したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

見抜き報告用スレ1

1 ★管理人 :2015/11/04(水) 23:59:48
長くなりそうな報告などはこちらへお願いします。(18禁)

※晒しや叩きは禁止です。煽り荒らしはスルーしましょう。
※ゲーム内、スレ問わず公共の場では良識のある行動を取りましょう。
※特に他プレイヤーに迷惑をかけないように。
※中の人などいない。
※sage進行推奨。

2 <削除> :<削除>
<削除>

3 名無しさん :2017/09/10(日) 23:51:18
見抜き部屋案内用スレ1の40の報告になりますーv(1/2)
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/lite/read.cgi/netgame/15184/1446646862/40

キャンプシップを降りてポカポカ日向ぼっこしながらお待ちしてたら、たくさーんなでなでしてくれる方が来てくれましたv
頭をくしくし撫でてもらったりv ほっぺをむにむにされたり...ちゅーしてくれたりv 甘々な時間を過ごさせてもらえました///
...癒される〜って言われいっぱい抱きしめて可愛がってもらってv いっぱい甘えさせてもらった後におちんちん咥えさせたいとか...お顔にぺちぺちして顔中にマーキングしたいとか...v
ドキドキ...えっちな気持ちになる言葉を言われちゃいました///

はにゃぁ・・・vっとふわふわ気分でぽーっとしていたら今度は身体をいっぱい撫でられちゃいました...v 胸を重点的になでられちゃって...声がにゃぁぁ...v って漏れちゃいます///
服の胸元を中央に寄せ集めて....ぽにょん♪っとおっぱい露出させられちゃいました...v  露出したおっぱい...弄られてv もみもみ〜って揉みしだかれて、にゃっ・・あんっvって声が出ちゃいます><///

えっちな気分なのもあって身体もどんどん反応しちゃって...それがバレちゃって><// ...「ぷっくりしたいやらしい乳首、ちょっとやさしく弄っただけで立ってきちゃったね・・・♪」って言われてドキドキが加速しちゃいますっv

にゃぅぅ...v ドキドキしてたらその...v 立ちゃったおっぱいの先をあむぅ〜...舌を這わせてぢゅるぢゅるされちゃいました//// 赤ちゃんみたく吸われちゃって...もう片方のおっぱいは手を這わせ乳首〜...重点的にフェザータッチで触れられて///
おっぱいだけでとろとろにゃんこにされちゃいましたー...v
...甘い言葉を囁かれながらv 乳首を舐められ吸われながら今度は着ている服を捲り下着の上から割れ目を上下にさすられちゃいました///v  おまたが...濡れてきちゃってるのバレちゃうにゃー><///
くちゅくちゅ..v 下着の上から触られて切ない思いをしてたら...直接してあげる〜って言われてすごい期待しちゃいました...v

愛蜜がツーっと下着に糸を引きながら脱がされてしまってv アソコに顔を近づけて発情メス猫のとろとろ...おまんこをじっと見られちゃいました////v
そのままとろとろのアソコに指を入れられ、親指ですりすりとクリちゃんを刺激されて...v  
にゃあっ・・にゃああっv 声が我慢できませんっ><///
いっぱい感じちゃって声が出ちゃってっv その嬌声で興奮してくれて...激しく指を出し入れしてされクリちゃんを摩るのも早くなってきて.../// 
んっ、にゃあっv んんんぅv ふわふわした波が来そうになっていたらクリちゃんをぎゅってつままれて、乳首をちゅぅーーっvって吸われ...v
にゃぅぅぅッッ//// ...イってしまいましたにゃ...はぅぅv

4 名無しさん :2017/09/10(日) 23:53:21
見抜き部屋案内用スレ1の40の報告になりますーv(2/2)
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/lite/read.cgi/netgame/15184/1446646862/40

アソコがくちゅくちゅ...とろとろくちゅくちゅになってしまって呆けてしまっていたら..v 発情雌臭すごいって言われてっ/// ...そのまま馬乗りになって押し倒されちゃいました////v
お顔の目の前に反り返ったおちんちんを見せつけられて.../// 「発情した雌猫をみてこんなになっちゃった」って言いながらシコシコ...目の前でされちゃってますv
ぬらぬら、ぬるるぅ...v おちんちんの先から先走りのおつゆが溢れてきてv すごいオスの匂いのするおちんちんに釘付けになってしまいます・・v うぅ...はむぅって食べたいにゃぁ...v
お互いに発情してきちゃって...「もう気持ちよくなるための交尾しちゃうね」って発情スイッチぐいぐい押すようなコト言われて///
おちんちんの先走り汁まみれになったモノをネコのアソコに躊躇なく挿入してもらえましたっv
もう身体が受け入れる準備出来ていて...快楽のまま獣みたいな嬌声を上げちゃって...v その声でおちんちんも興奮してくれたみたいで...v
...興奮おちんぽvv きもちいいのっ///v
ナカがあっつくて身体おっきいのにきゅってしまるって少し気にしてた身長のコトも褒められた気がしてっv(きのせい?v) 
ぱんぱんっv腰を打ち付けられて、突かれる度にアソコの奥がキュンキュンしちゃいますっv
二人共、快感によがる喘ぎ声しか出なくなってv えろいメス猫に種付けする!って宣言されちゃって///
本気腰振りでいっぱいぱんぱんされて、ねこの身体にぴったり密着されて...v そのままナカにどくっどくっ...って射精されました...v
名前も最初は「ちゃん」付けだったのに最後は呼び捨てで...まるで恋人を呼ぶように耳元で名前を囁かれながらぎゅぅv って抱きしめ合って最後まで中出しされました....v


・・・以上が報告になりますv ログは中出しまで残っていたけど、途中で落ちてしまって・・・ごめんなさいっ><
見学に来て下さったりGJ、ログなどありがとうございましたv
毎回は厳しいかもですがまた良ければちまちま〜っと報告出来たら良いなと思いますv あと文章力なくて嬉しさと感謝を上手く伝えれなくてごめんなさい!
…ひっそりこそこそ界隈賑わってほしいですv

5 名無しさん :2017/10/05(木) 12:42:42
待ち合わせ用スレ1 、631でお相手さまから許可をもらえたので勝手ながら報告形式で支援を。(待ち合わせからのログなので削除して頂いても構いません)

期待に股間を踊らせながらマイルームで待っていると、こっそりドアの隙間からこちらを覗くショタちゃんが。
「ボクでも良いですか…?」なんて震えながら尋ねられちゃって、もう全力ダッシュでお出迎え。
まだビクビクしてるショタちゃんの手を引きながらベッドへ誘い、仰向けに寝かせちゃいました。
「恥ずかしいです…」ってほっぺた真っ赤にして顔を指で隠す所ショタちゃん。
ショートパンツの上からでも分かる膨らみを無遠慮に鷲掴みにしたら、「んぅッ!?」って身体を跳ねさせて感じてました。
続けてカーディガンの上から乳首摘まみながら、チンポも指でさすさすこすこすすると、身悶えしながらショタちゃんはこっちを見上げてきます。
トロンとした目を見た瞬間我慢できなくなっちゃって、一気にショートパンツとトランクスをずり降ろし、皮かむりチンポへむしゃぶりついちゃいました。
グッポグッポわざと空気と唾液をまき散らしながら下品フェラ開始すると、ショタちゃんは「んひぃぃッ!」って女の子みたいな叫び声上げながら腰を引こうともがきます。
刺激が強すぎてベッドの上へ逃げるショタちゃん。チンポに逃げられてちょっとSっ気が出た瞬間、腰を浮かしたショタちゃんの可愛らしい蕾が目に入っちゃってアナルへ人差し指を突っ込んじゃいました。
「かはっ!? え、そこ…んぎ…ふーっ…! ふーっ…!」って痛みと異物感で動きが止まったショタちゃん。
ケツ穴に突っ込んだ人差し指を中で折り曲げて釣り針みたいに固定して、そのまま再び引き寄せます。
目の前に帰ってきたチンポに速攻むしゃぶりついて、亀頭とエラを重点的に攻めるイかせフェラ開始。
合わせてショタちゃんのアナルまで垂れた自分の唾液を人差し指になすりつけ、お構いなしに高速ピストンします。
「もおおおおやめえぇえええんおおおおおおっ!!!」叫び声と共にビクンッ!ってショタちゃんがブリッジし、口の中にブリッブリのザーメン放出されちゃいます。
ケツ穴もオマンコみたいにギュウギュウ締め付けて、それでもお構いなしに指で腸壁擦る度にドクドクって精液吐き出してくれました。
口を開けて涎を垂らしながら痙攣するショタちゃん。でも今日はとことん絞り尽くしたい気分だったので、そのままフェラとアナル責めを再開しちゃいました。
最後は三発ごちそうしてもらって白目を剥くショタちゃんのお口へ強引に自分のチンポを突っ込み、イラマチオ開始。
「んげ…んぐ…おぶう…ッ!?」って目を白黒させながらえづくショタちゃんの頭を両手で掴み、ひたすら腰を叩き付けます。
最初こそ苦痛で足をバタバタさせたり手で引きはがそうとしていたショタちゃんも五分くらいしたらぐったり。
そのまま更に五分くらいピストンしまくって、一時間くらいお預けされて濃縮されたザーメンをショタちゃんの喉奥へ放出。
「んぉ…!」って嘔吐寸前で顔面蒼白のショタちゃんに一分以上かけてザーメン出し切って、それでも残り汁があったのでケツ穴にマーキングの意味を込めて唾液と精液でグチョグチョのチンポを擦り付け。
仰向けで痙攣するショタちゃんの髪を優しく手で梳いて、放置したまま狩りへ出かけるのでした…。

