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少年売春・・値がつく少年の青い性

1 名無しさん :2008/05/20(火) 20:12:39
今も、貧困にあえぐアジアなどでは、男になりきらない「男の子」の「青い性」が売られている、買われている・・

2 名無しさん :2008/05/20(火) 20:14:06
「世界子供買春防止会議」というのが平成13年12月に、日本で開催されたそうです。世界には自慰どころではない子どもも居ます。今アジアだけでも、100万人の子供が売春行為をさせられてというか、そうして生きているそうです、世界では600万人ということです。アジア、アフリカ、東欧、南米、日本人はそれを買う大きなところだそうです。

3 名無しさん :2008/05/20(火) 20:14:51
12、3、4の、少女だけでなく、少年も同じです。

4 名無しさん :2008/05/20(火) 20:16:22
以前TVで「絶望のアジア子供買春市場レポート」と題し、バンコクだかの少年売春のことを報道していました。隠し撮りですが客席のステージで、12、3、4の少年が20人位 、白いブリーフ一枚で踊っています。ブリーフには丸い番号札がついています。
顔見せでしょうか、お客が番号で指名するのだろうか、ブリーフの膨らみ、スベスベした内股のあたりなどを食い入るように品定めして、これから裸にして弄ぶのに、快楽をあたえてくれる子か品定めする。弄ぶときどの様にもだえるか、しゃぶるときどうか、良い子がいたら指名し別 室とか、お金持ちの日本人などは、ホテルに連れ出しダブルベッドで裸にして思う存分可愛がり弄ぶのだろう。多分司会者は、「ブリーフを脱がすのはあなたです、さあどうですか、いいこですよ。」

5 名無しさん :2008/05/20(火) 20:17:13
ブリーフ一枚で踊る少年たちも司会者の言葉のままにまもなくぬがされるのでしょう。初めての子はブリーフ一枚の姿で客席に出て踊るのは恥ずかしい事でしょう。でも15、6になったら、もう客もつくことも少なくなり路上生活しかなくなるのだそうです。それでもやさしく脱がせて可愛がりやさしく愛撫してくれる客はいいが、無理矢理押し倒し押さえつけて乱暴に犯すようなな客や、お尻に太いものを無理に入れるもの、SMで縛ったりして無理矢理玩弄したりムチでたたいたりする客もいるだろう。でも客もつかなくなったら冬でも路上生活しかなくなるよりましだそうです。ポーランドでは、12、3の少年1000人を抱える少年売春組織が摘発されたという。

6 名無しさん :2008/05/20(火) 20:55:32
よく少女が乱暴されたとか、暴行されたと新聞にでます。善意を利用したり悪辣な手口をつかいます。中学1年生の女の子は、自分の中学校で業者を装った男に乱暴されてしまったのです。図書を運ぶので手伝ってくれませんかと。乱暴とは、無理やりスカートを脱がせパンテーもとって性交してしまうことですが、カーテンの布で手足を縛り猿轡をしたうえ、「いやよ、いやよ」といやがる女の子のスカートをまくりパンテーを降ろして性交にいたるいやらしい事を存分にしたそうです。
別の女の子は夜位暗い道を家路に帰る途中、男に呼び止められました、すみません、「自転車が故障したので直しているんですが、ライトを照らしてくれませんか」と、そして親切にそこにいくと、そこには自転車はなく、男が二人いて、かわるがわる乱暴されてしまったのです。そして最後にされた事は、「これをすれば、許してあげる。」といって3人の男のモノを口にいれしゃぶることだったのです。そういうことを自由にします。少年も同じです。

しゃぶられたり、おシリをおかされたりするのです。もっともJr,の子も似たりよったりでしょう。

7 名無しさん :2008/05/20(火) 20:57:50
日本でも江戸時代まで「蔭間宿」といって「蔭間」という12、3、4の少年を抱える少年売春(男色)があった。これも売られた貧しい少年たちだった。江戸時代、未だ児童福祉法も無かった時代、あの旗本でも、恩恵を受けるのは長男だけで、次三男ともなれば、8歳位 で寺に奉公に出されたそうです。表向きは手習いだが、裏は女色禁止の坊主の性欲処理の対象。12、3となると夜、いっしょに寝て愛撫を受け、女のいない床に寝て尻に太いのを入れられる。これを「寺小姓」という。

8 名無しさん :2008/05/20(火) 20:58:52
柴山肇「江戸男色考」(悪所篇、若衆篇、色道篇) 批評社1993に詳しい。
 花咲一夫「江戸の蔭間茶屋]     三樹書房1982
 平塚良宣「日本における男色の研究」 人間の科学社1987
 樋口清之「史実 江戸」      芳賀書店 1967
 稲垣足穂 「少年愛の美学」河出文庫 河出書房新社1991
 南條範男「五代将軍」(双葉文庫 な04ー2、) 双葉社
[五代将軍」など南條範男はこうした男色小説を沢山書いているので見られたい。明治時代森鴎外の小説「イタセクスアリス」に、鹿児島の熟などでは、平田三五郎という「少年」のことを書いた写 本をまわし読みする事が、元旦の習わしになっているという、男色という。平田三五郎という13歳の美童のことを書いた「賎(しず)のおだまき」という本で、 明治20年精文社版、大正5年文教社版がある。(「賎(しず)のだまき考」1998) 平田三五郎のことは、山田美妙の新体詩「少年姿」でも取り上げられている。

9 名無しさん :2008/05/20(火) 23:26:29

ttp://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=boylove&vi=1111602950

10 タイ通 :2008/05/27(火) 20:42:08
バンコクの事なんて20年前の話だよ

11 名無しさん :2008/05/27(火) 20:53:17
>>10
今の状況はどう?

