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174 黄金伝説 :2016/05/29(日) 21:19:26 ID:KoutEFeU0
シリア侵攻のための“ヨーロッパ世界遺産破壊テロ”

「文明の衝突」を企図するユダヤ金融資本は、イスラム過激派によるローマ法王殺害によって、
EU諸国のシリアへの侵攻を計画していることは明らかです。

そしてもうひとつ、「文明の衝突」を演出する有効な方法があります。

それは、“文化遺産”に対するテロです。

911の半年前の2001年3月12日に、アフガニスタンのバーミヤン大仏をタリバンが爆破
した事件は、イスラムと仏教の宗教間対立を煽るとともに、911に向けて“イスラム=悪”の
図式を世界に印象づけることが目的であったと思われます。

そのことから、キリスト教とイスラム教の対立を演出するために、イスラム過激派がヨーロッパの
文化遺産、特に世界遺産を標的とするテロをおこなう可能性が大きいと言えます。

中東やアフリカの難民が大量にヨーロッパに流入する「難民危機」が社会問題化している主な国は、
ギリシャ、イタリア、フランス、ドイツ、オーストリアであるため、これらの国の世界遺産が標的と
なるでしょう。

また世界遺産以外でも、ドイツ、イタリアの代表的なオペラハウスが同様に標的となることが考え
られます。

今年の2月12日に、フランシスコ法王とロシア正教会のキリル総主教がキューバで東西教会分裂後
初となる会談を実現し、“キリスト教の一致”の機運が高まっている今の時期に、ローマ法王殺害テロ
が行なわれる可能性は大きく、その一方で、イスラム過激派によるヨーロッパの文化遺産・世界遺産を
標的とするテロが計画されている可能性も見逃すことはできないのです。


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