以上になります。ちょっと(かなり?)自分勝手でごめんなさいでした。

6 名無しさん :2017/10/12(木) 12:46:27
待ち合わせ用スレ1 、822の募集でお相手さまから許可を頂いたのでご報告させて頂きます。(待ち合わせからのログなので削除して頂いても構いません)

綺麗な夜景が見られると聞いて趣き、のんびりコーヒーを飲んでいると可愛らしいキャス子ちゃんが相席に。
胸元が露わになった服でたわわな胸を寄せながら、メガネの奥から上目遣いで見詰められちゃいました。
数秒後、思い切って「ここでしようか?」って尋ねてみたら、顔を真っ赤にして頷いてくれたので隅っこへお持ちかえり。
周囲に誰もいない事を確認してから振り向くと、キャス子ちゃんは既に出来上がっちゃったのかテーブルにだらんと足を広げて腰かけていました。
はにかみながら期待するようにこちらを見るキャス子ちゃん。
我慢出来ず、テーブルの前にひざまずき下着の上からうっすらと染みが出来たアソコへしゃぶりつきます。

「ひゃっん…キャストなのにこんなに…v」

グチョグチョになったアソコを下着越しに見られ、顔を指で隠して照れるキャス子ちゃん。
下着をずらすとてらてらとおつゆで光るアソコが現れ、顔を押し付けたまま頭を左右に振って匂いと味を楽しみます。
夢中で水音をたてながらアソコを吸いまくり、気付くとキャス子ちゃんは荒い呼吸で身もだえしながら物欲しそうに見下ろしていました。

「凄い音してるよ…?」

立ち上がり、ドロドロになったアソコに竿の先端で軽くキスして反応を待ちます。

「ああ、もうガチガチ…早くきてください…v」

自ら太ももを腕で掴んで広げ、濡れたアソコを見せつけるキャス子ちゃん。そんな彼女に息も絶え絶えでおねだりされ、一気に中奥深くまで竿を突き入れます。

「凄い…すぐいっちゃいそう…中に出しても良い…?」
「か、かまいません…だから早く、奥で動い…ふぁあああああ…っ!v」

テーブルにキャス子ちゃんを押し付けて、両足を腕でV字に広げ、ひたすら腰を叩き付けます。

「気付いてる…?さっきから何人か近くを通り過ぎてるんだよ…?」

首筋や胸にむしゃぶりつきながら、汗を飛ばして高速で動きます。
キャス子ちゃんは何も聞こえていないのか、涎を垂らし、こちらの腰を抱き僅かでも深くへ導こうとタイミングを合わせて腰を振ってくれます。

「く、もういく…中に出すよ…!」
「ひゃふううううううんっ…!v」

ブルブルと腰が震え、直後に思いっきり射精します。
キャス子ちゃんはこちらの名前を何度も叫びながら足を絡ませ、同時に絶頂してしまいました…。

「はぁぁ…奥に出されてりゅ…v」

ビクビクと身体を震わせながら最後の一滴まで搾り取ろうとキャス子ちゃんは脚に力を込めたまま。
そのままお互いに指を絡ませ、繋がったままキスをしながらたっぷり数十秒は身を震わせていました。

「…ん。凄いたくさん出た」
「はぁ…お腹に一杯入ったままで、他の方にばれたらこの後どうしましょう…v」
「その時はエッチな子だとバレて、皆に襲われちゃうかもね…」

その後お互いに照れくさそうに笑い、後にしたのでした。
(つたない長文を見て下さった方がいましたら、ありがとうございます。)

7 名無しさん :2017/10/12(木) 13:20:38
待ち合わせ用スレ1 、822の募集でお相手さまから許可を頂いたのでご報告させて頂きます。(待ち合わせからのログなので削除して頂いても構いません)
(続き)


部屋へ戻りぼーっとしていると、コンコンと控えめなノックが。

「あんまり慣れてないんですけど良いですか…?」

現れたのは均整の取れたプロポーションの金髪ポニテちゃん。
魔法使いのようなコスチュームがいやらしいです。
緊張気味のポニテちゃんとベッドに座ってしばらくお喋り。

その後おもむろに指を舐めようとしたらびっくりされてしまいました。
謝りながら今度は耳たぶを甘噛みすると、くすぐったくてポニテちゃんは身をよじりますが、甘い反応が返ってきました。

「耳が好きなんだ?」
「えぇえぇ…そんなトコ汚いです…んぅ…」

耳と同時に太ももも撫でると、目がトロンとして口も半開きに。
これはいけると思い徐々に太ももの付け根まで手を伸ばそうとすると、我に返ったポニテちゃんは股を閉じてやんわりと拒否。
攻め方を変え、再び耳元へ吐息を掛け、耳の中を舌で舐め回します。

「ぁん…v」

やはり耳が弱いのか、ふにゃっと脱力したポニテちゃんを抱き寄せ、再度太ももからショーツへ指を這わせます。

「あ…v」

緊張したまま、ポニテちゃんは自らの太ももを眺めながら、次に何をされるのか期待している様子。
耳元で囁きながらショーツの上から割れ目を上下に擦ると、じわりと染みが出来ました。

「はぁあ…ンッ…恥ずかしい…v やぁっ…んぅ…ん…v」

一気に唇を奪い、舌を絡ませながらアソコを擦り続けます。

「んぅうう…じゅるっ、れろ…v」

キス魔なのか、ポニテちゃんはこちらの唾液を吸い取り、歯茎や舌の裏側まで味わうように舐めてきます…。
エッチなキスに我慢出来なくなり、ポニテちゃんの指を自分の股間へ導いて竿を握らせると、急に表情が代わり妖艶に。

「ふふ…元気ですねぇ…私もそろそろしたい…v」

そう呟いて、ポニテちゃんはこちらの指を自らの濡れた股間へ押し付け、動かすように促します…。

「エッチだ…俺の手で勝手に始めちゃうなんて…」

ヌルヌルになったアソコの毛をかき分け、中へ指を突き入れると、そのままわざと音が出るようにかき混ぜ始めます。

「ひゃぁあああ…激しいよ…あん…v」

サラリと粘度の低い愛液が溢れ出し、いきそうなのかポニテちゃんは仰け反ります。

「あぁあ!あん!ぅうー…あぁあっ!いっちゃうう!v」

そのままビクンと身体を跳ねさせ、どうやら達してしまったようです…。
「激しくしたいv」との事だったので、ぐったりしたポニテちゃんに構わず再び指を動かします。
すると「やっ、だめ…!まだ動かしちゃやだ…!」と涙目で睨まれ、誤魔化すように胸を責める事に。