12 名無しさん :2008/05/29(木) 20:19:22
今現在あまり良い風潮ではないのですが、アジア諸国では貧困による少年男娼があるのは事実です。その主要諸国としてカンボジア全土、タイ主要都市、ラオス、南部ミャンマー、ネパール国境付近のインド、フィリピンマニラビノンド地区の少年街、インドネシアの売春棟、スリランカのビーチボーイなどなどさまざまな国に大規模なものが存在します。男娼の中にもいろいろとあり、少年売春を無理に少年に男娼をやらせている組織などは強く批判しますが、少年売春の多くは家計を支えるためにやっていると言うケースが非常に多く、もし摘発などで少年売春が規制され、少年達が売春から解き放たれたとしても彼らとしてはその先に待ち受けているのは絶望的な極貧、そして一家の死です。
アジアの子供達の多くは朝の6時から夜の8時まで肉体労働をしたとしても得られる金額は日給5円〜100円。物乞いをしながらジャンクを捜している子供達の日給役0円〜50円。食事は2日に一度、軽食程度のものしか口に出来ないのです。一日働いてもファストフードであるマクドナルドのポテトSサイズすら買えないのです(48円〜88円)
彼らの生活はとても貧しく、ビルの廃墟やベニヤで作った集合住宅の3帖ほどの部屋に10人くらいの子供達が生活しています!!
この厳しい現実をお分かりいただけるでしょうか?

少年男娼たちの働く最大の理由は家族を支えていると言ったケースが多く、彼らは一日平均4人の客をとり日給は1000〜2500円で、それを糧に家族がどうにか暮らせると言った状況です。
少年男娼の男の子達は寮に住んでいることが多く食事も3食手に入れることが出来ます。しかし娼館などに警察などが押し入り、責任者などが逮捕されたりという事件があれば多くが田舎出身である子供達は家に帰るお金もなく物乞いへと変わるのです(警察は子供達が不正に稼いだお金を容赦なく没収します)。
海外のボランティア団体の救いの手が差し伸べられる子供達はごく一部であり、その多くが都会の片隅で物乞いしても生活が精一杯で家に買えるお金もなく、病気になりほとんどが人知れず死んでいくのです。また資金源が途絶えた両親をはじめとする家族も絶望的な状況へ追いやられるのです。それが現実です。
ですからアジアにおける少年売春を否定することが出来ないのです。

13 名無しさん :2008/05/30(金) 20:36:54
ロシアでは少年少女を求めて深夜の街中を徘徊してる外国人が多いらしいね。
俺のメル友で以前にロシアに行った人がいたんだけど
夜中に少年を求めて歩いてると10代後半の少年に声をかけられて
少年「遊び相手はいりませんか?」
メル友「是非欲しい」
少年「男の子と女の子どちらが好みですか?何歳くらいが好みですか?」
メル友「12歳前後の男の子」
みたいな会話の後にボロいアパートの一室に連れて行かれたみたい。
彼らからしたら夜中に徘徊してる外国人はそれが目的だとわかってるんだろう。
連れて行かれた部屋には十数人の少年少女がいて「そこから一人選んでくれ」って言われた
みたいで、彼は11歳の少年を選んだらしい。
代金は前払いで最初に交渉した少年に支払って11歳の少年を連れ出した。
まずは食事をさせて、何か洋服とかプレゼントを買ってあげるのがマナー?
みたいで食事をさせてコートを買ってあげた後に宿泊先のホテルに戻った
らしい。その後11歳の少年は嫌がる様子もなく楽しそうに積極的にプレイに
応じたって言ってた。少年には先に支払ったお金からマージンは入らないらしくて
最初に払った代金とは別に日本円で数千円の小遣いを渡すことも習慣なんだとか・・
まぁ最初に交渉に来た少年のバックに何らかの組織がいるのは間違いないんだろうけど・・
少年を買うのはすごく容易い事だって聞いた。そのメル友はお金を貯めては露に
しょっちゅう行ってた。でも露でもエイズが蔓延してるからゴムはつけたほうが
無難かもしれないね。俺もその話を聞いて行ってみたいとは思ってるけど未だ実現せず・
      ttp://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=boylove&vi=1173514568

ここに出てる某国、なぜ国名を隠すかって、国名や地名を明かすと白人や日本
人が荒らして、ニュースウィークリーに取り上げられて、天国がなくなる。
この国ももちろん少年売春はダメ(禁固刑30年以上)。
その国のリゾートにある、俺は昼はビーチでビールを飲みながら少年達を眺め
夜は彼らのいる店に行く、この店のマスターはニューハフーだ少しきもいが
いい奴だ。店の中は、少年だらけで20−30人はいる(年は12−18位だろう)
怖くて年齢は聞けない。(如何見ても、小学生5−6年にしか見えない子や日本で言う
中学生ぐらいや、少し年上で高校1年ぐらいが最年長)もう白人達がいて、少年
とディプKissをしたり、イチャツイてる。俺は色白の白人のハーフ子(見た目は
はウェンツの小学の時にそっくり)と上の部屋へニャン〜ニャン(彼の体はまた
く体毛はない、子供だ。これ以上書けないニャン〜ニャン)。テイクアウトも
できるが、この日はノンケの友達が自分のマンションに泊まりに来てて、上の部屋
で。ホテルも年齢が低いと入れてくれないし、ポリスに通報される恐れあり。
自分のマンションのない人は、店のちょんぬま(店の部屋)で済ます。
29は相手の子がポリスに通報すると、インターポールから日本に、日本の司法
当局から告訴される。現地で捕まる人や、インタに告訴される人は、ビデオに
撮ったり、SMの強要で傷害を負したり、金のトラブルが大半だ。どこでもそう
だが、酷いことをしないこと、金を惜しむな。
 ttp://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=boylove&vi=1208505151

