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「共謀罪」関連スレッド

897 。・゜*ヽ(´ー`)/。・゜* :2017/09/13(水) 01:32:31 ID:SYO3zZKw
金田法相が適法とした治安維持法での拘禁中の処遇とは

次のような事柄です

(下記〔資料〕参照)。

・三角型の柱の上に坐らせてその膝の上に石を置く
・天井からぶら下げて血が逆流して気絶するまで放置
・竹刀での殴打
・生爪を剥がす

実際にやられないという保障は、

どこにもありません。

憲法が

変えられない内は大丈夫でしょう。

しかし、安倍は、

盟友・前原誠司の協力の下、

憲法破棄を企んでます。


〔資料〕

「膝に釘打ち拷問、反戦本所持で少女を半殺し―金田勝年法相「治安維持法は適法」から共謀罪への悪夢」

   yahooニュース(6/6(火) 7:30 )

☆ 記事URL:https://news.yahoo.co.jp/byline/shivarei/20170606-00071772/

実際に犯罪行為が行われなくても、そうした行為について複数人で話しただけで摘発・処罰され、デモなど憲法上認められた行為についての話しあいまで対象とするとも言われる共謀罪(テロ等準備罪)法案。同法案は「現代の治安維持法」とも言われるが、先週2日、金田勝年法務大臣は、治安維持法について「適法」だとした上で、同法による拘留・拘禁についても「適法」と答弁。戦前・戦中の思想弾圧の拠り所であり、苛烈な拷問で多数の犠牲者を出してきた治安維持法を今なお否定しない政府のあり方は、共謀罪への懸念をますます強めさせるものだ。
◯治安維持法を認め、反省も無い金田法相
問題の発言は、2日の衆院法務委員会、畑野君枝衆議院議員が治安維持法犠牲者の救済と名誉回復についての質問に対して、金田法相が答弁したもの。金田法相は、

「治安維持法は当時、適法に制定されたものでありますので、同法違反の罪にかかります、拘留・拘禁は適法でありまして、また、同法違反の罪にかかる刑の執行も、適法に構成された裁判所によって言い渡された有罪判決に基づいて、適法に行われたものであって、違法があったとは認められません」


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