「やあぁ…あん…v」

ほっとしたのか気持ちよさそうに喘ぐポニテちゃん。
しかしこちらはおあずけをくらったままで限界が近付いています。
無言で中腰になり、ポニテちゃんを座らせて、豊満なバストで抜いてもらう事に。

「あ…むぎゅぅ〜…v」

こちらの意図に気付いたのか、ポニテちゃんは胸を自らで寄せ、唾液を垂らし上下に揺らしてくれます。

「おっきいですね…はみ出ちゃう…よいしょっ…v」

自分の胸が犯されているのを眺めながら、ポニテちゃんは恥ずかしそうにはにかみます。
そんな景色を見た瞬間、一気に射精感が高まり、腰を動きを速めます。

「はぁんvお口に下さい…あーんv」

舌先を突き出し、口を軽く開いて精液を待つポニテちゃん。
種付けしたい気持ちを堪えながら、胸で扱かれていってしまいます…。

「あぁあ…いっぱい出てますぅ…ひゃっ!v」

嬉しそうに口内で精液を受け止め、頬や目元に飛び散った精液を指で集めそれも口へ運ぶポニテちゃん。
呼吸が整わず身体を震わせていると、「のむ…?」と上目遣いで尋ねてきます。
「そんなの汚いよ」と言う間もなく、ポニテちゃんは「飲んで良い?良いよね…」と答えを待つ前にザーメンを飲み込んじゃいました…。

「御馳走様でした…。久しぶりにいっぱい精液飲めましたv」

にこやかに微笑むポニテちゃん。
そのまま時間切れになり、残念ながら今回は挿入なしという結果に。
終始翻弄される結果となりました。
(読んでくれた方ありがとうございました。)

8 名無しさん :2017/10/13(金) 00:46:04
見抜き部屋案内用スレ1>>319(1/4)

来て下さった方への感謝とラブコールを込めて、反応有でのログを基にしたご報告です。

媚薬プレイで強制的にイカされまくるのを想定していたのですが、
まさか媚薬を浣腸されてしまう変態的なプレイなんて…
期待は…していなかったわけじゃないですが…
報告にあたってログを読み返すとなかなかねちっこい感じで容赦も無くて、
変態的でハードなプレイだった事に、思っていたよりも早く報告が仕上がりました。
登場する名前は仮名。終わってから罵りながら撫でられるのがきゅんと来て
眠るまで、と完全な脚色を最後に付け加えてしまいました。

遊びに来て下さった皆さんありがとうございました。
寝落ちしかかっているところでwisを頂いて、当日はエンジンかかるのが遅かったり
PCがトラブったりした中でお付き合い下さってありがとうございます。

----------------------------------------------------------------------

戦闘任務が続き、小さな淫魔の魔力は枯渇寸前だった。
飢えに淫魔が暴走して見境の無い吸精を行わぬように
管理官は隠密特務隊、通称慰安部のキャンプシップを共通シップへと向かわせた。

その日少女は既に6人の男たちの性処理をしていた。
一方的に慰み者にされ朦朧とした少女は何も纏わず、
ただ行動を制御される首枷だけを着けてへたり込んでいた。
そこへその日最後の男がやって来る。

「お邪魔しまーす。」
男は迷わず端末へ向かうと媚薬ローションを取り出す。
(あの人…管理官が言ってたやつ使うんだ…)
不安に表情を曇らせ、力なく立ち上がる。
管理官にそうするように指示をされていたから、
いや、体の奥底の何かの命令を受けて屈むような形で男に尻を突き出す。
「さ、さあ、偉大なる淫魔のリリス様が、お前の精を吸い尽くして
あっと言う間に果てさせてやる。」
何度も犯され足元をふら付かせる少女の声は言葉ばかりでまるで覇気が無い。
「じゃ、早速だけど失礼してっと…。」
男はローションの入ったボトルの先端を少女の尻穴に突き立て、ゴボゴボと中に注いでいく。
「ひっ!…冷たいの、入って…」
時折ボトルを強く握りしめ、わざとぶじゅじゅっと下品な音を立てさせて媚薬を注ぎ、
直腸内がローションで満たされると男は握る手を休める。
「あ…」
にゅぽっと音を立ててボトルの先端が引き抜かれ少女は微かに切なげな声を漏らす。
「うぐ…お尻の中、いっぱ…いぃ…」
お腹の中を一杯にされ内側から圧迫される感覚に戸惑う。
「はぁっ、はぁ…で…出ちゃうよ…ぉ…ぐ…」
息苦しそうにローションが噴き出しそうになるのを震えて堪える少女に媚薬が効果を現していく。
(何…これ…お腹の中、じんじんする…)

9 名無しさん :2017/10/13(金) 00:48:17
見抜き部屋案内用スレ1>>319(2/4)

「だしちゃダメだよ、我慢我慢。」
そう言って男は自身を露わにするとそれは既にガチガチに硬くなって反り返っていた。
「んぐ…ふぅっ…ふぅっ…」
少女はローションを漏らすまいと必死に堪え額に汗を浮かべる。
男は小さな淫魔の尻尾を退けて少しローションが漏れ出して濡れた尻穴に
怒張の先端を宛がい中に押し込もうとぐぐっと力を込めていく。
「ひっ!こ、こんな事して…た、タダで済むと思うな…ん…ぐ…」
苦しい程にローションをお腹いっぱいに注がれた事に抗議して、
漏れないように、挿入を許さないようにぎゅっとお尻の入り口に力を入れて抵抗をするが
男は上から跨るようにして、体重を乗せたガチガチの肉棒で一思いにズブっと肛門を貫く。
「ひっ!?い…やぁぁ…」
きつく閉じた入り口を大きな亀頭がヌルっとローションによって滑り込みその刺激に声が上がる。
「ん、なんか言った?」
男は白々しく問いかけながら無遠慮に少女の奥へと剛直を押し進めていく。
「あ…あぁ…おしり…おか…し…ぃ…」
中が一杯になっているところに更に挿入され息苦しさが増す中でおかしな感覚に腰が浮いてしまう。
「なんか媚薬入りのローションとかってきいたよ…っと!」
小さな身体には大き過ぎる剛直を更に奥へと侵入させ、入りきらない部分も男は無理矢理押し込もうとする。
「ま、待てっ…おっき…」
男は構わず力任せに根本までズッポリと飲み込ませる。
角度が付いた事もあり、少女の中に全て入り込んだ大き過ぎるそれが腸壁越しに子宮を裏から圧迫する。
「ぃっ…はぁっ…あぁっ…」
苦しそうにしながら、意志とは関係無く男を求めるようにできたアナルは
媚薬によってより貪欲に肉棒を締め上げ絡み付く。
「大きいから気持ちいいって?美味しそうに喰らいついてきたよ。」
男は少女の尻尾を片手で掴んでぐいっと少し乱暴に引っ張って腰を浮かせると、
円を描くように腰を回転させ纏わり付く粘膜を弄ぶように引きずりながらお尻の中を360度擦る。
「ひ…だめ、や…うぁ…やめ…おしり…へん…へんっ…んんっ…!」
お腹の中が一杯で苦しく息が絶え絶えとなる中で、肉壁を万遍なく犯されると
媚薬によって敏感になり過ぎた小さな身体は瞬く間に絶頂させられそうになる。
「うん?お尻がどう変なのかな?」
男は愉しむかのように、回転する動きを止めたかと思えば今度はゆっくりと腰を引いていき、
根元からずるずるっとアナルを引っ張り出しながら捲れ上がらせ、
硬く図太い剛直で強く擦って強烈な排泄感を与えて責めたてる。
「あぁっ…だ、だめ…それ…うぁ…あぁぁ…」
強烈な感覚に必死で堪えようとするも、入り口はきつく締まり容易く絶頂を迎えてしまい、
長い吐息のような嗚咽を漏らす。
催淫作用のある腸液を分泌して男を搾り取る筈の肉壁が媚薬と容赦のない怒張に蹂躙され
まるで快楽に歓喜して踊るかのように震え蠢く。

10 名無しさん :2017/10/13(金) 00:49:06
見抜き部屋案内用スレ1>>319(3/4)