14 名無しさん :2008/06/11(水) 23:34:46
Boys Online Re
ttp://hammer.80code.com/cgi-bin/bbs/abi.cgi?fo=zatsudan&tn=0014

15 yui :2009/09/30(水) 21:48:06
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※恥かしいけどエッチで感じました※

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16 名無しさん :2009/10/28(水) 20:15:45
少年売春が組織的に行われ、日本で初めて摘発された事例が昭和42年9/4に夕刊京都が報じた京都市東山区東大路四条上ルのスナックバーのぶの件であるとされる。この店は昭和39年3月から映画館や盛り場で男子高校生などをスカウト、客に世話をするなどして川端署が踏み込んだ際には、26人の補導となった。15歳から17歳の売春夫らは公立高4人、私立高15人でいずれも生活苦などではなく、両親がおり中流クラスの家庭であった。
 
 昭和46年7/30には初の男性同性愛雑誌「薔薇族」が創刊され、編集長の伊藤文学は創刊理由を同性愛者への激しい偏見へのアンチであると述べている。昭和40年に伊藤の経営する出版社にオナニーの正しいやり方の原稿を持ち込んだ男性がおり、「ひとりぼっちの性生活」として伊藤は出版、これがヒットしたのが「薔薇族」創刊への導火線となった。男性読者からの反響の中に、オナニーをする時に同性の事を思い浮かべるという手紙が複数あった事から、伊藤は同性愛をテーマにしたハウツー本が売れるのではないかと確信、昭和43年に「ホモテクニック」を発売すると、これが非常によく売れた事からますます自信を深め、遂に「薔薇族」創刊となったのだった。創刊号は1万部完売であったという。
 ttp://www.geocities.jp/showahistory/history05/46b.html

17 名無しさん :2009/11/27(金) 16:54:06
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18 名無しさん :2010/08/06(金) 21:57:30
少年売春で僧侶ら逮捕 タイ北部チェンマイ
2010/4/ 7 (00:02)| 主要ニュース 写真ニュース 社会
【タイ】タイ法務省特捜局は2日、児童への性的虐待や人身売買などの容疑で、北部チェンマイ市在住のタイ人の男2人と英国人の男1人を逮捕し、少年6人を保護したと発表した。タイ人のうち1人はチェンマイ市内の寺の僧侶。調べによると、タイ人2人は少数民族の少年に外国人相手の売春をさせていた。

19 ふくしゅうや :2010/09/12(日) 20:28:39
★貴方に代って恨み晴らします★

裏切られた・騙された・逃げられた・誠意が無いなど!
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21 匿名希望 :2012/03/22(木) 17:44:45
えっここのレスの上の方の人?●場カメラマンじゃあないよね?

22 名無しさん :2012/12/23(日) 21:44:47
アフガニスタンにはびこる伝統の少年売春、米政府委託の民間警備会社が荷担
投稿日: 2010年12月8日 6:33 PM 作成者: 365yen海外ニュース
ワシントンに本拠地を置くDynCorp社は米政府からアフガニスタンの警察の訓練を委託されている民間警備会社。
従業員の多くは、元グリーンベレーを始めとしたエリート部隊のベテラン揃いです。
そのDynCorp社のアフガニスタン駐在社員がアフガニスタン伝統の少年売春「バッチャ・バジ」パーティーを開いていたことがWikileaksの電文から分かりました。

「権力者の性処理に利用される」
現在、アフガニスタンで禁止されている「バッチャ・バジ」、どういうものかというと8〜15歳の男の子達がきらびやかな衣装(婦人服)を着て大人達の宴席で歌い踊るという伝統文化。
少年たちは踊りが終わった後、競りに掛けられ高値で落札した男性と一夜をともにすることもあります。
タリバン政権下では固く禁じられていた「バッチャ・バジ」、どういうわけか今、無政府状態に近いアフガニスタンで復活しているのです。
「バッチャ・バジ」が廃れない背景に、イスラム世界では少年愛は美少年の無垢への精神的崇拝という意味があるので罪の意識が少ないといったことがあるようです。(Wikipedia)
そうしたこともあってか、今でも権力者にとって少年を所有することはステータスでさえあります。少年達のほとんどは貧しい家の育ちで、家族を養うために売られてきました。

「政府の実力者にもいる」
NHKでも今年11月に放送された「バッチャ・バジ」の海外ドキュメンタリー、THE DANCING BOYS OF AFGHANISTAN。取材をしたアフガニスタンのジャーナリスト、ナジブラ・クラィッシは語ります。
「表向き反対していても、政府の権力者にもたくさん少年達を買春している人間がいる。名前だって分かっているんだが、命が惜しいから誰も言えない」
「バッチャ・バジ」は国際的に批判されており、アフガニスタン政府も規制に取り組んでいます。そんななかで警察を指導する立場のDynCorp社が起こした事件が明るみれば、アフガニスタン国内はもちろん、世界的な信頼を失ってしまいます。そうした理由からひた隠しにされていたようですがWikileaksによって白日のもとに晒されてしまいました。
ちなみに、この件では2名のアフガニスタン人警官と市民9名が逮捕されています。
ttp://365yen.jp/news/2010/12/37594

