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マスゴミ

1 NAME :2013/01/07(月) 18:11:53
マスゴミ マスコミというのは、ゴミのように汚い捏造報道をするので、マスゴミ と呼ばれるそうです。

128 NAME :2015/09/06(日) 04:00:06
【花田紀凱の週刊誌ウォッチング〈530〉】
「主催者発表12万人! 本当は3万3000人!」 安保法制反対デモ参加人数を“プロ”に算出させた『新潮』
2015.9.6 01:00更新
http://www.sankei.com/premium/news/150906/prm1509060020-n1.html

デモや集会の参加人数、主催者発表というのがいかにインチキかということは新聞記者ならわかっているはずだ。 8月30日、国会周辺の安保法制反対デモ、朝日新聞は「最大デモ」と見出しを打ち、〈主催者発表によると参加者は12万人〉、毎日も〈主催者発表では12万人で同法案に対する抗議活動としては最大規模とみられる〉。読売は警察関係者によるとして〈3万3000人〉。

 新聞社なら、なぜ自社で調べないのか。平成19年の沖縄教科書デモの時、警備会社テイケイの会長がやったようにマス目に区切って数える手間さえかければ簡単にわかることだ(産経は1日付で自社による算出を試みて〈多くても3万2千人程度だった〉と報じた)。

で、『週刊新潮』(9月10日号)がこれにかみついて「主催者発表12万人! 本当は3万3000人! 赤旗が張りきる『国会デモ』は張りぼてのデモ」。 ある警備会社幹部の話。 〈「国内で過去最大の動員数を記録したイベントは、1999年、千葉の幕張メッセ駐車場で開催されたGLAYのライブで、20万人もの観衆が集まりました。この特設会場の客席面積は約15ヘクタール。一方、今回のデモで参加者が国会の外周を取り囲んでも、その総面積は3〜4ヘクタールくらい。それをすべて埋め尽くしたと仮定しても、3万7000人ほどの人数にしかなりません」〉

 『週刊文春』(9月10日号)は安倍総理に対し「バカか、お前は」と言い放ったSEALDsのリーダー格の学生のインタビューを4ページたれ流し。 件の学生に「バカは、お前だ」と言いたくなった。 その『文春』のトップは「武藤貴也議員 釈明会見後も『今夜会える?』と口説きメール」。もう1本、グラビアと連動したスクープで「巨人・高橋由伸『乱倫なベッド写真』」。 どちらも後味は決してよろしくない。 後者は相手をした銀座ホステスの元同僚のタレ込みらしい。いったいどんな理由かは知らないが、それにしても女は恐いなぁ。(『WiLL』編集長)

129 NAME :2015/09/30(水) 23:23:16
安保報道「われわれは公平・公正と思っている」 TBS社長
2015.9.30 17:39更新
http://www.sankei.com/entertainments/news/150930/ent1509300007-n1.html

TBSの武田信二社長は30日の定例会見で、安全保障関連法案をめぐる同局の一連の報道について、「安保法制の議論は国論を二分している。法案が通っても、まだ疑問に思っていたり、『説明が足りない』と思ったりしている人が多いのは間違いない。弊社(TBS)の報道が『一方に偏っていた』というご指摘があることも存じ上げているが、われわれは公平・公正に報道していると思っている」と述べた。

 公平・公正な番組作りのために心掛けていることについて、武田社長は「いろいろな報道番組を放送しているが、それぞれのスタッフやキャスターが議論を重ねている。賛成派も反対派もいる上で、どういう報道をすべきかを(制作陣が)考えてやっているものだと私は信じている」と強調した。

 放送法はテレビ局に対し、「政治的公平」や「意見が対立している問題について、できるだけ多くの角度から論点を明らかにする」ことを義務付けている。

130 NAME :2015/11/30(月) 16:18:37
「安保廃案に声を」…TBS番組での岸井氏発言に「放送法違反」指摘 放送法遵守を求める視聴者の会が公開質問状
2015.11.26 15:45更新
http://www.sankei.com/entertainments/news/151126/ent1511260015-n1.html

作曲家のすぎやまこういちさんが代表呼びかけ人を務める任意団体「放送法遵守を求める視聴者の会」が26日、東京都内で記者会見を開き、TBS系「NEWS23」の安保報道が放送法に違反していたとして、番組アンカーを務める岸井成格氏やTBS、総務省に公開質問状を送ったことを明らかにした。

