したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール まとめる |

きひろ日記 <創価の森の3番館>

1 きひろ :2012/09/15(土) 08:35:56
創価の森の3番館として、新規にスレッドを立ち上げます。
HNをきひろと申します。菊広=きくひろ=きひろです。
「何を語るのか」ですって?
さあ、何をお話しましょうか。
ともかく、よろしくです!(^^)

2 きひろ :2012/09/15(土) 08:48:56
創価の森ブログの「お気に入りHPリンク」の鯖板の下に、
この「きひろ日記」を貼りました。
ときどき、つぶやきのようにコメントを入れながら、鯖板を
盛り上げていきたいと思います。

3 きひろ :2012/09/15(土) 21:41:18
関東は暑いです。今年はスゴイですね、夏。(^^)
9月中旬なのに、毎日、毎日、入道雲出てます。
茨城も千葉にも、東京にも、信濃町にも入道雲です。
台風は来ません。雨もほとんど降りません。
ただただ毎日、夏の盛り。秋の気配なし。(笑)

さきほど、協議会から帰ってまいりました。
創価学会はスゴイですね。
暑くても、寒くても、日夜動いている。
来週、座談会です。司会担当です。
頑張らねば。(^^)

4 きひろ :2012/09/17(月) 21:57:53
尖閣諸島問題で、中国の反日デモが暴徒化して、パナソニックの山東省と
江蘇省の工場が襲撃されましたね。
中国とパナソニックの関係は、まだ松下電器産業だった昭和53年中国側から
松下幸之助氏に「中国の近代化を手伝ってくれませんか」と頼んだことが発端。
幸之助氏は「できる限りのお手伝いをします」と返答し、翌54年には北京に
駐在員事務所を開設。62年にブラウン管製造の合弁会社を北京に設立し、
日本企業では戦後初めて中国に工場進出した企業になった。
この暴動は、かなりいただけない。
小さな島に固執して、国交をおかしくし、もって、あらゆる友好関係を破壊する
行為は、小の利益に目がくらみ、大の利益を失う愚行と思います。
建設は死闘、破壊は一瞬。
大事なことは、お互いがお互いの幸せを願い、助け合うこと。
中国も日本も、このことを断じて忘れてはならないと思います。

5 :2012/09/18(火) 18:20:21
一部の暴徒を、中国全体というような認識をさせかねない報道にも気をつけるべきかと思いますね。
私も中国の友人が沢山いますが、彼らは暴力や略奪はしませんし(笑)、今回の事件で、私と彼らとの友情に傷がつくわけでもありません。

6 きひろ :2012/09/18(火) 18:48:50
鯖さんは国際人ですからね。^^
私的には日本の小島から見て、ちょっと気分を悪くしています。
ご存知でしょうけれど、尖閣海域はものすごく緊迫しています。
ムズカシイ局面になってきました。

7 :2012/09/18(火) 21:47:42
私は、別に中国の暴徒が日本をいくらバカにしようとも、気分が悪くなることはありません。
思うに、人の集団を「中国人」「日本人」といった国境で分けて認識しているから腹が立つのでは。

どうせ分けるなら、「暴力を振るう人」「平和志向の人」で分ければよい。
どの国にも、おかしな人はいるし、良い人もいる。
私は、「暴力を否定する」側です(笑)
だから、今回のような事件は、悲しいことだし大事件ではありますが、いわゆる「気分が悪くなる」ことではないのです。

8 きひろ :2012/09/19(水) 20:51:16
私は素直に、私の気持ちを申し上げました。
実害を受けた多数の企業は、きっと気分が悪いのではないでしょうか?
何と言っても、60年とか中国政府から土地の使用を契約していたのですから。
今回のことは、チャイナリスクとして、今後、大きなインパクトを持つことでしょう。
大事な視点は、日本企業を破壊したり、放火する行為は、結局、従業員として
働く中国人の仕事も破壊するということです。
中国を生産工場としてきた日本企業は、中国から他国に生産拠点を移すことに
なるでしょう。
私は、今回の韓国の竹島での強硬な姿勢、さらに中国の過剰な反応は、騒ぎを
起こしている側のマイナスになると思っています。
中国や韓国以外の国々は、今後、日本との経済取引のチャンスです。
民間企業は、打つ手は早い。
否、打つ手を早くしないと、損害はさらに大きくなります。
危険な中国から離れることを、今、真剣に話し合っていると思います。
だから、それを評して私は「愚行」と申し上げました。
けれど、憎んではいませんよ。
冷静に見守っているところです。

9 :2012/09/19(水) 23:26:38
>>8
よくわかります。当然、中国に資本を投じて工場を立てている日本企業は、中国社会にとって雇用を創出したり、納税をしたり、と、いいことづくめですから、破壊行為は自分の首を締めているに等しい。

私が言いたかったのは、暴力行為は、ナショナリズムと区別すべき、という論点です。(当然、犯罪は犯罪であり、断罪すべきです)
チョムスキーの例を借りれば、9.11の仕返しでアフガンを空爆するのなら、オクラホマの爆破事件の時にはアメリカ軍はオクラホマ州に空爆をしなければならなかった、という事。