23 名無しさん :2012/12/23(日) 21:46:23
アフガニスタンの踊り子少年、一部が男性客の「愛人」に
2007年 11月 19日 20:11 JST

[Pul-e-Khumri(アフガニスタン) 19日 ロイター] アフガニスタン北部には、少女のような容姿で男性客のために踊る10代の少年がいる。少年による踊りは昔からの慣習だが、踊り子少年たちの一部は、部族軍の元・長など裕福で権力のある男性客により、売春行為を強要されている。
 これらの少年は少女の格好をさせられた上、多くのプレゼントを与えられ、「愛人」として扱われている。
 イスラム教の聖職者は、こうした行為はイスラム法で禁止されている「男色」だとして、関与した者に石投げの罰を科すよう主張。当地の警察も取り締まりを行っている。
 ムジャヒディン(イスラム戦士)の元メンバーで、同国北部の町Pul-e-Khumriに住むビジネスマン(38)は、3年前に職を探していた15歳の少年を選んで、住む場所を与えたと語る。少年の写真を見せながら「少年を抱きしめることを非常に楽しんでいる。少年の香りは最高」と述べた。
 男性はまた「私には妻がいないし、少年が妻のようなもの。少年には女性服を着せ、私の横に寝かせている。私は彼を楽しんでいるし、彼は私のすべて」としている。
© Thomson Reuters 2012 All rights reserved.

2010年09月07日
アフガニスタンで性的に虐待されたダンス少年。
BBC Newsは、アフガニスタンでは、女性が公然と踊ることができないため、少年が女性の服装で踊らせることがあり、そして、彼らはしばしば性的に虐待されていると報告した。

日本の歌舞伎の世界に似ているようにも感じる。

北アフガニスタンの遠く離れた村の結婚祝賀会で、そこには花嫁、花婿、何人かの女性、男性だけで、何人かは武装して、麻薬を飲んでいたと報告している。

そこに参加していた人々の注意は15歳の少年に焦点を合わせられ、 彼は長くて輝いている女性のドレス、赤いスカーフでカバーされた顔で、群衆のために踊っていた。

彼の足首の周りと偽の胸に鈴を付け、踊っている。
だれかが数米ドル紙幣を彼に提供し、彼は歯でそれらをつかみ、踊り続けている。

これは古代からの伝統で、人々は、それを「少年と共にプレーする」ことを文字通り意味する「バチャバゼ(bachabaze/Bacha bazi)」と呼んでいる。

最も不穏なことは、パーティーの後に起こる。 少年は、しばしば、ホテルに連れて行かれ、性的に虐待される。

BBCのレポーターであるルスタム・コビル(Rustam Qobil)は、そのような「バチャバゼ」を世間に明らかにするため、何カ月も「バチャバゼ」の実情を話してくれる少年を捜すのに費やした。

そして、15歳の「Omid(仮称)」を取材することに成功した。
彼の父親は地雷を踏んで死亡し、長男として、彼の母親の世話をするため、10歳で結婚祝賀会で踊り始めたと言っている。

ルスタム・コビルは、彼をホテルに連れて行かれたとき、そこでないが行われるかを「Omid」に聞いている。

彼は、頭を下げて、長い間、答える前に一瞬沈黙し、夜の約2ドル支払われると言い、彼は、ギャングにレイプされた。

なぜ助けを求めて警察に通報しないかを彼に尋ねると、
「彼らは強力で金持ちの男性です。」
「警察はそれらに対して何もできません。」と言っている。

Omidの母親は30代前半だが、髪は白く、顔はしわだらけで、少なくとも50歳にしか見えない。
彼女の息子がパーティーで踊るのを知っていたが、彼女は彼らが明日食べるものに関してさらに心配していた。
彼女の息子がレイプされていることにおいて傷つきやすいという事実は、彼女の心から遠い。

この悪習である伝統を取り締まるアフガニスタンの警察は、ジャウツジャン(Jowzjan)州で続くことを否定した。

「私たちには、最後の4〜5年に、bachabazeに関するどんなケースもありません。」
「ここには、もう存在していません。」
「どんな男性もそれを行っているのがわかったなら、私たちは罰するつもりです。」と、彼は言っている。

北アフガニスタンのアブドルクハビア・ウチクム(Abdulkhabir Uchqun)の議員によると、伝統はまだそのまま生きているだけではなく、着実に増加していると言っている。

彼は、「何年も、この国は無法状態です、そして、人々は子供を保護できません。」と説明した。

以前、日本でもある工芸スタジオに勤めた友人が、その会社のオーナーが男色で、社員を餌食にしていると聞いたことがある。

労働基準局に訴えろと言うと、仕事がなくなると言っていた。

このような悪習は、アフガニスタンだけではなく、意外と身近にもある。

24 名無しさん :2012/12/23(日) 21:47:19
アフガン伝統少年売春(1)
2012-03-13 01:11:26
テーマ:少年の売春@海外
アグガンにおいて有力者が歌舞少年を買春する伝統「バッチャ・バジ」は少し前にもNHKで「悲しきダンシング・ボーイ〜アフガニスタン」と題して再放送されていたようです。詳細はその番組名で検索・画像検索してみてくださいませ。