 岸井氏は、法案審議が大詰めを迎えていた9月16日の放送で、「メディアとしても廃案に向けて声をずっと上げ続けるべきだ」と発言。視聴者の会は質問状で、「岸井氏は番組の司会者。番組と放送局を代表する立場から、一方的な意見を断定的に視聴者に押し付けることは、放送法4条に明らかに抵触する」として、岸井氏の考えや発言撤回の意志などを尋ねた。

 放送法第4条は、放送番組を編集するに当たり、「政治的に公平であること」や「できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」を求めている。視聴者の会は、TBSに「岸井発言がTBSとしての意見、すなわち社見であるのか」などと質問した。

 また、総務省に対しては、「一つの番組ではなく、(その局の)番組全体を見てバランスの取れたものであるかを判断することが必要」という平成19年の総務大臣答弁を疑問視。「一般視聴者はある1局の報道番組全体を見ることはできない。なるべく1つの番組内で公平性や多様な意見の紹介に配慮するのは、放送事業者の当然の責務ではないか」と問題提起した。

視聴者の会は11月1日、すぎやまさんのほか、上智大の渡部昇一名誉教授、イエローハット創業者の鍵山秀三郎さん、拓殖大の渡辺利夫総長らが呼びかけ人となり、発足。今後、放送法4条の周知拡大に努めるほか、賛同者を募り、報道番組を中心に検証作業を進める方針という。

 呼びかけ人の一人、米カリフォルニア州弁護士でタレントのケント・ギルバートさんは「日本のテレビ局の態度は傲慢に見える。自分たちは賢く、ばかな国民を誘導しなくてはダメ、という態度に見える。決めるのは国民で、意見を押しつけることは正しくない姿勢。もっと謙虚にやってもらいたい」と訴えた。

131 NAME :2016/04/05(火) 23:16:52
鳥越俊太郎「安倍政権の“恫喝”にメディアが委縮している」
http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%e9%b3%a5%e8%b6%8a%e4%bf%8a%e5%a4%aa%e9%83%8e%e3%80%8c%e5%ae%89%e5%80%8d%e6%94%bf%e6%a8%a9%e3%81%ae%e2%80%9c%e6%81%ab%e5%96%9d%e2%80%9d%e3%81%ab%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%82%a2%e3%81%8c%e5%a7%94%e7%b8%ae%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e3%80%8d/ar-BBrm9r4#page=2

この3月、『NEWS23』(TBS)の岸井成格氏、『報道ステーション』(テレビ朝日)の古舘伊知郎氏、『クローズアップ現代』(NHK)の国谷裕子氏が相次いで降板。鳥越俊太郎氏に話を聞いた。

◆高市大臣の「電波停止」発言は、メディアの“恫喝”

 これだけのキャスターが揃って同じ時期に降板することは、単なる偶然とはいえないでしょう。 批判番組が増えて内閣支持率が下がることを気にしている安倍首相は、歴代の政権ではありえなかった対応をしています。これほどテレビ報道をチェック、監視している政権は初めてでしょう。そのためメデイアは政権に気を使い、萎縮してしまっているようにみえます。

「政権批判をすると放送法違反になる」ということを匂わせる高市早苗総務大臣の「電波停止」発言は、メディアを“恫喝”したものです。「政権を常に監視して、間違っていれば批判をする」ことと「(放送法が定める)異なった意見を取り上げる」ことは次元が違う話なのに、高市大臣は混同している。

 権力監視はメディアが歴史的に担ってきた権利・義務です。ときの政権は、常にメディアの批判にさらされる立場にあります。国が道を誤ろうとするときに警告を発する役割を果たさなければ、メディアが存在する意味がありません。 今年4月以降、政権批判番組はほとんど放送されなくなるのではないでしょうか。古舘氏は最後にドイツを訪問、安倍首相をヒトラーになぞらえる番組を制作しました。

「改憲で自民党改憲草案の緊急事態条項ができると、日本がナチスのように独裁化する恐れがある」と警告したのですが、ああいう骨のある番組を作る局がこれから出てくるのか。権力者が道を誤ろうとしたときに、それを軌道修正する力がメディアにあるのか。非常に危うい状況です。