日本人が日本人に暴力を振るう事件はしょっちゅうありますが、だからと言って「日本全体が悪だ」という論調が日本国内で起きるはずもない。
それが国境を超えた暴力となると、とたんに、犯罪者の「個人的行為」が「国家全体の行為」に化け、「日中」の対立となり、「戦争」の火種になる。
このスリカエが危ういのだと思います。

また、あえて言えば「気分が悪くなる」という自分を放っておいてはならないと思います。意識して変えるべきであり、それが人間革命ではないか、と思うわけです。心を師とせざれ、です。

奴隷を使う事に慣れた白人は、黒人を「気持ち悪い」と思う気持ちを消すのはなかなか大変でしょう。
しかし、「思ってしまうのだから仕方がない」と開き直ってしまっては、なかなか前進しない。
少なくとも「仏法のヒューマニズム」を標榜するのであれば、どうすれば「そう思わなくなるか」を考えるべきでしょう。
一緒のテーブルで食事をできるように、どうすれば自分を変えられるか。真剣に悩むべきでしょう。
それが成功しないにしても、それに向けて意識的にもがく事が、「理性」なのだと思います。

10 東武東上線で東の空にいこか :2012/09/20(木) 03:20:56
「等身大」という言葉、救われますね

11 きひろ :2012/09/20(木) 06:46:06
理性と主観。
それが高い境涯で一致すれば素晴らしいことでしょう。
それは時間をかけながら変えていくことだと思います。

何の前触れもなく殴られたとしましょう。
そのとき理性より先に、怒りが出るのは当たり前だと私は思います。

私は、この出来事で、生まれて初めて、戦争が起こらないようにと祈りました。
強く激しく祈りました。
そして、中国の良心が拡大することを祈りました。
これからも祈ることでしょう。

12 きひろ :2012/09/23(日) 14:29:07
本日、公明党の時局講演会に行きました。
北関東ブロック候補者3人の講演を聞いたのですが、素晴らしかったです。
力があります。1人は世界有数の金融機関の出身者なのです。
世界の国の資金運用を手がけた経済のスペシャリスト。
聞いて、いつか、この人は党首になるのではなかと感じるほどの逸材でした。
外務大臣は、こういう人がなるべきだと感じました。
国政選挙に立候補する議員は、半端なく力があります。
〜チルドレンとか、〜ガールズなどという、何の役にも立たない存在ではない。
一騎当千の大人材です。
パンフレットやDVDだけでは伝わりませんね。
講演会に足を運ぶことの重要性を再認識iたしました。(^^)

13 きひろ :2012/09/28(金) 05:57:19
民主党も自民党も党首が決まりましたね。
尖閣諸島問題で、日本は大騒ぎとなり、自民党は軍備増強を宣言しました。
次期選挙は、国防が大きなテーマになりますね。
中国は反発を強め、日中の関係は極端に悪くなる可能性大。
不思議ですけれど、池田先生が会長就任50周年を機に後継に運営を譲ら
れてから、震災や領土問題などが噴出しました。
大聖人が身延に入られてからの元寇のようです。
大聖人の時代の出来事が、まるで現代の出来事になってる。
まだまだ大変な時代が続きますけれど、気を引き締めて頑張りたいと思う
今日この頃です。

14 :2012/09/29(土) 17:50:37
>>13
> 大聖人が身延に入られてからの元寇のようです。

世界情勢も、混迷を極めていますね。悲惨が無くなるどころか、ある意味問題が大きくなっているような気さえします…

15 きひろ :2012/09/30(日) 06:45:48
>>14
豪雨も、強風や竜巻、また猛暑や豪雪など、自然災害も大きくなっていますね。
爆弾低気圧とか、度重なる雹とか、落雷とか、スゴかったですし。
やはり、金環日蝕は不吉の知らせなんでしょうね。
経文の通りです。(苦笑)

16 きひろ :2012/10/03(水) 21:08:07
毎日、忙しくやっております。
仕事も大変ですけれど、これも現役時代ですから「苦も楽し」です。
今に生きる。それは、大変でもあるけれど幸せなことなんですよね。(^^)

17 きひろ :2012/10/07(日) 12:20:15
先日の協議会でのこと。
あるブロック長が、中国の話をしていた。
「今、日本人の80%が中国を嫌いになっている。20%は好きだという。
この20%の中に、学会員が多数入っているんだと思う」
私は言った。
「嫌いになるのは無理はないでしょう。中国大好き人間だった私でさえ、嫌い
になったぐらいですから」
と言うと、そのブロック長は、
「きひろさん、いい本があるんだ。それには、中国の識者が池田大作研究所
について語っている。
そこには、哲学なき中国では国をコントロールできなくなると書かれている。
識者は宗教のない中国に大きな危機感を抱いているようなんだ」
と、言う。
その本、何ていう題名ですか?と聞くと、
「あれは、何だったかな。それきひろさんに貸してあげるよ。
きっと、中国がもう一度好きになるよ」
とのことであった。
本は2冊あるという。楽しみである。(^^)