「気持ち良さそうな声漏れてるね。」
カリの部分が入り口まで到達すると、暫くの間ぐぐぐっと引っ張り続け、
不意に勢いを付けて捲れ上がったアナルを一気に押し戻しながら根元までドスッと突き入れなおも弄び続ける。
「ふえぇ…やめ…ひぃっ! あぐ…ふぅ…あぁっ!」
言葉で抗うのも難しい程に息が苦しく、余韻に体を震わせたまま、
奥まで突き入れられるとビクンとのけ反って悲鳴を上げる。
緩急を付けて弄ぶのに合わせて、文字通りオモチャのように反応をして
襲ってくる感覚に次第に頭が真っ白になっていく。
「ほらほら、遠慮しないで。」
長いストロークで肛門を引っ張り出していき、カリが入り口に引っ掛かったところで
奥深くへと突き入れ、その繰り返しはやがてペースが速くなる。
音を立てて腰を打ち付けられ、激しさを増していく抽送に結合部からもぶりゅっと下品な音が上がり
その音が快楽に染められた意識に追い打ちをかけるように蹂躙する。
「い…や…あぁ゛…やめ…あぁ…」
男はいやらしい腰使いでピストンを繰り返してお腹の中のローションを
肉棒で掻き混ぜながら粘膜に擦り込み、吸い付いてくるような肉壁を擦り小さな少女の中を隅々に犯す。
「だ…め…やめて…おしり…へん…あぁ゛…あぁぁ゛っ!」
昂りにただの排泄器官ではない淫魔の肉壁は擦れる肉棒に絡み付き
生き物のように妖しく蠢くと、きゅんと搾り取るように収縮して再び絶頂へ達してしまう。
「だーめ、やめてあげない。」
男は淫魔の尻尾の根元をしっかりと掴み直し、首輪から伸びる鎖も握ると、
両方同時に引っ張り上げて爪先がやっと床につくぐらいに小さな身体を浮かせてしまう。
抵抗できない状態にして男の腰使いは激しさを増し、少女のアナルをオナホに見立て酷使し、
ハイペースのガン突きで責め立てる。
「あぁ゛っ、あぁ゛!おねが…ぃ…もぉ…イッて…あぐ…イッてる…のぉ゛っ…!」
乱暴に扱われると奥底に眠る被虐心に火が着き、淫魔の身体は更に男を求めうぞうぞと柔らかな肉が纏わり付く。
「うぐ…だめ…だめぇ…」
休む事の無い強烈な感覚の責めに涙がこぼれ、鼻水まで流して涙声になり幼い体は眩い快楽に飲み込まれる。

11 名無しさん :2017/10/13(金) 00:50:05
見抜き部屋案内用スレ1>>319(4/4)

「おらっ、イキながらイけ!」
激しい凌辱に壊れてゆく少女に煽られ男の加虐心にも火は燃え移り、
少女を凌辱して自らの欲求を満たそうとする自分本位の激しく乱暴なピストンでスパートをかける。
男の加虐の火は燃え上り絶頂が迫ると、少女の中で肉棒はビクビクと膨張し始め
内側からアナルをギチギチと圧迫しながら、それを無理矢理引きずり回す。
「あぁ゛っ!あぁっ!…だめぇっ!だ…め…おねがいぃ…ゆるしてぇ゛っ!」
暴力的なまでの激しい責めに涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにして
少女が発しているとは思えないようなよがり声を上げる。
アナルの入り口は意志を持って男を扱いているかのようにきつく締まっては緩みを繰り返し、
腸内はオナホールさながら男に快楽を与える器官となっていやらしく蠢く。
「いっぱい纏わり付いて気持ちいいよ…ほらっ、イクよ。中に精液浣腸だっ!」
一際強く剛直を突き入れ根元まで押し込んだ後、更に奥深く侵入するようにグリグリと腰を押し付ける。
S字結腸の奥に当たったところで粘っこい大量の精液を吐き出して媚薬ローションの中に注ぎ足す。
「いっ…ぐぅ…イぐぅ…おしり…また…イッちゃうぅ゛っ…ぅあぁぁ゛っ!」
容赦の無い責めにすっかり蕩けされてしまい、少女は自らも動物のように腰を振って
小さなアナルで肉棒を扱きながら強烈な絶頂を迎える。
男は射精中も腰を動かし、ぐちょぐちょと少女のお腹の中の2つの液体を混ぜ合わせていく。
「んんぅ、ふぅ…」
男がひとしきり射精し終えると、痙攣するように震え蠢く淫魔の肉壁は
中でビクッビクッと跳ねる肉棒に残って溢れる精液を搾り上げる。
「あぁ゛…ぅ…あ…あぁ…」
イカされ続け涙と鼻水と涎に顔を塗れさせた少女は意識を朦朧とさせ、
力無くぐったりした小さな身体をびくんびくんと痙攣させている。
「ん…」
まだ硬いままの肉棒をずるずるーっと引き抜くと
小さなアナルには大き過ぎるモノに吸い付き、引きずられ、
外に捲れ上がってぬらぬらと光る赤く充血した柔らかな肉を見せてしまう。
「ぅ…ぐ…うぅ…」
ひくひくと呼吸するアナルから精液の混じったローションがびゅるっびゅるっと呼吸に合わせて噴き出す。
「う゛…や…やぁ…」
まるで身体に力が入らず恥ずかしい姿を晒してしまい、更に涙が溢れ出てくる。
「ケツ穴から射精して下品な変態淫魔だな。」
罵るような言葉をかけながらもその声は優しく、男は労るように少女の頭をゆっくりと撫でる。
「う゛…うぅ…うぇ…うえぇぇん」
治まらない余韻の中で恥ずかしさと安堵とない交ぜになった感情に
さっきまで淫らな獣のような嬌声を上げていた少女からいかにも子供らしい泣き声でわんわんと泣き出した。

少女が泣き疲れてそのまま寝息を立て始めると優しく頭を撫でていた男は
端末で行為の終了を伝えると慰安部のキャンプシップをあとにした。

12 名無しさん :2018/03/10(土) 10:59:42 ID:WLW59vnE0
今日はチーム懇親会・・・
いつからか、チームポイントを稼いできた順にマスターを犯せる、なんていうルールが出来てしまって・・・。

「あv んっv まっっふぇvvv さっきからぁ・・・イキっぱな・・・しぃぃぃvvvvv」
いつも一杯チームポイントを稼いでくるマネージャーさんは、他のメンバーに見せつけながら立ちバックするのが好きです。
今回も、チームツリーの所に手を着いてお尻を突き出し、膝が崩れ落ちそうになるたびにお尻をぺしんっと叩かれながら
何度も何度もイカされちゃいました・・・。

「もぅ・・・v ゆるひv ぁv ひぐぅv まら・・・イっひゃv 〜〜〜っっvv」
マネージャーさんの気が済むと、ほぼ横並びのメンバーが我慢できずに一斉に押し寄せてきます・・・。
足腰立たなくなってへたり込んでる私を持ち上げると、前にも後ろにも同時に突き込んできて
無責任種付け精液をどぴゅどぴゅvって注いでは、代わる代わる果てていきました・・・。

少し遅れて、もう一人の稼ぎ頭のメンバーがログインしてきました。
皆さんはが満足するまで見ていて頂いて、一旦懇親会は終了して、
あとは、そのメンバーさんのお部屋で二人だけの二次会へ・・・。
(他のメンバーもそれぞれ、気に入った方同士で二次会に行ってるようでしたv)

ホントのところ、この方は乱交みたいなのより、二人っきりでらぶらぶの方が好きみたい。
(・・・マスターの私も、好きなわけですが・・・v)
べろちゅーしながら密着セックスv 何度も何度も名前呼び合ってきゅんきゅんしながら求め合って・・・v
私が皆に犯されてるところをずっと見ていて、もやもやしちゃってたみたいなので、
いっぱいいっぱい、濃密恋人セックスv 二人でシちゃいました・・・v

13 名無しさん :2018/04/07(土) 15:03:16 ID:69GDIFqQ0
見抜き部屋案内用スレ3>>614の、ログを残していってくださった方へのお返し報告です。
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/15184/1519298458/614
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
わざと寝間着をはだけて無防備な感じを出して寝たフリしてると、最初にお部屋に忍び込
んで来たのは、いつもちょっとクールでカッコイイお兄ちゃん。
忍び足ですごく慎重に入ってきて、ベッドの側らに立ってしばらくじっとわたしを眺めて
るみたい……ホントは起きてるのバレてないと思うけど、そんなに見つめられるとなんだ
か決まり悪くって身動ぎしちゃいそう。

「寝てる姿だけなら可愛いんだが…な…」なんてちょっと含みあるような事を呟いたかと
思うと、わたしのはだけた寝間着の裾から出てるふとももに触ってきて、スリ…スリ…と
すご〜く弱くゆっくりに撫でてくるの。
起こさないように気を遣ってだろうけど、ちょっとくすぐったくって太もももじもじした
くなっちゃうのを必死に我慢!

