土壌汚染が残っていることがはっきりした土地に、一個人が『安全宣言』を出すのは難しい」 こう話すのは、小池百合子都知事が立ち上げた「市場問題プロジェクトチーム」の委員で、建築エコノミストの森山高至氏だ。 9月29日、都のモニタリング調査で、豊洲新市場の地下水から環境基準を超えるベンゼンとヒ素が検出され、森山氏は新たな“地雷”が発見されたと話す。そのわけは?

「土壌汚染対策に関する専門家会議が『安全』と言えればいいのですが、これだけ国民の注目を集めているなかで、慎重にならざるをえないでしょう。汚染物質が出ている限りは農林水産相から移転の認可が出るのも難しい。認可がなければ、豊洲移転はストップしてしまう」

 小池知事は10月5日、施設の下に盛り土がなかった問題で、「退職者も含め責任の所在を明確にし、懲戒処分などの対応をとる」と勇ましく語ったが、石原慎太郎元知事は公開ヒアリングを拒否。書面でなら応じると主張している。 だが、この問題は汚染が予想された豊洲の東京ガスの工場跡地を買い、築地市場を移転させようとしたことから始まった。当時は石原都政時代、石原氏は〝A級戦犯〟ではないか?

工場跡地は当時、大学などが誘致されていたが、2001年7月、都と東京ガスの間で市場として整備する「基本合意」が交わされた。当時の副知事だった浜渦武生氏を直撃した。「9月、石原さんから電話があり、『なんでお前が代表で東京ガスと基本合意を結んだんだ』と質問されたから、『何言ってるんですか、石原さんが私にやれと言ったんじゃないですか』と答えました。東京ガスとの交渉は前任者の福永(正通)副知事がやって断られた。次に私が任され、困難な交渉を実現した」

 なぜ、汚染が予想される土地に移転を決めたのか。「私じゃない。都庁の役人が豊洲に移転候補先を絞り、石原さんに説明し、決まっていった。東京ガスの土地の汚染は知っていたが、築地の地下も汚れている。『基本合意』の時には、東京ガスが土壌をきれいにすることになっていた」

 だが、結局は都が土壌汚染対策費として850億円を支出し、浜渦氏は05年7月、副知事を辞職している。「私の後任の悪い奴らがたくらみをしたんでしょうね。土地の金額も、全然、想定と違う話になっていた。メチャメチャになって、非常に心外です」 本当に“悪い奴ら”は一体、誰なのか?(本誌・小泉耕平、上田耕司、村上新太郎、西岡千史) ※週刊朝日 2016年10月21日号

167 NAME :2016/10/14(金) 15:41:42
都内の大停電「情報開示しない方がよいのでは」 山東氏
http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E9%83%BD%E5%86%85%E3%81%AE%E5%A4%A7%E5%81%9C%E9%9B%BB%E3%80%8C%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%96%8B%E7%A4%BA%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E6%96%B9%E3%81%8C%E3%82%88%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%80%8D-%E5%B1%B1%E6%9D%B1%E6%B0%8F/ar-AAiSTqn

■山東昭子元参院副議長 (東京都内での大規模停電について)東京五輪・パラリンピックに向けて、ある意味では不幸中の幸いだった。これを機に、安心できる安全な東京、日本を世界にアピールするために対策を講じなければいけない。その折、今朝、テレビで「埼玉のここで起きた火災によって、こんなに多くのところが停電をした」ということで、地図が出ていた。あれは報道の自由とは言いながら、情報は開示しないほうがよろしいんじゃないかな、という気がしている。日本は島国で、テロ対策でも性善説を唱えてきたが、ここに来て(五輪などで)世界からいろんな方がみえる時には、こうしたものは関係者だけにして、できるだけ隠すべき情報は隠し、開示すべきものは(開示する)、というメリハリをつけていくべきだ。(国会内で記者団に)

168 NAME :2017/02/01(水) 00:44:17
娘を交通事故で失い…登校を見守る73歳が身代わり死亡 児童の列に酒気帯び62歳の車が突入
2017.1.31 18:28更新
http://www.sankei.com/west/news/170131/wst1701310074-n1.html

島根県益田市久々茂町の国道191号で30日朝、集団登校で横断歩道を渡っていた児童の列に車が突っ込んだ。 見守りボランティアとして付き添っていた近くの無職男性(73)が頭を強く打つなどして31日、搬送先の病院で死亡した。横断中の小学3年男児(9)も腕などに軽いけが。 益田署は、道交法違反(酒気帯び運転)容疑などで車を運転していた同市匹見町の会社員の男(62)を現行犯逮捕した。

■亡き娘のため、子供の登校を見守るボランティア…

 亡くなった男性は約30年前、小学校低学年だった次女を交通事故で亡くし、子供の登校を見守る活動を続けていた。 男性と小学校からの友人(74)は「同じような事故を起こしたくないという熱い思いで、見守り活動をされていたと思う。酒気帯び運転の犠牲になるなんて悔しくてしょうがない」と話している。

友人によると、男性の次女は今回の現場近くで、下校中に大型車にはねられ死亡しており、男性は十数年前から、ほぼ毎朝、通学路に立って子供たちを見守っていたという。


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