さてこちらは米国のテレビ局が制作した「THE DANCING BOYS OF AFGHANISTAN」のドキュメンタリーの一部です。
---------------------------------------------------
「アフガニスタンにはびこる伝統の少年売春、米政府委託の民間警備会社が荷担」

(略)
「バッチャ・バジ」が廃れない背景に、イスラム世界では少年愛は美少年の無垢への精神的崇拝という意味があるので罪の意識が少ないといったことがあるようです。(Wikipedia)そうしたこともあってか、今でも権力者にとって少年を所有することはステータスでさえあります。少年達のほとんどは貧しい家の育ちで、家族を養うために売られてきました。
(略)
こちら ※円と生活 365yen
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画面中の2動画の舞人はそれぞれ少年というよりは青年の様相です。これは彼らが少年の時からずっと舞踏後に春をひさいでいたということでありましょう。
まだあどけない中学生ぐらいの年齢の少年が歌舞しているところを品定めされている動画もweb上で見た記憶はあります。
【アフガニスタン 少年愛】をアメーバで検索
2007年11月22日

踊り子少年が部族軍の元に囲われ衆道のえじきに!
デン、デデン、デデデン……ヒュウウウゥゥゥゥ(風の音)。アフガニスタン北部には少女のような姿で男性客のために踊る10代の少年がいる……。少年による踊りはハシシと並んで昔からの慣習だが、踊り子少年たちの一部は、部族軍の元・長など裕福で権力のある男性客によって代わる代わる、な、慰みものとなるのじゃ! (ソースはこちら)

少女の格好をさせられたお稚児さんたちは、むさくて残酷なヒゲぼうぼうの権力者たちから多くのプレゼントを与えられ、「愛人」すなわちラマン(L' Amant)として扱われる。

イスラムの聖職者は、こうした行為をイスラム法で禁止されている「男色」だとして、関与した者に石投げの罰を科すよう主張。当地の警察も取り締まりを行っているが、織田信長、徳川家康、上杉謙信……っと、過去の権力者がハマりまくっていたことからもわかるように、一度覚えた衆道の味を忘れることは、至難の業だそうじゃ……フッフッフッ……。
ttp://www.downloaders.cn/2007/11/22155732.html

25 名無しさん :2013/03/27(水) 16:32:02
バンコク裏の歩き方 [単行本]
皿井 タレー (著), 高田 胤臣 (著)

26 名無しさん :2013/03/30(土) 22:02:44
バンコク裏の歩き方
皿井 タレー 高田 胤臣

彩図社 2011-02-25

27 名無しさん :2017/02/01(水) 15:35:27
>>11

28 名無しさん :2017/03/17(金) 00:53:16
息子を性奴隷にされた親たちの苦悩、アフガンの「バチャ・バジ」
2017年02月03日 15:39 
発信地:ラシュカルガー/アフガニスタン
社会 フォーカス・解説記事









「バチャ・バジ」の被害に遭ったという少年(右、2016年10月31日撮影)。(c)AFP/AREF KARIMI










▶ メディア・報道関係・法人の方向け 写真購入のお問合せ
【2月3日 AFP】シリンさんは静かな怒りに震えていた。手にしていたのは、警官の性奴隷にされた13歳の義理の弟の写真だ。
 アフガニスタンでは少年を拉致して性的に搾取する「バチャ・バジ」と呼ばれる慣習が横行している。バチャ・バジとは現地語で「少年遊び」の意味。シリンさんの義理の弟も、警官らから性的に虐待を受ける数多くの犠牲者の一人だ。
 AFPはアフガニスタンの3つの州でバチャ・バジの被害に遭った13家族を突き止め、インタビューにこぎつけた。シリンさんをはじめ身内を奪われた家族らの証言から見えてきたのは、少年たちを性奴隷の悪しき慣習から解放するための孤独で苦悩に満ちた闘いだ。
 南部ヘルマンド(Helmand)州の州都ラシュカルガー(Lashkar Gah)で取材に応じたシリンさんは、義理の弟が昨年、家に押し掛けて来た警察署長らによって連れ去れたこと、そして、その際に悲鳴を上げて身をよじりながら懸命に抵抗していたことなどを明らかにした。
 また「解放してくれと懇願すると、署長の部下らに銃を向けられ、『家族皆殺しにされたいか? 弟のことは忘れろ』と脅された」と述べ、そして「この国の少年たちはバチャ・バジのために公然と拉致されている。いったい誰に助けを求めればいいのだろう。(旧支配勢力の)タリバン(Taliban)を頼れとでもいうのか」と続けた。
 こうした痛ましい事件のほとんどが、ヘルマンド州と隣のウルズガン(Uruzgan)州、北部のバグラン(Baghlan)州で起きている。
 AFPは2016年6月、タリバンがバチャ・バジの慣習を利用して少年らを警察署内に潜り込ませ、攻撃を仕掛けていると伝えた。タリバンはこの報道を否定したが、これを機にアフガニスタン政府はバチャ・バジについて調査を開始した。
 AFPは性的搾取を行っているとされる警察関係者たちとその被害者らの名前を伏せている。現在もなお、大勢の少年がとらわれの身になっているからだ。
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29 名無しさん :2017/03/17(金) 10:00:46
■「私たちの息子は永遠に失われた」
 被害者家族たちに共通しているのは無力感だ。被害少年のほとんどは自宅やアヘン農場、遊び場などから白昼堂々拉致されたという。少年たちは警察の検問所を転々と移動させられるので、その行方を追うことは難しい。
 警官らは、少年たちを屋外に連れ出すことがある。周囲に「自慢」するためだ。その時に運よく拉致された息子を見つけられたとしても、助けることができずに打ちひしがれる保護者もいる。
 バチャ・バジで息子が拉致されたというサルダワリさんもその一人だ。サルダワリさんは、数か月にわたって息子を捜し続けたが、どうしても見つけることができないでいた。そんな中、ヘルマンド州ゲレシュク(Gereshk)の市場の人混みでようやく息子の姿を見かけた。きょうだいと遊ぶことが何よりも大好きだったというきゃしゃな息子は、美しい刺しゅうが施されたチュニックシャツと、宝石飾りの付いた帽子を身に着けていた。
 サルダワリさんは、息子に手を伸ばして抱きしめてしまいたい衝動にかられた。だが、息子を取り囲んでいた警官たちの中に入っていく勇気はなかった。
「息子の姿が遠くへ消えていくのを見ていた」「妻は悲しみでおかしくなっている。『私たちの息子は永遠に失われた』と泣いてばかりいる」とサルダワリさんは話した。
 子どもを性奴隷にされた親の苦悩は尽きない。警官らは少年たちを服従させるためにアヘン漬けにするだけでなく、タリバンとの戦いで警官の犠牲者が急増している危険な地域に少年たちを送ることもある。タリバンが警察の検問所を襲撃した際に、その場に居合わせた少年が殺されたという事件も実際にあった。
 親の不安は募るばかりだが、つらいのは自分たちだけではないと皮肉な現実に慰めを見いだす家族もいる。性奴隷にされた少年たちの多くは、ひげが生え始めると捨てられる。そのため、村はバチャ・バジの被害者であふれているのだ。(c)AFP/Anuj CHOPRA