◆政権監視番組がなくなることは、選挙で与党に有利に働く

 古賀茂明氏らがそろって降板した昨年の3月までは、私も月に1回か、2か月に1回ほど『報道ステーション』のコメンテーターとして出ていましたが、同じ時期から声が一切かからなくなりました。これも一連の流れでしょう。 私も政府に批判的でしたが、「このコメンテーターを出すと、政府に批判的なのでまずい」という萎縮ムードが広がっているのでしょう。安倍首相がテレビに出て、「厳しい意見を意図的に選んでいる」と怒ったりしている。 安倍首相は、慰安婦問題を取り上げたNHKのETV特集改変事件で味をしめたのではないでしょうか。「政治家が番組内容にクレームをつけると、テレビ局が萎縮する」という成功体験を安倍首相は得たというわけです。

「保育園問題をさておいて防衛予算5兆円が適切なのか」「安倍政権は税金の使い方がおかしい」と追及するのはメディアの役割ですが、そうした問題提起をするテレビ番組はあまり見かけません。 権力監視番組が少なくなることは、国政選挙で与党に有利に働きます。選挙で勝つためにメディアを恫喝しているともいえます。メディアの現場の人間がもう一回、国民から付託されている使命に立ち返って政権監視・批判をするしかありません。 4/5発売の週刊SPA!の特集「自由を奪われる[テレビ報道]の危機」では、キャスター降板に関する各局の内部事情や、世界から見た日本の「報道の自由」、フリージャーナリスト安田純平さんの拘束事件に対する政府の対応など、さまざまな「テレビ報道」の実態を検証している。

132 NAME :2016/06/02(木) 23:21:06
【メディア裏通信簿】
「美しい日本が好き」は排外主義なのか? 朝日新聞の奇妙な論理にあんぐり TBS役員のいう「奴ら」って誰?
2016.3.23 18:00更新 (1/18ページ)
http://www.sankei.com/premium/news/160312/prm1603120034-n1.html

※この記事は月刊正論4月号から転載しました。ご購入はこちら。

教授 日本の美しさを愛するというのは、右翼や排外主義への道なんですかね。 編集者 藪から棒に、何のお話ですか。 教授 朝日新聞の2月3日付朝刊で、早川タダノリさんという編集者が「『美しい日本』が好き、というメンタリティーは、『この美しい日本を汚すやつは許せない』に転化しかねない」「『反日』『売国奴』という呪文は…『汚れ』を排除し、漂白したいという欲求をはらんでいるように思えます」と語っていたんです。安倍晋三首相が『美しい国へ』という本を出しているから、政権批判のために言っているのでしょうが、政権を憎むあまりに日本の美しさを愛する感情まで否定するというのは、馬鹿げていませんか。

先生 川端康成の「美しい日本と私」というノーベル文学賞を受賞した時の芸術的スピーチも危険ということになるなあ。 編集者 永井荷風も欧米から帰国して、日本の美しさに着目した作品をいくつも書きましたが、彼らにも右翼や排外主義者に通じるものがあるというんですか、その人は。

133 NAME :2016/06/12(日) 11:24:14
【阿比留瑠比の偏向ざんまい】
日本の敵は日本人だ! GHQの魔法が解けない人たちの自由すぎる言行を断罪する
2016.6.12 01:00更新
http://www.sankei.com/premium/news/160612/prm1606120011-n1.html

「日本の報道の独立性は重大な脅威にさらされている」 2016(平成28)年4月に来日した国連人権理事会の特別報告者、デービッド・ケイ氏は記者会見でこう指摘し、政府の圧力がメディアを萎縮させていると批判した。ケイ氏は日本で国会議員や報道機関関係者、NGO(非政府組織)関係者らから話を聴いたのだという。定めし、偏った人たちの意見ばかり耳に入れたのだろう。

安倍首相が15年3月6日の衆院予算委員会で、こう明言したのは一つの象徴的なできごとだった。過去に産経新聞のインタビューで現行憲法について「連合国軍総司令部(GHQ)の憲法も国際法も全くの素人の人たちが、たった8日間で作り上げた代物だ」と語ったことについて、民主党(現民進党)の逢坂誠二氏の追及を受けてのことである。

さらに現在では、左派系の野党議員も含めて国会で普通に外交上の「国益」が論じられているが、これも以前は利己的で自己中心的な用語として忌避されていた言葉だ。 「国益を考えない援助はあるのか。ODA(政府開発援助)政策の中に国益の視点があるのは当然だ」