そうしてると次第にお兄ちゃんも大胆になってきて、わたしのふとももをさする手がだん
だんと内側に……内ももをスリスリして、つづいてお股の付け根へ……。
そして、軽く手が触れるくらいにアソコにタッチし始めたかと思うと、パンツの上から割
れ目に指を添わせて擦ってくるの。

じらされてるみたいで待ちくれなくなっちゃいそうなところを弄られて、思わず ぁんv
ってえっちな声でちゃいそうになるのを押し殺してると、お兄ちゃんは「案外起きないん
だな」って安心したのかもっと大胆に、わたしのパンツのお股のところに指を引っかけて
……。
クイッて股布をずらしてアソコを丸見えにされちゃう。

すっごいお顔を近づけてるみたいで、お兄ちゃんの鼻息がお股に当たってるの……恥ずか
しくてなんだか体が熱くなってきちゃう。
こんなに見られて……わたしの女の子の穴、もしかしたらひくひくしちゃってるかも……
えっちなお汁が垂れてきちゃったりしたらどうしよう……ってビクビクドキドキしてると
お兄ちゃんがなんだかゴソゴソモゾモゾはじめて。

こっそり薄目で覗き見ると、ズボンを降ろしておちんぽだしてシコシコ手でシゴいてる。
「起きちまう……起きちまうよな……」ってうわ言みたいに繰り返しながら、ハアハア荒
い息遣いでおちんぽ擦って、もう大胆どころかわたしが起きちゃっても構わないみたいな
手つきで、脚に手をかけて膝を立たせてぐいって……M字開脚みたいにわたしの脚を拡げ
させるの。

下着がずらされておまんこ丸見えでお股をがばーって拡げられて、お兄ちゃんはズボンを
降ろしておっきく反り返ったおちんぽ握り締めてて……挿れられちゃうのかなってうずう
ずしてると、パシャってフラッシュ。
いつの間にかおちんぽ握りしめたまま携帯を取り出して、わたしの恥ずかしい格好を写真
に撮ってる!?

おまんこ丸出しで寝てる格好撮られて、恥ずかしくって飛び起きようかなんて考えてる間
にも、お兄ちゃんはおちんぽシゴく手を休めず……。
「うっ……くっ……」って呻いてわたしの名前を呟いたかと思ったら、わたしのお股やお
腹のうえにびゅッびゅーッ!って温かいのが降りかかってきたの。

お兄ちゃんの握り締めたおちんぽからびゅるびゅるって精子が吹き出て、わたしにかけら
れちゃってる。
熱くてベトって重くて、とっても濃いのがわかる……匂いもえっちなのがプンプン漂って
きて……こんなのわたしまでえっちになっちゃうv 発情しちゃうv

アソコがきゅんきゅんっておねだりしちゃってるのに身動きできなくって生殺しになって
るわたしを他所に、スッキリしたのかお兄ちゃんはまた携帯でパシャリってするとコソコ
ソ部屋から逃げてっちゃった。
こんなにベトベトにして、悪戯したのまるわかりなのに……もしかして、わたしが起きて
るのがバレちゃってたのかな……?

14 名無しさん :2018/04/07(土) 15:05:39 ID:69GDIFqQ0
>>13の続きです。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
その次お部屋にやってきたのは、ちょっと乱暴で天敵なにーちゃん。
ベッドに乗っかってきて「いつもは生意気」だとか「見た目だけ」とかぶつぶつ言ってる
と思ったら、「無防備に寝やがって」「揉むぞ」っていきなり胸を触ってきた!?

「寝てるな?」「起きないな?」って、まるでわたしに言い聞かせるみたいにして無遠慮
におっぱいを掴んで、パンツのなかに手を入れてくる。
パンツのなかでクチュクチュおまんこを弄るにーちゃんの指の動きがほんと遠慮なくって
まるで自分で触ってるみたいにツボや加減を心得てて……気持ちいとこや欲しいところを
すぐに触ってくるの……。

我慢できずにんっんっ、って小さくうめき声出しちゃうと、にーちゃんは「おいおい、大
丈夫か?」「寝てろよ?」って……もう完全に寝たフリなのバレちゃってる。
スルスルっとわたしの腰からパンツを抜き取ると、脚を拡げさせて……。

にーちゃんのちんぽがずぽずぽとわたしのおまんこに突き入れられて、「いつか使ってみ
たかった」「こらしめてやろうと思ってた」ってヒドイこと言いながら乱暴に腰を振るの。
でもそんなにされても、体の相性なのか……とっても感じちゃうんです。
痛いくらいゴツンゴツンってお腹の奥を突かれてるのに、痛い!じゃなくて気持ちいい!
って、ぁんッv あんッv ってえっちな声が出ちゃうんです。

それでもまだにーちゃんは「寝てるのにビクビク可愛い」だなんて寝てる事にさせたいみ
たい。
それに、「たまに腹立つけど、大好きな妹」なんて言いながら貪ってくるの。
怖くて憎たらしいにーちゃんなのに……悔しいけどキュンキュンして、もっと深く繋がれ
るようににーちゃんにしがみついて、甘えた声あげちゃうの……v

でも乱暴なのは変わらなくって……そのあとはお尻に挿れられたり、そのちんぽをお口に
つっこまれて口内に出されたり、酷い目にあわされちゃいました。
やっぱりにーちゃん嫌い!



三人目のお部屋への侵入者はおじさん!?
もう50代になるらしいのだけど、太ってるし顔つきからしてなんだかいやらしい感じ……
普段からわたしを見る目もちょっと怪しいキモデブおじさん。

それがわたしの部屋に居て、近寄ってきて、ベッドで隣に寝そべるんです!!
隣にいるだけでちょっとゾワゾワきちゃうのに、わたしが寝たフリしてるのを良い事に頬
をベロン……って舐めたんです!!!?
生暖かいうえに生臭い!もう全身総毛だって、悲鳴をあげそうになっちゃいました。

でも、キモデブおじさんのくせに妙に手慣れてるって言うか……頬に気持ち悪い舌を這わ
せてると思ったら、いつのまにか手早くわたしのふくを全部剥いじゃった。
それで、相変わらずわたしの顔をベロベロ舐めまわしながら、やらしい手つきで胸を触るん
です。

太い指で乳房を掴んで揉んで、乳首をくにゅくにゅって捏ねるんだけれど、服を脱がせたと
きみたいになんでかすっごい上手で……物足りない!と気持ちいい!の微妙なラインを責め
てくるものだから、乳首をツンツンに固くさせて感じちゃってるのに、もっとv もっとv
っておねだりしたくなっちゃうの……。

最初は気持ち悪かったのに、顔を這うおじさんの舌も誘ってるみたいで……こっちからむしゃ
ぶりついて舌を絡ませたくなってくる……v
胸に張り付くみたいな脂ぎったおじさんの手のひらも気持ちよくって……v
こんな手つきで下も弄られたら、ぜったいおかしくなっちゃう!!!v

もう飛び起きてはしたなく体を開いておねだりしちゃう!って思った矢先……おじさんの体
が突然すっと離れちゃう……。
ぐふふって下品に笑うと、「おっと、そろそろ起きてしまうなあ♪」なんて言って留める間
もなくお部屋から出て行っちゃった……。

あとに残ったのは乳首をピンッと勃たせちゃってすっかりえっちな気分になったわたしだけ。
今、一生懸命おじさんの手つきを思い返しながら自分で慰めちゃってます……。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
以上、お礼の報告になりますv
とっても久しぶりの募集だったのですがはじめましての方に来ていただけて、悪戯ログまで
残していただけてとっても嬉しいです♪