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30 名無しさん :2017/03/17(金) 12:42:12
【AFP記者コラム】アフガン南部の忌まわしき風習──少年性奴隷らの声なき叫び
2016年08月17日 13:23 
発信地:カブール/アフガニスタン
社会 AFP記者コラム


(c)AFP/Johannes Eisele


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【8月17日 AFP】少年の潤んだ目は、それまでに私が見たどの目よりも深い悲しみをたたえていた。10代の彼は、アフガニスタン南部の寂れた土地の警察署長に性奴隷として拘束されていた。その目は必死に助けを求めていた──無言のままで。
 私がその寂れた土地を訪れたのは、1枚の写真がきっかけだった。数か月前、私はアフガニスタンの首都カブール(Kabul)の外交機関が集まる地区で、旧支配勢力タリバン(Taliban)がまたも夜通し行った攻撃を取材し、明け方眠気と闘っていた。椅子にだらしなく腰掛けて目をこすりながら、カブール支局の有能な同僚、ワキル・コーサル(Wakil Kohsar)が撮影してきた写真を確認していた。
 その中の1枚の写真で目が覚めた。自爆攻撃を行い、体の一部が吹き飛んだ実行犯の一人の遺体の横で、アフガニスタン兵が片足を上げ、そのブーツが宙に浮いている。兵士は遺体を足蹴(あしげ)にしたとみられる。その非現実的な写真は、おぞましい暴力行為に対する怒りの反応を捉えていた。しかし私の心に焼き付いて離れなかったのは別の要素──自爆犯の若さだった。
 私はこの写真をきっかけに、南部カンダハル(Kandahar)州で自爆寸前に捕らえられたボクサーを夢見る10代の少年に関する記事を書いた。彼の物語は、アフガニスタンをかく乱する紛争が、子どもたちを巻き込む隠れた戦争にすり替わっているという憂慮すべき現実を浮き彫りにした。紛争に紛れて、子どもを標的とした恐ろしい犯罪が行われている。しかも加害者は、紛争の両当事者だ。
 同時に私は、さらに忌まわしい事実に行き当たった。南部のウルズガン(Uruzgan)州で、警察が子どもを性奴隷として所有する風習がまかり通っていた。一方タリバンは、子どもたちを「トロイの木馬」として警察内部に送り込み、虐待者らを殺させていたのだ。
 現地語で「バチャ・バジ」と呼ばれる子どもを性奴隷化する慣習は、アフガニスタンに何世紀も前から存在する。米当局はこれを、文化的に容認された男性レイプの一形態とみなしている。
 対象とされるのは一般に10〜18歳の少年で、時に化粧を施されたり足に鈴をつけたりして、少女のような格好をさせられている。誘拐されたり、貧しい親がやむなく地元の有力者らに売り渡したりするケースもある。軍人や政治家、警察幹部らが、労働力や性的快楽を得る手段として、また権力の象徴として少年らを所有するのだ。
 ウルズガン州のある信頼できる情報筋からこの話を初めて聞いたとき、私は信じなかった。少年性奴隷を渇望する警察幹部らの色欲に付け込んだタリバンが、欧米の資金援助を受けた警察内部に潜入しているだって? 中世を思わせるような戦術じゃないか。しかし取材を進めて行くにつれ、複数の筋から裏付けが得られ始めた。
 バチャ・バジは、有力で横暴な警察官らの間で罰せられることもなく広く根付いた習慣であり、このように非常にデリケートなテーマで取材していると、身辺に危険が及ぶ恐れもあった。調査していることを嗅ぎつけられないよう注意を払い、ウルズガン州で別の記事の取材を進めているふりをしながら、私は2か月間秘密裏に情報筋への聞き取りや証拠集めに精を出した。
 取材ノートを熟読し直すたびに、この児童虐待の規模の大きさにがくぜんとした。同州には地方・国家警察の検問所が370か所あり、実質その全てに少年奴隷がいた。多いところでは4人も囲われていた。中には、少年奴隷のいない検問所への異動を拒否したり、少年らがいなくなったらよそへ行くと言い張ったりする幹部もおり、嫉妬や銃撃戦の原因にさえなっていた。州内のある判事は、「この依存症はアヘンよりもたちが悪いということを、タリバンが見過ごすはずはない」と指摘した。
 胸の痛む取材だった。中でも私は一生忘れないだろう──人里離れ、死者の世界のようなデージャウゼ(Dehjawze)村で出会った、あの少年奴隷の悲しく潤んだ目を。
 ケシの花が満開のアヘン農園の真ん中にあり、入り口には鳥籠が提げられ、獰猛な犬がつながれている検問所の隅に、少年は座っていた。アイラインを入れ、巻き毛を脱色して金髪にしていた。幹部の客人らのコップに、静かにお茶をつぎ足していた。幹部は自分の「美しいバチャ」を公然とひけらかした。
 この太った中年の幹部は、この10代の少年を2年間拘束していると言って隠すそぶりも見せなかった。無頓着で虚栄心が強く、冷酷非情な口ぶりに私は吐き気を覚えた。
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(c)AFP/Johannes Eisele
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31 名無しさん :2017/03/17(金) 12:43:10