18 :2012/10/10(水) 18:10:37
私は、隣国を「好き」「嫌い」の二者択一で捉える思考こそが危険であると思います。

同じ日本にいても、好きな人もいれば、イヤな奴もいる。そもそも、何億人もいる国家を、まとめて「好き嫌い」で論じられるわけがない。

で、総体的に日本という国を好きかどうか、という場合には、文化が対象である場合が多いでしょう。
一方、「好き」「嫌い」が隣国に向けて話される時は、必ずといっていいほど、政治的かつ地政学的な話題となってしまう。感情論が先立つ場合もある。

そこには、遠くは人生地理学、近くはSGI提言で再三警鐘が発せられているところの、平和と逆行する発想があるのでは、と思う次第です。

19 きひろ :2012/10/12(金) 23:18:00
>>18
鯖さんが言われるように、大局観から、また、仏眼から見ないといけないですね。
牧口先生の言葉を借りると、「正視眼」ですね。
遠視でも近視でもいけない。

20 きひろ :2012/10/13(土) 23:30:00
本日、協議会でした。
年末に向けて皆、気合入りまくりでした。(^^)
涼しくなり、私も気合が、かなり入ってきた今日この頃。
明日は朝イチから唱題会。
真剣なお題目で全員とリズムを合わせ、大前進の1日にするつもりです。
体調もいいし、今、私、絶好調!‥なのです。^^

21 きひろ :2012/10/15(月) 22:33:35
>>17 の本を借りました。

潮出版社「周恩来と池田大作の一期一会」という本。
日中国交正常化40周年記念の本でした。
発刊日は、2012年9月25日。
出たばかりの書籍です。
この本の173ページに、2012年の「日本の対中感情悪化の背景」が書かれていました。

1970年代末には、中国に対し、「親しみを感じる」は70%を超えていた。
それが1989年の天安門事件で、五割前後に落ち込み、
ここ1、2年は、20%代まで落ち込みました。
つまり、中国に親しみを感じる日本人は、二割程度しかいないのです。

このように書かれています。そして、

もし日本に創価学会がなかったら、中国に親しみを感じる日本人の割合は
もっと下がっていたことでしょう。

と書かれています。

まだ、全体は読んでいません。
大事なテーマなので、しっかり読み込みたいと思っています。

22 きひろ :2012/10/22(月) 19:57:01
今、池田先生と中国との関係の勉強を続けています。
1つ1つ確認しています。
書籍を8冊も購入。斜め読みして、大局は掴みました。
これから、1冊ごとに、しっかり読み込みます。(^^)
創価学会は凄い。先生は穏当に凄いです。
今年は、この内容を徹底して学び、中国と日本の懸け橋になれる人材(笑)に
なれるよう徹底して勉強したいと思っています。

23 きひろ :2012/10/22(月) 20:01:05
>>22 穏当→本当
スミマセン!

24 :2012/10/23(火) 22:35:39
>>22
学会は、ずっと、ブレずに中国と友好を結んできましたからね。
その先見性が本当に理解されるのは、恐らく数十年後でしょう・・・(笑)

その学会は、今こそ、声を大にして日中友好を叫ぶべきだと思うんですけどね。
もちろん、日本側だけでなく、中国側にもアピールすべきかと。

「周恩来と池田大作」という金の歴史に学ぶならば、今、胡錦濤とガッチリ意見交換すべきではないでしょうか?

25 きひろ :2012/10/25(木) 23:38:06
>>24
中国は11月には国家元首が交代しますから、そこからでしょう。
本日、東京都知事の石原さんが突如退任し、国政選挙に出馬すること
になりました。これにはビックリ!です。
日本が極端に右にシフトしないかと、少々心配しています。

私の購入した先日の本は、
人民日報 海外版 2012年日本月刊特別増刊号
第三文明 中国の碩学が見た池田大作
潮出版 周恩来と池田大作の一期一会
第三文明 周恩来訒穎超と池田大作
潮出版 中国に広がる池田大作思想
鳳書院 東洋の智慧光
潮10月号
潮11月号
ですが、
この金の歴史を守りに守る弟子でなければならないと感じています。
私は、これらの書籍から念徹底して学び、中国との友好の意志を作ろうと
決意しているところです。

26 きひろ :2012/10/27(土) 21:25:24
今、協議会から帰ってきました。

本日、「中国と創価の歴史をいつか座談会で研究発表する」という話に
なりました。(^^)

私が、「どうですか。尖閣で中国を嫌いになったでしょう?」と聞くと、
半分ぐらいの参加者が「嫌いになった」とのこと。
中に「好きなのは、中華料理だけになった」と発言した人がいました。
これは、大爆笑でした。(^^)
「ですよね。でも、池田先生を求めているんです。中国の人たちの声
を知れば、皆さんも好きになります。私、情報発信しますから!」と申し
上げました。
しっかりまとめて日中友好を我が地区に広げたい。
研究発表、しっかりやりたいと思っています。(^^)

27 :2012/10/27(土) 22:29:20
>>26

お疲れ様です!!

