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【2010年】第22回参院選【初夏】

4 片言丸 ◆MACDJ2.EXE :2009/01/11(日) 10:27:36
「比例受けるつもりない」
衆院2区長崎氏 県連をけん制
 自民党県連は10日、甲府市内で新年互礼会を開いた。衆院山梨2区から無所属出馬の構えを見せている長崎幸太郎衆院議員が出席。2区の公認候補を堀内光雄・元総務会長に内定した党本部や県連側に不満をにじませるなど、緊迫感が漂った。

 県連会長が不在の県連で、冒頭あいさつに立った会長代行の前島茂松県議は「県内全選挙区で候補者が内定した。長崎先生にはぜひ比例単独の受諾をお願いしたい」と述べ、長崎氏の無所属出馬の動きにくぎを刺した。

 その後、会場に現れた長崎氏は「新年なので言いたいことは控えるが、自民党、特に県連は新しく生まれ変われるのかが問われている」とあいさつし、県連側をけん制した。

 会合終了後、長崎氏は報道陣に対し、「政治には筋を通すことが求められ、私は一人でも筋を通す。県連の意向は分かるが、2区に骨をうずめるという言葉を曲げるわけにいかない。比例での出馬要請を受けるつもりはない」と語り、改めて無所属での出馬を強く示唆した。

 通常国会で争点となっている定額給付金について、出席した衆院議員はそれぞれのあいさつで、「定額減税から始まった話なので、なんらおかしくはない」(堀内氏)、「すべての方に税金の一部をお返しするようなものだ」(赤池誠章氏)、「政府から全国民に『がんばれ』と滞りなく伝わる政策」(小野次郎氏)などと、政策の正当性を強調した。

 一方、前島会長代行は、県連大会を3月7日に昭和町内で開催することを明らかにした。党本部から細田幹事長らが出席するほか、県内全域から支持者ら1000人以上の出席を見込んでいるという。

(2009年1月11日 読売新聞)山梨
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/yamanashi/news/20090110-OYT8T00829.htm


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