 少年に話し掛けたいと思ったが、幹部がタカのように監視していた。私は少年にさらなる迷惑が及んではいけないと思い、遠慮した。私はジャーナリストとして、過去にも数多くの悲しい目を見てきたが、彼ほど悲しそうな目は初めてだった。彼は言葉こそ発しなかったが、その沈黙は助けを求めて叫んでいた。
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満開のケシの花。(c)AFP/Noorullah Shirzada
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 彼のような少年は他にもたくさんいる。バチャ・バジの声なき犠牲者らだ。囲い主らの多くは独占欲が非常に強く、少年らを奪われてしまうことを恐れ、他の男が彼らに話し掛けることすら容認しない。
 ある自治体関係者は、「貧しい親から、『(小児性愛の)警官らに子どもを誘拐される。何とかしてくれ、やめさせてくれ!』と懇願されている」と明かした。
 その関係者はおびえるあまり、自分の事務所内でも声を潜めた。「警察幹部の犯罪を調査して、彼らがわれわれを生かしておくと思うか?」
 取材を通して私が最も心を痛めた事実は、わが子が誘拐されるのを恐れ、多くの親が子どもを着飾らせないようにしていることだった。その恐怖心にも、児童虐待が深くまん延し、加害者らが概して野放しにされている実態が表れている。
 犠牲者の大半は、ひげのない少年だ。地元の若い男性らが頻繁に口にするブラックジョークがある。それは「ひげなしでの外出は命懸け」というものだ。
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(c)AFP/Wakil Kohsar
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 奇妙なことに、バチャ・バジはイスラム教で広く悪とされ禁じられている同性愛行為とも、小児性愛ともみなされない。
 伝統文化として容認されているため、取材中に地元の男性から冗談交じりに「今夜少年がほしいか?」と聞かれたほどだ。私は胃が締め付けられるのを感じた。
 タリバンは、アフガニスタンを支配していた1996年から2001年にかけてバチャ・バジを禁じていたが、今は少年らを警察を内部から攻撃する手段として利用している。性奴隷として苦しみ抜いてきた少年は、加害者に報復する時を待ちわびている。多くの場合、虐待者を殺す以外に、奴隷状態から逃れるすべはないのだ。
 つまり子どもたちは2度犠牲になる。1度目は誘拐されて性奴隷にされた時。2度目はタリバンによって殺人の実行犯にされる時だ。
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(c)AFP/Shah Marai
 
 私の独占記事をきっかけに、アシュラフ・ガニ(Ashraf Ghani)大統領は「徹底的な捜査」に着手し、治安当局内にいる児童虐待者らを罰するためあらゆる手段を講じると約束した。
 さらにこの記事は、国際社会からの非難も呼び起こした。一部の識者からは、組織的に行われている児童虐待が治安にも悪影響を及ぼしている以上、外国からの援助も政府が行動を起こすことを条件に行うべきではないかという意見も聞かれた。
 しかしこの議論全体で衝撃的なまでに欠如しているのは、本来なら中核に据えられるべき最重要問題──すなわち、検問所に拘束されている子どもたちを救出するために実行されてしかるべきことがあるとすればそれは一体何か、という問いだ。
 また、迅速な警察改革を要求するとともに、北大西洋条約機構(NATO)を糾弾する声も多かった。これはNATOがタリバンと戦っていく中で、アフガニスタン部隊にいる性的虐待の加害者らを「邪悪なうちでもましな方」と認識することにより、間接的に加害者らをのさばらせてしまっているという見方だ。
 私は記事を書いて以来、多数の政府高官にこの疑問をぶつけてきたが、逃げ腰の答えしか返ってこなかった。
 政府はバチャ・バジは絶対に容認しないとして、正義を果たすと約束した。子どもの性奴隷は、ウルズガン州だけで何百人にも上るとみられる。真の正義、唯一の良心的な正義とは、彼らを解放すること、ひいては彼らが目で訴える声なき叫びを終わらせることにあるはずだ。(c)AFP/Anuj Chopra
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ウルズガン州にあるアフガニスタン軍の検問所。(c)AFP/Rateb Noori
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このコラムは、AFPのアヌジ・チョプラ(Anuj Chopra)記者が執筆し、2016年7月25日に配信された英文記事を日本語に翻訳したものです。