>日中友好を我が地区に広げたい
とは、具体的にどういった事でしょう?

中華料理のファンを増やすという事ではありませんよね(笑)

28 きひろ :2012/10/28(日) 06:56:55
>>27
身近なところから、創価の日中友好の歴史を語り、中国、韓国に、沢山の
平和主義の賢明なる人たちが沢山いるという事実を伝え、憎悪でなく尊敬
を、反目でなく対話の重要性を訴えたいと思っています。
1人でも多くの人たちが、恒久平和の大道を歩むきっかけを作りたい。
そういう意味です。
私自身、購入した本を読み、モヤモヤしたものが払拭されました。
スキッとしたのです。
「ああ、この道しかない。池田先生の行動に一切の答えがある」と。
そのことを知らしめる対話をすること。
それが、目指したいことです。

29 :2012/10/28(日) 17:39:53
>>28

なるほど。
という事は、学会の中でも、ナショナリズムや右傾化の動きが見られる、という事でしょうかね。

私としては、学会の多くの良識ある人々は、「創価の日中友好の歴史」については昔から、よく知っているのかと思います。
その上で、今の中国政府のやり方に憤っている。
という事ではないでしょうか。

昔の、周恩来の話をしても、あまり効果がないような…というと怒られるでしょうか(笑)

> 「ああ、この道しかない。池田先生の行動に一切の答えがある」

私もそう思います。先生の弟子であれば、上から下まで、皆、そう思うべきでしょう。
ちょっとしたニュースにつられて「中国ダイッキライ」と、にわか右翼のような発言をし出す者が続出するような学会であっては、先生が悲しまれると思います。

30 赤ポス :2012/10/28(日) 20:51:41
僕あんまり政治あきませんねんけど、こきんとうさんとかおんかほうさんは先生と対談されてたことありましたね^^
しゅうきんぺいさんは僕的には謎ですわ∵
(謎ですわの入(はい)りがもぅ間違ってますかなスイマセン(笑)^^;)

31 きひろ :2012/10/28(日) 21:35:31
>>29
>学会の中でも、ナショナリズムや右傾化の動きが見られる、という事でしょうかね。
庶民的な感情からいうと、「ガッカリした」、「嫌いになった」ということだと感じます。
婦人部の人たちも尖閣での度重なるイヤガラセに呆れていますから。

日中友好を知っている人は、学会員であっても意外と少ないと感じます。
と、言いますのも、私自身がよく知らなかったんです。
周恩来の本も読み、いろいろ知識はありましたが、とどのつまりは「軽い知識だった」
と思い知らされました。
表面的にしか知らないから、今回のようなことになると「ガッカリ」するし、「嫌いになる」
のですから。
これが実力です。
だからしっかり学ばなければならいと思いましたし、学んだことをしっかり
伝えたいと考えたのです。

32 きひろ :2012/10/28(日) 21:38:59
>>30
謎は多いですね。きっと、中国の統制が難しいことも原因しているのでしょう。
きっと、向こうから日本を見ても謎だらけでしょう。
まだまだ、相互理解は時間がかかりますね。

33 :2012/11/03(土) 06:54:45
>>31
なるほどです。

> 表面的にしか知らないから、今回のようなことになると「ガッカリ」するし、「嫌いになる」

これは、私は違うと思います。
あるきっかけで、隣国をまるごと好きになったり嫌いになったりする、というのは、私風の言い方ですいませんが、DTDが低いからでしょう。
そりゃぁ、菊川さんが色々と諭してあげれば、その時は「ああ、先生がこれだけなされたんだ」と感動して、一時は気が変わるかもしれませんが、DTDという根本が変わらなければ「上っ面」の気分転換でしかありえないでしょう。

いくら周恩来を知っていても、それは過ぎ去った歴史です。
現在の中国の国民や政府に憤りを感じれば、「今の中国は嫌い」となります。

しかし、国民が隣国を嫌いになれば、それは戦争への機運を高める、という事につながります。
学会風に言えば、民衆全体が「魔に負けている」姿ではないでしょうか。
「平和」とは、とりもなおさず「相手を許す事」であり、個人レベルでも「痛み」を伴う行動かと。
「戦争」という、精神の堕落から脱却する作業は、いわば思想の「畜生界」「修羅界」から這い上がっていく事でしょう。
簡単にはいかない。しかし、先生はそれをやってこられた。世界の思想をどう転換するのか。
これを、弟子の学会員がどれだけ理解しているのか。「先生はすごい」と言っているだけでは、「すごいけど、私はやりません」と言っているに等しい。

「学会は平和をめざし云々」「先生は平和に関する憲章を幾つももらい云々」とナンボ叫んでも、行動が「にわか右翼」であれば、先生の思想は継承できていない、つまりは学会の平和運動は三代目の会長でおしまい、という事になってしまうと憂う者です。

