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Simple Is Best

1simon:2013/11/13(水) 13:02:59
>PCM 44,1khzのCDの音楽ソースには驚く程多くの情報が盛り込まれている
まったくそのとおりだとおもいます。DSDも興味があるのでP2Dや原理基板は入手していますが、
PCM44.1KHzの可能性が底知れないので、まだ、手つかずです。プリ、パワーアンプの抵抗は
All VARで電解コンデンサは極力使用せず、タンタル+PPS+テフロン+スチコンですが、
ファインメットで電源回りを整備すると、どんどん、精細かつリアルになっていき、
また、Digital部分の整備が直接音質アップにつながるのが如実。で、DSDに移行する必要性が???。
DDC, DAC部は電源回りの整備とともに、同じことですが、ICのパスコンはセラミックコンデンサを廃止し、
ECHU+スチコンで化けました。デジタルもアナログ的手法が大事ですね。IVとか音量調節をTVCでしたら
どのような事件が起こるのか?今、貯金の最中です。

2たくぼん@管理人:2013/11/13(水) 21:16:42
リッピングにもクロック更新した、トランス電源のプレクをつかっていますが、これでもCDの音質がまだまだよくなります。DAC側でも環境をととのえてやれば、DSDに変換する必要性が感じられなくなってしまいました。

DACの環境をととのえるために、NOS系の最高峰の一つでシンプルなTDA1541Aで究極のNOS DACを作ろうと思ったのもそんなことからです。
すでに簡単に音だしはすませていますが、凄まじい切れ味と音質です。こちらのデカップリングにはPMLCAPをつかいました。時期をみてご紹介させていただきます。


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