32 名無しさん :2017/03/17(金) 13:03:00
悲しきダンシング・ボーイ
〜アフガニスタン〜
2010年11月9日(火)午後11時00分〜
2010年11月16日(火)午前10時00分〜
2011年3月9日(水)午前10時00分〜
2012年2月6日(月)午後6時00分〜



“バチャ・バジ”は、10代の少年が男たちの前で踊るというアフガニスタンに古くから伝わる伝統文化。宴席に呼ばれた少年はきらびやかな衣装を身につけ、軽やかにステップを踏み、男たちをあおるようにターンを繰り返す。しかし少年たちの仕事は踊るだけにとどまらない。男たちと一晩をともに過ごすことを強いられることもあるのだ。
タリバン政権下では固く禁じられていた因習が今、アフガニスタンで復活している。番組ではダンシング・ボーイを仕込み、宴席に送り込んでいる男に密着する。男の名前はダスタガー。暇さえあれば街中を巡り、少年たちに鋭い視線を送る。ダンシング・ボーイとして素養がある子どもを探すためだ。容姿はもちろん、軽やかな身のこなしが条件だ。目を引く子どもがいれば親と交渉。了解が得られれば金を払い引き取り、踊りを教え込む。
権勢を誇る有力者にとって、ダンシング・ボーイを“所有”することはステータスの一部だ。北部の豪族マスタリーもその一人。マスタリーは多国籍軍とともにタリバン勢力と闘う司令官。「妻の許しを得て少年を競り落とした」と公言し、「少年が望めばセックスもする」と言い放つ。
知られざる児童虐待の現実を追った調査報道ドキュメンタリー。
原題:The Dancing Boys of Afghanistan
制作:Clover Films (イギリス 2010年)

33 名無しさん :2017/03/17(金) 13:11:36
性的関係で13歳少年を収監=「被害者」だと人権団体批判(アフガニスタン)

2013/02/16 18:15


国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチ(HRW)は声明を出し、アフガニスタンで13歳の少年が大人の男性2人と性的関係を持った罪で収監されていると訴え、「レイプ被害者で、犯罪者ではない」と主張

少年の即時釈放と相手の大人2人の処罰を求めた


事件は昨年9月、西部ヘラート州の公園で起きた

大人2人も逮捕されたが、その後どうなったかは分かっていない

HRWはまた、少年に女装させ宴会で踊らせて男色の相手をさせるアフガンの「バチャバジ」と呼ばれる風習を批判

バチャバジは法律で禁じられているが、武装勢力の有力者が好んで行っている

宗教が絡むと理解できないや(≧∇≦)

34 名無しさん :2017/03/17(金) 13:13:35
日本でも戦国時代に小姓を戦場に連れて行きましたもんねぇ…。

35 名無しさん :2017/03/17(金) 13:54:49
****アフガニスタンの踊り子少年、一部が男性客の「愛人」に****
アフガニスタン北部には、少女のような容姿で男性客のために踊る10代の少年がいる。

少年による踊りは昔からの慣習だが、踊り子少年たちの一部は、部族軍の元・長など裕福で権力のある男性客により、売春行為を強要されている。

これらの少年は少女の格好をさせられた上、多くのプレゼントを与えられ、「愛人」として扱われている。

イスラム教の聖職者は、こうした行為はイスラム法で禁止されている「男色」だとして、関与した者に石投げの罰を科すよう主張。当地の警察も取り締まりを行っている。

ムジャヒディン(イスラム戦士)の元メンバーで、同国北部の町Pul-e-Khumriに住むビジネスマン(38)は、3年前に職を探していた15歳の少年を選んで、住む場所を与えたと語る。少年の写真を見せながら「少年を抱きしめることを非常に楽しんでいる。少年の香りは最高」と述べた。

男性はまた「私には妻がいないし、少年が妻のようなもの。少年には女性服を着せ、私の横に寝かせている。私は彼を楽しんでいるし、彼は私のすべて」としている。【07年11月19日 JST】

36 名無しさん :2017/03/17(金) 13:56:10
ムジャヒディン(イスラム戦士)の元メンバーで、同国北部の町Pul-e-Khumriに住むビジネスマン(38)は、3年前に職を探していた15歳の少年を選んで、住む場所を与えたと語る。少年の写真を見せながら「少年を抱きしめることを非常に楽しんでいる。少年の香りは最高」と述べた。

男性はまた「私には妻がいないし、少年が妻のようなもの。少年には女性服を着せ、私の横に寝かせている。私は彼を楽しんでいるし、彼は私のすべて」としている。【07年11月19日 JST】

37 名無しさん :2017/03/18(土) 11:10:00
>>33
いつの時代でも、どこのくにでも
少年13歳が最高
恥ずかしいところに萌芽の兆しが有るかなきか
声変わりしたらもうだめ!

38 名無しさん :2017/03/19(日) 18:28:06
3年前に職を探していた15歳の少年を選んで、住む場所を与えたと語る。少年の写真を見せながら「少年を抱きしめることを非常に楽しんでいる。少年の香りは最高」と述べた。


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