34 きひろ :2012/11/04(日) 05:44:12
>>33
>行動が「にわか右翼」であれば、先生の思想は継承できていない、
>つまりは学会の平和運動は三代目の会長でおしまい、
>という事になってしまうと憂う者です。

今は、池田先生がいらっしゃる。
だから、「(先生が言われているから)こうだ」と安心している人は多いでしょう。
私の過去を振り返って、実際、そのようなことがものすごく多い訳です。
ある意味、先生の哲学がルールで、そのルールの意味は分かっていない。
そんな人が多いのだと思います。

個々、レベルを上げるというのはなかなかムズカシイこと。
それは、私自身がそうだから。(^^)
今の私のレベルは決して高いものではないけれど、それでもここまで来る
のも大変だった訳です。
あっちに頭をぶつけ、こっちで足を踏み外し、悩んで祈って行動して、少し
づつ成長して、気付いたら52歳になっている。(笑)
それで今の自分があるわけで。
過去の自分なんか、今から見ると、なんじゃらほい!です。(^^)

35 きひろ :2012/11/04(日) 05:52:04
でも、池田先生の弟子の中に、スゴイ人が沢山いる。
全体の人数から見れば、一部かも知れない。
でも、その一部の人たちが、周囲に波動を起こしていく。
それで、全体が正しい方向に動いていく。
今は、そのように思っています。

36 :2012/11/04(日) 19:48:27
>>35
私は、そのあたりは懐疑的です。
悲観主義者といわれそうですが(笑)

もちろん、全体が正しい方向に動いて欲しい、と切に願っています。
が、そう確信できるような材料は、少なくとも私の眼前では整っていません…

38 きひろ :2012/11/10(土) 21:26:52
只今、協議会から帰ってきました。
いや〜!
1週間後の座談会で、「池田先生と日中友好の歴史」の研究発表担当に
なってしまいました!(^^:

勤行も、学会歌もある。未来部の「私の好きな本」の発表もある。
それで、私の担当する研究発表がある訳です。
責任重大です。頑張るしかありません。^^

39 きひろ :2012/11/10(土) 21:32:05
>>36
今回の中国の動向は、予想外の規模であり、また、今も続いている問題です。
ですから、多くの人たちが迷い、不信になった。
その中で、私が思い出した御書は、かの有名な開目抄の御文でした。
「我並びに我が弟子・諸難ありとも疑う心なくば自然に仏界にいたるべし、天の加護な
き事を疑はざれ現世の安穏ならざる事をなげかざれ、我が弟子に朝夕教えしかども・疑
いを・をこして皆すてけん・つたなき者のならひは。・約束せし事を・まことの時はわ
するるなるべし」
今回の日中問題は、まさに「まことの時」ではないのかと思います。
最初は、皆、ショック状態で、不信、不満、憤りもあったでしょう。
それはむしろ自然なことともいえるでしょう。
だからこそ、私は、座談会で、私のできることをしようと思っています。

40 きひろ :2012/11/10(土) 21:36:16
加えて言うならば‥
池田先生が友情の拡大と継続とを40年以上に渡って持続され、中国の117もの大学や
研究機関から名誉学術称号を与えられ、創価学会員として大好きな中国になっていた。
加えて、民音や故宮展・法華経展示会を通じ、濃密な知的、芸術的交流も盛んであった。
韓国も同様です。北朝鮮の砲撃があったとき、私は韓国の人々と同じ危機感を抱いたし、
韓国に対し、親戚のような愛情も持っていた。
それが、竹島での韓国大統領の行動、また、中国の度重なる異常な行動に、多くの人が
驚いた。
けれど、冷静になってみれば、そのことは、中国全部、韓国全部がやっている訳ではない。
日中、日韓が修復不能になった訳でもない。
むしろ、このような時期だからこそ、中国や韓国の善意の部分を注視し、温かく接する
ことが大事だと、私は、池田先生の書籍を読んで思いました。
まさに40年の日中友好を「疑いを・をこして皆すてけん」にさせないこと。
それが創価学会員の使命とも思います。

41 きひろ :2012/11/10(土) 21:43:57
さらに加えて言うならば‥
私の程度の信心でも、以上のような気付きがあった。

ですから、創価学会全体から見れば、かなり多くの人たちが立ち上がることでしょう。
このピンチを、チャンスに変えるために個々が動く。(^^)
それを創価学会は貫くし、公明党もやってくれる。同時に、一人一人がそのことに気付き、
さらに学んで成長できる。そのように信じたい。(^^)

私自身、今回よかったことは、この問題のおかげで沢山の本を読めたことです。
もし、何の問題もなければ、きっと私は、日中友好活動に関する書籍は読まなかった。
結果、何の進歩もなかったと思います。
ありがたいことに、それで、次回、座談会で研究発表です。
責任を果たして、ここで一歩成長したいと思っています!^^