15 名無しさん :2018/04/11(水) 15:15:12 ID:WBQDGtuU0
見抜き部屋案内用スレ3>>696の、ログを残していってくださった方へのお返し報告です。
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/15184/1519298458/696
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
本日のお部屋への闖入者は「言うこと聞けば痛くしないよ……」って、部屋に這入り込む
なりニヤリと笑って怖い事を言ってきたあぶないおじさん(お兄さん?)……!!!
お着替えの最中、シャツ一枚だったわたしが身の危険を感じて涙目で硬直してると、おじ
さんは背後に回り込んでわたしのお股の隙間におちんぽを挟んだ体勢に。

「ほぉら、お嬢ちゃんにちんぽ生えたみたいだろう?」って背後から囁いてくるおじさん。
自分のお腹の下を見下ろすと、わたしのお股をくぐってもまだ余りあるおっきなおちんぽ
が亀頭を覗かせてる。
それに、おっきいだけじゃなくってガチガチに硬くって、そんなのが腰を下から持ち上げ
そうなくらい下着越しにグイグイ押し付けられるから、まるで鉄棒にまたがってるみたい
……。

そのままおじさんは腰を前後に揺すってスマタをはじめちゃう。
ヌッヌッ……って激しい動きじゃないけど、ゴツゴツしたおちんぽがお股を擦って否が応
にも気持ちいいと感じちゃって、アソコが熱くなってじんわり湿ってきちゃうんです……。
とくに立派にエラ張ったおちんぽのカリのとこが、クリに擦れる瞬間なんて……んきゅッv
……って、小動物みたいな恥ずかしい声がでちゃう。

おじさんは腰を動かしながら「お嬢ちゃんのちんぽだ、なでなでしてみな?」って、おてて
で触るように催促してくる。
お股の間からにょっきり生えてるみたいなおちんぽにおそるおそる手を伸ばして……両の
手のひらでおっきな亀頭に触れると……ヌルッて。
おちんぽの先から滲み出てきたカウパーでわたしの手までヌルヌルになっちゃう。

スマタだけじゃ物足りなかったのか、わたしが両手でおちんぽを握るとおじさんは「気持
ち良いぜ…ほら…ほら…」ってしっかり手をおちんぽに押し付けさせて、だんだん激しく
腰を揺すだしちゃうの。
しっかり握り締めたおちんぽに跨った格好で、えっちな声でちゃいそうになるのを、んっ
…んっ…んぅっ…って呻くみたいに我慢してると、おじさんが何かに気付いて……。

「このニュルニュルは誰のだい?」ってニタニタいやらしい顔で訊いてくる……。
気付いたらおじさんの動きに合わせて、わたしも腰をクンックンッてはしたなく揺すって
いつの間にか下着のお股のところもズラされて、直接おまんこをおじさんのおちんぽに擦
りつけちゃってる……。
お互いに腰を揺すって擦り付けあうたびに、おまんこから沁み出たえっちなお汁がおちん
ぽを濡らしちゃって、クチュクチュ恥ずかしい音立ててるの。

愛液でぬるぬるのお股でおちんぽ扱くおじさんの息が上がってきて、「そろそろだ…手で
受け止めろ」って。
くちゅくちゅのおまんこをおちんぽに押し付けるのに夢中になってたわたしも、言われる
ままに亀頭の先っぽを両手で包むみたいに掴むと、おじさんが「ほぉおお」って嘆息する
みたいなお声をあげて……ぶびゅッぶびゅッぶびゅッ!!って脈打ちながら熱くってドロッ
ドロッな精子をおてての中に噴き出すの。

両手いっぱい掬えないほどびゅーびゅー精子をだされて、おててデロデロになっちゃった
わたしを他所に、すっきりしてご満悦なおじさんは愛液と精子でヌルヌルのおちんぽをわ
たしのお尻になんどか擦り付けて拭うと「なかなかよかった、またくるぜ♪」ってまたニ
ヤリと笑って去ってっちゃった……。

指先から妊娠しちゃいそうなくらいどろっどろに濃ゆい精子まみれのおててと、散々に捏
ねまわされてトロトロになっちゃったおまんこでおじさんを見送るわたし……。
こんな発情させるだけさせて、汚すだけ汚して、ひとりですっきりして帰っちゃうなんて
ひどいです……もぉ我慢できないよぉ〜〜〜……。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
以上、お礼の報告になります!
メンテ開始の直前にも関わらずログ残していってくださってありがとーv

16 名無しさん :2018/04/14(土) 13:31:19 ID:nJ7e0fPo0
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/15184/1519298458/704
の報告です。多少脚色入っていますがご了承ください。

最初に入ってきたのはお知り合いのかわいい男の子でした。
喉が渇いているからと差し入れでドリンクをいただきましたが…、え…!?何これ…?もしかして、こっそり精力剤を混ぜた…!?
手術のせいですでに発情している上に精力剤の効果が効きすぎててタイツの上から主張してるちんぽをニヤニヤしながら見られてしまいついつい股間を隠しちゃいます。

そしてお客様はタイツ越しに勃起しているちんぽを掴んで撫で上げると、ビクビクと体中に電流が走って…♡
僕が震える姿を楽しんでる姿を見て楽しんでいるようでそのまま撫でる速度が速くなり、タイツからシミが出るのを確認すると…
そのまま扱きながらフェラされてしまい我慢できなくなって…タイツ越しに射精してしまいます♡
溢れ出す精液をそのままお口で美味しそうに堪能されて残りの精液までちんぽから吸い出されてしまいます…♡

射精しきってぐったりしていると、僕に飲ませたのと同じ精力剤を自分で飲み始め…
うそ…!!?ズボンの下から目視で30cmほどの太いちんぽが生え始めて…♡ やだ…僕よりおっきぃ…♡
股間のタイツを破られると、たまたまの裏側ですでに出来上がっているおまんこにちんぽを当てられて先っぽの大きさがわかってきちゃいます♡

身体を抱き寄せられて一気にちんぽをねじ込まれると…、一気にちんぽを飲み込んでしまいます♡
突っ込まれて絶頂に達しているしている間にも、僕を抱えて腰を激しく動かしておまんこを激しく責め続け…。
お客様が何か言っていてもちんぽが気持ちよすぎて全然聞こえてこないぐらい激しいセックス…♡
先っぽがビクビク震えると射精準備に入って激しく突き上げ続け、そのまま子宮へ精液とは思えないほどの熱い塊を放出されてしまいます♡♡♡


何時間かが過ぎ、最後の射精が終わりお客様がちんぽを引き抜くと入り切らなかった精液がベッドの上に垂れ続けて水たまりを作ってしまいます…
気を失っている間にお客様は退室していました。こんなに出されたら妊娠しちゃう♡

そして目が覚めると今度はゼルシウスを着たかわいい女の子の人が目の前に立っていました。
寝ている間に彼女に騎乗位されてしまい射精していたようで、ゼルシウスから僕のちんぽをコピーした疑似ペニスを生やされていました…
そのまままだ精液が垂れてくるおまんこへ疑似ペニスをぶちこまれると、ちんぽを掴んで扱かれながら再び犯されてしまい…♡
おまんこに射精されてちんぽも幼女にイかされてしまいます♡

以上がご報告になります。ありがとうございました♡

17 名無しさん :2018/06/30(土) 13:58:01 ID:qioQ2aNk0

待ち合わせ用スレ8 >>703(1/2):以下の参加者様一同から許可を頂いたので一部脚色を加えながらご報告させていただきます。
(待ち合わせ用スレからの報告ですので必要でしたら削除でも構いません)
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/15184/1528031774/l50

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

多数の見学者の視姦を受けながら一組の男女がぱちゅぱちゅと卑猥な音を響かせて交わっている。
男は背後から、女の白く柔らかな太ももに指を食い込ませて抱え上げ、下から何度も腰を叩き付けて肉棒で雌穴を蹂躙していた。
「あっ…んぁっv だ、めっ…まって…ぇっv あっ、あぁっ…ひぁっv んぃっぁぁぁああっv」
男が腰を振り上げるたびに子宮まで深く突き刺さった肉棒が女の身体を上へと跳ね上げ、こってりの愛液でコーティングされた竿が穴から抜き出て顔を覗かせる。
それも束の間、すぐさま重力で落ちてきた女は己の体重と下からの強い突き上げで再び雌穴奥深くまで肉棒で貫かれた。