少しずつではあるが戦後のタブーは破れ、確実に社会は正常化しており、以前はうかつに口にできなかった「本当のこと」を堂々と語れるようになってきている。 戦後の占領期、GHQは新聞、ラジオなどメディアに(1)東京裁判(2)GHQが憲法を起草したこと(3)中国-などへの批判や、「占領軍兵士と日本女性との交渉」などへの言及を禁じ、厳しく検閲していた。

「安倍政権はテレビ報道を神経質に気にして、監視チームをつくってチェックしている」 16年3月にはジャーナリストの鳥越俊太郎氏が記者会見でこう語っていた。だが、監視チームは本当に実在するのだろうか。これは実態の伴わない被害妄想ではないのか。

134 NAME :2016/07/17(日) 18:54:54
【公式】放送法遵守を求める視聴者の会ウェブサイト|「知る権利」を奪うメディアの偏向報道を見逃しません
http://sankei2ad.durasite.net/A-affiliate2/mobclick?campid=73646&creid=73689&keyword=campaign_cd_214947&uaid=0&info=16869107214687276884890118&kuid=&ksegments=&requireUid=true&rid=1687566401435831186766395753814

135 NAME :2016/07/23(土) 00:07:47
【メディア裏通信簿】
やっぱり左翼が言う「政府の言論統制」は自作自演だったんだね…古舘伊知郎が白状しちゃったよ 
2016.7.17 01:00更新
http://www.sankei.com/premium/news/160717/prm1607170012-n1.html

136 NAME :2017/01/13(金) 13:50:58
【天皇陛下の譲位】
政府首脳、毎日新聞の「前天皇」報道を否定
2017.1.12 10:59更新
http://www.sankei.com/politics/news/170112/plt1701120016-n1.html

政府首脳は12日、毎日新聞の同日付朝刊が天皇陛下の譲位後の称号をめぐって「退位後『上皇』使わず」「政府 称号『前天皇』など検討」と報じたことについて「元天皇、前天皇は検討しておらず間違いだ。上皇に関しては、過去の上皇とは異なる意味合いで称号とする可能性はある」と述べ、明確に否定した。

137 NAME :2017/02/15(水) 21:36:17
【関西の議論】
トイレまで小保方氏深追いしたNHK、右手けがで実験に“支障”…「集団リンチ」と代理人を激高させたNスペの顛末
2014.8.1 07:00更新
http://www.sankei.com/west/news/140801/wst1408010077-n1.html

ニュースとなった出来事で関係者に話を聞き、物事の真相に迫ろうとするのは取材の定石だ。しかし、STAP細胞問題に切り込んだ番組で、理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)に“突撃取材”を試みたNHKの取材は、結果として小保方氏が負傷し、映像もお蔵入りとなる後味の悪い結果となった。小保方氏の代理人は、取材を避けるために小保方氏が逃げ込んだ女子トイレまで取材班が追いかけるなどの行為があったとして「『まるで犯罪者扱いだ』と(小保方氏が)強い精神的ショックを受けている」と猛抗議。NHK側は即座に謝罪に追い込まれた。ただ、番組自体は放送された。この番組に対しても、代理人は「見るに堪えない偏向番組」と手厳しく、刑事告訴も辞さない姿勢だ。

「ロビー中逃げ回り」

 小保方氏の代理人を務める三木秀夫弁護士によると、小保方氏がNHKから突然の取材を受けたのは7月23日の夜だった。 神戸・ポートアイランドにある理研発生・再生科学総合研究センターで進められている検証実験の準備を終え、小保方氏が退勤したのが午後8時ごろ。 この日午後5時半ごろ、理研周辺にマスコミ関係者が手配したとみられる複数台のバイクが止まっていることが確認されたため、タクシーで理研を出た小保方氏は、いったん神戸市中心部にほど近いホテルに立ち寄った。

 取材を避けようと、小保方氏はこのホテルの女子トイレに午後9時ごろまで身を隠したという。ところが、トイレから出た小保方氏に、ロビーで声をかけてきたのが「NHK」を名乗る記者とカメラマンら5人だった。 小保方氏は再び女子トイレに逃げ込んだが、取材班の中にいた女性がトイレの出入り口まで追いかけ、小保方氏の様子を電話で誰かに報告していたという。

まるで犯罪者、負傷で支障「怒ってま〜す」、トイレ“密着取材”の視聴率は…


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