42 :2012/11/11(日) 18:34:57
>>40
> けれど、冷静になってみれば、そのことは、中国全部、韓国全部がやっている訳ではない。

同感です。
私自身も、中国や韓国の友人とは、領土問題があるからといってこれまでのつきあいに微塵も変化はありません。
むしろ、「あの島はいらないから、契約の件は何とかしてくれよ」などと冗談を言ってきたりする友人です(笑)

どの国にも、人間革命の冒頭で言われるところの「愚かな指導者」が存在するものです。
戦うべき相手があるとすれば、隣国の国民ではなく、「愚かな指導者」でしょう。
また、「愚かな指導者」の跋扈を許す風潮であり、それは恐らく、民衆自身が「自分の頭で考える」事、「見て見ぬふりをしない」事により達成できるのではないかと考えています。

43 きひろ :2012/11/14(水) 06:16:41
>>42
民衆自身が「自分の頭で考える」ことは、本当に大事ですね。
他力には幸福はありませんから。
「自分では分からないけど、池田先生が言うからにはそれが答えなんだろう!」
私も随分、そのような時期が長かったし、今もいくつもあるものです。(^^:
そういう人生には、「納得」がない。

私、信心のない時代でも、創価学会は尊敬していました。
けれど、当時、自分自身に信心の力がなく、自分が思っていたことと、創価学会の言って
いることに大きなギャップがありました。
だいぶ埋まったという感はありますけれど、まだまだです。

その象徴が、今回の尖閣問題でした。
私も「自分の頭で考える」ということの重要性を痛感させられました。
かなり学会員らしくなってきた私ですが、これからしっかり学んで、学び抜いて、「あなた、
本当に学会員らしい学会員ですね!」と言われる人になりたいと思っております。(笑)

44 :2012/11/14(水) 22:25:16
私の印象では、「学会員らしさ」というのは、組織の打ち出しに従順に従うという意味で、素直な感じがします。
あまり「自分の頭で考える」というタイプではないです…

色々と考えて、異端的な事を言うと、「我見に陥ってはならない」とか言われるでしょ(笑)

もしかすると、ちっちゃな自分の頭であれこれ考えるよりも、出されたものを素直に飲み込んでいくほうが、幸せなのかもですな(爆)

45 赤ポス :2012/11/15(木) 00:38:06
アゲ

46 きひろ :2012/11/16(金) 21:05:35

やっぱりというか、国政選挙、決定!ですね。(^^)
そんでもって、座談会が決起大会に変わり、私の研究発表は延期です。
まず選挙。それが終わって、再チャレンジです。^^

さて、3年前の衆院選、私、支援活動頑張った。
過去一番、頑張った。
それで、過去一番の敗北でした。
キツかった。涙流しながら、民主党が勝利に酔いしれる姿を見ていた。
脱力した。1週間ぐらい具合が悪かった。
そして、「本当にできるのか」と見守った。^^

ともかく、大好きな公明党を、しっかり応援させてもらいます。
私、やりますよー!
いざや、前進!!!(^^)

47 赤ポス :2012/11/16(金) 23:31:42
アゲ

48 きひろ :2012/12/08(土) 06:01:49
昨日、とある駅で、第三極の候補者が街頭演説をしていました。
若く、内容も薄く、魅力のない候補者でした。
「この人では、露出が増えれば増えるだけ、投票の数が減るな」と思いました。
党首を頼りに、他力本願でやったところで、実力がない人はすぐに分かる。
国会議員になる人ですからね。
素人に毛の生えた程度では、今回の選挙はだめですよ。
もう、ダマされませんよ、国民は。

それと、今、「気をつけろ その候補者は 元民主」という川柳がネットで有名になっているとか。
私、「チルドレン」も、「ベイビーズ」も同じ。
ともかくプロであるべきです。国会議員は。

49 :2012/12/08(土) 17:43:42
国会議員が「プロ」か「素人」かって、どうやったらわかるんでしょうね…

50 きひろ :2012/12/13(木) 00:44:46
>>49
文証、理証、現証でしょうか。^^

51 きひろ :2012/12/23(日) 09:01:35
公明党の完勝、おめでとうございます!
(と、ものすごい遅い発言)^^

仕事も重なり、おとといまで全力疾走していました。
疲れは全然とれていません。
42kmを完走したという感じでしょうか。
半年ぐらい大型連休とりたいぐらいです。^^

でも、最高です。今年に悔いはありませんから!
と、ひさびさのつぶやきでした。(笑)

52 :2012/12/23(日) 19:45:07
>>51

> でも、最高です。今年に悔いはありませんから!