ぷしゅっ!ぷしゃあっ!…じょろろろろろっ

半開きの口から涎を垂らしビクビクと全身も雌穴も震わせ、潮と小便を床にまき散らしながら女は仰け反り、絶頂する。
「あが……っv あぁあ…ああっっv ぇ…へっv」
幸せそうな顔を晒し、快感に狂った声を漏らし、肉棒を咥え込んだままの雌穴をヒクヒクと開閉させ、気持ちの良い余韻に浸ろうとする女。


だが乱交はここからが本番だった。


ギラギラと狂気じみた光を瞳に携えて肉棒を取り出す黒服の男。
可愛らしい見た目とは裏腹に股間に凶悪な肉棒を生やしたふたなり女。
煽情的な景色と声と音と匂いに五感を刺激され、スイッチが入り、自ら穴を差し出して肉棒を求めるビスチェ姿の女。

それぞれが目の色を変えて眼前の獲物に飛び掛かり、本能のままにその肉体を貪り狂い始める。

余韻に浸ろうとしていた女は雌穴を強く抉られながら肉棒を引き抜かれ、敏感になっていた身体はそれだけで絶頂した…、と同時に黒服の男の硬く滾った肉棒がその雌穴にぶち込まれる。
男同士の位置が入れ替わった瞬間の出来事だった。
「あ…っv いぁ…っv ん、んっ、んぅっv ら、ぇ…っv まっ、れぇ…っv だっ、れっ、だれっ、ぇっv あーっvvv」
最初の男が別の位置に移動した頃には既に激しい水音と肉がぶつかり合う音が響き渡り、意識が朦朧とした女は誰に犯されているかも分からないまま肉棒で突かれ続け、無理矢理雌穴に快感を送り込まれていた。

18 名無しさん :2018/06/30(土) 14:00:49 ID:qioQ2aNk0

待ち合わせ用スレ8 >>703(2/2):
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/15184/1528031774/l50

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

女が黒服の男に犯され、突かれる数だけイかせられているその真横で、ビスチェ女はふたなり女の極太巨根によって執拗に子宮責めを受け続けていた。

ぶびゅっ!びゅぶっ!ぶりゅりゅっ!びゅるるるぅぅぅっ---っ!

室内の空気を揺らし、匂いまで粘度高く濃度濃く浸食しそうなほど破壊的な量の精液を直接子宮に注がれ、ビスチェ女は悲鳴のような喘ぎ声を上げる。
「ひあっv んあぁあっv あひっあひぃぃっv ちんぽ好きィっv ちんぽ好きィっv」
下腹部を内側から肉棒の形に変化させられ、許容を超える精液を注ぎ込まれ、自ら穴を差し出したことを後悔…などするはずもなく、自ら腰を振り、足を絡め、目にハートを浮かべて快楽を貪っている。

その快楽に震える尻を掴み、閉じたケツ穴を反り返った肉棒で強引に押し広げ、直腸奥に突き入れたのは最初の男だ。
ふたなり女はゼリーのような塊の精液を吐き出しながら子宮まで何度も何度も巨根を出し入れし、最初の男は雌穴の肉棒の圧迫を受けてさらに狭くなったケツ穴の粘膜をごりごりとカリエラで掻き抉る。
二本の肉棒がビスチェ女の二つの穴を交互に出入りし、子宮を突かれたと思えば直腸奥を突かれ、直腸奥が肉棒の密着から解放されたと思えば再び子宮が巨根で貫かれる。
かと思えば時に同時に腰を打ち付け、ビスチェ女の身体をふたなり女と男の両方の身体で押し潰し、二本の肉棒が二つの穴をごりゅごりゅと擦り上げ、突き上げる。

「あっ、あっ、あっv んあぁっvvv 犯されるのっv 気持ちいいのおぉぉぉっv あっv イクッイクイクッv またイクぅっv」
「ア゛ッv ア゛ッvvv イキますゥッv 二穴責めッv イイのォッv イグッイグッv イッグウゥゥゥゥッvvv」

横並びに男どもとふたなり女に犯される二人の女は、互いの両手を握り締め、快感塗れの顔を見つめ合い、涎塗れの唇を重ね合い、身体をガクガクと揺さぶられながらも互いの快感を分かち合うように絡み付く。
快感を共有しようとした瞬間、その快感は二倍では収まらないほどに膨れ上がり、弾け飛び、二人は手を握り合ったまま同時に身体をのけ反らして白目を剥いて絶頂に達する。

びゅぐっ!びゅるるるっ!びゅぶぶるるっ!

女の絶頂に合わせて、それぞれの穴にぶち込んでいた肉棒どもが次々と各々の穴に生中出しをキめ、穴を精液で染め上げ、埋め尽くし、飲み込ませ、溢れさせ、追加射精イキを食らわせていく。
肉棒を引き抜いたあともビクンビクンッと痙攣し続ける二人の女を床に転がし、男二人とふたなり女は立ち上がって囲い、笑いながら三人同時にザーメンシャワーを噴射させ、二人の女の全身を徹底的に白濁で汚していた。

その後も乱交は二次会、三次会と続き、ひとしきり参加者が満足した頃にはすでに朝日が昇っていたという…。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

以上で許可をいただいた部分のご報告となります。
当部屋に参加していただき、誠にありがとうございました。
初の報告で拙い文章とは存じ上げておりますが…この感謝の気持ちを少しでもお伝えできれば幸いです。
またのお越しを心よりお待ちしております。

19 名無しさん :2018/11/21(水) 20:39:20 ID:ckRWATD.0
・黒ギャルJKとのチャHの後日談になります。
・文中の内容は全て今回のHにあわせて考えた設定なので1つのパラレルとしてください。
・初投稿ですので見にくかったらすみません>_<
・エッチシーンは2ページ目からになります。

〜* 某女子高生の自宅にて 〜*

 あの男に犯されて2ヶ月が経った。まずは軽くフェラして、ゴムつけて本番…よくあるお客さんだった
はずのその男は挿入直前で約束を反故にして、突然ゴムなしで挿入し…そのまま2発も中に出した。挙げ句
その姿を隠し撮りしていてネット上にアップロードしてやろうかなどと言っていた。
 幸い、生理は遅れていない。アダルトサイトに投稿された動画もしばらくチェックしていたが、少なく
とも自分が探した限りでは自分が犯される動画というのは見つかっていない。あの男も音信不通のままだ。
このまま何事もなければいいが…。
「ふう…」
 ギシッと椅子の背もたれを軋ませる。テスト前だというのに勉強に集中できない。自分の家庭は裕福では
ない。それでも高校に行かせてくれたのだから、勉強はしっかりしなくてはいけない。その一方で自分でも
生活費を稼ぎたかった。学則でアルバイトが禁止されていたので、人にばれないように…それもなるべく
多くのメセタを稼げるようにと始めたことがこんなことになるなんて…
「………」
『……っと…………ゴムつけ……』
「…!?」
 どこかから自分の声が聞こえた。慌てて姿勢を正し、耳を澄ます。
『……やめ……やめろ……抜いて…』
 …確かに聞こえる。それもすぐ近くから。急いで音の元…弟の部屋へ向かう。
「待って!」
 と部屋の中から声が聞こえたが構わず開ける。
 扉を開けると、目の前にはズボンを下ろしてあぐらをかいている弟の後ろ姿が。驚いた表情でこちらを
見上げている。が、自分の視線はその先にあるモニターに釘付けになった。
『お願いやから、中に出さんといて…!最後だけでええから、外に…!』
『残念、時間切れみたいだねぇ………うっ…あぁあ……!』
『やだっ、あぁ、あぁあ…!』
 あの醜悪な男が自分を犯している姿。頭の中がサッと冷たくなり、扉を閉めてつかつか歩くとその
モニターを黙って消した。
「えーと…」
 中三の弟、庵の正面に立つと案の定、勃起したイチモツを握っていた。聞きたいことが多すぎる。が、
真っ先に口をついて出たのはこの質問だった。
「どこで手に入れたん」
「え…玄関にあった…俺宛にって…」
 あの男だ。2ヶ月も経ったのだから、もう何事もないと思っていたのに。
「それで…姉が犯されるのを見て、嫌悪感もなくオカズにしてたんか」
 釣り眼の目尻を更に釣り上げて弟を睨む。
「いや…姉ちゃん、こんなエロいことするんだと思って…」
 答えになってないが、弟のお仕置きは後でたっぷりするとして。まずはこのディスクをどうにかせねばと、
イジェクトボタンを押す。
「どうするの?」
「壊す」
「えっ…」
(いや、壊すべきなのか?警察に証拠品として突き出して…でも、これって売春してた自分が悪いことに
なるのか…?)
「それ壊しても意味ないけど…」
「…は?」
「いや、もうデータコピーしちゃったから…」
「は!?どこによ!?」
「…教えない」
 弟の口から出たのは意外な答えだった。
「冗談も大概にしいよ…!」
 拳を振り上げる。
「ちょ、ちょっと…あれ友達に見せちゃっていいの?」
「いいわけあるか!」
「じゃ、じゃあさ、俺の言うこと聞いておいた方がいいんじゃない…?困るんでしょ、人に見られちゃ…?」
(こいつ…!)
 何が目的なのかはおおよそ予測がついた。自分が犯される姿をオカズにするようなヤツなのだから。
「俺のさ、童貞捨てさせてくれたら誰にも見せないってことでさ…どう?」
 断れなかった。弟の友人になんか見られたらそのまま友人の友人へ…どこまで広まってしまうかわからない。
ここで食い止めるしかなかった。

