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オーシア連邦共和国に対する、惑星ヴォールプ租借要請

1アポピス代表アルトルージュ:2012/01/03(火) 16:11:13
オーシア連邦共和国様におかれましては、ご機嫌麗しゅうございます。
さて、わたくしどもアポピスは時空裂や怪獣災害が発生したものの、概ね順調に経済発展を遂げることができました。
しかしながら、困ったことに惑星コラプションだけでは領域として手狭となり、わたくしどもはさらなる発展の拠点として、新たなる惑星を必要としております。
翻りまして、オーシア連邦共和国様には惑星バリアント、惑星アラ=ヘバステシアン、惑星プォールプという、タナボタ式に拾って参りました惑星がございます。
誇り高きカイバーの原住種族が外来である人類文明に従属しているのも解せませんが、さておき、アポピスはオーシア政府に対し、惑星プォールプ(別名"未開拓の惑星")の租借と、不可侵条約を含めた関連条約の締結を希望致します。
条件等、貴国のご意見をお伺いしたく存じます。なにとぞよしなに。

2アポピス代表アルトルージュ:2012/01/06(金) 00:18:36
もう78時間以上にわたって返事を頂いておりません。
オーシア連邦共和国様の行政・渉外機能は生きておられるのでしょうか。
もしわたくしどもに対して無視を決め込んでいるのであれば、それはリリスにとって耐えがたい屈辱です。

3オーシア政府代表:2012/01/06(金) 09:03:30
返答が遅くなったことを心よりお詫び申し上げます。
わが国は貴国の時空裂事件や怪獣災害の成り行きを心苦しく思いながら見守ってきました。
しかしそれにめげる事無くここまで発展してきた貴国には敬意を表しております。

さて、この度惑星プォールプの租借要請ということですが、以下の条件でいかがでしょう?

1:オーシア・アポピス間の相互不可侵
2:租借期限はアポピス政府の惑星プォールプの返還宣言、もしくは崩壊時
3:両国間での天災及び怪獣災害に対する援助の確約
4:アポピス政府保有の兵器の一部を技術提供

現在、以上の案を考案中です。
なお、以下は補足となります。

2:こちらは事実上半無期限と言ったところでしょう。
貴国政府が万が一崩壊した場合は自動で返還。それ以外は貴国が不要と判断したときに返還宣言をしていただく形になります。

3:これは相互援助ではありますが、支援要請があった場合のみ「必ず」支援するといった内容です。
なお、資金が足りない。食料を供給し切れないなどの事情は免除とします。

4:これに関しては貴国が提供できるというもので結構です。

わが国は保護権を得てから今日まで、各惑星を開発発展させてきました。
その月日と出資を考えれば、まぁ普通ならここまでゆるい条件は出さないと思います。
他国にならもっと厳しい条件を突きつけてることでしょう。
しかし、わが国は貴国のさらなる発展を心から願っているので、以上の案になりました。

何か質問や意見はありますか?

4Piko:2012/01/06(金) 13:47:47
ちょっと○ッチな彼氏欲しいな・・・
とりまよろしくです(^O^)
紹介でもいいからさぁ
pikochang39@yahoo.co.jp

5アポピス代表アルトルージュ:2012/01/06(金) 20:07:28
まあ、オーシア連邦共和国様はフィオーレ時代にもさまざまございましたが、
近年の指導者層は柔軟な考えができるようでございますわね。
オーシア政府がご提案する条約案に異論はございません。
3についての補足ですが、無償援助ではなく、産業復興後は返済の義務を負うというのも付け加えるべきかと。
4について、私どもは軍事国家ではございませんので、ご期待に添えないものと存じます。むしろ人類種のほうが兵器の質も量も優位にございますでしょう。
とはいえ、公開できるものに関しましては公開致しましょう。

それと、うちのPikoが会議場にてお恥ずかしいところをお目に見せたようですわ。
ごくたまに、欲望の制御が効かない子がでてきますので……くす。さあ連れて行きなさい。

アポピスからの発言は以上となります。

6オーシア政府代表:2012/01/07(土) 09:35:19
いやはや。
なかなか積極的な方で・・・

ともあれ、なんの支障も無くスムーズに交渉を終えることができ嬉しく思います。
では改めて条約を作成いたしますが、どう致しましょう。
このままこの場で条約文を提出いたしましょうか?

7アポピス代表アルトルージュ:2012/01/07(土) 19:27:48
Pikoには罰として快感神経増幅後に鞭打ち五十回の刑に処しておきますわ。
執行の様子はニューソク帝国のニュコニュコ動画に上げておきますので興味があればどうぞ。

さて、条約ですがわざわざ新たにスレッドを作る必要はないかと存じます。
この場にて条約文をお願いいたします。

8オーシア政府代表:2012/01/08(日) 00:45:09
私自身は興味はありませんが、知人にはいい土産話ができました。
帰ったら勧めておくとします。

では以下が条文となります。

【プォールプ条約】

1:この条約はオーシア・アポピス間にて締結される条約である。
2:両国は相互不可侵とする。
3:オーシア政府は惑星プォールプをアポピス政府に租借する。
4:租借期限はアポピス政府の返還宣言もしくは滅亡した時点とする。
5:両国で災害が発生し、支援要請があった場合は必ず援助しなくてはならない。
6:5の効果発揮後、被災国は復興し終えた後に支援国へ返済する義務が生ずる。
7:アポピス政府はオーシア政府に対し、兵器の一部を技術提供する。
8:この条約は4の返還が確認された時点でその効力を失う。

多少、初案より修正致しました。
上記の内容で問題が無ければ調印をお願いします。
調印確認後は惑星管理局に申請します。

9アポピス代表アルトルージュ:2012/01/08(日) 01:07:39
わたくしアルトルージュは、アポピスの乙女を代表して本条約に調印致します。
オーシア連邦共和国様で申請頂けるのでしたら、座標は13,3の指定にてお願いいたします。

惑星ヴォールプはアポピスの行政法の影響下に入りますが、特段にオーシア人及びオーシア企業が退去する必要はございません。
在ヴォールプ・オーシア人の便宜及び出入国の管理を図るため、国交を開設し大使を交換したく存じます。
また老婆心ながら付け加えますと、在ヴォールプ・オーシア人は人類種ですので、女の子たちはわたくしどもリリスの"自由恋愛"の対象になり得ます。
もちろん容姿に優れていなければ見向きもしませんが、心配ございましたら退避をお勧め致します。

10オーシア:2012/01/08(日) 06:22:57
調印を確認しました。

かしこまりました。
13,3ですね。

ありがとうございます。
早速大使を派遣し、貴国からの大使を受け入れる用意を行います。
また、退避するかどうかはその者の判断に任せるとします。

11オーシア代表:2012/05/01(火) 01:08:35
アポピス政府の崩壊を確認。

条約
4:租借期限はアポピス政府の返還宣言もしくは滅亡した時点とする。

に従い、惑星プォールプは我が国の管理下に戻るものとする。
なお、同惑星に滞在するアポピス人には特別行政区を設けます。
同時にその地域での自治権を認めるものとする。
惑星からの出国を希望する者は支援することも宣言します。


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