民主に負けたときは、悔しかったですからね。
あの時、先生が「全てに意味はある」「負けるが勝ちという事もある」といった主旨のお言葉で激励してくださったかと記憶していますが、その通りになりましたね。

53 説教オヤジ :2012/12/24(月) 20:06:48
>>51
>>52

そうかなあ

54 堅皇 :2012/12/24(月) 22:41:56
鋭いですね、説教オヤジさんは。

55 :2012/12/25(火) 08:22:33
皆様、主張があれば具体的に願います。
年末つぶやき大会スレじゃないので(笑)

56 堅皇 :2012/12/25(火) 20:37:20
具体的にと言われても。
果たして完勝と喜べる結果だったのかなーと。
いや、いいんですけどね、完勝って事にしてくれれば。

57 きひろ :2012/12/29(土) 17:19:00
>>53
説教オヤジさん、お久しぶりです。^^
全体の得票率は下がったとはいえ、公明党の票は確かに下がりました。
でも、私は、守られた選挙だったと思います。
結果として、最高の当選者数になったのですから。
欲をいえばさらなる増員もあったでしょうけれど、公明党そのものが完勝
と言っていますからね。
来年は、さらに気合をいれていかねばなりませんね。

58 きひろ :2012/12/29(土) 17:29:43
さて、本年も残り少なくなってまいりました。
おそらく、鯖板にお邪魔できるのもこれが最後かと思います。
明日、目一杯、年末の大掃除やら、何やらで大忙しになりますし、帰郷もしなければなりませんから。

振り返れば、2011年の大震災以降、後ろも見ないで走ってきて、2012年を味わう暇がなさそうです。
きっと、大みそかに、岡山の実家の大掃除が終わり、夕飯を食べ終わってからでしょうけれど、
その時は、お酒も入っていて、やっぱり振り返る余裕なく、本年が終わるかも知れません。(^^)

ともあれ、やり切った1年でした。悔いはありません。
鯖さんや、鯖版の皆様には、本当に沢山お世話になりました。
明年も元気に頑張りますので、宜しくお願い申し上げます。
ありがとうございました!

59 きひろ :2012/12/29(土) 17:33:04
>>58
えー、誤字がありまして‥
8行目の鯖版、鯖板でしたね。最後の最後、やっちまったー!(爆笑)

60 :2013/01/01(火) 11:43:59
>>58
明けましておめでとうございます。
こちらこそ、お世話になりました。
また本年も、色々とお世話になると思いますが、よろしくお願いします!

61 説教オヤジ :2013/01/02(水) 10:07:57
2013年 青年学会勝利の年
あけましておめでとう。

ワシも含め、全国、全世界の同志、民衆にとって
勝利の年 でありますよう。
祈ります。

具体的に・・・・・
あまり具体的過ぎてもなんじゃゆえ
ひとつだけ。

1986年7月 743(公明単独)
今回    711(自民協力)

ま、感じ方は
それぞれの
広宣流布観によるのじゃろうが・・・・。

もちろん、「勝ったよ、ありがとう、ご苦労様」と、
声を掛け、激励と、御礼の言葉を贈る可き人達もいる。

当選した議員の数(勝ちの時も、負けの時も)に一喜一憂することなく
冷静に広宣流布への道程に目をむけ、今後の我が地域の在り方を深く考え
次の一歩を踏み出さねばならぬ人達もいる

さて、この板(この板のメンバー)はいずれにありや・・・・

62 :2013/01/02(水) 22:57:25
>>61
まぁ、酒はうまい方がいいから、自分は「勝った」でいいかな、と思います。

ぶっちゃけ、マクロの次元でどの団体が勝とうが負けようが、自分自身の戦いに負ければ「勝ち」はないので(笑)

63 きひろ :2013/01/04(金) 05:39:04
明けましておめでとうございます。
説教オヤジさん、鯖さん、本年も、宜しくお願い申し上げます!(^^)
何だか、あっという間の年末年始でした。
まったく、後ろを振り返ることもなく、もう、4日になってしまいました。
若い証拠なのでしょうか? (笑)
健康をしっかり作り、真剣な祈りと行動で、良い年にしたいです。
今年も大いに頑張ります!!^^

64 :2013/01/07(月) 23:14:43
組織の勝ち負けでふと思った事。
会社組織の運営手法と照らしあわせて、その良さを取り入れていったら、もっと伸びるとおもうんですが、どうなんでしょうね。

まず、「目標と責任を明確にした方がよい」という事です。

党が選挙戦を戦うのであれば、得票数や議席数の目標を立てる。
そして、誰が責任を持つのか明確にする。(支援者じゃありませんよ。党の偉い人が責任をとらなければいけません)
達成できなければ、相応の責任をとる。
学会の世帯数なんかも、統監の統計を、リアルタイムで公表したらいいんじゃないかな、と。

また、学会組織運営においては、もっと「最新技術をとりいれたほうがよい」と思っています。
IT技術もそうですが、ビジネス・スクールで学ぶような、組織を成功に導く技術です。時代と共に、結構進歩している。使えるものは、使って行ったほうがいいと思います。
学会の組織運営力は相当なものですが、歴史が深まり、マンモス組織となった事もあり、時代の変化にうまく対応できていず、あちこちひずみが出てきているとは思いませんか。
もちろん、様々な新たな打ち出しはありますが…