20 名無しさん :2018/11/21(水) 21:00:54 ID:ckRWATD.0
>>19の続きになります。
・2ページに収まりませんでした…>>21に続きます。

〜* 〜* 〜*

「…せやったら庵、ベッドに座り」
「…うん?」
 弟に指示。弟は言われるがまま、ベッドに腰掛ける。
「まず口でしたるわ。いきなり本番ってわけにもいかんやろ」
(俺は早く挿れてみたいんだけどなぁ…)
 自分には目論見があった。フェラチオで果てさせてしまえば、いわゆる賢者タイムとやらに突入して本番は
諦めてくれるだろうと。
 弟の股間の前に腰を落とそうとすると…
「姉ちゃん脱がないの?」
「ああ…せやね」
 自分は本番を回避できればいいと考えてたので、裸になる必要性など考えていなかった。ただ忘れていた
だけを装って制服を脱いでいく。下着姿になったところで、このままやるか…と少しためらったが、全部
脱がないのかと怪しまれるのも嫌なので、自ら裸になった。
「おぉ〜…」
 童貞らしい反応だ。凄い早さで陰茎が膨らみ、先端が持ち上がっていく。バスタオル姿くらいはたびたび
見せているが、やはりこれからエッチをするとなると女体の見え方も違うのだろう。
「姉ちゃんそれ触っていい?口でするのは後でいいから」
 弟が真っ先に目をつけたのはFカップのバストだった。心なしか早口になっており、気持ちが先走って
いるようだ。自分は弟に対して背を向けてベッドに腰掛けた。男が胸を揉むとき、後ろからさせた方が揉み
やすいというのは経験から知っていた。
「はぁ、はぁ…」
 弟は息を荒くして、私の胸で遊び始めた。下から支えて持ち上げ揺らしたり、指を食い込ませて揉んで
みたり、乳首を弾いたり、指で押し込んだり…
「すげぇ、おっぱいすげぇ…v」
 弟は姉の体に感激している。腰が動いて亀頭を背中にこすりつけ、先走った粘液を塗りたくっている。腰は
恐らく無意識に動いてしまっているのだろう。正直、自分の体で男に興奮されている時の気分というのは
とても甘美なものだ。暫し自分もその高揚感に酔いしれていたのだが、胸で遊び飽きた弟の興味がすぐ股間に
移ると意識が現実に引き戻される。
「ねぇ、挿れる場所ってここで合ってる…?」
 合ってる?と言いつつ割れ目を撫でるだけで穴の場所を探りきれていない弟の指の感触。この時、口で
抜いてやれば終わるという考えが甘かったことを自覚した。

21 名無しさん :2018/11/21(水) 21:03:47 ID:ckRWATD.0
>>19>>20の続きになります。
・最後のページです。

〜* 〜* 〜*

「…ちゃんとゴムつけるんよ」
「は?そんなの童貞捨てたうちに入らないじゃん」
 何を…と言い返そうとした瞬間、後ろから抱きつかれてベッドに転がされた。髪を乱して仰向けになる。
「ちょい待ち!生でヤったらどうなるかくらい分からんの!?」
「最後だけ外に出せばいいんでしょ!」
 両膝の裏を抱えられて、がばっと持ち上げられる。肺が圧迫されて、声が詰まる。弟の生殖器が、自分の
生殖器に銃口のように向けられている。
「はぁっ、はぁっ…!」
 かくかくと腰を動かす弟。亀頭が穴の入り口を乱暴に探し回り…不意に、にゅぷっと先端が腟口に
突っかかる。そこからは一瞬だった。
    ずりゅりゅっ…!
「あっ、おあぁ…!」
「ひぅっ、うぅぅ…!v」
 姉弟の嬌声が同時に漏れる。弟はすぐに腰を打ち付ける。
    ずちゅっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ…!
「やばいよ姉ちゃん、これ…!すげぇ…!」
 さっきから凄い凄いと何度も褒められているが、今は悦んでいる場合ではない。とうとう弟と一線を越え
てしまった。全身から汗が吹き出す。吹き出した汗は全身を湿らせ、黒い肌をつやつやと照らして弟を更に
欲情させる。
「はっ、はっ、はっ、はっ…!」
「くぁ、うぅ、あうぅ…v」
 犬みたいに、ただ本能を頼りに腰を振る弟。不覚にも感じてしまう。セックスには慣れてるつもりだった。
けど、弟とのセックスなんて経験がない…そのせいだろうか。
 一方、セックスそのものに慣れていない弟の限界は非常に近かった。
「あっ、出る…」
「!? すぐ抜いて!」
 またしても、気持ちよくなり始めた頃に弟の言葉で冷静さを取り戻し、すぐに叫ぶ。しかし、弟の腰の
動きが止まらない。
「いいよね?いいよね?」
「何がや!ダメに…決まっとるやろ…!ほら…!お姉ちゃんの、おっぱいに、びゅーびゅーvってぶっかけて
いいから…っ、な…?庵、いおりぃ…!」
 乳房を寄せて誘ってみるが、弟の意識はもはや性欲ではなく生殖本能に支配されていた。
「あ、あっ…出る出るっ……………うっ…!」
「やめっ…!」
    びゅるっ…!
    びゅくびゅくびゅくっ、どくっどくっ…!
    びゅっ、びゅーっ、びゅーっ、びゅーっ…!
「ッ〜〜〜〜vvvvv」
 種付けが始まると二人は同時に声にならない嬌声を漏らしながら、不規則に生殖器を痙攣させる。
    びゅるるっ…びゅうぅっ…!……びゅっ……とくっ…とくん…
 ペニスの脈動がしっかり完全に停止するまで、まる1分は経過しただろうか…その間、弟は1センチたりとも
腰を引かなかった。私の赤ちゃんを作る場所めがけて、数億の精子を最短距離で全て注ぎ込んだ。これから
数日間、私の卵を探して腹の中を泳ぎ回るだろう。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ…!」
「はーっ…はーっ…はーっ…」
 弟は後ろに手をついて座り、尿道口から精液を垂らし。私は四肢を投げ出して仰向けになり、腟口から
精液を漏らし。揃って呼吸を荒げている。
「庵…お前っ…分かっとるやろな…?」
「あっえ…? …あ、あぁ、あれ…消しとくわ…」
 私はこの時、思った。弟はあの動画を絶対に消さないだろうということ、またオカズに使うだろうということ…
そして、いずれまた性交を求めてくるだろうということを。
 それでも、動画の流出を食い止めるためには、何度でも従うしかなかった。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

■ したらば のおすすめアイテム ■

クズの本懐(7) (ビッグガンガンコミックス) - 横槍 メンゴ


この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板