66 きひろ :2013/01/11(金) 06:19:56
.>64
>あちこちひずみが出てきているとは思いませんか。

私は7〜8つの地区を引っ越して、いろいろな組織を見てきました。
そこで思うことは、地区ごとに雰囲気が全然違うんです。
カタチもありますけれど、おそらく“人”なんだと思うんですね。
暗い形式ばった組織もあるし、明るく楽しい組織もある。
不思議なぐらいに違うんです。
個々、持ち場をしっかり耕し、雑草を抜き、手塩にかけて育む。
これが現場の大事なことでしょう。

私は、そのような立場でしかものを見たことがないのですが、一方で、
組織の運営となれば、鯖さんが言われるように、会社組織で考えように
して、皆がすっきりと動けるように時代に合わせ、地域特性に合わせて
カタチを作ることが必要でしょうね。

カタチと人。
いつも生き生きと‥これ、両輪でしょう。

67 :2013/01/11(金) 23:41:59
>>66
「法自ら弘まらず」
ですから、組織で最も大切なものは「人」でしょう。
「人材」といいますが、「人財」と言った方がいい(笑)

ゆえに、組織の良し悪しは、人で決まる・・・なかんずく、リーダーで決まる。
リーダーが悪い所は、空気が淀む。
そういった組織に属している会員はかわいそうだと思います。

また、地方の一組織のみを見て、それが全体だと思い込んでしまう。
担当の先輩「憎し」から始まって、組織批判、師匠批判、ひいては信仰を失ってしまう。

だから、「うちの組織はおかしい」と思ったら、場所を変えてみるのも一案かもですね…簡単にはいきませんが。

72 :2013/01/24(木) 22:40:37
それにしても、なんでアンチにはルールも礼儀もない奴ばかりなのかね。
いい加減、飽きましたわ(ーー;)

73 きひろ :2013/01/25(金) 21:41:27
少しの間、留守をしていたら‥。

74 菊川広幸 :2013/11/16(土) 14:20:54
創価の森ブログ終了のご挨拶を申し上げます。

御無沙汰しておりました。
長く、こちらにコメントしないままでしたが、鯖板のこと、忘れたことはありません。
本日、御礼を申し上げたいと思い、しばらくぶりに参りました。

創価の森ブログは、「リアル学会員のブログ」として、5年間歩みを続けてまいりましたが、このほど終了することになりました。
この5年は途方もなく長いものでした。
10年、15年続けたような感じがいたします!(^^)

思い起こせば、ブログで最初に巡り合ったのは一支国さんでした。
掲示板では最初に鯖さんと巡り合いました。
一支国さんはブログ、鯖さんは掲示板‥
私は三番目の弟のようなもので、お二人の背中を見ながらよちよち歩きから始めたのが2008年12月のことです。
今日まで5年間歩めましたことは、お二人のお陰です。

ネットがどのような世界であるか‥
様々な問いかけや批判、混乱や論争などを理解することはなかなかできませんでした。
4年近くかかって見えるようになり、この1年少々、やっと一人歩きができるようになりました。
その間、どれだけ鯖さんにアドバイスを頂いたことでしょう。
そのアドバイスを頂いたにも関わらず、未熟で下手くそな対応を、どれだけしてしまったでしょう。

ネットの楽しさ、対話の楽しさが一杯詰まった鯖さんの掲示板‥
私が知らない、5年以上前のネット論争なども全部見られている鯖さん。
その鯖さんは、きっと一番、この世界の価値や有害性、可能性と限界とを知っていらっしゃることでしょう。
和合を1つのコンセプトにして運営されてきたこの掲示板‥
沢山のアドバイス、沢山の知識、沢山の振る舞いを学ばさせていただきました。

残り、半月になりましたが、悔いなく語り、悔いなく終わるつもりです。
尚、鯖さん以外の鯖板関係者の皆さま。
お顔も、お姿も拝見しておりませんが、5年間、楽しゅうございました。
本当に、本当に、ありがとうございました。

75 きひろ :2013/11/16(土) 14:26:23
ブログが完結するまでは、なかなか忙しいのですが、また、ここに書かさせていただきますね。
これからも、宜しくお願い申し上げます。

76 きひろ :2013/12/08(日) 08:13:42
おはようございます。
創価の森終了から一週間。
今、平穏無事な毎日を過ごしています。
普通の生活は何と楽しいことでしょう。(^^)
考えてみれば、ずっと休憩ということがなくて、仕事をしているか、
祈っているか、活動しているか、新聞や本を読んでいるか、ブログか‥
要するに「何もしない」という時間がずっとなかったのです。
部屋にごろんと横になってテレビを見る‥
こういうことも長くありませんでした。

精神的にも疲れていたのですが、一週間経過して、随分と元気をとり
もどしてきました。^^

昨日、大掃除をして、大いに古いものを捨てまくりました。
スカッ!としました。
今、私にあるのは未来だけです。
どんな未来を作ろうか‥
そんなワクワクした気持ちがあります。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)


■ したらば のおすすめアイテム ■

ポケットモンスターブラック2 - 任天堂


この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板 powered by Seesaa